【令和5年神奈川県広報コンクール 映像部門最優秀賞受賞作品】みんな共生はあたりまえ(中津小学校の多文化共生)

長のままの [音楽] 汗子供も全然わかなくて子供受け入れてて いやすごいなって一緒に混じってることも ある し中津で育った子 は上手に育てばすごいこれからねこれから 生きてくのに 最先端を言っている人たちに育っていくの ではないかと私は思いますけど国籍は日本 だけでどもルーツが外国に繋がってると いう子もいてその子たちを含めると116 名の子供たち国で言うと18 カ国の国と繋がっている子供たちが在籍し てますクラスにもあのいないクラスはない ので必ず何割かいますその中で1番多いの が1年生で3割程度が外国にルースのある お子さんたちです壁はとてもあってま 日本語指導教室に提出してる子もなめも 買いますけれども私も日本語の担当してた ことあるんですけど本当に子供が言葉を 覚えるってこういうことなんだなっていう ことを当たりにするというか物と音と 繋がらないとひらがなには落ちない例えば かっていうひらがなには傘だったかな傘の 絵があってその中にか傘のか傘のか ブツブツ言いながら覚えていく繋がって いくみたいですねそういう子供たちに じゃあひらがなだよ日本の言葉だから覚え なさいよあえよっって言ったって分かる はずがないでそれをそういう大変な勉強を あの子たちは毎日してる普通日本人しかい ない学校で仕事してるのとはもう何倍も 仕事の気にかけなきゃいけないこととか 子供の声が学にし保護者にしろ気を使っ てくことは多いみんな大変大変ってしち 言ってんですけど いんもう受け入れ てる子供たちも保護者もそうですけどもう こういう状況であることが当たり前って いうかそんな気がしますこの学校出たら 絶対そういう世界が待ってるじゃないです かいろんな人たちと触れて一緒に生活し てかなきゃいけないし楽しみながら あの力出していけるような人はいっぱい この学校から育てばいいなってもう今後 その国と日本の駆けになるような子が たくさんいるのでなんかこう街町とかね あの学校に次の子供たちのためにこなんか 力をまた分けてくれたらいいなってで今は 何よりあのま今後のことじゃないけど今は あのこういう中でえっと学校生活遅れて るっていうことはすごい本当に本当に ラッキーなんだよっていうことを まアピールしていきたいとは [拍手] 思っ

神奈川県内陸工業団地のある中津地区の小学校では国籍にかかわらず、父母の両方またはそのどちらかが外国の出身者である、外国につながりのあるこどもが増えています。
そうした子どもたちと、どう学校は向き合っているのか。
町内の小学校の中で、外国につながりのある児童が特に多い中津小学校を取材しました。

<みんな共生はあたりまえ>
全校児童の26%以上が外国につながりを持つ同校では、日本語指導教室をはじめさまざまな取り組みが行われている。
そんなインターナショナルな学校生活を送る中津小学校の子どもたちは、大人も感心するほど多文化を当たり前のように受け入れている。
#愛川町 #広報あいかわ #多文化共生 #中津小学校

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