令和6年 第2回徳之島町議会 定例会 3日目(令和6年6月13日)

おはようございますおはようございます ござますこれから本日の会議を開き ます議事に入る前にご報告いたします本日 松田大使議員より体調不良のため欠席との 申し出があり合わせて一般質問の通告を 取り下げるとの申し出がありましたので 報告いたし ます日程第地一般質問を行い ます上期事議員の一般質問を許し ます [音楽] 議え皆様おはようございますおうござい ますえ6月13日木曜日え6月議会え一般 質問3日となりましたえ今回え13名のえ 議員が一般質問されておりますがえ各議員 の質問を聞きながらえ本庁の抱える課題え 課題などえ改めてえ考えさせられるところ でありましたえ1つ1つえ行政議会町民体 となってえ各課題の解決へ向け取り組んで いけたらと思うところでありますえそれで はえ令和6年6月定例会においてえ4番上 基地がえ通告の項目について一般質問をさ せていただきたいと思い ますえ1項目目え観光地整備についてで ござい ますえ今年12月のえ家読道野駅え資材 遺産センター解説に伴ないえ観光目的の 交流人口拡大も大きく期待されるところで ありますけどもえ反面え徳島町内における え観光地え継承地と言われるところのえ 整備がええまだまだ十分に住んでいるとは え言えないと思いますえ各所の整備やえ 観光体験メニューのさらなる拡充が急務と 考えますえまた道野駅遺産センターに 立ち寄った観光客がえその施設周辺でえ島 の自然を体感できるような場所の整備が 急務かと考えますえそこでえ道の駅からの 施設からもほど近いえけどクゼ海岸の駐車 場を整備しえもっと立ち寄り場場所として 整備できないか伺いたいと思い ます吉田表出観光課長 [音楽] え上木議員のご質問にお答えしますえ黒 会館については徳島町子の自然編恵の島で も紹介されていますが数年前あ数千年前に 海水の力で切開癌が削られてできた珍しい 流ポットホール君がありその体積物は腸の 天然記念物に指定されていますその他にも シファシラフガと呼ばれる洞窟や館長寺に は熱帯魚は海の生き物で溢れ返る多くの組 があります植議員もそうだったと思います が毛の子供たちはかつてはこの黒風海岸で 遠足の場になっていたと思いますその中で も洞窟3権や磯遊び貝殻最終など1日中 遊ぶことができたと思いますいや産後の 状況など安全面への十分な配慮が必要です が黒海岸は訪れた人が身体的な体験を通し て楽しさや楽しさを体感できる魅力ある 観光地だと思います駐車場に適した土地や 該当する事業があれば駐車場整備について 検討していきたいと思います以上です 上木 議員えあのこのクゼ整備についてですが これは以前えだいぶ前ですけども一度 取り上げたことがえありますまたその際に ですねあの駐車場用地としてえ整備する 予定だったんですけどもまあの幼稚の件で なかなか話が進まずですねそのまま話が頓 したような格好になっておるですけども また今回ですねあの民間の方からあのま 用地のま提供と言いますか協力ができると いう旨の話もありましたのでそのも踏まえ てまたあのま地域の協力を得ながらですね えまどのような事業が活用できるか分から ないですけどもえ是非あのまそういう幼稚 のとあのなんだえ確保がもし可能であれば えさらにちょっと事業化の目のが具体的に なってくるのかなと思いますけどもどう でしょう か吉田表な観光 課長はいお答えしますえっと言われたよう なえっと状況でえっとまた1度一緒に現場 を見てですねまその状況を見ながらあの 該当する事業があればあの検討していき たいと思います長です上木議員長 えま先ほどあの課長の方からもえクゼの 説明いただきましたけどもえ我々もあの 幼い頃 あの遠足と称してよくあの学校で行った 記憶がありますで本当ま1日10とま半日 ぐらいでしたけどもすごいあのいろんな 箇所で楽しんだりですねま元々釣り釣りの スポットであったりしてえ結構人気の場所 ではあるんですけどもあま行かれたことが ある方分かるかと思いますが あのこう長い下り坂に入り口がなってるん ですねでえ下がそのまま浜になっていて ちょっと勝手が分からない人はそのまま車 をはめ見てしまったりとかよくあのそこで 車がはまり込んであの引き出しに行ったり する作業もあるんですけどもやはりえ駐車 場が整備されていればですねえもっとも あのあの辺にあの都会の方も行きやすいの かなといううんことがありまして今回提案 させていただいたところでありますえまた あの先ほどの課長の答弁の中にもありまし たけどもあの洞窟がありましてその辺も また非常に魅力的なあの観光の資源になる のではないかなと思うんですけどもまその 辺も含めてそのなんだま洞窟も含めた体験 メニューとかその辺なんか今後なんか検討 の余地はないでしょうか 課長吉田表観光課長 はいあお答えします えっとまクゼ全体をですねあのまいろんな 貴重なものがありますのでこれ全体とした を学び楽しめる観光メニューの知は構築は 可能ではないかと思います以上です上議員 えこれまたあの次の質問にそのままつなげ たいと思いますけどもえ私もあ一というか 先輩手ての話なのでえ詳しいあのあれは 分からないんですけども以前この浜でです ねえその自然や回数を利用した人の使用の 製造を行っていたと話を聞いたことあり ましてえおそらくじゃないかなというよう なあの遠慮後のようなものもあるんです けどもえそのようなあのなん だ過去のあの事業と言いますかそういう ものをま調査したりですねまたそういうの を再現してまたそういう授業化え体験 メニューかはできないか伺いたいと思い ます吉田表な観光課長はいお答えしますえ 黒は海水の塩分濃度が高いと言われえと植 金がおったようにかつてはあの村や旧日本 軍のえ塩滝場として活用されていたよう ですえ塩製造の再現はできないかとのこと ですがえっと当時 え製造法はおそらくえ砂浜にえ海水を巻き 塩分濃度を高くしてから炊き上げる上浜式 と呼ば れる園法でえを組み上げてからカと完成 まで数日かかります最終的なカには数十 時間おし え非加減などえ熟練した技も必要で再現は 難しいのではないかと思います え塩作り体験は難しいと思われますが現地 でえ潮滝場であったという歴史を学び ながら先ほど言いましたけれどもえっと黒 全体の自然を学び楽しめる観光メニューの 構築はあのできるじゃないかと考えてい ます以上 です上木 議員まこの件に関しましてはですねま いきなりあのおそらく事業家ってのはま 難しいのを分かりつつ質問させていただい たんですけどもまあのかつてこのような あのま自然をえ利用してこのような製造が 行われあのま日々の人々の家庭になってい たというこのようなあのこともですねあの あのやっぱ島ならではのえものであります しこういうのはまたあの当該から来られた 方に体験していただくのも面白いのでは ないかなと思う中でえま全ての工程をその 浜とかですねえ全ての授業で賄うというの は難しいかとは思いますでその中でですね まそのま地元の協力ともらいながらまえ そのさっきの揚浜式ですかえという声法で はそのまず砂を巻いてそこに海水を巻いて え濃度を上げてこう最終的には焚き上げて いくという製法になろうかと思いますけど もまその中途の段階までま地元のなんだ あの協力もらいながらあのま原材料と言い ますか濃縮された海水等作ってですねま その原材料を元にそのま遺産センターなり 周辺の施設でまえ竹上の体験とかその辺の メニューであれば可能ではないかなと思い ますがどうでしょう か吉田表な観光課長 えお答えしますえっとおっしゃるように えっと集落の方々またあのいろんな方の 協力をもにであればまあのできると思い ますがあのあのま時間的色々あの調整が 必要じゃないかなとは思います以上です 上木議員委長えまこのようなあの観光資源 えなりえこのようなあの類いのもののなん だ ああの発掘とか掘り起こしとかですねそれ をするようなあの事業等々はないもん でしょう か吉田表な観光 課長はいお答えします えっと該当しそうな事業がえっと観観光庁 の方で色々ありますのでえっとまた条件と も色々ありますのでま表なし観光家の方に 一度あの相談に来てもらえばと思います長 です中島企画課長はい 長はいお答えしますえ本年度あの道の駅 徳島有効活用検討業務というえ業務をあの 発注しておりましてえこれの業務内容の1 つとして道の駅徳島を拠点としたえ新たな あの観光スポットだったりあの収コースを 検討したりですねあの周辺のあの整備とか のあの検討を行うっていうメニューもあの 取り込んでますので今あの益議員の言われ たこの体験メニューですね新たな体験 メニューの構築っていう発想をまたあの この業務の中で色々と検討してえ観光化と 連携したあの事業の構築にあの進めて いけるように努力したいと思います以上 です議員うんえまあのこれあの前回の議会 でもあのま地域のえ戦績や指跡とのお話を したかと思うんですけどもまそのようなあ ところの定理をするということもですね1 つのまあの側面を変えればま観光資源と いうことになると認識であるわけであり ますけどもまそのようなものをですね地域 にある本当にあの隠れた資源等とえま地域 の人間で発見をしまたあの地域一眼となっ てこう上げていくという作業をこれからも どんどん進めていかないといけないのでは と思うところでありますまた あの課長のおっしゃる通りあの行政のみで はえ全てえ予算化するの難しいとこも あろうかと思いますので是非ですねあの 地域の方々といろんな話の中で え授業化できるものまた協力もらったら 授業化できるものと今後も是非話し合って いければと思うところであります え次にですね ええ山線の活用についての質問ですけども えま毛3山線の件ですがえ常島町において もこの町のあ常島の自然え豊かな自然を 体験できる唯一のコースではないかと思う ところでありますけどもえ今後この山線を どのように活用しまたあ整備していく予定 なのかまたその他のスポット等のえ整備に 予定はないか伺いたいと思い ます吉田表な観光課長よしはいお答えし ますえっと山線周辺は希少な動植物が正育 生息しておりエコツアースポットとして 活躍え活躍活用されるなど貴重な自然が 人気となっています そのため認定ガイドの同行が必要です世界 世界遺産センターや道の駅特の島から ガイド情報を案内してもらえたらいいと 考えています以ですああとえっと備計画に ついてはえっとアゼプリンスビーチを整備 できたらと考えてい ます 議員えあすいませんえもう一度その改めて お伺いしますけもこのまやく線是非こう 行ってみたいというその希望者がった場合 にその利用する際の要件というのはせん もう一度改めていいですか吉田表観光課長 はいえお答えしますえっと山線については あの徳島利用適正化連絡協議会において えっとえっと幕線の利用ルールをえっと 出していますその中の条件としてあの認定 動の同行が必要とされています以上です 上木議員長えまあの出ましたえその利用 適正化連絡協議会というものがあるという ことでまそちらの方でえおそのえ利用に ついての取り決めを行っているとこかと 思いますけどもこれが2030年度ぐらい ですかね協議会が補足したのなのかなでま その後ですねあのまこれはあの登録前の 多分協議会にえなのかと思いますけども うちもウド集落の代表として参加させて いただいたことありますけどもまた今現在 のこの環境とその当時と違いますのでま 色々その公成員と言いますかオブザーバー との見しも必要ではないかと思いますけど もどうでしょう か中島企画課長 はいお答えしますえ先ほどもあのえ説明し ましたがあの道の駅を拠点としたまあの 有効活用というそのメニューの中であの やっぱりあのEV車やですね道の駅をEV 車エコバイク等を使ったまたそこであの山 くり線のですねあのナイトツアーみたいな そこを絡めたまたあの観光メニューとか あの体験メニューっていうところをえ検討 する中ででですねあの認定ガイドとまた あのこういったあの協議する場を持ちまし てまたあの有効活用のあの連携をあのまた あの固めていくというかあのいろんなあの ま1番あのみ山線を使おうとした時に道の 駅を待ち合わせ場所とかにしてそこから スタートできるっていうルートができると 思いますのでそこはあのガイドの方と競技 を持つ場所を作って検討していきたいと 思います以上です上木議員えまそこから 発生してなんですけどもこの認定ガイドと いうのはま現在何名ほどおられるのかまた その認定ガイドになるにはどうしたらいい のかもし分かればお答えできますでしょう か [音楽] [音楽] あちゃいいです か上議員あすいませんえっとこれ少しあの 通告じゃなかったのであれなんですが えっとま自分のちょっとえ認識の中では結 結構あの時間のこのガイドの資格を取るの に結構時間がかかったようなえイメージが あるんですけどまこの辺また今どのような 感じでこう進めていってるのかまだ把握 しれてないですけどもおそらくガイドも もっともっと増やさなきゃいけないんでは ないかなと思うところでありますまたあの 先ほど企画課長がおっしゃったような事業 の中でですねこのようなガイドのこの増員 とかそのようなことにつがるようなことも 是非え取り組んでいっていただければなと 思うところであります えま徳島のこのえ遺産センターあ世界自然 遺産に登録されたえテーマがですねえ生物 の多様性というのがえテーマであるかと 思いますがこのやっぱりこの多様性あの 自然さんと道の駅と訪れた時に島の自然 っていうのは是非ね体験して帰りたいと 思うんですよまその中でまだそのこう深く 触れ合ったりする場所がまだまだ少ないの かなという思いで今回質問させていただい てるんですけどもえ昨日のあの町長の答弁 にもありましたけどもえ観光目的で来 られる方はおそらくほぼほぼその道の駅に は立ち寄るかと思いますその中でですね またあの各地域ま北部も含めてですけども えそのような地域の地域資源えまた観光 スポット等の掘り起こしまた整備の作業は え必要になってくるかと思いますけども お まその辺の も保しを作業できる事業等も何かあります かね先ほどの事業で対応可能です [音楽] か中島企画 課長はいえお答えしますあのま道の駅有効 活用事業の中ではあのま道駅にえでえあの ま行うイベントとかをあの年間の スケジュールを組んでいこうと考えており ますそれは北部地区を中心とした各集落の あのお祭りであったりとかあの行事を道の 駅でしてもらえないですかとかそういう ことをあの各集落にあのお願いに伺おうと 思ってますその中であの今議員の言われた あのやっぱりそれぞれの地元の人しか知ら ないあの場所であったりとかそういった こともまたあの情報提供していただいて また新たな観光の場所というかまたあと その例えばあの集落の方があのそのガイド をしていただけるとかそういったまたあの こうやっぱり地元にまたお金が落ちるよう な仕組みもですねこの活用事業の中でまた 検討したいと思います以上です議員長えま あのまこれは自分も含めてなんですけども あの当該にえ出る際ま帰ってくる際空港を 領しますよねまその際にえま普通にあのま 貨の方から来られるとあのえ左折をして 天木方面に向かうかと思うんですけどもえ ま逆にあの当該から来られる観光客の方々 がま空港に降りてえま逆にそのままあの あの中央というかそこを通らずに逆にあの ま松原米方面から3手で金を通ってこう 行きたいなとせるような仕組み作り等々も え必要ではないかなと思うところであるん ですけどもまそのの含めたですねあのま 今後えま遠道整備でありますとかえ是非え 進めていっていただきたいなと思うところ なんですけどもその辺のあのま北部のあの ま整備と言いますか今後の展望について ちょちょ何か一言ございません か 高長え今観メニーにについてはですねえ 我々もしっかりと今までにないメニューで あったり今までえ経験したメニューであっ たりですねえ検討しなければいけないと いう風に思っておりますしま今中島課長が あ答弁ありましたがこの道の駅っというの は必ず観光客がきますからまそこで えメニュー開発ですね観光に対してのどう いったことを体験させるかどういったもの を見せるか何を食べさせるか等々の メニューをですねJTVでありますとか その旅行業者だけに任せるのではなくて 我々自らが企画をして旅行業者にですね 提案できるぐらいのジャックでありますと かジルでありますとかそれぐらいの熱意が ないとですねなかなかあ我々が思った以上 に観光客の交流人口というのは増加が 見込めないかもしれませんま我々も地元と してもですねしっかりと人任せではなくて 自らの提案力でですねえま政策を打ち出し ていかなければいけないという風に思って おりますしえ東浜地区等々につきましては 徳島の町の特徴としましては海であります からその海をどうやって観光客に体験え そしてまた景色等を楽しんでいただかたと いうことをですねしっかりと検討していき たいなというふに思います上 議員 えあの昨日の広田え議員の質問にもあり ましたけども本当にあの全国のもう道の駅 ええ経営で殺されてる施設の方が多いと いうこともえ現状にありますまた徳島の この駅も大きくオープンしますけどもえ 実際来ていただいてまた是非行きたいなと 思わせるような仕組み作るあのしっかり 作っていかないとですねやはり1回来て あのちょっと残念だなと思われるような あの施設ではいけないとま施設と言います かそのま周辺を整備しないとですねその 施設だけではおそらくえ足できないと思う のでその辺をしっかりですね今後も 取り組んでいっていただきたいと思います え次にですねえ4番目に行きたいと思い ます ええセンター近くの あマダ川という川がありますけどもその川 を活用してですねえ川遊びの体験やえまた 環境教育とができるえ河川整備とがえでき ないかえまた国の授業でありますえ川町 づり支援制度等を利用した授業ができない か伺いたいと思い ます吉田表な観光課長 はいえお答えしますえっと先体近くのマダ 側についてはえ2級河川ということで県が 河川管理者となり ます県の方にえ事業につい問い合せた ところ川町づくり支援制度の活用は考え られるとのことでしたしかしこの事業に ついては計画策定や維持管理等に関する 地元の協力が必要ですのでまずは地域の 要望や将来の位置管理体制について何が できるかとえっと検討が必要でありその上 でえ河川管理者である県に相談して欲しい ということでした以上 です五議員長えまこのワンダ川の管理に 関してもま以前質問させていただいてです ねあの県の方でえ随時あの土砂撤去とはし ていただいてきれにしていただいてるん ですけどもなかなかやはり普段人のあの 町域の方の手が入らないとますぐさま あの山になってしまうのでまこのような 提案をしたところであるんですけども えまそういう人が変わることでですねあの 環境教育とかあの自分もそうなんですけど も小さい頃あのお気に入りの川でえ顔 咳止めてあのウを取ったり田を取ったりし た記憶があるのでやっぱそういう中でえ 自然の豊さも知る反面また空缶であったり ゴミの多さでその環境問題にこうこんなの もあるんだなと思った記憶もありますので そういう教育って是非あの幼少期には必要 かと思うんですよでえ以前ですね あの地協力隊の方で えがですねその河川の環境についてえ 取り組んでえおられた事業があろうかと 思いますけどその辺何かえ紹介できること があれ ば中島企画 課長はいえお答えしますえ以前ですねえ令 和2年3年の日日年ですかねえ地域使協力 隊 環境環教育専門員としてえ鈴木先生という 方が あの地域を祭として就任していただいて おりましたでこの先生はあの子供たちの え総合的な学習の時間を利用して環境教育 ということであの仮のえ大川であったり 亀徳の川であと毛の下側とかであの子供 たちにあの環境の教育をしていただきまし たであのま議の言われるようにですねあの 世界遺産センターはもちろんあのこう徳島 の世界遺産のその希少な動植物のあの勉強 にもなりますしで身近な川でですねまた あの川の生物の環境の教育とかっていうの が一緒にできるような場所にななれば すごくまたあのまえあの施設全体がですね あの遺産センターと道の駅とそのま河川と かすごくあのいい場所になるなっていう すごいあの想像ができますのでまたあの こういったまたあの観光環境教育の専門員 とかもですねあのままたそういった際に 呼んでまた環境の勉強をしながらあの河川 のその生き物だったりとかそういった活用 ができれば素晴らしいと思いますので是非 あの検討を進めたいと思い ます上木 議員えおそらくあのこの議場におられる あの方々はえ幼少期にそういうま海山川 等々でよくよく遊んだえ世代であろうかと 思いますしかしながらですねあのここ最近 やはりあの小さい子たちにえま単独で海山 や川とかにええま勝手に行ってでとか なかなか言いづらいこのご時世でもあり ますしえなかなかあの子供たちも好き好ん であのこうそのような場所に行こうとはし ないと思うんですねま僕らの時代と今の 時代とのその差もああろうかと思います けどもやはり自分の経験の中でもですね そのような自然と触れ合中で学んだことは たくさんありますしえそのようなことを あえてその環境教育として取り組んでいか なければえなかなか今の子供たちには 伝わっていかないえいかないのかなと怪し ておるところでありますえこの改めて環境 教育についてのま見解ともし教育長何かご 意見ありましたら伺ってよろしいです か副教育長はいえありがとうございます あの今先ほどあの中島課長の方が [音楽] あの発言があの説明しました通りですね あのえっと仮小学校と小学の子供たちが 世界自然遺産のあのなんか会議の時にです ねあのえっと水の生き物の調査をしてです ね非常にあのえっと杉木先生も褒め てらっしゃいましたがすごくこの精度の 高いえ調査研究師ですね上流下流あ上流 中流下流でまどういったような生き物が いるのかですねその答えの個数とかですね そういったのをえいわゆるあの僕らが以前 その遊んでいたああいったような感電とは また違ういわゆるそのま学問的に系統的に ですねあのそういったような手法をですね あの子供たちは学ぶことができましたです のであのもし学校でえまそういったような 活動をする時はですねもちろんその楽しく 遊ぶという体験活動プラスえそれを学びに ですねえ変えていくというそういうような あの新たな学習プログラムをですねえま 鈴木先生とにも教えいただきましたのでま 学校においてはですねえ以前そういった ような学習を勝手にですねその総合的な 学習のえプログラムの組み方まそういった のも今あのまた引き続きですね えできあの住んでいるというようなこと ですただあのやはりあの人的な支援とか ですねえその時には企画家の職員も含めて ですねいろんなえ役場の職員も色々とこう 支援体制がですねかなりあの子供たちの 安全も含めてですねありましたのでまそう いったものも含めてですねま今後その えっと北部においてはですねあの先ほど あの議員がおっしゃったようにそういう その環境を守るとか自然探環境も活かし ながら学習というのはですねまこれからえ 子供たちの学習の主テーマにもなると思い ますのでまそういったようなあの学習の あり方もですねえっと私どももえっと本 年度か来年度以降にてこの総合的な学習の あり方今あのえっと 調子もできてですねま徳島学というような 自然歴史文化も含めてですねそういった ものをですねえ子供たちにやっぱり教えて いくというプログラムをですねやっぱりえ 学校教育家の学校教育の中にも入れていく というような方向性をですね今示しており ますのでまそこも踏まえてですねこの豊か な自然とかそういったようなものも 街づくりも含めてですねちょっとえ今後 方向性を見ながらですねちょっと学校の方 ともですね え話し合って検討をしていきたいという風 に考えているところです以上です上木議員 議長えま先日あの町長とも参加いただき まして無事あのけどの本年祭お祭りをえお 会させていただいたとこなんですけどもえ まずえ週少し戻りますがえ世界自然さに 登録されたそのえテーマがですねえ人と 自然との共存また多様性というとこであり ますのでえこのような徳島の行きましての え地域と自然また農業と自然というのは かなりえ密接したものであろうかと思い ますまあの先般の本年祭ともですねあの国 法条農作物の方策を祈っての祭りである わけですけどもまそのような祭りのそのま 本来のテーマというものがえ最近は徐々に 薄れつつあるのかなとなぜこういう祭りを この時期にしているかとかですねその辺も ですねやはりあのお祭りの中を通してあの しっかりこう伝えていかないとまあまだ外 化したあのイベントになってしまいますの でその辺えま伝統文化の継承という言葉が よく出ますけどもえそのようなあの行事を 通してしっかりえ構成に伝えていくという ものも必要かと思いますがそれえ長長の 見解をお伺いしたいと思います高岡長長え 議員のおっしゃる通りだと思っておりまし てよってえ天神の事業に教育備文化って いうことをですねえ要に盛り込んでくれと いうことをですねえ要望したわけですま そのお祭りでありますとか文化とかって いうことを子供たちも含めて地域全体で それを伝承することが結果的に故郷のに 誇りを持ちそしてまた子供たちがですね 世界へ向けて自分の故郷をプレゼンできる ようになるだろうとそのプレゼンできる ことこそが私は重要なグローバル家だと いう風に考えておりますまそこでん今後も ですねえ歴史文化そしてまた真中側の今あ 環境教育というあの話がございましたが そのためには両立した環境保全ということ がですね重要になろうかという風に思い ます今先ほど 川作りですかねえ川町作りの支援という ことでですね私の見解は登録要件がですね 非常にハードル高いかなというイメージ だったんですが今答弁あったように件とし たらある程度その対象になるのではないか なということですのでま当然え中心市街地 であるとか地方創生の特区及び環境モデル 都市としてえ国として積極的に支援して いるう河川という風な登録要件等もござい ますのでまそこは世界自然遺産登録になっ た今あ真ん中側のその環境保全と同時にえ 川町づりの支援というものがですね県の方 に要望していけたらいいかなと今感じた とこです上木議員長えまこの島は え農業え立島でありますしえ農業は欠かせ ないものでありますえ環境教育の側面も 含めて先ほども話しましたけどもこのま 農業と自然との関わりですねえいつもあの 富田議福岡議員が取り組んでおられます けどもえ密接にこの自然環境とま農薬とも 含めてですねえ関連してくるものかと思い ますそのような中でやはりあの環境につい てえ体感しながらえ学んでいくという プロセスは大事なのではないかなと思う ところでありますえこの中でですねあの皆 さんのタブレットに資料が配布されてるか と思いますが今のその川町づりの支援制度 ですねえ資料がああろうかと思いますけど も改めて建設課上この事業について概要等 教えていただけますか 作条建設課長 はいあの概要ということですが あのまず計画の策定が必要ですので作成 するあ定める内容をご説明いたします えっと 水辺と街づくりに関する基本方針地方地域 活性化や賑い賑いある街づくりにしする 定量的目標支援事業の 内容推進体制安全な河川利用に向けた 取り組み都市地域再生と利用区域の指定に 関する取り組み生物の性育成え育生息育成 繁殖の場の保全に保全喪失に関する 取り組み維持管理計画その他特筆すべき 事項等を計画に定めなければならないので あのきちっと準備をしなければならないと 思っています以上 です上木議員長えまこの 今回このえ支援道を提案させていただいた え理由もですねまセンターができましてえ 道の駅ができましてえおそらくえ多くの 観光客の方が立ち会えられることかと思い ますがえ実際本当に近隣にえここといって 今あの立ち寄れる場所が少ないっていうの も現状でありましてそれの中でですねま こういうような制度を活用して えま自然と触れ合えるあの場所を確保 するっていうのも1つのアイデアではない かなと思って提案したところであります 是非ですねま県の方とも競技を進めて いただいてえまあの道野駅のま運営と 合わせてですねこのような制度が活用 できるようえ是非え取り組んでいって いただきたいと思いますよろしくお願いし ますえ次に移りたいと思い ますえ常島におけるえ外注外来集について お伺いしたいと思いますえ現在え群島内で 問題になっているえ特殊中やえ外来えの 現状について伺いたいと思い ます吉田表な官課長 はいえお答えしますえっとまずえ昨年5月 にあの侵入が判明した白ガイルがいます えっと白白ガルはえっと井イナえっと亀徳 北地域を広く分布しておりえっと飛び地的 にえっと仮北部えっと南原でも確認されて いますえまたあの線長ではあの記念メグで も確認されています え徳島町ではえっと6月時点で約えっと 40箇所であのまえっと審査値になります けれども40箇所で確認されている状況で あります以上です 上木議員議長えま今回このえ白帰りですか にちょっと特化して伺いしたいと思うん ですけどもえこれは あ去年ですかねその民間の方が発見をされ てえちょっと騒動になったという経が あろうかと思いますけども現在ま同行で 言えば増加の傾向にあるということ でしょう か吉田観課長はいはいお答えしますえっと 昨年発見されてですねあの苦情作業を行っ ていましたがえっと昨年発見された場所 よりえっと増えているのであの生息値は 増えていることになります以上です上木 議員 長えまずこの外来種というものが及ぼす その自然形態の影響っていうのはどのよう なものがあるんです か吉田表な観光課長はいお答えします えっと徳島はあの生物多様性であの遺産 登録されていますのでえっと外来種が侵入 することによって島の生体系のに影響が あるということになります以上です上議員 長まこの件に関しては今環境所のもえ一生 懸命取り組んでおられるとこで聞いており ますがえま以前からま色々な種類のあの 外来種と言われるものがあかと思います けどもその他え銀とかでしたかね色々あっ たかと思いますが現況その あのそういう他のものというのは今の現状 ではどういう感じなんでしょう か高農林水産課長えお答えいたしますえま え予想外の銀ネムの話がありましたけど銀 ネムについてはですねおそらくあのえ沖縄 の方からですねえ入ってきた下の方から 入ってきたものだと思いますあのえ私が 色々調べている中ではですねえ元々え種類 によっては資料用とかですねそこら辺で 色々あるんですけどもある程度また毒性も あるような感じでありますんでえそこら辺 はあのえやはりえ今後 えまあこれだけいろんな指で入っています んで対策は何らかの形で必要だじゃないか なと思っておりますんで今のところあのま 個人的でありますけど銀ネに関しては色々 え文献をあえ調べておりますでえま銀ネム 以外にえまたあえこちらの管轄で私えの さんの管轄ではないんですけどもえ アメリカ 浜要はえこえっとこういったものに関して はですねやはりあのえ先ほどえ小市観光 課長もおしゃったようにですねやはり生体 系ま要するにえまえ繁殖域がえ広まる急激 に広まることによってですねえその多様性 であった気象植物同植物がですねえ生息 するえ場所がなくなると要するにえ外来種 が非常に強いものですからえそこら辺で どんどん減っていくという風な可能性が ありますおそらくそういった意味で言えば 歴史的に言えばですねその黒さぎに関して もですねそのネコの問題が発生したのも ですねいろんな詳しい方が調べてですね そのそもそもええ常島にその猫がどういっ た経緯で入ったのかとかそういったもの からが始まってるんではないかなとこれは 憶測でも言はいけないんですけれども おそらくそういった意味でこういった 野猫の問題がえ出たんではないかなと思っ てますでまたええ通告の中にあります貝殻 ムについてでありますけれどもえソテ貝殻 ムについてでありますけども令和6年2月 末時点では奄美大島え本当のご市町村え 奄美市達合町え大和村右村え瀬戸内町で 被害の発生がえ確認されてますでえ沖縄県 でも発生しておりましてえ世なところあの まあ特の島では確認の報告は出ておりませ んけれどもえ色々パンフレットでですねえ 12件の農家がですね問い合わせがあっ たりしておりますでそういった意味でです ね何らかのえ方法をええま事前に準備はし ておかなきゃいけないなとは思っており ます以上 です上木議員長えこれですねあのま奄美の 方ではかなり今問題になっておると聞いて おります実際私もあの先日訪れた際にです ねあの現状をちょっと見てみましたけども まかなり後範囲でえもうおそらく もう変れておるだろうと思うぐらいのあの ソテがたくさんありましたえまこれが島に 来たらどうなるあのかなとおま危惧して おるとこでありますけどもえ海外ではです ねこの貝殻ムでその島の鉄が全滅したと いうような事例もあると聞いております やはりですねあの今ままず事前予防まず あの持ち込ませない対策が早急に必要かと 思いますけども実際今あこのような対策の 授業は考えてはおられますか 誰え遠慮なさらず誰 ね高農林産課長えは対策は考えているかと いうことで現在あの別海外務についてはえ ま常島にはえま確認されておりませんがえ 初動対応がえまみかどですね初動対応が 肝心と1番肝心なものでありますのでまず 注意期で集中をしてですねえま住民の皆様 からえ情報をもらう早急に情報をもらうと いうのがまず最初にあってそこに現場確認 をしてですねえま え県の方のえの方から色々とえソテを守る 薬剤の問題えやり方とかですねそういうの が出ておりますので当然こういったものを 使ってですねえ注意関係をやでえ先ほども え答弁した中身なんですけどもえまあ準備 の段階でですねえ先日のえ問い合わせが あってえノ参加の方にいらした準備の方が いらっしゃいましたこの薬はないかとか 言った時にですね農家にはないという風な 話ま取り寄せになるということになりまし たんでえそれでは非常にえ初動対応に まずいではないかと今担当と話しており ますですからえ行政の方でですねえその 所動対応ができる分に関してはですねえま あ事前にえ何らかのこうやってま保管とか ですねそこらはやっておくべきじゃないか なと思いますんでまたそういった意味でえ 予算面でですねえ議会の皆様にまたお世話 になるかも分かりませんねその時はまた よろしくお願いしますしその所動対応が 1番漢字だと思っておりますんでそれが 動けるようにえご協力をお願いいたし ます上木議員えこれはあのま防にえま聞く 役とかはあるわけです か高農林水産課長えお答えいたしますえ まずあのえ去年の段階ではえ鹿児島県の県 のえ課長会員出た時にですねえま今だえ 試してる最中だという風な話であったん ですけどもえ今回あのまたど今年のえ中で こうやって示されたのについてはですねえ えままずあの直接聞くのではなくてですね なんかえ棒状スケルていうのが出て おりましてそれによってえ2月3月え2月 にマシン乳剤え4月からえはえ8月までは 松グリーン液剤2 えとかえ散歩回数とかですねそこはま非常 に出ておりますのでえまたその後にえ マシン乳剤とかですねまあ被害場の切除と いう風な形で出ておりますのでえま何分 先日え先般先月の後半に あの私どももえ受けたまりましたのでえま 今周知する準備をしておりますえまずは 情報をいただきたいと思いますんでえこの 場を借りてえ準備の皆様にお願いしたいと 思い ます 議員えこれもし分かればでいいんですけど もこのこの海外ですねその蘇鉄以外に規制 するか可能性とかそのような事例とかは あったりしますかまもし分かればでいい です [音楽] が高代農林水産 課長 えと今のところはちょっと私の方ではま 資料の方ではあれなんですけれどもえまあ これだけ広く分布してるのでその可能性は え蘇鉄類の関係に関してはですねやはりえ 可能性があるんではないかなとまこれは 本当憶測でもいてはいけないと思うです けど貝殻無視のではないかなと思うんで あればですねそこ辺はちょっとですね池 議員後からでいいですかあはいはい池議員 まあの今の質問のえまえま意味と言います かもしあのソテ意外とですねその規制する 可能性があればまそのような植物のま群島 内のま移動規制とかですね条例とももしか したら今後は必要になってくるのではない かなと思うところであります え先ほど課長の答弁にやりましたようにま 初動対応初期の対応が1番のあ特攻役で あろうかと思いますしえその前の白ゴ ガエルのあ県に関してもですね宮古島の方 ではあ絶滅に至ったというあの事例がある ようでそれはあ初期の本当初期の段階で定 した防除を行ってえ絶滅まで持ち込めたと いう例もありますのでえ仮にこのま貝殻 無視もですね東内に入る可能性は十分に ありますけどもこの初動対応というのが 1番のものかと思います是非ですねえ 先ほどおっしゃってた内容の通りですね えいろんな事前準備を進めていて いただければと思うところでありますえ 以上で私の質問終わりますけどもま質問 全般に通してやはり今後はあの行政え議会 え住民の参者の協力のもでえ様々な事業を 進めていかなければまたあの一方だけの 努力では進まないとこも多いかと思います 是非ですねみんなで協力してえ島をよく 知っていければと思うところであります 以上で終わりますありがとうございました しばらく休憩します11時10分より再開 いたします 休憩全に引き続き会議を開きます次に正田 西武議員の一般質問を許可します正田議員 え皆さんこんにちはこんにちはえ先日日本 は一体どんな教育を子供にしているんだと いう見出しのえネットニュースがありまし たどんな記事かと申しますとえ昨年 イタリアの夫妻が京都観光をしている時の 話でした2人を乗せた車が横断歩道の手前 で停止し夫妻は横断する子供たちを見てい たそうですが渡りを得た子供たちが車に 向かいお授業したそうですその光景を見て すごく驚き感動して自分の娘に本のは 素晴らしいと約8秒間の動画を送るとえ娘 からも素晴らしい今からSNSにえ投稿 すると返事が来たそうですお母様はどうせ マ友くらいしか見ないのにと思っていた ところ自に世界で4000万回以上再生さ れどんな教育をすればこう育つんだ相手を 尊重し礼儀をもじるお互いが思いやるを 持つなど世界から日本の子供たちに数多く の賛のコメントがついだという記事でした またメの雑誌タムでも紹介されたそうです えしかし私は10数年前にえこの光景を 当たりにしておりますえけど書前の剣道に 横断歩道がありますがえそこに45名 ぐらいだったと思い思いますけれどもえ読 小学校の子供たちが待っていたので停止し 横断するのを待っていました渡り終わると 全員が私にお授業しましたえこのような 光景を見たのは島で初めてで本当に衝撃的 で感動いたしましたですのでえ外国のがえ 感動するのも無理ないなと感じつつまた島 の子供たちが褒められてるようで大変 嬉しい気持ちになりましたえそしてこの 記事を見て当時を思い出し本庁は本当に 素晴らしい教育を行っているんだなと実感 いたしましたえ今後もこのように感謝と 思いやりを持った心豊かな子供たちが多く 育つよう素晴らしい教育を行っていただき たいと思いますえそれでは2番正田部は3 項目についてご質問いたし ますえめにえ公民にですが公民官講座の 趣旨は何かお伺いし ます野田社会教育 課長え正田議員のご質問にお答えいたし ます コビ館講座の趣旨ということですが障害 学習の観点から地域に住む方々が気軽に 学ばれる初心者向けの講座を解説し趣味を 広げたり世代官の交流学べなしとを通じた コミュニティ作りや生き返りではないかと いう風に思っております 正田議員はい 議長はいありがとうございますえ次にえ 現在え口座が開催されている各自治公民館 学習センターの施設使用料についてはえ どのようになってるかえお会いし ます安田社会教育 課長ご質問にお答えいたします現在施設 えっと民館講座の施設料につきましては 講座ごに受行者が負担しておりますちなみ に学習センターの使用料は昼間の講座だと 1時間あたり700円夜間の講座では1 時間1時間あたり840の施設使を徴収し ておりますなお各自治込み間では1時間 あたりおよそですが1000円プラスあの クーラー台という風になっているようです 以上 です田議員長えそれではあの施設使用量に 関してはえ受行者の方が全額負担している ということでよろしいです か安田社会教育 課長はいそれとれでござい ます正田議員 会長え先ほどあの課長からえ趣旨の中でえ 趣味を広げるえ他世大館の交流とえ づりとありまし たえ公民館講座の受行者の中にえ認知症の 方がいらっしゃって 1人ではえ受行が困難ということで奥様と 一緒にえ受行され楽しんでいる方もおら れるとお聞きしていますえ公民館講座はえ まさに障害学習であると感じておりますえ 近年は受行者も少なくなってると聞きます がえ受行するにあたり個人負担が大きいと なかなか受行しにくいのではないかと感じ ておりますえ今後受行者の負担軽減という 意味でも自治公民官やえ学習センターの 施設商量を減免するといったお考えはない かおえし ます安田堺教育 課長えっとご質問にお答えします今現在 保険センターの使用につきあ学習センター の使用料につきましてはえ全ての貸観業務 において面使用料の減免等の措置は行って おりませんた議員がおっしゃるようにです ねあのえっとコミカ講座は気軽に受けれる 形が望ましいと思いますので今後また あの小学種の推進という点からも個人負担 が大きくならないように ま受行者数の推ま多町村の現状等を考慮し ながら今後検討していきたいと思い ます正田議員議長え学習センターのあの 使用についてはですねえ平成20年頃にえ 私も社会教育家にえ在籍しておりました けれどもまその時にあの中課長がですね 学習センターの担当していましてえその時 にえ条例改正した記憶がありますけれども まあの長の条例にはですね閣下いろんな あの条例等がありますけれどもねあのその 使量等についてはえ原名措置やですねえ その他え町長がえ認める場合にはこの限り ではないという文言がえただ記載されて おりますけれどもえ公民館条例には記載さ れていませんよねえこのええ文語の記載に ついてはですね色々殺がありあのあえてえ 記載しないというえ判断をした経緯があり ますけれどもえこの文言が入っていればえ 解釈の仕方によってはえ減免とも可能だっ たと思うんですけれどもまその文言が入っ ていませんのでま現在の条例ではなかなか 難しいと思いますけれどもまいずれにし ましてもえ公民館講座はえ町民員の皆様が 気軽に受行できることが1番だと思います のでま令和5年度ですねそして本年度のえ 施設の年間料がどのくらいだったのかえ 実績を上げてですねま参考にして来年度 以降条例改正などを行うなどしてえ自治 公民官え学習センターの使料の原名え全額 負担なども含め超が主催する事業ですので ま自行生の負担軽減という意味でも是非 検討していただきたいと思いますけれども 課長いかがです か安田社会教育課長はいお答えいたします 先ほどおゃまし条例等の改正とのまたその 経緯等をまたあの考慮しながらですねまた 他のまた先ほども言いましたけど他の首村 党ともあの現状を確認してまた今後原名等 について検討してまいりたいと思い ます正田議員以上はい是非あの受行生が あのたくさんですね事故できるように障害 学習ですのでなるべく負担がかからない ようなえ公民講座にえしていただきたいと 思い ますえ次にえ65歳以上にえ付与されるえ ポイントについてお伺いいたしますえ現在 え65歳以上にえ付与されるポイントは どのような事業に適用されるかお伺いし ます広介護福祉課長え正田議員の質問にお 答えいたしますえ高齢者原動アップ ポイント事業なんですけれども現在社会 福祉協議会の方ええ社会福祉協議会の方へ えいく事業として行っておりますえこの 事業は高齢者の方々の健康作りや社会参加 を応援する事業でえ参加者の健康作りえ 生活の活性化などにつながるものえ地域の 交流機会を増やしえ共同意識につながる もの地域社会への貢献活動であり作り につながるものなどの事業ですえ現在え ポイントが不要されている主な事業として はえグランドルフゲートボール地域サロン え地域美化活動えラジオ体操えま特典検診 などのま健康診断などとなっております 以上 です正田議員はい 長え今あの課長から答弁ありましたけれど もま社会え協議会に委託してえまグランド ゴルフえゲートボール地域サロンとえご 高齢者のえ健康作り地域の交流地域社会へ の貢献などまづくりにつながるえ様々 なえ事業にポイントがえ付与されるという ことでございますけれどもえ長やあの各科 がえ主催する事業等にもま幅広くその ポイントが付与されるようにですね事業を 増やすようなことはあの考えられないかお 伺いし ます介護福祉課長えお答えいたしますえ まず気アップ事業につい説明いたしますと え事業先ほど申しました事業の目的等に 沿ったえ活動答へ参加された高齢者が ポイントをもらいますえまず主催者側がえ 高齢者現金アップポイント事業登録活動 申請書とをえ社会福祉協議会へ提出する ことになりましてえ登録された場合は主催 者側が責任をて持ってそのポイントをえ 管理してえ参加者へ付与することになり ますえですその拡充ということなんです けれどもえ事業の目的沿った活動とが 増えることが事業の拡充につがると思い ますしまたあのえ役場のですねえそういっ た事業につきましてもそういった趣旨中身 を関係化とえ制度の案内するとともにです ねえその事業の目的に沿ったものであるか どうかっていうのをえ事業委託をしてる 社会福祉協議会などとも審査協議し検討し ていければと思います 正田議員 長え本庁にはえ65歳以上の方がえ 3439人えおられるということです けれどもえポイントカードを登録してる方 がえ756名ということでま多くはないと 思うんですねえ先ほども申し上げました けれどもあの元え底辺を広げてですねあの いろんな事業をえ社会福祉協議会へえ事業 登録申請してですね多くの高齢の方に参加 していただければえ介護や医療機関にえお 世話にならないえ健康寿命も伸び元気なご 高齢の方がえ増えると思いますえまたえ 現在50ポイントですかねえ付与されてる ポイントがえそれからえ100ポイントに アップすればですねま単純にま100日間 はえ家に引きこもらずにですね外に出て いくということになりますのでえさらにえ 元気でえ健康な高齢者がえ増えると思い ますしあのまそういうことでま事業の拡充 とですねえポイントの拡大についてはえ どう考えです かはい広介護福祉課長えお答えいたし ますえ昨年昨年のようなコロナ感染による 活動がええ停滞してた時期に比べまして昨 年度はですねえ後半から色々高齢者に関連 する行事が復活え 開催されておりましてえ家から出る機会が 増えましたえ議員がおっしゃる通り元気な 高齢者が増ええ介護予防健康作りが進めば ですね色々な面で良い影響にえがあると 思いますえこの事業はですね県の補助事業 も活用してるところなんですけれどもえ ポイントを増やすことによってま長の単独 表も増えることになりますのでそこはまた 財政担当等ともですね協議しながら検討さ せて進めていければと思っております以上 です正野議員はい長え是非ですねあのこう いうことがえ増えていくとですねあの元気 でえ健康な高齢者がえ触れることとなり ですねえ介護保険量やえ医療費の削減に つがると思いますので是非あの前向きに討 をいただきたいと思い ますえ次にあの現在え防災無線でですね 地域サロンにえ参加するとポイントが付与 されますとかですね放送がされえ広く周知 されていると思いますけれどもえ知らない 方も少なくないと思いますえ前回の議会で もえ申しましたけれどもえ町民の情報の 操作はですね限られてるんですねあの防災 無線候補士ですのであの先ほど課長がえ 答弁えされたようにまどのようなえ事業に え適用されますとかですねま事業一覧を方 等でまお示しすることはできません か披露介護福課長えお答えいたします今 あのポイントが適用される事業につきまし ては例えばチラシとポスターとがあるとえ ちょっと皆さんにお配りしてないんです けれどもま丸いシールですねえ 高齢者元気のアップまポイント事業といっ たマシールが離れてるんですけれどもえ この事業はあの平成24年度からま開始さ れた事業でま今年度でま10年経過されて おりますま制度をあまり知らない新たな 高齢者とかですねまた関係化というか役場 ないでもちょっとあの浸透があなくなって きてるのかなと思いますのでえ改めて えその議員のご指摘の通りですね改めて知 が必要かなと思いますのでま委託先である 社会福祉協議会ともえ連携共有しながら ですね広報士ホームページなどを活用する とともにえ制度の拡充周知に努めていけれ ばと思っております以上です正田議員長 はいえ是非えお願いしたいと思い ますえ次にですねえボマえボマですねボマ え遊具施にかかる休憩所の設置にえですが えボマにえボマ校内に設置されている遊具 はえ集落の幼児えボマ保育所のエジえ さらには多少からと多くの方に利用されて おりますえ私も孫を連れてですね3人連れ てえよく利用させていただいているんです がま休憩上がなく天気が良日などは暑すぎ てえ長時間の利用はえもう本当に無理です ええせっかくですねあのいい施設があって もま利用しづらいと 宝の持ち腐れもったいないと思うんですね ま屋根つの休憩書を設置することによりえ 熱中症など健康被害防止等にもつながりえ 利用頻度も上がると思いますままたあの 夏場はえスコルトもありますしえボマ湖の 遊具についてはえ私が総務の時にえ竹山 議員から遊具を設置できないかと熱望が ありえ何か補助事業がないかえ模索してい たんですがま漁港ということもありえ建設 家のの方もですねええ虚業をしたんです けれどもえ設置難しいということで他にも まなかなかまいい補助事業がなかったので えまその時にえマ保育所の延長からえ優が 少ないのでえ増設できないかと相談があり えそこでえ思いやり基金で事業申請して 採択されえ設置したのですがまその際 休憩所も一緒にえ申請をしたと思うんです けれどもま当時の延長の熱量が足りなかっ たのかですね最高になっておりません えまたですねあの町長の方からもえ別な 補助事業でえ設置できるようにえ検討し なさいということがありましたけれども その後え地域進行事業え宝くじ文化公園 事業でえ事業申請を行いましたけれども いずれもえ塞いたくと聞いておりますえ 本当にこの思いやり基金は最後の砦でです のねあの思いやりをき思いやり基金を活用 してそのえ設置することできないかお伺い し ます広介護福祉課長えお答えいたしますえ ボマ進行の屋根休憩書につきましてはえ 昨日竹山議員のご質問にまフラーパーク等 も含めて建設課長の方からえ答弁があり ました通りで続けれどもえ介護化としまし てもえボマ保育省もですね月に23回円外 保育として利用したりですねえ井川保育所 等も遠足等であれね年に数回ですね利用さ れてるようでございますえ夏場の活動は 非常にあの厳しいというのはえ実感して おりますのでえま今議のおっしゃった通り ですねこれまでも色々とえ補助事業と検討 しながらえチャレンジした経緯はようです けれどもま残念ながら不たなってるよう ですえそこでま再度ま建設家等とも連携 取りながらですねえフザ納税え活用事業で え設置できないかどうかまたえ申請え検討 していきたいと思います以上 です正田 議員 え町長はですねあの思いやり基金はえ 無駄遣いしたくないと常々おっしゃって おりますえ課長が事業の必要 課長の本気度熱い思をしっかり伝ええ長々 が納得するえプレゼンをしなければそう 簡単にはえ許可してくれないと思いますえ しっかりとえプランを練ってえ検討委会に え事業申請していただき是非え採択して いただけるようにえ頑張っていただきたい と思いますけれども課長の思いをお願いし ます広会福課長えお答えいたしますえ 先ほども申しましたけれどもえ非常にえ 利用しておりますまたあのボマの高齢者も ですねえ健康作りのためにえ利用されてる と聞いておりますのでえそういった地域の 思いとですね保育園児のことを思いながら ですねその え思い を故郷検討え故郷納税検討委員会の方に えぶつけていくとおかしいですあのまはい 申請していきたいと思いますのでよろしく お願いしますはい正田議員はい議長 え今あの広課長から熱い思いがありました けれどもその思いをですねちちにあの ぶつけていただきたいと思いますので今あ おっしゃってますのでちちあの一言お願い します高岡町長え故郷思いやる機につき ましてはまずはあ全額ふ納税であの対処と するのではなくてえやはり汗をかきながら 補助事業をまず探すことが基本であるとで もち補助事業がなければ故郷納税で再度 検討するとことになるあるのでましっかり と補助事業を申請をして採択であったと いうことから故郷納税の検討委員会への 提出で検討したらどうかなという風に思い ます正田議員ありがとうございますえ是非 え採択できるようにえ子供たちのためで ございますのでお願いいたしますえ最後に ですね え町長の子育て支援の政策えそしてえ 職員もその政策を忠実に遂行してですね え特殊え出張率全国一位となりましたえ それに伴いえ当該からえ先進地としてです ね多くのえ市議え市町村議会の方とかです ねまいろんな方にえラトをしていただいて おりますえ昼夜飛ばずえ職員も丁寧に対応 しておりますえ心会等もえ多くきており ますえ職員の負担を減らすという意味でも ですね長長え総務科長あの食料費のですね 復活をえ考えていただきたいと思います けれどもえまたえ9月にえこの件について 質問させていただきたいと思いますどうも ありがとうございますえこれで終わり ますはい [音楽] 以上で本日の日程は全部終了しまし た次の会議は6月14日午後3時から本 会議を開きます本日はこれで参回いたし ますお疲れ様でし た疲れ様でした

この議会中継は、徳之島町議会の公式記録ではございません。

公式記録は議事録でご確認ください。

植木議員 20:26
政田議員 1:30:06

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