2023北海道おひとり様バイク旅【DAY8/19th(前編)道東突入編】
皆さんおはようございます北海道お1人様 バイク旅8日目北海道上陸後6日目の朝を 迎えておりますただいま宿泊先の民宿宗谷 のガレージからバイクを出そうとしてい ます天気予報で雨降りなはずだったんです が今晴れています今のうちにもう一度宗谷 崎宗谷給料を走っていきたいと思います 急げ急げです朝食の時間までに戻ってき たいのでね朝食の時間までは1時間1時間 以内で戻ることになりますまず宗谷先 そして宗谷給料に行って戻ってくることに し ましょうすごくね暑いんです よ今朝はねメッシュジャケットで走り出し ていますさすがに空気がね冷たく感じます けどそれがとても感じており ますあもう人がいますねこんなに朝早いの にここに止めてちゃちゃと写真なり動画 なりを撮って次に行き ましょうまずは今朝の宗谷御崎です雨が 降るなんて思えない天気なんですけど天気 予報大外れになってくれることを期待 ですバイクを入れてならやはりこの アングルでしょうかもっと低い位置低い 位置の方がいいかなおここら辺でもいい じゃ ないもっと低い方がいいか なおこれでも悪くないかうんここも悪く ないここらでもいい かさてせっかくですから宗谷御崎再北端の 日まで行ってきましょうああ気持ちいいな めちゃくちゃ気持ち いいそういえばね昨日はこの上にはね登っ ていなかったです [音楽] ねああ南が 眩しい本当に雨降るんだろう か昨夜はライトアップされた最北端の日も 見れましたしね宗谷止まってみると色々 普段見ることができないものが見れて とても良かった ですさてあまり時間もあるようでないの でや給料を通り白い道に行ってみ ましょうあ雲が暑くなってきましたね嫌な 雲が流れてき てるやはり時間の問題でしょうかね雨が 降り始めるのも天気方は当たってしまい そうです ねほらねこの雲怪しい雲でしょまだね青空 も見えたりはしてるんですけど もう雨覚悟で今日は走りますもう今日はね 餌線を走ること以外移動することしか考え ませんでももしかしたらねその時の天気 雨降り次第でのととか女満別にある メルヘンの丘ぐらいは寄ってみるかもしれ ません多分今日は走行距離がかなり多く なると思います北海道に上陸してから最長 の走行距離になるかと思います 300km以上ああしかしかしか危ない 交通事故の元野良あああすごいすごい跳ね てるえ何の話でしたっけあ走行距離ですね 今日は走行距離が30000km以上もし かしたらね400km近くの走行になるの かもしれませんできるだけね雨は避けて 走りたいと思いますけど避けよはないかも しれませんねまもし雨を避けるならどっか の軒下に入ることを考えないといけない でしょうあメッシュジャケットで走ってい て気持ちいいかなと思ったんですが気持ち 良くないです寒いですやはり気温が高めと はいえライディングジャケット必須ですね もう体温奪われていくの分かりますもん ああ寒 寒いソ崎ウインドファームの風車ですが 今日は止まってますね風速3m以上になる と風車が回り始めるということですので ただいま風速3m以下ということなん でしょうねあ回ってるところもあるねと いうことは風車が回ってる辺りは風速が 3M以上あるということです ねはい白い道に行きますこの先の交差点 ここですねここを右折し [音楽] ます多分今の時間は貸し切りかな白い道で もね朝早くから行動してるライダーさん チャリダーさんたちいましたからもしかし たらねその方たちも白い道を目指して走っ ているのかもしれませんけどこの宗谷御崎 ウインドファームの風車なんですけど57 機かな58機かあるそうですト類の28機 のほぼ倍ですねま宗野給料の高範囲にわっ て設置がされているのでその数の多さって いうのがね一目っていうことだとどうかな 広い範囲で見ればああいっぱいあるなって ことですけどでも給料の上に立つ風車群ト 類とは違いこれはこれで素晴らしい景観だ と思いますガソリンも入れなければいけ ないんですけど再北端のガソリンスタンド で入れますかなんで自分自身に聞くんです かねつばさちゃんに聞いたということです ねあ白い道ここ右 だ白い道もね看板がないともう絶対わかん ないですね看板が設置してあるので たどり着けるとああ雲雪が怪しくなってき てるもう今にも雨粒が落ちてきても おかしくないような空模様になってきまし たああ何かと思ったら牛ですね何牛 黒牛お昨日はねここ晴れていて宗谷給料の この評が地形もね綺麗に見えていたんです けどやはり光がたってこそですね光が 当たるとね光と賭のコントラストでその モコモコさがねとてもよく分かるように なるんです今はどちらかというとねのべと した 感じあれ白い道ってこんなに遠かったっけ あでも多分この先白い道ですねあここここ を曲がって曲がってっていうかこのああ これ怖い怖い怖い昨日もあここ怖かった とこ だあこのね坂道を登り切ったところから 確か白い道になります始まった白い道 スタート ですまたバイク真っ白けになり ますやはり貸し切りですはあ天気が良かっ たらなもっと朝早く出発すればよかったん ですけどさすがにね今朝起きれなかった アラームはかけたんですが無意識のうちに 止めてまた寝てしまってましたもんねま ずっとねキャンプ続きで結局寝不足だった んですよ昨日は何時に寝たかもわかんない ですもう明りつけたまま落ちてましたもん ねここから下りになるんですねあ晴れてい たら綺麗なが見れたんだろうけどね昨日ね 晴れている中を走ってしまっているもの ですからどうしてもねそこが基準になって しまってますでもね1人じめですから誰も いない白い 道さすがにリシも見えないですね今朝はお 下り勾配がちょっときつくなったあまも なく終点 ですこの今まっすぐ降りてく坂道ですね この坂道のが白い道の終点になりますああ なんだろう昨日あれだけお腹いっぱい食べ ておきながらお腹空いてる食べなきゃ食べ ないで持ってしまうの にあ白道終わりましたさこのまま民宿まで 戻りましょうか朝食がね午前7時という ことになっておりますの でそのまま戻ろうと思ったんですけど結局 白道今逆走して ます点から点に向かって走ってい ます登りは空に向かって走ってく感じです ね天に続く白い道っていうところでしょう か白い道の最高標高地点でしょうかあこの 先か な音聞こえるでしょこのすごい音バコバコ 言っ てるおおなんだこれなんだ今はネズミ みたいなのが横切ってたネズミじゃないか もしれないけど何だったんだろうさまも なく白い道の地点の終点 です朝食の時間に遅れてはいきませんので 今度こそ民宿宗谷崎に戻りますこうやって 走っていて何に気をつけなきゃいけない かっていうとここら辺の場合は鹿です ねいつどこから飛び出してくるか本わかん ないですもんねああ雲雪怪しいな予報では 9時頃から雨が降り始めるということでし たので出発の時間できるだけ早めて雨が 降る前に餌ぬか線を走り抜けたいなとは 思ってるんですけど雨が降ってくるとね もうgopro使えなくなってしまいます ので餌ぬか線だけは勘弁してねっていう とこ ですはいそこの交差点左に曲がりますここ はね止まれの標識もないから気をつけない と飛び出しちゃうんだよ ねおお寒い寒い震えが来る気温は今20° 超えてますまだ朝なんですけどねですけど 走ってると寒い ですメッシュジャケットだから今着てる メッシュジャケットねラフアンロードの ものなんですけど本当にメッシュなんです よそのの編み方っていうか編み目がね蜜で はないんですメッシュというよりもネット ですねあほらほら野々さんたちほら野良 JAファミリーでしょうかねあでも角が あるのが2刀いる手前のは小鹿みたいです けどね角がありなしに関係ないんですかね オスメスってよくわからんですけどなんか ずっとこっち見てるねこちらもじっと見て しまうじゃないですか さ行きましょうじゃあ ねおおサミちょうどねトンネルに入った時 のような感じですかね走り始めると一気に 太陽が奪われてく止まるとね空気の冷たさ は感じないんですけど本当に走り始めると ね一気に体温が奪われ てくああなんだろう今度ああ狐 だここにいる あなんか加え てるあ親子の狐なんだね きっと今回の北海道ツーリングで初めてね 生きてるキネみ たい今朝は鹿も見たしキも見たしいろんな ね野生動物いんなって言っても地と狐だけ ですけどね見ることができましたはい宗谷 御崎到着ですあ民宿の方のねお泊まりして いるとこの宗谷御崎 です一応ガレージ入れ ましょうはいただいまです [音楽] さて朝食ですなんとかね朝食の時間に 間に合うように帰ってこれましたおお すごい朝からこんなにいっぱい食べるんだ これでね今日1日走るエネルギー全て補給 できそうですこれは何だろうあ聞けば よかったなこれ多分貝だよね何かのねで スクランブルエッグがあってでここら辺は 漬け物とかかなでやっこがあってヒジキが あってお納豆こで納豆が食べれるとは思わ なかったで野菜サラダとこれは何だろうね ま魚の煮物っていうのは分かるんですけど 魚の種類はよくわかんないなであこれこれ つま楊枝たて凝ってますねホタの殻を利用 して爪楊枝立て作ってやりますね何気ない ところですけど面白いですよねこういうの もでお味噌汁があります昨日はねおぼろ 昆布のようなお味噌汁でしたけどお今朝は おお貝のお味噌汁ですねおタ入りです なんかこれだけで贅沢だよねじゃあ いただきましょうかレッツもぐもぐタイム いただき ますまだね見ての通りおかほとんど減って ないんですけどすでにご飯2杯目です ちょっとした量でもうご飯バクバク食べれ ますそれぐらい美味しいです今日はシリ まで移動することになるんですけど今日は 天気が崩れるということもあってねもし 今日部屋に空があったらこの宗谷御崎でね 連泊をしようと考えてはいたんですけど やはりね人気の民主です平日であっても 今日はね満室だそうです連泊はできません ですからもう今日はシリまで移動すること になりますごちそうさでした完食です残っ たものは魚の骨とわさびベビーホタの貝殻 以上 ですそれではね今日は雨の心配があります ので準備ができ次第出発し ます民宿宗谷御崎を出発しましたなんだ かんだで予定よりも出発時間が遅れて しまいました今のところね曇り空ではある ものの雨が落ちてくる気配はありません このままね全工程雨降りなしで行ければ 一番いいんですけど少なくともこれから 行こうとしてる餌ぬ線そこはねせめて雨が 降っていない餌線で走り抜けをしたいと 考えています ふ線までは33分ですねあそれにしても 民宿宗谷御崎良かったなあ特にね女将さん が作な方で色々なお話を聞かせてくれまし たしねそのお話の中の1つにね今日自分が シャリまで行くという話をした時にシャリ に行ったらラウ神社に行ってみてください とお話がありました来るという時に運命の 運ですね ラ神社なんでもねその神社はお水取りが できるということらしいんですけどまその こととは別にね何かトトロの世界に 入り込めるということのようですこれから 向かうシリでの宿泊は一応クオキャンプ場 で3泊することにしておりますのでその 雷雲神社というところもね今回立ち寄り ポイントに加えてみたいと思っています これここすでにおホツ会です宗谷御崎でね 日本海とホツ会に分れていましてもう すでにホツラインを走っていまして左側に 見える海ホツ街ですあバイクが2台後ろ から来た早いね早いねっていうか自分が 遅いのかどんどん追いついてきますもう 並びかけます ねもう1 台昨日クリオネキャンプ場に電話をしまし て今日から宿泊をしたいということで予約 を入れましたその時にねどちらから見え ますかっていうことを聞かれましたので 宗谷御崎からですとお話ししたところです ねこちらに来る時には十分気をつけて くださいねとえ何に気をつつけるかと言う と6月に入ってから同形が動いてるという ことです要はスピード取り締まりを重点的 に行っているということのようですま雨に なってしまえばねそういうこともないとは 思いますが十分にね気をつけて走るように したいと思っていますま他のバイクにね 抜かれるようなペースですからほぼ問題は ないと思います特に気をつけなければいけ ないのは街中に入った時ですね制限速度が 50kmになり40kmになったという 辺りが1番危険ですので海岸沿を走ってる 時にはね空気が冷たく感じていました ですけど今海岸沿いから離れて少しね内陸 に入っている道路を走っていますなんかね 空気が生暖かいんですよ気持ち悪い生暖か さですねま寒さを感じないのがいいだけ ですか ね海岸線に出ましたもう海岸線に出た途端 に空気変わりましたね冷たく感じてい ますシールドに雨粒がつくようになってき ました乾いたアスファルトに雨が落ちる 匂いもしますあサフ村に入りましたねサフ 村なんですけど一時はね経済的にかなり 行き詰まったということを聞いております 今はねホタ量が安定した産業になってると いうことで日本でも有数の裕福な街になっ ているということなんですけどああなんか 嫌な予感だな道路もね上状態になってきて いますねこれどこかでレインウェアないと ダメですね先ほど抜いてったバイクの方た もねロカにバイクを止めて雨の対策して ましたどこで見切りをつけるかあ道路乾い たああよかったよかった雨粒も落ちてきて いないですガソリンスタンドがありました 給油し ましょうやってるか なはいよを満タン でできるだけギリギリまで入れてください はいリッター17.63まあまずまずもう ちょっと走れたけどまちょうどいいとこに ガソリンスタンドがあってよかったはい 出発し ましょうサルフ公園道の駅ですね風車が あるサフだからねホタだよねホタ食べる ならサフかでもね回線はもういいかな シップ崎にある漁師の店で海鮮丼食べても 大満足していますのであえてまた回線を 食べようとはちょっと思わないですね なんか色々ありますねああ寒いオーバー パンツ入った方がいいか も餌ぬか線まであと1kmですこれまでも バイクで東北に来るってことは過去に1回 しかなかったんですでこのおホツラインも 走ったことはあるんですけどそ当時ね餌 ぬか線なんてあること知らなかったもの ですから今回初めて訪れる走ることになり ます危ねえ危ねえ通りすぎるところだった 一応ナビの案内通りに今走ってますえここ ここを曲がるの ん今ナビの案内通りに走っているんです けどこれが餌ぬか 線ではないですよね住宅地走って ちょっと手前から入りすぎたんでしょうか わかんないぞナビが当にならなくなっ [音楽] [音楽] たナビの情報はあっていましたねただ早く をただけというあここからだねここから 本来は曲がってくるんだ餌線到着です雨 降る前に来れてよかった途中2か所 クランクがあるということですけどほぼ視 を遮るものがない状態で16kmだったか な走ることになるかと思います正面に 見えるのはまだ知れととかではないですよ ね目の前には地線かというと地平 線と言えば地平線かその向こうにね山が 見えますのでま地平線なんでしょうで バックミラーを見てみるとバックミラーの 方が地平線らしいですねどこかね止まって みましょうかでもここらはね緩いカーブに なっていますね必ずしもまっすぐ直線では ないですねもう少し走ってみましょうか 確かエヌ線のエヌっていうのはアヌで戸 松林のある浜だったと思いますでもね 見渡す限り戸松林なんてどこにもないです ね昔はあったんでしょう かどこかで止まりたいね 一度ここらで1回止まってみましょう か走ってきた方を振り返ってみると確かに 地線だねああ今ねある小説思い出しました 振り返れば地平線っていう小説なんです けど場所は違いますけどねその小説って いうのは苫小牧から中別の海王台まで走る 3人のね6日間の物語なんですけどその中 にね主人公が最後混線大地を走る道路から 振り替えた時に見えた地平線その地平線で 本当に自分が求めていたものが何かと 気づくという物語ですね振りね閉線があり ましたので思い出しまし たここが途中にあるクランクということ ですねねをやって飛び出しちゃうと大変 ですの ででここをまた左に折れるとするとまたね 地平線が広がって見えるとあこっちの方が いいな このラインで途中で止まりましょうここで 色々写真を撮ったり動画を撮ったりし ましょう餌線に入って何kmぐらい走った でしょうかねクランクを通りすぎて直線 道路になったところでバイクを止めてい ます今ね撮影してる方角ですけど北向きに 取ってます走ってきた方角ですねそして こちら側が南向きに撮っている動画になり ます見渡す限り地平線ですね遠くに山並は 見えますが近くに視界を遮るものは一切 ありませんで東の方を見ると戸松林らしき ものがあります江沼って名称ですけどアヌ 由来らしくそこから浜に降りる戸松林って いう意味のようなんですねですからもしか したらねここのことを言ってるんでしょう かねこの戸松林の向こう向こう側にはね浜 があるはずですのであ雨がねかなり落ちて きましたまこのままね餌線の走行を楽しみ ながら先に進むことにしましょう餌線本当 にまっすぐですねまだまだ続きますね 不思議ですねこういったまっすぐの道って ねなんだかこの景色の中に吸い込まれて いってしまうような錯覚に陥りますあ雨が 落ちてきましたこれはやばいね本格的な雨 になりそうなのかなこくななければいいん です けど道路もウエット状態に近くなってき ましたね今ね1つクランクがありましたよ ね北から来るのであればそのクランクを 超えてからの方が直線距離が長いです ねもしね動画とか写真の撮影をするので あれば北から来るのであればクランクを 超えてから南から来るのであればクランク になる手前までの間で動画や写真の撮影を した方がいいかと思いますああそこは何 だろうね餌ぬか線のおしまいか なんなんだろうあT だ多分右の方ですね左に行くと海岸線の方 に行ってしまいますの であここもクランクなんです ねまだ餌抜か線としては続いているよう です あ不思議な感じ先ほどまで空気が冷たかっ たんですけどなら暖かいです海から少し 離れたあでしょうかね おうジャンプしそう で おうケツ浮いたあまだ真っすぐな道は続く ようですねですけどあと少し走るとツ ラインに出るのではないかと思います ホツクラインに出た後は少なくとも門別 まではノンストップです門別まではどう でしょう150km近くあるんでしょうか 3時間近く走りっぱなしになるんでしょう か門別にはね有名なカのオブジェがある じゃないです かそのカのオブジェをね見たいなと思っ てとりあえず門別まで走ろう とナビの設定もしておいた方がいいですね ちょっと一旦路肩に止め ましょうおお出てき た経路 はあ1本道だねじゃあナビ開始2時間24 分2時間半の走行ですはい頑張ろうレッツ ゴー江差町に今入ってるんですけど江差町 もね北井45°のラインが通る街なんです よですけどねその北井45°のラインって いうのがここですよって分かるような モニュメント的なものとか表示とか全く 分からないですまだ到達してないのかもう すでにね気づかずに通過してしまったのか それさえも分からないです例えねその モニュメント的なもの表示があったとして もオロロンラインにあった45の モニュメントとは全く違うと思いますので あったとしてもも多分ね目立たないん でしょうやばいっすね雨が降ってきたこれ はちょっとね対策しないとダメですねもう 前走る車のタイヤからも水しぶき上がって いますこれちょっと止まりましょうあ駐車 帯があっ た止まるとね大したことないんですよでも 走り始めるとねとんでもない雨です 進行方向見てもね雨が降らないような雲 じゃないですもうずっと雨が降ってても おかしくない雲行きですほら分かる明るさ も何もないでしょちょっと濡れてからだ からキモいわ熱あgoprogopro だめだしまわ なきゃ今オム町に入るところですこのオム 町から同等になるんですねですから今自分 がいるとろは同になりますですけどあと 5mほど進めば同等に入ることになり ますさあ行きましょうかもうそれよりもね 今日は天気に翻弄されてま翻弄っていう よりももう振り回されてますね雨が降っ たり止んだりもう降らないだろうと思うと また雨雲がね流れ込んでくるともうその 繰り返しです今雨が上がって南の空には 青空が見えますとりあえずGoProを つけましたですけど雨対策で荷物にかけて あるレインカバー自身のレインスーツは そのまま ですさ行きましょうはい同と突入 ですDET
【DAY8/19th(前編)道東突入編】
明るくなれば目が覚める。北海道では当たり前・・・
でも、今朝は起きられず。
それでも雨の予報に反し、日差しが・・・
じっとしていられません、朝飯前に早朝プチツーリング。
おかわり宗谷 & おかわり朝ごはん。
行けるなら行く。そして、食べることができるときに、食べれるだけ食べておく・・・ これ大事!
降水確率⤴⤴の中、日本最北端の地から、オホーツクライン南下開始。
エサヌカ線を抜けるまで、雨降らないで!!
民宿 宗谷岬(稚内市)
宗谷岬・宗谷丘陵・白い道
エサヌカ線(猿払村)
道北・道東境界(枝幸町・雄武町)
走行距離:177.9㎞
総走行距離:1,269.3㎞