【太田風美さん】プラスチックアートとの融合🎨

[音楽] DET士のえ飛び球にやってまいりました 今回こちらにやってきたんですけど一見 ただの家に見えますこの方にバとはい ちょっと早速モからの楽しな感じの雰囲気 が伝わってくるんですけどまどんな中に 手放さものに価値を見出す方がいるのか 早速見ていきましょう かにお邪魔し ます 邪魔し ます初めまして こんにちはねこんにちはブレズの田さんで はいですかはいグリーンマイドラブブルズ の太田ですとび箱へようこそとび箱って いうんですねここはそうです跳び箱って いう場所でまこういう風にいろんな調布 市内のあのプロジェクトを持った団体が うんうん場所を借り合ってあの色んな イベントを行ったりしている街の秘密基地 的な場所になって へえ結構子供たちが集まってきそうな場所 ですねそうですね小学校もすぐ近にてあ なるほどはいこっちが私の部屋ペブルスの 部屋になっ ますこの扉も結構手作り感があるそうです 僕もあったやつを外して新しくつけました はいええそうなんですねクリエイティブな 大田さんなので [音楽] も結構広々としていますねそうですね6畳 なんですけどはい応プラスチック リサイクルができる施設は一貫して整って いる形になってますうんすごいですへえ すごいライティングにもこだわられてます よ暗いのでるところにランうんカウンター みたいなこれもあのご自身でお作りになっ たやつなんですかそうですね これがま方形のうんうんこれぐらいの 作れる枠があるんですけどこれが4枚分 作られていてそれをタイルの形に切り出し てへえはいタイルのように設置してそこ コーキング剤で埋めて作っ たはい手作りカウンターバーになってます はいはいはい [音楽] はい これもまたなんかプラチックでできてそう ですこれプラスチックで全部できててうん うんこれとかはあのペットボトルキャップ へをリサイクルして100%作っているん ですけどああなるほどこれとかは コンタクトレンズの殻とかあとはえっと うんガシャポンガシャポンのカプセルとか あなるほどを砕いて混ぜて熱で固め直して 作っているもになってるんですええやっぱ ガシャポンだと結構透明感のある プラスチックが多いからこういう風に味が 出てそうですねめっちゃこう光りに透ける んで可愛くてええこの緑のとかすごい多い お茶のロゴとかが残っててそう めちゃめちゃこうプリントが残っているお 茶って書いてあったりとうんうんうんうん 確かに確かにすごいものによって色々味が 出てきて面白いなですよそうですね全部 同じものはできないんで違うものができ るってい 待ですも間違いないですもうその時その時 出る唯一無の柄がはい残る感じになって ましてうんまちっちゃいサイズだとこう いうまキーチャームというかバックにつけ られるような小さいサイズのものさですね はい へえこういうちょっとあの板状ではないの なんか立体的謎系みたいなの作れるんです ねそうですねでここで作れるものが基本的 にはあのヒートプレスキで挟んでこう圧縮 して作れるものますねヒートプレスキも こちらにあり [音楽] ますこれでこう挟んで作れるようになって まして今だとこの風形の大きな枠だと かさっきのキーチーム用の枠これ両方とも アルミ版をあの切り出して作ってるんです けどこれをセットしてここにプラスチック の材料を挟んででヒートにかけるっていう ような形になりますここでまずま基本的に は回収からやってましても回収してここで ペットボトルキャップだとかあのボトルだ とかいろんな種類がある状態でまず集め ますでそれをえっと洗浄して綺麗な状態に した後にこうやって色別に仕分けをするん です けどここでもなんたくさん集まる色とそう でない色があっして結構面白いです うんうん詰まったものはえっと シュレッターにかけるんですけどその シュレッターマシンはこっちの方にあり まし てこれがまお手性のプラスチック シュレッターマシンになってますここを 開けるとまプラスチック入れられるように なってこういう風にで閉めて回すとあの シュレッターされたものが出てくるっ てような形になってますでシュレッターさ れたもの [音楽] がこういう 形になりますねで何色か色も分けてあるの でこれはさらに混ぜてあの色を好きに コーディネートして物作りするっていう感 になって [音楽] [音楽] ます [音楽] 大体あのりしないは大体これ ぐらいこれとかはそうですけど本当だうん 結構ロってすごい残るんですねそうですね ペットボトルキャップそのまま置いたり するとこういう感じに出てで細かく砕くと まこういう柄が出るんですけど今回に関し てはま中ぐらいの大きさに砕いてあるでま 大体こういう感じの イメージはできるかな思います当うん キャップそのまま使うこともできるんです よこれがテフロンシートですひっつかない よう に でもう1枚アルミ板でサンドして この す剤の 匂い お可愛いのではないだろうか すごい本当にでき てるちゃんとキャップの価もって丸く 切り出したら橋のとこは気にならないと 思うのでうんうんういうので ははいえっとまあ街の人から集めた プラスチックゴミでうちでは主にえっと ペットボトルキャップとあとはコンタクト レンズの殻とあとガシャポンのカプセルの 3種類があの主に回収してるものになるん ですけどそのゴミを使ってえっと細かく 粉砕してヒートプレスキにかけて熱加工 することでま新しい姿あのプラスチック アートのボードであったりとかあとはツイ チームであったりそういったものに 生まれ変わらせるというような場所になっ て [音楽] ますそうですねま私が元々あの普段は会社 員をしてるんですけどあの1人でこう デスクに向かって完全にフルリモートの 会社だったので自分の家のデスクに座って 毎日仕事をしててであの仕事するデスクが もっとカラフルだったらいいのにって思っ た時があったんですよでそれであの代理席 とかあのいろんな方法を探したんですけど なんかある時にあのプラスチック リサイクルして板作れんじゃねと思って うんで調べてみたら本当にそういうことし てるところがあってあまそれがプレシャス プラスチックっていう団体なんですうん うんあの自分たのローカルの手であの チックゴミを集めてリサイクルするって いうようなノーハウを公開している オープンソースのうんプロジェクトになっ ていてあもうこれでできるじゃんと思って 私これがやりたいと思ったんですねでそれ がえっとま大体2年前ぐらいになるんです けどでそのタイミングでちょうどあの私の 住んでる怖市があの空屋を使って何か授業 をやってくれる人を募集してます半年間 あの家賃と熱がただですっていうような防 を出してるのを見てあじゃあこれシャス プラスチックやりたいですすって募集応募 してみようと思ってでまありがたいことに 機械をいただくことができてあのこの秋の 1軒屋のうちのえと6畳マ1部屋借りて あの自由にクライシスプラスチックの プロジェクトができるようになったて形に なってますうんじゃえっとじゃ環境につい てそアプローチしたいからどうようか動 あるか探したのではなくて自分の願いを 叶えるにはどうすればいいのかていうのが 期待でこの活動が始まったっていうのうん どちらかてときっかけにはなるそうですね ただ元々あのえっと個人的な課題意識とし ては大量生産大量商品に対するすごい興味 があってで大学のあの卒論とかでもそれを テーマにして色々考えたりしていたので あのゴミが出るだとかそれをリサイクル するだとかまそそもそもものを売る作ると かまそういったところを思ってより考える ために自分自身で何かリサイクル屋さんを 開いてみるのがちょっと面白いのかもなと 思ってそこからプラスチックでもしかし たらテーブル作れるんじゃねとで調べ出し てて感です うんうん大学生の 時でもあのうち両親が2人とも物作りが できる人であの父親はあのま電車を作るの が仕事なんですけど家ではもこのDIYと か示ますしてであの母親はあのヌーのが できるミシンとかができる人なのであの なんか作りたいみたいな欲求は基本的に何 でも叶えられる環境が家に揃っててうんで 私もあのアクセサリーを作ったりだとか 物作りはずっと昔から昔から好きで はい そうですねやっぱりめちゃめちゃなん だろうその一言で人生変わっちゃったなっ て思うぐらいインパクトがあったのは杉田 美男っていう議員さんがうんあの lgbtqの方々は生産性がないので子供 産まないのでま税金を彼らに振る必要は ありませんみたいな意図の発言をしたこと があのあるなという風に思ってでこう簡単 に人のことを生産性で測ってそれがしかも 人生むか産まないかっていうのはかなり デリケートなところででそれでまお金を 動かす権利を持ってる人たちがそういう 考えをしているっていうところでまかなり まショック受けましたし絶望もしたなと いう風に思っててこういう風に人のことを 生産性で簡単に測ってそれで意思決定が 進んでいくっていうところをまどうにかし なきゃいけないんじゃないかなっていう とこはすごい思いまし たそうですねまず第1に第1としてはあの こう6畳は1つあればリサイクルの施設が 作れるっていうところが私がこの2年間で 発見した事実としてすごく大きいなと思っ てるのであのいろんな方にまここだけに 限らずま長府市内もしくは東京都内 どんどんあのネットワークを広げて小さな ローカルのまリサイクル施設であったりと かコンポストだとかでもいいと思うんです けどあの資源を循環させる仕組みっていう のをもっともっと小さな規模でなおかつ ネットワークをつげてやっていけるように していくとあの大量消費みたいなところに アプローチする方法としてはいいのじゃ ないかなと思ってます本当にま見える範囲 ってすごく大事だなと思っててあのやっぱ 今ゴミを出してそれが回収者に来てゴミが 見えなくなってうんその行き先がどうなる のか本当にゴミがその資源回収で出した けど本当に資源としてリサイクルされるの かって目撃することができないじゃない ですねだからそれがま良くもあり悪くも あるて言ってまある程度こう自分が出した ゴミがどこから来てどこに行くのかって いうとこが観測できる範囲内にある環境を 作るのがいいんじゃないかなと [音楽] ままず1番に嬉しいのは遊びに来てくれる ことですねこの場所に遊びに来て実際に こう再生プラスチックの製品たちを見て その美しさだとか楽しさに気づいてもらえ たらそれが一番嬉しいですでもそれ以外の ところでいくとあの今学生のボランティア さんを募集中でしてはいで1人実際にあの 高校生でボランティアで入ってきてくれた 子もいるんですけどその子も元々あの環境 問題もしくはゴミ問題に対してあの問題 意識を自分の中で持っていた子ででブルス の活動と自分の視点をこう照らし合わせ ながらま自分の立場を再認識するもしくは 自分のうん問題意識を再認識するっていう ような場所としてあのここの活動を手伝い ながら自分のの視点を磨いていくっていう ような形であの使ってもらえたらすごく 嬉しいなというところであの学生さん ボランティアぜひぜひ来てもらえたらなと 思いますうんあなるほど じゃあこの恐怖士が近い方にそうですね はい是非遊びにっててかそうです曜日の 13時から19時はい13時から19時 19時までなるほどじゃあえっと参加屋 支援に関してなか特に知っといて欲しい なっていうことはないですですかねもう 本当軽にってっていうそうですねまあの ECサイトでたまに作ったものを売ったり もしてるので気に入ったものがあればそれ もぜひチェックして [音楽] もらいそうですねえっとペットボトル キャップだとかあのカシャポンのカプセル だとかそういったものをリサイクルさせて もらっているので私にとってはもう カラフルで楽しいリサイクルもの作りの 材料だという風に思ってい ます

こんにちは、Trash Lensです!

今回は特別なゲスト、Green Mind Labo Pebblesの太田風美さんをお迎えして、彼女がどのようにプラスチックを素晴らしいアート作品に変えているかをご紹介します📣
Green Mind Labo Pebblesはトビバコ(東京都調布市飛田給3-25-30)という施設の中で活動しています。カラフルなプラスチックアートをご覧になりたい方、太田さんとお話をしてみたい方ぜひ行ってみてはいかがでしょうか!

Green Mind Labo PebblesのInstagram:@gmlpebbles

#アップサイクル #プラスチックアート #環境保護 #サステナビリティ#サステナブルデザイン #サステナブルデザイン #ペットボトル #プラスチック #TrashLens

00:00~00:30 イントロ
00:30~03:00 Green Mind Labo Pebblesの部屋紹介
03:00~06:12 Green Mind Labo Pebblesの作品と作り方
06:12~08:05 プラスチック板の制作
08:05~16:11 太田さんに訊く Pebbles

Share.
Leave A Reply