【打倒、理不尽議員】「もう彼らなら大丈夫だと思います」市長、るるの意味不明な質問を執行部に任せる【安芸高田市 / 石丸市長 / 山本議員 / 山本数博議員】

なぜ作るんかいうところをちょっと教て くださいはい佐々木課長はい え要望に答えて行政指導でやっていこうと こういうようになったのかあどちらなん でしょうかはい佐々課長こういうような話 か進んでじゃ作ってみるかとこういうこと になったんですかはい佐々 課長はい佐々木 課長はい佐々木課長はい課長令和6年3月 13日予算決算上任委員会にて山本和弘 委員が質疑を行いますその際質疑に退する のは全て執行部でした山本和弘委員の具体 性のない上自身で調べたらわかりそうな 質疑の数々にいまる市長はもざりなの でしょうかその様子を早速ご覧ください 政策企画家の良さについて質疑を 求めますはい質はありませんか委員長はい 山本和弘委員え今から順次質問していき たいと思うんですがまず最初にですね55 ページ企業調整等におする経費の企画調整 事業費12節の委託量ですが企業共用量 基本構想作成委託量というのがまあります ねでこれは若手社員向けの量を作るとこう いう説明だったと思うんです が この 構想作成をしてですね えこの量を作る言うた時に何か女性これを 作らにゃ量の建設費が補助大使にならんと かま条件があるかどう かなぜ作るんかいうところをちょっとお 教えて くださいはい長はい佐々木課長はい え市内企業の若者社員のま定着対策という ところがあ企業と話をする中でま課題で あるということがございますえこれまでえ 人材育成事業で市と企業があ連携をしてえ 若者 のこう企業離れそういったところを なくそうというような取り組みもしてきて おりますがなかなか十分な成果が上げられ ていないというのが実態でございますえ 若手社員の獲得やその市内の就職のま定着 えそういったところが市内企業の共通の 課題という風に捉えておりましてえ市が 市内企業と一緒になりまして若かって社員 向けの量を建設しえ運営を利用する企業が あその費用を担うといったあ想定をしたま 基本構想を作っていきたいというもので ございますえまこれが実現するかどうかと いうのはですねえ一応ま基本構想を作った 上での話になってまいりますで え市内企業え諸公会工業会そういった ところにえいくらか相談をしまして アンケートを取っております え60あ36事業者に対して実施をして おりますでそのうちえ15社からま回答が ありました えそれぞれま社員料持っておられるとこ 持っておられないとこそれとかえその住宅 に対しての補助があるないとかそういった ところも聞き取りをしておりますえ実際に ま専用の量を有してたいうのは1社しか なかったんですがその他のところにつき ましてはえいくらかまそのアパートとか そういったところの費用を出して住宅の 費用を出してというところがございまして え大半なところがもしそういったものが あればあ一緒にやりたいというような 前向きな意見をもらっているということが ございますので一歩進んでえ基本構想の 段階でえまた情報共有しながらあ実際に どんなものができるのかといったところを ですねえ来年1年度ちょっと検討していき たいという風に思っており ますはい山本和弘委員え あっと若干分からんとこあんですがえっと 共同でえこの計画をしたですね実施に向け て共同でやっていく いう中での発想で えこれを計画してみるかとなったのかそれ ともお企業商会あえっと工業会ですか工業 会や商工会の役員の方たちと話をしよって ですね行政指導で計画をしてま要望に 答える意味ですね え要望に答えて行政指導でやっていこうと こういうよになったのかあどちらなん でしょうか 委員長はい早々課長はい働きかけの方は 行政の方からしております えま単なるえ共同の社員料というような 発想ではなくま社会変化に柔軟に対応 できる人材育成であったりえま交流とか ですねまその1つの量の中ですのでえ量の 生活をする中でえ 違う職場同士のものが顔を合わせてでえ 人間関係を作っていくといわゆるま交流と か連携そういったものを生み出すようなあ ま施設にならないのかというようなこと あとはまそういったところからま全国から 秋た形でも働きたいえそういった声が 上がるようなあそんな魅力のある量になら ないかというようなところでえ話をしてき た経緯がござい ますはい山本和弘委員えまあの行政指導で え発案したいう話ですけどま あの工業会もありますねでま称号会もある んですけどまそういった役員の方にま言わ れたんじゃろ思いますがそれ是非あれゃ 是非あれはですよ利用させてもらうとこう いうような話か進んでじゃあ作ってみるか とこういうことになったんですか 委員長はい佐課長はいまだあの簡易な アンケートの段階でございますのでです からあの基本構想を作る中でえこういった 魅力のある施設であれば是非我々も参加し てみたいというようなあものに持っていき たいということでありましてまず基本控訴 の段階ということであり ます委員長はい山本和 基本酵素を作るにした金額が500万を 超えるような金額で何を作られるんです か設計所でも建物建屋の設計所でも作ら れるんです かはい佐々課長はいえま基本構想を作って いくという形になりますのでから基本理念 とか基本方針あとはま建設の候補値であり ますとかま想定させる規模そういったもの をですね基本構想の中で取りまとめていく というものでござい ます委員長はい山本和弘委員こはどういっ た人が作るんです か委員長はい佐々木課長設計コンサル等に 委託をしたいという風に思っております はい はい はい他に質ありますかはい山本風委員あ次 に57ページなんです が12節の委託 量工芸官管理委託量いうのがあるんです が直営にするいう答弁だった思うんですが どういう形で委託されるんか中身をご説明 お願いします委員長はい佐々課長はいえ 工芸官の管理委託料966000円の内訳 でございますえ鍵の管理をですねま地元の 方に委託するものでありますとかえ食材の 管理えあとはトイレえ施設の戦争そういっ た業務を委託するものでございます はい山本和委員それぞれの種類ごとに委託 されるんです か委員はい佐課長はいそのように考えて おり ます他に質疑はありますかはいはい山本 和弘委員え次にですね 5059ページ がえ先ほど大和正議員が質問され た12冊の委託量で一般業務に関する委託 量まずはこの秋田市地域人材育成事業委託 量ま市内に新しく来られる人の対応という ことなんです がどういったとこに委されてですね何を するんでしょうかそこをご説明お願いし ます 委員長はい佐々課長すいませんちょっと すぐに業者名が出てこないで申し訳ないん ですがえ内容的には先ほどちょっと 言いかけたんですがえ秋田方市に新しくま 企業にお勤めになられる方あそういった 方たちがえ明田方市でえ繋がりを持つよう なあいわゆるま研修をやったり講習会そう いったものを実施したりする業務であっ たりですねあとは え向原高校え吉田高校のま1年生2年生が え秋田方市の企業のですねえま秋田市に どんな企業があるのかあといったところ えその企業の就職を斡旋するま担当者と 交流をしたりとかあそういったような あ えものをですね開催をししてえ秋田方の 企業に就職をしていただくようなそんな サポートをするものでございます 委員はい芸部長はいえ強者名ですけれども 令和5年度についてはキャリア プロジェクト広島という団体であったと 記憶しております間違ってたらあと大丈夫 ですねはいキャリアプロジェクト広島 ですはい山本和委員 え今の中身を聞いたらですね あの以前は工業会と協議をしながら工業会 が主催でそういった就職案内になり企業の 説明会なりされたように記憶しとるんです がそこの民間企業にですね頼まんでも担当 化祭で商工会や工業会と協議しながらこう い今先の説明のようなことはできるんじゃ ないか思いますけどそういう民間企業 へ頼まないいけんのでしょう かでその前はあともう1回はいはい佐々木 課長はいえおっしゃられましたその工業会 とですねえ以前やってたというのは おそらく証拠観の方が所してやってたと いう風に思いますでその時もですですね 先ほどえ部長が申し上げありました キャリアプロジェクトとですね一緒にやっ てきた経緯がございますえ首相交換効果の 方からえ政策企画家の方に一部まえ所書 業務が移行したということでえ以前から やっている内容というのはまブラッシュ アップしながらでございますけど継続した 事業ということでござい ますはい に行きますえ地域おし協力体活動支援業務 この委託量です ねこれは23年度採用の方と24年度採用 な方の支援を業務委託するという風に言わ れたんです が23年度雇用23年度雇用は2人だった ですかあでえ24年度 雇用これは全部直営じゃて聞いとるんです がこの支援業務を お民間へえ委託せにけのでしょう かはい課長え2年度に採用したあ2名の 地域行使協力隊員そしてえ24年度は 先ほど申し上げましたがま3名を予定して おりますでえ今後まあ追加募集等をして いきたいという風に思っておりますのでえ 最終的にはまちょっとどうなるか分かり ませんがそのものの協力隊のサポートと いうことで えその卒業したOBOGの力を借りながら あ年間を通じてえいわゆるま仕事生活を 含めて全般的なサポートを行っていただき たいということで業務委託で実施するもの でござい ます委員長はい山本和 委員24年度の3名の地域国士協隊は協力 隊ですねこれは委託型でやられるんですか あの聞いとるのは え任用がいて聞いとるんですよ 直営委長はい佐課長はいえ23年度雇用し たあしているものと24年度に雇用する ものこれは全部あの自前で雇用しますので 委託型ではございません 委員ちゃはい山本和弘 委員委託型でなくっ て任用型要するに直営でしょそうです直営 でこし たし なぜ支援をせなけないです か あの と会計年度人を職員で雇用するんですよ ち任用型はただそれぞれの家に配属され てそこで職員が管理し ながらこの協力隊員は活動することになる んじゃないですかそれをなんで言たくせね なです かはい長はいえ佐々木課長はいえ まず1年目についてはえま市役所の中でえ 我々とま一緒に担当の職員と一緒にですね え業務をしていくという形になりますが その中でもお全部が全部庁舎の中で仕事を するというわけではなくえ地域の方に 出向いて仕事をする場合もございますです からそういったところでやはりえ経験の あるOBOGのサポートを受けていきたい というものでございますしえまどうんです かねえ集居日でなりますとそういったとこ で活動する場合もございますしえ対面でえ 指導を受ける以外にも電話連絡LINE そういったところでのサポートという ところも考えておりますで えですからあの我々がサポートできる ところもありますけどそそれ以外のところ もですねえ協力体のOBOBの応力を借り てサポートをお願いしたいということで 業務委託で発注をするものでござい ます委員長はい山本和弘 委員線になるかもわからのです が新潟 は各職場に配属されたま要するに職員です よ ね職員として雇ってここに主事業て書いて あるの思ってるんですがそれをそれぞれが 担当してそれぞれの担当家に配属されて やられるんじゃ思います けどその職場 の職員がです ねその日常にあたっても全てでき職員職員 として一緒におるんですからその家が責任 を持ってやって当然じゃもんですがこの3 人の24年度対応の3人ですよねこれを託 する必要ないと思います けど委員長はい佐々課長はいえ地域協力 隊員につきましてはえ週30時間の勤務で ございますえ職員とえま約10時間の勤務 の差がありますえ毎日え勤務するものを おればえ月曜日から木曜日でえ近同日で 地域で活動していくというようなものも おります え秋田方市を知らないえ方があいわゆるま 県外から来られて え全然知らない地域で生活していくという ようなこともございますので日常的な サポートも必要であるという風に考えて おりますえこれはこれまでの地域行使協力 隊員を受け入れてきた中でのま課題と言い ますかそういったところからあこういった フォローが必要であるというような考に 至っておりますので え日々サポートをしていただけるあとは 今日もサポートしていただけるそういった あ力をま借りたいということで実施する ものでございます え あのはい山本和弘 委員 えこの後の一般質問でもお伺いしたんです けど要するに これを受けられる業者はもう決まっとるん です よ金額も決まっとるんじゃないか思うん ですけどそこはどうなんでしょう か委員長はい佐々木課長はいえこちらの 募集を含めて えまその入札を執行する担当家ともえ実は ま昨年の12月ぐらいから競技をしており ますえま一社によることなく例えばあ過去 にえ地域行使協力隊員の実績を受け入れた ものがあおればあそういったところが参加 できるような仕組みができないかというな ところを話をしてきましたでえこの度 え事後型あ事後審査型競争入札というのが ありましてえそういったところでえ一社に 限らずそういった経験があるところの業者 が入れるようなあ入札方法で実施したいと いうことで今準備を進めておりますはい 分かりましたえただですね委員長はい山本 和弘はい今の建設的なあ考え方は了解し ましたただあのこのも言わせてもらたん ですが設計書を見た時にですね え指導活動費ですかこれ一式になっとっ て指導をどのようにせいうことがまずない んです よでそこをこい一般質問ででえお伺いした んですがまあんまり深く込込んでも時間が なかったんでえ今回に回させてもったん です けど指導活動費を一式言うたらですね 1年の間に1回本人に大て え日常生活の話をしましたと言うても オッケーになる思うんです よでま使用書読んだらあ死が呼びかけた時 に同席指定のことが書いてあったんで 少なくともま死が呼びかけただけはえその OBOGの人は出てくると思いますけど そこら辺が不明量だということでこないだ 質問したんですけど一式で遠じゃいうのが 答弁でだっったです ね検査の時にこれこれだけやってください やとししあの設計書で積算したもんがあっ たでしょう と行政側もチェックするためにもそこの 詳細はじゃ必要じゃはもうんですけどお 今後も意識でえ指導か指導費いうのは行か れるつもりでしょう か委員長はい佐々木課長はいえ今のま具体 なその指導の内容と言いますかえま時間的 なところをまどこまでえ書くかという形に なるんですけどある程度 ま使用者の方でこういった業務をやって くださいと目安としてはこれくらいですよ とかいったものはですねお示しをするよう にしておりますただ えその指導されるというかそこ のとうですか時間も目安なのであくまでも そのそれを示した以上やっていただければ いいんでしょうけどその業務によったら あくまでその目安なのでそれに満たない 場合もあるかもしれませんただその満た なくても成果としてえその業務が達成 できればそれは業務として成り立つという 風に思いますである程度その使用者の中で 具体的に示せるものは示していきたいと いう風に思っておりますがもし使用書に 定めのないことについてはえそのやる中で 協議をしてえ名文化していくというような 考えでおり ます委員長はい山本委員ですからあの こい一般質問で言いましたようにねあの3 年4年5年の設計書は一式になっとるが それじゃあ確認できんだろういうことを 言うたんですけどその辺の積算の部分は 改善の余地はあるんかいうところの考えを 教えてください以前通りじゃ言われるん か委員委員長はい部長はいえ必要に応じて 書き込んでいくということですでこれまで のものがえ足りていなかったとも考えて おりませんがえ今後あま今回のは新たな 事業でありますのでえそこをどの程度 書き込んでいくかでまそもそもどこを到達 点にするかというところでえおのずとその 実施事業者でどういった働きかけが必要と いう風なことはえ示せるものと思いますし そういったものをえ引き出す方があの こちらであまりガチガチに決めてしまって もえお互い良いものができないということ では困るのでその安梅を見ながら適切に 入れていきたいという風に思い ます委員長はい山本和弘委員えその辺は あの私の思いではですね改善されるべき じゃという風に思いますんでえそのは重視 してえ執行してもらえばというに思います その次に地域おし協力隊募集支援業務委託 量いうのがありますけどこれはえどのよう な発注の仕方になるんでしょう か長はい佐々木課長はい先ほど申し上げ ましたあ事後型の競争入札で執行するよう に考えており ます委員はいえ山本 え事後事業型でええやられる言われたん ですけどちょちょっと具体的な想像が できるのですが具体的にはどうなるん でしょうか のえ鈴川 課長はいえっと事業審査型一般競争入札え これまでは指名競争入札という中でえ名簿 に乗っている方それを指名するという考え 方ですこの自審査一般競争入札と言います のはえ入札参加資格者名簿の中で登録が あってえ例えば所在地が広島県内であっ てっていうようなところを設定をするん ですけどもで同時 え同等の業務をこれまでやとる方が自分で 手を開けて入札に参加するという形の入札 ですでえ事後審査をえ入札後に確かにその 資格があるかどうかというところを え提出をしてもらってそれを審査して落札 決定をするという入札方法です以上 です分かりまし た他に質疑ありますかはい山本委員次に 61ページなんです がえ1番上の 秋高活動支援金いうのはえ何をするんだた か教えて [拍手] ください委員長はい佐々木課長はい えいわゆるま自主的な街づくりの活動をに 参加される方に対してま女性を行うという ものでございます えスタートアップ部門レベルアップ部門と ま2つの部門がございます えまずスタートアップ部分の方ですけど 新たにその地域の方で活動を起こそうと する団体に対してえ支援するものでござい ますえ1回限りで上限が70万円えレベル アップ部門につきましては街づくり活動を 行ってきた団体の発展をま支援していくと いうことでえこれはあ3回 ほど交付回数がありましてえ1回あたり 10万円が条件となっておりますでえ公成 員としましては5名以上かつ秋田方市在住 の方え団体の所在がま来た形であるという ような条件がござい ますはい山本委員 次にあの高校援プロジェクト補助金につい てお伺えしますがえ向原高校が200万円 吉田高校は 200万円残りがあ えっと何か何だったですかね使われるいう ことを言われたように思うんです けどこのお金は高等学校に渡して自由に 使いなさいいう風に言われとった思うん ですけど それよりです ね向原高校は向原の地域が上げ て生徒の確保をするという住民活動があり ますよ ねうちの家を下宿で貸してもええぞと言う て家を提供するとそういう取り組みを向原 では始められとる思うんですよであれやら 以前にもありましたけど と列車の定期代金の女性とかいう風に行政 が生徒が増えるための支援をやっとった ように思いますえ好きに使いなさいという のもええと思います けど行政の課題としてですねえ向高校の 生徒が増えるような それに投資すべきじゃいうことを思うん ですけどま吉賀高校もですよバスで通学し おるもんがおると思いますバスの定期代は 列車の定期代よりバイクで違いますんでね その辺の行政が支援をして吉田高校も向原 高校も生徒が増えるような行政をやるべき じゃというに思いますがそういう発想は この補助金を考える時になかったん でしょう かはい予算の 小さなってますか今のこここに含まれてる と答弁されれはそれでいいじゃですか含ま れません向原の地域は関係ないそれだけを 答弁して はいはい石原市長はい今言及されたのは 高校の魅力化という事業なのでえあの勝手 な主張だと思うのでそれはもちろん入って ませんうん はいはい以上答弁をあります他に質疑あり ません かはい山委員はい えあの先ほどからのあの質疑答弁の中でえ ま人材育成っていうところに力入れられ てるというのお聞きしましてあの本当にね あの企業産業本当にあの 危機感を思ってらっしゃると思いますで ただその視野が企業や産業ばかりに向い てるような気がして質問させていただくん ですけどあの えっとですね企業産業ばかりではなくって 本当に あの住民のあの命にも関わるうんあの病院 というところもこの度あのえ誤解を占め られましたそれなぜかという と あの看護師の人数が足りないもう看護師が いなくなってるという状況があるという ことで占められております えまそういうところを見るとやはりあの 企業ばかりはなくって住民が関わるそう いうところを全てをあの網羅した形であの え人材育成というところも考えていただき たいと思ってちょっとえ質問するんです けれどもあの本当にあのえ病院という ところはいろんな多食種が集まるところ です看護だけじゃないんですよねえ作業 療法士 リハビリテーションでレト原技士薬剤師と たくさんの触手の方々が入ってるあの働い ていらっしゃるところでそれがどの方が あのやめられてもま人数がないと総合病院 に成り立ちませんであの秋田にとってただ 1つの総合病院ですのでそこのあの人材 育成もこの度のこういった中にはいあの 含めてですねあの高校生地元の高校生が そういうあの地元の病院で働けるそういう 触手たくさんありますからそこに持って いって興味を持っていただくそういうこと も考えた人材育成を そういう考え方をお持ちではないか今後に 向けて考えていかれる え余裕というかそういうものはおわり でしょうかそれ確認させていただきたいと 思い ますはい西 市長まず勝手な主張されると困ります そしてここは一般質問の場ではないので そういう質問は一般質問でされるべきです で山議員はあの詳しくないからそのように おっしゃるのかもしれないんですが自ら今 言われた言葉に答えがもう入って ます産業企業ばかりとおっしゃるんですが 医療福祉も産業であり企業です当然看護師 も対処含まれ ますはいこれは人材育成の中で含まれる ことですのでまそういうえ今後に向けたあ あのお考えはないかと聞いたんでえまそこ をですねえあの違うもののように言われて ますけどまあの含まれるとも言われました がえそんな中で含まれるんであればその ような文言が入ってれば私もえこの質問は なかったんですがえあのあまりにこうそう いう文語が全くなかったという思いからえ 聞かせていただいておりますがお答えお 願いし ますはい石長質疑はよく意味が分かりませ ん何を聞かれてるんですお考えて何の考え もう一旦答えた内容だと思うんですけど何 を聞きたいのさっぱり意味不明 です速説明といきますかえなので速説明を させてください質問になってないと思何の 考えを聞かれてる でしょあのバクッと聞くのはやめて ください丸投げ で何がどうだというな質問なんでしょう かはい山根委員はい え何がどうというのが分かっていただけ ないのが不思議なんですけれどもはいあの 医療関係も企業のうちだと言われましたが まその中で営医療関係の中でもま人材育成 厳しくなってるということについてえあの しっかりと受け止めをいてしてえ いただくようにえのおかえそのお気持ちと いうか考え方えどう言ったらいいですかね え医療関係も含めてえ考えてらっしゃるの ですかと聞けばいいですか答弁お願いし ますはい西市長なので先ほど含んでるとお 答えをしてい ますなんで勝手に除外されるんですか含ん でるともう1度とき ますはい山はいまあのえ担当家からあの話 を聞く中でえそこが除外されてるんでは ないか入ってないのではないかというよう に私は受け止めてましたんでえおさえを させていただきましたでま市長がそのよう にお答えになるんであればはい了解いたし ましたいかがでしたでしょうか山本和弘 委員と山根委員は勉強不足な面が見られ ます事案に対する自身の理解を深めてから 質疑に望むべきですよね最後までご視聴 ありがとうございました是非皆さんの意見 もコメントで教えてください

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▼引用
令和6年第1回定例会 予算決算常任委員会(3月13日)安芸高田市議会

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14件のコメント

  1. 質問してる山本数議員、果して理解できてるのか疑問だよなぁ
    職員の方々の切磋琢磨の道具になったのならいいけど🤭

  2. 制止会の🐶、藤本候補の当選を阻止する気鋭の立候補者が立てられないのなら、もう安芸高田市を応援することはないでしょう。新たなふるさと納税の場所を今のうちから探さないと。

  3. 数博、自分達に、お金が、回らないか、の、質疑だね‼️
    次の市議選で、落選😅、五千円、公職選挙法違反で、逮捕もう、この人の、顔が、見れないですね‼️

  4. 理解力、発想力、能力が無い人間が議員や議会に携わってはいけないという典型的な事例でしょう。
    ポンコツ山本やはりポンコツです。

  5. 最後の方、山根議員が質問している当たり、議会の外から聞こえる拡声器らしき音声は誰が何を言っているのですか?

  6. 安芸高田市の人へ
    清志会8名の報酬は約5,000万円。
    これを人口で割ると1人当たり約2,500円この人たちに払ってるんですよ??
    いいのですか??

  7. こちらの方達はyoutubeは見ないんですね。後から自分の映像を見ていれば、恥ずかしさから繰り返し質問など出来ないと思います。

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