【XSR700インプレ】大型ミドルバイクの最適解はコレなんじゃないか!?
やばいMT07をベースとしたネオレトロ スポーツとして2018年モデルから新 登場したのが今回紹介するXSR700 XSRシリーズはヤマハにおけるネオ クラシックの代表モデルでラインナップに は長男の3気筒エンジンXSR900と 今回紹介する次男2気筒エンジンのXSR 700そしてマテモデルである短気当 エンジンのXSR125がありますマシン をコントロールする実感と喜びをもたらす ためのエンジンとライディングポジション を追求したこのモデルは既に山ハで圧倒的 な地位を確立していて初心者から上級車 まで楽しめるマシンに仕上がっています キャッチコピーはBONETOチャレンジ こんな人におすめっていうのが オーセンティックな雰囲気を楽しみつつ そこそこスポーティに楽しみたいって人に はぴったりだと思います僕はこのメカ めかしいエンジン周りに引かれますね カスタマイズの重度を高めるためサイド カバーや前後のフェンダーメーターなどを 独立した構成にしたほフレームのリア部分 までもボルト式になっています2022年 モデルではLEDヘッドライトや反転液晶 メーターを採用フロントブレーキの ディスクは大計化され同時に令和2年ハガ 規制をクリアしてますそれでは2023年 モデルのXSR700のスペックを見て いきましょうエンジンは水冷のパラツイン 最高出力73馬力車両重量188kg シート庫835mm燃費24.6kg6速 ミッションとなっております続いては年式 ごとのモデルを抜して紹介していきます まず2018年モデルシンプルで センティックなスタイルなスポーツ ヘリテージXSRシリーズはヘッドライト タンクシートが連続する滑らかなラインで 構成されていてスポーツネキとのMT07 をベースとしていますカラーラインナップ はダブルレッドメタリックとマットグレー メタリック2020年モデルヘッドライト の中にポジションランプが追加されるとと にリフレクターのデザインも変更されてい ますカラーリングはラジカルホワイトと マットグレーメタリックの2色が設定され ていてホワイトは大年のヤマハスポーツを 彷彿させるグラフィックを採用しています 最新の2023年モデル令和2年排出ガス 規制に適合し新しい形式となりました XSR900同様にLEDヘッドライトを 装備してネガポジ判定になったメーターは 1も変更フロントディスクは大経過 カラーリングは2022年モデルを投資し ていてRZカラーのラジカルホワイトと ブラックメタリックの2色を設定このRZ カラーいいっすねこれは昔RZを所有して いた人とかうんRZに憧れがある人とかま そういう人には刺さるんじゃないでしょう か指導方式はセルフスターター方式昔 ながらのハロゲンバルブ現行モデルの等価 類は全てLEDに変更されています 740mm幅のアルハンドルはテーパー タイプ中央にギアポジション速度燃料残量 外周にバーグラフチタコメーターと各種 計画灯を配置する丸型メーター最新モデル は視認性を配慮しネガポジ反転となってい ますフロントディスクの外形は282mm でウェーブ計上現行モデルは290mmに 拡大されラウンドタイプに変更リア ブレーキディスクもウェーブからラウンド タイプに変更270°クランクの688 CCパラレルツインエンジンは73馬力で 厚いやすさ楽しさコントロール感を もたらしていますガソリンタンクカバーは 3分割式で左右パネルはアルミ性テール ランプはXSRを象徴する丸型を採用 シートレール後端なループ部はカスタムの 柔道を考慮したボルト音式リンク式 サスペンションはショックユニットを かなり電源させて配置270°クランクを 採用しているため排気温や振動の質はV ツイに似てます [音楽] ねXSRの比較者で言うとベース車のMT 07はもちろんですけどZ650rsとか CB650Rなどがありますけど今回は SV650との比較でやっていきたいと 思いますでなぜSV650かって言うと ミドルクラスで指示を集めてるってのも ありますけどま単純に僕が好きだからです ここでは両者の特徴や違いを解説して それぞれの魅力に迫りますまずはスペック 比較から車体サイズは全長はsv650の 方が長いですけど全幅はXSR700の方 がありますねXSR700の方が肉圧で ぎしり詰まってるっていう印象があります けどSV650はVツイなんで全長が長く てまかなりスリムっていうのが特徴ですね 両車とも400CCサイズより少し大き いってぐらいで非常にコンパクトな車体で 扱いやすいと思いますシートコはXSR 700が835mmと高くてSV650は 785mmと足付きがいいですね車両重量 はXSRが188kgSVが199kg SVの方が重いとはいえ200kmを切っ てるんで実際に車体を取り回して重さを 感じるっていうことはあまりなさそうです ね最高出力と最大力はほぼ変わらないです けどトルク感と行道感に溢れるエンジンと いう意味ではsvの方が感じれるかなと 思いますまXSR700も270° クランク採用なんでどこどこ感はあります けどねXSR700は使いやすいので 初めての大型バイクとしても最適だと思い ますし扱いやすいって言っても688cc のニ気筒エンジンなんでいざとなれば パワフルに走ることも可能です街乗りから ツーリングワインディングまで楽しめる モデルですねそれに対してSV650は 水冷Vツインと美しいトレリスフレームが 最大の魅力でコンパクトでスリムのため 非常に扱いすい点も魅力ですね王道で シンプルなデザインでかつVツイン搭載の SVは飽きずに長く乗れると思います続い てメリデメの紹介メリットその1現代風で ありながらレトロ感もあるかっこいい ルックスネオレトロ感満載のこの見た目が ドンピシャな人にとってはポイントがここ 高いと思いますメリットその2大型バイク の割に軽量で取り回しが楽ま大型バイクで ありながら190kgを下回る車重って いうのはまたそれも長く付き合っていける ポイントの1つではないでしょうか メリットその3レギュラーガソリン仕様で 経済的ガソリン価格今高いですよねまその 上昇しているサコではかなりありがたい 仕様なんじゃないでしょうか燃費も悪く ないでそこも含めて経済的ですねメリット その4最高に楽しめるミドルパラレル ツイン270°クランクエンジンによる低 中速トル2と特なパルス感が味わいますし 不足を感じず扱いやすい73馬力という 絶妙なパーのおかげで電子制御はないん ですけどその必要性をほとんど感じさせ ませんデメリット悪いところなんですけど ま色々あって荷物積載性がないとかシート が硬い高速道路で風がきついメーターが 明るすぎて夜は眩しいとかありますけどま 1つ特徴的なものを上げるとするならうん が高くて足付きが悪いですかねこれは多く の人が感じていて僕の身長は170cm ですけどこんな感じの月球具合ですね大型 バイクにしては軽い方なんでまいけ るっちゃいけますけどもう少し低いといい ですね続いてXSR700のリコール2件 を紹介していきますリコールその1ミラー ステの不良リコールの開始日は2017年 11月まこれ要は風圧でミラーがくるって なることらしいですえでリコールその2 ドライブチェーンガードの不良この リコールの開始備は2018年7月 ドライブチェーンガードの締め付けボルト が走行時の振動によって緩む可能性がある みたいです [音楽] ね最後にまとめ感想です軽くて取り回し やすい大型ミドルバイクが欲しい人には 是非検討おすめのモデルです乗ってみたの 感想ですけど1番最初に思ったのはやっぱ ニとならではの下のモリモリトルクがいい ですね思いっきり回すとフロント浮いたん であとはねとにかく乗りやすいやっぱね 水冷のニとは最強すよ今回改めて思いまし たねMTの09SPとか乗ったことない ですけどこの700cc以上のこれ以上の 上のパになると危ないと思います エキサイティングを通り越してもう デンジャラスになりますね700cc ぐらいがちょうどいい選択肢なのかなって のも思いますもっと足がつきやすくて スタンダードなものが欲しいんやったら MT07ですしサーキットとかバリバリに こうスポーツ走行したい人にはYZFR7 っていう選択肢がありますしXSR700 はちょうどその中間に位置するモデルって いう感じですね以上でヤマハXSR700 の解終ります間違ってるよかったらぜひ コメントなで教えてください最後までご 視聴いただき本当にありがとうございまし [音楽] た
いつも動画を見てくださる方々、本当にありがとうございます。
今回は「YAMAHA XSR700」の試乗と解説動画になります。
最近は主に「バイク動画」を投稿しており、少しでも皆さまのお役に立てれば嬉しく思います。とか言いつつ基本的には自分が作りたいと思った動画ばかりアップしていますが良ければチャンネル登録、コメントお願い致します!!
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・イトーKT (営業時間 AM9:30〜PM7:30、水曜定休)
愛知県瀬戸市陶原町3-27
#xsr700 #バイク #モトブログ
1件のコメント
コスパと扱いやすさを兼ね備えた大型ミドル!侮れませんヨ(*'ω'*)