モ中公開番組 2024年10月26日(土)11:30〜YouTubeライブ配信 モルエ中島A棟
モ中公開番組 YouTubeライブ配信
2024年10月26日(土)11:30〜
モルエ中島A棟
今回は、登別市地域おこし協力隊のお二人をゲストにお招きしてお届けいたします。
▍ゲスト
新村のりこさん
登別市地域おこし協力隊
◎タイトル
「観光以上、移住未満」
登別の様々な魅力だけでなく、住んでいる人の目線で発信!
幾つかのことを取り組んでいる中で3つを紹介
◎リクエスト
Self Control – TМ NETWORK
Webサイト
北海道登別市 レンタルオフィス&コワーキングスペース en
https://ensat.jp/
Instagram DOORS,noboribetu
https://www.instagram.com/doors_noboribetsu/
Webサイト LOPPIS
http://www.loppis-sapporo.jp/
▍ゲスト
増田好希さん(まっすー)
登別市地域おこし協力隊
◎タイトル
「エゾシカのお兄さん」
モ中、2度目の登場
10月になったら「獲ったぞ〜」と出演していただくことに…獲ったのか?
最高のタイミングでエゾシカの魅力を発信
獲るときのこだわり、ネックショット・放血・運搬までの時間まど、エゾシカについて詳しく説明
今後の具体的な計画も!
◎リクエスト
TRAIN-TRAIN – ザ・ブルーハーツ
X まっすー@登別ちきおこ
https://x.com/NB_massu
Instagram まっすー@登別ちきおこ
https://www.instagram.com/nb_massu
●MC
星さとみ〈StellaLinks〉
Instagram
https://www.instagram.com/hoshisatomi.stellalinks
●エレクトーン演奏
中西敏文
★ 運営管理
日鉄興和不動産株式会社
https://www.nskre.co.jp
★ プロデュース
株式会社グラッド
#モ中公開番組
3件のコメント
生配信ありがとうございます🙇今回は、入院先の病院の病室から拝見させていただきました😊まっすーさん(増田さん)の“地域おこし協力隊が終わったあとも登別市に定住します”宣言は、驚きよりも嬉しさが増しました😆また、新村さんがリクエストしたTM NETWORKのSelf Controlや、まっすーさんがリクエストしたブルーハーツのTRAIN-TRAINはまさにドスライクゾーンでした😄あと、演奏した中西さんに至っては、エレクトーン1つで多彩な音が出ることにも驚きました😮次回の生配信も楽しみにしています😊
マッスーのジビエ解説は流石ですね😊
お疲れさまです。
久しぶりの 「モ中」生配信でしたね。
今回は音については大変良い感想です。
ヘッドフォンを使った視聴ですが、きちんと左右に分離された音で臨場感が今までとは段違いでした。
生放送でもこれは合格点だと思いました。
ゲストの地域おこし協力隊の新村のりこさんの「カルルス温泉」の地域興しに翻弄されており、登別温泉はあまりにも有名ですが、すぐ近くの「カルルス温泉」はバス○リンとかにその名前があって知ってはいましたが、実際に温泉に行ったことはなく、一度は行ってみたいと感じました。
オロフレ峠は通ったことはありますが、カルルス温泉ぜひ行ってみたいです。
ひとつだけ気になったのですが、なぜゲストの新村さんはヘッドマイクを手に持って話していたのでしょうか??
インタビューの最初の方ではマイクを直接触っていたためガサガサとノイズが入っていましたね。
もう一方の増田好希さん、配信当日の朝にエゾシカを捕獲したと何とか配信日に間に合ったと言うことで、この日を狙ったのかどうか…でも、良かったです。
シビエ料理になるとはいえ、やっぱり慣れない人がこの話を聴くとさすがに生々しいですね。
鮮度を保つための血抜きの処理ですが、普段口にしている牛や豚、鶏なども自分達の知らないところでこういった方々が処理をしてくれているため、美味しく戴けるという事を忘れてはいけませんね。
お二方のお話も大変興味深く聞かせていただきました。
映像についてですが、やはりスタジオ感しか感じられませんでした。
どれくらいの観客がいて、どんな雰囲気でやっているイベント番組なのかという点では何か理由があるのでしょうね。
この件については以前から何度かお伝えさせていただいたのですが、今後触れないようにしたいと思います。
ただ、せっかくのライブ感が伝わらずとても勿体ないと思います。
音響についてですが、今回は凄く自然で左右のセパレーションも良く、ステレオで聴こえていました。
なぜLIVEでもここまでできるのに今までできなかったのかが不思議でなりませんでした。
トーク中のBGMも今回のような何となく流れている程度で充分かと思いますし、エレクトーンの音もきちんと広がりのある音で配信されていました。
演奏中はちょっとしたトラブルがあったみたいですが、そこからプログラムを再開させてすぐに復旧して演奏をした中西さんはさすがです。
あの状態では普通なら最初からやり直し演奏とかしていると思います。
ただ、欲を言うとやはり会場の観客の笑い声、歓声、手拍子、拍手などの音が拾えていれば更に良くなると思います。
配信を始めて半年くらいでしょうか?なかなか慣れない作業もあったり、条件が整わなかったりハードルが高いのかも知れませんが、徐々に改善が図れてきていると思います。
今後の配信にも期待しています。