【沖縄 粟国島】移住検討者向けオンラインワークショップ
皆さんこんにちはリト加地域DX促進企業 連携隊事務局の小口と申します開始時刻と なりましたのでオンラインワークショップ を始めさせていただき ます画面のプログラムにありますように本 ワークショップでは先輩移住者の移住体験 談を聞くことができたり後半には先輩移住 者との質疑応答意見交換の場も設けてい ますので是非最後までご参加いただければ 幸い ですまず始めに注意事項をお伝えいたし ます質応答意見交換のお時間になるまでは 皆さん音声はミュートビデオは停止の状態 でご参加にご協力 くださいそして本ワークショップは現在 録画をしており後日沖縄県の公式移住 サイト沖縄島暮らしで公開いたします質疑 応答意見交換の際に顔出しなどにご抵抗の ある方はビデオ停止のままミュートを解い てお話しいただくかチャットにてご参加 くださいまたZOOMで設定してあるお 名前が映る可能性がございますので本名 などが映りたくない方などはお名前の変更 をお願いいたし ますではまず始めに沖縄県地域離島家吉村 様よりご挨拶いただきます吉村様よろしく お願いいたしますはい皆様本日はお忙しい 中お集まりいただきありがとうございます 沖縄県地域離島家の吉村と申します本日は 沖縄県が今年度から実実施しております 離島仮想地域づりDX促進による移住定住 PR等事業の一環としてオンラインでは ございますがワークショップを開催させて いただくこととなりました移住を検討され ている皆様におかれましては先輩移住者が 実際にどのように移住を決断しどのような 生活を送っておられるか実態験を知ること ができる絶好の機会になると思いますし 地域住民の皆様に置かれましても地域の 将来について共に考えるきっかけとなれば 幸いですなお本事業では本日の ワークショップの他に先輩移住者が案内 するオーダーメイド型のモニターツアーや 先輩移住者によるオンライン相談も実施し ております是非皆様の積極的なご参加をお 待ちしておりますその他日域居住を実施さ れている方の記事などもWeb上で公開し ておりますので詳しい内容は沖縄県公式 移住応援サイトと沖縄島倉で検索の上是非 ご覧くださいでは完結で恐縮ではござい ますが本日のワークショップが皆様にとっ て実り多いものとなりますことを記念して 私からの挨拶とさせていただきます皆様 本日はどうぞよろしくお願いいたし ますはい吉村様ありがとうございました 続きましてアソ役場総務家の金様より阿島 についてお話していきますでは金様 よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますアニソン役場の金と申します よろしくお願いしますこれからアニソンの 説明の方を入らせていただきますアニソン は沖縄本島那覇市の北西約 60km統計127°13 部位26°34部の会場にする1等イソの 村であります島の外周は約12km面席が 7.65kmのほぼ三角形をしており東に 沖縄本島南にトナ木村及びケラマ諸島南西 に梅島をそれぞれ望むことができ ます地形的特徴は島の南に ある万安か95.4mを最高点としてここ から北東に向かって緩やかに傾斜しており 全体的に気腹が少なく平坦な島であり ます島の中央部に北東から南西方向へ走る 地相が地形的変化を与えておりこの断層を 境いにして男性側は高く北東側は低くなっ てい ます海岸線も西側と南側で断層地となって おりまして東側にはウグの砂浜があり ます地質は南西部の火山癌類とそれ以外の 琉球切開癌に別されており東東川海岸に 海浜体積物がわずかに見られるという形に なっております集落は島の南側に立して おりまして断層地形を巧に貸して西と東で 区が形成されておりそこから東方へやや 離れて浜がリーチしております合計3つの 集落となっており ます沖縄本島と阿島への交通期間は回路に ついて村営のニューフェリー悪が毎日1便 所用時間2時間で運行しておりまして空路 については第1航空による週3日の不定期 航空路が運行してい ます損の魅力は何と言っても豊かな自然や 村民生活にきづく伝統文化など数多くの 地域資源です 人の手が加えられていない昔ながらの環境 が残っており ます家は海風や潮の弊害を防ぐために福木 の行書きや伊等に囲まれており景観的にも 優れてい ます聖域空間であるうきや配所も相内に 点在しており ますまた映画の露地としても知られており 映画ナビーの恋や戦国の舞台でもあり ます島の特産品は自然火炎の先駆けとなっ たあの塩や北東などが全国的にも有名です 他にもカリ島教官ソテ みそ地域起し協力隊の方々によって案され た持ち面など数多くの特産品があり ます移住支援制度としては義務教育家庭を 終了し5年以上継続してアニソンに女流 する意思のある村民に対しての結婚祝金や 新築祝金出産祝 金また妊婦の健康審査旅費等の女性定住 促進住宅による単者への住宅などがあり ます都内には小学校中学校まではあり ますまた小学校中学校の合計の人数が40 年ほどとなっておりますまた移住相談とし ましてはアニソン役場総務科の方で対応し ており電話やメールなどをいただけますと こちらから回答させていただき ますまた二重相談サイトとして アクティという役場のホームページがあり そちらの方にも移住移住関係の資料を載せ ていますのでそちらも参考にしして いただけると幸い です現状損として紹介できる空屋等が 少なく移住の受け入れが厳しい状況では ありますがアニソンを気に入って いただけると幸い ですこれでアニソンの説明については 終わりますありがとうございまし たはい金し様ありがとうございました続き まして先輩移住者による移住体験談の ビデオをご覧いただきます今回 インタビューをさせていただいたのは阿島 の学校で師匠されている鈴木様ですでは ご覧 ください [音楽] えっと移住前はえ那覇に住んでいましたえ 神奈川から那覇に一度移住をしてでそれ から阿島に来たという感じになり ます沖縄が元々好きでもも毎年23回は 1人旅で行ってたんですけどもう行ってる のがめどくさくなってで えっとまあ1回住んでみようかなとえその 時やっていた仕事が派遣の仕事で6年 ぐらい続けてたんですけどまこの仕事も6 年頑張ったしまいいチャンスかなと思って え最初は石垣島にリゾートバイトで とりあえず行こうと思ったんですけどま今 主人なんですけどその時彼氏だったま彼が 沖縄本島に住むことにしたというのでま 一緒に行けば家賃も半分で済むし仕事も まあなんとかなるかなっていうので那覇に 住むことになりましたでえっと那覇に住ん で1年半ぐらいで主人は元々 [音楽] あのあに 1年2年ぐらい住んでいてその後に1回 北海道出身で北海道に戻ってまた沖縄に 帰るっていう感じでなんか点々としてたん ですけどまその1度あにいた時にえっとお 世話になってた方がもう一度あで仕事し ないかって誘ってくれてでま離島に住める 機会なんてないのでまあ23年ぐらいいい んじゃないかっていうので移住を決めまし た [音楽] 私が移住してきたのは2011年でこの時 アグニ島のネットの情報ってほとんど何も なくて役場のホームページを見てもなんか 何のこっちゃっていう感じだったしあに 行ったことがあるっていう人もほとんどい なくてもなのでま主人の話たびでまあとは 主人が住んでいた時に私も23回こちらに 来たことがあったのでまそれでなんとなく 感じは掴んでたかなっていうぐらいでもう あの必死になって家がどうとか仕事がどう とかって探してた感じはないです [音楽] ねちょうど震災が起きて3ヶ月後ぐらいに この話が来たので元々ま覇に住むって言っ た時はま私は沖縄好きなのを知ってたので まいつかそう言うんじゃないかと思ってま 親は覚悟してたところがあったんですけど なんかまた遠くに行くのみたいな感じでは ありましたただまああんたの人生だから 好きなようにしなさいっていうのがまうち の両親のあの考え方だったので特にそこは 大丈夫だったんですけどおばさんとあとお ばあちゃんにすごく心配されてそんな なんか再派に行くなんてみたいなまあのね ちょっと年齢が高いとから見たら東京と 沖縄の離島ってとっても離れてる感覚が あったと思うのでその辺はまでも私が幸せ になるために行くんだよっていう話をし たらましょうがないかなっていう感じで 一応説得というか納得はしてくれました うん1度だけ両親は来ましたうんただこれ も子供が生まれて今息子4歳なんですけど 子供が生まれてえっとまコロナもあったの でちょうどコロナ開けたぐらい雲生まれた から行こうみたいな感じだったのでそれ まではやっぱり遠くてあんまり行く気は なかった みたえっと主人の知り合いで区長さされて た方がいたのでこの方に松手を辿って もらって紹介をしてもらいましたでま私は なかなか仕事もその時那覇でしてたので このお家を見に行くことはできなかったの でま主人がこの区長さんとやり取りをして でま主人も行ったことのある家が空屋に なってるっていうことでじゃあの家だっ たらいいんじゃないかっていうのではい 決めてもらいまし たま一見屋です 多分役場に問い合わせるのがまいいのかな と思うんですけど1度あのあに足を運んで どうにか島の人と仲良くなってでこの方 から紹介してもらうのが 1番手っ取り早いというか早いのかなと いう気はします空屋はたくさんあるんです けどやっぱり沖縄なので仏壇があるとか あとこの何かの行事の度に帰ってく るっていうのが結構あって長期で貸せ るっていう人がなかなかい ないところがあるのかなと思いますただ 最近話を聞いてるとあの内地の方が家を 買ったとかあの借りたっていう話を ちょこちょこ聞くのでまやっぱり島の人に と仲良くなってで情報を得るのが1番早い のかなという気はし ますどれぐらいいるかは分からないんです けど結構増えていると思います はいえっと引っ越しはま基本的にはU パックとあと主人の知り合いから軽トラを 借りてであの船に殻の軽トラを乗せて もらってでそれを主人が港で引き取って 荷物を乗せてまた船で送り返すていう感じ でやっていたのかな うん主人が先に移動してはいうん移住して 私が後から仕事の関係で行くっていう感じ だったので荷物を受け取ってくれる人がい たのでそれができたんです けど家具もその軽トラに積んでま2人 暮らしだったのでそんなに大きい家具は なかったので [音楽] いや全くない ですもうだから結局島の知り合いの人に 頼ってどうしたらいいかなっていうのを 相談しながらやってたって感じです ねああ支援金はまだないんじゃないかなと 思います相談はまあ多分相談には乗って くれる人はいるんじゃないかなと 思い [音楽] ます平日はま後であの平日の間を仕事をし ているので大体7時40分ぐらいに家を出 て4時半ぐらいに仕事が終わって子供を 迎えに行ってでえっと家に帰って夕飯の 準備っていう感じで休日はま基本土日祝日 休みなのでま覇に出たりあとは子供公園に 連れてったりまでもほとんどお家で のんびりゴロゴロしてる時の方が多いか なっていう感じですま主人が釣りが好きな ので釣りに行ったりとかもたまにし ます大体1ヶ月に1回から2回ぐらいで2 泊3日とか3泊4日ぐらいでま主人と休み 合わせたりしていく感じですねほとんど 買い出し食料品の買い出しをしているのが 多いかなと思います島に一応商店3つある んですけどやっぱり置いてないものとかが あのあったりえどうしても自分が買いたい ものが置いてなかったりっていうのはある のでそういうものをちょっと買い出しで手 に入れて帰ってくるっていう感じですねと フェリーでいつも出るんですけどえっと フェリーは村民割りがあるのでと往復で 2600ぐらいかなでま車を持っていっ たらうちの車のサイズだとま往復で1万円 ぐらいで行ける感じです子供はまお家で なんかおもちゃで遊んでたり公園に連れ てったら大体誰かしらね他の子たちがいる のでその子たちと遊んだりあとはま友達の お家に行ってちょっとバーベキューとかま 夏はプール遊びさせてもらったりとかいう 感じ [音楽] です人の知り合いにこれもあのお願いし てかが空気がないかっていう風にえっと 聞いてたところたまたま この給食の調理員さんで辞める方がいて私 が行く時期にとその辞める時期が重なって たのでじゃ代わりにどっていうのでお話 いただいてま行ったら何でもこの仕事が あれば何でもやろうと思ってたのでもう そのままえっとお願いしてさせていただく ことになりましたうんただ 仕事島の中で仕事が結構少ないので ちょっとあのこれがやりたいって言ってき たらちょっと探すのは苦労するかもしれ ないですも何でもいいですだったら 何かしらどこかしら開くとは思うんです けどま1番は役場のま会計年度のえっと パート職員っていう形が1番多いのかな あとはあとCO工場さんとかJさんとかの この販売かのサービス業とあと老人ホーム の介護職とか看護食とかが主な感じになる かなと思います小中学校の図書館で師匠を してい ますえ一応秘書の資格を持っているのでま それで今の仕事をしているっていう感じに なります ね普段はは行くの一番多いのは JAになりますねでJAであJAは平日 しか空いてないのでお休みの日に何か欲し いってなったらえっと新庄商店っっていう ところが東に1件とえっと浜の方に えっと浜売店っていうのがあるのでそこに 行ったりしてで子供がアイス食べたいって 言った時にはま大体ハバ店がアイスの種類 が豊富なのでに行ったりっていう感じ ですも基本的には那覇に出た時に冷凍もを たくさん買ってくるのでであの大きい冷凍 庫が冷蔵庫の他に1台あるのでもうそこに 詰め込んであるものからどんどん消費して いくっていう感じででま野菜とかも冷凍 野菜買ってでま台風に備えてではないん ですけど一応保存はしている感じですね うんあま今はAmazonさんにとっても 世話になっていますでまネット通販で送料 無料のところを探してみんなで情報を交換 しながらあそこは安いよとか大体その1 ヶ月に23回はネット通販を使ってる感じ です [音楽] ね基本的にはほとんどお家で自炊をしてい ますま子供もいるのでそんなに食べ歩きて いうのがなかなかできないのでただ島には えっと食堂が何件あるかな 12食堂が2件とカフェが1件とパン屋 さんが1件とあとパーラーってちょっと外 で飲める居酒さんみたいなのが一見あって で最近あのそうバーみたいな感じで おしゃれな食べ物出してくれるところが1 見増えていてでそこもなんかちょっとした 記念日とかその時に外食に行くっていう 感じです ねとあはもちキビが応有名でキビカリ島 っていうのがあってあのおばあちゃんたち が一生懸命全部手作りで作ってくれてて 子供も大好きで私も大好きなんですけど よく食べてます ね普段はそんなに食べないんですけど蘇鉄 でできたお味噌とかあとタンナー シって言ってこのソテの粉を解いて雑炊に したものとかがあってで あの何かのイベントの時にちょっといいた りっていうのはあり [音楽] ます島の中には診療所が1件とあと歯医者 さんが1件ありますでただ診療所はま総合 的にあの何でも一応見ますよていう感じで はあるんですけど専門位ではないのでま風 とかだったら診療所に行ってもうちょっと 違う病気そうだなとかちょっとなかなか 治らないなって言ったら本当に行くって いう感じですね 歯医者通いたりはしてるんですけどまこれ も簡単に見てもらえるものを見てもらうっ ていう感じですねはいあの歯車のために1 泊2日とか2泊3日でな歯医者に通って るっていう感じでしたあのちょっと命に 関わることとかこちらで見れない大きな 怪我とかだったらヘリで搬送されるんです けどま天気とかにもヘリは左右されたり するのでみんなそうならないように ちょっと気になる時はナに出てっていう 感じが多いのかなと思い [音楽] ます島の中には幼稚園とあとと小中学校 この小中平地校って言うんですけどこれが えっと1つずつで保育園もありますで人数 が何人だったかな60名弱ぐらいです ねえっと島の子たちは中学校を卒業したら 本当の学校に高校に進学しますでえっと 本当の高校に行くにはやっぱり通学があの 本当に出ないといけないので昔はま親子 さんも一緒に本島に出てとかアパート借り てあの本島のアパートで独り暮らしとかが 重な感じだったんですけど今はあの離島量 といって離島の子たちが集まる無節量って いうのがあるので大半の子たち親戚とかが いないあの大半の子たちはそこに通うそ 学校に通うっていう感じです ね方が初動教室をやってくれてるのとあと 三振教室をやってる方がい [音楽] ますうん私もあんまり人のことは言えない んですけど一応12年住んできてすぐに 帰ってしまう人は心志しが高すぎる人かな と思いますなんかここで人旗あげてやろう みたいな感で生よよとやってくる人は1 週間とか1ヶ月ぐらいであれ最近見ないね みたいな感じだったりするのかなと思い ます なんか1人で来てここで人間関係も作って 自分の仕事もやりたいことやってっていう のはちょっとなんて言うんだろう負担が 大きすぎるのかなとなのでま最初に先に あの自分の性格とかこのこんな人間だよっ ていうのを知ってもらってから次に進んで いくなんかステップを踏んでいく方が行き やすいのかなとは思いますなのでなんか 最初から心ざしが高い人はなんかもうこれ やるからなんかなんて言うんだろう私これ やりたいんですやりますみたいなんだと あれなんだあいつみたいな感じになりがち なので やっぱり仲間をね作るのは大事なことだと 思うのでそうま心出し高いのはいいんです けどなんだろうこれをちょっとうちに秘め てなんかちょ小出しにしていけるなんか うんそういうのができる人の方がいいのか なと思い [音楽] ます島はえっと大きく西浜って3つ地区が あるんですけどその中にも小技って言って あのなんかまたちっちゃい正規部の地区に 分かれてるんですねでこれでま伝統行事が あるんですけどこれの伝統行事やったり っていうのがこの小技ごにあるのであの そういうとこに参加してでちょっとずつ輪 を広げていく感じで今まで私はあのなんて いうのかなコミュニティを広げてきたて いうのがあるんですけど旧暦の6月にやが 弓っていうのがあってこれはなんか この島に昔現れた悪い神様 をもてなしていい神様に変えるみたいな 感じのあなんか適当なこと言ったら怒られ そうでま6月にあ旧の6月にそういう行事 があるのとあと1番大きいのはマースやっ て言ってこれは旧暦の大晦日にやるんです けど大晦日に集まってえっとさっき言った 小技ごとにえっとみんなで歌とか踊りを1 軒1軒本能して回るっていう行事があって ま子供たちも参加するのでこれが一番 大きい行事になるのかなと思い ます [音楽] 本島に住んでた時はそんなに気にして なかったんですけどこっちに来てやっぱ 旧暦がすごい大事にされてるっていうのが あってなんか一緒にの職場で働いてる島の おばさんに聞いたらなんか今日もくわっ ちー作らないといけない来週も何々があっ てとでなんか月の終わりにはこれがあって て言ってなんかえおばさんずっとご馳そ 作ってないみたいなのとかあとこの行事の 旅に島の方外に出てる島の方が戻ってきた りっていうのがあってま普通に神奈川とか 本島で暮らしてたらそこまで急って気にし てなかったんですけどなんかこっちは本当 に旧暦の通りになんか1年が進んでるなっ ていうのは感じまし [音楽] た人と比べることが少なくなったかなと 思いますなんか内日に住んでた時はは やっぱり通勤通学でもいろんな人が たくさん周りにいてなんかなんだろう自分 より可愛い人はいっぱいねいるしなんか 自分より痩せてる人がいっぱいいるしま見 た目のこともそうだし自分よりお金持ちの 人がたくさんいるしっていうのでなんか ちょっとしたことでなんか自分が劣ってる のを気にしてなんか暮らしていたけど こっちに来たら別に島の人が可愛くないと かそういうことではなくでなんかみんなな んだろう自分を大事にしてというか自分の 感覚を大事にして生きてる感じがしてで そういうところはやっぱり尊敬するべき ところだし私もそうなりたいなっていうの があってそれでちょっとずつなんか自分の 気持ちに変化は出てきたかなと思います やっぱりなんかそう自分の言いたいことも 言えるようになったしっていうのがあって うんまそれはこっちに来て良かったことか なと思思い [音楽] ます両親に何かあった時にすぐに行けない ていうのが一番困ったことかなと思います と私が移住してすぐにえっと祖母が なくなって1ヶ月移住して1ヶ月後ぐらい に祖母がなくなって でまその祖母にはすごくなんだろう大事に してもらったしなんあの私がこっちに来 るって言った時も寂しいってすごく言われ たのでなんかあ時期を間違えたかなとか来 なければよかったのかなって思ったりした こともあるのでそれが一番困ったことかな と思いますで父が大きい病気をした時も やっぱり一緒にいてあげられないでうちの 妹もちょっと遠くに住んでるのでなんか母 1人にこの入院のこととかを背負わせて しまってるっていうのがちょっと私の中で は困ってることというよりうんなんか 寂しい辛いことかなと思い [音楽] ますなんか自然に暮らせるのが1番の魅力 かなと思いますなんか誰でも受け入れる 体勢はあるしまちょっと変な人はあれです けどなんかぺってやたはするけどなんか 基本的にはなんだろ誰でも外から ウエルカムな感じと ま助け合いの精神がせあの皆さんの島の方 の中に宿っているのでそういうところは いいのかなと思い [音楽] ます [音楽] と今はこのやってる学校師匠の仕事がも私 転職だと思ってるのでこの仕事続けていき たいんですがやっぱり 島高齢化がとっても進んでいてで宿とかも おばあちゃんちょっともうね具合が悪い からできないとかこの急に病気になって しまったからお店畳むことにしたみたいな のがあっていっぱい来てほしいけどを 受け入れたい性がなってないところがあっ てそういうところがちょっと助けれるよう になんか自分でもなんだろう宿をやりたい とは思わないんですけどまお手伝いとかが できればいいのかなとは思ってい [音楽] ます来たら絶対いいことがあるよとは言え ないんですけど うんちょっと気分を変えたいとかなんか ちょっと人生てみたいなと思ったら1回 チャレンジしてみてもいいのかなと思い ます来てもうなんかずっといなきゃいけな いって思ったらやっぱ気負ってしまうので なんかあれもやらなきゃこれもやらな きゃってなってしまうと思うんですけど ちょっとなんか行ってみようかなで行って 12年いる私みたいな人もいるので あんまり気負わずがいいのかなただま やっぱりあの人間関係がないとかこう都会 にいるよりは密になるのでその辺は ちょっと覚悟ではないです けどあの深く考えてから行動はした方が いいのかなと思い [音楽] [音楽] ます [音楽] 皆さん先輩移住者の体験談はいかがだった でしょうか続いては質疑応答意見交換のお 時間となります進行を事務局の新谷に バトンタッチいたしますお願いし ますはいえそれでは始めたいと思い ます え今日ですね あの え今ビデオに出ていただいましたあ鈴木 さんにあのお越しいただいておりますあの これからですねええこのZoomに今日お 越の皆さんにですねあの是非あの次応答の コーナーとでですねあの色々皆さんにご 質問いただいて鈴木さんにお答え いただこうとそういうことを次えこのこれ からの時間にしたいと思っておりますでえ まずですねあの最初にですねあの皆さん からご質問いただく際にあのあいただく前 にですねえ え代表してですねあの質問していただこう という風に思っておりましてそれで えと花沢さんいらっしゃいますでしょうか ねええ千葉県だという願はい千県の花沢 ですビデオオンにいたしますはいはいお 願いしますはいま現在あの本島の元町と 千葉の間で日域居住をされてるっていう風 にお聞しておりますけれどもかつて以前 大気に在住されたこともあるという風に聞 してますけどもあの移住したいなと思う人 の人の気持ちになっていただいてその当時 を思い出していただいてですねまたま今も 色々とお考えの部分あるかもしれません けどえ是非あのえみんな今日お越の皆さん を代表してですねいくつかご質問して いただきたいなという風に思っております それではあのお願いできますでしょうか はいえ元町に在住しております花沢美方と 申します鈴木さんお話ありがとうござい ましたとてもあのためになりましたはい はい私も大気の過疎地域で子育てをして ですねあのとてもやっぱり過疎地域での 子育てはやはり子供宝のようにあの島の 方たちが思ってくれて地域で子育てをして くれるっていうような私はあの子育てが できたので阿島も多分同じような感じじゃ ないのかなと思いましたはいでそして やっぱり子育てのことについてやはり疑問 がありましてあの保育園とか幼稚園とか もちろん見させていただいたんですけど この保育園とか幼稚園とか特にやはりその 幼少期の時に親が見れないにあの ファミリーサポートですとかあのま沖縄 本当にはそういうファミリーサポートとか そういうサポートがあるんですけども そのこ子供が見られない時にはどうし てらっしゃるのかなというのがあの気に なりましたのであのよろしくお願いいたし ますはいご質問ありがとうございます声 聞こえてますかはい聞こえてますはい えっとあの親がどうしても見れない時のサ ポートっていうのが今ファミリーサポート はあのなんて言うんですか制度自体はある んですけどこの預かってくれる預かり会員 さんの登録がなかなか人材不足でなくて ですねなのでこのファミーサボはほとんど 稼働してない感じなんですねなのでま主人 と私でま子供が熱出したりとかの時はもう 交代で仕事を休みして見るっていう感じに なってますねうん例えば私は一人親なん ですけどもう本当にどうしようもない時が あるんですけどそういう場合はどういう風 にしてアジでは子供にあったりそういう あのまコミュニティがあったりするん でしょうかえっと小さい子供を預けていて あの島に親戚がいないっていうパターンが ほとんどなくてですね なのでま他のねあのお母さんたちが大体 この旦那さんが島の人で突いできたって いうパターンとかま逆のパターンもあるん ですけどそういう感じなのでほとんどは 多分そこのおばあちゃんとか親戚でであの 開いてる人が見てっていう感じになってる のでちょっとこのそこがそう私も一番困っ ているところでなんかもう有ないけど どっちが休むみたいな感じがあったりはし ますねなのでまその辺はもうちょっと ちょっとサポート体制を強化して欲しいな と思ってるところではあり ますありがとうございますありがとう ございますあの花沢さんにはこの後もう 少しお話あのご質問いただきたいんです けどあのその後に皆さん方からまたご質問 いただきたいんですがあのその際にですね あの皆さん方是非あのこのZOOMの チャット機能を使ってですねえ是非ご質問 していただければと思っておりますじゃあ もう少しあのご質問続けていただけます でしょう かはいえっと沖縄本島に出る時にですね もちろん今さっきえっと村の補助があって えっと交通費など村民のあの値段があ るって聞いたんですけども例えば医療で 出る場合などですねこちらえっと交通費 宿泊費などの補助があるかどうかを教えて いただきたいですあはいえっとですねえ 怪我病気で何でも出るっていうわけでは なくてですね一応えっと妊婦さのえっと 定期検診の場合とかあとはあの不妊治療 特定不妊治療でこの指定を受けている方の ご夫婦あとは えっとなんだろあの確定とか指定難病の えっと認定を受けている方とその付き添い の方に対しては保助が主要あるということ でま先に自分で払って後からえっと役場の 方に申請をして返してもらう返金してもら うていう形で補助になってます ねなのでま急にお腹が痛いとかでナに出て もその分は出ないって感じ ですはいありがとうござい ますはい えはささん他にもう1つぐらいご質も いかがでしょうかあります はいえっとですねえやはりあの加速地域に 住むとやはりお仏壇のこととか旧暦のこと とか本年祭とかですねあと公民間の 助け合いのゆのお掃除だったりあの島に 住んならやらなくてはいけないことまたは やった方がいいことというのを教えて いただければなと思い ますはいえっとま地域行事色々あるんです けどこのお掃除とかちっちゃいものからま 大きなえっとあのやがみとかマやて大きな 行事でどれもこのやらなきゃいけないって いうなんか強制的な雰囲気は全くなくてで えっとまただ私の場合はもう最初の数年間 は声をかけられたら全部行くっていう感じ ででとりあえずもう全部参加してでま参加 していく中で多分自分の中でもあこれ たまに行けばいいかなとかあこれ絶対行っ といた方がいいなっていうのがなんとなく この自分の中で基準ができてくると思うの でまそれでいいのかなとこのなんだ あんまり周りの目を気にしすぎると疲れ ちゃうのでなんかあ行かなかったらまた なんか文句言われるかなとかそういうのは もうなんかあんまり気にしないで自分を 大事にああやっていけばいいのかなと思い ますただえっと子供お子さんがちっちゃい 場合は幼稚園に入園するとともにPTAに 入るっていうこの入らなきゃいけないわけ ではないんですけども自然に入会するって いう感じにこっちのまPTAはなっている んでまその辺とあと子供会とか子供に 関することは基本的には参加してた方が いいのかなっていう感じはありますねうん はいそうですねありがとうございます すごく食になりましたはいはいあ大丈夫 ですかありがとうございますはいはい ありがとうございますえっとそれではです ね続きましてあの他の皆さんからもご質問 を是非いただきたいと思うんですが今1つ ご質問を書いていただいてる方が いらっしゃいますがあのペーパー ドライバーの方で車がないと厳しい でしょうかというご質問なんですけど いかがでしょうかあえっと私もあ私もと いうか私は免許持ってなくてですねであの 普段は電動自転車で基本的にはあの移動し てるのでそんなにこの車がある内は あんまり気にしなくても大丈夫かなと思う んですけどただえっと島で配達業者さんが えっと郵便局パックとあと大和運輸しか ないないんですねでま佐川急便とか他の 配達業者さんで来る場合港止めって言って 港のコンテナに置かれっぱなしで自分に 取りに行くっていう感じなので大きいもの を注文したりした時はやっぱりちょっと車 がないと厳しいのかなと思いますうちは 主人が車持ってるのでまそういう時には 主人に取りに行ってもらったりっていう 感じなのでまただあの車ちょっと出してて 頼めるお友達ができれ全然その辺は余裕な のかなと思い ますはいありがとうございますあれですか あの えっとえっとバスとかそういった移動手段 っていうのはああるんですよねあるはあ 一応ありますけど えっとちょっと時間がうん決まっていて 何時から何時だったかえっとオンデマンド バスっていうのとあとあコミュニティバス かコミュニティバスとオンデマンドタク シーっていうのがあってえ予約してえっと 利用ができるんですけどまえっと時間が ちょっと日中しか動いてないのでその辺は まうまく活用できればいいのかなと思うん ですけどはい結構あれですかあの車持って いらっしゃらない方も島の中にはま ちょこちょこいらっしゃるんですかねうん まそうですねちょこちょこはいでも ほとんどがまバイクか車で あのかなとはいはいわかりました ありがとうございますあと他にえ他にご 質問の方いらっしゃいますかもしあれば あのチャットに是非書いていただきたいん ですがちょっと書いていただく間に僕の方 から少し質問させていただきたいんです けどあのはいえっとまあ島ってあの実は あの私も最近までよくその存在を知ら なかったというかあの沖縄沖縄のことは そんある程度詳しいつもりではいるんです けどそれもあのあの本島のそばにそういう 島があったんだっていう風にですねあの 最近になってあの知ったんですけどあの あれですかえっと本島との生機ですねその そう2拠点で住んでるような方とかいうの も結構いらっしゃるんでしょうか いいやそんなにいないそんなにというか ほとんどいないと思いますあのただご家族 が本当に住んでいてで自分は仕事であに ずっと住んでるっていう感じでま土曜土日 に本島の家族に会いに行って帰ってくる みたいな方はいらっしゃるんですけどあ はいなるほどあれですねあのえっとアグニ に行く時にま船で2時間っという話が今日 ありましたけどあとまあの不定期であの 飛行機もまあの毎日じゃないけど時々飛ん でるみたいなあ話みたいなですあの比較的 こうちょっと天気悪いと結構も多いみたい な話はあったある聞いたんですが実際 そんな感じなんでしょうかそうですね今の 時期は今の時期っていうか冬は結構北風が 強かったりしてるとま波が荒れやすいので まあ何日間か来なかったりっていうのは ありますねで飛行機もあのしか不良で出 なかったりっていうのがあるのでその辺は ちょっと日程の調整は取りづらかったり することもあります ねあとあの えっと通信状況とかどんな感じでしょうか あのえ携帯とかスマホとかはですねあの はい快適に使えるのかどうかっていうこと とあとえっと光回線とかは言え今日も なんか通信非常に今日あれですよねアグニ 今いらっしゃるでしょうかですはいあ非常 に快適に繋がってるっていうか ネットワークがあの障害なく繋がってる 感じがしてですねはいあの今は家で光です 繋がってらっしゃるんでしょうかあえっと ですね光も来てるんですけど私が住んでる お家が古いお家すぎて電話回線が通って ないんですねなので基本的にはスマホの wi-fiをもう最大限にでえっと契約を してそれで ルーター代わりに使ってみたいな感じで私 はやってますただ光入れてるお家も結構 いるみたいあるみたいなのでそ辺の回線は そこまで悪くはないのかなただま台風とか 超悪天校とかでまあのどこか線が切れて しまったとかいう話はたまに聞くのでその 辺はちょっとなんて言うんですかあの荷台 持ちじゃないですけど違うあのあのドコモ とauにしとくとかソフトバンクとauに しとくとかそういう風に自分でちょっと あのつ持ってたりするのがいいのかなと 思ったりもしますはいありがとうござい ます あのあと他にご質問のある方いらっしゃい ますでしょうか ねはいえ今1ついただきましたえっとナチ は那覇に住んでるられた時と企画して生活 費は高くなりましたかっていうご質問 いただいたんですけどいかがでしょう ああうんあんまり考えたことがないんです けどうんやっぱり高くなっているのかなっ ていう気はしますでま島の中は結構物価が 高いんですけど那覇に出てであま動画の中 でも話してたんですけど那覇に1月に12 回出てもうたくさん買い出しをして帰って くるってい感じなので まあそこまで自分の中で変わってる感じは しないんですがただま島のもので生活 するってなったら結構生活費が高くなるの かなと思ったりますねはいあとはま ちょっと違う話なんですけど本島に出た時 にあのもう本当に爆quiteをして しまうのでなんかどこかの旅行者のように 今しか食べれないもの今しか買えないもの で100均で5000円分ぐらい買ったり っていうのがあるのでそういう意味では 生活費はちょっと高くなってるかもしれ ないです自分で気づいてないだけ ではいありがとうござい ますあと今日のお話でですねあの実はあの 他の地域に関連しに関しても同様の ワークショップなどやらさせていただい てるんですけどまそういうそんな中でえは ですねあの えいくつもの地域がですね沖縄の中沖縄の 離島ではですねあのえま仕事は結構ある その島であるんだけど住むところが なかなか見つかりにくいっていうようなお 話があったりしてですねでその辺りはあの アグニの場合はどうでしょうか仕事も結構 今日のこれまでのビデオのお話など聞かし てまたあの自治体のご説明などお話 いただくとところもそのそこまで切迫その 少なくてどこにもないことじゃないような 気もしお話のような感じで受け止めたん ですけど実際その辺りはいかがでしょう うんそうですねやっぱりなんだろう仕事 自体は今もう本当にどこも人材不足ででま たり人が足りてないっていうのがあってま ファミサポの件もそうなんですけどあるん ですけどお家に関してはもうほとんどな 個人契約というかそ人づてでやってる ところが多いのででま動画の中でもあった 通りたまに帰ってくるから貸せないって いう打が結構あってですねなので まあ何も考えずに来てすぐ住めるっていう 状況ではないのかなと思います島に実際不 動産屋さもないの で えそうですねその辺はちょっとあの事前の なん情報を入手経路があった方がいいのか なとは思ったりします ね実際私ももうちょっと子供が大きくなっ てきたので島の中で引っ越しをしたい ところではあるんですけどなかなかいいお 家が見つからずまこのままでもいいかって なかけているところですはいあのどこの 地域もあのおそらくあのえ移住に関心ある 方あの本当に住む場所を探そうと思った 場合にまあの役所に相談に行ってていう ことは1つのアプローチとしてあ るっていうことだと思いましてですねま あのえアグニに移住したい方も あの住む場所の探しに困った場合は役所に 相談っていうのは1つのやり方かなって いう風に思うんですけどもあのええ えっとまあとはあれですね仕事も実はあの 専門職みたいな仕事が必要だっていう地域 もあればも何かなんでもなんでも色々と その生活の様々な場面で人が足んなくて あのたくさん募集してるとこがあるってな お話もいっぱいあったんでおそらくアグに もあれですね仕事はきっと色々あ るってことですよねきっとそうですね ちょこちょこ囚人はうんあるのでまその辺 は役場に声わせていただいたりハロー ワーク見ていただいたりええはいがいいの かなとわかりまし他にあのご質問ある方 いらっしゃいますでしょうかはい1つ いただきましたえっと沖縄の旧暦文化に 戸惑いはありましたかいきなり離島に住む よりまずはナならで生活してみた方が良い のでしょうかていうご質問なんですけど どう でしょう歴文化はま私の今までの30何 年間の生活でなかったものなので何それ っていう感じだったのでま驚きはありまし たけど旧暦ってこのなん だろう実際に過ごしてみると旧暦の通りに 自然が動いている感じがすごくするんです ねでなのであ旧暦で例えば旧暦のうどで2 月が2回あるから あの5月の行事が今ここなんだよだから 台風が今ぐらいに来るんだよみたいな話を されるとああみたいな関心するとこがある のでそういうのはまあ驚きというか感動と いうかなのでそこまでなんかええ大変そう みたいな感じはなかったですねあと何でし たっけもう1 個最初にいきなり離島に住むよりはいりに 移住した方がいいのかなっていうご相談 ですけどこれは人によるかなと思いますま ただやっぱり那覇とかで もなんだろうこの沖縄っぽさが残ってい たりはするのでまあ急にいきなり離島に ポンってくるよりはまちょっと体勢がつく というか沖縄ってこんなところなんだなっ ていうのが1回あれった方がいいのかなと 思うんですけどもうでも急に離島に来て もう全然馴染んでる方もいるのでまこの辺 はなんだろう柔軟に物事を捉えられるか どうかによるのかなっていう気ねちょっと 答えになってるかわからないんです けどはいありがとうございます旧暦の カレンダーとか家に貼ってあるんですかあ お家にはないんですけど学校の職場には あります ああ結構それを普段よく見る感じなんです ねそうすとあそうですねあの動画でも話し たこの職場の島のちょっと年長者の方から 色々話聞いて今日は何々なのよって言われ てあそうなんだって言ってカレンダー見て あなるほどみたいな感じではいやったり ますしてますね はいありがとうございますあのにご質問 ある方いらっしゃいます か大丈夫でしょうか えそれではあの鈴木さんどうもありがとう ございましたえはいありがとうござ質問 答えていただきましたありがとうござい ましたえそれではですねこれを持ちまして 質問コーナーは終了したいと思い ますはいありがとうございまし た最後にワークショップ以外の移住にする 企画もありますのでご紹介させていただき ますまず石垣島太島阿島では先輩移住者が 案内するオーダーメイド型の半日または1 日ツアーを3月10日まで期間限定で開催 してい ます飲食費宿泊費現地までの交通費につい ては参加者ご自身の負担となりますが ツアー自体は100円で参加することが でき ます続いて同じく石垣島田島阿島で移住を 考えている方や移住したての方に向けた チャット相談窓口を3月10日まで期間 限定で解説しています 先輩移住者が真味になって回答してくれ ますので是非ご利用 くださいその他沖縄県公式移住応援サイト の沖縄島暮らしでは先輩移住者による移住 体験動画日域居住の体験記事なども公開し ていますので合わせて是非ご覧いただけれ ばと思い ます本ワークショップを通して皆様の移住 に関する不安などが解消されたり移住し たい気持ちが高まったり今後の方向性など を考えるきっかけになっていただけてい たらとても嬉しく思います この後アンケートを回答するお時間とさせ ていただきますそして先ほど紹介したその 他の企画などのQRコードを表示いたし ますのでご興味のある方はそちらから アクセスお願いいたし ます本日はオンラインワークショップにご 参加いただき誠にありがとうございまし [音楽] た DET
2024年2月18日に開催しました、多良間島・石垣島・粟国島への移住検討者向けオンラインワークショップの録画動画です。
現地の先輩移住者が実際にどのように移住を決断し、どのような生活を送っているかなど実体験をもとにお話していただきました。
後半では、先輩移住者が当日視聴されていた方からの質問に答える質疑応答のコーナーもあります。
実際に住んでみないとわからない情報を知ることができますので、ぜひ最後までご覧ください。
<内容>
0:19 開会
1:34 沖縄県地域・離島課ごあいさつ
3:23 島の紹介
9:06 先輩移住者体験談
36:05 質疑応答、意見交換
59:21 その他企画の紹介
1:01:07 閉会
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