【俺を護る叔母の霊】昼の作業用怖い話246【作業用】
[音楽] こんにちは赤尾です本日は昼の作業用怖い 話に146をお送りいたしますでは 早速昼子 はもう8年前になるかな当時高校生で 夏休みの時期でした6年ぶりに遠くに住ん でる祖父母に会うと父が言いました夏休み ももうそろそろ終わりで遊ぶ金も使い 果たしたので暇つぶしにいいかなとばあ さんじいさんもかなり年食ってて会うのも これが最後かなとか高校のつもりでも行き ました祖父母は冒険のさる島という田舎中 の田舎に住んでましたビルなど全くなく 文明に孤立したような雰囲気でした所々に 祠のようなものがありましたが不思議に 感じたのがそれに祭っているものです普通 はおさんとかコマ犬とかじゃないですかで も島中の祠で祭ってるのは目が1つの子供 よく1つめ小僧とかタガ入道とか サイクロプスとか出てきますよねそんな 感じなんですよまあこの島の伝統場の神様 なんだろうなとあまり気にはしませんでし た港から車まで1時間ソフの家に到着 ボロくせんだろうなと思ってたが自分の家 とあまり変わらず中も案外綺麗でしたじ さんは大きくなっとんのと大げさに歓迎し てくれました今に行きデジャブが起こり ました掛け軸のようなものが飾っており そこにはここに来る途中に見た1つ目の 子供の絵が書かれてました俺は祖父にこれ について尋ねてみるとこれはあ不吉の象徴 なんじゃ不吉んでそんなもんまつっとんの と俺は再度尋ねてみる島な様と言っての わし愚かな島民が生み出したのじゃじい さんは少し暗い顔になった俺は訪ねるのを やめた家にいてもやることもないので外に 出てみた家のすぐ裏には丘があり何気なく 登ってみる丘のいきから見た景色は結構 良くずっとここにいても秋が来なかった 眠たくなったので横になりすぐに眠って しまったそして目が覚めるもう日が暮れて いたキャツらも心配してるだろうと思い体 を起こし家に帰ることにしたけい突然俺の 右側から猿のような女のような子供のよう な変なうめき声が聞こえてきた俺はビクッ としたが地元の子供が騒いでるのだろうと 気にはしなかった丘を降りようとした時 後ろから声がした子供の声だったなんて 言ったかは分からんかった後ろを振り返る と23歳くらいの子供が立ってた暗くて よく顔は分からなかったけど褐色の反転の ようなものを羽織ってたはっててはってて と意味が分からない言葉を発してた声にも 違和感があり鼻声みたいな感じでかれてた その子供は俺に手を差し出した何かを くれるような仕草だったので俺も何も考え ず手を出した子供は俺の手に何かを落し すうと消えてった俺はポカーンとしてたが ふと我れに帰り家に帰った玄関は明るかっ たのでさっき子供が俺に手渡したものを 確認した首飾りだった薄汚れた紐にリング 場のすべすべしたものがぶら下がってた 汚かったのでとりあえずゴミ箱に捨てた じいさんや父さんに先のことを言おうとし たがやめといたそしてよふけ寝床に着く昼 に寝てしまったせいか寝れない自分は そんなの関係なしにぐっすり眠ってしまう 体質なんだが眠れなかったなして寝室の窓 の方から声が聞こえたあの時の子供の声だ 俺ははっとなったなしてなしてしておった 確かにあのかれた鼻声だった俺は怖くなっ て布団をかぶったすると子供の声が だんだんと近づいてくるのに気づいたあ やばいと思った瞬間俺の足を誰かが踏んだ 俺はわあと叫び起き上がった月の光で そいつの顔が照らされてたまたしても デジャブそれは祠に飾られてた島の顔だっ たすに鼻がなく大きな1つの目が顔にあっ た髪の毛は頭のてっぺんにちょんと乗った 感じ俺はもうここで死んじゃうんじゃない かというくらいな同様具合だったそいつは 俺の手をぎゅっと掴むとまたもすっと消え てしまったそしてすぐに隣で寝てた親と 祖母が駆けつけてきたどしおったじいさん が聞いてきたので俺は一言だけこう言った 今島名にあったよじいさんとばあさんは それを聞くとかなり驚いてた真っことか 島名様にあったのけ祟られたのかじいさん がすごい行走で俺に訪ねてる横で両親は 困ったというか呆れた顔をしてた俺も何も 言えなくなったそしてすぐにゴミ箱に捨て た首飾りを探したでもなぜかなかった朝に なっても俺は打つ状態だった縁側の近くで 崩れた状態で座ってる俺の前にじいさんが 寄ってきて語り始めた70年くらい昔にな とあるケマがおった何の話だと思ったが俺 はとりあえず耳を傾けたそのケマの中は とても良かったがな愛は歪んでおったある 日妹の腹に兄との子ができたことが分かっ たのじゃ島の宗教上血のつがったものが 交わるのは過剰に禁じられていた金を犯し たものは処刑されるという厳しい掟があっ たのじゃそしてそのケマも処刑されること が決まったんじゃしかしケマはそれを拒み 駆け落ちをしてしまった島民どもは島から ケマを出さずにと船を出すのを禁じちなに なってケマを探したそして山奥の古屋で そのケマを見つけたんじゃ妹は赤子を抱い ておった産んでしまったのじゃそれを 見つけた島の男がその赤子を妹から横取り 殺そうとしたしかしその男は悲鳴をあげ その赤を売り投げてしまったんじゃその 赤子は目が1つしかなかったとかくケマと 赤子を島の武良所に連れて行ったのじゃ ケマはすぐに首を跳ねられたが1つ目の 赤子を殺すと祟られるのではないかと皆は 思い処刑を伸ばしたしかし生かしておけば なおさら災いが起きるであろうとその赤子 をも殺したのじゃその赤子には魂をも召 しようと岩石で頭を潰し体を切り刻み海に 捨てるという酷な処刑法を施した 赤子を処刑し数日が経ったであろうかケマ を処刑した3人の武良人が死んだんじゃ そして赤子を処刑した武良人ケマ捜索に 協力した30人の島民がついで死んだ島民 らは1つ目の赤子がやつらを葬ったのと 考えたのじゃそしてそれから年に1人行く ところの生まれて間もない赤子が死んだ当 民は1つ目の赤子の呪いじゃと思い島中に 赤子を祀る祠が作られたんじゃ今でもその 赤子は時たま島民の前に現れ母がくれたの じゃろう首飾りを渡しているそうじゃなぜ 首飾りを渡すのかは分からんじいさんは それを言い終わると立ち上がり自分の部屋 へと戻っていった俺はそれを聞くととても 悲しい気分になったそれから8年まだ 祖父母は顕在だ1年に一ぺん祖父母のとこ に行って いる首飾りは渡す度に捨てられてその子の 手元に戻ってるってことかな捨てた投稿者 が呪われたようには見えないから今は呪う ためじゃなくただ親の遺品を受け取って くれる人を探して彷徨ってるだけなのかも ちゃんと受け取ってくれる人が見つかれば もう出てこなくなるような気がするなんか しながかわいそうに思えたのは俺だけ だろうか昔なら生まれて間もない赤子が なくなるなんてよくあることだろうし武良 人云々は祟りかもしれないけど投稿者も 無事みたいだしなんか島が村人から恐れ られて祟り神みたいな扱いされて寂しがっ てるみたいな感じがしたんだがしさんが 大事なものをあげたら仲良くなれるかもと か思ってたのだとしたらそして何より首を 閉めるのではなく手をゆっと掴むところが 切なくてもうもしさへ行く機会があって もしであったら俺が1日中遊んでやんよお 菓子もいっぱい食べさせてやんよこんにろ はってて多分違うだろうけどはめてとか 首飾りをはめてはめてみたいなけてつけて みたいな感じとかそれか初めましてとか ただの勘だけど首飾りは当該に持ち出して 欲しいんだと思う両親は島を出たかった だろう からそれは数年前の春休みのことネットで 知り合った友達とよく遊んでてその人の 友達なども交えてグループができていた ある日ゴールデンウィークに旅行へ行く こととだったメンバーは俺を入れて5人車 までの旅行だそして計画も決まって当日の 前夜そのメンバーの1人の家に集まって 泊まりをすることになった旅行の前日と いうこともありみんな早くに寝ていたのだ がどうも俺だけが寝つけなかった深夜の4 を回っても眠れずさらに不思議なことに 全身が締めつけられるような感覚に襲われ 脳が揺さぶられるような感覚も感じたふと 目を開けると誰かが横切ったような感じが した怖くなった俺はさらに寒気も感じて 早く寝たい早く寝たいと思っていた結局 不快感は続き外が明るくなるととに 落ち着いてきていつ眠ったのか分からない が俺は眠れたようだっただがしかし 立ち上がろうにも全身がこれまで体験した こともないような筋肉痛に襲われ立つのも 困難なほどだったすでに起きている仲間 たちに起こしてもらおうとするとふざけ てると思われつつも普通に起こしてくれた しかしやはり歩くだけでで辛いほど全身が 痛いこれは何かの病気かと思うほどにこれ では旅行どころじゃないので仲間にその胸 を伝え休もうとした仲間たちに信じて もらえなかったが俺が強く言うと信じて もらえたようで残念ながらに不参加となっ たそして俺はその日に病院に行くことにし た仲間を見送りつつ救急者を呼ぶのは請求 が来るだとかの年伝説を信じていたので タクシーで病院へ行った診断の結果全身に ただ疲労が溜まっているため3日は安静に しろとのことだった他に異常はなく石も重 労働を続けていたのでしょうと笑を浮かべ ながら話すほどだったとにかく一安心した 俺は自宅へと戻りベッドで横になっていた すると眠気がすぐに来て眠った疲れている のか次に目が覚めるのは4時間後だった4 時間寝てすっきりしたのか体がとても楽に なっていたこれなら旅行へ行っても良かっ たのにと思うほどに時すでに遅し俺は諦め パソコンデスクの前に座ったそして俺は ニュースサイトを巡回してたするとある サイトでトップニュースの一覧に4人が 死亡した事故についての見出しがあった また何か交通事故があったのかと思い開く とそこには見覚えのある高速道路名が書か れてあったそう本来ならば俺も通っていた であろう高速道路である今頃あいつらも 渋滞に巻き込まれてないかなそれなら 追いつけるんじゃないかと思ってニュース の記事へと目をやった記事を見ていると スピードを出していた車が車線変更の際に 大型車と衝突したようだったまたこの手の 事故か馬鹿なドライバーも多いもんだと 思って記事を読み進めたすると死亡した4 人のうち2人は身元調査中で残りの2人は 名前が出ていた年齢は21と19若い奴ら だ先輩と後輩だろうかと思った俺はその 2人の名前を呼んだのは間違いないが脳が 勝手に情報を遮断してるのではないかと 思えるほどに信じられないようなことだっ たそう朝まで断捨していたうちの2人の 名前がそこにはあったのである俺はあまり の事態にすぐにテレビをつけたこの程度の ことはそこまで報道されることはなく夕方 のニュースで軽く触れられる程度だろう そんな風に思ったそれよりも未だにその ニュースが信じられないのであるそして 夕方のニュース内のラストの付近でその ニュースが取り上げられた事故発生で渋滞 交通規制が起きているとそして死亡した人 の名前も出ていた間違いなく朝会話してい たあの2人である俺は突然大泣きして しまった頭がおかしくなってメールもして みたが返事はないどうすればいいのか警察 に言えばいいのだろうか俺は身元不明の 2人の名前を知っている役に立てるかも しれないしかし体は動かなかったその日は 布団の中に潜り込んで1日を過ごした家族 にも遮断してもらうようにした事故のこと は話さずに俺はその日もいつの間にか寝て いた朝は早起きした朝起きると脳内は だいぶ整理されていて落ち着いてニュース の続きを探したすると身元不明だった残り 2人の名前も確認できた俺はとりあえず 警察に行くことにしたとりあえずどうし たらいいか分からなかった警察署について 事情を話すと食事や交通はこちらで用意 するからより大きな書の方へ移動するよう に言われた何やら大そうなところに来た ようだ部屋に入ると異のある方が頭を下げ て挨拶をしてくれた俺も釈をし話すことに なったその人は警察の中でもかなりの血の ある人のようだった俺は重要参考人らしい どういう経緯で旅行に行くことになったか どこで知り合ったかその人たちの性格など まで話したそして一通り話すと彼らの分 まで強く行きなさいなどと激励を受けその まま帰ることになったカツ丼は年伝説だっ たかと思いつつ家に帰った俺はその日から しばらくネットのこ有関係を立った特に 意味はないだろうがその時の俺の心境から すると妥当な行動だろう彼らの葬式にも 参加しなかったふと思い出したのだが俺は 小さい頃親戚のおばさんのバイクの後ろに 乗せてもらって同じ道を往復したりしてた 子供にとってバイクの後部の総会感は 凄まじくくせになっていたある日そのおば さんが交通事故で亡くなったとの知らせが あったまだ小さい俺は泣きなおばさんの ことを探していたようだったそんなことも あったなと思い出しそういえば旅行前日に 眠れなかった時に見た影に対して違和感の ような騎士感モヤモヤを感じていたがそれ はヘルメットをかぶったおばさんという ことで記憶が合致したその時その光景は より鮮明なものとなったとともにまた俺は 新たな一歩を進み出したのである かんどうでしたかこんな体験したことある や俺以外にいる今でも思い出すとふと泣け てくる体験俺はその事故以来車が怖くなっ て乗ってない目を後ろの方向に向けると 同じ作業服来た男の人がいたが振り向いた 瞬間に消えたってことなら数回あったよ あとはふと見知らぬ家を見たら窓に顔が いっぱいあったりしかも全部男怖いな気を つけて な第1話刑事 ロシアの複数の研究者が共同で形時に 関する調査を行った調査が行われたこと 自体が公式には公表されていないがそれに よると世界の地域ごとの器形時の発生率を 色のノタで表した場合アフリカ北部を中心 とした科学模様が形成されると いう第2話全て 同一その奇妙な事件は田舎町のホテルから 始まった最初は左足次に右腕と切断された 体の一部が町の近辺で次々と発見されたの だ鑑定の結果遺体は全て同一人物のものと 分かったが左腕が3本頭部が2つ見つかっ た時点で警察はこの事件を黙殺することを よぎなくされ た形やったの か第3はよくなく子供だったこの間 たまたま機会があったので100物語の ことは伏せてに夏だし何か怖い話でもない って聞いてみたんだそうしたら母は ええと少し考えた後で思い出したかのよう に怖い話というか不思議な話ならあるよと いうのでどんな話と聞いてみたそれが今 から書く 話それにしても私の話とは思わなかった から少し驚いたよ3人兄弟の末っ子長女 だった私は実に良くなく子供だった幼稚園 の頃も小学校に上がってからも兄がいじめ たと言っては泣きお菓子が少ないと言って は泣き誰も構ってくれないと言っては泣き そんな風だったから私が泣いたからと言っ て誰ももう困ったり焦ったりはしなかった のだそれがまた私が泣くことに拍車をかけ ていたのだけれど夏休みのある日母が パートから帰ってくると兄2人は近所の 友達とゲームをして遊んでいて私が違う 部屋で1人で遊んでいるのを見つけたのだ そうだいつもならこんな時は兄たちが仲間 に入れてくれないとめそめそしているのに その日に限ってたった1人で楽しそうに 遊んでいたらしい今日は泣いてないね母は 思わずそう訪ねてそれから失敗したと思っ たそうだが私は笑って頷いたそうだ泣いて たから変わってあげたのそれから私は まるで別人になったかのように泣かなく なったそうだ実は私は小学校低学年以前の とは断片的にしか覚えていないそれも兄や 母から聞いたエピソードばかりだもし 変わってあげたのだとしたら元の私は一体 どこに行ってしまったんだろう今の私は 一体どこの誰なん だろう第4話前を向いたままの 女中学の時お兄ちゃんがヤンキーでいつも 喧嘩ばっかしてたその日もお兄ちゃんは 喧嘩して帰ってきて荒れていたそしてその まま原チャリで出かけたが荒れていた お兄ちゃんが半泣きで帰ってきた話を聞く とあるマンションの横を通った時に直立し てまっすぐ前を向いたままの女がずっと横 に並列してついてきたそうだどんなに スピードを上げてもお前来んなよって 振り払ってもずっと前を見たまま直立 で兄ちゃんがべそ泣いてて 草第5は犬の菓子動物好き 注意ある芸術が菓子寸前の犬を展示して犬 の菓子という芸術を発表したしかもこれは まだ最初の布石に過ぎず私が表現しようと する芸術の準備段階だと宣言した犬の菓子 だけでも動的なのにそれが準備段階に 過ぎないと宣言したことで様々な人から 避難が集中したネットでは芸術家のブログ は炎上し自宅には反対するグループが 押し寄せそれらをマスコミが取り上げさに 盛り上がり収集がつかないほどに社会問題 かしたそれを受けて芸術家は新たな コメントをした次の展示に使う犬は保健所 で処分される予定の犬を使用することにし ます助けたい人がいらしたらどうぞご自由 に次の展示が行われる日展示される美術館 では初めて会館前に行列ができていた 葉巻きをしてたきをかけたいかにも抗議 団体ですという集団や興味本意で初めて 美術館に訪れましたというような一般人 そしてそれらを面白おかしく取ろうとする 撮影人100人以上の人が集まっていたの で美術館はいつもより早く快感した快感 するやいや皆早足で犬の菓子が展示されて いる前に集まった前回と同じように動く 元気もないような犬が元気なく伏せってい たがそこに立ててあった看板だけは前回と 違った助けたい人がいらしたらどうぞご 自由に展示の前に集まった皆が静かに周り を伺う多くの人が降りる低所なのに停車 ボタンを皆なかなか押さないバスの空に似 ていたそんな中1人の老婦人がしずしずと 手をあげたこの犬を引き受けたいのですが すると奥から芸術家が現れてわかりました と犬の縄を看板から解き老婦人へと手渡し また奥へと下がっていった縄を受け取った 老婦人が鏡もう大丈夫よと犬の頭を撫でる と自然に拍手が巻き起こったしかしそんな 中芸術家は奥からひひと現れまた連れてき た犬を看板についだどういうことだと 詰め寄られるが特に気にすることもなく 今日は10匹連れてきましたからあと9匹 いますよと答えた人々はア然としたが1度 できた流れは変わらず次々と拒否する人が 現れた自分が引き受けるいいや自分が 引き受けると我先にと手をあげた芸術家は 機械的に受け渡しを急回済ましその日の 展示は終了したマスコミはその様子を何度 も放映し国民もその美談に用意しれた芸術 家はその後も勢力的に展示を行ったが犬の 菓子が完成することはなかったどこの美術 館でも用意した犬は全てもい手が現れた からだそれは数を増やしても変わらなかっ た展示の度に生成され続ける美男が1台 ブームを作っていたからだそしていしか ある噂が囁かれていたあの芸術家は処分 予定の犬たちを救うためにこんな展示を 始めたんじゃないだろうとしかしある時 芸術家は突然展示をやめたブームの最中 だったから人々は不思議がったそして とある記者が尋ねた噂では処分予定の犬を 救うためにこの展示をしていたとのこと ですが本当でしょうかいえ違いますそれに もしそれが目的ならば展示をやめるなんて おかしいでしょでは何のために展示をして そしてなぜ展示をやめられるのですかそれ はこれから分かりますそして私の準備は これで終わったので展示をやめますどうぞ 皆様これから行われる出来事をお楽しみ ください展示は終わった謎めいた発言は 一時的に話題にはなったもののその後も 特に何かが起こるわけでもなかったので すぐに忘れ去られたそして数ヶ月後奇妙な 現象が起こり始めた全国各地の公園などに 痩を衰えた犬が次々と放置され始めたのだ 助けたい人がいたらご自由にと書かれた 言葉と共に引き受けたはいいものの有効と 偽善の気持ちから拒否した人がほとんどで 数ヶ月もする頃には買うことが嫌になって いたどうしたものかと考えつく先は皆同じ でそれが芸術家と同じような手段だった 直接捨てたり保健所に連れて行くよりも心 が痛まない悪いのは助けることができたの に助けることなく見ていたやだと隠して犬 の菓子は完成した多くの人の手によっ て皮肉があってええな 第6話集団 自殺ある高校生の男女核4人が1人の家に 集まって怖い話をしていたそうです世も 吹けてきたところで肝試しに行くことに なりましたでも本当の目的はむしろ男女 ペアになっていくということの方が楽しみ だったので場所は安直に彼らの火曜高校に 行くことにしたそうですしかしこの高校は 地100年近く経っていたので行ってみる と思ったより迫力があります 早速男女ペアになって一組ずつ学校の周り を一周することになりました校内には入れ なかったので周りを一周するだけなら生ぜ かかる時間は20分ほどですまず最初の 一組が出発しましたみんなで冷やかしたり しながら賑やかに去っていきましたしかし 20分経っても30分経っても戻ってき ません2人っきりで何をしてるんだろうか と冷やかしながら2組目が出発しました しかしやはり彼も帰ってきません3組目が 出発することになりましたこの頃には さすがに深刻になってきていて絶対回っ たら戻ってくるし他の奴らも見つけたら 連れてくると約束して出発しましたそして この3組目も戻ってきません1組目が出発 してすでに時間は2時間以上経っていまし たとうと女の子は泣き出しました残った もう1人の男の子が俺が言ってくるもし 30分経っても俺が戻ってこなかったら 警察へ行け絶対待つなよと言い残して 駆け出しましたそしてその子も戻ってき ませんでした残された女の子は泣きながら それでも1時間待ったそうですそしてその 足で警察へと向かいました警察官が探して も見つかりませんしかし夜もすっかり開け た頃等々7人は見つかりましたその高校に はグランドの橋に古くなった旧体育感が あるそうですそこのトイレを開けると7人 全員が首をいたそうです女の子の証言から 自殺する理由がないと思われたのですが 結局多の痕跡はなく受験生の集団 ヒステリーとして片付けられたそう です第7話 電車幽霊列車の都市伝説はいくつかある けど終電後に乗客満員の列車が走ってて その乗客が全員こちらを見てた目があっ たって話がぞっとし た確かに知らんの多いな 第8話地球の 演算地球の歴史をシミュレートしたとは 数多くのロアの語るところだ某大学の教授 も数台のパソコンを使ってその研究を行っ ていた1台ごとに温度や待機成分などの全 条件を極端に変化させ結果を演算させただ が全ての演算は現在までの歴史と寸分地側 ぬ歴史を弾き出したと いう大久はモザイク模様の 落書き昨年くらいの話なんだけど近所の兵 に変なモザイク模様の落書きが探検される ことがあった多分紙とか切り抜いて上から スプレー拭いて壁に転写したんだろうそう いう手口で量産されるコーヒーのボスの顔 や安倍さんの落書きとかニュースで見た ことあったしで肝心のそれは遠目から見る と黒いシミなんだけど近くで見るといかに もな感じiPhoneのアプリに読み込ん でみたらやはりQRコードだったURL 繋いでみると改造度の小さい動画で それぞれの落書きの場所の夜の風景を取っ たもの30秒くらいちなみにURL見た 限りどの動画の置場も懐かしいことにとり トリポッドだった全く意図不明だし特に 自験性もないので落書きは軽犯罪だけど 放置したでそんな落書き巡りをしてから1 週間後くらいに自宅脇の電柱にも同じ 落書きがされてたのにはちょっと寒気がし たねたまたまだと自分にいいながらQRを 開いたら昼間の明るい映像で今回初めて 人間が映っていた動画はコロコロと場面を 切り替えていたが似たような内容で前場面 様々な人が皆一様に壁に向かって携帯を いじっているシーンただしどのシーンでも 壁を指差してる同一人物がいてその横で もう1人が携帯をいじっている携帯を いじる人間の中には自分もいた指差してる やが自分のすぐ横にいたきっとそいつが 仕掛け人なんだろうが落が巡りしてる時の 俺はこんなやつは見てない君が悪かったん でしばらく戸締まりには気をつけ た大重は10年くらいドラゴン倒したりと 忙しい冒険生活送ってた10年くらい ドラゴン倒したりと忙しい冒険生活送って たんだけどふと自分がおかしいことに 気づいて周り見たら精神病棟だった当時 28歳改めて医者に帰り性障害って聞かさ れて学生の頃にとんでもないいじめに会っ てたことも思い出した突発的に精神病が 治るのは稀らしくてもう治ったって主張し てから1年経って隊員できた今はなんとか 就職できて多分人波に暮らせていると自分 は思う当時は本当にドラクエ的な世界で 冒険してたと思い込んでいたから楽しかっ た酒場の女の子と仲良くなったりとか仲間 と知らない場所に冒険に出たりとか話聞い たら全部他の患者とか看護師だったらしい んだけどそれでも楽しかっ 仕事終わって1人暮らししてるアパートに 帰って電気つけた時とかにすごい寂しく なる時があってたまに帰りたく なる田川龍之助のかっぱみたいやな倒した ドラゴンは何なのか誰か殺したん やろ第11話なんで降りるレカ駅つい さっき思い出した話ネタだと思って聞いて くれ昔22年くらい前8線の寄り駅から 八王子まで行く途中だったんだけどなんか 折原駅過ぎてから2時間ぐらい電車が 止まらないんだよやっと変な駅に止まった んだけど遠いところまで連れて行かれたく ないので降りてみたそしたら犬島駅って 看板にある全然聞いたことない犬島って 書くみたいで前の駅は折原駅で普通なんだ が次の駅は薬駅って書いてあったどう読む かは知らないなんか全体的に緑色で空は 紫色だし周りは山ばっかで薄暗くて怖いな んだろうと思って周り見たけど改札出口が ないんだよフェンスに囲まれてるだけ本能 的にここは寒いと思って電車に戻ったドア 閉まりかけてたけど無理やり乗った運転手 に嫌な顔されたけどねあと本当に怖いのは これからだった薬駅ってのを過ぎたんだ けどその次の駅からは電車は1度も止まら なかった止まらなかったんだけど駅の名前 がななんで降りるれかその次の駅はなんで 次の次は窓から降りろ次は降りろ次も 降りろ次も降りろて書いてあったなんか もう怖くなって目をつってたそんでなんと 3時間後に小川町駅に着いたもう八光線に は乗らないと決め た熱い八光線への風評 被害第12話廃墟の 落書き俺が小学生の頃の話俺が住んでいた 町にに廃墟があった2階建てのアパート みたいな建物で壁がコンクリートでできて いたガラスがほとんど割れていて壁も汚れ てボロボロだったから地元の人間でも あまりこの場所に近づくことはなかった らしいある日俺は友人と肝試しをすること になってこの廃墟に行くことにしたまだ昼 ぐらいだったから建物の2階まで上がって 建物を探索したそしたら並んでいる扉の1 つに文字が書いてあるものがあった友人と 近づいてしてみると扉の前に私はこの先の 部屋にいるよと書いてあった俺と友人は扉 を開けて中に入り先に進むことにした歩い ていくと別れ道に突き当たって壁に私は左 にいるよと書いてあった少し怖くなった けれど俺と友人はそのまま左に進むことに したすると両側に部屋があるところに 突き当たって壁に頭は左体は右と書いて あった友人はこれを見た瞬間に反響乱に なって逃げ出したでも俺はその場所に 留まって勇気を出して右の部屋に行くこと にした部屋に入り進んでいくと突当たりの 壁に私の体はこの下にいるよと書いてあっ た下を見ると左の部屋から私の頭が来てる よ後ろ見ないでね俺は急いでその部屋の窓 から飛び降りて逃げたそれからはもうその 場所には近づいていない 第13話体験 学習ワの怖い話は体験学習で田舎に行った 時やみんなで経由で遊んでたら友達に押さ れて川の中に入ってしまったんや びちょびちょになって立ち上がったら みんないなくなってたんや隠れてるんやろ かと思ったけどバケツとか靴とか置いて あるしみんな止まってるとこに戻ったのか と思ったんやほんでバケツと靴放ったら かしにして戻ったらやっぱりみんないてな だけ1人にしてずるいわって言ったら みんなびっくりした顔してえわい君さっき までここにいたよねってえ川で遊んどった よねって言ってもみんな知らん顔してて バケツと靴置いとったやろって言って先生 連れ出して見に行ったら何1つ残ってなく てな誰がワを押してワは今まで誰と遊んで てさっきまでみんなといたワは誰やったん やろうかもう1人の自分は絶対いるで 第14話 人影怖いっていうか不思議な話やけど 小さい頃両親に挟まれるような形で寝てた んよふと喉乾いて夜に目が覚めて1階に 降りようとしたら電気がついてたぼんやり 人影が壁に映ってて包丁でまな板叩いてる ような音がしてたんや最初はままかと思っ てたんやが降りてくる前に一緒に寝てた こと思い出して2階に駆け上がったんや 結局両親はそこにおったし間に飛び込んで 寝たんやがあの人影は何やったんやろ それっりやったし な第15話デバ 包丁以前友人宅に泊まった時部屋もワ系 ぐらいだから4人で雑魚寝してた夜中に足 を踏まれて目が覚めてしまった誰かトイレ にも行ったんかと思って自分の携帯で時間 を確認したら掛け布団にとさっと何か落ち た感触があった幸い電気の近くだったから スイッチ入れたら布団の上に出羽包丁が あって部屋の主である友人が無表情で仁王 抱きしてた心臓がバクバクになりながら なんだよと聞くと別にとか答えやがった他 2人は寝てたから強がったふりしながら 帰るふりして近くの寝カフェで朝まで時間 を潰したその後友人とは連絡も取ってない し何してるかも知らん理由も意味もわから んワの将来が一番怖いんだよな草 一第1話迷惑 電話知らない番号から電話が来ておばさん の声で鈴木さんって聞かれたでも自分は 田中だからいえ違いまって答えたらじゃあ 誰って言われたびっくりしたたし少し イラっと来たから誰って言いませんよ しかもいきなり失礼じゃないですかって 言ったら電話切れたなんだろうと思ってい たら数日後にまた知らない番号多分上の時 と同じ番号から電話出てみたらまた同じ おばさんが鈴木さんって聞いてくるから 違いますよって言ってきってその番号拒否 したそして1週間くらい経ってから今度は 別の知らない番号から電話最近変なの多い なと思いながらとりあえず無で出たら あいつ鈴木さん鈴木さんでしょって謎に 嬉しそうに言ってきたもう気持ち悪いし 無言できるそしたら今度はすぐにかかって きた驚いたけどいい加減腹が立ったので 注意しようと思って出たあ鈴木さん鈴木 さんだねまた謎に嬉しそうな声ちゃんと見 てかけてください違いますって何回も しつこいですよって怒りながら言ったら そのおばさんが男みたいな低いでうんだっ て田中だもんねって言ってきて電話切れた すごく怖くてその後しばらく電話来るたに びくってし た第2話赤い橋俺が高校生だった頃の話 両親が旅行に出かけて俺は1人でおばあ ちゃんのとこに行ったんだばあちゃんは よく近所の個人でボランティアをしてて俺 もこっちでよく介護のボランティアとかし てたから手伝いに行ったんだ個人つっても 田舎だからそんな大それたものじゃなくて 小さな学童保育所みたいな場所だったんだ そこには親がいなくても元気な子供たちが たくさんいて年が近いおかげかすぐに 打ち解けることができたで昼休み俺と みんなでサッカーをしようって話になって みんなで外に出たんだそん時に天候を取っ たんだけどどうも1人足りないんだで院内 を見て回ったら子供が1人別の部屋で うずくまってるだどうしたのって声をかけ てもなかなか返事をしないそれでよく耳を 済ませたら何かを削るような音が聞こえた んだ手元を見てみたら何か書いてるんだ何 書いてる の ねえみんなサッカーやるよ来ないの え小さい声でなんか言ってるんだねえ赤い 橋って知ってる赤い橋そんなもの世界には いくつもあるが赤い橋って知ってるうん 赤い橋ねまあいくつかならねえ赤い橋って 知ってるね赤い橋って知ってるね赤い橋 って知ってるね赤い橋って知ってるその子 の手元には赤のクレヨンがなくなるほど 隅々までかきなられた赤いがしとその中に 黒でうっすらと見える橋のようなもの彼は 少し壊れているその時後ろから小さな声で 呼ばれて振り返ったら先生がいたんだ先生 が小さくて招きしてて彼はずっと何か ぶつぶつ呟いてるから収集に負えなくなっ てるきっとこれのことだろうと思って聞い てみると案の定彼のことだった彼は先天的 にこうだったわけじゃないらしい彼が個人 に連れられた理由は分からないが警察に 連れられてここへ来たらしい警察がみと いうことはつまりそういうことかなとなん となく考えたんだその時はそれから職員の 人たちは彼を腫れ物扱いするに扱った らしいんだ決して彼を傷つけないように 傷つけるとすぐにあれだからここに来る 子供はみんなしばらくすると治るらしいん だけど彼は1ヶ月その状態が続いている らしいでその日の夜俺はやたらめったら 仕事を受け続けてたからこの辺りが早めに 暗くなることに気がつかなかったんだ田舎 に帰るのも久しぶりだし暗くなるとリアル に右も左も分からない状態になるんだ該当 もなくて入り口に着いた時はもうなんか 暗闇に吸い込まれるんじゃないかって思う ぐらい暗かった下駄箱まで行くと下駄箱の 中になんかくしゃくしゃにまとまったもの が入ってるんだなんだか分からないけど とりあえず引っ張り出してみたらそれは神 だったなんか嫌な予感はしてたけどそれを 広げてみたんだそしたら昼間見たあの絵が 俺の下駄箱に入ってたんだねえ赤い橋って 知ってるそれだけで俺は暗闇に逃げた後ろ から声がしたんだ彼がいたんだそれから しばらく走ってどれくらい過ぎたか分から ない頃俺の目の前に明るいものが見えたん だこの辺りはコンビニとかもないから遠く からでもひきは明るく見えた近くに寄って 見てみたらそれは街灯のついた橋だった 田房またでかかってた橋は最近できたのか なと思うくらい綺麗だったここに来るには この田んぼを超えなければこっちには来れ なくて不便だから着けたのかな来る時は車 だったから気づかなかったけどそれでここ を通れば見慣れた道が向こうに見えるから 通ればいいやと思って通ったんだそれが 間違いだったちょっと年寄りにはきついん じゃないかってくらい長い階段があった からその階段の手すりに手をかけたんだそ したら上からぽたって冷たいものが落ちて きた何かなと思って手を拭ってみて公開し たなんか赤いのよ寄せばいいのに上を向い たら顔やら手やら足やらを無増さに くっつけたみたいな肉変がぶら下がってた 俺はその階段を全速力で登ろうとした そしたら急に力が抜けてずっこけ た階段の頂上から赤いペンキみたいなのが 垂れてきてる下からは肉変みたいなのが来 てる俺ははうようにしてやっとこさ頂上に 出た一番明るいところに出て恐る恐る 振り返ったらもうあの肉編は見えなくなっ ていたいや追わなかっただけで暗闇で見て たかもしれないけど俺は安心して手すりに よりかかったんだそしたら急にエンジン音 が聞こえてきたんだやっととなものに 出会えると思ったんだ橋の向こう側から 聞こえてくるエンジン女ならそれは一般的 な大型トラックだったこれで助けを呼べる そう思ったその運転席に人が乗ってればで もよく考えたらおかしいんだこんな真っ赤 な橋の上でしかも階段がある橋でトラック が来るはずがないんだトラックはまっすぐ 進んでいるように見えたでもよく見たら 徐々にこっちに向かって進んできていた俺 は必死で逃げようとしたでも忘れていた足 が動かないことをここまで来た時のことを うー うーもうなんかパニックになってわけの 分からないこと叫んでた何叫んでたかは 覚えてない徐々にトラックがこっちに来る 俺はもうダメだと諦めたその時手をかけて いた手すりからずると落ちた落ちる瞬間 最後に見たのは明りの消えた橋だった しばらくして目を覚ましたら俺は田んぼの 中心で寝そべっていたんだ驚いて当たりを 見回してもそんな橋なんてどこにもないだ から今日1日張り切りすぎて疲れたのかな と思ったんだでも俺の着ていたTシャツ からはものすごい鉄の匂いを感じたんだ それだけで俺は疲れていたわけではないと 悟ったんだ次の日の夜案の定部屋の隅で あの絵を描いていた彼に声をかけたんだ ねえ赤い橋って 何何も答えてくれはしない俺は大体分かっ てたその日個人に警察の人が来た先生が 連絡したらしいねそして彼がなぜああなっ たのかを知った彼はここに来る前に家族 全員で事故にあったそしてそこで彼は 生き残ったんだで見てしまったその ショックでこうなってしまったらしいあ彼 が何かに反応を示したそれが俺の後ろだっ たお母さんだえまさかと思いながら 振り返ったらあの肉編みたいなの が第3話でんでん自己責任 注意今から先日私が体験したことを書き ますがこれを読んで何かきたとしても責任 持てないので読みたくない人は読まないで ください私は東京都の西にある市に住んで いますそこが地元の友人と私を含めた3人 の合計4人で昨年末お酒を飲んだ時時に 聞いた電電という話です話をしてくれたの はその市が地元の友人で友人の祖父から 聞いた話らしいのですがこの話を聞くと 電電というものが夢に出てくるという話 でしたこの話を聞いてから数日以内に夢の 中で自分が通学や通勤やコンビニに行く時 なんかに使ってる道が出てくるそうです 大体がある程度まで先を見通せる1本道 らしいんですがその道の向こうから還暦 なんかの時に切るちゃんちゃん子ってあり ますよねあれを羽織った中肉中勢の何かが 両手の甲を上にした状態で腕を振り ながらとを立てながら走ってくるそうです 夢の中の自分は金縛りにあったような感じ になりその場を動けないそうですがその 何かは自分にどんどん近づいてきますこの でんでんという音は太鼓の音に近いのです が鈍い音です近づいてくるに連れて顔や 髪型なんかもよく見えるようにあります でんでんは単発でつり目の小さい目で口元 はニと笑っており裸で肌着と桃引きの上に 赤いちゃんちゃんこを着ているそうで外見 に関してはほとんどの人が同じものを見る そうです夢はでんでんの顔が目の前に来て ぶつかるって思った瞬間に冷めます話を 聞いた時はお酒のせいもありキャーとか ワーとか言うだけでただの怖い話程度に 思っていましたですが私はこの話を聞いた 2日後にこの電々が夢に出てきました戦術 した話とまるで同じで出てきた場所もよく 行くお気に入りの定食屋に行くまでの道 そのものでした私は怖くなってしまいすぐ にこの話をしてくれた友人に電話をかけ ました友人はすぐ電話に出てくれて慌てる 私の話を聞くと怖い思いをさせてごめんと 何度も謝りながらもし本当にそういう夢を 見てしまったなら可能な限り早くその夢と 同じ場所に行きでんでんぶつかってごめん ね危ないからお家へお帰りと3回心の中で 唱える必要があるそうです大事なことで これを行う時に守るルールがあるらしく 赤いもを身につけないこと夕日が沈む前に 行うこと3回心の中で唱える際に目をつる こと唱え終わるまで絶対に目を開けない ことこれらをきちんと行えば何事もない そうなのですがこれらを行わないと悪い ことが起きるそうです友人は実際に夢で見 たことがあるらしく前述したルールを守っ たおかげか何事もなく1度その夢を見て からは同じものが夢に出てきたことはない そうです私は夢に出てきた場所が自転車で 10分ほどのところだったこともあり夢を 見たその日のうちに話をしてくれた友人と 一緒にその場所に行き前述したことを実行 しました友人の都合もあり14時ぐらいに なってしまったのですが夕日が沈む前でし たしルールを守ってちゃんと3回心の中で 唱えることができました翌日実家に帰る ことになっていたのですが予定を早めて その日のうちに実家に帰りましたその後年 が明けちゃんとするべきことをしたせいか 何事もなく過ごしていたのですが参画日も 終わり東京に帰ろうかと思っていた矢先 携帯にこの話を一緒に聞いた友人の1人 から連絡が来ました仮にa子としておき ます普段はLINEでの連絡が多いのです がこの日は珍しく電話でした電話に出ると a子は慌てた様子で電々の話を聞いたもう 1人のb子と連絡が取れないというのです a子とB子はバイトなどがあり年末実家に 帰らなかったようなのですがその日一緒に 買い物や初詣に行くと約束していたらしく 私に連絡が入っていないかとのことでした 連絡が来てないことを伝え私からも連絡し てみるとa子に伝え1度電話を切り LINEでBコに連絡をしたのですが既読 もつかず電話も電波が届かない場所か電源 が入ってない状態とアナウンスされる状態 でした翌日東京に帰ったはa子と一緒にB 子の家を訪ねたのですがチャイムを鳴らし ても彼女は出てこず扉の前で途方に暮れて いると1人の女性が駆け寄ってきてBこの のお友達ですかと慌てて訪ねてきました話 を聞くとその女性はBコの母親らしく 大晦日から娘と連絡が取れず心配して父親 と一緒に元旦に東京のBコの家に行くとふ にくるまってでんでんでんでんとつぶやく b子がいたそうですの作ら状態だった らしく今は近くの大学病院で検査をして いるとかで母親はBコの着替えを家に取り に来た時偶然私たちと遭遇したみたいでし たBコの母親からは何かBコが悩んでいた んじゃないかとか麻薬や違法ドラッグに手 を出していたような心当たりがないか聞か れましたが私たちはただないですとしか 言うことができませんでした私は正直Bコ の母親からでんでんでんでんとBコが呟い ているのを聞いてから震えが止まりません でした結局Bコはストレスから来る神経 衰弱とかなんとかと診断されたらしく大学 を休学して今は実家の近くにある病院で 治療を受けているそうです私自身もこの 一見があったせいかストレスで行いように なってしまい先日まで入院していましたが 今は元気です長くなりましたがこれで 終わりです質問とかあったらできる限り 答えます退院してしばらく実家で過ごして 昨日東京に帰って来て家で1人で寝れ なかったので書かせていただきました徹夜 なので寝してしまったらごめん なさい第4話 樹海私は樹海で一生忘れられない不思議な 体験をしましたそれは何年も前の夏まだ私 が短大生だった頃同じ短大に通う友達4人 で樹海に行った時の話です突然友達が樹海 に肝試しに行こうと言いだし私と他の みんなは面白そうだったので軽い気持ちで オッケーしそれで私たち4人は車に乗って 樹海に行くことになりました樹海に着いた 頃当たりはすっかり暗くなってて樹海に 入るのをためらったけどせっかく来たんで 私たちは車を道端に止めて持ってきた懐中 伝灯を手に持ち樹海の中へ入ることにし ました入ってみてびっくり森の中が思った 以上にゴツゴツしててなかなか前進め なかったんです40mくらい進んだところ でギブアップ友達も戻ろうと言い出し みんなで戻ろうかと話をした時突然どこ からともなくお坊さんのお経を読む声が 聞こえてきたのですなんだか怖くなった 私たちは急いで北道を戻ろうとした時今度 は岩影で首を釣ってる女の人を発見して しまいもうみんなパニック状態になり無が 夢中で道路に走って出ましたやっとの思い で道路に着いた私たちはすぐに警察に電話 しましたそれから警察を待つことになった のですが1人いないことに気づいたんです 樹海に行こうと言い出したm子がいないん ですm子はまだ樹海の中にそう思った 私たちは怖くて中に入れなかったので 大きな声でm子の名前を叫んだのですが m子からの返事はありませんでした音が 聞こえた場所から道路は車が通るとかすか に見えたので迷ったとは考えられず怪我で もしたのかななどと考えてるうちに警察の 人が来てくれて事情を話てとりあえず 私たちが入ったルートを警察の人と行く ことにしました女の人の死体は見つかった のですがm子が見つかりませんそれから 警察の人がたくさん来てくれてm子を一緒 に探してくれましたしばらくすると警察官 の人が私に妙なことを質問してきました あれ今行方不明なのは本m子さんだよね そう質問された私はそうですと返事をし たらある免許証を見せられましたそれは 紛れもないm子のでしたm子が見つかった そう私が思った瞬間警察官が信じられない ことを口にしましたこの免許証君たちが 見つけた首を釣った女性のものなんだよね 嘘だ私は信じられなかったので亡くなった 女の人を友達と一緒に見てみることにそし たらm子でした私たちは呆然となりしばし 無言の時が流れました私たちは警察の人に m子は同じ短大の生徒だと言ったのですが 信じてもらえず結局虚言として片付けられ その上説教までされて家に帰らされました 地元に着いた私たちは早速学校で撮った 写真を見てみることにしましたそしたら どの写真にもm子の姿はありませんでした いつも一緒にいたはずなのに手帳を見ても ダメで他の友達に聞いても誰もm子を知る ものはいませんでしたあの記憶は何だった んだろう私たち3人はもうただ途方に くれるしかありませんでしたしかしどうし ても納得いかなかった私たちはそれから1 ヶ月後免許証に記載してあったm子の実家 に行くことを決意しましたm子の家に着い た私たちはそうそうとm子の家のチャイム を鳴らしましたするとm子の母親が出てき て今までの事情を話し家の中に入れて もらうことになりましたもうm子のお葬式 は済ませてあり肺になったm子がそこにい ましたそれで母親と話しているうちに意外 な事実がが分かり私たちは驚きました幼い 頃から幼稚園の先生になりたかったm子は 幼稚園の共有資格が取れる私たちが今通っ ている短大にその年の春から入学が決定し てたらしいのですが家庭の事情で入学を 断念せざるを得なくなり仕方なく働くこと になったm子は不幸にも会社では上司に いじめられ長年付き合っていた彼氏に突然 の別れを突きつけられ夢と心の支えを失い m子はひどく落ち込み自ら命を立って しまったそうですそれを聞いた私たちは ひょっとしたら友達になっていたかもしれ ないm子の牌を前に私たちは悲しくなり涙 が止まりませんでし たちょっとほろりとするねそのm子さん 新学して登校主さんたちと友達になれて たら良かったのにねでもなんだか不思議な 縁が結ばれたようでちょっと良かったよう な気もまあm子さんが死んでしまった事実 はもう覆らないわけだけどつまり樹海 肝試しは最初から3人で手立てたわけで 樹海に足を踏み入れた後にm子さんが3人 の記憶を書き換えたってことだね面白いな 泣きひの記念で色々なことが起こるんだな 1人の記憶が書き換わった例えば転校生の ことを同窓会で話しても誰も知らないと いうとかのはたまに目にするんだけど3人 が同時にってすごいなさあどうだろうか 樹海に行こうと言い出したのはえこさんだ ひょっとすると本当にえこさんはは彼女ら の友達として過ごしていて例と気づかせず に登校主たちに見つけて欲しくて樹海に 連れてきたんじゃなかろう [音楽] か電話関係の仕事をしています数ヶ月前の ある日都内防止のワンルームマンション そこはオートロック式のマンションで3階 建ての建物でした地区大体3年目くらいと のことでしたビル管理会社のお話でその マンションのあるところに作業に行った時 の話です作業を行う時は必ず前日に確認の 電話をうちの会社では入れます私は連絡先 に指定されていた携帯電話番号に連絡を 入れました大体8回ぐらいのコールの後 その仮にAさんとしておきますAさんが出 ましたはい妙に沈んだ声ですお世話になっ ております私丸のbというものですA様の 携帯電話でございましょう かはいしばらく間を置いてまた偉く沈んだ 声で返事が変ってきましたほにゃららの件 でA様の作業ご希望日明日午後となって おりますので明日15時頃作業のためにお 伺いしたいのですがご都合の方はいかが でしょう かはい都合がいいのか悪いのかはいという 変事では分かりませんがとりあえず了承し たと受け取り明日伺うこと作業開始前に 携帯に連絡を入れることなどを再度伝え ますこの事前確認の時から変といえば変 でした何を言っても少し間多いて牌という 返事しか来ないのですでもまあ妙な客はい ますしその時は嫌な客変な客系の人じゃ ないだろうなという心配はしましたが特に 気にもしませんでした翌日午前の作業を 終えた後九段のAさんのところに伺いまし た賃貸マンションのためビル管理会社の人 も同席します近場のコインパーキングに車 を止めマンションに向かう前にこれから 伺う胸を携帯で連絡し ますはい昨日連絡いたしました丸のBです がはい昨日もご連絡いたしましたが作業の 方これからお伺いいたしますあと5分ほど で到着いたしますのでよろしくお願い いたし ますはいという妙に沈んだ声で返事が帰っ てきました同僚のCに昨日からのことを 話し絶対危ない系の客だこの間の丸みたい なと決して客前ではできない今まで見た客 ネタで話をしますやだなまるってこの間の あのヒッキーみたいなやつでしょあの部屋 自体がやばかったですよねそんなこんな話 をしているうちにマンションに到着です マンションの入り口にはビル管理会社の人 Dさんとしますが待っていましたお約束の 名刺交換の後ロックを開けてもらうべく 連絡をします 1回目のコールでは反応がありません2回 目のコールでしばらく間を置いて反応が ありまし たはい先ほどご連絡いたしました丸のB です作業の方にお伺いいたしましたロック の方解除してもらえませんでしょう か返事の代わりにロックが解除されました エレベーターに乗りお客様の会え3階建て のマンションの3回でした大体1つの階に 6から7部屋あるマンションでした エレベーターを折り通路に出るとそのうち の1つのドアが開いていまし たひょっとしてドアを開けて待っていて くれているのだろうかそのドアの開いて いる部屋がAさんの部屋でしたごめん ください丸のBですが返事がありません ワンルームマンションなので扉が空いて いると内部がほぼ全て見通せますキッチン の先に部屋がありそこの扉も空いています 廊下にあるバスとらしい扉も空いています が部屋の中には誰もいませんエアコンが ついておりPCかテレビの独特の青白い光 が見えますカーテンは閉めてあり奥の部屋 は妙に薄ぐらいのが印象的でしたAさん 管理会社のDさんも声をかけますがやはり 返事がありませんひょっとして行き違いた のかもしれません同僚のCにロビーまで見 に行ってもらいましたがロビーにはい なかったとのこと私C管理会社の人ともに 顔を見合わせます出かけているんですかね いやでもロック開きましたし極度の人見で どっかに隠れているとか隠れるところ なんかないですよまあ戻ってくるかもしれ ませんしばらく待つことにします妙な 出来事といえば妙な出来事ですが隣に行っ ているとか緊急の用事で近所に行っている とかそんな理由かもしれませんまドアが 開いていたのは妙ですが勝手にやってくれ ということかもしれませんし10分ほど 玄関前で待ちましたがAさんは戻ってくる 気配がありません勝手に始めるわけには いかないんですかはいやはりお客様の室内 ですし何か問題があった時困りますからお 客様かお客様指定の立ち会い者またはお客 様から書面の形の異人場のようなものが ないと勝手に作業をするわけにはまあ常識 的に考えればそうでしょう ねひょっとすると中でているとか中に手紙 があるかもしれませんし私ちょっと上がっ てみますそう言ってDさんはaさん失礼 いたしますと心持ち大きな声で行った後に 部屋に上がりましたがやはり誰もいなかっ たし手紙やいするものもありませんでした なんだか君が悪くなってきましたAさんの 携帯に連絡しましたが部屋に置いてあるの かコール音が虚しくなるだけですなんなん ですかねこれさあどこ行ったたんでしょう ねAさん何がなんだかわけが分かりません オートロックを解除した時まではaさんは いたはずですが開け放たれた扉と運転しっ ぱなしのエアコンと起動したままのPCD さんの話しかし肝心のAさんはいません まるでマリーセレスト合事件のようです 警察呼んだ方がいいんじゃないのかいやで も事件じゃないし少々というかかなり奇妙 な気分がしてはいましたがいつまでも待っ ているのもなんなで建物自体への電話線の 引き込みとMDFというところを見るため に私とCはDさんをAさんの部屋の前に 残して外回りとMDFの確認に行きました 外を見る時それとなく3階のベランダを見 ましたがベランダの見える範囲には人影は ありませんでした外回りとMDFを見た後 再びAさんの部屋の前がAさんが戻ってき ていないとのこと結局30分近く待ちまし たがAさんは現れませんでした素材連絡を 書いてそれを靴箱の上に置きDさんに携帯 番号を教え何かあった時は連絡をして もらうことにして現場を去りました妙な 出来事に社内でその謎解きになりました変 な人でとまどう我らの姿をビデオで撮って いたのではないかがその意見を言ったCは それらしいものを目につく範囲で探したが カメラを隠せそうなものはなかったとの ことDさんと話した時の話では近所 付き合いをするようなマンションではない とのことですまあワンルームなら当然かも しれませんが結局事務所に戻り処理をして その作業の受付をした部門にお客様不在の 胸を連絡しました上司に一応相談しました がこの業界長い上司もそんな妙な出来事は 初めてとのことでしたその後Dさんから 18時頃連絡がありましたDさんはその後 2時間ほどもAさを待っていたが結局A さんは現れなかったとのこと結局勝手に扉 を閉めるわけにもいかないのでそのまま 一筆変えて現場を去ったとのこと妙な気分 を通り越して何やら背筋が寒くなりました 翌日翌翌日とそのAさんに再作業の意思が あるか確認のためにも連絡を入れましたが 応答がありませんその作業案件を受け付け た部門に問い合わせたところそこもAさん と連絡がつかない状態とのことその作業 案件は未だにお客様連絡待ちという付箋が ついた状態で事務所の棚に置いてあります その出来事から2ヶ月ほど経っていますが Aさんからの連絡はありませんもちろん 受付部門にも書き込みをする前に試しにA さんの携帯にかけてみましたがコールオ だけで連絡がつきませんでした以上長々と 書かせていただきましたちは今のところ 特にありませんシャレにならないほどの話 ではないかもしれませんが私が経験した中 で最も奇妙で変な体験だったものです Aさんやばい連中にラチられ済みでもう 生きてないんじゃ携帯電話は飛ばしで同じ 番号のお犯人グループが持ってて疾走発覚 を送らせるために適当な受け答えをしてる ように思えるオートロックが開いたのなら 部屋に誰かいたのは間違いないだろうな PCもけっぱなしだしドアが開いてたって ことはオートロックを開けたタイミングで 部屋の外へ出たってことか第3者にラチら れたのならラったらやが部外者を 招き入れる意味がわからんねなんか無視し とけばいいし最悪用事があるのでって断れ ばいいなんとも君の悪い話だな中に入っ たら死んでました的な話かと思ったら生路 お化けだ幽霊だのうがついてないのが [音楽] 怖い元嫁の実家の本気筋に当たる家が大々 女が投手になる家らしいそこでは本道様と かいうものを祭っているらしく党首の家に 後継にふさわしい娘が生まれなければ文化 から迎えるそうだ俺の娘も連れて行かれ そうになったが娘が嫌がったので嫁と離婚 して娘は俺と一緒に暮らすことを選んだ俺 が死んだら娘に元嫁側の人間が近づいて くるんじゃないかと心配でならない先日 医者から嫁宣告されてしまったので娘の 行末だけが心残りでならないここで言うの は筋違いかもしれんがこういう個人の家で 祭っているものに祟られた場合有効な対処 法はないと考えた方がいいんだろうかもし 中国九州地方で温度様という言葉を聞いた ことがある人がいるなら何か教えて もらえると嬉しい俺に何ができるという わけでもないが何か分かれば安心できる気 がするなんだか明けのテルハの小説みたい な展開だなすまんね作りことなら俺も 良かったんだがようやく仕事の引き継ぎも 終わり週末には入院するなんとなく見てい たらこういう話を集めたブログがあったの で何か手がかりでも得られればとここに来 てみた娘にはまだ何も言えてないので不安 を吐き出して踏切りをつけたかったのも あるすまんね40過ぎのおっさんが情けな な本当に娘は何歳あなたが亡くなった後娘 さんは誰が引き取るのできることなら怪し げな嫁の実家にはあなたの死は知らせない 方がいいかもしかし娘が大人になった時母 の子を教えてあげないとね手紙か何か残し てそこで母の血筋に興味を持って冒険の旅 に出るか地道に仕事して結婚して家庭を 作るかは娘さんの気質によるね娘は現在 大学生だ俺の両親がまだ健在なので何かと 力になってくれるだろう元嫁の実家という かその本気は本当に色々とおかしくて投手 のバーさんが娘を後とりに欲しがった元嫁 や実家はそのばあさんに押されて娘を 無理やり連れていこうとしたなので娘は元 嫁の実家には近寄らないと思う娘は霊感が 強くて元嫁の実家には絶対に生きたがら なかった俺には何も見えないしわからない んだが娘が見たりしているものは嘘じゃ ないと思う娘さんは大学生なのねだったら まだ安心だ幸い娘さんも母の実家は怖いと いう認識があるので自ら母の実家に近づく ことはないでしょう元奥さん方の本家の ばあさんはまだ存だったら怖いなやっぱり 元奥さんの実家の方にはあなたの病気の ことも知らせない方がいいねとにかく娘と の時間を大切になありがとう今夜娘と実家 で顔を合わせるんだよ海外出張で1年近く 日本を離れていて戻ってきたらがだと言わ れた娘にそれを言わなければならんのが 辛い泣かせたくないのにな俺の病気は音様 のせいだとか言い出さなければいいんだが な実際元目の一族の女と結婚した男の離婚 率や若人率が高い子供が生まれたら離婚 もしくは死別して実家に戻るみたいな感じ なんだよ元嫁の姉もそうだったもう1つ 気がかりなことがある実は娘がもう1人 いる俺の元に残ったのは上の子で嫁につい ていったのは下の子だ離婚当時下の娘は 完全にあっち側の人間になっていた多分 もう俺のことを父親だとは思っていない だろう下の子は上のこと違ってオカルトな ことに興味を持っていたから元嫁実家の 本気に取り込まれているんだろうなと思う もしかしたら下の娘が本家の跡取りにされ てしまったかもしれんどうにもできなかっ た自分が本当に悔しくてたまらない俺には 理解できんが家で祭る何かの束縛力っての はものすごいんだなもう大学生ならそれ くらい自分の石で決められるだろ子供の時 なら嫌がってるならそりゃ親として守らな ならんだろうけどなあと下の子本人がなり たがってるなら後次にされてても文句言う たらあかん別にとって食われるわけである 前に兄と同じことを言うんだな離婚した 当時下の娘は小学6年だった自分で判断 できる年齢と言われればそれまでだが純粋 に親として色々おかしいばあさんの家と 付き合わせたくなかったんだよ本道様を 祀るというのは本道様の嫁になるみたいな 意味だと元嫁が言っていた俺はそれも嫌 だった元嫁実家に生きたがらない上の子と 違って下の子は元嫁としょっちゅうていた からなその時に本家にも連れて行かれてた んだろうと今になって思う事情は離婚以前 からあっち側なのだと思う元嫁の方には 事情がいるしあなたは長女を守ろうよ事情 は元々オカルトに興味を持っていたことだ しなるべくしてなった収まるところに 収まったという感じもする事情はいやいや 連れて行かれたのではないことを祈る今夜 の話合いで本藤様のことはタブだねもしも 長女の口から出たら関わるなという感じが いいかもね多分そうなんだろう長女は自分 に霊感があることを黙っていたんだが人と 違う力が嫌だったらしい次女は長女曰くジ がで自分に霊感があるようよっていたそう だばあさんが長女を欲しがったのは次女 から長女の霊感話を聞いたからだろう長女 が俺についてきたのは俺のそばにいれば 怖いものが寄ってこなかったというのも あったそうだおっさんの愚痴に付き合って くれてありがとうな今から実家に行って くる本藤様のことを元からもっと聞いて いればここ向きの話ができたかもしれんが 俺もこれ以上は知らない離婚当時本気に 乗り込んで温度様を壊そうと本気で考えて いたので兄に殴られたあと離婚の時弁護士 だけでなく知り合いの偶さんにも色々と 助けてもらった娘には何かあったら偶さん に相談しろとあるとりあえず娘と顔を 合わせた時父さんダイエットしたよと言っ たら怒られそうな気がするのでやめておく 272のおっさんです何度もすまんね実家 で娘や両親兄夫婦と食事をした娘が彼氏を 連れてきたのでおっさんは驚いたよ俺に 何かあっても元嫁関係に一切連絡は不要と 言っておいた実は半年ほど前俺がまだ海外 にいた頃元嫁から俺当てで実家に手紙が 届いたそうだだとても嫌な感じがしたので 中を水に燃やしたと兄から言われた今まで 知らなかったが兄貴も霊感が強いらしい娘 も今まで相談に乗ってもらったことがある そうだ色々安心したりはったりなされて いる御様子安心しましたありがとう夕食前 にグジさんとあったので温度様について 意見を聞いてみたおそらくは屋敷神の一種 だろうと言われたがいいものだとは思え ないとのことだったあと年前に元嫁の手紙 を燃やしたのも軍事さんの指示だった らしいグジさん曰くあれは式の一種では ないかとのことだ実は半年ほど前俺は不妊 先でバッグを盗まれたその中にはグジさん からもらったお札も入っていた呪いが実際 にあるのかどうかは分からんがタイミング があっているので薄味悪い病気については 兄や父からセカンドオピニオンを進められ た肝臓がで末期と言われたので諦めかけて いたが家族みんなから 本人が諦めてどうすると言われたなので もう少し頑張ってみる心配してくれた方々 ありがとうございます本家のばあさんは 生きているがネタきりで何も分からない 状態らしい元嫁と事情は戻ってこない だろうがこのまま温度様が廃れてしまえば いいのにと思う少し驚いたのはグジさんが 本気について結構色々と知っていたことだ 本家の投手はどうやら代々とまではかなく ても霊感の強い女性が多く中には気とし みたいなことをしていたものもいたそうだ 温度様については誰も口を割らないが おそらくそういった仕事にも使っていたの だろうとのことだ投手の地とグジさんは 呼んでいたは葬式のやり方や埋葬方法も 異なるらしいいっちゃ悪いが温度様なる ものを気にしすぎてるから呪いとか祟りに かかるんだぜ全く気にしないやつには呪い は期間からのかもしれんねしかし離婚当時 はただ単に嫌がる子供無理やり連れて行っ て古い風習に従わせようとするおかしい人 たちだとしか思わなかった呪い云々は確か に俺もかなり気が弱っているからそういう 考えになるのだろう自分が癌になったと いうショックから逃げたかったのかもしれ ないただやはり本藤様はある意味呪いだと は思う呪いの実態はさておきそういうもの に思考や行動を縛られてしまうわけだから な語り主の周りに本人は知らないのかも しれないがサークルクラブじゃなくてイか ねできてませんか閉じ関係性の中におじ さんだけ知らずに閉じ込められてません サークルか地形的なものなどではなく円形 というなら単身不妊前のアパートの郵便 受けに古い丸い手鏡が入っていたことが ある全く心当たりがないし古くて汚かった ので捨ててしまった娘もその頃大学に進学 していて別々に暮らしていたので娘のもの ではないと思ういやいや関わりのある人 たちがあなたの周りを何か意図持って囲ん でいないかということですよお兄さんに しろぐじさんにしろ今頃詳しくわかる霊能 者だったり相手の家に詳しかったりことが 頻発してる状況って元々彼らは知っていた んじゃないですかこちらの家とあちらの家 の対立構造だって本当かどうかわからない 何かそんな怖いものの中であなた1人が アンド感に包まれているのだとしたらすい ません由であることを祈っていますああ そういうとかそれなら多分大丈夫だと思う グジさんの家は祖父の実家でうちとは親戚 だ本気について今まで色々聞かなかったの はナツキが怖がると思ったんだでも多分俺 よりは色々気がついていたかもしれないな あと俺は1年近く日本を離れていたので その間に何か起こっていたとしたらそれを 知らされていない可能性はあると思う よかったすいませんくだらないことを書い てしまいましたどうか1つの目標としお孫 さん抱けるまでは頑張って生きてください そしてその先もネットの向こうからですが お祈り申し上げます心配してくれて ありがとう俺もこういうところに書き込む の初めてで色々説明が足りなかった部分が あったと思う申し訳ないあと娘の様子を見 た限りでは少なくとも娘の周辺におかしな ことは起こっていないと思うおっさんは これで失礼します皆さんが通しや霊能力者 と関わることがあるかどうかは分からない が温度様という言葉を耳にするようなこと があればなるべく関わりにならないことを お勧めする俺自身は本道様がどういうもの かは分からないが由来のある古い神社や寺 を頼るのが一番確実じゃないかと 思う祖父の家で代々祭ってた神様を本気に 返したら立て続けに死人が出たクの中に 小さな祠があって多分祠を覆うようにして 後からクを立てたそこに入れるのはおばあ ちゃんだけだった女の人が面倒を見ないと いけないらしかったんだけどおばあちゃん が休止して誰もお世話の仕方を知らないの で神様を返すことになった小学校の時に その儀式みたいなのをしてたけど子供は しめ縄はった座敷から出してもらえなかっ た神様を返してから1年も経たないうちに おじいちゃん事故で死亡おじいちゃんの 子供私の父母世代も次々に離婚会社倒産 だったりで大変うちの両親も離婚してます 父や母親戚から聞いた話を覚えてる限りで 書くとその祠は祖父のそ祖の台に嫁いでき た女の人の実家から分けられた大々その家 の女の人が祠の世話をする世話をできる女 の人がいなければ親戚からお世話できそう な人を容姿に迎えるとかがあった特別な 行事とかはないけどお世話を欠かさない ことが大切らしいちなみにその祠があった からと言って特別を大金持ちだったとかは ないです祖父の子供の頃に誰かがその祠に 癌をかけたらしく癌をかけた人が死んだと かでお世話をする女の人以外は近寄っちゃ いけないことになったそうですおじい ちゃんが神様を返そうと思ったのは子供 たちにお世話を引き継ぐのをためらった からだそうです神様を返す時祖父がどこか に連絡しておばあさんと中年の男の人が来 ましたどうやらその人たちが神様を返す家 の人らしかったけど子供は家の中にいろと 言われたのであんまり見てないです神様を 動かす前に神意を伺うとかで倉の中で占い をしたそうです倉のどで火を焚いてお湯を 沸かすというものだったそうですが構が 鳴らず途中で割れたとかで本当は返さない 方が良かったのかもと母が言ってました 高校の時に古典の教科書で鬼の釜を見て似 てるなと思ったけど今でも神社以外の場所 でそういう占いは実際に行われてるん でしょねあんた自身は問題ないんか本気 から返してもらえばてそんな簡単なこと じゃなさそうだなこういうのってさ苦のみ で引き継ぎして文書で残さないってのが 決まりなんかいな合さです今のところ私の 世代では何も起こってないですお世話 できる女性の経るがまだいるのに神様を 返そうとしたのが良くなかったのではと 思っています当時高校生の従子かもしくは 私を次のお世話がにしてはどうかという話 もあったので最もそういう話が本格化する 前におばあちゃんは亡くなってしまった わけですがもしかしたら最初から祖母の台 でお世話をやめて返すつもりだったのかも しれませんねあとこちらの方が家計に まつわる的なエピソードかもですが祖父の 家に行くとうちには神様がいるので神社の 鳥をくぐってはいけないと言われましたな ので祖父の地元で行われる神社の行事など に参加したことはないですでも他の場所で は初詣に行ったりしてましたそんなに厳密 に守っていなかったかも祖父の家で祭って いた神様ですが確か本当様と書いてオズ様 と呼んでいたと思います年に1度倉の中を 掃除して祠の中も虫干ししていたのですが 20cm四方くらいの大きさの木の箱に オズまるまると書いてありました当時読め た感じがその2文字だけでした虫干の時は 庭出るなと言われてたのですが弟と2人で 庭に降りて箱を見たのでおじいちゃんに ものすごく怒られた記憶があります通り すがりだが60まさかこれじゃないよな 本藤様60です私はナツキさんではない ですよ父は離婚後に交通事故で亡くなって ますので実は弟に進められて今回書き込み させていただきました弟は自分で 書き込もうと思ったらしいんですが当時 保育園で詳しいことは全然覚えていなかっ たため私に頼んできましたあと神様の 呼び名ですが祖父母は子供の前では神様の 話はあまりしなかったので間違っているか もしれませんいに聞けばもっと詳しいこと が分かると思うのですが彼女はあまりこの 話をしたがらないのでネットに書き込んだ のを知ったら怒られるかもいがナツキ ちゃんの妹とかじゃないよね60です何度 もすみませんは現在結婚していて子供もい ますのでナツキちゃんの妹さんではない ですそれといの家は親戚の中ではおそらく 唯一神様を返した後も何も起こっていない ところだと思いますいが神様の話をし たがらないのは彼女は祖の家のくに近づく のも怖がるほど嫌がっていたからだと思い ます神様を返す前に従の父親がお世話やく をやる気はないかと聞いたところ彼女が 絶対に嫌だと拒否したため神様を返すこと に反対した人たちも諦めたというのを さっき母から聞きました私もお世話役の 候補に上がっていたと思うのですが当時 小学生だったので聞かれなかったのだと 思いますあと神様の名前ですが弟はうず様 ではなかったかと言ってますでも読み方を 知らなければ漢字だけ見ると温度様だと 思うかもしれませんねただ祖父の家に神様 を引き取りに来たおばあさんについてはは 祖父から閉じさんと呼ばれていたという 記憶は弟と一致していますでも都というの は今ではあまり使われない名称というだけ であって私としてはそんなに珍しい言葉だ とは思わないです亡くなった叔父の1人は 民族学や伝説について詳しい人だったので もしかしたら神様の正体についても何か 見解を持っていたかもしれませんこちらに 書き込むにあたっていこに電話してそれと なく話を聞いてみたのですがもう関わりの ない神様だからあまり興味を持たない方が いいと言われました母に確認したところ母 は神様の正確な名前を知りませんでした これは弟の意見なのですが本来であれば神 様の名前などもお世話をする女性のみに 伝えられるものではなかったかとのこと です私や弟は祖父の家に行った時クに行く その後をこっそりついていって様子を見る といった肝試し的なことをしていたので いこにバレて怒られてからはやってない ですがそのの時に祖母がオズ様と言ってい たと思います母は祖父母や父からは昔倉の 神様を使って呪いをかけた人がいるのでお 世話をする人しか近づけないことになった と聞かされたそうです母は幽霊などは信じ ない人なのですがくに近づくのはなんと なく気持ち悪かったと言ってました弟は オカルと板好きで本藤様の話を見て祖父の 家にあった神様に似てるかもと思ったそう ですあくまでもこれは弟の意見ですがもし かしたら昔祖父の家に嫁いできた人が本藤 様の関係者で霊感を持っている女性だった んじゃとのことです詳しいことを知って いる人はほとんどなくなっていますので何 とも言えませんが祖父の家は本当に何をお 祭りしてたんだろう祖父の家の墓ですが 祖母は同じお墓に入っていないと聞かされ ましたそういえば祖母の葬儀に出た覚えは なく後で祖父の家に家族みんなで行って 仏壇を拝んだだけだったように思いますお 葬式に出られない距離ではなかったはず ですが祖父の葬式はちゃんと取り行ったし 学校を休んで出席しました自分で覚えて いること母から聞けたことはこれくらい です温度様の報告者さんが元気になると いいです ね家計にまつわるおるとすれでオズ様に ついて書き込んだものの弟です姉ちゃんが もう書き込むのいやつったんで姉ちゃんの PC借りてます民族学スキーな叔父が言っ てたんですがオズ様返す時にカで占いした のは裏伝説と関係あるんじゃねみたいな ことを言ってました姉ちゃんそういう話 あんまり興味ないんでこれ聞いたの俺だけ かも正体鬼かもって思うと俺的には色々 すっきりしますいこの姉ちゃんにバレたら マジ怒られる姉ちゃんドキだから俺も運動 様見てちょっと父親のこと思い出したんで 31号のおっさんさんには元気になって ほしいですやべえいの姉ちゃんから電話 かかってきた俺 終了裏伝説でググったら木城が出てきた 桃太郎伝説の原型すごい話になってきたな あんた何者よいの姉ちゃんからすげえ怒ら れたうちは昔嫁に来た人が持ってきたもの を大切にしてただけなのでワテかすんな 中二病って言われた姉ちゃんバイトに行っ たので俺だけ怒られたあと叔父の見解です が裏伝説に直接関係あると思うのは短絡的 みたいなことも言ってたそうです祖先で 日合の死を遂げた人を祀る時に裏伝説と 絡めたのかもねって一番詳しい叔父死ん でるのでその息子から聞きまし た小さい頃そその住んでる家に連れて行っ てもらった大人たちは色々話があるようで 部屋から追い出され私は家を探検してたん だその家は何しろ広かったし古くて壺とか もあったから探検ごっこだけで十分 楽しめるそんなわけで家の中を走り回って いたらある部屋でそそと待ち合わせたそし たら優しい感じだったそそが強い調子で こっちへ来なさいっって言うんだドタバタ してたから怒られるんだと思ってその場で うじうじする私にそそはしびれを切らした のかこちらまで来て手を引いて歩き出した ここからが少し変で子供の私の体感でも すごく長い時間襖を開けて次の部屋へと いうのを繰り返して進む今考えると拾いっ て言ってもそこまではないだろってくらい 何個も部屋を通り抜けたもうやだなと思い 始めたくらいで部屋は行き止まりになった 日が差し込んで明るかった記憶があるから その部屋は多分周りが生じだったのだと 思う茶室みたいな感じの小さな部屋で掛軸 があって茶室で言うと池が置かれている はずのところには紫色の着物か布かが置い てあったそそがここに座っときなさいと いうから私は大人しく部屋の隅に座った そそは断りで私を見てて怖かったんだけど その部屋は小さいからか知らないけど すごく安心感があったでだんだん眠たく なってきてうらうらしてしまったんだはっ と目を覚ますとそそが置いてあった布を 持ってゴソゴソしてる何してるのと聞くと そそは私に着せる着物が方言きつくて何 言ってるか分からなかったと答えて私を見 たそして温度様がいらっしゃるからここに いるだろうとここにい続けるのが当然 みたいな口調で聞かれた勘が働いたのかも しれないなんでかわからないけど私はお はぎ食べる約束したから戻ると答えた答え たっていうよりとっさに口から出た感じ実 はおはぎは前日にそそボ作って食べて しまってるから全くの嘘なんだけど嘘を つこうとして言ったわけじゃなかったんだ そそ母はなら仕方ないみたいなことを言っ て私の手を引いて襖を開けてその部屋の外 へ出たそしたら全然知らないところにいる 後ろを振り向いてもそもそも襖とかないし 何より手を引いていたはずの祖母がいない 結果的にそこはそそボタの裏山に面したお 寺の中だったんだけど怖くてギンギン泣い てたらお坊さんが気づいてくれた田舎だ から名前行ったらすぐにあああそこの家に 遊びに来てる子ねという感じで私のことが 分かったみたいで家に連絡が行ってこと なきを得た私は1人で外に出たしかも裸 でってことで両親にすごく怒られたけど私 からしてみればえという感じ事情を説明し ても言い訳おつな感じだったしそそがって 言ってもそそはずっと私たちとからと祖母 に笑われる始末私は不満だらけだしわけ わからんしでずっと不機嫌だったけどその 後は何事もなく数日を過ごして家に帰った 大きくなったらそそに真相を尋ねようと 思っていたのに尋ねた後すぐなくなって しまって結局何が起こったのか私の手を 引いた祖母は本当に祖母だったのか温度と は何なのか全部分からずじまだったそそ ボタを取り壊すことが決まり親戚が集まっ た時にこのことが話題に上がったので記念 に書き込みまし た温度温度Google変換はオンブルを 押してくるが心地よかったり素直に返して くれたり悪いものじゃなかったのかもしれ ないけど帰ってこられてよかったね出口 だった寺の人は温度様に心当たりないのか なお不動さんと言ったのじゃないのどんな ものかもよく知らんけど温度様って発音し てたかは正直自信がないんだここに 書き込む時も本藤様と恩様で表記迷ってた くらいお寺の人にはこの前聞いてみたらお 不動さんって言われたただそそぼは神社に お参りを熱心にする人だったみたいだから なんでそこでお不動産かなという感じは あったでおかたなら誰か似たような話とか 知ってる人いないかなと思って書き込んだ 次第面白いじゃないそのままいたら連れ てかれてたっぽい話だな本藤様って名前が なってるのかもしれないけどなんだろ温度 温度音葉お不動産が生って温動さって呼ん でる地域もあるのかなそれがみんな普通に お不動産って言うんだな温度だったら なんか座敷わらしっぽいな前にもおかいた で温度様の話あったようだけど771も 中国九州地方なのかな九州の山奥だわでも 本藤様と違って家では何も変なものは まつってないして言うなら裏山にお稲さん があるけどそれだけ 作業ははりましたかまた一緒に作業し ましょうねではまたね
【プログラム】
00:00 タイトルコール(ドーン・デーン・チャーン)
00:27 第一話 辰眼童さま
09:16 第二話 不思議な力に守られたのかもしれない話
15:56 第三話 短くてマイナーな怖い話を貼っていく4
35:38 第四話 鬼の短編集79
55:42 第五話 都内某所のマンションに作業に行った
01:05:17 第六話 オンドウサマ_温頭様_オンドウ様
#アカオさん #昼怖#怖い話
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怪談あるある:中高生のトラブルは「受験ノイローゼ」で片づけられる
子孫の苦労も考えて欲しいよね