1 講和(道路・街路研修)
さん はい皆さんおはようございますえただいま ご紹介いただいたえ健助整備政策化政策官 のえ坂田としますまどんな仕事やってるか というと分かりにくいかもしれませんけど もえ埼玉県の道路行政はえ一応参加で まがってえ仕事今進めているえ私がいるえ 憲整備政策家はあのま基本設計までま新木 路線とかえ新しい競のえ基本設計までえ なりますまだからあのどこに新しいえ道路 を通していったとか えま今大きい仕事ですとえま川新行といっ てえま熊谷とえ群馬県の千代田町ま間にま 川を渡る新しい領をかけていくということ でえま群馬県とえ調子を進めていますえま 熊谷側のえま現状に託させなければいけ ないのでえそこに えまどこを通していくかというのはま実質 業務は熊天道が行ってるんですけどもま 大枠の調整はえ私がくというでえ基本整形 が終わった段階でえま道路を作っていくえ 道路街路化というところにえ取ったしえま この後え道路ガル化の職員とえま道路環境 化とえ呼ばれているえまイバになってです ねがえも初見がてい突然あると思います けどもえまセンターラインがない道路をま 両側に獲得してったようまことをつけたり とかですねま全くない何にもないとにば そうあと市長君のえま新しいブルたりま 大地系の事業のちですね窓口になっている のがゴガえ出来上がったものがえ道路関東 化の方にバト立ったりまししてま保存の 水源であったりえ料の関心がまそういった ものをえからでをいまそれぞれえ役割分間 をえしながらえ件の病理は進でてるという ような状況ですえま今日はえま建職品は3 年目の職員ということでえ私が話す内容は あのまおさいにしたい内容があるかと思い ますけどもえま今埼玉県がえまどんなえ同 を行っていこうとしているのいうことを ちょっとま勉強してていただければかなと え思っていますであとま検整備政策家はえ 国土交通省のえ直轄道路のえ事業の窓口に っまして今県内ですとえま埼玉市内で新宮 ま ルですねとかあの本上道路とかえそういっ たえ国交省がえ直接やっているえ道路人の えまバドになあもう1つ大きな点で言えば えま道路工事というのがあるんですけども え埼玉県内にはえ3つの有がありますえま 土地域にあるえ南よりえ料ちゃんとさかも 市ないにある新入魔あのブラのイオの近に なっんですけども埼玉スタージる ですあとはえ昨年開通した え2択ながのえまこの3つの有料道力が あるんですけどもえそこのま利用速であっ たりのマになってえこのようなえ仕事をし ていますえま早速なのでちょっと講義に 入っていきたいと思います で一応今日えま50分の中で えまスライドでいくとえこれ含めて64枚 ぐらいあるんですけどもえこの1つの内容 にえ沿って説明をえしていきたいと思い ますでえこれま埼玉県の地図になってます まなんだよって思うかもしれませんけども 一応3がえま秩父地域を占めるま産地に なってましてま埼玉県の2/3はえHと いうことでえま過重面積ま人が住める面積 のえま割合でいくとえ68.5%という ことでえま一応全国ではその割合でいくと 21位はま山がない大阪なんですけども 面積は小さいですけどもカオ面積がえ ほとんどになって いうようなえ状況これまあのおさいですね 黄色い黄色い線がえ感染道路をえ示してい ますでちなみにえま秩父地域にある山で 1番大きいのは高い山ま三方山と言われる 3つの宝の山えま長野と群馬県境の方に あるんですけどもえ一応え 2483mとま2000mを超える山がえ 一応埼玉県にもありますよといったような え程度で結構 ですでえこれはえ人口密度の割合を表して ましてま赤いところにえ人神周して いるでこのま赤いところは基本的には鉄道 も鉄道の駅があるま高崎線宇都宮線まあと 西武線東武線ま秩父鉄道えいったようなえ ま駅があるところを中心にえま人が住んま 当たり前のことなんですけどもえそういう 形で埼玉県のえ人口は伸びてきていると いうことですでただえ令和22年ま今では 6年ですけどもま2040年問題って言わ れてますけどもま2040年には今の人口 推計でいくとえ埼玉県の人口もえ700万 人を切るんじゃないかという今推計が出て います でえ赤い線がえ高速道で緑の線があすい ませんえ新幹線になってますえ1番え内側 に あるえ環状線がえ東京外貨でその外にある え赤い輪がえ拳王道でえ常磐道東北道 関越道でま剣道を通じてえ中央透明に つがっていますということでえま鉄道も新 幹線多くの新幹線が止まりますでえ高速 道路もえ多くのえ高速道路がえ走っている ということででま人口の規模でいくとえま 全国で5番目に多い人口え起こっていると で えでえ県内のえ企業の状況もそうなんです けども えま最近の話題でいくとえま兼王土の沿線 を中心にえ多くの企業がリチしてきている とでまあの鉄道の利便性もいいでま高速 道路も多く走っているということでえ まだまだえ埼玉県にえ立地してくる企業が 多いとま税収のこと考えるとえまこも考え てですね当然企業は埼玉県に引っ張ってき た方がいいということでえま企業誘致とま タアップした道路整備なども今埼玉県では 数多く行ってい ますでえ今日は道路の話ですけども一応ま 埼玉県の紹介ということでまこれまでえ 研修でね皆さんえ数多くえ聞いてきたかと 思いますけどもえま埼玉県の面積の中にえ 閉める火線の割合ま3.9%ということで えこれは全国にになっていますまあのま 平たく言えばえ県内に多くの河川が流れて いるということでま台風とか来ると当然な 水害のリスもえ高くなるということでえ 左下これま日本一って書いてあるのはえま 川幅日本一でするということでえま ちょうどあの高野と義のところなんです けどもえここがえ右側普段はこの真ん中の 遅いえ荒川なんですけどえ流水はえほんの 細いとこしか流れてないんですけどもえ これでは元年とえ東日本台風は右側なん ですけどもえまここがえもうパンパンに なるぐ水がたまってえまえ この仮ではえま あの西側か西側にある流れてるまぺがと川 ではえ堤防が発見してですねえかなりの 水害が出るというま5年前の話なのでえ 記憶に新しいあ覚えてる方も多くいると 思います ごめんなさいこれちょっと先ほども話し ましたけどもえま県内の状況ということで えま県土の面積でいくとえ約3800km ということでえ47都道県の中では39番 目ということでそんなに大きい件ではない ですただえま多くが担当平野の中にあると いうことでえま平部分でいくとの割合です ねいくと全国にでま全国あの総人校今 734人ですけどもこれは全国5という ことになっていますで県内総生産も いういうような状況ですあとま特徴的な ことと言えばま外国人にかる多いとま色々 最近話題になってますけども えま都内にえ暮らすよりは当然え地下も 家賃も安いということでえ外国の方が定着 しやすいとえま働く場所もあるということ で え在留外国人の他にはえすごくえ今増えて てい ますでえま埼玉県のえ道路を取り巻く現状 ということでえちょっとここからはえ数字 的な話になり ますえ県内のえま道路え全部ですね国道 剣道市長上これ全部え含めますとえ47万 3000kmちょっとあ4万7300km ぐらいですねあって えま面積が埼玉県の場合全国39位という ことでそんな大きくないんですけどもえ この限度の面積の対し限度の面積に対して えこの道路のえ延長の占める割合っていう のはま1mあたりま約えま1km四法の間 にえ 12.4kkm程度道路が整備されている ということでえこれはえ一応全国1位と いうことになってますえこれま表の通りな んですけども え剣道全体とするとえ剣道系と書いてある ところがえま2500km程でま当然あの 住宅地にある道路と市町村道ですからがえ 市長温度の割合がえ4万3ま約4万 4000kmえございましてえこれが一番 多くなってるわけですけどもえ当然人が 多く進んでいてえ住宅がいっぱいあるとで 家の前には道路があるということでえ当然 道路の延長も長くくるえいうようなえ傾向 が見てとり ますでここからはえ道路の改良率とかえ 歩道の設置率についてちょっとお話しし ますえ道路の改良率っていうのはえ車道の 印が5.5m以上あることをえ指してまし てえ基本的にはセンターラインが引ける 最小福のことを指していますでこれはえ 一応埼玉県は 8%ということでえま狭いながら一応 センターがいける道路の整備が 進ん歩道の設置率についてはえま約73% ということでえ在国的にもえま歩道がえ これも狭いながらえ整備されてるま広い 歩道があるにこうしたことないんですけど もえ一応歩道車道浮けされている割合益と 70%でえま混雑度についてはえ度は え1を超えるとえその道路はえ混でいるだ ま あの計画交通量に対してえそう満たして ないものはえ0.9とか0.8とかになっ てるわけですけどもえ1未満のえ道路の 割合いがえ過15%ということでえ要です ね残るえ45%の道路は混雑していますと いうことの裏返しなんですけどもえこれは え全国37円ということでま全国平均をえ 下回っていようなま端的に言うと県内の ところ混んでいますというようなことに なり ますでえこれは え自動車のお有大数とえ人口の相関のよう なものなんですけどもあのま免許ねえま 人口も伸びてきているとで免許を取る方も 増えてきているで自動車もえ1台からまあ 1つの過程で2台持ったりえするえ人も 増えてきた傾向もあってえま伸びてきてい ますけどもま最近あのなかなか車を持た ない人も多くいらっしゃるのでえこれも だんだんこう場合は緩くなってくまその うち現象に展示でいくでしょうというえ 見立てになってい ますただえ冬台数自体はまだえ自動車の 台数自体はえ増加傾向が続いてるんでえま 道路の整備を続けていかないとえ混雑動は 解消されていかないので えまだまだえ今の状況が続くとえ県内の 道路事情ま混んでるところはずっと混んだ ままていう事情がえ続いていくのかなとえ いうことになっていき ますでえこれまパーソナトリップ調査と 言ってえま交通手段ま移動手段の調査をえ 定期的に行っているものですでえ埼玉東京 滋賀神奈川のえそれぞれのえ人がね移動 する時にえどうやって移動するかといった え調査の内容のえ中身になっていますえま 埼玉とえ千葉はえま自動車で移動する人が 1番ま東京神奈川はえ鉄道が多いで東京都 はえ鉄道の次は東になっててえ3番目にえ 自転車で最後に自動車ということま公共 交通がま発展しているということがあるし ま都内はま歩いていけるところも多いと いうようなえ事情もあるのかもしれません で埼玉の場合はえ自動車鉄道自転進とま 千葉もえ同様の経法を指示して いでえこれ自動車交通量のえ上位5件に なってるんですけども えこの破 線まこれ拳王道とか外感とかま入ってるん ですけどもま縦に伸びてるのがえ 東北道真ん中がえ常磐道ですね1番左が 関越道になってるんですけどもえこれは 24時間交通量がえ4万台を超えている 路線がえ赤色で着色されていましてでえ 3万から4万台がえ オレンジ2万から3番台が黄色ということ でえまえま当然高速道路に交通は集中して いくわけですけどもえ1日あたり4万台を 超えるえ道路がえ数を存在しているという ことでえ24時間の平均量っていきますと えま埼玉県1万6000え600代強と いうことでえ全国の中ではえ第4 ま大阪とえ東京がセってるわけですけども えま大阪のが若多いとこのこの時はですね えいうような傾向まほとんどこの上位5件 は毎年変わらない ですでえ先ほども少し話しましたけどもえ 道路の混雑度の話ですけどもえま0.9と いうことでえま限りなく11ということで えま東京について2番目まほとんど東京と 変わんないですね東京0.991.01 [音楽] 一般的に埼玉県でえ渋滞に伴う経済損失が えいくらかというとえま約5000億円が えこの渋滞発生によってえ経済的な損失を 受けているとでえま渋滞の6割はえま国道 16号のえイナまほとんど県南地域に集中 してるような状況です でえこれはえ最も道路が混んでいる時のえ 状況をえ角路線ごとに示したもので えま1時間あたりもえ自動車の平均速度が え混んでる時だと20.6gということで えこれも全国のファスト4位ということ ですま東京だと 15kmま時速30kmでもえ走ってれば まあなんとなく流れてるかなって感じは すると思うんですけども20kmだと かなりえ緩やかなスピードということに なっていうことでちなみにえ混雑時のえ この平均旅行速度え全国の平均は 32kmになってましてえま-12km 程度え流行速度が遅いとえいうようなえ 状況ですまこういうこともあるので埼玉県 ではまだえバイパスの性備だったりえま国 によるね新産道路の整備とかま感染道路も を拡充してえなるべくえ大きなドールでえ 交通を分散していくというようなえ 取り組みも行ってい ますでこれはえ将来将来のえ道路交通の 見込みということでえま埼玉県からえどの 地域にえ車が流れていったというえ模しで えま新規路線をえ計画したりする時にえ こういう調査をえ行いますでま埼玉からえ このこの時の調査でいくとま栃木県に 向かう交通量はえま今後も偽造傾向になり ますで山梨とあとま山梨の長野の間に 向かってま中央方面に向かっていく道路に ついてはえまだまだ重要な見込みがえあり ますということですでまほぼ0.9台の値 になっているのでえ将来骨量ま全方位的に 見てもえまだ横ばいの状態が続いていくん じゃないかなというえ結果がえここでは出 ています でえ一応20年後をえ率的に表してるのが 右下のえ道路モドなんですけどもえま人口 が減っていって当然だから車の台数も減っ ていくでしょうという見立てなんですけど もそれでもえ市街地を中心にえま駅周辺と かですねま7割の箇所でまだまだ渋滞が 残っているという調査結果がえ得られてい ます でえこれま自然災害まこれま首直下地震と 言われているま東京湾極震源とするえ地震 が発生した時にえ時のえ震度ロプになって いますま埼玉県の南部を中心にえま震度7 とかですねこの赤色の え振動予想をされてるわけですけどもえ 東京湾北部地震が起きた場合はま県南中心 にま建物がえま約 1万4000弱え全開して車が585人と いうま女水計が今出されていますでえこれ 右下のえ写真は え 東日本大震災が起きた時にえ実際にえ県内 で被災した道路にえ写真になってい ますこれはですね劇場が起きてえま道路が 進化してでまあとはそのつなぎ目のところ でま大きなえクラックに入ってしまうと いういうような状況ですま埼玉県であの 災害が少ないって言われてるんですけども やはりえ東日本大震海よるようなえ地震 あの時震度が最高進度だったんですけども えああいう揺れが来るとまあの被害が当然 出てくるとま橋梁とかに大きな被害は出 なかんですけどもえこういうえま時間がえ 柔らかいとですねえについてはえどうして もこういう被害が出て くでこれはええ雨の時の え災害の状況なんですけども えま写真は令和元年台風19号って書いて ありますけどもえこれ大きな災害が出たの で書庁の方で東日本台風ということで応 個別にえ名称をつけていますま台風19号 と一緒なんですけどもえ左側はえ秩父の 中津なんですけどもまロックシェットがえ 王楽したということでこれは下のえ河川が 崩壊してえ上の道路鉱物が潰れてしまで 右側は本丁なんですけどもえ土砂が救出し てきていでえ右上のえ図面あグラフですね えこれもよくえ皆さん見ると思いますけど も え雨ま強く雨が降る え回数がえ以前と比べてえ2倍程度になっ ている来る時にものすごくこれま温暖化の 影響って言われてますけどもえ昔はえま 降っても あのま短い時間で100mとかそんなえ 降ることはなかったんですけども最近は 降るとそういう極端な量がえ短い時間と あるいはえま昨年の6月もそうだったん ですけどもま東日本台風この台風も遅だっ たんですけどもえ長い時間えすごく強い 京都ダということで えま火線整備もえ合わせてやっていく必要 があるという状況になってい ますでこっからはえ道路施設の話になり ますえこれ橋梁になりますで埼玉県がえま 県でね理しているえ橋竜の数は約2800 強えあり ますでえこれもえ皆さんよく聞いてる話か もしれませんけどもえ高度経済成長期とえ 言われるえ1955年から1973年の間 にえ今ある橋梁の4割が建設されているま 当然 えこの4割の橋梁がえ同時に老朽化して くるということのえ裏返しにもなってい ますでこのえ下に円グラフがあるんです けどもえま2021年ちょっと事件が古く て申し訳ないんですけどもえ仮設後え50 年を経過している橋梁っていうのはえ全体 の4割ぐらいだったんですけどもえそれが え2041年になるとえ全体の8割えその 仮設を50年を超えてくるということでで えこの数の橋梁をえ1度にこ掛け替えてい くっていうことは非常に財政的にもえ職員 のえ数のえまマンパ的にも厳しいという ことでえ今県ではえ給料保全計画いうこと でえま早めに直してえ長寿命かを図っ でえ掛け替えものは思い切って掛け替えで えそれはま橋梁ごとにえまライフサイクル コストを1つずつ計算して えどの時点で修繕するとえ今のえ予算の中 で収まっていま基本はもう予算見合になっ てくるんですけどもえ一気にえ財政的負担 が大きくならないようなえ計画をてえその 計画に基づいてえ掛強力自然を行ってって いるというようなえ状況 ですでこれはえま高速道路のえ状況先ほど もえ一度話しましたけどもえこの青色のえ 線がえ高速道路になっていますま南北東西 え両方向に一応感染がセさてえ拳王道も 一応県内はもう4車が終わってまして えだいぶあのさてあたりも少し渋滞が解消 されてきているようなえ状況ですま外観に ついてはもうまだまだいつも混んでいるん でちょっと早くえ大泉から先のえ片三者 天間がえ整理されるのがえ街がましいと いうようなえ状況です でえま青い先ほどのえ図の え青い線でも示してたようにえま高速道路 網がえ充実しているということでえ当然 そのインターチェンジに向かうアクセス 道路をえ改良していきましょうという話に えなるわけでええまえ各始末からえま インターチェンジまでえ20分圏内にえ どれぐらいあるかっていうま割合を示して いるのがえこの黄色い範囲下ですねの次元 になっていますま限度の中の面積も約今7 割程度と言われてい ますまもう物理的にちょっと高速道路が ないエリアってのなかなか難しいですけど もえま最近はスマートインターとかの整備 進できてますのでえなるべくえそこに 向かうアクセス道路はしっかりセーブして いきましょうということでえ整備にで拳王 道がえ開通してからこれ右のグラフ右のえ グラフになりますけどもえ企業リッチえま 平成17年からえ10重点的にですねえ内 の企業誘を進めてきてるわけですけどもえ 令和6年3月までには1345件のえ新た な企業が立地しているとでま県内にえ立地 する企業のま約半数が拳王道修業に今立地 して いるでえま嫌道が整備されたことでえま 配送能力がすごく格段に良くなったという ことでま物流のターミナあるを中心にま 多くの企業が今立地してきてるいうような 状況ですでまけほ開通したのでえま成田 まではえ今まで車でえ1時間半以上かって たのがえ約90分ぐらいにいけるように なってえま所いう時間とするとまあ20分 ぐらい短縮したんじゃないかとえ言われて い ますでえこれはえ交通事故のえ状況ですま 人も車も多いので当然埼玉県はえ交通事故 の数もえ多いということでえ交通事故の者 数がえ全国ではバースト6位まこれ毎年 変わるんであれなんですけどもま2022 年はバースト8位だいうことで えま県本部の方で当然交通事故フは 減らそうとえ一生懸命やってるんですけど もえ当然えハード整備でお手伝いできる こともありますのでえそこはえ研究と タイプしながらえ動環境他の方でえ色々な 動タ事業にえ取りているというようなこと ですでえ交通事故のえ合っていうかえ左側 はえ年齢構成になってますえま令和5年の え状況でいくとえ65歳以上のえ高齢者の 方がお亡くなりになるえケースが多くてま 全体の5割以上を知るていうですこの赤枠 で囲っているのがえ65歳の方です ねでえまどういうえ状況で事故にあってる いうことなんですけどもま高齢 者の方で言えばえ母法ま歩いている時に 事故にあってえお亡くなりになってしま まあ横断ほど当たってるケースもあります しま全然関係ないとわなってしまうという ケースもえあるかとは思うんですけどもえ ま交通事故の状況としては今このような グラムのような状になっている でこれはえ県の道路関連予算のえ状況です えこれ平成14年1番左ですね平成14年 から15年ガクっと減ってのはえこの タイミングで埼玉市が政令士になったと いうことでえま埼玉市関連の道路予算が逆 と青色で示してるのがえま築系の事業と 言われるま主にえま道路がロカで持って いるで赤がえ維持系ですねえ橋梁修繕で あったり舗装の修繕持ってるといったえ 予算になっておりますでえ平成のえ終わり の方から改築系と維持系の予算が逆転して え今改築系ま新規路線のえ予算で言えばま 大体年間200億ぐらいで推理して い系の産がえ400億ぐらいなっま単純に 1対2ぐらいの比率でえ今はえま作ると いうよりえ今あるものをえ維持していく 予算にえ軸足が置かれている とでえまリーマンショックなどでかなり減 た時期ですね平成24年25年あったん ですけどもえなんとかえ今え道路系のが 600億ジャンプぐらいまでええ回復して きているということですま事業やってる 立場からするとまそういう期たないなと 思ってるんですけどもこれはもうちょっと 財政え当局ともねま埼玉県全体のね方針の 中で決めていく話なのでなんとも言えない んですけども予算的にはもう少しえ欲しい なっていうのがえ実感 ですでえこれま道路政策ということでえ今 のご金計画の中にえどういった指標が設け られてるかということで えま今えこのですね平均旅行速度え19. 2kmなったものをえ32kmまで え頑張ってあげましょうとでこれなかなか の数字で本当に達成できんのかなと個人的 には思ってるんですけどもえ一全国平均に 近いえとこまでえ混雑度を緩和していき ましょうとでえ県管理道路の整備延長と いうことでえこれはあの今 1689kmを1749kmに増やして いきましょうというのはえまバイパス備を しっかり終わらせていきましょうま バイパスを作らないとえ道路の延は伸びて いきませんのでえま今え取り組んでるえ 事業をしっかりえ整備に進めていき ましょうという指標になってい ますでえこれ基本目標って書いてあるん ですけどもえ道路系の予算を要求する時に え限度整備部のえま3本柱と言われている え災害に強い道え生活の質を高める道え 地域の良さを生かす道え一応このえ3つの 基本目標の下にえいくつかまたさらに政策 が下がってえ予算を確保しているまだこの え道路街路かえ道路環境化の予算はこの3 つの基本目標の下にえ位置向けられてと いうようなえ状況 ですでえま災害に強い松っていうのはえ 大きなねえ災害ま地震とかあった時ってえ どうしても感染道路もがえしっかりして ないとえ支援物資だったりえ災害のえ救助 を行ったりする時にえどうしても街中に 入っていけないということがありますので えミッシングリンクってよく言ってるん ですけどもえ要は感染道路と繋がってい ない区間のをえ解消していきましょうと いうことでこのまプロイ 太いがえ繋がるように今この赤線のえ 道路を一生懸命整理しているというような え状況ですま書いてあるえ路線については も記載の通りなのでちょっと後で見て いただいてえ個別にどの辺をやってる かってのは後で見ていただければいいかと 思い ますでえ災害に強い道づくりの中でえ橋梁 の先ほども言いましたけどもえ橋がえ楽興 とかえしてしまうとえ当然え の妨になるということでえしっかり今ある 橋梁をえ維持しつつ え古くなってしまったものは新しく 立て替えていこうというようなえ状況で進 ていくそれとえ平行しているのがえ耐震 補強でえ耐震補強については えその昔阪神わ平成7年ですねに起きた時 にえ力の耐震基準が大きく変わっています でその後え平成8 年 あのあその時に変わったその時は昭和55 年のえ道路教の司法書でえ立てていた橋梁 が多かったんですけども大きな被害が出た ということでえそれより古い基準で作られ たものをごきをしていくでしょうでこの 平成8年より古い基準でえ建設された恐竜 に対して今大使保やってるんですけども これはえ熊本自身が起きた時にえ平成8年 より古い基準書で作られた橋っていうのが え被害がでくということなのででここで また え基準が改定されて今はあのまたあの熊本 地震が起きても耐えられるようなえ基準部 今設計はしてるんですけどもえ橋梁ののえ 耐震基準というのは大きな地震が起きた時 にその都度見直されてでえ被害状況をえ見 てでその被害が出た橋梁のえま作った時の 基準ですよねでそこをターゲットにして今 大震目を進めていというような状況 ですであとはえま電線の地中かですねこれ まあなかなか進まないんですけどもえ結局 電柱が倒れて えまいろんな避難活動の妨げにも避難の 妨げにもなるしえ復旧活動の妨げにもなる 当然え電力の復旧もえ時間がかかるという ことでえま地中化していこうという 取り組みをして いるでま生活の質を高めるっていうのはま 当然事故が少ない道路を作っていき ましょうということでえま歩道整備をえ 行ったりですねま歩道を新たに作る路線 っっていうのはま数学路を えになっている路線をえターゲットにえ 整備を進めていっているようなえ 状況でえそれとも1つえ交差点の改良です ね右折レがない交差点まだいっぱいあって 右折レをえ作ることでえ混雑の緩え事故の え発生抑止をしていこうということでえ 色々やってい ますあとはえ昨年の6月にえ越ヶ谷の方で ま東部地域で大規模な換水がえ発生したと いうことでえ一応今年度の新規事業として え道路に炭水センサーを成してえ道路理由 者にえ早めにえ要はですね え道路が水没してますよという押し出せを 早めに出してま車のえ水没を防ぐま事故を 防ぐというような取り組みを今年度からさ にな とでえもう1つえ大きな事業としてえま DXに絡む本ですけれどもま33次元の 天狗測量を今え埼玉県の道路と河川ではえ 食料を進めていて え健管理道路についてはえ全部え測量が 終わってますであと道路施設と言われるえ ま付属物ですねえ橋梁であったりえま乗り 面であったりそれを今追加れてる河川はえ まだ6割ぐらいが取りあっとんですけども 取っていでこれをえ 今県庁GISと言われているえま地図情報 サービスが県庁のホームページ見てもられ が出てですでここにえこの3次元の天軍 データをえ公表して一般の方に使って もらうということでえ道路については一応 6月末に一応データを全部公表してこれ ダウンロードもできるのでえ興味のある方 は是非見ていただければいいかなと思い ます でえま地域の良さを浮かするということで えまあの各地域各地域のえ未接続箇所のえ 情整備をしてるま大きな事業でいくと図面 の左端にある西関東連絡ボルま国14号の バイパス整備で進めてるわけですけども これ地域企画ロドになってますてええこの 丸1番大滝トンネルって書いてあるところ はえま7kmの区間を2kmのトンネルで シートカットするいうことでえ一応今年の 3月にえ貫通したとあとこれからえ証明と かです色々配水設備をえ整備して え開通に向けて整備を進めていくという ようなえ状況になってい ますえちょっと本当にねえざっした話で 大変申し訳なかったんですけれどもえま 道路はえま結局まず1番最初に用地買収が 必要でえ用地が買えないと進まないで用地 買ってえ道路を整備してもえ次の道路と 繋がらないとえ効果を発揮しないという ようなえことになっていますで作っただけ だとえ当然傷んでいくだけのでま作った分 当然維持修繕もしていかなといけないと いうことでまそのえサイクルっていうか ですねその繰り返しになってくんですけど もえま道路がないとえま県民も市民もま みんなえ生活できないのでえなかなか え日々使っていてねこう分からあのあり がみが分かんないときってあるかもしん ないんですけどもえまドル整備にねえ 携わっている方えま今後携わって可能性の ある方かかりき来ているとは思うんです けどもえ本当に え道路っていうのはえ県民の生活ま経済 活動を支えているというえ状況なのでえ そういう気持ちでえ少しでもねえ前向きに 仕事してってもらえればいいかなとえ思い ますちょっとぴったりになっちゃったん ですけどえ私からは以上です
国や県の道路・街路分野に関する政策を学ぶ。
道路・街路分野に携わる職員としての心構えを学ぶ。 総合技術センター 配信