石垣市議会 令和6年6月10日 6月定例会 平良秀之議員一般質問

T いきましょうか 再開いたし ますえ次の質問者平秀君の質問を許します 平秀 君え皆さんおはようございますえ現在6月 16日東海表の沖縄県会議員選挙が行われ ておりますえ改めて2年前自らの新海議員 選挙でえ有権者の皆様に訴えた地域の課題 解決に決意を新たにし一般質問に望んで まいりたいと思いますえ初めに北西北部 地域における交通課題の解消テレビの南 市長等の取り組みについて伺います 北部デマンド型交通による東京交通不便 地域への取り組みでは1石垣の構想と課題 の認識について答弁を求めますえテレビ南 市長の解消については一部地域では未だに 電波が安定せずテレビ市長が困難な世帯が ありますえ1ICT撤退後接続世帯テレビ の状況並びに接続世帯数について2新たに 接続を希望する世帯への取り組みについて それぞれ答弁を求めますえ次に防災公園 計画における地下の活用についてですえ 防災公園の地下駐車場は災害時も含めた 避難場所となるがえ平次はイベント スペースとしても活用できる施設となると のえ市の表明を受けえ転事等における子供 の遊び場としての計画は可能かについて 答弁を求めますえ次にが患者への アピアランスケア支援事業については3月 議会でも質問をいたしましたが以下の2点 につい伺います1支援事業の実施はいつ頃 になるか2が患者アピアランスケア事業 申請書についてえ既に実施している県内他 自治体の申請書を確認しますとえ県立病院 医療機関のが相談支援センターでえがん 相談を行っているかを問うチェックランと 喫緊の失礼直近の相談日を記入する欄が 設けられていますえ離島住民においては 沖縄本島で県立病院以外の専門的癌医療 機関で治療を行うケースもあることからえ 申請のためだけにさらに県立病院を受信 するのは負担になると考えますが答弁をえ ますえ次にえ昨年末の石垣浄水上路地の不 具合による緊急弾数についてでありますえ 昨年末の緊急弾数において主水した河川水 が通常より濁っていたことや急激な歓談差 により水処理を行う美生物の処理能力の 低下が原因と見られるとし路加閉塞の要因 となった あ左alle砂の層の状況や減水のせ性質 などを調査し原因救命を右との水道部の 発表を受けえその後の調査結果とえ今後の 対策並びにえ観測路加値の路下能力低下は いつ頃から見られたかえその経過について 答弁を求めたいと思いますえ最後にえ3月 米韓席のえ石垣機構に講義して行われた ストライキについてであります1 ストライキにより影響を受けた物流量また は件数2県労働委員会が示した法に規定さ れている葬儀にあたらず一連の手続きも 不要についてえ法に規定されている葬儀と は何かなぜ一連の手続きも不要との見解を 示されたと考えるか3え今回のストライク に対する石垣市の見解についてえそれぞれ 答弁を求め再質問は質問席より行せて いただき ます平秀君の質問に対する当局の答弁をえ ます設部長 君えこんにちはえ平秀之議員の1項目目 北部デマンド型交通による東京交通不便 地域への取り組みについてえ本市の放送と 課題の認識についてお答えいたします本市 では都市の活力維持及び持続可能な 街づくりを進めるため既存の交通え公共 交通機関の利便性向上とともに街づくりと 一体となった交通ネットワークを構築する ため令和4年3月に市学市地域公共交通 計画を策定しております本計画では基本 理念として地域住民観光客の誰もが好きな 時好きな場所へ移動できる高い利便性と 分かりやすさを備えた持続的な公共交通 ネットワークの実現を掲げ様々な取り組み を整理しております国部地域における公共 交通の課題としては予選バスの民数が 少なく利便性が低いことまた公共交通空白 地域も点在し高齢者の外出機械等に支障が あることなどを挙げておりますこれら課題 の対応のため交通公共交通井戸円円滑化 事業としてジャムのタクシーや自用優勝の 利用を効果的に組み合わせたデマンド交通 の導入を試験的に実施し地域のニーズを 踏まえ地元で組む形の改善モデルの構築に 取り組むとし本議会においてこれにかかる 予算をご審議いただいているところで ござい ます続きまして5項目目3月米幹線の石垣 港に抗議して行われたストライクについて ストライクにより影響を受けた物流量に ついてお答えいたし ます役事業者への聞き取りによりますと3 月11日から12日の2日間において約 2800Tの貨物にに影響が出ており内分 は車両800T食料品等900T機械及び 日用雑貨建設財と一般残で雑貨で1100 Tとなっておりますえその他2がストップ している状況から那覇からの出行の際貨物 量を一部減数など数量調整もあったと伺っ ており実際には2800t以上の影響が あったものと伺っておりますえ件数につき ましては200事業者より報告がござい ませんでしたので把握しておりません 企画部長島田 連太議員の1項目目の2点目テレビの南 視聴解消について2点ございますので順て ご説明いたしますえ1点目石垣ケーブル テレビ撤退後接続世のテレビ画像状態並び に対数についてお答えいたしますえ今年の 12月末にえ石垣ケーブルテレビが北部 ブロードバンド事業から撤退後ケーブル テレビサービスに加入して地上デジタル 放送を主張していたテレビ南視聴世帯に 対しては石垣市が独自にテレビの共同受信 アンテナ施設を整備し引き続き地上 デジタル放送を受信できるよう対応して おりますテレビの画質等につきましては 接続世帯からのご意見とは特に寄せられて おりませんまた現在の共同テレビアンテナ 接続世対数は6012世帯でございますえ 2点目新たに市の共同アンテナに接続を 希望する世帯への取り組みについてお答え いたしますえ現在市内の電気事業者電気 事業組合と共同テレビアンテナへの新規 接続工事に関するえ最終の調整に入って おり具体的な工事の方法や工事費用等の 内容を確認しているところでございます 近く事業者と契約等を交わさのうちに国部 地区の地次男市長エリアの住民の皆様を 対象とした住民説明会を催し新規接続工事 に関する相談や新規工事受付を開始したい と考えておりますえ次に2項目目防災公演 計画における地下の活用についてお答え いたしますえ公共施設におけるいわゆる 地下シェルターの建設についてはえ現在 本市において今後整備が進む市役所隣接の 防災公園地下にえ災害時や有事の避難等に も活用できるとともにイベントスペースに も活用可能な多目的な駐車場建設を検討し ておりますえまた先般において示されれた 武力攻撃を想定した避難施設の確保に かかる基本的考え方及び特定臨時避難施設 の技術ガイドラインを踏まえ具体的な面積 や収容人数について検討を進めている ところですえ右天示等におけるえ子供の 遊び場の確保は大変重要なご指摘だと認識 しておりましてそのような活用を試合に 入れて検討を進めてまいりますえ次に5 項目目の2点目と3点目え3月米幹線の 石垣機構に抗議して行われたえストライキ についてお答えいたしますえまず2点目の え労働関係調整法第37条にかかる一連の 手続きについてえま同法第37条において 公益事業に関する事件につき関係当事者が 葬儀行為をするにはその葬儀行為をしよう とする日の少なくとも10日前までに労働 委員会及び厚生労働大臣または都道府県 知事にえその旨を通知しなければならない としておりえ趣旨としては公益事業におけ る葬儀行為の場合はえ日常生活への影響が 大きいためあらかじめ当該葬儀を公表して これを最小限に防止するためと葬儀行為の 開始に猶予期間を置くことによってその間 に葬儀が円満に解決することを期待して 関係当事者に対して葬儀行為の予告通知を 義務つけているところですえこの葬儀行為 については具体的には同盟企業ストライキ 大業スローダウン作業所兵査ロックアウト えその他労働関係の統治者がえその主張を 完徹することを目として行う行為え及び それこれに対抗する行為であって業務の 正常な運営を阻害するものを言いますえ なおえ正当な葬儀行為については労働組合 法において刑事上及び民事上の面積が与え られていますでこの正当な葬儀行為に 当たるかについてはま個々の事案ごとに 判断されるものと認識しておりますがま 葬儀行為の目的がま賃上げ等といったま 労働組合の目的に沿う生徒なものである ことがま1つの判断基準となるのではない かと考えておりますで今回の米海軍の ミサイル駆逐官えラファエルペラルタに よる石垣校への気候によるま一連のえ公安 労働者の職場の安全確保等にかるま前名 ストライキについてま沖縄県労働委員会 事務局からま中央労働委員会事務局及び 厚生労働省の同一見解のもとえ労働関係 調整法の第6条及び第7条に規定されて いるま葬儀行為に当たらないとの連絡が ありましたま結論のみ伝えられた状況で ありま結論に至った過程をま聴取はして おりませけれどもま葬行為の目的が賃上げ 等といったま労働組合の目的に沿う正当な ものかえ同法適用入力解決が可能なのかと ま総合的に判断したものと認識しており ますえ次に3点目の本市の見解についてえ 今回のストライクによりま実際に貨物線の ま2役作業が止まり欠品する店舗が出る などえ島々の物流が混乱したことはま大変 残念ですえ本市においては今後も公案労働 者の職場の安全確保も含め公案利用に おけるま安心安全の確保に務めてまいり ますが政治的な闘争背景にした住民生活を 立てにとるストライクはえ今後原に進んで いただきたいと思い ます市民保健部長大友一郎君 え平秀之議員ご質問の3項目目願患者への アピアランスケア支援事業についてえ2点 のご質問を順をってお答えいたしますえ アピアランスケアはえ医学的西洋的え真理 的社会支援を用いてえ癌やが治療による 外見の変化に伴うが患者の痛を軽減する ためのケアでありますえ治療に脱毛や有 喪失といった外見の変化を保管する ウィッグや部補正部を装着することで心理 的な負担軽減及び療養生活の質の向上社会 参加の促進に寄与することを目的として おりますえ1点目のが患者への アピアランスケア支援事業の実施時期に つきましては本事業に かかる必要経費を議会へ予算計上しており え予算案が可決された後関係機関との調整 を行いえ令16年8月を目に事業を開始し たいと考えておりますなお本事業の対象に つきましては令和6年4月1日以降に購入 した補正区について女性を行う予定として おります次に2点目のが患者アピアランス ケア事業申請書についてお答えいたします え本事業については沖縄県の若年若年が 患者と支援事業費補助金を活用するため県 の定めたアピアランスケア支援事業実施 用量に基づきえ事業を実施する必要があり ますこの実施要領の対象の要件には沖縄 県立矢山病院がが相談支援センターを含め たえ県内6医療期間の相談支援を受ける ことと定められているためえ本市の女性に ついても県の要件に準じる必要がござい ますえ本事業の利用を考えている方で指定 の医療機関に出向くことが負担となる場合 は電話での相談も利用できるよう関係機関 と調整してまいりたいと考えております 水道部長金川里 君はいえ平秀議員の4項目目え昨年末の 緊急断水においてえ閉塞の病となった原名 の調査結果調査結果と今後の対策並びに 観測下値の下能力の低下はいつ頃からえ見 られたのかについて訴えいたしますえ緊急 断水発生時において考え考えられる要因と して撥水状況での減水の法濁度と判断差に よりえ土地車窓内の美生物の処理能力の 低下と複合的な要素が重なったことが原因 と想定をしておりましたえロカの機能回復 後不合が生じた6値と正常な6値のえ6層 の及び減水のサンプル最専門期間で調査を 行った結果4つの4つの要因が原因として 報告を受けております1点目は電地の え賃電水高度化によるもので原因としては な雨などによる減水の高度化が上げられて おります2点目は赤土の流入によるもの で原因としては上流 に分布している地は微細な粒子から構成さ れており進行分離土家による除去が除去が 難しいとされております減水中の減水中の 悪地が心電地で十分に下せず下値まで到達 したことが挙げられます3点目は地下水量 の増加による路内の目詰まりが上げられて あげられます原因としては高度の上昇と 水温低下による高度成分の積出が上げられ ます4点目は土層面に気放送が形成された ことによるもので原因としては水温の水温 の判断差による機体の妖怪の低下やロカ地 内の総理の酸素生成作用が上げられ ます以上の点が原因としてありえ12月 初旬の大雨による高濁度減水の流入が価値 閉塞の直接的原因と報告を受けております え今後の対策といたしましては現在原因 救命の調査を調査結果を受け今後の対策に ついて検討業務を実施しておりまだ具体的 な方向性は決定しておりませんが運用面で の対策施設設備の変更を伴う対策の両面で の検討を行ってまいります下地の下能力の 低下が見られた時期につきましては緊急 断水を実施した2日前の12月24日で ござい ます当局の答弁は終わります引続き平君の 再質問を許しますなおモニター使用の 申し出がありますのでそれを許します議長 平秀君えそれでは再質問に入らせて いただきますえまずの北部の交通体制です けれどもこれ長年の課題でございましたえ バスの本数も少ないですしえ何かと不便を 期したところ様々なデマンド交通を提案し てきた経緯がありますけれどもえ現在この 規制緩和が進んでる中だからこそ再度解消 に向けて取り組みが可能かなという思いが いたしますえそこでお伺えいたしますが この運行についてはですねえ行政や地域 だけの努力ではまだえかなり難しいところ もございますのでえ官民連携等のですねえ そういった働き等が可能なのかどうかそこ をまずお聞きしたいと思い ます客部長島田連君 はいえ再質問にお答えいたしますえま北部 の移動環境改善事業につきましてま今年度 は実証事業となりますけれどもまえま議員 ご指摘の通りですねま今後本格実装に向け ましてはあの民間との連携や協力学可決と なりますであの先月あのこの新たな交通 システム導入によりま北部の移動環境改善 モデル実証事業についてま那覇で記者発表 を行ったところでございますであのこの 発表を受けましてま全国でも初めての試み となる内容とということもありえ全国から も注目されておりまして本誌としても今後 の本格実に向けま車両の無償提供とえ協力 をいただける企業とのま連携模索をま検討 していたところですねまある企業様からま 当該事業に大変関心を持ちま北部でのま 公共交通のま利便性向上を図りま高齢者等 の医療買い物等の外出機会を増加させま 日常生活を支える地域拠点作りにま理解を 示していただきましてえ車両の無償提供に ついて者と納税を通じてまご寄付を いただけることとなりましたえ当初実物で の車両の無償提供についてまお願いした ところですがま先方から地域の頭上に応じ た車両を使用するためにま市の方で実態に 合う形で車両を購入するとともにアプリ 開発など必要な経費がま色々と出てくる だろうからまふさ納税という形で寄付をし ま市の方で実体にそういう形でうまく活用 して欲しいとま温かいご支援の意行をえ 示していただきましたえ本社としてはま このよな申しは大変ありがたく仮にふさ 納税をいただければえ今後の本格実証に 向けま制度は拡大に上がるとともにえ事業 選択の幅も広がりますえ加えて先方からは フサ納税以外にも国部の発展のためにま 企業として何かできることはないかま色々 とお手伝いをさせて欲しいとの申し出を 受けておりましてまフシ納税と合わせえ 石垣市前隊ま公共交通の利便性向上ですと かま地域準備の暮らしやすさま向上に つなげるためにえま早期の連携教提に受け て調整を開始したいと思っており ます 議長平秀君今あの部長から答弁がありまし たように民間からの協力の申しで大変 ありがたい申しだと思いますただ大事な ことはしっかりとあの継続的る協力関係で あることていうのが私すごい大事だと思い ますのでえそこはしっかりとそういう方向 性で進めていただければなと思いますすい ません事務局あのモニターの使用お願い いたし ますまあのデマンド交通という言葉出まし たけども過去にも色々と提案させて いただきながらそのいろんなパターンが ございますえ国土交通省が出してる パターンを少し紹介いたしたいと思います けれどもまず1番上のA型に関してはま バテのように止まる場所が決まっている そういったあのルートになります2番目の BがBの方はそのさらに重度があって住宅 の近くまで移動するという運行の仕方えC のものに関してもさらに自由を高めて要望 に答えてえこのデマンドバスタクシーが 動けるような形えもう1つはドアツドア 特にあの私は高齢者の皆様含めてですね ここが困難な方に関してはえ自宅まで乗る ところまでえ行って乗せてまたおろして いただくという形を すごい継続して要望してまいりましたえ 北部の方もですねえバス停まで家が遠かっ たりえまたバステ自体がなかったりまた あの雨風が吹いてもですねえそういう場所 も白く場所もなかったりするものですから 是非今回の交通体制においてこのドア2 ドア のルートをですね検討していただきたいと 思いますがいかが でしょ企部長島田連 君はいえ質問にお答えいたしますえま北部 の移動環境改善事業につきましてはま議員 ご指摘の通りまドアトードアも含めま高齢 者の方がも不自由なくえ利用できる仕組み が必要であると認識しておりますえま予算 成立後ですねま北部のま住民の皆様とのま 意見交換とを通じましてま限られた予算の 中でまどのような仕組みが最善であるか などえ詳細設計についても検討してまいり ます議長平秀樹君今あの全国的に高齢者の 免許変の等があの問われているんです けれども特に北部に関しては変わるものが ありませんのでえやはり手放せないという 実情もございますこういった新しい 取り組みがですねこそうすれば安心して 免許変更してえ市内の病院だとか買い物だ とかあそういう交通体系に利用する方も 実際いらっしゃると私は思っておりますえ そこでえ次お伺いしたいのはですねえ北部 のあの移動環境改善事業があの地域に やはり発給効果をもたらすことも重要だと 思っておりますのでえ他の事業と管理を 含めてえこの交通体系がさらに地域に北部 地域に恩恵をもたらすような形づくりと いうものがございましたら答弁をお願い たいと思い ます企画部長島田連 君はいえ再質問にお答えいたしますえま 北部の移動環境改善事業についてはま本格 実装に向けたえ調整を進めますけれどもえ 一方で持続的な事業として成立させるため にはえ当該事業を帰還とした他事業との 連動がま重要となってきますえ例えばえ 今回の事業においてま使用する車両にま 社外カメラを取り付けAI技術も活用し ながらま路面点検を自動化させることでま 従来は定期的に職員が道路の路面状況を 循環して確認していたところえ当該 サービスを実装することでま職員の負担が 緩和されるとともにま行政コストの削減も え期待できますえさらにこうした行政 コストの削減に協力をいただいていること からま自用優勝制度を活用したものについ てはまドライバーへの借金はもちろんの ことえ何かしらのポイントを付与し ポイント数によってま空港権でありますと か千場産品の与え旅行券をプレゼントする 仕組みを検討することも重要となってき ますえ加て当該ポイントの活用については ま国部の飲食店等で使用する場合にはま 相当程度の割引きに使えるま仕組みも構築 できればえ国部の発展をま島全体で回せる ま地域経済循環システムの構築も可能と なりますえこしたことからえ北部地域のみ での視点ではなくえ石垣市全体で見た場合 でのえ路面典型サービスとの連動によるま 行政全般のコスト削減や職員の負担緩和え そして島全体の発展に指するま地域経済 循環システムを構築することでえ持続的な え事業につがるものと考えており ます議長平ま部長が答弁なされました けれども次者の活用だとかまだ定期的に あのない北部の方に行かれる車例えばあの 石垣達議があの会話の中でおっしゃって ましたけれどもえ介護事業者の車だとこと ですねそういったあの確実に同じ時間帯に 通る車または市内に仕事に向かう方々の車 を活用すれば地域のそういった足にもなり 得るしまその報酬に変わるものも今提案が ございましたのでえかなり有効かなと そしてその使う場所がまた北部であれば なおさら効果が大きいという気持ちもして おります是非これは実現できるようにです ねえ取り組んでいただきたいと思います ただ一方今回の試験事からま事業実施の 期間についておえしたいんですけども 合わせてえ今のケースは東側のルートに 関しもしくは地域に関しての実証事件だと 思っておりますが同じように国政部の方々 も交通に関しては大変不便を同じよう にあるところでございますので私としては 同じように北政部の方へもこのような事業 が展開できないかと思っておりますがいか でござい ましょ長企画部長島田 連再質問にお答えいたしますえ北部の移動 環境改善事業につきましては今年度は実証 事業となっておりますがえ今後本格実装に 向けてま民間との連携や他事業との連動も 進めてまいりますえご指摘なあの北西武 地域まで拡大するかはま実証事業等も 踏まえましてえ今後判断していきたいと 思い ます長平秀君是非あの北部全体困ってる 北線部も一緒ですのでねえ一緒に解決 できるように進めていただきたいと思い ますえ次のあの北部の一部地域ですけれど もテレビの南視長がまだ解消されてない ところがございます私も言って1件見させ てもらいましたけれどもえケーブルテレビ のケーブルを継続して使ってるオタ安定し てました綺麗に映っておりましたあただあ ケーブルに接続してない地元のアンテナを 活用した皆さんやっぱり電波が不安定でえ テレビ等が映らないこれ緊急時とこれたの が映らないとですねやはりあの人名にも かかわるかなという思いがいたしますので それを解決しなければいけないという思い で質問させていただいておりますえ今後の 課題はやはり接続工事を担うところまた メテを担う業者の確保だと思っております がこの事業者の確保や開始時期についてえ 最後答弁をお願いたいと思い ますDX課長田原照 君え再質問にお答えいたしますえ現在え 地元で共有工事が可能なえ電気事業者及び え事業組合とえ全面の協議をえ行っている ところでありえ事業者の目処は立っており ますえ現在接続に関する工事方法ですとか え工事金額等の具体的な調整を行っている ところでございますえ事業者との調整を 終えた後にですねえ早急に契約等を結びえ 7月中にはえ大地区の住民の皆様を対象に したえ新規接続に関する住民説明会を実施 しその後新規込み工事えに関する相談で あったり申し込み受け付をえ開始したいと 考えております 長平秀君ま地域の皆様の声ですけれども やはり進捗はなかなか地域に情報が届か ないということでえ心配をされておられ ましたのでえきちっと22が整えましたら しっかりと地域住民に収支できるまた 声かけもですね必要かと思います一方でえ この本来は国の予算できちっと整備できれ ばよかったんですけどもその予算を活用し てえいただいた接続した民間さんが撤退し たということで新たなまた あ解消についての取り組みが必要になっ てるんですけども国は県の予算で活用 できるのがあればやはり市単独の予算で きついなという思いが私もございまして 色々調べてはいるんですけれども石川市の このような状況に適するようなあ補助事業 権はなかなか見出せません人して色々調査 してると思いますけどもいかがでしょうか 課長田原 君はいえ再質問にお答えいたしますえ現在 え国県に確認を取りましたところえ地上 アナログ放送から地上デジタル放送にえ 移行したえことに伴います南町地区へのえ 支援事業に関しましては平成27年度でえ 終了しているということでございますえ現 時点においてえ国県において電波え状況を 改善に活用できる制度はえないということ ですけれどもえ引き続きえ国や県とえ情報 交換を行いながらえ季節なですねえ市の 強調テレビアンテナ設備の維持に関するえ 補助メニュー等がないかも含め情報を収集 してまいり ます議長平秀之君え今あの北部に対する 交通とまた電波状況テレビの主張について え提案させていただきましたけれども私が 所属する総務財政委員会では今回え北西部 に関するいろんな予算がまた事業ミニが 説明がございましたえ北西部地域及び中部 地域移住定住促進事業等ですねえ活性化を 図るようないろんな事業がございますので え是非あの金行ある発展のためにも様々な 事業メニューをですねえ着実に推進できる ようにお願いを申し上げてえ次の質問に させていただきますえ次の防災公演計画に おける地下の活用につついてですけども またモニターをお願いいたし ますえ私が所してる総務財政委員会の1つ の今回のテーマにしてえ防災に関する テーマを1つの柱にしてえ視察とまた いろんな審議とを進めてまいりましたえ 今回の殺におきましては三鷹市少し紹介を いたしたいと思います え三鷹市も防災公園の地下にですね様々な 施設を設けておりましたえスバル総合 スポーツセンターという形でえ地下2階 から1階にかけてえプールであったりえ またトレーニング施設さらには大きな メインアリーナあサブアリーナえさらには このようないろんなものに活用できる施設 とがございますもちろんあの財政の ものや市の考え方まメニューの取れ方も 違うと思うんですけどもここで紹介したの したいのですねえ三鷹市 は活用できる市内に土地があまりない中で 民間から買受けたまとまった土地をどう 有効活用するかというところに焦点を絞っ てやったそうですえ多くのいくつかの複数 の体育館がいずれはもう立て替えなきゃ いけないということもまずは最優先に解決 するために地下にという形でえまたプール に関しても隣の地から温水が提供できると いう形で温水プール等ですねいろんな市民 ニーズに合わせた形でとにかく地下の活用 をさせてしたようでございますえこれに 関してはですね私冒頭で申し上げました ように市民が望むものをしっかり と市には検討していただきたいという思い がございましたのでえこういう立派な予算 がかかるものという受け止め方ではなくて ですねえ市民ニーズをしっかり受けた形で めていただきたいということを申し上げ ましてえここは再質問なしで次に移りたい と思いますモニターありがとうござい ますえ癌患者へのアピアランスケア支援 事業についてでございますが8 月からということではございましたけども 実際に予算上がっておりましたので決後は 良行とチェック終わってえできるんであれ ば待たずに進めていただきたいなという 思いと先ほど県の方で要綱の方でえ補助を 活用するには6箇所の県立病院の相談を 受けなさいという件の要綱があるという ことでありました石垣市にはまあの特に このがアピアランス支援事業を受けるには 女性の方かなという思いがいたします けれども女性特有の癌に関する専門のお 医者さんいらっしゃいませんえですから 検診党で何らかのも心配があった時には 沖縄本島の沖縄病院これが県立病院なのか また県立病院でなくても が専門員が期間がありますのでそこで治療 に当たるケースがございますそういった時 に再度その2万円上限の予算を申請する ためにわざわざ県立病院を受信しないと いけないのかと私そもそもの思いなんです ねで県に対しては県が始める前にスタート したあ自治体からも同じような声が上がっ たんですけれどもこの要綱は必ず残って しまいましたましかしま電話連絡等で負担 がないような形を進めたいということが 答弁なさいましたけれどももう1度この件 に関して確実にそういう形で進めていける のかまた8月と言わずにえ準備が進め られればそれをうたつに進めるのか答弁を お願いいたし ます市民保険部長大友一郎 君え問にお答えいたしますあもちろんあの 市民の利益 に関するものでございますのでできる限り 早く対応させていただきたいと思っており ますま8月を目にということを申し上げて おりますがあ準備準備ができればあすぐに でも始められるような状態でいきたいなと 思っておりますまた あ電話相談の件でございますがあが相談 支援についての電話相談につきましては 関係機関に確認しましたところ電話での 相談もとの回答を得ておりますえ運用の際 はQ&Aと作成してえ市民に対して集中を 測っていきたいという風に考えております 以上でござい ます議長平秀君え既ですね私個人的にも2 件ほど問い合わせがございましたあネット での購入も対象になるかだとかえ上限 2万円以内であれば2回3回活用も可能か とあ実際県の実施している市に確認しまし たら1回限りの支援事業ですのでそこは気 をつけて活用してくださいとあのお話も いただいておりますのでえ実施前ではあり ますけど問い合わせがあった場合は色々と またあの丁寧な遠投をしていただければな という思でございますよろしくお願い いたしますえそれでは次の再質問に移り ますがえ次 はえ昨年末の垣上水上6の不合による緊急 弾数についてえ再質問させていただきたい と思い ますえこの再質問においてですね え数日前6月5日でしょうか所管する建設 土木委員会にえ先ほど答弁の元になって いる調査報告書が急遽提出されましたま これはあの全体で共有した方がいいという ことで私とも総務財政委員会全ての議員の 皆様にも同じような内容がデータが届いた と思うんですけどもそこを見た時にですね この報告書についての調査はえいつどの ようなところに依頼しえまたいつ届いたの かえ合わせてどのような人員構成でその 内容を確認しえ対策を講じたかそこまでご 答弁いただきたいと思い ます政課長中 君え再質問にお答えいたしますえ原因救命 の調査調査業務委託先ですが委託先はえ 株式会社密行九州市長でございますえ現地 確認を1月16日に行い1月30日に業務 契約を行っておりますえ調査結果のえに つきましては修正党もあり5月10日に 受け取っており ます平比君課長あの私追加でですね合わせ てどのようなあの人員構成例えば市職員 だけでこの届いた報告を確認して提出した のかあそれとも上水上で務めるういろんな 方々いらっしゃいますのでそこも確認して 出したのかそこもう一度答弁願します 設課長島中由一 君え再質問にお答えいたします え原因 の原因のこの査届いた調査報告をどのよう な人員構成で見て議会にけたかというです あえこちらの方は え報告を受けて確認したのは水道部員の方 だけになっており ます休憩いたします大丈夫ですかえ水道部 といえばね全体水道もあるし浄水上の職員 だと34年ですからその辺 は再いたします施設課長 も含めて水道部の職員で技術職ですね施設 家の方で認しており ます長平秀君すいませんちょっとモニター をまたお願いいたし ますえ話を進めていく中でですねあの簡単 ではございますけれども仕組みを共有して ですねえ進めた方が分かり理解しやすいか なという思いがございますので説明させて いただきたいと思います私の手書きですの でどこどこ引用というのはありませんので ま水を作るのにえ観測ロカと大きく急速 ロカという2つがございましてえ石垣市は この観測ロカを採用いたしております 大きな違はまるでこ生物路か生物膜を通し ているとこですねえ減水を取り入れた時に いろんな不純物がございますけれどもその 下の方でえ理性物がそれを分解をしてえけ のもの省きますえさらにその下の砂糖の方 にロカをしてさらに砂利の方を通して綺麗 な水になるこれはただ時間がかるという ことが言われておりますでもう一方でこの 急速ロカというのがございますがそこは 減水に対してえ薬材を入れてですねえ不純 物を一気に固めて下の方に落としますで 上水綺麗な水になった水をおロカをして水 を作るまこれはあのうん短時間で奥の水を 作るといいますかは可能ですけれどもま 薬剤を使用したりするということで味に ついてまいろんなことが言及されており ますまたポスト面でもあるという ことがあげられるかなという思いがいたし ますでさらにですねこのあの石垣市が採用 してる観測ロかについてはやっぱり美生物 を活用するためにこの美生物がうまく活動 できるようなメンテナンスを色々しなけれ ばなりますませえこれは本から映した写真 でございますの で青い地でその出店元の本が記載させて もらってますえロカの水を一旦抜いた後に ですね表面に不純物この生物が処理した ものが残りますこれがそのままあります とロカに影響がございますのでえ定期的に これを書き取るなければ削らなければなり ませんそういった中でもこれも大変な作業 でございまして細かなな決まりがござい ますこの作業を市で行ってる皆さんは会計 年度任用職員の皆様でございますまずは そこまで抑えてお話を聞いていただければ と思いますえそれでは画面を戻して いただいてですえこの中でまた答弁に戻り ますけれども当時 の新聞報道を見た時にですね え池のロ地の下能力低下が見られたのは 12月の23日頃から一部のロカの処理 能力が低下したと報じられてるんですえ 先ほど答弁では12月24日これ日曜日 ですけれどもという答弁がございましたあ それはどちらが正しいのですねまずは答弁 をいただきたいと思い ます政課長島中裕君 え質問にお答えいたしますえ今回え現役明 を行う中でえ運転管理データを元に下運転 を検修した結果えロカ閉塞が見られたのは 24日でございましたえこの場を借りして え訂正させていただきたいと思いますえ旅 流量及びの排水地の推移で判断いたします とえ24日午前中までは五加流量排水値 推移ともに通常と変わらず推移をしており ましたえ24日午後よりえ簿流量排水水 ともえ減少する傾向が見えておりますえ そのためにえ25日にはちの体をえ緊急で 書き取り下げを行いえ夜間一時的な回復が 見られましたけれどもえ水排水推移は約 30%ほどしか回復せずええ翌日26日の 10時から13時にかけて急激に下閉塞が 発生して緊急男性に至っており ます長平君え今の答弁を整理しますと24 日日曜日に低下を確認してえ25日には あの殺の意の書き取り作業先ほど私が紹介 した生物の不純物を取り除かなければその 下の車窓も手がつけられないということが あると思いますのでその作業だと思います この段階で市市の浄水上にある18え6が ありますけれども11止まってるんですね まそのうちの1つは前々から止まっていた ものですから緊急事態のはずなんです けれどもこの2つの池の表面の書き取り だけしたということでございますよねで私 が今回言いたいのはその翌日の26日に もうこれどうしても停止しなきゃいけない ということでえ新聞報道を重ねてみますと 水道部100名ほど入ってですねえこの 書き取りには相当の人が必要になるもの ですからその関係で多くの方は入れたと 思うんですけどもこの26日の作業を25 日にやってればあのあのような緊急的な 男子に至らなかったのかなという思いが ございますがいかがでしょう か施設課長島中裕二君 え再質問にお答えいたします え26日の作業100人程度の職員とえ いうことでございますが浄水上の書き取り 作業のみだけではなくてですねこの100 人の中にはえ給水作業それからえ後方作業 にえ関わった人員も含まれてますのでえ またうん25日にえこの書き取る作業を ですねえ多くしておけばえ回避をできたと いうことですけれどもえ2え通常この 書き取り作業を行うサイクルを持ってえ 作業をしておりますのでそのサイクルを 早めるあの作業でえ25日まではあの回復 はできるという見通しでおりましたで26 日のえか機能低下が急激に来たものです からえこのような状況に陥ってはいるん ですけれどもその作業を25日にえ行って いればその判断ができていれば回避はでき たものと考えており ます議長平秀まあの冒頭の答弁の中では 複数の要因が考えられるということでね なかなかあることではないとは思うんです けれどもやはり緊急時にどうをするかまあ 5万人の市民また観光客またあの竹富島に も送水しておりますので多くの源になっ てる水道授業がどれだけ大事かっていう ところがですねえ全体でえ受け止めて いただきたいなという思いがございます そこでお伺いしたいのがこのあの緊急断水 を判断する式系統ですね例えば災害の時も 考えられますしいろんなケースがあります けれどもその式系統とどういう形になって いますかぞお願いします 水道部長金川佐 君はいえ再質問にお答えいたしますえ災害 事の式系統につきまして水道法に基づき 水道の管理について技術要のえ業務を担当 するため一が義務付けられている水道技術 管理者が判断を行いえ水道部長並びにえ 水道事業の管理者の権限を行う市長へ確認 をおけない決定するものとしており ます議長平秀今部長が答弁したようにです ね水道技術管理者という方がやっぱり 詳しく把握をしてると私も思っております のでえそれではあの市職員の中にですね この水道技術管理者資格を持ってる方は何 名いらっしゃるのかまた何名の方が水道に 水道部に関わっているのか答弁を ます水道部長加川 佐えはいえ再質問にしますえ現在え水道部 でえ水道技術感謝の近角を有しているもの は4人在籍しております 議長平議長合わせて町内で全体で何名する 資格を持っててこの4名が水道に いらっしゃるということですそこまでもし 把握していればお願いいたし ます水道部長金川 君はいえ再質問にお答えしますえ今え水道 部内でに在席しててまお伝しましたが水道 部以外で5名です石が全体でえ9人え水道 率関さを資格流することが在籍しており ます長平秀君えこの資格っていうの貴重 ですのでねえしっかりとこは中長期的な 計画を持っての配置がすごい大事かなと 思います次の再質問になりますけれども え先ほど述べたように各議員にデータと 報告今回ですね原因であろうというところ の報告がなされておりましたその中の バックグラウンド丸2赤津の留出とこれ 答弁にもございましたこれが1つの原因 だろうと少し読まさせていただきますえ表 主水上上部には赤土が分布してると赤土は 美な粒子から構成されておりえ進行分離や 下による除去が難しい減の赤土がこの濁り の原因になったりえ電池を通過してえ6 下値に足した可能性があるとことは答弁さ れましたけれどもこの時ですねえこの重 水場の上部で工事してたのが剣の工事が ありましてえ建中ブロック工事まあの川の 流れで壁が崩れないようにブロックを 当てる剣の工事がなくなれたとこののこと によってですね赤土がかなり大量に出たと いうお話をちらと聞いておりますけもえ この出た赤土が今回の影響12月の大雨に よる影響に与えたかどうかあこをご いただきたいと思い ます施課長島中裕 君え再質問にお答えいたしますえ河川に 流れ出た地がえ工事で発生した可能性にに ついて余の1つと考ええられますけれども え工事受者え下流に二量水のえ主水上が ある旨説明を行いえ落水を主水上より下流 側へ交流する措置を取っていただいてえ 主水を行っておりまし た議長平え再度確認いたしますけれども この県工事へのあの室性の あの対策を講じてもらったという話です けれどもましかしながら大が原因なのか わかんないですけどもやはりそれでえ流入 してきたということであれば県の工事の 対策が甘かったのかもしくは浄水上のこの 水を取るための対策に少し甘さがあったの かまどちらかだと思うんですけどもこの辺 はどのように考えてらっしゃいます でしょう施設課長島中一君 え再質問にお答えいたしますえ通常落度が 高い場合が見られた場合はえ主水上におい て出水の停止を行えるえ一時的にですね 主水停止を行って主水の落水の主水をえ 止める措置を取っておきますえただ河川の え火水域において河川の水が低い場合です どうしても減水の確保が必要になってき ますのでえラトの高いえ火線水を出数する 場合もございますえそのような状況になり ますとやはりあのダでは上がってくるよう な形になってくると思いますしかしあの他 のえ水源の方からも水を取水いたしますの でえ浄水場内においてえ角度が10度を 超えないような運転をけてえ運転をして おり ます議長平秀え今回のカが低下したという のは調査結果出ましたけども様々なロカの 砂の上部中部1番下の方からの鉄が出てる でこの鉄っていうのは赤土に含まれてる ものだということの調査報が出ましたね そういった意味では今回もやはり赤土が 大きな根下を低下させた原因かなと私は 思っております合わせてえ生物処理を最初 に説明しましたけれども石垣市の観測廊下 にやり生物の活用しっかりと働いてもらわ ないと水が綺麗になりにくいというところ がございますのでえ1つあの歓談の下がっ てその能力が低下したんではないかと方向 がありましたけれども私はもう1つの見方 がございますちょっとモニタお願いいたし ますま先ほど 介した あの不純物の残りを書き取るとい話をし ましたけれどもこれを定期的にしっかりし なければ生物の活動が少し鈍くなったりと かですねえ能力が衰えてくるために定期的 な面メテが必要になって思いますえ水道 携わってる方は知ってると思うんですけど も水道維持管理針の中でも細かく歌って おりましてえこの砂の削り方及び補佐って いう形で少し読ましてもらいますと 削り取りについてはえ斜面の削り取り作業 の目的は富裕物の蓄積と未生物の繁殖にと によって熱くなりすぎた生物ロカ膜を 削り取ってえロカ能力を回復させることに あるということでありますえさらにえ 削り取りは佐生の表面約1cmえを平坦に かつ均等に書き取った後振りなく平坦に 鳴らすというような形でありますのでこれ あの生物の不純物多かったり少なかったり 様々ケースバイケースなんですねですから 丁寧な作業が求められるものでもあります けれどもまあの海外でもまた全国でも機械 化をしてるところも確かにありますま石の 現状どうなってるのかご答弁をいただき たいと思い ます施設課長島中裕一君 えさ質問にお答えいたしますえ現在石垣浄 水上においては価値のえ書き取り作業はえ 基本的には以前から変わらず作業員の手 作業で行っております えなので問題はないと理解しておりますが え現在はえ作業効率の向上を図るために 専用のえ機械を導入してえ価値の状況を見 て変容して作業を行っております 議長平君え先ほど申し上げましたようり 石垣市にあるこの浄水上にある18の海県 のうち今回11がつえない状況に陥って しまいましたこれあの新聞のコメント見て も過去に経験がないというようなところで ございましたけれどもま例えば毎日のこの 運転の管理に関してですね日報で記録し たりまたまとめた月報でえめたりという ところがございますがこれ予兆なかったの かなという率直な思いがございます急に その日からボンと一気に止まったのかな それともやっぱり何らかの予兆があったの かなと私は思っているんですけどもえそれ に対してですねうん記録的なものを含めて え浄水上ではこの市の職員3名4名え いらっしゃるしえ先ほど紹介したこの 削り取りの作業をしたりする会計年度民本 職員の10数名いらっしゃいますしええ 外部委託してるま記録を管理する皆さん いらっしゃいますけれどもそういった皆様 からですねえ今回至る前にちょっと危ない ですよとかそういった異常なものが見れ ますよとかそういった報告は一切なかった んでしょう答弁をお願し ます施設課長島中裕一 君え今回のえ も答弁いたしましたがえ今回のえ連休名 行う中で日報月報とえ管理データを見る中 では え問題なく運転できたという風に思って おりますでまた作業員等からもえまた管理 えされてる業者の方からもえ報告はえ特に このありませんでしたけれども1つ下 え最継続日数がえ短くなってきていると いう報告は受けており ます長平君ま 今身近で扱っている職員また業者の皆様 から少し懸念されるような発言があったと いうお話でありますけどもそういった ところをどう拾って対応していくかと1つ の大事な点かなと思いもございますえそこ でえ先ほどから あの資格を持ってる方の人数を確認したり いたしましたけれどもやはりあの私たちの 生活に欠かせない水の管理っていうのは すごい大事なところなんですねそういった 意味ではやはり公務員は人事がございます のでずっと長らくいるということも1つ また弊害という的もああるかもしれません がやはり専門的な地形に立った場合に知識 も必要ですのでえそういったあの中長期に 渡る人事の配置の計画というのが私は すごい大事かなと合わせてえ会計年度職員 の皆様も何年も更新すればあ本当にあの市 職員も知識が詳しくなったりえ委託してる 皆さん会社の皆さんもその変化に気づき やすくなったりっていうところがあるかと 思いますのでそういった意味を含めまして ですね部長あの人事をどのように中長期 含めた時に考えていらっしゃるのかあ答弁 をいただきたいと思います 休憩してもらっていですかジジ休憩いたし ます水道 再開いたします水道部長川哲 君はいえ願いしますえ現在 あの期浄水上で勤務作業員ですね えあのえっと大部分 がですえ経験してる食品でございますで そのも含めてですね そうですね あの験を有する職員のあの作業だけじゃ なくそれを確保するためにえやっていき たいなと思っており ます議長平君この大事な点ですので常に 部長頭に描きながらあの作業にですねえ 入っていただきたいと思いますえ今回の あの各議員にられた報告に関しては先ほど 課長から水道部の中で検討したというあの 目を通したというお話がございましたがえ 私今まで説明した通りに浄水上に関わる皆 さんというのはやはりうん日々の作業をさ れている会計年度職員の皆さんがやってる この生物の活性化するためのメンテナンス の短でやってますのでねそういった皆様の 声もすごいいと思いますしかつまたあの 毎日景気を見てえ報告を記入されてるかな 委託業者の皆様も毎日これを見てるわけ ですから市職員の皆様よりも詳しい場合も あると思いますわずかな変化に気づくこと もあると思いますそこで提案なんです けれども今回挙げていただいた報告書です ねもう1度この浄水上で働いてる皆さん 全ての皆様と目を通して汚な意見を通して ですねでえまとめあげていただきたいな出 ないと同じようなことが今後起きた時に 起きないようにしなきゃいけないんです から耳が痛い話でもしっかりとそういった 皆様の声を今回まとめていただきたいと 思いますが部長どうでしょう か休憩をお願いしますジジ休憩いたし ます検討するかどうかです よ検討するじゃないやですか 失礼変 危最下いたします水道部長川里君そうです ね 催します えっとそうですねえもすでにあの原油救命 についてはです えと 託し報告をけてますえ今後ですねえさらに あの調しながらえと またですね え投票してまりたいと考ており ます長平君私が質問した図はですねこれ原 確かにあの業者からいいてるかもしれませ んけれどもその原因に至る要因があるはず なんですよどういった形でその原因になっ たか鉄が入ってきたかそういったものには やはり日々携わってる皆さんの声というの が大事だということを言ってるのでそこは きちんと受け止めてください是非必ずこれ をやってくでえこれはもう次の課題質問に いたしたいと思いますけれども今の浄水上 はもできて56年経っておりますえ令和2 年のの水道ビジョンにおいてもその辺は 検討さておりますけれども次のやはり計画 というの早めに計画していただかなければ いけませんのでこれは今回も聞くの時間的 に厳しいのでやめますけれどもスア水道部 としてしっかりと答えられるように準備を いたせていただきたいと思いますえそれで は最後の質問再質問に行きますえスラの件 についてでございますけれどもえ冒頭の 答弁 で部長が答えたのは労働関係調整法第37 7条にかかる一連の手続きについてど同法 第37条において攻撃事業に関する事件に つき関係え当事者が葬儀行為をするには そのえ葬儀行為をしようとする日の少なく とも日前までにえま連絡しなければいけ ないとことを紹介いたしておりましたが まずこの労働関係調整法ってどういうこと かっていうと簡単に言いますとまあの揉め ている調整をするまたは仲裁をするすると いうところがめられておりますし沖縄県の この沖縄県労働委員会っというのの名簿 ホームページで見ましたら15名の方が ついておりまして5名の方は公益委まあの 弁護士さんだとか大学の関係者でえ労働者 委員が5名えこれはあの組み合いの関係 する皆様だと思います5名そして使用者 委員が5名これは会社を経営すると平等に 配置されそこで検討される仕組みになって おりますえそこでまず公益事業は10日前 に報告しなさいというのはあまりにもこれ え地域準備に影響が大きいから加という形 になっておりますけれども今回公案組合 ですね申した組み合いがその公益事業なの かどうかていうところまず確認をいたし たいと思いますえ国が定めてるのは1運輸 事業まこれは路線バスやあ鉄道航空事業え 一般公衆の需要に応じて一定の路線を定め 定期的に計画または貨物を輸送する事業に え郵便電気え3水道電気ガス4医療関係 公衆衛生とこのことが考える今回の 組み合いは本有業に当たると思いますが いかが でしょう企画部長島田 はいえ再質問にお答えいたしますあの議員 ご指摘の通り労働関係調整法のま第8条の えま1つ目ですねま運輸事業を該当する ものと認識しており ます議長さ君え次に答弁ではこのようにも 言ってますえ県労働委員会事務局からは 中央労働委員会事務局及び厚生労働省の 同一見解のも労働関係調整法の第6条及び 第7条に規定されている議行為に当たら ないとの連絡がなりましたではこのえ労働 関係調整法の6条と7条何が書かれてるか と言いますとこの法律において労働葬儀と は労働関係の当事者官において労働関係に 関する主張が一致しないのでそのためにえ 葬儀行為が発生している状態または発生 する恐れがある状態を言うとここでうの 労働関係の当事者組み合いと組み合いが 訴えた石垣その関係ではないと私は思っ てるんですけどもそれ自体で成り立たない よって第7条にはこの葬儀の内容を書いて ありますけれどもまスラとですねそれには 当てはまらないと自動的私思うんですが いかがでしょう か企画部長島田連 君はいえ再質問にお答えいたしますあの 議員ご指摘の通りですねあのこのま老師の 交渉でございますのであのその場合におい てま本社は直接的には関係がないと認識し ております 議長平君あ今回は公益事業ながら10日前 までに提出されてないということが報じ られておりましたけども仮ですよ10日前 にこれが通告されたとしても6条7条で これ該当しないものですから日前に出さと しても私は結果は緒だったかなという思い いしますがいかがでしょう か長企画部長島田 連はいえにお答えいたしますあのま議員ご 審議の通りですねこれ葬儀行為に当たら ないという認識でございますのであのもう とか前通知は不要であると認識しており ます長平君冒頭の答弁でですねえ正当な 葬儀行為については労働組み合い法におい て刑事上及び民事上の面積が与えられてい ますとこれはその通りだと思うんですねで は政党な総意かどうか行為かどうかを判断 するどちらですか 長企画部長島田 連はいえ最初にお答えいたしますあのま 生徒な葬儀行為に当たるかどうかという とこにつきましてま最終的には司法の判断 かとは認識しておりますであのこちら県の 労働委員会においてもま労働関係調整法の 6条7条に規定されているま葬儀行為に あたるかなま判断は当然しているものと 認識しておりますけれどもまそれが究極的 に生徒な総議行に当たるか当たらないかに ついてはま先お伝えした通り最終的には 手法判断になるかと認識しており ます平秀君えこの後色々市民の方からもお 声をいただきましたもし今回の刑事ですね え損害をこった場合業者が民事刑事で今 言ったように守られてるとこと正当な葬儀 でなければ守られないとことがございまし たけれども今回もし正当な葬儀でないと いう可能性もご指摘ありましたので訴えた 場合これは組み合いを訴えるんですそれと 会社が訴える 長企画部長島田 蓮はいえ再質問にお答えいたしますえま 正当性のない葬儀行為につきましてはま 民事面積の効果が発生しないのであのまず 使用者労働組合労働組合や組合員に対して 損害賠償請求を行うことができますで法的 構成につきましてはえ労働者のま労務提供 拒否はえ労働系所の債務不利行となりえ 使用者は債務振利行に基づく損害場償請求 が可能となりますでまたあの事業場の不法 選挙につきましては使用者のえ所有権を 侵害しているとして不法行為責任を解る ことができますえそして当該行為を支持し たえ労働組合の役員についても共同法行為 者として賠償責任が生じますまいずれに せよですね損害賠償への対応ついたこれ 使用者と組み合い側との調整となり ます平 ま今回の件を通してですねあの市民生活に 大きな影響があったなという思いがござい ますしまたこれはあの会社とか物流関係の 取り扱い大きい小さい関係なしに相手との 調整で本当に暴露した声もいいております のでえここはしっかりと私自身この経験化 しながら対象にしっかりと与れるように 頑張らといかないなと思思いがございまし た一方でえ日々ですねこの物流にに関する お仕事をされてる方のおかげでえ私たちの 生活っていうの本当に安定してえ生活営み が遅れてるなというまた一面感謝もいたし ておりますがこういった意味ではお互いが 冷静にですねえ対処してえ市民生活に 及ぼさないようにえ今後はこの経験を 生かしていただきたいと思いまして私の 質問はえさせていただきます以上 ですえ以上で平秀君の質問は終わりました それでは午後2時再開するとこ それまで休憩いたします

令和6年第4回6月定例会会期日程
https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/material/files/group/33/kaiki-2024-6-3.pdf
令和6年第4回6月定例会一般質問
https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/material/files/group/33/ippan-2024-6n1.pdf

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