【LTC#6】session2:well-beingな”まち””と””すまい”の社会実装 ~デジタル田園都市国家構想の実現に必要不可欠な住民の幸福度powered by SCSI

あおはようございますえ本日はあの リビングテックカンファレンスにお越し いただきまして大変ありがとうございます え本日ですねあのこれまで業界横断で新規 授業を創出するちょっと噛んでしまいます 喪失するコンセプトにですねあの様々な方 にあのご参加いただきまして過去歩いて あのもう4000名以上の方にえご参加 いただいたカンファレンスになっているん ですけれどもえ今回はですねちょっと我々 Eもえ共産という形で参加させていただき まして初のあのオオフライン開催オン ラインとオフラインのハイブリッド開催と いうことでまさらなるスケールアップをね 目指していきたいということでえ今回開催 をさせていただいておりますであの セッション2のあの今回のあの開始に あたりましてあのEY共産パートナーの ですねあのEYの紹介も兼ねてえ吉川より えCEOの吉川よりですねあのEYの ちょっとご紹介もさせていただければと いう風に思っておりますのでよろしくお 願いいますそれでは川さんお願いいたし ます ああ皆さんお忙しい中お集まりいただき ましてどうもありがとうございますあの今 ご紹介にあったようには初のオフラインで の開催ということですねあの場所をですね わしに来ていただきまして本当に誠に名誉 で思っておりますどうもありがとうござい ますあの先ながらちょっと冒頭のですねご 挨拶とあとま弊及び弊社のその取り組み ですねあの今回のリビングテックに関連 するというとこであればま弊社はあの 後ほど出てきますがまコンサルがなりわい ですからあのクラントの経過題を解決して いくまたアジェンダをですねあのご支援さ せていただくということがま従来のそのえ コンサルティングのスタイルだったんです がま最近ではですね私でも社会アジェンダ にもかなり取り組んでますま後ほど ちょっと社会アジェンダっていう捉え方が 非常に講義ではありますのでちょっとEと して捉え社会人何だろということもですね 含めてご紹介させていただければというふ に思いますはいえっとまずはちょっと私は 先ながらちょっと自己紹介させていただき たいんですがあのもうかこ私もですね コンサルティング業界に30年ぐらいい ましてま最初あの大手の外資系 コンサルティングから始めあの他のビッグ 4にもいましたあのEにはですね2019 年の2月にあのジョインいたしましてええ セクターリーダーですとかCを経てえっと 木の始まりが7月ですからなのでえっと 昨年の2023年のえ7月からですね代用 取締及びまコンサルティングCをですね 就任させていただきましたあのどうぞ よろしくお願いいたします はいはいでここはですねあの皆さんもう すでにご存通りあのビッグ4ですねあの昔 はビッグ6ちょっと良くないニュースです が昔論であのセパレーションとですね関西 とコンサルティングを開けなさいという あのそういう指示のもであの非常に大きな ですね業界の変遷が起きたわけですけども ま最終的にはビッグ4になってそれの中の 1つのEでございますでえっとですねここ でちょっとあのお伝えしたいのがですねま ビッグ4はどれも4つの大きなサービス ラインで成り立ってますま1つはま有名な 監査次にあの税務ですねそれと コンサルティングであとはあのえ トランザクションですかねまいわゆるその M&Aですとかまある意味 リストラクチャリング えvaluクリエーションえそういった ことをやってるま他の会社でFAって言い 方をするかもしれないファイナンシャル アドバイザーまこの4つで成り立ってるん ですがあの私どもですね世界で初めてまた 業界でも初めてこれをですね コンサルティングとイたFA及び トランザクションを1つの会社にしました でこれあの業界の中でも非常に驚きを持っ てあの見伝えられているわけですけどもま これによりですねあの非常にこう本来で やればエンドトエンドでサービスすべき ところま別の言い方をすればお客様にとっ てワンストップでサービスできるっていう ことができてなかったんですがあのこれ からですねバが先駆けとなってそういう サービスをしていこうという風に思って おります はいであとはですねここでもお伝えしたい のはちょっとくどくど歴史をあの述べる つもりはないんですがあのちょっと他の コンサルティング会社さんをちょっと想像 していただきたいんですがま1つにマキ勢 とかBCGでま最近非常に注目集め てらっしゃるえアクセンチュアさんであと はビッグ4の中でもま最近対当してるのは デロイトさんとかですねPwCさんがある んですがEと言うとどうしても世の中で 浮かべるのが新日本監査法人とでま私 2019年に入った時にですねえyiさ んってコンソルやってたのって言われたん ですねえでまあのそういう意味ですとあの 2019年20年にもう1度あのなん でしょうねコンサルティングを強くして いこうトランザクションを強くしていこう ということでま第2の創業と言いますかま 英語で言えばリボンしてくということで あのやってまいりましたでまあの ただあのま後ほどちょっと触れますけども ま色々とその業界もですねあのどんどん どんどんこうコンサルティング会社が テクノロジー変US型の大型化に向かって いくという中でま我々は今も昔も多分将来 も変らないであろうまコンサルティングの スタイルいわばお客さんの常に近くにです ねあのお客さんの問題解決をしてくという ことにですねあの変わらないスタイルを 貫いてます はいじゃあお願いはいはいであともう1つ はですねあの今日もえ今回の写真の中に ちょっと書いてあったのかもしれません けどえEといえばビルディングベター ワーキングワールドというパーパ ステートメント でこのアクセンチュアさんもデロイトも それパーパステート持ってるんですけども あのちょっと自慢に聞こえるかもしれませ んがあのこういうパーパステートメントを 最初に唱えたのがeでございますまそう いう意味ですとこのでかつですねあの結構 他者さんを見るとあのコンサルティング 業務に類似したパーパステートメントを つけてんですがま見ていただく通りやこれ コンサルティングなのより良い社会の構築 のためにとえいうようなものを抱えてま これ非常にもう異質と言いますかえなんで コンサルティング会社こういうパーパス あの掲げてるのっていう結構質問が来ます まそういう意味でさっき冒頭に申し上げ ましたように我々コンサルティングはあの 今までのクラントの経過を解決するだけで はなくてあの社会課題と共に一緒に歩んで いくとえいうことがこれがあのEYのの スタイルでございますまそういう意味です とちょっと日本語であの日本語その ビルディングメターワーキングワールドっ てのはグローバル共通の言葉なのでま日本 としてもこれをこう紐解いてちゃんと作っ ていこうよっていうことですねあの非常に もうこれ何何ヶ月もかけてあの悩んで作っ たんですが最終的には日本語した場合は 経済で社会平和を日本からとちょっとこの 平和って言葉を使うと色々とですねあのま 中教チックなニュアンスがですねあの 生まれてんであまり宗教論争にならない ような言葉として選ばさせていただきまし た はいそれでですねあのこれから私どもの ちょっと取り組みでですねこれから リビングテックのこういったとこに対して 言がどう貢献できるかということのヒント になるかもしれませんまたあのま小室姿 今日あのて来てですねこれからあのパネル ディスカッション様々な議論ですねさせて いただく中でま彼らがそのEのその母体の 中でですね母体がですねどういうその スタイルでコンサルティングしてるかて 知っていただくとですね彼らのその講演 ですとかパネルディスカッションが生きて いくんじゃないかなと思いますんでそこを ちょっと紹介させていただければと思い ますであのあここちょっとですねあの元々 がですねまコンサルティングってのはこう いう風にですね先ほど申し上げたように 社会アジェンダクラントアジェンダっての がありますけどもクラントの経アジェンダ を解決していくということででその後実行 しましょうということでこのま エグゼキューションですねまここにあのま テック系コンサルティングとかアウト ソーサーと書いてあまあのあり手に言えば アクセチさんとか最近ではデロイトさん PWさんねまやってらっしゃるわけですも 我々はやっぱあくまでもここの上のですね 常にクラントの近くに行ってクラントの 経営アジェンダを中心にコンサルティング をしてるよくお客さんからもですねあのま アセチさんとかデロさんとかACPとか アウトソーシングとかBPOとかそっちに 行っちゃってですねいや思い起こせま 107年前20年前はですねあの コンサートの人に電話してちょっと相談が か来てよと言ったら来てくれたんだけども もう今もうないとで来てくれのはEさん だけであのかつですね あのまいろんな見方される方がいてあの昔 はんでしょうねあの書いた持ちってんです かねえでまそれもしばらく続いたような 状態だったんですけどもまイさんはあの あんま気を照ったことをしないけどやっぱ 我々の話をよく聞いてくれるとまこれが 何よりも尽きるなのでま別の言い方をすれ ばあ別の方であの聞けば私はコンサ大儀だ とまあんな高くてね価値がないだけどE さんは好きだと言ってくれることも非常に 増えてもりましたでそういってるその過去 の成合のえスタイルを変えない中でで最近 大きく変わってきたのはですね社会 アジェンダですで皆さんもあのご存知社会 に説法になるかもしれませんが人工現象 高齢化単純にこれ生活としてトラるって やり方なんですけど我々は経済人として 考えなきゃいけないのは要は国際競争力の 低下にもなってあとGDPの低下にも 繋がっていもう最近あのですねドイツに 抜かれたって非常に有名ですけどもあのま 何年間には今度インドが抜かれてくると いういうところあともう1回ちょっと基礎 で考えていただくと超不災国日本ですよね でどんどんどんどん少子高齢化によって 生産力が落ちていく一方で国の借金が どんどん増えて1430兆ぐらいですか 去年から31兆に増えてきたでそうすると 国民の生活がですねま将来その60を過ぎ た後引退した後社会保障もない医療制度も ままならないで100歳時代ですで昔だっ たら引退して有事的に暮らしたいという姿 をいろんなテレビとか我々の先輩たちから 聞いてましたがもう100歳前行きたくな いって人は大変なんですねえでそういう中 で政府にもう頼れないと時代そうすると 私たち民間があのやっぱり力を出してで 経済力によってこういったことを救って いかなきゃこれをみんなで考えてくという ことが非常に大事になってくですでまた 企業においてもですねあのよく言われるの が川さんもう今や昔のこういう我々の経営 アジェンダいわゆるその中は毎年立てる けどこれがで3年4年も続きませんで いわばえ日本では台風とか地震とかまこう いう日常半時ですねまリスクにさらされ てるであとはカントリーリスクですねま 中国を対当としたですねあの状況ある中で 工場ですとかまいわゆる生産部門を中国 から撤退ささせて日本の持ってくる日本に 持ってくるまたはインドネシアですとか マレーシアの方に移動させるでいうことも 起きてますでまこういったですねえこう いったことをま社会アジェンダ捉えた時に 今や経営がですねあの先々の売上予測も 立たないよう時なってよく言われますです のでま私どもとしては社会アジェンダを 解決するという意味の社会アジェンダも ありますが1つは経営を継続させていく上 で社会アジェントを物差しにしてくとで その中でを変えていくでそのためはもっと もっと柔軟にやっぱり会社がですねあの 変わっていかなきゃないということを考え ますじゃ次まそういう意味であのこれから ですねあの不確実で複雑でま予測不能な 状態が続く中でどう抜いていくかいうこと がまこれからのテーマになろうかと思い ます今日ですねリビングテックの中でも 本当にウェルビーイングですとかあとはま スマート住宅ですとかあとはまあれですか ねうちの姿が話すのはまデジタル園都市 構想また自治体でですねままどっちかと いうと企業というよりもまいわゆるその フィールドですねまた国民えそういったま とこにもビューを置いてですねま話がある と思うんですけども合わせて我々も考えて いかないですねそういう意味ですとあの ちょっと繰り返しになりますが我々はそう いう意味でそういうそういう意味合いを 持ってあの社会アジェンダかける企業の 経営アジェンダということをですねあの1 つのまなりわいにもう変えてあの企業さん だけじゃなくて自治体さも含めてあの サポートしてくという風に書いてござい ますでそういう意味ではですねあのこれが 多分最後になると思うんですけどももう これからですねあの未来英語もう10年先 もですね続く制度ですとか社会システム ですとか企業のルールですとかもう続か ないということまそういう意味だとまこれ はセンサ万別あの考えがあるでしょうけど も私はこれからはイメージしたものを成功 させる時代だと思ますまいわばあらゆる 可能性を掛け合わせたサービスをえ作っ てくというとこにシフトということだった んですまさに今日ですねあのリビング テック今日6回目だと思うんですけどもま そういった議論がですね中に私どもこう いった考えがあのインプットさせて いただければ本当に幸いでございますはい でまそういう意味ですとねあのちょっと くどくど色々話をしましたけどもま実際 あのお客様の中にどこの企業でも戦略 オペレーションマーケティング軽リスク グローバルであるという中で私どもはあの 業界軸をえま業界の専門家ですね例えば エナジーですとか自動車産業ですとかって いうところを専門とするあの組ってのを 置いてますそれを私のセクターセクターと ですねま昔からどこのコンサルでもある ビジネスコンサルティングテクノロジー あのいわゆるピープルコンサルティング いわゆる人事系のコンサルティングそれと あと最近では非常に多くなってたリスク系 のコンサこれを掛け合わせてあのお客様に 提供してそういう意味ですと今日は小室と か姿とか個別にですねお話させていただき ますが私のもお客さんとと結構びっくり さるのがあの私も長年コンサルティング 会社使ってるけどもま大体あのパート ナーって仲悪いよねとパートナー同士がで 同じ会社なのに目の前でねパートナー喧嘩 するうんもしくは必ず1人でくるだけども さん面白いのは多くのパートナーが一緒に 来ると3人とかで火を増すごと人数が増え てまこっちはコーヒー代がもったいないと しょうがないんだけどまその分だけいい話 企画するぐいまペイしてるにねって言わ れるんですがあのそういう会社でござい ますですのであの今やコラボレーションて いう言葉自体がま系外化してちょっとなん かこう死後になりつつありますが私どもに とってみた非常に価値のあるこの言葉で ございますまた大切にしてる行動用しで ありますですのでま今日はですねあの菅田 小室ですね彼らの後ろにはもしくは彼らの 仲間にですねこういったいろんなサービス を持った人がいますのでそこにつげて まいりますんでまますますリビング鉄構 ですねあの盛り上げるようにですねあのし ていきますのでどうぞこれからもよろしく お願いしますあのどうもありがとうござい まし た吉川さんありがとうございましたえ本日 合計10セッションありますけれども セッションセッション2はですねスマート シティをテーマにしたあのパネル ディスカッションという形になっており ますあの早速もモデレーターの土屋様に ですねバトンタッチさせていただければと 思いますので屋さんの格好でちょっと私も 最初びっくりしたんですけれどもはい よろしくお願いいしますはいよろしくお 願いしますありがとうございますあのさん もどうもありがとうございますはいえと いうことでですね始まってまいりました リビングテックカンファレンスの第6回で ございます皆様ご来場いただきましてどう もありがとうござい ますはいということでですねえっとやって いきたいと思います最初はあの非常に ビッグなでっかいから始まりましてこれは 本当にリビングテックなんだろうかという 風に思われた方もいるかもしれませんが はいドドとしたですねここからあの始めて いきたいと思います今回あのeyy ストラテジー&コンサルティング様にです ね会場をお貸しいただきましてすごくこう 綺麗なオフィスですねこれ今後ろえ ブラインドかかってるんですけど見ると ですね非常にあのいい景色のところでえ 開催をしておりますはい今日会場の皆様え ごラジいただきましてありがとうござい ますはいはいということとですねあのオン ラインで視聴いいてる方々もあの多数おら れるかと思いますのではいえっとそんな皆 さんにですねあのま面白い話をま新鮮な ネタを届けていければという風に思います はいえじゃちょっと最初あの今回の セッションのあの解説をさせていただき ますけどじゃちょっとあの座らせてあの いただきますあのウェルビングな街と 住まいの社会実装ということでですねはい デジタル田園都市国家構想の実現に必要 不可欠な住民の幸福動と題しまして ンのあの2つ目のセッションでございます やらせていただきますえっとですねこの セッションはいわゆるリビングテック いわゆるスマートホームですね皆さんお 住まいの住宅まこれを新しい技術を使って よりよくしていくというえま業界としての 取り組みでございますけどもあの私え一般 社団法人スマートシティ社会実 コンソーシアムというところで活動して おりますあの土屋と申します通ですねあの の土屋ということでえ皆さんの前にあのお 広めしているんですけどなんでこんな格好 してんのっていうもうすごい疑問布 いっぱいだと思うんですけどもあの スマートシティの界隈から来ておりまして あのスマートシティいわゆる街ですね街で ま新しい技術を活用してですねまあのその 街の暮らしをよくしていこうということで ま今回スマートホームとシティのこの 掛け合わせのところでまどんなことが できるかってのをちょっと一緒にやって いこうということででえ協力させて いただいておりますえっと自己紹介なん ですけどあの生まれあの長野県の小という ですねあの田ボに囲まれたところから 生まれて今あの福島県の会津若松市という ところとあの千葉県の流山市で2拠点居住 をしていますあのいろんな初犯の事情で ですね2店行ったり来たりあのしています で昨日もあの福島から出てきてですね流山 の家で一泊してでそっから朝出てきた みたいなそんな感じでございますで元々 あの電気メーカーでまこういう新事業企画 なんかやってたんですけどもある時ヒな ことからですねあの内閣区というところで あのスマートシティの推進政策立案してる ようなところにまちょっと行くことになり ましてあのそこで霞ヶ関でちょっと寿司の 修行をやってきましてはいでえまそこから まあの出てきましてですね2年前ですけど もあの2022年の6月からこの一般社団 法人のスマートシティ社会実装 コンソーシアムま社会実装ってことがね 難しいんですけどもま結構ね実証実験 みたいなのがね多いんですよこの業界ね あのちょっと難しいこととかねまてまず 新しい技術なんかは使ってみないとよく わかんないということでま試しに入れてみ てその効果がどうなのかなというのを えっと調べてみようっていうまそういう ところにお金ついたりすることあるんです けどもなかなかこう実装しないっていう ところがやっぱり問題認識としてあります でそこをですね何度か突破していこうと いうことでまあの継続的にこの仕組みが うまくえ捨て長くですね続いていくように するにはどうするかということで検討して おるということでございますはい普段は あのポキャスをやっておりましてそこで デジタル関連のお話なんかをですねあの 配信してますのでもしあの寿司ネタご興味 ございましたらあのお聞きいただければと 思いますはいということでえっと モデレーターの自己紹介これぐらいにして あのちょっとあの今まだドタのお客様がい ないのでちょっとそろそろあのお客様を 招きしたいと思いますけどもはいじゃ皆 さんじゃああの登壇いただければと思い ますよろしくお願いしますはいはいじゃあ あの皆さんどうぞどうぞはいということで ですね今日はちょっとスアのカウンター席 にあのいろんな方々が来ましたぞという手 でちょっとやっていきたいと思いますはい そんな手であの思っていただければと思い ますはいよろしくお願いしますはいはいと いうことではい皆さんあのご来店いただき ましてありがとうございますあ大ですかあ はいじゃあじゃちょっとじゃおかけ いただいてはい席の方ね はいはいじゃあこの順番ではいすいません この順番でお願いしますちょっとあの席 あの予約性になってあももうもう1つもう 1つこちらにはいお越しいただければはい はいということで改めましてはい今日は こんな5人でやっていきたいと思います はいじゃあですねじゃお人方方からですね ちょっと自己紹介をですねしていただけ たらと思いますじゃ最初えお客様ですねえ 姿三様ということでAYストラテジー& コンサルティングえストラテジー& トランスフォーメーションリーダー セクターリーダーパートナーということで よろしくお願いしますあよろしくお願い いたし ますちょっと文字が役職名長すぎてあの 文字が見えないことになってますんでこれ からちょっと省略して書かせていただき たいと思いますあのちょっと自己紹介させ ていただきますとあの私菅田と申しますで えとこに書かせていただいてる今何やっ てるかというとマーケットセグメント リーダーて書いていますけどもまいわゆる 官民この辺りのですねえっとま統括事業 責任者ということで見ていただけば結構 ですでま経歴書いてますけど元々外資系の IT総合ベンダーで営業やっておりました で今までの経歴中で営業としての経験が 半分コンサルとしての経験が半分となって おりますでえっとこの会社にはですね えっと4年丸4年ですね立たせていただい てますでま実績っていうところ書いておる んですけどもあちょっとあのま1番最後に 元々あの公共と社会インフラここの部門庁 で入社しておりますけどもま今申し上げた みたいに今全部見てますってことですでま 実績という観点で言うとまあまあ昔から いろんな業界にはちょっと行ってたんです がま主に通信物流業界みたいとこやってい ましたまこれがえっとITベンダー時代 ですねでそっからあのパブリックっていう 公共の領域入ったのはま実はえっとその 総合ベンダーの最後の1年そこからずっと あのコンサルの経歴を通じて公共に関与し ておりますで特にやっぱ私自身と思ってる のはまやっぱりこのコンサルティング会社 みたいなま単価も高いしでなんか変な言い 方ですけ偉そうだしまこういったところが ですねまともに商売をできるような マーケットにしないとやっぱりこの社会 課題にで食べていくようになんないと 世の中良くなんないんじゃないかという ところにちょっとえタンはしてやらせて いただきましたこれ次のページでそのま話 たとかいですかねごますはいでまこの会社 にまさっき吉川からちょっと紹介ありまし たけどえっとまあ体操な目的掲げてるん ですけど長身がないなということでえっと 3年前から私ちょっとこれ会社の投資の 予算をとって始めてますま簡単に言うとま 人口増加機っていうのはまあ民間の マーケットも上がっていくだからみんな 投資できますよねとで公共の領域も人口 増えるんだから社会サービス公共サービス もっと拡充しなきゃいけませんよいずれ 税収でペイできるまこんな時代だったわけ ですけどこれ人口減少機来たら今までの ルールは多分通用しないすよねマーケット ちっちゃくなっていってるのにこれ投資し て回収できない とでまそうなってきちゃうとま全然この 先々出口がないねルール変えなきゃいけな いっていうことでで公共のは一方で公共 サービスってそんな簡単に削減できないの で真ん中にあるえっとカはえっと民に できるとこやってもらうでえっと民間に 関しては税金の世界をちゃんと自分たちの マーケットして捉えていくとま新しい社会 インフラみたいなも作ってかなきゃいけな いっていうことで知恵のプラットフォー ムってまそういう観点で名付けをさせて いただいてま1つはえっと知恵を集め るっていう活動とまそれをどうやって 世の中に広げていくかとまこんな活動です ね3年近く私やらせていただきます本日は よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いしますこちらですね持ってきました はいもうこればっちり読むようにという ことではい課題図書として私もすごい参考 にさせていただいて思います皆さんも是非 あのお買い求めいただければと思います はいありがとうございますじゃ続きまして はですねえ南伊町の地方創生室出場の山口 か様でございますよろしくお願いします はいえ皆さん初めまして はいあのこの中ではですね少し移植になっ てるかなという感じですが えっと公共の立場からえ越させていただい ておりますえっと静岡県のですねえ西南タ え伊豆半島の西南タにある南伊豆町えから 参りましたえ山口と申しますよろしくお 願いいたしますあのここに書いてあります ようにえ南町ですねえ伊豆半島の1番先ぽ にある街でございますえっとここ弓浜と いうですね浜が見えてますけどもええ日本 のさ百線にも選ばれてるですねすごく綺麗 な浜を有するえ海辺の町という風になって ございます今えっと人口はですね大体 7500人ぐらいということでえまえ人口 減少の波を受けてですねえ本庁でも え人口減少がですねえ非常にえ顕著に進ん でいるとえいったような形でございまして 大体年間で言うとですねえ120人から 150人ぐらいえ人口が毎年減ってって いるとえその重な要因としてはですね やはり自然源ですねえま高齢者の方がこう 亡くなっていきつつえ子供はなかなか 生まれてこないというようなえ流れがです ねこえ今も継続しているとで一方でえっと 社会え人口につきましてはですねえまこれ はあの移住え地方へのですね移住という ものがえ割とですねえ都部の方々にもです ねえ認知されてきたというかえ興味を持た れてきておりましてまテレワークなんかも ですねえ推進の動きがあるということでえ 社会人口としてはですねえ増減プラス マイナス0ぐらいに近づいてきつつあり ますがまだまだえっと高齢化率も高くえ 人口現象はえ今後も進んでいくだろうとえ いうことでえ今後30年ぐらいですねでえ 半減していく想定をされているというよう な地域でございますはいえっとま見て いただいたようにえ左上の写真はですね 伊豆半島災難端の井崎えというところで ございますえっと散歩海に囲まれてえ太平 洋に面しているとえいう形それから少しえ 西に行った右下の写真ですけどもこれは えっと西側のえ奥崎ということでまあの 地形からですね見てわかるようにえっと日 がえ登るところから日が沈むところまで海 にえ沈むところまでですねえ見えるような え地域でもございますえ東京から大体電車 でえ3時間ぐらいということで私も今朝 ですねえ7時ぐらいにえ伊豆急下田駅を出 てえこちらにやってきたという形でござい ますじゃお願いします はいえっと南長ではですねえ一昨年え国の えデジタル電都市国家構想交付金を受けて えテレワ施設の整備をさせていただきまし たあの3施設ほどえテレワ施設を整備して え今ですねえサテライトオフィースの誘致 等もですねえさせていただいている中でえ こういう形で都部の関係人口の増加という ものもですねえ町の取り組みとして目指し て動いているといったような状況でござい ますはいええそして最後にですけどもえ街 の関係人口増加にあってはですねなかなか 移住という思いハドルのものまではですね 難しい部分もありますのでえ関係人口と いうことで副業権GOというものをですね え進めつつえま人人材あるいは資源を シェアしていこうということでまあの シェア型のですねえ街づくりというのに 今後取り組んでいくということでえま1人 の人はですね複数の仕事を持ったりですと か1つの資源を複数で活用したりえこう いったものでですねえ地域を活性化して いきたいという風に捉えてるところで ございますえ本日はどうもよろしくお願い いたし ますはい山口さんありがとうございます あの私もあの私もなんかたまたまえやって 大学時代ぐらいからはい南伊の方には ちょくちょくあの足を運んでおりまして あの5年ぐらい前ですかねはいからあの 南伊の皆さんともちょっとこう行ったり来 たりということを何度かさせていただい てるんですけどあの本当にあのイザとの 先っちょなんですよもう先まで行ったこと 皆さんありますなんか伊豆下田ぐらいまで はあの電車あるんですけどそっからさらに 先ということで結構あの磨かのというか ですねあのすごくこうあの知る人ぞ知る スポットみたいな形ですよねこういう まだまだあの隠れたあのいい資源が たくさんありますので是非その話もあの 聞かせいただけたらと思いますはいえじゃ 続きましてですねエリアの共同代表試合王 のえ武田様でございますよろしくお願いし ますよろしくお願いします え私株式会社エリアのの武田と申しますま こちらちょっと記載がございますけども エリアの新しい価値を想像し世界と地域と 人をつぐとことをミッションに掲げてです ねあのトレーラーハウスというものを活用 したえ事業をえいろんな形で展開させて いただいておりますま皆さんちょっと トレーラーハウスと言ってもなかなか 馴染みがないと思うんですけどこの写真が 神奈川県の横市にある市営公園のそれのか という公演なんですがえ右下にえ並んで いる馬みたいなものですね44個あると 思うんですけどもこれがあのトレーラー ハウスというものでいわゆるあのナンバー がついたえ車両になりますでここでそれの おさんとはま滞在施設を一緒に共同運営を させていただいてるというようなえ形でま このようなものをえ様々やらせていただい ており ますでその中でなぜトレーラーハウスを やってる会社がこのリビングテック協会に え加入してるのかというとこなんですけど もえ従来のまトレーラーハウス皆さん アメリカかアメリカの映画でよく見るの 銀ピカのですねえトレラースのイメージ あると思うんですけどもやはりあの次世代 型ということでテックをえ採用した トレーラーハウスっていうのに取り組んで おりますま内容としては普通の住宅のこの リビングテック協会さんで推進してるよう なものをえ様々えそこに詰め込んでですね えそしてえなおかつこうcfs候補って 新しいえ後報でえトレーラー発を作らせて いただいておりますなのでこれまあの実践 していくためにこの教会に所属してですね 色々とご指をいたいてるというところ ですであの一方でなぜこのデジタル伝都市 国家構想というところのあのこの セッションに参加させていただいてるかと 言いますと私たちあのトレーラーハウスを こう設計販売してるだけではなくてえま南 イさんのようなこう宝物を持った自治体 さんと一緒にですねえトレーラーハウスを 活用した新たなワーケーションの施設だと かえ滞在施設ってのを色々とやらせて いただいておりますでその中でえこの中段 にありますさんというところなんですけど も1枚めくっていたすいませんこちらあの サさんと地元の企業の佐セミという いわゆる宇宙関係の部品だとか医療関係の 部品を作ってる会社さんとえ小学校の廃校 を活用したいわゆるこうワーケーション権 滞在施設というものをえ今年の8月から 実行してきますでこれを実行するにあたっ てはあの佐市さんと一緒にですねデジタル 電都市国家高層補助金っていうのをえ国の 方から採択いただきましてえ実践をえさせ ていただいておりますまそのような観点で あの地域の宝物っていうものをえ活用する ために事業やっておりますので今日もそう いった観点でお話できればと思っており ますよろしくお願いいたし ますはい武田様ありがとうございますじゃ 最後にですねえ日経BP総合研究所の フェローであられますえ足立さ様です どうぞよろしくお願いしますあはいはいあ 聞こえますか大丈夫ですかね入ってます はいああの足立と申しますちょっと私も なんでここに入ってるのかどういう役割 すればいいのかよく分からずにいたりする んですけどもちょっと簡単に自己紹介す 元々あの建築の実もをやっていて設計とか プロジェクトマネジメントをやっていて そっからあの日経BPに入ってま概ねあの えっと都市とか建築とかま不動産領域で あの新規媒体の立ち上げでその編事をや るっていうのをもっぱらやってきましたで あの2011年の東日本大さの後にですね ちょっと縦割のメディアでやってもそれ こそあのメディアの役割である社会課題の 解決とできないなっていう思ってあの インフラ総合研究所っていうシンクタンク を立ち上げてその所長になりましたで走行 してるうちにあのBP全体でもですねま そういうのはいいねっていうことで日経 BP総合研究所っていうところを立ち上げ て所長をやって今に至るというような感じ ですでまあのえっと割とこう流れに身を 任せるタイプで姿さんと似てるんですけど もま観光長関係の案件が多くてまあの スマートシティですとかあの新しい産業 ビジョンとか住宅ストックの分析とか sdg対合とか木材どうすんだみたいな ことをまこの10年ぐらいやってきました であの今やってることなんですけども ちょっと私の名刺の裏側にも入ってんです けども日経BPのあのスローガンっていう のがその先を見るその先を解くっていう ことで未来をこう予測してそこへどうやっ たらたどり着くかっていうのをめ目すって いうことやってんですねでこの下に書いた 活動はまその典型みたいな形であげていっ てこの右側にあるのはあの住宅建築分野の DXに関する基礎調査って書いてんです けどもちょうどあの去年の3月末にまとめ たんですけど2030年ぐらいにあの住宅 建築DXでまどんな素晴らしい社会を実現 できるのかっていうのをちょっと インタビューとかデプス調査で明らかにし ましたちょっとこれは後ほど紹介します で右側のアクションの方なんですけれども まこれグリーンアーキテクチャー会議 っっていうのをずっとここ3年ぐらい主催 してるんですけれどもやっぱりあの示す だけじゃなくてあのアクションにつげ なきゃいけないっていうことでまあの タスク型ダイバーシティーでですねま グリーンイノベーションをこの住宅とか 建築とか都市の分野でどう起こすかって いうのをま有識者を集めてあの企業を集め て議論してお前これあなたお前これやる じゃないやあなたのところこれをちゃやり ましょうねっていうのを宣言させてですね こう 背中を押すというかお尻を叩くというよう なことをずっとやってますこれは今年も えっと今まであのグリーン アーキテクチャー会議っって言ってたん ですけどもグリーンアーキテクチャーア ションっていう風に名前を書いてまた12 月ぐらいにドカンとやろうという風に思っ ております本日はどうぞよろしくお願い いたし ますはいありがとうございますせっかく なんであの今足様の今ちょっと検討して いる内容なんかちょっとこのまま続けてご 紹介 いただけれちょっとざとあのえっと2つの 事例を紹介しようと思いますえっとまさに あのテクノロジー私ま主にテックを見てる ことが多いんですけれどもあの テクノロジーがあのスマートシティとか スマートホームってま都市とか暮らしを どういう風にこうよくできるのかっていう ののえっと今あの検討これちょっとですね 今現在進行系でま国が進めているえっと上 の方に書いてある建築都市DXっていうの はどういうをもたらすのかっていう コンセプトムービーを今まさに作っている 2月から作り始めて途中まで作ってる ところなのでそのま横けみたいな話ですで やり方としてはですねあのいわゆるあの もう皆さんはKJ法とかって使わないのか なあの機能法的なやり方でいろんなま さっきあの土屋さんも社会実験たくさん やってるって言ったんですけど実証してる 技術がいっぱいあってそれをま我々のDX カルタって言ってるんですけれども とにかく集めてきてロングリストにして それらをこう関係付けるとどんなまウェル ビーングなシーンが生まれるのかなと あるいはねそれはどういうようなこう価値 を生み出すのかなっていうのをずっとこの 4ヶ月ぐらいま現在進行系で考えていて ちょっとこれ逆引きなんですけども結論 から言うとそのまとめたやつは今ですね あの建築都市DXのコンセプトとして デジタルムービングライフデジタルはこう 動かすんだこのムービングはあの フィジカルな面とメンタルな面両方あって 実際に人を動かすっていうこともあるし あの心を動かすドキドキする感動する みたいなそういうことができるんじゃない のてでデータが動くことで暮らしが動き心 が動くってようなことを今そういうま コンセプトムービーを作ってますとはい じゃ次ではいはいええでこれあのえっと やってきた作業を逆に言ってんですけども あのDXカルタをですねあの色々まとめて 繋げてシーンを作るっていうのやったん ですけどもそのシーンをもういくつも見 ながらこれって3つぐらいにまとめられる よねっていうのはこの3つでサーキュレー フォキストっていうことでまずあの個人 レベルではこのいろんなデータが解放され てそれをこう選べるようになることで個人 の選択肢が広がるで次はそういったデータ がですねまデータですから循環できるわけ ですね循環することで一々のきもね地域を こう巡るようになるとでそういったデータ が蓄積してくるとそのデータを予測して ですね社会の水を先回りできるっていう ようなことのまサブテーマに落ち着きまし たでそれ具体的なあのシーンがあってま ちょっとこれはあのえっとオープンって いうのはまその今話したデータを解放し 個人の選択肢を広げるとかサキュレトって いうのはそのデータが循環することで人々 の活気も地域を巡るでフォーキャストって のはそれらのビッグデータが溜まってきて そのデータから社会の水を先回りでき るっていうんですけどもこういう文字で やってるとなかなかこう分かりにくいって いうことであのシンを作ろうとちょっと これちっちゃくて分かりにくくて今まさに あのムービーを作ってる企画コンテの一部 なんですけれどももえっと左上のところに 書いてあるのがこのオープンのところの シーンでさっきテキストで書いてあったん ですけどもあの最後のとこにですねあの 花火を見ている子供の笑顔があるんです けれどもあの行く前からそのご両親が子供 の誕生日には花火が正面で見えるような席 を予約しようっていうのをオープン化され データを使って今の食べろだとそこまで わかんないですよねそういうこともできる ようになるとかですねその下の左側の下の 方はですね 外国人の車椅の観光客があのまシンクパッ あのタブレットを見ながら観光している ところでまその登れないところの詳細も 分かっていや実はその動いてるところ 先回りしてまあの旅館がお出迎えする みたいなシーンなんですけどこれは サーキュレートのシーンのイメージで 真ん中の段の上の方がこれあのおばあ ちゃんがですねあ今日作ろうと思っていた おかずがちょうどなくて玉ねぎが切れて 困ったわていう風に思ったらドローンが 飛んできて届けてくれるって街中をこう ドローンが飛んでるみたいなことでですね 先回りして水を探るっていうのことを作っ ていますでこんなことです実はあのさっき DXカルタって言ったんですけども いろんな技術はもうすでにあってそれを うまく組み合わせるとウルビーングなシー ンっていうのを既に実現できる世界がもう すでに来てるんですねそういうことをまあ 今回ムービーでは伝えようという風にして いますはいでもう1つがですねさっき ちょっと自己紹介の左側に書いてあった あの2030年の住宅建築のDX到達点 っていうもんですけどこれはま公開され てるま国道交通省の予算使ってやったので 皆さんも見られる公開されてる報告書なん ですけれどもえっと次のページでどういう 手法でやったかって言うとですねこれあの バックキャストのアプローチっていうこと であのちょすいませんちっちゃい資料で 申し訳ないんですけどもまいろんな20人 弱のですねま実際にこのせま先端で 取り組んでる人それからテック企業の イノベーターそれからまそれらを俯瞰して みる有識者の人にですねあのとりあえず今 いろんなま法制度の制約とかあると思う けどそれらがないとしたらあんたたちが やってる技術で2030年に何ができます かっていうのを聞くんですねでそのシーを 描いてこれでもできないすよねなんでです すかっていうことでまボトルネックとか そのバイアスとかま制約っていうのを 明らかにするっていう手法でままとめた ものですでちょっとササカサカっとシーン だけ20ぐらいシーンを出した例えばま こんなこれですねいわゆるまデジタル ツインのあのまバーチャルのですねデータ を見ながらえっと設計する人から施工する 人から維持管理する人が検討するっていう のでもこれも実はも全然できるんですよ できるんだけどなんでできないのって言う ともう仕事の進め方がそうなってないから まフロントローディンググって言うんです けども今あの曖昧なまま始めでだんだん だんだん煮詰めていって手戻りやったり 戻ったりっていうのはあるんですけども それをぎゅっと前倒しする仕事の進め方に したらもう全然できるということでそんな ことを描いたりですねえっとあこれはあの デジタルの力ですね左はあのもうこれ iPhoneのタガカメラを使うとあの 予兆検地型の安全管理ってのは実はもでき ますというような話とか右側これはもう やや社会実装されてるんですけれどもあの 危険作業を代替するまあのSF漫画みたい なパワースのロボットってのがもう一般化 しますってあのいろんな今制約がなければ 2030年には3割ぐらい導入されてま 作業員が3割ぐらい減りますよとかです ねまこれはえっとまと今あのいろんな維持 管理をドローンがやってるあドローンじゃ ない人がやってるんですけれどもそれを もうドローンが代替することになってそう するとですねあの今キャットウォークって いうのがあの建物なんかをこう点検する ためにあるんですけどもそれ人が通るため に結構なスペース通ってるんだけども ドローンが通るようにするとぎゅっと コンパクトになって建物の設計の方法も 変わってくるとかですねあの将来を 見通せることになってまそれをまなりわい とするこの紫の服を着た女性がそうなん ですけれどもライフサイクルコンサル ティンググっていうようなま新しい業体が こう登場するとかですね最後かなあこれは あの将来を見通すっていうような感じです ねこれあのタブレットの中で未来の街が あるんですけども未来についてもデジタル ツインでかなり正確にですねどういう風に 変化していくかっていうのが想できるよう になるんでそれを元にまあの住むかって いうどうかっていうのを選択するような 時代がもう来るでまそういったことを しっかり使えるま自治体はデジタル線都市 としてま小差世帯先ほど山口さんが おっしゃってましたけれども流入が増える とかっていうようなことをですねここ ぐらいでしたかねそんなことをああとは これちょっと今日のテマから少し外れるん ですけどBtobのやっぱり物づくりの 職人さんが減ってるっていうのはすごい 有識ことであのま実感されてる方も いらっしゃると思うんですけど今家を作っ たりあの都市を整備したりってことが本当 できなくなってるんですねそれをまあの えっとま回避するためにまデジタルの ツールが色々使使えるようになってますよ とでそこがあの職人さんの世界とま意思 決定する人の世界が今分断されちゃってる から導入されてないそれをちょっともう 早急にあの手立てを打った方がいいんじゃ ないですかみたいなことをやってきまし はいこれで終わりですかねはいあはいと こんなことをやってえっと今日ま1つ言い たのは実の側面で言うともう色々できる ことは揃っていてあとはまそれをま 組み合わせるかとか先ほど皆さん おっしゃった行動するかっていうところな んですねそういうとこにつがる話になれば いいなと思ってえっとまあの実際もう こんなのできることになってるよっていう ことをご紹介させていただきましたはい 以上ですちょっと早口ですいませんえはい ありがとうございますはいということで あの私様からですねあの今省のあの調査の 話なんかも踏まえてまあの2030年 ぐらいにどんなことができるようになるか とかなんかそういったようなことであの 検討されているということでなんかその話 もですねちょっとまた聞いていってみたい と思いますはいということでちょっとこの 後はですねえまこんなあの皆様とですね ちょっとお話をしていきたいと思うんです けどもま今日テーマあのウェルビング みたいなことですとかあのデジタル田園 都市国家構想ですとかなんかそういった ようなキーワードねあのありますけどもま ちょっとこのえっといろんなところでま そのま語られてはいるんですけどちょっと なんかねこう手触りかを思った話ができる といいなという風に思っていてですね じゃあまどういうことかというとま多分皆 さんどっかね家お住まいですよねねそう ですよね家ないという方なかなかいないと 思うんですけどあのちょっともうちょっと こういう話をちょっとしていけないかなと いう風に思ってますこういう街作りですと かこういう地方創生みたいな話ですとかま あのこういったことに関わる方ですねあの どっか特定の地域であの住まわれてまその 周辺地域をですねまより良くするっていう 動き方をしてる方ってのはまこれまでま皆 さん基本的にはそういう動き方だと思うん ですけどまだんだんですねこの界隈もう いろんなところを行って回って点々とする 人たちというのがいるんだと思うんです ですよだからそのま人口どうしてもね減っ ちゃう中で先ほど南伊のあのあったみたい に副業現業みたいなことですとかまあの 人材のシェアリングみたいなこともあり ましたけどまその地域の中のあの皆さん だけであのできることやれることもあるか もしれませんけどもま外からですね人が 入ったりま出たりいろんなところを往来 するなんかそういう旅の人みたいなあの方 ですね風の人って言ったりすることもあり ますけどなんかそういう方々が結構この いろんな地域の街づくりですとかなんか地 蘇生みたいなことをですね結構あのいい 媒介薬としてやっていくのではないかと いう風に思ってますでえそんな人いるのっ ていう感じなんですけども例えばですよま あの菅田さんたちのようなですねもう全国 の方々とこコンサルタントとして関わって あの生きしているような方ですとかあと あの全国転勤ねあの金融の業界ですとかま あの公務員の方々とかやっぱりこうえ転勤 をこう命じられて色々回っていくみたいな 方々なんかもいると思いますとまあとは ですねあの両親の介護あの地元でえま住ん でる両親がやっぱりどうしても体悪くてま 時々行ったり帰ったりましないといけない んだよねという方でま周辺で色々お買い物 されたりですとかまあの元々の地元のお 友達とま会うみたいなことからま色々 関わるような方もいるんじゃないかという こととかあとは週末とか休暇ですねま定期 的に別荘を持っててなんかそっちに行って ですねでついでにその周辺でまいろんな方 と関わるみたいな方とかですねま結構出て きているんじゃないかという風に思います でこういう方々っってなんかあの自分の家 1個であのずっとそこで暮らしてるという わけじゃない生活になってくるという風に 思っておりましてじゃこういう方々にとっ てですねなんかいいこうま家の仕組みです とかまシティというかま町で支えられる こととかですねそういった あるんじゃないかなという風に思っており ますはいこんな方々をちょっとペルソナと いうかですねちょっとイメージして いただいてこんなことやってる人がいるよ みたいな話をちょっと聞かせいただいたら と思うんですけどきこう武田さんに ちょっとお伺いするんですけど武田さんも 本当にいろんな地域関わってますけどはい どんなことがあるといいかなみたいなこと てございますかそうですねま弊社の方は あの北海道には今はないんですけどもも 東北から九州のえ宮崎の方まで幅広くま 今回え今月から石垣島の方にもそういった トレーラー発の事業って始まるんですけど もやはりあのいろんなところを毎週毎週 出張で飛んだりだとかえホテルっていうの を止まるとですね毎回思うのがやはりこう 仕事上はすごく景観のいい場所あの前提と してトレーラーハウスっていうのは建物が 建てにくい場所に建物のような車両をく ことができますのでえいかにその地域を活 化ささせさせるのかっていうテーマで知体 さんとか民間の方とやってくんですけども その仕事がわると大概やっぱビジネス ホテル要は街中のですねあの皆さんも 泊まったことがあるようなホテルに戻って なんかせっかく地方に来てるのにあの なんか都会に言うとあんま変わんないなっ ていう形がしたりとかま私の知り合いでも えせっかくま転勤してすごい素敵な場所に 行ってもですね住むのは街中で動くのも 街中で結局ま東京に行った時とあま変わら ないなっていうところがあるのでできれば やっぱりこう地域のこう素敵なところに 住まい住まいを持たしていただくとかえ 滞在する施設を持たしていただくってこと ができると我々としても非常に嬉しいなと 思っておりますはいありがとうございます じゃちょっとお隣のはいあの山口さんの方 でもその南伊でいろんなワーケーション ですとかサテライトオフィスとかまそう いうえ泊まれる場所働ける場所なんか整備 してますけどなんかそういう観点でなんか どういったものを工夫というかですね作ら れているかみたみたいなことていうのは いかがでしょうかはいええっと南町では ですねあの先ほども出てきましたけども サテライトフィースなどの整備もさせて いただいておりますまこれは人工現象のえ 抑制を進めるための1つとそれと地域での ですねえ働き場所仕事を作っていくという ところが1つという形になっております けどもやはりえ今あの武田さんおっしゃっ たようにですねえま地方に来てえ仕事をし てその先えま南伊ぐらいであればまだまだ 東京に帰れるくらいの距離ではあります けどもえ滞在するとなるとですねえどう するかという問題が出てきますあの我々の 街はですね観光地ですのでえ宿泊施設はえ 多くありますけどもただ観光地の宿泊施設 に滞在するとなるとそれなりの費用が かかってくるわけですねえしかもあの大体 がこう旅館形態あの温泉場なので予感形態 ということになるとまあの78条の部屋に え家族4人ぐらいでこう止まるような想定 がされてますのでえそこをえお1人で使う というようなことになると大体2万とか 3万とかっっていう費用が1日にかかって くるみたいな形になってきますとなると なかなかえっとそこに来て仕事をするって いうハードルは高くなってきますので えっと本庁としてはですねえできれば シェアハウス的なものをですねえそこにえ 噛ませていこうというようなことを考えて いてでシェアハウスであればえまそのよう な仕事で滞在する方々はですねどうしても そのえ仕事中もそうですけどもえ滞在中も 情報交換とかですねえま返ってきたえと いうようなですねえ場所雰囲気作りという のがですねえ非常にえ使いやすいえ結果を 導導かれるのではないかという風に思って おりましてましかも金額的にもですねえ 滞在費がえ軽減されるということでこう いったものをですね今後検討していく必要 があるのではないかなという風にえ考えて おりましてえ今後えそういった方向で進め ていきたいなという風にえ捉えている ところでございますはいありがとうござい ますなくちょっと答弁みたいな感じに 聞こえてきたところあるんですけどどう しょう菅田さんなんかも本当にもう全国 いろんなところ行かれたりとかあの部下の 方なんかがもういろんなところ回られてる んじゃないかなと思うんですけどなんか そういう立場でちょっとこんなものがです ね各地域であったらいいなみたいなことと かっていうのは何かございますでしょはい えっとまいろんな方におっしゃって いただいたんでまシェアリングっていう キーワードやったりまいくつか出ました けど 出張が多い意味とすれば今あの交通機関が 便利なりすぎてて宿泊ができないっていう のがどちらかというと1番僕はありそうな 気がして帰りで行ってきちゃうはい ちょっとすいません趣旨とちょっとずれる かもしれないですけど会社に対して宿泊 できる宿泊する理屈が立てば僕はすごく いいんじゃないかなと思いましたこの仕事 で中方出張するさっきしゃったみたいな 泊まって例えばこの要はタカあげていくと かそこで美味しいものをせっかくだ食べる とかなんか地域性を感じてもらうま交流 人口上げていくためていう身を職業人の 出張する身からすると止まる会社に立つ 理屈が欲しいなんかそれが一番ありますね はいいや結構本質でそうなんですよ日帰り で行けちゃうから行っちゃおうみたいな こととかやっちゃうんですけどもなんか 本当だったらせっかく行くので旦との空気 を感じるとかなんかちょっともうちょっと 何か久になればと思うんですけど例えば あの電車の時間バスの時間これとにかく やっただとみんなあの朝早くから夜遅く まで引っ張ろうとするんですけどあの役場 の方もねいいじゃんと夕方6時でバス 終わりとでタクシーとかももうそれ以降 働かせないとはいそれは止まらざる得ない じゃないですかいやなんか本質的な話で 言うとそういうところを実は変えるとま このね今回あのま流説であったとか建築 判例の方からするとそこであの地域の魅力 であったり発見再発見するみたいな きっかけになるなり得るんじゃないかなと 思いましたはいはいありがとうございます そうですよねちょっと便利すぎるがゆに なかなかその地域と関わる機会を失って いるんじゃないかということですよね ちょっと是非あの今日お越の皆さんにも ですねあの私もこれどれか当てはまってる あ私もこんなことやってるみたいな方ど どうでしょういらっしゃいますあれ あんまりいないあれあんまりそうでもない まだまだそうかちょっとニッチなことを 攻めすぎたのかもしれないですかこれ私で も実際ちょっと私がね実はあのあの自分が あの最初あの福島県とねあの千葉と行っ たり来てるって言ってのはあのちょっと妻 が働いててで妻が転勤なんですよ妻の転勤 であの福島に移住したことなで私がつい てったっていうそういうケースなんです けどもまあの中にはねそういう公務員で やってたりとかねそういう方なんかいる時 にやっぱ年ちょっと家族とねこう貼られて 暮らすみたいなのがやっぱりこう昔だっ たらねこうあったかもしれないですけど 案外こうリモートで行けてしまったりも するんですけどでやってみてね大変かなと 思ったら結構いいんですよなんか割と自分 のなんかウルビーが結構高まってるんです よ今まであの福島とかね津会津若松とか 行ったこともないしもなかったんですけど いや結構いいところだなと思ってでそっち の良さもあるしこっちに来てこっちの良さ も感じるしと結構なんかあの大変ではま あの周りの皆さんのあのサポートも受けて のことだと思うんですけどいや良くてです ねなんかそういうことをちょっとやって みるみたいな方がですね増えてくるといい なと思っていてでちょっと是非あの武田 さんのあのそのえっとトレーラーハウス なんかをちょっと活用する方々とかなんか どうなんでしょう感みたいなことって なんか皆さんから聞かれたりとかしてい ます かそうですねあの今非常に実はお 問い合わせが多いのが企業の福利構成施設 としてのえトレーラーハの活用っていうの がえ非常に多いですていうのはあの元々 あの昭和の時代ですね保所を設けてえそこ に皆さん来てもらうっていうことはあった んですけど一旦ま保所をやめてですねえ何 もない状態ではあったんですけどやはり この2拠点生活まではいかないにしても テレワークっていうのがやっぱりあの大 企業の皆様含めてだいぶ普及してきたもの でじゃあテレワークをマンションの部屋で やるというよりかはできればま地方のえ 地域経済にまえお金を落としたりだとか 地域を活性化するっていうようなことを 目的としてですねそういう施設を作って いきたいというご要望がありますでその中 でやはりあの建物を建てるというとえま 最近で言いますといわゆるこうエコじゃ ないとかえ脱酸素とかまいろんなテーマ ありますけどもそういったsdgsの観点 から良くないのでトレーラーハウスって ものを活用してえ建物を立てずに自然を 返さずに活用していきたいといったことで えご要望いただいて実際にそこで運営され てる方もいらっしゃいますし個人の方で 言いますとやはりあの別荘を持ちたいと いうえご要望を結構持つ方が多いんです けどもじゃあ軽井沢に建物を建てるのか じゃあ建てた後どうなるのかっていう ところで今現在その60歳から70歳の 方々がいわゆるこエチゴユーザーとかカ ユザーとかにベスを持ったけどももう何も 手でただ売ることもできなくて管理量だけ 払ってるみたいな事例も非常に多くてで あればそういったトレーラーハウスであれ ば必要じゃない時には移動してまた違う ところで活躍できるだろうということでえ そういったまえ生活をあのされている個人 や企業様が増えているとうのがございます ありがとうございますじゃちょっと是非 あの山口さんにそのたりですねあの南に あの来られる方々っっていうのはなんか そういうこうなんでしょうね移住ですとか 関係人口で来られる方々ってなんかどんな 最近同行というか傾向があるかとかって いうことでどいかがでしょうかはいあの一 点ですねちょっと事例としてなんですけど もあの今国の制度でですねえ地域核生化 企業人というですねあの制度がございます えっとこれはえっとま大体月の半分ぐらい をですねえ地方のえ地方で自治体で仕事を してえまもう半分はですねえ自分の仕事を されるとでこれはえっとま自治体と企業と がえ協定を結んでえその協定に基づいて 人材を派遣していただいて年間え特別兆候 不税でですね560万までえ街からえその えっと企業さんにお支払いができますよと いうようなえっと制度になっていますで えっと本庁では今はえっとお1方えこれ までにえのべ4人の方にですねえお越し いただいておりましてえまこのような方が ですねは月の半分をですねえま南町で 過ごすためにはえなんてでしょう宿泊施設 もですねどちらかというとこうまあの自分 の家的な宿泊施設を求められますというの はやはりあのは月の半分をですね過ごすと なるとそれにの荷物があったりだとかま 着替えを用意してたりだとかまそのまま置 きっぱなしにしておきたいよみたいなもの がこう出てきたりしますしえっと間違とし てもま宿泊費の問題とかもありますのでえ 当然それその辺を解消するためにえま民間 の施設をお借りしてそこをその人ように こうお貸しするみたいなえ形にえなって いるという形ですねなのでこのような制度 がえっと今官民連携という形でえっと普及 しつつありますのでえっとそういう形で ですね南頭にお越しいただいてま南町の 地域活性化のためにですねええ貢献もして いただけるような企業の人たというのが ですねえだんだん増えつつありますしえ街 としてもですねえ今後も増やしていきたい という風に考えているとえまこの是非です ねえ本日お越しの皆様もえそういう形で 興味があって地方でえ月の半分働きたいよ みたいな方がいらっしゃればあのお手あげ ていただければですねえ街としてもあのお 声かけさせていただきたいなと思ってます よろしくお願いしますそうですあの度 すごいいいですよね前あの地域起し協力隊 という形でその方はもうほとんど 定だったんですけどまそういう割と フリーランスというかそういう方だったん ですが地域生化企業人ということで企業に 務めているけれどもあの一部の時間をこう 週何日とかまそういう形であの務める みたいな形ではい結構増えていてだ我の あのコンソーシアムのあの自治体の方でも なんかそういう方をこう是非こう受け入れ たいんだけどみたいな相談結構ありますの ではいなんかそういう制度があるというの をちょっと皆さん是非あの知って いただければと思いますということで色々 ちょっと話を伺ってきたんですがま そもそもちょっとこういう人たてどどう でしょういますかえあのうんえっとですね 色々インスパイアーされてもう言いたい こともうたくさん浮かんできたんですけど もい最初にね一番激しくどしたよのは 先ほど菅田さんのね出張の話私もねあの 大阪名古屋福岡場にやったら沖縄とかもね 日帰り出をするんですよでね会社側とかは ねその効率上げれば生産性が高まるって 思ってんだけどそれ全然間違ってて まインプットもれるしウェルビングもない し結果的にはですねプアなものしか出てこ ないんですよねそう意味では本当6時に なったらもう交通機関やめちゃってあの その地域でしっかりねあの美味しいもの 食べて泊まって見てきてそれをこう 掛け合わせるっていうことを義務づけると かねやるっていうのは本当素晴らしくて もうそういうことを言いでそういうのを やってたらどうですかねって思いまし たっていうのは前置きではいこういう人が まいるかどうか多分あのねいると思います あのさんが言ったあの旅の人とか風の人 その定住とか日住の間の人を作 るっていうのは非常に良くて多分そういう 人たちはあの特に若い人はそういう思考を たくさんあるしそういう人をまやっぱり あの増やしていく支援をしなきゃいけない であの制度的なことをね先ほど山口さん おっしゃったんだけども例えばあの住宅と か建物のハードで言うとやっぱりそういう たにしが来ない人に対してものすごい投資 するっていうのはできないんですよ やっぱりあの設備投資もねそういう意味で はねあの武田さんのトレーラーハウス なんかすごい可能性あるし あとはあのストックはもうすごいあちこち にあるんからそれはあの全部 イノベーションするとお金かかっちゃうの で部分断熱とか部分耐震化とか部分IT化 とかあの時間のシェアもあるんですけれど もその一部をねこうやっていくなんかその 仮説みたいなことって多分キーワードに なると思うんですけども日本ってあの成長 機はできるだけがっちりしたものを頑丈に 作って長持ちさせよって作ってきたんだけ ももうちょっとフレキシブルにするような ことを建物側のリノベーションとか設備で も多分ね考えていってそれをさらにシェア できるってい風になんとねすごくいいし今 増えようとしてるこういう旅の人とか風の 人っていうのをこう強力に支援することに 繋がるんじゃないかなっていうことをまず は感じましたはいはいありがとうござい ますあのリノベーションなんかもちょっと このリビングテック協会ですとかねそう いったところでやっておられる方が たくさんいらっしゃるのでちょっと今日も この他のセッションでもなんかそういう いう事例なんかも色々聞いていければなと いう風に思いますでこ最後のこの別荘に みたいな話もあのちょっと最近聞いたあの 我々の活動の中でねあの知り合った人なん ですけどなんか元々あのベンチャー キャピタルというかあの投資家をやってて なんかそのどっかのリゾート開発を過去に やってて結構大儲けしてですねまお金的に は困ってないまそういうととアメリカ国籍 の方がなんかあの千葉県の市原市ですかね 市原市分かりますかねあの千葉県のあの 千場市の隣であのコンビナートとかある ような辺りあそこちょっと奥の方行くと あの陽の滝とかですねあの仮装地あるん ですけどあそこになんかあの土日はあのコ 民家を借りてその地域の方農業をこうあの 学んでなんか地域でその農業やってる みたいなそういう変わった人なんかもいて ですねで結構そういう人がなんか地域で そのなんでしょうこれまでのその農業の この継承みたいなことやってるみたいな話 もあだま割とちょっとシニアなね方なん ですけどなんかそそう若い若い方々と ちょっとシニアな方々とかねま結構そう いう生き方いろんなの広がってるなと思い ますまということでちょっとどうで ししよう菅田さんからもですね本当にあの この本の話なんかもありますけども いろんな方々とちょっとお知り合う中でこ こういう面白い人がいたよみたいな話は ですねちょっとお聞かせいただけたらと 思うんですけど面白い人面白い人こんな 生活あるあの寿司さん雑あの振り方が雑に なっ雑にいやいやいやいやそんなことは 面白い人 ええもう外世さんのもうこれまでの経験の 面白さをいま面白い人という か なんかちょっとま逆の話をするとやっぱり 皆さん基本的に今までのルールとか今まで の価値観が前提になった上での産業観光 政策にもそうしてもそうですし地域起しに 関してもそうなんですよねでも絶対数減っ てるわけじゃないですか対数減ってる中で より便利にしようってのが僕は間違えてん じゃないかなと思ってるんですよね多分 先ほどあったみたいに働き方しり ロケーションしりであの自分の個人の生活 しりなんかどんどん盛沢さになっていって でも人々はどんどん老人が増えてきて若者 減ってるわけですよねでそん時にやなんか 考えなきゃいけないことってなんか違うん じゃないかなっていうとま例えばまあSG ヌ間の話見ても あの大量生産大量消費の時代ってもう 終わりだしもうできない持たないですよね で日本もそうですよね今までと同じ例えば あの福祉のサービス絶対持たないじゃない ですか不便にならざるを得ないですよねと 思うんですよねでそん中に不便にならない ためにシェアリングをするとか例えば みんなで例えば助け合うとかなんかま元々 の地域により根強く残る日本人の行き方 みたいなことが逆にフィーチャーされん じゃないかなと思うんですよね例えば仕事 に関してもあこ喋っちゃっていいですかね あの仕事に関してもま例えば農業やってる 人は農業が観能期の時に換算期の時って 例えば大工さやってたりとかって普通に ありますたよね出稼ぎしたりってありまし たようねなんかそういうなんてですかね 高度経済成長期に出来上がったなんとなく ある常識を疑うっていうことがますごい 大事なんじゃないかなって思いましたって 話とそうじゃない生き方って多分いろんな 制度であったりとか例えばこの支援するま 法律含めて整ってないような気がするん ですよねでま実際の方いらっしゃるんで ちょっと振っちゃっていいですかねあの そういう中でやっぱえっと条例であったり とかまもしくはあの自治体のなんて言うん だろ裁量でできることての交通機関の話 じゃないですけどあいいすいいすと補助金 出さない出しませんと不便になりましょう とみんなでとその代わりすごくいいロッジ を作ってそこにちょっとお金出しますよと かってできそうな気がするんですよねそう いう観点でなんかあの今までとは真逆の 取り組みだけどそれによってより魅力的に なる取り組みてできそうなのかどうかとか なんか具体的ななんかそういったもし持っ てらっしゃいばということであのその まんま次はっちゃうかなと思っていろんな アイデアを持ちだと思いますのであの全然 あのやらなきゃいけないとかないので 大丈夫です大丈夫ですあのまそこら辺に 1番あの遠いのが自治体だと思ってるん ですけどもまただあのもうすでにですね えっとうちの町ぐらいになってくるとえ 例えばえ公共交通で言うと運転手さんがい なくてえもうすでにですね南水町内には タクシーが1台も車していないという状況 になってますなので多分6時以降買えなく ていいよってことになるかもしれませんね あの是非南一町に来ていただければあのお 泊まりいただけると思いますむしろそ書い ていただきたいですよねあの1番近いま どこどこ市にあのなんか要はえっと地域の 中核市には車で何分とだたうちに泊まって もらえると帰らなくてすっていう はいであの一方でですねその条例街で作っ てる条例え規則等についてではやはりあの ま国の法律で定まってるものはなかなか 難しいですけども我々もあの職員側によく あのお話しさせていただくのがその条例は 誰が決めたのかとえっとどうしてその条例 がこうが決まったのかというところを やはりあのしっかり解釈していただいてま 変えるべきところは変えるまあの作った 責任もあるから変える責任もあるでしょう というようなえことはですねあのよくあの 他職員にもあの話をさせていただいてる ところでありましてまそこは時代に合わせ て変わっていくべきだろうという風に私も 思っていますでえさらにですねあの事態の 職員ってえ結構ですねいろんなことが実は できるという風に思うんですねあの時間も ありますしまそれなりの地域でのこう信頼 もあったりだとかえま収入ももちろんあっ たりしますのでえっと私も先ほどの シェアリングについてはま自治体ま特に 地方では実際からこう進めていくべきじゃ ないかなと思っていてま実際の職員がまず 先人を切ててこうあの副業業を地域のま 活性化のためにこうやっていくような 仕組みができればえっと周りの人もですね え当然目が変わってくるでしょうしま職員 もすごくえそれがえっと自分の仕事にこう 繋がっていくえというような形になるん じゃないかなという風に思いますんでま その辺はあのもしかしたら新しい切り口に なってくるえということになるかなって いう気もします ねはいありがとうございます実際にあの 実際職員でありながらなんか別の副業と いうかまNPOをねれてる方なんかもい たりとかしますからそういう働き方とかっ ていうことですかねはいちょっといいです かあのちょっとシーンの打ち出しっていう ことで実はあの撮影待ちでさっきあの山口 さんと武田さんと話しててこの話聞いた だけで来てよかったなって思ったんです けどもあの南町のその伊崎崎のと西伊崎 っていうのがあってさっき写真もちょっと 出てましたかねそこってもうあの1日中東 から西に太陽がこう映ってくのが見えるん ですねでなんとその斜面でブドを作ってい てで海洋熟成をさせているとで オーベルジュみたいなのも来るかもしれ ないとで実はその隣にはですね潰れそうな ゴルフ場があってもう誰も管理しないから もう使い放題でそこにトレーラーハウスを 置いて1日中こう日を眺めながら海洋熟成 させたワインをこう飲むとかねま不便なん ですよ要はあの人がいなくなっちゃってる から管理できなくなってるしってことなん ですけどもさっきの菅田さんが言った不便 さ大阪に取るっていうか不便なんだけど いいことっていうのはすごいあってそれっ て数値見たりさっきの効率性の話と一緒な んだけれども数値見たりしたら全然わかん ないんだけれどもシーンを思い浮かべると とってもウェルビーングなんですねで実は それを実現するのをテクノロジーが支えて るっていうな構造があってなんかねあの スマートシティも国がやるとなんかこう数 数字で追い込んでいったりなんか理屈で 追い込んでいったりするんだけども やっぱりこうなんか幸せそうな日帰り出張 を幸せじゃないじゃないですかそれがね あの止まってそのうの魚食って地元のお ばあちゃんとちょっと話をしてっていうに なんかこうふわっと幸せになるし人間で そうなるとクリエイティビティがもう3倍 増4倍増になるんですよ ねなんかねそういうさっき菅さんがね成長 金の考えしてるって言ったけどなんか うまく発想を変えてそういうのをこう 打ち出して伝わる人に徐々に伝わっていく みたいなねなんかそんなことができると いいんじゃないかなってちょっと話を聞い ててすごく思いましたはいはいありがとう ございますちょっとなんて言うんですかね こうやれたらいいなみたいなことやっぱ 色々あるんですけどもちょっとあの時間も そろそろですねあの案させてもらってきた んですけどちょっと今日はあのスマート ホームのあの業界ということですねま聞い ていただいてる方々にちょっとこの セッションどうだったかなという風な感想 もあろうかと思いますがちょっとあの是非 あの皆さんからですねこのスマートホーム ですとかなんかスマートシティですとか なんかこういったことに取り組むえま事業 をやってる方とか全国の自治体の皆さんに とかですねちょっとこう期待感みたいな ことをちょっといただけたらなという風に 思っておいますけどじゃ最初あの是非 ちょっとあさんからちょっと是非あの期待 感いただけたらと思いますかえっとそう ですねあのすごい期待してますどこに 向かって言えばいいんだろうすごい期待し てますはいはいで期待してる裏返しで ちょっとこんなことやらないややらない方 がいいんじゃないかなっていうのが3つ あってまあの欲張らないうんうんうん プロダクトアウトにならないスマホと 仲良くなるっていう3つなんですけれど もえっと欲張らないっての今話だけど やっぱ色々詰め込もうとすると結果的に つまんなくなっちゃうんですよねうんうん でまそういうことをしないっていうのと ちょっと調査データで我々あのえっと コントラスト調査っていうのをよくやって て要はあの同じ質問を属性の違う人に引い てこれあのえっとプロと一般の人に同じ 質問をしてそのギャップを受けせ るっていうことをちょっとやったんです けれどもやっぱどうしてもね我々ねあの プロダクトアウになっちゃうですよ分かっ てても話してる人がBだからでそこをね こう抜け出すようにしようこの次に ちょっと調査結果がパラパラっとこれどう いうことを聞いているでしょうあこれは ですねあのうん何あのスマートフォームを えっと普及させる上で何が課題かっていう ので同じこと聞いて消者だけそもそもなん だかよくわかんないっていうのが上位に来 てるんですよでプロはもうちょっとね メンテナンスが大変そうだとかやっぱり ちょっと価格が高いんじゃないかとかって 言ってんだけどその前提でそもそもなんだ かわからんというのが上位にしててそう いうところを気づきましょうっていう話 ですねはいはいプロダクトアウトになら ないであこの辺ももうちょっとそれなので で最後はねあのえっと1番最後の図を ちょっとだけ映していただいてこれも 飛ばしちゃっていいですませこの辺です あの今ですね多分都市と住宅とデバイスっ ていうのがそれぞれもう染み出しあってる んですねでこれ私住宅専門なのでずっと こすねあの2050年の普通の家どうなる かっていうのこう考えていろんな人と ディスカッションしてまとめようとしてる んですけどもま締め出していくんですよ うんま教育の機能になったり医療の機能に なったりまテレビで働く場になったりとか ねで実は都市もそうなっててうんで一番 あのなんだろうな置かないのはやっぱり スマホこのスマホで多分3年後ぐらいには ここにエッジのね生成アがも乗るように なるんですよそうするといろんなことが できるようになっ てまあの多分スマートホームとかスマート シティのま最大のコンペティターはスマホ でありそれで最強のパートナーもスマホに なるんですよもしかしたら違うデバイスに なるかもしれないんですけれども ウェアラブルとか多分ねいろんなこと 考える上でやっぱりこのスマホのデバイ スっていうところをどういう風にま車 なんかも完全に組み入れようとしてますよ ねそうですねどう考えるかっていうのを 考えながらやっていただければ非常に期待 してますとはい欲張らないプロダクト アウトにならないまあのまスマホイコール テクノロジーなんですけどね うんがからの期待でございますなるほど はいこれなんか2050年の普通の家は みたいな話でちょっとこれもこれはね 面白いですよ議論してる面白そうですよね 本当になんか全然ちょっと前提が色々違い そうな気がしますよねそもそも誰と住むの かああそういうことですかえ家族の経も 変っていくはい確かにそれはありますね 確かに色々出てきそうですあということで ちょっと 大きな話から入ってしまいましたけどどう し武田さんからもちょっと今のお取り組み をやっている上でスマートホームですとか スマートシティみたいなこととかに対する ちょっと期待感をせいただければと思い ますけどどうでしょうかねそうですねま あのいろんな自治体様あの弊社の方は どちらかというと小規模の自治体様とお 話しするケースが非常に多いんですけども やっぱりこうえ成功スマートシティを歌っ て成行している事例を横に見てですねえ当 自体もそのよにしていきたいていうことは 非常にいただくことが多いんですけども やっぱりあの1回そのスマートシティ云々 というよりかはその地域の本当にあのた あの宝物っていうのがたくさんあるので それを踏まえた上でえとどういったこと スマート化してったらいいのかっていうの を協議できた方が非常にいいなっていうの は日々活動しながらえ思っておりますただ あの皆さんおっしゃる通りえ物理的な体 ってやっぱスマート化することはできない と思うんですががその出張を行って日帰り をせずに止まるっていう止まった時にえ スマートがができたりだとかそういった ところをあのあのしていくと非常にいい 社会が気づけるんじゃないかなと皆さんの お話聞いて思いましたはいありがとう ございますじゃ山さんいかがでしょうはい えっとまスマートシティとかスマート フォームとかっていう部分で関し言います とそのえっとこの辺のですねえメリットを 教示できるのはやはり地方の消な自治体 あの特に我々のようなえ仮想地域の自治体 の方が大きくメリットは教示できるんじゃ ないかなという風に思います特にあの高齢 者がお1人あるいは高齢者世帯なんかでは えっとま自分がやらなくてもあの色々 いろんなことがですねえITを駆使して できてくるということになればえっとま今 できなかったことあるいは えま離れていてなかなかえ大変なことと かっていうのもですねえっとそのうの中で 完結することもできるでしょうしあるいは あの安全だとかえ健康面でのですね補助 機能もえ作られてくるんじゃないかなと 思っていますただ1つえっとそうなるため にはどうしてもですねあの高齢者の方です のでえっと心配が先にこう立つんじゃない かなと思うんですよねその例えばあの機械 が故障したらどうしようとかえっとこ れってどうやって使えたらいいかわかん ないからどうしようとかま多分それがあの まず進まない原因になってくるんじゃない かなという風に思ってますのでまそこを どう解消していくかえこれはなんか新しい サービスとしてえ解消していくような きっかけができると共にえっと地方での 新しい仕事がそこで生まれてくるんじゃ ないかなというような気もしておりますな のでえっとま地方でですねそのスマート シティスマートえホームをですねこう実証 してえっと実際に実装までしていけるよう な環境作りっていうのはえこれからえ多分 ですね新しいサービスとしてえ定着して いくえ可能性は非常に高いんじゃないかな という風にえ持っておりますしまそれが できることで地方もですねより暮らし やすい地域になっていくんじゃないかなと いう風に思いますはいありがとうござい ますじゃあどうし菅田さんからも是非魚介 への期待感ということではい難しいです けどはいはいまさっき申し上げたちょっと 文脈も含めて申し上げるとま一応元々のお 題にあったんでウェルビング指標ってあり ますよねこれちょっとメディアの方と話を してたんですけどこれもと100点までで これで要は数値化してるじゃないですか なんかウルビングってそういう話なんだっ けって話になって究極便利で究極何でも あって身の周りに全て何もがあるこれが 本当に楽しいのかウェルビングなのかって 全くそんなことないですよねとっていうの は僕は1番さ便利が正しいのかって話と 一緒でなんかこれってやっぱりあのまこう いうマーケットになるとどれぐらい レバレッジがかかるかとかあのどうやれば このマーケット攻略できるかっていうこと になるんですけど皆さんおっしゃって いただいたみたいにこれってもう生活者と しての実感とかでさっきおっしゃって みたいなんかは仕事をしてる人としての 実感じゃないですかなんかあまりなんか ぶつ切りにして話すべきなんじゃないじゃ ないと思っててやっぱこのペルソナって話 ありましたけどうんそれをやっぱやってる 人の実感っていったものをリアルなぜひ ちょっと大事にしていただきたいって話が 1個であともう1つは僕はやっぱこ スマートホームとかこの家とかってすごい 思うのはチラシ見てなんかイメージつか ないすよねなんか作られてるし元々なんか だいぶ編集かかってるしやっぱり ちっちゃくてもいいのでさっきのトレーラ ハウスみたいなああいったなんか現物の リアル見ると全然違うわけじゃやっぱ来る んですよねあの小学校の後のあそこゆの話 僕昔さしたがちょっともらったこともあっ たんですけどあのなんかやっぱりこの リアルな感覚とそれを是非物で見せて いただきたいって感じですかねそうすると やっぱり伝わる皆さんのこの指示だから 数値では出てこないみんなからこのSNS もはま色々発達してきてるんでリアルな リアクションと指示者っていうのがこれが しっかり見えるのが僕今だと思うんすよま そういったところ切りにあのま唯一無の 価値みたいなものをま軸でプロダクト アウトじゃなくてていう話さっきされて ましたけど生活者の実感の側から共感を 呼ぶようなリアルを作っていただきたいな ていう風にちょっと思いましたはい以上 ですはいありがとうございます本当に なんか今日もこのセッション他にも セッションがいくつかありますでなんか そういうところで実際やってみてどうだっ たかみたいな話が多分聞けるだろうなと 思ってその辺を楽しみにしてみたいと思い ますはいということでですねちょっと そろそろ時間もあの間間になってきました ねちょっと最後にですねあの皆さんから ちょっと是非あのお一言ずつちょっと今日 の感想ですかねちょっと寿司が出てこない じゃないかみたいな苦情もあるかもしれ ませんけど先付けぐらいなんか出したも 良かったかもしれじゃちょっとあさんの方 からじゃあ順番に一言ずつはいいただけ たらと思いますいやなんかあのね面白かっ たですね色々本当インスパイアさてで やっぱあの本番もそうなんですけども写真 撮影撮る前に山口さんとね武田さんと3人 でしょうがねから話しててさっきの西崎の ね熟とかもう斜面があるゴルフ上に コンテナートレーラーハウスがポンとあっ てみたいなのが多分ね1番得るところが 大きくてまあのスマートスマートっつどう してももさっきの話じゃないけどなんと なくねこの効率化とかデジタルで01に するとかってなっちゃうんだけどもそれ じゃない方面とかさっき菅さんが言った 完成とか感動とか共感とかねそういうのを やっぱり大切にしていくことが大事だなと いう風に改めて感じましたはいはい ありがとうございますはい はいじゃあ武田さんからも是非お願いし ますあありがとうございましたま今日は 一番こう心に響たっていうところやっぱり こう日帰りをさせないであの止まるために はどうしたらいいのかっていうところが番 ちょっと私たちもこうま一部宿泊事業やっ てるものですからなんかそういったところ もテーマに今後考えていけたらなと思い ながらもあのこのテーマを最初にお聞きし た時にもっとこうスマートシティとか スマートホームの細かいお話とかそういう なんかあのこれが正しいみたいな話になる のかなと思いきやまた別軸ですですねあの 正しいあり方って本当はこうなんじゃない かとかっていう議論ができたので非常に 楽しかったですありがとうござい ますはいえっとですね今日私えっと日帰り で出張で来てすいませんあのま先ほども 言いましたけどもあのま7時の電車で これればですねでま全然余裕で来れちゃ うっていうところなのでまこれからどう やってその日帰りで返さないえ手立てを 作るかっていうのは条例化するしかないの かなみたい なこともですね考えつつ今日は帰ろうかな と思ってるんですけどもやりあの今回参加 させていただきましてあのちょっとあの経 が違う中でですねこう参加したえところも あって大丈夫かなと思ってたんですけども ま皆さんのですねえ知見を非常にあの色々 な面でいただきましてこれはあの新たな ですねえ地方地域の活性えあるいはえっと まデジタル電都市国家構想の推進にも つがっていくんじゃないかなというですね えものも見えてきましたのでえ今後また 南水町としてもですねえ南水町の発展だけ ではなくえっとま全国のですねえ地方のえ 発展のえ少しでもえ力になれればいいかな という風に思ってえ今日は帰りたいなと いう風に思いますありがとうございました ありがとうござい ますからよしお願いしますあはいあの 先ほどから事前に3名でお話されて ばっかりで私全くあのその輪には入れて いただいてなかった私も聞けてないんで あのまちょっと私思ってはやっぱり メディアであったりベンチャーであった やっぱり実体の方々なんかあまり私自治体 とお話することはすごく多いしベンちゃん の方も話をすることですやっぱりメディア が入るとあそういう線路の仕方あるんだ なっていうのはちょっと実感としてあった のとまやっぱり改めて思うのはこの生活者 のリアルであったり例えばそのやっぱり 人間の感情感性ここから やっぱり離れちゃこういう世界観って誰も 指示しないんじゃないかなって改めて思い ましたはいでま最後にあの寿司屋の土屋 さんがどういうその格好とかあのネタ振り したところでどういう落ちでこの セッション閉めるのかなっていうのは大変 興味ありますんではいそれを持って私の はい感想とさせていただきますはいはい はいありがとうござい ますはいなんかまさか最後に帰ってくると 思わなかったんですけどあのということで 寿司屋の寿司屋でございましたあの スマートシって言葉がねもうどこ行っても ねなんかもう聞いただけでもううって 固まるんですよみんななんかあの簡単でね こう新しい技術を使ってなんかいい暮らし ができるようなそんな街作りをしたいです ねみたいな言うとなんか繋がるんですけど やっぱりなんかイクラシって何かなって いうのはやっぱりいろんな人たちが いろんなあの立場でしか出てこないなと いう風に思っています今日登壇の皆さんも ねあの立場がそれぞれなので多分皆さん それぞれのこうなんか自分にとってのこう 会ってほしいみたいなものが引き出すたな と思う出張はひりはしたくないぞという姿 さんのいいこうコメントそれはすごい私も 共感しするところでありましたということ で皆さんも是非ですねこういう1人自分 自身があのいい暮らしをしていくためにと いうことでま今のお住まいもそうですし もうもうちょっとこう街をどうしていくの かみたいなところに関わるといこともま 結構最近はこういうレジデントかスマート シティみたいな微妙ホで結構あったりもし ますのでなんかそういったところになんか 関わりよですね持っていただけたらいいな と思いますはいということで私の方でも ですねそういう関わりどころというか なんかいろんなキーワードなどをお伝えし ていくっていうことをポッドキャストの方 でやらせていただいていますので是非あの ご視聴ご来店いただければと思いますはい ということでじゃああの閉店の時間となり ましたのでこれであの終了とさせて いただきますはい皆さんご登壇どうも ありがとうございましたはい じゃあ皆さんもどうもありがとうござい ましたはいはいじゃ以上ですはいOG

※SCSI・・・スマートシティ社会実装コンソーシアム

▼概要
政府が推進する「デジタル田園都市国家構想」の実現に呼応し、全国様々な地域・自治体でも、デジタル技術を活用したまちづくり「スマートシティ」が進められています。この議論ではその地域における「住民のwell-beingの向上」の観点が注目されますが、実際にそのまちに住まう人や訪れる人にとって、「幸福度」の高いまちや暮らしをどう実現していくべきなのでしょうか。実証実験のその先の、住まう人たちのwell-beingな暮らしを含め、持続可能な取り組みにするために、これから大事になる要素を多様なセクターの立場から、ディスカッションします。

▼パネリスト
山口一実氏 南伊豆町 地方創生室 室長
菅田充浩氏 EYストラテジー・アンド・コンサルティング
      トラテジー・アンド・トランスフォーメーションリーダー
      セクターリーダー パートナー
安達功氏  日経BP総合研究所 フェロー
武田晃直氏 エリアノ 共同代表CIO

▼モデレーター
土屋俊博氏 スマートシティ社会実装コンソーシアム 運営委員

※一部音声にノイズが入ってしまっており、お聞き苦しい点もあるかと存じますが御了承くださいませ。

※セッション冒頭でスポンサー企業のプレゼンテーションあり
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
吉川聡様 EY Japan マネージング・パートナー/コンサルティング EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 代表取締役
https://www.ey.com/ja_jp/people/satoshi-yoshikawa

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