小学生の事故件数 下校時間に当たる夕方は増加傾向 事故を防ぐためにできること (24/05/22 17:47)
昨日の名古屋市中村区での 事故そして昨日の神ヶ原市での 事故状況はそれぞれ違いますがいずれも 午後5時頃に発生しまし た新年度が始まっておよそ2ヶ月警察は 新しい学年になって慣れが出てくるこれ からの時期特に夕方の時間帯は子供の事故 が起きやすいと話し ます愛知県ではあの午後3時から午後6時 までえ小学生のこについてもま下行時間に 当たりますけどこの時のあの歩行者あと 自転車ですねこういった事故がちょっと 多発してる傾向にあり ます2019年からの5年間で愛知県内で 6月に発生した小学生の事故件数は午後3 時から6時までの時間帯が141件全体の 6割以上と出しています機も増えてくると 思いますし住宅街の道路など車で走行する 場合ドライバーの安全確認が事故の抑止に つがると言います制限速度を守っていれば 安全だというわけではありませんま周りの 状況に応じてですねもっと速度を落とす あとはあの前方の確認をしっかり行うと こういう安全確認も行った上で走行して いただくことが重要になると思います また交通ルールについて家族で確認し合う ことも大切です1番身近にいるあの大で あるま家庭ですねこちらの方で安全交通 安全について話し合う場を設けていただく ということが重要になるかと思います交通 ルールを守るしてこれはあのえ対子供は見 てると思いますので大人が手本となるよう にあのルールを守ってですね実践すること が重要だと思います
20日と21日、愛知と岐阜でいずれも夕方の時間帯に、小学生が車にはねられる事故がありました。子どもの事故を防ぐためにできることは。
20日の名古屋市中村区での事故。そして、21日の各務原市での事故。
状況はそれぞれ違いますが、いずれも午後5時ごろに発生しました。
新年度が始まって約2カ月。
警察は、新しい学年になって、慣れが出てくるこれからの時期、特に夕方の時間帯は、子どもの事故が起きやすいと話します。
「愛知県では午後3時から6時まで、小学生の下校時間に当たりますが、歩行者と自転車の事故が多発しています」(愛知県警交通総務課 秋元公志課長補佐)
ドライバーの安全確認が事故の抑止につながる
2019年からの5年間で、愛知県内で6月に発生した小学生の事故件数は、午後3時から6時までの時間帯が141件。全体の6割以上と突出しています。
住宅街の道路などを車で走行する場合、ドライバーの安全確認が事故の抑止につながるといいます。
「制限速度を守っていれば安全という訳ではない。周りの状況に応じてもっと速度を落とす。前方の確認をしっかり行う。このような安全確認を行ったうえで走行することが重要」(秋元課長補佐)
また、交通ルールについて家族で確認しあうことも大切です。
「いちばん身近な大人がいる家庭で、交通安全について話し合うことが重要。大人が交通ルールを守る姿勢を子どもは絶えず見ている。大人が手本になるように交通ルールを守ることが重要だと思います」(秋元課長補佐)
1件のコメント
ばか社会人が残業すれば済む話だぞ