第1回curaraセミナー

皆様本日はご参加いただき誠にありがとう ござい ますお時間になりましたので第1回クララ セミナーを始めさせていただきます本日 司会を務めさせていただきますアシスト モーションの佐藤と申しますよろしくお 願いいたし ます今回第1回クララセミナーはこれまで に部市長を含めて140名のお申し込みを いただきましたクララの入門から実際まで を分かりやすく紹介することを目的として おりえご参加くださいました皆様がクララ についてより詳しく知っていただける1 時間になるよう務めさせていただき ます開始前に本セミナーのご参加の皆様へ ご案内させていただきますZoomには 会社名また病院名とお名前をご入力 いただきマイクはご発言する時以外は ミュートにてご参加くださいご発言の際に はお顔が分かるようにビデオ開始をオンに してくださいますようお願い申し上げます 本日のセミナーはアーカイブ視聴できる よう編集の上後日配信させていただきます ことあらかじめであらかじめごご了承 くださいますようお願いいたし ます初めに弊社代表の橋本よりご挨拶させ ていただきます橋本社長お願いいたし ますはいはいアシストモーション株式会社 の橋本ですえ主催者を代表しましてご拶さ せていただきます本日はお忙しい中第1回 クララセミナーにお集まりいただき ありがとうござい ます弊社ではこれまで歩行リハビリ訓練 ロボットクララのユーザーの方々を中心と した情報交換の場としてユーザー ミーティングというのを開いて参りました えこの度えクララやロボットリハビリに 関心を持ちの一般の方を対象に初めて フララセミナーを開催することにいたし ましたこのセミナーはロボットリハビリの 入門から実際までを分かりやすくま短時間 でご説明させて いただくというえセミナーになっており ますより多くの方々にロボットリハビリに 関心を持っていただくことを目的として おりますえ本日はこれらの機能や特徴のご 説明から始まって病院やあ自治体での利用 例まで最近の取り組みをご紹介させて いただきますまた最後に質問タイムを受け ておりますのでえ活発なご質疑をお願い できればと考えておりますそれでは本日の セミナーが皆様にとって余意義なものに なりますことを記念いたしまして開会のご 挨拶に返させていただき ますありがとうございましたここで本日の タイムスケジュールを簡単にお伝えさせて いただきますこの後1クララとは17時 20分頃に2クララリオの実際17時50 分頃質問タイムを予定しておりますえ2の クララリオの実際につきましてプログラム 変更がございますえマッターホルン リハビリテーション病院平野先生のご発表 単板に変更となっておりますのでよろしく お願いいたし ますそれでは早速1クラとからお願い いたし ます はいそれではえクララとはと題しまして クララの機能や特徴また使い方でも体験で も機の貸し出しなどについ てご説明したいと思い ます えここに写っているのがあのクララという ロボットですえ歩行のリハビリ訓練用のま ロボットとしてえ病院介護施設またはえ 在宅の高齢者の方にえ使っていただいて おり ますこのロボットの制御法ですけれども 同調制御法という方法を使ってえおります え関節角度の起動を制御するという方法で 私たちロボットの制御を行っていますえ人 の脊髄の中にあるえ中数パターン整正器 CPGと呼ばれますけれどもこれのモデル をコントローラーの中で計算して制御に 用いていますまこれによりましてえ装着し ている人の歩行のリズムに合わせて ロボットが動作するという特徴があります また関節の軌道を制御しておりますのでえ 人人がその関節の動き方を学習することが できるというものをの特徴になっており ますもう少し詳しくご説明しますえ今この スライドの左上に移っているのがえ歩行中 の1周期の股関節の角度の変化を示してい ます私たちこの角度の変化を軌道と呼んで います横軸が時間で縦軸が角度に関節角度 になっていますえロボットを制御する場合 にえ右にありますようにえ屈格や進展格を 大きくすることでお幅を拡大することが でき ますまたえ左下にありますようにえ横軸の 時間を短くして短時間で歩行の1周期が 終了するようにえ制御しますとえ歩行周期 が短縮できることになります実際はこのの 歩行周期の短縮とお幅の拡大を併用して 右下にありますような起動を生成しえ左上 の青い軌道で動いてる人を右下のオレンジ の機動で動くように促すそういう制御を 行っており ます え実際にえここに移っているのは端末の 画面ですけれども交際設定モードという モードを使いますと関節ごとに今お話しし たえ歩行の周期やまた屈極核進展格を設定 することができますまた同調制御の重要な あ役割としてえ人にどの程度合わせるかま これを同調性と呼んでますがまこれを調整 することができましてそれを設定すること ができるいうことになりますまこれによっ てえ装着した人の歩行速度を上げることが できるという仕組みですえ1つ1つの関節 を設定するのに時間がかかるということで あればえこちらの歩行モードというモード を使いますと え先ほどのま同調整行周期お幅を設定する だけでえロボットは動作いたしますまここ にパーセンでえ表示されていますけれども これはえ制御を行う前にえ装着している方 の歩行計測を行ってえその歩行計測の結果 を100としてえ数値を設定することが できるということになっており ますでこのようなあの制御を用いますと今 このライドの左で左上で動いている動画は 脳卒中の患者さんのえ制御を入れない時の 歩法状態ですまこれが制御を入れることで 先ほどお話ししましたように極極進展核が 大きくなり歩行周期が短くなって歩行速度 が改善し ますまたこちらにありますようにふらつき の大きな方に対して同じような制御を入れ てやりますとえ右下のようになりましてえ 歩行速度が上がり歩行の安定性が増すと いうことも分かっており ますまこうした制御を行うまロボットです けれども他にも特徴がありますえ特徴の丸 1は非常に軽いということですえ バッテリーを含む操縦量が2.9kgえ コトにほどの重さになっており ますまた構造を容易に変更することができ ましてえ例えば片麻の患者さんの場合に麻 則だけにロボットをつけて訓練ができるま こういう特徴もござい ますまた自立歩行が困難な方にはえ明下 装置を併用することができますこの写真に 写っているのはえ森者性のポポという歩行 機型のメカ装置 ですこのメカ装置を利用しながらクララの フララを用いたリハビリ訓練が可能 ですえクララのユーザーの方々からあの声 をまとめてありますまどんな疾患に使わ れるのかいうことで脳卒中の行為症の残る 麻痺の患者さんえ脊髄症の編成症の患者 さんパーキンソン病などなどえ多くのあの リハビリ訓練に使われてえおりますまた 歩行状態についても足の振り出しが弱い すり足方向の状態になっている小刻み方向 まこういう方々に使っていただいてお幅を 改善した 足を高く上げるようなことができるように なったというお声をいいており ますはいそれではこの後 デモンストレーションをお見せしたいと 思い ますはいそれではあのロボットのレモを 始めたいと思いますえこちらにあるのが クララですえこの四角い箱の中にモーター が1つずつついて入っていましてで1つ1 つのモーターでえ1つ1つの関節を制御し ますえ4つついていて股関節膝関節の動き をえ制御しますでえこちらにあるのが コントロールボックスになっていますそれ ではまずこれを装着してみますはいお願い し ます あのベルトが5本ありましてその5本の ベルトを巻くだけで装着が完了し ますはいこれで完了しましたま通常は セラピストの方が解除して装着をしますで はこれからあの歩行計測をしていますあの ロボットは制御はしませんがあ歩行する ことでその歩行した人の歩行速度などを 計測することができますそれでは えとはいお願いし ます はいえっと10歩以上歩くと先ほどお話し た方向の計測ができますまこちらにあるの が今計測した結果になりますえ歩行速度え 補数歩幅軽デス歩行周期などをえ計測して いますえこのピンクのグラフがその状態を 鳴らしていますでは保存して戻るで次にえ ロボットの制御を入れています今ここに ある画面が先ほどスライドでご紹介した 詳細設定のモードになっていますま今日の 場合はこの数値はすでに設定されているも としてえっと制御を入れてい ますはいでは歩いて ください今ロボットが制御してえ歩行をし ていますあのPPという音がしますけれど もまこれはですね足が地面に着地した時に えロボットがそれを検出して音を鳴らして いますえこの音によって装着している人は リズムを取りやすいいうことが言われて おり ますでえ今歩行の 訓練をしている状況ですけれどもえこの 端末の画面に表示されてるようにえ股関節 膝関節の角度 の変化がリアルタイムでえ見ることができ ますまた歩行中にえ制御の条件を変更する こともでき ますはいこれで先ほどよりもあの講習期を 早くしてえ制御を入れてい ます今日はあの時間がありませんのでえ ここでえ止めますがはいえこのような訓練 を1日に え15分20分と行うことでえ雇用の改善 を促すというのがこのロボットになってい ますではえもう一度計測をしてい ますいいですかはいじゃお願いし ます はいありがとう10歩以上しますと高計測 ができましてま今日の場合にはあの歩行 訓練ごく短時間でしたのでえ通常とは 異なりますがこの緑が初めにケ計した時の 結果になっていますでこのピンクがですね 今計測した時の結果になってましてまこの 間に歩行訓練が行われていますので歩行 訓練の結果歩行速度がどのように改善した かお幅がどのようにえ増加したかそれを1 目で見ることができるまこういうロボット になっており ますはい はいそれではあの短時間でしたけれども これでからのデモを終了し ますはいデモンストレーションありがとう ございまし たまず試してみたいという方へえデモや 体験デモ機の貸し出しについてご紹介させ ていただき ますえ主に個人の方になりますが無料体験 ができる施設は表の通りとなっております 地域ごとに表しており ます体験は事前予約性となっております 施設様もしくはA社までご連絡いただけれ ばと存じ ます次に病院や施設様になりますえデモと デモ期の貸し出しでございます流れは表の 通りとなっておりますえまず申し込み 手続きを行っていただきましてでえ ロボットを送付オンラインを活用し デモンストレーションや危機の説明を行わ せていただきます体長3週間の貸出し期間 を設けており終了後変装いただくという 流れになっておりますまた弊社スタッフの 訪問によるデモの場合え出張交通費につい てご負担いただきますことよろしくお願い 申し上げ ますここまで1クララとてございました 続きまして フの利用の実際に入らせていただき ますここよりコーディネーターを務めて いただきますのは日本ロボット リハビリテーションケア研究研究会代表 世話人の理学療法氏田中恵様です田中先生 よろしくお願いし ますはいえ皆さんこんにちはえただいまご 紹介いただきましたえ日本ロボット リハビリテーション研究会のえ代表して おります田中と申しますえ本日はよろしく お願いいたしますえこれよりですねえ クララの利用の実際についてていうことで え病院のえ病院でですね実際にクララを 使用してらっしゃる先生方2名にご発表 いただくこととえ藤枝田市とアシスト モーションさんの方で え通所Cのですねえご利用の方にえ実施し たという取り組みについてのご紹介をして いただくことになっておりますで最初に あのご説明があった通りですねえ最初にご 案内していたえ内容と少し順番が異なり ますことをえご了承くださいえまたえ本日 ですね初めてご参加の方がえ多く いらっしゃると聞いておりますのでできる だけですねあの分かりやすいえ発表それと あの私のもですね分かりやすくなるような コーディネートできるように務めたいと 思いますのでえま質問のえタイムがですね 最後を取っておりますのでそちらではです ね遠慮なくあのご質問いただけたらと思っ ておりますそれではえ発表の方に移って いきたいと思いますまず え最初の発表がですねえに移らして いただきますえ回復機脳卒中塊省令におけ る継続量の効果検証ということで宝塚 リハビリテーション病院の今西早期先生の 方ににえご発表いただきますそれでは よろしくお願いいたしますよろしくお願い しよろしくお願いします宝塚 リハビリテーション病院の理学療法師の 今西きと申しますよろしくお願いし ます画面共有をさせていただき ますこれは画面共有はできてますでしょう かで今から回復機脳卒中塊商利における 継続利用の効果検証と題して発表させて いただきます宝塚リハビリテーション病院 の理学療法士の今西きと申し ます今回回復機の脳卒中省令に対し歩 ロボットのクララを実際に患者様に使用し て効果があるのかどうかを簡単にですけど 検証してみました まず簡単に省令紹介と入院中の経過を述べ た後にクララの使用結果を発表できたらな という風に思い ますまず省令紹介です80歳大の女性で エスカレーターから点灯されて農座書外傷 性の雲真下出血中心性の脊髄賞を呈した 患者様ですエスカレーターでふらつき点灯 され座出血と診断された患者さんです歴は ま間接竜町と高潔圧制の疾患がありまし た病前の日常生活ですが病前の日常生活は 自立されておりバイクにも乗られていた方 ですと本人様の希望としては歩けるように なりたいという風な訴えがありまし たと入院中の生活動能力です病院内の移動 は歩行が困難だったので車数の全解除で 行っていました異常は終日2人会場で えっとベッドから車椅に乗り移りをして もらっていまし たリハビリ時の歩行動作練習に関しては 最初平行防内平行防内でえっと右足をに 指示体をせた時に膝折れがあって歩行が 困難な状態でした一応右足に右足に退場 乗せる恐怖感やえっと右足の筋力低下だっ たりえっと片麻の影響もありちょっと膝が 起こってるのではないかなという風に考え て超過工具というあの歌詞を膝が起こら ないようにする工具があるんですけどそれ を使って後方解除での歩行動作練習を中心 に実施していました これが歩行の実際の映像になり ますと入院から5ヶ月目5ヶ月後には店 予防のための見守りから接触で杖と単価子 遭遇を装着して歩行が可能となりました しかしちょっと左右非小性の方向が残存し ていましたまた本人様の主観より右足を 無理やり出しているという訴えもあって 少し非効率的な歩行動作となっていまし た実際がこの杖歩行での歩行動作の映像 です ここでちょっとコロボットの論文を少し えっと探してきたの で紹介できたらなという風に思います えっとこれは歩行補助ロボットの研究の 複数の結果を統合した論文です一応通常 理学療法と通常理学療法と歩行支援 ロボットを併用した歩行動作練習では介入 直後に歩行の自立度が有意に改善したって いう風に報告されている論文 ですでまたえっと歩行速度も向上したと いうことでえっと歩行速度にも効果がある のではないかなという風に考えました しかしどのロボットの効果が高いだったり とかどの頻度期間っていうのが明らかに なってないかったので一応本省令における 歩行ロボットのの効果を今回クララを使用 して検討できたらなという風でクララを 使用させていただきまし た一応クララとはというところで先ほど下 先生が発表していただいた通りだと思うん ですけどカレや事故病気などによって歩行 が難しくなってしまった人のための歩行 トレーニングロボットという風に書かれて いてて一般的な歩行アシストロボットとは りえっとクララ自身が利用者にここを教え てくれるという特徴があるっていう風に 書いていまし たこれ実際にここ クララロボットを装着してる動画になり ます実際に扱いとしては 合わせるだけなのですごく簡単に装着は できるロボットになって ます一応今回の省令では単価思想具の上 からここロボットを装着させてもらって ますちょっと省令での動画がなくて申し訳 ないのです が ま実際に歩いてもらってるところの動画に なり ますはいと即自的な効果なんですけど歩行 の歩く速さだったり歩行の対象性っていう のはこの図をちょっと見にくいんですけど 見ていただけるとえっと早くなってて歩行 の対称性 も向上していて効果を認めてましたまた 主観的な評価ではありますけど患者様は違 えっとロボット装着後の歩行の方が歩き やすか歩きやすくなったという訴えもあり ましたでマイナス面としてはちょっとこの 方80歳大の女性ということで高齢という こともあってロボは軽い方だと思うんです けどそれでもちょっとロボットが重たくて ちょっと歩行距離が増えるとえっと ロボットが重たくなってくるでしんどいっ ていうところの訴えがありましたでま即自 的な結果として左右の対象性が向上して 本人様の主観も良かったのでちょっと本人 様と相談して継続して使ってみようという ところで使ってみまし た ま10日間使わないで歩行トレーニング 実際に通常理学療法を実施した10日間と えっとその後にえっと通常理学療法40分 と歩行練習の際に歩行ロボットクララを 20分間使用してもらったのでAとBで 比較してみようというところで比較させ ていただきまし た結果です10m歩行と言ってえっと 10mを何秒で歩けるかっていうような テストがあるんですけどそれの結果として はえっとAは歩行ロボットを使わない使わ ない10日間でBは歩行ロボットを使った 10日間になるんですけどあと歩ロボット を使った訓練の方が歩行速度が向上してる のがこの図2つから見ても読み取って いただけるかなという風に は思い ますで左右の対称性なんですけどこれは えっと皆さんから見てい左が正常 の正常なんですけどえっと初期が結構こう 左右まばらにこう形としてはあるかなと 思うんですけどちょっと最終ほロボット クララを使用した後はえっとちょっと正常 に近づいてちょっとまとまりのあるような 形になっているのじゃないかなという風に っていうのがえっと使用した印象 ですとまとめですですえっと歩行ロボット クララを使用することでえっと歩行速度の 向上と左右の対象性の向上を図れるので ないかなという風に考えますまた主観的に も以前よりかは楽に歩けるようになった気 がするという発言もありましたで実際に保 ロボットを使っていただくことで隊員時の 自宅内の移動は影歩行の見守りで可能に なって変えられまし たでホロボットを使用することででえっと 力を抜いた歩行をしっかりと学習すること で歩行の速度や対象性が向上する可能性が あるのではないかなという風に考えます 最後ですえっと回復機病棟としては隊員後 も生活機の理学療法士等のセラピストと 情報共有をしてこういう歩行ロボットの クララを継続的に使用できればさらなる 歩行パフォーマンス向上につがるのでは ないかなという風に考えますなんですけど ちょっと北行距離増大に関してはの例に おいては少し高齢というところもあって ロボットの重さもあったのでちょっと個人 差はあるのではないかなという風に感じ ました以上で発表終わりますご清聴 ありがとうございまし たはいえ今西先生ありがとうございました えっと実際に使うあの装着の様子からです ねあの実際の患者さんに利用してる様子 までえ動画を通してご紹介いただきまし たえ えあとあの結果ですねえ高スピードが上が るっていうところとま左右ですねばらつき が抑えられたというのは結果でしたあの またご質問につきましては後でえお時間 取っておりますのでそちらでお願いいたし ますはいそれではえ次の発表に移り ます えとどこ行ったか藤江ダシとですね アシストモーションさんのえ コラボレーションていうかですねの発表に ついてですそれではあのアシスト モーションたけ内さんよろしくお願い いたし ますはいありがとうございますアシスト モーションの竹内と申しますこれから発表 をさせていただきますえ画面共有させて いただき ます はいではよろしくお願いいたし ます私の方からはえ藤江様と弊社アシスト モーションでえ取り組ませていただきまし た変更寿命延伸に向けた ロボティックス実験ということでご報告さ せていただき ます背景といたしまして藤様の取り組みと して健康教育環境議管理の4系分野があり ます今回え私たちの方で一緒に取り組ませ ていただきましたのは短期集中通所 リハビリテーションま通所型サービスCと いうえ高齢者のリハビリのプログラムの中 にえ弊社のロボティックスを取り入れて サービスの質の向上や利用者の満足度を 測りたいというところですえ通所型 サービスCというのは改善状態の達成を 目指して尿対象者支援者の運動金のお低下 の状況に応じて集中的に通所予防サービス をあ通所型予防サービスを週1回提供する ものになっております弊社のえアシスト モーションの役割といたしましてはご協力 先の介護施設で歩行ロボティックス用いて 実証実験を行い結果の継承をするという ところになりまし たえ実証実験の内容です実施場所はえご 協力いただきました医療法人社団水量会 通所介護軽派さんですえ実証え実施期間は 2023年10月16日から2024年3 月25日まで毎月第1週を除いた月曜日に 行いました対象者は通所型サービスシーに ご参加いただいている方々の中から8名の 方にご協力いただきました実施内容として ははえっとえ通称型サービスCの プログラムの中でプララの歩行 トレーニングや歩行状態の計測を行いまし たその上で歩行計測結果の比較や参加者に 対するアンケート項目のヒアリング リハビリ施設の担当スタッフへの アンケートを行いましたこちらの写真がえ 参加者の方々全員ではないですがえ ロボットをつけて歩行トレーニングをして いる様子になります はい一生実験の手順ですがえっとその前に この画面の下の動画はえ実際にロボットを つけてトレーニングを行っている時の動画 になりますえ手順といたしましてはえまず ロボットを装着して制御はしないで10歩 ほど歩いてい直線を10歩ほど歩いて いただいた歩行状態を計測しますこの データを保存しておきます次にクララの 制御搭載設定モードによって歩行 トレーニングをえ直線で約10mほど 10m弱ぐらいを3往復程度行います1分 半のえ1分半程度の休憩を挟んでま再び 歩行トレーニングまた休憩をして歩行 トレーニングというトレーニングを3回に 分けて行いまし たそしてえっと000にはせずに直線の 10歩程度歩いた歩行状態をを計測して 結果を保存しロボットの取り外しをして 終了ですえ以上のえこの表えっとこの中で 1から4番までを約10分から15分程度 で行いまし たえ歩行評価のえ結果になりますえっと 全員のグラフを載せることができないん ですがええっとイ名の方のグラフを載せ させていただいてますえ歩行速度お幅軽電 数をえ表しておりますが水色が歩行 トレーニングをする前青い色が歩行 トレーニングをした後のそれぞれの歩行 状態の計測結果ですえ速度も歩幅も軽減ス もそれぞれ向上していることがわかり ますまたこちらはえご協力いただいた施設 のスタッフ様が行ってくださった5mの 歩行時間やeugのテストの結果になり ます え通信型サービス地に参加されている皆 さんの平均値とクララを利用された方の 平均値を比較しておりますえ初回のえ初回 の数値に比べて5ヶ月後の数値ということ で えっと通所型サービスのあのえ参加者の 平均値よりもクララの利用者の平均値の方 がえ5m歩行やえpugの計測についてえ いずれでもえ効果が出ているというところ になり ますまたこちらは参加者へのインタビュー やスタッフさんへのアンケートの結果です 参加者にはロボットの動きや動きのことや 力のことまた装着感について伺いました 配当といたしましてはえロボットの動きに ついてはちょうど良いとか少しあの動きが 遅いと感じた方もいらっしゃいましたえ館 についてはえあまり重さを感じずえ違和感 とかもえ少なくえっと装着していただいた ようでした大体部の部分のデルトについて 少し圧迫感を感じた人もいらっしゃった よう ですまたスタッフのアンケート回答につい てはロボットの装着方法やモバイルの操作 またそれによって計測あそれによってすい ませんモバイルの操作やえ計測結果につい て伺いましたロボットの装着方法は モバイルの操作はあの簡単ということで えとそれからえ結果表示についてはえ簡単 ですがえけ計測をして練習をしてまた最後 に計測をするという手順をま忘れてしまう ま忙しい中でやっていただいたので忘れて しまうということがあったよう です はいでまとめになりますえっと今回約6 ヶ月間の間に8名の方にご参加いただき ました参加者の中で歩行速度や歩幅の向上 が確認できたケースが8名中7名ありまし たまた5メター歩行の計測やpugの結果 からもプログラム初期から5ヶ月後に向上 が乱れましたアンケートではロボットに よる圧迫を大替部に感じた方も いらっしゃいましたが重量はとは感じてい なくてロボットの動きによる無理やりな 感覚もなかったよう です参加者の方からは姿勢が良くなったと 感じた歩くとは歩くのは良いことまっすぐ 距離をまっすぐの距離をもう少し歩けると 良かったなど前向きな感想を聞くことが できてモチベーションの向上に良い影響を もたらしているように感じましたまた スタッフの方からはロボットの装着や モバイル端末の操作方法も簡単という回答 があり使用に関する抵抗感は感じられませ んでした適用性の高い対象を知りたい本人 が改善を実感できる手段を増やしたいと いう意見をいただきました以上のような ことから弊社としては引き続き高齢者の リハビリプログラムへの導入をご検討 いただけるとありがたいと考えており ますはい私からの以上あの発表は以上と なりますありがとうございました はいたゆさんありがとうございますえ藤 江田市の方でですねえ行われた通称Cのえ 利用の方へのえクララの効果ということで ご発表いただきましたえま概ねですね即事 効果が得られるっていうような結果が出て たかと思いますこん中でですねあの モチベーション向上についてのですねえが 見られたというようなえまとめのところに ありましたのでえモチベーションにつき ましては次のですねえ発表でもあのご説明 はあるかと思いますので あの合わせて聞いていただけたらと思い ますはいそれではたさんありがとうござい ましたありがとうござい ますそれではえ次の発表に移らして いただき ます次はえマッターホルン リハビリテーション病院の平戸大子先生 ですえ研究の進捗のご報告ということで 大体骨金融部骨折術後患者に対する保行 支援ロボットクララを使用した歩練習効果 の検証ということですそれでは平戸先生 よろしくお願いいたし ますはい田中先生ご紹介いただき ありがとうございますえ皆様初めましてえ 私クシえ広島県のクにありますマターホル リハビリテーション病院というところで 理学旅報をしております平と申しますえ 先ほど題名は言っていただきましたので 早速始めさせていただきますえその前に ですね私たちの党員の紹介を簡単にさせて いただきますえ党員は回復機から生活機 までの地域包括的なケアを行っておりえ 党員の特徴としてはリハビリテーション ロボットを多く導入しておりましてえ クララも初めとしてハルウルウォーク ホンダえリゲフリーウォークなどの6種類 の保行シロボットを導入させていただいて ますでえ病少数に関しては回復切り波が 37勝で介護了承が57勝でそのうちの約 5割がの血管患者になっておりますでえ その中でえロボ派というところのグループ を作ってえそれを運をししてるのがPT2 名と外部シナ講師が1名で運しております えでこれこのようにこうたくさんの ロボットのを導入していただいてるのはえ 党員委員長のロボットによりアシストが 感覚を呼び覚ます体を動かすこと体が動く ことが生活の質を取り戻すというあのま いわゆるえそういうモえモチベーションと いうかそういうことを元にしてえ介入をし ておりますで問いに導入されたロボットと しましては先ほど申し上げた6種類の歩行 支援ロボットとえそれにこえた単関節の春 とか腰春あとはアメリVRのVR神楽と あと上司のロボットもレオゴジコA スマートグローブなどを導入してえの血管 障害の方を中心に介入させていただいて おり ますでえ今回の研究の背景と意義という ところなんですけれどもえっと私たちも脳 血管障害に対してのあの歩新ロボットって いうのはあの経験がありまして様々なプロ ところでやってきたところではあるんです けれどもえまはり大大骨金部骨折術後患者 もえ1度は点灯をしてま手術を経て廃用と かを繰り返していくえそこの経過を辿って いくのでやはりちょっと高齢者が何十する 症例ってのたくさんえ経験してますでえま 高齢者にとってまやはり術前の歩行能力の 再獲得っていうのは必ず目標とされますし えさらにこう自己効力感っていうところは あの高齢者にとってはすごくたえっと大切 なもので身体活動量とか転倒の予防って いうのところに関与しておりますなので それえっとそのそういうところから リハビリテーション後に患者さん自身の 自己効力変えるっていうことはすごく重要 なんじゃないかっていうところでこの研究 がスタートしましたえ先ほど申し上げた 通りえっと臨床現場でですねこう痛みとか 術後の廃用というところからこう歩行練習 だったりリハビリテーションが南中する ケースも多いので今回え歩行新ロボット クララに力を貸していただいてえ研究を することになりましたでえっともうすごく 言われてると思うのでえっと簡単に党員が あのこれを導入してえ大骨骨折に適用した 特徴っていうのはウェアラブルなC外国型 ですごくこうえつけやすい外しやすいで 患者さんもある程度はこうロボットって いうものに対してのこう違和感っていうの が少ない方のロボットを使ってかつえ同調 制御法まCPCの不活であったりとか リズムの自動化してくれるっていうところ のあの制御機能がすごくあの歩行によって はいいことなんじゃないかなというところ でまこれをつつけると歩行練習距離が増加 をするのでま歩行能力が改善してえ自己 効力感も上がってくるんじゃないかって いうような自験列をま仮説に立てて今回 取り組みまし たでまえかとなりますが目的としては大体 骨公設患者に対する歩行心ロボットを使用 した歩行練習で歩行能力及び自己効力感が 得られる自力効力化の改善が入れれるかを 検証することを目的としてえま支ロボッを 使用した患者っていうのは両方ともに良く なるんではないかって仮説を立てて ますで研究の対象ですけれどもえ回復機 リハビリテーション病棟に定員した大体骨 金融部個性術患者でえ今やっておりまして ま除外基準に関してはえまそれ以外の正形 が疾患を持ってるとか中数疾患の器用を 持ってるでえま全加重パスで来られた人は え行けるんですけれどもそれじゃない人は 除外をしてであとはま認知症ええっと後 からでも説明するんですけれどもあの式式 あの自分で各形式の えテストをするのでえ認知症が高いとこう 自己効力感の評価があの正確に得られない だろうっていうところで重度の認知機能 障害を持つ方はえ除外させていただいて ますで目標するとするNSは21名ずつを えやっておりまして今半分ぐらい来てると いうところで報告させていただき ますで回流プロトコルに関してはまず初期 評価でえま基本情報を取ってくるんです けれどもあとはメインアウトカムにはえ 10m歩行速度と6分間歩行距離で自己 効力感でサブアウトカムにはフムの歩行 だったりPBSTV歩行練習距離っていう ところでえっと1番特徴としたいのはあの 普段の臨床で使われてるものを取ってきて えっとまより簡単にこ臨床に還元できる 評価はないかというところでこれを取って きてますでえっとまた特徴としては歩行 練習距離をえ私たちはえっと往復50mを 何周できたかっていうところでえっとその 量っていうところを定量化しようという ところでこのようにあの計測をしてえ記録 をしておりますで歩行練習に関しては1分 1回20分間で中3回を4週間継続して 12回に全部12回必ずやるでえっと クララをつつける軍も12回つけない軍も 12回っていうところで歩こ練習っていう ものはこういう風に20分間必ず取ってえ 距離を計測しておりますで4周後にはそれ らのアウトカムをもう1回測ってどうなっ たかっていうのをえ当期学的な解析でえ 解析しようとして ますでこのゲ引かしスケールっていうのは えっとま式自分で各形式の質問指標でま 日常的な環境化でどれだけ安全に歩くこと ができるかっていうのをま安全性っという ところで自分で自信を判断してもらって ますえちょっと見えづらいんですけれども 例えばあのリハビリテーション室のような 床面であったりとか芝生の上とかあとは ちょっと小高い遠石とかあとは階段を 手すりありなしとかていう風な条件をつけ て患者さんにそういうところで歩いてる 自分を想像していただいてその項目を全く 自信がない1点から10点というところに 当てはめて合計得点の100点を算出して ますで10項目の内的な同等性という ところも確認されておりますので今回これ をえ選択しまし たで結果に移りますけれどもえグララ群は 10例でコントロール群は8例でえ基本的 な情報には有意さはないていうところに なり ますで各歩行パラメーターの変化なんです けれども先ほどあのあった通り10m方向 に関しては交互作も認められて優位なあの 改善というところが軍艦差で認められまし たこれを見るとえクララグの方が最初あの 最初の段階では少し遅くてでえっと コントロールが少し早い状態で経過を追っ てくとまある程度同じところに落ち着いて 青いクララはもっと改善してくっていう ような結果になってますでtugの方に 関してでもあのどちらも改善はしてくるん ですけれどもえ有意さは軍艦の有意さは なさそうだっていうところで6分間に関し てもどちらも改善してくるんですけれども おそらくこうN数が増えたりとかあとはえ 対象をしっかりと選定した上だとおそらく 交互作用とか抜いてくるんじゃないかなっ ていうところで現段階では10mの速度は あのつつけるつけた方が改善してくるん じゃないかっていうところに今結果が見え てます でえ次BBSっていうあのバランスを見る 点数なんですけれどもこちらもあのクララ とコントロールやってもまどちらも同じ ぐらいの改善率でゲトエフィカシーに関し てはどちらも改善してくるんですけれども おそらくまだ有意さないんですけれども クララ群の方が改善率はいいだろうって いうところで今見て ますで歩行練習距離ですねこれえっとま 有意さ出てないんですけも私たちの感覚と してはやっぱりクララグつけてる人の方が 伸び率がすごくあるなていうところでま ちょっとえ1回から6回の前期と後期に 分けてちょっとこうえ軍艦比較してみたん ですけれどもま少しちょっとまだ有意さ 見えてないんですけれどもおそらくクララ の方が伸び率はいいんじゃないかなって いうところで今経過を見てますでえま本 研究のストロングポイントというところで やはりえ歩行への自己効力感に対して着目 してでう察するっていうことはやはり恒例 で点頭が多い疾患で重要な見解なのでは ないかなっていうところを見てますで えっとまロボットと整形画疾患っっていう のはなかなかこうつなげにくいというかま それは目的として作られたものではないと 思いますので研究はちょっと少ないのかな でそこをストロングポイントとしてやって ますで現在までで分かってきたこととして はま装着しやすくて他のロボットよりも 装着しやすくて簡単な設定でできるのでま 私えっと私が中心にやっていくんです けれども他のセラピストでも簡単にあの 使用できて買入回数も確保できやすい そしてえ実際にロボット使用した患者って いうのも保距離が多くなってるってことは 感じて ますでえっとよこれちょっとです ねえっとこの患者さんですねちょっとどえ て顔出していいですよっていうことだった のでちょっと見させていただくんですけど この方が言ってたのが上の2つでま ロボットをつけてる時って足がすっと出 やすいで外した後も足が軽くなった気が するのでっていうところでま見てもらった ちょっと笑ってのでま良かったのかなって いうところであの今介入中になってますで やっぱりこう批判的というかマイナスな面 もあると思うんですけどやっぱりつけて ない方が多いと思うのでやっぱり重たいと かあとは邪魔してる感じがしてちょっと 歩きづらいとかいうのはやっぱりえこちら の設定のところもあると思うんですけど そういう声も上がってるのでま私たちも その設定とか尽きた感覚っていうところの フィードバックみたいなところは必ず入れ てやって ますいうところで私たちもえっとこの研究 を通じて色々あの覇者の施設さとかこの 今回の研究もあのされてる石術申請もにも ご助言をいただきながらあの拡大していき たい研究になっておりますので何かまたご 上言とあればよろしくお願いいたしますと いうところで進させていただきます ありがとうございまし た浦先生ありがとうございましたあの途中 色々とあの細かく説明していただきまして ありがとうございますちょっと私の進行が まずくて少し時間が押しておりますがえ 発表につきましてはこのえこれにてえ一旦 終了させていただき ますご協力ありがとうございまし たありがとうございます 田中先生コーディネートありがとうござい まし たえこの後質問タイムになるんですが 申し上ありません大変あの途中で音声が見 られてしまったせいでえ時間が押しており ましてはい え今回あの何かどうしてもえっと質問して おきたいなんていうような方が いらっしゃいましたらえリアクションの 挙手でえご発言の方お願いしようかと思い ますがいかがでしょう か何かございましたらえっとたくさんは ちょっとあの運営しきれなくなってしまい まして申し訳ないんですがどちら様か いらっしゃればと思いますが大丈夫 でしょうかえっとまたあの当社のホーム ページの方からご質問の方え改めて寄せて いただくことももちろん ですのでえ是非そのようなところにあの 寄せていただければと思い ますしりませんあはいありがとうござい ますえっと今西先生挙手でいらっしゃい ますでしょう かあすいませんえっとすいません今のの横 で聞いてたあの宝塚中と申ますはいいつも 大変おになっております時間ないところ あのの先生にあの1つご質問させて いただきたいんですけどもありがとう ございますはいあのいや正規疾患にその ロボットってめっちゃ面白いなと思って 我々もこうあの使ってみたいなって すごく思って勉強になりましたであの発表 の中でいっぱい他のロボットもあの使って おら れると思ったんですけどもその中でこう 今回クララをその正画疾患の省令でこう 使ってみようと思われたそのきっかけと いうかあるいはその他のロボットでもこう 使ってみたことって終わりなのかなと思っ てそこをお尋ねしてもよろしいでしょうか はいご質いただきありがとうございます えっとこれまで使ってたのは えホンダのま今王子県のフィジボっていう 歩アシストなんですけれどもやっぱり同じ ようなあの股関節アシストしてまあれは あのシンメトリックにこう動くのであの ある程度こうえ使いやすかったなっていう ところはあるんですけれどもちょっと やっぱ重さがすあって継続しなかったって いうところもありましたしかつえっとTK の患者さんにもあの単関節の春を使ってま 神経金でこうあの進展金力が上がって くるってい報告もありましたのでまそれも やってみたところはあるんですけども やはりこう皆さん多分感じてるところと 思うんですけども脳卒中とかえっとま神経 難病とかの方の方がやっぱりこう神経金の 介入ができたりとかでやっぱり効果を感じ やすかったりとか考察がしやすかったりと かでもま今回に関してはま大体骨骨折した その えっとまアクション1つだアクシデント1 つ1回でその神経金がどうにかなってる かっての考えにくいと思うのでまちょっと ロボットあんまり使ってなかったところは あるんですけれどもやっぱりこうえっと 1番僕はすごくいいなと思ったのがあの シリコン製の外国格型なの非外国格型のの でちょっとこうOAが10度の方でもこう えっとまうんある程度こうしてしっくり 来るというかそういうようなあの変形が ある方に対してもどんどんどんどん使い やすくてか変形がある方ってこう膝がの ラキシティがあったり緩さがあったりとか で転倒が多いとかえ元々こう えあのま点頭が繰り返しとかそういう ところもあるのでま今回のクララをやって たのはすごくフィッティングという意味で はすくあのあんまりフィッティングで失敗 したではないかなと思いますていうところ で えまあと1個はもうクララ使って研究して みたいでっていうこしたからのあのも強い 島あったのでまじゃあうちはま春で農中で 研究もやってるのでじゃあ警部骨折かな みたいなのがな始まりましたっていう ところではいわかりましたいやあのすごく 勉強になりましたあの私たちもあの何省令 かその本田の歩ま本田時代の歩アシスト あの制士官試したこともあってやっぱり 同じようにどうしてもその重さの歌えて いう風なところはすごくあって今回あの えっとクララあの我々はまだ農卒中の患者 さんでしか試してないんですけどやっぱり そのそんなに重くないっていう風なあの声 もよく聞かれるのでなんかあの印象で試し てみたいなという風に思いましたあの ありがとうございました ありがとうござい ますありがとうござい ます うんあすいません田中ですけどあちょっと 時間してて申し訳ないですがあのせっかく なのであの今先生とその平戸先生ですね あの発表の中でもあったかもしれないん ですがあのあったかと思いますけども やっぱりこうクララ使っててのそのなんて うんですかね1番いいなって思うこととか そういうこととかをちょっと皆さんに少し もうちょっと簡単にちですかねこう感想的 なとこでお知らせいただけるといいかなと 思っていかがでしょうかあの今先生いかが ですか ねあそうですねやっぱり装着が早く済むの でリハビリ時間すごく縮あの時間を取らず にできるのでそこそ先ほどあったホンダの ロボットだと結構装着とか設定とか不具合 で結構時間が取られたりするのでそういう 場面で結構時間を多く取れるなていうと ところで装着のしやすさってとこが1番 いいところだなっていう風には省令を通し て感じまし た はいはいあ平生はいえっと私はまいろんな ロボット比べるとあれなんですけどたり春 みたいに股関節とえ膝とま本当は足首も あった方がいいと思うんですけど足首の この3関節で歌詞は絶対成り立つと思うの でまアシストできる関節っていうのは たくさんあった方がいいなっていうのは1 つ思っててであとはえっとま先ほど フィッティングの話もしましたしえっと いろんな患者さんにこう適用してあの 例えば単価市にしたりとか右外してたりと か右の外してかつ股関節だけにしたりとか えホダみたいに股関節だけにしたりとかっ ていうところのあの汎用はすごく高いなっ ていうところを思いますでえっとあとはま 設定もすごく簡単ですしやっぱりこうま音 が鳴るっていうところも結構患者さんに とってはあのあんまりこう音に対して何か 言った人はいないんですけどま僕らも フィードバックになりますしそういう ところはやりやすいし私としてはあのえー まリハビリテーション施設もそうですし 介護施設とかそういうま地域とかっていう ところのまあまりロボットをこう触れた ことない人でもそんなロボットロボットし てないのでちょっとつけて歩いてみた ぐらいでもすごく楽しいのかなと思うので まそういうこうま今高齢者であの生活され てるからすごく多いでそういうところに あのマッチしてくるのかなっていう風に 思い ますあありがとうございますなんかあの今 聞いてて本当にあのなんですかねスピード とかそういう数字的なのも大事なんです けどあの平先生の研究されてるようにその やっぱりこうモチベーションって言うん ですかねえ自己効力感そういったの楽しい かとかなんかそういう風なところも やっぱりやる気に関わってくるかなと思い ますのでそういう点でなんかいいのかなと 思って本当聞いてましたありがとうござい ますありがとうござい ますありがとうございます今西先生平戸 先生田中先生えありがとうございまし たでは申し訳ありません時間が大変押して おりましてえここを持ちまして えこちらの方をめさせていただきたいと 思い ます本セミナーを通してクララの理解が 深まり皆様のお役に立ちましたら幸いで ございますえ次回セミナーは7月を予定し ておりますまたのご参加をお待ち申し上げ ますえご案内いたしましたが弊社では ロボットのデモや体験デモ機の貸し出しを 行っておりますお申し込みはホームページ もしくはお気軽に弊社までお電話 いただければと存じ ます最後に体質についてのご案内ですこの ミーティングを退出されますとアンケート が表示されます簡単な質問となっており ますのでご記入いただきアンケート送信後 にご退出をお願いいたし ます以上を申しまして第1回クララ セミナーを終了させていただきますそれで は本日はお忙しい中ご参加いただき誠に ありがとうございまし た OG

2024/4/10に開催された「第1回curaraセミナー」のアーカイブ動画です。

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