【総集編】第71回全日本プロ選手権自転車競技大会
[音楽] [音楽] リン予選の第1組のスタートですまずは枠 でいきます3番の 橋本橋本がまずペーサーを追っていきます 続いていくのは6番の川口孝太郎さらには 4番の松浦裕二です5番の吉田山の後ろ からさらには2番の地元俊介やはりこの コーチ地元のバンクで強力なメンバー相手 ではあるんですが人はふかせるような競争 を期待したいところですそして7番の稲川 翔が今のところは6番手最には1番の 和太郎実績十分追い込みの切れ味過去には グランプリも取っていますさあ橋本強が まずは前で受ける格好になりましたこの 橋本が前受けの展開から6番の川口バンク 3周での戦いになっていきます3番手に4 番の松浦裕二変わらず5番の吉田拓さらに は2番の 俊介7番1番の和田健太郎体型に今の ところは変化がないままでバックから3 コーナーへと向かっていきますさあ1番 後ろから1番の和田健太郎そして中段から は松浦裕二も動いていくさあ和田が前に 立ってそれを追うのが4番の松浦裕二 そしてその後ろに吉田拓也が入って4 コーナーからホームへ帰ってまいりました さあ和田健太郎が残り1周回で思い切って 逃げる展開になりました2番手に入った4 番の松浦がこれはもう絶好か2番から 抜け出していって3番手の吉田拓は ちょっと間が空いたんですけれどもさあ 松浦を追いかける展開になっていくそして 地元の俊助もいい位置につけてさらには3 番の橋本後方からの動きはない5番の吉田 拓也が盾に踏んで4コーナーを待ってくる 前は吉田拓也に変わりました先頭は吉田 そして地元のタが続いての2着さらには 橋本地元地区の選手がどうやらここは しっかり勝ち上がりを決めたんでしょうか の第1組松浦裕二の後ろから余裕を持って 茨城の吉田拓也が盾に踏み込んで4 コーナーではトップに踊り出ましたそこに 続いていた地元のタに愛媛の橋本どうやら ここは吉田田そして橋本この3人が予選の 勝ち上がりを決めたんではないかと思われ ますさあスタートしました競予選の第 まずは最内6番の森沢がペーサーを追って いきます続いていくのが5番の 山口今年もダービーでは決勝進出を決め ましたそして福島の成田かが現在は3番手 その後ろに3番車の松谷秀行が続いていき ます昨日のワンダーステージはまくり上げ たいいまくりを見せました今のところは5 番手 の後ろ6番手に7番の佐藤新太郎スタート 前から両手を上げてファンの声援に答える パフォーマンスもありましたさあこの後は レースで見せることができるかどうか そして4番の渡辺幸典が現在は最高峰です 福島の選手が3人このレースも早々たる メンバーが揃いましたまずは秋田の森澤が ペーサーの後ろ受けていきますそして5番 の山口普段の競争では鋭いまくりかしが 持ち味ですけれどもここはどうでしょうか それ以外の立ち回りが果たしてあるのか どうか成田かがこの山口健也の後ろに続い ていきますさあペーサー対避金が入ります さあ誰から動くか3番手の成田和也が じわっとまずは前に上がっていくか松谷が その後ろ増木が後方で外バンクを使って今 のところは様子を見ているという状況前 森沢がペースをげて山口が2番手その外に 1番の成田和也前前上がっていくさあ成田 和也が今度は前に立って森沢が2番手に 収まりました山口健也が3番手さあ増木が 5番手から動いていくさあ増木のまくり かし森沢も盾に踏み込んでいって最終 バックですさあ森沢と増木のスピード勝負 になりましたさあ森沢を増木がどうやら 捕まえていきそうな感じ佐藤新太郎がその 後ろさらには山口県で4コーナー回って くる前は木巧 がどうやら1着のゴール佐藤太郎が続いて あはどうやら山口 や森沢が最終的には逃げる展開になりまし たそこを後方から一打順増巧が前段捉えて そこに乗っていた佐藤新太郎がどうやら 予選クリアの2着ゴールそして山口健也が どうやら大勢的には3着でしょうかさあ ペーサーがホームへ帰ってきてスタートし ていきます競輪予選の第3組のスタート まずは黄色のヘルメット吉澤純平が ペーサーを追っていってその後ろに6番の 埼玉平原孝太晴れて今年はダービーを制し ました年末のグランプリ出場ももちろん 決まっていますそしてその後ろに7番の 住田洋介が続いていってさらには3番車の 野友です野の1は現在4番手そしてと九州 のホープ今のところは後ろ様子を見ていき ますそして6番手福井の寺崎公平さらには 脇本優太と全く昨日と同じ寺崎脇本という そういった体制になっておりますさて1列 の体系になりましたさあ吉澤がまずは前で 受ける格好になっていきます6番の平原ま 普段の競争ですやはり この長あたりが動いてということになるん ですがそれ以外の展開が果たしてあるん でしょうかさあバックから3コーナーへ 向かっていくところペーサー退避ですさあ 5番の吉澤純平が後ろの動きを見ています 今のところはスローな 流れ縦1列は崩れておりませんさあ内から 脇本が行きます脇本が内をついて上がって いって今のところは3番手に収まりました そして平原が前に上がって今度は が2番手に収まり脇本は3番手打ち上がっ ていったのが3番の柏野で脇本は1者交代 の4番手さあ前は平原が逃げる展開です さあ後方から寺崎公平がまくり上げていく これが非常にいいスピード3番手2番手前 を捉えていって寺崎公平が2番手以降を 突き放しに行く吉澤がそれを追っていくん ですがこれはもう届きませんか寺崎公平が 間のまくりで1着のゴール続いて5番の 吉澤で脇本が最後3着届いているかどうか リプレイです寺崎がぶっちぎっていってあ は平原の先行に乗っていた吉澤が2着大外 脇本が飛んできてさあ予選クリアの圏内3 着 争い寺崎と揃って勝ち上がりを脇本が決め ているんでしょうかなんとも微妙なところ ですがわずかに脇本が優勢のようにも見え ます寺 そして吉澤 う秋本が勝ち上がりを決めたんでしょうか さあこの清水がここでもしっかりと結果を 出せるかどうかさあスタートしていき ますまずは7番の犬優が行きます犬が先頭 村上弘行が続いていって3番の妖怪千也が 3番手注目の清水の位置は4番手その後ろ に4番の伊藤ですは 介1番後ろ6番山田秀が続いていきます 渡せ1 列さあスタンドから選手への声援も飛んで います高知長馬 スタジアム競輪予選の第4 組ここは犬がまずは前で受ける格好になり ました昨日は思い切って導をる競争で清水 の優勝を演出したと言ってもいいでしょう この犬伏が前ですそして後ろには村上弘行 が続いていきますイ銀のマーク校舎さあ この村上が犬の後ろさらには妖怪屋と ベテランの追い込み選手が今のところは犬 の後ろに続いていきます2人挟んで清水博 の位置は4番手そしてその後ろには伊藤 相馬どうも足の鋭い選手です岩津裕介が6 番手最高峰に山田秀さあ中段から清水が 動いていくさあ清水が犬伏をねじ伏せて いきました昨日連携したこの2人清水が 犬伏を叩いていきますそしてそれに乗って いくのは4番の伊藤相馬さらには2番の 岩津優介です後方から村上弘之が まくり上げそして同じタイミングで岩津も まくっていく岩津と村上のまくり合戦です さあ岩津が前かその外村上さらには後方 から犬が飛んできて4コーナー回ってくる 大外犬犬ゆが前を捉えて1着のゴールあと は3番の妖怪チアが続いている か岩と村上の捲り合戦を最後4コーナー 手前で飲み込んでいった犬ゆこの犬ゆの 捲りが決まり後はそこに続いていた3番の 妖怪 行犬妖怪千也そして村上がどうやら3着に 入っているかさペサホームへ帰って第5組 のスタートですまずは内から栃木の上山 拓也が行くようです上山が行って三谷竜樹 が今のところは2番手5番の新山京平が3 番手さあ突っ張って粘り強い競争が持ち味 のこの新山強兵ここでも長い距離を勝負し てということに果たしてなるんでしょうか さあこの新山の後ろには軍事公平が続いて いきますそしてその軍事の後ろに岩手の 佐藤とか 昨日は坂本の後ろに続いていい展開になり ましたそして4番の松井松井も非常にダシ のある 選手ガンガン主導権を握っていくスタイル で近年結果を残していますさあ6人の選手 体系は縦1列に落ち着いています前は1番 の上山拓也上山の後ろに6番の三谷が続い ていきます3番手に5番 のさらに4番手は2番の軍平です新山の 後ろに軍事が続いて佐藤友がその後ろ松井 こが1番後ろという体系ですさあペーサー 対ひが入りました上山拓が前変わりません さあ松井交遊が打ち上がっていきます打ち をするすると潜り込んでいって現在は2番 の軍事の懐あたりさあ5番の新山が打ちを 閉めているんで松井遊はこれ以上入れませ んさあ上山拓也が前で逃げる展開になり ました新山兵が絶好の2番手さあ松井が 打ち上がって3番手をもぎ取りましたその 後ろには3番の佐藤とかが続いていて6番 の三谷はその後ろ後方から軍事が まくりあげるんですが2番手から新山平が 動いていくさあ新山が2番手から前に 踊り出てその後ろには松井遊が続いていく 新山松井の争いか軍事公平が後方から伸び てくるか4コーナーって前は4番の松井遊 に変わって1着のゴールです松井あは新山 平井新山後はどうでしょう軍事当たりなん でしょう か新山が仕掛けたその後ろから松井交遊が 悠々抜け出して1着のゴール勝負どころで 打ちをスルスルっと上がっていって行為を キープこれが大きかったでしょうかあは 新山が体勢2着さらには外のコース前2人 には届かなかったんですけれども軍事が どうやら予選クリアの3着ゴールを決めた ようです3人の選手が上がっていきます さあ第6組スタートしましたまずは2番車 の大塚県一郎が行きます6番の窓より さらには5番の新山正そして1番の山田 洋平が続いていて4番の松坂洋平です さらには3番の菅田和道が続いていき ますさあこの前プロ競技大会は智人新王杯 の権利まそしてま優勝すれば初日シードの 理事の権利にもかかってという非常に重要 な大会ですこの競輪ももちろん優勝すれば 理事長杯へということになるんですけれど もさあそんな中で各選手がどんなレースを 見せていくのかさあまずは前で大塚県一郎 が受けていきます窓は通りが2番手3番手 に新山正その後ろに山田洋平近況校長延び は良行です松坂洋平が5番手最高峰には 菅田和道 この姿も切れのある鋭いスピードま くい込んでいく時の切れは天下1品です さあ体型は縦1列さあ金が入りましたさあ うちのコースから行くのか5番の新山さあ 新山が前に立つか安6番の窓下より場が 先頭で新山が今のところは2番手山田洋平 が3番手に収まって大塚健一郎がその後ろ 4番の松坂洋平が5番手で最高峰6番手に は菅和道です体は縦1列1コーナーから1 センターに入りました1番後ろから菅田 和道がいいまくりを打っていく3番手2番 手さあ前の6番の窓を捉えましたそして1 番の山田洋平がその菅田和道のまくりに 続いていってこの2人の一打ちになって いきそうな予想です車間がなかなか詰まり ません前は3番の姿さあ姿の後ろから山田 洋平が食い下がっていくんですが届きませ ん和道山田平あはどうでしょう が3着に入りましたか場の後ろから3着ど やら逆転決めているようです完全に球なり まし た1番後ろからだったんですけれどもこの 豪快なまくりが鮮やかに決まっています そして山田洋平が俊敏に反応して姿に続い ての体勢2着あとは車間が空いて場の後ろ から青森の新山が3着を決めてということ にたようです7組のスタートになります さあまずは新井からペーサーを追っていき ます6番の小竜が続いていて1番の坂本 和也が3番手九州の選手の間に挟まる格好 で小倉竜二が続いていきますそして4番手 5番のし俊男さらには2番の東龍之助ま このメンバー比較的追い込みタイプが多く 揃ったそんな印象ですまそんな中で4番の 岡崎が1番後ろからというレースになり ました体は縦1列に落ち着いていますさあ 新井がまずはペーサーの真後ろからという 競争です小倉が続いて1番の坂本和也 さらには5番のしとで2番の東竜之助岡崎 智が1番後ろで前の体型動きを見ていき ますさあ動きに変化がない状態で1 コーナーから1センターへと入っていき ますさあこのメンバー構成誰がまず最初に 動いていくんでしょうかま普段の競輪でも なかなかこの体系だと誰が最初に動くのか 読みにくいような現在はそんな格好になっ ていますさあ3コーナー金が入ります今の ところ動きはありませんこのまま荒井が 逃げる展開になっていくんでしょうかさあ シッチが外に持ち出してうちのコースは東 が上がっていくさあ井がホームへ帰って もうこのまま逃げたいせいで2番手が並走 になります6番の小倉が外うちのコースは 東竜之助さあ2番手並走になってその後ろ からは5番のシッチも上がっていくさあ2 コーナーからバックへ入って新井が逃げる 展開で今度は6番の小倉と5番のシチの 並走に変わりました3番手も横に並んだ 状態でうちに1番の坂本和也外は岡崎友で 最後の4コーナーを回ってくる新井高弘が 逃げ切りになるかどうか4コーナー回って くる新井が戦後ろから小倉竜が捉えたか 小倉竜小倉に後は逃げたラがどうやら2着 に残ったような 感じ新井高弘の後ろがもつれにもつれまし たマイペースの先行新井も粘ったんです けれども最終的には2番手の位しっかりと 確保して小竜が抜け出したようです新井が 後は2着に残り外のコースはどうやら1番 の本でしょう小倉新井そして坂本どうやら この3人が第7組からは予選クリアを決め たようですコース1番車茨城の吉田拓也 です2コースに入ったのが7番神奈川の 軍司公平3コース2番車宮城の菅和道4 コース6番車京都の村上幸5コース3番 徳島の小竜そしてその外6コース5阜の 山口そして1番外7コースには4番の茨城 吉澤純平以上7人での対戦になり ますさあペーサーがホームへ帰って スタートが切られました競輪1/2決勝 まずは2着権利という中でのレースと言っ ていいでしょうまずは吉田拓也が前を追い ます先ほどは松浦が仕掛けたその後ろから きっちりと抜け出してまり ですそしてその後ろには2コースから7番 の 軍平今年全日本選抜を制してグランプリを 早々に決めている軍事が今のところは2番 手そしてその後ろ3番手には菅田和道 先ほどは最高峰から前段を捉えていきまし たそして銀のマーク者6番の村上之さらに は3番の小竜先ほどは2番手並走のシーン もあったんですがしっかりとを守り この勝ち上がりを決めていますそして山口 6番手最後には4番の吉澤純平という勢 ですさあレースはこの後勝負所へ入って いきますまずは吉田拓也が前で受けました その後ろに軍さらには2番の菅田和です 追っていくのが6番の村上さらには3番の 小竜変わらず山口6番が入ったー でさあ山口が少し内に入っていくような 感じですそしてその後ろには4番の吉澤 純平も続いていくさあ内に入った山口が どうするか現在は4番手付近です前は1番 の吉田拓也変わりません吉田が先頭軍事が いい位置2番手さあ5番の山口が今度は 追い上げていって現在3番手のアウト あたり3番の小倉竜二がその後ろに続いて いくがさらにその後方から村上弘之が 仕掛けていくか2番手から軍事公平も前に 上がっていってさあ軍事が先頭で2 コーナーからバックへ入っていく5番の 山口健也がその後ろ追走1番の吉田拓也は 現在2番手の内かる展開でちょっと苦しく なりました菅田和はまくり追い込んで3番 手のアウト最後の4コーナーを回ってくる 前は軍事公平軍事が粘っていく軍事が粘る 軍事が粘って振り切った軍司公平そして5 番の山口 や競輪1/決勝の第1 組展開をもにした軍平が最後山口のどうや 振り切っている様あはこの2人の間の コース1番の吉田 拓決勝決めたのはまず軍事そして 山口さらに吉田拓也が続いて入のような 感じです1コース6番福井の脇本優太です 2コースに入ったのは3 番地先手先も行いました 石川 の4コース2番奈川の 松井5コース5番の長崎新井高弘6コース 1番栃木の増木巧そして大外7コースは7 番青森の新山正以上の7選手によって争わ れます1/2決勝の第2組 です先ほどは [音楽] この木が6コースからのスタートになり ますさあ合法なってまずは脇本がペーサー を追っていきます先ほどは際どい3着争い でした最後の最後に届いてギリギリでこの 1/2決勝の切符を掴んだ脇本ですまずは 前で受ける格好になりましたそしてその 脇本の後ろに3番の俊が続いていきます さあ地元開催で気合いの入るこのタ先ほど は選手先制も行いましたさあこのタの後ろ には4番の妖怪千也行妖怪千也は先ほど犬 の仕掛けに高走で2着に入りこの1/2 決勝進出を決めていますそして2番の松井 遊松井はその後ろから早くも動いていくん でしょうか5番の新井がその後ろに続いて さあ早い段階でこの第2組はレースが動い ていきますペーサーの後ろが入れ替わり ました松井そして新井高1度引いた6番の 脇本優太が今度前に上がっていってさあ前 の位置が入れ替わり立ち代わりですバック から3コーナー金が入る前の段階から レースが動いていきますさあ脇本が逃げる 展開になっていくのが3番のタオスは後ろ に下がっていったさあ結果2番の松井が いい位置を回って5番の新井は3番手その 後ろには4番の妖怪はが続いていてさあタ の位は結局5番手ですそして1番の松木は 6番手後手に回る展開になって7番の新山 は最高峰さあ6番の脇本が今日はこの レースは逃げる展開になっていくさあ2番 の松井光優が2番手3番手には5番の新井 が続いていくさあ脇本が懸命に歯を食い しって逃げる展開になっていくがさあ2番 手から松井遊が踏み込んでいって新井との 勝負になっていくか4コーナー回った松井 が先頭新井迫が届きません 松井松井に 新あはどうでしょうか洋市が3着に 食い込んでいるのかどうなのか外はまも 迫っていってここは際どい3着 争い脇本が逃げる展開でその後ろから松井 が優と抜け出しあとはそこに乗っていた 新井が体勢2着そして3着どう でしょうあはか3着は何とも際どい 体勢勝ち上がりはま2着まで3着は1人 上がれるという中でこの3着争いは際どく なりました2コースに入ったのは4番の 青森新山平3コース1番福井の寺崎公平4 コースは7番車長崎の 坂本5コース6番駅の 橋本コース番の 田そして1番外7コースは3番福島の佐藤 太郎以上の7選手によって争われます競輪 1/2決勝最終組 [音楽] ですさあペーサーが4コーナーを回って まりまし たさあ先ほどは がろを突き放す圧倒的なスピードを見せ まし たさあ合なってまずは犬が前を追いかけて いきます犬の後ろに4番の新山 平力強い先行まくりが持ち味の犬がまずは 前からで長い距離で普段は勝負する新山が 追っていきますそして寺崎が3番手早々 たるメンバーが前段ですそしてその後ろに 7番の 坂本坂本が続いてて6番の 橋本さらには5番の山田平3番佐藤新太郎 とま普段の競争で行くと自力中心に戦う3 人の選手が前段追い込みのスタイルで勝負 していく選手が後方というような格好に なっていきますさあ3番手少し寺崎が前と 距離を取ってい ますさあ前と距離を取って一気に仕掛けて いくそんな腹積もりなんでしょうかその寺 の後ろには坂本が続いていきますバックで 緩やかな追い風です高知競輪城両馬 スタジアムさあ若干縦長の展開バラッと なっていますさあ前は犬伏変わらずその 犬伏の後ろには新山京平です距離を少し 取って1番の寺崎は3番手変わらず 打ち上がっていったのは山田洋平さあ山田 が3番手に上がっていくか行為を求めて 山田洋平がうまく位置を取りました3番の 佐藤新太郎がその山田の後ろに続いていく 残り1周を切って犬がもうこのまま逃げる 体勢になって新山は絶好の展開です3番手 は5番の山田平1を取ってその後ろには3 番の佐藤新太郎さあ6番手から寺崎が くり返す寺がまくって4番手3番手前に 接近していくがさあ2番手を回った新山兵 が縦に踏み込んで4コーナー回った ちょっと寺崎は苦しい先頭は4番の新山平 新山に山田洋平がどうやら続いた様 です犬がげるになってさんにとっては絶好 になりましたそして勝負ど1を取りに行っ た山田洋平この位取りの確保が勝負の 分かれ目になったか新山京平山田洋平この 2人が決勝進出あとは3番佐藤新太郎が どうやら体勢3着でのゴールのようです この3組からは新山そして 山田この2人が勝ち上がりを決めてという ことにどうやらなったよう です決勝戦の日が切って落とされますさあ まずは6番の山田洋平から前を追いかけて いきますさあ山田が先頭続いていくのが1 番の軍司公平先ほどは逃げ切ってこの決勝 進出を決めています続いていくのが4番車 山口や去年のディフェンディング チャンピオンそして5番の新井ここ最近は 校長今回は記念競輪でも存在感を存分に アピールしていますその洗いの後ろには2 番の松井交遊が続いていきます先ほどは 脇本の後ろからでしたこの松井光友うまく 流れを掴んでいけるかどうかそして新山 強兵がその後ろから最高峰に7番の増木巧 増木は先ほど3着でこの決勝の切符を掴ん でいますさあ体系は縦1列今のところ動き はありません 前は6番の山田後ろに1番の軍さらには4 番の山口です新井が中団の4番手松井こ 新山兵動けるタイプの選手が多く揃った中 でどんな展開にこの後なっていくん でしょうか勝負どころバックから3 コーナーへと入っていきますさあペーサー 避動きはあるのかさあ前の山田洋平が先頭 は変わらず今のところ後ろからの仕掛けは ありませんコーナーからホームへ帰って さあ新井が行った新井が思い切って勝負に 打って出ましたここで主導剣を握っていく 6番の山田洋平がその後ろに入って3番手 は1番の軍事その後ろに山口健也が続いて いくさらには2番の松井光雄という体勢で 2コーナーから最終バックへ3番手軍事が 仕掛ける軍事が仕掛けて前段を捉えていき ましたその後ろには山口健也が続いていく 山口健也連覇達成なるんでしょうか4 コーナー回ってくる前は軍事軍が先頭後ろ から山口健也が2連覇達成この競輪種目 去年に続いてやりました山口 健也まくった軍事の後ろから最後直線 コース足を伸ばし て鋭く追い込んでの優勝 ゴール去年に続いてこの競輪種目頂点に 立ちましたあは外のコース 松井さらにまくって仕掛けた軍兵体勢的に は3着でのゴールではないかと思われ ます山口健が去年の大会に続いて見事2 連覇 達成展開をしっかりと最後の直線コースで もにしてピースサインです笑顔でピース サインの 山口これで今年 の事杯からのスタートがどうやら決まった よう です続いてディフェンディング チャンピオンの登場になり ます加智新の杯長 杯2年連続のこの種目制覇なるかどうか 長野の菊 と昨年は1分3秒137の大会出して見事 優勝を飾りまし [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] たさあスタートしました長野の菊武との 1kmタイムトライアルさあ日田のタイム を上回っていけるかどうか長野の菊 です去年の1分3秒137以上のタイムを 期待したいところさあまずは最初の250 やはり20秒しっかりと切ってまいりまし た19秒 962さあこの菊1km連覇をかけてと いうことになります去年は大会新記録の1 分3秒1733秒台33秒566日には コマ2秒ほど届いてはおりませんけれども まだまだ全然逆転可能な数字さあ2 コーナーを上がってきて菊たと残り250 を切りました47秒47秒683ほとんど に行ったと同じですラップタイムはここ までに行ったとほとんど同じ最後の4 コーナーを回って長野の菊さあ菊がどの ぐらいのタイムで上がってくるか1分3秒 09に1分3秒09には去年の地震の記録 を超えて大会新記録1分3秒02 日体ユダのタイム をコマ3秒ほど上回って見事優勝かこの後 まだ2人の選手の競技が控えてはいるん ですけれど もやはり貫禄の走り大会新記録さあこれで 16人の選手が全て競技を終えました見事 優勝を飾ったのは大会新2連覇になります 野の菊選手そして第2位は福島の日田ユダ 選手去年の優勝準優勝の選手がそのまま 今回も1位2位ということにどうやらなっ たようです菊選手友新王杯の理事長杯の 権利もこれでゲットということになりまし たおめでとうございます [音楽] さあ後半続々とこのスプリント実績のある 選手が登場してまいりますさあ続いては 熊本の東や敬語の登場になります昨日は まくり前段捉えて松岡とのワスという決着 になりました地震は3着に残っています さあ去年5月に9連勝特別犯を果たして 着実にステップアップしています 去年地プロのタイムは10秒526と2に 終わったんですけれども決勝戦で青を破っ て見事優勝を決めていますタイムは2位 だったんですけれども地プロは優勝してい ますさあこの熊本の東谷 敬吾このスプリントでは非常に実績のある 選手スピードのある競争が持ち味ですさあ バンクから降りてきてコーナーへと熊本の 後121機の 選手さあ200mフライングタイム トライアル4コーナーを回って直線コース に入ってまりました熊本の東谷のタイムは どうでしょうか10秒 62910秒629のタイムは値段を 上回ってこれで暫定トップになります熊本 の東谷敬語がトップに立ちました東そして 田さらにはカトさあ岡本が上位に食い込ん でまいりまして面白くなってまいりました スプリント1の20000mフライング タイムトライアルさあそしてこの スプリントというとこの全プロ大会まこの 中川聖一郎過去4連覇の実績もあり ます44歳になった今もまだまだスピード は顕在この全プロ記念競輪でも昨日はいい スピードを見せました熊本の中川 誠一郎2018年の予選タイムが10秒 390でしたそれ以上のタイムを上回る ことができるかどうか大注目のスプリント 熊本の中川誠一郎のタイムトライアルに なりますさあスピードに乗せてタイム アタックが始まりました熊の中川 誠一郎ここまでのトップ東や敬語を上回っ ていけるかどうかさあ中川どうだ10秒 460さすがのタイムが出ましたやはり 中川誠一郎これで暫定トップ 佐々木佑樹のタイムは10秒436で第4 位中川誠一郎のタイムは10秒 460いや手を振って余裕の表情ですいつ も のちゃんスマイル佐々選手 もと笑っ て前とは違うやかな雰囲気の中で第4組が スタートしていきまし たさあ共に笑顔からのスタートになりまし たスプリントの1/4 決勝中川 は過去この大会は4連覇の実績もあり ますまずは 前そして一の 佐々佐々木もこのスプリントでは実績を 残してまいりました去年 は全プロ8位のタイムで1/4決勝まで 進めて去年以上の数字を残してこの1/4 決勝に住んでいます中川聖一郎とは 31秒上位タイム上位ということになり ますさあ前を行くのが中川 そして後ろから追いかけるのが佐々木佑樹 ですさあ中川が前の1さあここで外に 佐々木内に 中川スピードが少し上がってまいりまし たさあ佐々木がどうする か3コーナーで少しスロー ダウン下げていくのかどうなの か佐々木佑樹も中川の後ろそれほど感覚が 開いているわけではありませんさあ後ろを 見ながら中川誠一郎が先に仕掛けていくん でしょうか金が入りまし たさあスプリントは過去4連覇の実績を 持つ中川聖一郎がこのまま逃げる展開に なっていくのかさあ佐々木佑紀としては 勝負どころで動いていきたいさファー中川 誠一郎の異をついていけたかどうかさあ その中川の動きを見て前後入れ替わって いくさあ今度は中川誠一郎が外仕掛けて いって佐々木佑と合いになって3コーナー から4コーナーへ向えますさあ中川は ちょっと苦しくなった佐々木佑紀が中川 誠一郎合わせ切って4コーナーを回って くる佐々木が先頭中川誠一郎届きません 佐々が中川一郎下しました過去4連覇の 実績を持つ中川一郎はこの1/4決勝で 散りました佐々がうまい立ち回りうちの コースをついて仕掛けていって中川の外 からのまくりを合わせ切りましたそれでも 涼しげな表情佐々木 佑紀中川誠一郎を下して佐々木がこの 1/4決勝クリア1/決勝へとこのと駒を 進めていくよう です非常に名かな雰囲気の中スタートした 1/4決勝の第4組ここは佐々木きが クリアしてい ます第1組は川端智行第2組は福永第一第 3組は尼一月そして第4組は佐々木佑紀 この4人がスプリント1/2決勝出です アウトコースからのスタートということに なりますさあこの決勝からは3回戦まで 勝負がもつれ込んでいくそんな可能性を 秘めています2本選手で勝ち上がりという ことになります1本先に取ると取られた方 は後がなくなり ます佐々 行き先ほどは中川誠一郎の仕掛を完全に 合わせ切って1/4決勝をクリアしてい ますさあスタートしました タイムトップの川端友行がまずは前からと いうスタートその川端を追いかけるのが 群馬の佐々木きですタイム的には10秒 436の佐々木対して川端は10秒 283先ほどの1/4決勝は川端今富をま ななく破って勝ち上がりを決めています 2012年以来12年ぶりの優勝この大会 目してのアタックです 川佐々が少し距離を取って川端を 追いかける展開ですまず先に1本取るのは どちらなんでしょうかま川端は先ほどは 流しながらゴールに入ってま余裕を持って 勝ち上がりました一方の佐々は中川相手に かなり踏んでいたようでしたがさあこの 辺りはこの戦いにどう影響していくのか 流れが続いていきます3コーナーから2 センターへ向かうところ外のバンクを今の ところは両者使ってということになります タイム的にはこま2秒予選では差があり ますがこの辺りうまさで佐々がなんとか 金星を上げていけるかどうかただ川端も この種目百戦年間のツ もなかなか隙も見せることはないでしょう 金が入りましたホームへ帰って残り1周回 を切っていきますスピードが徐々に上がっ てまいりましたさあ川端 の動きを見ながらさあ佐々木行がここで前 に出ますさあ追いかける川端さあコースを 塞いでいって佐々木佑紀佐々木が前今度は 外に持ち出して川端2コーナーからバック へ入りましたスピードが徐々に徐々に 上がっていきます残り半周回さあ佐々木が もう思い切って逃げる展開になりました 川端がそれを追いかけて3コーナーから4 コーナーへ向かうところさあ差が徐々に 縮まってまいりました4コーナーを回って 前は佐なんですが川端がどうやら捉えた 模様ですまずは川端1本選手余裕を持って 最後は佐々木の逃を捉えたような感じです タイム ですさあ福永がこの尼という最強の相手を 迎えて先ほどのようなレースをしていくん でしょうかまずは前から福永です 追いかける ア先ほどは勝負の早い段階でピタッと 止まったスタンディング勝負に出た福永が ここでも同じような作戦を取ってくるん でしょう か勝てば尼はこの種目連覇ということに なり ます連覇に向けて2決勝第2組相手は大阪 の福永大地です さあ今のところ先ほどに比べるとそれほど スピードがガクンと落ちているような感じ ではないんですがそれでもやはり福永 ペースをグっ落としているようにも見え ます2 コーナー後ろをじっと見ています内から 牽制そして外からアガの動きを確認し ながら先ほどと同じような作戦にって出る んで 福先ほども栃木の選手が相手でした 福永酒王のリベンジをというアガになり ます3コーナーさあここで止まる か先ほどと同じよう にスタンディング勝負に持っていきまし たさあこれでが前に出るようなことが果て あるでしょう か尼も福永の動きにこうし てスピードを合わせていくような感じ です福永のスピードに雨も同じように 足並みを揃えていき ます車間 はそれほど詰まっておりませ んさあ福永がどう する4コーナーに入るところ 先ほどと全く同じような展開に持ち込んで いく福永です先ほどはしびれを切らせて 酒井よが前に出る格好になって福永の展開 になったんですが尼もそんな簡単に福永の 展開に持ち込んでいくわけにはいきませ んさあ静かな流れで4コーナーからホーム へ帰ってまりましたさあ内に切り込んで いったです が福川どうする波を作ってい ます尼が波を作りながらさあ出るぞ出るぞ と いう福永もその動きを見ながら合わせて さあ行った尼内に切り込んでいってここで 前後が入れ替わりますさあ福がどうするか 雨の動きにしっかり反応してついていき たいところさあ2コーナーからバックへ 入って尼が逃げる展開で福がそれを3 コーナーから4コーナーさあ福永が尼を 捉えていけるのかどうかさあ腰が上がった 尼一迫っていけるか福永4コーナー回って 先頭尼尼が福永を振り切りました車間 詰まらず福永第1位尼一月がまずは1本 取りました先ほどの1/4決勝と同じよう に福永大一はスタンディングで尼を翻弄 しようとしたんですがさすがこの辺りはの アしっかりとこの1/2 決勝1本先制を決めましたこの決勝戦も3 本 勝負2本先に取れば優勝すなわち智新の杯 の理事町敗の権利を獲得ということになり ますさあスタートしました内から 川外から尼まずは川又が前に立っていき ます タイム的には今回は川端がトップ尼は スプリントは3番目のタイムでしたさあ尼 がもう行くようですさあ勝負を仕掛けて いきましたさあ川の異をついて前に立って いって車間が大きく開いた状態になって いる3コーナーを回っていって静かな流れ が続いていたスプリントなんですがもう尼 が勝負を仕掛けていきました4コーナーを 回っていってさあこれで残り1周尼が持つ のかどうかさあ川端は異疲れる格好だった んですが差が詰まっていってここで前が 入れ替わりましたこうなると尼は苦しく なった2コーナーからバックへ入っていっ てまこれで尼はもう勝負を諦めたか川端が まずは1本先に取りそうな感じ ですは完全にも流していますそれを見ても スローにペースを落としてこれはもう勝負 あり川端友行がまずは1本先制 ですさあ去年のチャンピオンアガがこれで 後がなくなりまし [音楽] たさあまずは尼が前からということになり ます先ほどは川端が余裕を持って尼を下し てい ますはもう負けるわにはいきませ ん昨年のリベンジなるか川端が勝てば12 年ぶりのこのスプリント種目優勝という ことになり [音楽] ます尼勝って3回戦に連れ込んでいくか 川端勝ってストレートで決まっていくの か1本先生は川端友行きです2コーナーに 入りました 上空かなり薄暗くなりました高知競輪 城さあ間が下に降りて川端もそれにこう するように下に降りて今度は上に上がって 波を作っていき ます前は尼後ろは 川端このまま尼が仕掛けていくの [音楽] か川が少し距離をっての動きを後ろで見て いくそんな展開が続いていき [音楽] ますさあどちらが先に仕掛けるか4 コーナーを回ってレースは残り1周回に 入っていきますスピードが少し上がりまし たさあ間が川端の動きをじっくり見てい ますさあスピードを上げながら1センター カーブしていきます尼が先頭それを追う カバさあスプリント勝負2コーナーを回っ ていって尼がさあ逃げていって追うのは カバタさあ尼が逃げて追うカバタ3 コーナーから4コーナーへ向かってさあ これはいい勝負になっていきそう尼が粘っ ていけるか川端が迫った川端が迫る尼を 捉えて川端です川端友行ストレートがち 見事優勝を決める ゴール尼一月を今年は破って12年ぶりに この前プロスプリント頂点に川端智が立ち まし た余裕の笑顔カメラに手を振っ て川端友行圧勝でした今年の スプリントトップタイムでそのまま決勝 去年破れた雨を下しました見事スプリント の決勝優勝は川端友 です右手が上がりましたでファンの皆さん の声援に答え ます尼が準優勝福が佐々木佑紀が第3位 福永第1が第4位という結果になりました 尼が川端の検討を称え [音楽] ます中距離に非常に自信のある選手が各 チーム揃いましたえ九州チーム福岡は住 レオナ原井博と橋本上野京也の4人です 一方バックからのスタートの北日本チーム 佐々雄一佐藤和津優太渡正光ご覧のように 4対4での戦いということになり ますさあ地プロは4分31秒784という タイムを出した福岡チーム一方の北日本 チームはこのメンバーで4分26秒82 やはりこの4分30秒前後の勝負という ことにまずはなっていくんでしょうかえ 北日本チームは前年優勝の青森チームに6 秒という圧倒的な差をつけて優勝を決め ましたさあ去年から佐藤かが加わってと いうことになりますがそれ以外は不動の メンバー一方の福岡チームはまロードで大 活躍したレオナま福岡に移籍してこの パシュートに そして原井橋本は中央大学のチームメート でもありましたこのチームパシュートは 全日本選手権インカレ国体といずれも頂点 を極めていますさあスタートしました ホームから真っ黒なユニフォームが九州の 福岡チームそしてバックからスタートは 北日本のチームですま250ごとにラップ が表示されますんでまその辺りも確認し ながら見ていきたいと思いますさあまずは 北日本勢がいい入りを見せましたかさあ 北日本勢がまずは若干のリードということ になりますかさあ先頭交代を行いながら 周回を重ねていきますさあそれぞれの チームが2周目と入っていきますさあ 北日本勢がリードやはり北日本勢はまこの 後4kmの個人パーシュートにも出場する 渡辺正光この中距離のスペシャリストの 存在が大きいと言ってもいいでしょうさあ 先頭交代を行っていきながら今現在は 北日本チームがリードしているという状況 ですさあゼッケン4番の選手が福島の渡辺 正光ですさあそして一方ホームへ帰ってき た九州チーム若干タイム的には北日本 チームがリードしているという状況と行っ ていいでしょうさあ今のところはやはり 北日本チームが13秒台さあ1000の タイムはどうでしょう かさあほぼほぼ変わらない状況になって まりました かさあ4コーナーを回っていって九州 チームがホームへ帰ってまりまし たそして北日本勢も今バックを通過という ことになります [音楽] さあ北日本と九州の4kmのタイム トライアルチームパーシュートチームパー シュートが続いておりますさあ今のところ はどうでしょうかほとんどま若干九州が度 というような状況なんでしょうか2000 のラッ [音楽] さあ2000のタイムで2分14秒の ラップま ちょ [音楽] さあさあ早い段階でもう北日本チーム ちょっと3人でということになりましたさ 九州チームも同じように3人でということ になっていますさあ3人目の選手がゴール ラインを超えればタイムはしっかり大丈夫 なんですけれども逆に言ばもうこれ以上の 選手脱落することは許されないという状況 になっていますさあ北日本チームが今1 センターそして4コーナーを回ってきて 九州チームということになりますさあ1人 脱落それぞれしましたので先頭交代も かなり苦しくなってくるんではないかと 思われます3000mのラップで3分15 秒3分21秒九州チームが若干リードして いるという状況さあリードがさらに広がっ てまりましたさあ北日本チームをどうやら 九州福岡のチームが上回ってということに なっているようですさあリードがさらに 広がっていくんでしょうかさあ残り1周回 の金が入りましたさあ3分47秒のラップ さあ北日本チームもこれで残り1周回と いうことになりますさあスピードがぐと 上がってまりましたその差は今のところ6 秒ほどさあ九州チームは残り半周になって いきますさあまずはこの九州チームの タイムがどのぐらいかさあそして北日本 チームさあ最後の4コーナーを九州チーム は回っていきますさあ4分20は余裕で 切れそう4分 10さあどうでしょう 4分17秒でしょうか4分17秒 878そして北日本チームもフィニッシュ に入りまして4分23 秒まずは九州チームが4分17秒 878のタイムでそして北日本チームが4 分23秒232のタイムをマークしたよう ですさあ地プロのタイムを大幅に九州 チームが上回って4分20秒を切って まいりましたさあ北日本チームも4分23 秒は高タイムと言っていいかと思うんです けれど もさあどうでしょうかまずは高タイムを 叩き出しましたさあフィニッシュライン どうでしょう北陸チーム4分20は切って きた4分19秒 5264分19秒 526そして関東チームは4分24秒 359わずかに九州福岡チームには及ばず 中部チームは第2位ということになった よう です最後地が懸命に前で引っ張っていった んですけれども4分19秒526はわずか に2秒を及ばずということになりまし た九州福岡チームがどうやらこの4kmの チームパーシュートは見事全プロ記録で 優勝を飾った模様です九州福岡チームの皆 さんおめでとうございます [音楽] さあエリミネーションレーススタートして いきましたさあまずは周回にはカウントさ れませ んピストルが鳴ってからエリミネーション レースのスタートということになります 25人の選手が一斉にバクに出ていきまし たま普段はなかなかお目にかかれないその 相 なこの様子皆さんにもお楽しみいだきたい と思いますとにかく1番後ろにならない ように周回ごとに最後になった選手が脱落 して いく最でも24周25周は走らないといけ ないというエリミネーション 4コーナー回ってまいりまし た昨年優勝の小林大そして昨年優勝 のさあスタートしていきました エリミネーションレースです [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 1番1 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 番あるあるあるある [音楽] 番16番 [拍手] [音楽] [拍手] 3番3番 [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] 2番2番 [拍手] [音楽] また本 [拍手] もっあ [拍手] 17番17 [拍手] [音楽] [音楽] 番もやばい ドー ドロー [拍手] ドローです [音楽] から [拍手] [音楽] っ [音楽] 12番12 [音楽] [音楽] 番20番ブルバッド警告20番ブルバッド 警告 8 番8番 24 番24番 [音楽] 11 番11番 はいはいはい 8 番8 番ドどドド [音楽] 15番15 番野選手 [音楽] 5番5番田村選手 [音楽] [拍手] 18 番 番口選手 [音楽] 19番19番山形選手 [音楽] 上9番9番青野選手 [拍手] 14番14 番半田選手 [音楽] あの前あのの方 がほらったろ 23番23 番岩選手 が から からげ6番6 番木村選手 20番20番佐選手 [音楽] [音楽] 手が 7番7 番岡村選手 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 13番13 番四男 選手あと5 人22番警告22番 [音楽] [拍手] 警告21番21 番松本選手 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] だ 22番22 番小岩選手 [音楽] [音楽] さ10番10 番松井選手井選手が脱落して去年と同じ 一打ちになりました小林大対小林順次さあ おことおじさんの1対1の勝負になりまし 覇な小林追いかける小林さあ小林か小林か 最後はスプリント勝負4コーナー回って 迫る小林ですが届きません小林 大2連覇達成エリミネーション [拍手] レースまたまた今年もこの2人での一に なりました 林でしたけれどもわずかにばず両手を上げ て小林大勢が見事2連覇を成し遂げまし たあと一方呼ばず小林 純司しかしながら非常に今回も見所満載の エリミネーションレースになりました [音楽] 選手の皆さんは走りましたそんな中で小林 大がエリミネーションレースを見事制し て野小林選手と検討をらい ますいや小林純司選手も最後の最後小林大 選手に迫ったんですけれどもあと1歩呼ば ずということになりました去年優勝の小林 去年優勝の 小林去年と全く同じ結果になりました エリミネーション レースちなみに最後の最後まで踏ん張った 麻酔元麻酔が第3位というのも去年と全く 変わらず小林大小林事麻井元えこの3人で 1位2位3位ということにどうやらなった よう [音楽] です島川太川とということになり ます地プロは2017年から徳島チームが 7連覇を達成していますこの3人になって から6年連続で優勝を決めています向かう ところ四国では敵なし去年400バクで1 分14秒350大会新記録をマークしまし た5年前の全プロはコマ3秒優勝チームに 届かず3位 去年も今も8秒届かずの3 位初こそは頂点を目指して 島川太田のチャレンジ ですさあスタートしていきました徳島 チームチームスプリントのスタート ちょっと第2走者島川が車間が空いて しまったこれはちょっと厳しいぞこの車間 は 厳しいスタートになりましたさあまず最初 のラップは19秒28019秒280ただ 間が空いてしまった島川がなんとか リカバリーできるのか2コーナーを 立ち上がっていって最後の第3者太谷 バトンタッチしていきます32秒892 32秒892これは先ほどの三重チームを 上回りますさああとはラストの太田ラスト の太田がどのぐらい行けるか4コーナーを 回って最終のがどうか46秒71346奈 さんは暫定トップ三重チームのタイムを 上回ってきまし たスタートでくと島川の呼吸が合わずに 車間が空いてしまったんですけれど もなんとか島川も踏ん張って最後の大谷 バトン タッチ46秒713のタイムは暫定第1位 ということになりますどうやら優勝は四国 徳島チームの46秒713第2位は南関 静岡チームの46秒 891ついで長崎チームの47秒13と いうことになったんではないかと思います この長崎チームは第3位のタイムを 叩き出しました [音楽] さあこの個人パーシュート地には昨年優勝 連覇をかけてということになります一方の 渡辺もこの4kmはスペシャリスト ちプロに関しては2015年から負け知ら ず木下8連覇達成中ですシプロ8連覇の 渡辺と連覇を狙う地下量この2人が スタートしていきましたこれは非常に 楽しみな勝負になっていき ですボームからスタートの谷そしてバック からスタートの渡辺まずは250見ていき ましょう地には昨年4分33秒という高 タイムをマークしましたさまずは共に23 秒台共に23秒台で入ってきました ほとんど同じぐらい ですにはマチュア時代からスペシャリスト 全日本学生選手権アジア選手権でもいます 41秒台一方の地には39秒台39秒台の ラップを刻んでいますさあこれはやはり いいペース谷が渡辺を若干リードしている ようですさあ今バック通過55秒 77955秒台のラップ一方の渡辺は58 秒台その差はおよそ3秒ほどということに なりまし た渡この大会は2017年18年と2連覇 を決めています去年の全プロは第3位新の 杯にも出場を決めていますこの渡辺もこの 種目では負けるわけにはいかないんですが この近が昨年驚異的なタイムをマークして いますさあここでのラップはどうでしょう 1分28秒台一方の渡辺のラップは1分 33秒台やはり柳島のタイムを地下谷が 大幅に上回っていますラップで見るとその 差はおよそ4 秒ここまで暫定トップの柳島にラップで4 両の差をつけています地2 両先ほどの4kmのチームパーシュートで もチームを最後引っ張って1番最初に ゴールしていきましたこの 地人なスタミナが持ち味2分2秒台の ラップ北陸チームの優勝に貢献した谷が 個人種目でこの全プロ連覇を狙っていき ますさあ谷が今ホすからラップは2分19 秒台2分19秒台一方の渡辺は2分24秒 台その差5秒ほどに広がりまし たさあ去年の優勝タイム4分33秒台ま 40秒は切ってきそうなそんな感じでは あるんですがちなみに全プロ大会の記録は 2019年の松山で橋本Aがマークした4 分30秒 694同じチューブの同世代ライバルとし て迫れるか超えられるか 谷さあ下谷のラップは2分53秒台2分 53秒台さあ島のラップはやはりかなり 大幅に上回っているようなそんな感じです さあ渡辺 もいいラップを刻んではいるんですけれど も谷は柳島との差がおよそ7秒そこから まだ5秒ほど差を置いて渡辺正光という ことになっていますさあ谷が今ホームを 通過していってこれで3000m通過3分 27秒台残り2周回ということになりまし た渡もこれで残り2周3分33秒台さあ5 秒の差がついていますこの2人 さが3分4分30秒台を叩き出せそうな そんな 雰囲気かなり差が開いてきていますさあ かなり差が開いてきています4コーナーを 回ってこれで谷が残り1周回ということに なりましたさあ残り1周回さあこれは高 タイムが期待でき そう優勝タイム にこそんな雰囲気になってまりましたさあ 2コーナーを回っていってバックを通過し てこれで残り半周回4分18秒台さあ 楽しみな地2両連覇なるか渡辺正光も今 ホームを通過していきます4分26秒台 そして地にはまもなくゴールさあ4分30 秒台は間違いなフィニッシュ4分34秒 7914分34秒791は堂々のトップ [拍手] タイム先ほどの柳島のタイム を大幅に上回りましたそして渡辺も フィニッシュ4分44秒47に暫定トップ が地にそして渡辺がついで2番目という ことになりますえ先ほど え村田が独したにからをする予定だった 内藤秀久選手なんですけれどもま内藤に 関してはdnfということになったよう ですえですのでえ最終組を終えて地谷が 優勝そして渡辺正光が準優勝さらに柳島 国友がこの4km個人パーシュートは第3 位ということになったようです
#競輪予想 #競輪ダイジェスト #全日本プロ選手権自転車競技大会
★ダイジェスト スケジュール★
①ケイリン 00:00
②1kmタイムトライアル 31:02
③スプリント 33:52
④4kmチームパーシュート 52:13
⑤エリミネーション 59:45
⑥チームスプリント 1:19:48
⑦4km個人パーシュート 1:22:14
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撮影場所
Level Up
熊本市中央区新市街13-16
平田ビル2F
08061976675
15件のコメント
ダイジェスト スケジュール
①ケイリン
②1kmタイムトライアル 31:02
③スプリント 33:52
④4kmチームパーシュート 52:13
⑤エリミネーション 59:45
⑥チームスプリント 1:19:48
⑦4km個人パーシュート 1:22:14
拳矢は単騎に限る。
興奮をありがとうございます🙇
面白すぎた👍👍👍
アキラさん、ねずさんお疲れ様です。
競技ダイジェストありがとうございます✨
がっつり見たのは初めてでしたが、普段見ている競輪とは違う迫力もあり、純粋に競輪選手のパワーとスタミナの凄さを実感しました😓
中川選手のスタート前の笑顔にほっこりして、ゴール後にお互いを称え合う姿が格好良く見えました🥰
長時間の編集お疲れ様でした💯
ラインや横のない「ケイリン」の方が「競輪」より面白い!
ダイジェスト動画ありがとうございます🙇
普段の競輪とは違ったケイリンやその他の競技もそれぞれ面白いですね🤗
近くで開催されたら1度は行ってみたいですね👍
アキラさん、最終日競技の様子までありがとうございます🙇🙏
編集大変だったと思います・・😣🙏
山口拳矢選手連覇🎊おめでとうございます🎉👏👏
お身体にもどうか🙇🙏
アキラさん、ねずさん、お疲れさまです🙇総集編動画ありがとうございます☺️
仕事の休憩中もライブで見ていたのですが、チョットだけしか見られなかったので凄く有り難いです😉👍
面白くて面白くて😁いくらでも見てられます😄
この動画は、皆に見てほしいですね✨
この実況アナウンサーは山口拳矢が好きみたい
初めて全プロ見ましたが非常に面白いですね…
力のある人が強い。競輪は選手と言うより展開やライン読みが重要ですが、ケイリンは横が無いので誰が仕掛けるのか単純にドキドキ出来て面白いですね。
素敵な動画ありがとうございます😊
この動画見たらガールズも今後は見てみようと思いましたw
オリンピックも楽しみ😊
まぁ、「運動会」なんで面白いですね 😄 ただ、地区ジャージがチョット判りにくいかな ✋
山口はピースサインじゃなくてVサインでしょw
お疲れ様です!
最初に…ごめんなさい🙇🏻♂️
見やすすぎて笑いが出ました🤣
仕事の休憩中に所々ライブで見てたんですけどライブ以上ですね🌈
より楽しめました🚴♂️
ダイジェスト編集ありがとうございます😊ノーカットだと観きれません💦
橋本英也えぐいな