【ゆっくり解説】露軍の最新戦闘機Su 35がまたも撃墜されてしまう…機密情報が露呈し中国が大混乱【ゆっくり軍事プレス】
ゆっくり魔理沙だぜゆっくり霊夢です魔 理沙今回もお隣さんの面白い話をお願い ウクライナ軍部フレダル近郊でロシア軍の 部隊を破壊こちらの写真はフレダルを守る ウクライナの第72機会か旅団が撮影した 映像のある1部分だこの写真で広がって いるのは走行者一両になんと14台もの バイクであるロシア軍は2年以上ブフダル の町へ攻撃を続けてきているものの一向に 攻撃が収まるようもなくそこは巨大な ロシア軍の墓場と貸しているようだはえ これ全部バイクなのやばすぎわねロシア軍 はバイクを多用しているなんて話は以前 からあったけどこれだけ破壊されていると なると当然だけどめちゃくちゃ有用な兵器 ではないってことよねこれほど1箇所に バイクの残骸が映っているような映像を 見ることも珍しいなこの写真はロシア軍が バイク突撃体をより積極的に運用させよう と試みていることを証明するものを見て 間違いないだろうぜ実際大量のバイクに 突撃隊が突破すれば何人かは防衛線を すり抜けることが可能となりすり抜けた 兵士はウクライナ軍人地内に侵入少しずつ 戦線を押し上げることができるようになる ロシア軍はここ最近全ての余談でバイク 突撃体を編成するなんて噂が出てきていた が今回のブフダルの攻撃はそんな新たな バイク突撃体の編成を証明するものとも 言えるのかもしれないなさ最初登場した時 は何という正規 末って思ってたけどバイク突撃隊が被害を 出しまくる光景ももは見慣れてきてしまっ たわ慣れって怖いわねまあただロシア軍は この戦術で多大な人的損害を出しながら 全身を成功させている以上人的損害を警視 するなら走行者両の損害を節約できると いう意味で効果的な突撃作戦なのかもしれ ないな人的損害を警視するならってのが ロシア軍のやばさを物語っているわけです けどねただ正直攻撃とかドローンで対抗 するのも難しそうだからやはりウクライナ 軍としては今準備しているF16とかの 空軍の編成が最重要になりそううむ地上の 戦いが今のところ大きな変化に至ることは なさそうだ今後大きな変化があるとすれば ミサイルと航空戦力の範囲になるだろう 両軍ともここ最近はし烈な空の戦いを 繰り広げて主導権を握ろうとも索している ぜということで今回はロシア軍ひどすぎる 第3次激戦地で突撃した結果大量のバイク 隊が全滅と題しブフダルの戦いの被害を 中心とするロシア軍歩兵部隊の運用状況や 問題点そしてつい最近話題になった ウクライナ空軍基地へのロシア軍の ミサイル攻撃ここから考えられる両軍の 戦術的課題について掘り下げていこうかと 思うぜ今後もこのチャンネルでは軍事と 平気にに関する最新情報や歴史的なテーマ を取り扱います面白かったくになったとか 思ったらチャンネル登録と高評価ボタンを よろしく頼むぜ気になった点や質問など あればコメントもよろしくねいつも コメントしていただける方本当に ありがとうございます励みになってます それでは皆様今回ロシア軍のバイク突撃体 による大きな被害が発生した場所として 知られているのはドック集の少し西側に 位置するブフレダル近郊の戦場だなこの 戦場は回線初期からずっとロシア軍が攻撃 を繰り返しそして大損外をかぶってきた 場所として知られている戦場だぜフレダ ルって名前はよく覚えているわ特に 2022年から2023年初島にかけては 太平洋艦隊の第155海軍歩兵旅団とか あるいは国会艦隊の第810海軍歩兵旅団 とか各地から派遣された海軍歩兵旅団の 気候部隊が何度も突撃を繰り返しそして 壊滅していった場所なのよね以前と比べる とロシア軍は戦車や歩兵戦闘者ではなく バイクやら走行兵員輸送者で突撃してい るって違いはあるけど結局突撃して壊滅し ているって状況は以前から全然変わってい ないのよねこの地域がロシア軍にとって どれだけ地になっていることやら想像を 絶するわこのブフダルという集落にロシア 軍が固執する理由はもちろん両軍にとって この集落が戦術的に重要な場所に存在する からだこのブフダルの周辺は東西方向に 30無ほどの高台のようになっており ロシア軍の進行方向に対してウクライナ軍 守備隊は常に有利な位置で戦うことが できる一方でロシア軍がこの集落を制圧 できればそこから来た方向に大きく前進 することができるだろう現在激しい戦闘が 進んでいるチャシアールの戦場と同様に 地理的にウクライナが守る重要な防衛拠点 の1つとして向いている場所の1つなんだ よな個人的に高い位置を取れているかどう かなんて古代の戦争のルールかと思ってい たけど現代でも通用することがよく分かる 話よね6月30日頃ロシア軍の突撃部隊が 北上し大量の損害を出した場所がこの辺り だなブフダルを守る第72機会か旅団は7 月2日にロシア軍の被害を示す映像を公開 したロシア軍はの遮るもののない荒野地帯 をまっすぐ走行兵員車両で突撃し ウクライナ軍のドローンはこれを迎撃最終 的に大量の走行車両とバイクの残骸を 生み出す結果となっているぜ映像では結構 な戦車の残骸も確認できるのでおそらくは これらの残骸は過去行われた突撃作戦の字 の残骸も含まれているだろうつまりロシア 軍は同じ場所を同じように突撃してきて いるというわけだな6月30日の突撃作戦 の最たる特徴だったのがこちらのバイク 部隊の残骸だこの写真からもよく分かる ようにロシア軍は1度の突撃で10人近く 正体規模のバイク部隊を一気に突撃させて いるようだなこの周辺には走行兵員輸送者 であるmtlbやbtr82なども大量に 放棄されておりロシア軍による歩兵突撃が 現在一般的な戦術になっていることを表し ているぜmtlbやbtrもこの数ヶ月 くらいで急速に前線で増えてきた走行車両 って感じよねここ最近ロシア軍内で全ての 予断にバイク突撃隊が編成されるようにな るって話この写真を見たら本当に驚愕の話 よねうむこれはロシア国内における兵士の 勝ちのさらなる低下とも言える現象だな ここ最近になってロシア軍内ではまた前線 の兵士らによる司令部への不満を言及する 動画がSNS上で拡散されつつあるここ からは前線の兵士たちによる司令部への 苦情問題にも触れようかと思うぜ6月30 日にはロシア軍の敗退が続いているボル チンスク方面にてロシア軍兵士が司令部は 病院から私たちを連れ出し戦闘任務に 向かわせている連帯の兵士は全員負傷して いるのに司令官は前進しろと語る動画を SNS上に公開して話題となっていたこれ は以前から伝えている通り現在のロシア軍 は兵士の命の価値が走行者量よりも低く あらゆる前線のロシア軍司令官が共通認識 として兵士の多大な損失を受け入れること で戦場での優位性を保っていると考えこと ができるだろうな一方でこの戦術ある程度 の合理性がある攻撃方法とも語ることが できるというのも結局戦車や走行者の類い はウクライナ軍のドローンに真っ先に狙わ れて破壊されるからなドローンから身を 守る手段として走行やらドローン用の刑事 で囲った亀戦車なる兵器も誕生していたが 亀戦車自体は今の初前線では不活発であり やはりドローンへの対策が万全にはなり得 ないことがよく分かっている戦車や走行車 両を運用したところで破壊されるばかりだ からバイク突撃隊で一気に敵防衛線を突破 しそのうち例えば7割が到着前に戦死した として残りの3割が防衛線の内側で戦う ことができればその間に残りの兵士が さらに突撃して強引に防衛戦を押し込むと いうかなり強引な戦術を行っているんだよ なただこんな一件強引極まりない戦術が 結局地雷源やドローンを回避できるので今 のところロシア軍内では最も合理的な戦術 になっていることは事実だぜ兵士の命が下 に消耗品と捉えられていることかこの結果 今のところロシアはロシア本土から大量の バイクあるいはバギーを前線に送り込んで おり今後も突撃体やバギー突撃体による 強行突破戦術はより加速している可能性が 高いなちなみに最近はこんな感じのタイ ドロ音用対空バギーなんてものも戦場で 登場してきている見て分かる通り身を守る 走行が全く存在しないことが特徴だがこれ も戦車や歩兵戦闘者のような走行の熱い 車両が存在したところで身を守り切れない という大量のドローン戦術がもたらした 結果と言えるだろうなほんまに世界が北斗 の剣なんよなだけどこれもことさら真面目 にやってるのよね低空域を支配する大量の ドローンが大きな問題になっているのは ロシアもウクライナも同様ですけどこれを 解決するとしたら走行車両の全てにタイ ドローン用のジャマを設置するとかまた 新たな妨害用装備が必要になるのかしらね ロシア軍側としてはまあそうだな ウクライナ軍側としては突撃してくる大量 のバイク突撃体を迎撃するためにもやはり より多くの砲弾走行者両そして何より兵士 が必要になってくる両軍ともこの問題を 解決する目処は今のところ立っておらず最 前線は多大な損害を出しながらロシア軍が 微妙に前進しているという状況が続いて いるなこの1年は多分ずっとこんな感じだ ぜウクライナ軍としては兵士の確保の他に も十分に訓練を行わなきゃいけないから それはそれで進めるとして今は何よりも 航空戦力の強化に取り組んでいるって感じ よね航空優勢を取れるほどの戦力を確保 できるようになれば最前線を襲ロシアの空 爆弾とその破きを未然に撃退することが 可能になるだろうしうむところがそれも またなかなか難しい話ではあるようだなこ からはここ最近発覚したロシア軍の戦術的 成功についても触れていこうかと思うぜ6 月30日ウクライナのポルタバ州ミル ゴロドにあるウクライナの空軍基地におい てロシア軍によるミサイル攻撃が成功した との報告が入ってきた攻撃を行ったのは ロシアの戦術弾道ミサイルイスカンダルM によるものとのことだ実際NASAの衛生 火災検地システムではこの場所で何らかの 爆発があったことが確認されているので 被害があったことは事実のようだなロシア はこの攻撃で2期の週27を破壊4期に 損傷を与えたと報告しているものの ウクライナ空軍報道官はこの被害について ロシアが語るほどの損失はないと証言 さらに映像もぶつ切りで不自然な点が確認 されておりおそらくはイスカンダルMに よる攻撃があったことは事実ではあるもの の戦火は多少調している可能性が高そうだ なイスカンダルMがちこれもウクライナ軍 を常に悩ませている弾道ミサイルよね真波 を超えるような超音速の弾道ミサイルは パトリオットシステムくらいしか対応でき ないからパトリオットが配備されていない とところを攻撃されたらもうどうしようも ないのよねうむイスカンダルMクライナの インフラではなく非行場のような重要な 軍事施設に売ってきたのもロシア軍の戦術 的変化を示すものと言えるだろうなここ 最近ロシアはF16など西川諸国の戦闘機 が到着する可能性が高まりつつある事体に 飛行場を攻撃して運用拠点を破壊すること で対応しようと試みていたが今回の攻撃も おそらくそれと似たようなものだなもう1 つ重要なのはロシア軍がドローンでこの 空軍基地上空のミサイルによる攻撃の瞬間 を撮影できているということだ今回の攻撃 はどうもロシア軍の偵察用ドローンが ウクライナ量の奥武に侵入し飛行上にある 軍用器を発見した瞬間にロシア本土にいる イスカンダルMの部隊に報告物の数分で ミサイルを発射するという運用で攻撃が 行われたようだイスカンダルMのような超 音則のミサイルを破壊するのがが難しいと いう問題とともに国内にひっそりと侵入 するドローンは発見しづらいという問題を この映像は証明しているぜうーむ確かに その点はロシア軍も同様でロシアも国内に 大量にウクライナ軍のドローン攻撃を許し ているのよね非行場やら弾薬湖やら石油 施設を何度もウクライナ軍のドローンに 破壊されてきたはずウクライナもロシアも 国士が広いから国土の全てを防空システム で守ることが難しいのよねいやウクライナ が運用しているような自爆型のドローンは ソ連時代の軽航空機を元にしているため これは発見できないといけないタイプの 兵器だなつまりロシアは防空システムが 足りていないことを意味する一方で今回 ウクライナの飛行場上空に侵入したロシア のドローンがどのようなものかは分かって おらず偵察用の小型のドローンであった 可能性もあるこの場合既存の防空システム で発見することは決して容易ではない既存 の防空システムでは低空を飛ぶドローンは とうと間違えちゃうなんて話もありました もんねうむだからこういう偵察用の ドローンを完全に阻むことって めちゃくちゃ難しいんだよなそれに加えて イスカンダルMだロシアがこの飛行場周辺 にパトリオットシステムを配置していない ことを把握していればほぼ必ずこの攻撃は 成功すると踏んでいただろう偵察用 ドローンの侵入と弾道ミサイルによる攻撃 を防ぐには弾道ミサイルを迎撃するための パトリオットのようなシステムをいくつも 配備するくらいしか今のところは対応方法 がないというのが厄介なところだな現在 イスラエル軍のパトリオットシステム PACに最大8元を共有する方向で話が 進んでいるみたいな報道もありましたけど 今回の飛行場へのミサイル攻撃の剣を 踏まえるとより一層必要性が高まった感じ がするわね今後F16とかミラージュ25 とか西側諸国の戦闘機が大量にウクライナ に到着することを考えるとまずはこの問題 を解決しておかないといけないよねって 感じあとはウクライナ軍も今回のように ロシア国内の飛行場にatacmsを発射 できるようになればこれまで以上の大戦火 が約束されるはずなのにって話もあるのよ ねロシア軍は弾道ミサイルをウクライナ 国内にバンバン打てるけどウクライナ軍は ロシア国内には弾道ミサイルを打てない なんて謎の縛りプレイがかかってる状態だ からわよその制約を取り除いてくれって 感じでもありますねうむこの点はアメリカ の方針変更に期待するばかりではあるなと いうことで今回の解説は以上だぜこの チャンネルでは他にも兵器や軍事に関する 動画をあげているので以上が日本の コメントの一部だこの動画を見ていいなと 思った方はグッドボタンチャンネル登録 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