【26卒向け】良品計画(無印良品)|ワンキャリ企業説明会|「感じ良い暮らしと社会」実現のために描く戦略は?

[音楽] さあ始まりましたワンキャリ企業説明会 この番組は様々な企業を徹底的に分析し その魅力に迫っていくそんな番組です今回 はこのような流れで番組を進行し ます1つ目会社説明2つ目5 クエスチョンズこのような質問ご用意し ましたそして3つ目が就活性が本当に知り たいあの質問ですさあというわけで今回お 招きした企業は良品計画さんです本日は よろしくお願いしますよろしくお願い いたしますはい長嶋さん川部さんにお越し いただきましたまずはじゃあ長嶋さんから 自己紹介お願いできますかはい株式会社 良品計画人材開発部採用化の長嶋と申し ますよろしくお願いいたしますはいお願い しますお隣川部さんもお願いしますはい 株式会社良品計画人材開発部採用川部と 申します本よしよろしくお願いいたします はいお願いします今日のスタイルもねあの テポから抜け出てきたようなはいスタイル ですけれどもどうでしょうかこれからの こう暑い夏とかそのさっぱりしたものが 食べたいとかそういう私におすすめの商品 何かあったりしますかはいじゃあ私から えっと私はあのボディミストを是非お勧め したいですあいいですねミストはいあの3 種類あるんですけどあのこうひやり具合が 違うのとあと1番おすすめは服の上からで もこうシュシュってできるボディミストが あるのであがりだったらおすめですはい あがりです是非チェックしたいと思います カビさんどうですかはい私はもう盛岡冷麺 という食品の商品をお勧めしたいですです モリオカ冷麺はいもう暑い時でもさっと 作って作る元気がない時でも食べられる さっぱりした美味しいものなのではいぜひ ご証明くださいはい助かってますね皆さん も店舗でね色々探してみてくださいさあ それでは本題に入っていきましょうかまず は会社説明ですスライド映りましたらお 願いし ますはいでは株式会社品画の会社説明を 行っていこうと思います本日です本日是非 ですね良品計画が無印良品で商品を販売し ているだけではなくって様々な事業に 取り組んでいるということお分かり いただければ嬉しい ですはいまず始めに無印料品最初に商品が 1980年44年前に実は声優さんの プライベートブランドとしてデビューを いたしましたそこから独立をご公表 いただいて会社として独立を経て現在 7000品目を展開し店舗の数と言います と日本を含む32の国地域で約1250 店舗という数を転換しているグローバル 企業になりますえ1989年に設立した 株式会社良品企画ですね無印良品の企画 開発から商品調達流通販売まで行う製造売 業の会社となっておりますカフェやイデの 展開キャンプ場の運営なども行っているん ですがそれ他にも様々な事業を行っている のでその辺りぜひお伝えしたいなと思思い ますはい私たちの企業理念ですねこちらに なります人と自然と物の望ましい関係と心 豊かな人間社会を考えた商品サービス店舗 活動を通じて感情を暮らしと社会の実現に 貢献すると掲げていますこの企業理念だけ でも商品以外にサービスや活動をしている んだということだったりとかただもの販売 だけではなくってそのお客その先にあるお 客様の暮らし社会環境にまで良い影響を 与えたいんだという風に考えてることが 伝わるかと思い ますそんな企業理を掲げている中で今特に 注力している2つの使命というものが ございますどちらもと全力で両方ともやっ ていくっていうことを心がけていて主に 商品のことと地域貢献のことですまずは第 1の使命についてですね交業との本業とも 言える商品の部分です日常生活に必要な 商品群をきちんと取り揃えていくことで それらを手に取りやすい価格で提供して いくことただそれだけではなくって私たち らしさ使うだけで社会とか環境に良い影響 を与え与えていく付加価値をつけていく ことを第一の指名としてい ます商品の部分でいくと今特に注力して いるのが生活に欠かせない基本商品群日用 品の開発強化です私たち44年前から商品 を開発する時に意識している3つのわけが ございます素材の選択っていう部分でいく とこれまで使われていなかった素材だっ たりとか捨てられていただけの素材って いうのに着目をして商品にすることで資源 の循環とかと不要な資源の廃棄ってところ を撲滅しています次の工程の点検っていう ところでいくと例えば選別するだったりと か様々な工程を省くことによってこちらも 排気の削減だったりとか生産量の増加って いうところにつなげています放送の観客化 っていうところも必要最低限の放送にして いくことで余計な資源を使わないっていう ところを意識しています私たちの特徴の1 つにE食10全ての領域の商品を持って いることが掲げられますお客様が朝起きて から夜寝ている間までどんな暮らしの シーンにも寄り添っていける支えていけ るっていうところを圧倒的な強みとし ながらその全ての領域で1番信頼される 商品になることを目してい ます達成したいのは早期率ナンバーワンと いう状態です何か生活に必要なもの日用品 が必要になった時にまず真っ先に無印料品 が思い浮かばれ無印料品の店舗に行こうと 思っていただけるような状態を早期率 ナンバーワンという風に呼んでい ますはい出展の携帯も最近大きく変えてい ますこれまで入っていたショッピング センターという場所からスーパーの横など に出店の系を変えていますなのでよく街中 で無印良品だけが入ってる建物っていうの を皆さんの地域でも見るようになったかも しれません今移しているのは石川県無印料 品のも1明輪通りという店舗で本当に木の ナチュラルな感じが私たちらし表してるか なという風に考えてい ます他にも長野県の鶴やあみの穂高だっ たりとか東京でもこういった風に右側です ね板橋南町22というところですねこう いった感じで本当に無印路品だけの建物で お客様の生活にもっともっと近い場所に どんどん出展を重ねています私たちの存在 がもっともっとお客様の日常に溶け込んで 行くことを目指してこのような出展の形態 を取ってい ますはい次に第2の氏名ですね店舗がただ のものの販売をするだけではなくって コミュニティセンター人々が集まる場所と しての役割りを持って地域の皆様と課題 解決や魅力の最大化に取り組んでいます 地域の活性化に取り組むためにただ本部の 指示を着地するだけではなくってそれぞれ のお店がそれぞれのお店に必要なことを 考える実行する古典経営というものを実現 することで超売人材の育成と様々な周辺 事業サービスの開発を推進してい ます例えば無印料費名越という店舗ですね 新潟県の名越という地域にある店舗なん ですが人口の少なさに対して非常に大きな 店舗を出展してています人口が減っていっ たりとか少子高齢化が進む名越という地域 で私たち無印料品ができることは何だろう と考えた時にこのような形になりまし たただ商品を販売するだけではなくって 市内にお買い物するばお買い物できる場所 っていうのはどんどん減ってしまっていて 公共交通機関も衰退しているので郊外に 住む中3間地域に住むご高齢の方に買い物 の場を喪失するという目的で市内に移動 販売バスというものを走らせていて買い物 に来たご高齢者同士が繋がりが生まれたり とか会話したりっていうところで本当に 買い物する場以外の機能も持ち合わせてご 公表をいただいてい ます他にも岐阜県では図書館併設型の店舗 っていうのが生まれました地域に住む お母様の声を元にした店舗になっていて印 旅費のお買い物をした後図書館で本を借り たり図書館で勉強していて小腹が空いたり 天のインクがなくなった時に無印の日の 買い物ができるっていうシームレスな店舗 になってい ますこういった形で無印料品とあとは図書 館の境い目が分からないような形の店舗に なっていますでこういった店舗も全て本部 の指示で生まれたわけではなくってその 地域に住む店長がその地域に必要なことを 考え実現した店舗になってい ますこのような形でまだまだご紹介しきる よないんですが店舗を書としながらも店舗 以外で本当に様々な事業を今展開しており ます是非違違うところでまた触れて いただいてどんな事業が他にあるのかって いうのを知っていただけたら嬉しい ですはいでは簡単ではありますが以上が 株式会社良品企画の企業説明となります ありがとうございまし たさあここからはさらに色々と深掘りして まいります改めて今回のトークテーマ見て いきますこちら ですさあ5つご用意しましたお時間許す 限りたっぷり聞いていきたいと思います まずは1つ目の質問ですこちら漢字よい 暮らしと社会この実現のために描く戦略は ということでいかがでしょうかはいじゃあ 私からお答えしますあのさっきあの企業 説明の方でもお話をしたんですけどもあの 私たちはその漢字よいクラスと社会って いうものをと公理業っていう仕事を通じて 実現していきたいと思っていてでその思い の根本にあるま戦略っていうのはこう社会 や人の役に立つで人っていうのはあの生活 者の皆さんですねの役に立つっていうこと を大きな戦略としていますでそのために あの先ほど説明したような例えばお店を どういうところに出展していくかとかなん 出店するお店はどういう携帯がいいのか みたいなことを考えながら様々な事業を 進めていますはいなんかこうイメージとし てはやっぱりこういい商品を作ることに どんどん重力するのかなと思ったら地域の ために何ができるかとかそんなシテもある わけですねそうですねもちろんそのいい 商品作ってそれををお店でどうお客様に 魅力的に伝えていくかみたいなものが ベースにあるんですけどもやっぱりじゃあ それがお客様にこう私たちが届けていると 思っていても届かない場所にお店があると お客様には何の役にも立たないと思って いるのでやっぱ出店戦略っていうのは今の あの進めている事業の中ではすごく ポイントになってますうんかさんどう でしょう他に今後注力したい取り組み みたいなものて何かありますか他に今後 注力して取り組み実は今まだこの地域貢献 っていうの掲げてる中 はいは考えてますどんどん出を増やしてい て各地域にこれまで無印がなかったところ に無印品が出展していくっていうところは 形になっているんですけれどもそこから さらに一歩踏み込んでその店舗全てがその 地域のために店舗運をしているっていう 状況まではもう一歩かなっていう風に思っ ているので各地域の店長がさらにそれを 考えてその地域独自の他の店舗とは違う印 品っていうのを作っていくっていうのが次 のさなるフェーズかなっていう風に考えて ますいいですねもしかしてこう日本旅行 する時にああそこの無印面白そうみたいな こういろんな店舗巡りも楽しくなるかも しれないですよねそうですねおそらく多分 うちの社員の中でもそういったことをして いる人っていうのはたくさんいてそうん ですどっかに旅行とか出張に行くたびに あの店行ってきてこういうところが 面白かったっていう会話は結構会社の中で もされてることはありますねありがとう ございますあと日本国内だけではなくて こう無印品って言ったらもう海外ににも 店舗たくさんありますよねその辺りでこう 日本と変えているところて何かあったり するんですかうん変えているっていうのは あのま国によってもちろん特徴があって 必要なものがあってとかまそういった ところはあると思うんですけどでもベース の考え方は同じですその地域の方々に役に 立てる出展をしていくみたいなことはあの やっていますねはいうんうんじゃあ海外も 含めてあここではその商品を見るとあここ ではこんなものが売れてるんだっていうの が分かったりしてくるかもしれないですよ ねはい実はんさは海外経験もそうですね はいあの昨年1年間はいオーストラリアの 方に行っておりまして私たちの特徴として はこの地域公言っていうのを一部の地域と かだけではなくって本当に全世界でやろう としていることかなっていう風に考えてい ますオーストラリアの方でもやっぱりその 地域に住むローカルヒーローみたいな方を 呼んで店舗でイベントをやったりもしてい たのでなかなかなかこの規模でと各地で こう地域保険っていうのを掲げてる会社 っていうのは他にないんじゃないかなって いうのは実際に行ってみて強く感じました 広がりもあってね聞いてるだけでワクワク してきましたありがとうございますでは 続いての質問参りましょうか2つ目こちら です店長という仕事でこそ得られる経験や スキルはということで実際の働き方につい て色々聞いていきたいんですがそもそもお 2人とも店長経験がありますよねはい店長 って何を具体的にはするお仕事なんですか うん基本的にはお店のマネージメントなの であの自分のお店をま例えばぱ1つの 小さな会社みたいなイメージで捉えていた 時にそのお店を経営していくのが店長ただ ま店長だけがそのお店を経営しているわけ ではなくてあのお店のメンバーあの他の 社員だったりとかあとスタッフの皆さんも 含めてどうそのみんなを巻き込んでいい チームを作ってお客様に喜んでいただく かっていうところを実現していくのが店長 の大きなミッションになるかなと思います ちなみにその1つの店舗で大体こう働い てる方アルバイトの方も含めて何人くらい いらっしゃるんですか規模がもうそうです ねお店の規模様々ですけど私は店長3店舗 経験をしていて1番最初にあの新人店長 あの初めて店長したお店はえっと15人 20人行かないぐらいでしたねあらそれは 小さめ小さめですね比較的で最後はあの 50人超えてたので1番多くて60人 ぐらいのスタッフの方がいらっしゃいまし たうんそんな中でこうマネジメントして いく大変さってあったんじゃないですか やっぱりそうですねあの年代とか様々な見 をされている方があのお店の中には いらっしゃってあとま近いところで言うと あの自分が店長なんだけれども部下が自分 よりもこう経験のある方だったりっていう ことがやっぱりあるのでまその方々を自分 が店長としてどう引っ張っていくかどう いう風にあのモチベーションを上げていく かとかそういうのは考えるのはすごくま 難しかったですけど私はそれがすごく 楽しかったです店長のお仕事としておうん カビさんどうですかそうですねもう長島 さんと全く同じで大変さもあるんですけど そこをいかに自分のコミュニケーションを 持ってしてみんなを同じ方向に向かせて 協力してもらうかっていうところが1番 大変でもありやりがいでもあった部分です ねでそこを乗り越えて全員と一緒に同じ 目標を達成できた時とかの喜びっていうの はなかなか他で得られない経験かなって いうのはすごく店長を終えて今本社にいる 中で感じてることの1つでもありますか さんはどういったところで店長されてたん ですか テトしていたのは栃木県の店舗でやってい まして3店舗同じようにやったんですけど 最後進展新しいお店をオープンさせて いただきましてやっぱりその0から店舗を 作っていくっていうところ人も全部採用を して新たなチームとして店舗を作ってい くっていうのはこの入社8年今9年目です けど1番やりがいがあって楽しかった仕事 の1つかなという風に思覚えていますもう あるお店に店長として不妊するのではなく てもう立ち上げからはいそうですね新しく できるお店に自分が配属されてそこで 立ち上げていくっていう経験が楽しかった ですねそれはそれこそどんなお店にしよう とか何をこの辺に置こうとかそういった ところからもうやっていくわけですそう ですねやっぱりそこも先ほどからお伝えし ているようなその地域のためにどんな品揃 が必要かだったりとかどういう商品が大き 様に刺さるのかっていうところとかあとは それ以外でも行政の方とお話をしてその 地域のためにそれこそどんな人を呼んで イベントができるかっていうところも考え てやっていたのですごくやりがいがあり ましたあいいですねお2人ががあの店長し ていた時に個性が出せたなっていう エピソード何かありますかこの店ならでは だったなとか私ならではだったなっていう エピソードどうですかはいありがとう ございますじゃ私からお伝えしますがあの 今その古典経営っていう言葉を先ほどの 企業説明の中でカベがあの出していたと 思うんですけど今無印良品のお店って本当 に店長がそのお店を自分でどうしたいか 考えて動かせるそういった時代になってる んですけどあの私店長の時まだそこまで あの古典っていう色がなくてどっちかと いうとチェンストアオペレーションあの みんな決まったことを決まったようにや るっていうまそんな感じだったんですよね でもその時私あの年方都部のえっとエビル 超高高率っていうお店で店長をしていた時 にあのはい勝手にこう自分で私たちのお店 にはあのこの売り場は必要じゃがないん じゃないかとかもう少しここをあの露出し た方がいいんじゃないかっていうのをあの 地道にあの好きかってやってたはい はいでやっぱりそのその頃でもやっぱ1人 1人1人ま店長の思いがあったりとか1つ 1つのお店のその特徴とかあのここ伸ばし た方がいいよねみたいなとこが見えてきた のでやっぱりそれやってる時は楽しかった ですしでそれでこうあのお店な長嶋がやっ てる店はなんかいつもあのちょっと変わっ たことやってるねみたいにちょっと注目さ れたりするとやったなみたいなのがあり ましたガツポーズしてしまいますねいい ですねさんどうですかはい私目に店長やっ たお店がものすごくベテランのスタッフが 多くて私5年目で着任したんですけどもう 10年以上15年とか同じ店舗で無印働い てますっていう方が多くてそんな中で言う とその方達てやっぱりこだわりとかすごく 持っているのでなかなか最初と自分の マネジメントスキルっていうのを足りずに とその人たちに気持ちよく動いてもらうっ てことができてなかったんですけど日の コミュニケーション人それぞれ変えていく 中で信頼を得て最終的にま無印良品習慣 ってすごく忙しい はい最終 曜日いんスタッフといん準備をしてもう これで完璧っていうの望の時にまそのお店 本当に20年以上営業してるんですけど そのお店の中で市上1番売れた日っていう のが作ることができてなんかその経験を 通じて本当に丁寧にコミュニケーション 取っていくこととそのの結果として自分の マネジメントスキルっていうのが身につい てさらに数字として目に見える形になって いくっていうそのサイクルの面白さって いうのに改めて気づいたっていうので印象 に残ってますねいやあかっこいい エピソードですねちなみにそれカービさん おいくつぐらいの時ですか25年目なの 67ぐらいの時だったと思いますはいはい あの今はさらに若手でも活躍できる仕組み があるということで続いての質問参り ましょうか続いてこちら です3年目店長プロジェクトって具体的に どんなもの3年目に店長になるプロジェク トっていうことですよねそうですねはい そのままですねはいこれ具体的にはどう いったものですか はいそしたら3年目店長プロジェクトって いうのはやっぱ入社後とおっしゃって いただいたように早くて2年目の終わりで 大体3年目には店長になっていただくこと を目指してと皆さんに頑張っていただく プロジェクトとなっておりますただ皆さん にただ頑張ってねっていうだけではなくっ て本部からしっかりとサポートっていう ものも用意しておりまして入社後1年半 かけて複数回の集合研修まオフラインオン ライン共にあるんですけどもまそれで学ん だことをテポに持ちうん 実践してもらうていうところとあは店舗の 他の店長とか他のスタッフのサポートって いうのを得ながらそのサイクロを回して いくことによって店長に必要なスキル スタンスっていうのを身につけて3年目に 自信を持って店長になることを目指すて いうプロジェクトになってお長嶋さんが 入社した時はまだなかったんですよねこれ 今長嶋さんが見てこのプロジェクトどう ですか羨ましいですかめちゃくちゃ 羨ましいですあのプロジェクトの内容全9 回ぐらいあの研があはあるんですけど順番 にまずは自分がロールモデルになるとか 部下育成とかその後に古典を経営していく ためのまえっとこういろんなデータ分析と かそういったものから始まってちゃんと こう順応ってプログラムが作られているの でなんか無理なく自分が成長できるように こうなってるなって思ってますあの本当に 私たちの時はそうなくてなかったのであの 自分でこうどこかあの店長に聞いて教えて もらったりとか はいみいなんだけどは知らないどうしよう みたいな不安感とかもあったのでその不安 感結構もう軽減できているんじゃないかな と思ってもうめちゃくちゃ羨ましいと思っ てます今実際にこのプロジェクトを経て 店長になった方も今いらっしゃるんですか あはいたくさんいらっしゃいます現場から の声ってどんな感じですかあでもやっぱり このプロジェクトがしっかりあることに よってその安心感だったりとかあとはその 業務がこうあのはい週にもちろんあの同期 のメンバーとかが定期的に呼ばれるので こう同期のメンバーと顔合わせながら今 こんな感じだよとここちょっと困ってると かそういう風に横の繋がりもしっかりと できてみんなあのこのプロジェクトで しっかりと自分で力をつけて店長になって いると思いますはいあのそもそも3年目に 店長を目指すということなんですが入社し てすぐはどういったお仕事を皆さんされ てるんですか入社してすぐになるとま無印 料品本当に商品の幅が広いのでその一部 カテゴリーの担当者っていうとこから 始まりますでその例えば婦人服の担当に なった場合その婦人服っていうところを売 最大化するためにどうしていくのかって いうところをまスタッフのみんなと協力し ながらどちらかというとスタッフ側に近い ような立場で仕事を進めていくっていう ことになっていますただもう半年は経て くる頃になるともう婦人服っていうところ から服全体の責おはい広がっていくわけ ですねはい1年経つともう店長大副店長の 立場になってうんみたなマネジメントって いう形でまかなり早いスピード感でその 責任の半中っていうのは広がっていくん ですけどやっぱりこのプロジェクトがある からこそそれも安心して自信持ってやって いけるっていう状態にもなってるかなと 思いますやっぱりこう現場でお客さんと こう接する機会がたくさんあ るっていうのも素敵だなと思うんですがお 2人なんかこう良かったなって思うお客 さんとのエピソードって何かあったりし ますお客様とのエピソードはありすぎて結 どういう時にこう嬉しいなって思ったり するんですか日々こう接客している中で うんあそうですねでもこうやっぱりそのま 自分自身があの接客をした中で喜んで もらえることとかまもちろんそれもあるん ですけど私どっちかと言うとあのま店長し てる時は特にあのお店のスタッフの方 アルバイトの方とかにすごくよくして もらってあの子すごいいいねっていう風に お客様から言われる時が嬉しかった自分が ていうよりもるうんうんうんうんなんか そういう風にこうなんかスタッフの成長を お客様と見守ってるみたいなそういうのが 結構アホームなあの少しこう地方のお店 だったのでそういう環境もあってそれは すごい楽しかったですねはいえ常連さんと 自分店長と一緒にこう新人さんをあなんか 育ててるみたいなやっぱりお叱りを受ける ことももちろんあるのでまそのお叱りから あのまお客様もこう見放さず温かく見守っ てくださって最終的にはあの子成長したね みたいなこととかを言っていただいたの めちゃくちゃ覚えてますね敵なお客さん ですねうんかさんどうですか思いであり ますかはい本当にいいエピソードたくさん あるんですけど1番にい残ってるのおし りって言葉出ましたけどそっちの方が印象 に残ってることがあってやっぱり接客業 っていう業師である以上苦情とかおし りっての受けることあるんですけどはいそ 逆にチャンスだと個人的に思っていてそこ でどれだけその方のために何ができるかて いうのを会社のルールとかもちょっと一旦 外して考えて行動していくとそういった 方々っって結構逆にファンになってくれる ことが多くてここまでしてくれると思わ なかっただったりとかなんかそういった一 発逆うんじゃないですけどいったことを できるタイミングては結構あってそういっ たところでいかにあの無資料品のファンっ ていう方を話さずによりファンになって もらうかっていうのを考えて行動してい くっていうのはすごく意識していたし やっぱりそういう方こそ印象に残って るっていうのは1つありますねピンチから の逆転これね長島さん頷いてましたから あるあるなんですねあるあるだと思います へやっぱりそのね叱りを受けるとかお客様 からのご意見って私たちにとっては本当に チャンでしかなくてやっぱり自分たちのお 店の現状ってなかなかその店舗にいると これでいいとかこれで満足だっていう風に 見えちゃってることがあるのでやっぱり その不満足について気づかせていただける とかそういうお声をダイレクトにやっぱり お店ももらえるっていうのはうんなんか もうそれをチャンスに変えるしかない だろうと思いますこういうポジティブな 気持ちでね働いていくといいお店になり そうですよへこみますけどねやっぱりはっ て思いますけどそこでは続いての質問参り ましょうかこちらで ですさあ話変わって海外駐在ではどんな人 とどんな仕事をするかはいこちらは海外 駐在もできる企業ということで実際に川部 さんもね行かれてたんですよねはいそう ですねはいこれはどんな人とどんな仕事を はい実は海外駐在の数ってまだまだ多く なくって私が行ったオーストラリアだと 日本の良品経過から来ているの私と社長の 1人の合計2人だけですはいま他の方々は 店舗も本部も含めて全員が現地作用の方々 だった うんいらっ割本オーストラリア他国国家な ので様々なバクグラの持つ方々と仕事をし ていました私オペレーションマネー ジャーっていう役職で行きまして簡単に 言うと店舗と本部の間に立つ人間橋渡し役 みたいな形でした店舗の店舗実際に回って 店長とかスタッフとコミュニケーションを 取りながら良いところは伸ばして悪い ところは改善していくつも同じうん違う 店舗から同じ課題が上がった時には本部の みんなと一緒に話し合いをしてそれを会社 として仕組みで変えていくっていうような 仕事をしていたのでほに橋渡し役みたいな 形で仕事をさせてもらっていました なるほど基本的に海外駐在の方は店長と いりはそうした本部よりの橋渡しだったり 本部よりのお仕事だったりそうですねり あの営業に近い立場ではあるんですけど それをどっちかっていうと自分が自ら店舗 運命するってよりはその1個表層が上の 統括する立場でいくことが最初多いですね はいなるほどそんな神部さん1番大変だっ た海外駐在の思い出是非はい本当に色々 あるんですけどはいやっぱりえっとこれ までそれこそ日本で店長とかで学んできた マネジメントスキルっていうのはあくまで やっぱ日本の文化と仕組みの中で発揮さ れるものだったんだっていうのはすごく 気づかされましたはいやっぱり海外って 日本ほどあの上下関係がないと言いますか ある種いい意味なんですけどフラットな 関係なのでうん自分が少しでも弱い理論で お話をしたりするとやっぱりそれってどう いうことって返ってきたりとか平気でし ますしそのためにやっぱりしっかり準備 しようだったりとかいうことを考えるよう になりましたもちろん言葉の壁もあります し日本だとなんとなく空気読むっていう ような文化もありますけどそこら辺も全然 違っているのでやっぱりその違う国で自分 が大切にしたいことを軸にしながらどう アジャストしていくかいうところはすごく 大変でしたねはいこう日本で店長していた 時とは全然違う筋が鍛えられそうですね そうですねはい本当に違うところでした はいまそんな中でやっぱりこう数多くの人 が海外駐在できるわけではないと思うん ですがどういったスキルを持っている人が 海外不妊できるんですかはいよくその英語 喋れないとダメですかとか聞かれるんです けどはい私全然留学経験もなく英語喋れ ない状態で行きましたでその時に上司から 言われたのはぱり英語が喋れるとかよりも 日本でしっかり経験を積んでその経験を 海外の人に波及できるスキルスタンスって いう方が重要だっていうことを言われまし た本当かって思いながら言ったんですけど 実際に言ってみると本当にその通りで英語 喋れなかったとしても本当にミブリ手ぶり のボディランゲ含めたら何とか伝わ るっていうのはありますしやっぱり向こう さっきお話したように日本の無印を経験し てない人がほとんどなので本部からも店舗 からもじゃ日本だとこれどうしてるんだっ ていうことをすごい聞かれるのでぱ日本で しっかり店長をやってきてブロックマネー ジャーっていうそれを統括する立場も日本 でもやっていたのでそれの経験全てぶつけ てんとあ仕事ができたっていう感じなので 早く行くっていうよりも日本でしっかり 経験積んで行くっていうことが中だなって いうの思なるほど英語力よりも経験と言と 大体何年目くらいから分かってたといけ そうな感じですかしっかり経験が必要って いうことですかそうですねえっと私が7年 目の終わりで行きましたただ私の時も3年 目店長プロジェクトっていうのがなくって 私が店長になったのが4年目なのではい 56年ぐらいで最短のパターンかなって いうのを今はいイメージしてる目指すのも いいですよねはいありがとうございますで は最後の質問参りましょうか1つ目こちら ですじゃあどんな支出を持った人が集まる のということでこちらはいかがでしょうか はいえっとなんか支出でこうまとめるの 難しいなってやっぱり思うんですよねあの いろんなその力を持っている方がこう主体 的に目的意識を持って行動ができるでそれ のベースにあるのがこう社会や人の役に 立ちたいんだっていう私たちのま根本方針 に共感をしてくれているかっていうところ がメインにはなってきますでもまそれを 進めていくためにじゃあこう自分をこう振 立たせてバイタリティ持ってどんどん いろんなことをこうやっていく方とかあの それこそ成長していきたいとかまそういう あの思いが強い方とあの集まるというか 一緒に働きたいなっていう風に思います あとはまあのずっと話してますけど店長 っていう仕事があるのであの店頭の仕事 だったりとか職としてのマネージメントの 仕事とかそういうことにこう前向きに捉え てくださっていて挑戦したい自分も楽しん で店長やってみたいって思うなんかそんな 方がこう来てくださるといいなって思い ますカビさんどうでしょうかこうサポート 体制っていう意味で上司の方ってどういう 雰囲気の人が多いんですかあの本当に嘘 っぽく聞こえる言葉でしか言えないんです けどいい人が多いなっていうのはすごく 思っています本当ですねはいあのこれまで 私かなり移動していまして9年目で今11 拠点目ていう感じでうん いんですねの店舗とか海外本部他の部も 経験したんですけどこの人やだなって思う 女子に出会ったことがなくって本当に たくさんのことを学ばせていただける上司 っていうのとあのその方々がみんな ちゃんとこっちのためを思って導いて くれる方々しか出会ったことないっていう ところで本当に成長させてもらえてるなっ ていう風に感じていますやっぱりこうお客 さんのためにみたいな気持ちでこう やっぱり後輩のためにだったり他の社員 さんのためにっていう方が多いですかね うんそうですねま自分のことももちろん そうですけどやっぱりこう人のこととか あの他の方にの状況とかなそういうことを しっかり見ながらあの行動できる人は多い と思います私も嫌だなと思う人に出会った ことはないですねああいいエピソードです ねありがとうございますさあお時間迫って まいりましたのでここからは最後の コーナーに参ります就活性が本当に知り たいあの質問です先輩就活性1500人に 説明会で聞けなかった本当に知りたい質問 について業界別アンケートを実施しました ピックアップした一問についてセララにお 話しいただこうというコーナーです今回は こちら です天金は多いですかはいということでカ さんは多かったんですよねえっとそうです ね2つあると思っていてえっと引っ越しを しないで店舗が変わったりとか事業所が変 わるっていうのもま転勤に入ると思います しもっともっと皆さんおそらくイメージし てる転勤で言うと引っ越しを伴う錬金だと 思っていますなのでえっとその引っ越しを 伴わない移動とはい含めるとそれこそ10 回してるっていう形ではありますただ 引っ越しがある典についてはこの9年目で 海外に行ったことも含めて3回あ少ない ですね23年に1回っていう形にはなって いますが全然人によって違うので長嶋さん のパターンを長島さんですかはいあのそう ですね私はあの社歴があの結構長いので えっと今209年ででも引越は3回です はいでも拠点の移動はちょっと数えるの 長かったかなって10回以上拠点の移動は あのお店事業所だったりとかま移動はして ますけど引っ越した数はそうですね3回 ですおこれあの希望とかってどのくらい 叶うもんですかえっと入社の時の初期配属 はあのある程度こうヒアリングというか あの皆さんにあの就職してね社会人の最初 の一歩なので不安なところもあると思うの で聞きながらあの配属先を決めていって るっていう感じになりますやも停車して からはやっぱりそこまでその天気のための ヒアリングっていうのは行っていないので まあの本人ご自身がどう成長したいかとか 何したいかによってこう上司があの最適な こう移動をしっかりと決めていくっていう 感じですかねそのキャリアの描き方によっ て割と変わってくるっいうイメージですか ねそうですねあの引っ越す時結構ステップ アップのことが多いのかなって思っていて 店長になるタイミングだったりとかでま今 今いるお店の周りに店長のポジションが 空いてないっていう時にその店舗であと 半年頑張ってもらうよりも違う地域に 引っ越してでもやっぱり店長を早く始めて もらった方がご本人のためにもな るっていうようなイメージ感がなるほど 多いのかなっていう風に感じてます是非 前向きにね捉えていただきたいですねさあ そろそろお時間となりましたので最後に 視聴者の方へ長嶋さんからじゃメッセージ お願いし ますはいあの良品計画ではこの夏3つの インターンシップをご用意しております あの就活生の皆さんの役に立つ内容から えっと先輩社員のキャリアをたくさん 知れる内容あとは品計画が今行っている 事業について古典経営とか商品作りを もっともっと体感していただける内容を あの充実した内容をご用意しております エントリーもすでに受け付けておりますの で是非皆さんのエントリーお待ちしており ますイベントでお会いできると嬉しいです よろしくお願いしますはいありがとう ございます皆さん是非チェックなさって くださいというわけでここまでご視聴 いただきありがとうございました次回の ワンキャリ企業説明会もお楽しみにお2人 今日はありがとうございましたありがとう ございまし

#企業説明会 #26卒 #就活 #良品計画

6/12に放送の良品計画(無印良品)様のワンキャリ企業説明会動画です。

▼アンケート回答のお願い
出演企業さんへ視聴したこと、興味があることを伝えるために下記のURLよりアンケート回答をお願いします!

アンケート回答はこちら
→https://www.onecareer.jp/event_questions/4627/event_answers/new
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00:00 オープニング〜企業説明
09:18 Q1.「感じ良い暮らしと社会」実現のために描く戦略は?
13:05 Q2.「店長」という仕事でこそ得られる経験やスキルは?
19:13 Q3.「3年目店長プロジェクト」って具体的にどんなもの?
25:26 Q4.海外駐在では「どんな人」と「どんな仕事」をする?
29:31 Q5.どのような資質を持った人が集まるの?
31:44 学生QA.転勤は多い?
34:09 良品計画(無印良品)からの告知
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▼出演者経歴(経歴は撮影当時のもの)
長嶋 敦子 人財開発部採用課 新卒採用担当
2007年内部登用入社。店長として3店舗で務めた後、労働組合の副委員長を経験。2022年より現職。

川辺 玲央 人財開発部採用課 新卒採用担当
2016年新卒入社。店長・ブロックマネージャー、新店舗の立ち上げサポートを経験した後、海外での駐在勤務。帰国後2024年より新卒採用を担当。
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▼ワンキャリ企業説明会のアーカイブを公開中。様々な企業の理解を深めよう!
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運営会社:株式会社ワンキャリア

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