令和5年第6回三芳町議会定例会第6号-3(12月14日)

再開いたします休憩税に引き続き議案審議 を行います日程第17議案第54号令和5 年度三町一般会計補正予算第6号を議題と し質疑を行います質疑をお受けいたし ます15番林義見さんはい林ですえっと4 ページ のあえと1の4ページえっと住民生活支援 事業でお伺いしたいと思い ます18の負担金のところで負担金あ給付 金のところで4300世帯となっています このえ4300世帯の積算根拠を教えて ください福祉 課長はいお答えいたしますえっと4300 件のえっと理由といたしましてはえっと 3万円の給付についてはえ3万円の給付金 についてはま4100約ですね約4100 件の方を発送させていただいておりますで 今回はその牽制に加えましてえ転入者そう いったものも加させていただきましたそれ に基づいてえっと4300件とさせて いただいております以上 です15番林義見さんはいえあとその上の 委託料のところで給付近電話窓口を対応 業務料が上げられていますがこの電話と 窓口と両方必要な理由を教えて ください福祉 課長はいお答えいたしますえっと基本的に え給付金の場合ですねえっと電話でえっと 問い合わせがありますまその関係で電話の 方を対応していただくのが1つあと窓口の 方に申請に来られる方もいらっしゃいます のでその対応という形になっております 以上です 15番林義見さんはいえっと窓口に申請に 来られる方がいらっしゃるということです がえと申請方法はえっとどのような方法に なりますか福祉 課長はいお答えいたしますえっと今現在 考えているという形でえっとご理解 いただければと思いますがえっと基本的に えっとま前回えっと3万円の給付金と同じ ような方法といたしましてえ確認書という ものを発送させていただきますそれに 基づいてま申請の方していただければと いう風に考えております以上 ですよろしいですか他にございませんか7 番え桃園のり子さんはい7番桃園です今の ところに関連でお伺いしたいと思います えっとこの事業ですけれども今あのご答弁 の中に3万円のえ給付の時と同じくって そのようなえっとお話をいただいたわけ ですけれどもえっとその3万円の事業は もう既に終了給付の事業は終了してると いうことでよろしいでしょうか福科 長はいお答えいたしますはいえっと3万円 の給付につきましてはえっと9月末で申請 の方をえっと締め切り等さしていただいて おります以上です7番桃園ののり子さん はい桃園ですえっとそうしますとまえ 3万円の給付の事業の時のま最終的な結果 は存じ上げないんですけれどもこの新たな 給付事業になった時にもしま3万円の時に あの申請をしなかったんだけれども今回は てお希望された方が前回と合わせてって 希望されるようなことを想定すると町の 対応っていうのは考えておられるのかどう か伺います施設あ福祉課 長はいお答えいたしますえっと先ほども 申し上げました通り3万円の給付金につき ましては既にあの申請の方はえっと終了と なっておりますそのため3万円をもらって いなかった方に関しましてもえっとそちら の方の対応はできないという形になります 以上です7番桃園ののり子さんはい桃園 ですそうしますとあの新たなこの事業に 関してお伺いいたしますえっと スケジュールとしてはどのような形今後の この事業の展開をどのようなスケジュール でお伺いになってるのか伺います福祉 課長はいお答えはいお答えいたします えっと議案の方がですね可決したという 前提でお話の方させていただきたいと思い ますまあくまでもあとあくまでも予定と いうことでお願いいたしますえっと一応 ですねえっと1月中にえっとシステムの方 がま導入される見通しになりますまこれが あのちょっと中旬なのか下旬なのか ちょっと分かり分からないところはあるん ですがでえっとその後ですね2月の中旬 から下旬にかけましてえっと確認書等の 納品及び確認書の発想の方を行いたいと 思っており ますでえっと申請の締め切りといたしまし てはえっと4月の下旬という風に考えて おります以上 です7番桃園のり子さんはい7番桃園です ま 4300世帯を見込んでおられるわけなん ですけれどもえ早早く申請をされる 方まそこが集中したしたりすることも かなっていうことを懸念するわけなんです けれどもあまりこの申請に差がなくあの 子宮に至ればいいなということを思うん ですけれどもそこに関して例えば増員体制 を取るとかそのようなことを考えておら れるのか伺い ます福祉 課長はいえっとお答えいたしますま基本的 にはま郵送でえっとまえっと発想時えっと 4300件の郵送を発送する時にま返信用 の封筒を入れておりますで大体ですね えっと返信用の封筒でまえそれをお返しし ていただいてるという形になっております まそのためですねま窓口にも来る方は いらっしゃるんですけれどもまなんとか えっと委託業者とえっと調整を図りながら ですね対応の方はしていきたいと考えて おり ますよろしいですかはい他にございません か11番菊浩司君11番菊です今のところ でちょっと確認なですけどもえ給付の スタートは4月ってことなんですか年内で はなく て福祉 課長はいお答えいたしますえっと給付の スタートという形なんですが えっと一応ですねえうちの方で今考えて いるスケジュール感としてはえっと2月の 中旬ぐらいにえっと確認書の方を発送させ ていただくという形になっております以上 です 11番菊浩司君はいえ11番菊ですです から え必要な人にお金が届くのが4月ぐらいに なるっていうことなのかってこと です福祉 課長はいえっとお答えいたしますえっと 基本的にえっと確認書がこちらの方に返信 があり次第えっと順次えっと支給の方は させていただきたいと考えており ます11番菊司君はいえ11番ですあの この国の制度設計とするともう年内には 支給っていう話があったと思うんです けれどもそれについてはどのようにお考え でしょうか福祉課 長はいえっとお答えいたしますえっと基本 的にですねえっと年内っというのはやはり なかなかえっとシステム上えっとその構築 ができていないということもありまして 年内というのはなかなか難しいという風に 考えております以上 です他にございません か なしでよろしいですかはい質疑なしと認め ます質疑を終了いたします討論を行い ます討論ございます かえはいえ7番桃園のり子さん 1人7番公明党桃子です議案第54号一般 会計補正予算第6号に対してコメト銀団を 代表し参戦の立場で討論を行いますこの 補正予算の中には経済支援として住民生活 支援事業が盛り込まれておりますこれは国 において長引く物価高等の影響を受けて いる生活者事業者を守るため総合経済対策 として編成された補正予算に基づくもので ありますが自治体が域の実情に応じて決め 細やかな物価対策に使える重点支援地方 交付金が交付となり低所得者の住民税非 課税世帯への1世帯あたり7万円の給付が 決定したことは非課税の年金暮らしの高齢 者の方や低所得者の子育て世代など経済的 に厳しい生活をよぎよぎなくされている 方々への大きな希望となっていますその ような中で町でも迅速に補正予算として 計上していただいたことは大変喜ばしい ことと感じておりますその上で先ほどご 答弁はいただいてはおりますが地域の声と してはこの年末年始このことに不安を抱え てる方も大勢おられます必要とされる方々 への手元へ1日も早く届きますようご人力 を願うものでありますまた私たち公明党 議員団より要望させていい 小中学校の岳気分の給食費無償化をこれを 予算化いただいたことも大いに評価する ものであります今後とも引き続き住民生活 の安心を支えていく取り組みを希望して 賛成討論とさせていただきます他に討論 ございます か討論を終了いたします採決を行います 議案第54号について原案に賛成の諸君の 立を求め 員です立総員でありますよって議案第54 号は原案の通り可決されまし た日程第18議案第55号令和5年度三町 下水道事業会計補正予算第2号を議題とし 質疑を行います質疑を受けいたし ます質疑なしと認めます質疑を終了いたし ます討論を行います 討論を終了いたします採決を行います議案 第55号について現案に賛成の諸君の起立 を求め ます起立総員でありますよって議案第55 号は原案の通り可決されまし た日程第19議案第56号令和5年度 宮島町水道事業会計補正予算第3号を議題 とし質疑を行います質疑を受けいたし ます質疑なしと認めます質疑を終了いたし ます討論を行い ます討論を終了いたします採決を行います 議案第56号について原案に賛成の諸君の 起立を求め ますですか起立総員でありますよって議案 第56号は原案の通り可決されまし た日程第20意見証第12号品ロス削減へ の国民運動のさらなる推進を求める意見書 についてを議題といたします説明は 申し合わせにより4分以内でお願いいたし ます提出者の説明を求めます桃園のり子 さん はい 所 第時間ま時間止めてもらって時間止めて くださ時間を止めて くださいあどうしたもうちょっもうちょ ちょっと待っ て あつきましたねではえっと再開いたします お願いいたしますはい意見所第12号食品 ロス削減への国民運動のさらなる推進を 求める意見書案について提案理由を 申し上げます食品露削減推進法が2019 年10月1日に施行され食品露削減に 関する普及啓発が進められてきましたが 2021年度の品ロ量は523Tで減少幅 は残念ながら緩やかなものとなっており ます現在世界で約8億人が祈願に直面して いるいると言われる状況か国連世界食料 計画では年間 480万円を行っていますが日本における 食品ロスはその1.1倍以上になっている 現状ですさらに食品ロスの削減は気候変動 対策としても大変に重要であり生産家庭で 投入される天然資源やエネルギーの浪費 製造加工小売の各段階でのエネルギー消費 や焼却処分で排出されるCO2は環境に 大きな影響を及ぼしていますよって政府に 対して食品ロス削減推進法に基づき誰もが 取り組める脱炭素アクションとして食品 ロス削減への国民運動のさらなる推進の ため下期の事項について特段の取り組みを 求めるものであります具体的には以下の5 項目を掲げさせていただきました1点目 事業者と一体となるなったエシカル消費の 普及促進これは賞味期限などの近いもの から選ぶ手前取りこの意識啓発など エシカル消費の普及推進積極的に取り組む 事業者の評価や支援の強化と合わせ食品 ロスの計測公表等のを拡充し実効性を強化 すること2点目は食品露削減につながる 小分け放送等の拡大小分け放送や先度保持 や賞味期限延長につながる容器放送の改善 環境に優しい素材活用の促進外食産業での 小分け提供や持ち帰りなどの取り組みを 強化すること3点目は在庫食品や未利用 食品の寄付の拡大これは子供食堂フード バンク等の等へ企業等からの在庫食品の 寄付促進でもったいないと分けの高循環を 促し子供たちへの食育の推進などで国民 運動としての取り組みを強化すること3点 目は 4点目はコミュニティフリッジの設置支援 今日日提供された食品等を食料品等を地域 に設置した冷蔵庫や冷凍庫で保管し随時 提供できるようにするためのコミュニティ フリッジの設置や運営等への支援制度を 整備すること5点目は出荷や加工前に廃棄 されている地域の食材の活用これは職に 関わる事業者と野菜等の生産者の連携を 促し企画外品や出荷や加工前に廃棄されて いる食材を有効活用する商品開発や消費 拡大にむ地方自治体等への事業に対し積極 的な支援をすること以上の5点をえ提案さ せていただくものであります以上地方自治 法第99条に基づき意見証を提出させて いただきます議員の皆様のご賛同を よろしくお願いいたし ますはいそれでは質疑を行います質疑をお 受けいたし ます2番吉村光子さん はい2番吉村 ですまちょっと え趣旨は分からないではないんですけどま 啓蒙指導とかえそういうのは大事ですけど 今小形の袋なんかも実際されてるのかなと 思うんですけど私あの根本がここになぜ 入ってないのかをちょっとお尋ねしたいん ですけど今あの事業系の食品ロスの内訳で は食品製造量が128T 食品おろし理業が14万T消費交業が64 t外食産業が13万Tということもえ言わ れておりますけれどもえこれでここでも 示してるように食品製造業がやっぱりこれ だけ多いわけですからえ大量生産とも言わ れていますけどですからこの製造元の ところの規制を根本的にしなければえ あまり 効果は少ないのかなと思うんですけどなぜ その製造業と元責任のところをえ消さ なかったのかその点についてお伺えいたし ます提出者はい吉村議員の質問にお答えを いたしますえっと今議員よりご提案を いただいた部分なんですけれどもやはり 生産量というのは大変大きいこのキー ワードになってくるのかなと私も同感で 感じておりますましかしながら今回の意見 所のタイトルテーマえっと表題にもござい ますけれども食品ロス削減ということで 食品ロス削減推進法ここをあの根拠法とし て掲げさせていただいておりますこの食品 ロス削減推進法はえ国や地方公共団体の あの責務これを明らかにした法律でござい ますですのでまずはそこの国であるとか 地方自治体の責任の部分のこの呼びかけ またま消費に生産がえされた後の消費に 関するえ取り組みの換気を促すそうそう いう提案になっておりますのであの議員 よりご提案いただいたその内容はあの同感 で感じておりますけれども今あの意見書に 関してはあの視点として違うものとして 挙げさせていただきましたのでご理解 いただければと思います2番吉村光子さん さんはい えっとここのえ記載の中にえ大型の冷蔵庫 設置っていうのも載ってますけどもえCO 2を削減するための食品ロスでもあ るっていう風に先ほど述べてらっしゃい ましたのでえこれは逆にこういうものを 設置することっていうのは2酸加炭素の 排出が増えるんではないかと義務します けどその辺はどう捉えますか提出者はい 吉村議員にお答えいたしますえっと私は あの地域で子供食堂を あの活動に取り組んでおられる方から以前 お声を伺っておりますあのたくさんの事業 所さんから様々な提供品があった時にえ その団体の皆さんはそれぞれがご自宅に 持ち替えられてご自宅の冷蔵庫であるとか その保管を大変にあの努力をされて保管を されているというお話を伺っております 季節が寒い時期ですと鮮度でありますとか そういうことの保持は割とあのしやすいの かと思いますけれどもその活動されている 団体の方からは大きな冷蔵庫を設置して おられるあの場所もあると聞いてあの大変 に羨ましく感じているそういうものがある と大変に便利と感じているそのような声も 伺っておりますのでこの提案項目はその ような意図で掲げさせていただいており ます以上です2番吉村光子さんま最後に 先ほどのえことでありますけどもま先ほど 思えたように私は根本的には製造も責任の ところでえやらなければなかなか先ほどの 数字から言っても難しいと思いますので 今後もしですねこの食品ロスのえ国に 求めるそういった意見証を出す時にはその 製造元についてもきちっと え申し述べていくようなそういった意見書 にしていただけることはお願いできます でしょうか はいお答えいたしますあのご提案いただい た部分は大変に納得できるところであり ますま今あの意見書に関してこれ以上の 修正はできるできかねるものではあります けれども今後ともそのような意識を持ち ながらま意見証に取り組んでいきたいなと そのように感じております以上です他に ございません かはい質疑なしと認めます質疑を終了 いたします 討論を行い ます討論終了いたします採決を行います 意見所第12号について現案に賛成の諸君 の起立を求め ます 起立総員でありますよって意見書第12号 は現案の通り可決されまし た日程第21意見書第13号教員不足を 解消するための対策を求める意見書につい てを議題といたします提出者の説明を求め ます本浩 君 え意見書第13号教員不足を解消するため の対策を求める意見書案について提案理由 を説明させていただきますえ文部科学省が 2021年度にえ調査したところにより ますとえ公立学校全体で2580あ 250058人もの教員不足が発生してい たということでありますえっとさらにあの NHKが2022年5月現在の調査では 2800人ということでさらに不足が増え てるというような報道もありましたえ学校 のクラスにえ担任の先生がいない補充でき ないといった異常とも言えるえ状況が生じ ていますえ児童生徒の学びの権利が侵害さ れかねずえ教育環境への悪影響が懸念され ますこれは先生の絶対数が足りない先生を 増やそうにもえ長時間労働が当たり前に なっている教職が経されえ志願者が減少し 続けているという手不足がさらに状況を 悪化させていますこれには手先の改革では なく先生の絶対数を増やす必要があります そのためには教員の負担を軽減して学校を もっと安心して働ける職場にするえ教員を 増やす予算を確保する必要がありますえ よってえ見者案の方にえ5点記させて いただきましたえまず第にえ義務教育費 国庫負担率の1/2から13への縮減を元 に戻すことえ2え学級担任外教員数を 増やし各教員の授業担当コ数を減らすこと 3学生事代に借りた国の奨学金の返済をえ 教員になった場合にえ免除する制度を復活 すること4スクールサポートスタッフ配置 の予算を増額すること5教員の働き方改革 を進め教のえ離職を抑えると同時に ペーパーティーチャーを呼び込む策を推進 することえということで え是非ともえ教員をえ増やしていただき たいということでえ今回提案させて いただきましたどうぞえご賛同のほど よろしくお願いいたし ます質疑を行います質疑をお受けいたし ます16番細田光さんはい16番細田です え木の方の3の方になりますけれども え教員になった場合に奨学金の返済を免除 する制度をというところでございますが あのまこれには少し えある程度のあのこう定職された後にえ何 年かえ勤めた後にえ奨学金をとかなんか こう枠をあの 組み込むていうところも必要なのかなとは 思いますがいかがでしょうか定者はいえお 答えいたします えま確かにあのまたえ仮に え奨学金え教職についてえ返済を免除され てまいきなりあの教員をやめてしまような ことになってしまったらそれはえま非常に あのよろしくないことだと思います えでまそれでここでま木で記させて いただきましたがそれはあのそういう 細かい部分の条件などはその制度設計のえ ことになりますのでそれは例えば え文部科学省なり えそのそれを関係する期間の方で制度設計 のところで検討していただきたい部分と いう風に考えております以上 です16番細田光さんはい細田ですえっと はま学生の時からあの今現状教員になり手 不足っていうところがあってあの学生さん が教員になりたいという あの思うようなもっと魅力のあるような こう生殖者として教員は定職者の使命を 持っているって私は思っているんです けれどもそういうこう心出しが持てるよう な雰囲気作りも必要なのかなと思っていて えまなんですかね え教員そのもののこう魅力を向上させる ようなあの働きかけがももう少しこうある と良かったかなとは思っていますその点に 関しましてあのいかがでしょうか者はいお 答えいたしますえもちろんまそう教員のえ 魅力をえ広めるということも大事だと思い ますけどもでもそれでも え教員という職にえ魅力を持って夢を持っ てえ職についたところでえこの現実もう 働きづめという現実にえ失望しかねないと いう風に思いますとにかく えそういうことがないようにあの教員を 増やす働き方改革を進めるえそこれれが まず大事ではないかという風に思いますで あのちょっと手元には資料はないんです けども実際あの教員の方々に アンケートなどをするとやはりあの やりがいのある仕事であるとえ続けたいと でも う実際問題としてえ本当にもうやめたく なることも度々あるというようなそういう ようなアンケートもえ見受けました えなので あのもちろんその魅力を伝えることも大事 ですけどもまずはえこの木で記したような 改革行っていただきたいという風にそう いう風に思います以上です他にございませ ん か質疑なしと認めます質疑を終了いたし ます 討論を行い ます討論を終了いたします採決を行います 意見証第13号について現案に賛成の諸君 の起立を求め ます起立多数でありますよって意見所第 13号は現案の通り可決されまし たお諮りいたしますただいま意見所が可決 されましたがその軸等に整理を要するもの についてはその整理を議長に委任されたい と思いますこれにご異議ございませんか 意義なしと認めますよって軸等の整理は 議長に任することに決定いたしました日経 第22閉会中の継続審査を議題といたし ます本件につきましては総務常任委員長 厚生文教常任委員長議会広報校長常任委員 長議会運営委員長より会議規則第75条の 規定に 基づき審査したいとの申し出がありました 審査内容は配布したうしの通りですお諮り いたし ます総務常任委員長厚生文教常任委員長 議会広報校長常任委員長議会運営委員長の 申し出の通り閉会中の審査といたしたいと 思いますこれにご異議ございませんか異義 なしと認めますよって各委員長の申し出の 通り閉中の審査とすることに決定いたし ました日経第23議員派遣についてを議題 といたします会議規則第129条の規定に より配布いたしました議員派遣についての 通り議員を派遣したいと思いますこれにご 異議ございませんか異義なしと認めます よって議員派遣についての通り議員を派遣 することに決定いたしました長より挨拶の ため発言を求められておりますこれを許 いします長 はいえ令和5年え第6回三島町議会定例会 の閉会にあたり一ご挨拶を申し上げますえ 議員閣議におかれましては14日間にわり ましてえ慎重ななるご審議を賜り誠に ありがとうございましたえ海中議員各位 から賜りましたご意見ご要望等につきまし てはえ十分検討し今後の調整上に返して まいりたいと思いますえさて明後日16日 え今年7月5日に世界農業遺産にFAを より認定された武蔵の落葉大の 世界農業遺産認定記念式典がえ多くのご 来賓を始め関係者の皆様方ご参列のもえ 川越市ラブアラテにおいて開催されますえ 式典では世界農業遺産等専門家会議委員長 え竹内克彦氏による記念講演え全国から 公募優秀所を受賞した世界農業遺産武蔵の 葉のロゴマークの発表などが予定されてい ますえ当日は全国からこれまで5歳になっ た先生方が縁の記念子記念に駆けつけて くださいますえ認定までの家庭は決して 平坦な導いではありませんでしたがえその 歳月と多くの方々との出会いは今振り返っ てみると当教員会にとって掛けのない財産 であり応援のように強く力強く感じてい ますえ武蔵の落葉退避農法の重要性と意義 を内外に発信するとともにえ参加者一度が 心を1つにし今後の保全継承活動の新たな スタートとしたいと考えていますえ今年も 残すところあとわずかとなってしまいまし たえ議長始め議員各に置かれましてはこの 1年間三島町の発展住民の皆様の福祉の増 の上になるご理解とご協力を賜りました ことに心から感謝を申し上げますえ結びに 都市の性を迎え寒さも一段と厳しくなって まいりましたがえ議員各位におかれまして もご試合いただき輝かしい信念を迎えられ ますことを記念いたしまして閉会のご挨拶 といたします1年間誠にありがとうござい まし た 以上で本会議に区議されました案件は全て 終了いたしましたこれをもって令和5年第 6回三島町議会定例会を閉いたしますお 疲れ様でしたお疲れ様でし た

三芳町議会の録画配信です。
動画は三芳町議会の正式な会議録ではありませんので、ご了承のうえ視聴してください。

Share.
Leave A Reply