【特集】バイク事故で手足まひ…石の彫刻に見つけた“生きる意味”

こっから先20年30年ずっとこんな状況 で生きていくのかと思ったらなんかやるせ なやるせないというか情けなという か藤川町に住む望月正幸さん46 歳高校2年生の時バイクの事故で椎を損し に麻痺が残りまし たラグビーに熱中し青春を王化していた時 の突然の出来事でし たでその病院に担ぎ込まれたことも覚えて ないんでなんか呂が横にたんであれここ ここどこでかってあ何てあんた事故っただ よってこれは本当の話なのか夢なのかって いう手も足も儲からないしと思って 一生ネタきりを覚悟し思う通りに手足が 動かない苦しみに1度は死を考えたという 望月 さん古い立たせたのは母a子さんの言葉 でし た飯を食べなきゃ死ねるかなと思ってその 困んでたんだけどそこであんたあんた何 やってんのてバチンて叩かれてうん顔をん だされまして急に自分がね事故ってそんな 状態になったからもう人生やめますなんて ちょっと都合が良すぎるというか何かしら ま恩返ししてから死んでもいいんじゃねえ のって [音楽] いう望月さんはリハビリを続け事故から およそ4年後に 退院そして取り組んだのが石の彫刻でした これ一応これコアなんですよもう小学校1 年生がこれは像じゃないかって話でいや怖 なんだけどて思いながらもっと勉強します という形 で実は望月さんは地域で代々続く石材店の 長男子供の頃からの憧れは石と下向きに 向き合ってきたソフト父親でした 石の鳥が立っててそこれお前のじいちゃん が作ったんだっれてあそうなのつてで後ろ 見たらうんおじいちゃん名前が書いてあっ てなんかこうざわざわぞわって走るものが あったというか亡くなった後も残って るってのがなんかちょっとかっこいいなと いうかもう思いましてもう石屋になりた いってそん時初めて思った じいちゃんのように構成に残るものを作り たい当時わずかに動いた右手に電動工具を 取り付け制作活動を始めまし たなやって危ねえからやめろてうんその 一点まりでもう全然あれだったんですけど うん当時22歳だったんで25の誕生まで やってダメだったら何のその目というか何 のそういうあれもなかったらま諦めて違う ことは まその後父幸本さん は望月さんが25歳を迎える前に 高い目が出たかどうかは直接聞けないまま 20年以上作品を作り続けています [音楽] 昨年1月には突然脳から出血し再びの入院 を余儀なくされました が1年半後にはもう一度工具を手に取って いまし たえ人間生きてれば色々あるもんで 何かしら あった時に何かしら助けになればいいかな とは思ってはいるんです けど誰かの笑顔のため に望月さんが見つけたこと [音楽] ですでもまよくできたなと思いますこれ までね形本人が一番くじけなくてやってき たこですね変な風にはならないて 毎日少しずねやってきた結果ってとこです よ ねうんねと言われてますがいかがですか あんまり褒めるとねますかめった読めない んで 読可愛いなでもなんでもいいんでうんま 前向気になってもらえればいいと思います けどうん どうでしょうかはい

2024年5月23日放送

高校2年の時にバイク事故で手足にまひが残った男性。一度は「死」も考えた中、取り組んだのが石の彫刻でした。20年以上にわたり創作を続け、生きる希望を見つけた男性の思いに迫ります。

#YBS #山梨放送 #石 #彫刻 #まひ #石材店 #生きる希望 #富士川町 #山梨県

Share.
Leave A Reply