令和6年白石町議会6月定例議会 溝口誠

ます ます 会議を再開します次の通告者の発言を許し ます議長溝口誠議員 公明党の水口誠でございますえ通告に従い 質問をいたします最初にえ学校通学炉の 安全対策とスクールバスの運用について 伺い ますま本年4月に新しく新設白石中学校が 解説いたしましたはやもうヶ月半過ぎて おりますけどもえそういう中でえ新説の 白石中学校のスクールバスの運用状況に ついて伺いますそして問題点や課題は なかったのか伺い ます議長新しい学校作り専門官はい失礼 課長はいえスクールバスにつきましてはえ 本年4月からえ福富方面4台え新明方面1 台え牛田方面1台の計6台6路線で運行を 行っておりますえ運行を開始しえ2ヶ月 近くが経過しましたがあ今のところ大きな トラブルはなく概ね順調にスタートを切れ たのではないかと考えてるところでござい ますえ運用状況についてというご質問です があ資料請求がございましたスクールバス え1台ごと路線ごとに関する資料に沿って え説明をさせていただきますえこの資料は 4月15日からえ5月25日までの実績を 取りた取りまとめたものでえ部活動につい てはえ1年生の参加を考慮し5月1日から のものとなりますえまず利用者でござい ますがあ利用対象者107名でありその 全ての方が利用申請を出されております え次に平日便における実際の利用状況はえ 登校便が 87%え下行便が 82.4となっておりますえ下行便が若干 少なくなっておりますがえ学校終了後 まっすぐ社会体育や習いごとに保護者など が送迎等で行っているのではないかと推測 をされますえスクールバスはあ定時になっ たら出発いたしますのでえ運行に使用は ございませんえ利用率は87%となって おりますがえ残りの10%1%がどのよう にして通学をしているのかは把握ができて おりませんがえ自転車による自力投稿やえ 保護者送迎休みなどが考えられるところで ございますえなおスクールバスをほぼ利用 しない生徒あまり利用しない生徒が7 いらっしゃるところ ですえ昨年度開催しましたスクールバス 説明会においても対象地域だからといって え絶対に利用しなければならないえ必ず 毎日乗らなくても良いえ自転車などで行く 日があっても良いと伝えているところで ありえ自力で投稿することに進んで チャレンジしてもらいたいと考えており ますえ部活動便の利用者が少ない状況と なっておりますが効率の良い運用ができ ないか検討を重ね改善を図っていきたいと 思っております以上です議長水口議員 え先ほどの利用者の中でスクールバスを ほぼ利用しない生徒あまり利用しない生徒 は7名いるということでありましたこの7 名の利用されていないえま理由と言んです か状況をお知らせ くださいはい 新しい学校づり 課長はいえ先ほど7名の方があ利用しない またはあまり利用しないということでえお 伝えをさせていただきましたえこの方々が えま先ほども申しましたように保護者の方 が送迎で送られているものなのか え自転車等でえ通学されているのかの ところについてはちょっと把握ができて ないところでございます以上です 長水口 議員まあの利用の届けは出してあるけども 利用はしてないということでえそこら辺 あのしっかりですねまあの年度によって また学年が変わってくるとまた変わると 思いますけどもしっかりそこら辺の掌握を ですねやっぱししていただきどういうま 距離的なこともあるしですねえそこら辺の とこをしっかりあの掌握をしていただき たいと思い ますそしてえ次にあの部活での利用者が 少ないのはなぜかとまあの私の家 の裏の竹夫福線をスルバスが通っていくん ですけども え第1便はまそこそこ乗ってありますけど も部活の第2便 が変える時はほとんど乗ってないという 状況が見受けられましたえそういうことで この少ないのはなぜなのか ま中にはだ誰もま1名しか乗ってないとか 1のバですね1名しか乗ってないとかそう いう状況もございましたそれなぜなのか それかまたえ自転車通学6.5km以内の 生徒の利用はできないのかで非常にあの この同じスクールバスのえ利用者と同じ ま 区内ま一地域で言えば副の種目種目でもえ 利用できる生徒と隣の同じ種目でも隣教会 線があってその後ね利用できないという子 がありまして非常に この区内でも分れているという状況で ございますそういうことで えそういう6.5km以内の生徒の利用は できないか返して ください議長新しい学校作り 課長はいえまずスクールバスの部活動での 利用者が少ないのはなぜかということに つきましてえお答えをいたしますえ先ほど スクールバスの利用対象者は107名と 申しましたがえそのうち部活動に入部し てる生徒は68名でありえバス利用者全体 の64程度となっておりますのでおのずと 部活動でのバスの利用は少なくなって まいりますえまた部活動便は各部の活動 状況によってえ左用されますのでどうして も日によってばらつきがあり利用者が 少ない日がございますえ特に休日は少ない 状況となっておりますえ3中学校が1つに なりえ部活動の解説数が昨年度の白い中 学校と比べえ増加しておりますが練習で 利用できる施設数は変わっておりませんの でえ休日については午前中だけでえ全ての 部活動行うのは厳しいのではないかとの 想定でえ午前便と午後便の2便を運行する こととしているところですがえ休日はあ各 部の加入者数のばらつきや他校での練習 試合天候などの関係もあり利用者数が 少ない便もございます え5月については部活動の練習時間が各部 午前中に集中していたためえ午後便の運行 はいたしませんでしたえこのような状況 ですのでえ事前にえ学校の方で休日の部 活動状況を確認していただきえ利用者がい ない便は運行しないこととしておりますえ しかしながら利用対象者はいるが利用する 生徒がいなかったということもあっており ますえ休日の部活動は数日前に練習試合が 決まり天候の関係などでえ学校側も直前に ならないと活動状況がなかなか分からない 部分もあるとのことでえ苦慮されておられ ますえこのようにえ実際に運行して運行を 開始してから見えてきた部分もあり長学校 運行委託者と3に連絡を取りえなるべく 無駄ができないように改善を行ってる ところでございますえ今後も協議を重ねえ 術活動の運行体系を確立していきたいと 考えてるところ ですえ次にえ自転車通学6.5km以内の 生徒の利用に関してですがえ実際えその ようなご相談も数見いただいておりますえ 自転車に乗れないとかえすぐ近くの子は スクールバスに乗っているのにとかいう話 もあっておりますがあ利用できない旨の 説明をしてえご理解を求めて求めており ますえスクールバスの運行にあたっては 公平性が重要なことの1つと考えており ますえ通学距離え6.5kmは白石地域の 生徒との公平性を考慮し白石地域における 最長距離を基準にえ設定をしております 対象地域については必ずどこかで協会を 設けなければなりませんえバスの転移に 余裕があるからと言ってある路線だけ緩和 すれば他の路線との公平性が保たれません えまた6.5km以内の生徒であっても 支援が必要な生徒や怪我をしている生徒は 載せてはどうかという議論も行いましたが えスクールバスの対象地域となっていない 生徒を載せることは難しいのでえこれまで 通りえ保護者対応としているところです ただ借手定規に6.5km以上と決まって いるので利用できませんというのではなく お理解を得られるように丁寧な説明を行っ ていくことは重要と考えております えまた6.5kmという基準や基準距離 以内のバス流量についても要望があった からといってえ簡単に変えれるものでは ないと考えておりますがえ今後のバスの 利用状況や生徒の数の推移などえ様々な 状況も見ながら検討していくことは必要と 思っておるところです以上 です上水口議員はいえまこの6.5kmを 基準にしてええやるということでありまし た基本的にはで あの今の答弁の中にもありましたね やっぱりその支援が必要な生徒やまた 怪我としてる生とはまこの基準では乗れ ないということでございますけどもまそう いうとこは少しあの配慮をしていただけれ ばせっかくねあの25人乗れますのでえま 6.56.5km以内はちょっと無理かも しれませんけどもやっぱそういう特殊な 事情があってですねやっぱりそのえ自転車 とかか行けないという方はやっぱりこの 考慮をしていただければなということでお 願いをしたいと思いますで次にえ通学炉の 国道2075や4444号を利用のこの 安全性はどうなのかえ特にあの444号線 を横断するところ北明ですねがあります1 箇所それからまたあの特にま大変なとこは え危ないなと思うとこはあの有明地域から この通学する立商店街を通ってく 通学路でありますけどもえその目の町の 手前とかこっちの中学校の方は歩道がきつ とありますけどもこの商店街が歩道があり ませんえ車道と歩道がま線を引いてある だけでで非常にあのま交通量も多い中で 特にま焦点がありますのでま商店にえ 買い物に来られた用事がある方がま車を 止めますで あの車道の方には車は止められませんけど も店の方にま1mか1.5mぐらい幅が ありますけどそこにま止められますそれが 1台だけだったけど難台と止められたら そこを通学する子供たちは車道に1回出て ですねそしてまた元に戻るという通学の 仕方をしますま車道に出るということは 非常に危険であります あのあああ危ないですそういうことでええ 非常にあのそういう危険なとこをま通学炉 としてされていますこれら辺をどう改善し ていくのかまたあのえ旧福富中学校旧有明 中学校の生徒で統合により新たに自転車 数学となった政策についての安全対策は 取られているのか伺います 議長新しい学校づり 家長はいえまず国土207号及び444号 の安全性という問でございますがえ国道に つきましては安全名を考慮しえ自転車や 歩行者が通行できる自歩道がないところは 原則通らないえ原則として信号機のある 横断歩道を渡るとのルールを元に通学路と してえ設定をしてるところでございますえ また通学路設定にあたっては地歩道がある 道路を優先するという考え方を基準に検討 を行ったところで車道との分離は安全面に おいて重要なことと捉えておりますえしか しながらあ目立っ街のところは一部歩道が ない部分がございますえ路肩は広めでは ございますが歩道がないため対策が必要と 考えてるところで 先日実施しました通学路点検でも重点的に 確認を行ったところでございますえ現在え 県営ロ部のカラー舗装などの要望を行って いるところで早期に実現してもらうように はるきかを行い安全面を確保していか なければならないと考えておりますえ副 有明からの生徒の安全対策としてえ昨年度 歩道の一部福やえ道路標識の整備を行った ところですえまた平行後は超あ申し訳 ございません開校後は長学校PTA及び 交通指導員の方と連携しえ立証を行ったり え交通安全協会からの安全講習学校からの 生徒への指導を行っていただいており ますえ開校してえ2ヶ月余りとなりました があ生徒たちの声や保護者地域からのご 意見も参考にさせていただきながらえ今後 も引き続きえハードメン及びソフトメンに おいて安全対策を行っていかなければなら ないと考えております以上 です建設会長はい旧有明中学校の生徒に つきましては国土207号を通学路として え利用していますが大橋付近から中学校 専門前までは歩道が狭く自転車での通行は 大変状態となっておりますのでえ通学路と して長道20位線を通行するように指定さ れておりますこの路線はえ生徒の通行量の 増加も考慮して令和2年度より新たに歩道 を設置する工事を延長680m区間に整備 中でありましてえ令和7年度には前線が 完了する予定ですまたえ旧福中学校の生徒 につきましては国土444号を経由して度 タバル本線を通って中学校までを通学路と して利用しておりますがタバル本線の終点 部分約460m区間はまだ歩道が整備され ておらず一般車両と生徒が工作し危険な 状態となっておりますので令和7年度より 歩道を新たに設置する計画をしております 歩道を整備することでえ通学する生徒を はめ道路利用者が安心して通れるよう交通 安全面の構築を進めていきたいと考えて おります以上です 長水口議員え先ほど説明いただきました 道路見させていただきましたあの非常にえ 立派に歩道もですね幅広く2.5mぐらい 幅広いですね歩道ができておりましたま あとあと少しですけどもま完成 をできできたらですねだいぶ安全性が増ん じゃないかなとまそう思っております え次にあの令和8年の開校予定である有明 小学学校の通学の計画について伺い ますはい議長新しい学校作り 課長はいえ有明小学校の通学論につきまし ては現在新しい学校作り準備委員会でえ 検討を行っているところでございますえ 学校の1が元の有明中学校となりますので 旧有明中学校の通学炉え現在の有明地域3 小学校の通学炉ベースにえ中学生とえ小学 生の違いえ自転車通学と当通学の違いなど も考慮しながら検討しておるところで ございますえ今後警察や県学校長の関係化 と通学路点検も行い安全面だけではなく 防犯面も合わせて検討しえ通学炉を決定し ていきたいと考えておりますえまた整備 箇所の検討を行いより安全な通学路となる よう整備を行っていかなければならないと 考えてるところでございます以上 です長水口議員え新しい小学校もスクール バスがま運用されると思いますその スクールバスとあの徒歩通学のこの安全面 をしっかりご検討ですねしていただきたい と思いますあともう2年も切りましたので よろしくお願いをしたいと思いますで次に え令和12年開校予定の白石地域新設小 学校この通学路経画はまどのようにされて いるのかまその中で特に ま児童の半数は国道2075戦を横断をし て学校に行かなければなりませんえ実は あの この中学校に行くためには14箇所の横断 する横断横断する場所がございますま歩道 橋を含めてですね14 箇所その中の7箇所が信号機ががついて おりますま基本的には信号機のあるところ を渡ってくると思います信号機のないとこ は危ないですのでで7箇所あり ますそして非常にはまあの 今信号があるとなれ ば新しい中学校の前の横断歩道を信号機の ある横断ほど渡ると思いますけどもあそこ は非常に待機場所がございませ ん4 サJAの倉庫そこがあって待機馬所があり ませんあそこに今中学校もかなりの人数が 前の中学校よりから人数が多いと思います これに小学生 が加わってくると あそこではもう非常に危危ないですもし車 がなんかの調子で来たらもう大きな事故に なると思いますもう本当大変なあそこで 横断するということは非常に無理だと思い ます厳しいと思い ますそういうことでえ この対策をどのようにされて行くのか今 もう中学校の場所はもう決まりましたあと 建物とかそこら辺 のことは今から決めていかれと思います けどももう場所は決まりましたですので この横断通学の207の横断をするのは どうするのかで非常にですねま横断はした けれども信号機なとこ横断して も側の方は結構歩道は広めあります東側は ほとんどもう通行できませんもう家いえと 道がついてますのでで渡ってもその横断 歩道を通ってこなければいけないですね 非常に国道のを横を横断あの歩道歩道で あって も危ないと思います小学生ですのね非常に このでそういうことでどっちにしてもです ねこの非常に厳しい状況でございますんま その対策はどのようになされてくのか伺い ます議長新しい学校作り 課長はいえ白石地域の新設小学校の通学に つきましてはえこれから具体的に検討して いくこととなりますがえ白地域新設障学校 の国道2075の横断対策は大きな課題と して認識をしてるところでございますえ 議員申されますようにえ小学生の国道横断 につきましてはえ信号機は必要不可欠と 考えておりますが現状の信号機設置状況を 見ますと新たに信号機の数を増やすことは 難しい状況であると想定をしており ますえ現在の中学校前の交差点は学生だけ でも混雑してる状況でこの上小学生が渡る となるとさらに混雑することとなりますし えその前後となりますと北側はセブン イレブン付近え南側は干拓道入口まで行か なければなりませんえJA前にも信号機が ありますがあそこまで行くための歩道の 設置がないことから利用は難しいのでは ないかと考えておりますえ現在も中学校前 の交差点改良や国道への歩道設置等の要望 協議を県の方とさせていただいております がえ今後さらに令和12年度の白地域新設 小学校の開校を見据えて安全安心な通学が できるよう県や警察などと国道整備や信号 機の新設について協議し対策を取っていか なければなりませんえ要望したからといっ て必ずしも対策していただけるとは限り ませんが現実に向けて最大限の努力をして いかなければならないと考えておりますえ 白中学校や有明小学校の通学論については 新しい学校作り準備委員会で協議決定をし ているところですが国道となると整備の 期間に相当の時間を要しますので準備委員 会の設置をまたずにえ国土を渡る児童数や え中学生との同線も考慮しながら早めに 方針を固め対策を進めていかなければなら ないと考えてるところでございます以上 です長水口 議員え新しい小 学校かなりあのまスクールバスも運用され ますけどもま長距離を歩いてくる子供が 多いと思いますまそういう中でまそれだけ でもま大変な中に最後の南関である学校の への横断国土を横断しなければいけないと で私の孫もおりますけども孫も 新しい小学校に行きますけども非常に不安 です本当に大丈夫かなとそういう気持ちで いっぱいですですからあのできればですね ま横断歩道教これがあればもう1番良かと 思いますで今そこにある郵便局の前ですね あそこの横断はま利用されてますけども 大体新しい小学校ができればこの役場から 向こう北川の方ですねその歩道橋を利用し ていいと思いますだけど役場から南の方 北明の方の生徒は 全部あの中学校の前の先た信号を渡らん わけわざわざこっちまで来てからこう横断 ほ教を渡っていきませんからませめてこの 役場を境にしてこっち側ですね来たとと いう形になりますそういうことでえ1番 いいのはやっぱしこの歩道橋ができるのが 一番安全ではないかとそれでま永続性が あってですね安心して学校がなくなるか 国道がなくなるかどっちかなかな限りは これずっと続きますのでこの課題は1番 いいのは歩道橋ができるのが1番いいん ですけどもなかなか歩道強と言ってもすぐ はできませんあのやっぱお金もいります国 の許可もいるし様々な課題があります一気 にはいきませんのでじゃあ来年開校する から歩道協と言ってもそれはもう間に合い ませんあと6年ありますのでそこら辺を もし歩道強をするでなってればもう手当て をしようかとですね対策を国や県に要望し たりとかそういうことももうかと思います いやもうそれは歩道機を作らんとよかっ た信号機の横断ほどだけでいいというので あればいいんですけどねでもしそういう 対策をするのであればもう早強に手を打っ ていかなければいけないと長いかが でしょう か長長 はいはいえみ議のご質問にお答えしたいと 思いますえただいま担当課長が申しました ようにえ白石地域新設小学校を設置建設 するにあたってはあその周辺の通学道の 整備こと にま児童が毎日生き生きする通学路の整備 というものはま大きな課題でございますえ 特に20国土207号は通学区域の区域 通学区域のですね中央を横断する形で走っ ておりますのでま学校をどこに設置しても 国道の横断というのはま必然でござい ますえ周辺の道路及び国道のいずれの対策 にいたしましても信号機の設置や歩道の 克服などハード面の整備はま腸が単独で 計画し整備することをするものではござい ません えそこでえ先ほど課長答弁でもありました ように新しい学校作り準備委員会の設置を 待つことなくですね え関係者の協力を得ながら早期に長として ま検討にも着手していきたいと思います そしてえ道路管理者や警察との協議にも 入っていきたいと考えておりますいずれに いたしましても横断歩道協を含めましても 児童生徒の安全安心というのを最優先とし てえこれに取り組んでまりたいという決意 でございます以上です長水口議員え この国道の横断ということは非常にま大切 な課題でございますこれをまずあのクリア できるようにですねしっかり対策をお願い をしていただきたいと思いますえ次2点目 ですけれども退場方針ワクチンの女性に ついてに伺いますえ実はあの通告をしまし た時にはこのワクチン補助女性 はまだ聞いておりませんでしたけどもこの 通告をした後に今回の6月議会でえ上帝さ れる議案の中に退場方針ワクチンの助成を するということがま決まりましたそういう ことで後でま知りましたのでま質問させて いただき ますえ特にえ高齢者に発病する退場方針の 症状について伺い ます保健福祉課長 え体上方針についての質問でございますえ 体上方針とはですねえ水筒通称水暴走と 申しますがえこれと同じようにえ水筒え それと体上方針ウイルスを原因としてえ 発症する病気ですえ初めはえ皮膚が ピリピリするような痛みを感じえ時間の 経過と共に赤みや水平形成水膨れですねえ などの皮膚症状が現れます え時にえ全身に水筒のような発信が広がる 場合やえ顔面神経麻痺やえ視力障害を きたすこともあるようでございますえ震え 皮膚の発信が治った後もえうくような痛み 頭痛やえ感覚異常が数ヶ月から数年にわっ て続くことがありえ退場方針後神経2と いう風に呼ばれておりますえ体上方針は カレに伴ってえ発症率が高くなりえ特に 50歳代から急激に増加しえ80歳までに え3人に1人が発症するという風にされて おりますえ初めてえ水筒体上方針ウイルス に感染するとえ水筒としてえ水暴走ですね 水暴走として発症しえその後もウイルスは 生涯にわってえ体内に潜伏をいたしますえ 普段は悪さをすることはございませんがえ ストレスや疲れえ免疫機能の低下などにえ 伴いましてえ体内に潜んでいたウイルスが 最活発化あ再活性化するとえ退場方針を 発症いたしますえ退場方針の治療ではえ 一般的にえ高ウイルス役による薬物療法が 行われますえ最近では60歳以上の人に 対してえ体上方針ワクチンをえ使用できる ようになりましてえワクチンによる予防が 可能となりましたえ退場方針のえ主な症状 はえ皮膚症状と神経の2つですがえ時に 合併症も見られますえ次に皮膚症状と神経 通の代表的な合併症についてご紹介いたし ますえまず皮膚症状ですがえ体上方針では 通常体の左右どちらかにえ赤い反転がえ 帯状に広がりえその上に小さな水膨れが 生じてきますえ体上方針という病名はえ このような皮膚症状の特徴に由をしており ますえ症状がよく現れる部位としましては え六感神経のあります胸や背中があげられ ますがえ顔下腹部腕足お尻などえ体のどこ にでも出現をいたしますえ重症の場合には え極所の信え皮膚の発信ですが震に加ええ 全身に水筒のような発信が生じることも ございますえ体上方針による発心は ビリビリチクチクするような痛みを伴い ますえそのためえ発心だけでは蒸刺されや 被れと別が難しいケースでもえ痛みの症状 によって見分けがつくこともありますえ水 袋にはえ海や地を含むことがありましてえ 地と共に傘蓋になりますえ次に神経2です え神経2はえ急世紀の痛みとえ体上方針後 神経2に分けられますえ急性木の痛みは しばしば発心の出現よりも前から現れまし てえ体の左右いずれかの皮膚にえピリピリ チクチクとした痛みを感じますえ体上方針 後神経2はえ必死が治った後もえ数ヶ月 から数年にわってえ続く頑固な痛みですえ 焼けつくような電気が走るようなという風 なあ表現される特徴的な痛みでえイが こすれたりええ冷たい風冷風が当たったり するだけでもえ強い痛みが引き起こされる ことがございますえ症状には個人さがあり ましてえ人によっては夜も眠れないほどの 痛みが生じることもございますえ退場方針 後神経通は年齢が高くなるほどえリスクが 高くなると言われておりますえ症状につい ては上でございます長 議員え約あの国民のの90%がこの ウイルスを持っているということでござい ます特に先ほど言いました50歳からあ この症状が出始めるという非常にですねで 80歳までにま3人に1人がこの退場方針 にかかるという症状が出るということでで 私もあのかかりました非常にあの意図 ございます痛痛さがちょっと半端じゃあり ません非常にあの私の知り合いの方でも 本当にあのこの退場方針になってもう生活 ができ日常生活ができないというネたっ きりみたいな形になった方もいらっしゃい ましたそしてこれはあの症状がですねま体 であればそこですけどもあの目とかが顔面 に来ると目が見えなくなるとかそれから あの 耳が聞こえなくなるとかもう非常に このひどい症状になってですねそしてまた これが治ったとしてもですねこの激痛が ずっと続くということでま最終的には神経 を遮断しなければいけないような治療をし なければもう痛くて痛くてもしょうがない というま本当に このこの症状が出ればですねもう本当に この大変な状況にまなりますま3人に1人 はなるということでございますのでこれは あのいろんな免疫が低下したりとかその 生活が不規則であったりとかストレスが 溜まったりとかそういう場合にこの持っ てるウイルスが顕在化してくるということ でございますそういうことでこの有効な 対策としてはワクチン摂取がま有効とされ ており ますこのワクチンはこの2つございまして え生と復活化復活化ワクチン生ワクチンは 1回でいいです大体約1万円前後しかし 効果がま60%ぐらいしか効果がないと そしてもこの期間も約5年間ぐらいだと 不活ワクチンは2回打たなければいけませ んけどもこれは約90%の予防効果があっ てこれが約10 年間あの効果があるということでこれが だた4万から5万円かかるとま2つの ワクチンがま有効であるとしかしこの摂取 量がこれは あの2摂取でございます2摂取ですのでえ 自己負担全額自己負担でございますでま生 ワクチンの場合は1万円前後ですけども この不活化ワクチンこれ2回これ4万から 5万ってなかなか こう打ちたいけれども摂取量が高額なため 摂取を控えているとそういうま高齢者の方 もいらっしゃいますそういうことで長とし てもこのワクチン摂取の女性を考えては どうかなってことでま質問しましたけど 先ほど言いましたように えこの6月議会でま上帝されるとでその件 についてよろしくお願いします 長保健福祉課 長え今の答弁の前にですねえ先ほどの答弁 でえワクチンの使用について60歳以上と 言いましたがえ50歳以上ということでえ 修正をさせていただきます申し訳ござい ませんえそれではえ先ほど質問がござい ましたワクチン摂取についてのご質問で ござい ますえ原因となります ええ水筒退場方針ウイルスに対しましては え成人の9割以上が交代を持っていること からえすでにほとんどの人が感染している と考えられ誰もが退場方針を発信発症する えリスクがございますえ予防としましては え食事のバランスとに気をつけえ適度な 運動と十な十分な睡眠を取りできるだけ 健康的な生活習慣を保つことが大切であり ますえさらにえ50歳以上の方については えワクチンを摂取することで免疫力を高め え病気の発症やえ重症化を抑えることが できるとされてい ますえ体上方針ワシにつきましてはえ 先ほど申しれました通りえ生ワクチンと 不活化ワクチンの2種類がございましてえ 予防効果及びえ持続効果はえ生ワクチンの 予防効果が約50%え効果は8年から10 年で出動すると言われておりますえ復活化 ワクチンの予防効果はえ90%から98% え効果は10年後でも80%以上持続する と言われておりますえどちらも2位の予防 摂取ですのでえ摂取する場合は全額え自費 でえ摂取をすることという風になっており ますえ摂取費用は紹介ございましたがえ生 ワクチンは約7000円から1万円えそれ から不活化ワクチンは2万円から 2万2000円で程度でございまして2回 の摂取が必要となっておりますえ議員議員 おっしゃられます通りえ大変高額府という ことになりますえそこでえ資市長ではえ令 和6年9月からえワクチンの摂取費用の 一部女性ができるようにえ今回の補正さん に女性費用を計上させていただいており ますえ女性対象者はえ50歳あ50歳以上 え女性額は摂取1回につき5000円を 女性予定ですがえ不活ワクチンにつきまし ては2回の摂取が必要ということでござい ますのでえ1人につき1万円を助成すると いう風なことになりますえなお生涯に1回 限りの女性といたしますえワクチンはえ 体上方針を完全に防ぐものではございませ んしえ摂取ができない人まあるいはあの 注意を必要とするような人もございますえ また2種類のワクチンにはえそれぞれ紹介 しましたようなえ特徴がございますのでえ どちらを摂取するかにあたってはえ石の方 とよく相談してえ個人ごとにえ摂取を いただきたしていただきたいという風に 考えておりますえ女性の開始時期え及び 方法につきましてはえ摂取の体制が整い 次第え町民の皆さんえ医療機関に広報等を 行っていく予定でございます以上です委長 水口 議員あの喧嘩の喧嘩の中でもま女性をする 自治体はままだまだ少のございますそう いう中で資市長が今回ワクチンの摂取の 女性をしていただく非常にま素晴らしい ことだと思いますそういうことであの摂取 をしたいという方がまたくさん いらっしゃると思いますのでま9月からと いうことでございますのでしっかりあの この周知徹底をですねこういう形で ワクチン摂取の女性が始まりますという ことでま集中をですねしていただいてえ そういう要望のある方にこのきちんと届く ようにですねこのメッセージがえして いただきたいと思いますのでよろしくお 願いし私の一般質問をあります これで溝口誠議員の一般質問を終わります 残地休憩します午後1時15分から再開し ます

1.学校通学路の安全対策とスクールバスの運用について

(1) 新設白石中学校のスクールバスの運用状況について問う。
(2) 部活での利用者が少ないのは何故か。また、自転車通学6.5キロ以内の生徒の利用はできないのか。
(3) 通学路の国道207号や444号を利用の安全性は。また、旧福富中学校、旧有明中学校の生徒で、統合により新たに自転車通学となった生徒について安全対策は取られているか。
(4) 令和8年開校有明小学校の通学路計画について伺う。
(5) 令和12年開校予定の白石地域新設小学校の通学路計画は、生徒の約半数は国道207号を横断されているが、その対策はどのようになされていくのか。

2.帯状疱疹ワクチン助成について
(1) 特に高齢者に発病する帯状疱疹の症状について
(2) ワクチン接種が有効な対策と思われるが、接種料金が高額なため、接種を控えている。町として帯状疱疹ワクチン接種の助成を考えていないのか問う。

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