条件が悪い時のタイヤ選び!
え自転車のロードのタイヤと言ったらもう ビットリアだよねって いうはいこんばんはえっとオリンピック イヤーとかえっとツールドフランスが 近づいてきたりとかそこでえっと皆さんが こう結構ねプロツアーのライダーたちが 使ってるものにこう興味を示してて最近僕 がチューブレスレディで色々一生懸命やっ てるのを聞いてですねえっとタイヤのこと に対する問い合わせがちょっと何点かこう 来てるのでそちらの方をえっとちょっとま 分かりやすく俺なりに分かりやすく えっと説明をしていきたいと思います あの当店のお勧めしてるのがえっと基本 えっとシアルベとえっとIRCとえっと 1番の柱になってるのはえっとイタリアの ビットリアこれはもうえ僕が若い時に ずっとその王様の地位を譲らずにえ自転車 のロードのタイヤと言ったらもう ビットリアだよねっていうようなえっと 画上をこう作ってきてたタイヤなので もちろんビットリアをお勧めする否定する 僕の中ではないですのでただ勝となれば やっぱりお客様があってのことなので えっと色々あるんですけどもで先ほどの話 にこう戻るんですけども最近 そのミノさんなんでビットリアなのとあの ビットリアって えドライグリップ悪いんじゃていうような ことを言われたりとかいろんなことをこう 言われたりこうしてるんですよやっぱり 会社としたらコンチとかピレリとかええ ミシュランとかえ車のタイヤとかバイクの タイヤとか作ってるあとは台湾のマキシス とかの方が全然トータルで見たら大きいし 生産量とかもすごいからゴムの量とかも すごいんじゃないんですかっていうことを う聞かれたり言われたりするんですけども までも売ってるしミシナも売ってるし コンチネンタルも売ってるのであのそう いうことはあの ちょっとないんですけどもあのスリック タイヤと溝が切ってあるタイヤで皆さんが 結構勘違いされてることをまずこう解消し てあげたいということで えっとこれちょっとすごく分かりづらいん ですけどもこれ がスリックでこれ がえっとですねこちらのスリックあこっち かこっちのスリックって書いてある方の パターンはですねこれ何かと言ったらこれ 何かと言ったらこれはあのトイレの すっぽんだと思ってくださいあの詰まった 時にやるスポンだと思ってくださいで スリックタイヤっていうのは大きなその すぽで結局ドライの状態でえっと間に何も 入っていないこれ がえっともう1つ書かなきゃないかもう 1番下の黒いのが路面だとしたらえっと このすぽのあの間に結局こういううんと 路面がある間にですね えっとサーキットのように綺麗な路面では ないのでゴミとか水とかがここの間に入っ てますよねええと トレッドと えっと路面の間にでスリックの場合は ドライ性能で結局えっと間が間が何もない 状態であれば すぽがあの吸盤が結局強い状態で路面に 接するところが多いから有利だよだから うんと溝が切ってあると小さいそのすぽが えっと3つになって えっとえっと引っ張るくっつける能力が 落ちるから少しこう滑る感覚があるよと いう風な話になるんですけども問題はこの 青い部分こちらの方が何かと言うと水 えっともしくはえと路面の砂誇り石とか あった場合には この部分があると結局ここに隙間がある タイヤと隙間がないタイヤでは うんとここで結局 えっと救われちゃうんですねスリック トレッドの場合はだけど えっと溝が切ってあるタイヤですとこの 例えば水だったらえっとこの部分が水だっ たらハイドロプレーニング現象がこっちは 置きやすくなるしこっちはえっとハイドロ プレーニング現象が置きにくいということ でえっと水が履ける部分が付いてるので えっと点灯のリスクとかそういうものが 減るということでえっと昨今はIRCさん もあ昨今ていうかずっとIRCさんは割と こう溝を切ってあるタイヤを採用してきて ますでえっとそれは何かって言ったら やっぱりこのうんと砂とか雨の日のえっと 排水性とかを考えてえっと味もっともっと もっともっと細かく切ってますよ ビットリアだってもっと細かく切ってます けどこのように前週にえっとトレッドを 切ってあるタイヤの方がえっとオール ラウンドだとまあ皆さん あの俺走ってる時しか乗らないからって 言ってもあのもちろんそれはそのでありだ と思うんですけどただ砂が結局あった場合 にとかあとはそのうんとこう段差ですね この路面のこうなんて言うのつなぎ目とか あった時にやっぱりスリックだとズズズ ズってこう行くところが溝が切ってあると そこに引っかかってくれて登れるんですね そこの差がやっぱり僕が自分で乗ってて やっぱり完全スリックよりは溝が切って あるタイプでなおかつIRCさんとか ビットリアさんみたいにスリックに対して 溝を切ってるんではなくて逆のパターンの トレッドの方が好きでですねでそんな感じ のトレッドをあと採用してるタイヤを当店 ではえっとメインとして使わせていただい てるあお勧めしているのでやっぱりその うんと本当に例えば軽量で結局と1Gでも 軽量化するためにヒルクライムとかで考え た場合にはプロテクションって言ってその 対パンク製のこのプロテクションをなくし たりとかですね溝が切ってある分結局この 溝が切ってある分溝が結局 えっとパンクディスクが大きくなるんで ここの真ん中の部分はスリックにしておい てちょっと横の方のえっと溝があるところ があるよっていうようなタイヤがあったり とかですねま実名上げるとビットリアの コルサ スピードのそのえっとタイムトライアルよ がヒルクライムタイムトライアル用が まさしくそれに当てはまることになるん ですけどもそういう風な その一概にその1パターンで行こうと思っ た時にはコルサプロとかコルサプロ コントロールうとコルサプロの溝にさらに 横にえっとオフロード的な溝を切ってある もしくはIRCのえっと本当に フォーミュラみたいにやり目でもう全天候 型のえっとトレッドを持たせてあ るっていうようなタイヤの方をえっとお 勧めしてますやっぱりえっと経験僕が 下手くそだっって言われたらはいそうでか てしか言わないですけど僕の経験上では やっぱりあのあのスリックの方がやっぱり 転んでる僕自身ではなくてですね周りで こう見てるとスリックのタイヤの方がどう しても雨の日は慎重になってる人が多い ですし攻めきれないで逆に攻めすぎて転ん でるのもいるのかもしれないですけど やっぱりあの結構そのスリックの方が ハイドロプレーニング現象とか えと起きたりして点灯とかしてるのを過去 にもこう ね30年商売やってきて先手時代入れたら 何年になるのかちょっと計算はできない ですけどもえそんな感じでえっとやっぱり 溝なしのタイヤの歴史っていうのはえあ溝 なしのタイヤっていうのはやっぱりマルチ ではないよということをちょっと伝えたく てえっと今日は録あと録画してみました それではまたよろしくお願いし ますOG
サイクルミノルです。
聞き取れない方は字幕をオンして下さい!
商品情報を、色々アップしていこうと思います。
28歳で開業した店主も今や50代
ゆるりと行きましょう!
今回の商品!
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