【映画雑談】そまそま映画話 2024年3月 | オッペンハイマー | ハイキュー!! | 変な家 他
マイクが入ってませんでした お疲れ様ですそまです はいということでね 映画雑談やっていこうと思います よ 1ヶ月に見た映画の感想なんかを ここで話していければいいかな と思います 3月見た映画が 劇場版ハイキュードラえもんフライ 変な家 アーガイルオッペンハイマー12 日の殺人と その辺見てるので その辺話していこうかなと思います 注意事項です激浅で感想話して ます なのでチャットとかで自由に突 っ込んでください これ、そんな映画じゃなくないとか そこの解釈ってそんなんじゃない よとか ツッコみあったらご自由にどうぞ あとえっと一応ネタバレそんなに なしで 話そうと思うんですけど大きな ネタバレある時はネタバレ注意 出すんで 画面見て音は聞かずに置いて いただけるとネタバレ回避できるかな とます あと基本的に話してること個人 の感想です 好き嫌いは個人のものなんで いい悪いじゃないんでね 僕の好きがあなたの嫌いでもいい し 僕の嫌いがあなたの好きでもいいん じゃないかって 話ですはいあとあのゆく話して るんで 間違ってること言ってるかもし れないんで 話半分に聞いてくださいねという 感じ ですよしじゃ早速行きましょう 一発目 劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦 ジャンプマンガのアニメ化で テレビアニメの劇場版ですね ジャンプマンガの劇場版って 結構ワンピースとかナルトとか 古くはドラゴンボールとかそう なんですけど あの本編とは関係ない オリジナルストーリーが劇場版で やられることが 多かったんですけど最近なんか 鬼滅の刃とか 呪術廻戦とかま呪術廻戦は微妙 か 本編の話をテレビシリーズでやり つつ 盛り上がる話を劇場版でやるみたいな ことが 最近よくやってたんですけど この劇場版ハイキューまさにそれで この主人公のチームと ライバル校のチームが 直接対決というか 全国大会での戦いをこのに持って くる 一番盛り上がるやつを劇場版で やっちゃうっていう 結構大胆なお話でした いやこれで僕あのこれ 予告編で見たんすよで予告編で 見た時に あまりに面白そうでハイキュー って漫画の 4巻ぐらいまでしか読んでなくて 3巻ぐらいでやめちゃってたんですけど やめたいうか別につまんなくて やめたってよりも なんか3巻くらいまで読んだ時に あの無料 で読んでたんでその無料3巻まで みたいのやめて そのうち読もうかなって思って たのを 今回のきっかけに読んだらもう ハイキュー自体めちゃくちゃ面白くて テレビアニメのちょうどこの音 駒高校と戦う 合宿とかその辺だけ見て この映画に行ったっていう感じ です ちなみに公式サイトこんな感じ です 本当に今回はこの主人公チーム と ライバルチーム えっとなんだっけ主人公の高校 烏野高校と音駒高校っていう この2チームあのライバル校 なんですけどそのチームの戦い だけに スポットを当てて描いてるので あれに近いですねあのスラムダンク に近い 感じのお話でしたじゃあ感想行き ましょう ドンいやこれねめちゃくちゃ熱 かったんすよ 少年漫画のお手本的作品っていう か本当に それまで積み上げてきた高校生活 の 集大成みたいなところがこの劇場版 で 描かれてるんで主人公チームま バレーボール なんで人の人数がいるんですけど それぞれ の成長がここで描かれてるっていう のと そのライバル校自体も 成長するというか 変化していく人たちが多くて 本当に高校生活の集大成になる 3年生とかそこが集大成になって たりするんですけど それを描いていて めちゃくちゃ熱いんですけど ここまで知らないと結構あの急に バンって 出てきてる感じなんでこれ今まで の見た上 で見るとめちゃくちゃ熱いです あのこの主人公 オレンジ色の頭の子とあと一応 この セッターしてる子が一応まダブル 主人公 みたいな感じなんですけどこの 子たちの今 までの一生懸命積み上げてきた ものの集大成なんで この映画だけ見ても面白いんです けどやっぱり原作とテレビアニメ どっちか 見てここに備えてった方が絶対 面白いか なと思いますね 見所が青春ストーリーは めちゃくちゃいいんですけど アニメにしたことによって すごいいいところが バレーシーンがめちゃくちゃいいんですよ バレーボールのアニメなんですけど 本当にこの予告編見て これめちゃくちゃ 面白そうって思ったのがまさにこ のバレー シーンなんですけど 迫力とかスピード感とか あとバレーなんでボールをこう コートの中で飛び回るのが 2dアニメなのにすごい立体的に 表現されて いったりとかあとカメラの使い方 が めちゃくちゃ良くて本当になんか 今の日本での スポーツアニメのトップレベル の演出 力があるんじゃないかなと思った くらい 本当に良くてで特に カメラの使い方がめちゃくちゃ いいんすよね それ回想に入る時とかもなんか すごい自然にポンって上に上がった ボールを 目線が追ってたらそのボールだけ そのままに あの背景だけ昔のシーンになって 回想に入っていったりとか あとこれストーリー的なネタバレ ではないんですけど 軽くネタバレになっちゃうんですけど ネタバレです 1番最後の試合のラストシーンが ある人の目線でずっと描かれるん ですよ だからボールとアクションを追 うってよりも ボールを追ってる1人の目線で ずっとあ向こう相手コートに飛んで った 相手コートから飛んできたっていう のが その人の目線で描かれて最後その 人がボールを タッチして終わるっていう そういう演出がすごくこう自分 ごととして 捉えられる演出だったんで なんか泣いちゃいましたね思わず そのコートの中に立ってるような 感情になって 思わず涙が出てくるっていうすごい 演出でした で結構あの最近の スポーツものでめちゃくちゃ良かった なって思うのはスラムダンクも そうなんですけど スラムダンクと比べても遜色ない くらい バレーシーン良かったっすね もちろんそのいいところ悪いところ それぞれあのスランプダンクにも あるし ハイキューにもあるんですけど 総合的に見て僕どっちも同じくら いいいなって思う ようなバレーシーンでした あとこの主人公この子 ちょっと身長がちっちゃいんですけど めちゃくちゃジャンプ力がある っていう子が 主人公なんですけどこの子の必殺技 みたいなのが今回発動するシーン があるんすよ 今までよりももっと高く飛べる みたいなそれがそのシーンダン て なった瞬間にあの僕の前の座席 で見てた 外国の人がいたんですけどその ボーンって なった瞬間にその外国の人が もう手足バタバタさせておおみたい に なってていや分かるよって思い ながら なんかそれくらいすごい あのスラムダンクの時にもスラムダンク の リョータがシュートを打ったあれ 三井だっけ 三井がシュートを打った瞬間にこ う ボールがポーンて飛んでいった 時に 隣の女の子が入れって言うった みたいなあのxの ポストが話題になってたんですけど それ みたいな感じでやっぱりなんか 思わず声が 出たりとか思わず体動いちゃう ような そういう熱さを感じるがあって めちゃくちゃ 良かったす だから本当にこれ1本だけで見ても まあ 全然面白いけどやっぱそこに行き つくまでの ストーリーがあると 特にこの主人公チームあの烏野 高校の面々は 本当に1人1人それぞれ見せ場が あってで なんかその成長したりとか変化 したりって いうのこ映画で見せてるんで やっぱり今までのものを見てから 行く方が 絶対楽しいんですけどまこの映画 1本でも まあまあ見れるくらいのあのシンプル さ あの1試合なんでだから本当にそこは スラブダンクの山王戦と同じような 感じ ですよねまあとはその多分原作 準拠で作っ てるんですけど結構この今まで に主人公と 戦ってきた敵チームあのかつて 下してきた チームのやらがま見学に来てたり とかその 試合中継で見てたりしててまその 辺がこう なんかおこいつらやるなとかあの いやそこ はそうだみたいなことをすごい ガヤで言ってるん ですけど個人的にはそれなくても 良かったかなもう本当にこの主人公 の カラスのと猫間だけで良かった かなって いうくらいもうこの2つの関係性 が めちゃくちゃ良かったんであの 思わず 泣けるくらいの熱さを感じる映画 でございました いや劇場版ハイキュー本当に 今年ナンバーワンアニメかも って思ったくらい めちゃくちゃいい映画でした はいということで評価は5点満中 5点です これめちゃくちゃ良かったっす ね もう1回行こうかなって思ったぐらい 良かったですあの青春あのこんな 青春 味わってないですけど青春が復活 してくる ようなあの特に多分おじさんが 見ると泣い ちゃうんじゃないかなっていう ような 青春弾けてる映画でしたね 劇場版ハイキューゴミ捨て場の 決戦でした 次はいドラえもんのび太の地球 交響曲 えっと今年のドラえもん映画ですね 音楽をテーマにしてる成長物語 みたいな感じですねあののび太 君が音楽 嫌いなんですよあのもうリコーダー の授業 があるんですけどのび太君がリコーダー めちゃくちゃ下手でなんか普通 に演奏して も音がなんかペロってなっちゃ ってのび太 ののあのひらがなの「の」みたいに グリュンっ てなってる音だってみんなにから かわれてる のび太君がまあなんか地球の ピンチとかを 色々と音楽で救いつつという か音楽で 救うはめになってまその結果あの 色々と 音楽の楽しさを知り最終的には 音楽を好き になってくそんな映画だったん です けどはいこれもじゃちょっと えはいこんな映画ですねそう90 周年記念 作品らしいですね なんか基本的にはこの 音楽あの音楽の星の人たちを助ける 引いて はあの全宇宙を助けるみたいな 感じなん ですけどなんか あのノイズっていう音楽を食べ ちゃう謎の 生命体が現れてまそれをやっつ けるには 音楽の力を使わないといけない よねみたい なそんなお話ですざっくり言う とだから 結構今回ってなんか悪者が出てくる って よりも災害と戦う戦うというか 災害に 立ち向かうみたいな感覚が近いん ですよね なんか悪者が出てきてあのすごい 悪いやつ だからこいつをなんとかしなきゃ っていう 感じでもないというかなんか音楽 を食べ ちゃうみたいなそんなあの災害 と戦ってく ようなお話でし たそうあの音楽が嫌いなのび太 君だから 本当にあの1番最初そもそものきっかけ は のび太君があのあの未来が本当 になる日記 帳にあの今日は音楽の授業がなくて 楽しかったみたいなのを書こう としたら あの今日は音楽がなくて楽しかった みたい に書いちゃってそのせいで音楽 が全部 消えるみたいなめちゃくちゃのび太 君の マッチポンプから始まるんですけど まそれ くらい音楽嫌いだったのび太君が なんか 1人で笛練習してる時にあのさっき 出てき たあの女の子 のあのこの女の子が出てきてで まこの 女の子の歌に合わせて笛吹いて たらなんか 笛楽しいよねみたいになってき たりとかま あとそのこのこの子の星を救う 過程で みんなで音楽を演奏しなきゃいけない みたいなでま演奏うまくなって くと ちょっとその演奏ランクアップ して もらえるみたいなそういうのを やってく中 でやっぱりのび太君だけちょっと あの上達 が遅いというかやっぱのび太君だけ ちょっと下手だったんですけど まそんな中 あのみんなと一緒に演奏する楽し さみたい なのをのび太君が学んでくと本当に なんか 音楽っていいよねみたいなそういう 映画で なんか音楽自体にもめちゃくちゃ 気合入っ ててあのま僕の中では佐田正の変 曲を変曲 家のあのはっと先生が今回音楽 担当してる んですけどあのはっと高之先生 ですねあの 今までもドラえもん映画結構やって るん ですけど結構その劇中にbgmとして では なくて劇中で演奏してる音楽で オーケストラが流れてたりとかま その のび太君の笛の演奏とかあと今 このバック で映ってるみんな今回そのあの それぞれが 楽器を演奏するんですけどまそういう 劇中 のbgmではなくて劇中演奏の曲とか が すごいいい感じであの楽しく聞ける 音楽 でしたそのなんかセッションの 楽しさとか もあの音楽がめちゃくちゃいい っていうの とあとその作画作画という演出 ですかね そのみんなでで一緒に音楽やってる 楽し さっていうのがすごい伝わってくる ような 演出でそれがかなり楽しかった す ねそうだから多分このま今回本当に なんか 監督にしてもあの音楽にしても なんか めちゃくちゃその音楽ってその 劇場にして もめちゃくちゃ音楽って楽しい よねって いうのを伝えたい感じがすごい あってま なんかそれだけになんか子供的 にはどうな んだろうって若干僕あのそのやっぱ 子供 って分かりやすい敵が出てきて それを やっつける方が楽しいかなと思 うんです けどなんかあと演奏する楽しさ ってどこ まで小さい子に伝わるのかなと思 いつつも なんか逆に大人に対してのアプローチ は すごいできてなんかこういう感覚 で音楽 できたらいいよねっていう感じ がすごい ある映画でした ねそうあとあのま毎回毎回ではない か ドラえもんて結構秘密道使った ご都合主義 が多いんすけど今回もすごい効 いててあの ま個人的にはご業ご都合主義って そんな 好きじゃないんですけどドラえもん の秘密 道具を使ったご合主義って結構 好きであの 特にその急に出てきた秘密道具 じゃなくて 劇中でそれより前に登場してる 秘密道具を クライマックスで使うことによって ご都合 主義にうまく並べてくるみたい なことが すごい好きで今回もなんかいく つかの道具 をそのご合主に使ってるんですけど それが すごい良かったっす ね あのはい軽く軽くネタバレなん ですけど あののび太君のそののび太君の マッチ ポンプになった音楽がなくなって 音楽が なくて楽しかったって書いたその 未来を 作る日記にあることを書いたら それが影響 してこの最終ピンチを脱出できる みたいな そういうシーンとかがあってなんか こう いうそのなんかその前に使ってる 秘密道具 をなんか別のパターンで使うって のが めちゃくちゃ個人的には好きな ご都合主義 なんで今回もそれがあって良かった なと 思い ますいや秘密道具をねこのうまく 物語の その仕掛けに使ってくれるのは 面白いです よねなんか単にその秘密道具が 出てきて 楽しいなじゃなくてあそこで使った 秘密 道具があことろでも使われたみたいな なんかそういう使い方があるの がすごい 好きですねあののび太の大魔とか でもあの 戦士たちが10人の戦士みたいな ものが実 は秘密道具関わってるとかなんか そういう のがうまく使われると結構個人 的には ドラえもん映画楽しいなと思って ますそう今回だからそのま今も さっきも 言ったんですけど今回は聞きは 起こるけど 敵がなんか悪もじゃなくて災害 みたいな 感じだったんで結構なんか全体 的には平和 な話なんですよねあの音楽なく なっちゃう 危ないってのはあるんですけど なんか誰か を憎むこともなく なんか一応その音楽を食べちゃう やつは 生命体なのかなでもなんかそれ も別に悪い やつっていうか現象みたいな感じ だったん でなんかみんなで協力して憎み 合うじゃ なくて協力し合うがすごいテーマ だったん でめちゃくちゃ平和で良かった なと思い ます ああ主題歌ね主題歌が今回バウン ディさん なんですけど個人的にはその主題 か ちょっと好きじゃなかったなバウン ディ さん別に嫌いじゃないんですけど 今回 すごい音楽をテーマにしてるから なんか もっとはっきりした曲が良かった なって 感じですね単純になんかバンディ さんの曲 ってこうメロディラインがなんか ぐにゃぐにゃしてるじゃないですか ぐにゃぐにゃしてるっていうか なんか もっとくっきりしたが良かった なっていう ぐらいです ねまあとちょっと全体的に その悪役が出てくるわけじゃないから 平和 なんですけど平和なだけにその 逆にあの 楽しいとかポジティブ以外の感情 の 揺さぶりが少し少なかったかな って感じ ですね怖いとかまもちろんその 音楽が食べ られてしまうみたいなところの あの恐怖心 はあれどなんかやっぱり悪いやつ が出てき て戦わなきゃとか怖いとかあの 怒りの 気持ちとかそういうなんかあの ネガティブ 方向の感情の触れっていうのが 今回 あんまりなくてまなんかのび太 君のその 音楽嫌いとかも別にそんなに感情 の触れが あったわけじゃないんでまそういう 意味で なんか平和なところがちょっと その緩い 平和なだけこの映画としてちょっと 緩かっ たかなってところを感じました ねはいということで評価とはいえ ま星4つ くらいですまなんだかんだ楽しかった す ドライもン映画まあとやっぱり クライマックスまでその音楽が ずっといい んでやっぱクライマックスの音楽 もすごい 良かったし あのなんだろう音楽いいとそれ に流されて いい映画だなってなっちゃいます よねって いう感じ です はいはいお次です アガルいやあ出ましたよ マシューボーン監督の最新作え っと キングスマンとかのキングスマン とかあと X-MENファーストクラスあれファースト クラスじゃなくてなんだっけファースト ジェネレーションかX-MENファースト ジェネレーションとかのえっと マシューボーン監督の最新作 ですはいあの このスパイエージェントアーガイル が主人 公ではなくてえっと このこ女性であの小説家の女性 が主人公の お話です ね よいしょはいあが いるこんないやおしゃれなんす よ アーガイルもうとにかく おしゃれおしゃれっていう か気が聞いてるね映像と音楽に めちゃくちゃ気が効い てる作品 ですまざっくり物語は このま真ん中にいる男エージェント アガルが主人公である小説を書いて いるこの女の人右側の女の人が 主人公です ねでスパイ小説を書いてる女の 人が主人公 なんですけどそのスパイ小説を 書いてたら なんかどうやらそのスパイ小説 が現実の ことを書いててあのそれがゆえに スパイ 組織に狙われるんだけどまその 原作で言う このエージェントアイルみたいな やつが あの助けに来てまこれで言うその 右から2 番目のこのおじさんがまちょっと さえない おじさんがま助けに来てあの君を 助けに来 たんだつってあのそのスパイの ゴタゴタに し女の小説家が巻き込まれていく っていう ざっくりそんなお話ですね はいいやこれまかこバカってつけ たんです けどあの基本的にはアクション 普通の アクション映画なんですよ普通の アクション映画なんですけどあの アクションシーンが結構バカやって ていやこれ出てくるかなサイト に乗ってる か なあのもう大好きこのちょっと おバカな アクションシーンが 大好きあサイトに乗ってない か あの結構そのアクションシーン が時に 渡っててあの真面目なカーチェイス とか バイクチェイスとか銃撃戦とか あの格闘の シーンとかは結構前半にまとま ってて なんかそれこそちゃんとしたスパイ 映画 あの えっと7とか一インポシブルとかま あそこ までしっかりスパイよりもま軽く あの すごい軽くお笑い要素が入ってる くらいの スパイ映画なんです けどあの後半そのクライマックス シーンの アクション があのなん だろうめちゃくちゃカラフルな 煙と一緒に アクションしてたりとかあとなんか 別の スポーツと混ぜたアクションを してたとか 結構その真面目じゃない真面目に 作ってる わけじゃないアクションシーン がすごい力 を気合いを入れて作っててめちゃ くちゃ いいんすよ ねその何がいいってbgmとシンクロ した アクションシーンがすごい良くて あの実は あんまりbgmとシンクロしたアクション て多くないんですけどあのそれ こそあれ ですねあのマシューボーンのマシ ボーン 監督のあのマとかで えっとなんだろう人の首が爆弾 でボンボン 飛んでくの がなんなんだろうそのbgmに合わせて bgmのドラムに合わせてあのボンボン ボボンボンってあの人の頭が爆発 してく みたいなシーンがあるんですけど それを かなり長いアクションシーンで やってるん ですよでこれあのアーガイルの 予告編とか 是非見て欲しいんですけどアーガイル の 予告編がbgmとのシンクロ率がすごい 高くてあれ見てるだけでも気持ち よかった んですけど実際の本編のアクション シーン はもっと気持ちいいんすよねあの bgmの ドラムに合わせて銃打ってたり とかあと その人を蹴ったりとかっていう のがなんか bgmに合わせて行われててでもその シーンがなんかあのなんて言うん ですかね その色とりのりのカラフルな毛 に包まれて あの男女2人があの一緒 にあの男女2人が協力して敵を バッタバックブレストフリー 芸術アート映画の芸術シーンみたいな なんかそういうのがごちゃごちゃ に 合わさったアクションシーンみたい なので めちゃくちゃ見応えがあって結構 もうあの アクションシーンだけ繰り返し 見れちゃう くらいの色々なつまりぐらいの アクション シーンで本当になんかキングス マンの アクションシーンとか好きな人 は絶対見て ほしいくらいのめちゃくちゃ詰まった アクションシーンでしたねまた だその アクションシーンがめちゃくちゃ 詰め込み すぎてあの逆にその純粋なアクション シーン本当にただただかっこいい だけの あの銃撃戦とかただただかっこいい だけの 格闘シーンとかを見たいって思う と ちょっと雑に感じちゃうかもな っていう くらいアクションシーンに色々 詰め込ん でるようなそんなアクションシーン でした ねあの多分予告編とかでも一瞬 出てくるん ですけど本当になんか謎の煙に 謎の カラフルな煙に包まれながらあの 男女が アクションしてるみたいなシーン があるん ですけどそれが結構長いこと展開 されてて なんなんだこのシーンはみたい なっていうのとあと予告編だと 多分全然出 てないと思うんですけどあのある スポーツ を使いながらアクションしてく シーンとか が結構他で見られないアクション シーンを うまく使っててもう本当にアクション とし ての見応えがすごいあるまちょっと その 軽くおバカ要素が入ってるんで 結構その 純粋なアクションあのリアルな アクション 見たい人には向いてないんですけど なんか 今のそのcgとかを使ってアクション を めちゃくちゃよく加工したアクション シーンですね加工したアクション シーンを 楽しく見たい人にはめちゃくちゃ おすすめ の映画ですね まストーリー的にはま割とありが ちっちゃ ありがちな感じではあるんですけど ま そんなに気にならずに見られる 感じです ねいやでも本当にこのアクション シーンの 得意さがあの他の監督と違いすぎて やっぱ マシボ監督にはこれからもこういう アクション映画撮って欲しいなって 思い ますねなんかアガル続編も作られる だの 作られないだのみたいな話も出 てるらしで あとまキングスマンとかも撮って 欲しいし まあとやっぱりxmen取ったみたい に またなんかアメコミ映画とかも 撮って くれると嬉しいなと思うんですけど ま ちょっといつまでもねこういう あの おしゃれしれたアクション映画 を撮って 欲しいす ねはいということでなんかもう アクション のことばっかり語ってたと思うん ですけど もうほぼこれアクションなんす よ アクションとちょっと皮肉の効 いたあの コメディというか皮肉コメディ みたいな それがもうほぼ全てなんですけ どもう僕は 文句なしで満点ですいややっぱ ねマシポ 監督の映画が僕好きすぎるんす よね本当に あのまキングスマンですごい好き になった 人も多いだろうと思うんですけど ま やっぱりその前のxmenファースト ジェネレーションとかあとなんだ っけあれ う名前が出てこないファンタジー の やつと かあのロバートデニーロが出てる やつ そうあれとかもすごい良かったん であの アーガイルとかキングスマン見て いいなっ と思った人ぜひね他の作品も見て 欲しいな と思うしまこれからもちょっと 期待できる 監督す ねいや何せアクション本当にちょっと アーガイルはね是非皆さんあの 予告編見て ください予告編のアクションの あのbgmとのシンクロぷりとあと oh マゴの オーマイゴッドのセンスすげえ いいなって 思ってるんでもうそこそこつね その予告編 でそこ見てあこれは気が効いてる なと思っ た人はもう是非ね映画館で見て くださいはいフライいやフライ これはあれ すね本当にあのイルミネーション の ミニオンズハチャメチャライド カモの親子 の話でま渡り鳥のカモなんですけど あの この お父さんこの いよこのカモの一家のまお父さん があの めちゃくちゃあのなんだ怖がり 危険が危険 が危ないタイプ危険が危ないと思 っている んであのワドなのに池から出ない って言っ てたのがなんかある時その池に やってきた あの休みにやってきたワドの話を 聞いたら なんかこの息子とか娘とか奥さん がいや もうどうしても冒険行きたい邪魔 イかに行 くって言ってあのお父さんなんか 育児なし だみたいなこと言われたからじゃあ もう そんなこと言うなら行くって言って あの今 まで渡ったことのない渡りとり があの邪に 向けて渡りを始めるっていうお話 です ね はいこんな新たな回レッツフライ です ねはいま道中渡りながらその鳩 とかヒルと かオムとかあとま鳥料理する人間 とかまい あと人間の街を冒険したりいろん な冒険を するっていうお話ですまめちゃ くちゃ シンプルすよねあの怖かってた 人が冒険を しに行くっていう結構王道的なお 話です ねはいまあの子供から大人まで というかま 子供が楽しめるシンプルな冒険 もすねで やっぱりイルミネーションなんで その大人 が見てもちょっと楽しめるような あの皮肉 の効いた笑いが入ってまちょっと ブラック なブラックジョークというか皮 肉が効いた 笑いが入ってたりとかあと あの結構この基本的には冒険して 楽しいっ ていうところが主題なんですけど やっぱり なんか大人になると新しい一歩 が踏み出し にくくなってくるっていう意味 ではその池 から出ずら出たくなかったでま 池から出た 後も結構臆病もなんですよねこ の お父ちゃん鳥がなんですけど結構 大人が 見るとこのお父ちゃんかもに感情 移入 できるところが結構あったりして なんか その子供が見るのとまた違う視点 で 楽しめるというかまむしろ大人 顔の視点で あの家族を守らなきゃとかあと 危険には 近寄れたくないとかそういうところ に結構 感情移入できて なんかそのシンプルな冒険もで ありつつ 結構そのお父さん側に感情移入 していや 冒険怖いよねみたいなところだ ったりとか いやでもそんな臆病者って言わ れんの嫌だ から冒険出るかみたいなところ がすごい 感情入しやすくてまそういう意味 では子供 向けと言いつつも結構大人は大人 で大人顔 の視点で楽しめるような映画でした ねでこれあの お父さんがそのずっと池にいた からの知ら ないんですけど本当に最初の10分 15分 ぐらいで池から出ていくんですけど その池 から出ていくシーンがその池って すごい なんか狭く感じるようなあの絵 作りだった のがそっからバッって外に飛び 立った シーンで急にこう視界が開けて あの空を 飛んでるシーンっていうのがめちゃ くちゃ 気持ちよく てなんかま鳥になったようなっていう かま 鳥の視点で描いてるですけどそこに 飛び立ちたシーンが本当にあの 冒険の一歩 を踏み出した気持ちがめちゃくちゃ 理解 できるようなすごいいい映像で なんかそこ が1個挟まるだけであ冒険に出て きたって いう感じにすごいなれるいい映画 でした ねそうそして このこいつっすよこいつこいつ が最終的に パワーアップするんですけどその パワー アップ演出がすなんか あのま結構そのなんだろう喋る こと以外は リアルメに描いてるんで別になんか スーパーパワーに目覚めるとか じゃないん ですけどなんかあるあることを してパワー アップの演出があるんですけど それが ちょっと仮面ライダーのフォーム チェン ジっぽくて個人的にめちゃくちゃ 好きでし た ねいやでもなんかあのま基本的に やっぱり こういう冒険もって変化をする こととかを すごい描いてなんか新しい一歩 を踏み出す こととかをすごい描いてる映画 なんです けどなんかやっぱりそこに行ける 人と行け ない人がいるけど行けない人も 行ってみる と楽しいよねっていう押し付け がましい 部分はあれどでもなんかそこでい ろんな ものを見れると楽しいよねっていう のが すごいあの映像で共感できるという かあの 今回もそのジャマイカに行くん ですよこの 人たちがその渡り鳥があの冬の 間は ジャマイカに行くんだけどジャマイカ は すごい素晴らしいところだよって 言うん ですけどその最終的にたどり着 いた映像と かもすごい素晴らしくてなんか あの四角に 対しての説得力がすごいある映画 というか なんかあまだから冒険出るのいい よねって いうのがあの感情に訴えてくる 感じで すごい良かったっ すはいということで 評価4点ですまあなんかあのシンプル なん ですけどシンプルなのいいなって 感じすね あとまあ間違いないですあの結局 ミニオンズハチャメチャライド 向けで分かりやすい部分もあるん で映画館 で見なくてもっていうところはあ るんです けどでもやっぱりさっき言った そのソト シーンとかそそ映画話楽しみにして ました すあさんありがとうございます 全然 マラソン配信とは関係ないんですけど 映画 について話しており ますはいそんなフライでしたま でもこれ 本当にあの逆にあの子供と見る のには めちゃくちゃいい映画なんで家族 連れで いくとかにはすごいいい映画かな と思い ます はいそして変な家ですいや変な 家 めちゃくちゃ売れてますねあの 工業 収入変な家こんなに売れるんだ っていうか までもかなり話題になってます よねあのま 元々ネットの読み物で一応本になって 書籍 化されてるのかなのえっと映画 家で結構 正当派のホラーですねでこれ元々 のあの ネットの読み物けさんっていう デッド ライトあの雨に穴を書いて受け さんって いうネットライターの方が書いてる 読み物 で僕も当時この変な読んだんです けどその辺あのこのなんだ今ここに 出 てるこの間取りですねこの間取り の中に ちょっとおかしいところがある よねって いうところからえじゃこの間取り のこの おかしいところて一体何なんだ ろ怖かった ですかあっとまあまあまあ怖かった です その元々のオリジナルの小説という か 読み物はその間取りって何なんだろう って いうのをま一応これがその受け さん役でも これなんか不動産屋さん建築かな 建築家な んでまこのウケさんとその建築家 で色々 想像を張り巡らせていくっていう のが元々 の原作です ねでえっとこちらの 映画まこんなその普通の民家に 見えるけど ちょっとおかしいなところがある よみたい なはいままみ翔太郎さんに佐藤 次郎さんに かリナさん結構早々たるあとなぜ かなぜか dj松永さんとかあの滝本みさん とか高志 正信斎藤幸石坂浩ってすごい結構 早々たる メンバーで作られてるえ変な家 映画変な家 です ねどんで えっと怖かったんですけどこれ ウケさんの 原作ってま今言ったようなこの 間取りって ここなんかおかしいんだけどなん 何ですか ねこれみたいなのを建築家と一緒 にここっ てよく考えるとこうじゃないです かみたい なてことはこういうことですか うわ怖 みたいなじわじわした想像力で 怖がらせる 映画え映画あの怖がらせる読み物 なんです よねで ただ そのそういうそのマドリズって すごい身近 なものじゃないですか身近なもの の中で しかもなんかあの実際に自分が 引っ越し する時とかってそのマドリ図を見 ながら なんかここってこう使おうかな みたいな 考えたりするあしない人もいる のかな なんか僕とか結構そのマドリとか を見るの が結構面白いなと思うタイプなん ですけど なんかそういうマドリから想像力 を 引き出してなんかすごい非日常 なのに すごいマドリズって身近なもの がついでる せいで結構その想像力でゾクゾク でき るっていうのが原作なんです けど結構このあの原作とは全然 違う アプローチなんですよこの映画 がその原作 が想像力でゾクゾクさせる読み物 なんです けどこの変な家って結構普通の 放がの ホラー映画なんですよねあの音 でびっくり させたりとか映像でびっくりさせ たりとか ま結構直接的なスプラッター要素 があっ たりとかなんかだから その 原作というより ももはや原案っていう感じなん ですよあの だから受けさんのこの変な家っていう 読み物を読んでそれをなんか そんなどうやってこれ映像化す るんだろ うって気になって見に行くとあれこれ 原作 じゃなくてオリジナルじゃんって 思う くらいアプローチが違うんですよ ねだから 結構そのホがのフガホラーとして はま割と そのジャパニーズホラー的な感じ でなんか いろんな要素が詰め込まれてて あまあの 怖い部分は怖いなっていう感じ なんです けどその原作的な怖さ要は想像力 から じわじわ怖いみたいなものを期待 していく とちょっとそこは違うかなっていう 感じが 大きいんですよねで結構これその なんか 原作は想像力で怖れてるみたいな 感じなん ですけどこの映画ってなんていう か最終的 には最近というかここ10年くらい 流行り の村ホラー村なんか山の中の人 人里離れた 村ホラーみたいな感じになって しまって あれそんな感じなんだっていう ところは ありますだから逆に言うとそういう ホラー が好きな人は結構楽しめるのかな っていう 感じですねあの昔からのなんか 言い伝えが とかだかこのキャストとかキャスト で あの石崎浩司さんとか入ってるんですけど なんか若干その近大一孝介の事件簿 みたい なそういう要素も入っ てるそういう映画でしたいやだから これは ちょっとあの原作好きな人と映画 が好きな 人で割れそうだなっていう感じ でした ねいや映画今すごい売れてるん でま多分 評判もいいんだと思うんですけど やっぱり ちょっと評判をあの一部の評判 ではあの 原作を知ってる人からするとえ これ全然 違うじゃん期待したのと違った ってなっ ちゃうんでまそういう意味でかなり 評価が 分かれる作品なんですがえっと 僕もですね 星2つなんすよねこれはちょっと まほが ホラージャパニーズホラーっていう よりも あの元々の変な家のあの映像家 ってした時 にちょっとあまりにも違いすぎて これだっ たらあの原作じゃなくて原案にして 別物と して作った方が良かったんじゃない かなま 本当に別物なんで別物として作った 方が あの受け入れやすかったかなっていう 感じ ですねだからこれが本当に全然 別の話で すっていう風にしてみたらもう ちょっと 評価高かったかもしれないなって 感じなん ですけどどうしてもやっぱりあの 原作の 映像化っていう時になんか変えて いい line がすごい超えてるなっていう感じ がしたの でちょっとこの評価ですねなんか なんか 個人的にはめちゃくちゃその漫画 だったり とか小説の映像化をする時って 改変するは していい派なんですよ僕はあの だってそれ はやっぱりあの文字とか絵と絵 というか 漫画で読むものと映像で見るもの って やっぱり演出とかの違いがあるん で同じだ とあの面白くならないと思うん すよだから 改変はある程度そのより面白く 見せるため の改変はしていいと思うんですけど ちょっと変な家はあの原作の面白 さと映画 の面白さの質が違いすぎてそこの 質感は 合わせて欲しかったなっていう その期待し たところが満たされてなかった っていう 意味で欲しい2つですま難しいっす ねあと あのウケさんってなんか仮面を かぶってる 人なんです けど出てくるか なあ出てきた出てきた うけさんってこういうあの仮面 をかぶっ てる人なんです けどこの仮面受けさんって多分 取ってない んすよねあのあこれ マツ子会議かなマツ子会議とかに 出てる時 にもこのずっと仮面をしたま覆面 の覆面を してるライターさんなんですけど あのこの 変な家一応そのそれっぽい仮面 をかぶって 配信してるなんですけど速攻仮面 取って 翔太郎さんが出てくるんでえそこ いいのっ てちょっとなっちゃいましたま それ めちゃくちゃどうでも映画とは あんまり 関係ないどうでもいいことなん ですけどね はいというような感じです変な 家まあでも ね今めちゃくちゃ売れてますから ね話題の 作品 ですドンいやあ出ましたよ オッペンハイマーようやく日本公開 され ましたねアカデミー賞7部門受賞 ですよ すごくないです かはいあのクリストファーノーラン 監督の 最新作ですね原爆の父って呼ばれ てるこの えっとjロバートオッペンハイマー の電気物ですねいやアカデミー賞 本当に あの3月3月に発表があったあの アメリカ のアカデミー賞あの作品賞監督 賞主演男優 賞助演男優賞撮影賞賞作曲賞それ 取ってる ってすごいっすよねでまこの クリストファーノーラン監督え っとダーク ナイトとかインセプションとか インター ステラーとかダンケルクとかま 僕の1番 好きな作品メメントっていう作品 撮って たりするんですけど あのその監督が初めて多分アカデミー賞 の 作品賞監督賞撮ってる作品です ねはいオッペンハイマー ま公開されたてホヤホヤで3月29 日このこの人オッペンハイマー さんす ね あの原爆の父と呼ばれた人ま原爆 を作っ た人作ったチームの責任者ですよ ねの オッペンハイマーさんがその原爆 を作る までのいろんな苦労まなんかチーム を作っ たりとかあと上と下と衝突したり とかま そういういろんなことがありつつ 苦労して 原始爆弾を作りましたっていう のとま実際 原子爆弾を作った後あの一枠時の 人になる んですよねそのタイム市だっけ なタイム士 かなんかの表紙を飾ったりとかす るんだ けどまやっぱり当然僕ら日本人 からすれば あの不思議はないんですけどやっぱり 大量 殺戮兵器っていうものを作って しまった ことに対する葛藤だったりとか あとその後 れる教だったりっていうところ をあの描い てる映画になってます ね結構登場人物が多いす ねはいノーラ監督ですいやノーラ 監督の映 が 大好きはいでオッペンハイマー あのもうめちゃくちゃ重な作品 です社って 言ったらあれなんですけど電気 物として すごい重厚で この基本的に は前半はなんかプロジェクトx的な 感じな んですねやっぱりその原爆っていう 大発明 を作るまでの苦労とま その実験を成功させた時の その達成感みたいなものがあり つつただ やっぱりま原爆って兵器なんで 作ってわあ よかったすげえやったぜだけじゃ 終わらな いっていうところがやっぱりこの 映画のま いいところって言ったらあれなん ですけど だ本当にちょっと我々が見ると すごい多分 アメリカの人が見るのと違う感覚 なんじゃ ないかなと思うんですけどなん かまそう いうなんか手放しなそのサクセス ストーリーじゃないっていうところ が やっぱりこれはなんか僕らから してもあの いい映画だなまなんか本当に唯一 の原爆 被爆国なんでなんかもしこれが その原爆 賛美の映画だったとしたら多分 すごいあの 嫌な心境になると思うんですけど まそう いう映画ではなくなんかいろん なその葛藤 だったりとかオッペンハイマー の心情その 作る家庭であったりとか作った 後の心情 っていうところまで描かれてる 映画なんで なんか僕らが見てもすごい納得 感って言っ たらおかしいんですけどあの共感 できる 映画でしたねなんかもちろんその 前半部分 というか原爆作るとこには共感 しづらい ですよやっぱりその後原爆がどう 使われる かっていうのをもう元々知って るんでそこ に対していや原爆できたよっしゃ やったぜ とは全然ならないんですけどなんか その逆 にそのその後原爆作ったことに対する 葛藤 とかってなんかこれもしかしたら アメリカ の人とかってそこの葛藤に対して こんなに 感情意にできるのかなっていう のは若干 思った映画ではありますね はいただですねオッペンハイマー 難しい電気物の映画で難しいって あんまり ない気がするんですけどオッペンハイマー 難しいんすよこれね最初から説明 がなく自 系列が結構バラバラに描かれるんです ね あの普通にそのオッペンハイマー のその なんだ科学賞科学省というかその ま原子 爆弾政策の責任者として取り上げ られて 原爆を作っていく家庭が順々に 描かれ るっていうタイムラインとあと その後その オッペンハイマーに対するなんか 長文会の シーンとあとまその後あの オッペンハイマーではなくて えっとなんだあのストローズっていう あの なんか原子力委員の委員長に対する あの 長文会のシーンみたいななんか そのいくつ かのそのまオッペンハイマーが 原爆作っ てるシーンっていうのは順々に 自系列に 描かれるんですけどその間にその オッペンハイマーとそのストロース のその 2人の長文会のシーンがバラバラ に 差し込まれてくるんで最初めちゃ くちゃ 混乱するんですねこれはどこの シーンが何 で何なのみたい なでしかもちょさっき出したように あの 登場人物がめちゃくちゃいてま これが オッペンハイマーであのこれストロース その原子力委員会の委員長なん です けどまそれ以外にもその原爆一緒に 作る人 だったりとか敵対する人だったり とかあの いろんな人 が登場してくるのでなんか自系列 が バラバラな上に登場人物もいっぱい 出て くるんであの最初頭の整理ができ なくて 分からないですよね今何やってん だっけ みたいな結構なっちゃうんですけど それが だんだんこう終盤に行くにすれ あの頭が 整理できてくるとあそういうこと なのねっ て言ってこう繋がってくるみたい なであと話してる内容が結構その 物理学の 内容を話してるんですよでまその 物理学の 内容なんてもちろん全部理解しなければ 物語が楽しめない話ではないない からま ある程度あのできるできないとか なんか 新しい新しく発見したんだとか そういう なんかニアが分かってればいいん ですけど まあとにかく難しい話をいっぱい してるん でなんか聞かなくてもいい部分 と聞か なきゃいけない部分の判断がつき づらくて 最初すごいなんか置いてから気味 になって 本当になんか半分ぐらいまでは 半分と序盤 くらい序盤はこうもう何を見せ られてるん だっていうの若干なりつつなんか 本当にそ ある程度まで行くとなんかだんだん その オッペンハイマー自体がすごい 変な人なん ですけどその変な人の 変な人なりの苦労がすごいあって その苦労 に対してこう寄り添っていける ような映画 す ねでその原爆を作る苦難だったり とかその 原爆を作った達成感とかの原爆 作ったは いいけどそれが実際に兵器として 使われた 後のま後悔とかあとはその後にこ の オッペンハイマー自身があの共産主義 者と 繋がってるんじゃないかって言って こう 長文会が開かれるんですけどま もちろん その自分としてはオッペンハイ マとしては 全然そんなことないからまそんな 境遇に 立たされてあのすごい困惑してる とか結構 いろんな感情が見せられるんです けどこの オッペンハイマー自身が感情を 表にぐわっ 出して爆発させるタイプじゃないん ですよ そのあの結構静かな感情表現を あのこの 主演のキリアマーフィーさんが 上手に演じ ていてだからこそあのすごいこう 追体験し てるかのような感情をこっちも 得られる なんか原爆作ってる時のもうなんだ やって らんねえよっていう感じだったり とかで これちょっと この達成の部分ここだけ僕全然 感情移入 できなかったんですけどこれは 多分うん 日本人だからだと思うんですよ ねあのま この映画の中で 原爆の元となるその実験が成功する シーン があるんですけどそれ結構プロジェクトx 的な話であのずっと苦難があって その実験 が成功したことで原子爆弾もほぼ 成功 だっっていう実験があるんですけど やっぱ それ達成した時にもうその映画 の中その 原爆制作チームはやったぜなん すよでも やっぱりこの実験が成功したこと によって その後日本に落とされる2発の原爆 できた んだよなっていうことを思うと なんかそこ でそのスクリーンの中で喜んでる 人たちの 姿が結構薄ら寒く感じてしまう というか いやこれ本当に多分あの日本人 とその アメリカ人というかま他のも多 分世界全部 そうなのかもしれないですけど の多分 大きな感じ方の差だと思うんですけど なんかそこだけはやっぱりこの 原爆が ちゃんとできた達成感っていう ところは おそらく感じられるように作ってる 映画な んですけどそこだけはやっぱり もう全然 そういう気持ちになれないそう いうま演出 のせいじゃなくてですねこれ本当に 自分が 日本人だからっていとこすごい 大きいと 思うんですけど まそんなま達成感は得られなか ったんです けどただあとその 後その原爆作った公開でここは 逆に多分 そのアメリカの人とかよりももう 僕らの方 がよっぽどそこの気持ちに寄り 添えるあの この映画の劇中で原爆が落とされた その 原爆の残酷さって実はそこまで 描かれて ないんですよなんか僕らって本当に ま夏に なったら戦争のなんかドキュメンタリ とか 戦争のそのドラマとかやるしま あなんだっ たら子供の頃とか結構その裸の 源図書館で 読んだとかあとあのホタルの墓 見たとか 結構そのま原爆に限らずその戦争 の悲惨さ とかで原爆の悲惨さってなんか これでも かっていうくらい結構その教育 で受けてき てるんでなんかこの原爆を作って しまった 後悔が描かれるですけどそこは 多分映画の 中で描かれてる以上に多分この オッペンハイマーの心情に寄り 添えると 思うんですよ ねなんかそれこそ劇中だとその 原爆を作っ たことによってもう本当に一躍 時の人に なってま言ったら戦争を終わら せた戦争の 立役者なんですよでもなんか僕ら からし たらその日本に 原爆日本に落とされた原爆の海の って なんか大罪人じゃないですか言 っちゃら あれなんですけどなんかそこが あるんで なんかオッペンハイマ自身は自分 がその 戦争の戦争というか本当になんか あの名誉 な人として扱われてることに対する 違和感 がすごいあったんですけどそこは すごい 心情がなんかノラ監督の意図以上 の共感を 多分できているシーンだと思います ねでそそしてその最後ですよねこ のあの オッペンハイマーとさっきのあの ストロースさんがあのロバート ダニ ジュニア演ってるその原子力委員会 の委員 長のストローズさんが対立をして いくん ですけどまその対立してる最中 とかもあの 結構感情をなんてんですかね大きく は出さ ないんですけどなんかため息を ついたりと か顔を伏せたりとかなんかそういう 細かい 小さい感情の動作がなんかめちゃ くちゃ 刺さるというか結構その困惑とか 落胆とか 失望っていう感情が本当結構後半 は多く 占めてるんですけどなんかそういう 感情の 表現の仕方がすごい演出なのか 演技なの 演技なのかま両方なのかすごい 上手でその 辺りにすごいあの共感して見られる 映画 です ねキリアンマーフィーさんさすが でした あのアカデミー賞終演男優賞取 っただけ あります ねそうまちょっと今までも散々 言ったん ですけどやっぱりこのアメリカ の人が見る のとまアメリカを含むそのま日本 以外の 被爆国以外の人が見る見た時の 感情とま 被爆国である僕ら日本人が見た 時の感情の 違いっていうのは多分すごいある と思う んすよでまこれ多分 あの 僕まその関東で育った僕と例えば 広島長崎 で生まれ育った人でも多分そこの 意識の深 さが違うと思いますしあとまもう 今 ちょっとどれぐらいいるかわかんな いん ですけど戦争により近い時代を 生きた人ま もちろん戦時中生きた人とかその 原爆体験 した人とかあと被爆2世とかそういう 人と かと僕らもやっぱりまたその感情 の深さが 違うと思うんで結構この日本人 が見た時に どういう感情になるかっていう のがあと逆 にそっかその僕らよりももっと 若い世代 っっていうのがやっぱりその戦争 に対する 時間的な距離がやっぱり空いちゃ ってる分 やっぱりどうしても感情が薄れて いくま よりその僕らの中でも教科書の中の 事件 だったものが多分よりそれがどんどん 薄く なってっちゃうと思うんでなんか 日本人の 中でもやっぱり感情の深さが違う と思うん ですけどそういうことを見終わった 時にる その 原爆について原爆についててよりも もっと 大きな括りでなんか武器とか兵器 とかそう いうものについて結構考えさせ られる映画 ですねなんかこの映画の中でも やっぱり この原爆があったから戦争が終わった みたいなことが言われてるんですけど なんかだま人の命を救ったみたいな ことを それこそ言ってるんですけどでも 人の命を たくさん奪って人の命をだって それなんか なんだろうそのアメリカにとって はじゃ 日本人の命って人の命じゃない のかなとか そういうことを考えたりこれ逆 の立場だっ たらそういう風にやっぱり例えば その 宇宙人が攻めてきた時に宇宙人 全滅させて こっちの被害なかったらそれは 人は死んで ないって思っちゃうんだろうな とか結構 なんかそういう あの武器とか兵器とかこの人の 命とかそう いうことに対して結構大きな視点 で考え られるような映画でしたねとそれ と同時に なんかその武器とか兵器とかを 作ったりま ここでは描かれてないんですけど それを 使う人とかなんかそういう人の なんだろう その多分最初は達成感っていう のは絶対 あるはずなんですけどそっから 先なんか どういう気持ちになってくんだろう なって まもちろんそれがあの達成感のまま あの すごい平気作ったぜわとかすご いたくさん 人殺したぜわいっていうような まま続く人 もいればやっぱりこういうような 形でそれ が後悔になったりとかあのまそれ こそあれ ですねあのイーストウッド監督 の アメリカンスナイパーとか本当に トラウマ になっちゃったアメリカ兵士とか そういう の描いてたりするんでなんかその 人の命を 奪うものを作ったり人の命を奪 ったことに なんか大義名文があったとして もその後 こういう感情になる人はいるよね なること あるよねっていうことをすごい 思わされる 映画でした ね でこれただやっ難しいんすよあの 難しくて 特に序盤難しかったんであのも 1回見たい ですあのこれもう1回オッペンオッペン ハイマーをもう1回見ることをなんか モっ ペンハイマーって言われてるらし いんです けどもっぺハマしてきますあの 本当に ちょっと全部咀嚼しきれてないん で ちょっと解説読んだりとかパンフレット を もう1回読み直した後にもう1回 見ると 絶対理解が深まると思うんであの もう1回 見てこよとと思いますただそんな 序盤が あんまり理解できてないにも関 わらず めちゃくちゃ面白かったすつう ことでも 評価僕はもう文句なし星5なんですけど かこはてなは入れてるのは本当に お前序盤 ちゃんと分かってないだろっていう ところ があったのであの本当にもう1回 見てあの 間違いなくいい作品だったって 言えるよう にしたいですいやでもいい作品 でしたね あのただ難しいっすあのなんか ダークナイト超良かったよねじゃあ これも 見に行こうみたいなノりで見に行く と なんかだいぶ違うかなっていう で結構僕見 に行った時に映画館であのスマ ホ見ちゃっ てる人多かったっすねあの飽き ちゃってる 人多かったっすね残念なことにこれ ちょっと上映時間も長いんでま その辺は 少し覚悟していただけるといい かなという 感じ ですはいえ次12日の 殺人はいこれフランスの映画です ねえっと なんか実際にあった事件を元に 下にって 書いてある元に描かれてるフィクション だ からまあの実際にあった事件を 元にしてる らしいんですけどこれ自体はフィクション ですよっていう感じです ねはいサトこんな感じです12日の 殺人未 解決事件それは人間の欲望を刺激 する 結構なんかセンセーショナルな キャッチな んです けどまこのあのポスターに映ってる この 女の子が殺された事件を調べる っていうお 話です ねま基本的にはこの殺人事件の 操作をして いくっていうお話ですねてかもう 本当に それだけですねひたすらこの殺人事件 の 操作を刑事たちがしているま刑事 たちがて この主任その事件の主任刑事が 主人公に なってま色々と殺人事件を調査 していくっ ていう感じですえこの主人公ヨ アヨアン です ねはいでまなんかフランス映画 っぽいっ ちゃっぽいんですけどまハウ映画 みたいに なんかドカンていう盛り上がり があるわけ じゃなくて結構そのじわじわと 操作を続け ていくま操作って言ってもほとんど がこの 殺されたクララっていう女の子の 関係者に 聞き込みをしていくていうのが 延々と続け られる映画なんですよだからこの あの クララの友達に話を聞いたりと かまクララ と付き合ってる人に話を聞いた りとか なんかクララの元彼に話を聞き に入ったり とかしていくっていう感じなんで 結構 なんか山があのなんだろ山番の あげ 上げ下げが少ないというかなんか 結構なんだろうなゆるゆるとした 映画です ねなんか結構フランス映画って そういう 映画多いすよ ねなんか 結構 その このキャッチコビにあったか なそのなんかこの操作をしながら なんか その事件に刑事が飲まれていく みたい な感じのキャッチコビだったん ですけど 結構そのなんか飲まれていくって よりも 本当になんて言うんだろうなやり きれなさ にこう支配されていくみたいな そういう 映画なんです よ結構そ見終わった後にじわじわ 来るん ですけど見てる最中におおとか どんでん返しがすごいとかなんか 犯人 捕まえで気持ちいいみたいなそういう 映画 じゃなくて結構なんかその操作 をしていけ ばしていく ほどその操作の内容もそうだし その操作で 分かった事実に対する周りの反応 とかも そうなんですけどなんか 結構きれなさを 感じるなんかやっぱりハリウッド 映画の 事件刑事物とかってま その隠された秘密を暴いてあの 悪い犯人を 捕まえ てなんか被害者も向かれて良かった みたい な感じなんですけどま ちょっとこのフランス人の印出 さが出て いるという かいやなんなんて言ったらいい のかあれな んですけどじゃちょちょっと軽 めの ネタバレなんですけど あのま結局このあの今このポスター にも 書いてるんですけどこれって未解決事件 を 元にしてるんで犯人捕まらないん すよ 捕まらないどころかこの女の子の 周りを 聞き込み調査していくにつれて なんかこの 女の子がすごい遊び人だしなんか めちゃくちゃ悪い男を好きになる しなんか あのセフレとかもすごいいるし なんかもう これ殺されたのって自業自なん じゃないの とかって周りの人も言い出して 操作してる 刑事からしたらやっぱりこの 女の子がやっあの日本とかでも 痴漢は痴漢 される方が悪いとかいじめはい じめられる 方が悪いみたいなことを言う人 もいるん ですけどいやそんなことないじゃん みたい ななんかなのにになんかほ掘れば 掘るほど その被害者の汚い部分とかが見 えてきてま もちろんその刑事はそれを見ない ようにし てるんですけど見ないようにしてる ことに もやっぱりそれがイライラして しまって しかも犯人出てこないんすよもう 全員 人殺しそうなのになんか そのこいつを殺してやるみたいな 歌を歌っ てる元彼とか出てくるのに結局 そいつらも 犯人じゃなくてなんかもうどうしたら いい のみたい なそういうやりきれなさが募って いく映画 ですねいやだからスカットしな いんすよ ねなんか本当にフランス映が結構 そういう 映が多いなって個人的には思うん すけど いやなんかスカットしなくて結構 見終わっ た後にじわじわ来る映画す ね評価としては星3つかなまなんか 悪い 映画じゃないんです けど結構見るタイミングを選ぶ かなって いう感じす ねなんだろう映画をあのドッカン ドッカン した映画見るのは疲れるけどなんか 恋愛絵 が見るほどなんか前向きな気分 じゃないし ちょっとどんよりしたいなっていう 時に いやなんかねやりきれない映画 なんすよ これ本当に いやでもまこの映画自体もすご いいろんな 書取ってることからも分かるように なんか あのなんだろう なあの人 の一面をなんか嫌な切り取り方 をして るっていうかなんか結構でもその 嫌な切り 方を嫌な切り取り方をすることも 意義が あるよねっていうかなんか目を そらしちゃ いけない部分 にスポットを当てたりとかあと なんか目を そらしちゃいけない部分ってでも それって 別にそんな悪いことなのっていう ような なんかいろんな あの感情の葛藤を感じられる映画 すねまで も最後すっきりしない映画なんで あのそう いうのが好きじゃない人にはあまり お勧め できないかなという感じですで まあの3点 といつつ僕は結構嫌いじゃない ですね まなかなかあの難しい映画では あるんです けどまあ面白いかなっていうた だやっぱり 山山が ちょっとじわりじわりだったな っていう ところす ねはいということでえ3月見た映画 こんな 感じでございまし たはいついでなんで4月気になる 映画ま もう4月入ってるんですけどはい のも含め てちょっと僕ここら辺今気になって ます ねはいえアイアンクローこれ実際 のプロ レスラーの話ですねザックエフロン さん 演じてるなんかプロレスラーの 兄弟の話 ですはいあとまもうコナンはも もう毎年見 てるから惰性で見るかっていう で今年は 回答キットですよともうコナン 最近あれ ですよね回答キットとえとえ黒の組織 と えっと あの赤いさんとアムロさんをなんか 順繰り に回してるような感じなんですけど ま今年 は回答キットです今回ね函館あ のこな ちょいちょい あの旅行系映画をやってくるんですけど 今回は函館部隊ですねそ今年6月 に函館 マラソン走るのでまその予習ガ テラあの 聖地巡礼できるように 見ておきますはいあとこれくク ゆばクゆば これあのなんか 全然どういう話だかわかんないん ですけど あれこれだよなあの神田白山 さんカダハザンさん がやってるよ なちょっと待ってちょっと待っ て あそうそうあの男子の神田白山 さんがあの 声優やっててであの予告編とか でも白山 さんがあの予告のナレーション やってたり するんでちょっとそのキャスト が気になる なというところでクゆかば気になって ますあとパストライブスあの a24スタジオの恋愛もっすよね これなんかあのまアカデミー賞 とかもっ てる恋愛もなんか 昔幼い頃に仲良くた2人が大人になって 再開してほにゃららほにゃらら みたいなで もなんかもう女の人には旦那が いてみたい な恋愛ものですねあとブルックリン で オペラをあのアンハサウェイと あとあの この よくよく見る小の人の夫婦のところ に なんか1人女の人が入ってきてなんか ほにゃららほにゃららみたいなま ちょっと アンハサウェイさんがすごい良さ そうでし たなんかあのなんだっけなlだっけ なエル かなんかでアンハウさんのあの アンハサウェイさんが今までの 自分の終演 作を見るみたいな部位があって おちょ後で youtubeリンク貼ってこうあの lだっけ ななんかyoutubeかなんかに上がっ てたんです けどその自分の過去作を見てあの なんだ プリティプリンセスとかあとなんだ っ けティプリンセスとかえっとライジング と か えっとあプラザを着たアマとか レミゼラブルとかなんそういう 自分が今 までに出演した作品をあの見ながら コメントしてるみたいな動画が あってそれ がめちゃくちゃ良くてあいいな と思ってた タイミングであの主演主演じゃない のかな までもあのメインになってる映画 が出てき たんでこれ気になって ますまあはまおリガっぽいんですけど ゴジラコングですねでこのこの ポスター すごい面白いんですけど なんかこんななんかこんなポスター と思っ てあのゴジラとキングコングが なんか新た な敵と戦うみたいなそんなあの 大怪獣 バトルものですねまこの辺気になって ます ままだまだあの気になる映画いっぱい ある んで色々ちょっと見たいなと思 ってるん ですけどまその辺り気になって はいということでおしまいです いや4月も 映画いっぱい見たいですねという 感じ ですいやちょっとねあの3月も本当は もっと見たい映画いっぱいあったん です けど2月3月で結構見れてない映画 もあっ てなんかその辺はあのうまく時間を 作り ながら見ていきたいなと思うん です けど2月3月見れてないのなんだろう な ああプレイっていう日本の法が のe スポーツの映画と か あとコベナント えっとガイリッチ監督ジェイク ギレン ホールのコベナントとかあとあの アカデミー賞の脚本賞だっけな とかなんか 撮った落下の解剖学落下の解剖学 まだやっ てるんでちょっとこれ見に行こう と思っ てるんですけど落下の解剖学と かなんかその辺が見れてないん でなんか その辺も見たいなと思いつつもう なんか どんどん新しい映画が入ってきて ゴールデンウィーク近いんで結構 対策が これから入ってきてもうどんどん 映画が 入れ替わってくんでちょっとね その辺が 見れてないのがあれなんですが 4月も色々 と映画を見たいなと思って ますまあとdvdというかあのvodも 色々と見たんです けど うんまあそんなにそんなに語る べきことも ないかないや面白かったけど結構 見返し たりとかしたのが多かったので はいという ことで え1時間お1時間20分も喋ってたはい え そんな取り止めなく映画の感想 をたらたら と喋っていましたまちょっと今 回お試し会 っていうことであの配信でやって みたん ですけどどうなんだろうななんか 配信で 話す方が あの編集とかせずにバッて出せる からいい なと思ったんですけど結構話す 内容が 取り止めもなくなっちゃったん で本当は もうちょっとまとめてから喋り たいっすね どうなんだろうやっぱり1本1本 動画にし た方が見やすいとは思うんですけど 最近 ちょっとなんかいろんなものを 編集して たりするとなかなか編集の時間 がなく こんな形でやってみたんですけど まよかっ たらあの皆さん見た映画の感想 とかまあの 今回話した映画 あの見た方がいたらそれの感想 とかあと見 てみたい映画とかあったらコメント いただけると嬉しいですはいということ で あのグダグダですけどそもそも 映画話配信 版ま1回目ちょっとやってみたん でこんな 感じでま一応ちょっと月1くらい であの 毎月見た映画とよき楽しみな映画 なんかを 話していければ良いかなと思って おり ますはい今日はこんなところで 終わりに しようかなと思い ますまああの なんか人に見させるというよりも なんか 自分の中での感想整理みたいな ところも あるんでまそういう形でうまく 使って いければいいかなと思いますはい では今日 はこんなところでありがとうございます お 疲れ様 ですオッペンハイマー行ってみ ますコナン 君も見に行きますあオッペンハイマー ぜひ オッペンハイマーめちゃくちゃ いい映画な んでただあのちょっと難しいん でもしかし たら予習してった方がいいかも しんない ですねあのオッペンハイマーと さっき言っ てたその 原始力委員会の委員長のあのストロース さ んっていう人の関係性みたいな とこだけ なんか予習していくとあの割と シンプルに 見られるかもしれないですコナン は僕も見 に行くでまたちょっと来月話そう と思い ますありがとうございますでは ではお疲れ 様 ですあ
今回のそまそま映画話は2024年3月に観た映画オッペンハイマー、ハイキュー!!、変な家…他について。
1ヶ月に観た映画の感想をゆる~く話す映画雑談回です
3月は良作ぞろい!
先月の映画
「オッペンハイマー」
「アーガイル」
「ハイキュー!!」
「12日の殺人」
「ドラえもん」
「FLY!」
「変な家」
0:00 注意事項等
1:33 劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦
10:57 ドラえもん のび太の地球交響曲
20:22 アーガイル
29:41 FLY!
36:27 変な家
45:19 オッペンハイマー
1:03:53 12日の殺人
1:11:50 4月気になる映画
予告編
「ハイキュー!!」
「ドラえもん」
「アーガイル」
「FLY!」
「変な家」
「オッペンハイマー」
「12日の殺人」