【気候変動・日本の議論が足りない】東京大学教授・江守正多/人間活動による気候変動「疑う余地ない」/気候変動とイノベーションー豊かさに?/気候変動が生む格差と正義/猛暑【EXTREME SCIENCE】
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<ゲスト>
江守正多|気候科学者
東京大学未来ビジョン研究センター教授。博士(学術)。
東京大学教養学部、大学院総合文化研究科博士課程修了。
気候変動に関する政府間パネル第5次、第6次評価報告書主執筆者。
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<目次>
0:00 ダイジェスト
2:03 気候変動の一因は人間の活動
5:44 気候変動とサイエンスコミュニケーション
9:47 気候変動は気候正義の問題
21:27 気候変動対策は生活の質を下げない?
23:55 再生可能エネルギー
31:51 ハイブリッド車かEVか一議論は複雑
37:09 「成長」と「脱成長」
45:50 気候変動のティッピングポイント
49:00 気候変動と異常気象
55:56 日本の再エネ事情
1:00:58 気候工学の可能性
1:07:52 パリ協定のインパクト
1:12:09 気候変動とイノベーション
1:15:08 気候市民会議
1:17:21 次世代への思い
1:19:24 ラストコメント
<MC>
茂木健一郎|脳科学者、ソニーコンピュータサイエンス研究所 研究員
東京大学大学院理学研究科で博士号を取得。クオリアを中心テーマに、脳科学や心の理論、自由意志など様々な領域の論考や著作を多数発表している。東京大学大学院客員教授も務める。
竹下隆一郎|PIVOTチーフ・グローバルエディター
X @ryuichirot
Email ryan.takeshita@pivot.inc
#気候変動 #地球温暖化 #気候正義 #climatechange #climatejustice #再生可能エネルギー #電気自動車 #江守正多 #茂木健一郎 #pivot #猛暑
49件のコメント
司会MCを担当しましたPIVOTの竹下です。
気候変動の議論のむずかしさを構造的に考える番組にしたつもりです。結論を急がず、時には敢えて遠回りもしながら江守さんに聞きました。
科学と政治、そして思想や生き方も交差するデリケートなテーマだからこそ難しい。
サイエンスコミュニケーションのあり方も模索しながら司会をしました。日本人の「自然観」についても会話を広げられたのが個人的には良かったです。
議論が出来ていない点や不十分な点もありますが、その点は司会である私が至らない点です。
今年の夏は猛暑だけではなく、地震もあり、地球について考える機会が増えました。引き続きよろしくお願いいたします。
江守さんて本当にグレタさんが好きなんだね。
グレタの活動を裏で支える人たちってどんな奴らなのかと・・そこが分かれば面白いんだけど。少なくともお金の匂いもすごいするね。グレタが高校生の頃、何かで多額の寄付をしていたから。それを知って環境活動はすごい資金が集まるビジネスんだなと確信した。
そんなグレタさん押しの江守さんてどうなんでしょう。
富裕層が50%排出しているっていうのは、生活でなのかな?
経営している工場とかが輩出していると考えればそれは、雇用も生み出して下位の人の生活を支えていると考えれば、減らせない気がする。
立ち止まり、左右を広く…も一度見る事ができた感じでした🙏感謝
沖縄で気づいた事ですが 琉球松が松くい虫なのか枯れてきている現象がすごいです〰️❗
残念ながら人類に残され時間は余り無いのでは?
コミュニケーションや伝える努力を目指してるのなら「疑う余地がない」「IPCCがそう言ってる」気になるなら調べに行け、で終わらないで、広く伝える工夫をしてほしい。
ハイブリッドかEVかという議論は今現在、つまり現在のチャージングステーションの状況においてということかとは思います。皆さんはトヨタは一貫してライフサイクルアセスメントが最も重要であると主張していることをご存知ですか?もし仮に大気中の二酸化炭素濃度が地球温暖化を促進するということを皆さんが認めであるのであれば現時点においてトヨタの主張(今はハイブリッド)の方が正しいことは明らかです。これは現在はエネルギー源からの炭素排出量がドミナントであることに由来します。バッテリー製造に二酸化炭素が大量に排出されることと太陽光発電ができない夜間(化石燃料に頼っている)に皆さんEVを充電していることから理解できると思います。さて、将来的に電力源が完全に再生エネルギーとなったときにEVが水素燃料自動車より優れているという議論は本当に正しいでしょうか?私は、カリフォルニアにおける太陽光、風力発電、および消費量のデータをもとに、オンデマンドの電力供給を実現するためにはどのくらいエネルギー保存容量が必要であるか、またそのためにかかるコストがどのくらいであるかを試算してみました。結論から言うとバッテリーは水素貯蔵の100倍くらいのコストがかかります。最も重要なことは水素貯蔵であればマジョリティーがアフォードできるコストでインフラを構築できますが、電池では不可能です。なぜでしょうか?この地球上には季節や気候(曇ったり晴れたり、風が吹いたり止んだり)が変わりますよね?一年は365日で1日は二十四時間であることは皆さんもご存知のはず。言い換えると季節変動に対応するために必要なエネルギー貯蔵量というのは100倍以上1日の変化に対応するより大きいということです。また、ガス(水素)や液体を保存する容器に使われる物質の量は表面積に比例しますが、バッテリーに使われる物質の量はデバイスの体積に比例するということを理解する必要があります。コストが使われる物質の量に大雑把に言えば比例すると言えば直感的に理解いただけるでしょうか?一つ例を挙げます。米国においては天然ガスの貯蓄能力は年間消費量の約15%にもなります。蓄電池でこれが経済的に可能かどうか試算してみてください。ではなぜこれがEVか水素自動車かという議論に関係するのでしょうか?答えは簡単です。太陽光や風力はオンデマンドで電力を供給できませんよね?ですから、旅先などで短時間に再充填しようと思ったら貯蓄されたエネルギーに頼る必要があります。世界中で起こっていることですがアカデミアで仕事をしている人たちにはこれらの関係性を理解していないひとが残念ながらほとんどです。手遅れになる前に気づいて欲しいと思います。
もっと気候科学について聞きたかった。
別に社会設計とかはこの方の専門ではないはず。
環境デモ! 中国でも やったら良いのに、、。
セットから服装から何から何まで温暖化に加担してる。
現代の人間である以上生きてるだけで環境を汚すしそもそも自然と共存しようなんか無理。
パンドラ 😮
再生紙を作るためにリサイクルされた古紙を水のある地方の工場までガソリンを使って輸送しなくてはならないから結局は資源の無駄遣いになることを指摘している人がいました。
温暖化が喫緊の課題だということはわかりましたが感情的にならずに無意味な対策の徹底的な洗い出しを進める人材も必要かなと思います。
太陽光と風力発電量のポテンシャルは年間総発電量のことではないですか?だとすると、需要供給バランスを取る方法を考える必要があります。それには経済的にスケーラブルなエネルギー貯蔵方法が必要になります。
原発の問題は福島第一のレポートを詳細に読む必要があると思います。一体なぜディーゼル発電機など緊急時に必要な機能が主格納容器に入っていなかったのか?(私の理解では第2以降の設計は異なる)なぜ、歴史的にはあの地域に大津波が定期的に起こったという科学的な証拠が提出されたときに、却下することになったのか?(地震・津波に関する情報の信頼性と原発の経済性の二重効果)この辺に関しては、歴史的にどうしてアメリカが日本の原発開発補助することになった、ということに関して深掘りする必要があるのではないかと思います。アメリカは日本がなぜ戦争を始めたのかある程度は理解していたのではないでしょうか?(石油輸出禁止の持つ意味)
この100年間で地球の気温は平均1度上昇した程度と聞いたことがあります。
けれども、確かに最近の夏は酷暑続きで如何にも温暖化が進んでいるという印象を持ってしまう。その理由は酷暑日や熱帯夜でない日がなくなり、ほぼ毎日になったためそのように感じられるのだとか。
ではなぜ酷暑や熱帯夜が増えたのかといえば、1つに道路舗装、1つにエアコンの室外機からの排熱といった、いわゆるヒートアイランド現象の結果。人口が集中し情報の行き交う都市部の気温、気象情報が地球を代表しているかのように錯覚させているのかもしれませんね。
公平な議論ために武田教授の話も伺いたいと思いました。
僕は南極条約を抜けて日本は南極大陸にコロニーを作る事を急ぐべきだと思うな。
そこに住める人の選出はランダムで❗️間違ってもIQや学歴、経済力で選んじゃいけない。
どういう事が起こっているのかを太陽系全体を見ながら考えてもっと研究をすすめないと議論も無理でしょう?
地球は別にどうなろうとかまわないけど、今のエネルギーを浪費して快適な生活におぼれている人間が困るだけ。地球を守るとかばかげたことは言わないで欲しい。地球は別に人間に守って欲しいと思っていない。
地球は誕生からこれまで何度も気候変動があった。人間がなんとかするのはおこがましいと思います
難しい事は分からないけど、これ以上地球を汚してはいけないと感じます。考えるより感じろ、だよ。自転車で行動してるけど、1日でいいから、車禁止にしたいよ。静かで、澄んだ空気を想像してほしい。
コメ欄に懐疑論が多くて安心しました。
この人も数年前より勢いが衰えてますね。
今更後には引けないと思いますが。
IPCCの報告書には、問題の本質(原因の最も大きなもの)が温室効果ガスありきで記載されている。1万分の2.8から4.1CO2が増えれば何℃気温上昇するか明確にしていない。
日本の過去100年における気温上昇について、3大都市は2.6℃、その他15地点は1.3℃と差がある。温室効果ガスが主因ならば、この差は生じない。
この点について、IPCC報告書を一読しても答えはなく、温室効果ガス増加ばかりが悪いとの見解しかない。
ものごとは、様々な視点での考察が必要であり、上述の事実は明らかに緑被率低下、エアコン排熱による気温上昇と断定できる。
問題の本質を取り違えていることで、年間各世帯が約10万円費用負担増となる再エネ賦課金に苦しめられている。
人為的温暖化の否定派は科学的なデータを提示して批判している。
人為的温暖化を肯定するこういう番組に出る学者はデータを出せずに「否定する余地が無い」と繰り返すばかりで何のデータも提示しない。
人為的温暖化を言い始めたマン氏がデータでボロ負けした以降、否定派からは大したデータは出てこない。
CO2が原因で大気が温暖化していると言うなら、高知県とロサンゼルスが赤道上も同じ緯度で、同じ角度で太陽があたっているのに、日本の方が10度前後も高温な理由を説明してくれ。
また、地球が気温が常に変動して、海面も上がったり下がったりするのが「普通」ですが。
今回だけ人間のせいだと思ったのは何故でしょう?
地球温暖化説は中世の地動説、天動説の論争みたいだな。。。
人間活動による気候変動に疑いの余地なし、と言えるわかりやすい説明がなされてなかった。
疑いの余地なし、が前提として話が進められていて残念
最初から温暖化間違いない宣言して、議論する気なくて草
人間活動が原因だと思うけど一番の原因は二酸化炭素よりも大都市化だと思うけど。自宅でエアコン、電車、バスでもエアコン、職場のビルは全体でエアコン、その熱はみんな外部に排出してる。しかも外部はコンクリートとアスファルト。せめて人間は分散して住まないと。緑の中で。
シロクマの食べ物はアザラシなので、氷がびっしり張ったところではなく、アザラシが氷の板に登って休むところなどを襲います。なので昔からシロクマが海に浮かんだ氷の板を飛び移っている映像を見ています。最近のメディアは、そういうシーンを「温暖化でシロクマが住む場所が無くなる。かわいそう。」と解説しています。また、海に張り出した氷河が海に崩れ落ちる普通の光景を地球温暖化の番組やニュースの素材に使っている番組さえあります。地球温暖化を唱えている学者には、研究費をもらえますし、著書も売れますし、テレビの出演依頼もきます。逆に、ヒートアイランド現象の影響を受けない観測地点だけで地球の気温を求めると、二酸化炭素濃度の上昇に関係なく気温が上下していることを導き出した人たちの研究結果は、メディアはまったく扱っていません。
CO²の売買の仕組みも絡む怪しい団体にリㅡドされてる温暖化問題。2030から軽い氷河期の入口(過去の江戸時代並)になる話もまことしやかに言われてるね。この動画も隠謀論の一部と取れないこともないかな🤭
木をどんどん伐採しないで植えてがないと行けないのでは。
こういった話を雑談のようにフランクに話す番組は無いので、家事しながら楽に聞けて楽しめました。
ありがとうございました。
お願いがあるとすれば
どうしてもエネルギー由来の排出量が焦点として挙げられるが、非エネルギー由来の排出量についてはなかなか語られていないのでそこを盛り込んでほしいですね。
特にケミカル分野であれば、化学式の都合どうしても製造工程で発生するため原料の切り替え、温室効果ガスの分離/封入でもしなければ防ぐことは難しいかと思ってます。
なので、いったいどんな世界を考えてるのか、聞きたいです。
気候をコントロールするなんて無理。学者は気候変動人為由来説を主張しないと
研究費が集まらないと主張する学者もいる
ところで、この方たち人為的にヒートアイランドに加担している事どう説明する。
東京2~3度高いのにそこは平気なんですね・生活破綻せず過ごし易いと人口多いですね!
確かに気候変動の問題はイデオロギー闘争になってしまいがち。
これは私見ですが、そもそもWorld Inequality Databaseのフィルターにかけて物事分析したらなんでも富裕層が悪いという結果になってしまう様な気がします。素人ながら私が疑問を感じたことを列挙します。どなたか分かる方がいらしたら答えをお教えください。
・動画ではグレタ氏を肯定的に捉えていますが、彼女が登場した未成年時代にあれだけの活動をするには相当の資金力がなければ難しいし、また世界一位のCO2排出国の中国に対しあまり批判を行っていなかった点について違和感を感じます。
・ウクライナ戦争で石油価格が高騰したが太陽光発電があったからその分石油が不要になったとおっしゃっていますが、太陽光発電は天候不順もしくは夜間時などいつ電力出力不足になっても良いようにバックアップの火力発電および石油燃料もその分常時必要なのではないでしょうか?
・水素ステーションを日本中に作るのは無理という根拠がわかりません。ガソリンスタンで土地の確保はできてますが、他になにか障害があるのでしょうか。
・そしてやはり中国の排出について議論が出ないことに大きな違和感を感じます。
38:26 世界の排出量の多い人から少ない人まで並べてゆく調査とは、一体どの様な方法を行えば実現できるうのでしょうか? 上位1%が十数%の排出をしているとは具体的にどうすればその様な少人数で大量の排出が可能なのでしょうか?茂木氏がプライベートジェットとか?と聞いていましたが。まさに斉藤氏のマルクス主義階級闘争論にハマった理論の様にも思えます。
38:42 上位10%が全体の50%を排出している。統計では世界の排出量の40%は中国が排出しています、ということは中国人は世界の上位10%なのでしょうか?
・1番の問題は多くの日本人の雇用を維持している自動車産業と、どれだけすり合わせができているのでしょうか?このまま電気自動車に無理やり移行すれば日本は失業者が数百万人規模で発生してしまいす。
温暖化って 人類にはいいことだらけですよね〜🎉
気温が上昇している事実は認識していますが、それが人間の活動が主原因であることは「疑いがない」で済ませないで欲しい
どういう理屈でその結果に至ったのかをきちんと理解できないとまだその考えに乗れませんし、積極的に乗ろうとも思わないので自分から調べるつもりも有りません
そこにメディアの仕事がまだ残っているのでは?
あと、気温が上がっては何故いけないのか?もまだ伝わり切ってないような気がしますね
もう一つの原因は、日本では「極左」が「リベラル」の仮面をかぶって利用しているので中道~右派が嫌悪感を感じてしまっているのも有るのかな?
過去の気温の変動を理科年表で見ると2010以降の変化が大きい。
世界恐慌の後からオイルショックまで世界気温はわずかに低下している。
リーマンショックの後も気温上限はかなり抑えられている。
以上から、消費の抑制なしに温暖化防止は不可能だと思われる。
世界恐慌やリーマンショックの時の様なGDPの落ち込み無しに温暖化防止は出来ないと言って、世界恐慌の様な経済の混乱は認められないし、人工的に世界恐慌を起こす訳にも行かないかな。
ただし、2050年以降の今世紀の何処かで確実に起きるとは個人的に思っている。まあ、人口の激減も同時に起きるから、結果的に温暖化は解決するかな。
今の文明の完全崩壊って感じだから失敗なのだろう。
過去の文明は一つとして崩壊を避けられて無いので、人類の宿命なのかな。
茂木さんも意識みたいな答えが得られない事は横に置いて、核融合エネルギー開発を手伝った方が歓ばれるね。
60Kgの人間を移動するのに、なぜ1トン越えの車を使うのか?
効率が悪過ぎる。長距離は電車、短距離はプラや炭素繊維の超軽量のEV車で良いと思う。
中長期的には自然エネシフトは当然の流れとは思うのですが、
短期的には、メガソーラーの自然破壊もそうですが、太陽光パネルメーカーに中国製が多い(新技術開発しても、人件費などで国内企業が潰れてしまう等)の問題はあり、現実的な段階ではないとは思います。
特に営農については、国土の狭い我が国では、大規模農園化出来ずに、パネルの影では育たない野菜が多かったり、耕作機を入れられなくなり、高齢化した農家には重労働化を強いることになるなど、
実用面で、絵に描いた餅のお話をされている印象で、
どういったエビデンスがあるのか、そのうまく言っているケースはどういった規模でどこの国でどのように行われているのか、具体例に乏しい概論に成ってしまっているのが残念でした。(次回に期待)
とは言え、今までの固定概念のようなものを壊すには一役買っていると思います。
しかし、茂木さんのスタンスもあるのかもしれませんが、反環境勢力を、全て陰謀論と片付けてしまうのも、、
エビデンスを持って説明すべきで、上から目線での啓蒙的なやり方は、日本では受け入れられづらい部分はあるかと思います。
左派が失敗する理由にも繋がるので、政治的な話になりがちですが、、。方法論の模索を提示されている先生を前にして、活動として、環境左派的な、結果として足を引っ張る、後ろ向きになりえる発言が目立ったようにも感じました。
金持ちが規制をかけるが、金持ちは守らない。庶民だけ犠牲者‼️
co2を吸ってくれる森林を伐採しまくって太陽光パネル置いたらカーボンニュートラルから遠ざかるのでは。
太陽光パネルや風力発電の製造のために排気ガスを出したり、レアメタル等の資源発掘のために森林伐採しまくるのもやっぱりマズいのでは?再生可能エネルギーは新たな利権にしか見えない。まずは消費する電力やプラスチックを減らす取り組みが必要だと思う。多少不便になっても
戦争でCO2排出しまくっているタイミングにCO2削減を煽っても、優先度が違うだろう。
まず戦争を止めないと。
地球の地軸の傾きが大きくなってるだけだろ!ナイアガラの滝が凍結するように冬は寒く夏は暑い 気温の差が激しくなってるから。
化石燃料使用しないって、飛行機どう飛ばすねん。
ユーロでエンジン車やめるって、じゃあエアバスもEVにしろよ。
違和感が半端ない…。
なんの罪もない芸術作品を汚損することや、人々が大切に思っているものを汚損することを、気候変動のメッセージだったら是認されるという博士や番組スタンスは、環境テロリストの共犯だと思う。
自分ではJusticeがどうとかいい、気候変動でデメリットを受ける人々はなんの罪もないと主張するなら、作品を汚損された天国の芸術家(あんまりCO2出してない文明期)はなんの罪があるのだろうか?
人間の知恵や賢さはもっと効果的に健全な形で地球にポジティブなインパクトを与えうるものだと信じたい。
(腐海が生まれてはや千年…)
いつまで続けるの
温暖化詐欺
もしEV普及が100%になって太陽光パネルが
大量に使われて、いったいどうやってそれで
回して行くんだい?
バッテリーもパネルも永遠に持つ物じゃないし
資源は有限だよ。
本当に無駄の極致。使い終わった物は地中に埋めるのかい?