最速最新7/04木『数十人のロシア人がダートバイクでヴフレダールを襲撃』『ウクライナのドローンがロシアの自走砲を攻撃し、強力な爆発音を捉える』:軍事情報チャンネル

[音楽] H [音楽] いつもご視聴ありがとうございます軍事 情報チャンネルのリコです本日も ウクライナ情勢について解説していきます 内容は順にロシア軍の損失と両軍の空爆 状況選挙マップウクライナ上生ニュースで お送りします概要欄からも特定の トピックスを選択して見ていただくことも できるので是非お試しくださいちなみに コメント高評価チャンネル登録をいただけ ますと大変励みになりますご指摘やご要望 もお待ちしておりますので是非よろしくお 願いします 最初にロシア軍の損失と両軍の空爆状況 です7月3日のロシア軍の損失は兵士 1180名で7日間平均1178名で推移 しています航空機も含めた装備の損失額は 約1億20ドル相当約 17億円と推定されており地上装置の損失 は160 7日間平均の損失台数は161台です ロシア軍はこの日も戦時国際法や監修を 無視しミサイル攻撃や空爆を行い軍民官経 なくタレソロケット団発射機による攻撃を 続けていますロシア軍はミサイル攻撃6回 をウクライナ領内に行い空爆36回を行い 自爆ドローン303機を使用し様々な種類 の兵器を使用してウクライナ軍の陣地や 居住地域に対し2600回以上攻撃しまし た以上ロシア軍の損失と両軍の空爆状況 でした次は選挙マップですまずは全体から ご覧ください現在示している箇所で大規模 な戦闘が発生しました最初にウクライナ 北部 の選ですウクライナ軍は7月3日に春九州 北部で戦闘が続く中でボフチャンス内で わずかな前進を遂げました7月3日に公開 された映像はウクライナ軍が最近ゴフ チンスク中心部のソルナ通り沿いで前進し たことを示しています7月2日及び3日に はボフチンスク及びハキ市の北にあるボケ とリプシの近くでも戦闘が続きました ロシア第79自動車化狙撃連隊及び チェチェンアマトスペツナズの部隊がボフ チンスク近くで活動していると報告されて います次はウクライナ東部クテンスククレ ミンナ周辺の選挙 ですロシア軍は最近7月3日にテスク ストボクレミンナ戦線に沿ったロシアの 地上攻撃が続く中クレミンの北ではわずか に前進しました7月2日に公開された映像 はロシア軍が最近の堀フの南東でわずかに 前進したことを示してい ますロシア軍はまたクテンスク付近新規付 ペトロパブリフイフクレミンナ付近のネフ フレ深テルにトルスレブリス森林地域でも 攻撃を続けました次はドネツク州バフ ムート周辺の選挙ですロシア軍は7月3日 にシベルク方面で地上攻撃を続けましたが 確認された進展はありませんでした クレムリンに関連する著名なロシアの軍事 ブロガーはロシア軍がウクライナの防御を 突破しシベルクの南東にあるスピルネ付近 の陣地を得ていると主張しましたロシアと ウクライナの情報筋は7月3日にシベルク 付近のビロ堀フスピルネビムカそして イノダフで戦闘が続いていると報告しまし たロシア第106空挺士団の一部がロズ ドリフ付近で活動を続けているとのこと ですロシア軍は最近チャシヤール東端で 前進しましたカナルミクロライオンで活動 するウクライナの大使間が7月2日に ロシア軍がミクロライオンを完全に占領し チシアへのさらなる進展を警告したとTG で報告しましたウクライナの軍事観察者で あるコスチャティン魔所別も7月2日に ウクライナ軍が完全に喪失したと報告し ましたロシア国防省は7月3日にロシア軍 が信ミクロライオを完全に占領したと主張 し他のロシアの軍事ブロガーも第8空団の 部隊がカナルミクロライオンを追加で占領 したと主張しましたiswはまだロシア軍 がノブミクロライオンで活動していること を資格的に確認していませんがウクライナ 軍が報告していることから撤退したと評価 していますロシア軍はおそらくカナル ミクロライオンからシベルスクドネツドン バス運河を超えて中央チシに攻撃を始める と見られますウクライナの3房本部は ロシア軍が茶しぶアール付近の仮に深 イフクシー付付近を攻撃したと報告しまし た第200自動車化狙撃旅団の一部がシシ Rの側面で活動しているとのことです ウクライナ軍は最近チシアの南東で失った 陣地を取り戻しました7月3日に公開され た映像にはウクライナ軍が南のロシア軍人 地を攻撃している様子が映っています ロシア軍は最近トツ方面で重要な戦術的 勝利を納め7月3日に厚生作戦を続けまし た7月3日に公開された映像によりロシア 軍が以前確認されたロシア前線から1km 以上前進しドルズの東端に向かって新たな 陣地を得たことが確認されました追加のは 7月2日と3日にロシア軍がカリノバ通り に沿って約1.8kmにへ前進しピブネ ドルズ地域東端及び南東のピブネに侵入し たことを示していますこれらの比較的 大きな進展は過去24時間以内に発生した ものではなくロシアの情報筋が過去数日間 に取れ付近で未確認の小規模な進展を主張 していたものですiswは最近になって 前線を調整するための映像を確認したとし ていますあるロシアの軍事ブロガーは ロシア軍がニューヨークの南部に進出し 有利付の一部を占領したと主張し魔所別は ウクライナ軍がニューヨーク南部の一部を 失った可能性が高いと述べました ウクライナの参謀本部はロシア軍が ニューヨークザリキブネで攻撃を行ったと 報告しました次はアウディ優周辺の選挙 ですロシア軍は7月3日にアウディユカの 北西及び西で進展しましたが前線の確認さ れた変化はありませんでしたロシアの軍事 ブロガーはまたロシア軍がカリフヤノ ブロディフで攻撃していると主張しました ウクライナの3謀本部はロシア軍が アウディ優付近のカの オレクサンドルのセリフカペルシ 助安野ブロディフ付近で地上攻撃を行った と報告しました第433自動車化狙撃連隊 の一部がソキ付近で活動しているとのこと です次はドツク周辺の選挙ですロシア軍は 最近土の西で進展し7月3日に土の西及び 南西で厚生作戦を続けました7月3日に 公開された映像によりロシア軍がドネの西 クラスのホフ中央のアカデミックコロレフ 通りに沿って北星に進展したことが確認さ れましたロシアの軍事ブロガーもロシア軍 が進展したと主張しましたウクライナの 参謀本部はロシア軍がドク付近のクラスの 堀フ皮膚パラスビーフ付近で攻撃を行った と報告しました次はザポリージャ州東部の 選挙ですロシア軍は7月3日にドネツク ザポリージャ宗教地域で地上攻撃を続け ましたが確認された前進はありませんでし たウクライナ総三謀本部はウジャイ付近で ロシアの地上攻撃を報告しましたロシア 東部軍区の部隊第64自動車化狙撃連及び 第39自動車化狙撃旅団がドネツク ザポリージャ宗教地域で活動していると 報告されています次はザポリージャ州西武 の選挙です7月3日にザポリージャ州西武 で戦闘が続きましたが前線には確認された 変化はありませんでしたロシア軍は ロボティスノポロで地上攻撃を行いました ロシア第30092自動車化狙撃連隊及び 第19自動車化狙撃師団の部隊が ザポリージャ方面で活動を続けていると 報告されています次はヘルソン方面の選挙 です7月3日にヘルソン州東部及びドニエ プロ川三角で戦闘が続きました以上選挙 マップでした次はウクライナ上生ニュース をお知らせし ます数十人のロシア人がダートバイクで グフレダールを 襲撃ロシア軍はウクライナで約 1万6000台の走行者を失いその補充に 苦労していましたそのためロシア軍はこの 春から突撃部隊に安価なダートバイクを 装備し始めましたその理論は高速で走る ダートバイクがウクライナの無人鬼よりも 早く動けるというものでした5月9日に 始まったロシアの北方進行はボフチンスク で失速しましたが一部地域では数マイル 前進しましたしかしバイクによる攻撃は 通常成功しません6月28日数10人の バイク部隊がウクライナ南部のブフダール でウクライナ軍の第72機旅団を襲撃し ましたが失敗に終わりましたロシア特配の アレクサンダースラドによるとロシア軍は ウクライナの陣地を取り囲む計画でしたが ウクライナ軍は無人機ミサイル攻撃地雷を 使ってロシア軍を壊滅させました第72 機械化旅団は16代の戦車34台の戦闘 車両19台のバイクを破壊し800人以上 のロシア兵を支障したと報告しています ウクライナの戦場特派員有利仏祖はロシア 軍司令官が生存の可能性を一切考えずに 人員を投入したと指摘しましたこのバイク 攻撃の失敗はブフダールだけでなく6月 下旬から7月初旬にかけての他の攻撃でも 見られましたアナリストのアンドリュー パーペチュア製バイクが破壊されたと集計 しましたウクライナのドローンがロシアの 自装法を攻撃し強力な爆発音を 捉える大10独立山岳教習旅団の ウクライナ航空偵察官がドローンを使用し てロシア製152mmムスタS自装法を 攻撃し弾薬が爆発する様子が映し出された 動画が公開されましたこの動画はFPV 無人攻撃機メーカーサプライヤーである エカロのテレグラムチャンネルで共有され 同チャンネはこの攻撃がエスカドローン 関連のドローンによるものであると主張し ています公開された動画には第10独立 山岳教習旅団のパイロットによる非常に 優れた攻撃との説明がつけられていました 動画の画質が荒いため破壊された装備が 確かにムスタSであるかどうかを断定する ことはできませんがウクライナ軍の テレグラムチャンネルはそれがムスタSで あったとしています動画では森の中に隠れ て配置された自装法が直撃団を受けて爆発 しその後火災が急速に 燃え広がり大きな爆発が起こる様子が映さ れていますウクライナのテレグラム チャンネルはこの爆発が最近ウクライナ軍 が破壊したロシア軍の装備の中で最も 素晴らしい爆発だったと報じましたムスタ Sはソビエト及びロシア性の152mm 自装法で敵の要因や武器軍事装備を破壊 することを目的としています2S19兵 ユニットはT80戦車のシシの部品や アセンブリを含む改造されたT72戦車の シシに搭載されています自装法の車体は 戦車の走行を保持していますが冒頭は経過 器に対する防御機能しかありませんこのは 高爆発性流産弾レーザー誘導式榴弾電波 妨害団など最大50発の弾薬を搭載し2A 614法を使用した場合の射程距離は通常 段で 24kmアクティブリアクティブ弾で 29km ですウクライナのドローン攻撃でロシアの 主要電気夜勤向上が 停止ウクライナ軍部hurの情報によれば ロシアの重要な軍事産業複合企業である オスコガフ電気夜勤コンビナート OEMKはhurと外国情報局SVRの 合同作戦により7月1日に甚大な被害を 受けました自爆ドローンがベルゴロド地域 の主要変電所であるネモ近郊のスターリー オスコ変電書とコロコンボスコへ近郊の メタリーリチェスカや変電所を攻撃し OEMKは完全に停電しましたこれにより 全ての電気炉が停止し内部の金属が凍結し ましたemkは高度な技術で高品質の金属 を生産しておりその再開には後半な清掃と アークエレメントの交換が必要で数ヶ月 かかる可能性があります一部の従業員は 新しい炉が必要になると考えており工場は ドイツの技術で建設されているため再会に はドイツの専門知識が必要かもしれません OEMはロシアの軍産複合隊で重要な役割 を果たし自動車や機械工学など多にわる 産業向けに抗品質の鉄を生産しています OEMの製品はロシアの主要企業で使用さ れており自動車用交板や走行板軍事用機器 部品の製造に不可欠ですロシアのロケット 団が3日連続でウクライナの飛行場を 攻撃ロシアの無人機がウクライナの空軍 基地上空を自由に飛行しミサイル攻撃に より貴重な戦闘機を破壊する事態が3日 連続で発生しましたウクライナ空軍の防空 危機が申告化しており無人機を撃墜でき ない限り戦闘機の損失が続く恐れがあり ます7月1日ロシアの無人偵察機が ウクライナ北部のミルゴロド飛行場を監視 しイスカンデル弾道ミサイルがスホイ27 戦闘機2期を破壊しました翌日ポルタの 空軍基地も同様に攻撃されミルミル24 攻撃ヘリコプターが損傷しましたさらに その翌日クリビーリーフ近郊のドギンセボ 空軍基地が攻撃されミサイルが3発投され ましたロシアの無人偵察機の映像には2期 の航空機の破壊が確認され内1期はデコイ のスイ25攻撃機もう1期はミグ29戦闘 機でした秋以降の攻撃でウクライナはス 27戦闘機2期29戦闘機3期スホイ25 攻撃機1機ミル24攻撃ヘリコプター1期 を失いましたウクライナ空軍は運用中の 戦闘機が100期未満攻撃ヘリコプターが 50機程度しかないためこれは維持不可能 な損失率ですウクライナのヨーロッパ同盟 国は新たにF16戦闘機85機や脱走 ミラージュ2戦戦闘機12機をしています がこれらの新しい航空機もロシアの無人機 やミサイル攻撃に脆弱ですウクライナ軍は 通常最も重要な基地を地帯空ミサイルで 防衛しますが都市や主要部隊の集中地域 そして全線基地を同時に守るのに苦戦して いますポルタバを監視していたロシアの 無人偵察機はミサイルが着弾するまでの3 時間地上の人たちに目視されていましたが 誰も打ち落とす手段を持っていませんでし た米国は長距離パトリオットミサイルや中 距離ナムスミサイルを含む23億ドルの 支援パッケージを発表しましたがこれらの 新しい防衛システムが空軍基地ではなく 都市を守るために使用される可能性があり ます米国国務長官のアンソニーブリンケン 氏は投資を行っている地域を守るために 防空体制が確実に整っていることを確認 する必要があると述べていますこのように ウクライナ空軍はロシアの無人鬼と ミサイル攻撃に対抗するための防空 システムが不足しており新たな防衛 システムの配備と戦略の見直しが急務と なっていますウクライナはこれを肉攻撃と 呼ぶロシアの領土ダシに向けた残忍な 計画ウクライナの前では兵士たちがロシア 軍の肉弾攻撃と呼ばれる戦術に日々直面し ていますウクライナ国家警備隊ハルティア 旅団のアントンバイエ中佐によるとロシア 兵は次々と押し寄せ多い時には1日に10 回も攻撃を仕掛けてくると言いますこれに よりウクライナ軍の兵士たちは人地を守り ながら戦い精神的肉体的に非常に厳しいに 置かれていますモスクワが最新攻撃を開始 して以来ロシア軍は毎日約1200人の 兵士が戦死または負傷しておりこれは戦争 開始以来最も悲惨な数字ですロシア軍は 無人偵察機を使用してウクライナ軍の攻撃 装置の位置を確認し戦場に支障者を放置 することでウクライナ軍を疲弊させる戦術 を取っていますドネツク州ポクロフスクで は ウクライナ第旅弾のイヴセカッチ隊が ロシア兵が次々と送り込まれる様子を目撃 していますロシアは人口が多いため元捕虜 や一時金を受け取る兵士を動員し不小兵も 戦闘に戻すことで前線に送り続けています このためモスクワは訓練不足の兵士であっ ても支障者が出るのと同じペースで前線に 送り続けることができるのですウクライナ 軍は支障者に対する考え方の違いから ロシアの戦術には立ちできませんソ連戦術 と呼ばれる戦術により多くの仲間を失った ため上級症候が鉄されることもあります ウクライナは人員の面で限界があり仲間を 思いやる必要がありますハキ周辺では ロシア軍の進行は阻止されていますが部で はロシア軍の消耗戦術により進行が進んで いますロシア軍は1日100m程度の ペースで進行を進めておりウクライナの 前線部隊は防衛に苦しんでいますキユでは 欧米諸国からの支援のペースに対する不満 があります米国からの援助の到着が遅れた ことで防衛に大きな負担がかかり領土と 人命が犠牲になりました米武器の使用制限 が解除されたことでモスクワによるハ攻撃 を食い止めることができましたがこれも 一時的な緩和策に過ぎませんウクライナ 政府交換はロシアへの長距離攻撃が戦争の 同体を根本的に変えるものではないと述べ ています戦争は到着状態に向かっており いずれ交渉が必要になるかもしれません ウクライナ国民は盟ののような明確な安全 保障の保証がなければ将来ロシアが再び 攻撃してくるのではないかと懸念してい ますロシアはウクライナを疲弊させ西側の 支援の決意をくじくことを期待しています ロシアはハルキの前線拠点や民間人に対し て誘導爆弾を投下し国内のエネルギー インフラも攻撃対象としています11月の 米国大統領選挙もさらなる確実性を加えて いますハキ近郊の前線で戦うアントン バイエ中佐の部隊は弾薬足に悩まされて おり迫撃法や滑空爆弾による被害を受けて います彼の部隊はあらゆる物資を必要とし ていますが常に不足していますバエ中佐は 兵士たちは持ちています私たちも皆持ち こえています大変ですが誰もがその代 なぜこのようなことをしているのかを知っ ていますと語りますウクライナは欧米から の支援を受けながらもロシア軍の数の優位 性に対抗するための戦術を見直す必要が あります特に前線での防衛戦術を強化し ロシア軍の消耗戦術に対抗するための戦力 と戦略を最高することが求められています ゼレンスキー大統領 の会を 検討ウクライナのニュースサイト ウクラインカプラウダによればボロディン ゼレンスキー大統領がデニス清春首相の 解任を検討している可能性があります ゼレンスキー大統領は趣春首相に対し創造 的な解決策や提案を期待していますがこれ に対する不満が募っているとのことです 匿名の情報筋は大領はにうんざりしており 会議での態度を見れば明らかですと述べて いますゼレンスキー陣営の他の関係者も 趣味春が独走的な提案を十分に提供できて いないことを指摘しています趣味春首相の 解任の噂は過去2ヶ月で2度目となって おり公認候補には経済省ユアスビ電子氏や ナフトガス会長オレチェルヌシ氏の名前が 上がっていますしかしチェルヌシフ氏に 関してはウクライナ国家反を職局nabu 局長との関係についての調査が影響を 与える可能性があります趣春首相は 2020年に首相に就任し感染症対応や 2022年のロシア進工事のウクライナ 国防を指揮してきましたがその公式給与は 他の閣僚よりも低いことが金融ポストに よって報じられていますウクライナでは 首相は最高会議の同意を得た上で大統領が 任命する制度になっています以上 ウクライナ情勢ニュースでした最後までご 視聴ありがとうございました是非 チャンネル登録高評価をよろしくお願いし ます軍事情報チャンネルのリコがお伝えし まし たJA

0:00イントロ
0:52ロシア軍の損失・両軍空爆情報
2:47戦況マップ
2:57ウクライナ北部ハルキウ
3:41ウクライナ東部クピャンスク・クレミンナ
4:30ドネツク州バフムート
8:33アウディーウカ
9:19ドネツク
10:04ザポリージャ州東部
10:38ザポリージャ州西部
11:10ヘルソン
ウクライナ情勢ニュース
11:26数十人のロシア人がダートバイクでヴフレダールを襲撃【Forbes】
13:25ウクライナのドローンがロシアの自走砲を攻撃し、強力な爆発音を捉える【KYIVPOST】
15:52ウクライナのドローン攻撃でロシアの主要電気冶金工場が停止【KYIVPOST】
17:38ロシアのロケット弾が3日連続でウクライナの飛行場を攻撃【Forbes】
20:50ウクライナはこれを肉攻撃と呼ぶ:ロシアの領土奪取に向けた残忍な計画【BBC】
25:25ゼレンスキー大統領、シュミハル首相の解任を検討か【KYIVPOST】

BGM
Symphonic Adventure
Into the Danger Zone
Action Strings
Epic Adventure Trailler

参考
https://www.politico.eu/tag/war-in-ukraine/
https://www.euronews.com/search?query=ukraine
https://mil-in-ua.translate.goog/en/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=sc
https://www.forbes.com/sites/davidaxe/?sh=75b449661cc0
https://www.cnn.co.jp/topic/ukraine/
https://www.bbc.com/news/topics/c1vw6q14rzqt
https://www.kyivpost.com/
https://grandfleet.info/

https://www.pixiv.net/users/8835/novels
https://lookerstudio.google.com/u/0/reporting/dfbcec47-7b01-400e-ab21-de8eb98c8f3a/page/IzToC?s=mDhVEPbIzq4

https://www.understandingwar.org/

19件のコメント

  1. 前線でロシアのバイク攻撃は失敗していますが、あちこちの前線ではロシアが前進し、ウクライナはハルキュウ以外敗退しているように感じます。砲弾も届いているのに何が原因なのでしょうか?

  2. 情報ありがとうございます

    支援の遅れのツケが大きい…
    どうするの?NATO諸国の皆さん…

  3. いつもロシアが弱いとか負けてるとかそんな話ばっかり…ちゃんと調べて言ってるのか?ロシアは大嫌いだけどウクライナの被害も増大だよ‼️

  4. 全く馬鹿げた「バイク作戦」ですよね?バイクを使うより格安ドローンを使い方がコストも効果も絶大ですから、ウクライナ軍は徹底的にドローン作戦を展開すべきです、戦傷も少なく戦果絶大なドローン機利用がロシア軍を壊滅する効果的な方法です!ドローン機部隊も短距離・中距離・長距離部隊に分けて、戦線の先頭部隊を掩護出来る様に短距離支援と50㎞距離の戦線を支援する中距離部隊と100㎞~以上の後方攻撃ドローン部隊と機能を分けて作戦すべきです!

  5. ロシアがいくら戦車や装甲車を作っても、ドローン対策がきちんと出来ていないと殆ど役に立ちませんね。 最近見かけた情報では、ウ軍は対戦車ミサイル NLAW の弾頭技術を利用して、対戦車ドローンにタンデムの「自己鍛造弾」弾頭を装備したそうです。亀戦車の様に周辺を覆った戦車も一撃で完全に破壊されます。 こうなると、ドローンというより「新型の対戦車ミサイル」ですね。
    NLAW という対戦車ミサイルは、標的の装甲車両に当てるのではなく、標的の上 1~2m 程度を飛行し、標的の上に来た時に、下向きにタンデム(2発)の自己鍛造弾を発射します。 装甲の薄い上から、2連発で攻撃されるので、防御用の装備や障害物があっても防げないようです。

  6. 「ダートバイク」は誤り。タイヤ、サスペンション、車両本体、全てオンロード用です。もっともロシアでは、オンロードバイクで未舗装露走るのが普通かもしれませんが。
    ライダーの操縦技術も稚拙で「バイク部隊」というには、日本の常識ではとても呼べません

  7. 🇷🇺ロシアの政治家には…
    反西側を掲げる保守強硬派や
    西側諸国との関係改善や自由と民主主義を訴える穏健派や改革派も居ますよ。

  8. チャシヴヤールは必ずロシアがいただく!
    日本はロシアとプーチン大統領を支持します!がんばれロシア!

  9. 15:51  ウ軍が、ベルゴロド東北部の、地域の主要変電所を破壊し、冶金工場(金属を作る工場)を止めてしまったというのは見事ですね。  以前から指摘していた事ですが、石油関連施設などは可燃物が大量にあるので、小さなドローンで火を付ければ火災で自滅します。 しかし、他の軍事関連工場などは大量の可燃物があるわけではないので、小さなドローンで攻撃しても大規模な破壊は困難です。かつての絨毯爆撃のように大量の爆薬をバラ撒くしかありません。
    しかし、それはウ軍の能力では不可能。 そこで、大規模な工場なら、一般的には大量の電力を消費しているはずだから、「受変電設備」を破壊すれば、工場全体を止めてしまう事が出来ます。 受変電設備に限定すれば、小さなドローンでも数機程度で破壊が可能ではないかと思っていました。 ようやく、やってくれたようです! この調子で次々と受変電設備を破壊してください w

  10. 人海戦術か‥‥だろうな、たぶん、プーチンが押されていると感じればもっともっと核使用をほのめかして恫喝するだろう。そのくらい圧迫しなけりゃウクライナは負ける。西側はエスカレートが〜
    とか騒ぐだろうがな

  11. 露軍の偵察無人機の存在が分かっていたのに手が出せなかったなんて、なんてことや…… ウ軍には対無人機用の無人対空戦闘機ドローンが必要だ!!
     侵略者に対する戦とはいえど、戦闘能力の無くなった倒れた敵兵に対しての容赦ないドローンからの対人爆撃は 惨い ものだ….ウ軍司令部は楽しんでしまっている。彼らウ軍の気持ちは分かるが、……. あの死んでいく敵兵の中に、女もいるんじゃないだろうか…….. きっとまじかで見れば、見るに堪えない恐ろしさだろう。 武士の情け 戦士の情けで必要以上の殺戮はしないでほしいものだ……….. ウクライナに栄光あれ

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