登山、ハイキングの水分補給 ハイドレーション完全解説
はいどうもイーベンです今回は登山 トレッキングハイキングなどで効率よく 水分を摂取できるハイドレーション システムについて考察していきます5月 下旬になりだんだんと暑い日が増えてき ました今年も熱中症に注意しなければいけ ませんが熱中症予防のポイントの1つが こまめな水分摂取ですハイドレーション システムは登山トレッキングハイキング などの行動中に少量ずつ常に水分を摂取 できるので個人的には最高の熱中症予防策 水分摂取法だと感じています今回はこの ハイドレーションシステムについて完全 解説していきたいと思います今回の動画の 目次1ハイドレーションシステムとは2 メリットとデメリット3私の ハイドレーション紹介4実際の使用動画と なります1ハイドレーションシステムとは 登山トレッキングトレラン中に立ち止まる ことなく歩いたり走ったりしながらこまめ に水分補給できるのがハイドレーション システムですこのようなパックを バックパックの中に入れておきそこから 伸びたチューブを通じて立ち止まること なく水分を摂取できますハイドレーション システムは基本的には水を入れるパック 入れ口を止めるクリップチューブバイト バルブから構成されていますパックの容量 は様々ですが僕の登山スタイルは基本的に は日帰り登山なので1.5Lタイプのもの をメインに使っています僕は他にも2.5 Lタイプを持っていますが最大限に水分を 入れると2.5kgにもなりますから あまり使うことはありませんただし登山 ルートの途中に自販機などがなく水分の 補充が難と考えられる場合はできるだけ 多くの水分を初めから持っていけるように 2.5Lタイプを使うことがあります パックの入り口はこのようなクリップを横 から挿入してがっちりと止めますかなり きついので中の水が漏れることはありませ ん僕はかれこれ10年以上 ハイドレーションシステムを使っています がバックの中で水が漏れたことは1度も ありませんバックカにはを連結する箇所が ありそこにチューブを装着しますチューブ の反対側にはバイトバルブが付いています これをバックパックのショルダーハーネス 付近から出すことでチューブを通じてこめ に水分を摂取できますタイプにもよります が通常のバイトバルブは吸だけでは水分は 出ません軽く噛んで吸うことで水分が出て きます物によってはこのバイトバルブに カバーがついていないものがあります バイトバルブはバックパックを下ろした時 に地面などに触れて汚れることがあるので できるだけカバー付きのものを選ぶ方が 良いと思います僕が愛用している オスプレー製のハイドレーションはバイト バルブカバーがありませんそのためバイト バルブを汚れから守るためにこのような 小さいポーチを被せて使っています2 メリットとデメリット ここではハイドレーションシステムの メリットとデメリットについて解説して いきますメリットとしては熱中症&脱水症 予防安定性運搬性ほれ機能といったものが あり ます熱中症アン脱水症予防常に少量ずつ 水分を摂取可能ハイドレーションシステム の最大のメリットがこの常に少量ずつ水分 を摂取できるということです立ち止まる ことなくそれこそ常時ごく少量の水分を 継続的に摂取できますこれにより水分不足 による熱中症脱水症を防ぐことができます 汗をかきながら水分の補給ができるため 体内の水分を常に一定に保つことができ ますこれにより代謝機能も高めることが できると思っていますペットボトルなど から水分を摂取しようとするとどうしても 蓋を開けるという動作をしなければなり ません歩きながら蓋を開けようとすると 危ないですし立ち止まると時間が取られて しまいますこれらの心配が全くいらないの がハイドレーションシステムの最大の メリットと言えます背中のすぐ後ろに水風 を背負うので安定するハイドレーション パックは小さくても1.5Lあるので約 5kgの重さとなりますこの大きく重たい パックが背中のすぐ後ろに位置するように なるのでバックパックそのものが安定して きます1.5L以上を簡単に運べる最低で も1.5Lの水分を簡単に背負うことが できます1.5Lの水分を水筒に入れると なると最低でも2本は自賛しなければなり ませんしそれなりに重たくなり荷物になっ てしまい ハイドレーションなら比較的簡単に大量の 水分を運ぶことができます真夏には氷で 背中を 冷やせる僕は2023年9月に トライアスロンに出場しましたがその練習 のために真夏の7月8月モーションの中 ロードバイクやランニングの練習をし なければなりませんでしたその時 ハイドレーションパックに目一杯氷を詰め それをを背負ってハードなトレーニングを しましたパック内の氷が溶けるまでに実は 1時間以上かかり背中をアイシングし ながらしかも冷たい水分を常に摂取できる という一石2兆の効果により猛暑の中でも スーパーハードなトレーニングをすること ができました熱中症で倒れるということも ありませんでしたこの経験から真夏の登山 トレッキングトレランではパック内に目 一杯氷を入れて背負うようにしています これも最高の熱中症対策の1つと言えます 続いてハイドレーションシステムの デメリットとしては残量が分かりづらい メンテナンスが大変水以外には不向きと いったものがあります残量が分かりづらい ハイドレーションはバックパック内にある ので内部にどれだけの水分が残っているか が分かりません真夏ではあっという間に 1.5Lを飲み干すこともあるので飲み たくても水分が残っていないという事態に 陥ることがありますこういった事態を 避けるためにはハイドレーションパック 以外にも例えばソフトフラスクや水筒など 予備の水分を自賛するしかありません ルート途中に自動販売機がある場合は必ず そこで水分を購入してハイドレーション 以外から水分を補給するように心がけてい ます メンテナンスが大変ハイドレーションの 最大のデメリットがメンテナンスが大変で 面倒くさいということです ハイドレーションパック専用の洗浄キット がAmazonなどで安く販売されてい ますので概要欄からチェックしてみて ください専用のブラシチューブ内を磨ける ワイヤーブラシパックを広げたまま干せる キットがついていますこの洗浄キットが なければはハイドレーションをうまく洗浄 することができませんので是非使うことを お勧めします実は僕はハイドレーションを 使い始めて2年ほど経った頃チューブを 全く洗っていなかったのでチューブ内に 雑菌が繁殖しそれを水分と一緒に摂取して 登山中にお腹を下して大変な目にあった ことがあります細いチブ内は専用のブラシ がなければ洗えませんから必ずそれを使っ てしっかりと洗いそして乾かすようにし ましょう水以外には不向き僕は使い始めた 当初はハイドレーションパック内に アクエリアスを入れて使っていたのですが アクエリアスお茶などはパック内や チューブ内がかなり汚れて洗うのがそれ なりに大変となります僕は最近では水道水 以外は入れないようにしています日本の 水道水は世界一安全でおいしと言われる ことがあります浄水道は人体に害のない 範囲内の塩素で殺菌されていますから ハイドレーションに入れるには水道水が 1番だと思いますただの水だけでは味気 ないと感じるかもしれませんが塩分や糖分 はタブレットや常在で補給する方がより 確実にミネラルバランスを保つことができ ますそれにアクエリアスを1.5Lも飲む とこれもまたを壊しますから基本的には 水道水を入れるようにしましょう僕は ミネラルウォーターを入れることもあり ません3私のハイドレーション紹介現在僕 はハイドレーションパックを5つ持ってい ますというのも僕は登山トレッキング ハイキングではオスプレーの トレランザックを愛用しておりあまりにも 使い勝手が良いので異なったサイズを4 種類アウトレットで格安で入しました オスプレイのトレランザックをデューロに はハイドレーションパックが最初から付属 しているので10年以上前に購入した ソース性のハイドレーションと合わせて 結局5つもパックを持つことになってい ます容量は1.5L2.5Lがあります 10年以上前に初めて購入したソース製の ハイドレーションパックはチューブや バイトバルブの取り外し取り付けが むちゃくちゃ困難で沸騰したお湯に チューブを浸しチューブが柔らかくなった 状態でなければバイトバルブが外れない ほどですまたバイトバルブ内には小さい バネがあり構造も複雑ですそのためどうし てもメンテナンスが面倒となりますこれに 比べてオスプレーのハイドレーションは チューブバルブの取り付けも意外と簡単で 強い力で簡単に取り外し取り付けができ ますバイトバルブの構造も非常に単純なの でメンテナンスも簡単ですそのため最近で はオスプレーのハイドレーションシステム ばかりを使うようになっています4実際の 使用動画はいお疲れ様ですえっとですね今 からですねハイドレーションパックをねえ 背負ってえ軽くねえ自宅近くのねトレール をねトレッキングしていくんですけれども えハイドレーションのねえどいた感じで ハイドレーションパックをね背負っていく かというのをねまずねえ説明したいと思い ますこちらがねえ僕がえ現在最も愛用して いるねトレランザックのオスプレイDuo 6というモデルですねま1時間とかね2 時間のえトレランとかねトレッキングま 登山だったらですねま6Lのね容量があっ たら十分なんで僕はねこちらの6Lの オスプレイデロ6というねモデルをえ愛用 していますでこれにですねね1.5Lのえ ハイドレーションパックをねえ詰めていく んですけれどもまちょっとね見ていき ましょうまずですねこのえ ハイドレーションパックをえ背負う前に ですね中にね結構こう空気がねあるんで この空気をね抜いておかないとえ歩くたび にですね内部の水が揺れてですねえ結構音 がしてしまうとというわけでこの内部のね え空気を抜きます抜き方というのはねもう 非常に簡単でまえパックのねカにえ チューブがついてますからパックを逆さに してこの状態でですねえ空気をすえバルブ をね吸っ てこういった感じで内部のね空気を全部縫 吸うんですね最初ねそして この状態でひっくり返すとそうなってくる とねえ中の空気が全部抜けるんでねこれで ねえ少しぐらいね歩いてもね揺れてもね中 で水がねちゃぽちゃぽしませんからねこの 状態でえバックパックまたはえ トレランザックにねえこの ハイドレーションパックを詰めていきます このオスプレーねデロ6についているねえ このハイドレーションパックレザボアって いうねえハイドレーションパックなんです けれどもねデロ6にねえ初めからね付属し ているというね非常にねえお得感のあるね えハイドレーションパックなんですけれど もただ1つね難点があってそれは何かと 言うとです ねバイトバルブにですねキャップがないん ですねバイトバルブバイトバルブカバーが ないんで例えばザえっとねザックをね 下ろしてこう地面に置いた時にこの飲み口 がね地面に触れるこがあるんですねこれで 汚れてしまうん で僕はえこういった感じのえこれ無印のね 小さいポーチなんですけれどもこれをえ バイトバルブにね被せてえ使うようにして いますこういった感じです ねデロ6の一番背中側ですね背負う背中側 にポケットがあるんでここへ詰め込んで いきますえこのチューブのねえ連結口が 背中にね当たらないようにこういった向き でね入れるんですけれど もこういった感じでね入れていきます そしてえザックにはね えハイドレーションパックを止めるね クリップがありますんでこれを通し てここに止めるとはいこれで出来上がり ましたこれでチューブをですねえ ショルダーハーネに通した状態でえこれで ね え出発したいと思いますハイドレーション パックはですねこういった感じで背中のね え背中からショルダーハーネスのねえ出口 ですねここの肩の付け根部分からチューブ が伸びてきてちょうどねえ口の辺りにねえ バイトバルクがね来るようにできています ま今回はですねちょっとね えチューブをね連結部分をね1つ外しての ねチューブにしていますこのねえ オスプレイのねハイドレーションシステム は実はえチューブがね結構長くてでしかも それがですねこう2分割できるんですね 連結ジョイントによって約長さが半分に することができるんでえ僕はねえ長さをね 半分にしていますこうすることですねもう バイトバルグがですねもう口のねすぐ横に 来るんでもうこの状態でもう顔をね横に 向けてバイトバルブ をって感じでねえ噛むだけでね水分をね 簡単にね摂取することができ ますこた感じですねでこちらがですねその 連結部分をもう1つつげてチューブを長く してしまうとですね意外とねこうダランと ねバイトバルブがね下の方へね垂れて しまうんでまこういったねえ連結ができる チューブの場合は短めにねするというのも ね手かと思いますこういった感じでねすぐ ね水分摂取することができますから ね はい今日はですねえ5月のえ23日木曜日 なんですけれどもね気温が約26°ですね ここ岡山県南部玉野市なんですけれどもね え天気はですねえ意外と曇りでえカカりで はないんですけどもね気温が約20ね6° ほどありますやはりねえちょっとね歩いた だけでね汗まんできますんでえ水分摂取を ねもう常にこめに ねえすることでえ脱水書も防げますしね 熱中症の要望もすることができます本当に ねえハイドレーションシステムおすめのえ システムだと思い ます今ですねえ1.5Lのね ハイドレーションシステムをね背負ってね えトレッキングま軽くねトレラをしてるん ですけれどもえ1.5Lのね ハイドレーション中にはえ水道のね水純粋 なね水道水を入れるようにしています え中にはねえ例えばこうスポーツドリンク ですねアクエリアスとかポカリスエット なんかをねえ入れたりもしくはねそれをね 薄めてね入れる場合もあるとは思うんです けれどもま僕はね基本的にはねえ水道水 しか入れないようにしています ハイドレーションパックの中にはねえなぜ かと言うとですねやはりねえ例えね薄めた としてもあのスポーツドリンクをね1.5 L飲むというのはね結構ね胃腸にね負担が かかるんじゃないのかなと思ってねえ やはり僕はねもう純粋な水道水だけをねえ ハイドレーションパックの中にはね入れる ようにしていますそしてえ当然ねえ水分を ねしっかり摂取するとえ汗ではね例えば 塩分とかまえエネルギーの商品によって 糖質とかがねえ失われていくんでそれをね やっぱね水分だけではね水道水だけではね 補えないんで えハイドレーションシステムからね純粋な え水分を摂取しつつえ例えばその塩分 タブレットであったりねえ雨であったりを ながらえ活動する行動していくとそれがね おそらくね最もねえ体にね負担をかけずに なおかつ脱水にもならずにえ栄養補給や ミネラルバランスも取れるというねやり方 だと思います僕もね実はね最初の頃ですね もう10年ぐらい前なんですけれども ハイドレーションパックをね使い始めたの がね僕もう10年以上前になるんですけど もその頃はねポカリスエットとかね アクエリアスをねそのままね1.5L ぐらいねえハイドレーションパックの中に 入れてねえ例えば登山とかしてたんです けれどもやはりねなんかねえかなりねえ 胃腸にね負担がかかりますしカロリーもね かなり摂取してしまうんでね えいねえ大量にアクエリアスを飲みすぎて ちょっとねお腹をね登山中にね壊したこと もありますしなおかつですねやはり糖質と かねが含まれた当分とかがね含まれたえ ものをねパックに入れてしまうとねえ なんかね雑菌がね沸きやすいような感じが しないでもないんですねでま綺麗にね洗っ ていなかったというのはあるんですけれど も中部内のねえま黒墨がね中部内にね 黒ずみが残っててまあんまりそれをね気に せずね使ってた僕も悪いんですけれども そのままねええ汚れたねチューブのままね え登山して 使ってね登山して途中でね急激にねお腹が 痛くなってねもう大変な目にねあったこと があるんでねえもうそれ以来ねえチューブ を綺麗に掃除することとえ ハイドレーションパックにはねできるだけ 純粋なね水道水のみをね入れるようになり ましたおかげでねえま今はね綺麗にねえ 清掃というかねえ掃除してるんでねえ チューブがね綺麗ですしま水道水のおかげ でねえまお腹をね壊すこともあまりあり ませ んやはりね水分ばっかりをね取るとえ体の ねミネラルバランスがね崩れますんでえ ミネラルの補給はですねハイドレーション からではなく例えばねタブレットとかねえ 塩分タブレットとか雨とかでねえ補給して いくのがベストかと思い ますはいお疲れ様です今ですね約40分 ぐらいですねえかけてえ自宅近くのねえ 定山なんですけれどもね軽くトレッキング トレールランをしてきましたえ今日はね5 月の23日でえここ岡山県南部のね玉市 気温がね今日26°ぐらいです非常にね 暑いんですけれどもまハイドレーション パックですねハイドレーションシステムは えここのね肩のショルダーストラップから 伸びたねチューブを使って常時 ねこういった感じで少量のね水分をえ本当 にねもう損気になればねもう10秒金でも ね吸うことができる摂取することができる というね本当にねえ優れたねえシステムだ と思いますこれからね特にねえ真夏になっ てくると本当にねえもうあっという間にね 汗をかいて脱水症になりますからねえこう いった感じでこめにねえ水分を摂取が できるハイドレーションシステムはね本当 にねおすすめだと思います僕はねもう彼 これれねもう10年以上ねえこの ハイドレーションシステムをね愛用してる んですけどももちろんねたまにはねあの 水筒にね水を入れたり氷を入れたりね ジュースを入れたりしてねえ登山するん ですけれども基本的にはえ1 時間以上のねえアクティビティをする場合 はね基本的にはもうねハイドレーション システムをね背負うようにしています特に ねえハイドレーションシステムはねま メンテナンスとかがねえ結構大変だとは 思うんですけども慣れればねえそれほど 大変ではありませんまたねモデルによって はですねま例えばこのオスプレーのねえ レザボアLTというねえハイドレーション システムはねもう本当にね構造が単純でえ それでいてねえ非常にね使い勝手もいいん で洗うのがね非常に簡単なんですねえ というねメーカーのえ例えばドイターのね バックパックメーカーのドイターのにねえ 合うようなねえハイドレーションシステム があるんですけもえ結構ね構造がねえ作り がですね複雑で分解するのにもね掃除する のにもねすごいね手間がかかるんですね ですからねやっぱねこういった感じのえま それはそれでねすごいいいんですけれども まやはりね単純なえ作りのねえ ハイドレーションシステムもねあります からねまご自分にあったね ハイドレーションシステムをね選んでいけ ばいいと思いますえハイドレーション システムね容量はま例えば1.5からね 2.53Lぐらいまでねあるとは思うん ですけれどもねえご自分のね アクティビティに応じた容量の ハイドレーションシステムであったりえ 使い勝手の良さをねま色々考慮してえ使っ てみたらねいいと思いますはいこんな感じ でですねえ今日はですねえこめにね水分 摂取ができるハイドレーションシステムに ついてねちょっとね深掘りしてみました こんな感じでこのYouTube チャンネルでは筋トレ自転車ランニング 登山トレイルランニングといったスポーツ で体を鍛えて健康になるための情報を発信 していきますまたそれらのスポーツで 使えるウェアやギアについても紹介して いきますので是非チャンネル登録の方 よろしくお願いしますそれでは今回も最後 までご視聴していただきありがとうござい ました [音楽] あ [音楽] [音楽]
00:00 オープニング
00:58 ハイドレーションシステムとは
03:28 メリットとデメリット
09:38 私のハイドレーション紹介
11:11 実際の使用動画
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登山、トレッキング、ハイキングなどで効率よく水分摂取するための、ハイドレーションシステムの解説となります。
熱中症予防のポイントの一つがこまめな水分摂取です。ハイドレーションシステムは、登山、トレッキング、ハイキングなどの行動中に少量ずつ、常に水分を摂取できます。個人的には最高の熱中症予防策、水分摂取法だと感じています!