【印西市クリーンセンター28億円高い業者選定の問題】中沢しゅんすけ印西市議会議員が6月7日の印西市議会で板倉市長に説明を求めるが完全黙秘

千葉日報の見出しは新ゴミ処理施設 28億円高い業者を選定え印材師など市民 問題士住民監査請求え読売の見しは民施設 工事住民監査請求落札額290円最小費用 の義務反する朝日の見しはえ28億円高い のに 落波紋0.35点差 おかしい罪ゴミ処理施設住民が監査請求 やかに罪市長は組合管理者であることから 公式の場で市民に向けた丁寧な説明が必要 と考えます聞こえてますか倉答弁もしない で終わっていいのかどうなのか議員に 申し上げますけれども しあの通告ではなくて申し上げますねあの 改めて質問のいただければと思うんですけ 市長どういうお考え持ってるのか伺いたい と思いますお答えします印材地区環境整備 事業組合がこの答えも多分事務方では なかなか答弁しいと思いますでも市長ご 答弁された方が説明された方がいいと思い ますのでもう1回伺いますが今の部長の 答弁の当時いいですかいかがでしょうかお 答えします繰り返しになりますがはい14 番中澤慎介質問変えますこれ市長都市の 立場でこれを説明しないままにすると誤っ たメッセージとして皆さんさん受け止め ますのでその点について私は伺ってます なければないで結構ですがいかがでしょう かそうした質問については是非とも控えて いただきたいそのように申し上げます [音楽]

中沢しゅんすけ 57歳

【来歴】
昭和41年(1966年)印西市木下にて生まれる
高校は創設5年目だった八千代松陰高校に進学。同校で「ラグビー」と人生的な出会いを得る。「ONE FOR ALL」、「ALL FOR ONE」の精神は今も私の軸である。
大東文化大学に進学し、昭和61、63年度の2回、全日本大学選手権で大学王座に輝く。また国体にも2度選出。
【社会人】
大学卒業後は、山一證券に入社。その後、地元に戻る決断をし「印西市役所」に転職。

【活動実績】
現在4期目。令和3年からは印西市議会議長に就任。
市議会ではJR木下駅周辺の活性化や旧印旛高校跡地活用事業の推進、ゆるキャラ(現在のいんざい君)の予算化に加え、印西市議会初となる「印西市自転車の安全・安心利用に関する条例」の議員立法に参画。
また個人としても「誰もが居場所のある印西」を目指して障がい福祉事業所を設立し、障がい者の自立、移行、就労支援などを進めている。
週末は自分を育ててくれた印西で、自身の「心の軸」であるラグビーを通じ、子供たちとのラグビー・スクールで汗を流している。

【政策】
➀「こども、子育て日本一」の市へ 

給食費の完全無償化
こども基金の創設
定住を前提に奨学金返済支援

②障がい者・障がい児を守る 

医療費助成拡大
医療的ケア児のサポート
就労支援・ひきこもり対策 

③健康長寿社会の実現 

健康マイレージ導入
高齢者スポーツの振興
シルバーパスの創設

④起業するなら印西市 

独自の創業支援制度
経済の好循環→花火大会の復活
スタートアップ企業の誘致

⑤社会インフラの整備 

北総線 JR成田線の利便性向上
市内全域5G・6G無料Wi-Fi整備
防災・減災対策

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