女性アスリートに聞いた石打丸山の魅力(ナイター編)
[音楽] なんか石打ちと言ったらナたっていう感じ はするけどね私は もう石打ち何がいいのって言ったらまず 泣いたみたいなま降った日は夜は泣いた もう生活の中のルーティンみたいな感じで みんな来てるのかなって流れで流れよね もう今日の仕事終わりはないた うん牛ちって まあ3段階くらい上まで上がれてで急斜面 を滑れ るっていうのはナイターであんまりない からまパウダーある程度シャド欲しいから そのシャドがあるところをナイターでも ガガン回せ るっていうのはなんかあんまりないからだ からすごいなってなるんだろうなって思っ てますよ言ったら山頂以外全部滑れるから ねほぼメインのところを滑りてるナイター ていう感じ こっちの夜めっちゃ降ってる日ってリフト 乗ってるだけで膝の上にこんぐらいツモっ ちゃうみたいないいとかじゃないですか なんか確かにゴンドラとかフード付きであ 回せんのはいいですねうん うんしかも昼天気悪いと夜来たみたいな そうそうそうそう昼間もう全く何も見え なくてもうどこも滑れませんっていう日に ナイター来たらみんな昼にパウダー滑って ないからここも余ってんだみたいなここ誰 も行ってないんだ最高ってなることがナタ は多いですよね好きな人やっぱ来るよね うん行こってなっちゃうもんねなんでとも 言わずし てやっぱ石内行こうってなるよね多分今日 石内行くっしょみたいな感じで多分みんな 取り合ってんじゃ [音楽] ない あ
石打丸山スキー場出身の女性アスリートの小野塚彩那、佐藤亜耶。
幼少期から石打丸山を滑り込み、その魅力を知り尽くす2人に「石打丸山の魅力とは?」を語っていただきました。
全3篇のムービーをチェックして石打丸山の魅力をさらに深掘りしてみては。
Aya sato
新潟県津南出身。3歳からスノーボードを始めた佐藤亜耶。幼少期より石打丸山に通い詰めフリースタイルを中心に活動し、13歳でハーフパイプのプロ資格を取得。ハーフパイプやスロープスタイルのコンテストで注目を集め、近年はフリーライドに活動の軸足を移し、JAPAN FREERIDE OPENでは4連覇を果たした。
Ayana onozuka
新潟県南魚沼市出身。父親の指導のもとで2歳から石打丸山でアルペンスキーを始め2011年にハーフパイプに種目を転向。2014年ソチ五輪で銅メダル。ワールドカップでは2度の種目別総合優勝。2017年世界選手権は金。2019年にハーフパイプ競技を引退後はフリーライドに転向する。現在は一児の母となり、プロスキーヤーと子育ての二足の草鞋を穿く。