京商レーザーZX5&ZX6紹介【ダートクロスベース車両】リッヂフィールドサーキット 2024.5.5
本日のマシン消化はこちらレーザーZX5 とあっちがレーザーzx6ですはいこれは 最近ね教さんがダートクロスって名前であ ごめんはいこれ再販決定ということでね あのちょうど当時のZX5がねリーチ フィールドさんに来てるんでちょっと撮影 させてもらおうということになりまし たうん僕はこののボディ結構好きなんです よねあっちはzx6なんで結構現代門 [音楽] ですはい今日のデフィルドさんはめっちゃ ゴールデンウィーク中ということもあって 非常にお客さんがいて盛り上がっており ます天気も最高だ ねさてレーザー軍だあこ だはい655ああ6 かお さすが4駆のバギー安定しますねかっこ いい [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ませいやあよ走る ねはい今日のマシン紹介はこちら表彰 レーザーZX5でございます今日はねあの リッジフィールドサーキットさんにね遊び に来られてるはさんと川さんのね車を ちょっと見せてもらってますがまなんで急 にレーザーZX5かと まさでねダートクロスって名前でまさかの 復刻発売ということでねまちょっと せっかくなんでじゃあ元になったね レーザーZX5どんな車なのっていうのを ちょっと見ていきたいと思いますはい こっちが吉川さんの車これ純正カラすね 表彰のはいまあれすね足立新之助君が表彰 にいた頃の雰囲気に近いかなって感じです ねいや懐かしいなこれはいでこちらはお これはちゃんと強ダンパーこれプラ ダンパーなんですかプラダンパープラダン パーっぽいですねキャップは強調だもんな RTRそのまねあはいZX5のRTRなん ですねこれねへえまざっくり言うと教正 さんのシャフトドライブの4輪駆動バギー ということではいま速さのも似たような 仕様でまタミアのダンパーが付いてるって だけですね はいへあこれもこれは分で色塗って ステッカーこれレディtorunなんです けど元々レディtoラン2色展開でやって たんであこの色でRTRそうですそうです のモデルが売ってたんですねそうああ被ら なくてよかったですね被らないようにしま そあえて分けたんですね今大そうですはい じゃはいというわけでマシンを見てみると まあの一昔前のもういかにもシャフト ドライブって感じのリアモーターの シャフトドライブの4wdマシンですねで まモーターここにあってスパーがここに あってちゃんとスリッパーも標準なんです よねこれれってはいスリッパー付いててま あとはこれストレートパックが乗 るってのが結構大きな特徴ですかねまこれ はあの年代的にラセルのねそうですサブC の6セルのバラセルが乗るんでねこうやっ て穴が開いてるって仕様なんですがはいで まシャフトドライブで前後にギアボックス でこれRTRって前後ボールデフなんです かギアデフボールデフですボールデフが 入ってるんですねコントのダートクロスは ギアデフなんかないやボールデフじゃない あれボールデフなんですかねまちょっと じゃあこれはホビ書でその辺聞いていき ますまあなんでダートクロスはあれです もんねあのこの穴がなくなってましたもん ねああそうですねはいあのリポとか最近の リポとかリフェ用にねこのサシの穴は なくなっててまシャシも材質が違うとか いう噂なので はいこんな感じのもうほぼハイエンドバ ギーって感じですよね当時 のはいこれはあのオプションでねアルミノ サスマウントが入ってるそう ですま強調っぽいねこのちょっと濃いめの ブルーっての がこの辺のオプションも一緒に出てくれる のか なうんこれ重のデフカップは割と問題なく 使える感じなんですかカップは今んとこ 問題 ないて はいはいはいはいはいあそういうことねま スリッパーもついてるしここで遊んでる分 には全然問題ないって感じなんですねいや いいですねまこっちのマシンにはあの ブラシレスモーターが載って ますはいでこっちの林のマシンはねあの 表彰のG20っていうブラシモーターです よ ねはいこれは彰のG20ってブラシ モーターなんでまディラにはこれが多分 純正標準でついてだと思いますはいはい レディtoランキットはこの競争のG20 モーターブラシモーターが標準にだったん ですねまでもさっき走ってるの見ました けど全然問題ないというかここで遊ぶには 全然調子いいですねへえいやなんかサーボ これ3話のサーボかななんかこれも 懐かしいです ねまあなんでこうやってねあの土コースで チキチキ遊ぶんなら最新メカも別になくて もいいなって感じはありますねいやあまあ なんであそっかそれであのちょっと タミヤの高級ダンパーを入れてそうですね はいこのダンパ高かいんですよね高い高い ですよ ねいはいまそんな感じでまあとはあれです かねあは僕はアルミのステアリングあはい こっちははさんのアルミノオプションのね アルミノステアリングワイパーが入って ますよって感じでそっかまあとはこれ スパーがね一応むき出しなんですけどま ボディかぶっちゃうからま見た感じ全然ね 小石が入るって雰囲気もないです ねまあとはここね下にスパーの穴が開いて たんであれがさにそこはねダートクロスで どうなってるのかちょっと楽しみですねあ 蓋がされてるのかまみんなこんな感じで テープ貼って石が入らないにはしてるん ですがはいなんでまここはあれですね養女 テープを貼るという割とまボロッとなっ たらすぐ張り替えろって感じですねこれ分 ですはい はいやいいですねZX5までもあれかこれ でダートクロスが出るってことはスペア パーツも出るしメインシャーシも出てくる んでまこれオゾン分走って壊れたら部品ど と変えてけばって感じでいやいいですねま 最近肉が流行ってますけどま4駆の方が楽 は楽ですもんね運転が ねはいまなんで肉でねちょっと運転難し いって人はね4wdのこの辺のラジコン ちょうどいいんじゃないでしょうかまあ タヤさんなんかもTTの02のbとかあり ますけどあれはスリッパーがないんでね そういう意味ではこっちの方が本格的な バギーとして遊べるんじゃないでしょうか うんまなんだかんだやっぱ土コース スリッパー効きますもんねうんジャンプね ねはい1つはい特徴は軽いんすよああそう なんすかバッテリー乗っけても今の4品に 比べるとおお軽いあまあ最近のね最近の バギアルミシャーシーとかブラシレスだと かででまそうかでパワーないモーターでも 十分あはいはいそうですねあそうかもう バッテリーが今これにリポ乗せちゃえば 全体的にさらに軽くなるしまブラシ モーターでも全然余裕で遊べるよて感じな んですねいいですねはいまちょっとZX5 紹介ついでにちょっと番外編で今度はケン さんのレーザーzx6ですまこれ機種と いうことで結構ハイエンドもって感じなの でちょっとまついでといっちゃあれですが はいzx6はねま現代バギーって感じで アルミシャーシーになって てでモーターここでねセンターにスパーが あってあのショートリプを乗せるって感じ でねこの仕様はなんかあとモーター前に やったりね色々レイアウトは変えれる みたいなんですがまあ大分現代バギーって 感じですよねパも太くて高級品が付いて ますね うんはいというわけでま時代的には大分 ほぼほぼ現代バギーって感じですねこっち はねそうですねもう1つ違うだけではいま さすがにこっちの再販はなさそうな気も するんですけどこっちはねちょうど今時 ちょっと緩めに遊ぶにはちょうどいい感じ ですよねうんはいというわけでこっちはね ちょっと高級品のzx6でしたまこれでね ちょっと動画3台で走ってるとねちゃわ 取ったのでまちょっとそれ最後に見て もらおうかなと思いますはいまというわけ で今回はね京さんからダートクロスって いうねZX5のね復刻版みたいなバギーが 出るということで当時ものねZX5の紹介 をしてみましたうんボディはね僕この くらいのチャビンチのが個人的には好みな んですけどねあのダートクロスはだいぶ また逆ったダねダートマスターの4みたい な雰囲気なのでね個人的にはこっちの ボディも再販してくれたら結構欲しい人 いるんじゃないかなって気はしますんでま 今勝さんあの気が向いたらこっちも出して くださいはいというわけで本日のラジコン バギー紹介は表彰レーザーZX5とzx6 でしたはいお疲れ様ですまあのダート クロスはねホビー賞でまたちょっとね現物 の取材ちゃんとやっていきたいと思います ねそちらもよろしくお願いします なかなかZX5もよく走ってます ねま4駆の方がやっぱ楽そうですよね 台バッテリー切れなかもう降りて降り ちゃったください はええ木に引かどこの木マジ でそんなことある飛び過ぎ注意 [笑い] ですすげえ初めて見たでもま機能をかけて 場外にならずに住んでる あいいね彰の4駆大分世代が離れてますね ジャベリンもおったよねねうんあ本ギャロ が [笑い] そう はいギャロップとのデブ走 ですストーキングされて逃げちゃっ たつかった あねもうZX5も10年以上経ちますかね 10年以上10年以上です ねもストレートパックもるしーてから今 売れても今出したらまあまあ売れそうです よ ねああ おカメラを意識した演技です ねカメラバ [音楽] そうですね今度えっと視聴してくださっ てる方の中でもこのダートマスターはあの お見きの方もいらっしゃるかもしれない ですけど今回ねダートクロス4wdをはい え発表いたしましたはいでこの60周年 から61周年になってるところもあはい 60周年モデルのダートマスターにあ次 61年目ってことですねはいそうなんです よねよくたまにこの番号ってどうやって つけてるんですかとかってよくこれがあっ て暮らさある方いらっしゃるんですけどま 61年目っていうことではいまあま ちょうど連番っぽくてちょうど分かり やすいですねあのレザーZX5をベースに あの今回ダートクロスという形であのま 割と4万円切る金額であの作ってみたって いうモデルなはい世代的にはまあ似たよう な時期のりですよねあの世界戦でも国内の レースでもあのRB5とレザーZX5って いうのはえ一緒の時期にレースシーンで 活躍したモデルですまちょっとあのま空地 というかダートでのラジコンが念したって ことでま肉ブームが今若干来ててうんでに この4駆も出てきたよって感じですねま そうまそうですよねその流れですよねなん で今回もままずはやば見た目のところで あのキャビンの部分をやっぱリア寄りにし ててまフロントフォワードキャビンじゃ なくてやっぱリア用にしてて結構強調と いうとまあちらのヴィンテージシリーズの トマホークぐらいからもそうだと思うん ですその辺のケフですよねあとはなんか みんなま新しく作ったところではちょっと スチールホイルっぽいようなあそう にら例えばやっぱグリップはよくしたいよ ねことでこ見HのマークのHピンタイヤ本 だにしてるってところも今期感があります ねそうなんですよねでなんかちょっとその 本当のエントリーモデルからステップ アップしたモデル欲しいよって方にあのま 最適なんですけどターンバックルとかも こう調整式のターンバックルがそのまま ついていたりとかまちょっとしたまギアの スパーのところにも防人になったりするん でまこの辺がなんて言うんですかね フラットダートの砂利の多いところでも やっても割とよく走るあ仕様に今回仕上げ てありますはいこれ僕あの先週ちょっと 知り合いのZX5を見てきたんですけど うんうんシャーシが違うんですよねこれね まそうですねねこれ裏面って見れましあ もちはいあはいバラセメント [音楽] はいおおまこの辺は現代仕様に アップデートされてるって感じなんですね まそうですねそうですねあとはこう フィギュアを乗せてくってところも割とあ かなっていう風に思っておりますはいはい 僕あのスケール派なのでやっぱ人形いない と無人の車が怖えなっていう人なのではい 結構大事なポン思ますありござこっちも 乗ってますねはいはいというわけでまはい ダートマスターとダートクロスダート クロスです ねあ [音楽]
岐阜県羽島市リッヂフィールドサーキットで走行していた京商レーザーZX5とZX6を見せてもらいました!
リッヂフィールドサーキット
https://x.com/une04?s=21&t=-u6buiIPFaHcp1sZZE5kBQ
京商ダートクロス
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https://rc.kyosho.com/ja/dirt-cross
2022スコーピオン系解説
2022オプティマ系解説
レディオガガさんの粉川章ラジコンストーリーも併せてご覧ください。
2件のコメント
ダートクロス発売楽しみですね😊
コメント失礼します!ダートクロスは名前は違えど、シャーシは復刻なんですか!!?