滋賀県大津市の県道、伝説のAE86自転車、配達帰りは「早く帰ろう」という思いで「山中越え」の下りを攻めていたため、目撃者が撮影した一部始終映像。危険自転車、危険運転。

5月30日、滋賀県大津市の県道(京都府道・滋賀県道30号下鴨大津線)「山中越え」。
目撃者「あわや大事故!山中越えで遭遇した自転車の危険運転。対向車はもっと肝を冷やしたに違いない」。
「自転車が右側から抜かして来るなんて思わないのでビックリしました。対向車線の車からしたら怖いと思う。突然、前の対向車の後ろから自転車が飛び出して来るので」。
車とほぼ同じスピードで、道路の真ん中を堂々と走る一台の自転車。センターラインを越え、逆走状態です。対向車が来ても、全くスピードを落とす気配がありません。この時、車の速度は30キロを超えています。さらにスピードを上げ、車を追い越し、そのままセンターラインを走っていると、あわや衝突という危険な場面。車の横、すれすれを通過していきます。その後、センターライン上で蛇行運転を繰り返しました。

【ニュースイベントからのストーリーの適応】
【Story adaptation from news events】
AE86自転車、藤原拓海の後輩。運転免許を所持していない年齢不明のドライブのころから、父に無免許運転で豆腐の配達を命じられ「山中越え」を走り込み。また、積んでいる豆腐を壊さないために始めた紙コップに入れた水をこぼさない走りによって、自転車の荷重移動を駆使する技術にも長けている。また、配達帰りは「早く帰ろう」という思いで「山中越え」の下りを攻めていたため、優れたブレーキング技術も身に付けている。

ニュース・ソース(ニュースの取材源) / News source
1. 十六夜たま @izayoi_tamachan
2. 藤原拓海
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%8B%93%E6%B5%B7
3. トヨタ・AE86
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BBAE86

1件のコメント

  1. 何が問題なの?車がイエローカットで自転車抜いてもなんも言わんやろお前ら
    逆になっただけでピーピー喚くの草

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