【ロードバイク】2024富士ヒル(コメンタリー)〜還暦ブロンズなるか!?【前編】
[音楽] はいおはようございますジントですえ今藤 ヒの受付会場に行きましたえ時間がですね え11時48分ですえ今日はものすごく いい天気ですねで今日はね一緒にあの江野 さんとあの来ていますはいじゃあ江野さん あの今年の意気込みは早速なんですけど どんな感じでしょうかままブロンズ取り たいとこだけども 厳ですねまずは目標 [音楽] かなと はいどうもどうも今映ってます仲が来まし たはい頑張りますはいということで今年も ねあの楽しくあの走っていきたいと思い ますこれからね受付会場に行ってこようと 思います最後までご覧 くださいまこんな感じで色々分数が出て ますはい はいはいえ預かったのはこの袋に入って いるこれとそれと袋とは別にこれですね これが一番ま大事なやつゼッケンとあと足 のタイムを測る えデバイスが入ってますで下山の時に一応 切るとしてはですねなるべくこう あったかいもんで軽いもんていうことなん です けどそうですねこういう ちょっと下に履くやつそれとあとその ベースレイヤーみたいなの持ってきて そして上にこレインジそうですねこれあの ベースレヤの上に切る長袖の えっとさに熱いやつ入れに入ってるんです けどこの白いシールを2枚俺の表と裏 にいやまさかまたる で早い方がいると励みになりますよまだ 伸びるんだってそうですよレモンレモン ライムあレモンライムがいいなレモン ライムが良さそうレモンこの味が違うって ことあの疲れない使ないゼロないがスカに なって追になってるのとあとこのアノさん Eも入ってるのああなるほどねこんにちは あジントですあどうもジェトですあジェト あサイクリングビオリーあサイクリング ビオリーだS買ってらしあそうそうそう です見てますはい見てます見 てそうままやっと戻したって感じではい はいはい今年ねなんと狙今年はねもう私今 もう全然調子悪いんであそうなんか見て ました3週間ぐらい乗ってない乗ってない ので 応えたらあそうですよねそれでブロンズ 狙えるん ださ番僕僕僕もそできます 安全頑張り [音楽] ましょうさんこんにちは今日 Dです ねまでも応援 にじゃ来年頑張ってください はいおはようございますえ今日本番当日の 朝ですえ今朝4時35分ということで起き たばっかりなんですけど え天気はね曇りですねやっぱり小雨 ちょっとね血がつく感じかもしれない ですはいまということで朝ご飯をね これから食べようと思いんけ もはいえ朝食はですねこういう感じです私 はこれちょっと3つ食べるかわかんない ですけど1本コーヒーですコーヒーはえ カったんでま 間思いますあとの会場でいつも買う パ飲んでる感ですはいえスタート会場にき ましたえ今時間はですねえ6時40分です え第4スタートでねえ7時10分から スタートになりますでねもう皆さんこの ように集まっています天気はですね ちょっと曇りでえまちょっとこめがぱらか もしれませんはいまとにかくねあの頑張っ てえ楽しんでいきたいと思いますま もちろんね安全にはをつけて落ち着いて いきたいと思いますはいじゃあっていき ますはいではコメンタリー始めたいと思い ますま実はですね早速なんですけどこの 時点であのモバイルバッテリーがですねえ つかないっていうことが分かってまこの 時点でも動画最後まで取れないなっていう ことをま諦めてま若干そのパニクってた時 なんですねであとトイレにちょっと醤油を 足しに行きたかったんですけどまあの大体 走ってるとこういうあの匂いとかなくなる んで それは我でるかなとま思ってえスタートし ましたでえっと第4スタートの第8という ことでま第くださいのでペーサーについ てくわけなんですけどま今回のペーサーは ですねまあ全日本チャンピオンの方ともう 1人の方2人っていうことでえま前回は ですね非常に親切でいろんな説明をして くれたりですねこうしていきましょうとか ねあのあったんです今回全くなしとまいう ことでまやっぱりペーサーによって色々 個性が違うのかななんて思いながらま スタートしていきましたまスタートとは 言ってもねあの計測地点はまだこれ 1.3km先のあのこの体内交差電かな ここを曲がっ左に曲がってそれ大体 150mぐらいのところにま左側にこう石 表があるんですけどまそっからスタートと まいうことになりますま大きな看板がある んではい すぐスタートしてだま分かるわけなんでね まみんなここでコのボタンを押すとまいう 風な感じにはなり ますではいここスタートですねはい左側に スタートの看板がありますで下にこう ラインが引いてあってまそこであの足に 巻いてある低速チップと反応してまタイム がスタートするとというとこですちなみに ゴールには がまた左側にあるんですけどその下にこう えラインが引き合ってえそこでえ計測終了 とまいうことになるということなんでま そこの看板目指していけば大丈夫あそう そうこれねどうもどうもえ私が言ってる あのの方がたたま一緒になってま スペシャライズドの直営店岡崎店なんです けどま名前忘れちゃったんですけどまその 方が話しかけてくれました それでえじゃあ2人で仲良く行きましょう ねなんて言って言ったらですねまそうです ねなんてちょっとあの中途半端な返上され てまその後すーっと前に行っちゃったん ですねでまここでちょっと見失っちゃった ような感じなんですけどまここはですねえ 料金所まで約2分ちょっとなんですけど まあ急激な坂だしえーまここは踏むとこ じゃないですよねで後で何回も見います けれどもま少なくともその1号目下のあの 1号目駐車場下のところまではえ結構急な 坂がま続きますんでまそういう意味ではま そこまではま踏まないとというのは一応 作戦にはしていましたそれでそこで足を 残してえ行くということですねで まそうですね応もまあ119とか言ってま 大体普通ですしまここはね本当に あのよく張り切って初めて出られた方とか 最初飛ばしてってそれで後半になっても力 尽きるってのはまやはり典型的なパターン なんですけどやっぱここは抑えていった方 がいいという風に思い ます天気はねま見ていただいた通りま曇り とまいうことででまスタート前はですねえ かなり5号目があの寒いということで アナウンスしてましたねま5°とか7°と かまいう感じでしたまですから私もあの ハスでは短パンとハスでで行こうと思った んですけどまあの今日はちょっと アームウォーマーをつけてねあの下は 短パンですけどま残っているとはいいう ことですで1号目をねえごめんなさいあの 料金所までえ2分103秒か なまということでまちょっと若干ゆっくり ですよ ねそれでちょっとペーサーがあのちょっと 早めなのでまちょっとこの平坦でですねえ ちぎれない平坦でなるべくちょっとペサに 追いつくうっていうことで今ちょっと スピードを上げていますでワット数見ると ま200超えているぐらいまあまあ強範囲 かなと思うんですけどまこれは250とか 行っちゃうとも完全にNG踏みすぎですよ ねまですんで えーまなるべく抑えてっていうとこでは あるんですけどま若干ここは頑張って ちょっと踏んでるってとこですかねあり ますでま対向車がねまだあの来ないので 早い時間なんでま割とこう対抗車線をこう 飛び出してま出ちゃってもまあ問題ないと いうことですまそのうちあの対抗車つまり 下りで降りてくるとそうするとこその前に こうあのえっとガイドのあのバイクは降り てくるんでもうこっち入っちゃだめよて いうこと言ってくれるんでまそれまではま 割とま自由自由って言うとおかしいんです けどま多少はみ出ても問題ないのかなと いう風に思い ますでまここでやっぱり気をつけていたの がまもちろん衝突はま気をつけてたんです けどセンターラインのこの溝ですよ ねこれが結構怖かった感じでした でまロードバイク前も動画で出したんです けどやっぱり溝に弱いんでまここで万が一 ちょっとあのハンドル取られたりえ落車し たりなんていうことがあったらもう最最悪 になっちゃうん でまとにかくうんそこはあのもちょっと気 をつつけながらなるべくその水を避けて いったとというような感じです ねでえーまここで考えていたの はそうですねやっぱりあの坂のシャドは あるなっていうことま若干感じつつって いうところですかねまあのフヒはあの平均 確か 6%6.2%うんまそんなようなもんなん ですよねえただやっぱとどに78とか9と まそういうのがあるわけなんですけどまあ 1号目え駐車場下までがま坂がこうきつい とま今もこ11ぐらい行ってたんです けどだていうところもあるんでまとにかく 踏みすぎないとまいうところです でこれですね1番そのこれ走りながら感じ てたの がま今回のペース早いなとまいうとこなん ですよねであの前回ですねあのペーサーの 方このペーサーはえっとホームページで 掲載されているタイムまこれプランAって 今後呼びますけれどもまそれよりもすごく あの遅かったんですね10kmまででえ 後半でこう上げていくっていうパターンで ま結果上げてみれば1分早いというような 形だったんですけどまこっちプランBって 言いますねええホームページに掲載されて いる標準のタイムをプラそしてえ昨年私が あのペ3についてえ1時間27分4秒だっ たのプランBとまいう風によけますでえ この時私はあのとがプランBで行こうとま いうことで思想の2回目で決めてま前半 ゆっっくりですねで行ってたんです けどどうもですね早いんですよねでこれ あの前のペーサーはあの黄色い風船つけて いるんですけどもほとんど見えなくなって い てであれちょっと早いななと思いながらま やってまし たでま当然考えるのペーサーによって ペースは違うんだなとというところです まあ何かねこう申し合わせてとか何かこの ように走ってくださいっていうま細かな 指導がですねまそのペサってまプロなんで まされていないんじゃないかなとまいう ことを思いながらですね でまやっぱりこう早いペースなんだろうな とまいうことは確保してましたま具体的に はプランAですねま大体5kmまではこう 2分早くくとまプランAだと5kmまで 20分23秒プランBだと22分9秒なん ですねすごく1分40秒ぐらいま違うわけ なんですよ ねでえまそのようにちょっと考えながらま どうしようかなとでここでやっぱり調子 合わせて踏みすぎてもなんと思ってますま ただねあのプランBはかなり余裕があるん でまある程度プランAで行ったとしてもま プラス えタイムが稼げるのかなってちょっと やっぱ色気まみたいなのも半分でかつ やっぱりペースから離れちゃうとま やっぱりあの全部自分で管理した時間で 測らないといけないしまこうそそう ちぎれるのもなんだなとまいうような感じ でまここはついていこうとまいう風に思っ て今走って ますであのフヒはですねえまフヒに限らず 大体追い越す時はこう右側からこう 追い越していくとということなんでま ちょっと早く行きたいなっていう人はです ねえあるいは早く行きたいなっていう時は まちょっと右側にこう寄っていくとそれで 抜かしていくっていうことなんです けどまここの05kmの距離はですねま 結構中からもみんな追い越していくとと いうような感じはありましたかなり やっぱり集団がねあの溜まってるんで え多くいるんでま全部じゃ左側によってあ ごめんなさい右側によってま抜かしていく とというようなことがちょっと面倒な時 あったりするのでまその辺はですねえ逆に こう左側の方からすーっとこう抜いていく 人もいるんで何を気をつつけるかって言う とやっぱりこう左側に入る時ですよねま 自分がこうやって今みたいな形でこう抜い たなとというような時はありますでこれま 右側から私は抜くんですけれどもでえこの 後ねちょっと足を休めようと思って入る わけですよねでその時にまこう案内なのか 左手でこう出してですねま入ってえ行く わけなんですけどまここでまだ入らないの かなその時にこう左側からすっとこう抜い てくるような人来る可能性があるんでま ここは要注意 ですやっぱりあの接触して落車ていうのは ほと最悪になっちゃうんで相手にとっても ねあのまですからあのこういう集団でこう 走っている時にはちょっと左側からも ちょっと追い越しが来るんだなとというの を想定して左側入る時にかなりあの気を つけた方がいいんじゃないかなとまいう風 に思い ますでえ今距離がねえそうですねこの表示 だと3.6kmぐらいかないうことですね で北公園からなんでこれ多分あの1km ちょっとま確かえ1.1km1.3km ぐらいあるんでただ私の継続した時点から すると1.1kmぐらい体引いた距離ま つまり今2.6kmぐらいのところにいる とまいうことだと思い ますで右側からねもう元気な人がねもう どんどんどんどん来たりするんでまその 右側はどうぞっていう感じなんですけどま 要注意あった左側まあいう感じでしょうね でこれちょっと息遣いの声が僕さん息遣い がすごくよく聞こえると思うんです けどまこれはあの去年のプロのペさにも 言われたんですけどやっぱりその10km を超えてくるとおさ15kmかなま 10km15km超えてくるとかなりサス も薄くなってくるんでま最初全波戦で しっかり息を こ体に取り込んでおくという風にはま言わ れましたまですんで息をちょっとこさ 大きく 立てているというとこなんですけどま もっと具体的に言うと白域ですねまそれを こう大きめに出すとま必然的にこうすんで まそうするとサスが多く取り込めるとま いうところでえま息遣いをちょっと大きく しているとというようなところはあります ねでえまあねあの藤はですねまは本格的な レースってヒがほとんどなんでまハヒにも ちょっとてことですけど大体こういう レース中はですねもう本当沈黙ですよねで まもちろんあの喋ってる人も中にはたまに います けどま 当然あのレースに集中とまいうことで皆 さん黙って走ってるわけなんです けどまそれの雰囲気は結構ね私もあの好き でねこうみんなこう下向きにね自分も含め てやってるな感がねこうあるん でまいい雰囲気をもらってるなとという ような感じですでね今あのあこう走ってる 時ちょっと回送しながらまあのどんなこと 考えてたのかなっていうの今喋ってます けどま皆さんもねこう頭の中ではねま いろんなことをこう喋ってると思うんです よ ねで不安やらねま今日行けるぞとかね いろんなこと考えているとま思いますま もちろんそれをねなかなか共有する手段 っていうのはないんです けどそんなこと考えながらねあのこの 下向きさの雰囲気の中でま自分恋で欲しい ただねあのフジの魔力とかなんとか言って たのもあったか なこうやっぱり酸素がこう少くなってくる 成果もあるんですけど思考力がちょっとる 時が多いんですよねま私も1回目出た時に あの10kmまでまそこそこのペース用 通りぐらいだったんでま油断してですねで 気がついたらあの下ってくる人に向かって こう応援してくれるじゃないですかこれ ピースしてたねでもうレースからちょっと 気が離れちゃってまかなりあの気が散って いた時に気づいた時ありました まその後偶然足が釣りそうになって いろんなことがこう起こり始めたんです けどまですから何を言いたかったかって 言うとこういう風にあの油断する時がフヒ とかやっぱ出てくるんで長いしねそういう 時は注意ですねはいまそんな喋ってる間に 1号目 え下た駐車場にまで来ちゃいましたでここ までがえ結構きついんですけれどもでここ に平坦に至るんですね まですからあの初めて出た人とかね やっぱりここに来るまでで足使っちゃって てまこの平坦ではグっとやっぱスピードが 遅くなっちゃうわけなんですよねだけど やっぱりあの慣れてる人は別逆でこっから あのこの平坦でグっと踏んでいくとという ことになり ますまこういう感じでねワト数もま そこそこ出しながらま加速していってえま なるべく前に出ていこうと まいうことでまやっとねあのそういうこと でペーサー の風船が見えてきてまほぼ先頭になってき たとまいうとですねでこの1号目え下駐車 場のこの後の平坦ってね結構長いの は数100mはある感じですねまですから あのこれはもう1つ鉄板にしていいんじゃ ないでしょうかね目探したまでは足を食べ てそしてここの平坦ぐらいからこうさあ やっとスピード出そうと思ってえま同じ ぐらいの強度でま踏んでいくとまいう感じ がいいんじゃないですか ねでねま今回あのサの方が2人いるんです けど ま単ちょっと走ってるだけでねで去年ペの 方はですねもう本当親切 ででまあ15kmぐらいで急に後ろに行っ て後ろの人こう励まし出したりねちょっと お願いしますなんて私隣の人に行ってペス 溜ってもらってそれででまた上がってきて すいませんありがとうございましたそんな ことまでやっちゃうねあのペーサーの方 でしたねまそのペーサーの方のことはね またあの後でちょっと語ろうと思うんです けれどもまそんなようなペーサーに比べて ま今回りいるのにま全然そういう連携も なくま言葉もなくまひたすら淡々と言って いるとというところでどのぐらいのタイム で行くとかねそういう説明もなく えまこれあの後でえ気づくんですけど やっぱりプランAの時間で行ってるんです よねでプランAの時間っていうのはさっき 言ったようにま5kmまでが特にこう早い タイムになってるんですです よまですからあの結構きつく感じるなって いうのまある意味当たり前ででちょっと足 使ってるよななんていうことを考えながら まあ今お話してい ますでえまちょっとねこの時間がある時に あのこの画面の説明するとま右上がこれが 地図ですよねそれで勾配があって温度系が あってそして心拍ですねこのBPMって 書いてあるのはあのビーパミニット1分 あたりの数数になりますでその下がえっと RPMっていうことで軽デスですね軽電 スっていうのはあの1分間に何回転ペダル をさせるかますでえっとちょっとそこの 斜め左上にえっと横棒の数字があるんです ここはパワーですねでちょっと見やすい ようにこのパーをちょっと今下に持ってき てますでえでその左側がこれがあの断面図 でま大体どういう高さを登ってるのかなと いうことで坂の断面図そして1番左の下 これがですね速度ですねでその上が対応 そしてその上が平均獲得方向かなま今 353miつかしみたいなまところが出て います ねまですからこのま一応インジケーターと いうかゲージというかまこの辺をねえ参考 にしながら横で見ながら行くとまデータが 頭に入ってくるのかななんていう風に思い ますで今ねあのここ今ほぼ平坦みたいな ところですね でえ今距離がですねこっからあの1.1を 含んで4.7kmぐらいというところまで 来て ますそれで間もなく5kmとまいうことに なるわけなんですけどまやっぱタイムを 見るとですね えまプランAが20分23秒なんでまそれ にとほぼ同じぐらいで えもう少しで5kmの看板がちょっと 見えるんですけど まこのあのインスタ 3601H2っていう私カメラ使ってん ですけど29分ぐらいで1回切れてそして え停止モードになってまた29分という 30秒ぐらい停止しちゃうんですねで ちょうどその間にあの5kmのあれが来た んでま5kmは何分かっていうのがま正確 な時がわかんないんですけどちょっとこの 先を見るとですねここですねこの矢印の 部分のここの部分がこれが5kgの看板 じゃないかと思いますはいまということで え5kmまでちょっと早かったんですけど えこれはねあとは後半でえお話したいと 思います [音楽] 4 [音楽]
いよいよ今年も富士ヒル本番がやってきました。数ヶ月この日のために準備してきている人が多いでしょう。私も去年から今年まで、落車、貰い事故、引っ越し、転職と色々ある中でなんとか調整してきました。
緊張は特にしません。なぜなら、すでにトレーニングで培った力はスタート前に備わっているはずなので、あとは本番レースで事故やパンクのないように気を付けるだけだからです。今年も去年同様、ペーサーについていく、「小判鮫戦法」でいきました。また、経験上本番では想定外のことは1つや二つ起こりますが、今回もそうでした。
さて色々あった今回前、そして還暦となった今、再びブロンズを獲得できるのか?今回は現場の雰囲気をそのまま伝えるために走行動画をカットせず、その時考えていたことや状況についてコメントを入れました。富士ヒルを走った方も走らなかった方も、本編をゆっくりお楽しみください。
⭐︎タイムライン⭐️
スタート:5:34
計測開始地点:6:54
一合目下駐車場:14:25
5km地点前:27:10
#富士ヒル
#ロードバイク
#S-WorksTarmacSL8
#ヒルクライム
#Specialized
「サイクリング日和」のご紹介
ジェントです。コロナ禍の2020年の8月にクロスバイクを始めて以来、風や自然を感じながら自由を味わえる自転車の魅力の取り憑かれています。そして2021年5月には待望のロードバイクを購入しました。そのロードバイクはTarmac SL7 Compです。そしてこれに乗り始めて半年後の昨年末、ホイールをカーボン・ディープリム(50mmハイト)に替えました。さらに1月にタイヤをGP5000に替えました。そして、さらに一年後、新しいホイールEliteWheelsのDrive40Dを購入、更なる軽量化に成功しました。そして、2023年12月 S-WorksTarmacSL8のフレームとRapideCockpitのハンドルを購入、SL7についていたRivalのコンポを載せ替え、新しいS-Works TarmacSL8に乗ることになりました。
最近、自転車をやる目標を決めようと今年6月の富士ヒルに参加することにしました。ブロンズを目標に4ヶ月間練習しましたが、タイムは1時間31分37秒と一歩届かずでした。そして、ついに今年の富士ヒルで1時間27分4秒のタイムでブロンズ獲得できました。
その他、このチャンネルでは自転車の車載動画や、行った先の美しい風景、カフェでの美味しいコーヒーや、食事、自転車キャンプ、キャンプ地での星空撮影方法、360度カメラInsta360 ONE X2の使い方、デジタルガジェットなどを紹介しています。また自転車撮影や編集に使うカメラ、パソコン、アプリ、アクセサリーなどのデジタル中心のガジェットも紹介しています。最近はVblogとして考えたこと、ノウハウ、対処法なんかも語っています。
このように、このチャンネルでは特にシニア男性が自転車で、人生を生き生きと、楽しく健康に過ごすことができる為の情報を提供してゆきたいと思っていますので、良ければチャンネル登録をお願いします。また動画で説明できない内容を以下のブログで、たとえばStravaではトレーニングの様子、Twitter,また撮影時の写真などインスタにアップするので、こちらもチェックいただけると嬉しいです!
この度、居住地を東京から生まれ育った静岡県浜松市に移しました。
自然に恵まれたこの地で、引き続き自転車の楽しみをお伝えできればと思っています。
SNS
Strava@ジェントN
Twitter
Tweets by jentjentjent
Instagram
https://www.instagram.com/jnxjent/
Hatena blog 「思考の詳細」
http://jnxjent.hatenablog.com/