【MOTOGUZZI V7】絶景林道蘭越磯谷線を行く【taking Ride】

はい行っちゃいましょう左右大丈夫です はい行き ますはいV滝人ですさあえここ蘭越町海岸 沿いから今道を上がってきてますけれども えラコ磯谷林道という林道がありますえ舗 林道なんですけれどもあの高原を行くもの なんですよねで今日はちょっとそれを通っ てみたいなと思っていますはいえ 辺の集落これ漁村なんですけど あの海岸が崖でしてねでそれよりも ちょっと高いところにこう家が立っている とま津波に対しても強いということじゃ ないかと思います少しのあの開けたところ こうちょっとだけ海岸男球でその平らに なってるんですよねそこに え片ともあり ますさてここを直進して登っていきます はい大丈夫ですねはい行き [音楽] ますはいえスツ常温学園え社会福祉施設 ですねスツ塩災学園というところがあり ますはいここの前を通過してえ看板があり ます えラコ市磯谷線普通林道と書いてますが さあ行き ましょうはい日本階が見えてますね はいお後ろから車が来ましたね珍しいね はいえ あんまり早く走れないです よさこういう細い道行く時はですねあの 見通しが悪いのでとにかく対抗車との 待ち合わせ正面シトするが一番怖いですよ ねですからまそれを最も避けるべきものと して登っていかないといけないわけですね はいえこういうカーブの新入口で対抗車が 来てもま止まれる状況まカブミラーがあり ますので大丈夫ですけれども大丈夫ですね 対抗しいませんえ止まれるような状態でま 走っていくってのが大事です ねこういう時あのこのv7がとってもこの 警戒でフレキシビリティが高いっていう こういう道ですねこういう道でえ対抗車が ギュっと現れるかもしんないので常にあの 回避できる止まれるそういう体制で行か ないといけないということですねま滅多に 車通りがない道ではありますけれどもま それで油断してるとあのその滅多にないの メタが来た時あの悲惨なことになるという ことになり ますえ慎重な姿勢というのは大切という ことになります ねはいなれ注意となるほど はいえそんなに画面ではあんまり急に見え てないかもしれませんけども割としっかり した上り坂なんですけどやっぱり2000 回転でグイグイ登りますねえこの低速域の あの扱いやすさっていうのがV7の強み そしてリ方向が軽いので何かあってもパッ てこう対処できるえ例えば急に穴を見つけ たとしてもま今 穴ぼこがあったとしてもこうパッとこう いう感じですねえ瞬間的にあの進路を ちょっと数10cmずらすってことはま 簡単にできるそれがまたいいとこでもあり ますよ ねはいえ林道を登っていき ますさあこういうとこですこの対抗車に気 をつつける大丈夫です ねはいえちょっとギアを落とし ましょうはい対抗車いない対抗車いない 大丈夫です ねはいこういうとこも対抗車来ます気を つけてリンアウト気味で視線がこう遠くを 見られるようにしながらねえ登っていき ますそういう敏差っていうのを求めるん でしたらま2500回転以上2500から 3000回転ぐらいの天気ってのがま さらにあの瞬時にこうトルクがグっとこう 呼び寄せてえ非常に走りやすいそういう 回転域になりますまた落としときますねで こういう感じで結構万感深いんですよで こう開けるとそっからでもこう旋回力を 増しながらあの旋回加速ができ るっていうのもこのv奈良の強み ですえトラクションでグっと行くんです けどあの開けた分いきなり起きてきて外側 に逃げてくじゃなくてそのままあの旋回力 を強めることができるというのがこのv7 の強みですよね本当にこういった林道 なんか行く時はあの強い武器になる もちろん武器ってのは競争のためじゃなく て安全のためです安全のための強い武器に なるかと思い ますはいだいぶ登ってきました網が青い ですねはいさらに慎重に行きましょう 熊出没注意と書いてますはいえ北海道最近 よく熊が出ますね気をつけないといけない と思い ますはいやってまいりまし たえこが元あの牧場の後になっている ところですねはい伊勢リドやってまりまし た はいここは今入れなくなっていますがえ ちょっと休憩いたし [音楽] ましょうはい休憩 ですよいしょ はいじゃあ1回切り ますはいじゃあ行きます [音楽] はい伊勢屋高原よ定山綺麗だなえ下って いきたいと思い ますここがここすごいんですよまだ先が 見えないっと言ったらどんていうねこれ すごい下りになってい てはいえでは峠を下っていき [音楽] ますさあ対抗車に気をつけながら行き ましょういいですね こういう道をこう通ってる時のこのv7の 安定感というか安心感というかこう車体が 軽くこう自在なんですよねまあでもあの 川崎の者線SX使用してびっくりしたん ですけど えかやで多分nja線SXでもこんな道 全然怖くないというか大得意の部類になる と思うんですよ本当に進歩しましたよね バイクっていうのはましかしこのv7の このなハンドリングスパンっていうね そしてえ自在 な感じえこれはやっぱり唯一無にっていう 感じがしますねもちろんもっとピュアで もっとシャープなマシン例えばドカティ ですとか えそういったものはあるんですけれども この元口は元口なりの奈良ではのと言い ますかV7のね特にあの完全にこれはです ねこのマシンの場合はリアステアなんです よねあのフロントま昔に比べればもう フロントフォークも40ファですからえ かなり太めなんですけれどもそれでも現在 のあのスーパースポーツに比べると フロント関係は弱いでタイヤも100前 100後ろ130でタイヤも細いですねえ でフレームも弱いのであのフロント過重で フロントのグリップでグイグイ曲が るっていうようなコーナリングをするよう にはま作られてないんですだから昔ならで はのえコーナーちょ侵入前までに原速を 終えておいてで傾けたらもう開けて開ける とアクセルを開けてリアで曲がるっていう そういう考え方えそれがまこのv7には ふさわしいえ向いてるわけですよねそして えフロントでグイグイ曲がるっていうのは まフロントのタイヤのグリップにかなり この依存しているのでこういう舗林道で 例えばこういつ砂が浮いてるかわかんない とかえそういう時あるいはブラインドの 向こうから急にあの対抗車が現れてえ ギュッとフールブレーキをしないといけ なくなるとかっていう時にはフロント依存 の走り方はあんまりしない方がいいんです よねあの路面とのグリップがね十分確保 できるっていう保証がない時にはフロント グリップにあのの依存度が高い走 りっていうのはそんなに安全マージンが 大きくないわけですよねでそういう点では 元々この リア主体で曲がるV7の設定っていうのは ま条件が悪くなれてもあのそんなに フィーリングをチェンジしなくても走れる でそういう点であの走りやすいという風に も言えるかもしれませ んはいグワングワンしてても大丈夫ですよ ねでこのv7前もあのサスペンションが 硬いのはえ飛ばした時のためのスポーツ ライニングをする時のための設定だって いう風にま言ったことあるんですけどそう いえばですね私この12年間でV7の フロントフォークにしてもまリアにしても ガッツンていう底好きの その経験ってないんですよあのま実際には バンプラワーがあの分厚くてね底好きに 気づいてないだけなのかもしれないんです けどでも昔のそのバイクに比べるとえ私が 乗ってきた歴代のバイクに比べるとこの 1度も底づきしないあのかなりの過重でも ちゃんと奥の方で踏ん張りながらこうあの 調整してくれるっていうのはですね やっぱり えこのフレームの受け持つ範囲内で大体 120kmから140kmぐらいまでがえ コーナリング時の守備範囲だと思うんです よねまもっと出ますけどえほとんど意味が ないと思っているので140ぐらいまで じゃないでしょうかえコーナリングとして はまそれぐらいのところまでのえ過重です とかあるいはそこで段差を超える時ですと かはい灯降りてきましたね早くもえそう いうことをはいターゲットにして作られた えサスペンションなんだなってことがま 感じられ ますはい陽山を見ながらえシウス川のおり を走っていきたいと思います いや細かい道走んの本当楽しいですねグリ なら ねさああそこからあの橋を渡るところまで をあれですねえちょっと録画していきたい と思います はいここからえ左に折れ て尻側にかかる橋を当たっていき ましょういいですね等々と流れてる感じ 恵の川シルベ側 ですさそれではえ旅を続けていきましょう

北海道蘭越町、寿都町にまたがる舗装林道、蘭越磯谷線
頂上には、元牧場跡地から眺める見事な眺望が。
今回は、V7の舗装林道の走りなどについて、しゃべりながらゆっくり走っています。
The Rankoshi Isoya Line is a paved forest road that spans the towns of Rankoshi and Suttsu in Hokkaido.
At the top, there is a magnificent view from the site of a former ranch.
This time, we take a leisurely ride while chatting about driving the V7 on the paved forest road.
This video only has Japanese audio and no English subtitles. Sorry.

0:00 磯谷海岸スタート
   Start at Isoya Beach
1:32 蘭越磯谷線に入る 登り
Enter the Rankoshi Isoya Line, climb
6:15  頂上到着 磯谷高原眺望
Arrive at the summit, view of Isoya Plateau
7:32  頂上出発 蘭越側へ下る
Leave the summit, descend to the Rankoshi side
12:33 林道終了 道道267
End of forest road, Prefectural Route 267
13:48 尻別川を渡る エンディング
Cross the Shiribetsu River, ending

Road Ordinary forest road Rankoshi Isoya Line, Hokkaido
Day June 30, 2024,
BIke MOTOGUZZI V7 Special(2013)
Camera Sony HDR AS300
Nikon Z50
Rider Takki Kazuhito
Editing PowerDirector21

3件のコメント

  1. こんばんは。
    この動画を見ていたら、久しぶりに羊蹄山を見たくなってきました。
    高速使えば行けるかなぁ。✌️

  2. 今週末はお天気良さそう。
    ワタシも、“とっとこ”カブ太郎で出掛けようか!😊

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