【第10回】ちきりんMAP制作中【7/5(金)783日目/埼玉県寄居町/寄居PAからライブ配信】
どうも皆さんこんばんは夜からボスが コツコツと学びを報告するライブ配信本日 は7月5日金曜日の配信です現在僕は埼玉 県よ町のえっとよパーキングエリアから ライブ配信をお送りしておりますそして 本日は金曜日のライブ配信ということでえ チリGoogleマップということでえ僕 の好きな社会派ブロガーチリさのまブログ あとボイシっていうね音声 プラットフォームでまお話しされている 内容とGoogleマップ地図でえっとね ピンを色々と挿しましてえっとこちらです ねはいブログ記事音声音声エントリーを その地図に貼り付けるというねあのそう いう作業をする1時間のライブ配信となり ますそしてま前々回ぐらいからあの日本 全国だけではなくてえっと世界の方にも 色々とピンをさしていこうということでま アメリカとかヨーロッパとかま今は美術館 とかを中心にねま世界の方にえっとピン 有名な世界の美術館とかねルーブル美術館 とかまその辺りにピンをさしてる程度なん ですけれどもねまこれからはま僕も海外 旅行えっと積極的に海外の旅に積極的に 行きたいと思っていますのでねま日本だけ ではなくてえっと世界の旅っていうものも えとしていく意気込みも込めてま Googleマップにえっとピンを色々 挿していこうというそういう1時間の ライブ配信となりますえどうも皆さん こんばんはえイス山文海寺ですで ま基本的にあま旅がテーマの1時間の ライブ配信なんですよでま僕は好きな本の 1つでねこちら社会ハンブルガーがチリ さんの世界悪いで考えようまこの本が非常 に面白くてで国内じゃなくて世界を中心に まこういう視点で旅を私はしてきまし たっていうことを綴られているまそういう 書籍なんですけれどもまなるほどなとその 観光 雑誌観光関連の本ルルブマップルとかでは まあ書かれていないよう なその視点で旅を綴られている旅の感想を 綴られている本なのでねうんまなんか旅に 旅が好きな人は割となんか目通したら 楽しめるんじゃないのかなと思ってるん ですですけれどもまちょっとこういうのを ね見ながらま僕もま今はね日本全国です けれどもま旅をしておりますでまちょっと 今はあの自転車の旅はね鹿児島でちょっと ストップした状態でまちょっと1ヶ月間 ぐらいま知人の事務所の方で埼玉県の地人 についててちょっと仕事の手伝い1ヶ月感 あるのでねちょっと旅からはちょっと離脱 してしまうんですけれどもはいまちょっと 色々といろんな場所に思いを巡らせながら 1時間お話ししていきたいと思っており ますでねあの今日は7月5日なんで僕毎年 7月5日はあるテーマについて喋ってるん ですよライブ配信で7月1から7月5の間 で毎年 必ずあの西日本豪雨水害についてお話しし てるんですよねでこれってなぜかって言う とまご存知の方もねたくさんいると思うん ですけれども2018年に西日本豪雨って いうのがあの発生してまものすごい甚大な 被害を受けたエリアっていうのが倉敷市 岡山県倉敷市馬町っていうところがあるん ですけれどもまさにそこが僕の実家がある 場所なんですよねうん生まれ育ったエリア ではないんですけどま大きくなって 引っ越ししてま実家がそっちに移ったて いうことなんですけれどもそこがその水害 の被害にあってでその水がえっと2階の腰 あたりぐらいまでえっと来てでま僕はその 時東京に住んでたんですけれどもま たまたま岡山に戻ってたんですけれども その水害があった時はたまたま家を留守に してたんですよ 東京に住んでたけれどもたまたま岡山に 戻ってたんだけれどもさらにたまたまが 重なってその水害にあった日は僕は泊まり の仕事で外出してたっていうねでま実家に はね高齢者が2人いますのでま両親という なの高齢者が2人いますので高齢者2人 残した状態で水害の被害にあってま僕も気 がで その1日をま過ごしたわけなんですけれど もまね2人とも無事だったしま近に住んで いた兄貴夫婦子供2人いる兄貴夫婦の ところも同じように2階の腰の辺りまで水 がね迫ってきてででもまあ1名取り止めて でま自衛隊の人がもう何時間後24時間後 ぐらいに救出に来てゴムポートかなまヘリ で救助された人たちもいると思うんです けれども多分うはみんなゴムボートで自衛 隊の人に助けてもらったと思うんです けれどもまそれでまあ一応ね命は無事だっ たんですけれどもま僕ちの家の周りでも 何人の人も何人も人はなくなってますから ねでうちの実家と兄貴の新居の間の川が 氾濫してま氾濫箇所は何箇所かあるんです けれどもその1箇所がうちの本当に近所の 河川で氾濫してというか結界してねでその 川が結界した土砂がその家をドと押し流し てだから結構近くで家がその土砂で 押し流されるようなところもあってま そんな中まうちの家族に関して言えばま 本当無事だったっていうことだったのでね まちょっと忘れもしないま僕のこの45年 の人生の中でもまあ忘れることのできない まちょっとそういうねことが出来事が え何年前6年前か2018年だから6年前 の本当ちょうど7月5日ぐらいにあったん ですよはいまなのでちょっとこの タイミングではねちょっとそのお話も ちょっとさせてもらいながらで社会派 ブロガーちりさんはブログの中で水害の ことについ て結構喋っている記事っていうのがあるん ですよねなのでまちょっと今日の トピックス1つ目はちょっとこの辺りのお 話をしようかなと思いますまここですね 岡山県 の橋っていうところにピンを挿しており ますはいで僕のこのGoogleマップの マイMapのマイプレスっていう機能を 使ってこの地図作ってるんですけれども今 ライブ配信しているYouTubeの概要 欄の1番上のところのURLクリックして いただけたらこの地図はあの皆さんもご覧 になることはできますのでねえ是非見て いただけたらなと思いますでこの岡山県の 倉敷市の町っていうところであの西日本 豪雨 は起こったと西日本号というかまこの エリアが水害にあったとでここの場所に 大日橋っていうのがあるんですけれども ここの橋がうちの家実家の近くにある川末 松川って書いてるかなここ末政川かに かかってる橋なんですけれどもまこの辺り が結界して この辺りももうあり1面水浸しになったん ですよはいでこの場所に社会派ブロガー ちりさんのえっとブログ記事をのURLは 貼り付けてますだそしてクリックして もらうとこの大規模水害リストっていう 記事が出るんですよなの でこのここのブログ見てもらったら分かる と思うんですけも50人以上の者が出る などの規模の水害をリストにしてくれてる んですよはいなの でちょっとこういう記事を改めて見ながら それだけの甚大な規模の水害っていうもの がどれぐらいの頻度でちょっと起こってる のかなっていうことを見ながらま今年 も何箇所か水害でやられてる場所あります よねついこないだにも戦場香水体が発生し てねもローカルだったんで全国のニュース には上がってないんでなかったことのよう にされてるところもありますけれどもま 広島とかでも確か水害に合ってるところ あるしま富山の辺りとかでもちょっと 山崩れが危険みたいな感じだったかな ちょっと怪しいところとかはいつかはいく つかはあったと思うんですけれどもねま 毎年この季節っていうのはかなり要注意な 時期だったりしますのねしますのでねま こういうブログ記事を改めて確認し ながら自分の防災意識っていうものをあの 常に皆さんね自分ごのようにあの意識して もらえたらなということで僕は毎年この 時期にはこういうお話をちょっとさせて もらっておりますでま僕なんかはもう まさに自分ごになりましたからねはいこれ ですね平成30年の2018年の7月の 西日本後271人の人が亡くなってこれ別 に岡山だけじゃなくて広島の人とかも含め でのあの被害者数はいあま災害に遭われて なくなった方の数だと思うんですけれども まあ大変なことがありましたとでこの 2020年ね熊本九州豪雨これあの熊川 熊川っていうところが氾濫したんです けれどもここの熊川に関して言えば熊本県 一義市これがまた母親の実家がある場所な んですけれどもま実家は大丈夫だったん ですけれどもまね僕も小学校の頃によく足 家族旅行で足は運んでた母方の実家がある 熊本県市っていうとはい2020年今から 4年前ですねま結構大きな被害にあったと いうことでうんまここ2020年19年 18年まちょっと遡っていくとこんな感じ でねま台風の被害であとはま最近で言うと も戦場香水隊ですよねはいあれが立ちが悪 いっていう風に言われてるんですけれども まちょっとこういうリストとかをながらま 防災意識を高めましょうとで安全な場所と は一体どこなんだっていうねはいま皆さん の中で危険なところに住んでないかって いうことをねあの今一度そのハザード マップとかも今あのネットで見れるように なってますからね はい是非ご確認いただけたらなと思います あのすごくさるとこの昭和34年とか 33年とかねこの伊勢萬台風とかっていう のはうんなんか聞いたことある大きな台風 っていうのはなんとなく僕も知ってるん ですけれどもうんなんかものすごい被害の あった台風なんか結構昔にあるんですよね うん起きてるんですよねただこれは戦争を 知らない今の世の中の若者たちみたいな 感じで最外を知ら ない人 たっているんですよねでもちろんニュース にはなってるから知ってるんですけれども その近くで見てないっていう人がやはり 多いで僕なんかはやっぱ近くでというか もう 自分の身近で怒ったからやっぱり防災意識 は少なからずとも高くはなるんですよねあ ここ大丈夫かな安全かなうんけれどもま これ地震にしても水害にしてもそうです けれどもねうんもう自分の自分ごになって なけなかったらやっぱり脇が甘くなるん ですよねうんだからその住宅地もいろんな ところでね あのあ 新しい家が立ってますけれども意外と危険 な場所 にその新規開拓されたね若者たちが住む ような建物ってなんか平気で立ってます からねうんハザードマップでがっつり危険 な場所ですよの場所に住宅地新しい住宅地 っていうのがまできてますから ねまなのでちょっとそういうところも ねうんなんかいろんなところを旅してて やっぱりたまに見るんですよハザード マップ見ながらあこの辺りは危ないんだと かっていうのを見ていくんですけれども やっぱり安全なところは昔ながらの家が バババババーチャル危険なエリアは やっぱりその新しい家が バババババーチャル 別れているっていうのがなんか見えてくる ようになるんですよねま実際に僕のね実家 の災害にあったところなんかは昔から住ん でいる人たちのエリアは被害にあってない し新しい人たちが引っ越しして住み始めた エリアは綺麗に浸水してましたからねうん 昔から住んでいる人たはの方に家が集中し てるんですけれどもやっぱりそこの辺りは みんな助かってましたからね家が別に親水 なんかしてなかったですからね うんまちょっと色々と勉強勉強させられた まいい経験ま今はもう家も全回でもう 取り壊して1回さらりしてで新しい家をま 立ててで日常生活がま戻ってですけれもね うんでまお店もどんどん徐々に復活して いって うん ま元に100%元にはもちろん戻ってない んですけれどもなんどれぐらいだろうまあ 6070ぐらいはけどなんか回復したん じゃないのかなとは思いますけれどもね うんああそこのうどん屋さんできたんだあ もう復活したんだみたいなああそこのご飯 屋さんも復活したんだとかなんかいくつか まこの前実家戻った時にもいくつかあった んでうんまそれを見て僕 は現段階における日本の復興する力復興力 って凄まじいなとは思いましたけれどもね あんなに壊滅的な街がこの復活するんだま ていうことをそのまざまざと見ていただ からうんその復興する力って日本って本当 すごいんだなと思いましたねうんま ただま条件が違うま今回今年で言うとの 石川県ののっていうあの辺境の地で災害が あるのかま岡山県倉敷市って言っても まあまあ大きい町のちょっと外れの方では あるからうんやっぱり復旧する スピード感とか復旧するエネルギーの 集まり方っていうのは全然違うんだろうな とは 思うだっ て岡山県って やっぱり東西南北から助けに来やすい場所 なんだろうなとは思った西からもからも北 からもからも からも香川からも兵庫からも広島の方から もボランティアにめちゃくちゃアクセスし やすい場所じゃないですかけれども金沢の 野半島のあの先っちょの方なんて助けに 行きづらい場所じゃないですか助けにも 行きづらいし うんまアクセスも悪いしとかていうなんか そういうのもまものすごく はあるんだろうなとは思いましたねうん 助け助けに行きやすい街に住んでいるのか 助けに行きにくい街に住んでいるのかとか も結構重要なポイントなのかなとも思っ たりしました ね うんで今はまだね うん復旧するのにいろんな人がね助けに 行くような余裕があったりしますけれども まここからでしょうねだってうちの両親は 多分70歳になったぐらいの時に被災に 合ってるんですよだから両方とも70歳 ぐらいでしかも7月の天下の中そのをその 片付けるわけですよま僕もちょうどその時 岡山にいてで ちょっと用事も終わったんでまちょうど 災害にあった時は実家から離れてました けれどもまその用事も終わって実家に戻っ てその40歳のあの40歳じゃないわ70 歳のあの高齢の両親と一緒 に被害にあった家とか部屋を片付けた けれど も70歳 なら大丈夫なんだなとは思った うんあ70 歳ではでもこれは乗り越えれたるんだとは 思っ たまのの地震とかでもの被害とかでも やっぱ70歳人とでもやっぱりその片付け に自分の家が被害にあった片付けなきゃ動 けれてるんですよ70歳ってうんま もちろんねあの体悪くしてたり足腰弱くし てる人もいるでしょうけれどもけどもその うちの親父の友達とかが手伝いに来てくれ たりその司とかがに来てくれたりしてる人 たちを見ても70代の人たちなんわけです よであ70代の人たちでもまだ 片付けるエネルギーはあるんだなっていう のは感じた [音楽] うんけれど もこれ 20008年の話ですかからね2018年 で70歳の高齢者が災害にあった自分の家 をの片付けをしてるっていうお話ですから ねじゃあ今2014年でじゃ2000あ 20今24年でじゃ2034年この10年 後に全く同じ出来事が自分の実家に 襲いかかったとしたら80代の両親なん ですよいやこれ けきれないだろうなとは思いますよねうん 乗り越えきれないだろうなって思いますよ ねうんそういう時代に入ってきてるだろう なっていうのはちょっと考えなければいけ ないところでしょうねでもちろん僕も災害 で片付けしてで軽トラックに瓦礫積んでで 瓦礫を捨てにゴミ処理場にに行ってゴミ 処理場には車がめちゃくちゃ行列してで [音楽] 行列終えてね瓦礫をもう本当に山になって いる瓦礫の本当に瓦礫の山に瓦礫を 投げ捨てるっていう作業するんですけれど もそこにはやはりこの80代レベルの人老 夫婦だけが瓦礫を捨ててるっていうシーン とかも あるんですよねそう で自治体の人の数も足りてないからその 高齢者の80歳ぐらいの人の瓦礫を手伝う 人もいないわけですよそう自治体の人も 人手が足りてないしうんもめちゃくちゃ 少なかったんですよ自治体の人とかまた 案内してる人はしかもその人たちも段取り とか分かってないいう状なんですよそうで それを見かねてその自転自転車じゃなくて 車がね瓦礫を捨てる車が行列になっている その助手席にいる人たちに1人1人声かけ ていっ てあのちょっと上でなんか高齢者の人が 瓦礫捨てるの大変そうなんであもしあのね ちょっと体力に余裕があったらあの手伝い に行ってあげてくださいって僕1人1人の 車に声かけて行きましたからね うんで車から降りて手伝いに行ってくれる 人も何人か出てきてくれてたおかげでその 瓦礫の作業がまねスムーズに進むはいそう いうストーリーを僕は思い描いて1人1人 に声かけていったんですけれどもえっと 自治体の人が段取り分かってないから そんなこと勝手にやったら行けないですっ て言い始めてでそれを間に受けたあの車の 助手席のやつがえっと僕にあの切れ始め るっていうあの一悶着があったんです けれども あのこのアホとアホアホの役所の人間と アホの車の助手席に乗ってたアホのやつて いうのがいるんですけれどもまそいつの ことははこの先ずっとこのライブ配信で 語り続けていくとは思うんですけれど も今僕が何の説明したか分かりますうん みんなで手伝いましょうって僕がみんなに 声かけていったんですよで別にみんなで 手伝えばいいじゃないですか瓦礫の瓦礫に 捨てるのなんかこ勝手に手伝えばいいじゃ ないですかけれども役所の人は勝手なこと をやってはいけないって言い出したアホが いて役所のアホがいてで僕はもう役所の人 とか関係なくいもうみんなで学歴してりゃ 早く終わるから手伝いましょうっていう風 に声かけていた からあのみんなね助手席に座ってた人たち は手伝いに来たけれどもお前役所の人の 許可もらわずに手伝いましょうって言いに 来たのかって切れられたんですよ うん手伝いに来たけれども役所の人は なんか手伝わないで くださいって言ってるじゃないかって切れ られたんですよ うん でアホばかりだなと思って呆れたっていう エピソードがあるんですけどもうんアホ です ねこのことに関して言えばもういくらでも アホて言っても ぐアホのコントだなと思ってるんで僕 ははいもうこれはもう今後もねずっと喋り 続けますけれどもはいまそんな感じ でしょうかえっとまコメントもねくださっ てますね春のご飯さんかはさんこんばんは とそう夜の配信ちょっと 今月いっぱい今月というか今その鹿児島 自転車で旅してたんですけども九州旅して たんですけれどもちょっと一旦お休みで1 ヶ月間ぐらいお休みで地人のお仕事のお 手伝いにあのまた埼玉の方に来てますはい けれども埼玉の手伝いは早々に切り上げて えっと長野に一旦行くんですよ長野の上田 市の菅平っていうところでちょっと作業し てゲストハウスがあるんでそこでちょっと 作業をしてでその後富山県に行って本格的 にゲストハウスのなんかリノベーションの お手伝いをするみたいなちょっとそれが1 ヶ月間くらいねあるのでちょっとあの不 規則なライブ配信になるんですけれどもま 大体夜の20時ぐらいにはあのライブ配信 しようかなっていうことでえっと今えっと 配信中ということです国道ひどい道の国道 の続のンライン講座を受けて終わりました とあなんかそういうことをやってるんです ね うんそう国道もねひどいひどい道の国道 ありますからねまそういう内容で良かった んですかねはいまちょっとそんな感じでね 7月の頭にはちょっと水害のことについて えっと毎年お話させてもらっておりました でそう写真とかも ねとになんか色々その当時の頃の写真 転がっていくかなと思ってちょっとさっき 見てたんですけれど もまあまあまあ転がってるっちゃ転がっ てるんですけれどもままけどこんな景色 だったんですよねま僕は雨が 降り降り止んだ次の日ぐらいに朝市で行っ たのかなうんけれどもまだ水が引いてない んでね あの全然中には入れないもう自衛隊があの ストップかけて中には入れなかったんです けれどもまけど遠目から見てもなんかこう いう景色だったんですよねうんでもう1階 までの家はもう潰れてる感じもう2階のま うちの両親も2階のあのクーラーの室外機 の上に 避難して1名取り止めてますからねだから 室外機がつる2階の室外駅がつるぐらいの ところ まであの水が迫ってきたっていう状態です からねはいまこうやってねあのこの本をね 見たいなと思ってるんですよこれね西日本 豪雨のこれ西日本豪雨のその2018年の 水街にあっ た写真とかを記録してるっていう本がある んですよまこれま岡山の図書館に行けばま あると思うしま岡山の図書館とかに行けば 多分あると思うんですよねうん でそうこれいつか見たいなとは思ってたん ですけれどもうんまだちょっと手に取って 見たことはないんですけれども うん一応その特集されているその被害が どこでどういう被害があったのかっていう のを特集してるやつがあるんでうん ちょっとこれはまた実家に戻った時にでも 岡山に戻った時にでもうんちょっと図書館 行って見てみようかなと思いますま僕もね この全体像は被害の全体像みたいなもの はま知らないっちゃ知らないんですようん まなので うんそうですねあそうですねちょっと今度 見に行ってみましょうかはいまちょっと そんな感じで はいしておりますとえっとあコメント来て ますね岡花さん坊主さんは道との道との 遭遇という番組は見たことありますか球道 や国道やこれこのこ字ってなんて読むん ですかあの 走ってたらトンネルによくこの文字が出て くるんですけれども地道水道みたいな感 ことちょっと今調べてみよう か水道って読むのかトンネルのことですよ ねそうトンネル入った時にこの字よく見る んですけれども水道ね水道ピックアップ する番組なのですがそれぞれの道や建物に 知見のある人ともう人 道に詳しくない人をとにして楽しく解説し ていく番組ですあ道の番組ねまその田森 さんがあの逆好きですみたいなそんなノり の番組あ見たことないですね僕ねこんだけ 旅してる割には道を知らないんですよあの 今自分が何高線走ってるとかっていう僕 あのそっち の情報全く持ってない旅人なんです よあんまり僕があの国道南港とかこのこの 道が何々とかこの坂が何々とかっていう この道遠くしてるところてあんまり引いた ことないと思うんですよこれだけ道を走っ てる人間なのにそうなんか ねもちろん国道1号線とかま東京とかはま ある程度その桜田通りとかあカンパチ通り カナとかっていうのはまぼんやりとかは けどぼんやり東京ですらぼんやりとしか わからないですからね公衆街道とかいくら でも自転車で走っとるのに走ってるのに 意外とね道の名前ねなんか忘れるんですよ あそこ通ってたの何防戦だったっけていう のをすぐうからなんか道に関して言えば もう覚えないっていう風に決めてるんです よ うんそうであでもあの道はいいよなこのあ けどそうあの道いいよなこの道いいよなっ ていうのもあんまり喋ったことはないです ね うんそうそうそうあ災害関連であると地名 にがついてる街はに最があるところが多い との話もありますあこれはなんかやっぱ 有名な話ですよね うんそうですねなんか僕もなんか気にして みてるところはありますうん3水にゆかり がある場所だったからぬ沼袋とか池袋とか 渋谷とかもなんかそういう風に言われる ことがありますよねうん だから このだまねねであのま災害関連で言うとま そこ からま日本っていうのは えとま地震も全部ひっくるめるとね阪神 山路大震災の辺りからその防災っていう面 においてま日本はものすごい突きつけられ たわけですよねめちゃくちゃ防災しなけれ ばいけない国なんだっていうことを全国民 がなんか意識させられたタイミングって いうのが阪神淡路大震災っていう風に言わ れてるのかなうんだから多分日本って災害 に関して言えばま割とどの国よりも すごくその活を踏めている国なんですよね でこの活を踏めてるいうのはけど言い返せ 言い返してみればその犠牲者の数の鹿の上 に この防災が発展していってるんですよねで 東日本大震災もそうですしねうんでま中越 地震とかっていうのもああったしとかうん 北海道とかでもなんか大きいのあったしと かねうんうんいやまだから ねあであだからねというかそれでも あの防災そのだからフォローフォローシッ プって言えばいいのかなフォローに回る 起動力の速さみたいなものは研ぎ澄まされ てはいってますけれど もけれど もめっちゃ雨降ればやっぱり 被害に合う場所っていうのはあるんですよ ねそうま昔よりはねもちろん少なくはなっ てきてるとは思うんですよねまそれはあの 川河川をきちんと耐水するうん直す水と 書いせて血するきちんとその氾濫の歴史を ねちゃんと踏んできてるからうんこういう 風に川を きちんとね 設計しなければいけないうんなのでま被害 に合うエリアっていうものもま少なくは なってきてるんでしょうけれどもいやけど それで もやはり戦場香水体が発生しました危険で すっていうニュースがTwitterとか LINEとかで出てくるけれど もいやこんなところがかあんなところが かっていう場所が ねあのCTスキャンみたいな感じあま雨 出すみたいな感じで青色のエリア黄色の エリア緑のエリア赤色のエリア赤色危険 ですやっぱり なんか天気予報のあの地図見てるとなんか ハラハラしてしまいますもんね怖いいくら でも氾濫する場所ある しめちゃ本当古るしうんあそうですて思わ させられるなあうんでま今色々言われるの はあの高齢 者あの警報なってもなかなか動けないよ 説 うんもその警報が出るスピードドっていう のはアップしてると思うけれどもやっぱり 動けないでしょう ね うんいやいや本当にやばいなってなったら まうちの両親なんかはいややばいか もいか避難しなきゃいけないかもって思っ た時には手遅れって言ってたんですようん だから玄関に水が入ってきたぐらいでは うちの両親は避難してないんです ようんだから甘く見てたんですよ そうそうそうそうそう そうそうけどこの判断って経験しなきゃ わかんないんだろうなとも思ったうんだ から僕はちょうど実家にいなかったけれど も実家にいたらいや玄関に水が入るレベル だったらまだいいんじゃない最悪2階に 逃げればいいんだして言ってたと思うん ですよけれど ももう玄関に水が入ってきたレベルでは もう避難が終わっておかなきゃいけないん だなっていうのはあ多分もう学びになっ てると思ううんだって玄関にもう水が入っ てきてるっていうことは家の前の道はもう やばいよっていうことなんでそうそうそう そう そううんだから その出るスピード うんで ねその 苦節ぐらいの水の中を70歳80歳の人が 歩くっていうこともきちんと想像しなけれ ばいけないって考える と溝と道の区別なんかつかないところを 歩かなければいけないとかねうんやって 考えると安全なところに住む 意識なんか色々考えさせられるなって思い ましたねいやけどとは言ってももう家立て てしまったからなって いう人も多いですしねうんハザード マップに入っているエリアなんだけれども 家立てちゃったしなってなったら年もどの タイミングで避難するのかっていうこと だけをきちんとま決めて決めなきゃいけ なくなるだろう しいやまあまあまあねそんな感じでだって まあねま僕もこういうねホームレス生活し てるからもう常に危険危険と隣り合わせ ですからね戦場高水体で足止めくらあ雨が 降って足止め食らったじゃあ橋の下でり しようけど戦場香水体が発生して水の水が どんどんどんどん上がっていったら川の下 ではみ雨しのげないてなるとま僕も避難 するのにま結構手間取りますからね うんそんな感じでああねトンネル水道って いうやつねはいそっか道ねはいちょっと道 道との遭遇 うん道かひどい道の 国道まだから狭いとかっていうことかな 狭いとかうんちょっと危ないとか危険と かっていうのがそのひどい道の国道って いう意味なのかな うんまけど自転車で走りやすい道っていう いうのがやっぱあるしでま最近はいろんな 街自転車で走っててもその青色で自転車 専用道路みたいなものが結構整備されてる からうん自転車を走る人間からするとうん 本当に最近はなんか走りやすい道は増えた なとは思うんですけれどもままだ車使う人 とは視点が違いますからねうん そううんそうですね道道ね うんそうだから道 もこれももうボッコボコの道になって もその自治体によって はそのもうお金をあんまり使えないって いう道も出てくるはずですから ねうん そう人手が足りない予算が足りま予算はま 国がどうにかしてくれるんでしょうけれど ももうてその倒れた木が国道をね木が倒れ て塞ぐみたいな感じま山道とかもそうです けれどもうんま撤去するお金は国がどうに かしてくれるとしてもその撤去しにいて くれる人がいないっていう問題もあります からねそうだから使える道っていうものも どんどん少なくなっていくま僕はあの道で 言うともう北海道の道がえぐいんですよね しかも北海道のもう本当にね札幌 の繁華街の繁華街から抜けてま住宅街に 入るようなエリアっていうのがあるんです よまマンションアパートまマンション アパートっていうかま普通の一軒屋とかも あるかまそういう住宅街とかにパンと入っ ていくんですけれども北海道ってまあご 存知の方はね知ってるとは思うんです けれどもあのアスファルトがめちゃくちゃ 劣化し てしていくんですよねでこれってあの雪が 降るかららしいんですよ雪が降っ てえっとその道路が冷たくなるとかでね夏 になったら暑くなるけど冬になったらまた 雪が降って冷たくなるみたいな感じで ファルトがめっちゃ劣化してあの穴ぼこが めちゃくちゃ開きやすくなるんですよねま そのくぼみができるっていうことうんで そのくぼみがもうめちゃくちゃできてもう 北海道の一歩その中に大通りとかはもう こまめにこまめにアスファルトをその 敷き詰め直してると思うんですけれども1 個住宅街の中に入ったら北海道のその札幌 とかの住宅街の道ってもうベコベコです からねまそこれももう何回も何回も直して たら切りがないからもうその順番にやって いってるんだと思うんですけれどもだから も自転車とかで走ってたらなんか もうそのへこみにバコンって自転車がもう ガクンとなるからもうあの下手したら こけるレベルで道がベコンてへこんでるん ですよねましかも雨とか降ってたら 水溜まりとかになっててそういうところに 気づかずに突っ込んでしまうっていうこと もあったりするから結構危険なんです けれど も うん道道遠くで僕が絞り出せるのはそれ ぐらいですかねうん北海道ススキノの 道 はいそんな感じかな新しい宅地に多い何々 がか何々代といった地名もイメージを良く するために従来の地名が上書きされてる 可能性が高いそうとのことこのイメージを 良くするっていうの はわちょっとイメージが悪かった場所の イメージアップじゃなくて何々がかとか 何々台って書く と印象高印象になるよねっていうネーミン グっていうことかうん悪いのを隠すように 何々がおかにしてるんじゃなくて何々がか にしたらお高く止まっている地域に見え るっていうことなのかなまけどそれは非常 に分かりますね何々が丘かま自由が丘 か 白金台高台とかっていう辺りが東京とか だったらなんかポンと出てくるけれどもま 確かに なんか品のいい上品な方が住んでそうな エリアっていう印象は確かにありますね ああなるほど ねナギは山が崩れ平らになりつつある状態 を表す崩壊地名ナギって草々のナギそれと も ナギ海のナのナなのかなあまなんとかナギ か うんそのと崩壊地名はあで始まるもの赤秋 朝ア天あゆなど数多く存在しますそうした 読み方が入る地名の場合は周囲にガ休憩者 値がないか確認するべきでしょうとのこと ですとあなるほどねまあ やっぱり熱海のあそうだね熱海の土砂が 崩れたで ね その捨て土じゃなくてあれ何だったっ け土をすっごい捨ててて なんかちょっと固くなってない山みたいな のが雨で崩れて熱海で大被害があったって いうのあるじゃないです か熱海のね土砂災害 まあれなんかもちょっと怖いですよねだ から僕も最近ね土砂崩れとかも ちょっと気をめっちゃ気をつけなきゃいけ ないものなんだなっていうのはちょっと 考えさせられてるところかもしれないあの 熱海の土砂崩れが衝撃的すぎてうん か 戸うん森戸でよかったっけなんかありまし たよね うん土砂が崩れるっていううんだからま 地震 で水害ま今はもう本当水害が多い印象です よね水害でえと土砂崩れ うん 天才天才って言ったら災害って言ったら そういうのかなでまあと は海川のあま風か 暴風だから竜巻系とかも結構起きてるから なあれもと竜巻も結構危ないはずですから ね危ないですからねうんだってまあの看板 が落ちてくる系風でトプってやつですよね あれも相当気をつけなきゃいけないだろう しまあと高波高塩とかってやつかなうも波 にさわれるっていうのもあもうだからも そういうところには本当に力寄らないよう にしてますもんねもう何があるか分から ないからうんまだからウーバエの配達をし ている時風が強い時のUbereatの 配達だけはちょっと怖いなって思ううんあ ちょっと今稼いでおきたい時なんだよな けど風強いな大丈夫かなけれどもやっぱ ちょっと仕事に出ちゃうっていう シチュエーションはあったりするからま あと自転車で移動してる時とかもま今日は もう自転車で次の街に行きたい行っとき たいんだよなけれどもちょっと風強いから ちょっと怖いよなまけれどもねちょっと 危険だけれどもちょっと自転車で 進んでおこうていうことでねちょっと安全 じゃなくて危険の方を選んでしまっている 場面っていうのはまいくつかはあるんです けれども うんそうですねまだからねこのチリン Googleマップま社会派プロがチリン さんは防災関連の発信もたくさんしてるの で ねでその色合わせないように読み返すて 大事なんですよだから僕はこのそのブログ を読み返すことであちょっと防災意識が 薄れてたからちょっと靴の紐締め直すよう な感じで1回まもう1回立ち止まってこの ブログ記事を読み直そうとかっていうのは すごく大切にしてるんですようんまな何回 も言ったことかもしれないけれども何回も 言う必要があるっていうのは何回も自分に 聞かせなきゃいけない安全と危険な話があ るっていうねはいまなのでうんでま最近で 言うともう熱中症ねもう昨日のライブ配信 見てください僕あの熱中熱中症にかかり すぎてあの喉が枯れるっていう あの僕も初めて知ったんですけれどもね 初めて知ったっていうか初めて経験したん ですけれどもね熱中症になりすぎて喉枯れ たんですよ昨日昨日のライブ配信僕 ガラガラ声でずっとライブ配信してるん ですよもうさすがに昨日1時間40分 ぐらい喋ってたんですけれどもさすがに 最初最後最後の方は声が戻ってきてるん ですけれども昨日もう1日中円転換の夏 なか帽子はかぶってたんですけれどもその 草刈りの作業ずっとしててま水とかも めちゃくちゃ飲んでたんですけれどもま めっちゃ太陽あがもう直にダイレクトに来 てたんでしょうねその仕事終わってライブ 配信のセットしてライブ配信始めて第1世 がめちゃくちゃ枯れてたんですよ声 がも多分熱中症で声が枯れてるんですよま 脱水けどめっちゃ水は飲んでるんですよ けれども追いつかないくらいのま脱水症 から来るその喉の カうんいやびっくりしたな うんまねこれもめちゃくちゃ気をつけ なきゃいけないことですからねほと自然 本当になめたらいけないですから ね自然はなめたらいけないうん できちんとその地形を見る地形をきちんと 見てうん安全なところ安心な場所涼しい 場所涼しくない場所ま今僕埼玉県のえね 三里町っていうところ寄り町とかっていう 辺りのエリアいるんですけれどもこの近く に埼玉県熊谷市っていうのがあるんですよ ここってもう日本でめちゃくちゃ暑くなる あの最高気温埼玉県 熊谷市最高気温39°みたいなえげつない 数字出るところがニュースとかでよく紹介 される場のあるじゃないですかあれここの エリアのめっちゃ近くなんですよ埼玉県 熊谷市っていう ところめちゃくちゃ暑くなるんでおなじみ の場所があるんですけれども熊谷だったっ け深谷だったっけ確か熊谷市だったと思う んですけれどもそうめちゃくちゃ暑くなる エリアっていうのがこの辺りあるんです けれども ねまそれも危険ですからねはいだってあの よくねお坊さんとかがあの注意換気で促し ますけれどもまこれ皆さんの両親とかにも きちんとお伝えしておきたいところなん ですけれどもお墓参りに1人で行かないで くださいこれお寺のお坊さんが めちゃくちゃアナウンスしてあの広めてる あのことなんですけれども あの夏高齢者が1人でお墓参り行くと倒れ て誰にも気づかれずにそこで命を落すって いうのが結構起きるんですってうんで僕2 日前かま東京の雑子ヶ霊園でねジョン 万次郎のお墓参り行ったんですけれどもも その日ももうめちゃくちゃ暑い1日だった んですけれども もしかも東京の あの園は広いんでねでそのジョンマジロの お墓がどこにあるのかちょっと迷って たっていうのもああるんですけれどもいや その1時間でも危険だろうなとは思った うんうん1時間でも危険だなと思いました ねあれはうんまだからお墓参にはなるべく 1人にはかないもう本当バタっと倒れ たら続かれなきゃアウトですからね [音楽] うんまちょっとそういうね注意換金もさせ てもらっておりますはい岡花さん一般道 からもパーキングエリアに入るところも あるのですね高速道路から出ないと入れ ないと思ってましたそうこれね裏技なん ですけれども高速道路って裏側から入れる ところがあるんですよねしかも裏側にその 駐車場用意してくれるところていうのが なんかたまにあったりしてでまここも裏ま 要するに裏口に車を止めてあのパーキング エリアに入ってまここはシャワールームと セブンイレブンがあとまここフードコート になってるんですけれども一体化しててま ちょっとさっきシャワー浴びてきたので その終わりにねライブ配信しとこうと思っ てで今僕が滞在ささせてもらってる部屋が エアコンついてないからめ暑いんですよで 扇風機あるんですけれども扇風機浴びて たらこのマイクがあの風でちょっと うるさくなるから うんさすがにライブ配信するにはちょっと 環境が悪いなっていうことでうんちょっと こっちのねフードコートからライブ配信し てるんですけれども うんそう高速道路結構ね 穴場ちゃ穴場なんですようん24時間空い てるしフードコート24時間解放してる ところもあるしうんまホームレス生活する 時にまあんまり高速道路のパーキング エリアとかを意識したことはなかったん ですけれどもまよく考えたら結構使い勝手 はいいんだよなと思ってねまあとローカル の高速道路のパーキングエリアって山の中 にあったりするから自転車で通るような ところにはないっちゃないんですよねうん まだからあんまり行く機会がないっていう のもあるんですけれどもうんまホームレス 生活とか車中泊するんだったらねこの パーキングエリア使っていうのは非常に 重宝ね重宝するの でいいなとは思ってますあで今日ね ちょっとそのチリGoogleマップの 紹介で言うとまその水害についてのリスト をねまさっき紹介させてもらいました けれどもあともう1つねうんあのベトナム のことについてちょっと紹介しておきたい なと思ってるんですよでえキリン Googleマップをちょっと開くとま 日本レッド色々ピンは刺さってますとでま さっき紹介したのはこの岡山県倉敷市の 真美町のところにピンをさしてるところね なんですけれどもまちょっとバッと引いて いきたらま日本レッドですであのちょ昨日 のライブ配信でベトナムの話になったん ですようんま僕のあのサロンメンバーさん がベトナムに旅行に行くかもしれないって いうところからちょっとベトナムトークに なってでちょっと ベトナムのことについて喋ろうていう テンションになってまま 昨日ま1時間くらいベトナムのことについ て喋ってたんですけれどもえっとま社会派 ブロがチリンさんもえっと2年前ぐらいか なえっとファンの方とあのベトナム旅行を しているんですよねでまその時 にえっと書いてるまその時じゃないかあま けどまベトナム関連のブログ記事とかが ちょこっとだけ載ってたんでまちょっと その をま貼らせてもらいましたとでえっと ベトナムの放置民ですねベトナムは首とは ハノイですけれども商業土地は放民ですと で放民でま放民って結構高層ビール多いん ですようんでまここの高層ビルの上の屋上 からベトナムの写真を街を一望できる写真 を撮りましたよっていう写真をま紹介して たんですけどまこんな感じかなうんでもう 街なんですよあの本知民ってでビルも高い しうんでま僕もまで僕はベトナムに1年間 住んでたんでまこういうところぐらいはま 観光には行ってるんですよこの ランドマーク81っていうところは多分僕 がいた頃にはなかったんじゃないのかなと は思うんですけれどもま結構高いビルが たくさんあってでまその屋上がバーとかに なっててでまそこでお酒を飲んだりみたい なこともなんかちょっと経験し経験ま あんまりバートがいかないんですけれども ねまけどちょっとそういうのも社会勉強だ と思って今行ったりしたことはあるんです けれどもその僕がベトナムに1年間いた頃 っていうのは2015年ぐらいの話なん ですよでその頃僕はまだ社会派 意識がなかったんで今みたいに歴史とかを 勉強しながらいろんな街を歩くみたいな ことを全然ししてなかった時期に僕 ベトナムいたんですよねだから全然観光と かすらもろにしてないんですよ うんけれどもそのベトナム戦争っていう 大きい出来事があったり今発展途上国でま ベトナムの方もどんどんどんどん 経済発展していってでまさっきの写真ね 地人さんが撮ってた写真見てもらったら 分かる通りもうま僕ついこないだ僕はあの 東京の都長の上野展望台で東京の街を一望 ね360度見回してきましたけれども やっぱりさっきの法地民の写真と見比べて ももうほぼ同じなんですよねその光のの量 みたいなもので言うとなんかほぼ同じ えでもうそれぐらいもう放置民っていうの はもう勢いづいてるわけですようんでけど まだローカルとかで言う ともちろんあの安く食べれるお店とかは たくさん残ってますけれどもけれどももう 都心部とかだったらその外子系の店とかが いっぱい入ってるからまうコーヒーも日本 と同じような料金ぐらいだったりもするし っていうなんかもう半々みたいな感じなん ですよ半分は先進国みたいな料金けど半分 はローカル料金のお店みたいな感じでうん ひしめきあっているでなんかそんな話を 昨日とかしててライブ配信でもしてたしま そのオンラインサミットっていう クローズドのコミュニティで喋ってる時も その僕がトナムにいた頃の話をしてたん ですけれどもいやまよく考えたらまそう 確かに1年間住んでたんだよなとけどその 割にはベトナムの歴史を学んでなさすぎ てるんでなんか改めてベトナムの歴史も ちょっと1からきちんと理解しておきたい なっていう風になんか思ったんですよで そのま今チキにGoogleマップね広げ て色々お話しさせてもらってるんです けれどもまここ放置民があってえっと さっきのねあの高層ビルがある場所って いうのはまここにピン挿してるんですよね ランドマーク81っていうあの高層ビルで ここにもピンさしてるんですけれどもま これは普通にどこかの街っていうよりもま ベトナムって入力してたらここ入力したら ここにピンが刺さったんでまここにピン さしてえっと 貼り付けてるんですけれどもこれ戦争関連 についてトークしているリンクを貼り付け てるんですよでこれボイシでえっと有料に なるのかな有料の記事になるんですけれど もま40分ぐらいで結構ボリュームに えっとベトナムのことについて喋っている 内容があるんですよしかもこのベトナム 旅行を経てえま多分戦争の資料官とかを 多分地人さんは見て回ってるとうんですよ ねそれ関連のことについて割とボリューム に語っているブログ記事がブログ基地じゃ なくて えっと 音声音声のエントリーがあったんで ちょっとこのURLはねここに貼り付けて ますのでまたベトナムをただ観光だけじゃ なくてその歴史とかもにも思いをはせ ながらちょっと学びたいっていうのであれ ばこのブログエントリーは非常に勉強に なると思いますはいベトナム戦争と ウクライナとかベトナム戦争と朝鮮戦争と はみたいななんかちょっとそういう アプローチで喋っているブログエントリー なんですよでま朝鮮戦争とかベトナム戦争 とかってその代理戦争っって呼ばれてる宅 のものじゃないですかえっとアメリカと ソ連の代理戦争を朝鮮という場所でする ベトナムという場所でするみたいななんか そういう歴史感とかもなんか僕とかは なんか分かってるようで分かってない認識 だったりするんですけれどもまグっと なんか理解をしていく入り口としてはこの ブログエントリーはブログエントリーじゃ なくてえっと音声のエントリーは非常に うん学びの入り口としてはいいんじゃない のかなということであのぜひ見ていただけ たらなと思いますうんでね僕はベトナムに いたんですけれどもえっと韓国人の人たち が多く住んでいるエリア にあの住んでたんですよねでまそこで えっとお弁当屋さんをなんか開くっていう 人がいてでその人のお手伝いをしにま飲食 部門のスタッフとして31年間参加し たっていう感じなんですけれど もまあベトナムでビジネスをするっていう のはこういうことなのかっていうねなんか いろんな 場面を見させてもらってなんか非常に勉強 にはなったんですけれどもうんまあまあ1 年間という短い期間だったんですけれども うん今1年間いた割にはねなんか何に なんか薄っぺらい経験値で帰ってきたなっ ていう後悔はあるんですよ 今のマインドでいくともっとベトナムを 理解して1年間向こうで過ごすぞっていう 意識で行けれるんですけれども2015年 の時はもう本当に観光の延長戦上しかも 観光は観光でも結構緩めの観光もう別に 美術館も資料官もね文化財とかも見に行く 意識もそんなに高くないっていうそういう マインドで2015年に1年間行っちゃっ たんであ結構もったいないこ今振り返ると めちゃくちゃもったいないことしたなって いうなんか悔いが残ってるんですよ はいけれどもねこれはベトナムに1年間 っていう分かりやすいものがあるからああ なんかこの1年間損したなっていう風に 感じるじゃないですか日本にずっといたら 今年の1年間がもったいない1年間なのか どうなのかて意外と分からないじゃない ですかうんまだから皆さん うんあのベトナムにいる1年間も今僕らが 過ごしてる日本の1年間も同じだけの価値 の1年間ですからねなんかベトナムにい たら特別な1年間間はすごいすると思うん ですけれどもうん日本にね1 年間いても 同じぐらい の価値で捉えなければいけないしだから 今年1年の間でどれぐらいのことができる かなっていうことにはやっぱり果敢に 向き合っていった方 が うん振り返った時にいい過ごし方したなっ ていう風に言えると思いますのでねま僕は もう常にうんそれがあるのでねあの手を 緩めずにあの動き回ってますけれども はいどの1年を切り取っても特別な1年 ですからねはいまちょっと久しぶりに ベトナムにいた頃をちょっと思い出して うんちょっと地図をね眺めてたんで ちょっとま簡単にですけれどもベトナムの 話をさせてもらいました うんあの1番美味しかった食べ物はえっと ソイガーっていう鶏と持ち米を炊いて なんかいい感じにしたおコみたいなやつな んですよソイガーってやつがあるんです けれどもそれがもうめちゃくちゃ 美味しかったうんでなんか美味しいお店も 美味しくないお店もなんかあるなっていう のがあってなんかお気に入りのお店とかも 見つけたんですけれどもうんそれがなんか め1番美味しかったかなでまあ44とかが ねま食べれなくもないんですけれどもうん なんかあんまり好き好きにはなれなかった んでね うんま4うん4がはまれば割と ベトナムはね居心地よく過ごせれるん でしょうけれどもあんまり4にはまら なかったんでね僕自身がうんまあとま何度 も言いますけれどもあのドリアの匂いと あのお気温がちょっと僕の肌には合わ なかったんでね うんっていうのはあるんですけれどもうん ベトナムねうんま まあまた行くことはないかなベトナムに 行くぐらいなら他の国やっぱ行きたいです もんねま僕海外あんまり行ったことないん でベトナム行くぐらいだったらタイに行く とか台湾行くとかマレーシア行くとかなん か今はまそっちになってるかなうんいや けれどもうんちょっと日本全国の旅もね もうとりあえず1周しますんで1周終わる んで鹿児島行って沖縄行ったら終わるんで ねもう今後は本当に1年にね何度も言い ますけれども3ヶ月は海外に行くっていう のをもう死ぬまで続けていきたいとは思っ てますんでうん1年365日のうちま日 ぐらいは海外を旅行してるま1か所の国を 3ヶ月間過ごしてるかもしれないしその1 ヶ月の旅行を3回するかもしれないしけど もちろんそれはお金がすごく必要になって くることだからうんもうしかもこの円安と か物価高とか色々 なね乗り越えなきゃいけない課題はあり ますけれどもまこれだけはとりあえず言い 続けておくとやっぱり行き始めるんで じわじわとはいまだからチリGoogle マッもマップも日本だけじゃなくて世界に ピンさし始めたっていうのはそういう意気 込みの現れでもあるんでね はいまねあお花さん私も海外行くなら飛行 機で行くならマイルを貯めたり還元率とか 高めは保険や盗難に対応している クレジットを駆使していきたいですなとね そうだから海外はいろんなリスクがある からまその辺りももっとね理解していか なければいけないしうんでま昨日のライブ 配信で僕が喋ってたことはなぜ海外に僕は 行きたいのかって言うとまもちろん いろんなものを食べたいとか海外の文化に 触れたいとか海外の暮しっていうものを肌 で感じたいっていうのはあるけれどもそれ を感じてどういう風な心持ちになりたいの かっていうと日本に生まれてこれれたこの 運 を運に対してもう心の底からあの感謝の 気持ちを伝え たいそのマインドになりたいから海外に もっと行きたいんですよで多分海外から 日本にった時に毎回思うと思うんですよ 日本に生まれてこれれて良かったですと はいでそれって言い換えても見れば自分の 両親の元に生まれて良かったとも 言い換えれじゃないですか自分の両親の元 に生まれてこれたから日本に生まれること ができたわけだからその両親にも感謝 できるしこの国にも感謝することができ るっていう一石二重なマインドになれるの が海外旅行っていうのが僕の海外旅行に 行きたい理由なんですようん向こうの文化 を知る暮らしを知るグルメに触れるね文化 財に触れる歴史に触れるうんあここは すごいな大変だなだけど住んでみたいなと 思うこともあると思う住みたいとすら思も しれないけれど も絶対に日本が1番いいに決まってるん ですよ住むのであれば絶対にまこれは あくまで僕の個人的な感想ですけれどもね 僕は絶対に日本住むなら日本だと思うん ですよでたまには浮気してあ オーストラリアに進みたいなとかて思うか もしれないけれどももそれあくまで浮気な んだと思ってるんですよ絶対に何のかんの で日本にが1番いいってなると思うんです よねうんけれどもあんまり海外に行った ことがない からそういう気持ちになるマインドが弱い んですよねもっといろんな国を知れば知る ほど本当に日本に生まれてよかったなって 今よりも思えると思うんですよ今でも皆 さんに比べると僕は日本に生まれてきて よかったなって思うを回数めちゃくちゃ 多いと思うんですよもうこれって日本全国 を旅してるからこそ皆さんより も口にしてる回数が多いと思うんですよ いろんな景色をいろんな角度から見てる からけれどももっともっと日本に生まれて きてよかったなって言いたいんですよ僕は だから海外にもっともっと旅しに行きたい はい だから ね皆さんも海外旅どんどんしていき ましょうでもう僕はあのオンラインサロン で運営してますけれど も旅旅のオンラインサロンっぽくなって いくあの匂いがして ますはいあのなんかねま占いのオンライン サロンもいいなとは思ってるんですよ けれども いやなんか旅のオンラインサロンの方が いいんじゃないのかなとすら思ってるん ですよ旅の話をしましょうよっっていう オンラインサロンの方がいいのかなと思っ てるんですよねでそれなぜ思ったかって 言うと占いって何のかんのでま僕はですよ 僕は占いっ て本当はみんなでやった方がいいって思っ てる派なんですよみんなで占いの話をする のがいいって思ってるんですけれどもどう もねやっぱり占いって個人プレイというか マンツーマンの世界にやっぱなっちゃうん ですよねみんなで占いの話をするていうの は うんやはりま僕ぐらいずっと占いのね業界 にいたらというか占いの発信とかしてたら みんなで占いの話をするっていうことに 抵抗なんか1つもないんですけれどもその 初めましてみたいな感じの人が占いの話を みんなでしましょうっていうところにポン と投げ出されてもやはりなんかちょっと 居心地が悪いところもあると思うんですよ うんだからあま占いっ てオンラインサロンとあま僕はあんまり 結びつけなてもういいんじゃないのかなと で僕がもしオンラインサロンするのであれ ば旅のオンラインサロンをした方が旅の 情報っていろんな人の視点が混ざった方が 面白くなるんですよその貧乏旅目線は貧乏 旅目線で面白いし別に僕貧乏旅しかしない ですけれどもセレブ旅してる人の話は聞き たいしけれども貧乏旅の人もセレブ旅し てる人も見に行く美術館は同じだったり するし見に行く博物館とかその戦争資料官 とかは同じだしで考えるとなんかその辺り でなんかオンラインサロンで人が集まって 喋って情報を交換し合うみたいな方が なんかあ集まって喋る意味があるのかなと 思ったんですよねうんあね岡さ旅の オンライサロンに変わるかもしれないいい ですねねだから旅のオンラインサロンだ からじゃあ岡花さんだったらえっと山形の 人ですとであ今度山形に行こうと思ってる んですよっていう人がいたらあ山形だっ たらかよその街の人はここに行きたがる けれども地元の人はここに行くんですよ みたいな話を聞くだけでもこれ結構価値 あると思うんですよまよく言うね地の人が 観光客の人が行くご飯屋と地元の人が行く ご飯屋違うよねとはいで地元の人に人気の スーパーっていうのは やはりすっごいローカル集がするわけです ようんそういう情報とか をなんか集めるコミュニティの方がなんか 僕もうんなんか お面白いというかま僕もその発言が増え るって言えばいいのかなうんで占いをに ついてみんなで喋りませんかみたいなもの はもう今はまつ今もう毎週ミーティングは してるんですけれども別に占いの話なんか してないんですよねもう占いの話あま知て なくもないかうんけれどもやっぱ雑談が 多いしけれどももうの話はもう月に1回 この日にZOOMでみんなでちょっと喋り ませんかみたいなので解説してそこで色々 質問したりとか聞きたいこと聞くとかを やるうんでそれ参加費はじゃあ 50000円いたいたら参加できます みたいな感じでいいんじゃないのかなと 思ってるんですよね うんなんかちょっとそんな感じで考えてる そう旅ま僕もその47都豆腐県足を運んだ から こそその 喋りなまやっぱ喋れるそのボリュームが ちゃんと自分の中にも出てきたから うんで明らかにみんなと旅をしてる目線は 違うし うんまそのフィードバックが皆さんの何か に刺さるかかもしれないしうんなんかそう いうところでなんかやり取りしていけたら いいかなと思いますまあとね僕そのま 今月あの東山の方に行ってま知り合いの ゲストハウス作るのにお手伝いするからま やっぱそこのゲストハウス もまその旅のメンバーさオンラインさの メンバーさんとかにま使って欲しかったり するわけですじゃないですか ま僕のね好みのゲストハウスになるのか ならないのかは全然わからないんです けれどもま僕のね権限なんかそこにはない んでうん僕がその場所をお勧めするかどう かを分からないんですけれどもまやっぱ 知り合いがやってるんでね そのまあまあまあまあ忖度はしながらお 勧めはするんでしょうけれどもはい ま僕あの自分に嘘がつけない人間なんでね あのいくら知り合いがやってるような ところでもおすめですどうぞってなんか めちゃくちゃ言えない人なんですよねもう これ自分も損してる性格だなと思うんです けれども うんままちょっとうんなんかちょっとそう いうことを考えたりもしてますまだからね この旅のオンラインサロンになっていくっ ていうことを見越してチリンGoogle マップ作ってるっていうのもありますから ねうんまだからそこに社会派問題とかを その付け足しながらその旅を語ったり観光 を語ったりするっていうなんかそういう コンセプトなんでうん まあちょっとそれはまたねご案内していき 今後もご案内していきたいと思いますので 皆さんもね是非よろしくお願いしますはい まあねちょっとチリンブログなかなか ちょっと作業は進んでないんですけれども うんままま別焦る必要もないですからね今 だって179個ピンさしてるだけでもいや まあいいももの作れてるなっていう気はし てますしうんま僕はね旅をなんかもっとし てそのいろんな視点をねなんか身につけて ほしいと思うし うんいろんな視点でものを見ているって いうその話を聞きたいんですよねだから僕 と違う視点を持っている人の話を聞きたい だけなんで うんじゃあ旅の話をするのが1番分かり やすいんですよねえあそこに行ったのに 行ってるあそこに行ったのにあっこ行って ないのみい東京行ったのにあそこ行って ないのなんで東京行ったのにそんなとこ 行ってんのっていうそのどこにあんた目 つけてんのっていうその目線が面白かっ たりするわけじゃないですかうん京都に 行ってなんでそんなとこに行くのっていう どこに目つけて旅してるんですかっていう そういう旅の話を聞きたいんですよねうん まだから東京にこの前旅行に行ってジョン マジロのお墓参りに行ってきましたって あんたどこに目つけて東京旅してるんで かていうそういう話になるわけじゃない ですかそれが面白い いやそのジョン万次郎がすっごい好きでで このね歴史も色々遡っていくと実は江戸 時代から明治に当たるにまその変わるに あたってそのジョン万次郎の高石の方が 坂本良馬の鉱石よりも大きいんじゃないの かなって思ってだ からその東京でジョン万次郎の墓参り行き たかったんですみたいな話を聞けたら なんか なんだこいつのジョン万次郎に対しての 熱量はっていうことでなんか僕もちょっと ジョン万次郎気になり始めるとかなんか こういう交流が僕はなんかしていきたいん ですよねうんまそれと別の話で言えば グルメですよねうんいやそんなの食べた ことないわま僕がよく言うね鶏鶏肉と一緒 にあのキリを痛めてくださいっていう話 キリは痛めて食べるものですっていう風に 僕はよく視聴してるんですけれどもまそれ とかももう概念にない人からすると何 キュウリは焼いて食べるものってなるわけ じゃないですかけれどもキリ焼いて食べて 美味しかったらラッキーじゃないですか あなたのお口に焼いたキュウリが合うので あればそれラッキーじゃないですかその 情報を知れるってそういうやり取りをし たいんですよねま旅っていうジャンルです するかグルメっていうジャンルでするか そしてもしはたまた占いっていうジャンル でそういうコミュニケーションを取るとか うんま 全てちょっと面白い視点だなっていうそう いうやり取りをしたいっていうね うんそういうなんかコミュニケーションが 理想ですね僕 ははい えっと自分もお気に入りのお店をピクして いたら自分が店員さんとの話が良かったり えっと対応だったりそれに付随して環境も 良かったりするところだなと思いましたね そううんそうそうそうなんかこのお店の ねその店員さんとの感じ対応とかまだから お店の良さを本当にどのアプローチで自分 は評価してるのかいうその採点表もみんな 同じ採点表使ってないんですよねみその 採点方式もしない違えば採点方式も違えば 採点基準も違うしも100点満点中みたい な感じの採点方法の人もいれば10点満点 中っていうタイプの人もいればAランクB ランクCランクっていう 星つ4つてニュアンスで語るような人も いればていうそれだけでも結構ニュアンス 変わりますからね うん人にお勧めしても自分にとってはいい 場所だけど他の人は違うかもしれないおす めって難しいですそうおすめのニュアンス が 違うおすめ合い方をしたいっていう イメージ うんうんだから鵜呑みにみんなが大前提と して鵜呑みにしないお勧めをされてるんだ なっていう感じあこのおすめって鵜呑みに してちゃしてはいけないおすめなんだなて いう風に聞いていくっていう感じうん聞く 側 のリテラシも求められるみたいな感じこの 聞き聞く側の能力もちょっと求められる みたいな感じ うんう鵜呑みにするなよ俺のおすめ をって思いながらお勧めするっていう感じ うんま何度も言いますけれども僕が今まで 人生で生きてきた中で1番美味しいお魚の 刺身は大分県最期市のスーパーで買った サバの生の刺身うんけれども鵜呑みにする なよなんですよ俺がそう思っただけで あなたがどう思うかは分からないただ僕も いろんなところでお刺身お寿司食べてきた けれどもあれほど美味しいサバのお刺身を 食べたことはないしかもサバのお刺身って いうのはあまりね九州以外では食べられ ないし九州でもごく限られたエリアで取れ たサバしか生では食べれないから アニサキスがいるから でねたまたま 寄ったスーパーで売ってて買って食べたら 1番美味しかったうんお勧めはさせて もらうけれども鵜呑みにはしないで くださいあなたにとっては全然ナンバー ワンでもナンバー10以内に入ることすら ないかもしれないけれども はいそういう情報を交換していくみたいな 感じかな うん私は坊主さんの話を通して歴史は少し だけ深めさせてもらってますあ歴史は深め られていてますかあま僕も今ちょっと 頑張って歴史は勉強してますのでねうんま 最近ね あの日本国旗っていう百多さんの本を一応 僕はあの参考書参考書は百さんの日本国旗 を第1参考図書として僕はあの歴史をあの 今紐解こうとしてる感じ で第2参考図書として社会派ブロがちり さんが 語るちょっと歴史感みたいなものを ちょっと参考にさせてもらってるっていう ニュアンスかなうん あのさんの国旗の何がいいのかって言うと もうゼ暦000から 2024ぐらいまでをその自系列にずっと 書いてるからめちゃくちゃ その読み返しやすいんですよだからこの本 を僕は第1参考図書にさせてもらってるん でしょですようんでそれが1番だろうなと かとも思ってないんですよただま百田さん の歴史感と僕の歴史感っていうものは ちょっと多分近いんだろうなっていう ニュアンスは感じてるまだ僕も全部読んで ないんですけれどもなんか歴史に歴史まね 歴史観っていうものは人それぞれあって いいし歴史感って人それぞれ のレベルもあるしまあの とかね博士とか授みたいなレベルの歴史館 の人もいれば僕みたいなもうBQ歴史 みたいなレベルのBQじゃないかうん もうもうちょろっと毛の生えた程度のね 歴史がりっていやつもいるしまけどどの レベルであれあなたの歴史感は好きに語っ ていいわけですよだから僕も知識はない けれども好きかで僕の歴史館は喋らせて もらううんでそこに肉付けし ながらうんよりちょっとね分厚く歴史を なか語っていけるようにもなっていきたい しうん やはり坂本 両馬課題評価されすぎは突き詰めていき たいうんいやめちゃくちゃすごい役割をし たかもしれないけれどもあまりにも課題 評価されてるかもしれないま むしろこんなにすごいことしたのにこんな に名前知られてないかねっていう人を僕は もっと見つけたいなと思ってるんです ようんそれで言うと坂本馬 はなんだろうなんかガーシーみたいに しまうんですよ 僕あのガシが教科書に乗ったみたいなのが 僕坂本馬の正体なんじゃないのかなと思っ てるんですよなんか感覚的に言えばねだっ てこんなに歴史がある中でガシが教科書に 乗 るって言うといや確かになんかあの瞬間 ってなんかものすごい社会現象みたいなの にはなってたけれど もけれどもその教科書に乗る乗せるって 言われるといやガーシーの名前をあげる より もやっぱり堀江高堀江さんの方がなんか 教科書に乗るにはふさわしいていう人も いるかもしれないしいやそまささんこそ 教科書に乗るべきだとかえっとユニクロの 柳内さんが教科書に乗るべきだって言うか もしれないしいやイーロンマスクとかって いう風にもなるかもしれないしっていうね うん いやけれどもその坂本竜馬が教科書に乗っ てるっていうのは今の時代で言うと誰の 名前が載ってるっていうことに近いのか なっていうこれを僕はなんかあ弾き出し たいんですよで今のところ僕はいや ガーシーの名前が載ってるような感じなん じゃないのかなっと思ってるんですようん けれどもなんとなく世間一般の認識から するともね 日本を本に変えた大名詞まだじゃ小泉純 一郎 さんねものすごくなんか日本に大きく影響 を及ぼした政治家っていう印象があるし誰 でも知ってるような名前だったりするじゃ ないですかうん小泉純一郎さんとかえ田中 カさんとかでま安倍晋三さんもまねあの 知名度はめちゃくちゃある 政治家ですよねなんかあんな感じで坂本馬 が語られてるみたいな感じでやっぱみん さん認識してると思うんですよそれぐらい まねその世界を変えていこうとする業界の ヒーローみたいな感じうんけれどもいや そうかみたいなことを僕はちょっと思って るっていうことま僕しかもけれども僕あの 坂本の全然詳しくないですから ねなんとなく肌感覚で今喋ってるだけです うんうん坂本両馬ガシ説っていうのを一応 唱えてるっていうことだけ皆さん覚えとい て ください実際の本でも読みながら オーディブルで聞く読書すると頭により 入りやすくなりますこやそういうことし てるんですねただ聞ける本が若干少なめ ベストセラー系はあるああルあんまり オーディブルを聞くっていうなんか感覚は ないですけれどもま確かに書籍によっては オーブでオーディブルで聞けるやつあり ますよっていう風にアナウンスされてる時 ありますよね うんけれどもそうま歴史関連は割と オーディブルあるかもしれないですね うそうまけれども今割と歴史を学ぶのが 楽しいモード入ってますのでねうんでま それ一旦 だからこれ多分僕が日本を自転車って旅し たっていうことと日本の歴史をきちんと 一通り一通りのその筋を理解するっていう のはなんか連動してると思うんですよ日本 全国を自転車で旅してで46都道府県目の 鹿児島に入ってで次は47沖縄残すところ だねっていう風にちゃんと日本レドと 向き合ったからあじゃあ日本の歴史も きちんと向き合わなきゃいけないなって 思い始めたんだと思うんですよここ連動し てると思うんですよねだから すごく学びたいっていう気持ちが今まで 未だかつてないモチベーションで学びた いってなってるんですよねうんすごく僕に とってはいいあの傾向ですはいで にその国に自分が生まれたことに対する その感謝な念をあ 強くしたいがためにえっと海外旅行に行く はいそういう構造になって ます僕にとっての旅ははいまちょっと今 喋りながら僕の頭もすごく整理されたので えっとこの辺りでライブ配信終わりたいな と思いますはいえっとまあの皆さんあの人 は必ずあの死にますし えっと旅に出るモチベーションがね年々 上がる人ももしかしたらいるかもしれない けれどもあの大体あの下がりますはいま 体力がそもそも下がるんであの下がります はいけれどもねませっかくまあと日本の パスポートってもう本当に素晴らしいもの であるっていうことをもう1度僕らは あのおおその思いをはさなきゃいけない わけですよこんなにいろんな国に足を運ぶ ことができるパスポートを手にすることが できるこの権利を有してるっていうことが どれだけ素晴らしいことかでそれって今 までの歴史上の人物が海外の人としっかり 向き合ってきて日本が素晴らしい国で日本 人というのは 素晴らしいあの人種なんですっていう風 にそのアピールしてくれたから僕らはた たった1万5000円ぐらいでしたっけ パスポート申請するだけでどこの国に も% 堂々と入ることができるわけですよ うんあいつはうちの国には入れたいなんか 思われずに入れるこの権利 をなんか僕はもっとなんか有効に使って いきたいなって思ったこれはもうすごく その先人の人たちから授けられたもう すごい特権だと思ってるパスポートうん そういう気持ちで僕は後パスポートを使っ ていきたいと思ってますからうんえま ちょっとそういうのをね きちんとそういうことに思いをはせ ながらね旅をしていくと そのあそうえっとねまけどここから喋り 出しても仕方ないからままたま明日にでも 喋るか明日占いの話だし僕ねちょっと思っ たんですよ最近運気の話よくしてます けれども旅の運を最強にしたいんですよ もう僕もう金運とか恋愛運とかもう健康運 とかもう2の次3の次でいいんですよ僕 あの旅の運旅運をめちゃくちゃ上げていき たいと思ってるんですよねうんもう僕が 1番上げたい運何か何の運かって言うと旅 の運旅の運気行きたいところに行く運気も 旅の運気だし行きたい場所で素敵な人に 出会えたり素敵なものとか歴史と出会え たりとかその運にめちゃくちゃ 恵まれる人恵まれた人生だったなって言っ て死にたいんですよ旅の運をめちゃくちゃ 上げるために僕はこのライブ配信をしてる と言っても過言ではないで旅の運気を最強 にするために占いを学んでると言っても 過言ではないうん僕もそっちに振り切る ように運気を今後あげていきますのであの 旅運あげたい方はあの僕のオンライン サロンに是非入ってくださいあの旅運 上がりますんではい僕があなたの旅をあげ ますのでうわどこかに行きたいなっていう のが旅運の入り口なんであのそのパワーを あなたにもあの分け与えていきますので あの開運してください旅運を開運して くださいはいそんな感じで今日のライブ 配信えっとね長い間お付き合いいただき ありがとうございますコメントは大丈夫 そうですねはいではでは皆さん素敵な1日 をお過ごしくださいだから最後の挨拶も うんそうですねな幅ナイス的な感じで なんかいをみたいな感じのフレーズに ちょっと変えていこうかな今後うん人足 必ず死にますっていうところからえっと 良い旅をみたいな感じ でちょっと閉めるうんちょっとそういう風 にもちょっとどんどんどんどんあのインス 山文海寺あのもっともっとあの解体して いきますはい生まれ変わるためにあの1回 解体していきますんではいまたね継続して お付き合いしていただけたらなと思います はいそれではえ素敵な1日をお過し くださいではまた明日
【社会派ブロガーちきりんMAP】
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【僕の旅の記憶/Googleマップに宿泊、飲食、温泉、道のりすべて記録】
◆第15章/京都、名古屋、東京、埼玉、富山、金沢編
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◆第14章/九州編
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◆第13章/埼玉、長野、東京編
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◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
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◆第11章/新潟編〜和歌山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1BFKpZF1Eik2G7rLTLEBJeCoWNaKqxG8&usp=sharing
◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1bd699Mzi2n37BY99k58fk9h2WCQzwoQ&usp=sharing
◆第9章/東京・千葉編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I-92OH-ymnbfPYf-1MuOMpYiiH9YbHU&usp=sharing
◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing
◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing
◆第6章/山形〜秋田編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=19H1LXFxukCxl9U0IZurJ7-Rg1FQCTc4&usp=sharing
◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing
◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing
◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing
◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing
◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing
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