【給料とマネージメント】これからマネージメントになる元部下に、給料と、マネージメントについて聞いてみた!
こんにちはグリンクのひろです今日は昔私 の会社にいてくれた下さん元部下ですねえ 彼が色々と話してくれます育ったか な是非見てね [音楽] [音楽] さ はい転職するとさ給料変わるじゃんはい どう まあの僕の場合はですね あの全て奥様におお渡ししてるので なるほど意識はそれほどしてませんうん うちの奥さんが生活しにくいよっって言え ばうんもっと稼がなきゃっていう気持ちに なるのでおすごいなんて言ったらいいん だろうなんて言うんだろう家に上司がい るっていうか当たり前なんだけどさ大倉 大臣はそこにいてそれを管理してくれる わけねま僕のその仕事のスタイルもそうな のかもしんないんですけどやっぱり出張 行きますうんうんまあの若い頃月の半分 以上出張してたんでほとんど家にいません うんうんでま今子供1人授かりましたけど 結婚して10年は子供できなかったんです ようんで今ようやく子供殺って101歳 ですけどもまこの年で11歳って結構うち の方も年近いで結構大変な部あうん うん一生懸命やっぱり家庭支えてくれて いるそういう部分で非常にリスペクトし なきゃいけない部分だしで僕はやっぱり 健康でやっぱ働いてえ家族を養う幸せに するでまそういう部分が大切だと思ってる んであまり自分がいくら今稼いでるから 頑張んなきゃっていうよりも家族が ハッピーであればその額でいいのかなって いつも考えてますねうんなるほど じゃあ動く理由はさっき言った本当純粋に 自分が何かやりたいことことそうそのだけ ですねあそのだけつったらおかしいかも しれないですけどうんもちろんその転職し た中で上がったっていうのはほとんどなん ですけども下がった場合もありますうん それはそれ自分で受け止めてやっぱり かなりに聞きます今の生活ってどうてうん あ大丈夫だよって言えば安心して仕事 できるしうんうんうんでより上がればあの そんなに頑なくてもいいんじゃないって いう風に言ってくれる場合もあるしほお うんなるほどへえうんだからそういうう なんて言うのかなお金の部分っていうのも コミュニケーションっていうのは必要なの かなっていう思いますね家族とまもちろん ね うんそうただなんだろうその自分の言動力 うんがその給料の額ではなくてさっき言っ たようにえっとえ自分がやりたいこと例の 方でもらう額は気にしてないと いや気にしてないっつことはないまない ことないですけどまでもこれぐらいあれば ま十分だなだなっていうのは分かりますよ ねうんあまり多くは求めない感じのね 雰囲気がまあのあとやっぱ自分のやりたい 部分やりたいことであるじゃないですか今 僕すごくバイクに凝ってるんですけどうん やっぱバイクが欲しいってなるとワン ステップ上行かなきゃいけないああ なるほどうんまそれは足算ですよね後はで 子供を市学に行かしたいうんそうなると やっぱりもっと働かなきゃとか子供の死学 はさ多分こう出的な生活の部分なんだけど バイクは自分の趣味でさでいやだそれを 足してこれぐらいっていうのは分かるんだ けどその割合いっていうのはそのなん だろう簡単には決められない問題じゃない だから一般的に考えるとあればあるほど 嬉しいなとかって思ってきてこっちの必然 的なところはこうきちっとある程度固まる んだけど残りの部分はじゃ自由に使える みたいに思ってしまうんだけど僕なんかは ね 面白いねあの初めてかもしれないそういう 風に言ってくださる方はう逆にじゃあさ 自分の仕事に対しての給料はこう合ってる バリューは合ってるか今考えると合ってる と思いますねうんすごく合ってると思い ますねあそううんうんあのそどどうやって 合ってるって言えるんだろう やっぱりなんて言うんですかね販売すま 自分が担当させていだいてる仕事の うん売る金額だとかそれに対する プロフィットだとかうんうんうんでその プロフィットがどう会社に完了して部下の 給料にいくらになってるのかとかうんうん まあの部下の給料が上がれば僕の給料も 上がると思ってますしそういう部分は すごく考えますよねうんなるほどだから今 その部下の給料もそうだし会社の利益も そうだしそれを総合的に見ると今の給料 ってうんちゃうのかなっていうですよね うんなるほどねでも転職の時はそんな話は ないじゃん大体給料はさこれぐらいとかっ ていくら欲しいですか聞かれる時もある でしょうんありますねいくら欲しいって 聞かれる時ありますよどういう条件で入り たいとかうんうんうんうんありますねそう いう時はどうすんの うんとそうですねうんとつったらちょっと 子供っぽいですけどどうか なそうですねまあ プラス10%15%ぐらいうんかなって いうのうんていう風にお話をしますね なるほどねあとくらないところで僕体が 大きいんでビジネスお願いしますとか ねうんなるだから疲れないように仕事はし たいのでやっぱりそういうとこはお願いし ますよねうんうんうんなるほどねうんいや お金ももちろん大切なんですけどやっぱり やりがいだとかうん部下が幸せななるのか とかうんあとそういうことやっぱ考えたい ですよねうんうんなるほど 経営に入ってくとなかなかそこは難しいか もしれないね難しいっていうのはその 板ばさみになるだろうなっていううんまだ 経験してないですその辺はあまそう ね今までのそのだから会社の数とそれから 給料を上げてきてま次の段階で今度は マネージメントになるんだろうけど どうマネージメントさあじゃああなた君は もこれからマネージメントだよてたらどう するどういう風にやってくれんのって言わ れたら1番最初に何いうのちょっと話 変わるかもしんないんですけどちょっと昔 の話していいですいいですよ内田さんが そのブレボで社長になられた時にま僕2人 か3人部いたはずなんですようんうんその 時がちょうどリーマンショックだったそう だったねあの時ねうんでリーマンショック その時がすごく記憶残ってるんですよ内田 さんがお話されたこととかどう対処された とかうんでもちろん1番最初にやられた こと はジャパンを守ろうっていうことを一生 懸命プレゼンテーションされたことて僕 すごく記憶あるんですよねでもその後にま もちろん ドラま残念ながらやらなきゃいけないこと たあったんでその時の決断どうなられたの かなっっていうのは今でも考えますよね うんそれが経営なんだろうなとかうんそれ がバランスなんだろうなって今すごく思い ますねうんうんあのそれいつもなんか すごく残ってるんですよそうまああのね僕 ら外しだからねあのいくら社長になっ たってうんま簡単に言えばその板バミに なる人なんですよねうんうんだブレンボに 限らずどの会社の社長やった時も僕はでも マネージメントがはだから結局その本国の 言うことは脳は言えないんだよって話をし てたと思うんだよねうんだからノーって 言わないように先にこっちから色々出さ ないといけないからっていのが僕の割と 経営スタイルだったのねうんブレンボの あの時は確かにリーマンショックでも いきなりあの各部署から何人首切れってい 風に言われてたからうんうんうん あのそんなこと言ったってさって話によ 当然なるんだけどさその内容一生懸聞いた だよねだ首を切れというかうんその人を 減らせばいいのかそれとも何をすればいい んだてねうん在庫だとかそうそうそう色々 色々あるありますよねブレンボだけじゃ なくてその別のアメリカの会社入って2 ヶ月後にやっぱり同じようのこと言ってき たんだよでその定義は何っていう話だから 金額で落とせばいいのかヘッドカウントな のかっていうそのあれをすごくこうよ 詳しく聞いてうんうんうんでそのヘッド カウントだって言われた時にはじゃあその 例えば外に出さなきゃいけないのかうん それともそのそのグループからいなくなれ ばいいのかっていうようなこう話を聞いた んだよねあの時はねだから確か3つ グループがあって33つから1人ずつって いう話になったねだけどいろんな話をして てだったら1人はイタリアにくるってやつ で1人あった減らしたそうですねありまし たありましたそれありましたねえうん彼は わでハッピーだったと思いですよそれは そうそうだそういうことをやって彼らはさ じゃそれでいいよだってお前ら増えるの 分かってねえのかと思ったんだけどさでも それで通るんだったらうんね人をこう首を 切るっていうようなことせずにうまくいっ たしそうですね一方は会社はやめられた けど代理店になってもらったじゃないそう ですよねだ例えばそういう風にするとか とにかくその無にそのね外からこう人切れ みたいに言われたってそうはいかねえよっ てこっちは日本守ってんだかって話だから うんうんやっぱそこのところかねあん時 すごく僕もなんて言うんですかね自分なり に考えたんですよなんか内田さんを サポートできることないかなっ て覚えてますうーん覚えてるかかあの ワークシアにしたらどうだとかいろんな話 を皆さんから頂いたんだけどもねうんあの なんかね僕そん時になんとかその法律面で サポートできないかなっていう風に思った んですよそうだったっけ あああの色々調べたんですよどういうこと でで雇準になんのかとかうんどういう風に したらばみんながハッピーになるのかって いうことを実は僕さロキに行って話聞い たりとかしてたんですよねうんうんでそれ ちょっとまとめてお渡ししたんだけども うん分かってるけどもういいよて言わ れいや結局ねその法律の話にした時には その時は大丈夫でも後に結局ダメになっ ちゃうんだよねまそうですよねそれはもう その時分かりましたもう本当に僕の ちっちゃな頭の中でしからなっんですけど なんとかていうのがあったんですうんもう ねあの時みんないろんなこと言ってくれた んだよねあのワークシェアにして例えば みんなの給料8%にしてっていう話も来 たりしたんだけどうんうんうんうん僕は それはダメっていう話をしたねあの時は だってさちゃんとやってちゃんとやってる という方た失礼だけどやっぱりすごく 頑張ってきってやってる人のなんで8割に しなきゃいけないのっていう風になるのね うん僕はそういう人に悪いけどっていう わけにはいかないよっていう話をしたこと があるうんうんだからすごく 内田さんの気持ちってみんな感じ取ってた しうーんそうなんかねよくわかんないけど あのいや僕は もう今考えればうんおかげ様で勉強になり ましたっていうああそうですかうんまああ いうことが起きないといいよねありがとう ございますまあの給料基準っというのも かなりあの時は決めたんだよねうん はっきりとさせてなんでこういう風になる かっていうのもあの数字プラスある程度 そのなんか色々なあのなそのその時の状況 とかの説明してうんそうです覚がある うんそうでこれからマネージメントはそう いうことをやるんだうんだからやっぱり 経験したこととかお話ししたことあお話し されたこととか見たことうんうん やっぱりうんやるんだろうなっていうのは そうねマネージメントってますねうんあの 習ってできるもんじゃないからさ1人1人 全部人も違うしあと会社も違うしねそれ からさっきみたうんリーマンショック みたいなのがあったりさ自信もあった でしょあの時うんうんうんうんあ僕も すごい経験だったんだよあれそうですね命 守んなきゃいけなかったからだそれを全部 まとめて自分の中でどんどんその決断をし てかなきゃいけないっていうのはあの今 まで例えば旧車行ったっていうその苦労は あのうんうん良いんじゃないですかね すごくいいと思うよなおかつ人と話すのが 好きでねこうあちこち行って話すわけ でしょうんうんそういうのはねすごく大切 だのなていう風に思うんだよねマニュアル じゃできないことだろうなっていうところ かなうんうんそうですね今確かにそういう ま1つの小さい船ですけどまスキッパーと してのうん覚悟っていうのはうんやっぱり 最後には自分がりま沈みかけたら最後に 降りの俺だろうなっていうのはうんはもう 覚悟は決めてます ねうんなんだろうねそそういう男は僕には きっとなかったと思うんだよねいやあり ありましたよあったと思いますようんそう ねどうだろうありましたようんまただあの だから僕こういうこと言えるんですかそう ですかうんその何割かの中にはあの おそらくその海外のそのよく分かってない 人たちに言われることをただはいはいいっ てやるのは嫌だなってのはあったよね すごくうんうんうんそこはもう日本のこと よく分かってちょうだいとで日本で働い てる人たちはあなたのうんで働いてる人た と同じなんだよとそれぐらい大切なんだと うんうんうんいうのはもうもうすごい強く 持ったねその後の社長を何者がやったけど 同じようにあのやりましたねだから本国と 争うことは結構多かったよねうん多分ね それがね僕まいつも言う言葉なんですけど あのどんどん会社入ってもいつも言うん です けどフロムジャパンの話なんですよあ内田 さんのあうんうんもうこれは本当に僕 ずっと心に響いててで下お前だとやん なきゃいけないこと分かってんなと営業と してただ単に物売ってるだけじゃダメなん だぞとフロムジャパンのもの作んないと あいつら言うこと聞かないよっていううん なんかそれがですねすごくまだ356の僕 に響いた話でうん何とも言えないあれです ねあれ今でも実践してるつもりですねあの さうちの会社のあのホームページに載っ てるよそってきた載せてるあの僕の マネージメントスタイルっての書いてある うんあの時24時間働けってのもあった でしょありましたあれ言うとさ今あの パワハラになっちゃうらしいから24時間 考える考え考えその時そうそうそうそう しってたんですよ働くっていうのはあの ペン持ってやれとかパソコンの叩くてこと じゃないんだよと明日何やるかちうのも 働いてることなんだってことおっしゃって の思うてますうんそうそうそうそうああま ちょっと自分の中でまとめてみて ちょうだいよそういうのうんそっすね必要 なことですよねうんあの1番上に行くとさ 孤独なんだよねなかね正直言うと部下には 話せないことがいっぱいあってさあの 話し手がいないんだよ本当に孤独でさ自分 で決めなきゃいけないこともいっぱいある しで外からねないよの言われ言われてさ なんか弱み見せるわけにかないしさでもね 僕意外とねあの2年間2年間ちょっと2年 ちょっとだったかなうん内田さんと2人 きりになったこと多かったと思うんですよ そうだったっけうん結構さっきと2人で 行ったりとああそうだね確かに行ったね うんで2人のお客さん一緒に行ったりとか 車2人っきりになったりとかうんうんうん うんうん昼飯組に行ったりとかでその時に こうそういうお話聞いてたんでより印象 強かったのかなあああそっかうん まあまだ将来がねあるから頑張ってちだ いって感じだねそこはねそうだったのかな そうですね見てますよし [音楽] ますJA
こんにちは!ヒロと申します。
【自己紹介】
40年以上、日本と海外の自動車部品メーカーに勤め
昨年(2021年度)にコンサルティング会社を立ち上げました。
この間に知り合えた貴重な友人を招き、
色々な物の考え方を語り合うチャンネルです。
おじさんたちの雑談(叡智)をどうぞお聴き下さいませ。
‘人がビジネスを創る‘、’結果主義‘、’プロセスを大切にする‘マネージメント方針。’リーダーシップは、人の育成’。
考えることをやめず、何事にも新しくユニークなアイディアを 共に生み出すことを楽しみとしている。
今回のゲスト
下野圭一郎さん
今年から、外資の工業製品製造機械会社の社長に就任。数多くの外資ヘッドハンティング経験をもとに、独自の考え方を持つ方です。
体も大きく、心も大きい、パワーの持ち主ですので、ぜひ、その考え方を聞いてみてください。
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【GLINK合同会社】
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