2024 もてぎ7時間耐久ロードレース”もて耐” day2

T モビリティリゾートご来場ありがとう ございますさいよいよですね朝の ブリーフィングも終わり 間 の2024の決勝がこの後まもなく スタートしてまりますえ時刻の方は8時 20分ということでこの後ですね決勝に 向けましてまずはフリー走行そして スタート進行という形で時間が進んでいき ますがえこのスタートを前にですね今日の 簡単なスケジュールご紹介しておきたいと 思いますもうですね決勝前の ブリーフィング が行われておりましてこの後8時30分 からフリー走行が10分間行われますこの フリー走行は2位ということになりますの でえ義務走行ではありませんえ出ようと出 たいというチームはその10分間の中で 最後の調整をしていくということになり ますそして若干のインターバルを挟みまし て8時50分からいよいよスタート進行が 始まりますそして決勝レーススタートは9 時30分 7時間の決勝レースが終わりますのは予定 としては午後4時30分の予定ですえその 後少し時間を頂戴いたしまして表彰式を 行っていくというシンプルな1日え長い そしてえ各ですね皆さんの思いですとか チャンス夢そういったものをですね載せて 走るモテ 24今回はですね私たちの中でという ところではあるんですがこの 2024の 決チャンスと夢を追い求める7時間いうに せていきまし たいろんなですねチャンスえまたそれぞれ の夢っていうのがもちろんそのレースの 部分あとはプライベートの部分色々あると 思うんですけれどもえそういったところ ですねまずは今日このモテたに乗せて そして走っていく7時間チームワークで あったりこれから先のビジョンであったり そういうところにですねフォーカスをして いただく7時間になったら わせまして ハッていX元々のまTwitterですね えその他SNSで発信をたくさんして いただければと思いますしまた今うちの チームこんな状況なんですとかていうのも ですね是非ハッシュタグを載せていただい て呟いていただくとピックアップできるか なと思いますので皆さんご協力よしお願い したいと思います 2024年のモテは公式のモビリティ リゾートモテのですね公式YouTube チャンネルというところから配信をさせて いただいていますもうあの実はこれ オープンする前からですね朝スタンバイで 待っていただいた皆様も結構いらっしゃる ようでしてありがとうございますま今日ね この現地に来られないていう皆さんもまた お仕事をちょっと休めないんだよっていう 皆さんもあの音消していただくとか いろんなことをしていただいてですねはい 楽しんでいただければと思いますちょっと 会社の中とかだとねなかなかこう音出して え見れないかもしれませんが是非 ちょいちょいこう見てくださいよろしくお 願いしますでその配信の皆さんもですね チャット欄えこの時間オープンをしており ますのでえ何かこうチームのね皆さんとか え応援のメッセージなんかがあったら寄せ ていただけると嬉しいですよろしくお願い しますさあということで今日はですねえ のMCで7時間一緒に盛り上げていきたい と思っていますえ今回ですね決勝レースに 出ていただくのは63チームだったですか ねはいえその中でいくつかのチームをです ねモの方で声をかけさせていただきまして え決勝レースの中で特別スタジオみたいな ところがちょっと作ってあるんですがそこ でインタビューに答えていただくという 時間もけております 方ではまスペシャルゲストをお呼びしてね 色々まそれこそこのモテた今ここまでどう ですかていうこともそうですしあと今回 チャンスと夢を追い求める7時間という ことでテーマお話ししましたがその夢なん ですかとかチャンスなんですかそういった 部分もですねお伺いしていければなと思っ ておりますので配信見てらっしゃる皆さん の方が比較的こう聞きやすいのかなと思い ますが是非楽しみにお待ちください23組 出ていただく予定です そのちょっとがあったッのフット インタビューとか突撃行きたいなと思って ますので時間のある皆さんはぜひ出て くださいそんなに長い時間じゃなくて今 どうですかとかえ今夢なんですかみたいな ところでねお伺いできたらという風に思っ てい ますさということでざっくりお話をしてき たんですけれどもいよいよですねあと5分 後5分ないですね4分半ぐいです 10分の でかまでのでですね不安要素があるという チームは最終の確認をするあとは昨日は 予選がですねちょっとダンプの コンディションと言いますかねえフルット からちょっとずつこう乾いてくるようなえ 状況でしたのでタイヤ選択だったりそう いったところ でうねッがれてないと はちょっとこう振ってとかいろんな作戦の 変更だったりっていうのは昨日のうちに 行われたと思いますからその辺りの確認 色々あると思いますが10分間え有意に 使っていただけたらなと思っており ますさあということでえこの後ですね10 分間のフリー走行の間にはモテたがどう いったものかっていうところもですねま タイムを追っていく時間じゃないのかなと 思いますのでご紹介をしつつですねまモテ たえのそのルール大まかなルールえ今回 配信を見ていただいてる皆さんあと場内に いらっしゃる皆さんでざっくりこの辺りは 知っておいた方が面白いかもしれないです よみたいなところも合わせてご紹介をして いこうかなと思っておりますのでえあと3 分ほどしましたらえご紹介しますえそれと ですね7時間の中でまもちろんそのSCC が入ったりしない方がいいですしえ中断し ない方がいいんですけども何かですね路面 の状況なんかが変わる瞬間というのもある かもしれませんえ今日は1日を通してこの 曇りの状況が続くという風に言われてい ますけれども実は夜18時ぐらいから パラっと来るかもしれないっていうような 予報もあるんですねでえその予報がもし こう前倒しになっちゃったりするとまた 最後の最後でドラマが起きるみたいなこと があるかもしれませんまそれに先立ちまし て今回もモテたのアドバイザーとえ言わ れる皆さんがですねこの7時間の競技ま その練習会からそうなんですがえ支えて くださってましてその皆さんの中でまお 一方ですけれどもマーシャルバイクに乗っ てですねコースに入っていく時間帯って いうのがあるんですねえその皆さんと一緒 に走るまLINEは走れませんけれども要 はイン因側を走ってえコースをチェックし たりえそういった時間にですね23回です かねま状況見てですけれどもえなるべく 少なくしていけた方がいいんだと思います がええ入るタイミングがあるということも ご承知きくださいえ今回はモテたの アドバイザーにはイのりおアドバイザー そして坂田和アドバイザーえ亀長 アドバイザーそして今野義アドバイザー そして技術アドバイザーとしてえ小沢 アドバイザーにえ加わっていただいて5名 ではい皆さんのですね走りを支えていき ますのでよろしくお願いいたし ますさということであと2分1分30秒 ほどですねしますとええマシンのサウンド が響いてくるところになるかと思いますえ 現在のですね気温ちょっと簡単にお伝えし ていきたいと思いますが気温は22°です 風は昨日と同じでこの時間帯もですねほぼ 吹いてないですね美風という感じただ湿度 がめちゃめちゃ高くて昨日も気温としては 大体21°ぐらいでスタートをした予選 だったんですが今日ま1度気温は高いん ですが湿度は昨日と同じ時間とると10% か12%ぐらい高いです昨日80% ちょっとだったと思うのでねはいえそれを 考えますとまじめじめするような嫌な感じ の朝という感じになってますこれを ちょっと吹き飛ばしていきたいなと思い ます がさあスタートまであと50秒ほどになっ たでしょうか8時30分になりますと10 分間という時間を使いまし て最後の調整の時間フリー走行が行われて いきますこのタイミングはどうなん でしょうかねスタートライダーが出ていく の かそういうチームが多いのかなと思います けれど もボールポジションのチームはスタート ライダーがいきますね はいあとはどう でしょうあでも大体スタートライダーに なりそうな方々が乗ってらっしゃる イメージですが ま今回なんですけも例年以上にですね今 まで以上にですね様々なこうキャリアを 持ったライダーの皆さんが今回のモテたに 集結をしてくださってましてねその様々な キャリアっていうところでいくとさあ今 30分になりました様々なキャリアって いうところでいきますとえそれこそ ちょっとピックアップをすると女性だけの チームもありますしあとは2年越しでえ このモテたに出ることができたっていう ライダーの方もいらっしゃいますしえ久し ぶりに復活してきたっていう皆さんも いらっしゃいますしプラスですね 今シーズンは本当にあの全日本に出ている ライダーの皆さんがこぞって参加をして くださってるいつもの23倍いるんじゃ ないかなっていう風に思うんですねプラス え元々全日本でもしくはえ世界で活躍をし ていたライダーの皆さんもまパーマあもう 毎年毎年出てるっていう方もいらっしゃる んですけどえそういった感じでですね多種 多様なチーム構成になってますので7時間 のその決勝の中でですねえ色々余すところ なくっていうとちょっと大げさになります けれどもお伝えをしていきたいなという風 に思ってい ますさてまずこのモタなんですけどもどう いったものか初めてご覧になってる方もね いらっしゃるかもしれませんのでその辺り を追いつつですねま最後の方はこの10 分間の中でね順位は追っていこうかなと 思いますがまずこのモテたいななんですが 1998年に始まりましたえで今回ですね まモテがオープンしたのが97年なのでえ その次の年からまいくつかのですね大きな 大会はもちろん行っていたんですがこう いう参加型プラス本格的な耐久のレースっ て言うとモテたが多分ま4台耐久の中でも 早い方だったと思うんですよねキックオフ がで27回目を迎えましたでその27回目 の中でえ様々なですねカテゴリーとか クラス分けとかっていうのの変遷が起り まして最初はもちろん私も最初の頃は全然 担当はさせていただいてないですが最初は もう125cc以上だっったら何のバイク でもいいですよあまレギュレーションの中 で何のバイクでもいいですよっていうよう なレギュレーションでスタートしたんです ねなので本当に小配機量のバイクを使う チームもあればそれこそリッターバイクを 使うチームもあるとあリターバイクって いうか750のバイクを使うチームもある とえいうことで多種多様なえそのマシンが ですねま混走というかルールの中で混走 するようなえ感じだったんですねなので 早く走る大型バイク組とあとはコツコツ 燃費を稼いでいって最終的にチェッカーを 受ける組みたいな感じで分れていたんです けれど途中からですねどちらかと言うと やっぱり大きいサイズのバイクがえ主流に なってくる時代そういったところがあり ましたでまその後ぐらいから担当させて いただいてるんですけど大きなバイクの クラスとあとはそれこそ250ccクラス のえバイクにもうそれこそがっつり しっかり分けてで耐久を戦っていこうと いうトレンドの時期もあったんですねでま それはそれでもちろん戦う相手っていうの がしっかりとこう明確になってえくるわけ でえ楽しい時期ではありましたただま世界 的なですねこのバイクのトレンドの流れと かえいろんなところを含みましてえこのモ の中でもじゃあこの先どうやってこの耐久 をえずっとずっとこう歴史としてね長く 存続していくかっていうところで色々こう 検討を重ねましてまず1つのきっかけは 2017年にですね ちょうど開催20周年を迎えたんですね その時にはなんと出てた方もいらっしゃる と思いますが11時耐久でしたはいただ 11時間連続で11時間っていうわけでは なくて一旦ですね夜の時間帯にはいここで ストップっていう風にま刑事上ちゃんと 計測しといてなってでえ夜はお休みの時間 でまた朝一でスタートをする11時間とえ いうことで変速的な11時間チャレンジが あったんですねでまそれを20周年のま 記念という形で行いましてその次の年から はえ7時間のま250ccのみのクラスと いうことでずっとこう続いてきていると いう感じになりますで最近はですねま最近 はというかもうネオスタンダードクラスっ ていうのがモテロの中でも1つ大きなです ね流れ主流になってましてそのネオ スタンダードクラスに出てでその スポンサーあとシード券を取ってでこの モテたに参戦をするという1年の流れのね を作ってらっしゃるチームっていうのも 結構ありましてえそういうですね目的に 合わせたあとはオープンラスの皆さんはね それこそ年一ここのモテたに集まるよって いう皆さんもいればま元々モテたのために ですねこう他のレースに出てる皆さんも いればまたは普段はライバルなんだけど 今回だけ とりあえず今回だけとりあえずえここの チームとここのチームとここのチーム一緒 にこうまとまって1チーム作ろうっていう チームもあれば色々ですまそんな感じで 27年を超えまして実はですねこの27 年間の間で27年 ずっとレースに出てらっしゃる皆さんも いるんですねあの昨日ちょうど予選と決勝 の間に若干インターバルの時間がありまし てその時にですねメインストレートで5名 の5名もいるんですよ5名の26回連続 出場だから27回開催されてるのかずっと 出場してるってことですのライダーの皆 さんがね記念撮影をされておりまして おそらくライディングスポーツさんのねえ に乗るのかなっていう風に思いますけれど も雑誌だったりっていうとこに乗るのかな と思いますがえそこもですね1つ1つこう 歴史を積み重ねていっているもうね レジェンドを超えてアイアンマンです ねはいそんな皆さんもこのモテたをずっと 支えてくださってるということになります でえ今基本的にはその250ccのクラス のえマシンを使ってますよという話をした んですがただ250ccって言っても いろんなバイクがありますねでその中でえ その部分をですねうまく安分というかを 取りましてクラス分けが実はされています モテたはですねまずオープンクラスって いうクラスとさっきご紹介をしたネオ スタンダードクラス2つありましてネオ スタンダードクラスはそれこそえモテと 鈴鹿で行われているその地方線の中のリレ 形式のレースえそれを基本的にベースにし て考られているクラスですがえネオ スタンダードクラスの中にnja250を 使うクラスCBR250を使うクラスR2 5を使うクラスあとBMのG310Rを 使うクラスあとnjaのまZX25Rを 使うクラスということでそれぞれえ ピックアップして使っているですね使う バイクによってクラス分けがまずされてい ますでオープンクラスの方なんですが こちらはですね使うマシンっていうのは それぞれチームによってもちろんこちらも 違うんですけどえクラスの分け方が違い ます短気筒か2気筒かあとはまJP仕様に なっているかっていうところで大きく分け ましてプラス水冷化空冷化えこういった 分け方でですね多種多様なクラス分けが実 はこのモテたの中にはござい ますえそういう中で最大5名で組むことが できるこのモテのモテたですけれどもいく つかねルールがあるんですねでどんな ルールかと言いますと昨日の3時間の決勝 の時はあのそのルールは除外されていたん ですけれも今回の7時間の方では給油は もちろん給油はしなくちゃ絶対に7時間は 走りきれませんが給油1回に対して5l 以下は入れていいですよ1回5l以下です よで給与するためにピットに入ってきたら ライダーは交代してくださいよでその中で クラス分けが先ほどされているというお話 をしましたがそのですねクラスごとに ピットに滞在しなくてはいけない時間って いうのが決まっています4分3分2分と いう形で決まってますのでえそれはですね また決勝レースが始まってからお伝えし たいと思いますがま基本的にはですねま ベース車両としてというかえ比較的早い ですねみたいな感じでねクラス分けをされ ているダブWTというまいわゆる水冷の2 筒のバイクの場合は4分止まってください よとか忍者もまその4分括りに入ってる チームJPもそうですねえみたいな形で それぞれ分れてますのでその辺りもね考え て作戦を組んでいってライダーチェンジを していかなくてはいけないということに なり ますさ残り走行時間があと45秒ほどに なりましたでその5名組んでいる中で昨日 のですね予選に出られるのは基本的に第1 ライダーか第2ライダーのみということに なりますでその第1ライダー第2ライダー にカテゴライズされるのは国内ライセンス を持っているライダーというのが基本的な ルールになってますでその国内ライセンス のライダーを持っているライダーの それぞれのトップタイムベストタイムを 合算してこれから決勝スタートする グリッドが決まっているということなん ですがただその中には55歳以上の国際 ライセンスのライダーも国内扱いでオー ですよという特別ルールも1つございます なので国際のライダーたちもたくさん賛成 をしますが国際ライセンスのライダーたち は基本的には第3ライダー以降でその第3 ライダー以降にいる国際ライダーはですね 7時間の決勝中は3回までしか国際 ライダーを走らせてはいけないという ルールができていますプラス1回の ライダーは1走行1スティント60分以内 というようなルールの中で7時間を戦って いき ますさあということで今10分間のですね えかなり 短いウォームアップと言いますかフリー 走行が終わりましてどうだったでしょう ねタイムは云々ですがトップタイムになり ましたのは7号車です7ツアップライズ セクションがどうやら全体のトップ最後ね ポーンと上げてま4周ぐらいしかできて ないとは思いますがそうですねはい今日は 7号車は8番グリッドからスタートをして いきます最後しっかりと合わせてきている という感じでしょうか2番手はその手前 までトップでした平プロモートレーシング の13号車また後でゆっっくりご紹介し ますがここはですねオーバーオールの優勝 を狙っているチームの1つです3番手には マサールここもいいですねマサールは今日 10番手スタート4番手はTT そしてもうすでにピットに入っている3周 でもうピットに入りました今日2番手 グリッドスタートのプログレスガレージ 原田姫路まここは昨シーズンもそうです けれどもま優勝候補オーバーオール優勝 候補の1チームという風に申し上げておき たいと思いますそして6番手はダ乱部軍王 商事7番手が巧妙なTSC&DFノリーズ ここも今日は3番手スタートですそして8 番手は68号車の方のライディング スポーツファイアそして9番手昨シーズン のディフェンディングチャンピオンです ベスラレーシングテック2& YSSそして10番手がチームプラスOT 佐藤工業ということでおさあ最後の最後 タイラプロモートレーシングが全体の トップを奪い返して終わっていくそして ダンラン部も1つポジション上げましたね 5番手さらに巧妙なTSC&DFのリーズ も上げてRS伊東JP250耐久組が8番 手に上がってきましたここも話題の1 チームという風に申し上げておきたいと 思いますトップ10 ですで各ライダーなんですけもえワンシを つけて走っていますそれぞれ第1ライダー 第2ライダーという風にもう登録をねされ ているんですがそれぞれですねワ勝の色が 違います右側に右腕上腕につつけるんです が第1ライダーは赤第2ライダーは黄色第 3は緑第4は白第5はピンクという風に なってますのでえその辺りでねなかなか こう配信とかだと見にくいかもしれません が見分けていただけたらなと思っており ますさあということで10分間のフリー 走行が終わりましてこの後はですねあと7 分くらいしますとスタート進行が始まって いくという形になってまいり ますそして今回もですねこのモテたなん ですが様々なえご共産画者様のですね サポートによりましてえプログラムがして おりましてプログラムのご協賛またえ決勝 レースの後のですね表彰式に合わせまして 副や特別書等でご協賛をいいているえ メーカーの皆様ここでご紹介をさせて いただきますえ相順に行きますがオート スタジオスキル様株式会社久谷東京様住友 ゴム工業株式会社様高株式会社様株式会社 ダロ様株式会社兵動プロダクツ 様プライド1様ブリヂストン モーターサイクル株式会社様株式会社 メッカ様YSSJAPAN様株式会社和 ケミカル 様有限会社ワールドつば様そして地元茂木 町様ということになりますえ第1パドック の方にはねいくつかそのご強三角者の テントも設営されているようですので時間 のある方は是非足を運んでいただけたらな と思っており ますさあということでえ10分間の走行皆 さんいかがだったでしょうかねちょっと なんか空の感じが微妙な感じになってき ましたけれどもねただ私が見ている雨雲 レーダーですと多分今のところ大丈夫だと 思い ますそうですね昼間の時間帯には分 大丈夫だろうと思うんです が念のためちょっと海外のとかも見てみる けど日本海の辺りはちょっと雨降ってそう ですけどそれがこっちに来る感じじゃなさ そうではあります ねさあ今8時45分になりましたあと約5 分4分少々しますとスタート進行が始まっ ていきますまスタート進行の中でではです ね様々なえ演出等もありつつ行いつつ グリッド紹介もできる限りしていきたいと 思いますえ場内のですねえグランド スタンドの上に1つえ監視用のカメラが ありましてそちらの方でねなるべく皆さん の様子というのをお伝えできたらなという 風に思っていますまたえスタートなんです が先ほどのブリーフィングの時にもご案内 があったかと思いますけれどもえ私の方で もカウントダウンのサポートはいたします ですが10秒前5秒前まではサポートし ますが4321はえ放送ではいいませんの で最終的なスタートは日勝期の振り下ろし アクションをえしっかり確認してジャンプ スタートがないようにお願いしたいと思い ますさてちょっと嫌なポスト無線が入って きましたよピットロードで軽くめを感じて いるという情報 です他のポストの皆さんどうなんでしょう ね結構モテはヘアピンから振るのがセオ リーって言うとあれですけど多いですけど ちょっとヘアピンの方は私が見ている私の 放送いる放送席はグランドスタンドの上な ので比較的ですねヘアピンの先まで見える んですけどヘアピンの方はちょっと暗いか なという感逆に12コーナーの方は比較的 明るい雲になってるなという感じもいたし ますあカメラさんがですね今映してくれた んですがどんよりしてますねさあ走行開始 3分前になりますこのサイティングラップ はこちらは出走ゲームあり ですまたこの7時間の決勝なんですがえ 様々なですね表彰焦点というのを用意させ ていただいておりましてもちろんオーバー の優勝2位3位に対しましてはえ トロフィーですとか復等用意をさせて いただいてるのに合わせまして各クラス 先ほどご紹介した例えばJPのクラスWT のクラスえあとは例えばNSXあ失礼N STネオスタのZXのクラスなど色々あり ますがそれぞれのクラス別の最多周回数 1番周回をしたチームの表彰焦点プラス 特別賞としましてポールポジション賞ま これはもうすでに決まっています が決勝に出場した感想チームの中で最年少 ライダーを表彰する最年少ライダー賞決勝 に出場した感想チームの中で全登録 ライダーの平均年齢が30歳以下の最上位 チームに送られるアンダー30賞その他え ウーマン遠くから優勝やってきました賞 そしてもう1つえこのモテたのですね人気 のある賞がベストデザイン賞と言いまして 決勝に出場した車両でデザインが優れる など綺麗に仕上げられた車両ということで これはですねモテの先行委員がグリッドを 巡回させていただいてで決めていく賞と いうことになりますま決勝の7時間もそう なんですがこのベストデザイン賞を狙っ てるというチームもね結構ありますからえ その辺りも是非表彰式まで皆さんお楽しみ になさって くださいさあパドック放送も流れたかと 思います走行開始サイティング開始1分前 を切りました 時刻8時50分になりましたサティ グラップ開始 ですえピットレーンの出口閉鎖は約10分 後9時ちょうどになりますえこれで各 ビットボックスにいますチームえマシン そして最初のスタートを担当するライダー がビットからコースに出ていきましてえ そしてグリッドにもそれぞれ決まった グリッドに着くということになります けれども実はこの後ですね昨日の予選第1 ライダー第2ライダーの合算のタイムえ これがですねトップ3だったえですから グリッドの上位3チームはえいわゆるです ね1チームずつコースに出ていって いただくちょっと演出をさせていただこう かなと思いますえ勝手に名付けますが トップ3セレブレーションという形で それぞれ送り出したいと思いますのでもう すでにですねそのピットロードの出口が 閉鎖になっちゃうとその手前だとあれなの でちょうどですねピットロード出口の ラインのコース側えそこにスタッフの皆 さんがオフィシャルの皆さんがもうすでに スタンバをしてくれてましてトップ3は 一旦そこにマシンを止めて1台ずつご紹介 をさせていたという形でいきたいと思い ますさあ誰が私の方ではですね誰が それぞれのチームスタートをしていく かっていうのは分からないのでこの後 グリッドの方に戻ってきてでそこで分かる 限りご紹介していきたいなと思うんです けれどもどうでしょうねま基本的にはその 第3ライダー以降に国際ライセンスを持す ライダーたちが 登録されているわけなのでそのライダー たちをスタートライダーにするのかそれと ももう第1ライダーとかは基本的にまあ そのチームのエースライダーでもあると 思いますのでそのライダーが行くのかま それぞれだと思いますけれどもねさあ多く のチームが送り出しているようなんですが まだでも結構ピットロードにねマシンを 止めているチームが多そうですでこのモテ たの1つの名物と言いますかていうところ でいきますと同じですねチームの ユニフォームこれ見るのも結構楽しいん ですよねあとは昨日はなんか恐竜みたいな のが2体ほどいたりとかえしてましてさあ 今ピットロードの方見ていきます とあウィズミーはもう3チーム全部出した んですねあとはオートショップ本末と仲間 たちは今出ていくみたい ですそして 95号車は今出ました ね95はおそらく木選手が出ていったと 思い ます68はどうでしょう ね68は誰が出たかなこのウアは飯高選手 が68はスタートなんです ねあとはそうですねお今続々と結構出てき ます けど64号車はまだあれですねマッサRは 今これから出て いく1号車のベスラ は今準備をしていてこれから出します ねさあちょっと雨が降ってきたという情報 です他のポストからも今情報が入ってきて いる あとは44号車パッサもまだピットにいる 状況ですか ね おちょっと各ポストからですね私ちょっと いくつかのポストの無線を一緒に聞いてる んですけども90°も雨が降ってきてる みたいです結構ポストいくつかで雨です雨 ですっていう声が聞こえてるのでま ライダーの皆さんね今スタートしていっ てるライダーの皆さんはこれまシールドに 当たってると思いますから分かるとは思い ますがちょっと今日はこのまま曇りで いける予報だったんですけどスタートから ちょっと波乱になっているかませめてこの ぐらいで行きたいなっていう感じですよ ねさあそしてピットにいるチーム はおちょっとこれ他も だああ90°あとヘアピンもうーん なん とま夕方ぐらいにちょっと雨が降るんじゃ ないかと思ってたんですがスタート前から ちょっと雨が降ってきたまだただねこの 路面を濡らすような本気で濡らすような 状況ではありませ んコース全域に渡りまして切りに近い雨 ですが降っているという情報が入ってきて い ますあ まただね時間は平等に進んでいくのでこれ からスタート進行含めてですねグリッド 紹介等もしてえ時間になりましたら9時 30分になりましたらスタートという感じ になり ますさあ早く戻ってきたチームはどう でしょうね111号車はもう戻ってきて ますね さあまだピットにねいるチームもあります えピットロード出口はもう少し空いてます ので大丈夫だと思いますがさあ早いチーム あと上位で戻ってきて70号車も戻ってき ました ねそして76号車も今戻ってきて ますさあベスラの皆さんもですね今 ライダーをスタートライダーを送り出し ましてで移動が始まったようです大きい ベスラの旗を持ってね今日は昨日は ちょっとこうダンプのコンディションの中 でなかなか難しい予選になったかもしれ ませんがま7時間ですからねはい連覇を 目指してというところになりますベスラと しては3年連続になるのか なさあ赤いマシンも戻ってきましたこれ7 号車ですね7つし今日2番手で朝のフリー 走行を終えてるチームそれから68号車 さあ若い飯高信号スタートライダーに 据えるようなんですが68も今戻ってき まし た5号車も帰ってきましたね5号車はこれ は誰がスタートなんでしょうか ねあ丸山選手になり山選手かな はいさああと2分少々 でピットロード出口は閉まると思いますが もうでもピットの中にはああ47号車が まだいるんですね47号車どうしました プログレスガレージ原田 姫路ヘルメットあそっかそっかここはだ からいいのかゆっくり出ればいいんですね はいさあすでにですねポールポジションの チームとそして3番手のチームは コントロールラインのちょっと先1 コーナー側に今マシンをね止めまして トップ3の演出を待っている状況ですさあ そして牛がい ます昨日は恐竜だったんですけど今日は牛 ですね さあ13号車のタイラプロモートも今 マシンがグリッドについたよう ですタイラプロモートさんは誰がスタート なんですかね さあ多くのチームが後半で出ていった チームも戻ってきてますね65号車ダラ部 も今ゆっくり戻ってきてるか な39号車も戻ってきているさあ今時刻は 8時59分を回りましたえこの後間もなく ですねトップ3セレブレーションという ことで昨日の予選しっかりと第1ライダー 第2ライダーがタイムを出しましてこの 63チームがスタートをしていく中の トップ3に入りましたチームご紹介して いきたいと思います よえ是非グランドスタンド側に いらっしゃる皆さんはコントロールタワー に向かって左側えご覧をいただきたいと 思います さあ時刻は9時ちょうどになりましたえ この後ですね9時30分からスタートをし ていきます2024モテたい7時間の決勝 レースなんですが昨日の予選第1ライダー 第2ライダーの合算タイムでトップ3に なった皆さんご紹介していきたいと思い ます2024モテトップ3 セレブレーションですまず第3位を獲得し ましたグリッド3番手からスタートをして いきますのはゼッケンは66巧妙なTSC &DFノリーズ長良テル選手安田裕二選手 谷田典選手斎藤高文選手組ですスタート ライダーは斎藤高文選手がめていきます さあ1番最初 にスタートをしてきますよもうすでに マシンには乗り込みまして5秒 前さあまずは66号車巧妙なTSC&DF ノリーズコース入っていきまし た1コーナー2コーナーへと回っていき ますゆっくりと一をしまして自らの3番の グリッドについていきます続いてご紹介し ますのは昨日の予選2番グリッドを獲得し ましたチームですゼッケンは47をつけて 走りますプログレスガレージ原田姫路前田 誠治選手山本武選手平城優選手中山智選手 川渡選手組スタートライダーは赤ワ前田 誠治選手が務めていきますさあ今スタート になりまし たこのライムグリーンのマシーンが ゆっくり スタートそして見事オーバポール ポジションを獲得しましたのはケは89 ですえチームのですね各ライダーの名前の 1文字を取りましてバルズのチーム名と 合わせてきましたチームバルズ89打 ベスラという風に読ませるそうです藤井 選手西川克選手豊田浩選手三谷前選手組 スタートライダーは第1ライダー藤井選手 が務めますさあ 今1番 のロリポップがげられましたポール ポジションのライダーがスタートをして いきますこれで全車がサイティングラップ コースへと出ていったということになり ますゆっくりと1コーナーそして2 コーナーへとマシンが進んで いくそして手を上げましておそらくね2 コーナーのところには知り合いと言います かのオフシャルさんがいらっしゃったんだ と思いますが藤井選手が少し頭をこう下げ ましてという風に頷いて2コーナーから3 コーナーへと進んでいってい ますゆっくりとこの約4.8kgのですね 国際レーシングコースモビリティリゾート モテ秋にはOTGPもやってきます様々な 耐久レースもこの後来週実はジョイ体と いう4輪のねえ7時間耐久も控えている これから様々な大きなレースが夏に向けて 目しになっていくそこを今1人締めをして いるとま3人締めですねしているという 状況になっています よさあこのトップ3の後なんですけども4 番手以降のグリッドご紹介していきたいと 思い ますさあでは4番手以降のですねチーム グリッドご紹介していきたいと思います 今度はですね内のカメラで皆さんのチーム の方ねえ映像を映していきたいと思います ので盛り上がっていってくださいさあ続い ては2024モテ7時間耐久ロードレース モテた4番グリッドからスタートをして いきますのはゼッケン13タイラ プロモートレーシングの皆 さん岩本選手中原選手穂坂選手伊達選手組 続いて5番グリッドからスタートをして いくのはゼッケン67ライディング スポーツファイヤー67の皆さん今映って おり ます続いて6番グリッドはゼッケン65 ダラ部軍王商事の皆 さん朝ご挨拶をさせていただきました ありがとうございます続いて7番グリッド ゼッケン68ですライディングスポーツ ファイヤ68の皆さんあ68が牛なんです ねはい飯高選手もなんかかぶり物しちゃっ てますね続いて8番グリッドはゼッケン7 番です今日いい感じで朝のフリー走行行っ てました7つ星アップライズセクションの 皆さんあスタートライダーは中村選手が 行くんですねはい之選手が行くみたいです 9バグリッドゼッケン8マセラッティ マクハリ&NR&ガム長の皆さん頑張って くださいこちらも王女体続いて10番 グリッドはゼッケン62真っ赤なマシンが 来ましたマサールの皆さん頑張って ください続いて11番グリッドはゼッケン 1ですベスラレーシングテッ2&YSS ここから盛り上げて追い上げていきますよ おめちゃめちゃ映ってますいい写真続いて 12番グリッドは今回は一桁多い111を つけて走りますブルーアイズ&レジェンド の皆さんここは井選手がスタートライダー ですね続いて13番グリッドはゼッケン5 番ですwithmeレーシングmstvの 皆さん丸山選手がスタートを務めます続い て14番グリッドはゼッケン9マンボ レーサーズの皆さんはいこちらは栗田選手 がどうやらスタートライダーのようです 続いて15番グリッドゼッケン64です チームプラスOT佐藤工業の皆さん めちゃめちゃ綺麗な色じゃないですか ブルーと白続いて16番グリッドは ゼッケン37ですアップライズ悪沢自動車 湯もみシマッハの皆さんはい湯もみちゃん と共に走っていきます続いて17番 グリッドはゼッケンさんです公営工業 モーターキツの皆さんおおオレンジ めちゃめちゃ可愛い頑張ってください続い て18番グリッドはゼッケン70です ハッピーマンデーの皆さんこちら村手が スタートライダーのようです続いて19番 グリッドは40号車です地元atj レーシングの皆さん頑張ってくださいどう やら富田選手がスタートライダーなんです ね続いて20番グリッドはですねゼッケン が87ですこれは嫌なということですね RS伊東JP250耐久組の皆さん豊島智 選手がどうやらスタートライダーを務めて いくようです続いて21番グリット ゼッケン76はFベア&ガレージ藤田の皆 さんいつもありがとうございます続いて 22番グリッド行きたいと思います113 号車TTMの皆さんがおお安倍ケト選手 スタートすんのすごい続いて23番 グリッド行きますゼッケンは135こちら はBSCと書いてボクサースポーツクラブ withヤングバ13後の皆さん頑張って ください佐々木選手がスタートライダーを 務めるようです24番グリッドゼッケン 34ですアトリエビンズ&石川withY スタイルの皆さんこちらもいつも ありがとうございますはい富田選手が スタートライダーそして25番グリッド ゼッケン33オートショップ本ま仲間たち の皆さんいつも黄色が目立っております ありがとうございます続いて26番 グリッドゼッケン43はオーバー6T パワーズの皆さんいつもモテロビジャパン お28が28なんだチームグリーンリボン &MSL&RH松島の皆さん頑張って くださいありがとうございます映っており ます続いて29番グリッドゼッケン61 です中村エンジン研究所の皆さん頑張って くださいこちら栗原選手がスタート ライダーのようですピンク色のマシン めちゃめちゃ目立ちます続いて30番 グリッド行きますこちらは50号車RT 50歩100&YFデザインの皆さん こちらもね黄色が目立っております ありがとうございます続いて31番 グリッドゼッケンは6です松の採点はザと 電線万温度の皆さんはいありがとうござい ます続いて32番グリッドゼッケン104 ですリアウールwithPwCRTの皆 さんおおここ可愛いですねTシャツ頑張っ てください内田選手がスタートライダーの ようですここまでが第1グループさあ続い てはですね第2グループの皆さん行きます よ3番グリッドです121はマッサーの皆 さん頑張ってください続いて34番 グリッドは23ですカワンルマー レーシングとその仲間たちの皆さん長野 からありがとうございます続いて35番 グリッドはゼッケン95モトラッドつくば の皆さんこちらもモテロビジャパン カラーリングだ続いて37番グリッド ゼッケンは85エンジンやこヘル斎藤 エンジニアリングの皆さんはいありがとう ございます今映っております続いて38番 グリッドゼッケンは137ですチーム元 パークの皆さん可愛い衣装がはい頑張って くださいブルーで統一されてます続いて 39番グリッドはゼッケン12アローズ& ホット1プラスレブスターズの皆さん映っ ておりますありがとうございます頑張って くださいここは西村選手がスタートなのか な続いて40番グリッドゼッケン17話 公衆軍団5117の皆さんおおかっこいい 今マシンにまたがってくれてますよ頑張っ てください続いて41番グリッド行きます ゼッケン15sdgNプランレーシングの 皆さん頑張ってくださいここはね女子 チームなんですよはい注目の1チーム続い て42番グリットですゼッケン39です アローズ&ホットワプラスレブスターズの 皆さんおせしました盛り上がってます続い て43番グリッドはゼッケンこちらは56 ですかね50はいクラブタイラプロモート Aの皆さんはい映っておりますここははい いましたいました静かですねここ大久保 選手がスタートライダーを務めるんですね はい続いて44番グリッドはここは44の ゼッケンですチームパッサジオの皆さん はいオレンジ色のマシンいつもありがとう ございますパッサジオの皆さんも続いて 15番グリッドですゼッケン74はチーム リバティAの皆さんお長野県から世界へ 挑戦おいいですねチーム長野今映っており ますあじゃあこれ桜山選手がスタートなん ですねあそうだはい頑張ってください続い て46番グリッドはゼッケンに3S レーシングの皆さんお待たせしております ここは白石選手がスタートライダーのよう です続いて47番グリッドは88号車 アップライズ林ベース&セクションの皆 さんはいありがとうございます目立って おります このねグレーのマシンが可愛いんですよ 続いて48番グリッドはゼッケン69 チームラングwithmrsk&タイムの 皆さん今回はタイムの名前が一緒につき ました頑張ってくださいめちゃめちゃ ブルーとあブルーじゃないグリーンと黄色 が綺麗続いて49番グリッドはゼッケン 24ですケース270°の皆さん頑張って ください結局あのかこの名前は読み方が わかんなかったけどあ小田選手スタート するんだ頑張ってください続いて50番 グリッドケ4です秋レーシングp&yRC 尼崎の皆さん尼崎からですよねありがとう ございます続いて51番グリッドは ゼッケン75チームリバティBの皆さん 映っておりますはいここは清野選手が スタート52番グリッドゼッケン91RC テラの皆さんおお眩しい色いい感じです 頑張ってください映っておりますよ続いて 53番グリッドゼッケン38はチーム モラットMSの皆さんありがとうござい ます映っております続いて54番グリッド ゼッケン35クラブタイラプロモートDの 皆さんですこちらもタイラプロモートの皆 さん5チーム出してくれます同じく続いて は46号車が55番グリッドからクラブ タイラプロモートEの皆さん頑張って くださいちょっとこうスライドして移動し てねはいありがとうございます続いて56 番グリッドゼッケン11ですモトラッド カスの水アエラの皆さんわ大きい旗とはい タオルを振ってくれています続いて57番 グリッドはケン71チーム桜井本田の皆 さん頑張ってくださいご近所です私続いて 58番グリッドゼッケン63ガメRT時々 所沢Aかとお友達の皆さん今日は何を メニューにしてくれますか超暑いねそう ですねま賄ないとか作ってると暑いですよ ね続いて59番グリッドは99ですクラブ タイラプロモートCの皆さんはい頑張って くださいこちらも人数いっぱいいる60番 グリッドはケ98元サポート組プラス チームエバタの皆さんかのさん雨を降らせ ないようにお願いしますね続いて61番 グリッドゼッケン73ですHRCウィング アイラドラゴンの皆さんお待たせしました 映っております続いて62番グリッド ゼッケン25チームエトワール英語者の皆 さん頑張ってください映っており ますそして63番グリッドは.52チーム RBの皆さん は渡辺選手と仮雄大選手がスタートするん ですかすごどこまで追い上げるかちょっと 見てみてくださいさあ6263はですね実 は招待チームなので上の順位というか合算 タイムが良くても1番後ろからスタート するっていうスーパーチャレンジをする2 チームですさということで全チームご紹介 をさせていただきまし たはいさあ今皆さんねえチームご紹介せて いただきつつまだちょっとリラックスし てる感じかなという風に思いますけれども この後ですねえもう間もなくしますとえ ウォームアップのね5分前3分前という ことでご案内をさせていく時間いただく 時間帯になるかと思いますどうなん でしょうね各チームの皆さんどんな感じで 作戦立てていらっしゃるんでしょうかどう なんでしょうか雨の方はまさっきちょっと 通り雨みたいのがねパラっと来ました けれどもこれでま止んでくれるといいん ですけどね さあそれではえここでモビリティリゾート モテモータースポーツユニット支配人上村 政治より皆様にご挨拶をさせていただき ます皆さんおはようございますそしてえ 今日のエントリー誠にありがとうござい ますえ多くの皆さんはまたこのモテた グリッドに戻ってきていただいたという風 に思っております本当にありがとうござい ますそしてまたこのモに初めて起こしたと いう方もいらっしゃると思いますえ今日 いろんな方がいらっしゃると思います けれどもその皆さんにとって今日1日が 素晴らしい日になること記念いたしまして え今日レースを迎えておりますえ皆様に おかれましては少しこの天候が怪しいと いう状況でございますけれども日頃からの 練習の成果をしっかり発揮しまして今日1 日が安全で楽しい日になりますようことを え記念いたしまして私ともしっかり運営を してまりたいという風に考えておりますえ また日頃からのレースをサポートいいて おりますご各者様そしてサプライヤの皆様 メディアの皆様そしてえこの7時間を一生 懸命え皆さんと一緒にえ運営いただきます レスフタルの皆さん本当にありがとう ございますえこの場お借りしましてえ従業 員代表し改めて御礼を申し上げたいという 風に思い ますえ次の時期でございまして少し暑さは 柔らいでいるということではございます けれども大変な1日だという風に思います え皆様にとってそしてレース参加されます 選手やここにいらっしゃいます全ての皆様 にとって安全でそして遊戯な1日になり ますことを記念いたしましてえ開会の挨拶 をさせていただきます本日はどうぞ よろしくお願いしますありがとうござい まし たはいということで今モビリティリゾート モテモータースポーツユニット支配に上村 よりご挨拶をさせていただきましたさあと いうことで今時刻の方が9時16分から間 もなく17分になるところ です先ほど今ちょっとねえ各チームでどう いう作戦でえ昨日のねミーティングからま 今日に来ているのかという話をさせて いただきましたけれどももちろんもう早く こうなるべくね燃費を稼いでそして早く 走りたいっていうチームもあればいやいや ちょっとま飛ばしつつえ給油は何回か しっかり5リター入れつつっていうね コンスタントに行くチーム色々あると思い ますけれどもさあ今気温路面温度の方を 簡単にご紹介をしていきたいと思います スタートに先立ちまして今気温の方が 22.3Cそして路面温度がですね今手元 の方でえ入ってきた情報によりますと 30.2°とえいう路面温度だそう ですそしてえ湿度の方も今低くはなって おりませんでして90°台ということに なってます 94%えちょっとこの切りためがですね その高いパーセンテージをねえキープし てるその要因になっているのかなという 感じがいたしますさあこの後はですね ボード出しをしていただくえ方がですね実 は来ておりまして今回は113号車TTM の沢村かやさん4歳にあげてもらい ますじゃあかやさんあげてくださいいいよ オケ ありがとうあと何回かあげてもらうのでお 手伝いよろしくお願いしますじゃあ1回 お兄さんの戻って ください ありがとうさあではここでえモテたい アドバイザーでありますカア長人 アドバイザーにえマイクを一旦お渡し いたしますカアさんお願いしますはいえ皆 さんおはようございますええアドバイザの 方からえちょっと注意点がありますえまず 最初にえモテたえですがえスタート スタート直後の事故が多いですえ皆さん前 を見いてえ1コーナーを向かっていただき たいと思いますえスタッフの方え オフシャルの方もいます右側にはえ待機し てる人がいっぱいいますえその中で接触が ないようにえ皆さん十分注意していただき たいのと3コーナー4コーナーまでえそこ での接触結構出ていってますえ過去に結構 出てるのでそういったところを十分注意し ていただきたいと思いますあとはえ スタート時ニュートラの状態でスタートし ていただきたいと思いますえそれを十分 注意していただきたいののとあともう1点 えエアバッグですエアバッグの紐も必ず カチャと止めるようにえそれが止めずに ライダーの方はスタートしてしまうって いうのも結構何件か出てますちゃんと必ず エアバッグの紐をえ必ず閉めていただいて え走行するようにえ心がけて欲しいと思い ますえもし外れてる場合でもし万が一そう いったところがまえピットインしてもらう 可能性もありますえそういったところも 十分注意していただきたいのでえ一点を 十分注意しながら え扱っていただきたいと思いますえ最後7 時間後え皆さん楽しい笑顔でえゴールでき ようにしていただきたいと思いますはい じゃよろしくお願いし ますはい亀アドバイザーありがとうござい ましたそして今3分前のボードを上げて くれたみたいですありがとうございますか さんあとそうですねぐらいお手伝いを いただこうかなどうしようかなという感じ で思ってますのでよろしくお願いします 結構重いでしょうあのね大きいボード多分 自分よりね大きいボードをちゃんとこう力 いっぱいあげてくれてありがとうござい ますあでも1分前とかのボードも今準備し てくれてるみたいなのでねはいどうかな あげられるか なさあ時刻は今9時20分になりましたえ 9時30分からスタートということで 先ほどからですねウォームアップ開始5分 前3分前ということでえボード出しが進ん でおりますこの時間になりますとえ グリッドの近くにいらっしゃいました チームのクルーの皆さんえそういった皆 さんはですね一旦ピットロードの方に移動 をいただきましてえこの時間はマシンを 支えているう1台ねマシンの横にいる方 そしてスタートライダーマシンのみという ことになり ますさあゆっくりゆっくりとかやさんが 真ん中に来てくれています よこの後もうちょっとしたらお願いしま すっていうのであげてくださいねよろしく お願いしますはいあと30秒ぐらいだと 思います1分前が上がるまで ねはいえまずですねこのスタートなんです けれども配信ご覧の皆さんにも改めてご 案内いたします実は15番16番ピット ボックスの間ぐらいにですね際は開部が ありますその開部よりも1コーナー側の グループを第1グループとしてまず スタートで開口部よりも最終コーナー側を 第2グループとしてま安全に感見てえ2つ のグループのスタートとさせていただき ますオッケー1分前頑張ってせーのイエー ありがとうカーナンバーゼッケン113番 のTTM澤村かさん4歳にボード上げて もらいましたさあこの後はですねえまずは 同じボードを上げてくれました位置え ポストそしてシグナルブリッジの辺りから オフィシャルさんの方がですねグリーンの フラッグを振りますえそのグリーンの フラッグによりましてウォームアップ ラップ開始ということになりますので こちらも合わせてスタートライダーの皆 さんご確認くださいまずは第1ライダーあ 第1グループの皆さんに対してグリーンの フラッグそして第2グループの皆さんには 別個でその後グリーンのフラッグを振らせ ていただきますので第グループの皆さんは その皆さんの前にいるオフィシャルさんの アクションに注目をお願いし ますさあまもなく第1グループの皆さん ウォームアップラップ開始グリーン フラッグ振られました第1グループ ウォームアップラップ開始 さあ55号車ゆっくり出ていきまし たさあ続いて第2グループの皆さん オフィシャルさんのグリーンフラッグ注目 してください第2グループの皆さんこの後 間もなくウォームアップ開始 ですさあ第2グループウォームアップ ラップ開始 さあ1台ちょっとゆっくり目にですね スタートをしていったチームがあります けれどもこれで全車がスタート6号うん ちょっと待ってくださいね4号車ですね4 号車がゆっくりスタートをしていきまして これで全車がスタートになりまし た今回はまず第1グループに32チーム そしてグループにえ同じ31チームかな はいという全63台が7時間のゴールを 目指していきますえ決勝レースの中で最低 3人以上は交代をして走らなくてはいけ ないというベースのルールプラス給油の際 には1回は5l以内プラス給油の時には ライダー交代をしますそしてクラスごとに ピットに入ってピット滞在時間という時間 を過ごさなくてはいけませんWTのクラス 水冷のツインのクラスは4分ネオスタ njaJPも同じ4分ですネオスタのR2 5とWSえ水冷のシングルのクラスは3分 それ以外のクラスは2分ですG310Rえ ZXそしてCBRあとatasですねこの クラスは2分間のピットストップですさあ これをまずは作戦の中にどこで入ってきて というところなんですが特ににここまでの 数年を見ていきますとCBR結構燃費いい んですよねでまコンスタントに行くとして 1時間っていうところがあると思いますが 1時間よりはもし価値にを狙うんであれば 1時間よりはちょっと伸ばしていった方が 良くて昨日最大伸ばしていったチームで1 時間26分っていうチームが昨日ちょっと ね あのどちらかというと3時間耐久のチーム なのでえその燃費とかっていうところで この7時間とは若干違うかもしれません けれども最大 1時間26分えキープしたというチームが ありますそれ以外はま1時間とか1時間 15分ぐらいが比較的多かったかなという 印象ですがさあ各チームどういう風に作戦 を立ててるんでしょうか比較的このですね 第1ライダーを担当するライダーは経験値 の高いライダーま全日本を出ているとかえ そういったライダーもいますし元々耐久に 長く出ているライダーもいればチームの第 1ライダーいわゆるその赤ワン賞をつけて いるエースライダーのチームっていうのも あると思いますからそういったところが ですねどのくらいこのまずはえファースト スティントスタートスティントで ポジションを上げてくるか争いみたいな ところもちょっと見ていきたいなという風 に思ってい ますさあ4番グリッドのタイラプロモート も本気ですねこれ伊達選手が今スタートを するんだじゃあその横の 67は誰がスタートをするんですか67は ウカさんがスタートするみたいですダン ランブはどうダン乱舞はあもうスタート 準備が整ってるんですねダン乱舞 は結構まあエスQのと言いますか早い ライダーを第1ライダーに揃えてきて るってことはちょっとこう1コーナー2 コーナーあたりとか数周は面白いんじゃ ないですかあとは後ろから来てる2チーム のこの25と52がねどう やら本番の8体も本番の8体というかその 来月の8体も出ますライダーたちがこぞっ てスタートライダーをあでもそうか亀選手 と渡辺選手は同じチームだからどっちが スタートするんですかねこれ ねさあ全車がこれでグリッドの方には戻っ てきたでしょうか時刻は今9時27分から 間もなく28分になります 繰り返しになりますが1分前から カウントダウンはいたしますえで10秒前 5秒前まではカウントサポートいたします が4321は言いませんのでえそれぞれ まずは第1グループの皆さんに対して続い て第2グループという形で日勝期の アクションがありますのでまずは第1 グループの皆さんのカウントダウンという ところで行きますので特に第1グループの 皆さんは注目をしてくださいよろしくお 願いしますさあ時刻今9時28分20秒に なるところです先ほどかなりですね黒い グレーな雲が覆っていたこのモの上空なん ですがそこからは少しえ状況が良くなって きたような気がします切りも風もね吹いて ない影響でまそんなに飛んできてないと いうところではありますけれどもどちらか というとでもいつ雨が降り出しても おかしくないようなちょっと切りは パラパラ来るんじゃないかというような 天気の中で7時間がもしかしたら進んで いくことになりますえ今日は1日を通し まして気温としましては最大28°ぐらい を刺すという予報になっていますじめじめ とした質の高いえちょっとですねハードな 7時間になるかもしれませんさあ9時29 分になりましたスタート1分前第1 グループスタート1分前を切り ますスタート50秒 前さあ各社車両のフィーリングはいいか どうかライダーのコンディションはどうか 40秒 前今89号車オーバーオールポール ポジションのバルズのマシンが映し出され ています真っ赤なマシンが最初に戻って くるのか30秒前それともそれ以外の チームがこのチームをですね両下しまして 1番高い頂点を取るのかどうなんでしょう か20秒 前スタート15秒 前スタート 10987654321 2番手につけているのはプログレスさあ 続いては第2グループの皆さん注目です 日勝機のアクション注目をして くださいまず第1グループは全車が2 コーナーを立ち上がっていきましたそして 先頭が変わっていくか先頭がどうやら今 プログレス原田に変わったそして第2 グループ間もなくアクション が今振り下ろしになりました第2グループ スタート第1グループは今4コーナーを 立ち上がって5コーナーです今先頭になり ましたはガレージ原田プログレスガレージ 原田が今先頭になっているそして第2 グループも今スタートをしていくんですが 1台出られないのはああこれsdgだ 大丈夫かさあ今エンジンはかかりました 全車がスタートをしていきますちょっと今 sdgのチームがですねエンジンかかり にくかったスタートしにくかったようなん ですが大丈夫そうです今日は41番 グリッドスタートですが全車がこれで1 コーナーはクリアをしていきました まだまだ7時間ありますね慌てずに行き たい ところさあまずはオープニングラップと いうところになっていますけれども先頭は V立ち上がるガレージ原田姫路が結構 飛ばしてますね今前田政治選手がスタート ライダーを務めていますそして第1 グループの方もですねどうやらまだ長い 隊列ではあるんですけれどもなんとなく その32台が前半後半みたいな感じで分れ てきてるような感じがします そして今第1グループはほぼほぼV全車が 立ち上がってきたという感じになりそう です第2グループはと言いますと今 ちょうどセクター2あたりVGを 立ち上がっ てそうですね北たぐらいになりますかね さあまずは第1おお1番早いチームが戻っ てくるガレージ原田姫路そして2番手が バルズそして3番手がタイプロモートだ そして3番手があ2番手がこれマッサRに なってるかな62号車だマッサRが2番手 に来ているここ藤田選手がスタート務めて んじゃないっけそうですねさあ藤田哲也今 2番手までポジションを上げてきている バルズは今4番 手まずはオープニングラップを終えていき ますそして2番手争いは2番手争いは順位 が変わらないんですが5番手6番手が ちょっと今変わったか羽川が1つ ポジションを上げましたポジションを上げ ました5番手に上がっていく さあ今オープニングラップまずは第1 グループというところで全車がですね1 コーナーはクリアをしていってるんですが 先頭がプログレスガレージ原田姫路2番手 にマサールが上がってきました3番手は 伊達優太が今ライドします平プロモート さあタイラプロモートが2番手に上がるか な4コーナーから5コーナーの下りただ ここはちょっと無理はしないでしょうまだ 7時間ありますからねただ4番手が3番手 を狙っているここは4番手は確かさんが 上がったんじゃでしたっけさあこれ3番手 を狙っているのかどうなのかですが順位は 変わっていないようですタイラプロモート の13号車ここが今3番手につけている 状況そして 今2グループメモコントロールラインを 通過していっている状況です最後尾98号 車も今メインストレートに戻ってきました これちょっと面白いのは25と52がどこ まで上がってきてるんでかっていうところ ですかね まず52は38番手まで上がってきてい ます52はどっちがスタートしたんですか ね2人の中で38番手まで上がってきたあ でね37番手に25号車がエトワのAがい て388番手にBがいるんださあこれは どうなっていくんでしょうかチームのね 順位 争い全車が1周完了しまして2周目そして 2周目トップなんですが今ヘアピンを立ち 上がってダウンヒルストレートにかかって いっていますまだちょっと順位がね 落ち着かないという感じではありますが コントロールライン上次の週帰ってきたら 順位の方ねえ簡単にお伝えしていきたいと 思いますまだ長い 対立メインストレート戻ってきました プログレスガレージ原田姫路の後ろ マサール3番手が7号車になっています7 号車7つ4番手にバルズ5番手にえ ライディングスポーツファイアの67号車 その後ろがこれがatjになってるのか などうなんですか ねあタイラプロモートがその後ろになっ てるバールズでさあではちょっと順位をお 伝えしていきたいと思いますまずは2周 完了3周目トップはプログレスガレージ 原田姫路2番手がマサール3番手が7つ アップライズセクション4番手が ライディングスポーツファイア675番手 がプロモートレーシング6番手がチーム バルズ89えダトベスラそして7番手が atjレーシング8番手が巧妙なTSC& DFノリーズ9番手がダン乱舞軍王シジ そして10番手がTTMとさっきねあの ボードを上げてくれたチームですはいと いうトップ1011番手にベスラ レーシングテック2&YSS12番手に チームプラスOT佐藤工業13番手に ライディングスポーツファイア6814 番手にブルーアイズ& レジェンドそして15番手にマセラッティ マハ&NR&ガム女というトップ15に なっていますちょっとマセラッティはま 作戦もあるんでしょうけれどもポジション をねいくつか落としてはいますがただこの クラスの中ではまずまずの位置を走って いるという感じです1つ前の週は3番手に 上がりました7つアプライズセクションが ファステストを出しているようです は今日8番手スタートでしたただま昨日も そうですしあとは今日の朝もですねま悪く ないところでねえフリー走行も終えてい ますからそういう意味ではえこれいい感じ でここまでまとまってきてるんじゃないか なと思いますまというのもまこのチーム 中村竜之助選手がスタートライダーを務め てますからねそういう意味ではまここまで 上がってくるのもおかしくないという感じ プログレスガレージ原田姫路は今前田誠治 選手がライド中えマッサーは藤田哲也選手 そして7つアップライズセクションはえ 中村竜之助選手ライディングスポーツ ファイヤー67は羽徹選手5番手の平 プロモートは伊達優太選手えという感じで ねえトップ5来てますからまその争いも 面白いというところになりますそして今3 周完了4周目の周回になっているちょっと これトップ争いが近づいてきたんじゃない かと思いますコン3秒の中に3台がいる 状況でさあ順位が入れ替わっていっている ぞマサールが先頭に立ってそして今3 コーナー4コーナーなんですが2番手に7 号車のアップライズセクションが来て3番 手がガレージ原田姫路に変わっています マサールが全体のトップに立ちます4周目 そして4コーナーから5コーナーの下り そしてお2番手3番手が5コーナー手前で 入れ替わった中村竜之助選手の7号車の前 にガレージ原田姫路が来ましたねあですが 立ち上がったところでは順位変わってない うんこれ7号車が前に来たんだで2番手が マサールに変わったんですねこれちょっと 後で確認をしていきたいと思いますが おそらくそうだと思いますこの4周目の 周回で若干順位が変わってきているか今 トップ3はセクター2にかかっている ところ です マサール2番手あそうですね7つが今全体 のトップに経ちましたですからトップ3で 言うと7号車62号車407号車という オーダーに変わっていますただその後ろも ですねバトルをしているとペースが落ちる というところもありましてどうかな20台 ぐらいがえ1つの対立そしてトップ2が ちょっと逃げそうなんですがさあマッサル と7号車の7つ星が今ダウンヒル ストレートにかかっていってる状況で サイドバイサイドになっているんですが 一旦7号車の後ろにマッサーが入ったかな ダウンヒルストレートですがラインを変え て90度コーナーで10位が変わったぞ ですが止まりきれないマサールちょっと 止まりきれないもう1回7号車が前に出 ますあですがこれ7号車そうですね7号車 62号車で3番手が474番手が67と いう感じになっています5番手のタイラ プロモートの伊達選手は多分その燃費の ことをちゃんと考えてですねあんまりこの 中に入っていかないで淡々と今周回を重ね ているんだろなと思いますけれどもただ5 番手にはしっかりつけているで富田月選手 が確かここスタートライダー務めてたと 思いますけれどもでatjも今ね7番手に 上がってきてるんですね富田選手はこの ウィークに入ってま急にまatjのねこの チームに入るっていうことになりまして ライダー交代になってねえなのでえこの 決勝レースの間にちょっとストップをし なきゃいけない時間帯っていうのがあるに はあるんですけれどもまとはいえねま レースはレースですから今7番手で今 atjは進んでいますこのatjのチーム はモテたをでえもう1個のatjのチーム は来月半ばの8対応っていう感じ です4周完了5周目の周回先頭は130R ですトップ3がちょっと逃げているという 話をしましたが4番手と3番手と4番手の 間が若干開いたのかもしれないですねあ そうですねまただこれスプリントじゃない のであんまりカリカリカリカリいっちゃう とえこの後のですね展開が変わってきます のでまそこはまリミッターをね気持ちに かけてっていうところのライダーたちだと 思いますトップ4今Vを立ち上がるそして 5番あ失礼5番手6番手だこれタイラ プロモートレーシングとチームバルズ89 ここがですね順位を入れ替える可能性が ある感じでヘアピンに来てるかな さあ今ストップボード40号車に出されて いますがこれ先ほどご紹介をしましたえ ライダー交代がですねギリギリの タイミングでま山を得なかったんですけど 怒ったということでもうこれはえチームも 分かっているピットストップですま早めに ね消化してしまう方がいいということでま この後入ってくることになると思いますま それも含めてね富田選手がスタートしてっ ていうところなんだと思いますけれど もさあ先頭争いが戻ってきますよ ビクトリーコーナーを順位変わった マサールの後ろにプログレスが来たそして プログレスが全体のトップに立つかな7号 車3番手さあコントロールライン上は ちょっと微妙な感じで多分プログレス ガレージ原田姫路がトップで通過をしたん じゃないかと思いますそしてもうバック マーカーが出出している中をこれ縫って いかなくてはいけないうわあ真ん中を縫わ れている真ん中を縫われて いるまコース幅がねこのは広いので大丈夫 ですけどさあこの周回6周目の周回になり まし て先頭が47号車に変わっていきます47 号車先頭2番手が62号車3番手が7号車 4番手が67号車という感じただ5 コーナーのところでは今1台オーバーラン をしているというところでグリーンは振ら れているので大丈夫だと思いますが再 スタートできるかな1チーム5コーナーで オーバーランをしてグラベルに捕まりまし たが再スタートはできそうですちょうど トップ集団と重なるところでし た63号車という情報ですオーバーランは 63ああれ上の方にいませんでしたっけ このチームチームフラスルここがですね ちょっとオーバーランが5コーナーであっ たという情報ですただ再スタートは今切れ ました大丈夫 です6周目の周回でオーバーランをしたら その63号車は今130Rのイン側まあの 他のねチームにあまり影響がないような 場所をえ走りながらですねどうなん でしょうこの後レースペースに戻せるん だったらというとこですけどちょっと ペース戻んないですねマシントラブルなの か なもしかしたら何か今日15番手スタート ですからこんなに遅れることは多分そんな にまごコにで捕まってたっていうのもあり ますけど遅れることはそんなないと思うん ですよねそうなるとなんかトラブルで ペースが上がらないのかもう全然上がって こないのでね今VGにいるんですけどもう これ再スタートしてるからアクセル開けて いけるんだったら行けばいいというところ なのでなんか抱えてるかもしれませ んさあそして6周目の周回という話をし ましたけれども今47号車はですね2分 13秒996ちょっとペースが上がってき た感じがします さあatjはここでえペナルティを受ける ためにですねピットに入ってきまし たさあタイムはああ10分止まらなくては いけないということだそうですま元々沖藤 選手が走るはずだったんですがえちょっと ですね あの得ない事情と言いますかで今回富田 選手が代わりに走るということになりまし たので一旦ねえグローブを取ってという形 になり ますさあ今S字の入り口の辺りで1台 マシンが止まってい ますイエローフラッグが区間で振られて いるという状況 さあライダーは今降りていますがこれ マシントラブルですね 何かさあ周回数は今7周目の周回に入り ました相変わらずトップ4はですね3秒の 中コンマ34の中で4台がいる状況になっ ていますペースとしてもほぼ同じペースを セクター1セクター2刻んでいるという ところでまだまだわからない まそれこそ早いライダー同士が今ですね そのトップ4にいる状況なのでねでその5 秒6秒か6秒後ろに5番手に13号車の タイラプロモートレーシングがいるという 状況になってい ますさてオーバーランがありました63号 車は一旦ピットイン ですあちょっとチームの方がですねなんか こう話をしてますからあ さあえ筋で止まっていたのは24号車と いう情報が入ってきました63号車 スタートライダーを務めていたのは松嶋陸 選手だったようでしてその松島選手が今 このつなぎ戻ってきてます ね今スタンドかけてクルーの方がですね皆 さんがちょっと確認をしていますけれども すぐには再スタートができないかもしれ ませんただ松島選手はそのままねまだ ヘルメット被ったままなのではい今調整が 続いている状況ですそしてSの24号車の 方はと言いますと劣化移動になるという 情報が入ってきていますさあ周回数7周 完了8周目の周回トップ4は今4コーナー から5コーナーの下りさあその集団になり まして今マサールが先頭になっているかな マッサー アプライズ でその後ろにライディング スポーツプログレスガレージ原田の オーダーになりましたここはWTのクラス がトップ3そしてプログレスガレージ原田 はえネオスタのZXのクラスという形に なっていますその4台は今S字の切り返し 今はもうSの木端は撤去されてい ますその4台の前には10台ぐらいのです ねバックマーカーの集団がありますよこれ はうまくかわしていきたいところ まそういう意味ではなんかあの何で見たん だったっけなライディングスポーツで見た のかわかんないんですけどなんか羽川選手 がこの間つばのあのテーストに出たって いうなんかニュースというか記事があって 19年ぶりかなんかのスプリントだった らしいです ねさあそしてそのトップ34がですね ダウンヒルストレートちょっとプログレス ガレージ原田は一旦落ち着こうかという ところなのかもしれませんけれどもトップ 4の1番後ろにポジションを取っています セカンドアンダー ブリッジマサールが今全体を引っ張って いるそしてビクトリーを立ち上がっていき ます前は2号車ここは周回数が違うそこを うまくです ね使いましてお互いにスリップを使い ながらコントロールライン通過8周完了9 周目なんかこのお互いにジリジリ燃費 ギリギリ考えていかないあたりがねプロっ て感じですよねさあここでライディング スポーツファイヤが全体のファステスト2 分13秒977を刻んできましたそして2 コーナーのところで羽川とオール選手が 合わせてるんじゃないですかただここはか ないその前に中村竜之助選手が前に行くか いやマサールがしっかりと因側藤田哲也 守っていきますただ前つかまっちゃうかな 4コーナー大丈夫かなうまくかわしていっ ていますうまくかわしていっている さあそしてここで前には大きな集団がここ で重なる5コーナーのところでちょっと 重なるぞ全体のトップと前の周回数の違う 集団が重なるファーストアンダーブリッジ から130Rに入っていくんですがどこ 抜けてくどこ抜けてくちょっとこのまま エジ切り返すところあんまりこう安全に 行きたいんですがどうだちょっとここで作 するかラインちょっとこれおそらく周回数 の違う方のマシンの1台がちょっと接触 あったかもしれませんねラインがちょっと 工作しまし たそしてV字に入っていくV字のところで も工作していくラインが工作していきます 1周 違う9周目に入ってるグループと8周目に 入ってるグループここがですね15台 ぐらいでワンパックになって今それを抜け まして4台がヘアピンを立ち上がっていき ます そしてバックストレートダウンヒル ストレートレと入っていくさあここで8 番手に上がってきましたライディング スポーツハイヤー68とそしてその後ろ 巧妙なTSC&DFノリーズえこの2 チームがですねチームベストを出してき ました68号車は2分14秒の985 そして巧妙なTSC66号者は2分15秒 511このライディングスポーツファイア の68の14秒9はこれかなりいいペース なんじゃないかなと思いますさあそして 最終コーナーを立ち上がってくるトップ 争いマサールに対して2番手にウカドール が上がっている67号車ライニング スポーツファイヤが上がっている3番手が 7つアップライズセクションそして4番手 にプログレスガレージ原田姫路がつけてい ますさあそしてああ最終コーナーで雨が 降ってきたようです白地バテの赤 最終コーナーは雨が落ちてきている ちょっとここはですからまだ切りはめかも しれませんけれど も注意していかなくてはいけないところ ですね昨日の3時間の耐久でもここでま それは雨の影響ではないんですけれどもえ 2台が接触点灯ということがありましたま それに加えてですねスリッピーな路面に おそらくこの後もし雨が降ることになれば え変わってきますのでえそれを考えると ですね に行っていきたい ところさてS字で1台点灯と2台点灯と いう情報です字で2台 点灯さあここはイエローフラッグになり ます区間 イエローそして先頭の集団が今そのSを 通過して いくただここは入れ替わりはなかったと 思いますそして2番手3番手が変わるぞ7 つアプライズがライディングファイア67 をこのSの出口で捉えた かあと1台転倒だVGで1台点灯ここは どっちだこれ周回数の違うグループと先頭 グループが一緒にいるところなんです けれども誰か1台これVの立ち上がり点灯 して いるこの後ちょっと確認をしますけれど もち でちょっとこれハイサイド気味になって しまいましたただライダーは大丈夫です マシンが大丈夫だったら再スタートはで 切れると思い ます95号車が点灯という情報です モトラッドつばVGの点灯は95号車と いう 情報ライダーは一旦ですね再スタートを 諦めまして安全な位置に移動しました マシンも今オフィシャルさんがですね移動 させていますがこの後再スタートできるの か今ね立ち上がってちょうど前にライダー 2台いたんですけどもそこでミが変わっ ちゃったんですよねでま軽いっていう風に 言うと失礼なんですけどまちょっと浮いて しまってでまハイサイドになったという 感じ ですさてSは再スタートができたという 情報52号 車52号車がS字で点灯していたんですが 再スタートできたという情報です52号車 はエRB号 車さあ今スタートから20分少々という ところでここで10周経過になりまし た先頭は今セクター3にかかっています トップ4は相変わらずコンマ672の中に 4台がいる状況ただもう本当にですねもう 見てて気持ちよくなるぐらい2分14秒の 真ん中でどのチームも揃えてきてるんです よこの周回がね違うチームをかわしながら 交わしているにも関わらずさあその集団は 今セクター3えいわゆるですね最速を測る え最高速を測るセクションへと入ってきて い ますさあそしてatjはペナルティを消化 しまして10分間を消化して富田選手が 再びコースに出て いくさあトップ4が間もなく戻ってくる 時間帯です90度コーナーから見えてきた さあ中回数の違うマシンをずっとかわし ながらになっているこの4台 62号車その後ろに67号車7号車47と いう感じで続いてい ますさあマサールがスリップを周回数の 違うマシンのスリップをもらって1 コーナーコントロール ライン超えていきます11周完了12周 目少し3番手と4番手のギャップができた でしょうかこれは何か原因があるのかなま ちょっとねまわしているっていうところも あるんででしょうけれども1秒ほどのえ ギャップができてきている状況 です4コーナーを立ち上がっていくさあ そして67号車の羽川トールが今今62号 車マハールの藤田哲ロックオンだロック オンなんですが5コーナーはやめた5 コーナーはやめまし たまお互いにねそれこそま全日本走って たり世界を走ってたりというところで プレッシャーは受け慣れてるとは思います けれどもねさあその3台4台か4台が今 100あでもちょっと今47号車は離れて ますねSへ向かっていきますトップ3が ワンパックという風にちょっと言い換えて おきたいと思いますマッサーライディング スポーツファイヤ67そして7つアップ ライズセクション ですその3台が間もなく VG等感覚でVGを立ち上がっていきます ちなみに全体のトップはまあ62号車の マッスルなんですけどもJPクラスの トップは今1013号車8番手にいる タイラプロモートレーシング ですさて1台ヘアピンの内側にマシンが 止まってますねこれマシントラブルだ なあーライダーが何か え普通ではない何かを感じましてマシンを を止めたようなんですが63号車です ガメイレーシングチーム時々所沢映画とお 友達がマシンを止めてい ます再スタートはできたんですか ねさっきあのマシンちょっと不調でピット に戻ってきているそのなんですけもチーム なんですけもまたマシンを止めたという 情報 ですヘアピンの内側にこう東のピットに 入っていくラインがあるんですけどそこに ですね松島選手マシンを止めてしまいまし た今マシンの確認を今していましたけれど も何か不具合をえが解消できていないとえ いうことのよう ですさあそしてちょっと雨がまた降ってき そうな雲行きになってきましたねさっきは 12コーナーのはそんなに黒くなかったん ですけれども雲が今かなり黒くなってきて いる状況 ださあそしてセクター1で67号車2番手 にいますライディングスポーツファイヤ 67が区間最速をマークしてきたそろそろ 仕掛けに行くところなんですかスタート から30分が間もなく経過し ます今セクター1からセクターにかかって そしてこのセクター1では4番手の プログレスガレージ原田姫路も今チーム ベストを出してきてます ねそして今その集団トップ集団はVを 立ち上がっていきますセクター2も67号 車はチームベストマッサーRもセクター2 はチームベストあこれ集団の中にちょっと 入ってまったか藤田ですがそこをうまく かわしましてダウンヒルストレート周回数 の違うマシンより先に前に行きましたさあ ここで羽川トールが動くか一旦スリップを もらって90のコーナーどうだスリワイド になるの3ワイドにはならない90の コーナーは藤田が守っ た2番手床そして3番手が中村竜の助と いうオーダーで変わらずにセカンド アンダーブリッジは立ち上がってくるよう ですそしてガレージ原田姫路一旦は1秒4 ほど離れたんですがその秒差はなくなって さあまずはワンパック戻ってきましたよ3 ワイドだトップ3が3ワイド4ワイドに なっていくさあウカトールが1番前に出る ぞ2番手がガレージ原田姫路3番手が中村 竜之助の7号車になってマッサ4番手ここ は藤田引きましたマッサはここは引きまし た13周完了14周目の周回で67号車 ライディングスポーツファイヤ67が全体 のトップリードトラップを刻み出します そして2番手のバール失礼2番手のチーム はこれは7号車か7号車が今2番手なん ですが3番手のですねガレージ原田姫路が ちょっと息を吹き返したようでして2番手 のアップライズに対しましてちょうど2 コーナー3コーナーのところでチャージを してたんですがただコーナーに入ったので ねやめた感じなんですが5コーナーはどう かな5コーナーも順位は変わら ない4番手にポジション下げました マサールなんですがこれなんか不具合じゃ ないとは思いますけどちょっと離れました よマサールどうし たフースがちょっと早すぎ るっていうことで落とす指示が出てるのか どうなのかちょっと私の方では分かりませ んけれども明らかに3番手4番手が離れ まし たあでもまあついてるっちゃついてます けどねこま2秒ぐらい空いてる感じでは ありますけど今までよりは開いてるかなと いう感じがしますさあスタートから30分 経過スタートから30分経過10時になり ましたえスタートから30分経過で13周 完了という感じのペースになっています トップは2分14秒の後半から15秒 ぐらいトップ集団は今ダウンフィル ストレートにかかっていきます 序盤から面白い戦いになっているさあまず 30分の段階え上位だけになりますけれど も順位追っていって大丈夫かなトップ集団 が戻ってきてからにしましょうかトップ 集団今ビクトリーにかかっているさあ今 67号車が先頭になりまして2番手473 番手7号車そして4番手62のオーダーで メインストレート戻ってくる67号車これ でコントロールライン通過15周目の周回 に入っていきますそしてプロスガレージ 原田姫路が前にいる67号勝今1コーナー ブレーキングギリギリ我慢したんですが ここは行きませんでした逆に立ち上がり うまく合わせている7号車が47に今 かなり迫っていっている状況の3コーナー へのアプローチなんですが中村竜之助 そんなに無理はしないようですここは ちょっと様子を見て いく逆に4番手にポジションを入れ替えて いる藤田哲也62号車なんですがここ なんか不気味ですねさあ2番手3番手が 変わるかな3番手の中村竜之助が2番手の 47号車のガレージ原田姫路に対してさあ 5コーナーで行くか中村竜之助が5 コーナーで2番手を奪っていきました7号 車アップライズ2番手47号車が3番手に なっていきます多分これずっとねこの誰か がピットに入るまで続くんだと思いますよ このままほぼほぼみんな大きなミスをせず にトップ4が周回を重ねていくんだと思い ますさあ15周目の周回に入りまし たさ時刻は今10時ちょうどから10時3 分くらいになりましてえ朝ですねお話を ちょっとさせていただきましてサテライト スタジオが実はコントロールタワーの中に 作られておりましてそこにですねこれから 日本の将来をしって立つはずの若者2人が あ笑っちゃってるはいえやってきてくれて ますのでえここからは下川原さんにはい 進行お願いしたいと思いますよろしくお 願いしますはいかきさん下川理沙です私は 今ですねえコントロールタワー2階にえ ありますサテライトスタジオこちらからお 届けをしていきたいと思いますカキさん からご紹介をいだきました通りですね今私 の横にはお二方ライダーをお越しいただい ておりますえまず走行前ということでです ねえお越しいただいているんですけれども ご紹介をさせていただきますゼッケン1番 ベスラレーシングテッ2&YSSから岩原 太選手そしてケ8989から三谷前選手に お越しいただいておりますよろしくお願い しますぜひぜひマイクを口元にありがとう ございますよろしくお願いいたしますさあ 走行をねまだ前ということなんですけれど もえ昨日えから入っていただいてえもう 走行をえしていてちょっとこのモテたにね 参戦するにあたって今ま走行前なんです けれども今チームが走られている様子も 先ほどちょっとお2人でワイワイと見てい ましたがどうです か はい ま今回ま今レーススタートしてパラパラ雨 降ってきちゃったりしてうんままだまだ 全然わかんないですねどうなるかうん とりあえずま頑張ってもらって チームメイトの方にうんま自分の番が来 たら自分も全力で頑張るって感じですね まだ全然そうですねこれからって感じです そうですねちょっとね雨もパラパラ来てた ところでねちょっと先ほど映像を見ながら 起きたよみたいなねちょっと反応もされて おりましたけれどもどうでしょうか三谷 選手はいかがですかま自分としてははいま 昨日の予選チームメイト自分走ってない ですけどチームメイト2人が頑張ってくれ てま予選ポールっていう形で え結果残してくれたんでもうチームの中も 結構雰囲気としてもいいのでままだ始まっ たばっかですけどはいみんなで楽しみ ながら走りたいと思いますありがとう ございますまこのお今回お越しいただいて いるのはですねま共通点があるという ところでま世界最高峰のまロードレースで あるMOTGPが支援するえ若いライダー の発掘及び育成を目的に開催されている 井光アジアタレントカップこちらの方に ですね参戦をされているというところでえ 荻原選手に関しましては昨年ですね初3戦 でえ総合サイを獲得されていたりえ三谷 選手は今シーズンレース12と表彰台も得 をされておりますえどうでしょうか 今シーズン走ってみてですねえ今のま まだまだこれから始まったばっか りっていうところではあるんですけれども ま感触ま全日本選手権なんかも走られて いると思うんですけれども今この6月の 地点でのこのレースの感触と言いますか そういったところ教えていただければと 思いますと自分はまタレントカップ はカルで開幕してレース1レース2両方 転倒でレース1はリタイヤでま2はなんと か復帰して16番手でまポイントも0 ポイントで今ま完全にランキングではビリ の状態なんでタレントカップだけで見たら 本当結構やばい感じですねでもまそうです ねまだまだタレントはま後があるしあと5 戦あるんで頑張るとしてま日本ででの レースはま全日本開幕戦のモでは レコードとポールポジションで決勝も3位 でま表彰台に上がれてでこないだあった arrcのえっとAP250ではレース2 では2 でそうですね日本のレースではまあまあま 悪くはないかなっていうぐらいの結果は出 てるんでタレントで悪かった分日本では こう今流れは悪くないんでそうすねとも この勢いでいけたらはいまもうちょっと いい結果は出るかなって感じですはい ありがとうございます三谷選手はいかが でしょうかはいえ自分はATCではまあ 今年の第1戦のカタールでレース1です けどえ初優勝できてレース2はま他の選手 とま結構バチバチにやり合っちゃったのも あってえっと優勝はできなかったんです けどとりあえず第1戦の時点ではえ ランキングトップで終えることができて まあ日本のレースていうえっとところでは ま予選では結構いい感じに行けてたと思う んですけどちょっとレースではふなえこと が続いてしまったのでまそのふをえっと次 の次からのATCでえっといい方向に 行ければと思ってます本当まだまだね前半 戦でこの後まだまだレースが続くので本当 にね注目してみていきたいなという風に 思うんですけれどもお二方どうですかこう あの同士でありまライバルでもあると思う んですけれどもお互いのこの印象とかって いうのは伺ってもいいです か自分の三谷選手の印象 はうーんま やっぱミニバイクとかカートコースで走っ てる時はま前の方がちょっと自分よりは先 を走っててま順位でもクラス的にも自分が ミニバイクに上がった時に前話ロードにっ ちゃってみたいなあんまりこう被ることは なかったんですけどまこの2年ぐらいで 一緒に走 てそうですねやっぱ2個上っていうのも あってま経験値はちょっと前の方があるか なってでもまスピードでは負けないおお いいですねって感じでおそうですね ま強敵ですねあそう言われておりますが 三谷手いかがでしょうかえっとま強敵って いう風に言われたんですけどま本に自分 から見てもそうでルでも2戦形はしました けど本当に最初かららペース上げてレース 引っ張ってくような展開が多くてその単独 でもやっぱえっとレース引っ張れ るっていう実力はあるライダーなので本当 に自分から見ても怖い存在ですしまもう1 つ言うともう本当にクール外なの で本当にあの他のマレーシア人の手だっ たりインドネシアと以外の選手たちに彼は クールガだねっていつも言われてるような キャラクターですねそうクールガいや別に そんな気にしてるっていうかそん自分の中 でそんなことはないんですけどなんかそう なんか言われてええみたいいやでもこう やってお話をね伺ってるとなんかお二方の このなんだろ雰囲気がすごくいいなって いうのがこういいコンビだなみたいなのが 今ちょっと伝わってきましたけれどもま そんなえお二方え今のこのモダのテーマが ですねチャンスと夢を追い求めるための7 時間ということでまずばりえま今後の夢 ビジョンっていうのをちょっとお伺いでき たらなと思うんですけどもいかがでしょう かやっぱり最終的な目標としては元GPの チャンピオンていうのでそうですねま身近 っていうかま1番近い目標としてはまずは ATCアジアタレントカップで チャンピオンを取るっていうのがそうです ね目標ですねはいみたい選手はいかが でしょうかはいえ自分もまバイクやってる 子供たちはほぼ同じ目を持ってると思うん ですけど自分もMGPチャンピオンが夢で もう本当に同じレースで出てるもとして 今年のATCチャンピオンがとにかく直近 の目標としてはい頑張ってますいや本当に ね私も楽しみですはいまたそのこれまで ですねまこうも夢をま追い求めているま 途中ではあると思うんですけれどもま今 世界国内外でレース参戦されていてンを 掴んできたお二方だと思うんですねまその チャンスを掴むためにこう意識してること てあったりします か うそうですね やっぱうん常にやっぱ全力で頑張ることだ と思いますやっぱなんかうんうんうん タレントカップもオーディションがあっ たりとかあったんです けどまとにかく早く走っ てれば自分にきるのはやっぱそれしかない んでとにかく早く走ってうんもう全力で マイセッション全力でっていうのがま意識 してることっていうかやってることですね とにかくどうしたら早く走れるのかを意識 してそうですね普段の練習からま誰かいれ ば誰か早い人がいたなって思ったらやっぱ 抜きたいしうん絶対勝とうってなってる うんうん常に ま誰かに勝ちたいなっていうのうん感じ ですね全力でありがとうございますみた 選手いかがでしょうかえっとま自分はです ねとにかく楽しむことですかね楽しむ どんな状況でもはいま自分としてはATC のオーディションは受けてなくて えっと全日本のjgp3クラスのえっと その中のチャレンジクラスってのでまあ1 位取ってATC行ったのでもうとにかく とにかくなんて言うんですかね1戦1戦 ちゃんと取って自分意外と怖がりなので あのやっぱなんて言うんですかね的確に じゃないですけど落ち着いていく方が自分 はあってるのかなっていう感じです 落ちついて楽しんでそうですねありがとう ございますえ最後になりますがまこの後ま まだまだモテたいスタートしたばかりなの で続きます走るかと思いますえ走行に向け た意気込みさらにまえお二方応援したいよ という方もたくさんいらっしゃいます なんかどういったところで活動が見れるか とかSNSとかちょっとそういったところ のPRいただければと思いますえっとこ これからまモテたいはどうですかねま多分 2時間3時間ぐらい走ると思うん でベスラのピンク色のバイクで走るんで 応援よろしくお願いします是非皆さんあの ベスラのブレーキパッド使ってください すごくいいですピンクの目印ではいピンク でベスラですベスラです 自分SNSは まとInstagramとま Twitterはやってて両方とも名前は 漢字で亮太小原だったと思います是非皆 さんはい見てくださいフォロワーはめちゃ 少ないです全 の2倍ぐらいですえ2倍ぐらい前から見 たら僕はあ違う俺から見たら前は2倍 ぐらい多いです大丈夫です一気に皆さん フォローしますからありがとうございます お願いしますえっとま自分も Instagramやってて InstagramTwitter Facebook全部やってるのではい よかったらはいクールガと一緒にフォロー してもらえればまちょくちょく上げて レース活動報告したりしてるんではいこの まモテたいですよねモテたはまそうですね いつも通り楽しみながらチームの人たとま 最後良かったねって言って終われるような レースにたいと思いますはいありがとう ございますこの後モテたいえお二方走られ ますぜひ走にいきたいのと今シーズンのね レース活動というのを是非応援をして いただければと思いますということで こちらからはゼッケン1番ベスラ レーシングテ&YSSから小原太選手 そしてゼッケン89分チームえバルズ89 三谷全選手にお越しいただきました ありがとうございまし たはいありがとうございまし た手そしてにまずトップバッターでュー いたしましたでこのインタビューの最中に ですねSCが入りましてセーフティカーが 入りましてヘアピンのところで38号車が 点灯という情報でえモラットMSですねえ コース上にまだマシンが残っていたという ことでえSCC導入ということになりまし た今オフィシャルの皆さんがそのマシンを ですねちょうど空いている感覚のところで 安全な場所に移動しましてねこの後コース 上の確認等が行われましてえオールOkと いうことになりましたえこのSCが外れる ことになると思いますが現在の状況は セーフティカーランということになってい ますえライダーはちなみにもうすでにです ね安全な場所に移動していますので大丈夫 ですさあそしてベスラがここで入ってくる このタイミングでベスラが入ってきまして まこのセーフティカーを使おうということ なんだと思いますけれどもまず はスタートを担当したライダーがおりまし てえここからおそらく給油に入ると思い ますベスラ予定よりはちょっと早いピット インになっているかと思いますけれども まあねえこうやってどんどんどんどん作戦 を変えていくっていうのも戦い方という ところでえちょうどこのねさっき小原選手 が言っていたピンクのバイクっていうのは これですねはいかなりこう目立つえ カラーリングになっていますけれどもさあ まずは給油をしますでちなみにですねこの ベスラのチームなんですがWTという チームクラスに入っていますのでWTは 一旦ピットに入ったら滞在時間の最低時間 が4分ということになっていますまこの WTのクラスあとは忍者とjpはもう同じ 4分間になっていますので全チームがこの ルーティンをこなしていくという形になり ますさあそして今ピットに入っている チームでいきますとあは先ほどねちょっと アクシデントがありました95号車も ピットに戻ってきましたそして29号 か なあ28号車か28号車も今ピットに戻っ てきてい ますさあ先ほどヘアピンの立ち上がりで 点頭がありました38号車なんですが再 スタートができたという情報あ今再 スタートする情報ですねあ今ちょうど グリーンからダウンヒルストレートに入っ ていったところですさこのタイミングで 結構イレギュラーのピットインという チームが増えてきていますが50号車の 50歩100歩もピットに入りましたえ それとご紹介していないところだと55号 車もピットに1回入ってきてますねえそれ 以外もですねピットの前にクルーの皆さん が出てきてますからこのタイミングを ちょっと使おうということでえこっから 一気にラッシュになるんじゃないかなと 思いますがさあ1234566チーム ぐらい入ってきましたよ7チームか7 チーム8チームだ入ってきました一気に ちょピットが賑わってくる時間帯になるか もしれません上位でいきますとまだ上位は ベスラだけなんですが中段以降で一気に 入ってきてるんじゃないかなと思います ね9号車マンボレーサーズも今19周目の 周回で入ったということになり ますさらには50号車もさっきねえ19周 目の周回で入ってまし それ以外でいきます と今ゆっくりコースに戻るのは70号車 ハッピーマンデーはここでコースに戻って いきますまだ 引き続き変わらずにですねセーフティカー ランが続いている状況早めに入ったチーム はライダー交代をして給油をして出すと いうことで76号車も今コースに戻って いきましたFベア&ガレージ 藤田まただまモのピットロードはね結構 長いのでそんなにこう込み合ってる感じで はないですけれどもあと何チームかはです ねライダーが準備をしてえすでに ヘルメットを被って待っているという チームもいそうです ねタイラプロモートの56号車も今 ライダーが変わってえその残りの カウントダウンの時間をですね待っている 状況さあ1号車ベスラは出したベスラは出 ていき ます今まこの暑いというかね湿度の高い 状況ですからキャメルバックをキャメルを 積みましてですねコースにベスラは戻って いきまし たまここのチームなんですけどももちろん モテロビジャパンねま福田選手であったり ま今シーズン小選手もそうですがえ出て いるライダーたちがこうチームを組んでと えいうところ でこの確かベスラのチームは1ねそうです ねえ2022年そして2023年という ところでえ連勝を飾っているチームです ちなみにこのYSSっていうネーミングを ベースに行きますとえこの250cc クラスのバイクのレギュレーションに 変わっから2015年が最多周回数を数え てるんですねでその時は者250Rだった んですが172周でしたでその時にも YSSレーシングまブルドッカータゴスっ ていう名前でねえそのチームが172周 これまでの最多周回ですさあそして今まず はセーフティカーがメインストレート戻っ てまりましたもう7号車の中村選手はです ねもう体かなりましてなるべく空気抵抗を 減らしてというところでねもう燃費走行し ている状況 です結構あれ辛いと思うんですけどもう 仕事のためにまある意味雇われてますから ねスーパーサブでまその仕事をしっかりし ていくということなんだと思いますまずは 1つ目のグループがコントロールライン 通過しましてえ先頭22周目の周回に入り ましたそしてピットロードエンドで待って いました8台ほどがコースに 復帰さあ上位マッサアールがここで20周 のタイミングで入ってきましたさらには ダンラン部ここもですね20周の周回で 入って66号車ここも同じタイミングで 上位の中ではピットに入ってきたという ことになります ねさあま早めにこう動いたチームの状況を 見てじゃあうちも入れようかというところ でつなぎきて次のライダーにっていう チームはこのぐらいのタイミングでずらし てね入ってくるチームも多いと思います 中村エンジンも入ってきた桜井も入ってき まし た39号車アローズも入ってきました でしょう か7台ほどがピットに入ってきて いるそしてatjもこのタイミングで1回 入ったんですがちょうどピットロード エンドのところでねえ今この2グループ目 がこのメインストレート通りすぎるのを 待っているという状況 ですさあここで2台かながコースに戻って いきまし たスタートから間もなく1時間が経過に なるところです 503分4秒 ほどまちょっとコース上なんですけどいく つかのねところ130Rであったりとかえ ありで切りためがパラパラっとずっと来て いる状況のようでしてま精神的にはねま ちょっとやだなっていう感じでこのままね 強くならなければいう感じだと思いますが 雨雲レーダーに映るほどではないんですよ ねこれがね はい さてヘアピン の点灯車両そしてその周辺のですね クリーンナップの方は終わっているよう です終わりそうだということなので そろそろ再スタートになるのかなという 静かな時間帯が来てます ねまある一定の場所まで行きますと フラッシュライトが消える消えないって いう判断をしましてそれが消えたらえその 週にセーフティカーはピット入ってきます Vの入口はまだついている状況ですがさあ どうでしょう かうまくこのセーフティカーランを使った チームとそしてタイミング的に元々この タイミングを使うはずだったチームとか 色々あると思いますがさあVG立ち上がっ てあ今セーフティカーのフラッシュライト が滅しましたね今フラッシュライトが消え ましたさあこの 週SCはセーフティカーはピットに 呼び戻しですコントロールラインを通過 する時点でリスタートになっていきます 10時13分くらいでしたか23分くらい にセーフティカー入ったと思いますからえ そこから考えますとえ今10時25分です から8分ほどのセーフティカーランだった とえいうことになります1回 目さあ先頭が今ダウンヒルストレート今1 台2台マシンをちょっと左右に振りまして ですねタイヤに熱を入れる作業している ライダーがい ますジっとスタートを待つライダーも いるこれまで作ってきたギャップは なくなりましたまセーフティカーの差が ですけれどもなくなりましてさあこっから レースリスタートになってくる90度 コーナーに入ってくる先頭のセーフティ カー そしてセカンドアンダーブリッジに今 アプローチをしていき ますさあここから 先頭行きますこの7号車後ろから6747 そしてちょっと間が空いていた113も4 番手に来て いる さて前車んこれピットに上位は入って くるっていことなんです かセーフティカー入ってくるっていうこと なんですかあみんな上位は入ってくるんだ このタイミングで上位は入ってくるさあ リスタートになっていくグリーンフラッグ によりましてコントロールライン上 リスタートが切られていきますおお上位が 一気に入るっていう展開そういう感じなの さあこれでまずアプライズ7号車が21周 のタイミングで入るそして67号車も同じ ように入っていくプログレスも入ってきた こういう展開があるんですか さあ再スタートリスタートになっていき ますただもう他のチームどこのチームも9 間をちゃんと揃えてたみたいですからもう ルーティーンだったってことなんです ねちょうど1時間を狙ってきた タイミングマジです かさあ7号車はもう今給油しっかりともう チームも全然慌ててないですしののチーム 見ても同じ状況 だ13号車も今仕事を終えましてコースに あピットに戻ってきていますこれでだ からどこがマサールはこれで出たのかな マッサーは早めにこれ62号車は20周目 1個前で入ってたからこれで出られたんだ でRS伊東JP250耐久組もこれは今 アウトしていきましたから戻っているで今 ベスラが表のというか実際のトップに今 なってると思うのでベスラが今ちょうど どこにいますかセクター2にいる23周目 の周回でベスラが今トップにいますがこれ で戻ってきてRSと2番手で3番手以降な んですけれどもWTがほぼほぼですから これZXのガレージ原田姫路がちょっと 早めに出られますよね2分のピット ストップですからガレージ原田姫は ちょっと早く出られるというところになり そうですそれ以外はタイラプロモートも JPだから4分だし今入ってきたこの セーフティカーが外れるタイミングで入っ てきたチームは4分です基本的に4分さあ ちょっとこれアウトした後が面白くなって きそうですまず7号車が入ってきました 67号車も入ってきてで47号車も今入っ てきますよねで113号車89号車も入っ てるバルズも入ってる者も入ってきてる 68も入ってきてるあと13も入ってき てるさあ今1周を終えまして相当されて いきますよ順位ただ一旦この上位がコース に出ないと分からないところはあります けれども3号車も入ってきてるという ところでさあプログレスガレージ原田姫路 が47号車コース戻って いく2分は 大きいまルールですからね そして99号車のタラプロモートが出たか なはいタイラプロモートCが出ましたここ は3人 体制あとは7号車も67号車もまたその 後ろ にいました62号車 も全て4分止まるチーム ですさあ今ピットにいるのは 先に出そうなのは17号車ですね甲州軍団 5117はここでタイミングずらしてまし たから出 ます73号車は今ピットに入ってきました HRCウイングアランドラゴンオレンジ色 のバイクですさあそしてタイミングずらし ていた113号車が今出るTTMさあと なると上位チームが一気にここ出てきます ね46のタイラプロモートが出て13号車 エースチームも出たそしてバルズも出 たさあこれ1周してきて状況が変わって いきますよ でそれ以外で行くとさあ一気に出たか なライディングスポーツも出ました ねさあこれで一旦ちょっと一瞬えこんなに 一気に入ってくんのっていうのがありまし たけれどもそのバタバタっとした タイミングが終わりまし た今3号車 公営工業モーターキッズがピットにいる 状況でさあライダーが乗り込みましてこの 後まもなくスタートできそう25番ピット ボックス ちょうどですね映像の方が映し出されて おり ますここもねチームの上は結構クールな 感じに仕上げましてはいこのオレンジ色の マシンこの後スタートをしていき ますこの3号車もWTのチームですから4 分間止まっていくチームです さあ11号車がここで入ります11号車 ここで入ります22周目の周回ここは タイミングずらしたチームあと入ってない のは上位ですと74号車のチームリバティ Aここがまだ入ってないですね上位さあ これでコントロールラインを通過していき まして程度え順位というのが相当されて くると思い ます早めのピットインを選んだ1号車これ で25周目の周回に入っているという状況 ですペースとしてはどうでしょうねこの後 もうちょっとしないとラップが落ち着いて こないのかなという感じがしますえ セーフティカーのまこれ開けた次の週って ことですからねもうちょっと見ていきたい と思います が先頭は今セクター2にかかっています ワツも結構離れてるんですね全体のトップ のベスラはWTクラスそして2番手の87 号車rs伊東JP250耐久組ここはえ JPのクラスピットストップタイムは同じ なんでですけも19秒のギャップがあると いう感じですRS伊東JP250耐久組は さっきえ豊島選手がスタートライダーを 豊島智選手がねスタートライダーを確か 務めていたと思いますけれどもここは5人 体制のチーム です3番手に130号車これネスタG 310Rのまトップチームま練習というか 昨日の予選の時からもですねまずっとま第 1ライダーも第2ライダーもえそして フリーも比較的そうだったと思いますが もうずっとこのG310Rのグループの トップタイムということになってました ボクサースポーツクラブwithヤング マシン135今全体の3番手に上がってき てい ます4番手に今withmeレシン mstvがいるですがこことですね1つ前 の週で順位を入れ替えて戻ってきました 25周目の周回に入っていき ますさあちょっといくつかですねご紹介を しつつプロフィールなんかもねえ紹介でき たなと思うんですがもうちょっとしないと レースが落ち着かなそうですそして唯一 上位でピットに入っていなかったチーム リバティがですねここでピットに入ってき まし たチームバティは1時間ちょっと経過をし たところでピットに入ってきまして23周 完了時点で ピット上位の中では1番ゆっくりかなと いう感じですが35番ピットボックス今 イエローのワンのライダーが74 はこれどうやら待っているようですから ライダー交代は石川余選手に変わっていく んだと思い ます桜山茂典選手がまずはスタート ライダーを務めましてで石川選手に ライダー交代ゆっくりまたがりますこの後 タイムのカウントダウンをしっかりを聞い てそしてコースに戻り ますさあそして2分のですねピット ストップ から5番手で戻りましたガレージ原田姫路 プログレスガレージ原田姫路が5番手で 戻ってしっかり定を守っているとただこの ネオスタのですねZXのクラスは2つ ポジション上にウミレーシングmstvが いますからねクラス優勝まず全体のことは 置いといてクラス優勝を狙うっていう ところで行くとえその集団の前にいる同じ 集団の先頭かなこれ先頭にいるウィズミー をですねかわさないとクラストップには なれませんがさあここで入れ替わったん じゃないですかね 今ネオスタのZXのトップが変わったん じゃないかなちょっと今この後確認をして いきたいと思いますおそらく変わりました ね集団としてウミレーシング5号車とえ ボクサースポーツクラブの135と プログレスガレージ原田姫路とえ111の ブルーアイズ&レジェンドここがですね ほぼ同じ場所を走っていたと思いますから その中の先頭に立ったということは プログレスガレージ原田姫路が3番手に 上がってるとということ ですで川崎車っていうところでいくと今 トップCBR2番手川崎3番手川崎クラス は違いますけれどもえそういう状況に今 なっていると思い ますさてこのSCを挟んだタイミングで 順位の入れ替わりがちょっとありましてね なんて言うんでしょういつの間にが1号車 がトップにいるっていう状況になってまし てベスラレーシングテッ2&YSSが全体 のトップ26周完了してい ます2番手につけているのが87号車rs 伊東JP250耐久組同じく同一周回26 周ただここ13秒差というところになっ てるんですがまRS は多分5人いるから5人乗るんだと思うん ですよねで1号車の方は4人だとしてま これをどう回していくかいうところの差が えまず今の段階ではあるのかなと思います がさあそして4番手にブルーアイズ& レジェンドが上がってきたウィズミーは今 この集団の中では3番手ということになり ます全体の5番手集団の中では3番 手ペースとしてはその後ろにいます135 号車ボクサースポーツクラブとほぼ同じ ペースを刻んでいますからもしかしたら ここは5番手争い単独という形になるかも しれませんであとは3番手争いのところで プログレスガレージ原田姫路のラップに 111号車のブルーアイズ&レジェンドが ついていく ならまチームの戦略がありますからついて いくならこの2チームが3番手争いになっ てくるのかなという感じですそれと 中段から上がってきたのがですね43号車 のオーバー6Tパワーズですまここは本当 にモテ走り慣れている皆さんがね組んで いるチームなんですけれど も43号車はチームプロフィールありまし たっけ ねあったらちょっとごありましたはいえ ちょっとご紹介していきましょうか オーバー6Tパワーズなんですが今13番 手に12番手だ12番手に上がってきまし てで年齢60歳以上のライダーで構成され たチームST1000に出ているライダー が3名とJP250のライダーが1名全員 現役のライダーで普段はですねそれぞれ 別々のチームでモテ走ってる人え鈴鹿の サンデー走ってる人あとつば走ってる人と いうことで競っているそうなんですけれど も今回は一緒に組んでいるという皆さん です はですねひなことから一緒に組んでモテた に出ることになりましたということなん ですが年寄りチームなのであまり早くは 走れませんがって言って12番手にいます からねあ今11番手だえ全力を尽くし レースを楽しみたいと思いますということ で普段あのJP250で使っているバイク を使っているそう です第1ライダー赤は福井誠選手福井選手 は普段モテのST1000に出てる ライダーでして戦は表彰第2位でし たそして第2ライダーの田口智幸選手は モテのjp250あとは場を走っ てらっしゃってなんと今はトライアルに 夢中いいですね続いて第3ライダー遠藤タ 選手は鈴鹿をメインにしてST戦戦って ますで全日本はJP250のま乗り換え てるいうことで今回のですねこのチームの CBRは遠藤選手のバイクですで第4 ライダーはフシ豊か選手はST線を走って ますでモテロビジャパン 思いますけどまあまあそんな大きなロス じゃなかったのでねマンボレーサーズの皆 さんですなんとマンボーレーサーズの皆 さんは2016年以来のモテた参戦ですっ てありがとうございますだから 16171818192021229年 ぶりありがとうございます当時は4時間 耐久に出たので今年は初の7時間 ですえ車両はですね渡辺さん渡選手の バイクということでえ今回スポンサードし てもらったチーム員の皆さんありがとう ございまていう風に書いてありますがこの マンボーレーサーズは万年坊主から来て いるそうでして無事故無違反安全運転で 上位を目指しますということ です今回のマシンはですねえいい感じに クイックシフターが効いてるそうですあと オリジナルペイントにも注目してください というメンバーで栗高選手山本純選手山本 健選手ででオーナーの渡辺安信選手渡木 秀之選手という5名です山本潤選手は雨の 日も風の日も毎日走る赤いポストマン普段 より赤いバイクでライディングを研究して いるとかしてないとかあじゃああのあれ ですね色んな届け物をしてくださるところ ですね はい今回もあれですよね8体2週間3週間 後かの8体はあのHRCのチームは日本 郵便さんとコラボレーションするようです からねのとこですね第3ライダーの山本健 選手は去年まではチームのみんなで元 フェスにグロムで出てたんですってあそう なんですねモテた出場のためにCBRに 乗り始めたんですがなかなかタイム上がっ てこなくて苦戦中ですいう話をしてくれて いますただ現在苦戦してるにも関わらず9 番手あ失礼14番手さあそしてえピットに ですね結構みったタイン入ってきました タイプロモートレーシングの13号車なん ですが今13番手までポジション因してき ましたよ今は誰が乗ってるんでしょうね このチームここはあのそれこそ総合優勝 狙いに来てるチームま平プロモートの中で もエスチームなんで4人体制なんですけど 残りの誰が乗ってるのかちょっと後で確認 をしていきたいと思い ますそして上位にいました7号車も番手 までポジションゲイしてきまし た7号車も5人 体勢ここもですね国際のライダーを2人 揃えましてねえスタートにまず国際 ライダーがあ務めてでもしかしたらこの SCなかったらもうちょっと引っ張ったの かもしれませんけどね60分ギリギリとか までねあそっか国際ライダーがいっぱいい たからあのタイミングで入ってくるしか なかったんだということですはいだから 一気に入ってきたというとこなんですが もう1周するとちょっと危なかったです もんねSCランをしてたら多分3分超え ちゃうと1時間を超えちゃうのでもう あそこで入ってくるしかなかったという ことなんですねさあ今はこの7号車は誰が 乗ってるんでしょうかちょっとこの後確認 をしていきたいと思います さて配信をご覧の皆さんには今ちょうど ですねスーパーで順位というのをねえ現状 の順位ま細かい入れ替わりっていうのは コントロールライン上で確認をしています ので1周前のコントロールライン上の順位 というのをですねお伝えをさせていただい ており ますま今回ですけれども総合の12ツスの 表彰の他に各クラスごとの最多集会という のもね表彰していきますのでなので もちろん他のチーム上位ののところは上位 でえ前にいるライダーと競っていくチーム と競っていくっていうところもありますし じゃあ自分と同じクラスのライダーは今 チームはどこにいるんだっていうところで そのクラスごとの順位っていうのもね競っ ていくことになりますそして皆さんにです ね是非あの配信見てらっしゃる皆さんに ハッシュタグ2024あモテた2024で たくさんですね呟いていただけたらと思っ ているのですがちょっとこのモテた 2024で呟いていただいている え内容をちょっとご紹介していこうかなと 思いますああ1 台ちょっとオーバーランがあったようなん ですがエジの出口だったでしょうか大丈夫 そうですね白いマシンがちょっと オーバーランがあったよう ですさあ今sdgモータースポーツクラブ さんがですねモテたい2024ということ で呟いてくれてましてスタートでちょっと 大きく出遅れたものの選手の追い上げもり 1時間経過した点でクラス3番手ですと いうことになっています15号車なんです がそうですね今 クラス15号車は今2番手になってるん じゃないですか2番手ですクラス2番手 はいさあそれ と洋子鈴かR&Dさんもですね今写真付き で呟いてくださってたりとか あとはそうです ねA1さんはレッドクロスからセーフティ カー耐久らしくなってきたという風に書い てくださってますそうなんですよ ねせっかく作ったギャップがなくなったり とかいうことでねその他こちらも7時間 耐久っていうことで今キャノピーの下に いるですねFガレージの皆さんの写真背中 が映っておりますそんな写真をあげてくれ ていたりあとは 栃木らしい天気になってきたという風に 書いている方もいらっしゃれば小がちん さんは99年から何度かお休みをしたけど BMWでずっと出場してますという135 号車の写真これスタート前の写真ですね ちょうどえスタートのグリッドのところの 135号車ボクサースポーツクラブのね 写真を撮ってくださってる皆さんもいれば 牛のチームを今写真に撮ってくださってる 方もいればありがとうございますこんな 感じで皆さん是非ですねたくさん写真付き であとはチームの報告お願いしたいと思い ます松さん はモテデイズ最終日3デイズ最終日原因は マシンかライダーかタイムは破滅的ですが やれる範囲で頑張りますという風に書いて くださってるチーム62のマッサーと 121号車の方のマサール両チームのです ね写真を載せてくれておりますみたいな ことをたくさん皆さん呟いてくださいお 願いしますありがとうござい ますさあということでえちょっとコースの 方に戻りたいと思いますが徐々にペースを 戻してきている13号車は今え1つ1つ ポジションを上げておりまして10番手 まで戻ってきましたチームベストをここで 出してきている13号車は今誰が乗ってる んですかねセクター2だちょっとこの後 確認できたら確認していきたいと思ってい ますあとは YouTubeの方もですねいくつも コメント皆さんねあの自由にこう交流取っ ていただきながらコメントしていただけれ ばと思いますけれどもYouTubeの方 でもたくさんコメントいただいてますね ありがとうござい ますちょっと今私のですね PCがぐるぐるぐるぐるなってしまって おりましてコメントが出てこないので コメントが出てきたらご紹介したいと思い ますなんかいくつもこうページ見てるので なかなかね はいあとたくさんの人が見てらっしゃると 使ってらっしゃるwi-fiだと思うので はいなかなかすいませんちょっと今時間が かかっており ますあ今出てきましたじゃあちょっといく つかピックアップしましてしていきたいと 思いますが応援メッセージどうでしょうか ね26回出場の丸山選手はすごいて書いて くださってる方もいらっしゃいますモテ たいな皆さん頑張ってくださいということ でねえレオンさんからいだいてい たりあとは丸山選手頑張れが多いです ねガレージ原田姫路頑張れ福岡から応援し てます 135号車とBMWの皆さん来年は是非 参加をということで書いてくださった バルズ頑張れていうマッシーさんあと桜山 選手頑張れていうお米マイスター さんその他どうでしょうか ねベスラ頑張れあ亮太ベスラ頑張れていう 海猫さんからの メッセージさらには 豊島選手は4年ぶりのレースで20位から 2位へジャンプアップはすごいなそうなん ですよ本当 にちょっと私もグリッドでですね豊島選手 がスタート務めるんだってのが分かって おおってテンション上がりましたけれども さああと は87号車の川崎がトップに迫ってるそう なんですよ今ね1秒37になってるんです 33周目の周回ただコース上なんですが おそらくですね映像見てらっしゃる方には そんなに分かりにくいかもしれないんです けどコース上しっとり濡れてるんです ねさあそして1号車と87号車はセクター 3にいる状況ギャップなんですがセクター 1ではちょっとコンマ1ぐらい開きました けれども1秒4とか1秒5の中にはまだ いる状況でいますさあベスラ今ダウンヒル ストレート今姿が見えまし たさあメインストレートに 1号車が戻ってくる前は13号 車あ87は柳川さん乗ってるんじゃない ですあれあの ヘルメット 多分多分そうだ今87号は選手が乗ってい ます1号車ベスラは今どこだ4 コーナーか なそうだ4 コーナーめちゃ真後ろに来ためちゃ間後ろ に来た1号車に対して柳川明が今 襲いかかる状況で5コーナーに行くぞ5 コーナーにさあサイドバイサイド並んだ5 コーナーで柳川選手が今トップに立ちまし た87号車34周の周回で今全体のトップ RS伊東JP250耐久組が オーバーオール今トップで130 Rさあここでちょっと状況動きました さっきまで数終前まで13秒とか14秒と かSCC明けにあったんですけれどもそれ をですねじわりじわりとそのギャップを 縮めながらこの34周目の周回で順位が トップが入れ替わりますそしてVを 立ち上がるただ1号車のですねベスラも 自分のペースをここで崩してはいけないと いうところもありますのでま冷静に今ね これ対応している感じがしますがま無理は せずという感じ で今ヘアピンを立ち上がるんですがここも ですねセーフティに周回数の違うマシンを パスしましてダウンヒルストレートに入っ ていく さあそして間もなく先頭が戻ってくる時間 帯になります13号車が今コントロール ラインを通過しまし てさあ87号車がコントロールラインして いくRS東JP250耐久組が全体の トップに立ちまして35周目の周回ペース としてはこんなに上げちゃって大丈夫です かっていう感じの2分16秒 655ただ平プロモートがこれ早い2分 13秒966だっ て確かさっきま周回1周違うけど87の前 にいましたよね が走ってるんですか今この13号車 は多分さっき見た感じのつなぎだとどっち なんだろう岩本選手が走ってるのかな穂坂 選手が走ってるのかなどちらかがおそらく 走ってると思いますけれどもペースいい ですよ全体のトあファステスト13号車 なんかこれ雨の影響はそんなにないんだ なっていう感じですねこれ30分時点で 13周をトップが経過してたと思います からそれでいくと今これで1時間半間も なく経過しますから36周かまちょっと ラップ的には落ちてはいるっていうことな んですけれどもただ まあそこそこ悪くないペースSCが8分 入ったことを考えても悪くないとえいう ことになりそうですそしてマッサRも ポジションを回復してきました5番 手ここも淡々とここもですね2分15秒台 で周回をしていますさらには段乱部軍王 商時も7番手に上がってきましたしタイラ プロモートも今これダ乱部に対して4秒 早いのかてことはこの週でタイラ プロモートは7番手に上がりますね でこの5番手争いの集団っていうか4番手 争いの集団にこの平プロモート入ってくる ことになるん ださあそして先頭が返ってくることになり ます今メインストレート戻ってきた体を しっかり伏せましてコントロールライン 通過をしていきます35周完了36周目 この87号車なんですけれどもま全日本も ね戦っていますそのRS伊藤という名前を 冠にしましてそしてまJP250の今回の モテたの耐久だから耐久組という名前なん ですけども青木信之選手澤石州選手江口 た行選手豊島智選手柳川明選手の5名で 川崎のZX25Rにブリヂストンタイヤで 走っているというチームです で実はこのチーム今柳川さんがトップを 走ってますけれども柳川選手本当はせ前回 の去年のモたにあさあちょっと話ごめん なさいね途中になりますSで2台点頭じゃ ないかと思います接触点灯かな70番台の マシン ともう1台はどうだろう 2台が接触があったかもしれませんがエジ のちょうど切り返しで点頭66と73だ 66号車と73号車が捕まっている巧妙 ええ巧妙なが巧妙なTSC&DFのリーズ がうん63かうん666だ66巧妙な TSC&DFのリーズがS字で捕まってい ますもう1台はHRCウィングアイランド ドラゴン 今アランドラゴンはマシンを起こしたん ですけどえ巧妙なTSCの方は多分再 スタートができるのかもしれませんがもう マシン起こしてたんですがああただ一旦 マシン安全な場所に移動することになり ます巧妙なチームは5番手だったの に点頭がありました66と73エジです さあそしてスタートから1時間と30分と いうところになりましてトップは36 目の周回に入りました1時間30分で トップは36周目の周回に入っていき ます今ちょうどコントロールライン通過2 番手のベスラは自分のペースをしっかりと 刻みまして2分19秒台でラップをして いるという状況ですさあではこの1時間 30分現在のですね順位をお伝えしていき たいと思いますコントロールライン上に なりますのでえ細かい変更というのは ちょっとご容赦ください まず全体のトップタイムになっている トップ周回を数えているのは87号車rs 伊東JP250耐久組今柳川明選手が ライド中です2番手につけているのは1号 車ベスラレーシングテック2&YSSえ ここは36周完了している2チームです3 番手が47号車プログレスガレージ原田 姫路えここから数チームがですね35周を 終えています4番手がマサール5番手が タイラプロモートレーシングの番手6番手 が111号ブルーアイズアレジン7番手が 65号車ダ乱軍王ジ8番手が7つ アプライズセレクト9番手が135の ボクサースポーツクラブwithヤング マシンえそして10番手がウミレーシング mstv55号車11番手が76のFベア &ガレージ藤田12番手がマンボー レーサーズ13番手がチームバルズ89 14番手がチームプラスOT佐藤工業15 番手が37号車のアプライズ悪沢自動車 湯もみシ マッハ16番手がチームグリーンリボン& MSL&RH松島17番手が中村エンジン 研究所18番手が104号車のデアウ withPwCRT19番手が マセラッティ幕張&NR&ガチ20番手が え今巧妙なTSC&DFノリーズになって ますがまだ再スタートが切れていないので はないかと思います21番手ライディング スポーツファイアー6722番手sdgN プランレーシングはここまでポジション 原因してきていますそしてその後ろ23番 手がタイラプロモートのAです56号車 24番手が公営工業モーターキッズ25番 手が11号車のモラットカスのウズアエラ 26番手がえ松雨の採点はザと電線満温度 27番手が68号車のライディング スポーツファイアー 6828番手ティーム桜井本田29番手が 33号車オートショップ本仲間たちそして 30番手が3Sレーシング31番手121 のマッサーR32番手がチームエRのA号 車33番手チームモトパーク34番手 チームリバティA35番手がチームパッサ 36番手12号車のアローズ&ホット1 プス レスターズ37番手はRT50歩&YF デザイン38番手秋レーシングp&yRC え 尼崎そして39番手のチーム純一郎& モーターキッズは今ピットに入りました 40番手ハッピーマンデ41番手チームR withmrsk&タイム42番手が46 号車のクラブタイラプロモートEそして 43番手がアトリエビーンズ&石川陽 withワイスタイル44番手がTTM 45番手がカワンルマーとレーシングと その仲間たちそして46番手が元サポート 観音組プラスチーム江田47番手が甲州 軍団511748番手クラブタイラ プロモートC49番手がクラブタイラ プロモートD 50番手がアプライズハベース& セクションそして51番手がチーム リバティB52番手加藤アミキルゾ53番 手atjレーシング54番手RCテラ55 番手がエンジンや行ヘル斎藤 エンジニアリングそして56番手が オーバー6パーズ57番手え今止まって いると思いますがウイングアラン ドラゴンそして38号車58番手ですね チームモトラッドMS59号車の95号車 は再スタートできてるかなモトラッドつば そして60番手の52号車のエトワールの Bは再スタートはできたんですかね今 ピット前にはマシンはない状況のようです から再スタートは切れてると思いますえ そして61番手はアローズ&ホットワン プラスレブスターズ39号車で63号 車がガメRT時々所沢映かとお友達63番 手がケース 270°ということにえなっていますただ 63号車と24号車はピットマークという ことになっていますのでねえ全車今ご紹介 をさせていただきました さて今順位をですねご紹介をさせて いただいたんですがここで47号車 プログレスガレージ原田姫路がこの タイミングで37周目の周回でピットに 入ってきた これはちょっとずらして入ってきている 作戦ということになるんだと思いますが さっきは要はSCがれる外れるタイミング でね一気に入ってきたチームの1チーム だったんです がさあ47はさっきからご紹介してますが 2分でいいので止まる時間がね あでここでもう戻ってるんです ねガレージ原田姫路はだからこれ で30番手 そんなに悪くない順位でこれ戻ったのかも しれないですねさあちょっと早めに作戦を 変えてきましたただこれで戻ってちょっと 今給油していたかどうか分からないんです けれど もここは16周のスティントでしたね少し 短めでした47号 車上位で2回目入ってるのはこのチーム ぐらいじゃないかなと思います さあここで13号車タイラプロモート レーシングが2分13秒41に さらにこのチームがそもそもファステスト をさっき取ってたんですけど今の周回で またファステスト更新そして87号車が ピット入った全体のトップ87仕事を終え まして マシンを降りました柳川 選手ちょうど最終コーナー側のビジョンの ところ です87は2回目なんですけど40周目の 周回で入りましたさあそして89号車に 対してペナルティストップだペナルティ 180秒木中の追い越し9号車なんてこっ た バルズに対して89号車木追い越しの ペナルティ3分 です89は今どこにいますかセクター4に いるなんと追い上げていたところに赤い マシンはいつ戻ってくるバルズさあ来たか な そして2回目のピットを終えました プログレスガレージ原田姫路が10番手に 原因してきました ポジション111号車のブルーアイズも ここで2回目38周目の周回で入ります 135号車も今これ2回目入りましたね 結構早めのタイミング5号車も今で入り ました2回 目RS伊東JP250耐久組がピットに 入ったことによりまして4分止まらなくて はいけませんから1号車が再びトップに 立ちます87はまだ出れないです ね87号車 は今青木選手が乗るようです さあ87は今フロントのですね87の ゼッケンをしっかりとクルーが吹きまして そしてフロントのスクリーンもちゃんと 汚れを落としてタイムカウントダウンがま もなく終了しそうな 感じ青木選手はもうマシに乗り込んでい ますここは人 えライダーの皆様にお越しをいただいて おりますえご紹介をさせていただき ましょうゼッケン25えチームエトR号者 そしてゼッケン52チームエトRB者の皆 様にお越しいただいており ますさあはい皆さんえ楽しみにされていた 方も多いかと思いますえ早速ですねお話え 色々と伺っていきたいと思いますえこちら のチームはですねま正体チームということ でえ1番後ろからですねスタートして今 ちょっとどういった状況かちょっとお伺い していきたいと思いますま1時間半え ちょっと経ったところではあるんです けれどもえ今チームエトワルの方はいかが でしょうか 監督 監督はいえっと監督をしておりえ25社の えっと第5ライダーの市川ですえっと現在 ですねえっと我々はA号車B号車と2台 走ってるんですけれども総合だとまずA号 車が28位そしてクラスのクラスだと4位 それからB号車の方はちょっとあの点頭 トラブルはあったんですが今総合でえっと 60位を走ってるという状況ですはい ちょっとね今あのマイクの状況でちょっと あの1回1回ちょっとおあのマイクをお 渡してお話する形になるんですけれどもえ 今実際に走られた大久保選手はいちょっと 走ってみていかがでしょうかお願いします まそうですねあの久々のあの勝敗量をあの あモでま走行してやっぱ久々にま ちっちゃいバイクでこう大きいコス走と 難しいなっていう印象だったんですけども まあのすごいみんなで楽しくま耐久できて ていいでレースできてるんじゃないかなっ ていう風に思い ますこちらのサテライトスタジオにね来て くださった時もこの雰囲気がすごくいいな 楽しいなというね雰囲気がえ見受けられた んですけれどもまそんなえチーム江藤はァ ですけれどもま皆さんね注目してえ もちろんご存知の方多いと思いますえ 今シーズン今年からですねま10年の活動 をえ前提としてまfimの世界耐久選手権 にこご参戦をされるチームということでお 隣には渡辺和選手そしてえ上ダ選手も いらっしゃっておりますまそんな世界を ですね世界でえ走るそんなチームがですね 今回このモタに参戦をこうしてくださった こう理由っていうのを市川代表お伺いして もいいです かはい私自身えっとモでえっと以前の出代 それからモタえにこれまで何年も出ており ましてでえっとまライダーではなく監督と してえっとewcにもチャレンジしたと いうところではあるんですけれども やっぱり耐久を軸にですねえっとモーター スポーツ活動だとかまそういったところを こう盛り上げていきたいだとかいうところ がありましてま国内の活動ちょっと時間は 限られているんですがまこうやった 250ccの耐久でえ世界で戦ってる ライダーをですねと一緒にえっと皆さんと レースができるとまあの楽しいんじゃない かなと思ってあの参戦しました はいまそんなえま国内外で活躍されている まトップま選手の皆様がこうチームにこう ね加わってえ今シーズンからですね世界を 舞台に戦っていくわけですけれどもどう でしょうか選手の皆様えこチームのこの 印象だったり声がかかった時のこの気持 ちっていうのをじゃ大久保選手からお伺い してもいいです かま僕最初声いただいあまお声がけ いただいたのが去年の4月のルマンの時 だったんですけれどもますごいあの面白い 企画だなというかそのプロジェクトだなっ ていう風にありまして僕もま海外でずっと レースをまやってました こう日本のチームがこう世界にま挑戦 するっていうのはすごい難しいことて もちろん分かってますしでまそうですね 市川監督がま今後その若い子が世界にこう 行く掛橋に作りたいっていうのにすごい僕 賛同できて是非それでしたら僕も走りたい ですってことでまこういう経緯に至っ たっていうところですかね はい渡辺選手はいかがでしょう かはいそうですねま僕の場合に関してで 言うとまちょっとのラダーよりも決まる タイミングとしては遅かったのかなとは 思うんですがま自分がちょうどおま浮い てる状態の時というかねま今期に向けて いろんなあ活動を模索しているタイミング でえ本当人の繋がりでこう声をかけて いただいてでまどんなこうプロジェクトな んだろうっていうのをま市川さん自身は 去年も世界体系もある中でま各サーキット 下見というか視察に来ている中でお会はし てたのでわこんなず随分準備期間長い早い タイミングでこう先と来てるんだなと思っ てたんですがま改めてそのプロジェクトの 詳細だとかコンセプトその向いてる方向 みたいなを聞いてあこれはなんか面白そう だなってま本当ま僕も同じだと思うんです けどまチームの方針だけ見るとま僕1番 おっさんなんであの若手育成枠ではないな と思いながらま逆に育てる側の目線もその チーム初年度でま自分がちょっと出すこと ができたらまそれはそれでメリットを出す ことがま自分が走ることで出るのかなって いうのも含めてま買っていただいたんだと 思うんですけどま楽しみに 今年楽しみながら走ってますね はい上井選手はいかがでしょう かはいえっとちょっと大久保選手とも 重なるんですけどえっとま自分も スプリントレースの全日本出ててまシート がないってなった時にえ市川オーナーから 声をかけていただいてで大久選手も言って た通りにこの若手がまた世界に行く チャンスをつめるチームにしたいていう チャレンジして欲しいっていうのを聞いて まお誘いいただいたので是非走りたいです ていう感じで えっと走るっていう決まってま各レース あの先輩ま大先輩の世界選手権経験先輩に 揉まれつつ新しくまスプリントとは全然 やっぱ耐久レースって違うのがあってま やらかすこともちょっと多いんですけど あの前線前線え楽しくえ時には厳しくあの 先輩が教えてくださって楽しくレースが できてます はいありがとうございますまそんなね選手 の皆様とですねま少しずつこう色々とこう ライダーの皆さんとまテストだったりま こういったタに参戦されたりとか雰囲気と いうかていうのができ上がってきたと思う んですけれども代表としてこう皆さんの その雰囲気選手の皆さんの印象っていうの はいかがです かはいそうですねまずえっとまこの中では 1番ベテラン枠になる渡辺選手に関しては まこれまでのえっとレースで言うとま特に スパの時えまだチームとしてはえっと経の 浅2戦目の時にえどういう方向にえ進んで いくかというようなところでですねま 壁打ち相手としてお話しさせてもらったり だとかまそういったところで非常にあの ありがたい存在かなと思ってますでえっと 1番初めに声かけさせてもらったえっと 大久保選手に関してはやっぱりあのえ22 歳でしたっけかなりヨーロッパでえっと 活躍されてる機会が長いのでえま何をする にしてもまあの色々ヨーロッパでのレース の仕方あ世界での戦い方っていうところが えま今後さらにえ若いライダーを 迎え入れる我々のチームとしては心強いか なという風に思ってますで上井選手に関し てはえま声をかけさせていただいたのが 去年のあの結構後半だったなんですけれど もま全日本でえっと去年だと確か ランキング5位だったかなというライダー にまさかえっと私たちえ初年度のチームが あの声かけさせてもらってえ乗るという ようなことがえま当時はえできると思って なかったのでまあ3人含めてですねま非常 に良いライダーがあの集まったチームかな という風に思ってます はいまそんなですね本当にみんな注目して いるまそんな有名のドリームチームだと 思うのでえまちょっとねこここでお時間 にえなってしまったのでえ市川選手と 大久保選手最後に一言ちょっとモテたに 向けてこの後え一言いただいてはいいい ですかありがとうございますまあの今順調 にま走行続けてましてまあのクラス表彰台 狙えるところにいるのでまあの今回の目は あくまでもみんなのスタックとの コミュニケーションま深めるまレースでも あるのでまみんなであの コミュニケーション取ってまいい成績取れ たらまもちろん嬉しいのでままずは表彰台 を狙ってプ表彰団を狙ってま順調に頑張っ ていけたらなっていう風に思います市川 選手お願いし ますかしたら入 てはいえっと私に関してはですねえまモた に出てた理由というののもう1つがえ ewcだとえっと年間4000ほどしか レースがないのでまやっぱり年間通しての その本番レースでの訓練という意味だと なかなか数が少ないとよってえまこのモテ たでもまいい順位を狙いながらまそして ewcのえっとレースにもつがるような いい訓練やまチーム内コミュニケーション ができるといいかなという風に思っており ます引き続き頑張っていただきたいと思い ますまずはですねこのお時間えっと渡辺 選手と上井選手ちょっと残っていただいて 少しお話を伺えればと思いますえまずは ですねえ市川高井選手大久保光選手 ありがとうございましたありがとうござい ありがとうございますじゃちょっとピット ワークがありますんで戻らせてもらいます し ますはいありがとうございますお忙しい中 ありがとうごございますはいということで ここでですねはい本当ね人数がたくさん いるとちょっとあっという間にね時間がえ 過ぎてしまうんですけどもはい贅沢なえお 二方にも残っていただいてこの後大丈夫 ですかお時間はまだはいありがとうござい ます今回ですねまこのモテ隊のテーマうん うんチャンスと夢を追い求める7時間と いうテーマでやっております えこれまでですねま世界を舞台に渡選手 走られてきたりまい だったりま全日本ロードレース選手権だっ たり走られてきてまある意味チャンスを 掴んできたそううんまなのかなだといいな と思いますけどはいはいいうところがある と思うのでまみんな知りたいと思うんです けどどうやってそんなトップアスリートの 皆さんはどうチャンスを掴んできたのかま そういったところでこうやってきたこと さらにま今後の夢っていうのをお伺いでき たらなと思いますそうですねまあのま自分 自身のまキャリアみたいなとこから話する するとま14からまいわゆるミニバイクっ ていうものを始めてまずっとレースし続け てきてるんですけどまロードレースをやり 始めてからまいわゆるまこういう大きい咲 とですね走り始めてからあまいろんな たまたまこういい結果が出たタイミングで メーカーさんに声かけてもらったっていう 意味ではま非常にこうま夢が叶ったとは まず言えるなとは思うんですけどうんま もちろん大変なことも多いのでうん うーなんだろう 大変な思いはしながらですけどま今この 立場になれてまず幸せもだなとは感じて ますねでま やっぱりそうですね今年このモテたに参戦 するみたいなきっかけを与えていただいた のはこのチームトRっていうチームの中で うますごいこう今までいたレーシング チームとはかなり考え方が違うチームなん じゃないかなっていうのを体感をしていて ま特に自分なんかは目かけのレースけ チームに所属してレースをしてたのでもう 結果結果もうとにかく結果出してう次の年 の契約になんとかつげるみたいなところが どうしてもこうま市場名題になってくん ですけどおまこのチームエはま先ほども あった通りやっぱり若手の育成だったりま ひてあのチームのメカニックの育成なんか も お目線の中に入っててえま今回の持たも そのもちろんレースのレベルシさみたいな ところで言うと世界戦ほどのものがないに してもおま鈴鹿合に向けてくるスタッフの やっぱりコミュニケーションを取 るっていう意味ではこういうすごくいい パッケージのレースなのでまそこを しっかり走らせてもらってるんですけどま なんかこういうチームがもっと増えたら いいなっていうのをすごい感じてるんです ねやっぱり今特に国内はまライダーも もちろんそうなんですけどメカニックも すごい人が足りてないていうのは結構 あちこちで まこういうレースをきっかけにままず レースが楽しいんだよっていうのを体感し てもらうの本当に1番いいレースだと思う んでまこういうのをきっかけにうじゃあ もっとこう大きいレースでメカニックやっ てみたいとかあ結果が残った時の喜びをし てることで先に繋がるものはやっぱりある と思うのでまあ何の話をしてたのかよく わかんないですけどまあでも非常にま今の 自分のライダーとしては幸せもだしこう いう緩いレースっていう表現すると ちょっと失礼になるかもしれないですけど あーなんて言うのかないい気分転換に自分 はなってるかなと思いますはいうんうん うん本当にでもこの今お話を聞いていて 本当に夢のあるチームだなっていう風に いや本当にそうだと思いますうん思いまし た上選手はいかがですかこれまでまをこう 掴んできてまそのためにやってきたこと だったりま今後の夢というところでお伺い できればと思いますそうですね自分は えっと昨年まではあの本田議県の従業員で 本田鈴鹿レーシングチームっていうはい ところで走たんでま夢を掴む掴む掴むとは ちょっと違かったところもあるんですけど そこでなんとかいい結果が割と出せてま 吉村鈴木ライドウンていうチームで走る きっかけ入れてまチャレンジしたものの やっぱりま結果に厳しいうんこともあって ま1年でちょっとそのシートはなくなって しまったんですけどそのタイミングではい えっとなんだろうまた夢を掴むというか またもう一歩世界で走るっていう夢に 向かってチャンスをつめるきっかけをくれ たチームがえっとチームメートワールの 内川さんだったんではいま自分的には やっぱチームメートワールとしてのその 若手が活躍するきっかけのチームを作りた いっていう第1号というかうんそういうの になってまオーナーにもチームのメカさん たちにもま恩返しそういう形でできたら 自分としてもいいしうんとしてもいいのか なとはちょっと思いますはいはい最後に ですねまこのまえチームエRでま世界を 走るそのレースもそうですしまこの楽しん で走るこのモテたこれから走られると思う んですけれどもそちらの意気込みとまた なんかこうPRできることまSNSとかで もねあのちょうど私も見させていただいて ましたあのモテたい全野菜あの渡辺先生 聞いてたんですか聞いてたんです恥かしい なもう本当にあのいい雰囲気のはいはい そのねライダー同士のこのトークなんかも 聞けてえそういったところ知りたいって いうね方も多いと思うのでちょっと うんうんそうですねい教えていただければ 思昨日やってた昨日おい昨日かやってたの もメーカー系に所属してたらあんなこと できないのねああなるほどとてもこう ポロっと出た一言で首が飛ぶなんていう こともあり得る世界なのでまやっぱりそう いう厳しい契約に縛られていない良さと いうかまこのチーム自体はねあのオーナー の市川さん自身が全てま言ってみたら購入 していわゆるメーカーのサポートを受ける とやっぱどうしてもそういう制限って出て くるのはま仕方がないことだと思うので あれなんですけどまそれをしないためにえ コストをかけてやってらっしゃるのでま そういう意味でそういう重度を持たせて もらう世界は僕は逆に言うと初めて見るの で楽し楽しくやってる感じですかねレース ファンはもう見たいですもんねそういった あの選手のその走っていない裏で裏という かあの選手同士のト 聞も多と思でそううんえいや今までも本当 そういう声はたくさん聞いてたんですけど まなかなかま度々言うようですけどでき ない部分もいろんな事情もあってでき なかったりはするんですけどはいうんま ちょっとこういうのは活動として増やすの はまあ今年なんかで言うとまチームatR はあの世界体系回る中でえっとま中山 慎太郎のなんだっけ炎の炎の 動画うんのYouTubeチャンネルま 新太郎さん自身がま前線来ていただいてま YouTubeの動画をたくさん配信して もらうなんてこともやってたりまSNSの 活動もかなりはい頻繁に更新をしてるので まあなんかマンパはあの人の数の割に すごい発信の数としては多いチームだと 思うんでそういう意味では追っかけて 楽しいチームなんじゃないかなと思うので ま是非ちょっとこういう配信見てる方も はいはいチームatって探せばきっと出て くると思うので色々見てもらえればいいな と思いますはいちょっとそういったあの SNSでの発信も楽しみにしております はいぜひぜひじゃ最後にモテたへの意気 込みをことつついたいてそこ言ってなかっ たはい閉めたいと思いますえっとまあの この2人はえ先ほど左隣になのがAチーム 今回2台チームエトRから参戦してる中で えま市川さんはま本当はライダーで走り たかったんだけどまちょっと怪我をして たりしたのでえ英語者の方の監督としてで 保光は英語車のライダはいとしてでこちら は2人とも号あB号車のえライダーとして 参戦をしてるんですけどえっとえっと昨日 からのセットアップが色々はまって割と あの時ってCBR2クラス2位走ってて 気持ちよく走てたんですけどま ごにょごにょ色々ままクラスが違うことも ありちょっと接触点灯がありちょっと今 60位ぐらいまでちょっと落ちてしまって 今追い上げの状態なんですけどもレは次の ライナーにバト渡すが大事だよね来た時 からずっと仮選手が気まずそうていうそう なんですよあの接触転倒とはいえ攻めすぎ た転倒じゃないとえ点頭は転倒なのでまず チームの皆さんごめんなさいでもまだまだ ありますから込みを非お願の数作戦立てて チーム1番となって頑張りたいと思います すごい楽しいレースですはいありがとう ございますということで先ほどですね先に えピートロに戻られましたのがゼッケン 20チームA号の大久保選手そして市川 選手さらにえケ52番チームるB号車から え渡辺和選手そして亀井雄大選手にお越し いただきましたありがとうございました ありがとうございましたということでかき さんサテライトスタジオからお届けしまし たはいありがとうございまし たさあということで25号車なんです けれどもプロフィールシートいたいており ますのでごにもねいいてるんですがえ チームPR先ほどオーナーの市川さんの方 からねお話をされていたと思うので ちょっと割愛をさせていただきたいと思い ますがえ1つですね付け加えるなら ばえ8体には是非直接観戦に来ていただき ましてewcのチームでありますチームへ とある応援してくださいよろしくお願い いたしますまewcで年間その先ほどお 話しされてましたが4戦しかないのでま いわゆる実践でのトレーニングの機会って いうのがあんまないと思うんですよねそう いったところでこのモテたでまチーム ワークをもう1回こうガツっと強いものに するっていうところも含めてですねえ参戦 をしてくださっているということではいま 楽しく7時間走っていただけたらなという のが思いですはいえちなみにですねマシン ちょっと見ていただくとえカオルの デザインなんですがM1と同じかっこいい ですねewc仕上げになっているという ことなのでこのまま大きくなったバイクが 8体走りますからねよろしくお願いします そうなんですそれで市川さんはですね スパーのスパフランコルシャンのですね レース何週間3週間ぐらい前ですかねはい このチームポール取りましてポールを取っ てまその後にキックボードに乗っていたら ちょっと転倒クラッシュがありましてです ねでまあまあ大きな怪我をされていると まあまあてか全然歩けますし大丈夫なんだ けどちょっとあのオーナーだしえま乗るの もなってなって今回ははい監督さんだけを やられるということでございますはいえ1 さんからですねキックボードはバイクに 比べて不安定なのであの気をつけましょう ていうことでしたはいというチームの皆 さんですさあそしてそのタイミングでお 87号車もう1回入ってきましたねこれ 結構ここ短いんじゃないかな40あれ7周 で入ってきましたよこれはどういう こと87号車ちょっとイレギュラーかあ いやここでそうか5lここでもう1回 入れるんだここのスティントは7周だった んですけれど もえ入ってきましたRS伊東JP250組 あとは11号車のモラットカスのもですね 46周目のタイミングで入ってきました このスティントは24周引っ張りましたか ねここはまあノーマルかなという感じがし ますさあそして今マーシャルカーがコース インをしていますアウト側ゆっくりと走っ ている状況 ですえこういった感じでですね7時間の間 にま3回でしょうかま決まってません けれどもえマーシャルカーが入りまして コースのチェックあとなんかこうパーツ オフィシャルさんも見てくれてはいますが 落ちていないかとかあとは点頭とかねそう いたのがあった箇所えの路面の状況って いうのを見て で えーチェックをして戻ってきてくれるん ですが今のアドバイザーが載ってますか ねはい 今度アドバイザーが1周してきてくれた よう ですさあ87号車は続いてはグリーンワン シのようですので江口選手が準備をしてる でしょう 4人目のライダーということになります さっき青木選手が乗っていたと思います からねさ選手はこの次の次という感じに なりそう ですさあ2時間と5分を経過しまし た今トップは50周目の周回にいよいよ 入ってい ます大体のピットというところで今RS 伊藤が3回目一足早く入った感じですそれ とCBRのトップの中村エンジン研究所が 今11番手までポジション戻してきてるん ですがここもですねま結構早めにここは ピットに入ってくるえ戦略を取ってまして 3回ピット進んでいます コントロールライン47号車プログレス ガレージ原田姫路が通過をしまして50周 完了51周目ライディングスポーツ ファイヤーが2番手に戻ってきているん ですがここがですね間もなくメイン ストレートこれ戻ってきてるの がセクター 4そうかなこの大きな集団 にいますかね今ちょうどビクトリー コーナーを立ち上がってきました67号車 結構トップ2は間がね空いてるようです ねコントロールライン通過2番手の67号 車ライディングスポーツファイア67 ですそのすぐ後ろに実はベスラレーシング テック2&YSSがいましてねここは ペース的にはちょっと1号車の方が早いと いうところもありますけれども順位はまだ 入れ替わってはいずに3コーナーへと 向かっています ベスラのチームはちょっと前にですね ライダー交代しまし て確か遠藤選手が今乗ってたはずです佐藤 選手から遠藤選手にライダー変わったはず ですま遠藤選手もねこのモテは走り慣れて いるコースという風に言っていいと思い ますからかなり参考な寝かしていってまし たけれどもその1号車もですね プロフィールいいてましてチームのPRと いうところではブレーキパッドのメーカー さんベスラさんから名前をもらいました いうことでマシンのこだわり優しい色にし ましたモテたいへの意気込み絶対に総合 優勝するこのマシンへのこだわりの コメントとモテたへの意気込みがもう真逆 にあるっていうのがねこれちょっと面白い ところではありますがさあそんなチーム プロフィールをいいており ますさたくさんのですねチームの プロフィールいいてますのでなるべくご 紹介していきたいなと思ってるんですがえ 4号車行きましょうか秋レーシングp&y RC 尼崎愛知県のあ違うあ兵庫県の尼崎市から やってきてくれたんでしょうかこの尼崎 去年の今頃初めてモテたいっていうレース があるのを知ったそうですこのチームつば で走ってるメンバーにちょっとモテたい 走りたいっていうことで伝えてえ参加を ですねじゃあやろうっていうことになって 仲間で1年間コツコツ少ないお金をかけ ながらちょっとずつバイクを作ってきまし たというこのチームです今43番手走行中 のようですがえモテ事体初めて走るコース は全く知らない国内ライセンスは持って なかった当時えつばでライセンスを取る ことから初めての雨の日の練習もあった風 の日の練習もあった中古のマシンがまとも に走んなかったということでレースに出 られるようにするのがまず大事でモテの コースを覚えてなんとかたくさんたくさん 頑張ってきて今ここにいるいうチーム ですさてちょっと話を変えますが3号車を 木追い越しがあったということで 80秒の ペナルティ3号車は今どの辺を走ってる でしょう か公営工業は確かさっき上上位というか 比較的上走ってましたよね ああ31番手今 はセクター4にかかっているん だどうぞサテライトスタジオから下川原が お届けしますさあただいまこちらの サテライトスタジオには今度アドバイザー にお越しいただいておりますよろしくお 願いしますさあちょうどですね今えこの アドバイザーにはますえっとコースの方え 走られてすぐこちらの方にお越しいただい たという状況なんですけれどもまコースの 方のま状況をお伺いしたいていうのもそう ですしま今2時間経ったところていう ところでま今のレースのま状況どういう 印象を受けるかちょっとお伺いしてもいい ですかはいえま大会がですねあの6月に なって今日比較的あの従来の持たに比べ たらすごい涼しいんですよねですねまそれ であの皆さんすごいねペースがだから早い んですよおお今までのあの8月の末にに やったモテたよりいつもカカデリで路面 温度も50°以上でうんていう普段のモテ たより全然プレースが早いんでまそんな中 でねあのやっぱ転倒も多いですしその点灯 すると抜いちゃいけない区間とかそういっ たとこでもペナルティとかもあってうん うんうんちょっと今もう出てましたねはい はいちょっとねあのスプリントレースの 様子をテますたねなるほどちょっと本当に ね涼しい今日ま昨日もねちょっと雨降っ たり若干コース上も雨がちらついたりとか している状況そうですね先ほど ですね見てるとま走った時間帯はなかった んですけどえま放送聞いてるとねそ部分 部分で切りが降ってるっていううんうん 感じですのでまあの路面温度上がらずま コンディションはいいんでねはいまペース 上がっちゃうと思うんですけどそうですね まペースがちょっと早いんじゃ早い印象だ なこれまでに比べたらっていうあのこの アドバイザーからのこの印象なんですけど まちょっとそのでも含めてちょっと気を つけた方がいいポイントってあったりし ますかやっぱりねペースがとあのなんつう んですかね色々走りにすごい集中しないと いけなくてやっぱあのま限界ギリギリの とこでまそれぞれが走ってるんでま ちょっとしたことであの点頭に繋がっ ちゃうんですよねだからそういったなんて 言うんですかリスクコントロールっていう ところもま耐久レースなんではいまバイク がバトン代わりなのでえま次の人にこで うまくコントロールしてえ渡してもらい たいなと思いますけどねこの5時間後無事 にチェッカーを受けるために気持ちを コントロールす そうですねあの目先の一秒を早く走ること よりその先のことをはい見据えて走って くれた方がいいかなと思いますはいはい そういったところを皆様あのねピットで 聞かれている皆様意識して安全に最後まで 走り切っていただきたいなと思うんです けれどもちょうどあのコースの方も2週 ほど何周か走ら走られたということでえ どうですかコースの方はあの路面なんかは どこかのコーナー注意した方がいいよって いうポイントだったり状況っていうのを 教えていただいてもいいですかえ今ん ところはですねあ大丈夫ですねはいはいで もこの後時間が進むにつれてあのレコード ライン以外のところはやっぱりあのタイヤ カスが出てきたりだとかえっとそういった とこでちょっと滑りやすくなるんでその 外れた時にえ同じような速度で走ってると うんあのあれグリップしてたのに今回はし ないなとかそういうことがあるんでま ちょっとそこら辺を気をつけた方がいいか なと思いますはいまたあのま6月開催と いうことで暑さはね例年に比べて全然 涼しい方だというあのことだったんです けれどもま実際ま繋も切られてま若干こう 湿気もあったりするじゃないですか温度も 20年度後半だったりだとかまちょっと 変化があると思うんですけれどもそういっ たところ体感その暑さっていうのはどう ですかりあの体からあの走って最中に 受ける風がちょっと締めっぽいのでまそう いったとこであの汗かいてねあの温度を 下げるっていうとこでちょっとはいうんま 普段乾いてる時よりはちょっとしにくいか なと思うんですけどうんうんあのま ライダーできるだけ風の抵抗を受けない ように走るのがはいようにこてみんな伏せ てますんでそうまあのブレーキングの時と かねちょっとそういう影響が速度に影響が ないところでできるだけこの火を受ける ようにしてまあの自分の体をこうやって 冷やしながらケアしながら走るってのもま 1つのポイントだと思いますよねはいうん うんうん今日みたいなまわりかしこれまで に比べて涼しいなっていう日でもえそう いったちょっと熱中症だとかねそういった ところのケアは必要な必要ですねまだ体に 慣れてない時期ですからね皆さんはいはい そうですね季節の変わり目というところで ちなみに8体なたに経験があると思うん ですけれどもその暑さの対策でこうお勧め していることとかてあったりしますか僕い も8体前はあの必ず1ヶ月あ2ヶ月ぐらい もかもうサウナでこの常に暑さを鳴らすの とまあの暑い時間帯にトレーニングとかを してですねはいもうあの考えられる マックスのことをやって望んでたんです けどまま皆さんなかなかそういう時間も 持てないでしょうからま今日はそんな中で ですねあのはいま無茶はせず無理はせずえ ベスト尽してもらいたいなっていうこと ですねはいまそれこそチームイ同士で ちょっと声をかけ合いながらはい熱さ対策 をしていただければと思いますまたですね まこのモテた7時間出られているライダー さんというのはもうね常連だったりもう 慣れている方も多いと思うんですけれども ま初めての方だったりこの配信を見て くださってモテたいちょっと気になるな出 てみたいなという方に向けてちょっとこう モテのこの攻略じゃないですけどポイント となる部分教えていただけたら嬉しいです まモのサーキットあの日本のサーキット うんま界もやってますんであの非常に攻略 しやすいんですよねあのストップアゴーて 言ってえまあの次のコーナーの場所が 見えるうんえそんで走りやすいのでえま あの素の方というか乗り始めてえこれ エンジョイレースでもあるのでまそういっ た方がですねあのうん仲間と一緒に出 やすいかなと思うんであのなんかチームの ねあの仲間を作ってもらってあの来年来年 に向けてちょっとはい作戦を練って計画を ってきてほしいなと思いますねはいそう ちょうどコピットとか雰囲気見ててもこう ワイワイとちょっとお祭りな雰囲気でね あのエンジョイで走れる耐久になってい ますので映像を通じてこう見てくださって いる方も是非興味ある方は今後モテたいに 参戦してみていただければと思いますでは 最後にま参戦されている皆様に一言 アドバイスをいただいて閉めたいと思い ますえまだ序盤ですのでえままだ先長いの でえまレースえ大事に走ってもらいたいな と思います あの先の1秒争うとえま点頭とかに繋がる んでえ長いスパンでえみんなが楽しく 走れるようにですねえやってもらいたいな と思いますはいありがとうございますえ ここからのお時間はですね今度 アドバイザーにお話を伺いました ありがとうございましたはいどうも ありがとうございましたサテライト スタジオからは以上ですありがとうござい ました今のアドバイザーにお話を伺いまし たさあこの後半のタイミングでですね今 セーフティカーが入りまして今日2回目の セーフティカーですえその原因というのは 3コーナー4コーナーでちょっと接触点灯 がおそらくありまして2台の点灯があった んですねえこれによりましてコース上では なかったんですがコースアウト側ギリギリ のところでえ2台が点灯しましてそれに よりますえセーフティカーの導入でした1 台は39号車でえ自らマシンを起こしてい たのは見たんですけどもう1チームの方 ごめんなさいちょっとですねえマシンの方 が黄色黒っていうカラーリングだったと 思いますがえ番号の方がちょっと私の方で 確認できておりませんでしてその2台の 接触点灯であったと思われます3コーナー 4コーナーのちょうど頂点のところですね えちょうど1台目の青いセーフティカーの 方がその3コーナー4コーナー今行って おりますけれども約2分前くらいにえ セーフティカー導入今日2回目ということ になりまし たさあこれによりましてこのタイミングで またピットに入ってくるというチームが いくつかねえ出てきているよう です64号車が今ピットに入ってきました 2回目あ失礼3回目そして5号車も今入っ てきましてこちらも3回目62号車マッサ も入ってきましたここも3回目ですうまく セーフティカーのタイミングを使っている ということになるかもしれません さあ今ですねマシンとライダーは安全な 場所まで移動されてるんですけれども移動 したんですけれどもえコース上のですね 清掃に一旦その3コーナー4コーナー入っ ておりますこれによりましてえその清掃が 終わりましてオールクリアになったら セーフティカーが外れることになりますえ このモのですねオフィシャルの皆さんなん ですがGPまで最高をねえこう担当される というところでこうかなり早くですねこう 清掃してくださっておりまして今清掃の方 は終わったという状況のようですあとは この後コース場がオールクリアということ になりましたらセーフティカーが外れて いき ますまず今セーフティカーなんですけれど もコース場130RからSの入り口という ところにえ1台いましてちょっとですね これマシン各チーム走ってる場所が もちろん違ったというところでセーフティ カーが入っていくタイミングとかっていう ところでいわゆる頭出しという作業が行わ れてるんですねえで今セーフティカーの 後ろにどの順番でついていくのかっていう のはま前からトップから走っている順番に ついていくんですがじゃあその前にいる 車両たちセーフティーカーより前にいる 車両たちはえもう1周ですねちょっと先に 回ってもらってで後方に着くという作業を しなくてはいけませんから今その作業の 上位のの部分は終わってるのかなでこの後 その先に行かせたライダーというかチーム がですねえ後ろに着きましてえでその全体 のですねえその再スタートの体制が整い ましたらえリスタートになっていくんです がもうちょっと時間がかかるかもしれませ んままず1台目は先頭のね47号車の頭を 抑えているトップにいるのは青い方の車両 です今ヘアピンにいますでもう1台白い方 のですねセーフティカーはえ2つ目の グループを今えちょうど調整をしながら 引っ張ってるんですがここはですね2 コーナーを立ち上がった辺りにいるという 状況になっています各々ま周回数が同じ ところでいくと1周分とか半周分ぐらい こうついていたギャップがですねここで また一気に埋まっていくということになり ますそしてこのセーフティカーが入った タイミングでちょうどピットに入ってきた のが5号車のウィズミーレーシングだった んですがどうやらコース戻れましたねこの セーフティカーのタイミングでであとは 64号車チームフラスルOT佐藤工業も ですねここもピット1つルーティンを終え ましてでコースに戻しましたでどちらの チームもえ今誰がどう乗ってるかっていう のは私の方では全部把握ができてません けれども基本的に5人最大5人でチームを 組んだところの中の3人が走れば走らなく てはいけないというルールですからその ルールはおそらくこれでクリアになって いるんじゃないかなと思います ねマッサーも同じタイミングだったんです がマッサーはまだ出られておりませ んピットにマシンがいる状況ですさあただ 今マサールもスタンドがどうやら外れた ようですよマッサアールはこれは誰が乗る のかな このつなぎはスタートをした藤田選手が 乗るのか なそれっぽいです ねさあ先頭のブルーのマシえセーフティ カーが戻ってきましたそしてこの タイミングで中段あたりでしょうかね5台 ほどピットに入ってきたようです56台 ビットに入って くるさあこの週 ももう1周セーフティカーは最低続きます マセラッティ幕張&NR&ガムチゼッケン 8現在13番手ですがここもピットに入っ てきましたここは3回 目さあ各車両なんですけも燃費をですね なんとかこうミニマムにミニマムにという ところ で体を伏せましてメインストレートこの ゆっくりなスピードの中でねかなり体勢 きついと思うんです が燃費を無駄に使わないように走行してい ますこのセーフティカーランそして87号 車が再びピットに入ってきました結構 細かく入ってき ながら走行してるんですねこの87号 車さあ次87号車はどう やら江口選手 今ヘルメットかぶってますねが行くみたい ですさてセーフティカーなんですけども まだフラッシュライトはついたまま青い方 のフラッシュライトがついている セーフティカーは3コーナーから4 コーナーに行きまし たこっちは 今19台から20代ぐを引っ張ってるです かね引っ張ってるんですか ねそして白い方のセーフティカーが今 ビクトリーコーナーに戻ってきましたこの タイミングのピット はさあマサールがこれで出ましたよ マッサーは12番手で戻し ます逆にマンボレーサーズも今この タイミングで3回目入ってきてますし68 号車のライディングスポーツファイアも 入ってきましたね さあ青いセーフティカーは今130R ですさあベスラが入った1号 車タイヤをここで変えますねラ はさあ今映像の方でも映し出されています けれども前後のタイヤをですねメカニック が丁寧にレンチで閉めまして そして今次のライダーが準備をしている ようですもう3人乗っているはずですから 次出ていくの はおそらく残っているライダーということ になりますから荻原亮太選手が乗ってい くってことです ね今日は福田選手佐藤選手遠藤選手で パトンを渡してきまし たさあそして青い車両のセーフティカーは フラッシュライト今消えてます ねさあフラッシュライトが消えましたこの シュでセーフティカーはピットに呼び戻し ですリスタートになっていくこの タイミングでベスラはピットに入って いる東の今間もなくシグナルブリッジに 青いセーフティカーが差しかかっていき ますもうその後ろにいる47号車を始めと して青いセーフティカーが 引っ張っているこの車両たちはもう分かっ ていますからさあ集中力を高めてまた1回 目のセーフティカーのようにですね少し ずつ ゆっくりタイヤのをあっため ながらダウンヒルストレートを下っていく 1チームはピッと入ってくるかなそれ以外 のチームはステイアウトすると思いますが さあ90°コーナーに間もなく差しかかっ ていきますまだ90°コーナーのポストは イエローフラッグが1本振動になってい ますゆっくり今90°コーナーに プログレスガレージ原田姫路のマシン後ろ に引き連れまして20台ほどを引き連れ まし てさてあ1台ヘアピンの立ち上がりで マシンが止まっているさあそして先頭の 車両が間もなく戻ってくるんですが ガレージ原田姫路はピットに入る先ほどと 同じようにピットを選択しましガレージ原 さあそしてそれ以外の車両は何チームかは ピット入ってきますが先頭になっているの は今23号車だ23号車を先頭にグリーン フラッグが振られていきます河沼 レーシングとその仲間たちさあリスタート になって いく12分ほどのセーフティカーの2回目 ということになりましたそして2台目の セーフティカーもピットに入ってくる何か ピットに67号車もここで ピット7号車もピットに入ったアップ ライズもピットに入るあとは12号車も ピットに入ってきましたねアローズ& ホット1プラスレブスターズそしてこれで 今ピットに入る車両を除いては全車が メインストレートに戻ってきてえこの後 グリーンフラッグによってリスタートに 全車が鳴っていき ますトップは57周目の周回を数えてい ます さあそして137号車今ライダー変わって いきますイエローライダー からえそれ以外のライダーにということに なります ねチーム元パークは中林選手からここは誰 に変わるんでしょう かあもしかしたらここの137は平川選手 に変わるかもしれないですねさあそして 上位のチームがピットに一気に入ってき ましたこのタイミングも135号車 ボクサースポーツクラブがここでピット この周回としては18周でしょうかね スティントこなしましたそして13号車の タイラプロモートもここで3回目ピットに 呼び戻します55周目の周回ここは短め 10周でライダー交代ということになるん でしょうかそして7星7つ星も3回目の ピット呼び戻しです55周ここも9ラップ かまセーフティカーが入ったタイミングで ま給油してっていうところでねえー若干 おそらくイレギュラーが各チーム発生し てると思いますがさあ今ちょうどさあ コースインです47号車戻っていく13号 車が今映し出されているんですが13号車 はまだ出られるタイミングじゃありません からえこれで次のライダーがですね待って いるということになります13号車タイラ プロモートのいわゆるエ チーム次は誰が行くんですかねここの チームあれ中原選手がヘルメットかぶっ てる感じがするってことは13号車は次 中原三選手が行くのか なこのチーム唯一の女性 ライダーセーフティカーが外れる タイミングでピットに入った67車はまだ ちょっと時間をねえピットで過ごさなくて はいけないということになります67号車 はWTですから4分止まるチーム です7号車もまだ ピット7 はタイヤ変えるとかではなさそうですね さあ12号車は出ます12号車出ます さあ13号車なんですがそろそろ動きます かマシンにまたがりました中原選手が やはりどうやらスタートをしていくよう です さて先ほどの34コーナーの接触は39号 車のアローズ&ホット1プラレスターズと 4号車のアレーシングp&yRC尼崎の 接触だったという情報です さあそのチームなんですがえこの4号車は 根本秀明選手吉松春夫選手岡野敏成選手 田島美選手という4名 ですえマシンなんですが黒と黄色でこれ 以上に洗練されたカラーリングはないと いう風に話をされているチームです4人 体制さあチームの紹介もねどんどんして いかなくてはいけないところなんですが 12号車ご紹介しますアローズ&ホット ワンプラスレブスターズえ全て自腹で木 のう仲間が集まって参戦していますという ことでしがらみはもう一切ありません メカニックが1人だけなので給油やタイヤ 交換はライダーによるほぼセルフサービス でセルフ サービスさて47号車再びピットに入てき ましたこれは何か給与 するどういう作戦なんですかね47号車 さっき37周目終わってその後もう1回 入っ て57周ですから ねかなり短いスティントになるということ になり ますさあで話を戻しまして12号車なん ですがマシンは低予算の全額ジバチームな ので塗装すらしてません雨が降ったら レインタイヤはじゃけで負けた人が払う 予定です良かったです今日晴れてます晴れ てるっていうかまあちょっと切りため来 ましたけどね今年もR25クラス最多周 回数を狙いますということで書いて くださっております えオリンピックイヤ種目を増やす増やす ならどんな種目がいいですかということな の であこれオリンピックイヤーで オリンピックで種目が増やすならじゃなく てオリンピックでモテたに主役を増やす ならかあ種目を増やすならえWTクラスに R3で出られるようにしてくださいだそう です新しいですねこれね さあ47号車なんですが前田政治選手が 再び乗りましてコースに出ていくんですか ね はいですねスタートを務めました前田選手 がどうやらコースに出ていったよう ですさあ続きまして13号車ご紹介したい と思いますが13号車タイラプロモート レーシングえ先ほどからですねこのチーム のこの平プロモートのね5台の中今回5台 参戦してくださってましてその中のま いわゆる優勝を狙う1チームエースチーム なんですがチーム全員が20代と10代で 構成されています総合優勝目指して頑張り ますということで話をされております今え ピットに入ったりというところの作業が ありますからそれで10番手にい ますえマシンのこだわりダンロップの帯が 入っていて鈴鹿8体に参加するマシンと 同じデザインになっていますいうことで もう本当にあの地方選手権もそうですし 全日本もそうですしえというところであと ユニフォームっていうかねチームシャツ ウェアもそうなんですけど黒にえブルーの ですねえデザインが入っているもう本当お 馴染みになったという感じですけどねその マシンカラーリングになっているという ことですまその元々タイラプロモートで 走ってるライダーたちも各チームに別れ たりとかえいつもはメカニックをやって いるメンバーが今度はライダーになったり というところでねまたちょっと他のチーム の時にご紹介しますがそんな感じで交換し ながらとかで走ってるようです第1 ライダーは岩本巧選手1年ぶりにバイクに 乗りますまた1から頑張りますということ で第2ライダー今走ってますが中原美選手 普段はJPの250の全日本とあとは台湾 でねここ数年はレースをされていますえ オイルメーカーさんというかねそこの スポンサーを得ましてで戦っているという ことで穂坂洋介選手はここ数年このタラ プロモートでねあの活動されているんです がえ第4ライダーに今回は伊達優太選手を 用しましてはい参戦をしているということ でスタートをね伊達選手が担当されており まし た自己PR全日本ライダーの走りを 見せつけてやります本当に見せつけてまし たねスタートに 続いて15号車ちょっとご紹介したいと 思いますsdgNプランレーシングえ大阪 府大投手に本社があるsdg株式会社さん とあとは埼玉県の桶川に店舗を構えるN プランレーシングさんがですねタックを 組んで挑むチームということでまこの名前 のねチームは全日本でも参戦をしたりして いるわけなんですがえこのチームは冒頭に ちょっと話しましたが実は女性ライダー だけで組んでるチームでしてね第1 ライダーの中谷赤選手はえそれこそ鈴鹿 サンデーのST600に参戦をしていた ライダーでしてあれ鈴鹿でST600で 初めて表彰台乗ったみたいな時 にいたお1人だったっけ違ったらごめん なさいで第2ライダーはですねえマ選手 レンタルバイク 24365でレース活動されていますマリ ケス選手っていう風にね呼ばれてまして あのそれこそレディーズクラスが モテロビジャパン 第3ライダーとして入っていまして昨 シーズンはアジアロードレースにねフル 参戦をAP250でしていたというえ女性 ライダーですけれどもま石井選手国際 ライダーなんでね第1第2には入れないの でここに第3ライダーにいるい感じだと 思いますがあと桜井義子選手が今回ですね このNプランレーシングにsdgNプラン レーシングに参戦参加をしてるんですが 普段はモテのネオスのG310Rのクラス に参戦をしてましてあの本当はご夫婦で いつも参戦してるんですけどもただご夫婦 の中でも桜井選手の方がですね結構長めに 走ってるいうところでまここ数年の間に 免許を確か取られてで参戦をするように なってっていうことだったと思います けれどもねはいでここものモテたまで来 ましたいう感じ ですそんなチームですさあ続いてえ ちょっとご紹介をする前にのベスラ レーシングテック2&YSSなんですが今 チームベストを出してきました2分13秒 638今荻原亮太選手が乗ってると思い ますけれどもま小原選手はあの昨シーズン はですね国内ラセンスだったのでえ第1第 2ライダーに登録ができたんですがあの 去年まではまそうだったんですけど今年 国際になったの で第1第2ライダーに入れない予選が いうところでじゃどうするってなってま じゃあ決勝でファステスト出しちゃえば いいんじゃんっていう話を金曜日にされて おりましたお2分12秒714ただファス テスト出しちゃうといファステストってか レコード出しちゃうと色々燃費問題がね ありますからちょっとあれかもしれません けれどただチームベストを出してきてい ます2分12秒 714じゃ冒頭であの見た2選手と2人 チームは違うんですけれもにチームにご 協力をいただきましてねお2人こう若い ライダー2人出てもらったんですあの インタビューね出ていただいたんです けれどもまその中でアジアタレントカップ が去年もそうなんですけど今年もですねま いろんなレースの関係で開幕戦のカタール はえ大道する形でレースがあったんです けれどもまその春の時にMGPもあります からあってそっからがっつり焼いて次2戦 目が8月なんですよということになると この間っていういうのがま実践のレースが なかなかこうできないというところもあり ましてえ本当に2人ともですね全日本の レースもそうですしえこういったねモテた なんかにも出てその勘が鈍らないようにえ トレーニングをするっていうのもね おそらく大事だと思いますしま8月から また後半戦のねえタレントカップも始まり ますから是非え応援をね映像でして いただいてで10月にはMGPもこのモテ に戻ってきますからその時にですね去年も ですねえ表彰台を日本人がレース1だった かな独占するみたいなことがありました からえそういったですねシーンを皆さん 是非パワーを送っていただいてねえ見れ たらいいなという風に思っておりますので タレントカップも是非応援をしてください よろしくお願いします さあで今ですねそのタレントカップの話 あとはMODGPの話ちょっとさせて いただきましたけれど もこのモテもですね実はこのま梅雨が開け た時期から秋までかなり忙しいえシーズン が始まりましてですね時期が始まりまして ただその中で皆さんには是非お見逃しご覧 いただきたいレースですとか アトラクションイベントがありますので いくつかピックアップをしてご紹介をさせ ていただこうかなと思っていますまず ちょっとレースとは違うんですがもうね これを1度見たら多分他では見られなく なると思い ますザプレミアムモルツプレゼンツ モビリティリゾートモテ花火の採点という ことでいわゆる花火の打ち上げイベントが 行われるですけれども音と光の シンフォニーというサブタイトルがいつも ついてるんですね今皆さんが走って いらっしゃるこの国際レーシングコースの 中の例えばピットロードに仕掛け花火を かなり大胆に作ったり3コーナー4 コーナー4コーナーから5コーナーの下り のところにですね尺玉と言われます大きな あ大きさに広がる花火のですね仕掛けを 作ったりえまたこの場内様々なところに えーま最近はねコンピューターで全部制御 をしまして打ち上げることになってるん ですがこの近辺だとこの規模の花火は見 られることができない見ることができない というぐらいの2尺玉いわゆるその大きな 打ち上げ花火というのをご覧いただける ようになってますでこのモで見られる花火 の特徴というところでいきますと普通です ね川沿いですとかそういったところで見る 時に はあちょっと待ってくださいVGで1台 点灯 ですこれはちょっとハイサイドの点灯かも しれませんがVGの頂点のアウト側で1台 単独の点頭区間イエローになっていますV 2手前ではイエローとオイルフラッグの ダブル 振動73号車の点灯という情報HRC ウィングアイランドドラゴンが転倒です さあ単独の点灯ということになりました VG73号車が点灯という情報 ですさあちょっと話を戻しましてその花火 の採点なんですが普通のですね花火だと海 に面しているところ砂地にまレジャー シートを引いてみるとかあと はえですとま土手にレジャーシートを引い てみるという感じだと思うんですが私たち 感染席があるんです観覧席があるので観覧 席に座って目の前でめちゃめちゃ大きい 花火を見ることが できるこれがですね大きなポイントです プラス打ち上げもですね30分40分40 分ぐらいかな50分ぐらいかな結構長く 続くんですけれども音楽に合わせて 打ち上げていくんですねでえ最低の アナウンスの中で皆さんに綺麗な花火と 音楽のコラボレーションをご覧いただこう というのがコンセプトになっていますで 毎年群馬県にあります菊谷小端花火店さん というですねえ花火店演歌店がえこのモの ためにオリジナルのですねパッケージを 作りまして劇場型花火ということで見せて くれるんですね今年もこれから様々な花火 の形になっていくその打ち合わせが進んで いるところなんですがもう全国のですね 様々な土浦の花火大会えですとかえ大曲の 花火競技大会ですとかそういったところで 内閣総理大臣省などを取られたえ花火店が 毎年担当してくれています8月14日 水曜日えちょっとお盆のまったな中では ありますけれども是非お時間のある方は見 に来ていただきたいと思いますえこちらな んですけれどもチケットは6月29日昨日 から発売に開始になっておりますよろしく お願いいたしますさあ続いて夏になります とえ今回もですね何人かのライダーがえ 全日本のライダーがね参戦をしてくれて いるんですが久しぶりにと言いますかここ 数年モテの夏の陣2&4レースが戻ってき たんですねスーパーフォーミュラとそして え 全日本ロードレースのJSB1クラスがえ 同時にですね見ることができるということ で月24日25日土曜日日曜日を使いまし て開催されていくということになり ます様々なイベントも行われていますし 特に最近スーパーフォーミュラはですねえ デジタルガジェットデジタルソースを使い まして様々なレースの見方をができるよう にということでねえ試みをしておりますし 全日本ロードレースもえ今年は特に面白い レースになっていますもう私が説明する ことはないとは思いますがえいった コラボレーションを見に来ていただきたい なと思っていますもちろん済レースもあり ますしえ夏祭事あとは夏の特別なフード メニューなんかもありますのでえチケット の発売は7月13日土曜日11時からに なります様々な席のねタイプがありますの で是非ホームページモバイルサイト等を見 ていただいて遊びに来ていただきたいなと 思ってい ますそしてもう1つだけご紹介し ます10月4日 5日6日近道日を使いましてえ今ちょうど 斡旋で行われていますけれども2024 fimMGP世界選手権シリーズ グランプリオブジャパン日本グランプリが このモテに戻ってまいり ますえ今シーズンもです ねドカティが強いそしてアプリリアも強い そういう中で日本勢もきっとねえこのモの 日本のラウンドでパワーをね見せてくれる と思いますMGPクラスもそして元2 クラスも元3クラスも日本のね代表する ライダーたが走っていますので是非ぜひお 越しくださいえメインの3つのレース プラスえタレントカップが行われまして タレントカップもですね今回参戦をして くれているねえ小原太選手そして三谷2前 選手以外にも日本のライダーたちえ高平 リーチ選手だったりとかえあとはですね 太郎選手も走りますしえぜひその若い ライダーたちのね戦いていうのを見てみて くださ プラス全野祭もあります今年はですね16 歳から23歳の0円パスというのもあり ますしなんかあのいくつかのオフィシャル バスツアーもね例えば東京駅からのバス ツアーだったりとか色々組まれる予定だと いうことですで昨年から始まりました スプリントレース12週とか13週かな 昨日13週だったかなのレースもあります しあとはライダーズパレードということで 1周パレードをしていくもうなんかじゃね それが普通にこう1つのプログラムになっ てますがえMOTGPも昨シーズンから 始まりましたのでねえそういったところも 継続していくということになりますえそれ 以外にもライダーとあえるヒーロートーク があったりとかヒーローウォークか ヒーローウォークがあったりとか セレブレーションアリーナえ様々なですね DJの音楽に合わせて夜まで楽しめると いうか夜も楽しめるオーバーナイト スクエアもあります是非ぜひ皆さん見に来 てくださいケの発売は7月27日11時 からの発売ということになってい ますということでちょっと駆け足てご紹介 をさせていただきました詳しくは モビリティリゾートモテのホームページや モバイルサイトに詳しく載っていますので そちらを参考にしていただけたらと思って いますよろしくお願いし ますさてこのタイミングで135号車が ピット入りましたねBSCボクサー スポーツクラブ それによりまして65号車ダ乱部軍王商事 が1つポジションを上げますまスタート から間もなく3時間というところなんです がまだちょっとですねどのチームが上位で いくかっていうのがこれ半分過ぎる辺りで 大体見えてくるところがあるんです が最終的には今1号車がまた全体のトップ に立っているというところで1号車も今回 はねえその予選から決勝もSCが今まで ここ2回入ってますからちょっとその元々 のスケジュールとは違うイレギュラーな 感じでえピットワークしているんじゃない かなと思います がただここまでは順調に来ているという ことのようですちなみにクラスごとのトッ プっていうところでご紹介をしておきます と全体のトップがWTえいわゆるツインの ですね水冷のトップということになりまし て1号車ベスラレーシングテック2& YSSが え全体のトップですそしてJPのクラスの カテゴリーがあるんですがこれはですね今 全体の7番手にいますタイラプロモート レーシングの13号車がJPの トップそしてネオスタのところでいきます とニンジクラスのトップは37号車アップ ライズ悪沢自動車湯もみシマッハ ですネオスタのCBRのクラスはと言い ますと61号車中村エンジン研究所がです ね今全体の9手なんですがCBRトップ もうここはもうあの毎年早いチームです 毎年強いかチームですネオスタR25の クラスのトップは50号車RT50歩歩& YF デザインあの黄色黒白のネストロボカラー のマシンリバリーをまといましてこの50 号車を走っていますそしてG310Rは今 ちょうどコントロールライン通過しました が全体のあコントロールラインっていうか 今アウトしていったのかえルーティンを 終えましてコースに出ていきました135 号車ボクサースポーツクラブwith ヤングマシン135ここがG310Rの トップですそしてZXのトップと言います と5号車withmeレーシング mstv今2番手というところにい ますトップのベスラと2番手のウィズミー なんですがラップとしては2秒ぐらい違い ましでこのまま行きますとこう開いていく 方向にはなるのかなと思いますが10秒の ギャップがありますベスラが今 コントロールライン 通過後ろからウィズミーが来ると思います が今ウィズミーが来まし たコントロールラインを通過して いくちょっとウィズミーがペースを上げ ましたがただギャップは広がったという 感じ です3番手64号車なんですけれどどう でしょうかはねここは周回数が1周違い ますただ間もなく戻ってくるセクター4に います64号 車7つアプライズセクションがさあここで 1つポジションを上げたようですここは CBRの中村エンジン研究所と前後して 同じ周回で走ってますがただペースとして は7つ星の方がかなりいいと見えましてね えシングル9番手に上がってきました そしてWT全体の3番手WTの2番手にい ます64号車ですけれどもチームプラス OT佐藤工業は今ここ3人対生ですが ピットに入ってきましてこれ4回目 3人で7時間です よ64号車は今グリーンのワを持っていた ライダーが走っていたようですそしてで 64はタイヤを変えて いくここでタイヤを変える作戦に出ました 64号 車実は昨日25号車の方だったと思うん ですけれども夕方です ねスタートの練習をしたりとかあとはその スタートライダーが乗ってピットに入っ あらライダーが乗ってピットに入ってきて でタイヤを変えていくその シュミュレーションみたいなところをね それこそそのewcのえ本番のように練習 していた映像がSNSに上がっていました けれど も各チームもねそうやってこうできている あとは分かっているけどちゃんと最後確認 するっていうところでねやっているん だろうと思いますさあ64号車も今タイヤ が交換し終わりそうですね さあタイラプロモートヒッに入ります13 号 車中原選手が今おりまし てさあ次は誰が乗りますかああ伊達優太 選手が次乗るんだスタートライダーを務め てそうかそろそろそういう回転の タイミングになってくるってこですね スタートライダー が次のスティント担当するそういった タイミングにどうやらなってきてるみたい です13号車は次伊達優太選手が乗って いきます実は金曜日の時にですね伊達選手 とピット出会ってこれ7時間走って8時間 走って両方クラス優勝したらすごくない みたいな話をちょっとしてたらまそれ狙っ てきますよみたいなことをねはい言って おりまして今それが今まずはこれ1つでき そうな感じです さあ64はこれで作業終えましてタイヤ 交換も終えまして7番手で戻しました クラスの中で は5番 手もうちょっと上げたいです ねさあこのタイミングちょうどスタート から3時間というところになりまして ピットに入ってくるチームがまたちょっと 増えてきたような感じ 25号車もピット戻します ねあと は3号車も今ピットに入ってます55号車 もピットに入ってますさっきあと本間と 仲間たちの皆さんも入ってて映像に映って た感じがしましたけどねあ今ちょうどまだ 8号車今給与して いるオートショップ本と仲間たちは今 マシンをていますなんかいつもの黄色い マシンよりですね炎のマークみたいのが ついてて33号車ちょっといつもはすごい 可愛らしいカラーリングというかなってる んですけど今回こうりりしいというかね ちょっと違うんですよね さあ sdgNプランレーシングがライダー交代 しそうですねこれスタッフが今10番 ピットボックスの前で待って いる次は誰行きますちょっとその前に33 号車のオートショップ本仲間たちは ライダー出します90度で1台立ち上がり 点灯ちょっとやっぱりなんかそろそろ疲れ がきているところ か1台1台単独のおそらくこれスリップ ダウンかなんかの点頭だと思い ますライダーは自分で立ち上がってます から大丈夫ですが番号今確認 中コーナーリングして起こそうみたいな ところですから多分これ タイヤスリップダウン逃げちゃいましたか ね青っぽいマシンですねこれ 今マシンも安全な場所に移動しまし たゼッケン24という情報です90° コーナーの単独の点頭ライダーは大丈夫 ですケース270° さあsdgが入ってきました15号車が 入って くる今これsdgは土屋選手が走ってたの かなそうですねさあそっから誰に行くん でしょう か中谷選手が今スタンバイをしてるよう です さて74号車にペナルティストップ120 秒乗車時間 超過だそうですなん とさあそして今ピットに入っているのは あとは111号車が入ってます ねさらには71号桜田も入ってるよう ですまそれでちょっと今思い出しました けど今モテたに参加をされているライダー の方もそうですけどモテた参加してて8体 に参加をするライダーも何気に結構 いっぱいいますしあとはこのチームの クルーで来てる皆さんがえ8体もクルーに なるっていうパターンもありますしあと 今回いつもはクルーなんだけど今回は ライダーで8体はもう1回クルーに戻 るっていう方もね結構いらっしゃいますし タフですね皆さん ねさて90°で点灯がありました24号車 は再スタート今切っていけそうか な24号車グリーン上までは行きましたね まもなく再スタートができるんじゃないか と思います ちょっと今90コーナー込み合ってるので その後にリスタートするかなと思い ますああちょっと今再スタートがまだ切れ ないというところ でマシンが大丈夫な多分サイスタートこれ 切れるんだろうと思うんですけどちょっと まだ時間がかかりそうです24号車ま一旦 ちょっとピットに戻ってくることにはね なるとは思います がライダーは今再スタートを試みたんです がちょっとまだ時間がかかり そうさあ67号車ライディングスポーツ ファイア67がピット入ってき たさっきちょっと話をしましたけれども スタートのスティント担当していた ライダーたちがそろそろですね2回目の スティントになりそうな感じなんですねで 67号車もおそらく羽川選手が今またがっ たと思いますからえこの後いいですね一緒 に走れる皆 さんさあそしてここでマサールがチーム ベスト2分13秒 882さて5コーナーで1台点頭があり ますあれ 5コーナーなんですが今1台 が立ち上がったところで点灯がありまして 再スタートはでもできそうな感じですけど 黄色のですね蛍光の ヘルメットただ再スタートはすぐには ちょっとそう です今第1あん あどうかなちょっと再スタート切れないか なさあ24号車はまず90°の24号車は 再スタートが切れましたただこれ多分1回 ピットに戻ってきますあそうですねピット レーンを選びまし た5コーナーもでも再スタートが切れそう な感じです さあ89どうやら5コーナーの点頭は89 号車でし た再スタートは今切れたバルズは今再 スタートが切れまし たただ5コーナーのそのバルズの点頭は そんなにですねじゃなかったの でマシン大丈夫そうだったらそのまま走れ そうな感じもしなくはないですけどね再 スタートは切れました89号 車さあそして67号車ライディング スポーツファイア67は12番手でコース に戻り ますライドしているのは羽川徹 選手てことはこのタイミングで結構第1 ライダーのまいわゆる全日本だったり世界 だったりのライダーが乗ってくる タイミングになるかもしれないてことです ね今スタートから3時間と8分が経ちまし たさあ続いてゼッケン17ご紹介したいと 思いますが公衆軍団5117この皆さんは ですねテストオブつばとかモンスター テストオブつばのモンスター エボリューションクラスでですね一緒に 走っていたりというライダーとクルーの皆 さんが今回出ようということではい出て くださってます去年まではクルーだった皆 さんがですね若者もですね今回一緒に走る ことになったというチーム ですメンバーは松浦光一選手平野正彦選手 日原哲也選手清水雄吉選手という4名ここ は国内ライセンスの皆さんで4人揃えて ますで続いて23号車カワンルマ レーシングとその仲間 たちえこの皆さんなんですけれど も長野県に関わる皆さんが多くてですね 基本的にはG310Rトロフィーに出て いる小田選手を中心にチームを組んでいる ということで小田安選手を中心に組んで いるということでま他の皆さんもですね このモテロビジャパン なんですが長野県の軽井沢出身のライダー でして国際ライセンス持ってましてねえ 普段はモロのST600のインタークラス に出場しているライダーですが若手の エースでえそれ以外の皆さんはですねもう 長くレースに関わってきてらっしゃるねえ おじさんたちていう風に書いてくださって ますがそんな皆さんですカンルマーという チーム名は軽井沢にある直配線のコーヒー 屋さんでしてええ実はですねそのコーヒー 屋さん のオーナーさんというか店主さんバ戦士 さんかなはいがですねえそのカワンルマー を経営されてるんですけれどその名前を 取ってカワンルマーレーシングということ でピット裏では美味しいコーヒーが飲める かもしれませ ん今回スポンサー様として東空鳥取県から 株式会社平成さんというところのねえ スポンサーを受けているということです 商品のカツオ振り出しなどえかなり おいしいですよということ ですさて62号車ライドスルーペナルティ が出されています接触によります接触行為 によりますライドスルーペナルティという ことですライドスルーですねピット ストップではないです さあというような23号車の河沼 レーシングとその仲間たちの皆さんです 織田安博選手はそのモテ310Rに出て ます高橋秀信選手もえ鈴鹿のファンランに 今は参戦をされているということでyfs プラス長野県2輪車青年団というチーム名 で出てます河野裕介選手もG310Rの モテ秋葉モーターサイクルアニモから出て ます小野選手はyfr+カルマバイク部 加藤愛木選手はモテのインターのST 600参戦してますえ加藤選手はですね チームワイルドハートから参戦をされてい ます是非応援してください さあサテライトスタジオからお届けして いきます下川理沙ですさあこのお時間も ですねライダーの方にお越しをいただいて おりますご紹介させていただきます ゼッケン87番RS伊東JP250耐久組 から柳川明選手ですどうもよろしくお願い しますさ川手にいただきましたはいさあ もうあの先ほどね走られている姿私も映像 の方からえ見させていただいていたんです けれどもまレジェンドのレジェンドであり ベテランのはい選手なんですけれども ちょっと色々お話を伺っていけたらと思い ますさあ今えスタートしてま3時間 ちょっと経ったところではあるんです けれどもこのまモテたいそうですねえ今 チームのこの雰囲気というか状況っていう のはどういった感じでしょうかはいいや もう実はあの マシンもえっと慎重してきてるんですよ あの練習会は2気筒だったんですけど えっとこの本番は4気筒のえっとZX えっと25Rっていう車両なんですけどま できたのが本当にえっと来る前の日だった ので実はあの燃費とかもあの初日があの 金曜日ですか練習走行が雨だったので えっとほとんどそういうま本当はねあの 燃費がどれぐらいで走れるのかとかえで それを元にこう給のタイミングとかを 考えるんですけど一切やってなくてで昨日 もねあの我々第3から第5ライダーの登録 は20分で1枠で練習だったので1人3周 しかできなくってあそうだったんですね なかなかだから今日あの初めてその長い スティント走ってみてあマシンのその特性 とかえっとどうやったらま早く走れるんだ なみたいなものを学びながらだったんです けどただ今セーフティカーがね結構今回出 てるのでもうその間にあの我々jpはあの 1回4分止まらないけないねうんちょっと このハデをちょっと優しくしてほしいです ね4分長くないここで柳川選手からの要望 がましたけね3分にしませんかでも実際 このモテたに参戦されるのは初めてという 初めあの去年出ようとしたんですよはいな んですけど去年あの実績がないって言われ てだめだったんですああそういったことも あってじゃあ今年初参戦ということでどう ですかこのモテた初めて参戦されてみて 雰囲気というのはいやあの九州の方でも うんあの似たようなね250のあの5時間 耐久レースとかをやってたんでまあの 雰囲気そでもはこんなんだろうなと思って たんですけどやっぱりあのコースが違えば まモテさんはあのストレートが長いので あのやっぱあのあとはそのま普段その JSBの車両で走ってるコースをやっぱ 250で走るとやっぱこうタイミングとか あのブレーキのタイミングとかアクセルを 開けるタイミングとかが違って色々やっぱ 勉強になりますよねあなる先ほどあの私が 33週34週目ぐらいかなあの柳川選手が トップを走る姿をですねもうねいいとこ 持ってきましたね僕あのラップタイムも ちょっとあの不具合があってラップタイム が出てなくって自分が早いんだか遅いんだ か何秒出してるかもわかんなかったんであ じゃあの時あ1抜かしたっていう感覚はい やたら青旗を振られてるんです青旗が出る んでもう後ろから来てんのかなと思って 後ろ見るけど誰もいないからなんで青旗を でま前にあの集会ぐのるんであ振ってくれ てるのかなと思いながらもうでも全然順位 も分からず走ってましたよあまさかのそう だったんですねもう周りはもう盛り上がっ てましたよみたいで教えてくれよって感じ だったんですけどもうさすがという感じで 多分中継でもねあの盛り上がってたあの 視聴者の方も多かったと思うのではい ありがとうございますそんなま柳川選手 ですかこのモテのコースどうですかこの 得意だったり好きですかうん正直あんまり 得意じゃないんですよあのJSBだはい うんまあのマシの特性もあるんですけど やっぱちょっとねあの厳しい部分が多くて うんはいまあの今回はねその全くま車両も 違いますけどあの本当ね色々勉強になり ましたあのあこういう走り方してもいいん だなっていうコーナーとかあったりとかで はい本当はもう1回走ってねあの勉強し たいんですけど今回もう私終わりなはい はいなるほどこっからはもうちょっと応援 というかサポートの方にはい何もないこと るだけそうですねまた本当にね世界とえま 国内とレースを本当にね長年走られている ベテランのあの柳川選手ですけれども スプリントレースとま耐久レースとま アプローチの仕方とかもねやっぱり全然 違うと思うんですけれどもどうでしょうか この的のコースこのモテたですねに向けて まこの聞いてくださってる方もそうですし 走られている方もそうなんですけどその 耐久レースこう乗り切る走りきるなんか コツだったりこれまでの経験でもし何か あればいやあのま変な話ま今回7時間耐久 なんでまスタートして7時間後にゴールを 受けなきゃだめじゃないですかで複数の ライターでバトタッチして走るのではいま いかにそのなんて言うんだろうこう1周の 速さじゃなくってまばらつくないように こうラプタイム揃えるのも大事だしあとは そのなんて言うんですかねまアクシデント を起こさないようなはいはいあの自分を こうちゃんとこう冷静な部分を残しつつ 走らないとま特に今回みたいなこういうま いんスキルのライダーが走る時っていうの はやっぱりその思いも知らないえしない ような動きをされたりとかもしますしあと はそのなんて言うかなやっぱ上手な人がね うまいことあの抜いてあげるあのま あんまりドキッとさせないような動きで うん走らせてこうラインを取らないと やっぱね あのま初心者の方も正直一緒に走ってるの でちょっと優しくね本当にあの抜く時も 片手でういって感じの挨拶ができるうん ぐらいのま上手な人も多いのでねそれ ぐらいのこうなんつうんだろこううんま もちろんレースなんで1番取りたいって 気持ちはみんなあると思うんですけど なんて言うだのかなこうま趣味というかね 楽しく心の余裕を持本当に本当にそんな 感じでさっきもね走行中にいろんなこう 普段あの一緒に走らない子たちとかと走っ てあこの子あの子だなと思いながらこう手 振りながら走てたんですけどそうなんです はいだからもうなんつうのかなま耐久はだ から本当だからその自分が与えられた時間 ですね例えば1時間走んなさいだったら その1時間をうんうんうまいこと走りきら せるうんうんアクシデントを起こさない ようにうんするのがあとはま耐久独自の その1台のマシンを複数のライダーで乗る のでまあんまりそのなんだろう自分のこう セッティングで走れない部分もあるんです けどまでもやっぱ同じバイクでいろんな ライダーが乗るとその例えばラップタイム やっぱ違いじゃないですか早い人 はいが自分遅いのと早いのかいうのが 分かるじゃないですか同じバイクなのでだ それもすごく勉強になると思うんですよあ なるほど学びながらそうですねだから本当 に楽しいですよあなるほどありがとう ございますまた今回のこのモテたなんです けれどもチャンスと夢を追い求める7時間 というテーマがあるんですよで柳川選手は まこれまでも世界での経験もたくさんあっ てそのチャンスをまあ掴んできたっていう 風にこう思ってるんですけれどもなんか こうチャンスを掴むためにこう意識してき たことやってきたことていうのがあれば ちょっと教えていただきたいなって思うん ですけどいや僕らは本当にあの周りの方に 本当にあの恵まれてねあんまりそんなに 早くなかったのにあのたまたまねそういう 巡り合わせが来てまでももちろんその 巡り合わせが来た時にま結果が出ないとね 我々やっぱりまプロの世界厳しいんでねま そういうところはやっぱりちゃんと まするようにねしてましたけどあとはま うんやっぱりそのまさか僕こんな年まで 走るとは思ってなかったんですけどなんて 言うのかなやっぱそんなに長い間乗れるま 今僕乗ってますけどなんだろうこうやっぱ 今自分ができることをしっかりや るっていうのはすごく大事だなと思います よねうん今できることをしっかりやるはい でやっぱりそのモータースポーツは言い訳 ができるんですよねあの例えばエンジンが 遅いとかマシンが悪いってやっぱ言うじゃ ないですかあのうんうんうんでもやっぱ 乗ってる本人はそれが嘘かどうか分かっ てるじゃないですかうん本当にそうなのっ ていうのはだから自分にやっぱり嘘はつか ないようにはいやっぱそのなんだろう ベスト尽くしてまそれはもうみんなね ベスト尽くしてるんだけど本当にそれが その今やってることが最長のものなの かっていうのをうんやっぱよく考えて普段 のま生活からですねはいやるやった方が いいんじゃないのって思うことは多いです けどうんいやなんか心 いやいやもう僕らんが本当になんだろうね あのま本当チャンピオンも1回も取れ なかったしまたまに勝つぐらいだったので そんなね大した成績は残ってないんです けどでも本当にあのま楽しくね今今も 楽しくレースができてるってことは本当に 幸せなことだと思いますようんいやそんな 柳川さんが今追い求めてる夢ってあったり するんですか今も妹でそうですねまだ乗っ ときたいんであのちゃんと雇ってもらえる うん今年またねで怪我をしてしまって なかなかそのねチームにも迷惑かけてるし なんて言うんですかねま求められる ライダーで入れたらいいなと思いますけど うんいやいやでもその中でもあのやっぱ こう今日の走りっていうのやっぱ今日はね 本久しぶりに神様がたまにはお前1番 走らせてやるよみたいな感じだったんじゃ ないですかねいやいや心打たれるファンの 方も多いと思いますまこの後ね全日本選手 権オートポリスだったり鈴鹿8体も控えて いらっしゃると 週あというですけれどもま今シーズンま どんなシーズンにしたいま意気込みみたい なを伺できればま本当にあのさっさと足足 が治るといいんですけどやっぱねこれは 華麗なのかなかなかね治んなくってま そんな中でもまあの日に日によくはなっ てるのでまあ当面はね本当まこのレースま 今私のも出番終わったのであとはま次8体 のウィークでねまあのあの8体もあのえ 若いライダーと組ましてもらうんで彼らの 本当足を引っ張らないようにはいあのま しっかりねあの自分の仕事ができるように ま体調を整えてでま9月はま地元のオート ポリスってこともあるのではいあの5体 満足であの健康な状態でねあの挑めるよう にしたいと思いますはいいや今シーズンも ご活躍楽しみにしておりますます頑張り ますでは最後にまもうね走行は終えられた というところではあると思うんですけれど もモテたいまだ残りありますえ最後にま はい意気込みメッセージをいただいて閉め たいと思います今何番なのかな今お13番 に上がってきてますね あのちょっとね本当にあの1番今怖いのは ガスケなのでうちのチームあの1回ね5l しか入れられないっていうルールなので今 あのいろんな戦略を考えながらえやってる んで是非あの今13位ですね13位の87 番をはいあの皆さん応援であの上に上げて もらえると助かりますお願いします ありがとうございますゼッケン87番RS 伊JP20050耐久組から柳川明選手に お話を伺いましたありがとうございました はいありがとうございますということで サテライトスタジオからお届けしました ありがとうございました87号車はねその 米川さんがいつも使ってらっしゃるあの 87の番号をそのままですねリスペクトし て使いましてというチームになっており ますえこちらのチームなんですけれども 青木信之選手澤井選手江口た行選手豊島智 選手そして柳柳川明選手5名で参戦をされ ているチーム ですえ先ほどあの2番手っていう風にね クラス2番手っていう風に話をあ13番手 かえというに話をされていましたが実は 12番手に今同じJPのチームの平 プロモートがいましてねえですからもう ここはクラス優勝をかけた戦いでもあり ます12番手13番手争いさあそして ベスラが入ったベスラこれ4回目のピット えこれで小原選手がスティントを終えまし て次のに渡すというところなんですがえ 給油をしますね同時に入りましたその前で 入ってきたですね111号 車えこちらもですねブルーアイズ& レジェンドここもピットに同じタイミング で入ってきて今回ここはタイヤを変えます 111号車はタイヤを変え ます今24番手というところになってます けれどもえピットは結構多いですよね どちらかというとベスラと同じよう なあ作戦を取っているということになるか と思いますが111 話続いては赤ワ賞が待っているということ はスタートを担当した井佐敏選手がこの後 スタートをしていくということになります ねあの金曜日にちょっとこの111号車の 皆さんとですねお話をさせていただいたん ですけれどもま5人体制でえ井選手塚本 一平選手池田康平選手大森和夫選手小林 正典選手というメンバーでいらっしゃるん ですけどえこのチーム作戦どんな感じです かみたいな風に聞いたらですねもう基本的 にはあのエースにいっぱい走ってもらって 遅い人たちはちょっと走って回しますって いう風におっしゃっててなので今のこれ から走られる井選手が結構な時間をま時間 決まってますけどね規定1回60分で 決まってますがま国内ライセンスなのでえ できるだけ走ってで他のライダーが サポートをするっていう基本的な作戦の ようですさあ47号車も入ってきました プログレスガレージ原田 姫路ここも給油します ね5回目のピットということになり ますただこのスティントは22周ですから ちょっと長めでし たまあ50周目の段階でね数周で入ってき たSCのタイミングだったりとかっいうの がありましたからえここを考えるとま ルーティンに戻ってるのかなという感じ ですさあ68号車のライディングスポーツ ファイヤも入ってきましたここ は4回 目マンボレーサーズも入ってきましたね ここも4回 目87号車先ほどインタビュー出て いただきましたRSEとJP25組もここ でピットに入ってきまし たこのチームは24周走りましたね比較的 長めに走ったという感じです さあ1号車そして47号車共にコースに 復帰です111もおそらくあ今出ましたね 111も出まし たさて68号車今何かメカニックさんが ちょっと確認をしてますがまあま軽い確認 だったんでしょう ねさあライダーが乗り込みまし て今68号車は赤 ワシ矢木正典選手がこの後ライディングを するよう ですあとピットに入っているのは12 のマッサR そしてそれ以外で行きます と85号車も今ライダー交代を待ってます ね 15号車はエンジンやヘル斎藤 エンジニアリングまだちょっとすぐ出る 感じじゃなさそう ですああ今タイヤ変えてるんですねこの チーム ねさそして7号車も今ピットに入ってき ましたアプライズ セクションも油 です4回目79周目で入りまし たこのスティントは24周ということに なりました ねさあこれによりまして少しタイミングを ずらして入っていました5号車ウミ レーシングmstbが全体のトップネオ スタZXのトップにもなっていますで全体 の3番手に同じZXのクラスの47号車 プログレスガレージ原田姫路がいるわけ ですがここはドイツ集会 でセクター は3つかなセクター2つか3つ違うんです ねウミとプログレスで今のが3秒ぐらい 早いペース刻んでますからそんなにすぐに は追いつかない感じにはなってるかと思い ますそれと11番手にいますモトラッド カスのウズアエラここが78周目の周回で ピットに入ってまいりました さて今ちょっとです ね私いくつかま仕事柄というか天気予報の アプリ結構入れてるんですけど 日本のと海外のとあと気象庁のとかと見る と ちょっと1時間後ぐらいには雨が来るかも しれないなと いう感じの予報が3つのうち2つ出てます ねまそんなに強い雨雲ではないけれど さあーなんか日本海のですねちょうど新潟 とかえその辺りには強い雨雲があるっぽい んですがそれの外側のですねあ薄い雨雲が どう やらギリギリ仙台の西側とかこの宇都宮の 西側にかかりそうなんですよね虹ぐらいに そうする とますごい強い雨ではないですけれども もう1回雨が降ってきそうな感じがします これがどういう展開になるかまもちろん 降らないのが一番いいんですけど ねさてスタートから3時間と30分が経過 になりまし たさあということで今半分経過しまして さあ皆さん残り半分です残り半分 さあこのタイミングでですねえ午後に向け てコンディション等をちょっと見ていこう と思うんですがその雨雲の状況っていうの はここ30分ぐらい40分ぐらいは大丈夫 だと思うんですけどその後もしかしたら ちょっとパラっと来るかもしれないという 朝の予報よりは若干悪くなってる感じもし ますえ気温の方なんですが 25.2Cえあ25.5Cか25.5Cで 路面温度はですね37°という手元の計測 ですえ湿度は83%ま朝のあのスーパー ウットから比べたらちょっと下がりました けれどもただベタベタしている状況には 変わりありませんあのこういう時もね熱中 症対策しっかりお願いしたいと思います そして今ワイプが捉えているのはsdgN プランですね これエプランさっき入ってきた入ってきて ライダー交代中谷選手にしたんじゃなかっ たでしたっ けさあ2人ライダーがも待っている状況で え今ですねそれこそあのNプランのボスが 工具を持ちましてえーその修復というか 何かしているというちょっと私の放送席 からは見えない側なんですが左側のマシン の左側えちょっと何かフィックスをして いるところのようです ねちょっとすぐには再スタートにはなら ないようではあり ますさあではちょうどです ね7時間のうちの半分が経過したというで 1つ前の週のコースえコントロールライン 上通過した順でえ順位おさいをしておき たいと思い ますまず全体の今トップタイムに立ってい ますのはゼッケン5番ですwithme レーシングmstv83周終了しています 同一周回なのが2チームあります2番手1 号車ベスラレーシングテック2&YSS3 番手の47号車プログレスガレージ原田 姫路このトップ3の中にZXクラスが2台 WTが1台です4番手に上がってきました のが64号車チームフラスルOT佐藤工業 82周です82周も4チームあります5番 手がマスタR6番手がライディング スポーツファイヤ677番手が中村 エンジン研究所8番手13号車のタイラ プロモートレーシングここまでが82周 完了ですJPのトップはこのタイ プロモートレーシング変わらず そして今コントロールライン通過しました 9番手135号車ボクサースポーツクラブ withヤングマシン135ここも82周 完了 です続いて10番行きます10番は7号車 7つアップライズセクション11番手が乱 軍王12番手がアッラ えマッハ13番手がチームへとはあるA号 車おここまで来た14番手がライディング スポーツファイア 68そして15番手がモラットカノウ アエラそして16番手が3Sレーシング 17番手がマンボー レーサーズ18番手がチームパッサ ジオ続いて19番手がRT50歩&YF デザイン20番手ががRS伊東JP250 耐久 組21番手がクラブタイラプロモート Aそして22番手がFベア&ガレージ藤田 23番手がブルーアイズ&レジェンド そして24番手がクラブタイラプロモート E25番手がチームRwithmrsk& タイムということになってましてちょっと 今25番手までご紹介したんですが47号 車ですかね100円の 情報という情報 が入ってきましたが大丈夫そうですかね ああ今ピット入ってきた47号車白縁の 情報がありましてちょっとピットに入って きましたこれはここまでいい感じで走って いたんですがちょっと ピンチ今メカニックさんがです ね今下を覗き込んでいる状況 です昨日も1台白縁のねえ情報がありまし てそれはあの水上機というかえオイルでは なかったんですが今回はどうなんでしょう か45番ピットボックスちょっとここまで 順調に来ていた47号車残り半分の時間に なりましてピンチを迎えてい ますさあ映像の方でも捉えられています けれどもこのグリーンライムグリーンの マシンこの昨日 もそうだったんです けどあの要はこれまだ昨日の場合だとま ちょっとメカニカルトラブルということで オレンジボールが出されたパターンがあり ましてでそのですね原因がなかなか探れ ないというところでえ時間がかなり経って いましたさあこの47号車はどうか ま元々実力のあるねチームです からさあここはなるべく早く解決していき たいところだと思い ますさあ今工具がですね用意をされまして ちょっともしかしたらまだ時間がかかっ ちゃう感じです ねさあ早いフィックス修復を待ちましょう さあそしてそれ以外でいきますと25番手 以降ご紹介していきます26番手がTTM 27番手が松雨の採点はザと電線満温度 そして28番手に行きたいと思います続い てははチームモトパークが28番手29番 手がチーム桜井本田30番手がデアウ withPwCRTそして31番手が マセラッティマクハリ&NR&ガムチ32 番手がチームグリーンリボン&MSL& RH松嶋33番手がなんと33号車です いいですねオートショップ本馬と仲間 たそして34番手が40号車atj レーシング30番手がチームリバティA 36番手98号車の元サポート組プラス チームエ37番手が公営工業モーター キッズ38番手は12号車のアローズウズ あアホット1プスレブスターズ39番手は 121の方の マッサそして40番手がクラブタイラ プロモートDそして41番手がsdgN プランレーシングはこれで出られましたか ね出られましたねはいえ続いて42番手が カワンルマーレーシングとその仲間たち そして43番手が加藤あミキぞ44番手 RCテラ45番手がえアトリエビンズ& 石川陽withYスタイルここ4440が 変わりました46番手アプライズ林ベース &セクション47番手がチームバルズ89 48番手がクラブタイラプロモートC 49番手がチームリバティB50番手 エンジンやこヘル斎藤 エンジニアリング51番手は巧妙なTSC &DFノリーズそして52番手が公衆軍団 511753番手チームエトワB号車53 番手チーム純一郎&モーターキッズ55番 手がモトラッドつば56番手チーム モラットMS57番あ57番手秋 レーシングp&yRえ尼崎58番手 ハッピーマンデー59番手39号車の アローズ&ホット1プレブスターズ60番 手がケース 270°えそして61番手HRCウイング アイラドラゴン62番手オーバー6 パワーズ63番手ガメイRT時々所沢 aellaとお友達というオーダーになっ ていますさあこのタイミングで5号車が 入ってきましたえ85周ここはちょっと 短めで入りましたね9周しかしてませんが コースあピットに戻しましたそして中村 エンジン研究所が84周目の周回えこれで 入れてきました よ そして135号車もここでピットに入れ ました135はこれ4回目だと思いますね 83周の周回あじゃここ結構引っ張ったん ですね28周引っ張りましたこの スティント135号 車さあ47号車はまだちょっと時間が かかりそうだまだピットの前にマシンは 止まってい ますさあそして今クラブウィズミーも実は 入っていたんですけれども86周目の周回 で戻っていきましてえですがこのちょうど 戻ったタイミングで1号車ベスラ レーシングテッ2&YSSが全体のトップ に立ちまし た逆に64号車のチームプラスOT佐藤 工業と62号車のマッサーアルガピットに 入ってくるあれマッサさっき入んなかった でしたっけあ77周目で入ったのかで85 周ここもちょっと短め作戦を変えてきて いるそして64号車もこれは5回目の ビットということにありますからえここは 85周こちらはちょっと長めに走りました かね18周 ですまだちょっと全然読めませんね順位が ねま大体上位に来るのはこの辺かなって いうのはありますけれども今63台走って いる走ってないをちょっと置いておいてえ 順位をお伝えしたんですけれどももう既に ですねリタイヤを決めているチームも確か たと思いますそういう中で全体のトップは 今ベスラになりましたがえということは WTのクラスのトップもベスラレーシング になったということですそしてjpは 変わらずに13号車タイラプロモート レーシングが今全体の6番手に来まして クラストップそして忍者のクラスは37号 車が今トップです全体の11番手アップ ライズ悪沢自動車湯もみ マッハそしてCBRのクラスは61号車が トップ中村エンジン研究所R25のクラス は50号車がトップですRT50歩100 歩アYFデザインG310Rはずっと 135号車がトップボクサースポーツ クラブそしてZXは5号車ということでえ こじらは全体の2番手走行中ですこれ今 それぞれのですねクラストップをご紹介し たんですが2番手とのギャップがどの ぐらいあるのかというところでえ表彰大 争い要は最多周回勝争いを見ていこうかな と思いますがあちょっとその前に95号車 が乗車時間超過あ今日でも2チーム目です ね95号車は乗車時間超過でペナルティ ストップ30秒という今最低が下ってい ます今54番手あたりにいるということ ですモトラッド つばでちょっと話を戻しまして全体の トップの1号車と同じWTの2番手67号 車あこれはあただここ周回数がちょっと 違うあ1周違うのか今全体のトップに ベスラレーシングテック2&YSSが来 ましてえその2番手にですねライディング スポーツファイアーの67が上がってきた んですがただここまるまる1周違います 同じ場所を走ってるんですがまるまる1周 違うという状況で今セクター2にかかり まし たそしてJPなんですがJPのトは13号 車タイラプロモートレーシングに対しまし て2番手は87号車先ほどインタビューに も出ていただきましたRS伊東JP250 耐久組ここは結構な差があるんじゃない ですかね周回数として も今ちょっとレースナウで見ていきますが 804周と86周2周差がありますえjp はトップと2番手でのざっくり2周の差が あります忍者クラスはと言いますと37の アプライズの湯もみちゃんに対して88 はあここは結構離れてるんですかね88号 車と湯もみシマッハ は 88 は45番手あプライズ同士なんだここ80 号車のに対して80周に対し て85周あここは5周差がありますね忍者 はねトップと2番手CBRは61号車中村 エンジン研究所がトップですが2番手の 25号車のエRAはただ上位には上がって きてるので村エンジン研究所とチームエト Rのギャップは1周正確に言う と1周 とああ1周半だ1周半ぐらい差がある みたいですあ1周半はないか1周と セクター1個分ぐらいあるみたい です続いてR25は50号車がトップと いうところでえ50歩歩に対して松雨の 採点ここは結構差があったんじゃないかな 50 歩歩16番手の50歩歩の85周に対して 832周の差がありますR25は2周の差 そして135号車と11号車はここは そんなに差がないんですね1周だと思い ます1 周ZXは5号車が全体の3番手にいまして え477号車は23番手ですからここ今 ピットに入ってますからねちょっと大きな 差になっているということになります さて字で1台点灯という情報が入ってき まし たエジで1台 転倒ライダーは大丈夫なようですけれども ね さあここからはですねモテた7時間決勝 レースの特別賞ベストデザイン賞に ノミネートいただいているえチームえ マシンのご紹介をさせていただきますまず はゼッケン137番チーム元パークから ノミネートをいだいておりますかなり 鮮やかなブルーでえ フロントのカウルには黄色とピンクの ラインが入っておりますえ年長ライダー ややさんの引退レース手では返せませんと いうことでチーム元パークからノミネート をいいており ますさあ続いてゼッケン33番オート ショップホマと仲間たちからノミネート いただいておりますえCBR250RR ですね鮮やかなえトレードマークの イエローこちらにえファイヤーパターンの 柄がですね赤色でこう燃がるようにです ねえ彩られておりますまたマフラーにもえ 耐熱素材でチームのステッカーが貼られて いるそんなこだわりの詰まったマシン カラーとなっておりますゼッケン33番 オートショップホマと仲間たちのマシン ですさ続いてゼッケン4番秋レーシングp &yRC尼崎からノミネートいいており ますこちらですね波類的なデザインをした そうですよ確かにちょっと目元とかはい なんかこう黄色くねメインが黒くところ どころフロントフェンダーライトえ 黄色くなっておりますカメレオンみたいに 素早く下でゲットしますというコメントも 頂いておりますゼッケン4番秋レーシング p&yRC尼崎からノミネート ですさ続いてケン104番デアウwith PwCRTからノミネートですこちらも 力強いカラーリングですね赤と黒の カラーリングですごい強さをえ感じます けれども鹿をモチーフにしているんだそう ですまたマシンにはライダーとメカニック 全員の名前が入っているそうでライダーが こうまたがった姿をですね想像して何度も 何度も走行を繰り返しえみんなで作り上げ たというそんなこだわりの詰まったマシン デザインですゼッケン104番リア ウォールビPwCRTからノミネートを いただきましたこちらの中からですね大会 事務局の方で選定をしましてえ1台がえ ベストデザイン賞として決まるという風に なっておりますえどのチームどのマシンが ベストデザイン賞を受賞するのか皆さん 楽しみに見ていてくださいえこちら決勝 レースの特別賞ベストデザイン賞 ノミネートのご紹介でし たはい さあスタートから時刻が4時間経過 です残りは3時間になりました皆さん半分 からちょっと過ぎました よ4時間経過さあそしてですねこの タイミング で坂田かずアドバイザーが今マーシャル バイクに乗っていると思いますこの後 コースインをして あのまチェックをねえしてくださるんじゃ ないかなと思い ますこれマーシャルバイクとはいえ一緒に 走れるのちょっと良くないです かま外側走られますけどね はい今赤いですねマーシャルバイクが ちょうどコントロールタワーの下で スタンバイをしてましてさあ今スタートに なりまし たやばちょっとぞしました 私さあ今1コーナー2コーナー入っていき まし た一緒に走っている気分になれるそんな 余裕がある皆さんはぜひ今2コーナー ですそしてまあまあ飛ばして いる はいそうだそうですよ皆さん今3コーナー 行きましたよ ライン通ちゃうとレコードラインになら ないですけど はいさまこういった形でですね1回はえ今 のアドバイザーがね午前中のタイミングで 入ってくださってえま大体3回ぐらい入っ てくかなと思いますけどなんかこう顕著に こう何かアドバイザーの方から伝えたい ことがあるならばえマイクを通してという 形になりますけどもまこの時間そんなにね あのバタしてる感じではないのでえま1回 チェックをして大丈夫そうだったらその まま周回は続いていくと思い ますさあ4時間が経過したところでま 先ほどね3時間半のタイミングで順位と いうのを全体的にお伝えをしましたが89 号車に対して今SCC中の追い越し ペナルティストップ3分という表示が出て いますさっき確かここのチーム は三谷選手がタイミングというか あのヘルメットを持って待ってたと思うの で今三谷選手がライドしてるんじゃないか なと思いますがま誰がねどの時にSCで 追い越ししたか分かりませんけれども今 ペナルティボードが出ております さあ坂田アドバイザーはもう1周行くん です ねさあベスラレーシング今コントロール ラインをま前にはですね周回数の違う マシンを置きまして97周目の周回に入っ ていきまし た昨年ベースでいきますとまベスラが勝っ てるんですが168周ということになって いましたけどもちょっとね今回2回 セーフティカーが入っているということも ありましてなかなかそこまで行くかどう かっていうところありますが 今20番手の8号車マセラッティ幕張& NR&ガムがピット74号車も今リバティ Aえピットに入ってい ますさあバルズはピットに入ってきました あやはり三谷手がいるところだったという ことです ねさあコースの確認に出てくださっている 坂田あかずとアドバイザーですがそろそろ 戻ってくる時間帯かと思いますああ90° コーナー辺りに今いるということのよう です さあマーシャルバイクピットインになり ました さて4時間経過しましてそろそろ上位が 見えてくるかなという感じになってはきて いますけれども全体のそのトップ3という ところ以外にです ねえクラスごとのトップみたいなところで いきますと競りそうなところなんですけど まピットに入ってる回数っていうのもまだ 兼ね合いが分かりませんがG31Rのです ねトップのボクサースポーツクラブと モラットカノウズアエラここが94周93 周結構近い距離感49秒か50秒ぐらいか なこれ結構近い距離感だなっていうのが あるのとR25のトップ今50歩100歩 が入りましたけれどもここは大丈夫か CBRも結構近いんですけど近くなって来 てはいないのかなどうなんだここあ近く なっては来てはいないですねただCBRの トップ争いは遠くはない2周差という ところです はい坂田三周2番にります はいそれでは始め ますさあここからはサテライトスタジオ からお届けしていきます今こちらにでは こちらにはですねえ坂田アドバイザーにお 越しいただいておりますよろしくお願いし ますよろしくお願いしますちょうど今え 走られてコースチェックにえ行って いただいて戻ってきてえいただいたところ というところなんですけれどもちょうど4 時間えちょっと経った今このコースの状況 っていうのはいかがでしょうかまコースの 路面自体はああの特にどこかこうダーティ なところていうのがあるわけではないです ねでコースのま気温が今27°路面温度が 37°ということでま昨年なんかに比べる と全然もうロメオトは低いのかなという風 に思いますただですね少しこう接触の点灯 が多いのかなっていう傾向にありましてま その1番の要因っていうのはえその2台に よる車速差うんうんまスキルの違いでその タイムの差があってそこでのま抜き差しで の接触っていうのがうん多くなって目立っ ていますねこの後まだまだあと3時間弱 あるのでその辺さらに多くなってこない ようにちょっと意識をしていただくことが 一番今いいかなっていう感じですかそう ですねまタヤもそうですしま人間の体力で あったり集中力っていう部分もどんどん 時間経つにつれてかなりこうね厳しくなっ てくると思うんですけれどもまよりそうね そういうところで気を引き締めて走行して いただきたいですしまあとこの後雨がね どのように雨雲が動いてくるかっていうの をしっかりチェックしていただいてうん はいま雨のて損はないと思うのでえ降って から慌てるよりもねそのにしっかりこう 準備をしておくてのも重要なのかなていう 風に思いますなるべくチーム全体で声を かけながら早めに準備をしておくていう ことが大事ということで暑さ的にも大丈夫 ですかそうですねうんただやっぱりこう 湿度は高いですよねまとはいえ午前中りは 低くなってはいるんですけれどもうんでも やはりちやすさっていうのはあると思い ますまですからあのブリーフィングでもね お伝えしていたと思いますけどもしっかり と水分補給をね定期的に少しずはい取って いってえ自分のカドねあのケアして いただきたいなという風に思いますはいま 残り時間あとま折り返し地点に入ってい ますので最後にですねえ参加者の皆様に 一言アドバイスをお願いいたしますはい あの7時間というね長丁場ではあります けどもチーム一眼となって皆さんが同じ 意識え目標を持ってえそして同じえ コミュニケーションをしっかり取ってです ねえレースをしっかり走り終えてで皆さん が走り終わった後にいいレースだったなっ て言えるようなそういったレースにして いただきたいなうんいう風に思います笑顔 でチェッカーをねけていただきたいと思い ますということでここの時間はえ坂田 アドバイザーにお話を伺いました ありがとうございましたありがとうござい ましたということでサテライトスタジオ からは以上になります それではここでモテた7時間決勝レースえ 4時間16分がえ経過したところで10位 のおさいをしていきますえ1番手ゼッケン 1番ベスラレーシングテッ2&YSSえ2 番手にはゼッケン5番ウミ レーシングmstr 失礼しました mstvえ3番手にはえ7号車7つ星 アプライズ セクション4番手にはゼッケン62マッサ R5番手にはゼッケン67ライディング スポーツファイア 676番手にゼッケン37 アプライズ悪沢自動車湯 シューマッハ7番手にゼッケン13番 タイラプロモート レーシング8番手61号車中村エンジン 研究所9番手にはゼッケン135番BSC withヤマシン 13510番手にはゼッケン68 ライディングスポーツファイア 6811番手にはゼッケン モラットカスのウズ アエラ12番手にゼッケン65ダ乱部軍王 商事13番手ゼッケン 111ブルーイ レジェンド14番手にゼッケン 64チームプラスOT佐藤 工業 ゼッケン15番手にゼッケン25チーム エトRA号 車そして16番手ファゼッケン56クラブ 平プロモートA17番手にゼッケン23S レーシング18番手にゼッケン50RT 50歩100歩&YF デザイン19番手にゼッケン 44チーム パッサ20番手にゼッケン87RS伊東 JP250対 組21番手にゼッケン 6松のの採点はザと電千万 温度22番手にゼッケン46クラブタイラ プロモートE23番手に137号車チーム 元 パーク24番手にゼッケン8マセラティ 幕張&NR&ガム チョ25番手にゼッケン609チームR withmrsk& time26番手にゼ件15sdgN プラン レーシング27番手にゼッケン71チーム 桜 本田28番手にゼッケン40atj レーシング29番手にゼッケン76Fベア &ガレージ藤田 30番手にゼッケン74チームリバティ A31番手にゼッケン3番公営工業 モーター キッズ32番手にゼッケン104デアウ withPwC RT33番手にゼッケン12アローズア ホット1プレスターズ 34番手ゼッケン33オートショップ本馬 と中間 たち35番手にゼッケン121マッサR 36番手に1031113号車 TTM37番手にゼ 23カワンルマーレーシングとその仲間 たち 38番手にゼッケン98元サポートカの組 プラスチーム エバタゼッケン94え39番手え加藤 アルミキル ゾ40番手にゼッケン28チームグリーン リボンアMSL&RH 松嶋41番手にゼッケン35クラブ平 プロモート D42番手にゼッケン 66公明なTSC&DF ノリーズ43番手にゼッケン 34アトリエビーンズア石川陽withY スタイル44番手にゼッケン99クラブ タイラプロンモートC45番手にゼッケン 75チームリバティB 46番手にゼッケン88アップライズ林 ベース& セクション47番手2前件 85エンジンや行ヘルサイト エンジニアリングそして48番手に ゼッケン89チームバルズ 8949番手にゼッケン91RCテラ50 番手にゼッケン52チームエトアB号 車51番手にゼッケン17甲州軍団 511752番手にゼッケン95モラット つば53番手にゼッケン9マンボー レーサーズゼッケン54失礼しました54 番手にゼッケン55チームアモーター キッズ55番手にゼッケン38チーム モラット MS56番手にゼッケン47プログレス ガレージ原田 姫路57番手にゼッケン4秋レーシングp &yRC 尼崎58バッテにゼッケン39アローズア ホット1プラスレブ スターズ59番手にゼッケン70ハッピー マンデー60番手にゼッケン24ケース 270°61番手にゼッケン73HRC ウイングアイランド ラゴンゼッケン 6062番手にゼッケン43オーバー6 パーズ 63番手にゼッケン63ガラメイ レーシング時々所沢栄花とお友達という 順位となっております さてえ今私はですねピットロードの方に やってまいりましてでこれから忙しくない ピットの皆さんのところにですね突撃 インタビューに行かせていただこうと思っ ていますえ是非お時間のある方ご協力お 願いします さあということで今ピットロードの方に やってきたんですが忙しくないチームの皆 さんのところにに突撃をさせていただこう かなと思っておりますがウミの皆さんは今 忙しいです かちょっとお話をさせ聞かせていただけれ ばと思うのです がどなたかいらっしゃいますかあ立市選手 あちょっとお話を聞かせていただければと 思っており ます1番ですねピットボックスの 4番のとにえいらっしゃるんですがウズ レーシングの皆さんさきほどピットワーク を終えたところなのでちょっとお話聞いて いきたいと思いますウズの女性ライダー ですお名前教えてくださいはいえっと高イ ですえっと今回なんですがモテた初挑戦 ですねはいえっと昨日の3時間の方に出場 させていただきましたいかがでしたかえ はですね実はスタートを大失敗してしまっ て最後尾からスタートだったんですけどま 最終的には無事に3時間え感想走ることが できてあのま順位としてもま真ん中ぐらい 行けたらいいかなと思ったんですけど総合 7位で感想することができたのでま自分と しては満足してますしちょっとまた来年出 たいなって気持ちにもなりましたなんか実 は金曜日の日にお話を丸山監督あ丸山選手 に伺った時に元々はそんなにレースして なかったんだけどレースする側に回っ ちゃったって聞きましたあそうですね元々 数年前まではあの湖レーシングでのレース クイーンとしてモテたに来てましたで 気づいたら自分がなぜかモテたい出てまし たもうでも1回走っちゃったらもうやめ られませんねそうですねもうなんかまさか MFJのレース2まで出るとはって思っ てるんですけどでもやっぱりチームの協力 あってあのこうやって国際企画の サーキット走るの楽しいですしもう どっぷりモータースポッツはまってしまい まし た今回のですねモテたのテーマは チャレンジと夢を追い続ける2024の モテたなんですがレイラ選手のこれからの 夢を教えてくださいこれからの夢えっと いろんな方にモータースポーツの楽しさ それもあの男性女性関係なくやっぱりモタ スポーツ業界って本当に女性の方少ないの でま男女関係なくいろんな方にモーター スポーツの楽しさ感じてもらいたいし知っ てほしいなと思います今日走ってる5号車 はもう優勝候補の1つだと思いますけど この後も残り頑張ってくださいはいあの クラス優勝とで総合もま優勝まあ3位以内 には絶対入りたいっていうのでもう監督 チームみんな全員で生きんでますのでこの まま無テトえトラブルなしで行きたいと 思いますはいありがとうございますウミ レーシングの皆さんでしたありがとう ござい ますすいません突然突撃をさせていただい てこの後も頑張って ください実はこのチームにはですね実は 27回目のモタなんですけど26回連続で 出場している縦1選手もいらっしゃいまし て今ちょっとお話をね伺おうと思ったん ですけどはいさあちょっとじゃあこのまま 移動させていただいちゃい ますこのままピットボッの番号がですね奥 の方の皆さんのところに行きたいと思って おりますさあどうしましょうどうし ましょう忙しくなさそうな皆さんのところ にズバっと入っていきたいと思いますあ sdgさんは今交代するんです ねじゃあちょっとタイミングをずらします か戻ってくるタイミングにしたいと じゃあちょっとこのまま先に行き ましょう今137号車がですねピットイン をしているようでしてタイヤ交換かな結構 ね7時間の中ですからタイヤにも負荷は かかってくる時間帯なのでそれぞれのねえ チームのピットのタイミングでこうやって 前後のタイヤを変えていくわけなんですけ もそれを待ってライダーがスタートしてが 今137号車なんですがチーム元パークは これから赤ワシですから平川早期選手が 乗るんだと思いますちょっとまだね メカニックの皆さんがタイヤを変えている ところそれをですねチームのクルーの皆 さんが最近はほらあのチームのね YouTubeとか色々配信されてる皆 さんもいらっしゃるのでムービーで撮って でこれからアップされるので編集するんだ と思いますけれども さあちょっとまだね時間がかかりそうです がこの作業が終わったらですねちょっと このチームにお話を伺っていきたいと思い ますさあ今目の前にですねこのG31Rの もうずっとこのウィーク調子よくトップで きている135号車がッをしてきまして今 イエローワン賞ですから安西選手が今 スティントを担当されていてそこからです ね給油をして次のライダーにねえマシンを 受け継ぐというところになってるよう です川村さん今時間ありますかありますよ あじゃあですねはい突インタビューにって まして はいはいえ137号車チーム元パークの 川村里選手にちょっとお話伺いますお願い しますはい川村ですえ元パークで走って ます今回も5人体制ですけれどもここまで の調子いかがですかちょうど今タイヤ交換 されてますがはいえっとまうちのチームで ねタイヤ交換めったしないんですけども 今回はあのえ山原会長がですね最後の レースということで安全に走って いただこうということでま無事チッカーを 受けるために今タイヤを新しくしてるとこ ですあの山原選手といえばもうずっと最 年長ライダー賞を取り続けていてあの チェックをしたら84歳でいらっしゃると そうですねあの1940年生まれという ことになっておりますのでえ本人はね今日 で最後だて言ってるんですけど誰もそれ実 は信じてないんですよ走り終わったら絶対 来年もやると言うと思いますでもれチーム の皆さんでこう見守るのもまた違う意味の モテたですねそうですねだからこのT シャツ作ったんですよあのもうチーム山原 でチーム元バックというのもチーム山原で もう本当に山原会長にみんなでも感謝の 気持ちを込めて今日は走ってますでいい タイヤを入れてそうですはい無事に感想を 目指して走りますちょっともしかしたら ここから雨がパラパラ来るかもしれない 会長にとっては試練なところもあるかも しれませんがいや僕がつぎを着てる限りは 絶対降らないです晴れ男ということであの 無理やり言ってますんででも5人の皆さん とあとチームのね皆さんのチームワーク かなり良さそうですねはいチームワークは 非常にいい雰囲気で今進んでますので完璧 ですじゃこの後も残り13だと思います けれどもいいです期待してますはい ありがとうございます無事感想目指して 頑張りますありがとうございます ありがとうございました137号車チーム 元パークえ平川選手中林選手山原選手星野 選手そして川村里選手にお話伺いました ありがとうございます はいということ でありがとうございましたまだですねはい ピットワークが進んでいるところなので このまままだスポーク入ってないから行っ ちゃっても大丈夫かなちょっとじゃあさっ といきます137号車の検討を祈りつつ さあここは15号車あ15番ピット ボックスさあその先行きますよちょっと 結構ねピットボックスの中 に あんまりいらっしゃらないというところ でもうちょっと先に行こうかな はい18番ピットボックスのその先に行き たいと思い ます今桜井本田さんのとこに来たんです けど今ちょうどねもしかしたらライダー 交代っぽいのでこのままどんどん先に行き たいと思います が意外と皆さん忙しそうでしてあ ライディングスポーツさんは忙しいのかな ここどうなんでしょうか さあ今ですねライディングスポーツ ファイアさんのピットボックスの前に来 まして67号車と68号車を はい走らせているチームの前に来ており ます青木選手にお話を伺いますお疲れ様 ですここまで両チームともいい形で来てる と思いますえっとそうなんですけどSCC が入った時のタイミングをずらしてしまっ てえそれがなければもう1週半ぐらいえ 回れてたんですねちょっと今回は序盤で2 回入りましたからなかなかこう最初のね ルーティンのリズムが作りにくかったかと 思いますそうですねあのリリズムっていう か頭が回んなく てどのタイミングであとSCが長いので サインボード出してもなかなか入ってこ られ34分ぐらい入ってこられないそう いうのがありますねうんそうですね特に1 回目はもうSCが外れる瞬間に上位は一気 に入ってくるような感じになりましたもん ねたまたまピットインのタイミングがもう ちょっとだったんですよでもう少し 引っ張ろうかどうしようかって言ってた時 にで2回目のSの時にはえタイミング ちょうど良かったんですけどサインボード とのタイミング合わなくて1周多くSCC 回ってしまったと難しいですねまだから 待機は面白いていうところもあると思い ますけもでも選手にとってはまこの間の つばのレースもそうですしモテたもあるし 結構忙しいこの月刊になってますね8月が いい です暑いのがモテたなのでえなんか雨の 心配をするよりも夏の暑いモタを走りたい ですねはいで私たちまだこれから暑い夏が もう1個やってくるというところで行か なきゃいけないですよねはい頑張り ましょうま残りが13ぐらいだと思います けもいいレスしますありがとうございます あのえ元元GPライダー8対ごのウアと俺 がいますのでのチームにはもう全て彼の彼 に音部になこですスタートもですね2回目 のスントもばっちりカメラが抑えていたと 思いますありがとうございますまた取って くさいえ最終ゴールライダーも羽道ろです はいはいということでライディング スポーツファイアーの2チームの皆さん でしたありがとうございますこの後も 頑張ってください すいません突撃インタビューにお答え いただいてあともうちょっとぐらい行こう かなと思いますけれどマサールさんは今 ちょっと忙しそうか なちょっとさ先に行きたいと思い ますさあ3号車さん巧妙なチーブさんも あれですねちょっとまだ忙しそうです ねキッズさんもまはい元さん今出て もらおうと思ったらはいちょっとやめとき まという感じだったのでじゃあどんどん次 行きますよ次行きます よ結構今の時間帯忙しい感じなんですね あカの選手がこれから走られるあのかの 選手もうそろそろ走りますか あと3週だそうなのではいカの組のチーム の皆さん は本当はあのインタビューさせて いただこうと思ったんですけどはいそう会 賞なんでしよ27回ずっとはい走って いらっしゃってすいません忙しいところ 若者のチームとあとは元々のベテランの チーム組んでらっしゃると思いますが チームワークいかがですか最高ですさ最高 です仲間最高ですあと 13だと思いますけどこれ最後の スティントですかそうそうですね僕はもう 最後になり ますじゃあラストまあ1時間ぐらいだと 思いますけどいいレース期待してます ありがとうございます頑張りますよろしく お願いしますありがとうございますすい ませんお忙しいところございますこちら こそですそうなんですあの実はですね若者 の皆さんとあと元々このチームを組んで いいてる皆さんでですね今回はチームを 組んでるとえいうところでねえどんな感じ でしたっけねちょっと待ってくださいね さっきね頂いたんですけどえ海禁賞のカの 選手に加えて第2ライダーのですね田大介 選手は二十歳で第4ライダーの松原ケト 選手は25歳で今回が本格的なロード レースのデビューなんだそうですで第1 ライダーの川選手は31歳で が川が人向けるように頑張ってもらいます というチームの皆さんでいらっしゃいます あ竜太選手今忙しいですかあどんどん行き ますこれ 今今ですね小林竜太選手のところにやって きましたが突撃ピットインタビューでやっ てきたのでごめんなさいアポなしでき ちゃってお疲れ様でしたお疲れ様です小林 選手久しぶりのまレースという感じだと 思いますけど何年ぶりですかレース自体は 8年ぶりですだいぶ久々ですはい2000 何でしたっけ2016年に引退されてその 後8体1回走られましたよねそう引退し たらは14年でで16年に1回8体走り ましたはいじゃそれ以来っってことですか そうですあのレース時代は本当に走って なくてま最近で言うとまスクールとかそう いったとこで走ってたんですけどレースと いうのは本当に久々さな感じです今回なぜ 賛成をしてくださったんでしょうなぜと 言われるとあれなんですけどまあのいいな んですかね出会いじゃないですけどまお 誘いいただいてま僕としてもちょっと レースは久々にやってみたいなっていうの もあったのでえ今回賛成をさせてもらって ますこの賛成するにあたってま トレーニングとか色々されたと思います けどその辺りどうですか結果は出てます かえ回ですね僕まトレーニングとか一切し てなかったんで2ヶ月間ちょっとま自分 なりにトレーニングはしてきたんですけど やはりレースから離れてだいぶ立ってるの で体力的には結構しんどい部分が大きい ですまでもあと13チームワークで 乗り切ってくださいはいありがとうござい ますあの頑張りますはいございます ありがとうございましたえこちらのチーム の皆さんなんですけれどもえゼッケンが ですね24ですケース270度の皆さん 木村手そして 選手小林竜太選手の4名ですお邪魔いたし ましたありがとうござい ますはいということでえそろそろですね私 も放送席の方に戻らなくてはいけないので え一旦突撃ピットリポートは終了したいと 思いますありがとうございます残り皆さん 時間頑張ってください さあということで放送席の方に戻って まいりましてえスタートからですね間も なく5時間を迎えようかというところに なりましたま雨も幸いなことにしてあまり 振らずにねここまで来ているというのは ポジティブかなと思っていますさあこの タイミングでどうでしょう上位のチームと いうのはまタイミング的にもうちょっと後 なのかなと思いますがえピットワークがね 進んでいくかと思います現在上位で入って いるのはモラットカノウアエラここが今 109周目のタイミングで入っています ちなみに全体のトップは150失礼115 号5周を終えましたベスラレーシングテッ 2&YSS ですさあコントロールラインをそのベスラ が通過をしていったかと思います 2番手にいる5号車のウミレーシング mstvは113周ですからこれで3周の ギャップがこのトップ2には今ついている という感じですま3周と言っても今 セクター4に5号車入ってきてますし今 コントロールラインをおそらく通過したと 思いますからえそれでいくとですね2周と いう感じですね2周ちょっとの差がついて いる感じですただここはま厳密に言うと クラスが違います総合での争いというのは していますけれどもまそこでいきますと3 番手争いが結構近いのかなという感じか な3番手争いはそうですねえマッサRと7 つアップライズセクションここが同じWT のクラスの表彰台の お争いと言いますか全の中の3位に入れる かどうか争いに今なってることとWTの中 では2番手3番手争い6秒差になってい ますただこの周回で言うとマッサーの方が ちょっとだけ早いコマ6秒ぐらい早い ペースを刻んでいるようでしてこれが開い ていくのかどうなのかというところですね あちょっと開いたかな3番手4番 手さあそしてタイラプロモートレーシング が全体の8番手に上がってきました今12 コーナーあたりにマシンが進んでいると 思い ます中原選手が今乗ってるみたいですね 13号車水色の ヘルメットペースとしては2分18秒の 前半というところでえまクラスは違います ネオスタのCBRのトップ中村エンジン 研究所と順位を入れ替えまし たそれ以外でいきます と全体の12番手番手ここも周回数が同じ で今50歩100歩は2分25秒台え トワールのA号車ここは2分29秒台と いうところになってまして12番手13番 手争いちょっとここは差が開いていく方向 かなという風に思い ますそれ以外でいきますと そんなに上位は競っているところは なくなっているのかもしれません ねあとは同じ周回数のブルーアイズ& レジェンドが19番手にポジションを上げ ましたRS伊東GP250組と1つ ポジションを入れ替えていますただペース としてはまあ111号車のブルーアイズの 方がちょっと早いっていうのもありまして ねえこのまま順位の入れ替えはもしかし たらないのかもしれません さあ3番手4番手今コントロールライン 通過しましてやはりちょっと開きましたね 7秒458さっき6秒台だったと思います まただ2時間以上まだありますのでねどう なってくるか分かりませんが今ピットの 回数っていうところでくと1号車のベスラ は5回のピット インえそして2番手のイミは7回マサール も7回7ツシアップライトセクションは5 回ライディングスポーツファイア67は6 回ダ乱部軍王商事は5回ということになっ てまして1番少ないのはエトアルのA号車 4回だここはちゃんとあれですね24時間 から7時間までというかしっかりと燃費の 計算がメカニックの頭脳の中でできている のかもしれませんねちゃんと燃費走行をし ているということなんでしょうか4回と いうこと は要はのべ5人乗ってるってことですもん ねこれねだからこれで市川選手は乗らな いって言ってたので誰かがもう1回2回目 乗ってるということなんだろうと思います ここは多分大久保選手がスタートライダー だったと思いますのでそうするともう1回 乗ってるのかどうなのかというところ ですさて99号車に対してペナルティ ストップのボードが出されました99号車 クラブタイラプロモートC ああSCC中の追突によりますペナルティ ストップということで180秒だそうです 99号車は今43番手走行 中さあそしていい走りをしていました平 プロモートレーシング中原美選手なんです がどうやらライダー交代のためにピットに 入ってきたようですまこれによりまして ちょっとねえポジションは落ちていきます ダラ部軍王商事65号車も入りまし たこれがですから6回目のピットインと いうことになりますねそして平プロモート はこれ113周目ここ結構少ない周回で 入ったかな7回 目さらにはライディングスポーツ ファイアーの68も入りまし たここも6回目ということになり ます先ほど青木選手がですねえちょっと 序盤のね元々のその計画を立てていたもの に対してSCが入ったことによってえ ちょっと変わってしまったという話をねさ れていましたけれどもまそれは67号車も そうでしょうし68号車の方もおそらく そうなんだろうなと思いますがさあ残り2 時間のところでどう巻き返してくる でしょうか各チームさあスタートから5 時間経過残りは2時間になります残り2 時間もしかしたらこのタイミングで また一気にピットが賑わうようになるのか もしれませんただそのSCが入ったという ことによりましてちょっとそれぞれですね 各チームが戦略を変えてきたり元々の スケジュールではなく動くようになってる えそういうチームもありますのでねどう でしょうか上位ですとさあ7号車が入って きたアップライズセクションが入ってき ましたよ7号 車今ライダーが降りまし てさあ67号車も入っているという情報 87号車も入ってます ね7号車 は今どうやらスタートライダーを務め た中村竜之助選手がこの後乗るようです今 佐選手から中村選手にバトンタッチという タイミングのようです7 号そして66 失礼67と68は同時に入ってきました よ68はイエローワン賞竹村選手が乗り ますそして67の方は古川選手が乗ってる んじゃないかなと思いますがはい古川選手 が乗ってます ねまず67は急します68の方はと言い ますとこっちは交代だけだったのかもしれ ませんがあここはちょっと早めに入ったの かそうだ112周で入ったからこれで ピットストップ終えてで先に出しました 67は今給油をしましてこの後規定の時間 を終えてコースに戻るということになり ますダ乱部はどうですかダンランもまこの タイミングですから給してライダーは今 またがっています10番ピット ボックスさあ今ピットを離れていきました 65号車ですどうでしょうね9番手で戻れ そうですか ねゆっくりスタートをしまして65号車 は9番手で戻れました そしてタイラプロモートのCでしたっけね 99号 車はいは今180秒のピットストップ ペナルティストップを消化していきます さあそしてそれ以外でいきます と 155号車あ 100これはどこ だあとピットにいるの は9号車は引き続き修復中ですが先ほど ですね えピットのところではね結構まだ作業が 続いてるとこだったんですが今は時間的に は落ち着いているよう ですさあえトワルのA号車がピットに入っ てきましたさっき ピットメカニックが結構前に出てきてたの でねそろそろ入るのかなと思ったんですが さあタイヤを今変えていきますそして エトアは岡部啓介選手がどうやら乗るよう です岡部選手もね元々は そのライダーというか全日本のライダーと いうかで走ってて今はこのエトワのチーム のどちらかというとね裏方に回ってるわけ なんですがここのチームよくよく見ると 岡部選手 もライダーですけどライダーが実は メカニックやってまして 今伊藤元春選手も今メカニックでね多分 近くにあ消化器持ってるのがそうかもしれ ませんがいたりとか元々これまで実力の あるチームに去年までね所属をしていた メカニックの皆さんとかもですねこの耐久 のためにewcのためにねえこう集結をし たりしているチームなんですがさあタイヤ は今付け替えられて今フロントリアとも 大丈夫そうですねそしてなんと大久保選手 が給油をすると いうそして市川選手は取ると いうあ映像 ねまでもなんかこうちっちゃいewcを見 てる感じがちょっとしますよねこれねこれ がさ3週間後か3週間後には鈴鹿でこう スケール大きくいきます からその時はメカニックさんがちゃんと メカニック ですま普段はそのメカをやってる皆さんが まあ第1ライダー第2ライダーになって 今回ね走ってたりするわけでまこうなんて 言うんでしょうねギブアンドテイクという かそういう形でうまくえ進めているよう ですこのチームA号車はいい形でここまで 来てますからねさあ25号車はどうやら ルーティンのワークは終わってクラス3番 手で送り出せるかな さあ50歩100歩がピットに入ってい ますが50歩100歩はまだ出ないか エトアのA号車は今出ましてこれで1つ ポジション上げて14番手でコースに戻っ ていきました25号車 さあ全体の3番手マッサRがここで入って きました62号 車 ちょうど23番ボックス前赤黒のマシンが 止まりまし た121号車も今タイヤをこれは変えてる 作業中でしょうかねこれ両方一緒に入れた んですね121と64あ失礼622 マッサーの2チーム ですさあ62号車は藤田選手がが スタンバイしてますねそして121号車の 方はと言いますと松村道康選手が スタンバイをしているの かこれはもう走った後なのかどっちなん でしょう か62号車の方もタイヤを変えていきます えそしてあ62号所はタイヤを変えていき ますそして121の方も終わったようでし て ああ121は今リアタイヤをこれから変え ていくという作業のよう ですさあ全体のトップベスラが入りまし ピットまだもう1 回ライダー交代はあると思いますがこの1 号 車まだスタンドがかかっておりまして何か 右側のです ねステップ周りなのか何なのかちょっと今 確認をなんかしてるようですけれどもま 大きなねあの何か不安要素ではなさそうで はあります さあ次は1号車はどうやら赤ワ賞の ライダーが行くようです遠藤高一 選手そして全然チームの紹介が終わって ませんけれども頂いている分なるべくご 紹介していきたいなと思いますがさあ 113号車に対してペナルティストップ SCC中の追い越しTTMに対して出され ました180秒です さあちょっとチームの紹介をできるだけし ていこうかなと思いますがちょっと後ろ から行こうかなと思いますえ137号車の ね川村選手にインタビュー出ていただき ましたけれどもえ群馬県にありますBMW のモトラッド正規ディーラーであります元 パークのえ会長さんが山原さんで いらっしゃるんですけれどもえその山原 選手とそのお客さんの皆さんで作った チームがこのチーム元パークということで 先ほどねその山原選手が今回が引退レース だということでえ川原選手がおっしゃって ましたけれどもまそのためにですね フレッシュないいタイヤを入れてえチーム 1眼となって感想を目指しますという チームですで最近はですね最燃焼ライダー というののねえ商店特別商店は継続してる んですけども最年長となりますとま確かに そういえば毎年毎年同じになるなっていう ところはありましてえで最近は最年少だけ をお特別焦点とさせていただいてるんです けどもそういう意味ではですね今年のモテ たへの意気込みなんですが絶対感想して原 さんを泣かせますというチームのねはい 目標があるそうです1940年生まれの なんと84歳でレースをされて いらっしゃいますでも八原選手は元々54 歳からレースを始められてで30年なんだ そうですまそのちょうど30年っていうね 区切りもあるんだと思いますけれどもはい え最後の力強い走りをですね一緒に見て いきたいなと思いますそして今ペナルティ ストップになっている113号車なんです けれども えTT元のワークスチームが TTMえということでワークスというのは 代表が監督をしているチームということで え決めているそうですで元々のですねこの TTMの名前の由来なんですが今回この チームから参戦しています安倍ケト選手と もう1人あの今オートレースをやってます 上田巧選手とモテたに出ようっていう話 からですねえ色々と第3ライダーの今回の YZFR25のオーナーである澤村さんと か その周りの皆さんのねご協力でじゃつば 選手権に参戦しようとかじゃどうしよう どうしようっていうことでチームを組んだ のがこのチームで上田選手はお仕事の都合 で2年連続不参加ということだそうですが えこちらのチームはそういうチームという ことで参戦をしてくださってい ます続いて104号車ご紹介と思いますが デアルwithBWCレーシングチームえ ここも上位をね走っていたチームの1つな んですけれども今どの辺走ってますかね 104号車ねちょっとこの後確認したいと 思います が38番手走行してますけれどもえここは ですねチームを結成して今年で5回目の 出場だそうですありがとうございます PwCコンサルティング合同会社という 会社さんが母体になってるそうでしてえ この会社はですねロンドンが本拠地で世界 157カ国742拠点なんとスタッフが 36万4000232人いるめちゃめちゃ あ世界最大級ですってプロフェッショナル サービスファームなんだそうですいわゆる そのコンサルティングを提供する会社えと いうことでえ計4億以上の2輪者を世に 送り出してきた本田と一眼となってモタに 挑みますということだそうですはいでこの チーム今回ですね森賢介選手あの8体にも 出られたことがあるライダーを迎えてき てるプラスえ内田之選手福岡サ選手邦博 選手で今参戦をされているいうことで熊本 からやってきていらっしゃるという選手が もしかしたらからやってきたでしょう候補 になるのかなはいあとは九州の方が何人か いらっしゃるのでねその距離感によるとは 思いますけれどもさあ135号車がここで ピットに入ってきまし た給油今走ているところなんですがさっき ちょうどピットリポートね行かせて いただいた時に137の後に入ってきた このチームですがちょうどこのタイミング ですライダーは今赤ワシのライダーが待っ ているようですね 佐々木達選手がこの後行くんでしょう か続いてウィズミーも入ってきました5号 車ま今回3大体制でこの5号車がま いわゆるチームのエースチームなんです けれど も黄色ワシです ね小田選手が今ライディングを終えて戻っ てきたということ で次は誰が乗るのかちょっと分かりません が実はあのこのチームなんですけれども3 台っという話をしましたが元々ライダーを 主にやっていたえ上長行選手がですね今 この5号車のメカニックをやってま メカニックをやってっていうかこの5号車 をま作り上げてきたのがその神永選手なん だそうです今回でちょっと前からそういっ たメカニックの部分とかああとチームを そう作っていくマシンを作っていくところ のですね勉強され始めたそうでしてでま その丸山さんのチームの中でもやっぱり この業界若手のメカニックがなかなかあの 少ないというところもありましてえじゃあ 自分のところでメカニックを育成しようで この5号車のウミのところにはもう敏腕の メカニックさんがいらっしゃるのでその方 のいわゆるその無形文化剤みたいなところ をですねちゃんとこう若いメカニックに伝 していこうということでやっている最中の ことでしてなので昨日は3時間耐久の方に 2チーム出してメカニックもえ例えばです ねどういう風にウォールを立てるかあの壁 をね作るかとかどこに何を置くかっていう ところから結構ね教えるような仕事を今 丸山さんされているそうでしてえなので 少しずつ育ってきてるという話を聞きまし たでもそういう意味ではねあのタイラ プロモートさんも同じように若手を育てて いくあはエトワルさんもそうですけどそこ の中でですねえこうどんどん育てていくと いうねえ作業がいくつかの中ではえ小さな 目となって始まっているという感じだそう ですさあ続いては94号車ご紹介します 加藤アミ切るぞ加藤選手もですねこの加藤 アルミさんでの会社さんをやっ てらっしゃるんですけどこのモテたに出 られるようになって一気にこうはい加藤 有美さんを何回もこうお話しさせて いただく機会ができましてチームの代表の 加藤さんがですねモテたいに出たかったの でこの加藤アキルゾを結成しまして3回目 はいあ加藤有美さんのサポートさして もらってんのかはいという感じですで 爽やかな青の加藤有美さんの企業カラーと ですねあった色合いのバイクにしてると いうことでえ加藤浩選手がまず第1 ライダーです第2ライダー横溝優一選手第 3ライダー田中慎二選手ということでえ 加藤選手はですねチームの代表であり ライダーでありというところでえ最近あの 4kmぐらい痩せたそうです横溝選手はま モとかねま連帯とか出たとか元々のねえと かにはよく参戦をしてらっしゃるライダー でさあ1コーナーで1台転倒ですね オーバーランドの後で 点頭あちょっと待ってください 1コーナーと2コーナーだ2コーナーの ライダーはオレンジ色の マシン1コーナーのライダーはちょっと痛 そうで起き上がりました けどちょっと番号を確認しますが1 コーナーの単独の点頭は黒っぽいマシン ですね黄色ワ は青 に76号車だ2コーナーで止まってるのは 76号車 で1コーナーの点頭はごめんなさい ちょっと今私のところから相ear鏡で見 てますが分かりませんが えー黄色ワシは見えましたで黒っぽ黒赤白 のつなぎでマシンは黒です えどちらも今安全な場所に移動させられ ましてえ移動になりましてでちょっとこの 後再スタートちょっとライダーは痛そう ですけど ねどうやら1台は121号車ですマッサー の1台1コーナー点頭がありましたさっき 数週前に出ていったところだと思うんです けれども121のマッサーが点頭あともう 1台は76号車だと思います2コーナー こちらはですねまっすぐ行っただけなので おそらくマシンが大丈夫だったら再 スターターすぐ切れると思いますがさああ これ雨降ってきたんだちょっと雨が降って きたようです5コーナーでは今レッド クロス他のところは今のところ見える範囲 は出てないですが5コーナーで降って るってことは2コーナーの立ち上がりの ところを降ってないとも限らないですもん ね76号車の方は間もなく再スタートが できるのかもしれません がさあビクトリーコーダーも雨が降ってき たという情報ですさっきもピット下降りた 時にですねちょっとパラっと来てたんです よ ねさあ続いて91号車ご紹介していきたい と思いますがRCテラですえここはですね JP250ですとかCBR250Rの ドリームカップに参加をしているメンバー あとはクルーの仲間たちとRCテラを始め たということでモテたをみんなで楽しんで いるグループ ですマシンなんですがCBRのですね1型 なんですがま2とか3型が新出てますけも それに劣らないような感じで仕上げた つもりですいうことでカラーリングもモテ たい仕様 ですさあ76号車再スタートが切れそう ですグリーン場から今2コーナーの途中 までねえグリーン続いてますからそこから 戻れそう ですもう1台121も再スタート切れそう ですねさあ121が先にスタートが切れ そうです後ろから76がけ さあ里もタイミング見て今コースに戻り まし たさあでこのRCテラですが3年ぶりの モテたいだそうですありがとうござい ますブルーディレクトこと青木さんが全 集中で作り上げたマシン壊さないように 走りますということで寺川選手新井選手 伊藤選手田選木選手という5名 ですえ特に新井選手は初めてのモテだそう です耐久自体が初めてなので楽しみたい ですということで本田啓介選手は3年ぶり のモテただそうですありがとうございます 青木選手 は最終ライダー 予定さあ続いてはチームバルスご紹介し ましょうえこちらはですね杉のバイク屋 さんレーシングのモテ隊長戦3年目という ことになりましたあコントロールライン上 でも雨が降ってきたということでレッド クロスが振られて いるあもうコース全域に渡ってちょっと雨 が降ってきたみたいです ね雨雲レーダーはどうなんでしょうかああ でも ちょっとこれからもしかしたらうっすら 1mm程度ですけどねそんなに強くなる わけじゃないですけどあ降るかもしれませ んで話をチームバルズに戻しましてえこの チームなんですが3年間で少しずつ アップデートを測ってえ今年は過去最後の 最高の仕上がりになったと思いますという ことでバルズの赤いマシンに注目して くださいという話をされていますバルト さんはあの地方戦というか モテロビジャパン 第1ライダーは藤井た選手ザ耐久職人西川 勝弘選手が第2ライダーです西川選手は今 ですねモロのST250Tというクラス この中にTのエターナルって上のクラスが あるんですがそこに参戦をされてい ます第3ライダー豊田浩選手はもう元々と いうか国際ライダーなんですけど55歳 以上でいらっしゃるのでまそういう意味で は国内扱いで走れるライダーということに なりますね えつばサーキット近くのショップDLEの 代表でいらっしゃい ますいろんなバイクに乗れるイメージです ねそして第4ライダーは三田2前選手え 先ほどインタビュー出てもらいましたが アジアタレントカップ後は今シーズンは jgp3クラスのね全日本にスポット参戦 をしてますしアジアもスポット参戦をね はいされておりまして全日本のウプをモテ たいで晴らします書いてあります さあ今映像が映ってるのは137号車です ね今チームの皆さんがです ね137号車を送り出す ところカウントダウンが始まりまし てさあスタートをしていきました 137号車は今回星野選手が今ライドをし ていると思い ますえ会長の山原選手はですね今もうお 洋服普通のお洋服に着替えましてねはい そのチーム員のがスタートをするのを 見守っていらっしゃいまし たさあ中村エンジン研究所がいつの間にか 振り返れば全体の3番手にいる今ピットに 入ってきましたがピンク色のマシンはさあ どこにいます か43番ピットボックス今休業してますね CBRの トップこれ今まダトとは言いませんが2番 手にCBRに対しては2周差をつけて今 全体の3番手まこのまま行くことができる ならば全体のオーバーオールのトップ3に も今入っている状況です さあそして2コーナーでちょっとオーバー ランがありました76号車はあ今エア バッグが開いちゃってるんですねピットに 戻ってくることはできてい ます何かチームの方と状況をですね ライダーさんがえ説明をしましてねそして ピットボックスの中に行きましたがもう次 のライダーが今準備がされてると思います のでま時間によってはいえ出ていくことに なるかと思い ますさあ続いてはチームリバティBをご 紹介し ます2台体勢のもう1台はえベテランの皆 さんメインのチームという 今回もノントラブルで走り切ることが目標 ですいうことで市販者から起こしたネオス 仕様のcbrで走っていきます さあ中村エンジン研究所コースに出ていき まし たえリバティBはですね小林徹選手清野 裕太郎選手岡田幸選手井高尾選手柳澤和也 選手という5名で今チームを組んで いらっしゃいますでこもですね26回連続 出場です から最初の回からずっと出ている選手がい ます第4ライダーの吉高選手はいもう今回 5名いらっしゃるんですがそれぞれ今 それぞれのチームで走って ます続いてチームリバティAへ行きます2 チーム対戦になってからあ現対戦になって から10年目のシーズン今は完全台対戦 です今年からそうなりましたAチームの方 にはですねえ3週間後に8体も控えてい ます桜山茂選手を迎えまして若い力で上位 を狙いますということ です石川セ選手昨年から引き続き2回目の モテた石川余選手モテたこちらは初参戦 です2020年にST600に参戦して 以来ですねえどういう風にこうキャリアを 積んで行こかというところでえチーム リバティの5行為でまこのチームに入った という話をされています第3ライダーは 桜山茂典選手モテたはなんと18年ぶりの 参戦だそうですありがとうございます そして坂田誠選手はまモテろとかね参戦を されておりますクラブ平プロモートAが今 ピットに入っていましたが10番手で コースに戻りました そしてこのタイミング残りが1時間30分 となったところでマーシャルバイクま予定 としてはこれが最後ですがまイレギュラー があるとしたらまた入ることになります けれども今カアアドバイザーが乗ったん ですか はい今マシンに乗りまし て因側2コーナーを立ち上がっていきます それこのモもですねそうなんですけど様々 なねライディングスクールを開催しており ましてえまそのライディングスクールの インストラクターでもいらっしゃい ます続いて70号車ハッピーマンデーご 紹介しますが1985年半世紀前という くらいのGPZ250Rえこちらのですね マシンを使いましてえいわゆるもう車名車 と言われてるものですねえそれをですね 万全の大勢でエンジンブローしないように 仕上げてきましたというマシンを使ってい ますえマシンへの こだわりあの時彼女は言った鳩サレみたい だ ねいいんですいいんですえ第1ライダーは 志村泰選手第2ライダー田口選手第3 ライダー古一選手という3名で さあ98号車も今ピットに入ってきたよう です34号車も今給油 中98号車はモタサポートカの組プラス チームエバタちょうどあの先ほどねピット ロードの方にお邪魔をした時にカの選手が あと何分後かに乗りますよっていう話をさ れていてちょうど降りていらっしゃった ところで次のライダーにこれから受け継ぐ というタイミングのようですここは川又正 選手田丸大介選手神野孝選手松原ケト選手 という4 名さ23号車も今ライダーが戻ってきて 給油に入っていくところですカワンルマー レーシングとその仲間たち34号車の方は アトリエビーンズ&石川陽withY スタイル ですさあこの後は このアトリエビーンズは誰が乗りますかね 今そのライダーが待っているようですさあ 98号車はライダー交代してコースに出て いきました34と23はまだという感じ です ね残りが1時間と30分になり ますさあ65号車ご紹介しましょう今全体 の7番手にいます ダ乱部軍王商事モテたに参戦してあモテた を感染して自分たちも出たいなって思った のが2011年だったそうですでまずは出 たに参戦しながらメンバーを集めていって 2017年モテた初参戦を果たしましたえ 11体の時に初めていらっしゃったんです ねメンバーはあ結構こだわりのメンバーで いらっしゃいましてえマシンの方は エンジン以外は自分たちで組み上げてる そうですえ今年のモダ昨年はスタート前の パレードランをさせてもらったものの エンジンブローでリタイヤだったので今年 こそ上位感想を目指して頑張りますという ところでもう今日今年はですね本当に晩酌 の体勢を作って今全体の6番手 ですさあそして今映像が捉えているのは 111号 車現在21番手ということですブルー アイズ& レジェンドで話を戻しますが65号車え第 1ライダーは坂上カト選手第2ライダー 小林正義選手第3ライダー菊健一郎選手第 4ライダー日正秀選手第5ライダー町田 選手という5名です小林正義選手は開幕戦 でしたっけJPでクラス優勝してましたよ ね確か ねえそして菊県一郎選手はレンタルバイク 24365をやってらっしゃいまして レース用のバイクもレンタルをされている とえいうことですそして第4ライダーの日 正秀選手は表参道でリンクという不動産屋 さんを経営してらっしゃるんですね都内の 土地建物マンションのことなら何でもご 用明くださいということです町田選手は 町田選手こそこのですねチーム名に関わっ てまして群馬は前橋で軍王商事という不 動産屋さんを経営されてます群馬の土地 建物マンションなら何でもご用明ください もうこれ関東だったら大丈夫なんじゃない ですかじゃあなんとなくこう都内近郊は 日々選手に任せて群馬近郊は町田選手に 任せてでなんか移動する時は菊選手に任せ てみたい なさあ3号車が今戻ってきてますね公営 工業モーターキッズ さあ63号車ご紹介しますガメRTとに より所沢Aとお友達ちょっとご紹介が遅く なったんです がえ今年はですねモテたがちょっと早めに やってきたということもあるんですがえ 今回ガメレーシングチームと所沢映画の 金剛チームということでそこにですねえ 強力なスケットとしてえライダーを呼んだ ということでガメRT時々所沢映かとお 友達という名前になったそうです市販者 ベースからコツコツと仕上げた令和の ビモータHB1おおでもビモータ好きです と共に昨年は3時間エントリーしたものの 最後の最後エンジンブローという感じに なりましたただ今回はですね復活の7時間 ということでマシンはえバイク仲間が かつてのバイク仲間が営むバイクショップ で見つけた市販者を作ってきたということ だそう です昨年までモテのネオスに参戦をしてい てえ北関島のDDRことモビリティ リゾートの隅々までりしたこのマシンで正 を目指し ますいうこと ですさあモテたへの意気込みなんです けれども今回はあんまり所沢栄花さんの ことは書いてないんですねあ書いてあり ましたこのチームなんですが深い学ぶ選手 えモテたに出たくてサーキット走行を始め て5年目でやっとモテたに出られるように なったとという深い選手 ですえ1人ではね耐久レース参加できない ので一緒に走ってくれる仲間もそうですし いつも手伝ってくれる仲間には感謝をして ますということでたまたま知り合いの バイク屋にCBRがあったっていうのも なんかこう縁ですねっていうことを話され てます第2ライダーの佐藤選手はえこの 所沢映下のですねお父さんお母さんが営ん でるんだったかなと思います今回はハン チャーラーメン850円 をご紹介してくれています実は毎回ですね モテロビジャパン のように熱々でえ所沢醤油焼きそばのよう にもりもりの走りを目指しますいうこと です半チンじゃなくて半チャーラーメンな んです ねチャーチャーハンだからかですね 第3ライダーはシナ啓介選手80年代後期 のバイクレース再生期に3年間頑張って 走りましたいうことで当時はまだノービス だった青木の部厚さんと走行中に遭遇する こともあったけどぶっちぎれましたって いう思い出を持ってらっしゃるそうです第 4ライダーは松嶋陸選手今全日本ロード レースのjgp3クラスに参戦をしてい ますなんかこのチームにですねで走んな いっていう風に声をかけてもらって初めて のモテたい8の初の耐久レースに望んでい ますまちょうどね あのつばのレースが終わって全日本のつば が終わってちょっとGP3クラスは派8体 とかの時期を挟んでですね時間が開くので ね次のオトポリスまでまその間にこう いろんなチームでね耐久だったりとかって いうのでえトレーニングするということな んでしょうさあ67号車ライディング スポーツファイヤーがピットに入ってき ました これは何かあったんですかあでも今 ライダー交代してま普通にですね カウントダウンが進んでるみたいなので そんな にバタバタはしてるようには見えないです けどね 67号車船橋純選手が行きますさあそして ヘアピンで今1台点灯という情報です けれどもああアウト側だ立ち上がった外側 で1台点灯があり ますちょっとゼッケンは分かりません が黄色いあピンクだあ待ってくださいよ 73じゃ ないああ73号車が点頭ですHRC ウイングアイランド ゴンヘアピン立ち上がった先で点頭ただ ライダーは大丈夫ですあの気持ちは ちょっと痛いと思いますがあのちゃんと 歩いてますので大丈夫 ですもう1台どっかで点灯してますか あ大丈夫そうですか ねヘアピンの立ち上がり73号車点頭でし たさあ5号車が入ってきましたここ5号車 はちょっと早めのピットです かさあ今入ってきまし たさあ丸山選手が準備してるんじゃない ですかねこれ ねさあ今給油をしましてウィズミーのボス が出ていきますこの後 さて67号車にペナルティストップが提示 されました乗車時間 超過今9番手でコースに今戻ったばかり ですよ ね67号車ペナルティストップ120秒 です乗車時間超過1人のライダーは1時間 以上60分以上乗ってはいけないという ルールがこのモテたにはありますこれ2 チーム目か3チーム目かですね多分 ねさあ今ペナルティボードが映し出され まし たさあ1コーナーでもちょっと今やっぱり ねあの疲れも出てきてるでしょうしマシン も今疲労が出てきてるのかもしれませんが 1コーナーちょっとまっすぐ行ってしまっ たマシンがあるライダーは大丈夫です赤い マシン白赤の ウェア今自らです ねグラベルの深いところにマシンを持って いきましてで芝のエリアから再スタート できると思いますが1コーナーの オーバーランは911号車という情報です RCテラまっすぐ行ってしまいまし たただ点灯してませんからすぐ再スタート はできると思います12コーナー今芝生の エリアまではやってきました さあ映像が今捉えていますが再スタートが できそうです91号車 はい了解 ですさあサテライトスタジオからお届けし ていきます下川沙ですえただいまこちらの サテライトスタジオには亀やアドバイザー にお越しいただいておりますよろしくお 願いしますよろしくお願いします アドバイザータイムということでえ先ほど ですねもうコースの方何周かこうチェック をしに行ってくださってそのまま今はい こちらのスタジオの方にお越しいただいて おりますどうでしょうかもう残り1時間 ちょっととなりましたコースの状況という のを教えてくださいそうですね今ちょっと こう今え1コーナーからえ34コーナーの 方にかけてパラパラとちょっと雨が降って きてるんですけどそんなに影響するほど うんうんだと思うのでそんな問題はないか なと思っはいあ本当ですかなかなかね敵の コースだとこのコーナーは降っててこの コーナーは降ってないっていうねことを よく聞くんですけれどもそういったところ は今のところそうねには走行には影響ない ですねでまこっち側えっと1コーナーから 3コーナーがちょっとパラパラ降ってたん ですけどえヘアピンとかVGとかは全然 降ってなかったんでそんなに問題はなかっ たなと思いますね残りま1時間ちょっとと なっておりますがそのチェックをしてみて このコーナー気をつけた方がいいよって いうのも特にはなさそうですかホス力は 特に問題はないんですねはい分かりました あの走行してスタートしてま前半はですね ま路面温度が低くて結皆さんスピードが いつ年より高めで結構倒だったり ペナルティが多いという印象だったりまた 折り返し時点では速度差での接触点灯が 多いという風に各アドバイザーの方からえ お話を伺ったんですけれども残り後半その 辺はどうでしょうか注意した方がいいなっ ていう点皆さんの走りとか雰囲気を見てい てそうですねあの多分こうずっと走ってき ててえ6時間近くえ走ってて多分あうんの 疲労とやっぱり疲れもちょっと出てきてん のかなと思ってその倒し込みとかそういっ たところを見ててもちょっとあれっていう のもちょっと見えてたんでであとはま やっぱりこ今結構湿度もちょっと高いので 熱中症とかそういったところもちょっと気 をつけてほしいなと思うんですけどねもう 結構ね5時間47分と経過しているので 疲れも蓄積されているそうですね今一番 踏ん張り時ですかねそうですね踏ん張り時 だし集中力もちょっと切れそうな感じが するとううん うん 頑張っけどはいまそこをねあの走り切る ためにあのそういったところを耐え るっていう部分でなんかこうやっぱ声かけ が1番ですかチーム同士のそうですねあの やっぱりちょっとねライダーに対しても そうしメカニックさんも一生懸命頑張っ てるんでみんなで声がけをして残り頑張っ ていこうとかそういう風にやるだけでも 全然違うと思うんで是非やって欲しいかな と思いますね残り1時間は皆さんで声を かけてなんとか最後まで走りきろうという と1番重要になってくるポイント重要です しやっぱりここまでねみんなレースを 頑張ってきて走ってますそこをね残り1 時間のところで転倒とかして欲しくない ですしあのみんなでね楽しくゴールをえ 受けチェッカーを受けてほしいと思います はいぜひやってほしいかなと思いますはい はいでは最後にですねえエントリーして いただいてるライダーの皆さんにですねえ 一言メッセージアドバイスをお願いいたし ますはいえ残り1時間ちょっとかなはいだ と思いますえっと皆さんちょっとやっぱり ね湿度も高くて熱い状況ですか本当に 踏ん張っていただいて本当にみんな楽しく え残り時間をえ無理なく転倒なく頑張って ほしいかなと思いますえっと楽しくゴール を受けて欲しいと思います是非頑張って くださいよろしくお願いします亀 アドバイザーにお話を伺いました ありがとうございましたはいありがとう ございましたそれではサテライトスタジオ からは以上になり ますありがとうございましたそうなんです よねそろそろこう体力の結構ピークからね 疲れが出てくるところというところで アドバイザーの亀屋さんに再びえーそう いったところのね注意点をお話しいただき ましたさあ今映像の方は113号車の 給油はい そしてG310Rのトップ135とあと 68号車 えピットにちょうど入ってきたという タイミングになり ますさて朝からですねハッシュタグモテ たい2024でねえ皆さんに呟いて くださいということでお願いをしており ますがsdcモータースポーツクラブさん え今このタイミングで誰から誰に交代です よということでえかなり書いてくださって おりましてありがとうございますあとは ですね 不不良部品屋さんが起きて少しスパ24 時間を見てた見ていたけど今年は雨になる レスが多いねということでモテたの主張に 今切り替えてくださってるそう です続いてはあとはですね娘さんの推しで あります柳川選手の応援をしに来ましたと いう皆さんもいればあとサチ アップグレードでデインあアップグレード デザインさん7時間耐久参加の皆さん 頑張ってくださいイラストを書かせて もらったライダーさんたちも参加してるの で応援してますということでね はい書いてくださっており ますあとはいはさんがカメラマンも撮影 頑張り中ということで様々なですね皆さん の写真を撮ってくださっていたりとかえ それ以外にはSC中モテのコースを夫婦で ツーリングしてきましたあご夫婦で出られ てるのか な はいあとは渡辺和選手の伏せっぷりがすご いっていう写真をね載せてくれてる方も いらっしゃいますしあとミッチーさんは 先輩やらかしてますよということで映像を 見て89号車はいなんか今www笑い笑い 笑いってなってますがえそういった感じの 見方をしてくださってる方もますしあとは です ねえ自分のチーム自分たちのチームは4 時間半今いい感じで来てますよという風に 書いてくださってる方もいます しはいさあ残りがあと1時間ちょっとと いうとこになりましてね配信をご覧の皆 さんもまいろんなことをしながら楽しんで いただけてるんじゃないかなという風に 思いますけれどもどうでしょうかね さてダン乱舞も入ってきたんですねあダン ランブはこのタイミングで本当だタイヤ 変え てるまずは今フロントリア外されてまして リアをまつけてさあフロントという感じの よう ですダラ部は誰が行くんですかね 黄色ゼッケンのライダーが行くようなので こ待ってくださいね小林正義選手が行くの かなここ はあ黄色のワンシの方は降りてあ緑のワン シの方がこの後65口選手が行くってこと ですね さあ菊選手が今ピットから今ピットロード の方に出てきましたこれでタイヤを変えて ですね規定の時間今タイミングを測って いるところだと思いますけれども カウントダウンが終わったらコースに出て いくということになり ますあ菊選手もでもキャメルバック積んで ますねやっぱりこの湿度そして気温の高い 中ね 今給油は日選手がされててていう感じなん ですねここは ねさあもうちょっとスタートまでには時間 がありそうですからえ別のですね61ご 紹介しておきます中村エンジン研究賞今 中村エンジンは全体の6番手にまピットに 1回入ったのでね戻ってきまして6番手え カ市の中村エンジン研究所のチームです いうことでえHondaのCBR250R の方ですMC41をベースにマシンを作っ てますいうことで今回の目標もCBR クラス最多周回数獲得6年連続が目標です という チーム加藤秀選手27回目のモタ今回も トラブルなし怪我なしで完走を目指します ただ今年はちょっとトレーニング不足だ そうでして体力が心配なんですがという話 です第2ライダー栗原文太郎選手ここまで の公開練習はとてもいいフィーリングなの で本番今日は自分のベストを尽くし たいいつものスプリントレースとは違うの でチーム戦ということでマシンと対話をし て走りたいと思いますという栗原選手です そして第ライダー大選手大選手第4 ライダー木田佑紀選手という4 名さあダラ部は今菊選手がマシンに またがって送り出しましたさあチームから は拍手が起こるこれ今残りがですね1時間 と5分ですから菊選手はどっかの タイミングで戻ってきて最終的にもう1回 他のライダーがステントやるっていうこと になりそうです ねさあ続いてゼッケン56タイラ プロモートへご紹介しますえCBRカップ 車両で新しいダンロップタイヤKR410 を使って参戦をしているチームということ になりましてえ第1ライダーは中川高値 選手え鈴鹿サデ2戦目で点灯してしまい ましたが今回は耐久なので落ち着いて走り ますということですちょっと以前にね 大きな怪我をされましてえそこからま リハビリして復活してさあサンデーだって 言ったらちょっとまた転倒があったという ことでま今回がある意味復活戦みたいな 感じになっているそうです続いて第2 ライダーは大久保正也選手あの大久保選手 は普段ですねトRのチームのメカニックを されてるんですがえ今回はまクラブタイラ プロモートさんというかタイラプロモート さんのメカニックさんがエトワールの メカニックさんもしてるんですねなので あの今回は自分のところに戻ってで ライダーとして走ってるということです ピットもね今隣同士なんですよねここ そして第3ライダーはなんと梶山幸選手が 来ております今回初めてチームの皆さんと ですねご一緒させていただきますという風 に幸選手書いてますが金曜日にこのチーム じゃないんですけど別のチームの第1 ライダー35号車のねあの柴田選手と ちょっと話をさせてもらってる時に近くに 梶山選手もいましてでまどうするどうする 誰が誰にするチーム員っていうことを話し てる時にえ柴田選手からどうっていう風に 幸選手が言われて誘ってもらったみたいで でまそれで出ることになったいう風に言っ てました けどそんなチーム構成ということになって ますさあ続いてもうちょっとご紹介して いきますよ52号車チームエトワールB号 車え25号車の時にねチーム構成とかはお 話しさせていただきましたけれども ライダーご紹介しておきます第1ライダー は原田の選手第2ライダー山根明選手第3 ライダー亀井雄大選手第4ライダー渡辺和 選手という4名ですそして残念ながらです ねえマシントラブルによりましてリタイヤ 届けが出されていますが47号車ご紹介し ておきますプログレスガレージ原田姫路 ですえネオスタのねZXクラスえ3連覇が かかっていたんですがま今回はこちらの チームもですねダンロップさんの新型のね タイヤを使って走るということでね書いて くださっておりましたマシンも熟成され つつえ最高速でも伸びているんじゃないか という話をねしてくださっておりました また来年お待ちしておりますさあ13号車 タイラプロモートが入りました56が先に 入っているところに13が戻ってきた感じ かな あそうですね135も入ってるんだここ今 5台中3台が入ってき てるさあ13号車なんですけれども今岩本 巧選手がおりまして次は誰が行くんだ今 13号車はタイヤを 変える今スタンドがかかってこれから タイヤを変えて いくまず16号車は先に出ました ね56話これ梶山幸選手が乗ってるんじゃ ないかなはいさあ梶山選手今先ほどご紹介 しました今スタートをしていきます56号 車135は今給油中13は今タイヤ交換 中続いて44号車ですチームパッサジオ 完全プライベートということでチーム名の 通り今年のリザルトが通過点パッサージオ パッセージですねになるように怪我 なくえ長く吐ない7時間を楽しみたいと 思いますなんかいですねこの表現えマシン は特別なチューニングは何もしてないん ですがメンテナンスだけはちゃんとやって ますいうチームだそうですさあオート ショップ本と仲間たちも入ってきたか な今給油をしてい ますさあチームパスタジオの話なんですが え毎年月曜出勤までがレースが我がチーム のスローガン参加ライダーの皆さん楽しく レースをしましょうということです第1 ライダー坪田健一選手普段はテイストオブ つばでえ02クラス走ってらっしゃいます NSに乗っているええすご続いて第2 ライダー船越子選手え若かりシコロは SDR最近はBMWのボクサーなどに 変わりえなど変わり種でも何でも乗って ますということで第3ライダー神崎一月 選手えつばのですねS80にもエントリー をしているということ ですさあトRのA号車も入りましたね今 ピット入ってきまし たエトRのA号車はこれで岡部選手から ライダーだけ変わってコースに出ていくと いうことです ねそしてベスラがここでライダーを 呼び戻しまし たベスラは 今この後そうか遠藤選手がさっき乗ってた からこの後は緑でしたかな福田選手になる のかなそうですね はいベスラはもう1回タイヤ変えるんです かリアだけ 変える おおさあもう勝ちに行く体勢を最後の最後 まで気を抜かずにです ね作ってライダーを送り出すようですま スタートから今6時間経過して残りがです ね58分というところになりましたから この時間だったら最後これ福田選手が チェッカーライダーになれる可能性もある ということになります さてタイラプロモートはこの後どうやら伊 優選手が乗るのか なですがタイヤ変えてまだピットの 中94が今出 ますそして7号車も入ってきまし た7号車は 中村選手 がちょっと長めのスティントを担当して この後 他のライダーにバトンタッチという瞬間の ようですさあここで給油をして いく13号車は今 給油1号車もリアのタイヤのフィックス 終わりまして今給与していき ます2番手のマサールとは1周半ぐらい ギャップがあったと思いますそうですね1 周半そうですねあ1周ちょうどか2周 ちょうどかはい同じぐらいギャップがあり そう ですさあ13号車 はライダー交代をしましてコース出ていき ます15号車も今ライダー交代をして出て いきました 7ツはまだ出ないですかね7つも今出たか なあまだ止まってますね7つはまだ止まっ て いる37号車もピット入ってきたようです 忍者のトップアップライズ悪沢自動車 湯もみ シューマッハちょうど7号車のちょっと前 にマシン止まってまして同じタイミングで 乗り込みまし た37号車は中村州一郎選手が乗るのか な多分そうですね さあこの時間になりますともう1時間を 切っていますから今これから交代をする ライダーがチェッカーライダーになる可能 性というのを持ってえちょっとですね レースの方見ていきたいと思いますさあ そしてベスラが出まし た最後のライダー交代になるのかどうなの かま序盤ベスラはですねSCが入った タイミングでいち早くピットの作戦を変え ましてねちょっと前半はミニマムにえ給油 をしながらですねえね給油を細かくし ながらま後半を繋いでいこうという作戦に ねおそらく切り替えてきたと思うんですが えこの辺りでだんだんその調理長尻が合っ てきたんじゃないかなと思いますさあ残り これ1人で行くのかどうなのか さあ続いてゼッケン39ですアローズ& ホット1with レスターズえ横浜のバイク屋さんホット1 の常連客の高校の同級生3人がきっかけに なって集まった50代の仲間のチームと いうことですですそこに若者たちも加わっ て勝ち狙いとエンジョイチームに2台体制 分けましたということですマシン作りは アローズに委ねて参戦10年目の昨年は ついにネオス25R25クラスで殺優勝を 上げたというこのチームこちらのですね 39号車はどっちかっていうとエンジョイ チームなんですけどワツフィニッシュが 目標ですということです他にはあまり見 ないライトブルーメタリックの カラーリングそうかっこいいんですよ ライダーの高齢化が進んでますが サーキットでみんなと話すのは20代の頃 と変わらないということでみんなで7時間 のゴールを目指したいというところでさあ 7号車出ました37も出て いるさあ続いては35号車ご紹介します クラブタイラプロモートDabcdですえ チームの PRメカが走行しています走っていない 時間はエントリーしたチーム5台分の タイヤ交換作業頑張りますという皆 さんえマシンはライダーみんなが納得して 走れるセッティングにこだわって作ってき ましたということですえ第1ライダーは その柴田まゆ選手えいつもはですね鈴鹿8 対あと全日本ロードレースのタイラ プロモートのチームでねメカニックをして いるんですがま元々レースライダーなので ねでどっちかって言うと後からメカニック になったっていう感じなんですが第2 ライダー徳綾選手は昨年からレースを始め たということでモテたは2回目の参戦だ そうです第3ライダー来神文選手台湾出身 なんですが今は日本で仕事をしているいう ことでチームのSNSを見て連絡したら 一緒にモテたに出ようって誘ってもらって 日本で初めての日本でレース3戦が実現 できましただってすご今SNSやっぱ すごいですね でそのそれこそで金曜日の日にその柴田 選手とちょっとお話をさせていただいてい てでまいろんなewcもそうですし世界の 他のですねま元アメリカとかもそうなん ですけど見ててで女性のメカニック4輪 含めて最近本当に増えてきたなっていう 印象がここ5年まコロナのちょっと前 ぐらいからあるんですけどただあの真選手 に女性でチーメ買っているっていう話をい ますて話をねちょっとさせてもらって確か にいないかもしれなてで私もチーフ メカニックはちょっとわかんないないない な知らないなっていう風に思っててF1に は1人ストラテジストはいるんですけど メカニックじゃないんですよでじゃあ柴田 選手がこのまま何年かずっとこう メカニックああとちょっと3コーナーで オーバーランしてる4コーナー だグラベル捕まっちゃってますがでああ1 台が点灯しててもう1台が オーバーランダー 接触点灯みたいです1台は4号車4号車は 再スタートできますただもう時代接触した 方はちょっと再スタートができないか ライダーは大丈夫です けどちょっとです ね1番4コーナー立ち上がったアウトが ギリギリ6 9っぽいんです けど今4コーナー立ち上がったところで 点灯ライダーは大丈夫ですただマシンが その因側ギリギリというかえコースの ギリギリアウト側というかにあるので ちょっとこれはイエローフラッグダブルの 振動になって ます4号車は再スタートができました ああで69号車ですね黒いマシン69号車 が4コーナー立ち上がり接触があったと いう情報ですが点灯していますライダーは 大丈夫 ですさあ再び雨が降ってきたというレッド クロスメインストレートで振られています そうそうそれで話を戻すんですけどじゃあ もし柴田選手がそれでねチーフメカニック にもしタイラプロモートさんの中とかで なったりとかま他のねあのステージを変え て仕事をしてなったらえ日本初とか世界初 じゃないですかって言ったらあそうかも しれないですねて言っててちょっとそれ 期待した期待しちゃいますよねなんかね なんかっこいいじゃないですかそれでえM GPとかでピットの中でこう映ってる メカニックの3トップみたいとこの1人に ねいたりしたらはいちょっとこれ期待し ちゃいたいと思いますさあマサールが入っ てきました62号 車9号車と44号車も入ってき たマンボーレーサーズとパッサジオさあ 62 はライダーはもうすでに降りておりまして がかかってこの後どうするんでしょうね 給油をするのかどうなの か赤ワシのライダーがどうやら待っている ようです62号 車赤ワシということは本馬選手がこの後 最後乗るということになるんでしょう かスタンドが外れまし た現在3番手クラスの中ではWTの中では 2番手です さあオーバーランしていました4号車が 一旦ピットに戻ってきました秋レーシング p&yRC 崎一旦ですねスタンドをかけまして確認を していきます さあライダーはまだねマシンの方には乗っ ていましたけれどもこの後少し確認の作業 があるよう です続いてはオートショップ本馬と仲間 たちご紹介していき ましょうえモテたの3時間レース表彰台 以上を条件に7時間耐久レースを目指して 3年目ついに3戦が叶ったというオート ショップ本仲間たちです えマシンの中身も外観も今までの中で最高 の仕上がりになったと思いますクルー トライダーそして応援してくれている みんなと一緒にチェッカーまで頑張ります ということで書いてくださっていますえ 今回なんですがデザインコンセプトは 湧き上がる炎のような熱い疾走カルの デコボコなんぞ全く気にせずえファイア パターンデカールで仕上げた血と涙と汗の 決勝だそうですによってステッカーの材質 を変えたりえステーのデテールにですね こだわったそうですよトレンドカラーの トレードカラーのイエローと合ってかなり 目立つ仕様になっていますということ ですさて121号車に接触行為ということ でライドスルーペナルティが出されまし たマッサーあ先ほど1コーナーで接触が ありましたもんね接触で2台がちょっと オーバーランというシーンがありましたの でねえの触行為かもしれませ んさて時刻は今3時45分になりましたえ この今回のですね2台なんですけれど も様々な商店特別賞というのが用意されて おりましてその中の1つえこちらも表彰台 と共に各チームがですねえここを狙って くるという皆さんもいらっしゃるベスト デザイン賞えたくさんのごありがとう ございましたそしてえ厳正なですね審査を させていただきまして決定いたしました 今年のベストデザイン賞は33号オート ショップ本仲間たちに決定いたしましたお めでとうござい ますはいえCBR250RRオート ショップ本マと仲間たち7時間ファイナル エディションというネーミングああお めでとうございます はいちょうどですね8番ピットボックス 映っております心を燃やせ情熱の赤色 ファイアパターンのデカールで仕上げたと いうことで今ねご紹介しましたがマフラー のチームステッカーはえ耐熱素材で作り ましたああこの黒いところねトレード カラーのイエローと合わさりその炎の柱え こちらをですねまとって走り出しそうな デテールに仕上がったと思いますので是非 見て欲しいですということではい表彰もね 表彰式でありますのですいませんご速 いただきますがよろしくお願いいたします 改めましておめでとうございますベスト デザイン賞はゼッケン33オートショップ 本仲間たちの皆さんでしたありがとう ございます いつもモテもそうですしこちら もはい今ちょうど映像の方にもね捉えられ たかと思いますはい今映っておりますよ そうなんですよあの皆さんが映ると今度は 皆さんがねあの画面見れないっていう地連 マだと思いますがすいませんはいで ちょうど私オートショップ本馬と仲間たち さんをですね紹介してたところでしてえ 今年のですねモテたいへの意気込み勝た なくても負けられない戦いがそこにはある ということでそれが最高速の達成かこ自社 費とベストデザイン賞だそうですはい無事 最後まで走り切ってみんなで仕上げた マシンとシグナルブリッジ下で記念撮影を 絶対にしたいですということでえこれでき そうですねはい第1ライダーは本馬孝幸 選手第2ライダーは小林弘樹選手第3 ライダー三康選手のメンバー です本選手はですねモテの第1戦から次の 間の時間を使ってモテたを目指して準備を してきましたということでマシンのですね オーバーホールもセットアップも調子よく 仕上がったと思いますということでした 小林選手は3時間を実はモテたい参戦した ことがあってその1年目の決勝はですね 転倒だった2年目は手術に退院明けと波乱 なとこだったんですが3年目今年ようやく 7時間に出場できるということ ですあですが最後のレース参戦になるそう ですよああそうなんです ね最後まで自分の限界に挑戦し続け無事に 走り切りますという小林選手ですそして 見つけのリア選手は思えば今回の出場車両 には自分が以前モテローで使っていた17 年式のCBRのパーツが随所に受け継がれ ているそうですちょっと考え深いですね それねそんなマシンと共に7時間を走り 切りたいということでしたなんか色々 ドラマがねあるんですねやっぱり ね改めておめでとうございますということ で全チームご紹介が終わったかと思います のでさあそろそろ 残りの時間をはいレース見ていきたいと 思い ますさあこのタイミングで中村エンジン 研究所が最後のピットに入ってきた か中村エンジンは今43番ビットボックス ののところおそらく給油を今してますね はいそしてチェッカーライダーはどうやら ここは加藤選手になるみたい ですさあ27回目のモテたをですね チェッカー加藤選手がま第1ライダーが ですねこれでチェッカーを受けていく残り は40分少々 CBRのクラス今全体の4番 手6年連続でどうやら最多周回数行けそう な感じが今見えてきているのかグタッチを チームのクルーとしましてカウントダウン を待っ てコースに戻りますただ全体の中のトップ 3っていうと今1つ前のマッサーここは ですね1周前にいますマッサーはっ入り ましたからもう入らなくてもいいんじゃ ないかと思いますさあ61号車コース 復帰今ゆっくりとピットロードを走って いくそしてなんと25号車にペナルティ ストップ120秒だ乗車時間長かなんと いうこと でしょう14番手しかも1つ前の週は チームベスト出してるの にどこのチームにもそうですが無にも が知らされている今ちょうど通過したん じゃないか な今平プロモートのAチームをですね 交わして13番手にコントロールライン上 で上がったこのチームエトRA号車なん ですが今見てたかな後ろのですねタイラ プロモートAのライダーは見てたと思うん ですよどうですか ね残りが240分を切ってきました 残り30分になった時点でえ全体の順位と いうのも追っていきたいと思い ますここまでどうでしょうね上位にいる チームは比較的順調に来ているチームなん じゃないかと思います全体のトップ1号車 は今日は11番スタートでしたが今 コントロールライン通過全体のトップ 152周の周回に入りまし たそして2番手にいる5号車なんですが 今日は13番手スタートでしたが現在2番 手62号車は10番手スタートで実は1周 目コントロールラインに戻ってくる時には 2番手に上がってきてたんですよねこの チームそして現在はクラス2番手全体3番 手そして135号車こちらもですねG 310Rこのウィークずっとこうトップで 来ていまして23番手スタートでしたが今 4番手まで上がってきているこれ4番手は もう上場だと思います 素晴らしいそして5番手7つアップライズ セクションここはWTの3番手ですがえ ここもですねスタートからポジションを 上げましてずっとねえスタートの スティントはトップをこう争うというよう な形できまして今も淡々と7番7号車は5 番手にいるという状況今日は8番手で今5 番手 です一旦ピットに入ってきました61号車 なんですが中村エンジン研究 所えこちらはと言いますと29番手 スタートで 今6番手まCBRのチームということで そんなにね速さをこうガンガン追求してる チームではなくて最終的に終わった時に 上位にいるというのが目標のチームですが 今回はですねおそらく大きなミスがもう何 もなくここまで来てるんじゃないかと思い ますさあ段乱部が入りましたね65号車 さあ菊選手がこれで戻ってき て菊選手は確か65分前にバトンタッチし ましたからちょっと時間的にはねえ最後の チェッカーライダーにななれませんから 最後白ワシでしょうかライダー交代をして 出ていくようですが日々選手が準備をして いるか さあそして25号車がピットに入ってき ましてピットロード入ってきまして今 ペナルティーストップを消化して いくあと1分少々のペナルティをしっかり 消化をして戻ります ダラ部は戻ってきて 今これでライダーが変わっていくんだと 思います がさて1台点灯があります か3コーナー4コーナーで1台点頭です まっすぐ行っちゃったんですかね4 コーナーにターイするところでちょっと 曲がりきれなくて98号車という情報です 元サポートカの組プラスチーム江今 サービスロードに引き込まれまして おそらく再スタートはできると思います 大きな点灯ではなかったと思いますので すぐ再スタートができ そうます さあチームエRA号車は今ペナルティ ストップを消化しましてコースに戻って CBR3番手で戻り ますクラブタイラプロモートAが今 コントロールライン通過しましてさあこれ で今3番手というか順位変わるのかなのか な 今順位が入れ替わるかどうか2コーナー3 コーナーありにいますこの56号車と25 号 車さあ段乱舞はそろそろ出ますか か残りがおそらくカウントダウンされて いると思います10番ピットボックス前 これがおそらく最後のチェッカーライダー になるということになります がさて67号車にライドスルペナルティ だの8番でちょっと上位に色々バタバタと 動きがあります67号車ピットロード速度 違反ライドスルーペナルティが出されて いる 67なんということでしょうちょっと 早かったんですか ね67号車は今どこにいますかあセクター 4にいる 今ちょうどビクトリー立ち上がったこれ 違います かああ今67ピット入ってきましたねさあ 今これで67はピットスルーをしていき ますが後ろのラディスイヤーの68 はセクター2これは順位が守れそうな感じ はしますチームの中の 争い今これ でコースに戻っていく さあこれで67号車は順位を変えずにです ねコースに戻れたと思いますその後ろの 11号車モトラッドカスノウアエラは今 セクター2にいますからそうですねえ半周 ありますから順位は変わらずにポジション 変わらずに戻ることができたということに なりますさあ50歩100歩がピットに 入りましたよ50号車これ最後のピットだ と思います が37番ピットボックスここは誰が最後 行きますか ね今ちょうど映像の方も捉えられまし た岡村選手から早川選手に変わるのかな どっちなんでしょうね今有されてい ますこの50号車ですがR25の中では トップ2番手にいる6号車なんですけれど もちょっと差はありますのでねクラス トップで追われる可能性というのは大きく あると思い ます21番手 に松雨の採点の6号車がいますから2周約 2周の差があるということになってい ますさあ最後どうやら50号車なんです けれど も早川選手がチェッカーライダーを務める ことになりそう です残りが30分を切ってきました ちょうど時刻としては4時ちょうど残り 30分 ですさあマーシャルバイクがコースイン今 のアドバイザーが出ていったでしょうか さあ135号車G310Rのトップが最後 入ってきました残り30 分マシンが今止まりまし て135はライダー変えていく黄色ワシの ライダーにどうやら変わっていくようです 135号 車ということは安西選手がということです ね小川選手から安西選手へバトンタッチな のかな逆かなでもさっき安西選手走ってた から小川選手に交代するのかってことです ねここも11号車が全体の9番手にいます が1周差がついている状況ですG310R の2番手は全体の9番手モラットカスの with アエラこことボクサースポーツクラブ withヤングマシン135は1周の ギャップで今11号車は最終のセクターに 入っているというところです ね多分この立ち上がってきた黒赤のマシン がそうだと思うんですが あそうですね11号車が戻ってきまし てここでコントロールライン 通過今これで135と同一周回になったと いうことですさあそして135は出ました 約1周弱え11号車に対してはマージを 取りましてコースに戻っていったという ことになり ます そしてライドスルペナルティを受けました 67号車は1つポジションをあまたね ちょっとずつ回復をしてきていまして68 号車も今これ11号車を交わして9番手に なったんですね6768が同一周回で今8 番手9番手にいる状況でギャップは67が 今コントロールライン通過したので3つ セクター分あるの かここはまだありますかねこの兄弟チーム 対決67の方が今若干上にい ますさあではえ各クラスのですねトップ3 というところでお伝えをしていきましょう 全部ちょっとお伝えをすると時間が なくなってくる可能性がありますのでまず 全体のトップというところでいきます とえ全体のトップはWTのトップという ことになりますWTクラスは全体のトップ イコールになってまして1号車ベスラ レーシングテック2&YSSですそして 全体の2番手がwithmeレーシング mstbこちらはZXのクラスのトップ3 番手が62号車でマッサRですこちらは WTの2番手ということになりますです からこれでいきますと4番手以降が今出て きておりますけれど もはい出てきておりますけれどもWTの トップ3でいきますとWのトップはベスラ レーシングテッ2&YSS2番手がマタR 3番手が7つアップライズセクションと いうことになってい ますちょっとクラスごとにご紹介していく いきますがJPのトップは全体の6番手 タイラプロモートレーシングの13号車 です2番手が87号車のRS伊東JP 250耐久組3番手が71号車のチーム 桜井本田ということになっています クラス者のトップは37号車ですアップ ライズ悪沢自動車湯もみ マッハ2番手が88号車アップライザハ ベース& セクションそして3番手が4号車秋 レーシングp&yRC尼崎というトップ3 ですCBRは61号車です全体の5番手 中村エンジン研究所が最多周回を今数えて います2番手が56号車クラブタイ プロモートA3番手が号えチームエトRA 号車ということになってい ますネスターR25は50号車がクラス トップRT50歩100&YFデザイン2 番手が6号車松の採点案はザと電線マウン 温度今コントロールライン通過です3番手 が12号車のアローズ&ホット1プラス レブ スターズそしてG310Rのトップは 135号車です 135はボクサースポーツクラブwith ヤングマシン1352番手が11号車 モトラッドカノウアラそして3番手が15 号車sdgNプランレーシングという トップ3 ですそしてネオスZXのクラスは5号車 全体の2番手がクラストップですウミ レーシングmstb2番手が17号車衆 軍団51173番が47号車プログレス ガレージ原田ですが今リタイヤをしており ますので今走れているのはここは2チーム ですさあそしてですねここで2番手3番手 なんですけれども実は3番手にいる62号 車のマッサーが結構早いんですよねえ前に います5号車に対しまして 今ペースとしてはですね8秒早いペースを 今刻んでるんですよでギャップは12秒 762これマッサーがもしかしたら上に 来る可能性がちょっとあるなという風に見 てい ます今その2台なんですけれども2チーム はコントロールライン通過しまして セクター2にかかっています ちょうどまだ今5号車がセクター2通過し たところで62号車がこれからセクター2 の区間計測地点に行くということになり ますけれどもただ結構あでも12秒は なくなってきてる感じがしますね あとはクラスは違うんですけれども5番手 の中村エンジン研究所のラップに対して 13号車のですねこの今伊優太選手乗っ てるはずなんですけど平プロモート レーシングがここも鬼早いんですよね2分 15秒425刻んでますここね中村 エンジン研究所より9秒早いんですここ クラスが違うので厳密に言ったらあの クラスごとの順位では競ってないんです けど全体の順位で行くと5番手6番手が ここ変わってくる可能性がありますこの週 の中では変わりませんけれどあと4週 ぐらいこの30分の中ではもしかしたら 変わる可能性が十分にあるという5番手6 番手争いですですから上位でいきますと2 番手争い5番手争いあとはえ10番手争い あでも10番手争いはここは決着ついたか な11番手争いだのウズアエラと12番手 の段乱部軍王商事ここが順位入れ替える 可能性があるということですここの3つ ぐらいだと思いますね最後残り20分少々 22分 ほどさあそして5号車と62号車 コントロールライン通過して12秒あった ギャップが4秒6に変わって いる今まずセクター1からクター2へと 向かっているところではありますけれど もさあマーシャルバークが戻ってきますが さあセクター2のところにかかっています がこのセクター2でもしかしたら順位が 変わる可能性がある2番手 争いさあまたちょっと雨が降り出したのか もしれません 5コーナーで今レッドクロスが振られてい ますさあ11号車がここでピットという ことは段乱部軍王商事はこれローせずです ね1つポジションを上げられることになり ますねまクラスは違いますが上げられると いうことになり ますコントロールラインを今その65号車 が通過をしていきました そして全体のトップのベスラもですねもし かしたらこの2番手争いと同じ場所を走っ ているのかなあちょっと間は空いてるのか さそして62号車マッサーがどうやら5号 車を捉えたようですセクター3テクニカル なセクターで62号車が1つポジション 全体のポジションを上げましたただ マッサーの2番手のチームにとりましては 全体のトップのベスラはですね2周半先に いるんですね約3周先にいますっていう ことになるとペースとしてはマッサーの方 が今の時点では早いんですけれども2秒 ほど早いんですがああでも今戻してきまし たねベスラ16秒台にマシン入れてきまし たあタイム入れてきましたでここで ちょうど3周差という感じになっています ワンツーさあ5号車がピットだ5号車最後 のピットはいより月え アバタイムはしですコ影響はなくはあり ましたけど今ライダーが戻ってきまして 最後のスティントを託すことになります 給油をして最後送り出していきます残り 20分 少々さあそしてそのもう1つ競っている ところでいきますと 回数7番手8番手ここが今コンマ7秒差 ってことはこの週で7番手8番手が 入れ変わるかもしれないんですねセクター 3にかかりましたまここもですねクラスは 違いますから厳密に言うとクラス順位の 争いにはなりませんがオーバーオールで7 番手8番手が変わる可能性があります 135号車と67号車今セクター3に かかっているさあここで67号車が1つ ポジションを上げました7番に上がります 135号車は8番手順位がちょっと変わっ ていき ますその後ろのライディングスポーツ ファイアー68ももしかし たらあでもこれ1分30秒ビハインドか そうすると68はすぐに追いつくわけでは なさそうです残り20分この オーバーオールの順位135号車は守って いきたいところ さあ5号車はリアタイヤ変えるんです かああいやいいや今トルクレンチ持ってた ですけどあ閉めた だけさあ送り出します5号車最後の スティント残りは18 分5号車はこれで4番手で戻れてます でしょうかね中村エンジンは最後今 セクター4にかかってます からまだもあいやいやこれ1コーナーに 行ってるのか中村エンジンは今2コーナー 立ち上がっていてさあ今サイドバイサイド という感じになっています61号車と5号 車ここは周回数が 同じで今中村エンジンが前に来たか な中村エンジンが今3コーナーあたりで前 に来まし たこれで中村エンジン研究所は4番手5号 車が5番手ということに変わっているよう ですまこれアウトラップですからね さああと は10番手争いも近くなってくるのか な今アプライズ悪沢自動車湯もみシマッハ がコントロールライン通過しましたがあ ただその後ろの段乱部はそんなすぐには来 ないんですか ねあ今来ましたコントロールライン そのギャップどのぐらいになってる でしょうかね18秒 差あペースとしてもアップライズのアザー 自動車も悪くないですからこの10番手中 番手はすぐに変わる感じではなさそう です後はどうでしょうか 13番手争いのクラブタイラプロモートと えチームエトRA号車ですがここ12秒 ギャップになっています同一周回でここは 25の方が1秒6ほど早いペースは刻んで いますけれども1秒6だと残り15分を 考えるとちょっと逆転はこのままの状況で いくとないかもしれませんえここは今 CBRの2番手3番手争いをしてい ますCBRの4番番手はそのすぐ後ろ15 番手にいるんですがただパッサジオは1周 ビハインドあここ今クラブタイラ プロモートAがコントロールラインを通過 してえそしてエトワールのAはどこで戻っ てきますかああ1周違うのか こことなるとまだ戻ってきてないですもん ね56号車今コントロールに通過してそう かここは1周差があるんですねて と順位はちょっと変わらないのかな56と 259秒いやいやここ同一だから9秒 986か今ちょうどセクター1にかかって いる状況なのかないやでも56の方が ちょっといいかさあ残りが15分になり まし た残り15分を切ってきまし さてこの後なんですけれどもえトップから ですねチェッカ時間経過後にえ受けていく ことになりますけれどもその後ですね暫定 の順位が出ましたら表彰式を行っていくと いうことになりますえ各クラスごとの それぞれの最多回数の表彰そしてトップ3 全体のトップ3の表彰もしていきたいと 思っています 特別商店もたくさん用意をさせていただい ておりますのでそちらの表彰を発表もさせ ていただき ますで車両保管の場所もですねメイン ストレート場になりますのでねその辺りも またご案内をさせていただき ますさあそろそろ全体のトップ1号車が 戻ってくる時間帯でしょうかメイン ストレート今戻ってきました62号車学 回数は違いますが6が1号車をちょっと かわしましてコントロールラインを通過し て いく163周目の周回に入りまし た今ペースとしては2分17秒台ぐらいで ベスラが走っているということでラスト ラップなってますが残りの12分くらいっ ていうことを考えると5 周ででるかどうかとなると 167周ぐらいになるんですかね去年はと 言いますとSCは確か1回だけ入ったと いう風に記憶していますでどのぐらいでし たかね20分弱だったと思うんですよねで それ考える と今回 も12分の12分ですから同じぐらい入っ てるえてことを考えるとま167とか8と かこのぐらい行けるのかなという感じがし ます最多 周回さあそして13号車が1つポジション をどうやら上げたようです4番手3番手に は上がれるのかなどうかな今7号車はこれ でコントロールライン3番手の7号車は コントロールライン通過してえ1コーナー に向かっているとあ1コーナーから セクター1通過区間に向かっていると思う んですよねあ今ちょうどセクター1 通過それでいくと1周ままさがあ るってことか今全体のトップの123が wtwtWTということになりましたJP のトップが今全体の4番 手さあ5番手6番手なんですがここここは クラブウィズミーと中村エンジン研究 所おやこれ同じラップぐらいになってき ましたね158周を終えている5号車61 号 車そしてウミも中村エンジン研究所も今 ラップとしてはラストラップが2分22秒 とか23秒というところでギャップとして は2秒5ありますこの2チーム そしてその2チームなんですがセクター4 にかかってきて いる61号車の後ろに25号車がいる状況 でコントロールラインを 通過7秒526ちょっと5号車と61号車 は分かれましたそして68号車が入る残り 10分のところでピットに戻ってきました 68号 車ああもうここは元々そうか飯高選手は もうここで戻ってくるっていうだったん です ね最後68号車は八木選手第1ライダーに バトンを託しましてコースに送り出すよう ですもうここで戻ってくるのが飯高選手の 仕事だった模様さあこれでおそらく68号 車 も順位変わらずにダンランブも今 ライディングスポーツハ行きましたよね ダラ部が今セクター4ですから順位は 変わってないかなさあこれで65が戻って きまし て今2コーナ立ち上がった辺りだと思い ます残りが9分になりました その68号車と65号車は今セクター2に かかっていますただ68は今ちょうど ピットアウトしたところですからねステイ アウトしてるダン乱部の方がペースが セクター1は良かったというところあり ますがさあここでアップ ライズ悪沢自動車湯もみシマッハは セクター2で区間最速 10番手11番手争いは今68号車の方が 前でコントロールラインは通過したよう ですただすぐ後ろに65号車がつけている でちょっとペースとしては65の方がいい ので10番手11番手がこの週で 入れ替わりそうです ねさあ動マッハが結構飛ばしてますよ セクター3も区間ベストチーム ベストさあそして10番手11番手だ68 と65今ダウンヒルストレート通過をし まして間もなく戻ってきます がこの争いはどう か68が前6が後ろなんですけど5m ぐらいの距離感で戻ってくるビクトリー コーナーを立ち上がってき ますさあコントロールライン通過ギャップ はコンマ 524かなり縮まっているここはWTの ですね同じクラスの争いでもありますWT の5番手6番手争い全体の10番手11番 手争いが2コーナーから3 コーナー68はまだポジションを守って いる後ろから65が遅いかかってきます けれども65もそんなにもう無理はでき ないと思うんですね4コーナーを 立ち上がってくるこの辺りでちょっと詰め てくるかな65号 車そんなに詰めては来てないです ね1号車コントロールライン通過そして その10番手11番手争いは順位変わらず 130Rへと向かっていき ます残りがこれで6分になりましたあと3 周4いる場所によって4周はちょっと厳し そうですね3周というとこじゃない でしょうか ねだとすると昨年と同じまベスラ168で 回ってますから168はいけると思い ますただベスラとしては 169があったと思うのでそうですね 2022年が9だったと思うのでそこは ちょっと抜いときたいかもしれないです ねさあ7つアプライズセクションはここで チームベストを出してきました2分13秒 799ま車両の方もタンクもね軽くなって きてるっていうのもあるでしょうけれども 7号車は誰が乗ってるんでしたっけ ここ佐間選手でしたっ けさあ残りが5分になります残り走行時間 5 分さあ6068はあ65が先に前に来たか ダンラン前に来た10番手ライディング スポーツファイヤー681つポジションを 落としますただまだ全然コンマ6秒の差に なっているダン乱舞 もさて1台このタイミングでヘアピン 立ち上がったとこかなあいや90°だ 90°で1台立ち上がり点灯があります スリップダウン残りが4分という ところどこですだどこのチームですか ねちょっとこの後分かりましたらお伝えし ますゼッケン98ではないかという情報 です90°の点灯は98ではないかという 情報ライダーは大丈夫ですあの走りまして 安全な場所に移動してますので大丈夫です がちょっと残りのところで点灯という 情報さあそしてで残りがですねまもなく3 分少々というところになりましたさあ上位 で競ってるところはどこかなダンラン部の 10番手ここはですね17秒の018秒の 2えもしかしたらここちょっとギャップが 開くかもしれませんねそれ以外でいきます と上位は競ってるところはなくなってきた か56号車のタイラプロモートAとチーム エRA号車は4秒8までは来てるんです けれど1秒のラップサかそうすると ちょっとここは埋まらない可能性が あるさあそしてベスラは今コントロール ラインを通過しまして167周目の周回に 入りました残りは3 分さあ90度コーナーの98号車ですかね 再スタートが切れたという情報です98号 車は再スタートが切れましたピットには 入ってくるのかないやでもピット今入っ たらちょっと 受けれなくなっちゃいますもんねさあ ステイアウトをします98はステイ アウト残り3分を切ってい ます一応ウォールの近くに行ってま状況を ねあの分かるように伝えてと言いますか さあコントロールラインに間もなくやって くるベスラは今セクター3にかかりました そしてJPのトップ13号車はと言います とこちらもセクター3ここは周回数4周 違いますが前にベスラがいてちょっと後ろ に13号車がいる状況なんだと思います そしてネオスタZXのトップはwith meレーシングmstvは全体の5番手 もう後ろを脅かすチームはありません6番 手にいる総合6番手にいるCBRももう 後ろを脅かすチームはない中村エンジン 研究所はどうやら6年 連続クラス最多周回数を取ることができ そうですG310Rももう完璧な週末を 送っている10315 号ボクサースポーツクラブwithヤング マシン 135そしてR25のトップもトップ 155の中にですね常にいるような状況で どうやらレースを終えることができそう です残りが1分と30秒さあトップの1号 車62号車が前に来ましてここはクラスあ クラスは同じですが周回数が違います3 コーナーから4コーナーかかっていくこれ 次戻ってくる時にはチェッカーっていう タイミングでしょうかね 168周目の周回に入りましたさあ4 コーナーから5コーナーの下り前に62号 車そして後ろに1号車5コーナーへと入っ ていく残り1分になりますさあこれが ファイナルラップになっていくファースト アンダーブリッジここはもう丁寧に丁寧に 行きたい1号車 です昨年は連勝をしたいというところで チーム一眼となってやってきたんですが2 年勝つと今度は次の年に勝つプレッシャー が来ます 予選でちょっとおそらく私分かりません けれども第1ライダーはダンプの状況で レインのタイヤを入ってたと思いますそう いう中でちょっとですね予選のグリッド 取っていくところの計画が狂ったんじゃ ないかと思います1号車ですが最後の最後 はちゃんと長尻を合わせてきて いる残り20秒になりますベスラは今 セクター3今ヘアピンのところにかかり まし たそしてヘアピンを立ち上がる残り10 秒7時間のチェッカーが間もなくになり ますダウンヒルストレートに入ってきまし たこのベスラのフラッグシップカラーの マシンダウンヒルストレートを通過して いくさあ今7時間経過をしました90° コーナーにベスラが入って くるそしてセカンドアンダーブリッジを 立ち上がり ます後ろに62号車を引き連れまして コーナー1つ目そして2つ目最終の コーナーを立ち上がってきましたメイン ストレート戻って くるそして残り100mぐらいか チェッカーフラッグが要用されまして ガッツポーズをして今トップチェッカーを 受けました1号車ベスラレーシングテッ2 &YSS168周昨年と同じ168周で今 トップチェッカー2番手に入りましたのは マッサーですこちらも同じWのクラスの2 番手そしてJPのトップタイラプロモート レーシングこのチームのエーチームがJP のクラストップ全体のトップを狙っていた と思いますけれどもまずはクラス最多周 回数を獲得しましたそしてこの後 ウィズミーが戻ってきますウィズミーが 戻ってくる5号車ZXのトップがこの後今 セクター4にかかってますね今最終の ビクトリーにかかった こちらもスチームがしっかりと結果を残し てきました5号 車チェッカーを受けていきますクラス優勝 を飾るそしてボクサースポーツクラブも 既に135号車クラストップチェッカーを 受けていますアップライズアザー自動車 湯もみシマッハも忍者クラスクラス優勝を 飾ります最後の最後 がチーム ベストそしてR25のトップの2 失礼50号車も今チェッカーになってます ねRT50ポ&YFデザインも今 チェッカーになってい ますピットロードに今1台マシンがいます ね9号車かあ64か64号車が今ピット ロードにマシンを寄せていますそして67 号車も今チェッカーになりました アクシデントはありましたが7番手 チェッカークラス4番チェッカーです そしてダンランも全体の10番手で チェッカーになりましたそのすぐ後ろまで 迫っていました周回数違いますが ライディングスポーツファイヤー68も 11番手で チェッカーさあそして3台戻ってきます 73号車もアクシデントを乗り越えて チェッカーになりまし た40号車atjもチェッカーギリギリで ライダーを変えてきましたけれどもね チェッカーになりました113号車も今 です TTMそして94号車46号車も チェッカーになったでしょうか加藤アミ 切るぞそして46号車はクラブタイラ プロモートい95もチェッカーになったか なさあそして今チェッカーを受けていき ました4号車 ですこれで走行している車両は全車が チェッカーになったと思い ます ただ数分間はですねそのチェッカーの タイミングになってもチェッカー受け られるということになりますからもう少し ですねこのままの時間が続きますさあでは 暫定ではありますけれども全体の順位をお 伝えしておきましょうか総合という形でお 伝えしますえまだ暫定ですがまず オーバーオールトップチェッカーになり ましたのは3連連続優勝ということになり ましたベスラレーシングテック2&YSS 168周を走り切りましたそして2番手に なりましたのがゼッケン62マッサRです 3番手が7号車7つアップライズ セクション4番手が13号車タイラ プロモートレーシング5位5号車ウミ レーシングmstv6位が61号車中村 エンジン研究所7位が67号車 ライディングスポーツファイアー678位 135号車ボクサースポーツクラブ withヤングマシン13 9番手が37アプライズ沢自動 マッハ10番手がダラ軍王11番手 ライディングスポーツファイア6812番 手がモラットカノウアエラ13番手が チームエトRA号車14番手がクラブ タイラプロモートA15番手がRT50 ポポ&YFデザイン16番手がチーム パッサ17番手マセラッティマハNR& ガム番手3Sレーシングそして19番手が atjレーシング20番手RS伊東JP 250耐久組21番手がブルーアイズ& レジェンド22番手がsdgNプラン レーシング23番手松友の採点はザと伝線 マン温度24番手がクラブタイラ プロモートE25番手は巧妙なTSC& DFノリーズ26番手チーム桜井本田27 番手ショップ本仲間た28番手TTM29 番手加藤ぞ30番手公営工業モーター キッズそして31番手がデアウール withPwCレーシングチーム32番手 がカワンルマーレーシングとその仲間たち 33番手Fベア&ガレージ藤田34番手が 12号車のアローズ&ホット1プラスレブ スターズ35番手はチーム元パーク36番 手はチームエワB号車37番手エンジア 思考ヘル斎藤エンジニアリング38番手が クラブタイラプロモートC39番手クラブ タイラプロモートDそして40番手が アトリエビーンズ&石川陽withY スタイル41番手がチームラングwith mrsk&タイムそして42番手が元 サポート間組プラスチームエ43番手ボン MSL RH44番手衆軍団511745番手 チームリバティB46番手モラットつば 47番手RCテラ48番手アプライズ林 ベース&セクション49番手チームプラス 斎藤失礼佐藤工業50番手チーム一郎& モーターキッズ51番手121のマ 番手がチームズ6953番手がチーム リバティA54番手チームモラットMS 55番手秋レーシングp&yRC尼崎56 番手39号車のアローズ&ホットワプラス レブスターズ57番手マンボーレーサーズ 58番手ケース270°59番手ハッピー マンデー60番手プログレスガレージ原田 姫路61番手HRCウンドラゴン62番手 オーバー6Tパワーズそして63番手が ガメイRT時々所沢Aかとお友達という オーダーに今暫定でなっておりますえ トップ3なんですけれども総合優勝の表彰 というところでいきますと優勝は1号車の ベスラレーシングテッ2&YSS2番手が 62号車マッサーR3番手が7号車7つ アプライズセクションというオーダーで 表彰対の予定ですそしてクラスごのでいき ますとWTは全体のトップですので ちょっと割愛をさせていただいてjpは 13号車のタプロモートレーシングが クラス最多周回数勝の表彰対象ですニジ クラスは37号車アプライズ悪沢自動車 湯もみシマッハが最多周回数勝獲得予定 CBRは61号車中村エンジン研究所が 獲得予定20R25は50号車ですRT 50歩YFデザインがこちらがクラス最多 周回数勝の予定ですG310Rは135号 車ですえボクサースポーツクラブwith ヤングマシン135そしてZXのクラスは 5号車クラブwith meということになりますかねあ失礼ウミ レーシングmstvが獲得予定ですさあ今 の時間帯え各チームがですねパルク フェルメの方にマシンがやってまいりまし てこのまま車両保管になりますが各チーム えスタッフの方スタンドを持っていただい てえ立てかけていただくという作業に入っ ていただきますさあえ各チームですね 大きなどうぞ拍手をお送りいただきたいと 思います7時間のためにこの1年間戦って きたえ各チームにね大きな拍手を送りつつ この後は暫定の結果表を持ちまして表彰式 を行っていきたいと思っています JA さて各チームですね今スタンドかかりまし てえチェッカーライダーの皆さんもね マシンの近くから移動する時間になったか と思います皆さんお疲れ様でしたえこの後 なんですが暫定のですね結果が精査整い 次第メインストレート上で表彰式を行って いきたいと思いますので是非え一緒にです ね対象チームの皆さんもそうじゃない皆 さんもね盛り上がっていきたいと思います どうぞお時間のある方はお越しください 表彰大賞のチームの皆さんはえお声がけも させていただきますしまたチームのね皆 さんもえ順位と確認していただいて総合の トップ3そして各クラスそれぞれの最多 周回数トップ周回数のチームの表彰プラス 特別表彰というのがございますまずは特別 表彰を行わせていただいて次に最多集回数 書クラス後と行きますで最後トップ3の 総合の表彰という形で進めていきますので よろしくお願いいたし ます DETDET よ OG DET DETDET N L な い T OG OG JA HH T 読さ皆さん7時間大変お疲れ様でしたこ そうですね準備が整い次第表彰式の方行っ てまいりますえ表彰大賞のえチームの ゼッケンのえ呼び出しをさせていただき ますゼッケン33番ゼッケン15番 ゼッケン89 番ゼッケン68 番ゼッケン13 番ゼッケン67 番ゼッケン104番 ゼッケン1番ベスラレーシングテッ& YSSえケ13番タイラプロモート レーシングゼ37番アプライズ悪沢自動車 湯もみマッハえケ61番中村エンジン 研究所ゼッケン50番RT50歩100歩 &YF デザインケ135番BSC 135ゼッケン5番withme レーシング mstvケ7番7つアプライズえ セクションゼッケン62番 マサールそしてえ再びですねゼッケン1番 ベスラレーシングde2&YSSの皆様 チームの皆様え表彰対となっており ますホームストレートでえ表彰行って まいりますのでえそちらの方にお集まり くださいまた表彰式は3部構成となります まず第1部は特別賞そして第2部クラス別 最多集回数賞そして第3部総合1位から3 位とえ3部に分かれて表彰を行ってまいり ますホームストレート場にてえ行いますの でえ準備ができましたら表式の方行って まいり ます今一度お呼び出しさせていただきます ケ33番オートショップホマと仲間たちの 皆様そしてゼッケン15番sdgNプラン レーシングの皆様そしてゼッケン89 チームバルズ89そしてゼッケン68 ライディングスポーツファイア68ケ13 タイラプロモートレーシングケ67 ライディングスポーツ 67えケ104デアウwithPwCRT の皆様えまず第1部で表彰対象となって おりますホームストレート場にて表彰式を 行ってまいりますえただいまえ読み上げ させていただきましたチームの皆様は ホームストレート場にえお集まり いただければと思い ますOG さあこの後まず第1部特別賞の表彰を行っ てまいります特別賞え表彰対象のチームえ お呼び出し申し上げますえゼッケン33番 オートショップホマと仲間たちの皆様え ホームストレート上にお集まりくださいえ そしてゼッケン15番sdgNプラン レーシングの皆様え表彰対象となっており ますホームストレート場にて表彰行って まいりますどうぞお集まりくださいそして ゼッケン89チームバズ89の皆様そして ゼッケン68ライディングスポ 68の皆様ケ13平プロモートレーシング の皆様そしてケ67ライディングスポーツ ファイア67の皆様そしてゼッケン104 リアウwithPwCRTの皆様えこの後 第1部特別賞のえ表彰式を行ってまいり ますえただいまえ読み上げさせていただき ましたチームの皆様はホームストレート上 にお集まりください この後まずは第1部特別書の表彰式を行っ てまいり ますただいまピットモニターの方にですね え表彰対象のえゼッケンえの方ですね 映し出しておりますのでチェックをお願い いたします さあまずは第1部特別賞の表彰式行って まいりますえ続々とですねホーム ストレート場にお集まりいただいており ますご協力ありがとうございますさあ表彰 式に先立ちましてここで副とご協賛を いただきました各社様ご紹介をさせて いただきますオートスタジオスキル様 株式会社久谷東京様高株式会社様株式会社 兵動プロダクト様YSSJAPAN様 そして木町様えのご協賛をいただきました 各者様ご紹介をさせていただきました ありがとうございますこの後準備が整い 次第第1部特別賞の表彰式を行ってまいり ます今しばらくお待ちください さて特別賞の表彰始めたいと思いますので 表彰対象の皆さんもうちょい前に来て いただけると嬉しいですあと後ろの方に いらっしゃる皆さんあと20m前に来て くださいありがとうございますすいません 俺がれその前 の分スタートでいきます05分スタート できます が のびさあゼッケン13万えタイラ プロモートレーシングの皆様どうぞホーム ストレート場にお集まりくださいまもなく 表彰式を行ってまいりますケ13番タイ プロモートレーシングの様まもなくえ特別 賞え表彰式始めてまいりますホーム ストレート場にお集まり くださいいい たより2024モテ7時間耐久ロード レースモテ隊第1部特別賞の表彰式を行っ てまいりますそれではまずはウーマン賞 受賞者をご紹介させていただき ますウーマンショーを受賞しましたのは ゼッケン15番sdgNプランレーシング の皆さんです中谷 土石 井ですどうぞ大きな拍手をお願いいたし ますおめでとうござい ますさあこちらのウーマン賞ですが決勝に 出場した出走チームの中のえ女性で最も 輝いていたライダーにえ送られるウーマン 賞なんですがこちら全員が女性ライダーで チームを組んで7時間に挑んでいただき ましたその頑張りに対し本来ならばえ1名 様の受賞なんですが今回は特別にえチーム に対してこのウーマン賞が定され ますおめでとうございますそれでは大正 チームにはトロフィーが送られ ますそして副がございますので後ほど コントロールタワー1回にてお受け取り いただければと思いますそれではフト セッションに行きたいと思いますえ中央 メディアのカメラマンたくさん いらっしゃいますね是非いい笑顔でフト セッションお願いいたし ますまたチーム関係者の皆様も いらっしゃいましたらどうぞ近くに寄って いただいてお写真お取り ください どうぞ遠慮されず前の方へ さあいかがでしょうかよろしいでしょうか それでは改めてご紹介をさせていただき ますウーマン賞受賞されましたのは ゼッケン15番sdgNプランレーシング え中谷手土手石 裕子選手でした今一度大きな拍手をお送り くださいおめでとうございますそれではご 講談 くださいそれでは続きましてベスト デザイン賞の表彰式を行ってまいります ベストデザイン賞と受賞されました ゼッケン33番オートショップ本馬と仲間 たちの皆さんですどうぞ大きな拍手をお 送りくださいおめでとうござい ますさあマシンもお持ちいただきまし た表彰台中央の方へ是非お願いいたし ますさあこちらはですね決勝に出場したえ 車両でデザインが優れるなど綺麗に仕上げ られた車両に送られますベストデザイン ショーですこちら先行にあたったコメント といたしまして6月開催のですね今回モテ たとなりましたいつもよりも少し涼しい モテたとなりましたが真夏の熱い耐久 レースを彷彿とさせるホットなデザインだ とか感じましたと えコメント先行コメントをいいており ます さあそれではちょっと一言ですねお気持ち をいただいてもよろしいでしょうかどなた か一言メッセージいだいてもいいですか 社長ベストデザイン賞おめでとうござい ますございます今のお気持ちをお聞かせ くださいいや狙ったんで常連と一緒に カッティングシートでうまく作ってもらい ましたで最近黄色が多いんでま元祖黄色で ちょっとオリジナルを出しましたいや かなりですね本当あの黄色にあの炎のあの デカールがめちゃくちゃかっこいいと思い ます改めてここだわりポイントを教えて くださいは心を燃やせというテーマで作り ましたねはいありがとうございますお めでとうございます それではフトセッションに行きたいと思い ますどうぞ中央メディアのカメラマンまで 目線いい笑顔をお願いいたし ますさあ皆様関係者の方もよろしい でしょうかお写真と大丈夫そうですか はいはいそれでは改めてご紹介をさせて いただきましょうベストデザインショーえ 見事受賞されまし たケ33番オートショップ本とたちの皆様 でした今一度大きな拍手をお送り くださいおめでとうございまし たそれでは続きましてポールポジション賞 の表彰を行ってまいります見事ポール ポジション賞受賞をされましたのは ゼッケン89チームバルズ89の皆さん ですどうぞ大きな拍手をお送りください さあ公式予選にてポールポジションを獲得 したチームに送られ ます はいそれでは早速フォトセッションに行き ます優勝チームにはトロフィーが送られ ますこの後勝はですねコントロールタワー にてお受け取りいただければと思い ます関係者の皆様もお写真よろしい でしょう か大丈夫そうでしょう かはいそれでは改めてご紹介をさせて いただきましょうえポールポジション賞 受賞されましたのはゼッケン89チーム バル89の皆様でした今一度大きな拍手を お送り くださいそれではご講談くださいお めでとうござい ますおめでとうございますそれでは続き まして最年勝ライダー賞の表彰式を行って まいります最年勝ライダー賞受賞されまし たのはゼッケン68ライディングスポーツ ファイア68 選手ですどうぞ大きな拍手をお願いいたし ますおめでとうござい ますさあこちら感想チームの中で最年の ライダーということで飯選手は14歳と いうことで最年ライダー賞受賞ですそれで はえフォトセッションに行きたいと思い ますいい笑顔でお願いいたし ますえ手にはトロフィがられますまたも ございますので後ほどコントロールタワー にてお受け取りいただければと思います それではチーム関係者の皆様もお写真 よろしいでしょうか大丈夫そうでしょうか はいそれでは改めてご紹介をさせて いただきましょう年勝ライダー賞受賞され ましたのはゼッケン68ライディング スポーツファイア68飯高信吾選手でした 今一度大きな拍手をお送り くださいそれではご講談ください 続きましてアンダー30シーえ表彰式移ら せていただきますアンダー1シーを受賞さ れましたのはゼッケン13番平プロモート レーシングの皆さんですどうぞ大きな拍手 をお送りくださいおめでとうござい ますさあアンダー30賞感想チームの中で え全登録ライダーの平均年齢が30歳以下 で最上位のチームに送られますアンダー 30賞受賞ですおめでとうござい ますそれでは早速フォトセッションに行き たいと思います皆様どうぞ居笑顔でお願い いたし ますえトロフィーが送られますはですね この後コントロールタワーにて送られます のでお忘れのないようお願いいたします さあチーム関係者の皆様もお写真よろしい でしょう か はいおはいはい大阪選手がはい気をつけて くださいね はいそれでは改めて いきますアダー30受賞されましたのは ゼッケン13番平プロモートレーシングの 皆さんでした今一度大きな拍手をお送り くださいご講談くださいおめでとうござい ます続きましてメディア対抗賞の表彰式に 移らせていただきますメディア対賞受賞さ れましたのはゼッケン67ライディング スポーツイヤ67の皆さんですどうぞ 大きな拍手をお願いいたしますおめでとう ござい ますさあ大正チームにはトロフィーが送ら れますまた複勝もございますので後ほど コントロールタワーにてお受け取り いただければと思い ますさあそれではメディア対抗 賞おフォトセッションが少し 始まっておりますが少し一言インタビュー をお写真大丈夫そうですかょか一言 インタビューをえっと今のお気持ちお願い いたしますはいえっと27回大会でしたっ け今回あの全部出てるいましてメディア 対抗賞何回取ったかちょっと今数えてます が20回ぐらいはこれを取るために来てる ようなところもあります皆あの逆にこれ しか取れないこれしか取れない チームスタッフのおかげでえこの勝が取れ たことにとてもえ喜んでおります皆さん ありがとうございます来年もまたこだい ましょうありがとうございますおめでとう ござい ますそれでは改めてご紹介をさせて いただきましょうえミデア大行賞え ゼッケン67ライディングスポーツ ファイア67の皆様でした今一度大きな 拍手をお送り くださいさそしてえ続きまして特別最後の え表彰です遠くから優勝狙ってやってき ました賞え受賞されましたのはゼ104番 デアウールwithPwCRTの皆さん です大きな拍手をお送りくださいお めでとうござい ますさあこちらの賞はですね最も遠方から エントリーいたいたチームに送られますえ 九州の熊本 からありがとうございます熊本からお越し いただきまし た大正チームにはトロフィーが送られます また復習もございますので後ほど コントロールタワーにてお受け取り いただければと思いますそれではフォト セッション早速行きたいと思いますどうぞ 中央メディアのカメラマンまでいい笑顔で お願いいたします さあよろしいでしょうかチーム関係者の皆 様もお写真大丈夫です かはいそれでは改めてご紹介をさせて いただきましょう遠くから優勝を狙って やってきました賞はゼッケン104番リア ウールwithPwCRTの皆さんでした 今一度大きな拍手をお送りくださいお めでとうございます熊本からありがとう ござい ますではどうぞご講談 くださいさあ以上を持ちまして第1部特別 賞の表彰式を終了とさせていただきます この後準備が整い次第第2部のえ表彰です ね第2部クラス別最多集回数称の表彰を 行ってまいります今しばらくお待ち くださいさてこの後はクラス別のですね 最多周回数賞の表彰に移らせていただき ますが今ベスラレーシングさん いらっしゃいますよねでタイラプロモート さんいらっしゃってアップライズさん いらっしゃいますかアプライズさん いらっしゃいますか 37号車アプライズ悪沢自動車湯もみ週 マッハの皆さんそろそろ表彰行いますので 表彰エリアお越しくださいで50歩本の皆 さんいらっしゃいましたもんねさっきね はいありがとうございますでボクサー スポーツクラブwithヤングマシン 135の皆 さん表彰対象になっておりますので表彰 エリアまでお越しくださいでウミさん いらっしゃいますもんねちょっとお待ち ください37号車アプライズ悪沢自動車 湯もみ週マッハの皆さんえBボクサー スポーツクラブwithヤングマシン 135の皆さん表彰対象です恐れ入ります ゆっくりで結構ですので表彰エリアお越し くださいえプラスですねその後7つ星 アプライズセクションの皆さんも総合の 表彰がございますで62号車のマッサRの 皆さんも表彰対象になっておりますので そろそろご移動いただけますと助かります それではただ今から2024モテ7時間 耐久ロードレースモテた第2部クラス別 最多周回数賞の表彰式を行 各クラスのですね最多周回数を表彰させて いただきますまずはJPの最多周回数賞 から行きたいと思います恐れいりますが アンダー30のボードも一緒に持ってきて くださいJP最多周回数賞は13号車です タイナープロモートレーシング岩本巧選手 中原美選手穂坂洋介選手伊優太選手どうぞ ではそのままお上がりくださいチームの皆 さんもぜひぜひ一緒に来てください ねライダーの皆さん分あります大坂選手あ 持てないかあ大丈夫です伊選手持ってくれ ましたはいではお上がりいただきまし てえ各クラスのですね最回数チームのには 宝株式会社様よりベスラシとしまして ブレーキパッド1台分が送られますまた トロフィーの方は後日発送させていただき ます復がございますのでこの後 コントロールタワ1回にスタッフの方でも 結構ですお越しくださいさではまずはフト セッション先に行っちゃおうかなはいでは フトセッション先に行かせてくださいいい 笑顔で行き ましょうまずプレスの皆さんの方向いて いただいてその後チームの皆さんの方目線 振ってください チームの皆さんいいですよそこ コントロールラインが制限ラインじゃない んで前に来ちゃってもって大丈夫です がっつりはいいいですいいです 全然はいありがとうございますでは一言 どなたかに代表してお話聞いていきたいと 思いますみんな手を出さないっていうね はい もっますおめでとうございます選手 ありがとうございますどうですか チームワークかなり良かったと思いますけ もそん中で実は全体のトップ取りに来てた このチームだと思いますが終わってみて どうです か終わってみてはいいいいいチームワーク ですよねはいはいそうですなんかこうここ はやり切ったぞみたいなところありますか ここはやり切ったあじゃもっと違う話し ましか誰が1番活躍しましたか 待ってください自分ですはいえどう でしょうかあのまここ5チームあって勝た なきゃいけないプレッシャーはあったと 思いますけどその辺りはまちょっと悔しい ですけどま仕方なのかなあ勝ったんですか 勝ったそうですクラスははいまいいやはい でもまあいいチームワークだってのは 分かりましたはいすいませんとんでもない ですありがとうございますはいでは スパークリングファイト行きたいと思い ます はい足元のボトルを持っていただいていき たいと思いますそれでは行きましょう スパークリングファイト どうぞどうぞ大きな拍手を送りください JPそしてアンダー30賞獲得されました タイプロモート レーシング岩本手そして 穂でした大きな拍手でお送りくださいお めでとうござい ますありがとうございますすいません インタビュー無茶ぶりごめん なさいさあ続きましてはネオスタニジ クラスの最多周回数勝行きたいと思います こちらは163周を走り切りましたネオ スターニジクラス最多周回数勝は37号車 アップライズ悪沢自動車湯もみシマハの皆 さんおめでとうございますどうぞお越し ください 澤加藤大一中村一郎手 どうぞあゆみちゃんも一緒にやってきて くれます ねチームの皆さんもあのお写真とか撮ら れると思いますので前の方までお越し いただい て同じくベスラシといたしましてブレーキ パッド1台分が送られますトロフィーは はいそうです3人ございますえトロフィ 後日発送となりましては後コントロール タワー1回でお受け取りいただきたいと 思います はいこちらのボードをまずはですねお渡し させていただきたいと思い ますこのボードをお受け取りいただく方も ちょっと必要だったりいたしまして ありがとうござい ますではボードをお持ちいただきまして フトセッション行きたいと思い ますではまずは正面のプレスの皆さんの方 向いていいその後チームの皆さんの方に 目線振って くださいチームの皆さんどうぞいいところ まで出ていただいてお写真撮って くださいもうがっつり来ていただいて 大丈夫です あの大丈夫ですよ皆さんそこコントロール ラインじゃないんで前に来ていただい ちゃって大丈夫です はい大丈夫そうです かあ入ってください入ってください はいでは一言お話伺っていきたいと思い ます忍者クラス最多周回数 ですおめでとうございますございますま何 チームか出していただいた中で負けられ ない戦いだったと思いますそうですねはい 振り返っていかがですかそうですね今年は 今までで1番足引っ張っちゃったので みんなのおかげで立つことができましたで もまチームワークねかなり硬いものがあっ たと思いますのでそれでクラストップと いうことですねまた来年もお待ちしており ますありがとうございますありがとう ございますさあではスパークリング ファイト行きたいと思い ます足元のボトルを是非お持ちいただき まし て一斉にスパークリングファイト行きたい と思いますあちょっとこれ受け取りますか はいさあでは行きましょうスパークリング ファイトどうぞ どうぞ大きな拍手をお送りください忍者 クラス最多集回数賞はゼッケン37 アプライズ悪沢自動車ゆみマハの皆さん でしたおめでとうございますありがとう ございましたまた来年もお待ちしており ますでは気をつけてご講談 くださいさあ続いては下CBRクラスたと 思いますネスターCBRクラスは164周 を拍で切りましたケ61中村エンジン研究 所の皆さんおめでとうございますどうぞお 越しください加藤秀選手栗原文太郎選手大 孝選手大選手組ですどうぞお越し くださいまずはプレートをお渡しさせて いただきますのでどなたか代表でお 受け取りいいてこの後皆さんでフォト セッション行きたいと思いますじく宝 株式会社様からベスラ賞としてブレーキ パッド1台分複勝もございますトロフィー は後日郵送させていただき ますさではまずはフトセッション行きたい と思いますので皆さんいい王で正面の プレスの皆さんとチームの皆さんの方に 目線 くださいチームの皆さんどうぞもし よろしければいいところまで出ていただい て撮って くださいさでは一言お話伺っていきたいと 思います最多集回数賞は6年連続ですお めでとうございます連続ありがとうござい ますもうあのチームの他のライバルの チームの皆さんにコツありますか6回も 連続で取るえ去年は燃費でえチーム スタッフが色々計算してくれ今年はあの 60分しか走れないので全開ていきました でもまあ6年連続になると今度どんどん そのディフェンディングしていく方が プレッシャーだと思いますけど皆さんはい とてもプレッシャーですまあでも来 シーズンも同じメンバーでお待ちしており ますメーで行きたいと思いますはい ありがとうございますでは皆さん揃って スパークリングファイトを行かせて くださいさあでは準備がよろしければ行き ましょうスパークリングファイト どうぞおめでとうございますネオスター CBRクラス最多周回数称は61号車中村 エンジン研究者の皆さんでしたおめでとう ございますどうぞ大きな拍手でお送り くださいありがとうございました気をつけ てご講談ください さあ続いてはネオスR25クラス行きたい と思います159周を走り切りました50 号車RT50歩歩&YFデザインの皆さん どうぞおめでとうございます岡村武選手 早川達郎選手浜田智幸選手組ですどうぞお 越し くださいボードをお渡しいたします さあではまずはボトル置いていただいて ボードとハイヘルメットとお持ちいただい てフォトセッションいきたいと思います まずは正面のプレスの皆さんの方向いて いただい てはいお願いますありがとうございますで は行き ましょうでは続いてチームの皆さんどうぞ よろしいところまでお進みいただいてお 取りください さあでは一言お話伺っていきたいと思い ます最多回数 勝おめでとうございますありがとうござい ます今回は多分チームの皆さんミスなく いってこの順位だと思いますもうトップ 15ぐらいちゃんとずっといたと思います が振り返っていかがですかあの高齢者2人 を常に介護してくれるあのヤングなたる君 のおかげでなんとか今年はしっかり走切る ことができまして感謝してますまでもね みんながミスなくあのライダーの皆さんも ピットの皆さんもねミスなくいった結果が これだと思いますので嬉しさ喜びも等し ですねはいもうあのおあのお墓まで持っ てけるかなまた来年もあるのでそういうの はまだ後にしていただきたいと思います けどもはいありがとうございますまた来年 もお待ちしておりますではマイクお預け いただきましてはいスパークリング ファイト行きましょうヘルメット大丈夫 ですかそのままでお預かりします大丈夫 ですかはいさあそれでは行きましょう スパークリングファイト どうぞネオスターR25クラス見事最多周 回数は50号車RT50歩100&YF デザインの皆さんでしたどうぞ大きな拍手 でお送りくださいおめでとうござい ますありがとうございました気をつけてご 講談ください さあ続いてはネスタG310R最多周回数 し行きたいと思います163周を走り切り ましたゼッケン135ボクサースポーツ クラブwithヤングマシン135の皆 さんどうぞおめでとうござい ますボドをちょっとお渡しをさせて いただき つついただき ますさあではまず一旦ですねボトルを置い ていただいてはいほセッション行きたいと 思いますまず正面のプレスの皆さんの方 向いてください はいではチームの皆さんどうぞお写真お 願いし ますはいありがとうございますでは一言お 話し伺っていきたいと思い ますこの週末ずっと完璧だったと思います 振り返っていかがでしょうかありがとう ございます去年ですね柿沼さんの インタビュー受けてる時1位だったんです ねでインタビュー中になんかガスケし ちゃってでもう一気に落ちて今回はガスケ だけはしないようにという風に一生懸命 頑張って計算したら最後ちょっと時間が 足んなくなってもう1回給油をするという ことででも本当に完璧に楽しいレースを できましたありがとうございます ありがとうございますさではお足元の スパークリングボトルをお持ちいただいて スパークリングファイト行きたいと思い ますそれでは行きましょうスパークリング ファイト どうぞG310R見事回数は135号車 ボクサースポーツクラブwithヤング マシン135の皆さんでしたどうぞ大きな 拍手をお送りくださいおめでとうござい ますありがとうございますどうぞ気をつけ てご講談 くださいありがとうございました復を今 後ろでお渡ししますのではいお一方お 取り引きにいらしてください続いてネオ スタZXクラスです最多周回数勝は164 周でした5号車withmeレーシング mstvの皆さんどうぞお待たせしました はいあ大丈夫ですよ乗っちゃってください 乗っちゃって ください後ろ気をつけてくださいねあの ガードがないの でさあではほセッション行きたいと思い ますのでまず正面のプレスの皆さんの方 向いて くださいはいはいほセッション行きますお 願いし ますはいチームの皆さんあ取っ てらっしゃいますねどうぞどうぞ撮って くださいはいよろしいでしょうかでは一言 お話伺っていきます かはいまずは最多周回数勝おめでとう ございますはいありがとうございました 本当はもう全体のトップも狙っ てらっしゃったかとあそうですね一応そう そういう感じですけど今年はえいつもね こうやって派なねえチームスタッフに囲ま れておりますがえ本当にいいメンバーに 囲まれてえここに立てたことは本当に 良かったなと思っておりますはいはい丸山 選手はまだ耐久が終わってないのでね来週 上位体があると思いますのではい来週のえ エンジョイ7時間耐久の方もえクラス優勝 狙っていきますよろしくお願いしますはい ありがとうございますはいありがとう ございましたスパークリングファイト行き たいと思いますちょっと濡れちゃ嫌な方は 移動してくださいね濡れていい方はその ままダジにいてくださいさあそれでは行き ますよスパークリングファイト落ちない ように行きましょう どうぞネオスタZXクラス最多周回数は5 号車withmeレーシングmstvの皆 さんでしたおめでとうございますどうぞ 大きな拍手でお送り くださいありがとうございますでは気を つけてご講談 くださいえ以上ここまで最多周回数クラス ごとご紹介いたしましたこの後準備をさせ ていただきましてトップ3え12ツース 表彰させていただきます ありがとうござい ますでは続いて2024モテ7時間大久 ロードレースモテたい第3部総合の表彰式 ですまず1チームずつご紹介いたしますの で第3位2位1位という形で表彰をいたし ます第3位はゼッケン77つアップライズ セクションの皆さんおめでとうございます 中村郎選手川島湯選手中村竜之助選手新井 選手さ一選手 どうぞさあボドをですねお渡しさせて いただきたいと思いますが3位の 暴そして第3位のチームに ははいモテ待賞も送られ ますそして第3位のチームには賞金2万円 が送られますモテマシとしてモテ100機 枚10kmが送られますトロフィは後日 郵送いたします複勝はこの後コントロール タワー1回でお受け取りくださいちょっと 待ってくださいねはい さあではまずはほセッション行きたいと 思いますいい笑顔で中央のプレスの皆さん その後チームの皆さんの方面線振って くださいではフトセッション ですはいじゃチームの皆さんどうぞ よろしいところまで出ていただいて取って ください大丈夫です かはい ではここ でスパークリングファイト行きたいと思い ますがよろしいでしょうかはいでは一旦 ボード置いていただきましていきましょう はい行きますスパークリングファイト どうぞ第3位おめでとうございます165 周を走り切りまし た第3位ゼッケンなら7つアプライズ セクションの皆さんですどうぞ大きな拍手 でお送りくださいおめでとうございます ありがとうございました気をつけてご講談 くださいさあ続いて第2位ご紹介いたし ます総合第2位は165周を走りました 62号車マッサーの皆さんどうぞ本国光 選手茂正斗選手藤田哲也選手どうぞ 第2位に入りましたマスターRの皆様には 賞金5万円そしてモテ待といたしまして モテの100期前10kmが送られ ますさではまずはフトセッション行きたい と思いますのカメラのさん次にチームの皆 さんの方もいてくださいでは行きましょう フォトセッション ですではチームの皆さんどうぞ前の方来て いただいてオッケーですのでどうぞ寄って もで大丈夫です大丈夫です遠慮なくいき ます はいよろしいでしょうかでは スパークリングファイト行きたいと思い ますボード1回置いていただいて行き ましょうスパークリングファイト どうぞ総合第2位62号車マッサの皆さん でしたどうぞ大きな拍手をお送り くださいおめでとうございますありがとう ございましたでは気をつけてご講談 くださいおめでとうございます さあでは最後の表彰になります2024 モテ7時間耐久ロードレースモテた総合 優勝そしてダブTクラス最多周回数勝を 獲得しましたのはディフェンディング チャンピオン1号車です168周を走り 切りましたベスラレーシング2&YSSの 皆さん どうぞ藤一選手佐藤明選手福田高選手小原 太選手 見事総合優勝のチームには賞金40万円が 送られますまた木町シといたしましてモ 100機20kmが送られますトロフィー は後日郵送させていただきます複勝は コントロールタワー1回でお受け取り いただき ます さらに優勝されたチームの皆様ではあり ますが宝株式会社様からベスラショーと いたしましてブレーキパッド1台分が送ら れることになっておりますよろしくお願い ごめんなさい雨の中すいませんお待たせし まし たさあ皆さんお上がりいただきまし たら はいあと23本ありますのではい スパークリングボトルお受け取りいただい てさではフォトセッション行きたいと思い ますまずは正面のねカメラマンの皆さんの 方向いてくださいはいではセッション ですストの皆さん大丈夫そうですがチーム の皆さんどうぞよろしいところまで がっつり前出ていただいて大丈夫です オケーですオケーです前来てください はいよろしいでしょうかはいでは一言お話 伺っていきたいと思い ます会長では会長マイクをお持ちいただき まして総合優勝3年連続ですおめでとう ございますありがとうござい ますあ本当に皆様のおかげでえ3年続けて 勝つことができました 本当にライダーの皆さんそして応援して くださる皆さんメカニックの皆さんその 賜物でございます本当にありがとうござい ましたチーム力の賜物だと思いますお めでとうございますさあでは今回のモテ たい最後のスパークリングファイト行き たいと思います濡れるとちょっとやだなっ ていう方はご難いただいてもういいぞと いう方そのまま丈にいらして くださいさあちびっこも一緒にかなじゃあ 行くよゆっくり行きますよ大丈夫かな行き ます よせーのスパークリングファイト どうぞ2024モ7時間耐久ロードレース 出たい総合優勝そしてWT最多周回数称は ディフェンディングチャンピオン1号車 ベスラレーシングテック2&YSSの皆 さんでしたおめでとうござい ますどうぞ大きな拍手をお送りください ありがとうございまし たさでは気をつけてご講談ください ありがとうございます では以上を持ちまして2024モテたい 表彰式終了させていただきますありがとう ございましたもしこの後あの表彰台とか 使われるようでしたらあのチームの皆さん お上がりいただいて表彰エリアお使い くださいあの時間になりましたらね撤去さ せていただく可能性がありますけれども はいどうぞどうぞお使えくださいませ え上上がっちゃってください よさあということでえこの週末ですね行わ れれておりましたモタなんですが今の表彰 式を持ちまして全て終了ということになり ましたお疲れ様でしたあっというまでした ね本当でしたねでも最後の最後やっぱり 予定通り雨が降ってきちゃったなという はい感じですたレース中とかにどしゃぶり にならずに本ですでったなという風に思い ますはいどうですかはい下川さんいや めちゃくちゃ楽しかったですちあの サテライトスタジオであのインタビューさ せていただいたんですけど今回テーマがね えチャンスと夢をえま追い求めるっていう ところで本当にねあのトプ選手の皆様の このなんだろう気持ちの部分で私も本当に ね勉強させていただきましたねもうね下 からさんライダーですしねライダー はい私もねあの今回はいろんなねえ のなんかてるは楽しかったかなて感じが はいしてますまた来年に向けてね今日から 始まっていくんだと思いますけど私たちも 楽しみにまたね来年を待ちたいと思ってい ますはいということでえなんですけもこの 後ですねえ夏には8月の14日に花火の 採点が行われてそして8月の25日の週末 には2&4レースパフォJSBのレース さらには秋10月になりますといよいよ 私たちが待ち望んでいるMGPがそうです ねいや本当なんかモテた終わってあ終わっ たって気が言んじゃいますけどこれから まだまだ盛なさですもんねシーズンねで 島川さんインタビューしてくださった タレントカップの若いライダーたちも日本 人まだまだいますから戻ってきますのでね はいそんなライダーたちの応援もして いただきたいなと思っていますチケットは 花火は発売しておりますが2&4とGPは この後7月に発売開始ですお待ちしており ますということでそろそろ私たちもおれの 時間になります今シーズンも2024モテ たいご参加いただきましてありがとう ございましたありがとうございまし たどうぞ気をつけてお帰り くださいてる を忘れ てく瞬のめきが染みついてやなれない胸が かむ方に飛び出してみようぜあそれだけ 曲がっただろう 激し てる何回でも言う俺ら何回だって らねえやに負けてられねえ太郎はそだけっ た だろう 激し ぜる何回でも言う俺ら何回だっていうよ 気持ちが届くまで このめない 気のきが染みついてなれない胸がむ方にピ してみよう て あれだけまたせたろう 愛して いるこやだけは頭からぽ楽しもぜこの熱と どこまでも飛べる気がするんだあこれ けばただろう すぎる何回でも言俺ら何回だっていうよ 気持ちかくまでこのめない俺たちは分かっ てた熱の正体を奴らには見えない られ世界が俺らを頑張らせて た君をもめ てるJA

2024/6/30 sun.開催

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