電車に乗ると、従業員の一人が、私の自転車が隣に立っていたスタッフ専用ドアから出て行き、「いい自転車ですね。重さはどれくらいですか?」と言いました。彼も自転車に乗る人には見えませんでした。

私は自分のバイクを本当に誇りに思っていますし、この見知らぬ男のおかげで今日一日が素晴らしいものになりました。

by dontgetcrumbs

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