【チーバくんのズボンライド】房総半周230716

たまちゃり チャンネルどこまでも住み渡る壁の [音楽] 空磯の匂い香る海風に乗っ てどこまで [音楽] も広大な暴走半島その南半分をる 今回はスタート地点の木から暴走半島災難 端の野島崎東台付近までを音楽に乗せてお 送りいたし ます今回のコースを紹介します東京アクア ラインで木方面へ木津市内の公園で自転車 を組み立て暴走半島災難島崎東台へ向けて 南下します野島崎東台付近からは南東の風 を追い風に鴨川勝浦を通り泉市まで泉から 泉鉄道に沿って木津方面へ路西向きに取っ て進み市原市を通りつつ木寿に戻ってくる ルート ですさ早速スタートしていきます 今回は朝の6時半か7時ぐらいにスタート していきまし たえっと序盤は割とま平坦でこの日はまあ 7月で夏ということもありかなり強烈に 南風が吹いているような感じでした産業 道路っていうんだったかなこの木の 道路かなりえ平坦で直線で長いんですけど ひたすらずっと南風がつけて南に向かって いるので強烈な風できついなというのが 印象的でしたまここら辺は中戸に引いて もらいつつまあ中戸が序盤からペースを 非常に上げていあの心拍を上げきるのが 序盤はいいみたいなこと言うのでついて いくのに必死 で苦しみながら進んでいるような感じで ございます ま朝の早い時間ということもあり交通量は 少なくて割と走りやすいなという印象でし た [音楽] さらが終わって機密しに入るところ です向かい風の切る時はまあまあロングに 関して はあの風向きに限らずなんですけど必ず 10割を出さないように7割の力で走るの を心がけると結構走りやすいかなと思い ますあとスタートダッシュの時に上げすぎ ないとかっていうのも結構大事かなと思い ますスタートダッシュで追い込むと必ず バテるのでえとけばなある程度のところ まであげたらそれ以上上げきらないていう のが大事です ねこっから産業道路から左に入ってま球道 みたいな道を走っていくところ です木とか清水とかここら辺は結構でかい 倉庫がいっぱいあります ねフッの三崎の方まではいかないんです けどフ方面に曲がっていくことです 本当は3人いるんで33% ずつみんなで協力して回していくのがま ベストっちゃベストなんです けど中との引きは非常に走りやすいので 基本的に中に引いてもらって会長と僕はで ピロピロしてるような感じ ですあ今回はえっと中戸と会長と僕の3人 で行ってまし [音楽] たこの道は片側1車線なんです が交通量もそんなに多くなくて走りやすい なという印象でした [音楽] ちなみにこの辺りは国道16号の終点付近 ま視点なのか終点なのかちょっと分から ないんですけどえ町田とかえ橋本 八王子 そして埼玉だと大宮とかも通ってくる非常 に大きな 国道なんですけどその末端部分がこんなに ひびた古き良き道という感じなのは重き 深い ですえこアプリを見ると明治初期頃はこの 辺りが海岸線もう海に近かったようですね なのでえ今に至るまでにかなり海の方に 陸地を作って埋め立てていったというが見 て取れます 普通のあたりです ねここでえ内房線を超え ます内房線の駅的に青風の辺りなのかな 7月で暑い日だったんですけどまこの時間 帯はまだ走りやすいなという感じ です千葉はま風はちょっと強いんですけど 車が少ないのはいいですよ ねえ普通市役所を左手に見ながら東京湾 観音に向かってひたすら何かしている状態 です 空が広くて走っていても爽快感というか 走りやすい気持ちいいなという感じ ですおここで前に出 ますあこのちょっと 調子に乗って前に出た瞬間に向い風が きついことを思い知らされるっていうのを 何回も繰り返してましたとはいえずっと 引かせっぱなし引いてもらいっぱなしでは 申し訳ないということもありちょちょ出 ますここら辺はおそらく年柄年中潮風に 吹かれてるということもあるん でしょう円外なのかあの電線がバチバチと っていまし た確かにあの空気の匂いというかなんと なくあの磯が近いというか潮風のような磯 の香りがする風が吹いていまし たうま果たしてこのバチバチ言ってるのが 大丈夫なのなのかちょっと僕にはわかん ないんですけどの塩が来て ここは舗装も綺麗で非常に走りやすかった ですめちゃくちゃ偏見ですけどま玉でえ 走り育った僕からすると街路所が低木で 道幅が広いと大体玉給料の勾配がきつい道 とかが早期されるんですけど千葉はご多分 に盛れず平坦しかないですまそもそも山が 千葉はないですから ねこれは佐木の辺り歩あの走ってるんです が道を間違えてあのダートに突っ込みまし た戻ってるとこです [音楽] ねこの1歩入ると魔感が出るのがちば らしくていいなと思います [音楽] くでも合流でき るっぽい大きの辺りを走っています いやあ風が強いです ねすらに道が広いので走りやすぎ ですいいペースで走ってますね ね今これ普通え御崎のま内陸側を走ってる んですけどこれ右折してえまた海の方に 戻ろうとしているような感じです 遅い道を通り つつここで合流なのか なちょっと結構前に走ったのであんま覚え てないんです が 古い立橋というか鉄道の橋ですねレガ済が いつのものなのか歴史を感じ ます鉄道に限らずここら辺は結構昔の建物 がそのまま残ってるのかなと思います ね向き深い ですなんか田舎の夏休み感があっ て懐かしい感じがします ねここは若干登りがあり ます走半島はそこまでアップダウンが きつくなくていいですよねあの結構初心者 でも風向きさえ間違えなければ走りやすい のかなという風に思い ますたまチャリは伊豆半島とか一周してる んですけど伊豆半島は相当アップダウンが きついので特に西側なんですけどそれに 比べると暴走は距離こそ長いんですけど 勾配的な部分とかに関してはかなり難易度 は低いのかな走りやすいのかなという風に 思い ます千葉に関してはえ東京から行く場合は やっぱりアクアラインを使うのが一番いい のかなと思っていてというのもえっと普通 に京葉道路というか東京から市川とか抜け て船橋から千葉の方に抜けていくのは わりかし自転車で走には敵してる道があま なくてですね大きいトラックがいいてたと か車の道という感じがあって自転車で走る のはあんまり向かないです自転車で走る 場合はまちょっと細い道を研究するのか 遠回りをするしかなく てちょっと大変だったりし ます海沿いを走るのはあんまりお勧めでき ないです ねまあとあれですね住川荒川江戸川と 川が多いのでそれを自転車が超える自転車 で超えられる橋なのかどうかっていうのと も 結構難易度を上げてる要素なのかなという 風に思います さあ佐木の辺りを走っており ますここでまたえ内房線を渡り ます内房線とか外線は いいですよね最近車両が新しくなりました がこの電地帯というかずっとま海沿いを 走ってるんです けど非常にのどかな鉄道 です自転車全然関係ないんですけど立山 から阿鴨川までは内房線の区間なんです けどそこにある5駅だか6駅は非常に走っ てる電車も少ないし卑怯感がすごいの で是非あの乗ってみることをお勧めし ます今回は全部自転車なんで鉄道は使って いませ んうんこの石垣が低い感じとか海が近い 感じがしますよね 今回の作戦としてはえっとこの日が南東の 風だったのでま夏なので南風が強いっての は分かったんですけど南との風だったんで えっとなた災難タまで行ってしまえばあは 風に乗ってほとんど力使わずに上でないう 風に思ってたのでまこの前半の南に向かう ところだけ頑張んなきゃなっていう感じ でしたであと7月でめちゃくちゃ暑かった のでまその暑さを朝早くから走ることで 回避しようという狙いもあったりし ます結構南風がきついのでこの行のえ の島崎東台まで行く道中がしんどいんじゃ ないかなと思っていてま実際しんどかった んですけどめっちゃ時間かかるのかなと 思ったんですけどかなりいいペースで進み まし たちょっとこの先出てくるんですけどえ 立山超えてからの島崎東台までが峠が1個 あってそこがきついんだろうなという風に 予想していたんです けどなんかなりといけてしまった感があり ました別に風が思ったよりきつくなかった とかそういうことじゃないんですけど単純 に割といいペスで走れまし た えー序盤というか最初にも言ったんです けど今回の島崎東台までの解説となって おりますえこれがですねmicroSDの 容量が足り につ あの前半部分しか取れてなかったんですね すいませんやる気のない感じが丸らしに なっており ますえっと僕は結構高速なので下りとか スピードが出るとこだけ前にいます ねしかし全然車がいないです ねグーンて言いながら行たから会長が アタックしていますま会長なので海が見る とアタックしてしまうそういうさがなん でしょうあれてき たこれかさ港とか竹岡の辺りを走ってるん だと思いますもうえほぼ海沿いに来てい ますねもう右側が海左側はま山もう ちょっと行くとの切り山とかが見えてくる んです が看板には巨なという文字も見えていまし た あ見えてますね 右側この軽自動車も追い越してくれるの ありがただいぶ右出ちゃってますね常々 申し訳ないです左側はえ内房線の単線が 走っていますもうこの草がだいぶ出っ張っ ててちょっとだいぶシャドの真ん中まで はかないですけど右を寄らないと走れない 感じになってます ま草がなくともガードレールが割と迫っ てるの でちょっとどうしても右側に寄らないと いけない部分ではあると思うんです けど景色はとってもいいです海の波音も 聞こえてい ますここら辺 はだいぶ早いねみたいな話をしていたん じゃないかなと思います さあのり山が見えてきていると思い ますなんかここ の平屋というか山と3幹部なんですけど山 と山の間だけちょっとガってる感じがあり ました ねなんか雲のが大留してる大流しがちな場 なのかもしれないす館山まで25kmと出 てました ここら辺になるとトンネルも見えてきます ねあちょっと放送半島の中ではここは崖山 がえ海まで競りらしてるような部分になり ますホの辺りあここ左入るとのり山ですね これ今車止まってましたけど近所があって ここは私道指導だそう です会長団なので本当かどうかわかんない ですまはやっが穏やかで静かな網ですよ ねま普通に淡々と走っている感じはあり ますがかなりいいペースを刻み続けてい ます中の安定したケが速さの秘訣かもしれ ませ んボスハンあまり意識が変わんないです ね打ち棒とスボだとちょっと違うんです けどま打ち棒はずっと同じような感じ ですま色々とえー 細かく街はあるんですけどま大きくはらず 密を超えると立山までは山 ですこの上なく夏感がありますね編集を サボっていてもう季節は冬に差し掛かろう としています 会長は割とマと竿を開けがちなんですよね こんな感じ で詰めてる時もあるんですけど開いてても 特に気にしない ですさあまもなくえ金の辺りで1回目の 受け入れた気がし ますロングになってくるとまあ70km 80kmぐらいに1回のペースで休憩すれ ば特に問題はない ですこの休憩っていうのも結構まあ難しい というかコツがあっ て休憩しなきゃいけないぐらい疲れてる時 に休憩するともう遅いんですねなんでまだ 余裕あるよっていうぐらいでちょくちょく 休憩を挟むのが大事ですであと休憩をえし た後というか休憩してまたスタートする時 ですねこれがま大事 ですスタートするっていうこと意識し ながら休憩しないと1回休むとそのまま くってしまうの で行こうさあ行くぞっていうのをず心に 持ちながらそれを念頭に置きつつ休憩 するっていのがコツですね まあとは えロングで大事なことと言うとやっぱ ペースを作ってくれる人が1人い るっていうのは大事です道を分かってる人 をペースを作れる人それとまその休憩が うまくできれば200km300km全然 余裕で走れるかなと思います 自転車においては大きく2つの要素が大事 かなと僕は思っていて1つは路面ですね 登り下りそして単純に路面状況でこぼこな のか走りやすい舗装が綺麗に整った道路な の かあのえ片側2車線なのか1車線なのか その道は広いのか狭いのかとかいろんな 路面状況があります まそれはコス選びとかでま走りやすい道を 選んだりショートカットできる道を探し たりとかあ地図を見てなんとかするって いうそういう要素ですねそしてもう1つは 風向き風向きは非常に大事で えーすごいざっくりとした言い方をすると 夏は 南風冬秋冬ま春の 初春2月3月の頭ぐらいまでは北風が強い ですでそれにまそれがえ大原速でありつつ え 東西どっちから吹いてるかっていうのも 大事 です自転車レースとかでもよく言うんです けどま自転車風に非常に敏感な乗り物 でま風が楽で向い風がしんどいっていうの は誰でも分かると思うんですけど横風も 結構厳しい です横風になるとえバランスを取るのが 大変だしま非常に進まない煽られるし 向い風はただ単純にゆっくり走ればいいん です けどえ横風が来るとまそうも言ってられ ないんでなるく横風をでるような走り方 構成選びができるといいのかなという風に 思っています僕はえ非常にサボるのが好き なのでえ夏はもっぱら北へ冬はもっぱら南 へという風に走るコスを決めていますが どっちえ西に行くのか東に行くのかはその 日の風向きで決めるようにしてい ますまこの日は南の風だったんであ性か 男性の風だったんでえ北東に進む外房と いうのは非常に走り やすいそんな天候でし たまあと軽電デスていうのはペダルを回す 回数です が軽デンスもロングは割とえ低くていいの かなゆっくり回す思いをゆっっくり回すの でいいのかなと個人的には思ってい ますレースとかだと軽減上げた方が絶対 いいんですけどまロングに関してはあのっ た けど軽いギアを一生懸命回す必要があんま ないというか いかに水深力を殺さないかの方が大事なの でいかに省エネで走るかの方が大事なので えーちょうどいいギアをまちょうどいい ギアってのも難しいんですけどちょうどい 自分が焦げやすいなって いうペダルの重 さの え12段上ぐらいをまずっと回してる みたいなのが大事ですねまあとこれは別に あのロングに限ったことじゃないんです けど路面変化とか風向きに合わせてこまめ に変速するっていのは大原則としてあり ますここは切り通しみたいなってますね [音楽] ま基本的に えコース的にはまアップダウン少ないん です けど陣はに登ったり降りたりはしてます ただ勾配がきついっていうところはまあ ほとんどないす ねあって2%ぐらいですねここも陣はに 登ってる感じがしますが全然気になんない です ま全然気になんないっていうのは気になる ようなペースで登ってないっていうのも あると思うんです [音楽] けど山 ますこれ はお立山市って言ってますね立山市って いうことは富浦の辺りを超えたのか な祝いとか を超えたんでしょう 館山に入りまし た小学生の頃ここら辺に林間学校に来て ました [音楽] ね館山に入るとまあ南っていう感じがし ますよ ね山も綺麗ですこの後ま駅前の辺りは通る んです [音楽] けど東京アクアライン があるので千葉は非常に行きやすいですよ ね [音楽] 立山市に入るとえさっきののぎ山の辺りの ような山形な感じはなく平屋なんとか平屋 っていう名前は多分ないんですけど平屋感 があります ちゃんとチリを調べたわけじゃないんです けど暴走半島あんま高いま千葉がそうなん ですけど暴走半島を含め高い山が千葉県 全然ないので山がないっていうのも風が きつい原因なのかなという風になんとなく 感じます ね風が抜けるんですよね山に当たらず におヤシの木が見えてきたのでえーもう すぐ立山のメインストリートのあたりに 入ってくるのかなと思います そんなこともない かえここら辺 は立山に入ってきたのが早すぎてびっくり してます ね船方のあたりを超えて今渡ってんのは ひく川だと思います多分 も無理 だ えーここら辺で会長が気持ちよくなって アタックして案の定中友反応してえ死んで ます僕お身が開けて海が見えてますね非常 に風がきつい です会長のタレ具合を見れば一目瞭然なん です けどまあ進まないですね多分これ左入ると 建山駅かなそんな感じですここら辺にえ道 の駅があってそこで休憩しまし たあの車 をえ立山といえばこの右手に見えている ヤシの木が象徴的ですヤシの木と蘇鉄の 違いを僕はあんまりよく知らなかったん ですけどまヤの木は広木でどんぐらいかな 5m以上になるんですかねに対して蘇鉄は 低木だそうですでもっと大きな違いとして えっとソテはらし植物なに対してヤシは皮 植物だそう ですあれですね乳とか種のが包まれてるか 露出してるかという違いだそう ですおここが道の駅ですね消えた な道のえさの駅立山っていう道の駅ですね 立山駅をこてちょっといったところにあり ますえここでなんかブランチというかこん 時9時半とか10時ぐらいなったのか ななんか魚君の あのの展示という かそうなんですよね東京湾に生息する魚の 展示というか資料みたいの飾ってあれあの 展示されて ますはいたいなあと27km だ風の強さにワクワクしてますねル 30km弱行けば追い風にぶち当たって オートモードで進む感じ です頑張るのももう少しこれ撮った写真 ですね風が強すぎて目を潰しちゃって ますさ えの駅を出てこっからえちょっと内陸方向 に入っていきます山1つ超えて え崎の方にえ向かおうとしております 逃え多分左側に潮入川っていう川 があると思い ます国道 に入ってき てえその まま白浜泡白浜の方に向かっていきます これ右曲がって山に入ってきますね 建山は広いです ねじわりじわり登っていて会長が遅れ始め ます中とがぐんぐん いっちゃってます ね まあ人のペースに合わせて登るのがいい 場合もあるしある程度自分のペースに登っ た方が疲れにくいま自分のペースに登って 上々で待つってことになると思うんです けどその方が疲れにくいっていう場合も あります これもすごい切り通しです ねな会長待ってたみたいです ねこん だけがのトンネルせずに切り通しにしたん ですね昔からここが道だったのか なさこっからえ海に向かって一直線に下っ ていき ますここら辺はえ布匂いと書いてメラと いう街の辺りです ねもうちょっとしたら入ってく気がします までくればもう海が近い です今平の空とはこのことですねえ空が 青くて気持ちいいというのはありつつ気温 はぐんぐん上がってめちゃくちゃ熱くなっ てきてます 中戸の走りにこの初心者 マーク煽ってますよ ねしかし綺麗な空ですねいい天気です この日何何度ぐらいあったのかな 34°とか最高金あったのかな めちゃくちゃ暑かったっ すま前半この望走ってる時は えー午前中で気温がそこまで上がりきって ないともう1回風風があったのでそこまで しんどくなかったんですけど外房出てから の方が暑かったですね なんかニュースにもなってたんですけど えっとどこだっけな勝浦か勝浦の辺りは 勝浦の辺りだけ涼しんですよねあそこは なんか風が通り抜けるみたいでそこだけ すごく涼しくてそれ以外は鴨川 もおきとかミシとかずっと暑かったっす 今回のライドを大きく3つに分けられてえ 打ち棒外房 内陸え内房はえひたすら向い風に 抗うただしい気温はそんなに高く ないでえ外房はえひたすら追い風ただし 長いそして3つ目の内陸はえプラス急ま 山岳地帯ということでえここが非常に しんどいんですけどもう少しで終わ るっていう惰性でなんとか乗り切ろうって いう感じのテンションで走ってまし た えー もう外房に出ちゃえ ばあとはもう勝手に運んでくれるだろうと いうことでとりあえず内頑張ろうっていう そういうモチベーションで頑張って走て まし たさあここら辺がメラですかねこの左 カーブを曲がるとえ ずっと南向きに走っていたのが東むことに なると思い ますちなみにえずっと並走してた内房線は 建山を超えたところで急に内陸を走り始め て海沿いは走らなくなり ますさえ立山市から南暴走市に入りました 海に出たのになかなか追い風にななくて ちょっとここら辺僕焦ってます ねま下り坂なのでまその勢でなんとか走っ てますが えーこれを右に曲がると海沿いなんで本当 は右に曲がるんだったんですけどなんか まっすぐ来ちゃいましたあで方向整します フ がミスったことを僕につけていますえー右 の海岸はちょっと今ちらっと見ましたが 白浜と言われるえ海岸で 非常 に綺麗です白い砂浜 で今多分暴走フラワーラインっていうのを 走ってるんじゃないかと思い ます右に曲がって海岸の国道に戻れるのを え探しつつ走ってる感じです ここで気づい て加出るべく右に曲がりましたがもう一瞬 ここだけ見たら沖縄って思うんじゃない かっていうぐらい南な感じですよ ね大丈夫大丈夫ここでジゲやったら沖縄 選んじゃいそうです んですけどやっぱ千葉ってこの1本入ると びっっくりするぐらい細く てちょっと言い方悪いですけど田舎な道な んですよ ね非常に好きです ここら辺に住んでる人は鉄道はないです からね車で生活してるのか なさあここを左に曲がるとついに来ました 街に回った追い風 ですこの時点で何キロか な70kmぐらいかな ようやくえ追い風に 乗ることができました もうざあっていう感じですね緑そして空の 青と海の 青ちわ左にカーブし て右手にある赤い旗 が追い風になってますね気持ちいいですね え力を入れなくてもアウタートップに入り ますひたすらこの まま80kmぐらい運んでくれと思って ます ねこのライド全部何kmだったんだっけな [音楽] めちゃくちゃ走りやすいです路面もいい しスピード出てますねまあ多分45km ぐらいか なこの日は24kmか多分70kmずつ ぐらいかこれ70 12km地点なのか なめっちゃスピード出てます ね中に先行かれて えー会長前に出して蓋して押してもらおう 風に押してもらってこのまんまの対立で 行こうっていうそういう感じの列ですね ここら辺からはま見ての通りずっと直射ニ 個浴びてるんでだんだん暑くなってきて まし た風で進むのはいいんです けど風を切らないんでひたすら熱くなり 続けてしんどいっていう感じです さあ えー最初の目的地だった野島崎東台に着き ます ねこの日は えっとコロナけ発だったのかななんかお 祭りをやっていて天さんが天さんの コスチュームをした人がいまし たすごいですよねここら辺甘さんがいるん ですよ ね正面に見えてる白いのが野島崎東台です ねここら辺の食堂でご飯を食べてもいいの かなと思ったんですけどもうちょっと走ろ うっていうことでもち行きました この上なく夏ですねでけ ない三島神社って書いてありまし たこの 一瞬西を向いたこの瞬間にすごい向い風を 感じました 神社 神社ちっちゃいな いいです ねあんまり画なくじゃないん で海が近く感じ [音楽] ますこうなりますよ ねこうなりますよ ね気持ちいいんですけどひたすら熱いです 塩ラーメンがいいんだ けどさあライド再開 です引き続きま追い風に乗って走ってい ます [音楽] 島崎東台って現役なんですか ねちょっと今調べてるんです けど現役な気がし ます日本の東大5戦には選ばれてるそう です東台いいですよ ね中は踏んでます ねいやあ早いすねめちゃくちゃ 多分会長は切れてる気がし ますま追い風なんでちょっと待てばすぐ ついてくるんであんま気にせず踏んじゃっ てます ね早いす ねパっと見車の速度ですよ ね 407ぐらいかな 追い風になると登り坂とか下り坂あんま 関係なくなるん でごまかしは効かないですよね [拍手] なんか前に出ようとしたけど出れなかっ たっぽいっす ねいやあきつそうだ ないやきつそうだな もう切れますね やっぱりこう いう一瞬のパワーは圧倒的に中に負けるの でやっぱり置いてかれますそして追い風な ので下りで追いつけないと いうもう多分アウタートップで足回り切っ てるん でこれ以上は出せないですね 海岸線が 終わりってもないか倉の辺りに来てます倉 っていう地名なんですけど駅は だいぶちの駅はだいぶ北の方にあっ てで道の駅ち はかなり南の方にあっ てここら辺はもっぱら車の文化県ですよ [拍手] ねこ夏のえ消防車の なんて言うんすかねこのサイレンていうの は熱中症予防なんすか ね多分お年寄りが多そうなのでま冷房を つけてくださいってことだと思いますもう これ多分12時とか13時まだやってない かだいぶ暑かったんでまクーラーをつけて くださいよっていう 案内警告なのかなと思いますこんな セが多分1km前とかに看板があるんです けど永遠に見えてこなくて焦って ます多分このセで休憩したとこで バッテリーが切れちゃったのかなそこまで が映像だと思い ますライドのきついのはこっからなんです けど ね動画はここまでになります 最近結構乗ってて撮ってはいるんですけど 編集が大変でサボってますすいませ んえまた編集し てアップしていきたいと思います今回もご 視聴ありがとうございましたまたよろしく お願いし ますJA [音楽]

2023/7/16
木更津から房総半島の下半分を巡って木更津に戻ってくる、チーバくんの下半身部分を回るライドを行いました。今回はその前半部分、木更津から鴨川の手前(千倉あたり)までのオンボードカメラの映像を心地いい音楽と適当な解説を交えてお届けします。

効果音:DOVA-SYNDROME https://dova-s.jp/

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