北海道清里町議会 第4回清里町定例会 令和6年6月20日 ②
休憩前に引き続き会議を開きます一般質問 を続けます川口孝志 君それでは一般質問をさせていただきます え公共交通の将来についてていう大項目の 中でえ交通の質問は私にとってま平成28 年前回と昨年9月えま地域交通の件であ ありますとま交通については私4回目の 質問まあこれが1番最後になるのかなと いう気はしてますんでしっかりと長長に 回答いただきたいと思ってますま あの質問に入らせていただきますが全く1 も進まなかった公共交通あの地域交通これ は令和2年 えタクシー権の導入とこれ最初これはま むしろあの地域交通と共に高齢者の福祉 事業の一旦でもったのか後期高齢者からの えタシ系え送付ということだったんでま あの1つは福祉事業の一環とえ地域交通に え寄与することも十分ありますがそういう 理解をしておりますまたえ昨年えよりえ 運営協議会えの元取り組みをされ出したと いうことがあこれについてはもう非常に あの評価したいということと思っており ますま地域交通このことは地域の価値を 作る重要なことと捉えておりますえまず その中の え1つの1つ目のあの質問ですがしばらく あの東長でえ議論されてなかったと思い ますがJR専門線の今後と待ができる 取り組みについて伺います考え方について 伺いますJR専門線はJR北海道が単独で 維持困難な選挙として2016年に公表さ れ沿線の自治体え市民大体はこの路線を 活用した地域進行にえ取り組みま8年を 過ぎ沿線自体は観光資源としての鉄道の 存続まこれ1点に向けられたのかなと理解 しておりますJR北海道も豪華観光列車 え先回何日前ですか赤い星ですねそして 既に発表された青い星えの入が2026年 と報道されております東え釧路川の出現 観光資源えそれと法海側の観光が注目され ま当初はえそれぞれの中間位置にあるんだ それぞれ接続の中間位置にありえただ車窓 からの風景については非常に評価されて いるこれも現実だと思います まあの列車で訪れる観光客が地域にある 観光 スポットは駅からのま2次交通がえ必要と されております地域に興味を持ってもらう しけがえ何より重要かなと思っております 沿線 の我々防寒自体ではない取り組みえ何が 必要になるかJR線の今後の具体的 取り組みへの考え方JR専門線の存続は いかに観光客を増やすかが議論されており ます存続の重要課題だと思っておりますが 沿線住民の利活用が最も重要なことなん だろうと思っておりますそのための アクションプランが必要と考えております のでこれについて伺います 2つ目え地域交通として通院ワゴンの実証 事件が始まりました町民の利用と理解が 今後の課題と思われていますまだまだ一部 の理解だと認識しておりますがただ いろんな意見もありますその中で実証実験 中の町民からの要望意見これをあ実証実験 の終わる11月まで待つのかじゃなくて 期間中でも必要とあればその辺の中で 見直しがやっていくのかその辺の考え方に ついて伺いたいてます将来の交通手段とし て重要と町民は期待しているえ希望の 持てることが重要と思っておりますまた これは諦めないえ町民がまだまだ良くなる 交通はこういう風にあの町民我々の意見を 聞いてこう少しでもえ良くなってくると いう期待感が非常に大事だと思っており ますのでえ交通問題は町民が非常に不安に 思ってる1つただ実際実証実験に入った時 にまだまだ理解が足りないていうことも 事実でありますえそれぞれの意見は たくさんちに持っておりますがなかなか それが表に出てこない行動に出てこない これも事実であり ます運転のできない方は非常に不安に思っ てえまだできてる人はやっぱり人言なん ですねまだまだ人言になってる非常に大事 な インフラと思っております冒頭に言いまし たが地域この清里町の地域の価値を作る1 つの捉え1つと捉えておりますでえこの 考え方についてえ長のえ所管をお聞きし ますとりあえず1回目のえ質問にさせて いただき ます長長古生君 えただいま川口員よりご質問いただきまし たま公共交通の将来についてご答弁を 申し上げたいと存じますまずあの1点目の JR専門制の今後の今後と町が できる取組みの考え方についてでござい ますがまJR専門本線はもうご質問にあっ た通り北海道の同道地域における広域の収 観光のの機関的な路線であるとともに都市 と地方を結びま地域の産業経済とま住民 生活を支えている大切な地域交通の1つと してえ科学地等私も認識いたしている ところでございますまたあの清里町民に とっては町内に3つの駅が存在してえ通院 や 高校生の通学利用など日常的な地域公共 交通として書くことのできない存在である このように捉えておりますまご質問にある 通りまJR北海道は平成28年11月に え専門本線を含む8つの路線についてま 当社JR北海道単独では維持困難な戦区ま 続記録戦と呼んでおりますとして発表しま この問題に対処するためえ私どもは沿線 事事隊26兆によるJR専門本線維持活性 化沿線協議会さらにはアクションプラ プランの実行委員会を設立 し長としてもこれに参画する中現在まで 活動を続けておりますま加えまして大津県 生化規制会においても専門部会として専門 本線部会及び赤翼本線え専門本線合同部会 が設置されえ存続に向けての取り組みが 継続的に行われているところでござい ますま当然まこうした教育には町だけでは なく議会からも議長がメンバーとして参画 いただいてるとこであり決してあの防寒 事態という立場ではなく町議会共にま主体 的にえ存続に向けた取り組みに向き合って いるこのように是非ご理解いただきたいと 存じますまこうした中専門本性については 議員ご指摘の通り 観光の戦区としての 特性これをさら発揮していくという存続の ための方向性や戦略を打ち出す中ま協議会 や規制会え専門部会での議論を経たなJR 北海道と連携しこれまでも特別な季節限定 の列車ノロッコ後や流氷物語語SL冬の出 元号サイクルトレインの運行など観光客 誘致に対して積極的に事業の展開が図られ ている最中でござい ます清里庁としても令和5年度においては 新興局と対合し沿線事事体とともに列車で 巡る地域魅力発見ツアーを実施してきた ところでございます 今後ご質問にあった通りえ専門温泉におい てもま豪華列車ラグジュアリクラスに付け られた赤い星専門線については赤い星が 運行されるとの報道もなされているところ でありこうしった動きをしっかり注視し ながら現実的には残念ながらなかなか地元 の利を伸ばすことは混乱性が伴うところで ございますが観光の区として加えて現在 トラック輸送を含めて物流等の問題も 大きく弱気してございますのでえ物流の 今後の流れも視野に存続と活性化に つながる取り組みを協議会や沿線事態と 連携しながら詰めて参る所存でござい ますま先ほども述べた通り清町民にとって 専門本線は生活路線で あり過去にえ 廃液という形の中でえ緑駅の関係について 一方的に報道がなされているわけでござい ますが町の立場で申し上げればその存続に 向けしっかり対応するとともに通学通院 などの生活路線との機能が維持できる よう町の財政負担も含めながらJR北海道 と協議を行ってまいりたいこのように考え ておりますなお二次交通の必要性につき ましてもご質問いただいたところでござい ますが極めて重要な課題であるこのように 認識してございますま広域同における2 交通の課題の取り組みについにつきまして はま特に東北海道観光振興機構などを中心 にこの同等エリア一円におけ る展開まこういったものを国の補助や支援 を受けながらバス事業者等の参加の中でえ 展開されてございますが町内におけるJR と連動した二交通の有用は現段階では非常 に混乱も伴うんじゃないかまこのように 考えてるところでございますが現在進めて いるデマンド型の地交通こういった中での 可能性それから広域連携の中での可能性ま そういったものを1つ1つ課題を中止した 中においてどういう形であれば対応が可能 なのかそういった視線での検討は進めさせ ていただきたいただ現実的には現時点に おける生活路線としての維持それから 目のご質問いただいた地域内における デマンドまこういった形においては病院 通院の関係を中心として現段階においては 取り組みざは得ないこのことについても 是非ご理解を賜わりたいと存じますえ続き まして2番目の2点目の地域公共交通とし ての実証運行が始まり今後の町内交通の 取り組みの考え方でございますがま 昨年設置した地域公共交通活性協議会での 議論や協議を経てまずは腰水赤十字病院へ の向かうドア2ドア方式の移動手段が必要 であると結論付けられたことから今年度 より何回か川議員からもご提案をいただい ていたデマンド型という形でえツイン ワゴンの実証実行実験を運行を試験的に 始めたところでございます え実証人口にあたってはま町民の皆様にご 理解いただくとともにご利用いただくこと が最重要でありますことから運行前には 町民の皆様に対して緑サルセンター及び障 学習センターでえ説明を説明会を行いま 述べ45名高齢者の中心にご参加を いただいたところでございますえご参加 いただいた皆様からは非常に行為的な声を いだいた一方でま当然でございますが運行 日や路線区域の拡充の声や実証試験後の 継続的な運行など運用に対する多くのご 意見とご要望をいただいてるとこでありま 今回はまずできることから動き始めると いうスタスでえ試験運行を始めることとて いただきまし たこの実証運行を最初の入り口として持続 可能な地交通の確率を皆さんも共に 作り上げていくことを目指してまいりたい まこのように考えてございます質問にあっ た 通りこの内容の充実については運行試験 運行と並行しながら次の手立てこういった ものを打てるような形スピード感を持って え事務的にはすでに検討を進めてるとこで ありそれに必要な予算についても今定例会 で一部補正提案をさせていただいてござい ますのでえご理解を賜りたいと思いますえ 法定協議会への協議を経て策定した基卒長 地域公共交通計画においては高齢者も 輝ける町を支えるための生活交通の形成を 基本方針としてその実現に向けた3つの 方向性ま快適な生活を送るために必要な 医療サービスの提供に寄与する通院の足の 確保持続可能な公共交通の確保より快適に より安全に町民の移動を支える町内交通や 広域交通の展開を示させていただいており ますまたこの方向性に基づく個別施策とし ての星水日通院ワゴ運行実証事業を含め8 つの具体的な施策に取り組むこととして いるところであり着実な施策の実行に向け しっかりと進めてまりたいと考えてござい ますなお無持続可能な地域交通を確立して いくためには我々町強制だけではなく当然 町民の皆様のご理解とご支援が要不可欠で あることは言までもありませんえ今後に おいても意見効果の場を継続的に開催し 町民の皆様にとってより良い地域交通の コチに向けて取り組んで参る所存でござい ます以上答弁とさせていただきます 川口孝志 君はいあの全くあの専門本線についての 認識についてはえ十分理解しておりますは あの町え町長そして議長共にですねえこの JR問題についてはえ取り組まれてこれは えっと今回えフア町長とえ中議長新しく この専門線のこう部会にこう参加されてる んだろうと思いますただ一番最初にこの8 区間のえことでえ全町長議長ともにずっと 毎月やってきたで結局何年経っても何も 一歩も進んでない何も変わってないこの 現状も今え部会の中できちんとやっぱり 認識して進んでいってい いるのかどうかこの辺を含めてですね えまえあの報告は えありますけどもそれが進歩してるのか どうかのことはなかなかこう我々には理解 町民にとっては理解がしてないまでも結果 的には専門本線は観光に特化して 生き残れるだっていうことだけは1つの 道筋なだろうと思ってますただそれと我々 町民がこのJRをどう利用するかっていう ことはやはりちょっと えなんて言いますか雰囲気が違うんだろう と思っておりますまあの専門本線の アクションプラン2018年7月に 取り組み2019年度より5年間っていう えアクションプランがま国土交通省がから 出てますまこの中の1つ1つの中でですね どう進んだのか残念ながらコロナがここの ほとでなかなか進んでこなかった本当にま あのリセットっていう問題が今話題になっ てましたけど本当にリセットされて新しく えっとこの専門本線の生き残りができる どういう風に生き残っていくかってことが え必要なことなんだろうと思いますし常に 白出現国立公園赤マシ国立公園でえシテ 国立公園につなぐ路線でえ 法会の一円ではえ網国定公園になりますか えこの辺の風景も観光については十分この 郎え専門線の価値っていうのは十分理解さ れてることは事実ただし我々二次交通の 充実が不可欠ですっていうま長長の話の中 の二次交通の取り組みここに私たちえっと 清里長はしっかりとどんな形で えいくら言ってもやっぱりなるようにしか ならないていうこれは事実なんでしょう けども少なくとも我々中間にいる清里町が どうこのJR専門線に発信するかっていう こう見えるかが必要なんだろうと私は思っ て ますそして地元があやっぱり気をそこにえ 人4ホそのぐらいしかない あのJRですけどもやっぱりあってよかっ たっていう教授できることも大事なんです けどもただえっと我々が将来を描ける中の 1つにはですねあの駅者のやっぱり清掃だ とか花壇だとかJRを大事にしていくって いうことがやっぱり見えるかしていかない とダメなんだろうと思ってます今駅の環境 にについてはやっぱりボランティアの方が えしめやっていただいてます花壇のこと ただ一時期から見るとやはり街の え温度さは従来よりも駅に対するあれは 少ないと私は感じますさっき町長が3駅 って言いましたえ緑駅殺駅清里駅えこれに ついてもですねやはりボランティアの部分 に大きく既存してる部分があります しっかりとえ広報支援そのボランティアに 対する広報支援をしっかりやっていただき たいあの中間位置にある我が町がどんな形 でこのJRに取り組みするかっていうこと についてですねあのま今の環境の問題を 含めましてなんか司法町長が持ってるかと いうことについて質問させていただき ます長 君まずあの専門線の考え方でございます けれどもままそれぞれ8年間ま1回目の 監督命令が発出した後まさしく新型コロナ の感染拡大の中において非常にその 取り組みがアクションプラン自体が停滞し たまそういった中でえ今回国土交通省国と してもさらに2回目の監督命令という形の 中でえその影響があったことによって評価 そのものができないだろうっていう国の 考え方従って今回まあのJR北海道に対し て約1000億若干超える金を3年間当流 すん中も最後のチャンスとして新たな改善 計画をしっかり地域の沿線事事体と一緒に なって作っていっていただきたいまそう いった形で進んでいるあのそも全体の教育 会もまたはあの関係町村との取り組みも 決してあの前向きに取り組んでいたわけで はなくしてやはり新型コロナというですね 予想しがい要素によって非常にその アクションプランが立ち遅れてしまった これは事実として歪めない事実としてある のはないかこのように受け止めております まそういった中において先ほど川次議院 より観光という話が出ておりますけれども あの先般初めて北海道庁がその 黄色の8線のうちにおいて3つの線具体的 に野線専門線花線ま根線ですけれどもこの 3つにおいては観光の波及効果が非常に 高い具体的申し上げますと普線で年間 170億それから専門線で 110億円原崎線でえ50億合わせて3度 線においては観光に特化することによって 年間で約330円のそういった波及効果が まそういった資産を初めて公表した状況に ございますまそういった中においてナが 開けて輸送密度も若干ではございますが令 は5年度専門線においては令和4年度が 300年を割ってたものが356年まで 回復してきているまこういった状況その 主体はやはり観光ではないかこのように JRをままた北海道もまたあの教以外の 我々も評価しているところでありそういっ た内容をしっかり受け止めた上でこの3 年間えJRとしての経営改善計画と並行し ながら沿線事事体制してのの利用の 取り組みとかさらには観光として使う場合 の内容のやっぱりグレードアップですとか そういったものをしっかりやっていこう そういった流れになっていうことは間違い ないところでございますあの具体的な方向 性としてすでにえ長も取り組んでいる自転 車のトレールトレイン残念ながらまだこれ は手川加止まりでございますが区から入っ てききているまそういったものもホツの方 含めて走らせれないかまこういった検この 3年間の中の課題で既にスタートして ございますが一部は小水まで のシ2ですね火薬で海を着てその後JRを 利用してえC2サミットという形の中の業 事業の中でも専門性の取り組みを行って いるとかさらに現在さらに環境省が進めて いるロングトレールこういったものを つなぐ場合について専門線ま東長の山域も 含めて生であるあるわけいけませんので そういった使い方も今後専門線と東長の再 についてもあるんではないかとま様々な そういった方向性が打ち出されております し私個人としてもやはり小学生のや保育 幼稚園の修学旅行とかそういったものでも ま見学旅行そういったものに使ってみるだ とかま現在スポーツ少年団とサイクリング やってますけれども街独自のサイクル トレーンというな使い方もあるでしょうし え緑町のダウンヒル観光協会当そういった 街の素材ですとか現在取り組んでいる広域 的な動きこういったもと連動する中におい て何ができるかってことについて透明はあ 検討の余地があるこのように捉えており ますまさらにあのボランテ関係についての お話もありました通りま花の駅長産制度ま 自分が担当課長時代取り組んだ事業で ございますんでよく確かにあの取り組んで いただく方非常に頭が下がる思いですま 現在もキス影を中心にしながら長年 取り組んでいただいただあメンバーの高齢 化とかそういったもので大変非常に厳しい 状況にもありますし一時は高校生も積極的 にですねえ駅の駅舎の花壇の関係やって いただいたまそういった経過もありますん でやっぱり地域の人たちが関わることに よってですねその利用が高まったり綺麗で あったりそこに写真が飾ってあったり メッセージがあったりまそういった町民の ぬくもりが伝わっていくような形でのです ね取り組みこれは継続的にやはり必要じゃ ないかまそういった意味でご指摘の部分で 行政側の関与が少し薄いというあのご指摘 もございましたのでその有用についても ですねしっかりですね検討させていただき たいまこのように考えでございますま二次 交通の関係その受け皿をどう作るか非常に 頭の痛い問題であって現実的には現在の その通用体と下分についても今やっと スタートしたとこでございますえしっかり と視野に入れますがまず段階的なステージ を踏んでいかなければあの実行性が担保 できないまこういったことでもありますの でその点については十分ご理解いただけれ ば大変幸いまこのように考ええ答弁に変さ せていただき ます川口孝志 君はいえ今あの観光についてえについては ですねなかなかここの専門戦後え当長がま あこれを力にするっていうのは非常に 難しいことだと認してますまあのお話に あったロングトレこれがこうどういう形で なるかしたらえJRを利用してくれた方に え特別のえ招待状何かあるだとか何かし ないとなかなかそれのメリットは出てこ ないんだろうと思いますまあの専門線の 観光についてはですねこれはやはりえ釧路 網シリこの辺の観光地含めてのええ働きに なってなかなか東朝独自のことていうのは 非常に難しいことなんだろうと理解して ますまその中であのちょっと気になった ことについてはですねえアしとにホ海側 それと釧路からのマシ川は文化経済権が 大きく異なりえ生きする地元住民も ほとんどなくていうのこのフレーズが ウェブ上で清里町の町のから発信されてる そのために何をうちの町がするかってこと じゃなくてなかなかうちの町にはあていう こう捉え方が気になりましたこれについて はですねしっかりとこの町もえ観光につい てえこの専門線についてですねまあの釧路 網え我々ま文化権が違いますよっていう だけのコメントじゃなくて是非清里にって いう言葉がやはり大事なことなんだろうと 思ってますまそれとえここ清里っていう 名前の中で清里町駅っていう街がついた 看板っていうのはだんだんこうま全国で どこもないんだろうと思いますしまこの 看板の補修に補習言いますかねしっかり この辺も取り組んでいただきたいなとこれ は民間でなかなかできる問題でないんで これはま長々に是非まえこれからはこの 清里町がJRについて関心持ってますよっ ていうアピールが僕は非常に大事なん だろうと思ってますまそのその中でえ私も 1番最初の時にJRの問題の時あの今町長 が子供たちあのその時点で 今でもそうですが専門線で記者に乗った ことことのある子供がやっぱり乗ったこと のない子供が現実にいるんですねま当然 あの不便なそこに乗る親も乗る必要ないと 当然子供も乗っていかないこの中で先ほど 長々ありましたように子供たち小さな子供 たちがあの隣の町あるいはえまろそちらで この移動のために使っていくこれのえ やっぱり候補する町がこうやってあのJR について利用しますよっていう候補する ことこれも非常に大事なことなんだろうと JRってて何もプラス利益になるそんな ことじゃなくて町がJRを意識してるんだ よっていうえ候補が非常に僕は大事なん だろうと思ってますまあのも1てあの苦言 を言わしていただくとえ何年前ですか あっと 釧路こちらの間の東路ですかあの え土砂の流入で長期間 え止まったことがありましたその時に釧 向こう側は走ってこちは車から網間は走っ てどうして清里に来れないんだっていう風 に駅で訪ねると街からの要望ありませんと この一言がありましたですから うちの町はしっかりとJRにお願いする ことでJRに協力どうやって使っていくの か今の子供たちだとかいろんなこう アイデアがあると思いますので是非その辺 も含めていただきていまあの駅の問題駅を 大事にするていうことの先ほどまえ清里町 駅ありましたけどボランティアによって 非常にこう綺麗に保たれてるこれも事実で あります ただその中で残念ですけど緑駅のこれは どうやってやるのか残念ですけども高齢者 にタクシー権をやるとえ清里までいっつも 通ってくれてたお年寄りが必ずいたんです けどそれはタクシ権で間に合うわけだから 駅を使っていかないこれも現実の問題なん だろうと思いますしねまその辺の金非常に あのえここの町がJRをえ大事にしてま すっていうアピールをまだまだ必要だと 思ってますいろんな知見をしながらどう やってアピールするかっていうことについ てえ再度ま長長がこれからえそんなに 財政するしないでやれることてたくさん あると思いますんでもう一度しっかりと これは取り組むっていうことをお聞きし たいと思いますんでよろしくお願いし ます長古谷和夫君あのにってご質問 いただいたところでございますがあの 文化経済の交流の関係で生きがないという ようなそういった発想でやってる人はそれ はまずいっという風に私捉えて思いますま 特に観光等を含めた分で東北海道ですとか もっともっとあるいて意味ではインバンド も含めて広域的な視点の中でえそういった ものを発信し展開していくもうその時代に 入っておりますまそういった中でまま しっかりその辺のあの情報の発信のがもし そういった形でされてすればあの従来の 課題として捉えた場合とま今後の方向性と しての整理とこれはきちんとあの分けて 区分けして発信してくことも必要ではない かまこのように考えておりますのでえ広域 的な連携まさらに強化しなくことの主要性 と決して根釧県それから大が文化とが交流 で遮断されてはならないま特に東長の専門 線は両方にまたがっているわけでござい ますからそういった考え方それから今動い てるいろんなアクションプログラムもそう いったことを前提にきちんと動いてるわけ ですからその辺の考えた方向生町としとも しっかり打ち出していきたいえこのように 考えてございますまそれからあの気庁その ものがJRに対する関心が薄いっていう 結論に関する関心が非常に極めて低いと いうようなお話もございましたがま駅の 看板等についてもしっかりとですねその辺 がまずいっていう形状況勉強確認の中で ですねJRの方とはかなり頻繁にあの先日 も車シレト車駅の化あの交代したりして ますけれどもまたあの釧者とも頻繁に情報 の交流を行ってございますのでしっかり それぞれの立場で連携してやること町とし てできることJR北海道に頑張って いただかなくちゃいけないことま含め ながらですねえ取り組みを進めてまいり たいこのように考えてございますまあの 子供たちの利用とを含めたあのそんなにお 金をたくさんかけなくても町民がこの鉄路 JRをしっかりとですね自分たちのの共有 財産として地域の共有財産として長年愛し てきたんだよそれが見えるかってことが 非常にこの時代大事になってきてると思い ますま個人的な話になりますけども私も孫 が来たらJRを使ってシリまで行ったりと かま子供がちっちゃい頃は釧まで行ってえ プラネタリを見たりとかまその学びの素材 として地域を考える素材として鉄路っての は非常に重要だという風に思っていますえ 鉄路の中にはこの地域の歴史がですね いろんな分でですね反映されているこの ように考えてございますのでその学びの場 としての体験の場としての鉄路のJRの 利活用これは松の立場でも教育委員会等々 連携しながらしっかり今後の研究課題 大きな研究課題とさせていただきたいま このように考えてございますまそれから あのどしは流入等の関係まこれは実実関係 がこの場で分かりませんのでえ私の方から はあの答弁は差し替えたいと思いますがま いずれにしてもしっかりとJR北海道それ から沿線町村関係機関と連携しながらこの 専門線含めた部分が将来存続していく方向 性それから緑駅につきましても既にまあの 来年の3月31日云々というですね問題 定義もJR方から具体的にされております んで近時その具体的な内容についてもう 一度JRと協議した上で議会の法のご報告 させていただく中町としては存続させて いく方向性の中でですねしっかりですね 進めていきたいえこのように考えており ますのでご理解を賜りたいと思い ます川口孝志君はいまあのえ観光の中では やっぱりインバウンドがJRを使う率いう に非常に高いということができていますの でまそのためにもえどうやってこれを吸収 うちのが吸出するかっていうことはやはり 二次交通の問題がやっぱり先ほどもあ長で はえおっしゃられるようにえ大事な部分 本当に二次交通がありで問題は使う使わ ない別として二次交通きちんとした二次 交通が構築されてい るっていですから あの 大き時間的だとかそういうことじゃなくて きちんとした仕組みがしてるってことが 大事なことなんだろうと思いますいざそれ を使うっていうえ観光の方が来られた時に きちんとそういうことに対応できるって いうことが大事なことだと思いますのでま その辺含めて えJRについてはえ2次交通いうことを しっかりとえ考えていただきたいと思い ますそう早急に考えていただきたいと思っ てますま二次交通のえ先が先ほど言われ ましたまあ公共交通えになりますえみんな でえただこれはみんなで地域交通を作るえ も高齢者だとかそれだけじゃないんだよ どうやって えこの地域交通をえ拡大そして維持して いくかっていうことはやはりえ使う使わ ない別として帳面みんなの理解が必要なん だろうと思っておりますえ先日え特にあの こう感じたこと を説明しますと私が高齢者講習の際え感じ たことになり ます本当にこの時にですね高齢者の方が やはり講師と言ってることがうまく伝わら ない聞こえにくい本当に非常にあ大変だな こういう方が同じようにえ地上に運転で出 てくるっていことを考えた時に え大丈夫ですかっていう声の中 で私はしっかり免許がないと困るんです やっぱり高齢者ってそこなんだろうと思い ます免許ないと困る現実がそこにあ るっていうことですねですから一方的にあ あなたはやめなさいってことにはならない んだていうこともそのためにはきちんと 最低限の街が 変してもまあの健康面とあるいは生活面の 最低限の仕組みはできてなければやはりえ 免許変更っていうのは非常に難しいだろう なっていうのがつづくその場で感じました できる限り安全に乗ってくださいっていう 講師のえ 一言ま現実にその方が十分に対応できる 公共交通がこうされてればいやあの安心で 免許変のもう危ないですからできますよっ てなるけどうちの町はまだそこまで行って ない現実もありますまただタシー権のえ 拡大っていうことでは非常にそういう面で はやはりえ助かってる部分が非常にあるん だろうと思いますが正しいえ7歳75歳 高齢者が優遇されてる制度であります調味 みんなが全てが高齢者しか通交通に不便 感じてないのかというとそうじゃない やはり町としての仕組みを早くにやっぱり 構築していただきたいまその中では今回 あの車をえ確保されるいうことがこうえ出 てきました非常に良かったなと思ってます とりあえずの実証実験だからとりあえずで いいていうことじゃなくてしっかりとその 中に取り組んだ1つのことなんだろうと 思ってますまさにこの車をどうやってえ 動かすかっていうのをこれ実証事件の中で さらにこの二次交通にどうやって向き合う かっていうことも大切なことだろうと思い ますのでえあのこの二次交通のJRから 離れて町民がよりえ快適に使う使うための 仕組みをしっかりと えスピード感を持って作っていただきたい この計画のえ スケジュールがもうできてるんだろうと 思いますがもう一度長の方からこの スピード感ていつなんだっていうことを もう一度こう確認させていただきたいと 思い ます長長古和 君それではあの各事議員のご質問にお答え したいと思いますあの2つのあのご質問が ちょっと混在してるという風に思っており ますのでまず1つはあの観光にあるJRと の二次交通の関係についてでございますが ま最初のご答弁で申し上げた通りまあれも これもできれば1番それこしたことはない わけですけれども現実的には仕組みたとか システムの立て付けを考えた場合について これもご存知と思いますけども人的なもの の確保さらには物的な車両それから情報 発信と応情報の受けてこういったものを 建付けの中でしっかりやっていかなければ なかなかが難しいっていうの事実でござい ますでそういった中で自分の今の現在の 考え方としては当然あの法定協の中の地域 公共交通活性化協議会の中でしっかりと 議論を知ていただいて8つの方向性を示さ れていただいてその1つ目としてのまず 腰水との関係について日石との関係につい てスタートさせていただいたまそういった ことを前提に考えた場合についてはやはり 生活支援この8つの生活支援まずこれを しっかりですね構築していくことを優先 事項としてその発展系の中においてさらに 議員からご質問なあったあ観光等を含めた 二次交通これがどういう風に織り込むこと が可能なのかこういったことをしっかり 並行しながら検討研究させていただきたい このように考えることでございます現実的 な今の人員的な確保ま国の方では今ライド シラの関係どんどんどんどん動いてますが 未だ規制緩和の関係についてはそんなに 緩い形になってりませんしって我が町に おけるあの民日世の通院の和についても 福祉優勝制度これ従来の制度を使ってやっ てるわけであってまその辺もですねやはり 今後の国の制度の有用だとかどういった形 で人的なもの物件的なものそれから情報を しっかりアクセして3に発信して伝えて いくかっていうそういった立て付け システムのありよみたいなのをですね考え た中においてまずは生活支援そしてその 発展の中においてえJR等を含めた観光を 含めた2交通こういった順序が必要では ないかこのように考えておりますのでその 点ま東長における力量まそういったことも ですね是非ですねご理解いただいた上で ですね進めていただきたという風に思って おりますまたあのハイヤー県の拡大という 形の中でえあのごしもった通り交通弱者と 言われる方々は高齢者障害者のみならず 広くいらっしゃるとこ事実ではないかと いう風に思っておりますますであの手法論 が分散してくとなかなか今進めている ツインのワゴンもご利用いただけないと いう矛盾それからJRの利用も減ってくる というですね非常に制度上の矛盾もこれは 現実的に生じてくるまそういった中で 先ほど申し上げたシステム立て付けの構築 これを少なくとも今年来年の間において しっかりと構築していくことが必要では ないかという風に自分としては捉えており ますがこの事業そのものも生者ですから あの決してあの人人も人と先ほど言った ものとお金情報がしっかり組み合って 始めてですねある一定の形ができるただ形 ができるまで何もしないんではなくして 進化させながらですねやっていくそういっ た違った柔軟な手法論を従来の行政症と いうのは一定のシステムと建付けを決めて この中で全て決まってから動かしていくっ ていう論を取ってましが現実的にそういっ た司法論では町民の方の課題解決に なかなか時間が経って繋がっていかない 先ほどJRで8年かかってんじゃないかて いうご質問いただいたその二の前になり ますのでそういったことが生じないような 形の中で地域交通の取り組みについては 進めさせていただきたい是非ご理解を賜り たいと思い ます川口君はいまあの今年来年の にあのそういう面ではスピード感持って こうやっていただけるんだという風にで このことは同時にですねやはり町民が理解 する交通本当に将来のためにあの大事だ よっと思っているけどもそれをやはり自分 ごとして捉えるように町民に発信してもら うってことも発信していくっていうことも 非常に大事だなと思いますま私もあの会長 の中であ私こう言った時にいやせっかく あるタシ券をどうして使わないのだとか こうやって使ったら是非使ってくださいっ ていう働きなかなかそあの持っててもこう 使ってない部分もありますでも町民も やっぱり使うこと使っていかないと次の 段階に進まないんだっていうこともやはり 理解していかなきゃならないんで少しずつ その辺の町民にみんなが少しでも使って もらってさらにそっから進化していくん だっていういうことも常に発信して いただきたいなと思ってますえ使って 初めてえ次の段階に行くていうことを やはり庶民も一緒に理解していかないと ここの町のえ交通はなかなか進んでいか ないと私は思っておりますまそれともう1 つは民間でできること中で例えば今の民間 でできる許可だとか登録を余しない方法も ゼロではない組としてあのえ制度席今 変わったありますので民間がえ実際会員 制度を作ってその中でガソリン台と経費 だけを負担すればできる仕組みもきちんと 許可あ許可なくできる仕組みもありますま この辺は本当にあのま商工業含めてですね 街のやっぱりやか8時以降車が動かないだ とこの時にえ街が民間が少しでもどういう 仕組みができるのかっていうこともやはり 許可なくてできる方法をで実証実験って 言いますかねこれも1つあるのかなとは 思ってますまこれはも証拠会含めてですね 本当に必要としたら民間でどうやって先に え行政が仕組みづくりする前にどうやって やれるのかっていうことも1つかなとは 思っておりますがまこの絵含めてですね あの町の価値を上げる地域の価値を作る 改めて1つでもえここの街がこういうこと でえいい街ですっていう価値を1つでも 作ることをやっぱり1つずつ積み重ねて いかなきゃいけないのかなと思っており ますまあのコツについてはやっぱり安心 先ほど長長言われましたように安心でえ 安全これはもう1番やっぱりもう1つはえ 大事なことになりますのでまその辺も含め てですねえ今年度来年度の中でしっかりと えっと構築できるということをえ最後もう 1度確認させていただいてえ最後の質問に 入らせていただき ます長長古生 君あの町民の利用を促進してあの仕組み っていうものをしっかりと進化させるこれ はあのおっしゃる通りだという風に考えて ございますま特にあのハア利制度があ スタートした時の考え方としてはそのハア 用制度を拡大しようという考え方なくて あくまでもつなぎ事業だよっていう形を何 回も何回も私も議員でしたからそこで質問 させていただきながらあの自分の立場では 逆に今川さんの立場で質問してたっていう を今思い出してるんですけれどもそういう 風に捉えていきやはりあのしっかりとした 新しい仕組みの中で制度の中でですね民の 方がワゴンデマンドドア2ドアいったもの をですね気軽に利用できるような仕組みの しっかりとした構築これがやはり最優先的 な課題であそのためにはやはりあのあれも 欲しいこれも欲しいもできないというこの 事実についてもきちんと住民の方にえ説明 責任理解をいただく場をこれ作っていき たいこのように考えてございますまさらに あの民間にできることはそういった力を 地域の価値を高め価値を作っていくってお 話ございましたけれども現実的に証公会を 含めてまあの夜のそのハイヤーの運用と私 は議論されたっていうそういった話は一切 聞いてません町では非常に真剣に議論して ますやはり地域活性化のためはどういった 必要かそして今ライドシアの制度だとか いろんな形が出てきておりますし登録制度 の関係だとか2種免許を持たなくても できる制度まそういったもの出てきている そういった中でやはり地域全体のその1つ の事象だけで捉えていくじゃ ま豪からもいっぱいすもがあろうかと思い ますけども全体地域を俯瞰した中において そういった経済行為だとかいろんなものを どういう風に作り上げていくかっていうは それぞれの民間は民間として既存団体は 既存団体として行政は行政としてきちっと 責任を終えるとかや社会的責任を帯むって いうですねその着替がなければ前いか ないこれが非常にうちの町にとってこれ から重要になってくる特に若い人たちが これから入ってきていげるとすればま さらに地元の若い人たちがこういった制度 の中に参加しようとすれば球体全とした その意識の中では積極的に参加をして いただけない だろうそう考えた時にもう1回そういった ところのしっかりとした平場での揉み合い こういったものも行政も入りながら しっかり取り組んでまいりたいまこのよう に考えておりますのでその点についても 合わせてご理解を賜りたいと思い ます川口孝君 はいまあの先ほど柏議員からの一般質問の 中にありましたようにこの町が稼げる えやっぱりえそこにいろんな建物があり こう人口があるその中でえそのを町の中で どう稼ぐかっていう仕組みの中えこれは 本当にあの秋店舗だとかその話題交通から 離れますけどもあの非常に大事な部分 しかしそこは住んでる場所とえその街との 間のつはやはりコスがやっぱり非常に大事 な部分になりますのでここもあのやっぱり スピード感持ってですねしあの行政が全部 今お話のようにやることではないれけど 仕掛けはやはりしていかなきゃいけないん だろうと思ますどういう風に仕掛けをして いくかっていう中それと広報支援っていう こともやはりえ経済力その辺については 非常にあのえ貧弱な部分ありますのでその 辺はの財政出場の中で広報支援がしっかり と必要だなと思ってますんで是非その辺も 含めてですね検討いただきたいと思います でえ先ほどのありました2019年に国土 交通省の高齢者の移動手段の確保の検討 資料の1番最後にですね賛美化の項目が何 項目がありましてまその2項目だけを ちょっとさしえ吸のの中には花が秘められ さぎの中から命ははたくていう今それと 過ぎ去った時が未来をえ開くていうま 過去った1つの え行政区切りがあって新しい行政えになり ました1つが去った時にまた新しい 取り組みっっていうことがやはり同じこと やっても町民には新鮮に見えますしっかり とこのは長がやはりえ発信力を持ってです ねえやっていただきたいと思いますまあの 私の最後のえ質問事故になりますえ よろしくお願いしたいっていうのは しっかりとこの地域交通についてはですね 最重点でたくさんやることたくさんあると 思いますが目に見える町民にとって過去に ないことが目に見えることが非常に大事 だっていうことをえ是非あの認識して いただきたいと思います最後にその答弁 だけいただいて私の質問を終わらして いただきますはい長古和君あの行とか 申し上げてございますがしっかりと未来 思考ではい あの行政の当然理者としてのま リーダーシップこういったものを自覚し ながら必要な町民の皆さんの活動を支える 広報支援こういったものをですね作り上げ ていくそういった考え方覚悟でえ残された 3年間あ調整に邁進させていただきたいで 地域公共交通の有用これもここ何年もです ね議論はされてきたがなかなか一歩を 踏み出すことができなかったまそういった 中で職員も含めて法定協議会の設置も含め て議会のご理解もいただく中やっとその書 についたという況でございますまだまだ課 が参席するわけでございますがしっかりと 町民の皆様議会での議論を受け止めた中で 進めさせていただきたいえこのように考え てございます以上答弁とさせていただき ますえこれで君の質問を終わりますえここ で昼食のため13時まで休憩いたします
令和6年6月20日 午前9時30分~