BMX施設が筑後市にオープン あの選手も来場!

若者に人気の自転車競技BMXの専用施設 が今日筑後市にオープンしまし た九州で初となる公設のBMX専用施設が 完成したのは筑後広域公園ですBMXとは 専用の自転車で速さやパフォーマンスの質 などを競う競技で2021年に開催された 東京オリンピックから正式種目に採用さ れるなど若者中心に人気が広がっています こちらの選手は松本シア選手や市在住の 14歳で去年までジュニアの世界 チャンピオンでし た家の近くにこういう練習場ができてすぐ 通えるしとってもいいと思います営業時間 は午前9時から午後9時までで利用料金は 1人1200円ということです年内には 上級車エリアも完成の予定です

若者に人気の自転車競技、「BMX」の専用施設が、8日に筑後市にオープンしました。

九州で初となる公設のBMX専用施設が完成したのは筑後広域公園です。

BMXとは、専用の自転車で、速さやパフォーマンスの質などを競う競技で、2021年に開催された東京オリンピックから正式種目に採用されるなど若者を中心に人気が広がっています。

子どもたちに交じってレベルが違う演技を見せていたのは、松本翔海選手。

八女市在住の14歳で、去年までジュニアの世界チャンピオンでした。

今年からはエリート部門の世界大会で活躍している松本選手は「家の近くに練習場ができたので、すぐに通える」と喜んでいました。

営業時間は午前9時から午後9時までで利用料金はひとり1200円ということです。

年内には上級者エリアも完成の予定です。

Share.
Leave A Reply