七尾市の県道で車2台が正面衝突…43歳の男性が死亡 (2024年9月25日)

9月25日明け方、七尾市の県道で車同士が衝突する事故があり43歳の男性が死亡しました。

25日午前3時10分ごろ、七尾市西三階町(にしみかいまち)の県道で乗用車と軽自動車が正面衝突する事故がありました。警察によりますと、この事故で軽自動車が弾き飛ばされ、運転していた志賀町の会社員谷内友二(やち ゆうじ)さん(43)が出血性ショックにより死亡しました。乗用車を運転していた19才の専門学校生は軽傷です。谷内さんは仕事を終えて帰宅途中だったということです。警察はどちらかが対向車線をはみ出したとみて事故原因を調べています。

18件のコメント

  1. 対向車線をはみ出した→対向車線にはみ出した
    あるいは、走行車線をはみ出した
    じゃねえの???
    どっちでも正解???

  2. 最近の軽自動車は値段も高くなって、走りも悪くないし、中も広いけど
    衝突時安全性能がイマイチ過ぎる
    高速道路や国道が整備され、スピード出し過ぎる
    日本では軽自動車サイズは禁止した方が良い!

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