2024 鈴鹿クラブマンレース Round 2 5/12
さて8時12分参りました皆さんどうも おはようございます2024鈴鹿クラマ レースラウンド25月12日日曜日え決勝 日と言いますかね朝変えましてえま決勝日 と言い方あれですね昨日も1つ決勝レース ありました今日はしかしこの後はですねえ 決勝レースがずらっと8レース予定されて いますさあまず今日最初の決勝が8時15 分からピットレンオープンになりまして コースイとなります今日はえレースとして はですね8レース予定されていましてま そのうちダブルヘッダーレース2レース 解説されますのがBMW&Wレーシング さらにはスーパFJえこれは今日ですね2 レースをされていますまた昨日ですね レース1が行われましたpccaポルシ カラーカップアジアは今日レース2が予定 されてい ますさあまずフォラNGこの後8時15分 からピットレンオープンコースにとります けれどもそれ行のスケジュールですえまず 9時10分からはBMW&ミニレーシング のレース1コスそして11時20分からは vaa11時20分からはpcca ポルシェカカップアジアとなっています その後はちょっとインターバル挟んで1時 5分からはスーパーFJのレース12時 10分からはVグランツの決勝3時10分 からはBMW&レーシングのレース2 そしてシのレースはスーパFJのレース2 とています今日は以上8レース決勝ですが 予されてい ますさあまずえ今日最初のレースになり ますフォーミュラ位この後決勝レースなん ですけども13名のドライバーによって 争われていき ます8時15分からまずコスが始まりまし てその後8時30分にフォーメーション ラップスタートそしてグリッドに着いた後 は8周内は25分間のレースで行くことで え予定されています ピットレオープンまであと1分となってき まし たさあ今シーズンのフォーミュラ1はです ねえここまで2000が行われれましたえ まず初戦は鈴鹿第2戦岡山で第3戦以降は ですねえこの後は第6戦まで須崎とで予定 されていますえ今日とえ昨日今日のレース が第3戦そして第4戦は6月の1516日 予定されていますその後はちょっと インターバルえましてえ5は12月の5日 6日土曜日日曜日そして最終戦は12月の 7日8日に予定されています今シーズンは 年間を通して全6戦で争われます フォーミュラエンジョイ です2003年にスタートしまして 今シーズンが22年目のシーズンという ことになっています現行は2世代のFE2 とスルを使ってのレースになり ます8を参りましたピットレンオープン ですこの後はフォーミュラエンジョイ予定 では13台のマシンがピットを離れまして グリットへとやってまいりますピットレの オープンは3分間となってい ますさあ現在ゆっくりとピットレイにやっ てきました4台5台そして6台目も姿を 荒しましたねえまたピットボックス前え ちょうど3台ほどのマシンが並んでいます けれども ちょうど本田看板の辺りからですね今 ザラザラとホムラジが更新をしている ところであり ますさあこの後フロントロにやってまり ます2台のマシンが今シーズンこまで第1 戦と第2戦の優勝ドライバーということに なってきますえこの後ポールポーションに 来ますのは今シーズン初戦の優勝 ドライバーであり前回の第2戦では2表彰 台現在のポイントランキングトップにたっ ていますがカーナンバー8番ですね グリーンとそしてブルーのマシンであり ますひじのマシンがえ今シーズンのえ現在 のポイントリーダーですねえそして今日の 予選では今シーズン初めてのポール ポションを取ってい ます今シーズンここまでは第1戦第2戦 ともにフロントローしかし2番手の位置 でしたひ今シーズンの第戦昨日の予選では 今シーズン初めてのポールを取りましてえ ポイントリーダーが1番前からのスタート ということになりますそして2番グリッド は前回の第2戦のポールトフィニッシを 飾ってるドライバーですねカーナンバー 83番の中島一郎ま今シーズンえフロント ローは2回目ということになりますね第2 戦のポールポジションそして今日の第3戦 は2番グリッドスタートということになっ てき ますま中島ここまでえ初戦では6番手で第 戦が優勝ということになってい ます3番グリッドにはカーナンバー7番 です ね初戦では2表に上がっていますカー ナンバー7番の安田 智昨日の予選では3番手タイムをマークし ましてえ初戦と同じ位置3番グリッドから スタートということになりますそして4番 グリッドなんですけどもえマイスター カップクラスではえトップタイムという ことましたカーナンバー20番の亀蔵です 昨日は2分31秒196をマークしまして え公式予さでは全体でも4番手初戦では8 番手フィニッシュとなってい ますそしてえ5番グリッドはカーナンバー 75番をつけます前田貴予選では2分31 秒262をマークしましてもう本当に わずかな素はあったんですが3列目 スタートです今シーズンは初戦で7番手 前回からの第2戦では3位表彰に上がって いるドライバーです 6番グリッドはカーナンバー77番ですね え2分31秒2分31秒4連3をマークし ましたカーナンバー77番の本業和弘やっ てきます初戦では11番手前回の第2戦で は5番手チェッカーとなって ますそして7番グリッドにはカーナンバー 50をつけます富永2分32秒098を回 しましてえ7番グリッド初戦ではえ11番 グリッドから9番でこ第では予選7番手 タイムを回てい ますそして8番グリッドになりますが初戦 は出ていませんでして第2戦から エントリーしていますカーナンバー85番 の吉田Aえ全回第2戦ではえ4番手フシと なってい ます予選では2分32秒4球2をマークし ましてえ8番グリッドスタートですま鈴鹿 ではえ今シーズン初戦ということになり ます ねそして9番からは2分32秒880を マークしましたカーナンバー76森増の マシンです初戦では13番カーとなってお ますそして10番グリッドからはカー ナンバー78え野生達になりますねベスト タイムは2分34秒123となっていまし てま初戦では10番手チェッカーとなって いるドライバーですさあゆっくりと最終 コーナーから戻ってきましたフォーミュラ エンジョイ13台のマシンでありますけも 全車どうやら全てピットは離れてるよう です ね8時18分にはピットレン出口クローズ となっていますが13台全てピットを離れ ています さあこのフォーミュラエンジョイですが 隊列が今戻ってきましてそしてフロント ロー以来のマシンも戻ってきましたね オレンジとホワイトのマシンがニバ グリッドの中島そしてグリーンとブルーの マシンが今回のポールシッターの肘の マシンとなっていますその後ろには3番 グリッドつけますカーナンバー7番の安田 もやってきましてグリッドは後ろからもう 埋まってきていますがこれで後は3番 グリッド2番グリッド1番グリッドの マシン上位3台のマシンが空いています まずここに2番グリッドの中島そして ポールポジションのひりその後ろ3番 グリッドの安マシンもやってきますと全車 グリッド上ということになります さあグリッド場にやってきました13 ダイナマシン13名のドライバーです22 連目のシーズンとなっています フォーミュラエンジョイこちらはガ サーキットとあとアガ周辺のレシンカー コンストラクターなどが協力して作り上げ ていますえ3年から2014年までは初代 のFE1と呼ばれます車両が使われてい ましてそして2014年からはま現在の 車両はですねえフォラジのイニシャルFE を取ったFE22台目の車両ということに なってきますま車両としては安全で老骨差 な車両ということでえ作られていますま 1.3Lのホンダのエンジンが搭載されて いますがま非常に消えるような謝罪という こともありますしあとは何と言ってもこの フォーミュラーマシンというのですね レーシングドライバやっぱりどうしても このねえ心をると言いますか非常にあの 気持ちもね高ぶってまれ ますまサンデーレーサーの皆さんにとって はですねえこのフォーミュラエンジョイと いうのはやっぱりねえま敷の低い カテゴリーでもありますけどもま気持ちは やっぱりですねもうF1ドライバーに なれるそういったマシンと言ってもいいと 思い ますさあこのフォーミュラエンジョイなん ですけれどもまえ車両的にはですねまこう いう風にも全て同じFE2でのレーシング マシンということになりますけども初代の 支を使って走れるまトライアルデーという ですね走行会にも参加できるということに なりますまですからまずは初代のFE1で トライアルディオで走ってまその感覚を 掴んでいったりしてですねでそっからこの フォーミュラエンジョイの本線に挑むと いうドライバーもいると思い ますさあグリッド場はこの後は13名の ドライバーによって8周のレースになり ますけども今日の天気はどうでしょうね ちょっとあの曇りざとなっていましてで 昨日から風も若干あるんですけれどもま それでもねえこのフォーミュラの決勝中は どうやらドライでいきそう ですさあ足元はねえダンロップタイヤを 使いますこのフォーミュラエンジョイま レインでもドライでも水のタイヤは変わっ ていませ んさあそれでは2024続くクラバレース ラウンド2今日最初の決勝レース フォーミュラジョイですそれでは決勝 レーススターティンググリッドご紹介し ましょうまずはポールポジションです 今シーズン初戦は優勝第2戦は2位 チェッカとなっていましてポイント ランキングがトップになっていますポル ポジションはボンレーシング和歌山 イーグルfeoドライブカナンバー8位ひ 克敏さあ今シーズン2勝目狙って 今シーズンの初ポールからスタートを切り ますさあ続いて2番グリッド前回第2戦の ウィナーです予選では2分29秒 マークバーバーショップFE2ドライブ カーナンバー83中島 一郎さあ個人としたら連勝を狙います手っ てくれましてありがとうございますさあ 続いては3番グリッド初戦では2表で 上がっていますホワイトとレッドのマシン ですエバーガラスコートプロイグル スポーツカナンバー7安田 智さガツポーズ見えましたありがとう ございますさ続いては4番グリッは マイタートップタイムをマークしました 真っマシンですえマシン名は鈴鹿ラッキー 初岡丸レボドライブ4番グリットはカー ナンバー20 亀しっかりと打ってくれてますありがとう ございますさあ続いて3列目5番グリッド に行きましょう前回の第2戦では3位表 がっていますプライマルシデGFU ドライブカナンバー75前田 両手を振ってくれましたありがとうござい ますさあ続いては6番グリッドに行き ましょう&GレーシングFE2前回の第2 戦では5番手チェッカー頼っていますカー ナンバー77本業 和ライバーの皆さんもしっかり手を振って くてますねありがとうございますさあ続い て4列目7番グリッドに行きましょう レッドとホワイトのマシンですまさミスト FE2ドライブカナンバー50富が さあガツポーズありがとうございます皆 さんさあ続いては8番グリッド前回の第2 戦から参戦していますドライバーです&G レーシングFE2ドライブカーナンバーは 85吉田 8ガッツポーズ見えますありがとうござい ますさあ続いて5列目9番グリッドに行き ましょう初戦では13番手チェッカーと なっているドライバーです&Gレーシング feoドライブカーナンバーは76森 こちらはホワイトとブルーのマシンですね ありがとうございますしっかりと叩いてい ますさあ続いては10番グリッドに行き ましょうこちらはホイトとグリーンの マシンですねブリーサイドにはesdcと いうのも見えますesdcKCレーシング FE2をドライブしますカーナンバーは 78安 達也さあ家族の皆さんも応援に来ています ねさあ続いては11番グリッドに行き ましょうホワイトブルーそしてレッドの マシンはピーターラビット10K&Gを ドライブしますカーナンバーは10田川 信彦続いては12番グリッドに行き ましょうこちらはグリルボンカツサト号を ドライブしますカーナンバーは212 安行カラーリングはレッドブルーの カラーリングのマシンですそして13番 グリッていきましょうこち熊工房満貫艇 新選SブルードルフィンレーシングK&G FEをドライブしますカナンバーは73 タヤて 1両手を振ってくれましたありがとう ございますさあ以上13名のドライバーに よって8のレースが行れますフォーミュラ エンジョイファイナルそれでは皆さんこの 13名のドライバーにどうぞ大きな拍手を お送り くださいさあグリット解しました フォーミュラエンジョイ決勝です改めて グリッド像ですけれどもボールポジション はカーナンバー8番のひ今シーズンは初戦 優勝第2戦は2位とここまでのポイント ランキングトップのドライバーですまこれ で3戦連続フロントロースタートという ことになりますねそして2番グリッドはま 自身とったはですね前線の優勝もあります そしてえ個人的には連勝も狙っていきます 中島一郎です初戦は6番手第2戦は優勝 そしてえ前回ポジションだったんで 2000連続のフロントロースタートに なりますさあ3番グリッドには安田初戦の 2位からですねえこの第3戦このスカ ラウンドはですね1つでも上をもちろん 狙っていきますそして4番グリッドには マイスターカップクラスのドライバーで ます亀蔵カーナンバー20番が2分31秒 1記録をマークま予選昨日もですねえ終盤 にジャンプアップをしてきまして結果的に は2列目4番手の位置をマークしています さあそして5番グリッドには75番の前田 です前回の予選え第2戦では予選3番手 こちらも確かラストアタックで3番手に 飛び込んできてでえそのままポジション キープサイ表彰台というのが前回の第2戦 の決勝でし たそして6番グリッドはカーナンバー77 番の本業ですま前回第2戦では予選4番手 から決勝ではワンポジション落として5 番手フィニッシュとなっていましたさあ 今回この第3戦は6番グリッドから逆に ですねま1つでも2つでも上を狙っていき たいスタート1分前 ですさあ全てのマシンによってま オーバーオール争われますけれどもそれ プラスマスターズカップクラスの ドライバーはまそこでまたですね争いが 行われるということになりますマスターズ カップのドライバーで見ていきますとえ まずカーナンバー20番の亀蔵選手が マイスターカップのまポジ的にはトップに 立っていました ね そして78番の安選手もマスターズカップ のドライバーそして10番の田信彦選手 73番の田選手えこの4名のドライバーは まオーバーオールを争いつつも マイスターズバックシュトゥーベカキヌマ これは73番の間違いとなっていますので えお詫びして訂正をさせていただきます さあフォーメーションラップに入りました 今日最初の決勝レスフォーラジョイ13台 のマシン13名のドライバー です1周は5.807kmこの鈴鹿沢 キット国レシコースを使った決勝レースと くことになりますまもちろんこの フォーミュラエンジョイまエンジョイする 楽しむというねこれはもちろんなんです けどもとはいえですねやっぱりあのスカ サーキットのこのね えサーキット鈴から走るっていうのは やっぱりこうねドライバーの皆さんにとっ てはやっぱりこうF1次な方だったりあと はですねやっぱりこう色々とうんバイク ファンの方もねいらっしゃるかもしれませ んしま鈴家っていうのはやっぱりこう ちょっとね特別な思があるまそういった ドライバーも多いと思い ますま世界になるコースと言ってもいい ですしま有名なドライバーもですねまこの 進化をうまく攻略できるとやっぱり嬉しい という風に思い ますまこのフォーミュラのドライバーに とってはですねこのスハをフォーミュラ マシンで走ってるっていうのはやっぱりね あのちょっと嬉しいですしね気持ち ちょっとくぐられますよ ねさあそういったこのフォラエンジョイ 13名のドライバーでありますけど もどうでしょうね今日のレースはドライで いけそうですか初戦が確かあのね予選が ドライでえ決勝ウエットというね展開に あったと思い ますでこの5月の中旬っていうのは結構 天気は不安定だったりして意外となんか ゴールデンウィークはね青空がついてい たりするけどもその後はちょっと崩れたり あとちょっと早めにつが来ちゃった りっていうのもありますんでま去年のこの 配もですねえちょっとあの雨に生まれた そういった気がります さあフォーミュラエンジョイドライバーは 今最後尾のドライバーもですねえヘアピン を立ち上がっていきました日進ブレーキ ヘアピンですさあこの日ブレキヒピンの あたりもですねえ多分序盤オーバーテイク のポイントになっていくと思われ ます一瞬5.807kmメインストレート 下っていきまして1コーナ2コーナーその 後はアラエコーナーを立ち上がっていき まして逆バンク日本コーナーさらには レギュラーの1つ目2つ目と続いていき まして立体交差を通過まこの辺りで セクター2と呼ばれますよねえそしてその 後はですね右に緩くカーボを切っていった 後はですね日進ブレーキヘアピンそこ 立ち上がっていきまして200250Rさ にはスプーンカーブと立ち上がっていき ましてその後はバック ストレートそして130Rから日アテもシ 最終コーナーとやってまいります決勝は8 周のレース そしてまこれコンディションにしによって はですねえ最大25分という設定となって いますがまこのコンディションでいくと どうやら発の方が先に来ると思われ ますただ昨日はですねちょっとあのある レスでま序盤からセーフティカが出てえ 規定されている集会よりもマックスの時間 が先に来たていうレースはあったんです けどよっぽどんことはない限りはね大体 これ集会の方が先に来るということになり ますさあフォーミュラエンジョイしっかり と足元のダンロップタイを温めてグリッド へやってきました13名のドライバー ですこのフォーミュラエンジョイ参戦して ますドライバーもですねま長い間これ計 参戦してるドライバーも結構いますのでま お互いのなんて言うんでしょうねえこの 手口と言い方をするとあれなんですけどね 色々と手の打は知ってると思いますんで ねさあその13台の マシーンカラーリングを見てもですね なんかこうちょっとあのF1マシンに似 てるよねっていうですねそういう車両も あったりしてこの辺りもやっぱり ドライバーの皆さんエンジョイしてますよ ねフォーラエンジョイドライビングも そしてですねこの戦スタイルもエンジョイ して本当に楽しんでるね皆さんですさあ発 のレス13台グリッドにやってきました 今シーズンの第3戦後方ではグリーン フラッグがえましてシグナル カウントアップが始まっています フォーミュラエンジョイ決勝今スタート さあまずは中島の蹴り足いいスタートを 切っていきますさあひはどうだそしてその 後ろサイドバイサイドになろうというそう いった展開がなっていますけどもさあまず ホールショットを待っていくのは2番 グリッドカナンバー83中島ホール ショットは2番手に1コーナーです安田は 3番手はキープした4番手に めそうさあまずフロントロー前回優勝中島 のマシンがホールショットを奪えまして この後は朝田Sコーナーにやってまいり ます4番ぎがサイドバイサイドになってい ますがさあここでどうやら前田のマシンが インから前田さあ前田亀蔵そして本業と いうオーダーということになりました さあまずいいスタートを切ってにったのは 83番の中島ですさあそしてちょっと本業 がポジションを落としているかもしれませ んねカナンバー77番の 本業先頭集団はこの後はデグナー2つ目 そしてSにやってきますオーダーは中島ひ 安田その3台のマシンが後ろ離しまして ちょっとれまして4番手の亀をっています さあそしてなんと中島のマシンがヘアピン でスピン だホルショットをバっていました前回優勝 ドライバー中島なんと1周目日ブレヘア ピン立ち上がりスピン再スタートは切った んですがポジションを3番手にドロップし ていますこれで先頭はひ2番手には安田3 番手には亀蔵のマシンが上がってきてい ます さあトップのマシンひがもうすでに後ろを だいぶ話そうとしてますねひと安田そして 中島どうだ現在は4番あたりにいますよ ね かまひゅっとすると先ほど先頭集団に何か ああった安田も遅れていますかカナンバー 7番の安田もくれているあそうですね今 中島も安田もセクター3だいぶ落としてい ますですので今これ2番手にはカゾの マシンがつけていますよ ねさあちょっと上位勢に波乱がありました フォーミュラエンジョイオープニング ラップをえて戻ってきます先頭は8番のひ そして2番手には亀蔵のマシンですねこれ はカナンバー20 番そして3番手に前田4番富5番手に6 番手に本業そして2つ森安吉田田田中と 続きましてやっぱり7番の安田はちょっと 触れてい ますそうちょうどあの1周目の中島一郎 確かこれヘアピンに入る前にひにオーバー テイクされていましたよねでその時に何か ちょっとあったのかもしれません ねさあ中島と安田カーナンバー83番と7 番がまえちょっとですですねポジションを 落としたりあとは7番の安田 は今ピットレイに入ってきていますね7番 の安田今ピットレーに入ってきてい ます先ほどの2番タソに攻防で何かしらの ちょっとトラブルと言いますがあったん でしょうかピットレにはホイトトレッドの マシン3番グリッドスタートカーナンバー 7安田のマシンが戻ってきます フロントの辺りちょっとやはりダメージが ありますねの右のフロント周りちょっと ダメージがあります7番の 安田さあ今戻ってきますピットレですけも ちょっと悔しいレースになりまし たひょっとするとまっすぐ走るのも難しい そんな感じになってかもしれませんねれ さあそれでは決勝レース上位勢をちょっと 見ていきますとあそして今ドライビング スルーペナルティが1台出ていますカー ナンバー10番ですねマスターズカップの 田子選手に対しましてドライビングスルー ペナルティを出されていますこれはあの ピットレインからコースインする時にえ1 コーナーまでの間のホワイトラインを カットしてしまったということでょうねも このドライビングスルペナルティとなって いますカーナンバー10番です田選手はえ 現在は12番としています さあレスー2周目1周終了段階で2番手に 2秒1の差をけていたカーナンバー8番の ひさあそのひは先頭に今最新コーナーに やってきますそして2番手には亀蔵です マスターズカップクラスのドライバーで 総合でも表彰だ圏内にいるというのはです ねこれは素晴らしいですよね3番手には 75番の前田さあ前田もこの1関係を キープしますと前回第2戦についての表彰 も見えてき ますそして中島一郎は4番手までカバーし て戻ってきますマシンの影響はなさそう ですね中島セクター4では全体のベスト タイムをマークして追ってきてい ますさあラップタイムで見ていくと現在 トップ3は2分32秒台そして4番手の 中島のマシンは2分33秒前半のタイムに なってい ますそして50番の富永のプレスが2分 35秒台とちょっと触れていますけれども 後ろからは77番の本業もちょっと ポジションはですね6番手まで戻してきて い ますさあそしてこの2周目のラップタイム で見ていくと実は2番手はしていますカー ナンバー20亀蔵選手が全体の ファステストタイムをマークしています2 分32秒 021さあこの3周目に入りまして ちょっと映像がですね皆さんにちょっと うまくお伝えできておりません申し訳 ございません さあ先頭集団は今2ブレキヘプにやってき ました現在3周目トップ4が等感覚という ことになっていますかねそして5番争に 展開されていますね富永とそして本業の 争いになっていますペース的に先ほどの 周回で1秒以上差を詰めていました77番 の本業ですさあ本業がこの周回で富永を 捉えまでしかペス戻してきたねそして 先ほど1周目の平ピでですねスピン切して いました中島一郎なんですがこの3周目は 誰よりも早いペースで今追ってきています これも面白いですよねま面白いと言って あれなんですけどもさあそのトップ3に どこまで集まれるでしょう中島一郎ちなみ に先ほどえ2周終了段階では前のマシンと は2秒6の差となっていましたがどこまで 詰っていく8周のレース現在は3周目と なっています ま先頭の肘には非常に安定し走りを見せて いますけもあとは亀蔵のねえその1大剣闘 です現在2番手さあそして前田の後ろには もう中島のマシンが接近してきて いるセクター1からセクター3まで全体の ベストタイムをマークしているドライバー は今4番手を走ります中島 ですさあジョイズが戻ってきて3終了 ファステストは今そのタイを1秒4は回っ ています中島中島一郎が2分30秒132 亀蔵のファステストを1秒4この瞬間 上回ってきているさあ中島どこまで 上がれるあと5周となってい ますさあそして5番手争はどうやら77番 の本業がポジションアップ本業5番手 そして6番手には50番の富となってい ます さあやはり上盤この1周目の2ブレキ ヘアピンの立ち上がりの辺りでま何か ちょっとアクシデントがあったのかもしれ ませんねまその後中島はあこの周回へも 全体のベストタイムをマーク寄ってきて いるちなみにえト4なんですけれども今3 周目のラップタイムでは先頭のひりは2分 32秒5そして2番手のカゾンが31秒の 5となっていまして1秒以上ですは2番手 さんが早かったんですねだからひ選手も 決してこれは安泰とは言え ないそしてまたちょっと中島一郎が離れた かセフでちょっとタイムを落としている ちょっとオーバーランし若干オーバーラン があったんですかねさあ気合のプッシュを していた中島だったんですがセクター通で ちょっとタイムを落としているさあそして 5番手集団も飛びなですかねかなり ブレーキングでタモ上がっていました ねこれで今7番は森8番手には9番手には 吉田10番手にはのトップテとなってい ますそして田のオーダーとなっていまして 7番の安田選手はピットへと戻ってきてい ますいや中島選手ちょっともったいない オーバーランがありましたねさっきまでま 強烈に追っていたんですがデグナーの辺り でひょっとするとオーバーランがあったか もしれませんね でした2秒 ロスいやこのデナーのオーバーランでま 区間タイムで見ても2秒ほどのロスがあり まし たただその後はですねまたペースを 持ち直してきています8周のレス現在は4 周目先頭のひはまちょっと後ろの様子を見 つつということになるん でしょういや予想されていました序盤の このトップ争いまやはりひ中島安田この3 台はですねま予選タイムを見てみましても 後ろを離すかなと思われていましたが しかしその後の2台がですねまちょっと 絡んでしまったのかどうか分かりません けれどもま戦列を離れたりあとは ポジション多く落としていましたがでも 中島でもすごいですねそっからもうすぐ4 番手までは挽回してきました若干ちょっと オーバーラーはあったこの周回は2分33 秒台というラップタイムになっていますが ただセクター4はまたまた誰よにもハタを マークしていましたんでこっからまた追っ ていきそうですあとは2番手3番手が ちょっと詰まってきましたね2番手の亀蔵 と3番手の前田先ほどラップタイムでは番 5秒ほど詰まっていました ティさあピットレーンはカーナンバー10 番ですねえドライビングスルーペナルティ を受けていました田彦今ピットを離れます これでペナルティは消化になりましたね さあレースは中点の4周終了5周目に入っ ていますあ完全にこれまた3番タが詰まっ てきましたね3番手の前田と4番手の中島 セクター1ではコンマ6セクター2では コンマさまこまで1秒近く差を詰めてきて い ますさっき4周終了段階で3番手の前田4 番手の中島その差2秒あったんですがもう 1秒ぐらいまで詰まってきてる感じですか もっと詰まってますか ねさあ1台スローダウンという情報ですが これは6番手を走っていましたカー ナンバー50番の富永明です何かちょっと トラブルが出てしまったのか 遅区間タイムを見てみますとセクター1は そこまででもないですがセクター2で だいぶタイムが落ちていますまこれ ちょっとトラブルが出てる可能性もあり ますよね3番さあ中島がプッシュしている この3番手4番手争いこの後は明にやって きますがさあどうする前田 中島ただここはちょっと飛び込むような 距離ではないですねペース的には中島選手 がだいぶこれ早そうですのでま多分ここは リスクを追わずにオーバーテイクをするま そのチャンスを狙ってると思われますまで もこれ亀蔵選手も近くにいますんであと3 周中島一郎までそれ中島これ亀蔵まで 迫れるかどかさあまずは1コーナーイン からここで中島一郎3番手に上がり ます5周終了6周目残り周回はあと3周と なってい ますさあ中島ここで3番手まずは1つ戻し てきたしかし前田も右左と狙っていますね 朝コーナーで狙っていますさあそして 先ほどちょっとスロダウの情報入ってい ました50番の富永はどうやらマシンを 止めたということですねバックストレート ですねバックストレートでマシンを止めて います50番の富 ながさあレースは現在先頭勝6周目先ほど は2分30秒レレさんというファステスト をマークしています83番中島現在は3番 手がありましてさあ今度は前の亀蔵を ロック音この後デナにやってき ますいや前田選手もですね先ほど ポジション落とした後はエジの辺りでこう 右左とですね結構狙ってるそんなシさも あったんですがちょっと離れました ねさあ亀蔵選手はでもこれセクター2が 早いんですよねさっきからこう見てますと セクター2で赤いマークをつつけるのは 20番のカゾが多いような気がし ますペース的に見ていくとまセクター2で 24秒台の中盤辺りまで来ると結構早いま そういう風に見えるんですけれどもさあ 先頭のひは現在この6周に入りまして ペースは2分32秒前半内分からは31分 後半で亀蔵とそして前田さらには30秒 フラットで中島が追う展開になってきまし たさあこのペースを見ていくと中島選手は でももし1周目のあのヘアピンのね アクシデントなければそうすればですね 選手ちょっと後ろを離す突破になっていた んでしょうかいやでも壁選手もいいですよ ねそして2番手争いがくっついてき たひ選手のトップスピードが他の ドライバーよりもだいぶ遅いのがちょっと 気になりますねさあそしておおここで ブレーキングでちょっとかめぞミスして しまった中島2番 手いやだいぶプレッシャーもあったん でしょうかねハードブレイキングでかなり タも変わってきました亀蔵はおしく3番手 のポジションダウンさあこれで中島2番手 だ残りシト2周6周終了7周目に入ります その差は0秒795ちょっと気になるのは ひじのトップスピードなんですけども さっきもですね実はあの中島選手は 180km出ていたひ選手は169kmな んですよ ねさあそして77番の本業がちょっと ポジション落としていますね5番手に76 番のいますさらには吉田安とポジション アップ本業どっかで止まっていますか ねカナンバー77番が戻ってきませんさあ 先頭集団はとうとう1秒切争になってき たしかしここでまた7周目になりましてひ もパーソナルベストを マークさあ77番の本業はどこかで ちょっとアクシデントがあったんですかね はちょっと情入っていませんが戻ってきて いませ んさあ残り2を切れましたフォーミュラ エンジョイのトップ 争いフロントスタートのひと中島1関係的 には結局この2人フロントローの2台の マシンがトップと2番手ということになっ てきますさあ3番手の亀蔵も懸命に プッシュをするんですがさこれセーフティ カが入り ます7の本業選手がクラッシュしていたと いう情報が今入ってきていましたんでただ 場所までは入ってきていませんでした え結果的にどうやらその影響でしょうか セーフティカーが入り ますさあでもここでセーフティカーが入る ということはこれでもうポジションが確定 ということになりそうですよ ねさあ中島は懸命にプッシュをしていたん ですが残りった段階でセーフティカー導入 さこのセーフティカー導入でどうやら ポジションは確定となりますと中島は 惜しくも2番手ということになるのか そしてちょっと苦しんでいたかもしれない ひはですねこれで今シーズンの2勝目が 見えるということになります ねいやトップスピードが本当にあの 10kmぐらいこう違ってたんですよで これが例えばですね300kmと 310kmとが 170kmと180kmだったこれえい 違いになると思うんですよねこの10km の差 130かあ130Rのインガの辺りで ひょっとするとクラッシュしている可能性 もありますねさあこれで戻ってきて ファイナルラップになるんですが セーフティカーがここで隊列を引っ張って いけますのでこれでもう順位は確定という ことになりますね ファイナルラップをセーフティカーランで 入っていくフォーミュラエンジョイこれで 順位は確定ということになり ますまこれあのレース完成に来られていて なんでこれで順位確定なのファイナル ラップじゃないのっていう風に思うかも しれませんけどもまこれでちょっとコース 上アクシデントが入ってる時にセーフティ カ今ちょうど対立を引っ張っていますが このセーフティカが先導してそして ちょっとレースを一旦中立状態にしていき ますでそれによってえそのコース上走る マシンのスピードを抑えている段階でその コース上で例えばスピンをしているとか クラッシュをしているとかそういった車両 をですねまこの回収したりあとはコースを 清掃したりということになりますでえその コース上がクリアになりましたという段階 でセーフティカーがその対立から離れて そして高速マシンがレースまた再開とく ことになるんですがただえこのテーカーが いなくなった後にすぐレース再かというと そうじゃなくって一旦戻ってきてメイン サレート上のコントロールラインを通過し てそこから追い越しはオッケーになります という考えでいくとこの周回はファイナル ラップなんですね最後の周回8周目です からこの8周目にじゃあ用意どんで リスタートしましょうってなった時でも そのコントロラインを通過するまでは順位 を守らないといけないつまりもう チェッカーフラックが触れるその段階まで はその位置を守んないといけないという ことですのでもうこの段階で順位は確定と いうことになっていき ますさあそれではここでちょっとですねえ まとはいえここでもしあのマシントラブル か何かで止まってしまったりするとこれは ですねえもちろんポジションを落とすこと に悩ますんでチェッカーフラックを受ける まで分かりませんがま今の位置関係で チェッカー受けた場合ですねこれで ちょっとお伝しますとえトップには8番の ひ今シーズン初戦について今シーズンの2 勝目ということになりますそしてえ2番手 には83番の中島一郎ただ実はこれねあの 1周目の日ブリヘアピンのところではカー ナンバー7番と83番のどやら接触があっ たとでこれはレース後に審議が上がると いうですねえそういう風な情報も入ってき ていますのでまあ7番と83番に関しては こういう情報が入ってきています さあ中島は2番手のそして3番手には20 番の亀蔵ですマイスターカップラスでは もちろんトップになるんですが上戦車でも 予選が良かったですしあと決勝も一旦は2 番手までなってでレース中に一旦ファスト マーク橋も見せていましたんでね マスターズカップクラスのドライバーでは あるんですがま非常にあのいい橋を見せ ましてえ結果的には総でも3番手という ことになるようですねそして4番手には 75番のま惜しくも連続の表書台とはなり ませんでしたねそして5番手にはマイ カップでは2番手とりますカーナンバー 79番の岡森6番手には85番の吉田7番 手に78番の安8番手にはえマスターズ カップ3番手になります73番のタヤ9番 手に21番の2つ10番手には10番の谷 そしてえどうやら乾燥はどうやらこの10 来ということになりそうです あそうですねやっぱり130Rのイ側で1 台止まっていましたんでこれが77番の 本業選手と思われ ますさあひアテを立ち上がってセーフティ カーの対立が戻ってきますフォーミュラ 今シーズンの第3戦カーナンバー8番のひ カ戻ってきましてさあそのひを先頭に チェッカーということになります セーフティカー先の元フォエンジョイ第3 戦はちょっとあれ展開となってきましたが その隊列のまま今チェッカーフラッグを 受け ます8周のレース来車は最大25分という レースだったんですが今スタートから22 分ということになっていまし たさあこれでチェッカーフラク受けました フミ第3ですそはえオーダー見てみ ましょう優勝はカーナンバー 8第2位はカーナンバー83中島一郎第3 位はカーナンバー20番亀蔵第4位は75 番前田金第5位は76番の森マ第6位は 85番の吉田エトとなりまし たそして7番手には78番の8番手には 73番の 番手には21番の2安10番手には10番 の田彦感想は以上10代とくことになった よう ですさあこの後表彰式なんですがえまず フォーミュラエンジョイポディウムでは後 の上位3選手の表彰その後にマイスター カップクラスの表彰が行われるということ になりますね さあこの後戻ってきますとえ表彰式が行わ れますその表彰式の後のスケジュールなん ですがえこの後はですね9時10分から スタート進行となえますのがBMW&ミ レーシングのレース1ですえこちらは9時 10分からコースインそして9時30分 からフォーメーションラップで20分 プラス1ラップの決勝レースということに なってきます さあ決勝レース8のレースが行われました フォーミュラエンジョイま本当にあの 振り返るというかも序盤から結構ですね え2番タスあれた展開になっていましたま ちょっとですね振り返っていきますとまず 決勝さたでホルショットを奪ったのは2番 グリッドの中島でポルスターひは2番手で 1コナーに入るというそういったシーンが ありました後方の集団はですね安田亀蔵と まそのまんま1関係の通りですねえ序盤 進めていたんですが1周目の2ブレーキ ピンのありでまずその前に8番のひ選手が 中島選手の前に出ていましたねでその後西 ブヘピンを立ち上がっていくところで前を 走っていました中島後ろを走っていた7番 の安田まこの2人は何かあったのか中島 選手がスピンをするであと矢田戦車もです ねその後ちょっとペースが落ちて戻ってき たんですが右のフロント周りちょっと ダメージを追っていたていうねそんな シーン見えましたのでそのままガレージに 入っていましたでその後再スタートした 中島選手も第ポジション落としていたん ですがまそこからまず2周終了段階では4 番手まで上がってきましたでその時もです ねだいぶペースはもう戻ってきていまして 決勝のファステストを奪う走りでですねえ どんどんポジションアップそして6周目の 1コーナーになりますかねここでインから オーバーテークをして3番手に浮上したで その後ヘアピンのサ試のブレーキングで上 選手を捉えて2番手に上がってきたで そして残り後2周だなという段階で高速の マシンが13からししてしまいましてで セーフティカーが導入されたで7周目の 終盤から8周目ファイナルラップは セーフティカーの対立の元戻ってきて結果 的にひ優勝中島2番手亀蔵3番手という そういったオーダーった今シーズンの第3 戦でした トラッさあえ先ほど決勝レスをえた フレンジのドライバーが戻ってきまして この後ですねえ表彰式が行われます表彰式 はまずえ全てのドライバを対象とした総合 の表彰式でその後はですねえマスターズ カップクラスのドライバーのえ上位3名の 表彰式とえこの順番で行ってまいります その表彰式が終わりますと9時10分から はBMW&ミニレーシングレース1の スタート進行ですこちら20分間の スタート進行ということになっていますの でえこの後9時10分から始まって コースイその9時30分から フォーメーションラップとくことになる ようですさあその前にえフォーミュラ エンジョイ今シーズン第3さんの表彰式皆 様にご覧いただきたいと思いますなおフラ ジョイ次回の第4戦は6月の陣を16日 土曜日日曜日開催となります それではお待たせいたしましたたより ホームラエンジョイ表彰式を行えますまず は優勝ダバです見事優勝を飾ったのはカー ナンバー8位ひ選手おめでとうございます どうぞ第2位ナンバー中島一郎 第3位ナンバー20亀選手以上3選手ご どうぞご登壇くださいおめでとうござい ますそれではトロフィーの以上です プレゼンターは大会会鶴園の郎様よろしく お願いいたし ますまずは優勝ドライバーひ選手優勝 トロフィーですおめでとうございます そして第2位中島 選手終盤のプッシュは見事でしたそして第 3位上選手でもさんになりましたお めでとうござい ますさあこの後はフォトセッションに参り ますではドライバーの皆さんですね ちょっと中央にお集まりいただきまして そしてプレゼンター通さんはお入り いただきます選手の皆さんはそれでは トロフィーを高々と掲げていただき ましょうそれではお願いしますどうぞお めでとうござい ますしばらくそのまんまでよろしくお願い しますはいありがとうござい ますさ許しでかでこの後はスパークリング ファイトを行っていただきますそれでは 選手の皆さんの準備が整うまで今しばらく お待ちいただき ましょうじゃあトロフィをスパークリング に持ち替えていただきましてよろしい でしょうか3 選手では行きましょうスパークリング ファイト どうぞおめでとうござい ます改めてご紹介しましょう優勝はカー ナンバー8ひか選手第2位はカーナンバー 83中島一郎選手第3位はカーナンバー 20亀選手以上3選手にどうぞ皆さん 大きな拍手をお願いいたし ますおめでとうございましたさあ以上フミ の表彰でしたこの後は準備が歴次第 フォーミュラジのマスターズカップの表彰 を行っていきたいと思います さあ続きましてフォーミュラエンジョイ マイスターズバックシュトゥーベカキヌマ 第3位カーナンバー73田定一選手 どうぞおめでとうござい ますそれではトロフィの以上です プレゼンターは大会会長の鶴園郎様それで はよろしくお願いいたしますまずは優勝 ドライバーからトロフィーの上ですお めでとうございます上 選手そして第2位の岡森選手おめでとう ござい ますそして第3位田選手第3位の トロフィーですおめでとうござい ますさあそれではフォトセッションに参り ますじゃあドライバーの皆さんは中央1の 頃に並んでお上がりいただきましょうそれ ではトロフィーを高々とかけていただき ましょうお願いしますどうぞおめでとう ござい ますさ選手どうぞ皆さん大きな拍手をお 送りいただきたいと思い ますはいありがとうございました プレゼンターの通様どうもありがとう ございましたこの後はスパークリング ファイト行っていたきます3選手に 行き当たりましたら行きましょうかそでは 行きましょうスパークリングファイトー どうぞおめでとうござい ます改めてご紹介しましょう優勝はカ ナンバー20亀蔵選手第2位はカナンバー 76森マカ選手第3位はカナンバー73 田一選手以上3選手にどうぞ皆様大きな 拍手をお送り くださいおめでとうございました 以上を持ちましてフォーミュラエンジョイ マスターズカップ表彰を終了とさせて いただきます選手の皆様どうもおめでとう ございました さあえ9時10分からピットレインが オープンとなっていましてえこの後はです ねBMW&ミニレーシング2024 今シーズンのえ第2大会となっています この鈴鹿サーキットえ今日はダブル ヘッダーレースとして行われますレース1 レース2まずレース1がですねえ今日この 後シーズンの第3戦そして後半のレース2 がえシーズンの第4戦ということになり ますま多分公式プログラムにはですねえ もうこれBMW&ミニレーシングのえ今日 のまずこのレースがレース3シーズンの第 3戦でえ今日の午後予定されています レースがレース4ということになりますね まこれまでレース1レース2は富士 スピードAで4月の1314に行われまし てそしてレース3レース4まラウンド2は 今日そして昨日と鈴鹿そしてラウンド3第 5戦と第6戦ということになりますがこれ は来月の下旬に岡山国際サーキットそして え第7戦第8戦ラウンド4は7月の20日 21日にスポーツラウンドスで予定されて いますそしてラウンド5第9戦と第10戦 が12月の5日6日富士スピードウェイ そしてラウンド6レース11レース7は 11月の2324にモビリティリゾート モテで予定されています年間を通して6 大会全12戦が行われますまそのうちえ この鈴鹿ラウンドは第2大会第3戦第4戦 ということになりますのでまだシーズンの 序盤の1ということになってきますさあ 昨日は予選が30分間にわって行われまし てえその前に走るマシンなんですがえK3 クラス混走ということになってまいります えまず1番前に陣取りますのがBMWのM 2シスレーシングそのクラスのマシンと いうことになってい ます今ですねえ今シーズンこのM2シス レーシングはえ今シーズンが3年目の シーズンになると思いますま初年度はです ねえま5台がマックス感じでったんです けどもま年々増えてきましてえ今シーズン はですねこのスフカラウンドでは7台の マシンがグリッドに陣取るということにに あります そしてその後ろになりますけどもえこちら はですねえ今度はニューminiのですね jcwジョンクーパーワークスの車両と いうことになりますあすいませんあと BMWのM2CSレシンがなんですが エントリー台数はえ7台であったんですが 予選を走ったのは6台でしたねまですので え6台のマシンがこの後は決勝を走れ ますそしてえその後ろに陣とりますがえ BMWの後ろはミニですねニューミニの jcwjcwクラスになります ジョンクーパーワークスえこちらナンバー プレートはついておりませんレーシング マシンですね今回は4台のエントリーと なっていましてえこちらもですねえ予選の タイム順になる形になってい ますそしてえその後なんですけども今度は ナンバープレート付きのですねえ車両と いうことになりますこちらはminiの クーパーSCPSでminiのクーパです ねCPSがくらのエントリーということに なってますまこちらはナンバー付きシルで しかもえクーパーSはですねみつのタイヤ を使ってのベースことになってき ますさそしてえレーシングカーまその レースのフォーマットなんですけども こちらは20分プラスワラップという決勝 レースのフォーマットなります決勝レが スタートしてそして20分が喧嘩した段階 でプラスあともう1周ですよというですね えそういうルールになっていますまこれも ですねえま特徴的なレースのスケ特色と 言ってもいいと思います大体こうえ何分間 ということになると何分間経った段階で トップにチェッカーな形になるんですけど もえこのえBMW&ミニレーシングの レースの場合は20分経った段階でトップ のマシンが戻ってきたらじゃああともう1 周ですよという20分プラス1ラップと いうですねえこういうフォーマットで行れ ていますまこの20分プラス1ラップま何 分プラスもう1周なんていうですねえそう いう形式というのはま以前はですねあの バイクだとモトクロスなんかはそうなん ですよねモトクロスなんかは30分経っ たらプラスア1周みたいなねそういう形式 なんですけどもま4輪でですねえこういう フォーマットを持ってくるというのはま 多分このBMW&ミとあはTCR JAPANというですねレースではその 何分プラス1ラップという悩ますけど もまあ以前はあの海外ではですねこういう なんかF3なんかでそう使っていたって いうそういったカテゴリーもあったんです けどもま日本だとやっぱりモクロスの やっぱり公式っていうのがやっぱりこう 一般的ですよ ねさあそういったフォーマットもま4Lに 入ってきてるということになるんでしょう まこれももう同じ意味になっています ねそしてえこの後なんですけどもえ グリッド上また整いましたらですね選手の 周回なども行っていきたいと思いますま 今回あのBMWのミニレーシングえこの スクラウンドはですね昨日は昨日でまた あのタイムアタック競技っていうのがあっ てホットラップチャレンジっていうのが あったんですけどもえだから結構昨日は ですねそのBMそしてミニユーザーの皆 さんが色々とサーキットを走ってその サキト走る楽しみていうのもですねえ結構 あの感じてもらえたんじゃないかなと思い ますですここでちょっと楽しみに感じて もらってまた是非ですね次回どっかの サーキットでこのグリッドに並んで いただいたりするとやっぱり嬉しいですよ ねあの時走ってちょっと楽しかったんでと いうことね言っていただけるといいと思い ますさあえこの後ですねスタートまで10 分切れましたえこのBMWのミレーシング はスタート進行が20分間ですからこの後 は9時30分になりますとえ フォーメーションラップそしてその後に ですねえ決勝レーススタートになります レースフォーマットはそのスタートの段階 から20分プラスワンラップで行われて いくということになります さあスタートまであと9分となってきまし たそれではBMW&ミレーシング 今シーズンの第3戦になりますけれどもね えこのグリッドなども随時おさせし ましょうBMW&ミニレーシング2024 ラウンド2第3戦M2シレーシング シリーズ2024ミニチャレンジジャパン 2024ランド2@スカサーキットさあ それではまずはですね前方のウットご紹介 しましょうまずはM2CSクラスのマシン ですえ昨日はですね公式予選ではえこれ までのレコードタイムを更新するそんな タイムをマークしていましたベストタイム は2分15秒232をマークしています ポルポジションはカーナンバー55石井 かずマシン名はdgmsM2CS レーシングとなっています新しいコース コードホルダー1番前からのスタートに なりますさあ続いては番グリッドになり ますけれども2番グリッドはですね2分 18秒044をマークしましたKテックM 2Cレーシングwithテックというマシ メなっています2番グリッドはカー ナンバー70片山 強イエローのマシンカーナンバー70番は 2番グリッドスタートになり ますさあ続いては3番グリッドになります 3番グリッドは2分20秒666という タイムになっていますテMM2シ信号 ドライブ3番グリッドはカーナンバー25 田中 水希さあ手を振ってくださってます ありがとうございますさあ続いては4番 グリッドになりますがこちらはブラック トレッブルーのマシンになりますねこちは YZM2CSレーシング4番グリッドは カーナンバー9野田 洋介3列目5番グリッドになりますこちら は2分28秒62マークしましたM2 レーシングwithTEMカーナンバーは 50新藤 正さあ続いては6番グリッドになります こちらは2分30秒6を2をマクしました イルビBMWM2信号ドライブカー ナンバーは46川 勝彦以上6名のドライバーによってえ荒さ れますがBMWのM2シレーシングの クラスとことになってきます さあ今回はポイントリーダーの新藤選手が クラスの5番グリッドスタートということ になっていますねさあ続いては中段になり ますがこちらはBAニューminijcw ジョンクーパーワークスになりますね今回 は4台の争いとなっていますえまず予選 トップタイムを回してますのは今 サーキットビジョンに移っていますねえ5 次元カラーのマシンがクラスのポル ポジションスタートになりますベスト タイムは2分24秒741をマークしてい ましたマシン名は次元F56jcwとなっ ていますポルポーション置しますのはカー ナンバーも500番ですねドライバーは 山本 セナ続いては2番グリットになります jcw2番手対をマクしました2分25秒 291をマクしていますえマシン名は チームクエッタF6jcwボをドライブし ますクラス2番グリッドはカーナンバー1 位木村 続いてはクラスの3番グリッドになります ベストタイマー2分26秒238をマーク しましたSYCGレーシングミニ2四日市 F56jcwをドライブします昨日はです ねえこのミニのホットラップチャレンジに プレゼンターとしても登場されていました 今日はもちろんドライバーとして登場です 3番グリッドはカーナンバー3 伊藤次とは4番グリッになりますは2分 38秒114をマークしましたマシン名は サムズレーシングCF56jcwEVOと なっていますもう皆さん手を振ってます 行きましょうここはカーナンバーは36 佐田村 吉孝いいですねもう映像に合わせてもう手 を振ってくれてますありがとうございまし た以上jcwの皆さんでしたスタートまで 5分を切りましたさあ続いてえ最高列に なりますのはナンバー付きの車両ですねえ こちらはえニューminiクーパーS CPSからそのマシンですまずクラスの ポルポションは現在このクラスのポイント リーダーとなっていますepmレーシング F56CPSをドライブしますポル ポジションはカーナンバー7豆の 転生次ては2番グリッドにいますベスト タイム2分40秒276を回ししました スカイブルーのマシンですジクパーミニF 56CPSドライブ2番グリッドはカー ナンバー73ジクーパー クラスの3番グリッドですこちらはSY CGレーシングミニ2四日市F56CPS 差なっていますクラス3番グリッドはカー ナンバー33大西 久行クラスの4番グリッドですこちらは ウイズインポートカーズRTminiF 56CPSさっています女性らしい カラーリングのマシンになってますね4番 グリットはカナンバー3 辻本続いて5番とも女性ドライバーとなっ ていますモレキュールマンクモジmini F56CPSをドライブしますオレンジの マシンカーナンバーは30 小美そしてクロスの6番グリッドです こちらはepmレーシングidiアティス 56CPSをドライブしていきますカー ナンバーは31中澤 拓さあ以上BMWM2CS6台そしてJC は4台さらにはCPS6台トータル16台 のマシンっていますこの16名ドライバー に皆さんどうぞ大きな拍手をお送り くださいスタート3分前を切りまし たさあ改めてこのBMW&Mレーシング 今シーズンの第3戦の決勝です1関係で見 ていきますとまずポルポジションはカー ナンバー54番ですねBMWM2 55番の石井え第1会が終わったラ会でば ランキングはですね4番ということになっ ていますま予選では今回ですね2分15秒 232これまでえBMWのM2サ レーシングでは2分16秒台中盤がえ レコードタイムだったんですがまその タイムを1秒3上回る走りを見せてました そしてえ2番タイムをマクしたのがカ ナンバー70番の山こちらもランキングで はですね4位対のドライバーということに なってまいりますそしてえ3番手タイムを マクしたのが現在ランキング3番手に言 ますカーナンバー25をつけます田中 水そしてポイントリーダーとなっています カーナンバー50番新藤正は今回予選5番 手ただこのこえBMWのM2シサ レーシングは結構ランキングで行きますと えポイント差はそんなに広がっていないと いうことなんですよねみにえこのBMW& M2ミニレーシングなんですがBMWミニ レーシングなんですけどもえポイントは 決勝レースのリザルトのポイントプラス 予選のポイント決勝中のベストラップの ポイントというのもありましてえ予選の ポイントはですねまずクラスのポール ポションのドライバーには6ポイント2番 手タイムのドライバーには5ポイントなど という風にまクラスの6位までポイントが 与えられますえそしてえ決勝のベスト ラップなんですけどもストラップ はいそしてえ決勝のベストラップ順ですね 決勝レスマークされましたベストラップも え1番ハドラに6ポイントで2番目に ハドラに5ポイントという風にえクラスに 6位まで与えられるということになります そしてえ決勝レースのですねえ順位なその ポジションによってもポイント与えれると いう レースでこれは マックス62ポイントまで得られるという ことになりますか予選ポイントと決勝 ポイントです ねもちろんこの予選ポイントというのは ですねえこの予選の時昨日の予選で与え られてるポイントになりますのでまこの後 決勝レースで登場する中では えストラップのポイントとあと優勝の50 ポイントですねでですので1大会で得 られるポイントマックス118ポイントと いう算になってきますさあすでにスタート フォーメーションラップスタートになって いますのでえこの辺にもちょっとですね 色々と再つつお伝えしていきましこの20 分プラスワンラップのレースになります さあえこの後はBMWのミニレーシング第 3歳の決勝レースりますメインストレート もだいぶ右左に振ってる人が多いです けれどもさあの決勝レース中のベサラップ に関しましてはですねまたあのちょっと 我々もえま随時お伝えしていきたいと思い ますない さあえ今セーフティカー先のペスカー先頭 の元今デナーの1つ目から2つ目にやって きています ま昨日はBMWのM2シレーシングはえ レコードタイム更新となっていたんですが えニーミのjcwでは昨日の予選ベスト タイムは2分24秒の 741このレコードタイムは1番の木村健 選手が持っている24秒の462でしたん でまこレコードタイム更新はなれません でしたえただえクーパーSに関しましては レコードを更新されていましたねえこれ までえ白次郎選手が持っていた2分37秒 262というタイムがあったんですがま これを44秒ほど昨日の予選では更新され ていましたね7番をつけます豆の天生選手 が昨日2分37秒220これも新しい クーパーSのレコードタイムとなってい まし たさあ20分プラス1ラップということに なってきましてこの決勝線が始まってそう ですね大体上位勢のラップタイムを見て いきます とま九州走った段階で20分だから九州 プラスワンラップの10周ぐらいなるかな というまそういう計算をしているんです けれどもまこれは順当に行った場合のです ねえペースになりますのでもし途中であの セーフティカが入ったりするとえこれも ですね新ヶ月は変わってきそうです ただこのレースフォーマットの場合は途中 まセーフティカーが入ったとしてもえ スタートして20分経った段階でもう ラスト1周ですよというそういった表示に なり ますさあ今ですね最後尾の車両も今バック サレートを通過そしてメインサレートに はまず前方のグリッドにつけますBMWM 2新レーシングのマシンがやってきます ディーラーで変えるレーシングカーであり ますこのBMWのM2CS レーシングディーラーで売ってるのに ハンドルはですね丸じゃないっていうです ねなんかそのレーシングマシンボタンが いっぱいついてたりしましてですねもう 本当にあの気分が高まりますでこれを ディーラーで購入してでそっからですね もうレースに出られるっていうのが やっぱりすごいですよ ねさあご5の石井戦車を先頭にグリッド にやってきました片山タカ野田新藤高橋の 6名のドライバーですそして中段の位置に は山本木村伊藤佐村4名のドライバーが てきますニューミニjcwジョンクーパー ワークスそして後方はナンバーズ車両です ニューミニクーパーS豆の準クーパー大西 辻本小坂中沢の6名のドライバーさあ全て のマシンがグリッド上に今ロコンされまし た 後方グリーンフラックがフましたこの後は BMWアミレーシングラウンド3決勝20 分プラス1ラップ今スタートさあちょっと 後続のBMWが若干ちょっと遅れを取って 後ろからjcwやってくるさあここは jcwがいやしかしBM最尾のマシンが なんとか前に行った か後ろからでもこれちょっとですねまだ ジンクパが並んでいるさあそして突は サイドバサイドになってるぞさ映像が ちょっと追いつか ない今アラSコーナーにやってきますが 先頭はどうやら石井が守り切りましたね 一旦並んでいました黄色マシン片山だった んですが朝Sフーナーでは54番の石 マシンが前に行きまし たさあそして田片田新道高橋というですね 五大のマシンだったんですがちょっとあの スタートの後ですねBMW勢が結構皆さん ちょっとゆっくりなスタートに見えたん ですけども ねさあトプス石高村マシンデグナ2つ目を つかちょっとオーバーランしちゃます 石いやいやかなりアグレッシブに行ってい ますねだいぶスピードに乗ってきてますね さあ今日進ブリヘアピンにやってきた先頭 集団ですかなりな勢いできてますよねあの デグナタッチて100Rのあたりいや ちょっと冷やっとすぐよりのこの速さでし たなんか昨日のあのBMWのはですねあの ホットラップチャレンジというイベント あったんですけどそこ見てた時もあの立体 交差を立ちやって右の110R来るところ の勢いがなんかBMWめちゃ早いなって いうなんかそういう印象でしたはいさあ 先頭手段はスプンカーボ立ち上がった バック ストレート3番手にはタカそして4番手に は新藤のマシンがつけていますか パッシングしてる片山ストレート早いです ねさあ130Rしかしインからは入れない なんでしょうねこのインガの遠石の土煙が 上がるようなところ攻めてい ますさあBMW&ミニレーシングまずは 上位勢M2シサなマシンなんですがポル シターの石が現在先頭キープセクター3で は片山選手が早いということですねあ トップスピードもやっぱり5kmぐらい 上回っていたようです さあまずは1周目終わって戻ってきました 先頭石2番手片山3番手は田4番手は新藤 5番手に片野ださあ そしてjcw勢が3台BMWの前に行け ました ねjcwではえ山本伊藤木村のオーダーと なっていまし たさあ木村がちょっと話されて言えますか 今jcwトップ争が山本セナと伊藤リナ この2人のマシンがですねすごい争して ますあの伊藤リナさんはあのねドライバー でもありモデルさんでもあるんですけども 昨日あのね表彰式でプレゼンターはされて いたあのただマシン乗るとアグレッシブ ですよねこの方はねスーパー耐久などにも 参戦されているドライバーであい ますさあその伊藤と山本セなんですが ちょっと離れてきましたかねこの2周目に 入りまし てさあそしてちょっと1番の木村ケトが 遅れを取ってるっていうのはちょっと意外 なんですけど もデグナーではまた山本伊藤くっついてき ます前にはここでえBMWのM2高橋選手 のマシンが前に行きましてその後ろにこれ でjcw3台のマシンですねさあ1番の 木村健もこのブレーキングで追いついてき まし たなんか えM2の高橋選手の後ろでminigcw 3台のマシンがこうくっついていくような 感じになっていましたですねちょっとした のドライビングスクール状態に一関係に 見えるんですけどもさあこっから しかしBM高橋選手のマシンが後ろを離す 形になりますのでこっからまたjcw3台 のこの争いということになってきます クラスの4番手の佐田村選手がちょっと 話されていましたね1周は段階でえ6秒差 をつけられていたということですか さあ先頭集団に映像が今映れましたねひ そも見にやってきまして最新コーナー先頭 55番石ちょっと離れましてイエローの マシン70番片山のマシンも戻ってきまし た1周終了段階ではコンマ7秒差2周終了 段階ではコンマ9秒差となっています わずかではありますが離れてい ますさあそして25番の現3番手なんです けどもタイムでいくと最終区間では1番 ハタもマとようですね前2ラトの差は今1 秒7あるよですさあそしてjcwトップ アスが戻ってきました山本伊藤木村3台の マシン ですこま6秒ずつ離れて今オーダー的には 500番の山本3番の伊藤1番の木村の オーダーです 現在はスタートから5分30秒ほど緊して います20分プラス1ラップの フォーマットBMWの三重レーシング 今シーズンのラウンド3決勝が始まってい ますさあそしてえこの決勝レースの結果で この後のラウンドえ4ですねレース4第4 戦のグリッドが決まっていきますさあ そして今日報コーナーで3台のJCWが BMWを捉えていきましたでも高選手も こう後ろからねあのjcw3台の勢いこう 押されてちょっと譲りたくもなりますよね これは ねさあjcw突破争いです5次元からの 山本のマシンが伊藤さに木村を引っ張って いく展開になっていますけれどもいや予選 タイムだけ見てみますと山本セが後ろを 離すかと思われていました決勝の悩ますね しかし伊な村ケントといった2名の ドライバーがくっついてきてる状況であり ましてなかなかちょっとですね逃げられ ない状況 ですさあそしてクーパーSでも今トップ アソインが列になっているようですね7番 の豆のそして最後尾スタート31番長坂が 今突破争いしてるということですね先ほど メンスレートを通過した段階ではその差 コンマ4秒差となっていましたさあ クーパーSナンバーツ車両の先ほどは日 ブレヘピンの攻防でしたトップ争い 今7番の豆の31番中沢この2台なマシン が突破争いでそっから4秒後方にえクラス の3番手準クーパーということになってい ますクラスの4番手には30番小坂そして 5番手には358の辻本福の6番手には 33番の大西のオーダーとなっていまし たさあjcwトップ争いが今最終コーナー を下ってき ますそのにBMWM2シレーシングここは ちょっとカ選手があえてもうjcwの争い にこうなんかこうねえ距離をあえて置いて いるみたいなそんな風にも見えますね ですあ今これは片田選手もちょっと ポジション落としてるんです ねさあ9番の片田選手もどうやらこれはえ jcwの勢にちょっと押されてしまったと いうことになるんかただちょっとペースが 上がっていませんでしたね選にし もなかなか珍しいケースですねあの決勝で は結構BMM2シレーシングが上位で争っ ていてでその後ろでjcw勢のあの列な争 いってのがこれまであったんですが 今シーズンはjcw戦がM2を空心があ るっていうすごいですねこれ はッスピード300 さあ今ですねちょっと色々とこう区間 タイムとかあとはですねトップスピード などを見ていったんですけどもjcw勢え ニューミーのねjcwZはえトップ スピードバックサルトのスピード見てい ましても大体200kmぐらいなんですよ でさっきの場合だったら山本選手5次元の マシンはえ196 で伊藤リナ選手が202kmで木村ヘダ 選手は200kmなんですねで一方あの BMWM2CSレーシングの場合は大体 230kmぐらいバックサレトでは出ると いうことなんですよでトップスピードは やっぱり30kmぐらい違うんですけども ただjcw勢はやっぱりコーナーが早いん だろうねという話をねちょっと今してまし た1周あたりのラップタイムで見ていき ますと大体えjcw勢は2分25秒から 26秒台ラップタイムのトップ争いになっ ていますさあそして今え日ブレキヘアピン にえやってきたクーパーSのトップ争い7 番の豆の31番中沢なんですけどもここの 上位勢のラップタイムは大体2分38秒台 ペースになってるようです ねマメのとの風マシンが2分38秒台で3 番手以降のプレスがえ大体2分41秒から 42秒台となってるよう です今日はなんかjcwがものすごく映像 ってますよねいや山本伊藤木村この3台の マシンさあ木村けマシンをイ側に振って いく学ポフェイントのみですねインには 飛び込んでいけ ないまあでもこうやってあの熱いバトルし てたらついついこう映像も置いたくなれ ますよねここちょっとずっと見ときたいな なんてねふにもなり ますさあそのJCWま1番経験を持ってる のは1番の木村ケトになりますさあその 木村健太は今クラスの3番手で後ろを展開 前には山本セと伊藤奈そして3番手に1番 の木村健とのオーダー ですさあそのJCWのトップ戦から ちょっとですね後方を見ていきたいんです けどもそろそろあれか なクーパーSのトパスへ戻ってきます ねさあ7番マノと31番中澤の争い今メン スレート戻ってきまし たこの周回はえ豆の点数が2分38秒1 チームベストをマークして ますメインスレには今4番手から6番手 までが当で戻ってきましたまここが小坂 辻本大西ということになります ね今回このえBMW&三レーシングはです ねえ女性ドライバーが3人出てるという ことですねまそのうちあのjcwでは トップスしてますからね伊な選手すごい です ねさあクーパーエストップアス今日報 コーナーを立ち上がってこの後は西コース に変えますずっと7番豆の31番中沢この 2人がですね争っています中澤選手は昨日 予選思より走れませんでしてえクラス6番 手スタートだったんですがま決勝で ポジションを2番手上げまして今ディグナ かなりアグレッシブに言ってますよね デグナ2側さあそしてgcwも接近だ 130Rこの後は日ヘアピンいやこの後は ですねにやってまりますさあ木村健が前に 行く木村2番手ちょっと当たってしまった かなんと山本セと木村 ケそして山はちょっとスピンしてしまって コスを止まってる状況ださあこの間にアの マシンが前に 行く3番伊これでトップに立つ いやあリプレイが見たいがしかし山本世奈 は今動き出していますさあちょっと状況と してはですねjcw三度前の争になってい ましたで130を立ち上がってきてその後 は日安雲にやってくるところでまず1番の 木村ケト選手がイトナ選手の因側に入って いって2番手に上がってきたでそのまま 試験に入っていくところでえトップを足し ていました500番の山本セ選手と ちょっと当たってしまったんかなそれで スピンを消したんですがさあその山本スは 今ピットに入ってきましたいや序盤から jcw三友のですね面白い突破ラスをされ ていたんですが5次元カラーのマシンが ピットインまひょっとすると左の因側 ぐらいかな左リアの因側ぐらいにちょっと ダメージがあるかもしれませんが今ピット ボックスにどうやら収められます ねいや面白い そのバトルをしていたんですがまこの後 マシンのチェックをしてあとはレース2に 向けてですねまたちょっと元気なサトを 見せてもらいたいと思いますさあこれで jcwは先頭が伊東2番手に木村そして3 番手には佐村のオーダーとなってきまし たさあそしてえ 見えばここはトップは変わっていませんね 先頭は2番手は片山のオーダーとなってい ます3番手は田4番手に振動スタートから 14分が経過これでトップのマシンは6周 終了7周目に入って ますやはり9周目に入っている段階で スタートから え20分が経ってでプラス1ラップという 計算になるかもしれませんね上位勢の ラップも見ますととなると10周のレース になりますか今6周終了段階ですからあと 4周ということになるでしょうさあそして BMWM2の上位勢が今度はあのクーパー S集団をですねバックマーカーにする シーンが見えてきました今ちょうど女性 同士のバトル小坂vs辻本シオの争いを ですねえBMW勢が今オーバーテイクする シーンたって ますさあそしてメインストレート伊藤 オリナさらには木村ケトといったjcw トップ争いはこの周回も終わった段階では コマ7秒 差伊奈選手は去年ま途中ですねえスポット 参戦などもしていた時期はあったんですが その時にはですねクーパーSだったんです ねナンバー付き車両だったんですよねで 去年そのクーパンSで出た時っていうのは 実は鈴鹿は出ていなかったんですかねあの 岡山も出ていなかったでも出ていなかった あ1台クラッシュさて1台ちょっと最終 コーナーでクラッシュのマシンが得ました さあちょっと土煙が上がっています最新 コーナー です46カーナンバー現在確認中ですが これはBMWですね 高橋カーナンバー46番あ高橋勝選手の マシンが最終コーナーでちょっと クラッシュをしていますただちょっと動き そうですねセーフティカー入りますねさあ セーフティカー入ります レースは今先頭のマシンが7周目に入って いた段階ですがこれセーフティカーが導入 されまし たさあクーパーSは先頭変わっています クーパーSバカーナンバー31中澤マシン が先頭そして2番手にカーナンバー7番の マメロとなっていますさあセーフティカー は入ったんですが46番は再スタートを 消えましたただボディ してますよねタイヤとボディが干渉してる と思われますのでちょっと白い煙が上がっ てい ますいやちょっとこれ後ろから煙が出てる のがこれがタイヤと何かなのかどうなのか うわ走ダメですよねこれ走ったらわこれ 止めないともし液体漏だったらこれはダメ ですこれはダメ ですレコードラインを走ってるようなこと をするとこれはもし液が漏ていたらだめ ですもうめないとうわちょっとね高大を 走るのこれはちょっとダメですよねもし 液体が漏れていたとするなら ばさあセーフティカーの対立が今引っ張っ てきていますが残り時間が3分ということ になります1周5.8kmとま距離の長い 派ですのでこのセーフティカが戻ってくる タイもし20分がしていたらプラス1 ラップということにいますのでこれでまた セーフティカー導入の元順位確定という こともありますかさっきのフォーミュラ エンジョイみたいな感じで今セーフティ カーが出1つ目で残り時間が2分30秒 です からこれは 多分あレッド出ましたね赤出ましたあ ちょっとコースの清掃がひょっとするとか もしれませんもんね そこでレコードラインを走るんだという なんかその思いも皆さんあったと思います けれどもさあこれでなんちょっとコースの 清掃にまだ走ってますよね止まってません ねしかもレコードラインを通ってますので わ申し訳ないんですがちょっとやっと今 止めましたいやあれはもう止めたあの ポストからりあやっとこれは指示にしです ねビナえ立体差の先車両を止めたんですが さあこれで液体漏れがなければいいんです がもし液体が漏れていたとするならば ちょっとレースの再開に時間がかかって しまうとちょっとこれはです ねいええその赤でまこれで終了とはなるん ですがコースのチェックなどに時間かる ことになければいいんですけどもね ああなんか スピンさあこのセーフティカーが出され そしてその対立の元赤旗が出されてレース はこれでま終了ということになると思うん ですがちょっと高速のマシンがスピンをし ていたという話も入って言えますので ひょっと液体漏れがあったとするならば 結構な距離を走っていたのがちょっとあり ましたんでね清掃作業に時間かかる可能性 がある うん大体ここう止めるんですが走って しまったんですよねしかもレコードライン をさあえこれで赤で終了ということに多分 なると思うんです がまたちょっと順位を改めてですね確定を していきたいと思いますそしてえこの BMWミニレーシングはあのレース1の 結果に基づいてリバースグリッドが導入さ れますこれは参加台数のうちのえ60%で 少数点以下は切り捨てということになり ますのでま例えばBMWM2CSS レーシングの場合ですと予選を走ったのは 6台でしたでえ6台の60%3.6で しかし今少数転を切り捨てますので3台の マシンがリバースグリッドということに なりますですから え今回優勝は55番の石井選手第2位は カーナンバー70番の片山選手第3位は カーナンバー25番の田川選手ということ になってき ますですのでえレース2後半のですね レースの場合は田中選手がえリバース グリッドでポールポジションということに なれますかで片山選手は2番グリッドの ままそしてえトップチェックカーった石井 選手はえレース2のグリッドは3番 グリッドスタートということになりますね で4番手以降のドライバーはこれは グリッド通り決勝ですリザルト通りとこと になりますですので新藤選手は4番手田 選手5番手そして選手が6番手ということ になり ますそしてjcwですがこちらは4台走っ ていましたのでえ2.4として2台の マシンがリバースグリッドですねまですの で伊奈選手が優勝第2位が木村選手なって ますのでえこの後は村選手が選手が2番 グリッドでその後3番グリッドから佐田村 選手そして4番グリッドに山本佐選手と いうオーダーとなると思いますレ2の グリッドですそしてえCPSになりますが こちらは6台の3戦ですのでえ3台の リバースリッドですねえトップチェッカー となったのがレース1では31番中澤谷 選手第2位が7番のマの天生選手第3位が 73番のクーパー選手なって言えましたん でえ後半のレースではジュクーパー選手が ポールマメの選手2番グリッドそして優勝 のの中選手は3番グリッドスタートという ことになっていくと思われますそして4番 グリッド以降ですが30番の小子選手 358の辻本選手33番の大西選手の オーダーになっていくと思われます まこれはあの決勝結果今のですねあの パターンでこういう感じになりますよと いうことでお伝えしていますのでまこの赤 で終了ということになりますとえ決勝 レースのですねえその進行回数何周終了 段階でというのによってですね赤という ことになるとまそれに応じてですねその 位置も変わってきますのでまあくまでも今 の段階ですとそういう感じだよということ でお尻を聞いいただきたいと思い ますさあえちょっとですねえクラッシュ からのえ赤終了ということになってしまっ たBMの三レーシング第3戦の決勝ですが え今この赤ジを持ってレースは終了という 情報も入っていきまし たそしてえ日ステモイで2台のマシンが ですねえ接触してしまったそういうシーン があったんですがえ接触はレーシング アクシデントと判定されたということでし たさあこの後はBMW三レーシングえつの カラスの表式が行われますけも今コーサイ コース場ではオフィシャルさんがたくさん 出て今おりの戦争作業なども行ってい ますかなりな後範囲ちょっと液体もがあっ たということですの でうここはちょっとこ高清掃時間もかかり そうな感じですねかなり後範囲です これはしかしやはり止めるべきだった でしょうねちょっとかなりかなりな範囲で この液体が漏れているということでしたほ 半ほぼ半ですかほぼ半ですかそうの手前で 止まったでしょそこ までさえこの後は表彰台ではBMW& レーシングの表彰式行われますで予定では この後にえVAのスタート進行ということ になるんですがえタイムスケジュールで いきますとえVAスタート進行は10時 10分からそしてフォーメーションラップ は10時35分から8周のレースが行わ れる予定となっていますその前に ボリュームでは表彰式が行われますのでえ 準備が整うまでもうしばらくお待ち ください さあこの後は準備は整次第BMWの三重 レーシング表彰式が行われますえなおえ 表彰対象のドライバーですがクラスによっ てはですねえ着順とはちょっとあの変わっ ているクラスもありますのでご了承 いただきたいと思い ますさあこの後の表彰式ですえこの後は ですねえ順番に行きますとM2CSレシン クラスそしてニューminijcwクラス そしてニューミニクーパSクラスの順番で この後表彰式を行っていきますBMW& レーシング2024ラン第3戦M2シ レーシングシリーズ2024ミニ チャレンジジャパン2024ラウンド2@ スカサーキットprentby山陽自動車 この後は準備ができ次第表彰式を始めて 参ります さて構想なんですけどもえ先ほどえタイム スケジュールから5分遅れでのビタの進行 が始まっています10時25分からえビタ コスが始まっていますが当初の予定では 10時20分となっていましたまコス上 ちょっとその前のレースのですねえ ちょっとあのコース上色々と あの作業などにも時間がかかっていたと いうのもありましてちょっとコースインが 遅れているようですえまたですねえこの後 えBMWのミニレーシングの表彰式なども ですねこの後行れていきますのでまたVA 現在ですねえコスは始まっていますけども 表彰式の模様はまたちょっとご案内をさせ ていただいてそっからまたビタへと移らせ ていただきたいと思っていますまコス上の ビタに関しましてはえスタート進行が5分 遅れですから10時40分から フォーメーションラップスタートでえその 後ですねえ8周のレースが行われるという ところだけ皆さんにご案内をしておきたい と思いますこの後は準備次第BMWなど三 レーシングの表彰式を3クラス行って まいりますのでえまたその表彰の準備が 整うまでもうしばらくお待ちいただきたい と思い ますさあコス長のVAまだその表彰式 始まるまでもうちょっと時間ますでね ちょっとのご案内をちょっとできるだけし ていきたいと思いますえ今シーズンこの VAはですねえ今シーズンの第2戦目と いうことになり ますさそしてえどうやら今情報入ってき ましたがBMWのレーシングの表彰式は レース1とレース2を合わせてえレース2 のに表彰式をするということで今情報が 入ってきましたですのでBMW2 レーシング表彰式はレース2の後にレース 1レース2の表彰をまとめて行うという ことになっよう ですさあということで高勝ビタえコース インが始まってこの後ですね25台の マシンによって決勝レースが行われ ますさあこのVAVI となっていますえこのウエストレーシング カーズ製のVA01を使って行わ ますまこの鈴鹿からま派生していったと 言ってもいいでしょうねこのビタゼ1で ありますけれども本当にあのたくさんの サーキットでたくさんの参加書を集めて ですねえレースが起られてい ますま本当にあのどのサーキットでもです ね20代以上超えるようなそんな大数が 集まってきたりするはもう当たり前になっ てきましたしあとは去年からですねその ビタを使っていった耐久レースというのも スタートしてこれもですねえ各サーキット でもたくさんのダイス集めて行われるよう なでドライバーもですねええあの カテゴリーに出てるドライバーがビタで 耐久レスやるのみたいなねそんなのも結構 あったりしましてま本当にあのこのビタが ねえ広げていったこのモータースポーツの 輪というかまいろんなサーキット日本前こ ね波及しています さあとはいえでもこの鈴のビータは やっぱり特別と言ってもいいでしょうねえ 毎回毎回たくさんのえ参加ラスがあり そして毎回毎回こうたくさんのですねえ ドラマがここから生まれるということに なってまいりますのでさあこの後スタート 進行は5分遅れですから10時40分から フォーメーションアップスタートという ことになってまいりますけもはいえ皆さん この後ですねまた色々とご案内をさせて いただきたいと思います さあグリッド上ですがこの後25台の マシンによって行われます今シーズンの ビタえの第2戦ということになってきます が全車グリッド上にやってきました ね始めましょう か選手始めにやっちゃいましょうかはい どうぞ はいさあそれは今シーズン2戦目なった ビタです2024スカから番レース ラウンド2この後はビタ決勝サーティン グリッドご紹し ましょうさあまずはポールポジションです 今シーズン初戦は3位表彰そして チャンピオン争いも何度も行ってきたドバ 昨日トップタイムをマークしました2分 24秒867をマークしました新西 ミッドランドC72ポールシッターはカー ナンバー5中澤尾 中座とのりさあ皆さんどうもね拍手を送っ てくださいさあ続いて2番グリッドです 前回初戦ではですねえ予選2番手から 惜しくも後に進むという展開でしたさあ 今回もこの位置から優勝を狙います3 MSTシールド清水工業賞2番グリッドは カーナンバー6増本 千春次は3番グリッドです2分25秒 688をしましたエCRカナンバーは85 大崎続いては4番グリッドですえ昨日の 予選ではデグナーの暮らしてありまして 心配されましたがグリッドにはつきました ねアンジコーポレーションアングルビタ カーナンバーは219中島 亮次て5番グリットになります昨日の戦で は終盤に上位にですねジャンプアップして いましたプラチナニューテックト3Bカ ナンバーは133柿沼 か次手は6番グリッドです初戦だは2表彰 でがておますブリッドカラーのマシンザ ブリッドビタカーナンバー24番の 高き続いては7番グリットに願います こちらはたま玉浦すえ玉浦アウルアビ ビータとなっています7番グリッドはカー ナンバー51宮ハルト ブラックのマシンです続いて8番グリッド ですこちらはブラックとホワイトのマシン になりますねトイズMSビタカーナンバー 10三 長安ブラックホワイトヘルメットは オレンジとなっています次ては9番 グリッドですこちらはアビーレーシングの マシンをドイします9番グリッドはカー ナンバー79米田 行こちらもブラックのマシンとなってい ます続いて10番グリですこちらはS コンプリート320Vカーナンバーも 320西尾 三ブラックのマシンそしてゼッケン ナンバーもちょっとブラック基調になって いますさあ次いては11番グリッドになり ますさあこちらもです ねFF使のドライバーがVAをドライブ 今シーズン2戦目ということになりますね curアデザイン聖堂カーナンバーは84 山内強し 続いて12番グリッドなりますこちらは シエジャパン&オートルックビータカー ナンバー32川本 充13番グリッド行きましょう13番 グリッドはセナルと聖堂やビタをドライブ カーナンバーは77中村 拓マシンはレッドとホワイトのマシンとい ます続いて14番グリッドですこちらは サンズクリエートアヒロテックをドライブ しますカナンバー2ガミ さんいいですねコスプレの方が いらっしゃいます可愛らしいですねさあ 続いて15番グリッドですこちらは ガレージBスポーツカバさんビンゴ ひし赤いマシンこっからスタートになり ますツタは16番グリッドですトイズMS Vカーナンバー39 伊藤次は917番グリッドですこいつらは YouTubeゴキブリ博士VAとなって ますイエローのマシンガツポーズが見えて いますね17番グリットはカーナンバー8 オロソキャンギャルさんも3名 いらっしゃいます素晴らしいさあ続いては 18番グリッドに行きましょうもう しっかり釣ったますよホワイトのマシン 新営ファースト京都Wiマックスビタ01 をドライブカーナンバー33山木 サト19番グリッドに行きましょうこちら はイエローとオレンジのマシンになります ね前田自動車販売B01カーナンバーは 17桜井 高手を大きく振ってくれてますありがとう ございますさあ続いては20番グリッド ですこちらはブラックとイエローのマシン ヘルメットピンクです鮮やかですねこちら はクオwithアビRAカーナンバー61 木村 一郎しっかり映ってますさあ続いて21番 グリッドチェルシーRSBドライブカー ナンバー25藤永 正彦純白のマシンとなっていますさ スタート3分前とった続いては22番 グリッドいきましょう22番グリッドは3 ワイドレーシングレプリスポーツカー ナンバーは83斎藤高しオレンジと ブラックのマシンなっていますさあ続いて は23番グリッていきましょうこちらは JKスポーツファイトのマシンですカー ナンバーは538 島24番グリッドですこちらはワウアビー をドライブカーナンバーは73ヒロ 川上そして25番グリッドこちらはですね えバルケッタビタとなっていますね25番 グリッドはカーナンバー4番1回で読め ますかね行きますよえクコフスボイ チェック自分で拍手しましたさ以上25の ドバです皆さんどうぞ大きな握手をお送り くださいささあ僕もグリッドつきましたよ さはいそうですご紹介させてください不 ましすいませんすいませんフライングし ましたさビータの決勝なんですけども皆 さん和みね深山秀さんにこの後解説に入っ ていただきますよろしくお願いしますよろ よろしくお願いしますもで住んでますねあ いやそして今えカーナンバー25番藤永 選手さっきあのご白い車とちょっとね画像 が入れ替わってましたねはいはいこちらが えスカイブルーとホワイトのマシンですね はいはいもう長いですねこの方もねザ 初めてねはいもうベテランの息に達して ますボディサイドに久保田と入てますから ねそうですねチェルシーのマークも入っ てるんですよあのサッカーのチェルシーの サポートチームのはい日本のサポーターの 中のえっとそういうなんかえ組み合い 組み合いじゃないなラの会長はいさんやっ てるんですねなるほどそうなんですねそっ かモータースポーツとサッカーをつげてる 方でもあるということですねなるほどさあ そんなビーターまくスタート1分前 エンジン指導といます先ほどのレースでね あのちょっと路面にオイルが出てかなり コースがオイル処理でねあの時間がかかり ましたがこの後まあのそのオイル処理した 上を走っていくわけですけれどもま オープニングラップからちょっとどれ ぐらいグリップすんのかなってみんな心配 になってるでしょうねそうですよねまそれ やっぱり先した時にまこう確認をしてあと このフォーメーションラップでももう1回 確認をするということになりますけれども ね実際にこのねレーシングスピル走ると あとねあの実際にレースになると自分が ここ通りたいけど通れない場所ってのある やないですか集なるそうですよ結構 レコードラインSGの辺りはレコード ラインにあのラインが引かれてますからね そうなんですよねいやま本当にねあの あんまもこれはもう終わったことなんで あれなんですけどやっぱりこういう トラブルが起きた時っていうのはやっぱり こうその場で止まっておかない やっぱちょっとねこでま基本ですよねはい はいただまあね最近のオイル処理材はあの 僕らの頃はオガだったんですけど最初鈴鹿 シルバーカップの時代あの最近ねオイル 吸着剤ですごく性能良くなってますからえ はい大丈夫だと思います うんはいさあフォーメーションラップ スートになりました25台のマシンがえ このたですねえ登場してますけれどもさあ 福山さんえ今日のレースなんですけども まず結果を見て中里選手がまポール ポジション取れましたま非常にあのビタ歴 も投げってねそうですねはいチャンピオン ケマドライバーで名人ですよねはいあの しばらくちょっと調子崩してましたけど ようやくこのポジションに戻ってきました がそうですねまた一方の増本2番手の増本 中春選手もこれま早いドライバーでそう ですはいあの今シーズン岡山で初優勝を 飾りましたねそうですねはいま元々あの 予選の速さを持っていたドライバーなん ですけどもはいこいやっとそれが噛み合っ たなという感じですねはい あのパックでっん頑張ったはまだ60に なってません本手番手のあのトップのさん はも60歳になってるんですけもまでも ベテラン対決楽しみですねこれ ね手の番大発はねまこれもま結構あの箱と かいんものを乗っても早いドライバーで これ早いドライバーですよね大崎ねそう そうそうそうそうねさやかなケメですから ねそうですねまあの早い若手を抑えておじ さんたがどこまでさんたちなかなか なかなかすごいからなうんあと4番手の 中島選手が昨日ちょっとあのデナーで3台 クラムクラシがあってそのにちらだったん ですけどねちょっとあの心配されていたん ですけどもまちゃんとあの4番グリッドに 位置していましてオレンジのマシンがここ にねグリッド並んでいましたはいはい ちょっとフーンにもあのご自分がスピンし た時にあのスピンしてしまってそこに追突 された激突されたみたいなこと言ってまし たねなるほどそういうことだったんですね はいまそしてえ5番手には柿沼選手ま昨日 予選ではですねいい位置にこう上がってき ましてであのまバノス選手が6番手って いうのもちょっとですねあのもうちょっと 上に行けたかなっていうのもますねあの ブリッドカラーの非常に目立つカラーあり がねうんはいま優勝候補ですもんね本来は ねそうねはいま今回その初戦の優勝 ドライバーが今回この第2戦は出ていませ んのではいま誰が勝っても今シーズン2人 目のミてのはももちろんね決まりになるん ですけどもはいまやっぱり最優力としては やっぱり中里選手そしてはいやっぱり本 選手といった両ベテランはいでそこに2列 目の若いドライバーがどう絡むかっていう ことになるんですかねはいも楽しみで しょうがないですねそこがねはいまやっ てる方は大変だと思います中さんも増本 さんも逃げ逃げなきゃいけない若手が 襲いかかってくるからそうそうそうそう そうね名人体若手うんまでもやっぱりその 辺りはちょっと経験値を持ってる ドライバーということはですねこのち ちょっと気にね見ていきたいんですけども うんどうですこ福山さんも実際このビて いうのは何もれことねあるかもしれない ですけどもはい乗っててどんな車とかどう いうま走らせるのは簡単な車なんです本当 にあの免許持さ持ってればすぐ乗れる車な んですけど早く走らせるのはねまあ大変だ しその先のまたさらに上27秒ぐらいまで は行くけど27秒切ってその上とまた 難しいんですよお奥深い車ですねこれはね はいさあそんなウエストリシ完成のビタ 0円を使ったこのビタ戻ってきます認大な マシンです パワー的にはだってもう1.5Lのビッツ のエンジンとミッションですからそんなに クさないですはい100倍らずですよね はいうんまそれを使ってうまくですねこの 軽量のマシンとって非常にあの コーナリングスピーなどもパフォーマンス も高い車ということになっていますけれど もさあこの後戻ってきてそのVA25名の ドライバーのバトル皆さんにご覧いただき ましょうレースは8周ないしは25分間と いうそういったフォーマットで行れていき ます まあでもやっぱりスタートは肝心ですけど もクさんこの鈴鹿はでもねスタートで失敗 したとしてもまだパッシングポイントは 結構ありますもんねそうですね特にまこの ビタだとね結構パッシングポイント あちこちにありますんでまVAからGTに 行く人もいますからねですですねここで腕 を磨いてはい頑張っていただきましょう はいさあ徐々にグリッドも埋まってきまし たえ現在はえそうですね10列目ぐらい まで埋まってきまして今11列12列目 13列目の25番グリッドもまもなくやっ てこようというとこでありますけれども じわじわときますねボチじわじわときます はいデビューレースですからねそうですね さこグリーンフラックがれましたカウント アプ始まったビタ今シーズンの第2戦 レッドシグナルバックアウト決勝スタート さあまずはといいスタートを切っていく インガにススとっていきましてまアウトに 振っていきますさあまずは中里がインから ホールショット横から並んでいくんですが 正本は2番手だそして大崎のマシンが3番 手をキープして2コーナーを立ち上がって きましたさあまずは順当に来ました中島り とも4番手をキープして今アSコーナーっ て参りますさすがにトップグループはミス しませんねそうですねねちょっとした シフトアップのタイミング等でちょっと 動きはありましたけど順変動にはなん なかったですねねまグリッド通りの オーダーで現在はギャフバンクにやってき ました上位4名のドライバーです さあ5番手集団はどうでしょうか柿沼選手 が5番手にいてブリッドカラーのバのは6 番手ですからこの辺りもまグリッド通りの 1関係とくことになりそう ですなかなか達人たちばっかりですねこう やって見るとねはいさあまずはデグナーに やってきますこの集団オイル処理の後が あるのでね若干気持ち悪いかもしれない ですけどやっぱりベテラン勢は慣れてます よねこういうとこねでもヒヤヒヤですよね ええさあそしてこの辺りまではり処理の後 があるんですがこっからはですね面は クリアになってきました日武ヘアピンの 新入ですさあ松本選手がちょっとね右に左 にちょっとおおそして7番ダスがこれ同じ ようなカラリングマシンなんですけどもね ここちょっとポジション変動ありましたね もう誰が前行ったかよくわからない黒い車 ばっかりみたいな感じですかそうそんな 感じですねはいここの辺りブラック系が 多いんですよね320の西尾選手も黒だ これ前出たのあ出れなかったね結構中里 選手とそして選手のバトルなんですが若干 こう緑度合が大きいのがこれは増本選手 後ろの方になりますかね結構同じように遠 で見えるんですよねはい若干メタリック 入ってますが5番の中選手のマシンとこと になります今のスプーンカーブで大崎選手 がついてきましたね大阪選手と中島選手が スプーンカーブでうん追くっつきましたね これで上位4台がまたギュっと詰まったと いうことますねそうですねこれ団子ですね これねさあこの安もにやってきますけもま こののオーダーどうでしょうねここは特に 変動はなさそうですね上位勢4 台順当に今死刑にやってきましたはい3番 手の大崎選手早いドライバーですけどビタ でレースは初レースだと思うんですよね うんまその中であんまり練習量もそう多く なかったと思うんですけどもよくやって ますよねねまこれまだあのロードスターで あったりとかあとはま箱のね86であっ たりとかまそういったレースなどはしてき たドライバーですけどもねあとはタイなど もありますけどもそうですねあらゆる カテゴリーでその速さをドライバーですよ ねねさあこれで1周終了2周目に入りまし た先頭は5番のと2番手は6番の松本整っ ています3番手以降もグリッド通りの オーダーでブルーのマシン3番手には大崎 そして4番手には中島そして5番手柿沼6 番手はバンのというオーダーグリッド通り になっていますそして7番手には79番の 米田2ポジションアップになっていますね 8番手には320番の西尾9番手は10番 をけます宮長安そして10番には51番の 三宅ハルトとなっていますこの三宅選手 2人もですね結構同じような位置結構 グリッドもそうですし決勝も走ってたり するんですよねあそうです長選手とハト 選手はいねこの2人はいさあトップ10に も2人入ってる状況ですトップの2人が 少しだけ引き離しましたねSGの中もあの 60歳えっと松本選手は57だって 言い張ってましたけどあのそういう年齢を 感じさせないアグレッシブな走りですね 松本選手なんかSの2つ目ぐっと横向い うん走ってましたけれどもうんうんそれを 匠に操ってね前に走らせる方に活用して ましたが大したもんですねはいね松本にも 本当にあの勝敗気量の場所をうく走ら するっていうのはうまいですよねあの軽 自動車のレースなんかもねあの出てたりも してましたんでね以前はねなるあそうです かまそのアンダーパーのマシを走らせ るっていうのは結構ありますよねさそして 中島りがちょっと遅れましたねはいうん ちょっと遅れました ね今2周目のスプーンカーブにやってき ましたが3番手の大崎もそうですけども4 番手の中島がちょっと離れてきてますはい ちょっとヘアピンあたりで少し遅れました ねま区間タイムで見ていきましてもさあ セーフティカーが出るということですが どっかでちょっと止まってるマシンがあ ますか ねカナンバー4がストップさあ1台止まっ てるということですが これコフボイチェクが止まっているという ことです かバルケッタビーターバ4番デビュー戦と いうことですたけどもねはいボ 着レギュラーな大きなクラッシュじゃない といいです ねちょっと今情報がまたまとまって入り ましたがご案内していきたいと思いますが 1台これ止まっているのが4番のボイ チェクのマシン最高尾スタートということ でありまし たこれ映像でこう抜けたりすることはない のかなほそれ見てちょっと判断そうです ねいや演奏で映せるところあ逆バンク から日歩コーナーの立ち日歩コーナーの 入り口コーナーのところで因側に止まって ますねああそうですね今日報コーナー因側 ですね登り7.8交配のその左コーナー因 側でこう巻き込む形になっていのかそう ですね大きくクラッシュはしてないかも しれないですがインに巻き込みスピンの ような形で止まってますねさあ今止まって いますのがこれがカーナンバー4番ですね 最高尾スタートのバルケッタビーターえ クヤトコフスキボイチェック選手でれます はい はいさあそしてセーフティガが出ました 現在レースは2周終了3周目に入ってき てる状況ですあの本人ボイチェでいいって 言ってましたよあそうですかはいボイチェ でいいよって言ってましたはい日本語も 堪能な本ですか名古屋の名古屋なんですね ボイちゃはいあのえっと ヒストリックスターティカーの対になり ますけれどもうんさあちょっとれた感じに なりましたねうんはいこれ回収終って リスタートできそうですけれどもあのま ちょっと助かりましたね中島選手でしたっ けあの少しはいそうですねねヘアピンの あたりで少し遅れて大崎選手から1秒半 から2秒ぐらい遅れましたけどこれま セーフティ会になってその長景になりまし たからまたグッと詰められますもんねはい まそれ言うならばね4番手の中島もそう あと3番手の大崎もちょっとトップ2から 離されつつあったそうですね時間帯でも ありましたんでねはいはいま前のが やっぱりさすがのイシ銀ですねでもこの うんねうまく走らせて早く走らせてねはい 中座と増本本当にね世の中の60歳代の皆 さんあの是非ねこの人たちの走り注目して ください元気もらえますようん本当に すごい ねいやそのトップ22人がですねこうよく 近年のレースで深山さんね例えば評者で 登った3に合わせて40何歳みたいな なんかそういう風なねはいスーパーフジか あったりするじゃないですかねうんでも この3人足して40何歳って言と10代の 人ばっかりってことですよねそうそうそう ありました以前あの161617っていう ですなんかそういう表彰があったりもした んですけどね近でなんかそういう風なあの ね若い子たちがねこういうスーパーフアと かでもちろんあるんですけどVAもだって 去年あるサーキットでは17歳の チャンピオン出ましたもんねえああそう でしたかまでも表彰台3人合わして えっと150歳はい170歳とかいいです ねそういうのもね何歳になっても楽しめる のがこのBだと思うですよね楽しめる 楽しめるだってこのBタもジェントルマン クラスで設けられていたりねしますしま サキトによってはですね旧アエンジンを 使ってまたねクラス設定をされていた りっていうそういうクラスねあったりもし ますんでま同じビタを使っていったとして もいろんな楽しみ方ができるいろんな年代 に楽しめるってのはやっぱありますねそね そうですねまあのジェントルマンクラスに 増えましたもんね福山さんそうですねま あのえっとフォーミュラエンジョイという カテゴリーも今朝1でレースがありました けどそこにもマイスターズカップという 名前でねやはりあのこう年齢の高い人たち の選手権みたいなのがありますけれども まあ一生外モータースポーツっていう タイトルでやってるみたいですがまあの なんて言うんでしょうね体力が衰えても このビタとかっていう車であればあの若手 と混じって走れますからねはいうんねで このビータ自体もなんかこう長年楽しめる この性能特にこうね突き抜けて るっていうのはなくて長年こう安定して 楽しめるそんな車両と言ってもいいじゃ ないですかそうですねランニングコストも 安いですしねあの自分たちでメンテナンス してっていうこともやってらっしゃる方も いらっしゃいますしだから本当にもうあの なんて言うんですか肉体スポーツサッカー やろうと思ったら16歳の子に勝てるはず がないのにベースだったら勝てるわけじゃ ないですかこれとても夢のあるスポーツ ですよねこれもねそうですよねまさっきも 話されたあの60歳そして50代後半の ドライバーがまバリバリのこの20代の 後半とかね30前半のこう抑え切ってこう 走れるっていうのはねこれもモーター スポーツならではとそうですよね先ほどは あの押さえ切ってじゃなくて引き離して ましたからねおじさんたそうそう逆に話し てましたこれあのリアルな体力勝負だっ たらちょっとですねちょっとねはいフル マラソンじゃ絶対勝てないけどそうそう そうなんかこうちょっとねあのお前勝って んだろうなてながらいやいや大もんですよ ですけど さ大下もんですもう本当に中年の星ですね この方々はさあそして今え日報コーナー 辺りですがまだ止まっていますカー ナンバー4番のボイシのマシンですが今 牽引されてコースの外にえ引っ張られよう としていますさあこれでコースは特にです ね汚れてる云々はなさそうですので開口部 からコースの外に出れば セーフティカのルもねそろそろはい牽で あそこまで行ってますので転がってるはず ですからクラッシュはしてないんでしょう ねなんかねでも右のトがあぶつかってるあ ぶつかってる情報ですねやっぱり左の フロントカウルの辺りタイヤがちょっと むき出しに見えてますのでやっぱり ちょっとクラッシュした影響でフロントに やっぱりダメージがああるかもしれせます からねボイチのなるほどそれでちょっと あの回収に手間取ってるんですねあそう ですくれればねあれですけどえこれま 釣り上げてトラックに乗せるっうとまた 大変なのでそうですねただあそこがあの できれば行きたいんですけど結構タイトな 感じですよねタイトにこうそうですね移動 するようになるちょっとヘアピンじゃない ですけどタイトにこうクイっとね曲げる ようになりますんでうん うんまでもこのサキットによってはも いろんなね福山さんこうちょっとでも早く そのマシンをこうコースの外に安全に出し ていったりあとこうちょっとでも早くね こうレえ再開させるっていうことでさとの 外子路みたいなのもね結構色サーキット 整備されてますよねそうですねあそこは ちょっとあのコースからあのインサイドに スペースが少ないところですので引っ張り こむのにちょっと苦労してますねええうん ま手押しで車が動いてくれれば簡単に 押し込めるんですけどそうですねはいあの クラッシュしての影響で車が転転がり づらい状況にあると人の手で押すことが なかなか大変ですからねそうですねだから それまたちょっと時間が今ねそうですね 確かにこう普通にこうやっててもねこう レシをしてハンドル重いんですけどもそれ プラスなんかこうちょっとダメージを追っ てると中なかこう切っててもまっすぐて 感じそうですねひょっしてサスペンション まで行ってるとタイヤがボデーにこすっ てるとかフレームにこすってたりすると なかなか手押しでは動いてくれませんので ねそうですねあれですがあ今入ってったか な今引っ張り込まれようとしていますあと もうちょっともうちょっとですねねそう するとが今もうバックストレート入って 言えますのでこの周回戻ってきてその次の 周回にはいうんルーフのランプが消えるか なってことになりますかね今一関係的に 行くと えっと今4周目ですですかはい4周目です かまですからあともう1周ああ今懸命に オフィシャルさんがコースの外ね 引っ張ろうとりする映像がちょっと見え ますけれどもなかなかこういうのが見える 機会もあんまりないからはいちょっと あそこのスペースが狭いんでまっすぐ後ろ にあのキャタピラが引けないんですよね そうなですよねさあ今セーフティカーの 対立が今メインストレート戻ってきまして これで3周終了4周目ということになり ますねいや4周終了5周目ということに なります かこれで5周 目 まあリスタート後3周ぐらいのレースは見 たいですよねなんとかね命の業やけどはい さあ今ざっえ我々手元のモニターもですね かわってきましてこれで4周終了しまして 5周目ということになってきますトップの 心理はまできるだけえっと早くやりたい 気持ちもありますけれども残り周回減らし た方がいいかなみたいなのもあるでしょう しまそうですねはい3番手4番手の若手に とってはまあの1周や2周で抜いていける 相手じゃないしチャンス増すためにも やっぱりできるだけ周回数が欲しいとうん そうですね引きこもごもそれぞれの思勝 ドライバーたちにとってはこのチャンスの 進会がどんどん減ってくようなもんです からねそうなんですよね前を食えるチャン スていうのがねうんまあのトップの中里 選手もあの普段温厚なんですけど走ると 結構アグレッシブな人なんでまあのそう いう逃げ腰な気持ちは全くなくて早く再開 しろと思ってるかもしんないですけどね それぐらいあのなかなかチャレンジングな ネギエネルギーシな人ですからねはい その中里選手がラップリーダーとえまして 今シーズンビタの第2戦進んでいましたが 今セーフティカー導入のもどうやらえ ボイチャのマシンはコースの外に完全に 入りましたねましたね入りましたねさあ そうなるとここでこの瞬間セーフティカー がピットに入るようなことになりますと リスタートということになりますがあと3 周残り時間があと10分はいはいうん少し 前のめりな中里選手とあの冷やかに見て いる松本選手みたいな感じがちょっとあり ますねそうですねはいなんかこう中里さん はこう確かに見てると早く始めてくれよっ ていう風な感じの動きに見えますよねはい はいちょっと痛んでる感じがしますよねで 2番手の増本選手がこう静かに見てる感じ ではい何かこうチャンスはないかなみたい なこと探ってるような感じがしますよね ねえさああえてちょっと距離を取るような 見えます2番手の増本はいそして後ろの 大崎選手はもういつでもいけるぞとそう ですねはいこれでまセフティカーがランプ が消えればセーフティカーはあのスピード を上げてあの退出していきますのでそう ですね中里選手が今度ラップリーダーに なってペースメーカーになって中里選手の タイミングでスタートを切っていいわけ ですよねそうですねはいでま130Rから 行こうと思う人もいればえシケイまで 引っ張ってくる人もいるしま色々です けれどもねそうですねうんこの辺からさ スプカーブでいつもだったらこのルーフの はもう消えててもおかしくはないんです がさあどうでしょう消えましたかあまだ ついてますまだついてます か消えましんか ね消です消えましたねセーフティカーイン ディスラップということでこの瞬間に セーフティカーが入ってきます現在5周名 ですからこの後戻ってきますと残り3周 残り3周ということになってきますね ちょうどいい頃合いですねはい選手どう いうスタートどの辺から切るか増本選手は もう後ろにぴったりついてる方がいいん ですよねそうですね残り時間がそうですね じゃない分8分ぐらいということになって きますんでラップタイムに考えますと3周 行けそうですね行ったよですねこれあ ちょっとタは中が今ですね試験にやって まりましていいリスタートということに なっていますさあ深山さんこのリスタート が肝心ですねやっぱり中里選手がもうあの 総意工夫の中で隙をついていきましたけど 松本選手がちょっとやっぱり感覚がきまし たねさあこれで5周終了6周目あと3周の スプリントになりましたうんビタ 今シーズンの第2戦 ですさあこれ中里まずなここはいい形でき たそしてその後ろ5番争いはさあバンヌが 狙っている5番手争い柿沼とバンナの争い その後ろ7番手8番手のマシンも接近だ8 番手には10番の三宅のマシンが上がって きていますね番手5番手争いが団子になっ てきそうですねこれねおから追ってきまし たね5番手争い4台になってきました柿沼 番の米田宮長安のオーダー ですペーストプ4はちょっとこのまま行っ てしまいそうですけれども5番手争いが また団子ということで9番手10番手の マシンも接近してるぞおお7番が日本 コーナーでインから並ぼうとしたんですが どうでしょうかここ結構キラリンが2回 寄ってますんでねそうですよ ねさあえこの後5番集団がですね今6台 ほどに膨れ上がってきましたデグナーの1 つ目から2つ 目柿沼選手を先頭に6台ほどさらに11番 手以降の川本神さんこの辺りも接近してい ますかねちょっと暑いですねここね ちょっと対立ができさります先頭手段は今 ヘアピンですね西ヘアピンにやってきまし た うんさあやはり中島両がちょっとここで 離されるケースなっていましたね4番点 そうですねはい大崎選手もちょっとあの ギャップ開けられましたねうんやはり東 コースでこの2人中里と松本はテクニック を持ってるというですかいやも仕上がって ますね本当に自分の走りと車がぴったり 合ってるんでしょうねそこまで行くには やっぱ何年か車使わないとね丸1年ぐらい 使わないとぴったり来ないからねそうです ねさあその先頭集団の後ろ5番あいどう でしかねさっきからずっとこの接近席が 展開されているんですけども今この5番タ は 12345678台ぐらいですか綺麗に 並びましたねないますねはいさらにその 後ろも2台ほどのマシンが接近しています のでおっと2なここはどうだ6番手7番 タスになりますけどもさあバンドのイン から入っていったゆのマシンがインから 入っていったぞさあしかし四ではまだ並ん でいるこれでイからバ新が行く24番の バンの6番手はがっちりキープして今見は 立ち上がってきましたいやあの中で触り車 同士が触りもしないであの攻防っていうの は見事ですねそうですよね79番の選手も 非常にいいねてましたねいですねはいさあ その米田スリップに入りますカーナンバー 24番バドのインから79番の上田今6番 7番スになりますけどもさあインから 入ろうという ところこれでインから並んでいますが しかしアからバンドのマシンがまだ6番と キープするさあ陣ではここはインから バンドのマシンが6番手をキープすること になりますが後ろからはの宮のマシンも 接近しているなかなかあのあちらこちらで ツワイドになろうとしてる予想が見えます ねうんそうですねでもまあのそれぞれ みんな相手のラインを尊重して高いバトル の中でね本当に接触なく行ってるとが すごいですねうんはいそうですね今6番 タロスがだいぶ暑くなってきましてまその 間5番手のえ柿沼選手がちょっと離れまし たねはいそして24番のバのを先頭とし ました6番手争いということになってき ています いやでもあの米田選手がうまくこうね スリップを使ってそして13あで前に行く シーンもあったんですがバの選手がく対応 してましたよねはいままでにねあのあれ だけの頑張りを見せて本当にあの接触1つ ないっていうのは高度の争いですよね本当 にさあそしてその6番手争いがまた ちょっとですねその前の柿沼さらに4番手 中島にちょっと追いつく会になってきまし たでトップ2もまた接近してるんですよね 前の さあ現在2番タしていますカーナンバー6 松本のマシンが先ほど6周目に ファステストをマーク現在7周目ですから あと2周となっています先頭集団ですもう テール2ノズになろうとしてますねそう ですねさあ今3番手は大崎その前にはです ね現在2秒ちょっとの差で先頭集団中里と 松本となっていますさあ7周目の爆点入っ ていますがああぴったり来ましたより来 ましたねうんこれケインのブレーキはどう なんですかななんかあの後ろからります からねはい後ろから行く方がちょっと ダウンフォースが抜けるから130Rね なかなか全開で行けないですよねなるほど さあそのトップ2は今日立虫兵にやってき ましてこの後戻りますとファイナルラップ に入りますスタートから22分さあ8周回 がこれが先に来ることになりますね7終了 さあファイナルラップに入りますが ちょっと本離れてしまったぞおっと問題が なければいいですけどねそうですねし 出息してますね後ろから大崎のマシンが ぐんぐん接近する出フイラッに入ったん ですが2番手はどうだ2番手はしかし増本 が守るんですがだいぶ離れましたね福山 さんそうですねただのあの最終コーナーの シフトミスぐらいで住めばいいんですけど その後の速度もちょっと遅かったですから ちょっと様子見たいところですけど ひょっとすると最終コーナーで験あの試験 に立ち上がってからのシフトがなかなか 入りづらかった可能性がありますねそう ですかそれも考えられますねはい さあそして後方6番手にはカーナンバー 79番のバンのそそれ2のバンヌが8番手 をしていますねですからヨネだと10番の 宮がワンポジションアップ24番のバのは 8番手にドロップということになりました うんいやワンミスでポジションがドドっと 変わってくるのがこのビタのね争いでも あるんですけどもなかったのかもしれませ んねそうですねうん はいさあこれで先頭中里尾はまあ序盤 ちょっと苦しんだとこもあったんですけど もはいその後ファイナルラップでちょっと 松本選手のねちょっとあのスペースダウン もありましての立ち上がりでしたねうんね 1秒半以上のですねアドバンテージを持っ ての参戦ということになりますがああ今6 番手はもうこれ当たりそうですね米田と 三宅また並びましたよねいやいや俺たちも やってんだよっていうねこでこのバトル するのがこのビータになります本はいさあ この6番争い79番米田そして10番の三 長この2人の争いもねこの後またちょっと 見ていきましょうファイナルラップスカー 侵入うん速さも去ることながらこのバトル がうまいですよね皆さんねそうですねはい さあそのスプンカーブの侵入なんですが そこを見ようと思ったらその戦闘に変わっ てるって感じでしたねさあ中里がもうここ まで来るともう安泰ですかねそうですね おそらく増本選手員の立ち上がりで ちょっとやっぱりチャンスだったから利だ んでしょうねそうですねが多分3から44 から5ってシフトがなかなか入りづらい タイミングがあってそれで失速したんじゃ ないでしょうかはいなるほどさあトップの マシンは明もにやってまいりました 今シーズンのビタ第2戦ポールスタート カーナンバー5をつけます中里のりお途中 セーフティカーはあったんですけどもね リスタートも決めていきまして最後は1秒 半ほどの差をつけまして今トップで チェッカーフラック見事今シーズンの初 優勝ということになりまし たさあそして番手には本3番手には大崎と いうオーダーといましたさあ4番手229 番中島5番手にはかたえましてそして6番 争いの79番ヨドのマシンが戻ってきませ ん でどこかで止まってしまったのか130R からケインのあたりでしょうねおそらくね う6番手には三宅長安7番手にはバンドが 入りまして8番手には51番の三宅ハトと なっています9番手には320番西尾 トップ1010番手にはガミさんが入り ましてガミさんがジェントルマンでは トップチェッカーということになるよう ですね おお11番手には山内12番手にはビンゴ 13番手には伊藤まあ伊藤選手も昨日あの デグナーのねスプーンのあった3台の中の 1台であったんですがはい伊藤選手もえ 13番手でチェッカーということになって い ますそして14番手には8番の大野14 番手には33番のやというトップ15でし たい家中村木村桜井というオーダーとなっ ていました ねジェントルマンが神さん王 の 村金村選手はえ61番ね はいジェントルマンの えでトップのガミさんはいガミさんの名前 はシリさんもよくご存知ですよねかて スーパー耐久等でかなり活躍した選手です よねそうですそうですしばらくブランク ありましたけど戻ってきてくれましたはい ねそのガミさんがえ結果的にそそうでは 10番手でジェントルマンクラスでは優勝 ということになりますねはいはいで ジェントルマンの2番手が8番の大野総 選手はいそして第3位にはカーナンバー 61番の木村一郎選手が入ったということ でした さえということでですねえ今回ちょっと あのビタスケジュール5分くらいの スタートとはなったんですが途中ね セーフティカーも入ったりしましたけれど もはい見所いっぱいのレースでしたしあの なかなかの接戦団子状態の接戦もありまし たがはいまあのえっと1 台はい えっと日歩コーナーであ1台ねボイチェ ボチが1台あのとしましたけどええあの リタイアがほとんど接触事故がほとんど なかった最後に米田選手がい帰ってこ なかったですけどね乾燥率が非常に高い レースでしたねこれだけの見所のなる レースにもかわらずえねなんか皆さんこう うまくこうマージを残したレースというか さっきもね6集団がだいぶこう接近して ましたけれどもはいあのツワイドになって も危なっかしい感じないというかあの互い に分かってるよねっていうなんかこうあの 語り合いながらのバトルになってるうん 感じがしましたよねねまその辺りも やっぱりこう長年こう参加してる ドライバーさんたちが色々とこうアウンの なんちらもあるんですかねそうですねま 譲り合ってるわけじゃなくてもう130R で抜かれてケインで抜き返すなんてこと やってるわけですからかなり高度なこと やってるんですけどやっぱりあの そう上人のところの互いの村長みたいなの がちょっと見てとれましたねねま共にこの 鈴鹿クバンレースをねこうま戦え楽しんで いるまバのねえこのじゃないですけども はいそうですねねしっかりとま競うべき ところは競うねということではいはいさあ そんなえVA今シーズンの第2戦であり ましたけれどもさあこの後は上位表彰式が 行われることになりますがえ解説には深山 秀さんにお越しいただきまして色々と話し てもらいましたでも発じゃ足りませんよね はい足りないですね足りないですねこれは ねはい本当にあのうん午後からもう1レ やってもらいたいぐらいですねそうですね はいあのレース2が欲しい感です欲しい 感じですはいはいさあこの後はビター プリウムで表彰式が予定されていますえ 表彰式はまずオーバーオールその後に ジェントルマンクラスの表彰ということに なると思われますのでまたお待ちください 深山さんどうもありがとうございました はいありがとうございました それではたりこの後はビタクラス表彰式を 行ってまいりますまずは総合の上位3名 です見事優勝が飾ったのはカーナンバー5 番中里典男選手おめでとうございます どうぞ第2位カナンバー6増本千 選手そして第3位カーナンバー885大崎 選手どうぞお越し くださいおめでとうございますそれでは トロフィーの定ですプレゼンターは大会 会長の鶴園武郎様にお願いいたしますまず は優勝ドライバーにトロフィーをお送り いただきます優勝ドライバー中澤選手お めでとうございますどうもおめでとう ござい ますそして第2位の増本選手にトロフィー が置かれます第2位おめでとうござい ますそして第3位大崎選手第3位の トロフィーをお受けといただきますお めでとうござい ますさあ続きましてビタクラブさよりビタ 0勝といたしまして優勝をえました中里 選手には賞金3万円がらられますえなお 中里選手はポールポションも取れていまし たのでえBタさんよりポールショとして 賞金2万円が送られるということですお めでとうござい ますさあそして優勝を飾りました中里選手 には住友工業株式会社よりダロしまして 指定タイヤワンセットも送られますお めでとうございましたさあこの後は ポディウム3人お並びいただきましたです ねえこの後フトセッションを行ってまいり ますでは選手の皆さんはトロフィーをお 持ちいただきまして高々と掲げていただき ましょうお願いしますどうぞあめでとう ございます3戦神どうぞ皆さん大きな握手 をお送り くださいはいよろしいでしょうか ありがとうございましたこの後は スパークリングファイトを行っていただき ます選手の皆さんの準備が整うまでもう しばらくお待ちいただきたいと思い ますさあそれではよろしいでしょうか行き ましょうスパークリングファイト どうぞあめでとうござい ますそれでは改めてご紹介しましょう優勝 は中里典男選手第2位は増本チル選手第3 位は大崎達選手以上3選手にどうぞ皆さん 大きな握手お願いし ますおめでとうございましたそれでは選手 の皆さん足元に気をつけてご講談ください 続きましてビタジェントルマンクラスの 表彰3選手ご紹介しましょう見事優勝は カーナンバー2番神さん選手おめでとう ございます どうぞ第2位カーナンバー8大野総 選手第3位カーナンバー61木村一郎選手 以上3選手どうぞご登壇くださいそれでは トロフィーの定ですプレゼンターは大会 会長郎様よろしくお願いいし ますさあまずはさん選手優勝トロフィーお めでとうございます続きまして大野選手第 2位のトロフィーですおめでとうござい ますそして第3位木村選手第3位の トロフィをお受けといただきますお めでとうございますでは選手の皆さんは この後フォトセッション1位の表書台に3 人並んでお上がりいただきます プレゼンターの通もどうぞお入りください ではトロフをといただきましょうお願いし ますどうぞおめでとうございます3選手皆 さんどうぞ大きな握手をお送り くださいさあ以上とさせていただきます プレゼンター通さんはどうもありがとう ございましたこの後はスパークリング ファイトを行っていただきます選手の皆 さん3選手にこの後は行き当たりましたら それでは行きましょうスパークリング ファイトどうぞ おめでとうござい ますビータージェントルマン優勝はカ ナンバー2番神さん選手第2位はカー ナンバー1大野選手第3位カナンバー61 木村一郎選手3選手に皆さんどうぞ大きな 握手をお送りくださいおめでとうござい まし たさあ以上持ちましてB及び ジェントルマンクラス表彰式を終了とさせ ていだきます手の皆どうもおめでとう ございまし たさあ現在11時23分を回っていますが この後のタイムスケジュールえpcca ポルシェ神学カップアジアのこのスタート 進行ですタイムスケジュールがちょっと 10分ほどディレイになれますかこの後 11時30分からpccaピットレン オープン5分間というそういった表情が 出されているようですえタイム スケジュールからは10分ディレイこの後 は11時30分からえピットレンオープン コースイが始まるということです さあ水3分前の合図と共にピットレーン そのポルシェカップカーのサウンドが 引き当ててまいりましたねさあこの後は ポルシェカカップアジアpccaの 今シーズン第4戦まこのスカラウンドでの レース2が始まりますスターティング グリッドには昨日行わました放射戦の中Q 2と呼ばれます2回目の公式予選のタイム 順にこの後はグリッドに並ぶということに なりますま昨日ですねえこのクラワン レースご来場の皆さんはですねもうすでに 予選とあとはレースマをご覧いただいたと 思いますけどもま今日初めて来たという方 はですねえこの後ポルシのこのワン面 クレースこのアジアのサーキットを回って 行うこのシリーズのこの日本ラウンドと いうことになりますのでどうぞしっかり ご覧いただきたいと思いますで昨日も ちょっとお話をしたんですけどもまた今日 も言っちゃいますこのマシンの カラーリングがですねあの日本のレースで はなかなか見ないようなこの色使いであ たりなんかそういうのもなんか楽しいです よねという話をしていたんですがま カラーリングもそうですけどね昨日の レースも非常に暑いバトルが展開されまし た暑すぎて暑すぎてですねちょっと昨日 スタートにメインストレートでちょっと2 台のマシンが止まってしまうというそんな 展開もあったりしてでえあとですね セーフティ会が序盤から導入されたことも あってですねえこのpccaの場合はです ね13週内は最大30分というレース フォーマットとなっていたんですが昨日実 はあの30分の方が先にやってきちゃい まして11周でのチェッカーということ だったんです ねま昨日は非常に青空いい天気の元ですね あのギンギラギンなメタリックカラの マシンがですねもう眩しくってという感じ だったんですましかし今日はですね明日 からちょっと雲に覆われていまして雨こそ はないんですがちょっと腹寒いかなという 感じになっていますよね この後11時30分になりますとピット レーン出口がオープンとなりますでピット レーンは5分間オープンとなっていますの で昨日もそうだったんですがえ多分ですね 1回でグリッドにつくんじゃなくて1回 こうピットレンスルーしてもう1回 グリッドにみたいですねそういう感じの 動きをどのドライバもするかと思われます さあそしてえこの同じポルシェのカップ カーと呼ばれますタイプ992と呼ばれる ですね現行の車両このライトの中にこう4 つが入ってるみたいなねこのポルシェ タイプ992現行のマシンのまレース仕様 のカップカー工場から出荷されたその まんまでレースを走るというですね腕勝負 のカテゴリーとなっていますさあピット レインがオープンとなりましたピット レーンは5分間オープンとなってい ますさあこのポルシカカップアジア pcca2024年 シーズンシーズンの初戦はですねまず4月 の20日21日にえ中国の上海 インターナショナルサーキットで開幕し ましたまその時には第1戦と第2戦が行わ れていますそして第3戦と第4戦が日本 ラウンドとしましてま去年に続いてこの 鈴鹿サーキットで行われるということに なりましたま去年のこのpcca鈴鹿 ラウンドはえ日本では7月の1日2日だっ たんですけどもえ今シーズンは5月のえ 1112昨日今日で行われることになり ましたまちょっと基本的にもですねえ去年 よりも低いえそんな時期の開催ということ もあってですね予選のトップタイムま ポールポションのタイムは去年のレコード タイムを更新する走りを見してやまし たそしてえこの日本ラウンド終わりますと 第5戦第6戦はえ今度は対のチャーン インターナショナルサーキットですね ブリラムにえこの後は移動して6月の重 155戦と第6戦が行われますその後7月 の6日7日になりますが今度は対の ストリートサーキットです ねバセストリートサーキットで第7戦と第 8戦がされていますこれが4月の6日と7 日になりますねそして第5大会は1大会3 レースマレーシアのセパンサーキットで第 9戦第10戦第11戦が行われます月の 9111日の予定ですねえそして9月のえ 20日から22日まではシンガポールの マリーナベイストリートサーキットで第 12戦と第13戦そして最終ラウンドは1 大会3レースと行くことでえ開幕線の舞台 え上海インターナショナルサーキットでえ 10月の252627第14戦第15戦第 16戦が予定されています年間を通して7 大会の16戦が予定されています 今シーズンのpcca ですさあもちろん全てのマシン全ての ドライバーによってですねえこの オーバーオールの順位を争っていけます けれどもあとはそのドライバー区分という のもありましてこれはま日本で開催されて いますジャパンPCCJともですね同じに なるんですけどもまずえオーバーオールと 言いますかね全てのドライバーによって チャンピオンシップアラス取っていくま その中にはもちろんえプロクラスと言われ ますそのプロドライバーも含まれていき ますそしてえクラス区分ドライバーとして はプロクラスがあってプロアクラスがあっ てあとはアクラスがありますゼッケン ナンバーのえちょうどフロントウィンドウ ですねまこのポルシェカップカーはヒ ハンドルになりますのでその運転席とは逆 の位置ま右側のフロントのウィンドウに 大きくゼッケンナンバーが貼られています けども広い数字が書かれていますのが いわゆるプロクラスのドライバーです そしてオレンジのですねえゼッケン ナンバー貼られていますのはプロアクラス のドライバーそして緑この緑のケ数値払い ていますのがアクラスのドライバーという ことになり ますま今回27台のマシン27名の ドライバーが決勝走りますけれどもま昨日 ですね1台ちょっとあのえ出てていなかっ た車両がえ今日はこのレース2は間に合う ということでえ27台が参加します321 番のあのベージカリのマシンなんですが 昨日あの予選の91でちょっとクラッシを きしてましてデグナーのまちょうど2つ目 の辺りでフロントからこうねえタイヤバレ に当たってしまっていたんですがさあその 321番が今グリッド上にやってきました 27番グリッドですま薄いピンクというか ベージというか321番は え このレース2今シーズンの第4戦はその グリッドに並べていくことになりいまし たさあ徐々に埋まってきますそして公式 プログラムとあとはエントリー装の実際に ちょっと変更となって言えますのがえカー ナンバー69番ですね今ちょうどあの グリッド上にパープルとオレンジのマシン がつきました8番グリッドになりますがえ 公式グではえドライバーがですねえ アマチャクラスのドライバーとなってい ますこの69番のオープンロード レーシングなんですがえこちらの ドライバーがプロクラスのドライバーなっ ていましてドライバーはステファンザジキ 選手が69号車をドライブするということ になっていますま公式プログラムと実際の エントリーリストの変更点としてはそう いうところになっています ねさあそして11時35分をましたピット レーン出口はクロースなって言えましてえ 今もう全てのマシンはどうやらえピット レーンを離れてそしてまもなくグリッドに やってくると思われますまピットレンま ピットアウトした後1周のみにグリッドに やってきたそういった車両もですねえ グリッド上多くなってきていますがえま 大体こう許される時間帯そのピットレンを こうスルーしてもう1周回ってグリッドエ というドライバーがやっぱり多くなってる よう ですさあこの後グリッド場にやってきます えそのドライバーたちですがまずプロ クラスのドライバーが白崎県という話をし ましたえ列的に1列目2列目3列目4列 目8台のマシンプラス6番6列目の11番 グリッドですねトータルえ9台のマシンが 白ゼケのプロクラスのマシンということに なってきます今ちょうどえグランド スタンド前戻ってきています車両を見て いきますとゼのアクラスイエスと書いてあ ますね23号車イエスエリックウンス選手 昨日はこのイエスエリックウンス選手がア クラスの優勝を飾っていますよねなんか あのイエスってなんかこうねいいです ねさあ本当にあの様カラーリングのマシン そしてポールシターの55番ホワイトと ブルーのマシンですねアレサンドロジ レッティ選手のマシンも今ゆっっくりと 戻ってきます昨日の予選では9192とも にトップタイムをマークしまして決勝でも え見事優勝を飾りましたのがカーナンバー 55番ですねチームジェブアレッサンドロ ジレ選手でありますダブルポールから ダブルピンを狙ってこの後はですね スタートを切り ますさあ路面はまだそのドライ コンディションだですけれどもちょっと あの高サドパラパラと雨が落ちてるとこが もしれません ねさあエで感染されてる方もちょっと パラス傘をさしている方もいらっしゃる ようであり ますグリッド上には各チームスタッフの皆 さんがまもちろんえミラのスリークタイヤ とあとはですねえ タイヤ持ってきてますレインタイヤももう 持ってきているチームあるかもしれません がさあグリッド場全車埋まってきました さあそれではグリッド上ですけどもこの後 えスタート進行は10分遅れでの進行と なって言えましてこの後は フォーメーションラップが行れていきます が11時45分になりますね スタート進行は15分間現在はえ11時 38分を回っていますさあそれではえ昨日 レースが行われそして今日レース2行われ ますポルシェカカップアシア2024 ラウンド4スターティンググリットご紹介 しましょうまずはポールポジションです 昨日の予選ではダブルポールを取りえまし たそして昨日レスで見よと優勝っています ポルポジションはチームカナンバーは55 ネッティブルーガールという字が見えます ねさあ続いて2番グリッドですこちらは チーム上海4だbwt昨日も2番カです ピンクのマシン2番グリッドはカナンバー 5デラ プレラ続ては3番グリッドになります こちらはトロ レーシング赤ベースのマシンとなってい ます3番グリッドはカナンバー99 マティスジョバ 続いて4番グリッドですこちらはチーム プロシニュージーランドというチームに なっていますカーナンバーは84マルコ ジル トラップ続いては3列目5番グリッドに なりますこちらはポルシェホールディング カナンバーは86マーティン ラジン6番グリッドですこちらはR&B レーシングカナンバーロドリゴディアス アルメイダ 7番グリッドですこちらはチームアンゾー インターナショナルサーキットという チームになり ます7番グリッドカーナンバー6ディラン イップ8番グリッドですこちらはオープン ロードレーシングプロクラスのドライバー えますカーナンバーは69ステファン ザンキ続いて9番グリッドになりますが ここに来てやっとグリーンゼッケン アクラスのドライバーのポールということ になりますねサイドにはイエスという文字 が入っていますこちらはリワモーター スポーツカナンバー23エック 410番グリッドこちらはプロアのトップ タイムとなっていますファントム グローバルレーシングカーナンバーは 888 ザヤ11番グリッドになりますこちらは チムダービレーシングチムからエントリー となってい ます アズマホワイトゼッケンですのでこれは プロクラスのドライバーです続いて12番 グリッドこちらはプラマのマシンですね トロレーシングカーナンバー77エリック ザン13番グリッドこちらもプラママシン オレンジのゼッケンナンバーですチーム ベターライフからエントリーカーナンバー リチ14番グリッドはアクラスグリーン ザケのマシンカラーリングはですねと言っ たらいいんでしょうかイエローベースで しかしオレンジのうん何とも言えないこの ですね目立つカラーリングのマシンです こちらはトリープエスレーシングカー ナンバー91ヘンリー ウォン15番グリッドに行きましょう こちらもアクラスのマシンですねスカイ ブルーとホワイトのマシンでありますえ こちらはEBMギガレーシングカー ナンバーは76ムコサティエラクル 続いては16番グリッドはプロアのマシン オレンジゼのマシンですトランスチャイナ オートモーティブレーシングカーナンバー は21フランシス ジアスタート5分前となります現そ3分前 ですね11時42分を回っています スタート3分前 ですさあ続いては17番グリッドですね こちらポルシェオーン リテール96テームとなっていますカー ナンバーは969 ジャッキーウージャバグリッドはアランB レーシングカーナンバーは 777ルイス ルー19番グリットこちらファントム グローバルレーシングカーナンバーは17 キオ カ20番グリッドはEBMギアレーシング カーナンバーはC1エアン シルバー21番グリッドはRBレーシング カナンバーは33 22番グリッドRレーシングカンバー 9823番グリッドはモデナモーター スポーツカナンバー16 ジョンシン24番グリッドトロル レーシングカンバー88ヘンドリック ヤソ25番グリッドはファントムグルグ カナ 72番グッはスピードモータースポーツ カーナンバー75 ジェフンそして27番グリッドZスピード モータースポーツカーナンバー321 リザ以上27名のドライバーによってこの 後は13周のレースが行れますpcca 日本ラウンド皆さんようこそ皆さんどうぞ 大きな握手をお送り くださいさあ以上pcca今シーズン第4 戦のスターティングリッとごしました 現在11時44分なろうとしていますさあ この後はエンジンマシンの後方に詰まって います水平対抗6気筒エンジンに火が入る 時間帯です11時44分となります さあ昨日行われました第3戦シーズンの第 3戦ですねこの日本ラウンドスカラウンド ではレースワとなっていた決勝であいます けども昨日の決勝レースま先ほども ちょっとお話をしたんですが序盤から新た 展開となりましてまスタート直はですね 後方のグリッドのマシンま4台がちょっと ですねえ車両影響を受けるというそういっ たえ出来事ありましてまそのうち2台の マシンがメインストレート上にストップ そして再スタートを切った他の2台の マシンもですねその後ピットに戻ってです ね戦列を離れるという展開になりました それもありまして1周目からセーフティ回 が入り56周に渡って引っ張るという形に なりました結果的にリスタートとなった後 はですねえ13周よりもスタークから30 分の方が先に来るという展開になりました 結果的に11周のレスだったんですけども さあそのレースをしたのはカーナンバー 55番をけますアレサンドロジェレでした そして第2位はカーナンバー5番の ディランペレイラ第3位にはカーナンバー 99マティスジャバーが入ってい ます表ライメンバーは結果的にですから グリッドに並んでいましたえポール ポジションかた3番グリッドまでの ドライバーがえ昨日のレース1では優勝2 位3位ということになりまし たさあそして昨日のレース4番手に入った のはカーナンバー番のマーティンラジン ガーですこの後は5番グリッドスタートに なりますそして昨日4番手チェッカーだっ たのはえラジンガーで5番とチェッカー だったのがカーナンバー84番のマルコ ジルトリップジルトラップですねえこの後 4番グリッツスタートになりますそして6 番手チェッカー頼ったのはこの後レス2も 6番グリッドになっていますカーナンバー 18ロドリゴディアスアルメイダとなって いましたそしてプラの優勝ドライバーは カーナンバー7番の なんですけども今回オジロはですねなんと レース25番グリッドという後ろから スタートを切るということになっています ま昨日のプラマでの優勝ドライバー総合で も7番手チェッカーとなっていたバオジロ なんですがこの後は後方25番グリッド からの追い上げということになります そして昨日プラマ2番手になったのがカ ナンバー888番のザヤ選手えちなみに 888番が今回プラマでは1番前番 グリッドスタートということになりますね でプラマの3番手にカーナンバー21この 後16番グリッドスタートになります フランシスJとなっていますそしてア クラスの機能の優勝はカーナンバー23 ですねボディサイドにイエスと書かれてい ますエリックウンが昨日は優勝そして第2 位となったのがカーナンバー76を つつけるドライバーでしたこの後重要番 グリッドをスタートしますムコサティエ てィラクルが第2 そして第3位となったのがカーナンバー 91をますヘンリーウンとなっていました ヘンリーウンこの後は14番グリッド スタートになりますさあ13周内は30分 のレース行れてまいります4l水平大砲 エンジンが搭載されていますそのカップ カーパワー的には510馬力とですねえ この現行タイプ99にになってとうとう 500馬力を超えるそういったパワーを 持つカプカとなりまし たプロもプラマもアマチュアも のドライバーが同じ具を使って争っていき ますいやでもやっぱり天候がちょっとあっ てですね今ワイパーを動かしてるマシンも そうなんですがピットボックス前ずらっと もうタイヤが並んでいますレインタイヤが 並んでいますピットボックス 前この後の雨量どういう風になるのか ちょっと心配でありますけどもさあ どんどん戻ってくるいろんなカラーリング のマシンがます6号ディラン1の車両も ですね非常に目立つカラリがですねその 後ろにイエスが来ましたこのレース ウィーク何回もイエスイエスって言って ますけどねエリックモン選手のマシンは イエスって書いて ますさあグリッド上徐々に並んできました pccaトータル27台のマシンフロント の1本ワイパーが動いている車両も多く 見受けられます 日本の鈴鹿を初めて経験するそういった ドライバーももちろん多いかと思われます けれどもさあグリッド上徐々に整って まいります最後尾321番のリザもこの レースウィーク決勝としては初レスという ことになります今グリッドにやってきまし たさあ27で6コ後方グリーンフラック フれましたポルシェカカップアシア 2024今シーズンの第4戦決勝レース レッドシグナルカウンターアップが始まっ たでしょう今 スタートさあ前方のグリッドはどうだ8番 グリッドのラスキーがいいスタートを切っ ていくさあそしてホールショットをバって いくのはカーナンバー55ジ ネッティトップ3までは順当に消ました2 番手ペレーラ3番手にはジーバート グリッド通りの1 関係ああでも映像ちょっとつがだいぶ カメラに多く映ってきました足元は ミシュランのスリックタイを使っています このこのPCCなマシンでありますけも さあこのチネの路面ちょっとここは腕勝負 ということになってきそうな舞台さあまず はジレッティが後ろを離す展になってき た日本コーナーを立ち上げていきますジ レッティすでに後ろに1秒以上の差をけた 激はのジレッティさあこの後はデグナーに やってまいりますそして2番手集団が今 ペレイラとジャバーとこの2台のマシンで 争われていますけども4番手以降が今縦1 列になっていますね キルマシンが今ですかディラン1は7番て そのまんまと行くことになります ねさあ現在はヘアピンにやってまります 日進ブレーキヘアピンにやってきたその4 番手集団でありますけども今これはジル トラップラジンガーアルメイダ1ストップ 車両ありますねレナーの手前かなさあ ちょっと止まってる車両もあるということ ですがカーナンバーが888番ああなんと プラマのポールスタートザヤル選手カー ナンバー888番がなんとデラで止まって います入りますさあセーフティカーがここ で入りますね1周目セーフティカー入り ますいや昨日についてpccaは1周目に セーフティ会が入りましたスタートシーン こそは順当にスタートを切っていったん ですがしかし1周目デーラーで1台 ちょっとマシンが溜まっているという情報 ですね接触あったみたいですねで888が と待さあどうやらちょっと競り合いの中で えちょっと888番のえザヤル選手の マシンがどうやらちょっと影響受けて 止まってしまってる模様 ですまあでも序盤えジレッティがですね このチチョイ濡れ路面で圧倒的に速さを 見せて後ろを離そうという風にも見えてい たんですけれどもねましかしちょっと グリッド中盤後半あたりのドライバー ちょっと接触からの影響もあったん でしょうマシンを止めまして いやジレッティとしてもですねちょっと あの自分の中であのちょっとうわこれ 話せるかなと思ってたんでしょう がまさかのセーフティカー導入いや逆に 結構このpccaとかはやっぱり結構 セーフティカーなんか多いレースかもしれ ませんので逆にジレッティ選手とかねまた か出たかってね感じで思ってるかもしれ ませんよ ねさあそしてグリッ上あそしてやはり4 番手にはが上がってましたね4番タバカー ナンバー8のマーティンラジンガーが 上がっていました日も4番手チェックカト なって言ましたラジンガーですスタートで 4番手に浮上そして5番手にはロドリゴ デアアルメイダ1ポジションアップの5番 手そして6番手には2ポジションダウンと なっていましたマルコジルトラップとなっ ていますさあやはり止まっていますねあ そしてあ日コーナーでも1台止まってい ます日コーナーの外でも1台が止まってい ます先ほどはデナーという情報が入ってい たんですが日報コーナーでも1台止まって います ねさあどうやらえその日報コーナーで 止まってる車両がさっきお話をしていた 888番という情報のです ねさあそのため現在はセーフティカーが 導入されています現在2周 目まだサンドトラップにすっぽり埋まって いますのでえーもうちょっと時間はかるか もしれません ねいやこれでまたちょっと雨量がですね まださほどではないんですがもうちょっと 雨降ってきますとねこの土はまた重くなっ てきますんで回収にまたちょっと時間が かかったりするかもしれませんけれども さあセーフティカーは今2周目のスプン カーブとやってきていますいや序盤からジ レッティがですねまずはサトをまず無難に 決めていったと言ってもいいでしょうねで そとペレイラジャバーとこの辺りもですね え特にポジションの変動はなく12 コーナーにやってきましたただ4番手集団 がですねちょっとどの辺りでポジションが 変わったのか分からないんですがえ8の マーティンラジンガがポジションアップ さらには18番のロドリゴディアス アルメイダもポジション上げまして逆に4 番スタートのマルコジルトラップが2つ ポジションダウンの6番手で戻っていまし たでその後ろにイエローのマシン6番 ディラン1とついていまして8番手以降は なじむアマンが上がってきましたのでえー そして9番手にステファンラステファン ザドレスルーム トップ争いでした23番のエリックウン そして76番のムンコンを2番手そして アマチュア3番手には91番のヘンリー ウントま去年の表昨日ですね昨日の表書台 の面々が上がってきましてそして驚くべき はですね7番のバオジロです25番 グリッドから1周で14番手まで上がって きていました昨日のプロアの優勝 ドライバー今回はえ25番手ということ だったんですが11台抜いて14番手で1 周しかもこれセーフティカーが出るの間に 11台抜いていたということですから神狼 は昨日ですねえプロドライバーについて 全体でも7番手でチェッカーを受けていた プラムのドライバー [音楽] ですですからバオジロの前にはもう同じ プラマのマシンは1台しかいないですねだ からクラスの2番手まで上がっての セーフティカーということでし たちなみにえプロアの先頭には今全体12 番手にいますカーナンバー9番ですねカー ナンバー9番のリーチャオチームベター ライフのマシンが現在はプラマのトップで プラマの2番手に7番のバオ ジロンプラの3番手にカーナンバー21番 のフランシスジアとこういうオーダーと なっていまし たそうですね結局888番のクラスポール のマシンが1周目にこう戦列を離れてい ましたので今ちょうどその辺りに行きます ねあ今 そのザヤクのマシンですが今コースの外に 出されようとしてい ますこれで安全が確保されましたら セーフティカーのルーフのランプが消えて リスタートということになると思いますが あとは特にですね酵素の清掃云々というの も入ってきていませんのでこれで安全が 確保されましたらあもう出ましたね セーフティカーこの周回に入りますという ことでえ文字情報入ってきています セーフティカーインディラこの3周目に 入ってえこの後4周目からはまた順当に リスタートということになるようです先頭 手段は今そのセーフティカーの先導の音2 ブレーキヘアピンを立ち上がってきまし たいやpccaも昨日の予選から結構あた 展開がついていましてQ1もQ2もえ予選 残りあと3分ぐらいのこでですねえ戦列を 離にしてるがあったりして赤で終了という ことになっていましたそして昨日のレース 1もですねえ序盤スタート直の混乱もあっ たりもしたんですけれどもこの レースどうかなと思われていたんですが ちょっとあの振り出している雨に足元を 救われてしまったドライバーもいるかも しれませんさあセーフティカールーフの ランプが消えましてこの後はペースを上げ ていきますこの周回3周目にセーフティ カーはピットレイに入れていくにいまして さあ仕切り直しになります54番のジレ からこの後はですね仮のペースメンカとし てバセとやってまいります昨日もジレは ですねこのセーフティカー系のリスタート をうまく決めていきました逆にペレイラは ですねえ昨日ちょっと狙ってはいたんです けども結果的にちょっとですね離される 展開になってしまったのでさあ2番手して ますカーナンバー5ディランペレイラとし ては昨日のですねこの失敗は とま失敗というかねあれはもう本当にジ レッティがうかったということになるん でしょう3番手にいますジーバートも腰 淡々と狙っていますさあ縦1列綺麗に並ん でいますポルシレインが綺麗に並んでいる さあこの後は リスタート3周終了4周目からリスタート ということになりますあと10 周さあここは特にないかおおここはどうだ 7番手8番手はどうだディライとなじむ アズマさあアマンがイ側にマをフローと するんですけどもしかしポジションが変っ ていません6番のイプが7番手アマンは 現在8番手でツカトインフとなっています さあそしてここまで11台抜いてやってき たカーナンバー7番バオジロですが リスタートになりましてこのジロが 果たしてどの辺りまでジャンプアップを するんでしょう か現在先頭集団は4周目日報コーナーを 立ち上がっていき ますカメラカメラにはやっぱりですね余も ついている状況とはなっていますがあ4番 タスがテルトノーズになった ぞラジンガーと アルメイダその後ろにはジルトリップもい ますそして7番タソ一旦食いついていたん ですがディラン1はちょっと話しましたね 後ろ走っています17番馴染むアズマは ちょっと離されまして8番手そのアズマン の後ろからはパープルとオレンジのマシン ザジスキーマシンですねカーナンバー69 番も接近しています現在トップラインが 全てプロクラスのドライバーということに なってい ますさあカーナンバー7番のバジロは現在 13番手ですがワンポジションアップこれ でえグリッドからは12台抜きの13番手 まで上がってきてるということですそう なるともうバジロの前は同じプロアの リチャのみということになりますかでも このペースで行くとリーチを捉えるのも 時間の問題と言えそうです ね先ほどまではセーフティカーが導入され ていましたんでちょっとラップタイムは ですねえ3分以上のラップになっています がさあこの後戻ってきますとこの レースまちょっと濡れている路面という こともありましたのでペースは抑えめで あるとは思うんですがさあ戻ってきます4 周終了 ジレッティペレイラジャバーとその後4番 手以降ということになってまいり [音楽] ますああジロがもう来ていますジロが13 番手目の前にはリーチャーのマシン ださあこれどうやらリーチオがねバ神狼が これリーチオを捉えてどう やらプラマのトップが変わりますかね 2コーナーさあ2コーナーから3コーナー ますインからここでカナンバー7番のロが プロのトップに立ち ます全体12番手カーナンバー7番のジロ が5周目 の3コーナーですねSの1つ目になります がここで前に行きました全体の12番手 これでプラマのトップにち ますそしてそのバジの前にはクラスのの ドライバーがまだ2台いますのでここも ひょっとするとバオ人狼が取れることに なるでしょう か今集団がえ日進ブレーキ兵備にやってき ますけれども今ここは9番手集団という ことになりますね9番手のラジンスキー そしてえイアスの文字が見えましたんで 10番手に23号車エリックオンダですね そしてアの2番手ムロンのマシン見え ますでその後ろに接近していますのが7番 のバオジロということになります ね321万が オバラさあ1台 ちょっと最後尾スタートカーナンバー 321号車がちょっとオーバーラウンし てるという情報ですねZスピードモーター スポーツ昨日はレギュラー2つ目でクラシ があった予選でありましたけれどもこの レースは出ていましたさあそして今バオと そしてリーチャウですかねプラマのアスが 今だいぶ これチになってきましたさあ上勢のラップ タイムは2分6秒台昨日の予選で2分3秒 というタイムがマークされていえましたん でま雨やパラパラとは言ってもさほどこれ ペースを落としてるという風には見えませ んね上位勢のペースを見ていますと2分6 秒の前半のタイム出していますのでま昨日 の予選タイムと考えましてもさほどこれ ペースを落としてるというわけではなそう ですさあこれで5周終了レスは6周目に 入っています残り周回はあと8周 [音楽] です残り時間が16分ほどありますので8 周ということはそうですねえ30分より 今日は13周の方が早く来そうな感じの 計算です今の階ですけれどもねまとはいえ ですねまだちょっとあの高サイドとこに よってはアツも見えてきたりもしています んでうんこの後まだまだちょっと分かり ませ んさあこれで今5周終了6周目に入ってい ますpcca今シーズンのラウンド4 です徐々にアクラスのトップと2番手は 離れてきますがねアクソのトップ23号車 エリックウンその後ろにカーナンバー7の ムコがいるんですけどもえそしてあプラー の突破ス再びリチャが前に出ていたんです ねまバオ人狼が再びでも前に出ていますん かラップタイムでこま5秒ほどバオ人狼 早かったですもん ねさあバジロが今多分これは7不満のムコ のテールにぴったりくっついて今スプン カーボを立ち上がってきましたあの23号 車のエリクはねあのイエスイエスて言って たんですけどこれ結構カが派手なんで 分かりやすいんですよねピンクとブルーの 23号車ボディサイドにイエスというこれ が今14番ターのマシンですその後ろに今 76番ムンコンそして7番のバオジロと いったところが詰め寄ってきてい [音楽] ます10番手から14番手までの集団が今 最終コーナーを立ち上がってきまし たさあああ7号車はもうここで12番手に 来ていますさあバジ論今度目の前には アマチャ2台のマシンが いるその後ろの13番手争いがリーチャオ とヘンリーウォンですねま共にプラマの表 的圏内のドライバーが今13番手と14番 手を争っています いやこのpccaもですねいろんなこで バトルをしていますんでうんなんか結構 どこを伝えても面白いんですけどさあ そして上位勢もですね3番手しています カーナンバー99ジーバートがかなり ペース上げてきていますねセクター ワンダー全体ベストタイムをマークしてい ます現在3番手ていますカーナンバー99 マティスジャバーであります さあマテジャバーとはフランス人 ドライバーですさあこのえpccaポルチ カガカップアジアなんですけどもえチーム のえその国別対抗戦みたいなですねえそう いったものもあればですねえまチーム国別 大砲戦というわけじゃないんですけども そのチームのですね争いというのもあり ますけれどもえ現在ポルシディーラー トロフィーというのはですね現在え上位4 チームは中国のチームで5番手バトの チームがニュージーランドのチームとなっ ているということでなり ますさあそして今7番のバオジロが再 スタートはしたけどスピンをしていたん ですかああ12番手はで上がっていました プラマのトップバジンはスピンスサート 切ったんですがこれでまたリーチャオの マシンがクラスのトップに立ったよです さあメインストレート集団戻ってき ますファステストをマークてますのは2番 手カーナンバー5番のディランペレイラ ピンクのマシンが現在はこの周回に ファステストをマークています2分5秒 96 レ上前は今先頭のジレッティが6秒 フラットで2番手のペレイラ5秒93番手 のジャバーとが6秒2というラップタイム になってい ますその後ろで2秒ちょっと離れまして4 番手にはラジンがー5番手にはアルメイダ 6番手にはジルトラップそしてえそから2 秒ほどえまして7番手には6番の1なって 言ましてその後は8番手には17番をつけ ますアマンそして9番手にはパープルと オレンジのマシンカーナンバー69番の ザジスキーとなっていますそして10番手 集団がですねえ今5台ほどになっていたん ですがそっから7番のバオジロがやっぱ 離れました ね今10番手にはエリックオン11番手に はムコ12番手にはプラマのトップリーチ 13番手にはアマチュア3番手のヘンリー ウン14番手には969をつけます アマチュア4番手のジャッキーウトなり まして15番手にプラマ2番手7番のバオ ジド16番手にはプラマの3番手21番の フランシスジアとなったようですいやバ 人狼がだいぶ追ってはいたんですが先ほど ちょっとですね7周目にスピンをてしまっ たようですただンスはまた戻てます ねさあ防人ロまたこれはペース上がってき てい ますあと前のレラ自己ベストあ全体ベスト ですた ねさあ戻ってきます先頭争いレッティ ペレーラジバ戻ってきましてこの間ススト 2分5秒475 マーク2番りますペレーラも2分5秒台を マークするんですがしかしファステストは やはり54番ジレッティただセクター1で いつも早いのは3番手99番のジーバート なんですよねジーバートはいつもセクター 1では前の2より早いんですけどもその後 のパートでちょっと離れましてこの周回は 2分6秒フラットとなっていました さあバオジロのペースはやはり2分7秒 中盤その前しっています10番手集団が9 秒台の中盤なんですよねだから1周あたり 2秒ほど早いペースで今バジロが追ってき てる状況です今その10番手集団との差を 見ていきますと3秒半ぐらいですか3秒半 ぐらいです ねまあ1周で2秒早いペスと追ってきてい ます さあこれで今8周終了9周目残り周回は あと5周ということになっています残り 時間が9分ま途中セーフティカーがえ2周 ほど入ったんですけどもまあでもどうやら ですね行けそうさあそして1台ペナルティ が出ますカーナンバー16番ですねカー ナンバー16番のジョンシェン選手に対し ましてえ10秒のタイムペナルティがえ 与えれるということですねスタートの ちょっと反があったんですねそれもりまし てえ10秒のタイムペナルティこれ決勝 結果に10秒加算ということになりそう です ねさああと5周のレースになっています pccaポルシカカップアジア2024年 のラウンド4ですさあ日本スカ ラウンド27代のマシンが参加してれてい ますがまこちらもいろんなところでね バトルが転換されています今このエソが何 番タスになるんか [音楽] さあバシロはもう14番手上がってますね ジャッキーウの前に出ているということ でし たさあ先頭集団が今戻ってきて九州終了 10周目に入っています以前先頭は ジェッティ [音楽] ああ1台ちょっと130でオーバーランが あったんですがすぐコースにが復帰してい ますここのバトルも結構面白そうなんです がこれが何番打数になるん か後方の集団の争いになっています ねまどこも面白いバトルをしてるという ことになるんですよねさあデグナ1つ目 かなり大きくイガーの遠石に乗ってやって きてるマシンもあり ますこれ4番手アソがちょっと詰まってき たんでしょうかラジンガアルメイダジル トラップ現在映像ヘアピにやってきてい ますが4番ダラ3ダはですかなり熱い バトルをしています ねこのラジンガーを戦闘としましたえ4番 タロスもですね2分6秒台中盤のラップ タイムとなってきてい ます上位戦が5秒の後半から6秒前半 そしてえ4番手集団は6秒の中盤のラップ タイムで今争っていますがさあこの4番手 争いラジンガアルメイダジルトラップ なかなかこう抜けそうで抜けない展開に なっています ねいずれも白のゼッケンナンバーをつけ ましたプロのドライバーとなっています この4番添え ですまラジンガーは昨日について4番手 はしていますがやはりトップスリンクは ちょっと話されてしまうんですよね昨日 そのトップ3と4番手のラジンガーまでの 差が7秒ぐらいあったということです けれど もさあ昨日に続いてこのレス2もトップ3 はジレペレイラジャバーとそして7秒後方 に現在はラジンガを戦闘としましたその4 番手集団っていますさあその 後ろ5番対していますカーナンバー18 ロドリゴデアアルメイダバメイン ストレートでは若干イン川様子を伺って いくそういったシームもあります さあこれで10周終了残り周回はあと3周 となってい [音楽] ますさとビジョンでも映像は4番タをです ねずっと映す感じになっています現在は ラジンガーアルメイダジルトラップの4番 タが今映ってい ますさあトップ3なんですけどもあの はこ8秒ちょっとの差ただそっから ちょっと3番手のジーバートが遅れました ね2秒ほど反されています現在3番手の ジャバー とさあそして映像は今10番いに打に 変わっていますか10番手は走ります23 番のエリックオその後ろに70番ですね ムコアクラスのトップアスが今デグナーに なってきます昨日も一関係的にはですね ええ23号車が優勝を飾り2番手に7不の ムコということになっていましたその時に は1秒7の差となっていたアクラスのトプ 争いであり ますさあそして日進ブレーキヘアピンの ところですがポジションが変わってきまし たこれひょっとすると7番のジロが上がっ てきてるんでしょうかこの12番手 争い今12番手にはリーチですけれども その後ろ分 ですねカーナンバー7番が今これで13 番手まで上がってきてい ますさあスプンカーブここでまたプラの トップアスがグっと詰まってきました ペース的にはでも人狼が圧倒的にリードし ますんだねさあメインストレーター先頭 集団が戻ってきてこれで11周終了12周 目に入りますさあそしてプラムのトプ争い スリップに入っていますインから130カ ナンバー7番のロしかしここは入れない すごいですよね130のイン側にこの土煙 をちょっと上げつつ入っていくシーンと いうのはなかなかシでありますさあア クラスの後ろ今度はプラムのトップ争いも 接近 だメスまずはアクラスのトプ争いその後ろ プラムの突破争いさあスリップに入った7 番のバロパッシングしているパッシングし ているどうだアウトがいんかイに振ってい たさあ7番のジロここでオーバーテイク プラはトップが変わった プラマのトップが変ります12周目の1 コーナー1回スピンはしたんだけど再 スタートしてもクラスのトップに上がって きましたカナンバー7番のバジロこれで 全体の12番手まで上がってくることに なりまし たさあこれでプロアのトップが変わってき まして トップにはカーナンバー7番のジロ2番手 に9番のリオそして3番手に21番の フランシスジアというそういったオーダー となってきました残り周回は2周を切って いますがさあアクラスの突破争いは以前 23番のエリックウンその後ろパーソナル ベストをマークして79番のムンコンも 追ってきてる状況ですその差はコ4秒 ほどさあそこにまたちょっとペースの早い バオ人狼が追いついてきてどうかな ファイナルラップ辺りではあのクラスの トップ争いにプラマのバジ論が追いつく形 になりそう ですさあそして間もなくトップのマシンが 戻ってきますとファイナルラップに入り ます28分が経過さあジレてィを先頭に ファイナルラップに入りまし た12周終了13周目さあそして4番ダス も以前やり合ってい ます先ほどからずっと映像で映っています 4番太はラジンガーがその前をキープして いますそしてアルメイダをずっと狙って いくんですけどもねポジションが変わって いませ んそして6番手走りますジルトラップも ですねスタートで2つポジションダウンを してそっからなかなかちょっと挽回でき ないさあ4番添もファイナルラップに入っ ている [音楽] さあそして おお130 Rここであ ちょっとオバラエリック ウンいや違いますねさっき回ですよねこれ ねさあちょっと謝った情報を伝えしてい ました申し訳ございませんでし たさあ先頭手段は今ヘアピンにやってき まし たトップ2ももうこれで1秒ほどえました ねレティほ離れてきたその後ろ2秒半 ぐらいですか現在はジーバート3番手走り ます昨日と同様の現在はプロクロス オーバーオールのトップ3ということに なってい ますさらその後方の4番手集団もどう でしょうかいやでもトップのジェッティは ですねもちろん前には誰もいないんでで 雨粒なんかやっぱり落ちてきたりすると やっぱりちょっと怖くなりますよねそれで もしっかりですねそのポジションをキープ するさあそして日ブレキピンは今アクラス のトップ争いがだいぶ接近戦が展されて いるさあそこにあ7番のバジがもうね くっついているさあそしてトプ争いはまも なくアにやってまります13周のレース PCAさあカナンバー54番をけますさあ レッティが戻ってダブルウントップで チェッカーですそして2番手にはペレイラ 番はジーバートが入りまして昨日と同様 さあそして4番だ最終コーナーインから 入っていくジルトラップはどうだジル トラップはどうだ6番手のまま か4番手に入ったのはラジンがアルメイダ 5番手をキープジルトラップ狙っていった んですが惜しくも6番手ディラン1プ そしてアマンのオーダーで入りますそして 9番手カーナンバー69をつけますザジ スキーもこの後は戻ってきましてさあ そしてろ10番たさはどうだ 10番タアクラスの突破になっていたん ですがさあここは7番の人狼の後ろ23号 車イエス今日も優勝エリックウン2番手に 70不の ムコ3番手にはヘンリーボンが入りまして バジは全体の10番手まで上がってきたと いうことですねすごいっす ねそしてエリックも多分ですねェ多分車の 中であの言葉を叫んだと思いますねイエ スって言ったと思います 多分いや イエスエリックウン今日もアクロスの優勝 ですさあこの表彰台の圏内なんですが昨日 のレース1と今日のレース2 オーバーオールそしてプロアアで見ていく とえオーバーオール3人は昨日同様ですね ジレーペレイラジャバーとのオーダー そしてプロアのオーダーですがこちらも ジロがいてチャオがいてえそして3番手に はエリックザンが上がるということになり ますね昨日とはちょっと違うメンバーと いうことになります ねそしてえアクラスのトップ3はエリック オンが優勝そしてムンコンが第2位 ヘンリーボン3位ですからこれは昨日と 同じアクラスはえ表は以上3人とえ昨日と 同じということになりますねなんかもう チェックがた後にちょっとスプーンカーブ を大きく膨らんでしまっていた車両があっ たみたいですが はいああこれはもうねジレッティいや決勝 終わった後にちょっと甘めが大きくなって きましたか ねやでもやっぱりアレッサンドロジレが この鈴ラウンドまあ日本ラウンドですね 完全に制覇したということになる でしょう昨日のドライそして今日のちょい 濡れコンディションなんか130Rもです ねあえてこれ外いっぱい使ってはみじって 出てるんですよこれ ねジ レッティ いやあさあこうやって戻ってきました上位 のドライバーですえこの後はpcca表彰 式が行われますけれどもえオーバーオール 3名プラの3名そしてアの3名の順番で 表彰式が行われていきますその表彰式が 終わりますとちょっとインターバル3でえ 午後の決勝レースは1時5分からスーパー FJのレース1のスタート進行ということ になるんですがちょっとこの雨が心配です よね後半のレースもさあ戻ってきまし たこの日本ラウンド鈴鹿ラウンドしっかり と完全制覇渡しましたカナンバー54番 アレサンドロジェティ選手そして昨日に ついて2位表彰台カーナンバー5番の ディランペレイラ選手そして第3位カー ナンバー99マティスジャバー選手さあ トップ3戻ってきましたこの3名の ドライバーにどうぞ皆さん大きな拍手をお 送り ください喜んでいますジレ ナイスナイスなレースを見せてくました アレサンドロジレッティ数字で1を作り ますダブル ウンさあ改めてオーダー見ていきましょう 優勝はカーナンバー55アレサンドロジレ 第2位はカーナンバー5番のディラン ペレイラ第3位はカーナンバー99マテス ジャバーそして第4位には8不の マーティンランガー5番にはカーナンバー 18をけますロドリゴディアスアルメイダ そして6番手にはカーナンバー84番の マルコジルトラップというオーダーでした 7番手には6番のディラン8番手に は17番のナジムアマン9番手には69番 のステファンザジキ10番手にはプラマの 優勝7番のバオジドン11番手には アマチュアの優勝23番のエリックボン 12番手にはアマチュア2番手76番を つけますえムコサティエティラクルそして え13番手にはアマチュア3番手91番の ヘンリーウォン14番手にはプラマの2番 手9番のリーチャオ15番手にはカー ナンバー96アマチュアの4番手でした ジャッキーウそしてジフ番手にはカー ナンバー77プラマの3位表彰だ圏内は エリックザとなっています さあこの後はですね準備が整い次第 pccaポルシカラカップアジア 今シーズンの第4戦表彰式が行われます 表彰式はオーバーオール上位3名プラマの 上位3名そしてアクラスの上位3名の オーダーでこの後は行われるということ です表彰式の準備が整うまで皆さんもう しばらくお待ちいただきたいと思います LG welcum204SUNow welcomethewin ROUNDnumber Racingplaceconrat toverNUMBER [音楽] 76m andn numberthewinTR Mr not chionall [拍手] forEverybodyBIG [音楽] SMthanyou conat agnThe M204 ます suz forond congratulationsto numberER RACSECONDplace conratnumber TEAMandthewindver numberfromPhantom GlobalRacing [拍手] ALtothewin TryNowtoMThemanerOf MATionasicTHESECOND placetry CHChampionshipmaner presentplace TRandIliketoinvite AllOfThetocomefor aBIGSMS thank [音楽] AllTimefor L Ladiesandgentinvite thewin OFTHEOVERondconrat number RACandto numberTEbwt andthewin number [音楽] TEWinanddealTR man [音楽] alln thankfor [音楽] thankseeall さて1時3分を参りました2024続か クラバレースラウンド2後半戦は決勝 レース4レース予定されていますこの後1 5分からはスーパーFJの決勝レース スタート進行が始まりますスタート進行は 15分間ですねえまたピットオープン時間 は3分間です1時5分から1時8分までの この後はグリットの走ピットレーンの オープン時間とびますそしてえ午前中の レンス中にちょっとパラパラと降っていた 雨はありましてえコース場はウエット トラックの宣言が出されているということ ですあと1分ほどでこの後ですねえピット レンから姿を表しますスーパーFJの ドライバーです今日はこの後30代の マシンが登場して決勝レースを争っていき ます決勝レースは10周内は30分間のえ フォーマットということになってい ます今シーズンのスーパフジ鈴鹿岡山 シリーズといたしましてえ年間を通しまし てですね開催されますスケジュール的に見 ていきますとえまず初戦が2月の 2425スカカルバンレース行われまして その後え第2戦第3戦はダブルヘッター レースとしてえ岡山で2週間前に行われ まし たそして今回は第3大会として第4戦第5 戦今日はこの後5に2レースダブル ヘッダーレースが行れていきますピット レインがオープンなりましたさあこの後は JF中選手権スーパーFJ鈴鹿岡山 シリーズ第3戦の決勝です第4戦ですね第 4戦の決勝てグリッが始まってい ますさあダブルヘッターレースということ でえこの後今日2レース予定されています がまずこの後にやってきますグリッドは 昨日の公式予選で決まったスターティング グリッドでこの後は決勝を争っていきます そして今日後半に予定されていますレース 2ですがそのグリッドの決定方式はこの後 の決勝レースレース1の決勝レースの結果 に応じて は決まるといくことになりますまその中で え上位6台のマシンがリバースグリッド 方式で7番手以降の車両はですねその まんまえ決勝レースの順で7番グリッド8 番グリッドとついていますまですからこの 後のレースで優勝したドライバーはレース 2は6番グリッドスタートで2番手に入っ たドライバーは5番グリッドさに入った ドライバーは4番グリッドということに なっています逆にあの4番以のドライバー ですねポジション的には上がりまして4 番手チェッカーのドライバーはレース2は 3番グリッド5番手チェッカーの ドライバーはレース2はフロントロー2番 グリッドそして6番手チェッカーの ドライバーはえレース2ではポール ポジションのスタートということになって いき ますさあ30代の車両が走というくことで まこのレースウィークでカテゴリー的には 多分最も多く参加してるドライバーが多い レースとくことになります ねさあ天候の急変などに備えまして各 チームのスタッフの皆さんもですねレイン タイヤを持ってグリッドへと移動するそう いった方も多いよう ですさあ昨日は公式予選が 30分間にあたって行われていきました そり20分間ですね行われていきましてえ 公式予選が行われましたのは昨日1時20 分から1時40分までまほぼまま24時間 前に公式予選が行われたんですけどもま その時はですねえ上空もまさにあの佐木 バレと言いますか青空の元公式予選が行っ ていましたまそれからほぼ24時間経ち ましてえ上空はですねちょっと雲に覆われ そしてパラパラとと雨も落ちてくるような そういった状況でのこの後はですね決勝悩 ますま非常に頭を悩ませる感じになります ねこのコンディションですけもただ多分 ピットアウトしてる車両はどの車両も多分 スリックを履いてのピットアウトになって いますからねこの時間帯ただこの後の雨量 によってはということでグリッド上のその 後ですねどういう風になるんか さあこれまでえスーパーFJ鈴鹿岡山 シリーズなんですけどもポイント ランキングで見ていきますとこれまで第1 戦第2戦第3戦と全て勝ってるドライバー は1人になっていますこの後2番グリッド にやってきますカーナンバー56さ竜馬が 3連勝中です初戦のスカラウンドは3番 グリッドからの優勝そして前回の岡山 ラウンドではまず第2戦では2番グリッド からの優勝が飾りそしてリバースグリッと なった第3戦は6番グリッドから優勝飾っ ていますサリ3連勝中ポイントランキング はもちろんトップ現在は60ポイントを 取ってい ますそしてランキング2番手に行きますの が川ナンバー43この後4番グリッドに やってきます小田です前回え岡山ラウンド を終わった段階でトータルポイントは33 ポイントただそっからはですねかなり ポイントランキング接近戦となってい ランキング3番手には1ポイント差でカー ナンバー31 可吉さらにランキング4番手には1 ポイント差31ポイントでえカーナンバー 1番の山大というランキングになってい ますそしてランキング5番手には現在24 ポイントを取っていますカーナンバー7番 の松井トそしてランキング6番手にはカー ナンバー10番をつけます杉田優という そういったラインナップになっています 現在のトップ6になります さあ3連勝中のサリマのブラックのマシン が今ゆっっくりと対立の中をつかしていき ます今シーズンは年間を通しましてです から7戦が行われさらに最終戦のこの鈴鹿 クラバレースではスーパーフジの日本一 決定戦が予定されてい ます2番グリッドになってきたブラックの マシンが現在のポイントリーダーマあり ますさあそしてこからとここからも どんどんとマシンがやってまいります フロントロー2台のマシンはもうすでに グリッド上にやってきていますが3番 グリッドがまだ来ていませんね渡対1の マシンですが今ゆっくりと対立の間やって きましたカーナンバー8番のピンクの マシンそしてカーナンバー7番現在 ランキングでは5番手の松井ケトもやって きました13番グリッドです さあちょっと雨の量はですねまちょっと 切上の雨と言いますかそういう感じになっ ていますこのスカサキとサイリ場のえそれ はですね状況ということになるんです けれど もさグリッドにはほとんどの車はもうやっ てきています ねこの後は1時20分から フォーメーションラップに入りますさあ それでは30代のマシンがこの後10周の レースせていますスーパFJ鈴鹿岡山選手 権それでは決勝レーススターティング リッドご紹介してまいり ましょうさあまずはポルポションですポル ポション昨日は2分094をマーク昨日は タイムアタック中にちょっとミラーが傾い てしまって自分で直しながらの走行だった ということですけれどもちなみに今日 誕生日なんですよねさあプロポジションは 中日本自動車短期大学MS学科kks今日 誕生日ポロポジションはカーナンバー88 山 渡今日勝ってバースデーウントきたいです ねさあ続いては2番グリットですここまで 3連勝中のドライバーですマシン名はは 聖堂カーナンバー56佐 竜馬さあこっからもちろん4連勝を狙え ますさあ続いては3番グリッドです初戦の ポールシッターですftkレブレシン ガレージカーナンバーは8位渡井 太地続いては4番グリッドです現在は ランキング2番手のドライバーですド コルセテイクファーストカナンバーは43 織田 ゆ次ては5番グリットます現ランキングは 3番手の1にますイングスポーツカー ナンバー31加 吉次ては6番グリッドです第1戦第2戦と 7番手フニなっていますイーグルイアス カーナンバーは29松本 巧7番グリッド行きましょう2分16秒 081が予選タイムとなっていました アモー東京表参道2カーナンバー55板倉 深夜8番グリッドです前回のカバラウンド ではポールも取ったドライバーです ラップスwithレブレーシングガレージ カーナンバー10杉田 優馬こちらは15歳のドライバーですさあ 続いては9番グリッドですルーニー スポーツ聖堂2カーナンバー11梅本 コタ10番グリット行きましょうフーム withカーナンバーは18位鈴木 瀬11番グリッド現在ランキングは4番手 のドライバーですエコテックワークスカー ナンバー1位元山 大勢12番グリッドですピットワーク長原 ミストカーナンバーは51を使います長原 アトしっかり手を振ってくれてます しっかり見えてます次田は13番グリッド です前回岡までは2位表書台もゲットし ましたftkレブレーシングガカー ナンバー7松井 ケト14番グリッドですこちらは サンセルモミストormカーナンバー57 あ 新之助14番グリッドですこちらは ファーストガレージk2ドライブカー ナンバー22酒井 翔太16番グリットですこちらは中日本 自動車短期大学MSE学科kkss2カー ナンバーは79 17番グリッド行きましょうさあしっかり 映ってますアビーレーシングカーナンバー 44宮園 琢18番グリッドですこちらはAチーム バズレーシング2をドライしますカ ナンバー3ジラ ワト19番グリットレプリスポーツ kkss2をドライブしますナンバー7 宮本20番グリッドですアビエーターA1 をドライブしますカーナンバーは17 中島チームサフの皆さんもしっかりと映っ てますさついては2番グリッティき ましょうこちらはフリートレブkks2を ドライブカーナンバー4ふさ タ22番グリッジェントルマンの イバTカーナンバーは47山根 かオレンジのマシンをドライブしますさあ 続いて23番グリッドも15歳の ドライバーですAチームバズレーシング KK2カナンバー2広大 吉田24番グリッドこちらは轟き経出 ドライブカナンバー32天 レイナー次とは25番グリッドになります マッカマシンミスト関聖堂カーナンバー 21太田 浩26番グリットはレプリスポーツ2カー ナンバー16千崎 127番グリットラッキーチャンスレース フォームカーナンバーは70レイニー メディナ28番グリットはダーハマ レーシングアクアDLカナンバー72久保 尚弥 29番グリッドポロスM2K2カー ナンバー45山岡 将30番グリットポロスM2KSカー ナンバー12追川 正斗以上30名のドライバーに皆さん どうぞ大きな拍手をお送り くださいスタート3分前を切れました以上 JF超選試験スーパーFJ鈴鹿岡山 シリーズ今シーズンの第4戦の決勝レース スターティングリットご紹介しまし たさあこの第4戦はですねちょっと気 細かい雨に回れるようなそういった コンディションの元決勝レースが行われて いきます決勝は10周内は30分という ですねレースフォーマットのもと行えて いきますそしてこの決勝レースの結果が この後後半に予定されています第5戦 ベース2のグリッドに反映されるという ことになってきますこの30名の ドライバーのこの1 関係今シーズンはえこの鈴木が岡山 ラウンドは2回1大敗2レースダブル ヘッダーレースが予定されていましてそれ が前回の第2大会と今回の第3大会となっ ていますこのレース1の結果は非常に重要 ですまもちろんトップでチェッカーフラク を受けるということはですねその分大きな ポイントが得られますがしかし6番手で フィニッシュをして次のレース2での優勝 という方もですねもちろんいると思います ただ前回岡山ラウンドではその6番手にい たドライバーが優勝を飾るというですねえ そういった展開がありまし たさあグリッドでもお話をしたんですが ポールシターの山渡る今日は誕生日という ことありましてま昨日の予選はですねその 誕生日前の予選初ポールを問えまして そしていいですねその自分の誕生日1番前 からスタートを切るそんな シチュエーションを自ら作っていきました さとは自分がトップでチェッカーを受ける そのシチュエーションを自から作って もらいましょうさあこの後はですね1分前 になりますとエンジン指導とりますスーパ FJ30名のドライバーまもなくスタート 1分前となます グリッド上30代のマシンが今エンジン 指導となっていますが特にあのドライバー がですねエンジンストールしてるというか そういう風な状況というのは見受けられ ないようです順当にエンジンに火は入った よですさあ改めて昨日の予選見ていきます とえトップタイムは2分15秒フラットと いうタイムがマークをされていました オレンジとブラックのマシンであります カーナンバー88番の山渡る昨日はその2 分15秒094が全体のベストタイムと なっていましたそして2番手にはカー ナンバー56をつけます2分15秒380 をマークした竜今シーズンはフロントロー は前回のですね岡山ラウンドの第2戦の時 に1回取っていますその時は2番グリック から優勝を飾れましたそしてダブル ヘッターレースリバースグリッドでえ第2 戦の優勝ということで第3戦は6番 グリッドスタートだったんですがまそれで も優勝を飾って現在はスリマの3連勝中と なってい ますそして3番グリッドには初戦のポール ポジションただ決勝では順位を落としまし た渡ピンクのが8番グリッドされ3番 グリッドスタートになりますそして4番 グリッドにはカーナンバー43番の小田優 です今シーズンは初戦の鈴鹿が4番手 そしてえ前回岡山ラウンドも第2戦は5番 手ですがまその後リバースグリッドの2番 グリッドからえ2位表彰台に上がっている ドライバー ですそして5番グリッドにはカーナンバー 31イグルサポーツの可能吉初戦3番手 そして第2戦も3番手そして第3戦はです ね5番手チェクカーとなっています現在 ランキングこちらも上位のドライバーと なってい ますそして6番グリッドからはカー ナンバー29をつけます松本文今シーズン は第1戦から第3戦まで全て7番手 チェッカーということになっていますま 前回のえ岡山大会では松本選手はこの スーパーFJとあとはF110カップと いうレースがね共にダブルヘッターレース だったんでえ1日で4レース走ったという ですねえそうい 経験を持っていますけもま今回はスーパ FJのみの3戦ま年ということになります ねさあそして7番グリッドからはピンクと 薄いイエローのマシンもうじみのカラー ですねまこのマシンがどこら辺にいるかと いうのでですねあのまあ板倉選この辺に いるなってのが分かるピンクとイエローの マシンですアモレ東京表参道数は7番 グリッドそして8番グリッドですがえ前回 岡山ラウンドでは初めてのポール ポジション多分初3戦での初ポールだった んですねで去年の12月生まれなんでまだ 15歳と確か半年も経ってないはずなん ですよ15歳5ヶ月のドライバーであり ますラプスwithレブレシンガレージ カーナンバー10番の杉田優馬ただ前回の その第2戦ではま初レースで初ポールを 取って1番前で緊張したんでしょうねあの 止まるグリッドの位置をですね間違って しまったっていうまそんなですねちょっと 可愛い部分もありました でその後ですねえ改めてスタート 仕切り直しになったんですがその時には すいたよちょっとあのエンジンストール 気味になってしまいましてで結果的にえ その後挽回したんですが6番手でリバース グリッドでポールスタートとなったんです がその後ちょっとポジション落としました ねえ結果的にはそれでもサイ表彰台に 上がっていますま10番の杉田優馬もです ねま初戦初めてのレースでポールを取って まかなり緊張していたようなところもあっ たんですけれどもま徐々に心も慣れていく でこの後はね8番グリッドからですのでま ちょっと自分中でもですね逆に言うと レース2回目で初めてフロントロアの近 からスタートを切るってのもねすごいです よ ねさあそして9番グリッドの梅本太 ルーニースポーツの11号車ま前回の第2 戦では序盤ちょっとアクシデントもあり ましたですね途中でえピットに戻るという 展開でしたでその後最高Bタから第3戦は ですねえ9番手までポジション上げまして ポイントを取ってきてますその11番の 上本は9番グリッドスタートということに なえますさあ戻ってきましたがグリッド 場スーパーFJの役者が戻ってきます山木 渡るオレンジのマシン目にもアマシン ですそしてカーナンバー56番のサリマ ピンクのマシンは8番の渡そして白と ブルーのグラデーションは43番の小田の マシン純白のマシンが2台31番可能と 29番の松本アモレ東京ピンクとイエロー のマシンはカーナンバー54番の深夜 そしてカーナンバー10番杉田優馬の マシンは黒とグリーンホワイトという カラーリングのマシンですルーニー スポーツエースナンバー11番はカー ナンバー11番の梅本9番グリッドです さあ後方にもずらっと並んでまいります そのスーパFJホンダフィット1.5L エンジンさには5速のH型のミッションを 搭載ますこのスーパFJの車両誰が1番 早く10周走り切ってトップでチェッカー フラッグを受けるんでありましょうか最高 列今整えまし た30番グリッドまで整ってさあ後方 グリーンからりますスーパ 今シーズンの第4戦決勝スタートさあ 蹴り出したまず山スタートを切るそして その 後ろままのスタートださ に入ろうとしていますけもここはオーダー 変りませんそして4番手には小田マシン 順当に来ていますねさあ5番手以降の オーダーはどうだアモレ東京の板マシンが いいスタートを切っているか今6番タだ 松本とそして板倉の6番タスになってい ますがさあこの辺りどうでしょう朝S コーナーを今立ち上がっていきます逆 バンクさあまずは山ポールスタートを ばっちり守っています現先頭で日報 コーナーを立ち上がっていき ますグリッド通りのオーダーでさあ ちょっと日報コーナーで若干ちょっと渡た 位膨らんだ2番手3番手広がってきたさあ 小田遊がその後ろぴたくっついている5番 手には可能のマシン か加野が相手その後ろ松本も6番手は キープをしていますかねさあちょっと見て いきましょうセフター2ですがそうですね 5番手は松本のマシン5番手ですカー ナンバー29松本5番手31番可能の マシンしかしヘアピンで前に行くヘアピン で31番可能は5番と奪還そして松本板と いうオーダー ですさあ先頭集団は1周目スプンカーブに やってきますさあお渡がつまた詰めてきた 一旦ちょっと日報コーナーで離れていた2 番手3番手しかし西コースに入りまして 再びピンクのシ渡そのを詰めてきたさあ スプンカーボを立ち上がっていきます けれども山がだいぶこれはいいパイスに来 ていますね後ろを離そうという展開さあ そして5番タソも今可能と松本この面白い そして2番タも3ワイドになろうという 展開ださあ山木の後ろはどうだ昨織田の マシンが3番手だカナンバー43織田の マシンが3番手さらには織田試験で狙うか しかしここは入りませんおそのマシンが トップに行った試験でカナンバー56 トップ 上さあそしてその後ろはどうだ3番手に田 4番手 渡さあ小田今度は山に狙っていく山を狙っ ていくさあサイドバイサイドになろうと いう2番タ2周目1コーナーカナンバー 43小田のマはどうだうーん入れない山は 2番とがっちり守っているがしかし2 コーナーではインクからピンクのシ渡が 狙っているいやいやこれ3番手4番手に 小田野マシンということでどんどん変わり ますトップ4はどんどんポジションが 変わって いるさあ3連勝中サマのマシンが2周目試 に戦闘いたしまして2番手に山3番手渡4 番手小田野オーダー ですそして5番手に松本6番手には そして 現在7番手には梅本のマシンが上がってい ますがさがピットに入っていますかカー ナンバー 315番手スタートカーナンバー31加野 吉がどうやらピットに戻ってきたという ことでし た序盤の何かちょっと攻防戦で何か車両に ダメージ追ってる可能性がありますよ ねさあ2周目現在は日進ブレキヘピンを 立ち上がっていきます5番手はしています 松本巧までがこれはワンパックと言えそう ですねちょっと離れまして6番手には イフラ7番手にはウト8番手には元山と なっています9番手には51番長原10番 手には10番の杉田11番手には7番の 松井12番手には18番の鈴木となってい ます13番手にはあ14番手にはス14番 手には3番のジトワットとなってい ますさあ2周目に入りましてサ竜馬の マシンが後ろを離すかと思いきや2番手の 山木がまだぴったりくっついています さあそして今3番手争いサイドバイサイド になっていますインから渡井太のマシンが 狙っていくんですが小田マシンが3番手を キープするさあそして後ろからはカー ナンバー29松本シが接近しているさあ2 周目の試ですがここも昨山のオーダー小田 マシンが3番手渡対1は4番手となってい ますいや3番手4番手も結構ねバトルして いると後ろから5番手の松本のマシンも 接近してきたさあそして10番の杉田も トップスピ1番伸びているという情報です ねいやこの辺に結構面白いバトルが展され ています元山さあ突破のせですがここであ オレンジのマシンで山木のマシンが前に 行くカーナンバー88番山木が当るトプを 奪還2周終了3周目の1コーナーですさあ 山昨そして織田渡というオーダーあそう ですねやっぱり5番手の松本も接近してい ますえ3番手集団とあと5番手の松本が やっぱりこま2秒ほど松本が上回ってい ましたんで完全にこれで29番の松本の マシンも先頭集団に追いついてきまし たそして6番手の倉と7番手の梅本は ちょっと離れてるんですか ねその後ろには今元山と松井ですね現在9 番手にはカーナンバー7番松井上がってき ています今8番タロスにが山と松井れてい ましてそして10番手に長原11番手には 杉田というオーダーですさあヘアピンの 侵入これ元山のインに入っていった松井が スピンだカーナンバー7番松井ヘアピンの インで元山を狙っていったんですがヘア ピンで スピンいやちょっとびやすい路面に足を 救われてしまったカーナンバー7番松井斗 再スタートを切りますがしかし最高ぐらい までちょっと下ることになりそう ですまでもやっぱり果にねチャージをして いったその姿勢はやっぱりすごいですさあ その松井ひとサスタートを切り ますさあ先頭集団また映像映っています けどもちょっとトップ3と4番手の渡との 差が若干広がってるでしょうか渡の後ろに は現在29番の松本のマシンが接近する さあ今度はケイでさのマシンがインから 入っていく やっぱり試のブレーキングではリマの マシンがちょっとまさってるようですよね 先ほどは山渡るスピードを伸ばして1 コーナーでのオーバーテークていうのが あったんですがさあここはどうだ今度は アウトに並んでいくさあ山渡るがアウト からジリジリと前に行けまして3周終了4 周目ああコーナーもサイドバイサイドの 状態だ粘り合っている粘り合ってるこの トップ2 さあここで山木のマシンが2前に行け ますさあ山木渡るとしても3連勝いや俺が 出てないじゃないかというのもあると思う んですよね第1戦第2戦第3戦さあこの第 4戦このスカラウンドから今シーズン 登場しました山脇渡る予選トップタイムを マークし決勝もトップを走っていますさあ その山木の後ろ桜龍マシーンがですね試験 で前に行くというシーン今日何回もあった んですけども逆に鎖としてはコントロール ラインまでに前に入ればいいということ ですからケイで前に入れてあとはね10周 終了時に前に入ればよしということになり ますさあその辺を計算してくるであい ましょう かさあそしてその後ろ小田を先頭とした3 番タ戦も松本のマシンが前にいますよね カーナンバー29松本のマシンが4番手 渡井は5番手にドロップとなっています6 番手にフラそして7番手にはこれ梅本の マシンが現在は7番手ということだったん ですがいこれ多分ルーニースポーツの マシンじゃないですよねですからちょっと カラーリングっていますセクターが遅い からそうですねということは長原青と茂山 大その辺りがポジションを当てる上げて いると思われますそうですねセクター1で 8秒ほど梅本ロセがありましたんで ちょっとポジション落としてますさあ そしてトプを奪して山この瞬間だいぶ差を つけてきましたねいやが実は東コースの時 にだいぶこう車曲げにくそうなそんな風に も見えていたんですよねさあそして3番で 争いアウトに松本のマシンが並んでいく インから小田小田しっかりキープを するそして渡が再び追いついてきた右か 左川たさあしかし試験インから松本の マシンが入っていったカナバ29松本3番 手表彰大圏内に上がってきましたカ ナンバー29番の 松本スリップを嫌うインから入られるのを 嫌うさあ29番松本3番手しかし小田の マシンがスルスルっとアウトに 行く4周終5周目さあこの3番手添いは 織田優のマシンが再び3番手を奪還ただ 松本もいい走りを見せて いる松本いい走りを見せて いるさあオーダーですが7番手には元山 ですねそして8番手には杉田のマシが 上がっています9番手には鈴木10番手に は長原11番手にはあ12番手には3ペあ 梅本はジランワットの後ろ14番手で戻っ ていましたカーナンバー11番の梅本太は やはり先ほどの周回ポジション14番手を 落としていまし たさあ山のペースがこのコンディションで は2分18秒の中盤その後ろ昨のペースが 2分19秒の中盤となっていました一気に さっきの瞬間で離れましたねその後ろ松本 匠のペースが2分19秒フラットとなって いまして番がーさあそして1台スロー ダウンですカーナンバー1番の元山の マシンがスローダウンという情報です今 板倉の後ろの辺りですねこの辺りが ちょっと変わってきてるということ ですさあ先頭のオレンジのマシン山現在は 4周終了5周目に入っています その後ろサマのマシンとの差一旦はこサの マシンがオーバーランスプン カーブさだすぐ戻ってきましたねあと そしてデグ2つ目1台のマシンが止まって いるサンドトラップで1台止まっています 1台は再スタートああ右のリアタイヤが もう空転してるちょっと上向いちゃって ます ねやがちょっと強くなったのかするマシン そしてオーバーランするマシンなど多く なってきたようですセーフティカー入り ますさあセーフティカーがどうやら入る ようですねセーフティカーが導入され ますセクター2に梅本フートがやってき セクター3ですねやってきましたねさあ 本山セクター2まで来ていたんですがその 後ろあだいぶ元山遅れていましたね1番山 遅れていまし たさあそして渡先頭の元現在はセーフティ カーが入ります5周終了6周目のレースに なり ますさあこっから離そうとしていた山木渡 にとってはこのセーフティカーどういう 方向に向かっていくのかそして話されつつ あったサリマにとってはですねこの セーフティカーが渡りに船ということに なるのか 現在の状況なんですが先ほどデグナー デグナー2つ目になりますがそのサンド トラップで1台マシンが止まっていました カーナンバーは現在確認中そしてあ1番 本山戦車ですがこれはヘアピンの手前です よね110の外 でいや違いますねこれまたちょっと情報が また入りましたらご案内していき ましょうでも山選手がだいぶこれ ポジションを下げてる形になっていますの でうんとまたちょっとおさいしましょう ね先頭は山2番手は佐3番手は織田4番手 は松本5番手は田井6番手には板7番手に 杉た8番手には鈴木9番手に長原10番手 にはあのオーダーですこのデナー2つ目の オーバーランが何号車になるんでしょうね ちょっと情報が入り次第まご案内いきたい と思いますそして11番手には79番の 三平12番手には3番のジランワット13 番手には22番の酒酒井そして14番手に は44番の宮園トップ1515番手に71 番の宮本となっていまして16番手には ジェントルマンのトップになります47番 の山根というオーダーとなってい ますこれはセ2て16番だね止まってる 白いマシがああデグナー2つ目で止まって いたのはどうやらカーナンバー16番です ねレプリスポーツkks2の崎1世の マシンがレギュラー2ス目サンドトラップ でキャッチをされていたということになる ようですもう14番が戻ってきそしてカー ナンバー4番のふさタフが戻ってきていえ ませんのであのヘアピンの手前この外で 止まっていた車両がヘットするとカー ナンバー4番のふさ選手ののマシンかなと 思われ ますさあ序盤からちょっとですねえやはり この滑りやすいコンディション足元を取ら れてしまった車両というのもあったようで ありますあとはそのポジショナ線攻防で ですねちょっとダメージを追って序盤に このピットに戻るといったそういった車両 をありました さあスーパーFJこの鈴川岡シリーズ第3 大会そして第4戦の決勝レースダブル ヘッダーのレース1となっていますが セーフティカー導入現在は6周目となって いますさあ30分のレースまもなく中点の 15分になろうとしてい ますサーキットビジョン今映像を見て いただいていますけれどもやはりこの カメラも粒を大きくえていますだ回しがっ てきてるみたいですよ ねもう1台12 番さあそしてえこちらは朝Sコーナーに なりますけれどもカーナンバー12番追川 マストも今マシンを止めているという情報 です ねさあ濡れたの面にちょっと足元を救わ れる車両も多くなってきたようですセフ ティカが導入されましてそして今これで6 周終了7周目に入ります残り周回という面 でいきますとこれであと4周となり ますさあドライバー的にはやはりちょっと だいぶこの雨が降っているというのをです ねさっきこうサトを続かしつつあ手もい これアピールしてましたねって ねさあ今これでレースとしては10周の レースのうち6周回が終わって7周目に 入ってきてい ますただもうこれだけちょっと降ってきて そしてそこから急激になんか太陽がドンと 出て路面がバンと変えてじゃないと多分 ですねここからの工場は多分ないと思い ますん でなるとこのセーフティカーラン今残り 時間があと13分ほどといくことになり ますけれども今車両回収なども今行れてい ますレグナー2つめのあたりここはさっき のカーナンバー4番をつけるれえ16番 ですねえ千崎一誠選手のマシンと思われ ますちょっと 完全いやもうこれちょっと雨粒がだいぶ 大きくなってきまして ま熱が入ってきているこのスリックタイヤ とは言えどもですねやはりちょっとこの 路面にはグリップ がちょっと足りないというかそんな状況に なってきましたねさあこれでちょっと滑り やすい路面になってきた滑りやすいそう いった状況となってき たちょい濡れスリックじゃないですよね もうこうなってくるちょい濡れじゃない ですよ ねさあデ2つのあたりは今作業しています ので意識的にま右辺で今通過をしていき ましたセーフティカーのタレであり ますいやでもそれを思うとやっぱりケイの ツッコみはサ龍馬なんですけどもまそこで シケイであえてさ選手に前へ行かせても その先の直線の伸びさらに1コーナーまで にオレンジのマシン山が前に行くという そういった展開がですねえこのレース数回 けられまし たまですから逆に山はそこでしっかりもう 抜かれたら抜き返すというそのポジション をですねしっかり奪い返していたという ことが今このセーフティカー同いうのこの 位置関係に繋がってきますよねこれでもう ちょっと後半待とうということで待ってい たらひょっとするとそのセーフティカーが 出る前にトップに立てていなかった可能性 もありますんでね逆に行くとサコマとして はえここでトップに立ってる段階で セーフティカーに引っ張ってもらうって いう患者だったら多分良かったんでしょう けれどもうん2番手の位置でのセーフティ カーしかも路面のコンディションは どんどん悪くなっていくさらには残り時間 もどんどん少なくなっていくまそういった 目を考えますと山が早い段階でも抜かれた 抜回数これをやっていたことがま今の位置 関係にね繋がってくると思われ ますま昨日のクラブマンそして昨日の レースもそうだったんですがまセーフティ カーが結構出るケースがやっぱ多いの まそれもあってですねうんあと予選の タイムアタックなんかもそうでしたよね 終盤にアタックしようと思ったら終盤に赤 で終了になっちゃったというpccaの 予選なんかもありましたん でさあそして先ほど5番手スタートだった カーナンバー31番ですね加納吉選手なん ですがどうやらあのミッション系の トラブルだったということでリタイアとの 系が出されていましたちょっと残念ですね 1周目にピットに戻ってきていましたカ ナンバー31番のはえ藤系のトラブルと いうことだそう ですさあこれで7周目の日明にやってき ますスーパーFJの集団です残り時間が あと10分 ほど今ペースカーのえ先導で4分長々のラ ということになっていますの でこれで今7周終了8周目に入ります 残り時間があと10分そして周回としては あと3周ということになってきます がどっちにしてもこのセーフティカーの 先導このペースで行ったとしても実周回は 行きそうな感じのこの4分少々のペスでっ た受行きそうなんですけ もただやるならばやっぱりそのね1周この スプリントで超々スプリントがあればと 思うんですがただそれもここですよねこれ こう雨が降ってきてで滑りやすい路面に なってきますとまこっからまたさらにね 雨量が増えてきたりするともうドライバー にとってはこのコースにとまるの空ら ちょっとね苦痛になるようなそんな状況に なるかもしれませんのでいやスピンしてる 車両いますからねこのスピスードでこの スピードでもやはりちょっとあの コントロール失う車両というのも出てきて いますのでさあ今これで7周終了しまして 8周目に入っていますスーパーFJ セーフティカーの対立5周目の途中にです ねえちょっとコースアウトを起するシル などもありましてセーフティカー導入され ましてその後は6周7周と引っ張られまし て現在8周目になっていますあります ねそうだそういえばこの後数もあります から今6番手7番手の位置を見ると6番手 はアモレ東京板選手のマシンが今6番手に ますで7番手に10番の杉田優馬前回杉田 優馬はえレース1で6番手だったんで次 ポールポジションという位だったんですが さあここで杉田は今7番手の位このまんま だと7番グリッタなんですねでアモ東京の 倉選手は今6番手なんでもしこのまんま チェッカーということになるとえポール スタート多分自身初めてのポール ポジションの位置になるかもしれません このスーパー フジさあ現在は山さ織田松本渡井板倉この 6ああそしていスピンだやっぱりこれ松本 かカーナンバー29番の松本のマシンが スピン かいやこのスピードでもスピンしちゃうっ ていう話をさっきしてたんですけどもは4 番手を走っていましたがハナンバー29 松本組がこのセーフティカラの途中この ロースピードでもスピンを決するという形 になりまし たさあそうなるとこれ板倉アモー板倉は6 番手から5番手ということになって今7番 手の杉田が6番手に上がるということに なるとままた杉田優馬はリバースグリッド ポール2体連続という位置になるかもしれ ないということまだりませんけそうでこう いう風にセーフティカーの列にねなってい たこのペースを落としていたとしてもま 簡単にねスピンをするようなそんな コンディションになってきてるんですよ さあこれで今発メに行くことになってい ます がいやこのスピードでもやっぱりちょっと ま軽量なこのスーパーfgの車両まこれが 重たい車両だったらねこうグっとこの タイヤに過が乗ってきたりもするんです けども軽いんで結構そこまで乗らないで やっぱりこのタイヤ冷やしてくないんでえ ドライバーこのバックストレートでもね 右左とマシンを振っていますけれどもま これも意も簡単にですねグリップがこう パンと失ってしまうようなそんな瞬間も あったりしますん でいやこれを考えるとセーフティカーも より層ちょっとペースを落とすことを 考えることになるのかどうかそうですね4 分22秒ねさっき4分22秒のペースだっ たんですがこれをまたさらに落とすかも しれませんね 4分ぐらいで走ったからね今まそうですね セーフティが大体4分ぐらいだっったん ですよねそれがちょっとペースを落として きてい ますさあこれで戻ってきますと残り時間が あと5分40秒です からこれで8周終了9周目周回的には残り あと2周ということになっています ただこれで発終了ということは75%を 超えるということになってきますのでく レースでケスAKSBKSCというのがね よく言われるんですけどもこれで75% 以上を通過していますのでKSCという形 もには入れるということなんですねこれは つまりさあレスはあと2周 さあ現在8周終了9周目ということになり まし たセーフティ会がこの9周目も先導して いくということになります残り時間がここ であと4分40秒ほど5分を切りました さあ結果的にこのセーフティカーランま ペースはちょっと抑えてはいるんですが今 これで吸収 8了9周目とこと悩ますのであと2周さあ レッドフラッグが出ますか赤旗出ました ね8周終了段階セーフティカーが先導する 中9周目赤出されまして多分これでレース は成立という形になると思われますさあ その赤旗を見てレースが終わったというの をですねドライバーは確認をしています フールシッターの山渡はですからこの赤旗 を見た瞬間にあ勝ったなというのをね思っ たと思いますそして2番手のスリマはあ 負けたなというね思いました ねさあいや本当にちょっと あの難しいコンディションのもこのレース ワ途中からはその雨に足元をすかれるそう いった車両ドライバーも多くなってきまし て いやもったいなかったのはあの松本巧選手 ね4番手で走っていましたんでこのまんま チェッカーだったらその3番グリッド スタートというのを見えていたんですよね だから松本選手にとったはちょっと残念な スピンになってしまったまこれもちょっと タイヤ温めないといけないってのもあり ますけれどね冷やしてなったと思うんです けどもうん さあそしてこうやって見ていきますと今 レッドラック提示を持ちましてこのレース を終了しますというそういう情報が入って きましてえちょっとオーダー今発終了段階 で今手元のラインナップが出ているんです が見ていきますと優勝はカーナンバー88 番の山渡るえ見事ポルトウィンでま自分の 誕生日を飾るということになりました そして第2位はカーナンバー56をつけ ますさ竜馬第3位にはカーナンバー43の 小田優織田選手も今シーズン2回目の表彰 ラトンことになりますねそして4番手に カーナンバー8渡井大が入りましたそして 5番手にはカーナンバー55をけます板倉 深夜そして6番手カーナンバー10番の 杉田優馬が入りましてもしこれが正式結果 ということになると杉田優馬がえレース2 でポールスタートということになりますね 2体2大会連続の えリバースグリッドのポールスタートと いうことになるかもしれません正式結果に れますそして7番手以降はですねえこのの 決勝結果に応じてレース2のグリッドが 決まります7番手には18番の鈴木七瀬8 番手には51番の長原青9番手には57番 のあ 之10番手には79番の79をつけます 三平朝日11番手には22番をけます酒井 翔太12番手には44番の宮園 琢13番手には71番の宮本斗14番手に はカーナンバー47番クラスの優勝は山根 そして15番手ジェントルマン2番手には カーナンバー17番の中島となってい ますそして16番手には天奈17番手には 山大というオーダーとなっていまし たさあこの後ポムではJF中央選手鈴鹿 岡山の となりますこの後はですね上位3名の ボリウム表彰式が行われますそしてあは ですね今シーズンからスーパーFで制定さ れましたジェントルマンクラスの表彰も この後は予定されていましてえクラス優勝 が山和選手第2位が17番の中島巧選手第 3位にカーナンバー21太田ひ選手という そういったオーダーとなったようです それではお待たせいたしましたただより スーパーFJレースマン表彰式を始めて いきたいと思います見事優勝を飾れました のはカナンバー8山渡選手おめでとう ございますどうぞ 第2位カーナンバー56佐竜馬 選手第3位カーナンバー43小田優選手 以上3選手皆さんどうぞ大きな拍手お願い し ますそれではトロフィの定です プレゼンターは大会会長の鶴園郎様 よろしくお願いいたし ますさあまずは山選手に優勝トロフィー ですおめでとうござい ます第選手第2位のトロフィーおめでとう ございますそして第3位織田選手第3位の トロフィーですおめでとうございますさあ この後はフォトセッションに参ります選手 の皆さんはそれでは1位の表彰台に並んで お上がり くださいそれではお手のトロフィーをです ね高々と掲げていただきましょうお願いし ますどうぞおめでとうございます3選手 どうぞ皆様大きな拍手をお送りください さあ続いてはスパークリングファイトを 行っていただきますそれでは選手の皆さん に行き当たるまでもうしばらくお待ち くださいじゃあそれぞれの1にお直り いただきましてそれではよろしいでしょう か行きましょうスパークリングファイト どうぞおめでとうござい ますさあそれでは改めてご紹介しましょう 見事優勝は今日誕生日山渡選手おめでとう ございます第2位佐尾龍馬選手第3位小田 優選手3選手にどうぞ皆さん大きな拍手を お願いいたし ますおめでとうございましたでは選手の皆 様どうぞ足元に気をつけてご講談ください 以上スーパーフジレース1の表彰でした この後は準備が歴次第ジェントルマン クラスの表彰を行ってまいりますんでもう しばらくお待ちください 続まして今シーズンから定されました スーパFJジェントルマンクラスの表彰 です優勝はカーナンバー47山根か選手お めでとうござい ます第2カーナンバー17中島 選手第3位ナンバー 21選手おめでとうございますご登壇 くださいそれではトロフィーのジです プレゼンターは大会会長鶴園の郎様 よろしくお願いいたしますまずは優勝 ドライバー山名選手優勝トロフィーですお めでとうござい ますそして第2位中島 選手そして第3位太田選手トロフィーをお 受け取りいただき ますさあこの後はフドセッションです選手 の皆さんは1の表彰台並んでお上がり ください それではお手持ちのトロフィーをでは高々 と抱えていただきましょうお願いします どうぞおめでとうございます選手の皆さん にどうぞ皆さん大きな握手をお願いいたし ますさえ通様どうもありがとうございまし たさあこの後はスパークリングファイトを 行っていただきます選手の皆さんでは それぞれ位置にお直りいただきまして よろしいでしょうか行きましょうスパ クリングファイト どうぞおめでとうござい ます改めてごご紹介しましょう優勝は山根 か選手第2位は中島手選手第3位は太田 選手3戦どうぞ皆さん大きな握手をお送り くださいおめでとうございまし た以上申しましてスーパFJレース1 ジェントルマンクラスの表彰を終了させて いただきます選手の皆さんどうもお めでとうございました さて20分を参りました2024鈴鹿 クラバレースラウンド2ですがさあ路面は ですねもう完全にベットになってきました この後はVグランツ決勝レースは8の レース行えていきますスタート進行2時 10分から始まりましたフォーメーション ラップはこの後は2時25分からそして 戻ってきますと決勝レースえ8ないしは 最大25分のレースとして行われてき ます年まで名称としては新S2と呼ばれて いましてクラス今シーズンからはもうVG 2オンリーということになりましてえ クラスの名称もVグランツということに なってきましたさあえこの時間帯もですね え解説には福山秀さんにごいただきまして 色々とお話を伺っていきたいと思います よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますはい福山さん今日はあのVAに続い てということになるんですけどもはい実は 今回ウェアがですねはいあのBMでミニ レーシングのねすいませんはいですから 今日はいったり来たり来たり行ったり感じ になってますねはいはいユニフォームが 違うユニフォームで申し訳ないです ただまあの本当にまあのおっしゃって いただいたようにBMWミニレーシングの 方のちょっと解説もやらさせていただいて おりましてはい地下道を行ったり来たり 今日はねはいはいねだいぶ今日はあの カロリーを消そう感いいや1日喋ってる シャーリーさんから比べれば1/3ぐらい しかしないですいやことないです本当にま そんな福山さんとですねちょっとあのえ 師匠と弟子でちょっとやらせていただき たいと思ますよろしくお願い言ってるん ですかあ僕が弟ですよねもうシャリシャリ 先輩よろしくお願いします さんあのまずねそのVアンツなんですけど もはいまあのVAからちょっと大きくなっ てそしてパワー的にも上がったっていうね ま単純にそそう感じになるんですけど さらによりレシーなフォルムになりますよ ねそうですねまあのvaaの兄気分として はいまこのグランツに乗れば結構上の カテゴリーにもドライバーが通用してき ますしでまた逆に上のあのカテゴリーに 出場してる人が練習としてこのvグランツ を使ってたりしますねフェラーリ チャレンジに出て人が練習用にVグランツ で練習してるとかっていうそういうのも ちょっと耳にしますねねやっぱりあの センターコックピットと言い方をしていい 方わかんないですけど車体の真ん中にこの 運転席あるっていうのはやっぱり ドライバーの心力にはやっぱりこうねもう 燃えますよねこれねはいそうですねあの 古いファンの方々ご存知でしょうけども あの富士で行われてたグラちゃんはいはい グラちゃんの車に近いしもサイズもあんま 変わらないんじゃないですかねあの頃の グラちゃんとえ確かにあのグラちゃんとか あと言うならばですねそのグラちゃんの後 にあのGC21ってあの富士でありました ねはいF3ベースのそうそうそうそうそう であん時にあのねまだあの日本で走って なかったロニークインタレリが来てGC 21走ってそこでこんな名前のドライバー いるんだって言ってそっからまたF3から 今もトップのGTドライバになっちゃった そうでしたねありましたねはいまあその ロニーさんも今いくつだろう45歳ぐらい になったんすかねだいぶねなってないかま ねかなり前の話ですよねあのイタリアのF 3を見したクタレディっていう名前は僕ら も雑誌でも知ってましたからだからその 日本で走った時にわこのの人かとかって 思いましたねねそうでその後もね日本でも チャンピオン取ったりもそしからもうね 説明はもう皆さん言うまでもないんです けどもそういったロニンクタリもこのGC 21って乗ってましたもんね乗ってました ねはいなんかそういうフォルムにちょっと 似てるなとね勝手にね思ってましたそう ですね今でこそあのルマン走ってるlmp 2も屋根ができましたけど当初の頃は ちょっとオープンのこういううんえだから まあの車両オーナーとしては分高まってき ますよこれ持ってるとそうですよね俺これ 持ってんだっていうのはねいやいや高まる ガレージでもなんかねなんかあったらこう メンテしそうですよねこうねスねいやこの ままルマン走ったのかみたいな感じかも しんないですが走れるんですよねこれ走れ ますかねいやあのさすがに今のルマンは 走れないってますこのクラスがないです けどまそれぐらいの能力持ってますよね うんいつかでもそういうね舞台見たいです よねそうですねはいまその時にはですね なんとドライバーがあの鈴鹿クラブワンを ずっと走っていたドライバーがこうみんな でチームを組んで出ましたみたいなね なんかそういういいですねはいまたあの 鈴鹿1mも復活してもらってはいそういう レースにこういった車が出場してもらうと ねいいかもしれないですねありましたね昔 あのRSとかねあったりしてその当時あの ねあの鈴1mってあのなんて言うんですか いろんなカテゴリーからい出たじゃない ですかごった状態ですご状態でねだから あのGT3マシンとあとねそのRSが一緒 に走ったりってあったりしてなんかあの車 高い車だったらあのRSの車がね全然見え なかったりって見映ってないねていうの あったりしてそうでしたよねヨーロッパ から結構な車が色々チャレンジしてくれ たりアメリカからもねあのチームが来て くれたりして盛り上がってましたよね インターナショナルでね本当ですまあれも やっぱり歴史でいくとねなんか90年後半 はあのメルセデスの軍団学をね退去して やってきた時もあったりしましねそうでた はいまそういったこともあってあのご存知 のようにメック120というねあのこの車 グランツがあの主役の耐久レースをまやっ てるわけですよねで弟分のあの午前中に レースがあったビーターと一緒になって 120分っていうまそれほど長い耐久では ないですけど今やってるわけですよねあれ もう6時間ぐらいにしてほしいですね でもなんかこのvグランツってフォルム的 になんかこうねスプリントレースに使うん ですけどもなんか耐久レースっぽいなんか そういう風なのも似合うフォルムなんです よこれがね似合いますよね似合うんですよ ねね一番先頭のポールシッタの車なんか ヘッドライトもちゃんとついてるんじゃ ないですかねこれヘッドライトもあるん ですよオプションでねあそうなんですかあ じゃあもう夜の耐久レース使ってください と言んばかりのことですかねあの今月富士 の24時間レースがスーパー久であります けど特別入で走ったらどうでしょうあ見て みたいですね見てみたいですねはい勝手な こと言うなって怒られちゃいますけど いやいや倉いてる間に今日この後は一応2 時25分からあのフォーメーションラップ なんでスタートまであとうん7分8分 ぐらいですかじゃあちょっとゆっくり ちょっと先週の回もねやっていきたいと 思います今回は10代の話になっています んでえそれではよろしいですかねえこの後 はブランツ決勝レーススターティング リットご紹介しましょう さまずはポールシッターですがこちらは 去年の鈴鹿Vグランツのチャンピオンで ありますそのゼッケンナンバーのその チャンピオンナンバーをですね引下げまし て今シーズン登場ということになりました 2分16秒577をマークしましたマシン 名はグラック&KTSポールポションは カーナンバー1位関 正16名は立派ですよねはいでま今回 えっと 平選手が出てないのであの連続 チャンピオンに向けて大きなチャンスを 迎えてますよねなるほどそうですね しっかりとそういう時にね1番時計を マークしていますはいさあ続いて2番 グリッドですが2分16秒774ポール タイムからはこま2秒ジフのタイムという ことになっていましたえこちらはマイケル ブランツドライブカナンバーは11位 マイケルファンうんこの人の16秒すごい ですねねしょっちゅうわけじゃないと思う んですが素晴らしいですねねかつあの ビータで鈴鹿を走っててこともあるそう ですねそうそうみたいですねはいさあ続い て3番グリッドになりますがこちらも経験 値は豊富でありますねえワンラップコート アシスト水春ワジグランツドライブカー ナンバーは12金久 健二はい元F3ドライバーですからねね うんこういったあのねえセンター コクピットのマシンというのはもう経験値 の豊富なドライバーと言ってもいいと思い ますはいさあ続いて4番グリッドになり ますがホワイトブラックレッドの カラーリングもうお馴染みになってきまし たねGテック4番グリッドはカーナンバー 31 大花大花さんもえっと昨年のメック先ほど お話ししました120分の耐久の チャンピオンですよねえいや本当にあの レース活動をね色々とされてらっしゃい ますはい練習熱心ですからね毎週あの毎回 のようにスポーツ走行掘られてますねはい さあ続いては3列目5番グリットご紹介し ていきましょうこちらは紺色の カラーリングのマシンになりますねえ オートルックVグランツ5番グリッドは カーナンバー21今村 誠治今村さんは関東が主戦場ということで ねあのえ遠征してきてもらってるわけです がいつもまこの鈴鹿でも表彰台ね中央ね ぜひ立ってもらいたいですねね頑張って いただきましょうさあ続いて6番グリッド になりますがブラックのマシンご紹介して いきましょうえこちらはBRMVカ ナンバーは13バンク Cはいこの方もあの練習年収に走っ てらっしゃいますよねバンクシーというお 名前ですけど うん日本の方ですよねはいね以前あの pccjなどもねあのアクラスで走っ てらっしゃったドライバ方ですねはいはい さあ続いて7番グリッドになりますが こちらご紹介しましょうまザイタリアン みたいにカラーリングの当ねカラーリング で遊べるっていうのもやっぱりねこの車の 楽しいとこもありますよねそうですねはい えマシン名はクリーンライフイルアビー7 番グリッドはカーナンバー81長谷川 淳この方も毎回スポーツ走行鈴鹿走っ てらっしゃいますはいはいねまさに イタリアンカラーという感じさあ続いて8 番グリッドですがこちらはこちらで昔の あのポルシェをね放させるような カラーリングですよねうんマルティニ カラい感僕リカルドパトレーゼを思い出し てしまいますねおいいですねね気分は パトレーゼですかねネクシードブランツ8 番グリッドはカーナンバー15吉村 か吉村さんも長いね経験の長い選手ですよ ねはいね頑張っていただきましょうはい さあ続いては5列目行きましょうオレンジ とそしてブルーのマシンでありますけれど もえボディサイドにはカラという文字もね 入っていますねえこちらはK1レーシング 9番グリッドはカーナンバー88山本 平この人はあのえっとウィンター オリンピックのナショナルチームの エンジニアですよね本業がねはいえこの人 にあのお願いして超有名選手のサインを僕 持ってきてもらいましたそうなんですね そんなことが あっはいあのナショナルチームの エンジニアですねこの方ねなるほどはい さあ今回はドライバーとして登場ですね はいさあ続いて10番グリッドになります が予では2分22秒77をマークしました こちらのえグレーのカラリングのマシン ですがこちらフーラE&DウエストV グランツカナンバーは28田 田さんももう長くねクラウマン支えてくれ てるドライバーですよねはいはいさあこう いった10名のドライバーによって今日は 8周のレースが行れますギランこの8名の ドライバーの皆さんにどうぞ皆さん大きな 拍手をお送りください 雨はどうなんですかシャリシャリさんそう ですねだいぶねも福山さん明るくなってき たような気がしませんか明るくなってき ましたねおそらく皆さんウエットタイヤを 履いてると思いますし先ほど僕ピットから こちらの放送席来る時に少し覗いてみたら 何チームかはウエット仕様にねあの サスペンションセットアップ変更してまし たからねうんええええま乾いてきたりする とちょっとまた要素変わってきますよね そうですよねうんま日が差してないからで もねそれほど路面に水幕はないんですよ そうなんですよねでしかもこの鈴の路面 っていうのは結構御酒もいいですからはい この後どうなっていくのかデコードライン は乾いてくる可能性ありますよねね走って いけばいくほどねだからま走のレースと 行くことにはなるまそんなに距離はこう投 はないレースなんですけどもねこの後の 路面のこの変更次第ではどうなるかちょ はい そうですねちょっとま水幕がなくなって くるとウエットタイヤにも厳しくなってき ますんではい発熱オーバーヒートもして あのちょっと乗りづらくなってきますから ねその辺がまあのベテランの人たち いっぱいですからなんなくこなすとは思い ますけどねねさあそういったえこの後V グランツ決勝レースまもなくスタートと いうことになっていきますけどもま選手の 皆さんのですねま色々とこうなんか所言と 言いますかこういったものを見ていくと まずポールスターの関選手はいえ元々あの レース活動と言いますかまポルシェとかね されていてでそっからこの練習レースとし てVAを始めてでそっからVグランツに ステップアップをしたみたいな感じのね こっちの方が面白くなっちゃったっていう 感じなんですかねですかねうんま元々関 選手ねえそのポルシェでねこうずっと レースをされていてはいでそっからまた さらにこうまね腕を磨いていこうという とこからこのねチョイスしたってのはある かもしれませんよねそうですねまあの静か な名人ですねこの人はね静かなファイター と言ってもいいかもしんないですねあの カラーリングもですね決してあの関さんは あの派手を好まないというかまホワイトだ あったりガンメタであったりとかねそう いうまカラーリングのシャルをねこの レーシングマシーンでも選んだりもします んでねそうですねねはいさあそしてえ2番 グリッドカーナンバー11番のマイケル ファンス選手なんですけどもいやこれ台湾 の方ですよねだからそうしち鈴鹿走ってる わけじゃない過去には走ってらっしゃった でしょうけどうんええ見事なタイムじゃ ないですか16秒ねねあの台湾から今回 参加をされているということでえま ちょっとご紹介するならば2010年と 11年に鈴鹿のvaaに参戦をされていた ということですからうんうんえ福山さん VAが何周年でしたっけ15周年15周年 ですかねだからそのビータができてでそっ からまがい頃にこの鈴鹿で参加をされてい たということですねそうですねあの仙台の えウエストレーシングカーズの上谷さんが あの広めようとということであのアジアの 方に広めようということで活動されてまし たからねそれに行してくれたんだと思い ますけどねえ実際にこの日本の鈴で乗って それをまた広めてくれた方かもしれません ねそうはいさあスタート1分前エンジンに 火は入っていますさそのビタの兄気分 そしてさらにこのレーシングダノを高まっ たこのvグランツのこの後は決勝という ことになってまいりますがはい はいさあ現在はフォーメーションラップが 始まっています ここは大事なスタート練習にもなりますよ ねフォーメーションラップへのスタート ですけれどもはいまあのえシグナルに 合わせできるだけ合わせればいいもんです からワンタイミング遅れてもいいので自分 のタイミングでスタート練習できますよね ねさあえそういった各ドライバーがその 練習なども行いつつフォーメーション ラップに向かっていきましたはいね確かに こうあのライトがオプションで続くって いうことでこういうちょっと暗めの時 なんかは逆にこのポジションダンプ的な 感じになっちゃうかもしれないですねそう ですねかっこいいすよねねかっこいいです 最近あの市販者って福山さんあの普通に 昼間でもライトついてる車多いじゃない ですかはいそうですねね逆にVグランツも そんな感じになっちゃったりするとあるか しれねねやっぱりあの死人性といいますか あの前を行く車にも自分の存在を伝える ことがやっぱできますしねま一般社もそれ いう目的でえポジショニングライトがつく ようになってるわけですけどデイライトっ て言うんですかねデイライトそうですね うんなんかそういうのもあってもなんか いいかもしれませんねないねなんかこう フォルムがさっきもお話したんですけど ちょっとあの耐久レースマシンっぽい感じ がしますよねって感じがだったんでそう ですねなんかそんなライトがついている なんかシャルと言ってもいいかもしれませ んかっこいいですよねねうんどうです かLINEはでも徐々になんか通っていく たびになんか乾いていきそうな感じかな どうかなって感じですかねてないうんあ今 ね放あの誰スリック履いてるやいないのか なって声が上がりましたけど本当ですよね あこれ吉村さんゆっっくりだからスリック だったりしてあここから良くなっていく ならばいいんですけどねそれがねうんええ 2Lのえっと最高速210kmぐらいです かねVグランツねいやなかなか しびれる200馬力ぐらいありますからね ねで車体はそんなにこう重くないでしょ これまたねそうですね600km台ですよ ねはいだからすごいこのパワウェイトシと いうかその辺りも非常にねあのポノスの いい車でもありますんでねはいでも国産 国産初のって言っていいのかなあの国産 レーシングカ初のパドルシフトでしょはい ねうんだからま最近クラッチ皆さん踏ま ないんでレーシングカ乗れないっていう方 もちょいちょいいるんですけどこれはいけ ますよねはいなるほどねシスタスタート だけ切ってもらわないといけないけどね 走り出したらもうパドルでいけますからね ねもう最近もうなんかゲームもそうです けどパドルシフト当たり前みたいな感じで 方多いですからねはいうん若手ドライバー でもあのヒール&2をやったことがないっ ていう人が結構いますからねなんかどっか で聞きましたその話なんかねそうですよね もうパンパンパンでしょからね パンパンパンでなにっていう 感じさ戻ってきましたVグランツま予選 タイムを見てみますとねえ16秒の中盤 から後半で1番の関11番のマイケル ファンまこの2人はですねえ差のフロント ロートップ2番だったんですがまそこに 17秒台前半で12番の金選手31番の 大花選手21番の井村選手まこまで2分 17秒台となっていまし たこれ路面コンデションがどうなん でしょうねご自身のグリッドのところが雨 が多いとかまあのドライならばラバーが 乗ってる方がいいわけですけどま ストレートにそれほどラバーは乗りません けどねえはいインサイドが有利なのか アウトサイドが利のかみたいなこともあり ますよねええさあ徐々にそのグリッドジが 埋まってきました再放列カーナンバー28 代田選手のマシンもまもなく10番 グリッドにやってきてさあVグランツ全車 グリッド場に整いました後方グリーン フラッグが振られ ますVグランツ今シーズンの第2戦決勝今 スタートさあおっと2グリットのマイカル ファンがちょっとでれた危 たうわあなんと2番グリッドのマイケル ファンがエンジンストールさあその後後ろ のマシンもかわしていけまし た先頭手段は今2コーナーを立ち上がって この後は朝エジコーナーに向かっていき ますがマイケルファンのマシンはどうだ まだちょっと下りでゆるゆると動いてる 状況ですがエンジンに火は入っていないの かエンジンはねどうやらかかってるように 思いますねうんクラッチとかそういった とこが壊れた可能性ありますねスタートで 結果はいドライブシャフトとかさあ先頭 集団に目をけめていきますと先頭はカー ナンバー1番の関そして2番手にはこれで 飯村のマシンですか今村2番手ですいうん 飯村選手ジャンプアップですねそうですね やはり2番グリッドのマイケルファンが 遅れてしまって偶数グリッドはちょっと それに煽りを振った感じになったん でしょうかねああなるほどうんそれで今 飯村金久こういったあのアウトサイド スタートのドライバーが現在上位来てる ようですねそして王 バンクしこういったオダになってますはい ま選手はすごいいいスタートからこれ 引き離していけるかちょっと慎重になって ますねでもねそうですねはいこういう ケースでは追っかける方がやっぱりねあの リスク多いますからねヘアピンを 立ち上がっていきますさあ今手元の オーダーセクター2では関井村金大花え こういったオーダーで今スプンカーブとに 向かってきていますそうですね今村選手 いいですねノリノリですね うんまあでもなんこううまくですねえこの 今村選手も混乱を抜けてそして今2番手を 走ってきていますプカですはいはいうん関 選手に遅れることなく言ってますし後ろ ちょっと金選手を話しましたからうん なかなかあのちょっと濡れてる路面が得意 でやる気になってるのかちょっとこう息 よよとした感じがしますよねセクター2 だけ見るとえ関選手よりも湯村選手のが 早かったんですねああはいなかなか躍動的 ですよねさあそして3番タが今ノになって きまし たさあ金の後ろ大のマシンがビタビタに くっついていますがさあ試験侵入ですここ で王のマシンが前に行きますかいや大花が 後ろですねはいそうですね金さ王の オーダーということになりますあの辺もね ABSとかついてないからレシ間はねF1 でもついてないですけどそう濡れた路面で ね結構慎重に行きますよねうんさあこれで 1周終了2周目に入りました3番手2は金 4番手には大5番手には長谷川6番手に 吉村7番手には山本8番手はバンク9番手 は田のオーダーということになりまし たさあマイケルファン選手のマシンは今 ピットガレージの1番1コーナーがと今 まだちょっとマシンが斜めに止められてる 状況ですけどもそうですねまあのスタート はクラッチやドライブシャフトに負担 かかるんでちょっと濡れてる路面とはいえ ねドンといくとま少し壊れたりもしますよ ねはい運悪くうんエンジンはちょっと かかってたように聞こえたんですけどねあ そうですかうん何かの何かのちょっと トラブルかいやフロントスタートマイケル ファンもしかもですねえちょっと戦列を 離れる形になるってしまうのか残念ですね うんまでも予選の速さはすごく見せて いただいたんではいまた次回ね はいさあそして先頭集団ちょっと目向けて いきますとはいちょっと気になるのがこれ 長川選手のマシンですかねなんかフロント ウイングがはいこれちょっと傾いてるわけ ではないんですね多分これずっとこんな 感じなんで多分こういうカラーリングなん かもしれませんけどちょっとなんか右の方 が下がってる風に見えるんですよねうん 接触はちょっと見えなかったよな気がし ますけれどもねちょっと後ろも迫られて ますよねええ車両にトラブルがなければ いいです けどさあこれででえ先頭カーナンバー1番 の関選手のマシンがえ先頭で今2周目 スプーンカーボを立ち上がってバ入ります が大離ましたかね引きしましたねちょっと ねやっぱりセクター1がやっぱさ選手は ちょっと早いですかねちょっとこうやって 見ていくとそうですね東コースでちょっと 差を作ってる感じがしますよねうん3番手 争いが結構そうですねテルノズですかまだ うん金大のこの3番争ですがさっき一旦 あの先生が前にいたの選手が抜いたという シーンでしたさあそして試験の侵入なん ですけどもここもまた金選手が抜き返すと いうことになってますかね一旦バック ストレートで大選手は前に行くんですよね で13は大選手が前なんだけど金選手は ケイで抜き返すという感じになったですね これ12周 そうさあそして5番手にはカーナンバー 15番の吉村のマシンが上がってきてい ます6番手7番手には川バンク8番手9 番手に田のオーダー ですそうですね5番手変わってきましたね 先ほどまではえ長谷川選手のマシンがつけ ていたんですがやっぱりちょっとダメージ があったんですかねあそして2番タスが もうトレインになってきましたね3台うん 飯村金久大のトレインになっています2 番手集団ですちょっとこれ井村選手にミス があったんですかね急にあこれインサイド かおでもこれカタイムでいくと井村金って みんなあのセフタータイムみんな早いとこ バラバラなんですよねさっきね見て たらさあそして1周ありのファステストは 今大岡選手はマークをしていますがおこれ 2番手が上がってきたのはカのマシンです でない1つ目これカーナンバー12番の金 2番手に浮上今村3番手となっています あそこでズバっといきましたねそうですね ま濡れてる路面なのでコーナーを全回で 行けるかどうかっていうあごめんなさい 日歩コーナーですね今ね全開で行けるか どうかっていうのがあるんですがそれをま あの今村選手がちょっと行けなかったのか なっていう感じですねうんで今ね面白いの があの先頭手段よりも5番手6番手の マシンが区間タイムが早いってのはすごい ですねああやっぱこうちょっと混雑して るっていうのはあるんですかさあそして2 番タソサイドバイサイドになったがしかし もう1回アウトから金のマシンが2番手 ちょっと今村選手のペースが落ちてるよう な気がしますよね何かそうですねにも見え ますねこれで今え先頭関2番手金久3番手 の飯村そして4番手が変わってちょっと 待ってねこれちょっと違います ね先頭が関でそして今130人やってきて いますけどもはいそしてその後ろうん ちょっと今映像の切り替えがちょっとあっ たんでね押さえてったですけどはい選手と 大花選手が3番手争いですか違いますか今 2番タソがさっき3台だったのが2台に なってるんですよね だから飯村選手がちょっと遅れてるんです ね遅れてるんですねだから金ときて4番手 が飯村となってきてますそうですねさあ 先頭のマシン席は戻ってきましてこれで3 周終了4周目に入り ますそうですね今2番手に金3番手大 そして4番が今吉村のマシンがインから 並んでいきます飯村のインからカナンバー 15村さあ並んでいきました4番さ映像は ここでが前に行きますカーナンバー10 吉村4番手ちょっと飯村選手のマシンに 何かねトラブルがなければいいんですが1 位と2位の差はそれほど変わってペスが2 分29秒台一気に落ちてるんですよね今村 選手のそうですねから比べると3秒から4 秒そうなんですよだから何かのちょっと トラブルが出てる可能性もやっぱりあり ますねさんありますね1位と2位の差は 広がってませんので井村選手だけが下がっ てってるような感じですもんねそうそして 今面白いのがファステストマークしてい ますのが5番手のドライバーというのは すごいですねなるほどカーナンバー15 吉浦選手が実際今ファステスト2分23秒 9をマークしていますイケイケになって ますねえみんななんかでも周回重ねること に福山さんあの区間タイム赤が連発でつい てるんでだんだん良くなって るっていうことですかこれそうですねで行 分ま関選手はここまでリードしてると大事 に行きたいっていう気持ちもあるでしょう しま吉村選手の方白いマシンからすれば あの追いねチャンスだっていうとこもある でしょうからねはいまあの3周終了段階で 関選手が2番タに5秒近い差をつけてい ましたんではいまここはどうですか福山 さんやっぱりここはあのちょっとま後ろと の様子を見てま無理はしないていう感じ ですかそうですね無駄なことまではしない でもいいなっていう感じでしょうね後ろと の様子見ながらさあさあその2番タスは今 スプンカーブにやってきましたカサと王 序盤からずっとやり合っていますよねそう ですねでそっからまた4番タソからバー 15吉村が抜け出しにきて吉村選手の ペースも非常にいいですよね追いつきそう ですよねこのにそうですね金選手が微妙に うまくやっぱベテランの味を生かしてあの 抜きにくいように抜きにくいように走って ますんで大選手がちょっと手を焼いてます よねその間に吉村選手が追いついてくる そんな感じですフェンス的には今イ フェンス的には今ですね金が25秒後半 から29秒の前半ですこれちょっと ポション変ありませんがただ後ろから4番 手吉村が23秒台でってきい あがしかしトップのもファストます2分 22秒台後ろは21秒台というペースに なっていますさあ2番たさ1構内にやって いくぞアウトを並んでいったのナンバー 31王お抜きましたねさあこれで大の マシンが前に行きます2番 手あっさりなんか抜いたような風にも見え ましたね今はねちょっとペースとしては 選手の方が良かったんですけれもがさすが のベテランの味を生かしてあのインとも アウトも言えないような中央の ブレイキングとかでなかなか抜きづらいこ あのシチュエーション作ってましたから あの辺は巧みでしたねはいねこれでまあの 大花選手が前出ましたので大花選手がこの 後何秒ぐらいで追いかけられるかですねね さあこれで今上位勢がだいぶこのペースも 徐々に序盤から比べると上がってきました んでねどうなか今4周終了5周目に入って いますはいまたその路面がどんどんもし いくとですね関選手なんかも無駄に飛ばし てタイヤをやっつけてしまうと後半ペース が落ちるみたいなこともありますからええ この配分もありますよねそうですよねさあ 8周のレース今中点4周終了5周目という ことになってきましたさあそれでは中点の オーダーです先頭は1番の関2番手には今 31番の大花3番手には12番の蟹となっ ていますそして4番手には15番吉村5 番手には88番の山本そして飯村水は6 番手まで うん上がっていません何かトラブル抱えて ますねねそして7番手に長谷川8番手には バンクシー9番手は由田という現在は コース場9名のドライバーですはい長谷川 選手もちょっとトラブル抱えてるのかな 少し下がりましたねそうですねさあという 感じで今ちょっと中間点のオーダーをさし たんですけどもちょっと今村選手のペース がねやっぱ気ますねはいうんで1位2のさ もちょっと追い詰められてきてますよね関 選手の後ろ選手がちょっと追いかけてき てるような感じがするんですよね確かに さっきまであの5秒ほどありましたんでね その際は今え4周終了段階で4秒差で 詰まってきてる状況となっていますいや 区間タイムがみんな速さバラバラていうの はセフター1で大岡セクター2で金 セクター3では今え大岡選手と関選手が赤 マークをつけているという状況でなるほど みんないいとこあるってことですねそう いうことですよねそういうことですよね はい1秒6になりましたトップとの岡選手 はでも福山さんただ1人2分20秒切って 18秒の8まで上がってますからこれ ちょっと一気に詰まってきましたよこれま あのグリッド確認しませんでしたけど スリックタイヤで行ってる感じですねこれ うんねえだからちょっとタイヤのチョイス がですねこのvガランツって見えないじゃ ないですかちょっとねカバーでひょっと するとそのタイヤチョイスのねかりあるか もしれませんよねそうですねうんそうか 予選タイムが1秒51だからもうスリック の感十分あり予選タイムと考えていきまし てもほど変わっていないということは やっぱりスリックの可能性があるという ことですよねそうですそうそうそう正選手 がどっちを履いてるのかですね16秒の 中盤の予選タイムだったので今ベストは 21秒6ですからひょっとするとレインで 来てる可能性もありますよねひょっとする となんですそうですねレインで21秒 出せるかなああおっとそうな台ピットいん ですねさあ1台ピットに戻ってきました タイヤ交換ですよカーナンバー13番の バンクシーが今ここでピットに戻ってき ましてウエットタイヤスタートだったん でしょうねあこれでちょっとだいぶヒート しちゃってドライタイヤに交換ですねうん 8周のスプリントレースになりますので これちょっとタイヤを変えるというのは かなりちょっとロスにはなるんですがただ これはねしょうがないですよねそうですね おそらくスリックタイヤで走っている タイムの10秒落ちぐらいがあのレインの タイミングなんですよつまりまえっと28 秒ぐらいうんなるとレインタイヤではもう 走れなくなってくるってことなので なるほどですねおそらく関選手も21秒出 てますからドライタイヤスタートだった ような感じですねはい20まウエットで 走れるのは25秒が精一杯じゃないかと 思うんですが逆に言うならばイラス選手は その対可能性があるかもしれないですそう ですね今25秒台ですもんねねベストが 25秒中盤でしたんで多分そういうことか もしれませんねそうです ねあそうか今28秒まで落ちてるんですか 26秒ですねそうウエットタイヤかもしれ ませんねだからそれ辺思うと81番の長川 選手もそのレインだった可能性があります よねありはいありねさあ先頭集団が戻って きましたこの周回もセクターごとにハドバ が違う展開でトップ2番手3番手戻ってき まして6周終了7周目あと2周となってき まし たさあ以前31番の大花選手が毎週のよう にファステストを更新するような走りに なってきていますちょっとノに乗ってます ねそうですねうんあとま徐々に関選手金 選手もペース上がってきまして現在2分 20秒切るペースで上位勢は走ってきてい ますだいぶ路面もなんか乾いてきたように 見えるのは気のさいでしょうかねそうです ねラ場はだいぶもう水煙は全然上がりませ んしねうんだけど若干その見た目にもね あのウエットな部分もあるのでここでの 18秒は大選手立派じゃないですかねうん 見事だと思いねさあその王確かに予選では 2分17秒の3というタイムだったんです がまそれの1秒落ちぐらいのタイムで今 走ってきてるということですねはい はいさあこれで関がまたペースを上げてき ました現在7周目あと西を切っていますV グランツ後ろから近づいてきたんで ちょっとまた鞭入れたっていう感じなん でしょねそうですねまあでもこの上位の皆 さんスリックタイヤスタートだったとする とあのスタートの時のメコンンは見た目に もちょっとウエットな感じがしましたんで そうですねよくぞスリックでスタートして ねでミスなくここ持ってきてるわけでしょ はいあまあのアマチュアとは思えないよう な仕事ですよねねまもちろんその経験豊富 なねそのチームスタッフのいたりする ケースもあるかもしれませんけどもねただ それを決断するのはやっぱりドライバー 本人ですからねはいそうです ねでまあの少しでも濡れてる中スリックで 走るにはなかなかの義量が必要ですからね ええさいう感じがしますこれ関選手 ちょっと鞭入れてきましたかねセクター2 まで全体ベストセクター3もこれで赤 マークがつきますねうんちょっと引き離し にかかってますねさ終盤7周目に入りまし てファステストのペースに来ていますカー ナンバー1番の関この後はひ明も県にやっ てまいりましてさあこの後はいよいよ戻っ てきますとファイナルラップになり ますでも2番手の大岡選手も立派なという あれですけどね素晴し見せていますよね そうですねはい3番手のカさんも同様です さあここで6周終了7周終了ファイナル アップに入り ますペースは2分18秒台のラップタイム 2分18秒545ファスティはカー ナンバー1番の関7周目にマークをしてい ますちょっと鞭入れましたねねはいだいぶ 後ろが迫ってきたんでちょっとまペースを 上げたようにも思われます1番の席しょう がない行くかっていう感じですねそうです ねはい一旦は5秒さもあったんですけども ねそっからちょっと詰められていましてま 終盤1秒半ぐらいのギャップ1秒3から1 秒半のギャップでこの後はですね ファイナルラップに入ってきてい ますまトップと2位が1秒3で2番手3番 手が1秒9となっていますでそれ以降は ですねえ3番手と4番手は9秒差ぐらい まで広がってきましたターあの吉村選手が 詰まるかなというシーンもあったんです けどもねそうですね吉村選手があの1番 最初にヤをめことができたみたいです けれどもえそこは見事だったですけども だんだんみんなみなあの前方集団もタイヤ があまってで鞭を入れてきましたからね えええ少し引き離されてるような状況に なりましたね今ねええこれまさそして今 カーナンバー11番のマイケルファン選手 に競技結果に5秒破というそういった表示 が出ていましたね反則スタートということ でスタート違反があったみたいですねあ そうですかまとはいえね結局スタートを できずに今ピットボックス戻されています けどもまた次ねその走を見たいですよね うんそうですねはいいやいやいやこれも なかなか横綱相撲じゃないんですかあの えっと後ろを見ながらコントロールしてえ 関選手ねうんま大花選手も2番手に上がる シーンなんかは素晴らしかったですけどね ねえそうですよねなんか序盤のあの大花 選手とカス選手のシの攻防なんか面白い ありましたよねはいはいまいち早く18秒 台に入ったのは大花選手でしたしね見事な はい攻防でしたねさあそしてひアテも試に やってまりますカーナンバー1番の関これ で戻ってきますとチェッカーフラッグが 余っていますさあブランツ去年の チャンピオンがましっかりとですねえこの ポールの位置を守り切りましてさあ戻って きましたカーナンバー1番の関待ち減るの はチェッカーフラッグ今トップで チェッカー見事優勝です2番手は大花さあ 大花最後に ファステスト意地のファステストをします カーナンバー31番の大花3番手にはカ ナンバー12カさん入ってい ますいやトップ3がなんかそれを思うと すごいなんかこうラップをどんどん削って いったそんななんかこうタイムアタック 合戦ぽい感じになっちゃってましたねはい そうですねま路面の回復とともにやっぱり それを見事に掴み取ってその漢字を 掴み取ってタイムを上げてくっていうこと なんでしょうけれどもねそ辺のアンテナも しっかり払れてるすですねねさあそして4 番手にはワの5番手に88番の山そして 21番の飯6番手ということになりました 序盤なんか期待できていたんですけどね ひょするとウエットタイヤだったのかも しれないですねそうですねそうそう残念山 選手はデビューレースよくぞ5番手ね立 立派ですよね素晴らしいさあそして7番手 にはこちらもちょっと苦戦したように見 られました81番の選手ねそしてえ8番手 2はこの後ナンバー1番の田選手という ことになってくるんですがバンクC選手も 対を変えてねピットを離れましてま終盤に はパーソナルベストをマークして チェッカーということになったようです そうですね はいさあこれであとは28番の米田選手が 戻ってくると全車チェッカーということに なりまし [音楽] たさあ8周のレースブランツえ改めて オーダー見ていきましょう優勝はカー ナンバー1番の関増福山さんやっぱりね横 な相撲というかそういう空気もやっぱり あったんじゃないですかそうですねそう ですね慌てる様子がなかったですねねま 結果的には1秒ちょっとの差ということに はなったんですがしっかりま後ろを コントロールしてトップでのチェッカー でしたそして第2位はカーナンバー31 大岡選手が入っていますが野さんこの最後 はま意のファステスト奪還っというのあり ましたねはいそうですねうんこれ大きい ですよねあの結果表を持って帰って今夜家 でいっぱい飲みながら見るんだと思うん ですが ファステはだはもう次へのすい自信になり ますからねねベストラップ31番とね書い てね出ますからねリザルトにははいはい さあそしてその大花選手とま収支 ポジション争いしていました第3位には カーナンバー12金健二選手入っています まこちらもさがというところはやっぱあり ましたよねそうですねはいそして4番手に はちょっと離れましたカーナンバー15 吉村選者が入っています吉村選手も大検討 ですねはいはいあの真っ先にタイムペース 上げたの吉村選手でしたね見事だったと 思いますはいさあその吉村選手の後5番手 にはカーナンバー887番の山本京平選手 が入っていますま普段はエンジニア今回は ドライバーそうですねスキーのワックスと かああいうエンジニアさんですねねK1 レーシングというねえチームになります オレンジとあとはブルーねはいはいさあ そしてえ6番手にはカーナンバー21番の イラ誠治戦車が入りましてそして7番手に はカーナンバー81番の川淳手8番手には カーナンバー28番の田選手そして9番手 には途中大園を抱えてコースしましたカー ナンバー13バンクシー選手という オーダーでしたえ11番のマイケルファン 選手は結果的にスタートでということに なったようですさあということで福さん はいあの解説いただきましてはいあの解説 席から見させていただくとあの アスファルト路面は乾いてるようですけど ピットレーンなんか見るとまだまだ閉め てるじゃないですかえだからま要所あの ウエットなしめり気のある路面だったと 思うんですけれもはいまそんな中で スリックで皆さんスタートして走り切っ たっていうのは見事でしたねそうですねま 返して言うとあのそれぐらい乗りやすい車 であるってことも言えるのかもしれません けどねあのえっと力弱々しくスピンアウ トっていうのがないじゃないですかそう ですねバランスが非常にいい車と言っても いいんでしょうかねホベースも長いんで そんなにそうですねねって結構ホイール ベースが短いとやっぱりこうちょっとね 回答性はいいかもしれませんけどもそう いうね感じになりますけどまその分 ちょっとマイルドなそういう感じになるん ですかねはいまだまだ我々想像ですけど スリックのタイヤもいてレインタイヤもり まじって走ったんだとするとええま双方 それほど大きなあまタイヤ交換に1台は 入りましたけどあの力弱くスピンアウトっ ていう光景がなかったですからま ドライバーの義量も去ることながら車も ちょっと乗りやすいのかなって感じはし ますね確ねさあということでブランツ開札 は今回ですねえまた福山秀さんに越 いただきまして色々とお話にかってまり ましたさあこの後は移動でさんですねはい また地を通ってはい今度はBMWとミニの 放送の方行ってまいりますはいどうも ありがとうございましたありがとうござい ましたどうもさあ解説は深山さんねお越し いただきましてこの後はですね大道です はい皆さんよろしくお願いしますさあこの 後は準備ができしないえVガンツの表彰式 を行っていきたいと思いますJA それではお待たせいたしましたただより ブランツ表彰式を行ってまいりますそれで は3選手ご紹しましょう見事優勝はカー ナンバー1関マ選手おめでとうございます どうぞ第2位カーナンバー31大 選手第3位カーナンバー12金久健二選手 以上3選手です皆さんどうぞ大きな拍手で 迎い くださいそれではトロフィーの増勢です プレゼンターは大会会長鶴園武郎様 よろしくお願いいたしますまずは優勝 トロフィーをお送りいただきます優勝関 選手おめでとうございます そして第2位ファイナルラップに ファステストをおマークしました大花選手 そして第3位はカーナンバー12金選手3 選手トロフィーがれられますおめでとう ございましたさあ続ましてビタクラブ様 よりVグランツショとしまして優勝を重い ました関選手には賞金3万円が送られます えまた関選手はビタクラブショーえV グランツポールショといたしまして賞金 2万円こちらもお受け取りいただきます またですね横浜ゴム株式決様より横浜 タイヤ賞といたしましてドライタイヤワン セット関選手お受け取りいただきますお めでとうございますではフォトセッション に参りますドライバーの皆さんはですねえ ちょっとこの後1位の表彰台に並んでお 上がりいただきますちょっとセッティング に少々お時間を頂戴いたしますジ選手の皆 さんはトロフィーを両手でお持ちいただき まして頭上に高々と掲げていただき ましょうではお願いしますどうぞあ めでとうございます どうぞ皆さん大きな握手をお願いし ますはいよろしいでしょうかありがとう ございましたプレゼンターの鶴園様もどう もありがとうございましたこの後は スパークリングファイトを行ってまいり ます選手の皆さんはトロフィーを スパークリングに持ち替えていただきまし てちょっとだけお時間頂戴しますよいい ですかさあそれでは行きましょう スパークリングファイトどうぞ おめでとうござい ますそれでは3選手ご紹しましょう優勝は カーナンバー1番関正敏選手おめでとう ございます第2位カーナンバー31大選手 第3位カーナンバー12金健選手3選手に 皆さん今一度大きな拍手をお送り くださいおめでとうございました以上を 持ちましてVグランツ表彰式を終了とさせ ていただきます選手の皆様どうもお めでとうございました さて3時7分を参りました2024鈴鹿 クマンレースラウンド2この後はですね あと2レースとなってきましたそのうちの 1レースはBMW&ミニレーシング 今シーズンの第4戦の決勝レースという ことになりますあと2レースはいずれも ダブルヘッダーレースのレース2が2つ 並ぶということとなえますで共にレース1 の決勝結果をですね踏まえましてえそして グリットが決まっていますが上位勢の リバースグリッドというのもこの後BMW &ミニレーシングさらにその後のスーパー フジとえ続いていくことになり ます改めてこの後のBMW&ミニ レーシング第4戦の決勝レースグリッドは え16台のマシンが登場してこの後走り ます20分プラスワンラップというのは 変わりません ただスタート方式が変わってきますえ レース1はですねあのF1同様の スタンディングスタート一旦グリッドに ついてでそっから用意どのスタートになっ ていましたえそしてこの後行われます レース2はですねスパGTな同様の ローリングスタート一旦こうグリッドには つかずに止まらずにそのままスタートを 切るということになり ますそしてえスタートに止まるグリッドの 位置なんですがこちらもちょっと変わって きましてまスタンディングスタートの時に は進行方向に向かって左側がポール ポジションになっていましたでこの後は ローリングスタート進行方向に向かって 右側がポールポジションということになっ てこの後順番に並んでいき ますまたレース1の時にはですねえ前に BMWのM2CSレーシング前が並んで その後に3列ぐらい空いてえニューミニ jcwでさらに3列ぐらい空いてニュー ミニクーパーSが並んでいますけもこの後 のローリングスタートはその間の隙間は ございませんまですから2番グリッドから 7番グリッドまでを使ってBMWで8番 グリッドから11番グリッドまでを使って えニューminijcwジパーワークス そして12番グリッドから17番グリッド までえこちらがえニューミニクーパーSの ナンバー車両ということになってきますま ですから車両クラスの間の隙間はなく全車 埋まった状態でこの後は2番グリッドから 17番グリッドまで使ってスターティング グリッドを並ぶということになり ますそしてえそのリバースグリッド云々と 話をしていきましたえこれはですねえ決勝 レースの結果に基づいてえ上位の車両を ですねちょっとシャッフルする形になり ますルールとしては参加台数の60%6割 のグリッドをですねえリバーするという ことになりますのでま例えばこの後登場し ますBMWM2CSレーシングの場合は6 台のエントリーとなっていましたまあ6台 か0.6ということは3.6になりますで 少数点以下は切り捨てますのでえ3台の マシンがですねえレサ1からリバース グリッドで4番手以降の車両はそのまんま の位置でスタートを切りますまですから レース1で優勝を飾ったドライバーは3番 グリッドで2位だったドライバーはその まんま2番グリッドでだたドライバーは 今度はポールポションのスタートという ことになっていきますまそれと同様にえ 中央に陣取りますニュminijcwの 場合は今回4台の車両のエントリーとなっ ていましたま4かコンマ6で2.4で小数 点を気に捨てて2台のマシンがリバース グリッド優勝のドライバーが2番グリッド 2位のドライバーはポールスタートという ことになり ますニューMINIクーパーSの場合は6 台ですからこれはBMWM2CSと同じ ようになりますね3台のマシンがリバース グリッドということになってきますのでえ 優勝を飾った中澤選手は3番グリッド2位 だった7番マメの選手は2番グリッド3番 手だった73番ジュンクーパー選手がえ ニューminiCPSクーパーSのポール スタートということになり ますまレース1レース2とですねこの ダブルヘッレースというのはもちろんです ね色々とよく見るんですがスタート方式 まで変えてくるというのはですねこれは あのBMW&ミニレーシングのま特徴の1 つと言ってもいいと思いますまですから スタンディングスタートも楽しめるそして ローリングスタートもですね参加者の皆 さんにとっては楽しめるということになり ますそして決勝の20分プラス1ラップ これはトップのマシンが走って20分経過 した段階でトップのに対しましてプラス1 ラップあと1周ですよというですねそう いう表示が出されるということになります 午前中はですねえ9州プラスワラップの 10周のレースということでねえ計算をし ていたんですけどもま終盤ちょっとですね えちょっと車両アクシデントもありまして 結果的にセーフティカからの赤旗終了と いうことになっていました さあ今日のレース1まその赤旗終了という 形になってしまったんですけどもまそれ までにですねまクラス的にもいんと面白い レースがありまして特にjcwのトップ 争いもそうでしたしあとはクーパーSの トップ争いもですねえ同じようにずっと バトルが展開されていまし たjcwジョンクーパーワークスの場合は 3台のマシンが突破していましたねまその うち1台のマシンが途中ちょっとですねえ 員でのまアクシデントもありますてえ ピットに戻ってくるということがありまし たさあその5次元のマシンはこの後レース 2にはですね姿を表してくると思われます 多分あの右や右のレあたりがですね ちょっとヒットされた影響があったかも しれませんがまその辺りの修復はどう でしょうか なおこの後BMWのミニレーシング表彰式 なんですがえレース1とレース2とえこの 後ですね同時に行うということになるよう ですですから3クラスの表彰式がえこの後 は2つ予定されていますのでえポディウム の表彰式は6回予定されてるということに なりますね さあグリッド上今度は隙間なしでびっしり と2番グリッドから17番グリッドまでを 使ってこの後埋まっていきます あさあレサでちょっとダメージを追ってい た5次元のマシンですが今ゆっくりと グリッド上戻ってきまし たグリッドはこの後2番グリッドから7番 グリッドまでがBMWM2CSRシクラス のマシンが並ぶことになってき ます今回はその2番グリッドの位置が ポールポジションということになりまして 今え6番グリッドになりますここがえ BMWM2CSレーシングの5番手ですね カーナンバー9番野田選手もやってきまし てえその後え7番グリッドはどうや ちょっと秋グリッドになりそうですか レースワでちょっとシャルトラブルが出て いましたカナンバー49番はちょっとえ 決勝進出は難しいようですこの レースそしてこのBMWアミニレーシング はスタート進行が20分間設けられてい ますのでえ他のクラスとはプラス5分間 ですねえコース上でまた色々とたくさんの 皆さんがですね今そのレーシングマシン 写真に収めたり色々とされてらっしゃい ます予定では3時30分にローリング ラップスタートになりますえこの後行れ ますBMW&ミレーシングのレース2です 現在3時15分を回っていますのでえもう すでにピットレアン出口はえ3時13分に クローズになっていますでこの後はですね え3時25分になりますとホームショ ナップスタート5分前のボードが提示され ましてえその5分前ボードが出ましたら グリッド場グリッドウォーク参加中の皆 さんはですねスタッフの誘導に従って いただきましてえパドック側にご移動をお 願いいたしますま5分前のボードが出る まではですねえグリッドウォークをどうぞ お楽しみいただきたいと思いますスタート 進行はその5分前ボード3分前ボード1分 前ボードという風にですねえグリッド上 ドライバーに対しまして今何分前ですよと いうそう指示が出されていき ますまちょうどあのメインポスト5つま そのシナがですねこの後はついて色々と ドライバーに対して合図を送っていったり もするんですけれども 3分前ボードが出ますとえグリッド上ま この作業等はですね全くできないとまこれ 5分前の段階でえコスの車に対する全ての 作業は禁止といくことになってき ますそして3分前になりますとまピット フルーによるドライバーの乗車補助を含む 全ての作業が禁止という形になっています ねそして1分前になりますとエンジン指導 となえましてえ残されていましたわずかな ピットクルーもですねコースから退去する ということになってき ますスタート1分前ではエンジン指導捉え ましてその後3時30分からはセーフティ カー及びリーディングカーが先導しまして ローリングラップスタートということに なってき ますさあそのリーディングカーですがえ こちらは今ちょうど 先頭車両セーフティカーの後ろにBMWの リーディングカーがついてるようですね その後ろにこの後登場するえBMWのミニ レーシングレース2のドライバーがその グリッドの位置関係そのまんまにですねえ この後はぐるっと回る形になり ますさあコース上ですがたくさんの皆さん グリッドウォーク楽しんでらっしゃいます 昨日はですねえこのBMW&minos 使いましたタイムアタック競技というの ですね昨日行われていましてま午前中に 30分間そして夕方にもですねえグループ 開けをして30分かける2回っていうです ねそういう風なタイキイベントも行れまし たグリッド中今日もですねたくさんのBM そしてえミニユーザーファンの皆さんが ですねえたくさんいらっしゃってますあ今 ちびっこの皆さんもあのカメラを見つけて ジャンプしてましたねはいしっかり映って ますよ はいグリット場での記念撮影なども皆さん 行ってるようですさあこの後なんですけど もまたゆっくりとですねえスタートまで 時間もあと10分ほどありますんでえ グリッドの仕えなども行っていきたいと 思い ますいやでも雨ももう上がったんですね これはねさっき一旦ちょっと雨も パラパラっと落ちていたコース場だったん ですけどもどうやら雨はですね上がった ようでありまして傘をさしてらっしゃる方 の姿は見受けられないようです良かった です さあ3時21分を回りました2024鈴鹿 クラバレース今シーズンの第2戦ですえ この後行れますのはBMW&ミニ レーシング今シーズンの第4戦ですそれで は決勝レーススターティンググリッドご 紹介しましょうまずはポールポジション ですがBMWM2シレーシング午前中の レース1では3番手チェッカーリバース リッドでポールポジションになります ポールポジションはカーナンバー25田 水希マシン名はテッMインウM2CS レーシングノーコンがウスになっています マシンポールサタですさあ続いては2番 グリッドですがレース1では2台に上がっ ていましたこのイエローのマシンです 目立ちますよね3番グリッドはカー ナンバー70片山 強しマシン名はktechM2新 レーシングwithTECHmとなってい ます目にもアからイエローのマシンです 続いてえこちらは3番グリッドになります がこちらはレース1では表彰台見事優勝を 飾れまして今回はリバースグリッドの3番 グリッドスタートということますがこの 位置から連勝を狙いますえ3番グリットに はカーナンバー55 石井マシン名はDGMSM2新安 レーシングとなっています続いて4番 グリッドになります4番グリットこちらは カーナンバー50新藤 マ赤ベースのマシンとなっています5m2 シサレーシングwithTEMをドライブ しますさあ続いてえ5番グリッドになり ますこちらは黒ベースのマシンとなってい ますカーナンバー9片田 洋介マシン名はYZM2新安レーシングと なっています黒ベースでブルーとレッドの マシンとなっていますさあ続いてごシ開し ていきますが1台焼きましてその先にはえ ニューminijcwのポールポジション のマシンが現在いますねえこちら は8番グリッドということになるんです けどもここはjcwでのえポールの位置に なりますねえこちらはチームクエッタF 56jcwエボをドライブしますカー ナンバー1位木村 ケト続い てこちらはですねえ2番グリッドになるん ですがjcwは上位2台のマシンの リバースグリッドということになってい ましたのでえこの位置がこのマッカラ マシンガですねえ真っマシンがこちらはえ レース1の優勝マシンそして2番グリッド スタータですねSYCGレーシングミニ 四日市F56jcwカーナンバー3伊藤 リナこの位置から連勝を狙えますさあ続い てjcwの3番グリッドですこちらは サムズレーシングCZF56jcwエボを ドライブしますさあアベモータースの皆 さんいいですか行きますよこのグリッドは カーナンバーは36佐田村 吉孝はいレース1についてアベモータース の皆さん拍手ありがとうございますさあ 続いてえ今度はjcwの4番グリッドに なりますまレースワの時にはですねトップ を走っていたんですがちょっとヒットなど もありましてですねえ戦列を離れる形に なったんですがさあこっからこの位置から ですね今度は優勝を狙っていきますチーム 5次元F56jcwカーナンバーは500 山本 セナさあ5次元からのマシンもグリッド超 復活となっていますさあ続いてその隣り スカイブルーのマシンはニューMINI クーパーSのポールポジションですレース 1ではサイ表彰で上がっていますジュ クーパーminiF56cpsoドライブ カーナンバーは73ジン クーパー続いてカーナンバー7番のマシン がその斜め後方です序盤はこの2台の マシンで突破のせを展開していましたね EPRレーシングF56cpsoドライブ カーナンバー7豆の 天生さあそしてその後ろCPS3番 グリッドですがこのドライバーが今回です ねまずはレース1の優勝マシンでありまし たホワイトとブルーのマシンですepm レーシングidiアウティスタF56 CPSカーナンバーは31位中沢 タクア続いて4番グリッドですオレンジの マシン女性ドライバーがドライブします モレキュールマンクモジminiF56 CPSカーナンバーは30 小美続いて5番グリッドになりますその 斜め後方スカイブルーとレモンイエローの マシンですこちらはウインズインポート ハズRTminiF56CPSドライブ カーナンバーは 358 シそしてミニCPS6番グリットです こちらはSCGレーシングミニ2四日市A 56CPSをドライブしますカーナンバー は33大西 久行さあ以上16 名結果的には15名のドライバーになり ますけどもねえこの後は20分プラス1 ラップ決勝行えますさあグリッド上の ドライバーに皆さんどうぞ大きな握手を 送り くださいスタート3分前となりまし たスタート3分前を切りまして先ほどまで グリッドウォークされていました皆さんも ですね現在はパドック内へと移動されてい ます3分前切れますとえドライバー競技 役員及びピットフルインガはコース場から 退去するということになりましてまさっき までですねほの2ほど前までたくさんの皆 さんで埋まっていましたメインストレート スターティンググリッド場ですが残されて いますのは車両そしてドライバーという ことになってきましたこの後1分前になり ますと全車エンジン指導そして3時30分 からはローリングラップスタートという ことになっていき ますこの後そのローリングラップに入り ましてその後は日立アテも試を立ち上がっ てきまして最終コーナー そこの最新コーナーを通過して戻ってくる 時は大体50kmから70kmのペースで 対立を整えてメインスレートを食らってき ますでスタート上まではグリッド上を走行 するということになっていますのでえ奇数 側のグリッドの車両はですねそのイン側を 走ってメインスレートを戻ってくるで偶数 グリッドのマシンはですね進行方向の左側 今の位置をですねその列をこう守って メインサレート戻ってきてその後は グリーンライトの点頭でスタートという ことになりますでそのシグナル下の スタートラインを続け化するまでは前の マシンを追い越せないでそれまでにもし前 のマシンを抜いてしまいますとペナルティ が与えられるということになりますのでま 前のドライバーとの呼吸もそうですあとは 後ろのドライバーとの呼吸もそうなんです けもねま抜きたいけれども1点まで抜け ないまその辺りのねセミ合もこの後はある かと思われますスタート1分前です さあグリ上ですが先ほどもお話をしました ま上位勢はその決勝レースレース1のです ねえ決勝結果に基づいた逆向きということ になってきますさあまずBMW勢では優勝 ドライバーは3番グリッドにいますカー ナンバー55石井選手がまこの位置から 連勝習っていきますで2番手の片山選手は まその位置からですねその2番手の位置 から同じ2番グリッドスタートこの後は 優勝を狙えますそしてポールスタートカー ナンバー25番大花選手にとってはですね えレースワンは3番手でこの1番前誰もい ない位置からですねしっかりとこの ポジションを守っていきたいですよ ねさあそしてjcwは4台ですからまあ 斜めに並んでいる2台なマシンがですねえ 優勝と2番手そしてリバースグリッドで ポルポジションに木村2番グリッドに優勝 ドライバーの伊藤リナというそういった ラインアップになっています さあその2台のマシンの後ろ36番の佐村 さらには500番の山本4台のマシンが jcwのマシンですジョンクーパー ワークスさあ決勝結果のリザルトとしては 伊な優勝木村ケト2位だったんですけども さあこのレスはですねえその序盤ちょっと 途中でピットに入ってしまった5事件 カラーのマシン山本背がどう絡むかそして サもですねこの4も4つどへの争いなんを するとね面白くなってくると思われます さあそしてえクーパーエスナンバーズ車両 でありますけれどもえこの時にはですね7 番のマの選手が収支そのトップを守ってい たんですが終盤なりまして31番中澤選手 がトップを奪いました中澤選手が昨日予選 最後尾からのスタートということになって しまったんですけれもまそれでもあの結果 的な優勝ということになりました さあその31番沢選手がレース1の優勝 ドライバーそしてリバースグリッドで3番 グリッドスタートということになります そして7番のマメの選手はえ決勝2番手 そしてグリッドも2番手スタートになり ますでレサワで3位だったジュンクーパー 選手カーナンバー73番がリバース グリッドでクラスのポールポジションの スタートということになっていきますさあ こういう風なラインナップになりました BMW&ミニレーシング今シーズンの第4 戦はこの後ローリングスタートによって 行われます先頭集団は今デグナーを通過 バックサルトの下立体放送くってこの後は ヘアピンコーナーても向かっていき ますネーミングライサでは日進ブレーキ ヘアピンと呼ばれていますこの鈴の ヘアピンコーナーまこのコーナーでも色々 とですねこれまでもいろんなドラマが起き ていますさあその日進ブレキ平ピを 立ち上がってその後はですね200250 といった高速のコーナーコーナーを 立ち上がっていき ます今ちょうどセーフティカーとあとは BMWのリーディングカーを先頭に日進 ブレーキヘアピンを立ち上がってきました ちょうどヘアピンコーナーのアウトガーに はその日進看板がずらっと並んでいます さあその日進ブレーキヘアピンを今高速の CPSクーパーSの集団も立ち上がって いきまし たスプーンカーブの侵入まこの後にもです ね序盤はそのパッシングポイントとなるか と思われますそのスプーンカーブを 立ち上がってその後はバック ストレートそのバックストレートの先 エキサイティングな130Rをパチ上がっ ていきますとその後はですねシフトダウン ブレーキング久瀬アテも試験へとやって まいり ます右左さらにもう1回右切っていきつつ 最終コーナーを下っていきますがさあ そしてメインストレート1周5.80 7kmのコース20分プラスワンラップで ま誰が1番早くその周回をえ終えるかと いう競技をですね行っていきます セーフティカーの後ろリーディングカーも ですねこのBMWのマシンが使われてい ますその後ろBMWのM2CSレーシング の車両が5台そしてちょっと間けまして ニューminiジョンクーパーバークス jcwのマシンが4 台そしてその後ろにニューMINI クーパーSが6台並んできましてさあこの 後は15台のマシンによっての20分 プラス1ラップの決勝 ですさあ永藤がもうすぐ先頭争いを捉え ますか ねィさあセーフティカーが離れそして リーディングカーがこの後はピットレに 入ることになりますとカナンバー 選手を先頭にしてこの後ゆっくりと戻って まいりますさあBMWの三レーシング 今シーズンの第4戦さあちょっと映像が今 気に変われませんが今戻ってきますねさあ この後は20分プラス1ラップの 決勝グリーンシグナルがこの後きました 決勝スタートうと2番手3番手微妙なセミ になりましたね石井選手は今微妙にですね 行きたいいけないっていう感じでね しっかりポジションを守っていました さあまず5台のBMWその後ろニューミニ jcwやってきます1番の木村を先頭に この後は4台の マシンさあ5次元の山本セもしっかり守っ ているさあ 山本しっかりポジション守ってきたさあ そしてクーパーはどうだクーパーはどうだ 今こちらも順当にスタートは切りましたね 小も辻本も行きたいけどしっかり ポジションてさあ20分プラスワンラップ BMW&ミニレーシングレース4スタート になりまし たいや山本スカナンバー500番50円の マシンですけどもま行きたいけど行けな いっていうねところもあったんですが しっかり守って 今jcwはまた4台のマシンが今日報 コーナーのり7.8場コーナーを 立ち上がっていき ます先頭集団は今日ブレーキハピにやって きましてさあ先頭はカーナンバー24番カ 2番手にカーナンバー70番片山3番手に カーナンバー55石井のオーダーとなって いますなかなかがあでも石井戦車が今カル で横並ぼうとしていましたさあスプーン カーブの侵入どうだこの番タソスプン カーブの侵入はしかし片山と石ヨダ変で ありませんその後ろ震度のマシンも ぴったりくっついています4番手 先頭の谷水は着々と後ろを離そうという 展開になっています現在バク スレート新藤選手もなんかパッシングして 今走ってますねこの4番タマシン ですさあ2番タソはテルノーズになった 130Rインをかかっていきます石井なん ですがここは入れないさあ片山2番手を キープBMW2番手集団はこの後はひ明に やってまいります振動も狙っていきます けれどもこは入れませんね 試で3台の2番タソがかなり接近している ああそしてなんと片山のシンがハーフ スピンになってしまったぞいやちょっと ヒットしてしまった2番太片山選手うまく リカバーしまし たさあこれで2番手石3番手新藤4番手 片山5番手に片田のオーダーえまして今 BMM2CSレーシング1周終了ですいや 地員から最終コーナーの因側で石井選手が ちょっと片山選手のインにねじ込むよる 感じになったんですけどもねで片山選手 バランスも崩したんですがちゃんとあの カウンター当てていきましたよね片山選手 剣を回避していますさあジョンクーパー ワークスの争い戻ってきました木村伊藤 山本の オーダーさあ伊藤リナがここでインに 入ろうとするんですが木村のポジションは トップさあ青から山本のマシンが並んで いきます2番争さあ5次元の山本セナエジ では通りの前に行き ますさあこれで先頭木村2番手山本3番手 は伊藤リナのオーダーたっていますjcw ですさあそしてその方法では今今これは 女性同士の4番太ここで小坂がまだ前を キープしています ね一旦は辻本が前に出ていったんですが小 がもう1回奪していますいやキャリアが 違うよってやつねあの 小子選手もあのいろんなワンメイクま シビックとインテグラとかねああいう風な ワンメイクもね走っていたドライバーです のでもう経験が違うよっていうな感じ でしょうねさあ今逆バンクに向かっていき ますそのクーパーエスの4番タスになり ますさあそしてjcw日ブレーキケアピン でトップ争に並ぼうとしていますけれども 木村健太を抑えています木村山本伊藤さあ この3台のマシンがやっぱりレサワ同様に ですね突破争いということになるん でしょう かそしてBMW先頭集団は今2周目130 あになってきたそしてさあ3番手に再び 片山のマシンが上がっていくクロスライン だ130Rのクロスラインはちょっと怖い な冷やっとしまし たさあひ明も試にやってきます2番手カー ナンバーこちらは50番の石平 マシンさあトップの そして2番手の石戻ってきます が田中水のタイムは2分17秒2で2番手 の石井一は2分19秒2というタイムが マークをされています3番手に片山4番手 に新道5番手に片田のオーダーでこの後は 3周目に入ってい ますさあ130Rで70番の片山一旦戻し ていたポジションを3番手にリカバーして いますさあそして最終コーナーはjcw 突破争い50円の山本のマシンが先頭で 戻ってまいります山本木村伊東のオーダー で戻って2周終了3周目に入りまし たさあペース的に見ていくと山本セナの ペースが26秒5で木村と伊藤のペースが 27秒8から9ですから1秒以上これは 山本セのマシンが早いということになり ます ねさあクーパー餌が来ます クーパーSのマシンがやってきます がここは7番のマノのマシンが前に行き ますか豆の 中沢そしてジョンクーパーの争いさあ そして女性同士の4番手争いになってい ますが小坂と辻本は小坂のマシンが前で 戻ってきていますね 20分間プラス1ラップという決勝 フォーマットなんですが現在はまだ6分 少々です ねいやこのまんまあのねフルフルまで走っ てもらいたいですレース1の時はですね ちょっとあの車両トブに出たマシンなども あってセーフティカーからちょっと赤旗で 終了というですねそういうことになって しまったんでさこのレース2はしっかりと 走り切ってもらい たいさあBMWでは今70番の片山選手が いいペースで来てます ね区間タイムでいくとセクター1と セクター3で全体ベストタイムは黄色い BMWになっていますカーナンバー70番 の片山選手のマシン一方セクター2での セトまいいタイムをマークしていますのは カーナンバー25トップを走ています田水 さあ田のペースは2分18秒後半そして 石井の後ろ片山ファステスト2分17秒 フラットをマクしていますこれはトップの 選手よりも2秒早いアプタイムになってい ますそして4番手の新藤選手も2分17秒 台ですから今トップ2よりも3番手4番手 の方がペースがいいです ね先ほどはその石井と片山最終コーナーで ちょっとですねヒットするようなそういっ たシーンもありましてポジションが変わっ ていますけれどもさあその石井の後ろに 再び黄色いBMW片山のマシンが接近し ますそしてメインサレートjcwのトップ 争なんですが先頭の山本セナそして2番手 の木村ケトその差は2秒2まで広がってい ますラップタイムで1秒半以上早ペス出し ていますカーナンバー500番の山本セナ のマシン ですさあちょっと3台から話されています jcw4番手にはカーナンバー36番の村 のマシンでありますその佐田村の後ろには クーパーSのトップアソンがまたビタビタ で来ました ね7番マメロ31番中澤のマシンであり ますけどもさあこの周回もマメロのマシン が前31番中澤のマシンが後ろという オーダーです確かレース1も序盤はこの オーダーだったんですけどもレースの終盤 に逆転してで結果的に31番中澤選手が 優勝というレースワンでした さあ現在はトップの田水が大ぶ差をつけて いますBMWですけれどもえ2番手集団が 今石井片山そして新道もいいペースに来て い ます2番手集団の4台がまトップのマシン よりもちょっと早いペースで来ています かさあおお今度はケイで並んでいったのが 山そして今度はどうだアウトに片山という フになりますけどもさあ片山が粘っている 2番たせさっきと同じようなシーンですが 今度はインから 片山うわまだ並んでる並んでる並んでる 並んでる並んでるBMの箱のこのレースで こういうのはなかなかないですけどもね さあインから片山のマシンガ2番手を奪還 ただ2コーナーはどうだここもまだしかし 片山のマシンが前に 行く見せてますこれね見せるレースして ますねなかなかこのBMのM2CS レーシングねえこのレーシングマシンで 鈴鹿の最終コーナーからメインストレート であんなにサイドバイサイドで来るし なんかなかなかこうないですから ねさあこれでBMWM2CSカラス先頭は もう田中がだいぶ逃げていますが2番タが 詰まってきね4番手の新道までが詰まって きましてさあこれで2番手争いは3止めの 争になってきましたスタートからからまも なくいもう10分経っていますか後に10 分ですねさあもう10分が喧嘩をしてい ましたBMW&ミニレーシング第4歳の 決勝 ですBMWM2CSRではもう既にカー ナンバー25タマシンが後ろに対しまして 5秒7の差をつけています 現在は4周終了しまして5周目ということ になっています上位勢でありますけれど もさあここで戻ってきたのは再びCPS クラス突争い7番豆のと31番沢のマシン ですその前にjcwの村のマシンがいまし て全体の9番争いとしては3台になってい ますさあそしてジュクーパーが戻ってき ますこちらはCPSの3番手のマシン です前とは現在15秒ほどただ後ろともえ 今2秒弱のさほどになっていますかさあ メンサリア戻ってきますBMW 先頭これで5周終了6に入りますさあ片山 と石が戻ってきますその2番手争いさっき はサイドバイサイドのね争いだったんです がさあここはどうだ石井マシンが前に行き ますかいや黄色マシンが前ですね片山 マシンがまだ前 です70番の片山マシンが2番手その後ろ レース1で優勝55番石平マシンがすぐ後 となってい ますさあそして今これ走っています クーパーSの3番手集団ということになり ますけれども今デナーの1にやってきた ペナルティましさあそしてペナルティカー ナンバー55番あ石選手に対しまして剣な ドライブ行為のペナルティが出ています さあそしてあ今デグナー2つ目若干 オーバーランのマシンがあったんですが リカバーしていますこれはカナンバー33 番選手のマシンですね でしまったんですがすぐ戻ってきています さあドライブスルーペナルティはBMWM 23番手カーナンバー55石井選手に対し まして出ていますこれは1周目の死刑員 から最終コーナーのアプローチですねこれ でちょっとインからねじ込む形になって 片山選手がなんかえ逆after当てる ような感じで体制整えましたんでまそれに 対しましてちょっと危険なドライブ行為と いうことでのドライブスルーペナルティが 出ています さあそうなるとこれで3番手に新藤4番手 に片野だということになってえレース1 優勝の石井選手はえ5番手に落ちるという ことになります ねそして先頭手段はもうすでにクーパーS の最後尾のマシンに追いついてきています 25番田そして70番片山 55番の石井さには50番の新藤も今 バックマークを捉えまして日浅にやって まり ますさあこれで戻ってきますと6周終了し ますカーナンバー25サハのマシンを先頭 に6周終了7周目に入ってい ますさあここで55番の石井選手はトレイ に入りましたもうこれ自分で分かってたん でしょうねさあドライブスルペナルティを 瞬しますカナンバー55石井 選手ただ石井選手は4番手では復旧しまし たね片田選手の前では復旧をすることに なりましたただ前とはだいぶ離れてしまい ました残り時間ですがあと5分少々となっ てきています ドライブスルはしたんですがそれでも片野 選手の前で入りまして4番手です55番 石井選手のマシン ですさあそしてjcwでは5次元のマシン が完全に後ろを離しまし た全体では6番手にいますカーナンバー 500番の山本セのマシンそして木村伊藤 現在はjcw2番手3番手のマシンもっ ていきますがにつき1秒以上はですね差を つけられてきてる状況となっています jcw ですさああとはクーパーSのマノと中澤の 争いなんですが先ほどもメインサレートを 通過た段階ではコマ5秒以内の差で争って いたんですけどねさあこちらも結構レース 2になってもずっとやってい ますトップ2が4秒ちょっとでえ2番手と 3番手の準クーパーマテが18秒差となっ ていますこれだいぶ離れました ねそして3番手のジュクーパーと4番手の カーナンバー30番小坂野さんが現在はえ 1秒6となっています ねさあ映像は現在BMW2番手70番の 片山ですやそして今試で1台ミガスピン だこれはCPSのマシン かそうひょっとするとjcwの36番の 佐田村選手のマシンでしょうか全体9番 タロス言えました ねちょうどクーパーSの前を走って言え ましたカナンバー3の服佐村選手のマシン がケインでスピンをキしまし た再スタートはまだ切られていませんか原 選手 まだイスタートの情報は入ってきていない よう ですさあ残り時間ですがあと3分少々と なってきましたBMWアミニレーシング第 4戦決勝レスですさあ先頭の田中2番手の 片山3番手の新道まその差を見ていきます とBMWでは今田と片山3秒ほどの差 そして2番手の片山と3番手の振動も3秒 ほどの差になっていますそしてドライブ するペナルティを守化した4番手54番 石井ですがその前のマシンからは現在20 秒以上の差ということになってい ますさあそして現在こちらもぶっちぎって いますのがjcwのトップカーナンバー 500番の山本セのマシン です2番手の木村3番手の伊藤その2人に 対しましてえ今そうですねここで 7周終了した段階ですありますけれども その差は今8秒2まで広がっています jcwトップとニートの差は8秒にまで 広がってきまし たさあ残り時間があと2分少々ということ になってきましたトップのカーナンバー 25田中水月は現在セクター2を 通過セクター3に今やってくるところなん ですがそろそろ残り時間とですねあとは何 周ぐらいになるんかこれもちょっと計算を していきましょうもうすでに2分を切って いますのでこの後戻ってきますとああ1台 これは3番の定村もう1回スピンか先ほど あでもこれはさっき同じ位置ですよねで ここでまだ動いていないということです ねィさあこれでセーフティカーが入ります かなんとこれでセーフティカー 導入残り時間的にあと2周ぐらいとなって いたんですがこれでセーフティカーが入り ますこれでトップの田と2番手の片山が 詰まってくることにはなるんですがただ 20分プラスワンラップというその表記で いくならばもうすぐ20分になり ます今19分が経過まですからこれで戻っ てきてもう1周ということになってきます セーフティカーランこれでだいぶラップ タイムが落ちますの でここでセーフティカーが入るということ になります とだいぶこれはトータルのレススラップは だいぶ時間かかることになりそうですが の終盤ちょうどあの日アステモケイのその グリーンの位置になるんですけどもここで 1台マシンが止まっていましてでそこで ちょっと再スタートができなかったという ことでセーフティカーが導入されました まあ今回のこのクラブバンレース鈴鹿の クラブバンも結構セーフティカーが たくさん出ることになりました ねBMW&ミレーシングの場合は今日は2 回目レース1についてレースもセーフティ カーがが出るということになっています さあ20分経過しています20分経過で この後戻ってきたらもう1周ということに なってきますがさあでも回収はどう でしょうねこのセーフティカーの タイミングで回収ができるとするならば1 周だけプラスワンラップの超スプリントが あるのかどうか結構前と詰まってくること になりましたので今BMWでは205番の 田中2番手に70番片山3番手に50番の 新藤そして4番手に55番の石井5番手に 9番の片田となっていますそしてjcwで は先頭は500番の山本2番手に1番の 木村3番手に3番の伊藤となって言えまし て36番の佐村は地でちょっとスピしてる 状況ですそしてCPS先頭は7番のマメロ 2番手に31番番手73番のクーパー4 番手には30番の小13番え5番手には 358の辻本6番手に33番の大西の オーダーとなってい ますさあおっとセーフティカーのルーフの ランプがまだ消えませんのでプラス1 ラップというのもどうやらこれは セーフティカー先導の元行われるという ことになるんでしょう かとなるとこれは確定ということになり そうですねファイナルラッププラス1 ラップのファイナルラップもセーフティ カー先導の 元ラップされるということになりますので これでま乾燥すればということになるん ですけどね先ほどまた別のクラスで セーフティカー出てるタイミングで ちょっとスピンなどもあって順位変動も ありましたの で何事もなければこれでレースは順位は 確定ということになりそうです 今日立アテケイの映像多分横浜ブリッジの 辺りから撮っている映像になるんでしょう けれどもここはでも結構ドライバーの皆 さんにとってはですね目印になりそうな ものが結構なさいないんですよ ねその奥には2輪用の試があるんですけど もなんかこうまっすぐ入ってしまいそう さあそしてスタートから22分45秒を 超えた段階でファイナルラッププラス1 ラップということになってき ますさあそしてjcwも一旦離れていた その差がですねぐっ詰まってきてい ます山本村伊3台のマシン一旦はだいぶ 離れていたんですがこのセーフティカー 導入でその差がまたぐっと詰まってきてい ますただもうこれがファイナルラップに なっていますでセーフティカー先導という ことはもうこの まんまシグナルポストを超えるまではです ねえ前のマシンを抜けませんのでこれで もう順位は確定ということになりますいや 今回のBMWミニレーシングこの鈴は結構 いろんな出来事がちょっとありました ねこの後の表彰式はレース1とレース2の 時ですねえこの後は合同で行っていくと いうことがえ決まっていますでその後に スーパーFJのレース2が行われるという ことになりますが今3時59分回ってい ますちなみにえっとス5FJはこの後4時 20分からスタート進行そして4時35分 から決勝レース10周のレースが予定され ているということになってい ます今4時を回ろうというところであり ますけれどもまプラス1ラップも セーフティカー先頭の元のえラップといく ことになってい ますさあこのまま何をもなければこれで 順位確定となりますが結果的にBMWM2 CSレーシングはえ3番えレース1で3 番手ポールスタートでしたカーナンバー 25田水選手がまこのまま行きますと優勝 ということになりそうですそして70番の 片山選手がレース1に続いての第2位 そして第3位にはカーナンバー50番を つけます新藤正選手がこのまんま行きます と入るということになりそう ですそしてえニューミニジョンクーパー ワークスになりますがえここはですねカー ナンバー500番の山本セ選手がえま中盤 もだいぶぶっちぎっていましたでねベース の序盤から中盤ま1周あたり2番手に対し まして1秒以上早いペースで走っていまし たまセーフティカー導入によって後ろとの 差詰まったんですがましかしもうこれで 勝負は決まっていますのでまその速さは しっかり見せたということで言うと言って もいいでしょうねで木村選手が2番手3番 手にはレース1で優勝の伊藤選手が入ると いうことになっています クーパSCPSではカーナンバー7番のマ の天生選手がまレース1の仮を返すという ことになりましたねこのまんまトップで チェッカーということになると思われます そして2番手にカーナンバー31中澤選手 が入りまして3番手にはレース1同様に 73番のジュンクーパー選手がこの後は 戻ってき ますそのクーパーSの集団の後ろに今 ジョンクーパーワークスのがいるという ことになりそうです かそうですね今上位3台のBMWの後ろに えクーパーSのトップ2番手のマシンが いるで3番手4番手のマシンがいてBMW がいてその後ろにjcwの上位3台の マシンがいる状態でこの後は日アにやって まいりますさあ20分プラス1ラップとは 言いながらですねこのフティ先でかなり レースラップは時間がかかる形になって しまいました結果的にトップのマシンが 戻って27分ぐらいですねま確かにこの 20分プラス1ラップというルールはその まんまなんですが結果的にそのルールで 27分というのは多分今まで1番長い レースになったと思い ますさあ今チェッカープラックを受けまし たBMWアミレーシング第4戦決勝レース BMWM2シレーシングではカーナンバー 25田水選手が見事優勝を飾りまし たスタートの位置をしっかり守りまし たそしてjcwではカーナンバー500番 の山本セ選手がレース1のリベンジという ことになりますね見事優勝ですそして リベンジという面でいきますとこれは クーパーSもそうですねカーナンバー7番 マの天選手がレース1のての優勝という ことになってい [音楽] ます 16すぐ回収できたと思うけど さセーフティカー先導の元チェッカー フラッグ受けましたBMWアミレーシング 決勝第4戦のレースなんですけどもえ結構 やっぱりこの後ねセーフティカー先頭で 戻ってきますんで結構時間かかると思い ますけれどもこの後戻ってきましたらです ね表彰式え今日はレース1とレース2の分 ですねえ同で後行えますので計6クラスの 表彰式が行われるということになりますで その後に4時40分からえス5Jのレース のスタート進行ということになりますので えこの後ですねBMW&ミレーシング ドライバーの皆さん戻ってられましたら なるべく早めにこの後は表彰式を始めて皆 さんにですねえこの後は1000円送って いただきたいと思っていますよろしくお 願いいたします さあ決勝レースが終わりましてこの後戻っ てきましたえこの後はですねえBMWのM 2CSレーシングクラスそしてえニュー minijcwクラスそしてニュー MINIクーパーSクラスの表彰式を行っ ていきますがレース1レース2の表彰式を この後行いますので表彰式は計6回行わ れることになりますのでえ皆さんですね どうぞよろしくお願いいたしますBMW シグ2024ラウンド2第3戦とあとは第 4戦の表彰になりますねM2シレーシング シリーズ2024ミニチャレンジジャパン 2024ラウンド2あとスカサーキット プレンテby山陽自動車えこの後はBMW のM2シレシクラスそしてニューmini jcwクラスニューMINIクーパーS カラスの表彰をこの後は行ってまいります レース1レース2の順番でこの後は行って いくと思いますんでえ6回表彰式が予定さ れています皆さん準備をよろしくお願い いたします さあそしてえこの後の表彰レース2なん ですがちょっと決勝レースの結果にえまた タイムペナルティが与えれる車両もある ようでありましてこの後もう暫定表彰から どうやらもうそれは反映されていくよう ですねえこの後クーパーSえニュー MINIクーパーSではえ上位3名の ドライバーのえポディウム登壇とえます けれどもこれちょっとですねえ上位 ちょっとタイムフェタリテートの ドライバーもありましたりしてちょっと 着順とこの後の表彰式に上がってくる メンバーとでちょっと変更があるという ことですのでえご了承いただきますさあ この後はですねえM2Cレーシングニュー minijcwニューminiクパの表彰 式レース1レス2ともに行っていきたいと 思い ますこの後と4時20分からはスーパー FJのコースインとなっていますのでえ この後表彰式はなるべくこの後ですねえ 集まり集まられましたらちょっと早めに スタートをしていきたいと思っています皆 さんどうぞよろしくお願いいたします さタイムルがかなりえちょっとちています のでこの後表彰式ドライバーの皆さんが 集まり次第この後は始めていきたいと思っ ていますこの後は6クラス表彰式が予定さ れていますので選手の皆さんどうぞお早め にお集まりください さあこの後は表彰式が予定されています レース1とレース2のBMW&ウニ レーシングの表彰ですその表彰式の後には S5Jレース2のスタートがもう迫ってき ていますのでえこの後表彰式えなるべく 早めにスタートしていきたいと思いますの でなるべく早めにお集まりをよろしくお 願いいたします さあまずはレース2の表彰式から行って いきますまずはBMWM2シシからその勝 です優勝はカーナンバー25田中水希選手 おめでとうござい ます第2位カーナンバー70片山選手 第3位カナバ50新藤正選手おめでとう ございますどうぞお越し くださいそれでは3選手トロフィーの定 ですプレゼンターは山陽自動車株式会社 代表取締服山本田様よろしくお願いいたし ますそれではまず優勝ドライバーからお 渡しいただき ましょうさあトロフィーの事です山本様 どうぞお渡しくださいおめでとうござい ますゴールドのカップが送れましたさあ 続いて第2位の選手にはシルバーのカップ が送られるということですねはいお渡し いただきましょうおめでとうございます そして第3位新藤選手にはブロンズの カップが手当されますそれではお受けと いただき ましょうおめでとうございますさあなお 優勝ドライバーにはですねえ山陽自動車 株式会社代表手島に服山本田様より山陽 自動車長といたしましてMトローリー バックそれではお渡しいただきましょうお めでとうござい ますそれではこの後フォトセッションに 参ります選手の皆さんは1位の表彰台に3 人並んでお上がりいただきたいと思います それではえそのお手持ちのカップをですね それでは両手でお持ちいただきまして高々 と掲げていただきましょうお願いします どうぞはいそれではポーズお願いします はいおめでとうございます高々とカプを あげてもらいましょうおめでとうござい ます はい皆様よろしいでしょうかじゃあこの後 はスパークリングファイトを行って いただきますんでそれでは選手の皆さんに ですね一旦ちょっとカップお預かりをさせ ていただきましてそうトローリーバックも そうですよねはい持っていただきましてね 濡れたら大変ですでは選手の皆さんにこの 後はですねスパークリング手当されますの でもうしばらくお待ちいただきたいと思い ますさあよろしいでしょうかそれでは行き ましょうスパークリングファイト どうぞあめでとうござい ますM2Cレシクラスレース2上位3選手 の表彰でした皆さん3選手にどうぞ皆さん 大きな握手をお送りくださいおめでとう ございまし たでは皆さん足元に気をつけて講談 くださいさあ続いてはレース2のこの後は ニューミニjcwのクラスの表彰をこの後 は行っていきたいと思ってい ますニューミニjcwレス2優勝はカー ナンバー番山本セ選手ありがとうござい ます第2位カーナンバー1木村健闘 選手第3位カーナンバー3伊藤奈選手お めでとうございます どうぞさあそれではトロフィーのジです プレゼンターは動代表締山本様お願い いたしますさあまずは優勝のゴールド カップからお渡しいただきます山本選手お めでとうございます続いて第2位木村選手 にはシルバーのカップが手当されますお 受け取りいただきましょう第2位お めでとうございますそして第3位伊藤選手 にはブロンズのカップが送られますお受け いだきましょうおめでとうございます ドライバーには山陽自動車株式会社代表フ 山本様より山陽自動車といたしまして こちらはミニスクーターが送られるという ことですはいおめでとうござい ますではこの後はフォトセッションです ドライバーの皆さんは1位の表彰台に3人 並んでお上がりくださいそれでは砲ですね お持ちいただきまして両高かとそれでは 掲げていただきましょうお願いします どうぞどおめでとうございます3手どうぞ 皆さん大きな拍手をお送り くださいカメラマンの皆さんよろしい でしょうかでこの後はスパークリング ファイト行っていただきます選手の皆さん にですねえこの後は行き当たるまでもう しばらくお待ちいただきたいと思い ますさあそれぞれのポジションにお直り いただきましてそれではこの後は スパークリング手渡されましたら行きます よ山本選手村選手伊藤選手それでは よろしいでしょうか行きましょう スパークリングファイト どうぞおめでとうござい ますさあ以上3選手どうぞ皆さん大きな 拍手をお送りくださいありがとうござい まし たさあレース2のjcwの表彰でした皆 さんどうもおめでとうございましたこれ またレース1でお会いしましょう さあこの後は準備ができましたら今度は ニューミニCPSの今度はレースの表彰 ですねお届けし ましょうニューミニクーパーカラスレース 版上位3選手マザー優勝はカーナンバー 31中澤選手おめでとうございますどうぞ ベース2の優勝は中澤選手そして第2位は カーナンバー73ジュクーパー 選手第3位カナンバー30小美選手3選手 どうぞお越し くださいさあトロフィーの以上ですそれで はプレゼンターはですね山陽自動車株式 列車の山本様それではよろしくお願い いたし ます優勝ドライバーの中澤選手にまずは ゴールドのトロフィー送られますお めでとうございます 続きまして第2位となったジュクーパー 選手シルバーのトロフィーが送られますお めでとうござい ますそして第3位となった小坂選手には ブロンズのトロフィーが送られますお受け といただきましょうおめでとうござい ますさあ続いては山陽自動車掌です優勝 ドライバーにはえ山陽自動車掌といたし ましてミニソフトローリーが送られます それでは取りいただきますおめでとう ございます この後はフォトセッションですそれでは ドライバーの皆さんは1位の表彰台に3人 並んでお上がり くださいそれではトロフィーをお持ち いただきまして両手で高々と掲げて いただきましょうそれではお願いします どうぞおめでとうございます3選手に皆 さんどうぞ大きな拍手をお送り くださいはいよろしいでしょうかこの後は スパークリングファイト行っていただき たいと思いますでで選手の準備が整うまで もうしばらくお待ちくださいじゃあ選手の 皆さんですね一旦ポジションにお直り いただきましてこの後はトロフィーと トロフィーを一旦ですねお持ちいただいた 後はスパークリングと交換ということに なりますかね一旦はいじゃあ足元に置いて いただき ましょうさそれでは皆さんよろしい でしょうか行きましょうスパークリング ファイトどうぞ おめでとうござい ますさあレース見事表ゲさ選手にどうぞ皆 さん大きな拍手をお送りくださいお めでとうございまし たさあニューミニクーパーS上位3選手の 表彰でしたまずはレースから表彰を行って いきましてこの後はですね準備が整次第 今度はレース1の表彰を3クラス行って いきたいと思います さあ続いては午前中レース1の表彰ですM 2レーシング優勝はカーナンバー55石井 選手第2位カーナンバー70片山選手第3 位カーナンバー25田水選手どうぞお 上がりくださいおめでとうござい ますさあそれでは3選手にトロフィーが 行えますプレゼンターは山陽自動車 株式会社代表 山本様よろしくお願いいたしますさあまず は優勝石井選手にゴールドンカップをお 送りいただけますおめでとうございます そして第2位となった70番片山選手には シルバーのカップが送られますお受けて いただきますおめでとうございます第3位 カーナンバー25番谷選手にはブロンズの カップをお受け取りいただきますレスワ第 3位おめでとうございますさあ続いては 山陽自動車賞です優勝ドライバーには山陽 自動車場といたしましてBMWM バックパックが送られるということです それでは石井選手お受けといただき ましょうおめでとうございますこの後は フォトセッションに参りますドライバーの 皆さんは1位の表彰台に並んでお上がり くださいそれではトロフィーをですね高と それでは掲げていただきましょうではお 願いしますどうぞおめでとうございます3 選手にどうぞ皆さん大きな拍手をお願いし ますはいございましたこの後は スパークリングファイトを行っていただき ますでは石井選手片山選手天選手は それぞれのポジションにお直りいただき ましてえ一旦ですね濡れてはやばいもの などはちょっとお預かりをさせていただき ましょうバックパックなんかそうですよね 確かにねそしてトロフィもそうですよね じゃあ一旦ちょっとお預かりをさせて いただきましてそれでは3選手行き当たり ましたんで行きましょうスパークリング ファイト どうぞおめでとうございます BMWM2CSレーシングレース1上位3 選手でした皆さんどうぞ改めて大きな拍手 をお送りくださいおめでとうございまし たでは選手の皆さんどうぞ足元に気をつけ てご講談ください 続いてはニューミニjcwフラレス1優勝 はカーナンバー3伊藤選手第2位はカー ナンバー1木村ケト選手第3位はカー ナンバー30の福佐田村吉孝選手お めでとうございます どうぞさあそれでは3選手トロフィーの定 ですプレゼンターは山陽自動車株式会社 代表鳥島山本様にこの後はお願いしたいと 思いますよろしくお願いいたし ますさあ3選手まだちょっとご集まりで ないですか大丈夫でしょう かさそれではえもうトロフィーお渡し いただきましょう優勝台は伊藤選手 ゴールドカップおめでとうございます木村 選手はちょっとえいらっしゃいまのね第3 位選手それではブロンズカップおめでとう ございますさあ優勝ドライバーには自動 車掌です伊藤選手にはキャビントローリー が送られるということです可愛らしい なんか女性向きの感じですよねおめでとう ございますさあこの後はフォトセッション に参りますのででは1位の表彰台にそれで は並んでお上がりいただきましょうでは カップをですねよろしいですか高々とそれ では掲げていただきましょうお願いします どうぞおめでとうございます選手の皆さん にどうぞ大きな手をお送りください はい皆さんよろしいでしょうかじゃあこの 後はスパークリングファイトを行って いただきますでは一旦カップとあとはです ね山陽自動車掌もお預かりをさせて いただき ますそれではスパークリングの準備 ができたらいいますけどオッケーでしょう かさあそれでは行きましょう スパークリングファイト どうぞおめでとうございます ニューミニjcwレース1上位3名の表彰 でした皆さんどうもおめでとうございまし た足元に気をつけてご講談 くださいニューミニクーパーエスカラス レース1優勝はカーナンバー31中澤勝お めでとうございます第2位カーナンバー7 番マメの天選手第3位カーナンバー73 ジュクーパー選手どうぞお越し くださいそれではトロフィーのです プレゼンターそれでは山本た様よろしくお 願いいたし ますまずは優勝ゴールドのトロフがられ ます中澤選手おめでとうございますそして 第2位7番の野選手シルバーのトロフィー をお受け取りいただきますおめでとう ございますそして第3位となったジン クーパー選手にはブロンズのトロフをお 受け取りいただきますおめでとうござい ますさあ続いては山陽自動車掌です優勝 ドライバーには山陽自動車掌といたしまし てミにダッフルバックが行れますそれでは 山本様はどうぞお渡しくださいおめでとう ございましたこの後はフォトセッションに 参りますじゃあドライバーの皆さんは1位 の表彰台並んでお上がりください プレゼンターの山本様にもお入りいただき ましてそれでは皆さんはですねえ トロフィーを高々とでは抱えていただき ましょうお願いしますどうぞおめでとう ござい ますはいフォトセッション皆さん許し でしょうかこの後はスパークリング ファイトそれでは行っていただきたいと 思いますプレゼンターは山陽自動車 株式会社の代表鳥島山本様どうも ありがとうございましたさあこの後は スパークリングファイトってますんで選手 の皆さんにそれではお渡しいただき ましょうそれではよろしいでしょうか行き ましょうスパークリングファイト どうぞおめでとうござい ますユミクーパーエース上位3選手レース ワンそれでは須選手にどうぞ皆さん大きな 握手をお送りくださいおめでとうござい まし た以上持ちましてクーパーエスクラス レース1表彰式を終了とさせていただき ます選手の皆さんどうもおめでとうござい まし たさあそしてこの後はですねえこの鈴 クラバレースラウンド2最後の決勝レース スーパFJのレース2が行われますけれど もさあまもなくエンジン指導の時間帯が 近づいてきたということですね はいさあ1分前ボードが提示されまして なんとグリッド召喚行えることもない まんまエジン指導ということになりました さあレース1のリバースグリッドという ことになっていましてポルポーションは 結果的に6番手チェッカーとなったカー ナンバー55板深谷選手のシを先頭に リバースグリッドになっています2番 グリッドがカーナンバー8渡井太選手3番 グリッドはカーナンバー29松本選手あ 松本選手はですから4番手の位置という ことになったんですねつまりレース1では なのでえ3番グリッドということになった ようですそして4番グリッドはレース13 位でしたカーナンバー43小田優選手5番 グリッドにはえ第2位でしたカーナンバー 56さ龍馬選手そしてバースデー便を飾っ た山渡選手はえ6番グリッドスタートと いうことになるようですそして7番手以降 はですねえレース1のオーダーでした10 番の杉田優 瀬51番 の57番 の79番の22番井翔太44番の宮47番 の山17番の中島巧32番の天奈71番の 宮本斗1番の山大そして梅本太11番3番 の秋ジランワットそして21番手には7番 の松井ト22番手には2番の大吉田23 番手には70番のレイニーメディナ24番 手には45番の山正そして72番の久保 尚弥31番の加納吉27番グリッドに4番 のふさタフそして28番グリッドは12番 の追川マストそして29番グリッドは実は 今回がインタエレですということでした 21番の太田浩えこういったラインナップ です太田選手69歳レースケリア35年の ダレース29万グットから受のレースを 走っていきますさあ以上スターティング リッドご紹介しました 込みがありましさあ 今シーズンの鈴鹿岡山選手権の第3大会の レース2ということになってきました第2 大会の岡山第3大会の鈴鹿はいずれも ダブルヘッターレースということになって いましてこれまで初戦の鈴鹿第2戦第3戦 の岡山そして今日午後に入りまして第4戦 の鈴鹿さらには第5戦のこの中のレースと いうことになってきますさあリバース グリッドということになりましてえレース 1の上位6名のドライバーがそのまま ポジションをですね逆にするということに なっていまして優勝ドライバーは6番 グリッド2番手のドライバーは5番 グリッドサイのドライバーは4番グリッド 4位のドライバーが3番グリッド5位の ドライバーは2番グリッド6番手だった ドライバーはポールポジションスタートと いうことになっていきます7番手以降の ドライバーはえ決勝レースレース1の1 関係のままスタートを切るということに なっていきますけれどもさあ10周の レースちょっと高サイドではパラパラ雨が 落ちてきてたんじゃないかというそういう 情報もですねえスカサーキット YouTubeに書き込んでいただいた方 ありがとうございますそういうみんなで 情報共有は嬉しいです はい参考にさせてもらってますありがとう ござい ますさあアモレ東京ピンクのマシンが ポールスタートになりますカーナンバー 55番板倉深夜のマシンがやってきます マシンだけじゃありませんヘルメットも ピンクアンイエローですさあそんなピンク なマシンと言いますと8番の渡井太地 開幕戦ではポールポジションただしかし それを結果に結びけられませんでしたこの 2番グリッドこれを生かして初優勝を狙っ ていきたいそして3番グリッドカー ナンバー29番松本組はセーフティカー中 実は部屋ピンでのスピンがあったんですが 赤旗終了ということでその前の週の1関係 になったんですねですから結局4番手がえ 認定されて3番グリッドになったという ことですそして 第4番グリッドには第3位となった小田 そして56番のスリーマ5番グリッド そして前回優勝ドライバー山木渡は6番 グリッドからバースデーウンいや バースデーダブルウンを狙っていきます さあそして7番テコもですねこのスパFJ 若いドライバーそして将来ですね様々な モータースポーツシーンで名前を見せるで あろうそういったドライバーが並んでい ますさあそしてダストレース最後方 グリーンフラッグがれますスーパFJ 今シーズンの第5戦決勝今スタートさあ 蹴りこれは渡の方がいいぞさあ渡いい スタートを切っていった2番手スタートカ ナンバー1番渡さあコではちょっと イエローフラックがれているエンジンスト のマシンがあったでしょうかさあまずは渡 のマシンがホールショットを奪っていった そして2番はサイドバイサイドになってい ますがこは松本のマシンが粘るかいや2番 手にはのマシンだ しかしインから松本入っていくさらにその 後ろ狙ってますよさも狙っているブラック のマシンが現在4番手その後ろに小田の マシンだ山は6番手そして7番たさはどう ださあ1台ちょっとクラッシュしてる 模様さあエジコーナーで1台クラッシュの マシンがあるという情報 です先頭集団はあと今これ真っ赤なマシン ですがひょっとして なんとラストレース太田浩選手1周目に クラシという情報です先ほど赤いマシーン はカーナンバー21番でし た現役戦復活35年ラストレース69歳 太田浩なんと1周目に初戦レースを離れる ということになってしまいました ティさあセーフティカーが入ります ドライバーですさあ太田選手はマシ降れて いましたんでえドライバーは無事という 情報が入ってきましたいやラストレース そのちょい濡れコンディションでのレース だったんです がうん序盤ちょっとオーバーテイクもあっ たようだったんですがただその後Sコス アウトを消しましてダスト レース1 周りことなくマシン降りるということに なってしまいましたさあセーフティカー 導入されていますが現在のオーダー見て いきましょう先頭はカーナンバー1番の 渡井いいスタートを決めていきまして渡井 先頭で今バックストレートセーフティカー が現在入ってきていますそしてちょっと 位置関係見ていきたいんで映像そのまんま ちょっと映しといていただきたいです けれども ねうーんスイッチ切れかわってますね 2番手にはこれは松本巧がって言えますか で3番手にこれは竜馬のマシン やさあえちょっとですねえこの後ちょっと 目視でちょっとね順位見ていきましょう か先頭は渡が戻ってきまして2番手には 松本3番手はさ4番手は織田ですね5番手 に倉6番手には山そして7番手につけてい ますのが鈴木ですね8番手には杉田そして 9番手には佐翔太10番手には三平です そして11番手長原12番手にはあ13番 手には梅本14番手に元山15番手には 山根のオーダーとなって16番手には松井 となっています さあちょっと本来でしたらねこのスーパー FJも色々とグリッドなどで色々と瞬介を していきたかったんですけれどもなかなか ちょっとですねスケジュールがえちょっと 遅れてしまいまして結果的にま選手のお 名前しかできないということになりました さあ渡井大地がまずはですねスタートを ばっちり決めていきましてまその セーフティ会が入る前ではあったんです けどもねそのポジショントップに立ってい ましたそして2番手に松本のマシンが 上がっていました ねさて1台ピットに入ってきたのは天レナ になりますかカーナンバー32番16番手 スタートの天 ですスタートでちょっとれを取っていた天 だったんですが何かのトラブルがあったん でしょう かその後スタートは切ったんですがしかし ピットへとちょっと戻ってきています何か のトラブルを訴えてるかもしれませんね さあ渡井が先頭でこの後ですねあでも ちょっと雨足が強くなっていますよね セーフティカーのワイパーの動きもそうな んですがちょっとサキトビジョン映像にも ですねそのカメラに雨粒がついている模様 がだいぶこう映っていますし実際にその 雨粒自体もですね降っている雨粒自体も 映っていたりもし ます現在は日進ブレーキヘアピンを 立ち上がっていきました さあちょっと辛抱のレースになります がさあどうやら先ほどSで止まっていまし た太田選手の車両はどうやら撤去されたと いうことです ねさあスプーンカーブにやってきますが セーフティカーの対立現在はレースは2周 目 スプーンカーブのところでセーフティカー のルーフのランプが消えるかどうかという のをちょっと見ているんですがランプは 消えませんねまだもう1周引っ張るよう です かさあ今スプーンカーボを立ち上がった ところでルーフのランプが消えましたさあ これでセーフティカーインディスラップ これでレースは3周目からリスタートと いうことになります2周終了3周目さあ渡 を先頭としましたこの後の集団が残り時間 があとまやまだ6分しか経っていませんの でスーパーFJは30分ないしは10周の レスにことになっていますのでさああと8 周序盤のちょっとですね混乱はあったん ですがあとはちょっとこのアツが嫌ですよ ね前を走るドライバーは特にこれはねあの ヒヤヒヤ揉んでいきますさあ渡太地が慎重 にマシンを振っていくその後ろには29番 の松本さには56番の 竜馬43番の小田マシンが4番手さあ そして板倉山木と続いてきまして鈴木杉田 酒井三平のトップテさあ3周から リスタートになり ますさあピットに入るマシンがいますね これはトップ6のマシンの1台ですね板倉 のマシンがピットに入ってきたポール スタートカーナンバー55板倉のマシンは ピットその後ろホワイトのマシンもピット に入ってきましたねこれは79番のサペ ですサペもピットインタイヤを変えますか さあイフラも三平も今タ交換をしています さあ上位勢はそのまんまスリックのまんま ですねえそのセーフティカリスタートの 対立入っていったんですがさあ2台のタヤ 交換競争もう1台ピットに入ってきました ねもう1台もピットインこれは27それ 12番の追川のマシンもこれは安全策を 取るということなんでしょうねカー ナンバー12番の追川もピットインこれで 3台のマシンがタイヤを変えるといくこと になり ますさあWイエロが出ていますがこれは ターン6 逆バンクあたりになりますかさあ今再 スタートを切っている車両はあったんです が梅本太のマシンですかカーナンバー11 番再スタートは切っているんですが大ぶ これを取ってい ますさあ2コーナーでもちょっと クラッシュをしているシルがあるという ことですがちょっと映像がですねちょっと それを捉えられよです失礼いたしまし たさあ現在先頭手段はえ3周目のスプーン カーブなんですがだいぶこれはちょっと ペースを落として慎重に行っていますよ ねうん2番手にサがつけている3番手には これは今松本がつけていますかその後ろに 小田がつけていますか ね3周カーが再び導入されることになり まし た3番手が織田4番手が松本5番手鈴木6 番 手6番手まで来て7番手山8番手に杉田9 番手原10番手にあというオーダーですね 11番手に山そして12番手に松井13 番手はこういうオーダーなっているよう ですさあ梅本太が先ほど逆バンクの辺りで ですねちょっとあのコースアウトをしてい たようです再スタートは切っていますが ポジションを大きくドロップしてい ますさあ今日はちょっとですねなかなか あの皆さんにまスピンやコースアウトの 情報がお伝えできていないのがちょっと 申し訳ございませ んさあ1台ちょっと2コーナのインで 止まって 進行方向とは逆の方向を向いて止まってい ますカーナンバーの情報がちょっとこちら 入ってきていませんでし た 7戻ってきてないのが さあ先ほど2コーナーの立ありでえ止まっ ていた車両ですがホワイトのカラーリング でしたねちょっとカーナンバーまでが今 ちょっと情報が入ってきてえませんでし たあ確かに宮本 はさあそして13番手以降ですが13番手 に加納14番手には山根14番手には吉田 マシンが上がっているということです ね16番手は宮園17番手は久保18番手 は山岡のマシンがつけていますスーパー FJ今シーズンの第5戦です19番手には 中島20番手にはメディナそして21番手 には3号車ですねそして22番手にはふさ 梅本は23番手対かえていますフラは24 番手復している様 ですそれ以降は対交換のマシンが続きます が三平そして追川もそうでした宮本選手も ひょっとするとタイ変えたんでしょう かそして天太田あですからひょっとすると 2コーナーでは違いますねこれ 多分先ほど 25番手あたりにいた車両は多分2 コーナーで止まってる車両かもしれまさ ね宮本選手ですねカーナンバー71番が2 コーナーです [音楽] ねさあちょっと先ほどはですねサーキット のえポジションの部分でちょっとお伝えし ていましたが71番の宮本選手はどうやら 2コナーのインガでどやら止まっている 車両のよう ですセーフティ会が先しまして現在スプン カーボを立ち上がっていきます がうんちょっとこのコンディション雨の 影響もありましてですね1回リスタートは したんですがもう1回セーフティカーが 入る状況となってい ます渡れを戦闘としましたこの集団であり ますけれどもま今シーズンえこのスカ ラウンドあとはこのスーパーFJは鈴鹿 岡山選手権鈴鹿サーキットのみということ になってまいります ダブルヘッターレースが行われます今回の このレースウィークそして次のレースが6 月の1516日そしてその後に12月の5 日6日にまた開催されますが第3戦と第4 戦となりますこちらはですね1大会1 レースということになってまいります そして12月の7日8日には鈴鹿クラブ1 レースファイナルラウンドでスーパFJの 日本一決定戦が予定されていますさあこの スパFJ今シーズンのポは果たしてどの ドライバーがゲットすることになるん でしょう か集団は今4周目の最終コーナーから セーフティカーの対立の元戻ってきます なかなかレーシングはできないこんな コンディションの元決勝 レースいや去年もこの時期のスーパー フジエはセーフティカが何度も引っ張った ようなそんな思い出がなんかこう思い出せ ましたね 確か去年のこの時期は2周引っ張って確か それで終了したようなそんな コンディションの時もあったような気がし ますさあダブルヘッターレースまあいい コンディションでですねレースを進めて もらいたいそのドライバーの皆さんであり ますけどもあやはり2コーナーのイガは ちょっと回収作業に手まってるみたいです ねでまたこれ雨足がまだまだちょっと 強まってるようで カメラの映像もですね雨粒がちょっと かなり勢いよくつくようになってきました の で おおこれもしタイヤ交換をしている車両が 数台いましたのでこれでリスタートする なら板倉選手なんかそうですよね板倉選手 に三平選手も変えましたし 追川選手も変えてい たタヤ交換は4台変えていたということで 情報入ってきていますがさあその ドライバーの最上位にいますのが板倉いや ですか板倉選手には23番手ですもんね そうだそうだ 222 うん板倉 中島川がを変ている状況ですねさあ今 そして集団は4周終了5周目に入ってきて いますの で15分ですか残り時間があと15 分これでリスタートになるということに なればレインタイヤに変えているタイヤ 交換組がどの辺りまで行くのかっていうの もちょっと なんか気になるとこでありますけれども ただのコンディションでまだもうちょっと 様子見ることになりそうな気もし ますあえてこのリスクは取らないような 感じになるとは思うんです がさああとはこのセーフティカーの対立 そしてはこのレレースのこの後のねえどう いう形になっていくのかまこれをちょっと 注目したいと思います現在はトップの マシンは4周しの5周目セーフティカー 対立の元今中艦隊の5周目に入ってきてい ます まあでもこの位置とって言えますなやはり 渡の高スタートまこれスタートでホール ショットを奪っていったこのワライが結果 的に今そのまんまトップの位置をキープし てるってわけですよね1周目にセーフティ カーが入ったでその後2周終了段階で リスタートになったただその3周目に入っ た段階でもやはりちょっとスピンする車両 などもありまして再びセーフティカーが 入ったということになりましてなんか ポジション的にはですねあまりこれ変わっ てませんただ2番手のサ3番手の織田ま こういったドライバーですねえそのほんの わずかなリスタートのタイミングであっ たりあとはですねえスタートから1周目の このセーフティカーが出るまでの間に ポジションを上げていましたサダはそう ですよねかにあのSGなんかでね ポジション上げていったりもしていました んでまこの辺りが初戦から3連勝を飾って いたドライバーですよねまきっちりこの チャンスをつめに行くというのはありまし たさあ一方29番の松本はえかなりですね えいいポジションからスタートを切って いったんですがおしくもちょっと4番手に ドロップをしている一旦は2番手まで来て ましたんでねそれを思うとちょっと残念な 感じになっています現在は4番手の位 そして5番手にはカーナンバー18番の 鈴木七瀬今日は8番グリッドからま混乱の ですねまスルスルと抜けていきまして5番 手まで上げてきていますそして番手に ナンバー22番ですねマシンがけていまし た酒井も前回の岡山ラウンドではスーパー FJのダブルヘッダーとあとはF110 カップのダブルエントリーをしてましたん で彼も え2週間前にはですねワンデーで予選も 走り決勝も4レースを走ったドライバーで もあります彼もまだ若いドライバー ですさあ2コーナーでストップしていた 71番宮本選手のマシンはどうやら回収さ れたよですね これで今5周終了ということになりますか 5周終了6周目に入ってい ますさあオーダー7番手には山木8番手に は杉田9番手には長原のマシンですそして 10番手につけていますのがあそして表山 体勢は今回11番手うんなかなかちょっと ですねポジションが上げられませんさあ1 台ピットに戻っていましたが入ってもあま 意味がないからタイヤ交換をするマシンが また入ってきました か45番の山岡そして4番のふさのマシン がピットに戻っていまし た今ちょうどピット前ホンダドリーム看板 の前には4番のふさ選手のマシンが止まっ ています かこちらも対交換をっていきます レインタン変えようとしていますがさあ2 コーナーではもうすでに回収作業がま終了 となってるようにも思われまし た5周終了しまして現在6周目残り周回は あと5周ということになります が さあ今日はレース1の時にもですね終盤 ちょっとえセーフティカーが出てその 後終了ということになってしまったんです がこのレース2こちらも序盤からですねえ ちょっと荒れた展開になりましてなかなか 格をちょっとオーバーテイク可能なシーン 時間帯というのがですねここまで少ない 状況となってきてい ますトップの渡2番手の先3番手の小田ま こういったドライバーですねま序盤のこの 混乱もありますたけれどもまこれを抜ける 時間帯に早い段階でポチ上げていた ドライバーたちであります 昨は特に今回5番手スタートから現在は2 番手までま前回あのリバースグリッドの6 番手から優勝を飾っているドライバーでも ありますがただその早い段階でポジション アップまこれが高そうしていますよ ねそして2周終了段階では3番手の位置 からまたリスタートしていたんですがそっ からまたセーフティ感が出るまでの間に また1台抜いていましたんでね さあそしてえ2000連続の表彰台の小田 優もですね現在は表彰台県内の現在3番手 にい ますさあセーフティカーインディスラップ ルーフのランプが消えました行くんですね さあ6周目これでセーフティカがペース 上げていくさあその後ろ渡太地はどんな 進境かあルフロランプ消えたやるんです ねっていう感じなんでしょうねさあ対を あめていきますバックサレート130R ピンクのマシンを先頭にこの後はですね 残り4周のリスタートということになって いきます現在6周目この後戻ってきますと 6周終了7周目から4周のスプリントと いうことになりますがレース時間は スタークから21分30 秒さあ明にやってきますリスタートの瞬間 渡織田のマシンがやってちょっと離れまし た4番手さあ戻ってきます残り4周かそれ とも30分 かリスタートになり ます残り時間があと8 分さあまだそのタイヤをあめつつ現在7周 目に入っていきますイがまずいいスタート を切っていきましたね後ろを離しています さ織田マシもそにくっついていきますが4 番はちょっとフでいる松本と鈴木さあその 4番手争ですがさショートなマシンも狙っ ています山はポジションキープの7番 手さあそしてさ織田ですがちょっとペース がサリマ上がらない小田がその後ろ くっついてい ますさあそしてその後ろ4番手争いですが ここは松本のマシンが4番手をキープして いますね松本山杉田原の田は勝ってない ようですそしてあ慎之助がちょっと遅れて いますカナンバー57番の東ポジション 落としています若干オーバーランがあった んですね57番の2コーナーでの オーバーランがありまし たさあリスタートを切っています集団で ありますが渡井大はいいスタートを切り ました ねヘアピン窓の間でだいぶこれはリードを っています そして今山とこれは酒の争いになりますか 2ブレーキヘアピンオレンジのマシンが台 オーバーテクをしていまし たさあその4番手以降の集団をちょっと見 たいんですがさあ映像は今スプーンカーブ にやってきまし た6番手には山はでもやっぱ8番手ですか 8番手ですねということは杉田がどうや これ出てるんです ねそうですねカラーリング的には杉田の マシンが山の前にいますカーナンバー10 番の杉田は7番手88番の山は8番手に ますがさあしかし山はスリップに入って いったマシアに振っていく7番手争アト からこは山のマシンが並んでいく山再び7 番手がインから杉も習っていくただこは山 が前にますね7番手にはカナンバー番の 当たる今日日のドライバーは7番手をコア 奪い返してい ますトップスピードは203kmマークさ れています山さあ渡大リスタートをバチに 決めています2番手のサ竜馬ああ小田と 狙っていますさあ小田アウトに並んでいっ た2番タさあここで8周目2番タはアト から織田マシンが前に行く2 番手さを捉えましたしかし2コーナーで タイトに立ち上がっていきますここはサウ 再び2番手はダカかさあSGインから小田 を狙っていきたいんですがちょっと遠石に 足を取られてしまったスピード2そこ マシンがここで2番手小田は3番手という ことになりましてさあでも小田はいい チャンス狙っていましたよね最終コーナー を立ち上がったメインストレートスリップ から1たーはですね横並んで2番手上がっ ていたおだったんですがそっからはサリマ を粘れましたさが2番手3 番手さあその2番太杉が争っていた半に今 トップと2番手集団との差はだいぶ広がっ ています ね3秒以上ですか3秒以上の差がついてい ますが26番スタートから10番手まで 上がってますさあそして今金吉が10番手 まで上がっています午前中あのミッション トラブルで早々にピットに戻っていたん ですが26番グリッドから現在は可能が 10番手まで上っているということですね 16 抜きいやでもあのミッショントラブルが なければというのもねちょっとあるんです がさあでも10番手まで今挽回していると いうこと ですさあ先頭集団また映像ちょっと映し ます かこの集団は今どこを移しているん でしょうか今2番手集団がスプンカーブて いました ねさあワライが非常にいいペースですね2 番手集団のさこ織田が現在2分32秒後半 先頭の渡は30秒中盤のタイムですから 一気に2秒以上さっきのセーフティカーの リスタートの周回で2秒以上の差をつけて いたということになります1周でさあ そしてちょっとあの長原がポジションを 落としていますがこれで が9番手山が10番手ありにいますよ ねさあ戻ってきますとこれで8周終了9周 目あと2周ということになってきますが 残り時間は3 分残り時間3分ならこれは10周行けます ねさあ4番手集団がテルトノーズになっ てるぞ松本と鈴木さあ鈴木は6オンする4 番争いインから鈴木アウトがアウト並んで いったさここはどう しかしインから松本抑えていきます白い カラーリング同士のこの4番争いその後ろ 22番翔太も狙っていく1台 オーバーランダー これは過ぎたかさあ1台そしてまたスピン だこれはどっちだ鈴木と松本の4番争いの うち1台や2代フ クラッシュさあ9周目に入っていたんです が セクター1を通過する車両はどっち だあ松本がクラシですナンバー29番の 松本のマシンが2コーナークラッシをして います先ほど4番タしていたんですがさあ そのうちの1台松本のマシンがクラッシュ を消しています9目 コーナーセーフティカーが出ます のセーフティカーが ますさあこれで3度目のセーフティカー 導入残り時間が1分30秒ですからこれは ひょっとすると30分が経過してそして 戻ってくる可能性がありますのね先頭渡大 は今スプーン カーブ10周行けるかなと思っていたん ですがさあこの3度目のセーフティカー 導入にありましてどうやら九州で終になり そう かあと1分少々渡地は今バック ストレートまもうセーフティカーが出ると いうことはもう分かっていますのでここは もうだって今の位置関係ではもう抜けませ んのでねどのドライバーもそうなると渡と しても早く終わってくれるんならここで 優勝決まっちゃうということですのでね渡 としてはもうちょっとゆっくり行っても いいかなと思うんですけどもねあと40秒 ほどあと40秒ほどなんですけもま後ろ からはほ織田も接近してきますけれども さああと30秒ほどになります30分です がこれは九州終了して渡はもう1周行く 感じになりますね10周行っちゃうんです ねさあ渡ファイナルラップに入ります セーフティカーが待っているその ファイナルラップに今 突入渡の優勝はセーフティカーの後ろで チェッカーフラクを受けるということに なったようですサリマそして織田とついて まいります昨でもこれで5000連続の 表彰台ということになりますね3連勝から の2表彰台が2 回そして小田も第3戦からそれ第3戦から ですねこれで3戦連続の表彰圏内という ことになってい ますはでもこれで26番スタートから20 台抜きですかカーナンバー31番の可能は 6番手いややっぱりあの初戦第2戦と表 上がっているドライバーでもありますので ね速さは期待ま想像はできていたんですが その可能は20代6番手でファイナル ラップさあそしてタイヤ交換をした最 上位12番手まで上がっていたんですが これリスタートがあってで行けるんだっ たらこれ板倉のオーバーテイクショがあっ たのかもしれませんがしかしその リスタート時間はあまりにも短かった板 選手がですねそのパフォーマンスを見せる にはあまりにも時間が短かったということ になるんでしょうでもそっから板選手12 番手までもう来てますんでねその短い時間 帯で12番だって205番手ぐらいまでて たもんねセーフティカー2回目の時にはで リスタートになった後にあの55番の アモレ東京のマシンがなんと12番手まで そのレイン大園に変えた後ね怒涛の親見せ ていましたんででこっからまだ行けると いうところでの3度目のセーフティ カーランでしかもこれでもうチェックカー フラックが待っているということになり ますのでうんでも池選手はでもねそっから あの見せましたよね果肉をチャージをして いって あともうちょっとでポイント圏内という ところまで追えていきまし たさあいろんなねこの思いがあると思い ますがまあでもやっぱりこのレース1の時 もですねセーフティカー導入から赤旗終了 となったレースそしてえこの第5戦となっ たレースはですねえ途中セーフティから3 回入ることになったんですがそれでも10 周回行っちゃったということなんですね さあちなみにもう30分以上は喧嘩をして いますけれどもファイナルラップの10周 目となっています渡井はでもこれ嬉しい初 優勝になります今シーズン初戦のポール シッターではあるんですけれども初戦は ですね残念ながらちょっと結果に結びつき ませんでしたま今回はですねリバース グリッドとは言いながらも2番手の位置 からスタートを切れましてただスタートを 決めたのがやっぱり大きいですよねそこで ホールショットを奪ったでその後すぐ セーフティカーが入るあた展開になったで そっからもうラップリーは8番の渡井の マシンのみということになってきまし たま前回の第2大会岡山を参戦していませ んでしたのでまチャンピオンシップアラス にという面ではですねちょっとポイントは え大きく差はついてはいるんですがただ このラ5戦の渡の優勝は今シーズンこの後 のですねえ鈴鹿岡山選手権にまたこの流れ をですねうまくたり寄せることにないるか もしれませ ん試は立ち上がってきますさあのマシンが この混乱のレースしっかりと守り消えまし た2番手スタートカーナンバー1番渡大長 先頭にこの後は戻ってきますさあこの 苦しいコンディション滑りやすい コンディション気抜けはスンが余っている そんな状況の元セーフティカーランでは ありますがその周を走り切りましたさあ そのドライバーまずは渡見事優勝を飾り ましたガツポーズが戻ってきますさは 5000連続の表彰台そして小田も3戦 連続表彰台今チェッカーフランクを受け ます鈴木は4番手佐翔太は5番手そして加 吉は20代抜きの6番手チェッカーです そして7番手には杉た一旦オーバーランも あったんですがちらしの7番手ですそして 初戦のウィナーは雨のレースこれは ちょっと慎重にけましたね8番手カーなっ ていますそして松井も9番手今日は序盤 ですねレース1ではヘピンでのスピンも あってポジションを落とす会なっていまし たその7番松井は結果的に9番手まで挽回 していますそして10番手には51番の 長原11番手には本山12番手にはアモレ の倉となっています板倉深夜は12番手 13番手には57番の14番手には3番の 番手には2番の吉田とえまして16番手に は11番の梅本17番手には17番の中島 18番手には44番の 宮園19番手は47番山根20番手には 45番の山岡21番手には72番の 久保22番手には70番のレイニー メディーナ23番手には4番の24番手に は79番 のこはが交換組になりますねそして25番 手には12番の小川増えまして29番の 松本はえ2コーナーの立ち上がりでスピン アウトそして71番の宮本も同じ2 コーナーのインガでえ戦列を離れるという ことになってい ます途中ピットに戻ってきていた32番の 天レナそして引退レースを行っていたカー ナンバー21番の太田浩は惜しくも1周目 のエジで車両を止めるということになって しまいまし たさあこれで今シーズンダブルヘッター レースとなったこのスカラウンドのスーパ フジは決勝レース結果的にセーフティカー と雨に見舞れるようなそんな展開になって しまいました ね予選の時にはドライコンディションで 気持ちいいアタックがきていた山選手の スーパーラップもありましたね今日あの 誕生日というその前日にスーパーラップで 山木選手がポールを奪いで山木選手が自分 のSNSで上げていたんですけどアタック ラップの時になんか両サイドのミラーが ぐらついてたんでアタックしながら直した なんていうのもね載せていたんですけども ねまその後山木選手がポールを取ってで 今日も決勝もですね優勝してねいい誕生日 になりましたよねただその後のリバース グリッドというのもありますんでねここは もうしょうがない部分があり ますさあこの後ボリュームに上がってき ますのは渡井佐尾織田この3名の ドライバーがこの後ですねボリュームに 上がってきますそしてスーパーフジは 今シーズンからジェントルマンクラスと いうのが設けられていますこれは年齢40 歳以上のドライバーをジェントルマン クラス参加者とするということになってい ましてえこのジェントルマンクラス参加 台数には関係なく1位から3位対しまして 仮表彰式ではスーパFJ協会から トロフィーが想定されるというもの ですさあこの表彰対象のドライバーですが 今回は感想扱いになっていますドライバー が2名ということになりますので ジェントルマンの表彰は2名そして オーバーオール総合は3名の表彰がこの後 は行われます なかなかちょっと渋い感じのですねこの コースコンディションの 元決勝レース30分よりも10周の方が 到達が早かったということになりましたま 結果的にま30分以上経ったんですけど 10周の方が最にね先に来たということに なり ますさあ戻ってきました上位勢の ドライバーですまずはピンクのマシン見事 トップチェッカーえましたカーナンバー1 番渡井選手戻ってきました初戦のポール シッターそしてこの第5戦で念願の優勝と いうことになりましたさあこの後マシン 降りてき ますさあ映像はこの後多分上位3台の マシンが戻ってきたんでこの辺りをえ映し てくれると思います がそして2番手につけましたサリマま 惜しくも連勝はですね途切れてしまったん ですがそれでもこのスカラウンドダブル ヘッターは共に2位表彰ということでえ ポイントランキングトップの位はですねえ 話して来ましたねでこの後の第6戦に挑む ということになりますそしてカーナンバー 43番の織田優も第3戦からの表台はです ねえここで連続3ということにしまして シリーズランキング上位の1こちらも まだまだしっかりキープをしてる状況と なっています この後は上位3名のドライバー オーバーオールの表彰とでその後にですね ジェントルマンクラスの表彰をこの後は 行ってまりたいと思いますさあ見事優勝を れました渡井選手もですね今車両の前で 記念撮影に応じてるところであります この後は準備が整に次第スーパFGの総合 の上位3選手の表彰その後に ジェントルマンクラス上位2名の表彰を この後は行っていきたいと思います それではお待たせいたしましたたより スーパFJレース表彰式を始めさせて いただきますそれでは上位3選手ご紹し ますんでどうぞ皆さん大きな拍手で迎え ください見事優勝はカーナンバー8渡井太 選手おめでとうございます どうぞ1番高いとこにお越しください続い ては第2位カーナンバー56分昨竜馬選手 どうぞお越しください これで5000連続の表彰台とえました ポイントリーダーの座ですそして第3位は カーナンバー43織田裕選手おめでとう ございます どうぞこちらも3戦連続の表書台となり ましたさあそれではトロフィの定です プレゼンターは大会長の鶴園郎様よろしく お願いいたしますまずは優勝ドライバーの 渡選手優勝トロフィーが送られますお めでとうございます第2位の選手第2位の ですおめでとうございますそして第3位 織田選手第3位のトルフィンをお受け取り いただきますおめでとうござい ますさあこの後はフォトセッションに参り ます選手の皆さんは1位の秘に並んでお 上がりいただけますではトロフィーをお 持ちいただきまして高々と考えていただき ましょうお願いしますどうぞおめでとう ございます3選手に皆さんどうぞ大き拍手 お願いし ますプレゼンターのズ様どうもありがとう ございましたこの後はスパークリング ファイトです選手の皆さんはそれぞれの ポジションにお直り くださいさあそれでは選手の皆さん よろしいですか手に持っていただきました んでそれでは行きましょうスパークリング ファイト どうぞおめでとうござい ますさあ改めてご紹介しましょう優勝は ナンバー1渡井選手 第2位は竜選手第3位は小田選手3選手に 皆さんどうぞ大きな拍手をお送りください おめでとうございまし た選手の皆さんは足元に気をつけて談 ください以上申しましてスーパFJ 今シーズンのえ第53とりましたレー2 表彰式を終了とさせていただきますさあ この後は準備ができ第ジェントルマン クラスの表彰です 続きましてスーパーFJ今シーズンから 制定されました40歳以上のドライバー ジェントルマンクラスの勝です優勝はカー ナンバー17中島選手おめでとうござい ますどうぞ 第2位カーナンバー47山根か選手お めでとうございますどうぞお越し くださいそれではトロフィの上です プレゼンターは大会長鶴園郎様よろしくお 願いいたし ます優勝ドライバーの中島選手優勝 トロフィーをケットにいただきますお めでとうござい ますそして第2位の山田選手第2の トロフィーですおめでとうござい ますこの後はフトセッションとます選手の 皆さんは1位の表彰台に並んでお上がり くださいそしてプレゼンターの鈴さんもお 入りいただきましょう選手の皆さんはでは トロフィーをですねえ高々とそれでは掲げ ていただきましょうそれではお願いします どうぞおめでとうございます選手の皆さん に大きな拍手をお送り くださいありがとうございました プレゼンターのぞ様どうもありがとう ございましたこの後はスパークリング ファイトを行っていただきますんで選手の 皆様はですねじゃあトロフィーを スパークリングに持ち替えていただきまし てさあこのレースウィークの締め行き ましょうスパークリングファイト どうぞおめでとうございますスーパーFJ ジェントルマン優勝はカーナンバー17番 中島選手第2位はカーナンバー47山根か 選手両ドライバーにどうぞ皆さん大きな 握手をお願いしし ますそれでは足元に気をつけて談ください 以上持ちましてスーパーFJ今シーズンの 第5戦ジェントルマンクラスの表彰を終了 とさせていただきます選手の皆さんどうも おめでとうございまし たさあえ昨日京都行れました24鈴鹿黒番 レースラウンド2ですさがえ先ほどの表彰 式を持ちまして全て終了と悩ましたえ やっぱり天気報は当たっちゃうんですねえ 雨が降ってきてそしてえセーフティカー なども入るそんな展開ともなってしまった 今日のえ日曜日5月の12日になります けれどもねさあ次回はどんなレースになる んでしょうねそう次はですねえラウンド2 の後はラウンド3です6月の1516日 これも2デレースとして行われます次回の 鈴鹿クラバレースは6月の1516 日さあこれはスーパーFJの第え6000 が予定されていますしあとはフィット 1.5チャレンジさらにはえメック120 ですねえ2時間の耐久レースが6月の 1516日予定されていますそして フォーミュラ1ももちろん開催されます 来週もですね来週違いますが次回はですね え是非皆さんですねえ楽しみになさって ください鈴のこのクラバレースまた次回も ですねきっといろんなカテゴリーで いろんな名勝が見られると思いますんで皆 さんどうぞお楽しみに足を運んでいただき たいと思いますさあそして放送ブスから そろそろですねえ終了とさせていただき たいと思います実況はシリー半田でお送り してまいりましたえまたクラブマンはです ね今度は10月のえレースでお会いする ようになると思いますのでよろしくお願い します皆さんどうもありがとうございまし た気をつけてお帰りください OG
鈴鹿クラブマンレースの詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/clubman_s/
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