令和6年第2回臨時会 5月10日

はいおはようございますおはようござい ます事務局長の犬上でございます お本臨時会は一般選挙後初めての議会です 議長が 拠されるまでの間地方自治法第107条の 規定によって出席議員の中で年長の議員が 臨時に議長の職務を行うことになってい ます年長議員の森誠一議員をご紹介し ますはい されました森誠治でございますよろしくお 願いいたします地方自治法第107条の 規定により臨時に議長の職務を行います どうぞよろしくお願い申し上げますただ今 から令和6年第2回水星議会臨時会を開会 いたします本日の会員を開きます本日の 議事日程はお手元に配布の通りでござい ます日第1仮議席の指定を行い ます仮議席はただいま着席の議席といたし ます議事の都合によりしばらく休憩に入り ます議長の選挙にあたりこれに先立って 発言を求められておりますので順次これを 許可します1番 正田議員の正田明仁君の発言を許可いたし ますはい正田議 おはようございますおはようございます ただいま議長のお許しをいただき議長選挙 のえ発言をさせていただきたいと思い ます選挙 後本日議長選挙に立補させていただきまし た正田明でございますどうかこの厳しい 選挙の中で戦われた皆さんがこの水のため にとしっかりと皆さん市民の方には伝えて きたということだと私は考えており ます私も今回立補にあたり4期16 年この議会 をこの議員の皆さんとまた先輩方とこの 議会が大切である2期 この最初の16年の中で行ってきた議会は 本当に最初はついていくのにやっとだ ルールを作るのに知るのにやっとだったな という思いでありますこの16年の中で今 ご期目に入らさせていただきたことこの ことについては本当に自分の中で財産に 思っております先輩方に育てていただき また執行部の皆さんに育てていただきまし た今この議長はこのご期目は大切な4年間 であると私は考えております今までも大切 でありましたがこの4年間は大きな事業が ある年であり ます駅前開発 から下道また庁舎新長者建設という水星の 未来を考えなければならない大切な時変化 な時かなそんな風に考えております水星の ためにこの今回の選挙も選挙制度というの か選挙のやり方が変わった年これは変わる 年になると私はこの選挙を考えながらさせ ていただきながら考えさせていただきまし たこの私の立補もこのまずはこの議会を 二元代表性の中でしっかりと行っていか なければこの厳しいこのの水星の行政の中 で皆さんの共に意見を聞きながらより良い 街づくりにしていかなければならない思い であり ます私の元はかきある街づくりとさして いただきますまた未来のためにと言ってい ます愛して止まない子供たちのために しっかりとした街づくり 住んでよかったと言っていただける 街づくりにしっかりと私はこの5期目も この最初の期でしっかりとこの議会を二元 代表性の議会として議長として皆さんと共 により良い街づくりを進めていきたいその 思いでありますどうかこの思いをお取りを いただき正田書に皆さんの思いを託して いただけたらと思っておりますどうか よろしくお願いを申し上げます はい次に2人目馬淵ひし君の発言を許し ますはい淵ひし え皆さ改めましておはようございます おはようございますえこの度みほ市議会の 議長に履行補させていただきますえ馬淵博 と申しますどうぞよろしくお願いいたし ます 水尾市議会議長に立させていただくに あたり私の初心の一端を表明させて いただきたいと思い ます平成31年に当選をし2期5年間水 市議会議員を務めさせていただきまし た5年間の間には皆様にご指示をいただき 文教厚生委員会委員長新型コロナウイルス 感染症対策特別委員会委員長え議会候補 編集委員長などを務めさせていただき公平 公成な委員会運営を基本として務めさせて いただきまし た私は水市議会議員は市民から選ばれた 市民の代表であるということを深く自覚し て議員活動を務めてまいりまし た市民が期待する議会とは 何か市民み市を代表する市長とみ市民を 代表する水議会が建設的に活発に議論をし て水保をより豊かにいつまでも幸せに住み 続けられるようにしていくことだと私は 考えてい ます市民の声を普段の政治活動や議員活動 を通し て多く集め頂いたご意見困り事を調査し その意見を実現するために国県の同行を 調べ立町の先進事例を調査しその解決策を 探り市長をはめ執行部の皆様と共に議論を してその意見の反映と困り事の解決に 尽くしていくことだそのように思っており ます私が議長となった暁月には公平公正な 議会運営はもちろんのこと市民のために 建設的な議論ができ18人の議員が集めて きた市民の声を具現化 しお互いの意見を調整して実現するチーム 議会これを作っていきたいと思います私が 皆様にお約束することは3つです1つ目は 議員の支出向上2つ目に議会の活性化3つ 目に開かれた議会であり ます1つ目の 議員の支出向上では二元代表性の一億を 担いみほ市民の代表である我々議員が市民 から頂いた意見をもに調査研究しそれを 実現できる政策として練り上げていくこと ができるまた市民にその活動が伝わるよう 候補するなどの議員活動をさせえる環境の 充実に務めていきたいと思い ます具体的には活動を支える環境として 先進事例の調査や議員としての勉強市民へ の報告などにかかる経費を政務活動費とし て支給できるよう議会において議論を開始 していきたいと思いますみずほ市が抱える 課題に対して議会として答えが出せる政策 集団として大津での議員研修各常任委員会 での所管事務調査など議会に与えられた 機会とを最大限に発揮して執行部に対して 政策提案のできる市長提出議案に対して各 議員の経験や知識調査研究が反映される 活発な議会となるために議員の皆様の活動 を支える制度を議員の皆様の意見をお聞き しながら進めて参りたいと思い ます2つ目に議会活性化であります 市民が期待する議会となるにはさらなる 活性化が必要だと私は思っております議員 同士が市民から頂いた意見をもに市民自分 の意見を発表し一致できる点を探り決議案 や視聴要望などに取りまとめができるそう した自由議が行える環境の整備を議員の皆 様の意見を聞きながら進めてまいりたいと 思います 昨年度から予算決算特別委員会が開催され 予算決算において活発な質疑議論ができる 環境ができてきまし たその機会を最大限に生かしていくには 政策実現サイクルを作っていくことが必要 だと私は考え ます9月議会の決算審議を前に市民との 意見交換会を開催し市民委からの意見要望 を取りまとめた上で9月の決算議会におい て慎重に審議した後自由議の機会を利用し て議会として市長に何を求めていくのか 合意できる改善提案を議会として要望に まとめる次年度当初予算を編成する前に 市長に議会として要望し3月議会の当初 予算において9月決算議会で9月決算議会 で議会要望した事項についてその検討結果 と予算への反映の報告を いただく水市の課題要望を議会として 取りまとめ市長に伝えるこうすることで 市民の期待することをみほ市議会として 実現に努めていくこういったことが大切だ と私は考えておりますまた 多様な意見が反映される議会を実現する ために立補しやすい環境整備の検討を開始 したいと思い ます選挙公営制度充実し選挙活動にかかる 選挙家ポスター政策ビラなどの経費を公費 負担し水保しをよよしたいと考える立補者 が立補しやすい環境整備ができるよう以前 からある議会基本推進特別委員会などを 参考にして議会において検討できる場を 作り議員の皆様の意見を聞きながら進めて いきたいと思います3つ目に開かれた議会 であり ます開かれた議会とは議会基本条例にも あるように市民が街づくりに参加参画する 機会を充実して市民の声が反映され期待さ れ注目される作りをしてまいり ます今までの監修の中で膨張規定や 申し合わせ事項など見直すものは見直し 議会の起立などはしっかりと守っていく 議会運営を行っていきたいと思い ます市民との意見交換会の開催や議会代 よりの発行充実子供の意見を反映する子供 議会女性の意見を反映する女性 議会など多くの市民が姿勢に議会に参画 できる機会を充実させて市民の声が反映さ れ期待され注目されるそんな水星議会と なるよう議員の皆様のご意見をお聞きし ながら検討を開始していきたいと思います 以上これまで述べてまいりましたように 議員の支出向上議会の活性が開かれた議会 を実現することによって議員の皆様が活躍 できる議会を作りみずほ市民の代表として 市民の豊かな暮らしや幸せを実感 でき住み続けられる住み続けたいみほ実現 のために議長として議員の皆様の意見を 取りまとめ実現していくことができる チーム議会を作っていくことをご約束 いたし ます議員1人に託された市民の思いは 大きいものでありますしかしながら議員 1人ではそれを実現することはできませ ん市長と執行部 と一眼となる時は一眼となり切磋琢磨する ことは切磋琢磨し みほ市民の幸せのためにチーム議会として 力を合わせていこうではありません か私の議長選挙に立補する初心とさせて いただき ます同僚議員各位のご理解とご賛同をお 願い申し上げておわりにさせていただき ますご清聴ありがとうございました はい以上で議長に立候補された方2名の 初心表明が終わりました初心表明の内容に 質疑があれば質疑を許可します長はい田橋 議員 最初 前いいですか始ですかはいどう皆さん おはようございますえお2人のですね初心 表明をお聞きしまして本当に素晴らしいな と思いましたあのまさに議長選挙じゃなし 市長選挙じゃないかなと思うぐらい 素晴らしい本当にお話を聞きした次第で ございますがそこでですねちょっと3つの ことだけちょっと確認したいことがござい ますえ双方の方に確認したいですえっと まずですね全国にえっと数百の市町村が ございますどこも噛むがが人間代表性と いうもにえ議会が成り立っておりますまた 議会を運営しておりますというお話を聞き ますところがそれ人間代表性ってどんな ものなのかとなれば様々でございますし なかなか的確に教えてもらえませんそんな 中まずです ね正田議員さんそして馬淵金さん双方に 人間代表性とは何なのかどう考えておらの かそれぞれの各々の方の人間代表性教えて いただきたいと思いますそして2番目とし ましたら現在のこの水星ここは人間代表性 が成り立ってるのかどうなのかこれについ てお2人の方からお答えいただきたいと 思いますそして3つ目はこれから大きな 問題としまして社会問題そして人工問題 こちらのことにつきまして社人権というが いろんなデータを出しておりますその中で 毎回毎回約5年ごとぐらいにどんどん どんどん水星の人口減少が早くなってきて おります今まさに2030年こっから 横ばいじゃないかなと言われてますそして 2040年完璧なる人工現象じゃないかな とも言われております非常に厳しくなって きております果たしてお2人の方々この時 の 税収国に頼らずに自分たちでどこまで できるのか税収に対するお考えそして人工 現象の中にあってどのように財政やって いくのか財源の確保そのようなことにつき まし て未来のことですから的確なお答えは 難しいと思いますが今現在お答えできる 2030年40年ここに対します政策とか お考えございましたらお答えいただきたい と思います以上3つの項目につきまして どうかよろしくお願いいたします はいそれではえっと田仁君お答え願います はいえ橋棚橋議員からえ私にえ市長市議 議長選挙に 関する質疑を受けました二元代表性につい てということでありますがえ二元代表制に ついてはま橋議員が1番よく知っている方 ではないかなと思っておりますやはりこれ はえ執行部と議会が しっかりと両人の中と言ってもこれは議員 として議会を進めていく以上はしっかりと その市長提案する議案に審議を傾け賛成化 反対化としていかなければならない議会で ありますまずはそれは行政と議会これが1 つの2元代表性の中で1つずつの個別の 意識を持った組織でなければならない どちらからがもしくは議会が持たれている ようではだめである執行部に対して しっかりと意見を持ち議会としてその意見 をしっかりと伝えなければならない二元 代表性だと私はえ考えておりますさらに この2元代表性が成り立っているのかと いう質問でありましたが今ここで成り立っ ていないなんて発言は私はできません 二元代表性として成り立ってこそ1つの町 が地方自主法に則って進めている町である と私は確信をしておりますなのでしっかり と人間代表性については成り立てながら 成り立っていかなければならないと考えて おりますのでそこはしっかりと成り立って いると発言はさせていただきたいと思い ますまたえ社会問題に中で2030年人口 減少が するということをどのようにしていくのか ということでありますがもう数年後であり ますこの数年後に先ほど説明をさせて いただきましたが大きなプロジェクトが あるそのことについては財政が厳しく なるなのでしっかりと議会に議会は入りを 図りながらでもしっかりと計算をしていか なければあれもいいよこれもいいよでは ならない議会だと私は思いとります この私の考えは人口減少が2030年 訪れると言っておりますがこれは最近の 調査で出た2030年ということであり ますがそのことについては私はやはり人口 減少にならないような政策を売っていか なければならないと考えてあり ますまだまだ10年後20年後30年後に なるかももしれませんが大きな合併が 訪れるかなもしくは人口をまた消滅都市と 言ったことも先日新聞に出てしまうような 年が出ていましたそうならないためには どのようにしていかなければならないのか 立町人口減少が起こるといった町とさらに どんな形の中でこの街づくりを進めなけれ ばならないのかこれは日本国中 問題でありますがみしとしてこのJRが ある利点を生かしながら立町 の不利なところを水星の中で住んで いただけるような政策も必要かもしれませ ん合併をすることも必要かもありませんか もしれません自分の中では水星が先ほども 言いました住んでよかったと言って いただけるために人口減少にならないそれ は議会としてしっかりとした審議をし ながら財政を考えながら進めなければなら ないだからこそ皆さんの大切な言葉を聞き ながら議会運営を進めなければならない数 年この4年でありますどうかご理解を いただきたいと思いますよろしくお願いし ます はい次に馬淵ひし君の発言をお願いいたし ますはい馬淵ひ君 田市議員からご質問いただきました ありがとうございます今ちょっと資料を 配信させていただきたいと思いますが皆 さんお手元のタブレットに議会基本条例と いうものがあるかと思いますえっと棚橋 議員からのご質問は1点目は2元代表性と はどんなものかというご質問でしたえこの 今お開きいただいたところのですね1番 序文ですねあの上ではない1条の上にある 序文のえ最初の産業4産業ですかちょっと 読ませていただきますが市議会を構成する 議員は市長と同じく市民から直接選挙で 選ばれた市民の代表であるこの市議会と 市長は市民の意思を代弁する2元代表性の 機関でありそれぞれの特性を生かして互い に競い合い協力しながら姿勢を担う両輪と して市民の付託に答える責任があると書い てあります ま2元代表性とは何かというご質問で ございましたので体を私の考えの2元代表 性をお答えさせていただきますがえ市長も 選挙で現れた市の代表です市という団体の 代表これが市長ですで我々議員は市民の 代表であり ますちょっと言葉は近いのでご認識し やすいとは思いますけれども市長は市の 代表であり市民市議会議員は市民の代表ま 議会は市民が寄り集まって決まっている 議会ということでありますだからですから 多くま大きくま市長ももちろん市民から 選ばれているので市民の声を聞くんです けれどもやはり1人の耳で聞くものという のは限りがありますえその代わりもう1人 まもう1つの期間として議会議員が それぞれの市民の皆さんの付期待を受けて 集まっているわけですからま市民がま 5万6猶予の市民の代表者としてま18人 が選ばれこの18人が議論をして市民の声 を形にしてえ市長に伝えるそして市長は それを受けてえ市長が考える政策について 予算をつけ提案をするそれがま市長の機会 でありますあくまで市長は提案をするだけ であります決めるのは市民の代表である 我々18人議員でありますここが大きく 2元代表性で違う市長がやりたいと思って も議会がダメだと言ったらできないこう いったあ均衡力の均衡が取れたものえそれ がこのえ2元代表性というものだと私は 理解をしておりますえ2つ目の質問の2元 代表性が成立しているかという話ですが私 は成立をしているというふに思いますしか しながら改善をする必要もあるというふに 思っております先ほど初心で述べたように 議員1人1人ではできません1人1人が 一般質問でえ席まもを提案したりえその 責任を追求したりしたとしてもあくまで 市民ま議員1人の意見その後ろには市民の 方もいらっしゃいますけれども一部の意見 という風に捉えられてしまいますしかし ながら議員がより集まってえそれを議会と して決議をしてそれを市長に届けることに よって市民はこう思ってるんだということ を市長に伝えることができますえこうした 人間代表性本来法律の趣旨にえ則って期待 される人間代表性を実現していくにはより 議会の活性化そして議会がチームとなって いく議論ができる市民のための議会にする 必要があると私はそのように考えており ますえ3つ目の社人権等による人口減少で ありますけれども水市は人口増加の町 です残りえ7年ぐらいは人口が増加すると いう風に言われておりますまこの社人権の 調査によりますとで残り10年経ってもえ 今現在と変わらない人口を維持する とつまり 200040年も今水市に住んでいただい てる人口と同じ人口が維持されという稀な 自治体であるとみ市はですねそういった 認識で私はおりますまなぜか人口減少社会 っていうのは間違いなく訪れておりますし 確定していますというのは今生まれたお子 さんの数がもう決まっておりますしえ そしてそれを子供を育んでいくえご夫婦の 数も確定しておりますので子供は減ります その減っていく中でどうしていくか今この 少子の問題に手をつけないと人口を維持を していくことはま難しいし減っていく ばかりになりますそれをどうにかするのが 政治の役割であり市長であり議員の役割で あると私はそのように思っております減っ ていく人口の中で行政として何を市民に 市民サービスを行っていくのかそういった ことを考えて様々お互いに議論をして意見 を出し合いながら立町の事例やあ世界の 事例も確認しながら進めていくということ が私は大切ではないかとそれには議論が できる議会が必要だという風に私は考えて おります以上答弁とさせていただきます はい他の質疑はございませんかはい鳥義文 議員おはようございます鳥義ですえ今お 2人の中でえ えっと議会は住民の皆さんの様々な意見を 代表するうその意見を合意に持っていく 我が議会でありますその議会では大いなる 議論があって初めて市民の様々な意見があ 合意されるということでありまして今の 主人弁の中で特に正田議員にえまず質問を しますその大いなる議論を する必要があると思いますけれどもそれに ついての え初代議員の意見とじゃあその大いなる議 をするためにと思われるんであればどの ようにえ今までよりも改善していくところ があればそれはどのようなところがあるか を え述べていただきたいと思いますまずは 以上です はい正田 キトはい え取議員のえ質問にお答えをさせて いただきたいと思い ます議論をしていくには議論をしなければ ならないのではないかということの質問だ とえ考えさせていただきましたえ私は今え 議会の中で議論をしていく形っというのは 市民との議論をしていく形は意見交換 会を指していると私は考えておりますこれ は議会基本条例に則って年に1回市民との 交流をしなければなら ない今ワークショップのような形でさして いただいたのがえ前去年今年もやれさせて いただきました が以前 機械基本条例に則って意見交換という形で 議会市民と交流をしていく意見を聞きあう そのやり方についてこの数年その形が 変わってきましたワークショップのような 形またこの議会が始まる前に開催をされた 遠く祭り市民からの開催をしたいという 強い思いでありました参加をさせて いただいた時に市民からの思い市民からの 行動により開催された形色々あると私は 考えておりますしかし今議会としてやら なければならないのはその議会基本条例に 則って年1回市民との意見を聞くその機会 はしっかりと作っていかなければならない のは特別委員会で皆さんの意見でどんな形 で市民との意見を聞く機会を持たなければ ならないのかこれは皆さんの思いの中に ある形は作り上げなければならないと私は 思ってい ますなのでしっかりとしたまず議会がその 聞く形を作っていくことが大切である議会 基本条例に則ってその形は今私が言うこと ではなく皆さんがこんな形で聞くべきだと いった言葉が必要だと考えていますまずは 特別委員会を作らなければならないのでは ないかなは私の思いであります進めなけれ ば議会として市民の声を聞く場は持てない と考えておりますのでしっかりと皆さんが こんな形なら市民との意見を聞けるよと いう思いをどうか議会の基本条例にって 進め いただきたいあとは個人が議会議員として 市民との対話はもちろんしていることで あろうと思っておりますそれを1つの議会 として意見として言っていただけるばも 必要だと思いますのでどうかこの6月議会 に向けてもしくはその調整を取りながらで も今年度中には作らなければならない特別 委員会ではないかなそれが市民とのまずは 聞く体制を取っていきたいと私は考えて おりますよろしくお願いし ますはい他の質疑ははい鳥義君 ですかあの私の質問の意図がどうも伝わっ てなかったようですね今は議長選挙 の選挙の場ですから私は議長になる人 にこの議会での議論について聞いたんです 大いなる議論をするように議長が采配して ほしいなというそういう願いでこの議場で の議論を大いなる議論になるようにして ほしいという意味での質問でしたもう一度 その点についておえしたいと思い ますはい小田明人 はいえただいま鳥議員の大いなる議論はが 議場でということでありました先ほど私が 議場でといった言葉が漏れたかもしれませ んがえ私のしは市民とと言ったことが ちょっと強かったのでえそのような答弁に なりましたがえ議場で大いなる答弁という ものはまだ議場の中ではそのような形は 取れていませ んそれは議場というものは不規則な発言は できるものではないなので形は作らなけれ ばならないそれはしっかりとしたこの議論 は取るためには議会運営委員会を通して私 が1人ここで自由に発言していいよなんて いうことはあってはならないと思ってい ますしっかりと皆さんの意見を聞きながら 議場という発言については慎重にしなけれ ばならないこの大切な水の決めていく大切 な場であります自由な発言ではなく議論 はままた どきちっと開催をしていかなければなら ないその形を作っていかなければならない それは皆さんの意見を通りながら皆さんの 形の中で議場で進めていこうではないです か私だけの思いでそんなことの場はきっと できないと思っております皆さんの意見を 取りながらしっかりと議論議場でも発言が できるような形にするべきなのか皆さんと 通っていきたいと思います はい他にはい鳥義 君 あの今のニュアンスですと その1人とか2人の少数の人が 大いに議論するというようなのが大いなる 議論というように聞こえました私はそう いう大いなる議論の内容を言ってるので ありません多様な市民の人の考え方があり ますのでここに代表されてる議員の方も 多様な意見を持っておられますですから そういう多様な意見が大いなる大いに出て え議論されるということを意味しており ますでは具体的にちょっと聞きますこれ からはお2人の議員さんにお聞したいと 思いますけもその大いなる議論のために 例えばですね今賛成ま討論の時に賛成討論 があって次に反対討論があってその時反対 討論がない場合に次の賛成討論に移らなと いうう今までの修正あ習慣があったと思い ますけどもこれについてはえもしえそう いう場合でもですね3体がなくてももう 一度その賛成討論したい人がおれば賛成 討論をするというようにそのなんて言うの かな えあらゆる意見をその議会の中でえ出して もらうというのが大いなる議論だと思うん ですけども例えば今言ったようなえ賛成 反対の討論の順番的なものについてのお 考えはどのように思いますかと2人お2人 に行き たいはい田き はいえ鳥議員の質問をえお答えをさせて いただきたいと思います議場の中でえ議案 が出て賛成討論反対討論それはもちろん するべきだと思います この意見にとっては賛成だしかし議会と いうものはルールがあり委員会で賛成が 賛成で通った場合は本議会では反対討論 からであり ますこれはもうご存知だと思います が委員会で賛成になり議会は反対討論から ありますがそこでもちろん私は賛成だと いうことを言っていただきそれが賛成反対 との意見どんな意見があるのか大切な後の 議場 で議員として行っていただく場だと思い ます がもう少し取議員も地方自治法を勉強して からその質問をしていただきたいと思い ますそれは賛成討論反対討論なら賛成賛成 賛成って見ないなけ言わなければならない の かそれはありませ ん反対があるなら私はもっと反対賛成が ないなら反対反対これは賛成反対賛成反対 これはやはり1つのルールであります ルールの中でって進めるのが議会だという 風に私は考えておりますので反対討論は もちろんあって よし賛成討論はあってよしと思いますが 反対だから私ももう1回反対をさせて くださいというのはルールでは今のところ ありませんのでそこの部分については議会 のルールの中で乗っ取ってやっていき ましょうよろしくお願いし ますはい馬淵ひ君 取議員からご質問いただきました ありがとうございますえっとまたちょっと 資料をを配布したいと思いますけれども 議会基本条例です議会基本条例第11条に ですねえ自由議による合意形成という項目 がございましてまちょっと時間があれです が読み上げさせていただきます第11条 議長は議会が議会議員官の党議を主にして いることを十分に認識し市長等に対する 会議等への出席要求を最小限にとめ自由 闘技を中心に運営しなければならないと 規定があり ます私はですねまそのこの本会議上でとか ま場所を選ばずに申し上げればえ統議員が おっしゃるように大いなる議論これ必要だ と私は思いますえま大いなる議論をするに もですねやはり皆様あの貴重な時間をかけ てこの場に望んでいるわけですからあ自由 にというわけにはいかないと思いますま 一定のルールに基づいて皆さんが合意する ルールの中で行うというのがま大原則では ございますけれどもこの大いなる議論って いうのは本当にしていく必要があると思い ますしえっとですね様々な立場ですねね皆 さん職業も違いますし立場も年齢も性別も 違うまそういった方々がこう18に集まっ てやるのが市民の代表である合議機関で ありますのでそうした議論が活発化する ことが大事ただえ本会議場においてですね ま賛成討論反対討論というお話がありまし たのでそれについて申し上げればこれはま あの議会運営委員会もしくは議会基本条例 推進特別委員会ま前回ありましたけれども そういったところで是非あのご意見を出し ていただきまして議員同士でえ必要なのか どうなのかどういうルールでやるのかそう いったことは議論していく必要があると いう風に私は思っておりますまあの え反対討論ま賛成討論でまたあ例えば ごめんなさいえ反対討論がなければ賛成 討論ができないようなま仕組みになって おるんですけどもあのこれは委員会に負託 をして議案をやっているということであり ますので付託をする時点で託に合意をした 議員の皆様はあのその委員会の方々にある 程度お任せするよという意思でありますな ので委員会で賛成という結論が出たんで あれば反対の意見がなければ反対という 討論をする必要もないですしま 賛成採決に対して賛成なのにあ可決なのに さらにそれを賛成討論する必要ってのは私 はそんなに必要性を感じないと思います それよりも大事なのは委員会の可決に至る 前に私が先ほどもし1番最初に引用させて いただいた自由闘技これですね各委員が どういう風にこの議案に対して思っている のかそういったことを様々意見を出し合っ てお互いの認識を確認した上で一致できる ところには一致するこの議案についてはえ ま概ね賛成なんだけどもこういうところは 執行すると時に気をつけて欲しいという2 決議をつけたりですねそういったことを する する時間が今ありませんなので私としては この議会基本条例に則って私が議長になら せていただいた際にはまもちろん議会運営 委員会議会基本条例え特別委員会等の審議 の結果もありますけれどもそういった ところで大いに議論しながらあ議員の皆様 が市民から頂いた意見を多く買わせること ができるえそんな活発なチーム議会これを 作っていきたいという風に思っております 以上です はいはい鳥 吉はいえ小代議員に先ほどの答弁に対して 今あの討論についてえ大いな討論であの今 次から重討論と いういわゆる概念が出ましてこれ大いにえ 私もそのように重討論をすべきだという 思いますけれども淵あの将大議員はえどの ように思いますかそしてこの自由討論を 大いにえ議論の場でま あ使用していくかどうかこれについてご 意見をお伺いしたいと思い ますはい田仁君 はい総理議員の質問に答えさせていただき ますま大いなる議論ま 討論え議会議員の中でえ色々な思いは 終わりだと思いますが先ほどは議場でと 言ったところがえ言葉でありましたので 議場っていう立場の中でお答えをさせて いただきまし たまたその議員の中でえ色々な意見を 交わさなければならないこれはえ私は必要 である部分があると思い ますしかし全員協議会においても何でも 言ってもいいということではないと私は 考えておりますしかしその意見を言い合う 場は作らなければなら ないと私は考えているのは今議会議員とし て市民の意見をどのように発信したらいい のかそれは取議員も同じだと思い ます市民の皆さんの声をどのようにするの か私はこう思うんだていったところを示さ なければならないま1つとして議場である のあれば一般質問といったところで しっかりと議員としての発言をしてほしい それは執行部に対して姿勢を問うといった ことでありますがしかし議員官の中で 話し合っていく議員官闘技とかいう言葉も ありますがそれは少し少しではないやら なければならない時代かと思い ます変えなければならない部分の中で しっかりとその発言ができる場を持てれる ようなまた提案をしていただきたいまた それを理解をしながら今この議会の中では 議会運営委員会であり全員協議会であり そんなところでそういう協議をしていく場 が欲しいんではないのかいるんではないの かということを発信をしていただければ皆 さんで考えていい議会作りをしていければ と考えておりますよろしくお願いし ますはい金ありません かあ関谷守彦君 はい日本担当の関彦です私はえっとお2人 の方にあの同じ質問でお答え願いと思って おりますのでよろしくお願いします えあの正田議員も人間代表制それから あの馬淵議員もあっとチーム議会という ことでまそれぞれこれからのあの議会活動 あの積極的にやってくというお立場で発言 されまこの間の質疑の中でもそういった 姿勢があったと思いますけれどもまあのま そういったことも含含めてまこういった 問題はま基本的には議会の内部で色々とね あのま検討して変えていくという合意を 作り方変えていくという話になると思い ますそういった中であのま私1番最初に この審議会にえま膨張いうことで来た時に あの入口のとこにあるえっと膨張人の心へ というなんか時代錯の錯誤のような文章が 書いてあってあのまちょっと1度なんか この問題考えたいなと思ってたんですけど ま時々新聞資料でもねあの出たりしており ますけれどもあのこの防長員の心ま色々 書いてあってその中にはあのま児童入用児 はあの入れないとかいうのも書いてあり ますしまいろんな心について書いてあり ますどう見てもちょっと今の時代にそわ ない内容だと思いますま当然これを直すに はきちんとあ議論をしてしていくことだと 思いますけどもやっぱし議会改革を進めて いく上においてはやっぱし議長の役割って のはすごく大事だと思いますある意味では 役になると思いますのでえせっかくの機会 ですのでま超具体的な質問であれなんです けれどもまこのえ防長の心というこれに ついてまどのような見解を持って見えるの かまそれだけお尋ねしたいと思います以上 ですよろしくお願いします はい塩田岸君 はいえ関議員からの質問に答えさせて いただき ます議会議場に入る前の心得につい てなんか楽しい質問ですこれはえ私が16 年前入ったとからきっと変わっていない でしょうそ私は今その心へについて何年前 からできたんだなんていうことはちょっと 私は今記憶はありませんしかし16年 変わっていないのは確かでしょうその言葉 はひょっとすると今にあっていないかも しれませ ん膨張に来てそり暗が鳴らす人はいない でしょうそんな言葉も入っていたと僕は 記憶をしており ます 今変わらなければならない時代かもしれ ませんと先ほどから何度も言っております 心も心へも 1度見直すこれはあの見直さなければなら ないというようなことも規定もないと思い ますが今心がどうなっているんだこの議場 として現在にあっているのかということも 考える必要がある変わらなければならない 時代かもしれませんもう一度皆さんでその 心も見直しながらやらなければなら ない時ひょっとするととこの心については 後の身長者に至った議場 に議場の入り口に も掲載さ れるものになるかもしれませんその元を今 しっかり作り上げていく形は必要かもしれ ません私は必要だと思います今の時代に あった今のルールに則って考え方に則って 心心へは1度見直す皆さんで考えなければ ならない変わる 時代変えていきましょう私は思っており ます変えるその考える考えましょうと言っ ておりますがその考える場 はやっぱり今私の思うのは議会基本条例 推進特別委員会ここで議論をしていか なければならないそれは記述としたルール にって好きな好きよりででやるものでは ないまずは隙よりでやってもいいかもしれ ませんがしっかりとしたルールの中で決め てより良い心を作っていく今後に向けてと いった形にしていければと考えております よろしくお願いします はいその方ございませんかあ渕ひ君ごめん なさいえただいま関議員からご質問 いただきましたありがとうございますま私 はちょっとあの有利で 後なので資料を配信させていただきますが あのそういったことはあの順番変えて いただいても結構ですけれども今膨張人の 心へというものを配信させていただきまし たえ私もですね確かにこの膨張規定っての は触られていないので見直す必要があると 思いますえ例えばですねあの6番児童及び 入用児がまあの議場には入れないという風 になってますまこれ心の前にですね膨張に 来てというのがありますのでまその規定も 合わせて参考に見ていただければと思い ますけれどもま大きまいい機会にご提案を いただいたと思いますまこれについては ですね私ま先ほど長田議員もおっしゃられ ましたけども皆さんのご意見を聞いてえ 必要であれば議会運営委会に諮問するとか ですねあとはま推進特別委員会ができるの であればそこでテーマとして掲げえ見直し をかけていくこれは時代に合わせてやって いかなければいけないと思いますしかし ながらですねこの入用児を受け入れるには やっぱり設備が必要になりますこの今の 議場においてできるかこれはしっかりと 考えていかなければいけないタイミングと してはやっぱり身長者ができた時にえ先日 橋の市役所に行かせていただき議場を見 させていただきましたが乳幼児が入れる 特別な部屋が用意されています岐阜市議会 にもあります新しく庁舎を建てられた ところにはそういうことがありますがこの 庁舎はま昭和30何年に建てられた庁舎の 議場でありますのでえそういった設備の 準備も必要だということでこれは予算の かかることでありますから実行部にも理解 をしていただきながら議会として決めたら やっていかなければいけないまたそうした 膨張人が来ていただけるのかどうか例えば 託児はいるのかとかですねそういったこと についてもま議論をしていかなければいけ ないと思いますので課題を整理しながらま 議会委委員会に質問するのかま特別委員会 で話し合うのかま置いときましてまいずれ にしましても時代に合わせてえ議会の ルールも変えていかなければいけないと いう風にを持っております以上 です他に質ははい鳥義 君です同僚議員にあのお譲りしましたので 中断しましてすいませんえっと先ほどの 将大議員の答弁の中で議員は何でも言って いいという発言がありましたけれどもこれ はあの市民から選ばれて来られた議員さん に対してちょっとあいかがかなという思い がしました何でも発言するという意味が あのそのような何で [音楽] も言ってもいいというような内容のことを 発言するような議員さんは選ばれて いらっしゃらないのでないかと議員さんの 発言は非常に重要だなと思うんですまそれ いいとしてですね えっとあの少水 権に対してのあのお考えああれば両候補に 置きしたりですなければ結構です はい塩田明 君え鳥議員の質問にお答えさせていただき ます え何でも言っていいて言ったのは議場の中 ではということでありますその一部だけを 切り取ってえそれはどういうことだという ことではよく聞いていただきたいそんな風 に思っております議場で は手を上げて急に何かを言っていいよと いう時間はないということは言ってあり ますのでえ何でも言っていいことではあり ませんまた全教においてもえその他って いうたところの項目がありますその他の中 でそれは言っていい部分またそれはそのの 中でも言っていいっていうの中でそれは 違うところで発言すべきだろうということ もそれは議会ルールの中できっとあると 思いますだから常にえ何でも言っていいと いうわけではないと言ったのはルールに 則ってお話をいただきたいちょっと加させ て説明をさせていただきましたが議会と いうものはルールに則ってえ進めて いただきたいその思いであり ます議会の中でえその他の部分でもえ きちっとそのここで話してもいいかという ことはえ1つのマナーの中でもあるかも しれませんねまご理解をいただきたいと 思います少数意見については当然皆さんの 思いの中でここは違うんやないのかといっ たところはま委員会の中またはえ賛成反対 討論の中で私はこう思うといったところを 発言をしていただければいいのではないか なもしくは発言するべきだとこういう意見 があるんだと言っていただければいいと 思っておりますしかしルールに取ったと いう回数は先ほどももっともっとこういう 風にあるんだといったところはあるかも しれませんがやはりルールの中で少数意見 でもえ言う機会は言わなければならない 言葉はしっかりと伝えていただければいい と思います少数だから切り捨てるという ことではなく言うタイミングが必要であり えその中の言葉を選んでしっかりとこの 議場で発言をする委員会で発言をするまた 全教で発言するそれは必要だと私も考えて おりますので言うべきではないということ ではありません発言するタイミング場所 きちっとしたところで選んでいただければ 皆さんの大切な時間でありますよろしくお 願いします はい馬淵ひし 君え委員から少数意見についての質問を いただきましたえ私少数意見こそ大切だと 思っておりますまなぜかと言いますと市民 には多様な意見があるえ我々議員は市民の 代表として集まっているわけですから それぞれの議員が持っているこの発言権と いうものはえ最大限尊重されなければいけ ないと思いますしかしながら発言は責任が 伴うのでえその発言は議員が負うこれが 基本となっておりますえですので発言権の 権利に基づいてご発言をいただきえその 発言の内容についてはご自身がえもちろん エビデンスを取ったりえしながらあ責任は ま議員にあるという風に思いますしかし その少数意見を大切にしていくことこそ 民主主義の大事なところでありますなので え少数意見の留保制度というのもあります え例えばですねあの審議会の答申もあり ますけれどもその申の中で少数の意見 例えばま議員報酬の話をしますけども議員 報酬上げた方がいいという風に決まったと してもですねあのえ議員報酬は下げるべき だといった少数意見をつつけることもでき ますそれはま2人以上とかいう条件がある んですけれどもまそういった制度も担保し ながら様々な意見があった上でえ皆さんが 合意できるところを探して決めていくと いうのが議会である合議機関ですね市長は 1人で先決で自分で決めることができます けれども議員は合議でありますので皆さん の理解を得ながら進めていくということが 最も大切だからこそお互いの意見立場を 尊重して話を聞くことができる自由議の ような議会運営が必要だということを私は あのま強く申し上げているところであり ます以上です はい他に質疑はございません か はいないようでしたら質疑なしと認めます これで質疑も終わり ますはいそれではあの質がないようで ございますのでこれから今会議の方を再開 させていただきたいと思います それで投票による選挙の方を行いたいと 思います投票のえっと手順につきましては 先ほど前教室の方で申し上げた通りとに なり ますじゃ休憩前に引き続き会議を開きます 日程第2議長の選挙を行います議長の選挙 は投票で行います議場の出入り口を閉め ます はいただ今の出席議員は17人です次に 立ち合い人を指名します会議規則第30条 第2項の規定によって立ち会い人に宮川健 君と横田増君を指名いたし ます投票用紙を配ります念のために申しげ ます投票は短期無期名でお願いいたします はい投票用紙の配布漏れはございません かはい配布漏れなと認めます投票箱の点検 をします はい異常なしと認めますただ今から投票を 行います投票用紙に非選挙人の指名を記載 の上仮議席1番議員から順番に投票を願い ます はい投票もはありませんかはい投票漏れ なしと認めます投票を終わります次に開表 を行います立ち会い人は開表の立ち会いを お願いいたします あ1人 よ はいあ はいはい選挙の結果を報告いたします投票 総数17票有効投票17票無効投票0票 です有効投票のうち田君1票淵君6票以上 の通り ですこの選挙の法定得票数は5票です従っ て正田明仁君が議長に当選されまし た議場の出力を開きます はいただいま議長に当選されました正田 明仁君が議場におられます会議規則第31 条第2項の規定によって当選の告知をし ます正田木曾君は登壇しご挨拶願い ます正田君 ただいま選挙をしてえ私に多数の表を入れ ていただきましたことえ感謝申し上げ ますまた馬淵議員ともこれ は議長という思いをこれは水師のためと 思いながらこの思いを皆様に伝えたことで あろうと思います多くの皆様に正田基と 書いて いたいただきましたことしっかりとこの皆 さんの意見をこの中で議会の中 で皆さんの思いを託しながら議会のより 良い運営をさせていただきたい思いであり ます 私も 今この発議会の中で緊張の中で先ほども 質問を受け ながらどのような運営がいいのであろう か議員の思い を市民の思い をこの議会に議会で発揮しなければなら ない 市長の提案を審議する時間をよりよく皆 さんと共にこの議場で委員会で全員協議会 の場で意見を かわしいい町を作っていかなければなら ないその思いであり ます私も被被災でありますが皆さんのご 協力をいただきながら一生懸命務めさせて いただきますのでよろしくお願いを 申し上げ ますはいこれで私の任務は全部しりいたし ましたご協力ありがとうございました正田 明仁議員議長議長席にお付きください ますありがとうございます これより私が議長の職務を務めさせて いただきます何卒今後ともよろしくお願い 申し上げ ます議事の都合によりしばらく休憩いたし ますはいすいませんじゃ休憩となりました のであの皆様すいません全教室の方ににお 集まりいただきたいと思います 休憩前に引き続き会議を開きます本日の 議事日程はお手元に配布の通りです日程 大地議席の指定を行います議席は会議規則 第3条第1項の規定によってただいま着席 の通り指定し ます日程第2会議録署名議員の指名を行い ます本臨時議会の会議録署名議員は会議 規則第88条の規定により議席番号第議席 番号3番北村明敏君と4番関谷秀樹君を 指名し ます日程第3会期の決定の件を議題にし ますお諮りします本臨時議会の会は本日 だけの1日間にしたいと思いますがご異議 はありません か意義なしと認めます従って本臨時議会の 会議は本日だけの1日間と決定しまし た日程第4初犯の報告を行います議会事務 局長より報告し ます はい議長に変わりまして5件報告します1 件目は地方自治法第235条の2第1項の 規定による例月水筒検査の結果報告を道場 第3項の規定により監査委員から受けて おります検査は令和6年2月分及び3月分 が実施されましたいずれも現金預金及び 借入れ金の金額などは関係帳簿等の記載 金額と一致し係数上の誤りはないものと 認められたとの報告でしたその他の項目に ついてはお手元に配布の通りです2件目は 地方自治法第199条第4項の規定による 定期監査の結果報告を道場第9校の規定に より監査院から受けております監査は1月 17日に小北中学校2月6日に子供支援化 を対象に実施されいずれも財務の事務は 概ね適正に執行されているものと認められ たとの報告でし たその他の監査結果につきましてはお手元 に配布の通り です3件目は地方自治法第199条第7校 の規定により財政援助団体公益社団法人 みずほ市シルバー人材センターに対する 監査について道場第9校の規定により監査 委員から結果報告を受けております監査は 令和5年11月7日から令和6年1月26 日までの間に実施されみずほ市シルバー 人材センターに対する監査の結果と意見に ついてはお手元に配布の通りです 4件目は岐阜地域児童発達支援センター 組合議会の結果報告 です3月27日に同組合の令和6年第1回 定例会が開催されまし た管理者から提出された議案は3件で令和 6年度当初予算1件条例の一部改正が1件 と人事案件1件です 予算案は総額を1億 35111000円とするもので前年度 比較で 51327000円率にして [音楽] 法一部改正に伴いこの条例を定めよとする ものでした人事案については関西委員の 000任同意案で新たに奥の氏を選任する ことについての同意を求めるものでした いずれの議案も原案の通り可決または同意 されましたちなみに水星からの利用者数は 令和6年3月一日現在で4人でございます 前年と比べ同数でございまし た5件目は市議会議長会関係の報告です4 月18日に東海市長会議長会の第107回 定総会が岐阜市で開催され杉原克全副議長 が出席しましたので報告します会議では務 報告の 後令和5年の各会計決算令和6年度の各 会計予算各部会及び会長から提出された 14議案が審議されいずれも可決または 認定されましたなお来年度の開催都市は 愛知県豊田市に決定しましたまた議員25 年以上の部で藤橋治全議員20年以上の部 での郎全議員若園五郎議員が表彰されまし たなお若園議員は議場におられますので これから伝達を行いたいと思いますそれで は議長若園議員は初期席の前の方にお願い いたします ここか 表彰上水市若園五郎様あなたは市議会議員 の養殖にあること20年の永の姿勢の発展 に寄与された功績は誠に顕著であります よって本会表彰規定によりこれを特別表彰 いたします令和6年4月18日東海市議会 議長会会長岐阜市議会議長石井大徳田首お めでとうございますありがとうござい [拍手] ます今えただいまえ正太長より市会議員の 20年いうことで合併してえ20年今回6 目も当選さいただきましたま今まで非常に あの議員という中でいろんな経験させて もらいました非常に厳しいことや自分の 鍛錬そしてえ市民の意見をまとめて一般 質問そしてえ議会運営ま議長の時の平成 26年1年間やらさせてもらいましたがま 色々経験させていただきましたことを含め まして今後も新しい議員そして2年目3年 目4年目5年目の方議員と見えますが私の 知とる範ないま議長の采配の元でまた色々 と皆さんに教えてもらえと思いますがえ私 もそれなに勉強させていただきましたこと についてまた皆さんに色々と議事運営活を 務めてまいります今後とも心を占めまして 精一杯市民のために頑張っていきますので よろしくお願いしますわりますごよろしく お願いしますこちらこそお願いします ありがとうございました なお藤橋レジ前議院松野藤郎全議員への 伝達につきましては後日議長と調整を いたしましてご自宅にお届けしたいと思い ます以上報告しました5件の資料は事務局 に保管してありますのでご覧いただきたい と思いますこれで初犯の報告を終わります 議事の都合によりこのまましばらく休憩 いたし ますはいそれではえっと休憩にまた今なり ましたこれからの流れについ て説明させていただき ますえっと先ほどえっと決めていただき ましたえっと森誠一議員からこちらまた 登壇いただき初心の方を述べていただき たいと思いますそれでは議長はいよろしく お願いいたしますそれでは森誠一君はい 君あ皆さんこんにちは あの総力会森誠一でございますあ今回みほ 市議会議員副議長選挙におきまして初心 表明の機会を与えていただきましたことに まもって議員の皆様関係者の各位に感謝 申し上げますさて今までの4年間まコロナ 禍という大災害の中での議会活動を経験 する中で議会としてどのように動いていく のか議員全員が情報を迅速に把握しまた 情報を共有し連携して発達な議論をする ことが必要であると感じまし た昨年5月に新型コロナウイルス感染症が 5類に移行され経済の復活社会環境医療 福祉教育環境等普段の社会生活を戻すこと はもちろんのこと現在投資が進めている大 規模な大型の事業等がま計画的にま効率的 に実施されることが重要なことであると 思い ます将来の予見が不透明な中市民の皆様が 夢と希望が持てるよう水星の将来ぞ誰もが 希望を描ける町みずほを達成するために 議会におきましては議会改革の 充実議会機会あ議会機能の強化の充実多様 な意見を尊重する取り組み等と推進すると ともに議会全体に気を配り偏った議会運営 に陥れないように気をつけていかなければ ならないと思っております そのためには市民の負託を受けた議員各位 の意見に真摯に耳を傾け議会内の誘を図り 公平で民主的な議会運営を進めていくため にも正田議長とのコミュニケーションを密 にしてしっかりと補佐し姿勢の向上のため に市民の安寧のために尽力をしていきたい と決意をしております議員各位の絶大なる ご支援を賜りますようお願いを申し上げ まして私の初心とさせていただきますどう かよろしくお願いいたします ただいま副議長に立補された森誠一君の 初心表明が終わりました初心表明の内容に 質疑があれば質疑を許可し ます質疑なしといたし ます質疑なしと認めますこれで質疑を 終わり ますそれでは急全に引き続き会議を開き ます 日程第5副議長の選挙を行います副議長の 選挙は投票で行います議場の出入り口を 占めます ただ今の出席議員数は17人です次に立ち 人の指名をいたし ます会議則第30条第2項の規定によって 立ち会い人に議席番号5番今井光子君と6 番広瀬森勝君を指名し ます投票用紙を配ります念のために 申し上げます投票は短期無期名です 投票用紙の配布漏れはありません か配布漏れなしと認めます投票箱の点検を します 異常なしと認めますただ今から投票を行い ます投票用紙に非選挙人の指名を記載の上 1番議員から順番に投票を願います 投票漏れはありません か投票漏れなしと認めます投票を終わり ます開表を行います 立ち会い人は代表立ち会い人をお願いし ます はいありがとうございましたはい 選挙の結果を報告します投票総数17票 有効投票16票無効投票1票です有効投票 の うちこの法廷得票数は5票です従って森 誠一君が副議長に当選されました議場の 出入り口を開き ますあもう一度いきます有効投票のうち森 誠一君16 票白票が1票の通りでございますこの選挙 の特定と得票数は5票です従って森誠一君 が副議長に戦されました議場の出入り口を 開きます ただいま副議長に当選された森誠一君が 議場におられます会議規則第31条第2項 の規定によって当選の告知をし ます森誠治君は登壇しご挨拶願います森 誠一君 あただ今副議長選挙におきまして当選させ ていただきました森誠一でございますま あのこれから1年間副議長として皆様議員 の意見を真摯に受け止めまた議長と コミュニケーションを取りながら議会上に 務めていきたいと思っておりますのでどう かよろしくお願いいたし ます日程第6常人委員の選任を行います 議事の都合によりしばらく休憩いたし ますはいえそれで は休憩をいたしますが再開 を1時半1時半とさしていただき今ええ 常任委員会をえ先ほど の希望がありますので少し調整する時間等 を取らさせていただきえお昼休憩とさせて いただきたいと思い ます一応全教室に集まってからその形に させていただきたいと思いますのでえお昼 休憩を1時半で前局今から開催をさせて いただきえ今度のえ関西院のことについて 相談をさせていただきたいと思いますそれ では前局の方にお願いしますS Y

5月10日
 開会
 仮議席の指定
 議長の選挙

 議席の指定
 会議録署名議員の指名
 会期の決定
 諸般の報告
 副議長の選挙
 常任委員の選任

 (5月10日 午後に続く)
 

議案一覧(瑞穂市ホームページ)
https://www.city.mizuho.lg.jp/3413.htm
一般質問通告一覧(瑞穂市ホームページ)
https://www.city.mizuho.lg.jp/3416.htm
YouTube「瑞穂市議会」チャンネル運用方針(瑞穂市ホームページ)
https://www.city.mizuho.lg.jp/12118.htm

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