高森高校がモデル校に 自転車ヘルメット着用推進
高森書が今年度末までの期間をモデル校と して指定し自転車通学生のヘルメット着用 を推進するもので高森書の村田所長から 高森高校の草原俊明校長に指定症が交付さ れまし た高森高校では8人が自転車通学していて 地域の交通安全協会などから生徒用の ヘルメットが提供されました 4月の道路交通法の思考で全ての自転車 利用者のヘルメット着用が努力義務となっ ていますが着用率が高いとは言えない状況 もあります
熊本県立高森高校が自転車ヘルメット着用推進モデル校に指定されました。
高森署が今年度末までの期間をモデル校として指定し、自転車通学生のヘルメット着用を推進するもので、高森署の村田英史署長から高森高校の草原俊明校長に指定証が交付されました。
高森高校では、8人が自転車通学していて、地域の交通安全協会などから生徒用のヘルメットが提供されました。
去年4月の改正道路交通法の施行で、すべての自転車利用者のヘルメット着用が努力義務となっていますが、着用率が高いとは言えない状況もあります。