【ドラマ】平石物語 past memory 第22話「刑事としての初事件」前編

あらすじ 1994年(平成6年)4月16日。平石が探偵から刑事になってから1ヵ月半が経っていた。ある日、県西警察署特命捜査課から一本の電話が入る。電話の相手は検事である、父・光明からだった。内容は一ヵ月前から内定していたとある窃盗団の組織が八千代町の民家で殺人事件を起こしたという内容だった。早速、平石、坂間津、山吹の3人は覆面パトカーに乗り、事件現場へと急行するのであった。現場の遺室では、70代の男性が何者かに殺害されていた。

第22話「刑事としての初事件」
中編 https://youtu.be/aIiPOLzlU3M
後編 https://youtu.be/ZJdD9y8L8ak

※動画に出ている映像の背景はすべて写真であり、登場人物はクロマキー及びCGを使用して撮影しています。映像中には一部クロマキーの緑色部分は部分が多少出ていますが、編集の関係で生じていますのでご了承ください。

劇中に登場する車とバイクは、ミニカーの写真を切り抜いてCGで合成しています。本物の車ではありませんのでご了承ください。

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