高野山の女人禁制・参詣不可な寺

[音楽] 連続旅動画勝ち路日記はいタクマックス ですおはようございますえ今日はね5月 15日ということで旧の4月8日ですえ僕 は今からね現代でも人金そして一般の方が 立ち寄れない場所へ皆さんと旅をしていき たいと思いますではにってきましょう無 です ですえバス店ねこちらカルカ堂前にね降り ました向かいにねカルカ堂がありますねと いうことで行きましょうままずねどこから お伝えしようかなうんえ気温はね大体 17°ぐらいかなそしてねアニのドテなん ですねでま大観としてちょっと肌寒いです ねうんま僕は今え宿望のエコイさんと熊田 にさんの間を目指してるんですけどもね まあまあそうかサムネイルにもなってる からどこに行くかもう伝えてるんですけど も改めてねこの道をまっすぐ行こうって いうとこについたら僕が今日目指してる ところねお話ししたいと思いますこちら エコーイさんですねそしてねあのほ ちょっと渡りましょうか いやちょっとね肌寒いな山に入っていくん でねま歩いてるうちに体はあったかくなる のかなと思いますけど も おし行けるかなよし行きましょう うん金剛院さんでこの道か地味に登り坂に なってるんですねガチムチはいではね僕が 今からどこへ行くかというと新別所円通立 さんですうんままずはね歴史からお話しし ていきましょうまこの円通立さんなんです けども元々の会期は空海重大弟子の1人 地仙大徳さんなんですねまあそうですねえ 工房大さんのおっこさんに当たりますうん まこの方が回議されたんですけどもま没後 後輩してしまってその後奈良の東大寺を こう復興された春房長原さんこの方がねえ 千住年物の道場として最高されるんですね まこの千住年物と何かというと人物以外の 行を交えずにひたすら人物に集中すると いうことなんですねまですので昔は千住 王城員とも呼ばれましたうんまそうですね え新別所 こちら別所というのは念仏ひさんが集まる ところを言うんですねそしてまたこの長原 さん時の鎌倉幕府本よとにね鎌倉に呼ばれ ていくんですね鎌倉の方にですが鎌倉に 行くと同時にまた後輩してしまうんですよ まそしてね時は流れて江戸時代徳川2台 将軍秀の時代ですねうんまの 山口この方によってま最高されて現代に 続くということなんですけどもまあね今日 5月の15日ということで旧暦では4月の 8日すなわちお様の誕生日なん ですま普段はねこの円通立さん現代でも 女人金性そして一般の方ま特別な用事が ない限りは立ち寄れない産経できないね 場所となってましてがこのお釈迦様の 誕生日旧暦4月8日の花祭りの年に1日 だけですこの日だけは一般の方も産経 できるということなんでねそちらの方に ちょっと説明が長くなりましたけども皆 さんと参っていきたいと思った次第です うんまそしてねこの道をまっすぐ大体ね あの30分から40分歩くのかなちょっと 山は恐れますけどもねうんま弥勒峠という ところを超えてま行くということでま裏側 にはね車道が走ってるそうなんですけども ま基本業者の方等々は歩いていかれる そしてま職員の方だったり配達の方はねえ 配達のルートがあるそうなんですけども僕 たちはこのまま歩いていきましょううん ちょっとねこの荒野の山の方に行くという この町 ねうん まこういったところとはまた違う荒野の山 の方に入っていくというのは初めての経験 なんでかなり緊張してるんですけどもね皆 さんと共に安全無事に参っていきたいと 思いますではね行きましょう同業無限人 ですチムはいタクマックスですではね出発 していきましょういや緊張しますねあの2 組かいらっしゃるんですけどもねまこれ から行かれるんですかねまの方にね入って いくんですけどもこんな感じです ね うん結構いきなりね急 斜面かあんまりね僕ま四国の変でも歩いた ことがま変に歩いたことあるんですけども 基本自転車だったものでありますね円通は 修行道場に付き配管できませんうん自装電 とねこのこの道を行くわけですね おいしょまだ地面ね この舗装されてるんですけどもだんだん コキしてきてフカフカしてきました ねまこっから ね30分ということでどんな道が待って いるのやらあんまりねあのこの円通立さん まネットで調べても情報が出てこないん ですねま とど山の方のね道を乗せてる方は いらっしゃったんですけども小さなね小川 が流れていたりするみたいです ねまた ね民家がこちら見えますね もし早くもね息が切れてきましたちょっと ライトをね出定し ますま比較的ね このフカフカですね足元は ね結構ね緊張してるんですよ まあ2 週間3週間前かな雨峠ねえ四国香川県七島 参りま超えてきたわけですけどもま今回は ね1人なんで緊張しますね ま向こうでねえ友人と待ち合わせしてます のでまだねそこを光りに頑張っていきたい と思い ますちょっとね あの高町の日1本入るとねもう山ですねま 当然なんですけどもはいタマックスです 行くとね足場のこの道が石に変わってき ました ねま地面もね湿気をこの水分を帯びて空気 もねあの湿度をまってますね はあちょっとね上りになってるんですね まあ簡単な小さいね 丸田 うん お階段みたいになってます ねちっちゃなねま水の流れがあるんで ちっちゃな川のようになって ます うんおしょっ とまあの一般の方は入れないということな んでまご家族さんがね 参られることもあるそうで うわ結構ねこの足場が ねこれあ違うこっちかこっちです ね ほま先の方に小さな祠のようなものが見え てきましたまあまあ登ってますよ ま一応ね未峠と言って峠ですからねこっち かうんま周りこんな感じで石のね階段 ではいシベがねありますねこちらねそして こちら に高野山女人道ありますねまっすぐ行くと この通立ということでま右に行けば2.3 奥のイなんか はあこの道からもねあそかそっか歩きでね 山を登ってこられるって考えたらまそう ですよね おしで先ほど落ちたしたま祠ですね ほま倉庫してる間にというかあっという間 に 下りが出てきましたけども全然ねこの道の 工程が分からないです よいしょま杖があるのでねこう先にこの深 さが分かるので金剛勢と共にね来てよかっ たです おしまあ道はね濡れてるんでちょっと足元 が悪いなこのままね進んでいき ましょううんこの道来たんですけども ずっとね下りが続いてますね おしなんかねやばそうな木がありますね うんこれ落ちてこないかなあでもねここ すごいなこの木の上にねコケしてるんです よここですよここ緑のねフカフカなベッド ですねうんもう樹皮がねこうずけてますね うんよしま後ろからね落ちてこないように まいのらやつですね おいしょ お結構ね下りでもあの足腰に注意しなきゃ いけないんでもうねここ軽く汗が滲んでる んです ようんよし まそう考えると変でもね あの自転車と歩きを組み合わせても 楽しかったかなと思いますねうんま ついつい僕ね自転車でば あのいろんなとこ到するんでま得意なん ですけどま歩きの方が ねまあ苦手なんかなでも自給力はねある方 だと思うんですようんまあ高校の頃はま こう見えてもね水部の店だったんです けどま遠いね過去の栄光ですかねあこのね 階段水がねずっと流れてますねこのまま うん よしそうですね冷めたいんかなちょっとね くれてみましょううんここ水溜まりあ 冷たいうん透明度もね高くて ああ冷たいなうん うんよしあせっかくだったら頭にいただき ましょ口感情ですねこの知恵のねお水を この東朝にいただくというまセルフプチ 感じをしました よしなんかねこんなま清水が出て て石がいっぱいあるんで蟹とかいそうな気 はするんですけどねま四国だったらねあの 山神サガがねいてたりするんでしょうけど この公さんどうなんですかねうん おしあそうそうちなみにねあの円通立さん あの門のところに道内撮影禁止と書いてる んですねまあ道内だからよくある本道は 取れないのかなと思たらま一応電話で確認 したんですけどもねあの3問から向こうが 取れないということでうんま僕がね同業 無限人の代表とし て参らさせていただいて後で中の様子ねお 伝えさせていただこうと思うんですけど もそうですね今10時33分うんカカ道の バスで着いたのが10時ぐらいか そしてえ最初の部分撮影し て今で歩いてどれぐらいかなもう20分に なるのか なうんまそれぐらいだと思うんですけども ねま 途中ちょっと道の名前忘れましたけども 分岐が出てくるみたいなんですねま道路の 方に続いてるのか なままだそこもね見当たらないんでうん このまま 歩いていきましょうちょっとね石が大きく なってきました もしカメラ取りながらねちょ僕この視線が この下向いてて申し訳ないんですけども皆 さんもね足元に気をつけて同業無芸人とし てね参っていきましょう おしうん木の橋ですねなんかね身にこい橋 です ね大丈夫かな大丈夫か あ揺れますねこう頼みますいや僕さっき なんで笑ってるかと言うとねさっきから あの千流千柳寺かうんあの別格の フラッシュなんですけどもそちらの方ね 行かれた名古屋の中のいいオフンドさん いるんですけどもなんとねああいった足を ねぶち抜いてしまったんですよと言っても 恋ではないですよもちろん あのなんて言のかなま橋がちょっと腐敗し ていたそうでうんまそれ思い出しましてね あ僕もここぶち抜いたらどうしようみたい な大丈夫でしたま倉庫してる間にね円通 立地は修行道場につき配管できませんと ありますねうんあそれでここかこれが分岐 ですねまこちらにもねあの人道とあって 現在地このまままっすぐ行ったらま奥野院 の分岐に出るところですね長内へDoザタ ンてありますねそして0.2kgかあまだ ね意外と近いですねまあそこにね車が1台 止まってるんでま道路から来られてここを 歩かれたのかなうんということで行き ましょう僕たちはねこの岐こっちの右 ですこれはねちょっとにてたんでうん山を 歩かれた方 のホームページがうんああでも近いですね 多分だって道がこの私立ができてるんです よこの真ん中ねうんってことはね車でま 行かれる方はまこっからということですか ねよし うん本当にね静かな山の中ですあなんかね あのあそこ前出さあの横峰 かん車の音が聞こえる なうんま気をつけていきましょう あの横峰さんの奥に行った時 星が かまあ鳥から石司さんが拝めるんですけど もねまその時のね道よりは歩きやすいです あそこもね車が通れるみたいになってたん ですけども私がね草が生いていたもので まだこちら比較的行きやすいなああっち側 のね道路 の車かバイクの音だったかもしれませんね うんま電信柱もねまもちろんこうね立って ますの で本当にね自然の中を 歩くうん同業無限にのね皆さんと置きまち は1つなんですけどもま好み1つと考えれ ばこの体1つ そしてまた大自然と思え ば自分っていうのももちろん存在するけど でもこの自然の一部1つま大きな中のね1 つと思えば不思議な感じですね橋がね出て きました うんまちょうどこの僕のね和さにもある 同業こっちか同業無限人うんそしてこの杖 にもねあるですけどもま7参り行った時に 海岸寺の住職さんうん譲渡団体さんがねま 素敵な言葉ですね同業無人はとうん いろんなとこに注意を払ってそして またたくさんのことと繋がってるというね そういっ たすごいいい言葉だとおっしゃって くださいましたはい橋をねねすぐのねえ 沿いの道を行くと不道さがあるということ でうん行きましょう おし [音楽] ほいやこんなとこにねお不動さんがある なんて ね おしこちらですわちょっとね気をつけ ていかないといけませんね滑らないように ねうんもうね水が流れていてこちらです うんノーマクサンマンダーバサダンセダ マルシャダソタやタルた かまということで ああすごいですねそしてね僕の後ろね川な んですよとてもね綺麗な景色が広がって ますうんせっかくなんでね川の水触ってみ ましょう先ほどとってねもう結構ねこの上 の方ですんではい 冷たいなうん透明度もねこの高い です ああありがとうござい ますすごいなこのね岩のね棚田みたいな 感じになってるんです ねもうね大自然の中に抱かれたうんという 感じでとてもすごいです途中ねお坊さんの ねお話を少し耳にしましてまこちらねお 不道さこちらの方から水がね流れて2月の 方ではねえ滝業の行水が行われるという ことですうんおしでは改めてねえ演出立 さんの方にね向かいましょうよしいやそれ にしても ねすずしいですねうんいや僕ね友人に誘わ れたんですけども友人のお連れさんがです ね僕のこの頭を見てねうわおフさんみたい やって言われたんですねちょっとね 恥ずかしいんですけどもねいやいや嬉しい ですよそのまお不道さんほどね厳しくは ないかなうんないですね人にはねあの甘 すぎると言われるぐらいなんですけどもね では元北道に戻ってねえもうエツリラに 到着しますので行きましょうよし杖をね 携えて同居無限人ですガチムチはい着き ましたあっという間でしたねうんそしてね こちらからがねえ聖域ということですはい ではねこちらの方につを少し失礼しますで は皆さんにねご説明しましょううんこちら 石があるんですけども何が書かれてるかと いうと 三門にいるを許さと書かれてるんですね もう一度行きましょう 君主三門にいを許さずまこちら何が書かれ てるかというとこのくというしこれはニや ネギニンニなどの香りの強い野菜のことを 言うんですねうんまそうですね平たく言え ば香りの強い野菜やお酒をこちらより 向こうサモより向こうにね持ち込むこと なれということですうんそしてもう1 つこちらにはねリイの血界石があるんです ね何が書かれているかというと大会 下そもうこれもね分かりやすく言えばここ から先は聖域であるということですうん 石碑とねこの血界席が置かれていますまた こちらにね僕は先ほど説明したこの円通立 さんの説明書がね載ってますね古くはね この千住王女員と呼ばれてま高野さんの 別所ま別所というのは念仏じさんたちが 集まる場所ですねうん小田原中東の3つの 別所に対して新しい別所新別所とも呼ばれ ているということでそして空海さんのね 甥っ子重大弟子の1人地大徳さんの会 そして東大の食された春十房長原さんに よってね最高されまたその後千住年物の 道場とされてですが現在はねこの自装公電 所すなわちこの修行専門のね道場となっ てるんですねいやすごいですねそしてね こちら円通立地立という字なんですけども 開立に厳しいリシを兼ねて学んだそのね 名残からこのリと字が現在も名残として 入っているということですうんよし足元に 気をつけないといけませんねお ああでは大切なね金剛税を携えてうんま これからの予定としましてえ今大体10時 40分かうんあの11時半からこちら3門 の方が開きましてそして時半から葉が 始まるんですねまその後え三門が開かれて いるのは平門までの時間は15時という ことでまたこちら本尊さんは釈迦さんでし て農業ご主もいただけるということで 書き置きなんですけども釈迦さんと書かれ ていてそして車校というねおお香があるん ですけどもそちらも授与していただけたら ね皆さんにお伝えしたいと思いますではね このまま進んでいきましょう同業無限人 ですはいではね進んでいきましょう よろしくお願いいたし ますもうね結構まどれぐらいかなま30人 ぐらいのね方がいらっしゃるんですけども ね皆さんねこ買物を待ちわびてらっしゃい ますね ああ不思議な感じですね うんまあ中はね本当お伝えしたいんです けども取れなくなってますのでま僕がね 改めて代表としてま皆さんのね思いと共に 同業無限人としてね行っていきたいと思う んですけどもねうんまこのようにね結構 待たれてますねクリンソというねこの花が ね咲いて ますちょっとね小雨が降ってきましたね うんよしまこれより先ねま撮影ができない んですけど も よしこちらね別 本山立さんとありますね11時半から買い ということでそしてまたねこ月15日はお 客様の誕生日高園のね花祭りということで 葉が12時半から取行われますねああり ましたね午前11時半より午後3時まで 退場にて甘茶とえそにてご接待いたします 嬉しい限りですそしてねこれ先はね撮影が できないのでまこちらまでなんですけども さんのねえ ということでま修行に特化したねうん修行 の道場 ですガチムチはいタクマックスですうん3 問がね開かれましたそしてねこちらにね うん変わった植物マム草と言われるそう ですねま複数種類があるみたいなんです けどもま確かにこう蛇がねこうくっとくっ とね向いてるような感じですね はあこっちにもねあるんですけども うんまこういったねま山のね植物も履いて ます ねそしてね先ほどもお伝えしたんですけど もえ3問よりあちらの方はね撮影できなく なってますのでえ僕が同業無限人の代表と して皆様とお気持ち1つに参らさせて いただきたいと思います うんではこちらの方からね少し だけうんあちらがね本土になるんですけど ももう一度ご本尊様はねえシラ様という ことで皆さんとご信言を ノーマクサンマンダーボナーンバノーマサ マンダボナランバノーマサマンダボナ ランバガチムチはいどうもタクマックス ですお疲れさマックス皆さんのね代表とし て葉を受けさせていただきましたそして僕 はねこちら南海難波機のね広場まで帰って きたんですけどもできる限り皆さんに中の 情報をお届けしたいと思いますうんまあ 11時半に門が買物して入っていったん ですねそしてま予定としては1時間後の 12時半そちらから包容がね始まるんです けどもその前にえ門入って右側の方の畳の 方に上がらせていいてさんま1時間ぐらい ねアマチャやお菓子のおセターを受けて ゆっくりされていましたまその時出たのが ねこちらなんですね荒野メカ高野杉こちま ウアのような感じですねうんまサクっとし ておいしかったですそしてもう1つこの 花祭りアマチャま自分でねセルフでテー バッグをこのちゃぽちゃぽしてうん爽やか なね甘さを味わせていただきました そしてあの受付というのかな受付ほどでは ないんですけどもま3つの品を授与して いただけるそしてごきもお願いできたん ですねですから僕はごまだきを神眼常時と してお願いしましたうんそしてね3つ授を していただける中でこちらまず図工ですね うん樹海正常図工ということで うんまそうですねあの分かりやすく言えば え難しいなえ 東道奥イにあるね図鑑に似てますうん スパイシーな感じですねそしてもう1つが この車校という校なんですけど もうん先ほどよりね香りが 強い街中でね変ですよねこうね 先ほどよりもねこのこのね香りが強く そして中はねこのようになって ます うんこのねビニール越しでもね香りがね かなり強くてま分かりやすく言え ばまスパイシーなまサコンで言えば クラフトコーラーのような香りですそして もう1つこの日のねこ しかいただけないこのかきのご主人です 失礼し ます参拝と書かれていて令和6年今日の 日付の5月15日そして花祭りとあって 本尊様のこのシ如来とありますねそして新 別所円通筋とありますうんまこちらの方を ねこの日限りのねえ特別授業ということで 授業させていただきましたうんえそしてね えそのままま1時間が過ぎてま包容が 始まるまそしてね包容する本道の方に移動 するわけなんですけどもま本道ねあの入る とま外人があって内人があってそしてご 本尊様がいらっしゃるうんそして両サイド にごま弾があるんですね両サイドと言って も部屋は別なんですよま真ん中の本の メインの部屋そして両サイドにゴダゴダ そして僕たちがいるこの本道のメインの とこにもゴダ3期あるんですけどもま炊か れていたのは両サイドのごまです真ん中は 炊かれていませんでしたそしてま金が鳴っ て始まったお坊さんたちが入ってくる そしてお坊さんたちはえこの半信行をあげ たりお経あげてる最中に僕たちはこの内 まで入ってこれぐらいから小さなねえ お釈迦様にアマチャをかけさせていただく うんそしてこの本道の方のご本尊様たち ですね真ん中にはシカラ様がいて右側には 工房出しさで左側にはえ五大虚空造菩薩 さんがいらっしゃるんですねまいろんな 動物に乗られてましたそしてえアチをかけ て左側から進んでいくんですよ想像して くださいね皆さん左側のえごきされている 部屋に進むそしたらねえ左側に山口茂正 さんの像があってま真ん中にはあ如来さん ですそして右側にはうん長原さんの像が あるで裏側に行くんですねそしたらお坊 さんからこちら失礼しますこのね新別所の 次回正常というねお守りを授けていただき まし たそしてその裏側を通る最終にえ徳川例大 のこの牌がありましたうんやっぱり山口 茂正さんがねやっぱりこの徳川秀たのま 家臣というかま阪だったんですけどもねま 家臣ということもあったので徳川台のこの 牌があってそして右側のゴダの部屋に行く と真ん中には大小不動さがいるんですねで 左にえ王さんがいましたで右側に国造菩薩 さんがねいましたそしてまぐるっと元の石 に戻ってくるといった感じだったんですね そしてまあのお経を一緒に唱えたりし ながらま包容が無事終わるそして えプ和をしていただいたんですねまこの プチホはなんですけどもま簡単に言うと ですよお釈迦様はま人間だから悪いことは してしまうどうしてもねやっぱり生きて いく上ではうんだけどそれでもいいことを 意識して続けていこうよとだから例えば 包容が終わる家に帰るまでの間その間だけ 意識していいことをしていこうそしてまた ま家に帰るま寝るまでの間いいことして いこうそして寝て起きた寝て起きてまね家 に出てまま仕事なり学校なりね色々あり ますけどもそこ行くまででもいいからいい ことしていこうこの短いスパンでねこの 意識していくことが大切でま人間生きて いきゃね悪いこともまあまあ計ずもねして しまうものですけどもでもねこの心いい ことをたくさん意識して心がけていこう そして行っていこうというねおをして いただきましたであのま賞味の時のように ねあの時はお花とお持ちをいただいたん ですけども今回はこのおえしていたねお花 をお下がりとしていただきました失礼し ますうん あゴマダのねあのこの炊き上げた香りと このお香のね香りがね残ってますうん とてもね綺麗なお花ですま家に帰ってねえ 飾りたいと思うんですけどもねまそんな 感じで包容が終わりましてまこのまま無事 大阪市内の方まで皆さんと帰ってきたわけ なんですけどもま僕がね今回思ったのは そのま新別所行くまでの間ま僕1人になっ た時もあるんですねま道のりはそこまで 険しかったわけじゃないんですけどもで僕 自身のま僕1人だったであ自分1人だなっ ていう事故だけど周りを見れば鳥が鳴いて いたりま足元見ればこの小さなね水が流れ ていたり大きい石があったり小さな石が あったりま木々杉がね囲まれていたりした わけですけどもまそう考えるとね中心に ありながらも周りに囲まれて全てがま強制 共存しているま共にあるまそれはあの生物 でもそうだしま無ものでも同じだと思うん ですけどもねだからマンタのねこの祝の中 にあるような感じがしましたそしてまた僕 は今ここ南海ナバイキングに帰ってきた わけですけどもまたくさんね人が いらっしゃるんですねま僕はねこの今今僕 を中心に据えてお話してますけどもそれで もねたくさんの人がいるうんこうやってね あのそれは経済なのかね生活の仕事として ま配送だったりねこの生産業だったりま 直接関わらなくても何かしらのどこかで 接点があって成り立っている正解と思えば 今この場もある意味マンダの宿のような 感じがしましたうんそしてまた動画でね この僕が今お話ししているそして皆さんが 見ていただいているこれもね何かこの たくさんの多方向な繋がりを思えばこれも また1つマンダの祝なのかなと思いました うんまあ不思議な感じですね山でもねこの マダ世界を感じてこのこっちに帰ってきて 面識は皆さんとは僕はないですけどもうん またくさんのね海外の方だったりま日本の 方だったりいらっしゃるわけですけども それでもねどこかで何かが繋がっている そして僕のこの動画を見ていただいている 皆さんうんま僕はね皆さんは僕のこと知っ てても僕は皆さんのことあのま知りたいん ですけどもねこのなかなか知れることが できなくてもどかしいんですけどもそれで も繋がっているというねこの 繋がりというのをねま感じましたねもう 不思議な感じです うんまそう思えばねうんまどこの世界にい てもねこの共にあるということが大切なん だと改めてね学びまし たこれからねえ次の行き先はどこにしよう かなま唐突に今回ねあのエンズリズさんま こちらもねお友達に教えていただいてま1 年に1回しか行けないところがあるんだよ え何ですかそれていう感じだったんですよ うんまそう考えるとね高野さん奥が深い ですねうんま皆さんとね共に旅をしていき ながらたくさんのことを知ってたくさんの 共有をしていって共にね伸びていきたいと 思いますではね次の動画でお会いし ましょう心はね常に1つですま1つじゃ ないかうん大きなねこの1つなんですけど もね同業無限人ですありがとうございます また会いましょう [音楽]

現代でも、
女人禁制・一般の参詣不可な、お寺。

その名は、
『 真別処・円通律寺 』
高野山の厳格な、修行の道場。

旧暦4月8日・お釈迦さまの誕生日、
年に一日だけ、禁制が解かれる
『 花まつり・降誕会 』

同行♾️人の皆さんと、山を越え、
いざっ❗禁制の地へ🚶🏻🚶🏽‍♂️💨

相反する、静寂と喧騒の中、

『 山、街、同行♾️人に見た、
琢MAX❣️の曼荼羅 世界🌏とは、一体っ⁉️ 』

#円通律寺 #高野山 #遍路

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2件のコメント

  1. タクMaxさんコメントがんばりすぎ。映像で伝わることは話さなくても大丈夫。でも貴重な体験を知らせていただきありがとうございます。先日差し上げた摺袈裟がお役に立ててるといいです。合掌。

  2. 琢MAXさん✾こんばんは
    初めてコメントいたします
    実は私もあの日
    花まつりの円通律寺に参詣しておりました
    とてもありがたい時間でしたね
    道中の動画を撮られていらっしゃったので
    後日動画を上げられるのを楽しみにしていました
    探してみたら見つけられたのでとっても嬉しかったです
    琢MAXさんのおしゃべりはとてもおもしろいですねー
    これからもいろんな所にお参りされると思います
    お気をつけてお出かけくださいね😊

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