2024年(令和6年)奥多摩町公開討論会

定刻となりました 只今より主催 一般社団法人 青梅青年会議所 後援一般社団法人公開討論会 支援リンカーンフォーラムによる 奥多摩町長選挙公開討論会 を開会させていただきます なお携帯電話はマナーモード に設定 いただきますよう改めてご確認 お願い申し上げます 本日司会を務めさせていただきます 一般社団法人青梅青年会議長涌井 隆行と申します 何分不慣れではございます が精一杯 務めさせていただきますのでどうぞ よろしくお願いいたします 拍手 まず始めに当会議所2024年度理事長 でございます 佐野泰子より主催者として ご挨拶させていただきます 理事長お願いいたします はい皆様 こんにちは本日の公開討論会を 開催させ ていただきました一般社団法人 青梅青年 会議所2024年度理事長の職をお預かり して おります佐野と申します 本日は2024 年度奥多摩町長選挙公開討論会 へお集まり いただき誠にありがとうございます 私たち青年会議所の理念であります 明るい豊かな社会を実現するに あたり 今回の選挙はとても重要なもの だと認識しております そして一般社団法人 青梅青年 会議所は政治的な公平中立な立場 として 今回の公開討論会運営に尽力させ ていただいております 現在の日本は新型 コロナウイルス感染症が落ち着き 始め日々 の生活が戻ってき始めましたしかし 景気 の低迷による雇用対策や高齢化社会 の 医療の見直しなど様々な問題 がまだ 残っております これは奥多摩町において も乗り越えなければいけない課題 です 本日の公会討論会を通じて候補者 の 真摯な政策やビジョン 人柄が明るみになり質の高い 政治透明性の高い政治を実現する に あたり皆さんには今回の討論会 を通じて 選挙へ役立てていただきたいと思 っております 立補者のお2人にはご自身の 熱い 思いを皆さんへ伝えていただき 選挙当日 に投票行動へ移していただきたい と思っております 私たち一般社団法人 青梅青年 会議所もこれからの奥多摩町の 未来を共に考え 一緒に築き上げていきたく思って おります 本日の公開討論会という大切な 時間 を共有できること大変嬉しく思 っております それでは本日の公開討論会 どうぞ よろしくお願い申し上げます 拍手 ここで本日の公開討論会に皆様 への 注意事項を申し上げます本日は 一般社団法人 青梅青年会議所が主催いたします 奥多摩 町長選挙公開討論会にご来場いただき まし てありがとうございます 公平中立な運営を 実現するためご来場の皆様には 以下の事項 を現にご遵守いただきますよう お願いいたします 野次私語等立補予定者や コーディネーターの発言を妨げる 行動はおやめください 立補予定者の入場後退場するまで の間は司会 者コーディネーターが促した時 以外の拍手 はお止めください プラカードのゼッケン腕章等の 着用 その他特定の立候補予定者を指示 もしくは不 指示またはそのような外見を呈 する言動は おやめください 開会中の入退場は原則 としてご遠慮 ください 皆様による立補予定者コーディネーター へのご質問は一切禁止いたします 会場内での写真撮影ビデオ撮影 録音等 は一切禁止いたします 開会中携帯電話等の電子機器 は音が 鳴らないようにしてください 火災等緊急時は係の指示 に従ってください 主催者が来場者の言動 等により 公開討論会の運営において公平 中立が 損なわれたと認めた場合またその他 公開 討論会の運営に支障が生じると 認めた場合 は当該来場者に会場よりご退場 し ていただくこともありますあらかじめ ご 承知きの上そのようなことがない ようご 理解ご協力をよろしくお願いい たします それではここでコーディネーター が 登壇いたします 拍手を持ってお迎え くださいお願します 拍手 本日のコーディネーターは石坂 さんに お願いしておりますここからは コーディネーターが進行いたします それでは石坂コーディネーター よろしく お願いします ただいまご紹介いただきました 私 石坂督規と申します普段はですね 埼玉大学の方で教員をしております 現在 リンカーンフォーラムという公開 討論会を 支援する団体に所属をしていまして 公開 討論会のコーディネーターを全国 各地担う とこういうことで今回はこ の 奥多摩町の方にお邪魔をしたということ に なりますここから座ってお話を させて いただきたいと思います それではこの 公開討論会ですけれども今回は 町長を 選ぶ選挙町長選挙の討論会ということ に なります皆さんもご存知だと思 うんです けども選挙これ政策による当然 選挙なん ですけれどもなかなかその政策 を語って いただく場というのが少ないと 例えば皆 さんも選挙候補とかでそれぞれの 政策ご覧 になると思うんですけれども実際 にお二方 がこう並んでですねそして政策 論争をする という実はほとんどないんですよ 今回 は青年会議者の皆さん青梅青年会議所 の 皆さんこちらが主催となってですね 今回 は討論会を開催することになりました ここで皆さんにいくつかお願い がございます 討論会はかなり時間 管理が 厳格に進んでいます 例えば 3分で お願いします と言ったら3分でお話いただく これ非常 に候補者の皆さんにとって は難しいんです けれども今回ですからもうちょっと 話 が聞きたいと思ってもあらかじめ 決められたテーマそして時間こういう 管理 がございますのでこちらの方こういう 形で進んでいくということをご了承 いただきたい もう1つは皆さん の反応なんですけれども例えば 思わず拍手 をしてしまったり声を上げてしま ったり こういうことがこれまでもありました この討論会のルールとしては私が 拍手を お願いしますと言った時以外の 拍手 を控え いただきたいと思います 思わず声が出 ちゃうてことあると思うんですが この辺 ご協力いただきたいと思います それから 先ほど時間管理ということ 申し上げました けれどもあらかじめこうテーマ が決まっていてまずはですねお 話を それぞれいただくんですがその後 討論と いう形に入ってきますですので いわゆる こうテレビで見るようなあの討論会 とは 少し違うかもしれませんけれども 一応 厳格なルールに基づいて進んで いくという ことになります それでは早速ですけれども 今回立候補を 予定されてる2名の方にご入場いただき たいと思います 皆さん大きな拍手でお 迎えいただければと思います それでは 師岡さん若菜さん入お願いします 拍手 それではご着席 をお願い いたします 本日は町長選挙に立候補 を予定され ているお二方にえお集まりいただき 討論会を 進めさせていただきます 順番については 発言順と場所についてはあらかじめ 抽選を させていただきました 私に近い方から 師岡さんそして若菜さんとこういう 順番で まず発言をしていただきます 発言について はまた交互にえ変えていきたい と思います ので1番目2番目で次のテーマに なると1番目2番目とこういう形 で進んで まりたいと思います それでは 討論会ですけれどもおそらく ちょっと今 前にいらっしゃるかもしれません が実は 討論会先ほど時間管理を厳格 にとお話し ましたがタイムキーパーの方が いらっしゃいます 例えば3分間となっ た場合お話をいただくわけですが ちょっと 前の方でこ上げていただきます 1分経過 とかですねこう出ます1分前 ですね 最後30秒が出てここは問題ですね 終了と いう札が上がったところでベル がなります ので途中であってもですね 大変恐縮な んですがそこで終了とさせていただき たいと思います なかなかこう時間 限られた 討論会ということでご協力 大変かと 思いますけれども時間管理の 方お願いし たいと思います それではですね 討論会早速進めてまいりたい と思います 討論会ですけれどもあらかじめ 主催者の方で決定されたテーマ に加えて皆 さんからこんな課題がある テーマが あるということを最後に頂いて いますお 手元の資料の後ろの方に 皆様からの お声ということで課題上がって いますが そちらの中からまた比較的多かった もの をまた新たに質問を 加えさせて いただいておそらくこのまま 順調に ゆくとですねえ87もしくは8ぐら いの テーマでお二方からお話をいただ けると思います その皆様からのテーマ につい てはまた後ほどお話させていただき ます それでは早速ですけれども討論 の 辺入って参りたいと思います 設問の1 これあの皆さんの方にはお手元 にはですね それぞれのいわゆるシートという 形で あらかじめお答えというものは 完結に ですけどもまとめて書いてあります これと同じことではなくても全然 構いませ んのでえおそらく時間足りない と思い ますからエッセンスをこう語 って いただいてもいいそれと違うことを 語って いただいてもいいと思いますが こういう形 で進んでいきたいと思います それでは 1つ目は総計画が入 るんです が討論にまず入る前にお二 方のこと ご存知だと皆さん思うんですけ れども 自己紹介を少しお願いしたいな と思います それぞれがどんな方なのか あるいは 今回立候補に至った動機であった りとか こういう思いで今回は選挙に出る という ことでも構いません まずはお二方から 自己紹介お願いできればと思います それで は師岡さん若菜さんの順番で いきたいと 思います それでは3分間自己紹介 お願いいたします 皆さんこんにちは 本日は討論会お越しいただきました 大変 ありがとうございます師岡伸公 青梅 市の御岳に生まれまして27歳 まで 御岳におりました それから奥多摩町に 引っ越してきてもう早43年今年 44年目 になります本当に地域の 皆さんに 可愛がっていただいて仕事であった り 趣味であったりそれからいろん な自治会 活動であったりそんな中で 自分を育て ていただいたことを本当に今感謝 しております その土台があって地元 の保育園 に務めて議員活動も12年させていただき そして今の自分があります そんな中 で一町民としてやはり色々感じて った こともございますけれどもやは り公職に なった時に非常にやはりやらなきゃ いけ ないことがたくさんあるなという 感じを 持ちましたそんな中で具体的に 1つ1つ やっていくためにはですねやはり 民の皆様 のご意見それから議会のご意見 そして1番大切だと私が感じてた のは町の 中を歩い てもちろん声を上げてくださる 方も いらっしゃいますけれども声なき 声をどう やって反映させていくのか ということ をつくづく感じました そういう中で今 また立候補をしようという風に 考えました 特に私一番やはり全面に打ち出 してるのは 高齢化対策ですもちろん少高齢化 です から子供たちのこともこれから お話し ますけども考えにありますけれども まず 昭和の奥多摩の歴史を作っていただ いた先輩方 のこれからの生活というもの をしっかり とケアしていかなけてはいけない これを まず第1点に考えています そうして考え てみると様々な細かな施策どれが という ことはないくらいやはり課題がいっぱい あります この中で少しずつ医療費の問題 ですとかそういうことも含めて ですね1つ 1つ解決していくそしてそれを職員 が本当 に町民皆様の気持ちに至ってね 推進して いくそれによってやっぱりスピード 感が 気の入り方でスピード感が絶対 違うと思う んですねその辺をこの4年間やっぱり 職員 と一緒に仕事をさせていただいて もっと もっとスピードを持ってやらなければ こう いう福祉政策もその他の政策も 行き届か ないということを本当に感じました そんなことを思って今回また こういう 形で皆様の前でお話をさせて いただいて ますけれどもしっかりとこういう 福祉政策 を前面に打ち立てる またこれからお話しする 他の政策についてもやっていき ます ありがとうございます はいありがとう ございましたはい続きまして若菜 さん自己 紹介3分でお願いします はいこんにちは 若菜でございます まず一般 社団法人青梅青年会議所の皆さん 方大変 ありがとうございました こういう機会に 発表させていただくということ で大変 嬉しく思っております私あの昭和 33年の 4月に町田の鶴川というところで 生まれ ましてこの子供の頃から魚が 非常に好き でですねまそんなことで東京 水産大学に 進学をしてヤマメの産卵機を 秋から春に 移す実験をやっていました 当時ですね 奥多摩町長河村文夫さんという 方 当選をされてですね淡水魚の養殖 を町で 進めるということで私の 大学に 求人が来た関係で奥多摩町に就職 すること になりました 職員時代は観光産業課企画 財政課 上下水道課そして副保険課で勤務 をしました 都合ですね 35年と6ヶ月 その後教育長とし て2期6年ということで全体では 41年 6ヶ月奥多摩のこの地にお世話になりました そんな中 でですね私が感じているのは 全く地縁も 血縁もない中でぽっと1人で奥多摩 に 来たん ですけれども皆さんにですね 大変親切 にしていただいて本日まで 過ごすこと ができました 奥町ですけれども何もない っていう人 も中にはいるんですけれどもこの 豊かな 自然がこれからすごく財産で あり貴重な 資源であるって思っています こうした 資源をですねどうやって生か していくか それがあの我々に勝れた仕事かな と思っています ですからこの町に住ん でですね皆 さんが普通に見れるこの山の風景 自然の 風景風の感じ方そういうことも 含めて 私はこれからも高齢者 の方がまだ 若い方も含めてこの街に 安心して住んでいけるとそういう 政策を やっていきたいなと思っています 私あの 特にですねあのストーリーを重視 してます 全ての物語にはストーリーが あってその ストーリーに向かって私たちは その目的と その効果そしてそのストーリー をする ことによって何ができるのかそういう こと を常々考えながらえ役場の仕事 を今までで こなしてまいりました これからもですね 様々なことを考えて実行して いきたい と思っております 以上でございます はいありがとうございました 以上お二方 から自己紹介をいただきました はいそれで は討論の方に移らせていただきます お手元の資料のところ討論の方 に入って いただきますとクエスチョン1 と書いて あるところですねでまず1つ目の テーマ ですがちょっとなかなかこう 非常に 大きなテーマになります 実は奥多摩の場合は 第5期の長期総合計画これが 今回終了ということになります これを 迎えて今度は第6期新しい長期 総合 計画を作るというこういう年 に今年 なっているということです 長期の計画 というのは大体10年ぐらいの スパンでどんな街にしていき たいか 計画をあの各市町村も作ってい くんです けどこれ義務ではないんですが 作る このまちの場合は作っている とで ちょうどこれタイミングとして はいいんですね 皆さんの政策を語っていただく 時に 新しい計画ができるこの年です からお二方 にお伺いしたいのはまこの計画 もちろんこのままあの計画を継続 してい くってこともありますし新たな 例えば視点 こういった考えを今度計画に加 えていき たいという可能性もおそらく出てくる でしょう あるいはここを見直していくと もうちょっと突っ込んでいくという ような ところをそれぞれま新しい町長さ は それぞれビジョンやはり持ちです のでそこ を少しえ詰めていきたいと思って います 例えば見直しが必要とかこういう ところを 伸ばしていきたいこういう課題 を克服して いきたい新しい計画に盛り込む あるいは こう作り上げてくそのプロセス について お二方からお話をいただきたい と思います はいそれでは今度順番がですね 若菜さん からになりますはい3分間でまず この計画 こちらについてお願いいたします はい私 あの第3期と第5期のですね長期 総合 計画策定に関わりました その中で伸ばし ていきたい分野は福祉保険の分野 でございます 少子高齢化進行しております けれども 高齢化率が非常に高い当町にあり ましては 少子化対策と高齢者の 福祉の推進 は大変重要だと考えております そのために 子育て支援への充実で高齢者 を見守る 家庭や地域の方々の支援あるいは 町民 全体が健康となる健康事業の 推進 高齢者や障害者の自立と自己決定 を尊重した 生涯の健康で暮らせるための生活支援 を 行うということがとても必要だと 考えています 見直しの必要な部分ですけ ども奥多摩 創造プロジェクト今までですね 一定の成果 を生み出しております 急激人口減少が ですね人口推計よりも緩やかに 進んでいます ただあの ただいま日本中至るとこで 人の 取り合いが始まってます そんなことで これから地域の事情に鑑みて 住民 の皆さんにも参加をしていただ いて主体 的にですねまちづくりに取り組ん でいただき たいという姿勢が必要となってくる と思っ ております 行政に求められているのは この住民が参加しやすい場の提供 機会の 提供あるいは住民や関係団体等の 主体が 取り組みを行える住民参加型の 奥多摩 プロジェクトにしていく必要がある と考え ています でさらにはあのdxです役場 に来てもらうっていうことが 今後 は住民なりすいません自宅なり ですね コンビニでも住民表が取れるわけ ですから そういったことを推進を して小さな 役場を目指していくということが 大事だと 思っております そして新庁舎の建設 すでに基本設計が始まっております けれどもこれもですね役場 の西側の 半分はすでに新耐震の基準を 満たして いるという中で全部を取り壊す のかという ことなんです これはあの面積の問題も 含めてなんですけれども建設 面積が2割 ほど今回住民説明会で減ってます けれども 費用もですねそのままの30 億という ことで面積や事業の積算に甘さ があるんで はないかと私考えます 人口推計も 2050年にはすでに2600人になると 約半分になってしまう こういう状況の 中でですね現在の計画では再来 年の人口 推計を元に規模を算出しております けれども果たしてそれで良いのか という ことであります 先ほど申し上げたdxの 推進によってですね役場に来なくても 仕事が できる証明が取れるという時代 が来るわけ ですからそういったことを踏ま えてですね 規模は小さくても十分可能である と思います はいありがとうございます 福祉それ子育て支援え それから 健康支援様々なこ支援が重要 であると この点はおそらく引き続き続けて いき たいと見直す点としては奥多摩 創造 プロジェクトというこれ人口推計 に対し てあの少しやはり課題があると どんどん人口が減る中でま例えば 役所も スリム化するdx化というのは デジタル化のことですね様々な デジタル化 をめていこうとですので新庁舎 に対しても 今までのような形ではなくて 新たな人口 推計に基づく形でもう1回試算 し直して はどうかというこういうご提案 をいただきました はいありがとうございます それでは 続きまして師岡さんお願いいたします はい 長期総合計画です 第5期の最後の年を迎えて もちろん その10年間で様々な見直しを行 い進めて まいりましたがえまずこの中で やはり庁舎の建設については 過去の河村 町長さんの時代からですね 10年 平成27年の段階で10年経ったらこれは もう手をつけなければ危ないよ という風な ことが役場の中でやはり語られて まして そのことを私はしっかりと引き継ぎ ながら 今やろうとしてます がこのまた5年10年でやはり世の中の 状況日本全国世界もそうですけれども 非常 に気候の不順の時代が続いておりまして 災害がますます大きくなっております この辺りをやはりしっかりと 長見の中の 1つのアイテムですけれどもさらに 力を 入れてやっていかなくていかない という 思いを強くしました 先日、町村会の講演会 がありましてそこで熊本県の益城町 の町長 さんに講演をしていただきました もう本当 に大変な時期をその町長さん過ご して とにかく震度7でも守れるような 庁舎を もし皆さんの中でそういう計画 があるん だったら是非ともこれは住民皆さん のため に皆さんはやらなきゃあかんよ というお話をいただきました そのお話も受けてですね今もう1度この計画を振り返って ますが そして長期総合計画もです ね10年でいいのかということが やはり 今お話ししたねえこういう世の中になって 長期なのか中期なのかじゃあ5年スパン7 年スパンで考える必要があるのではないか というそういう時期にもかかって ます 正面皆さんのワークショップに 参加して いただいて様々な意見を紹介しました こういうものを踏まえてですね 今後 の長期計画な長期総合計画なのか 中期なの かその辺をしっかりと見据えた 上でやって 参りたいというふに思っています それからやはり 地域作業をしっかりとするやっぱり 住ん でる住民の皆さんがですね少し でも働きの あるような環境を作らなきゃいけない これ はもう1つの奥多摩町の側面であります そんなことをしっかりと胸に刻 みながら やっていきたいという風に考えて おります 以上です はいありがとうございました まず 新庁舎の建設について色々 お話をい これほど後程討論していきたい と思います それからもう1つはその計画 自体が 例えば10年でなくてもいいんじゃないか というもっと短いとかそういう こともあります これ別に10年で決まってる わけ では当然ありませんので町によって は 色々です5年だったり4年だった りっていうとこもございますの でそう いったことも今後ワークショップ と通じ て議論深めていきたいということ になります はいお二方どうもありがとうございました それではここから少し私の 方から 質問させていただいてお時間大変 恐縮なん ですけど1分間でお答えいただく という形 にしたいと思います まずこれお二方にちょっと確認ですけれども庁舎の建設 こちらについてお二方とも賛成 とこのまま 当然進めていくということでよろしい ですか 師岡さん 若菜さんもどうなんでしょう 見直しだけれども作ること自体はいい 見直しということですからあの いずれ私も 役場長くいましたんであの立て直さなければ いけないとことは十分承知しております わかりました ではこの点について伺って きたんですけれど庁舎 の今度は 建設ということになります そうすると1つ は財政的な問題があります もう1つはその 規模であったりとかその中身この 問題ある と思うんですが財政的にはこれ 問題ないのでしょうか 大丈夫なんでしょうか はいあの 基金をあの当時から積み立て ていただいて 今18億5000万というとこですね 令和 4年度までそして庁舎の建設 が始まる 令和7年度には20億を超える予定 であります それとそれ以外にやっぱり 多摩産材を 利用することによって 東京都から の支援もいただけるお話もいただいてます のでそういう風なものを合わせて やはり30億前後の予算はしっかり と確保 してまいりたいと思ってます それが一般 会計に及ばないように一般 会計でやってますのではいそこは あの しっかり分けてですねはい 若菜さんこれはどうでしょう いかがでしょう 財政 のお話でございますけど私企画 財政課長の 時にこの金ので積み立て の条例を 作りました 毎年1億から1億5000万積み立ててきましたけれど もこれ見ていただくとですね令和2年以降 3億5000万4億という形でですね急に あのちょっとパネルはね出せない 出せないですすいません そういうことで ですねあの積立額が急に増加を していると しかしながらまだまだ13億から 10億は 足りないはずですから借金をするという 形になると思いますけれどもそういった ことも踏まですねえ建設資金には面積の 問題が当然絡んできます あるいは今の庁舎 を壊すのか壊す時にいくらかかるのか半分 壊した時は半分建て替えればいいという 考え方 もあるんでねそういうことも踏 まえて 検討してほしい その場合の比較設計をした 上で上に行った方が安いのか 下に半分 壊してが安いのかそういたことを ですね みんなで議論をする時間が必要 だと思うんですね ちょっと拙速であると思 って思います はいありがとうございます 今度はあの 先ほどもありましたけど人口 が減少して いく中でのこの庁舎の規模感 であったり とか今あのホームページとにも もう既に 計画あみたいなもんですかね出ていますし あ今度こんな庁舎になるんだな っていう こと皆さんご覧になったかもし れません こちらについた師岡さんはやはり あのぐらい の規模感であったりとかそうい ったものは 最低限必要であると はいこれ人口が 1000人以下の町村に至っては やはり 職員も兼任をしたりそれから 仕事の内容 もコンパクトにするということができます がまだまだ奥多摩町1000人を超えている状況 の中でやはり一定の職員の人数 それから 一定の家そういうものがねやはり どうして も必要だという話が出まして それを遵守 するとこのような計画を進めなくては いけないというところになっています 場所についても今のあの通り はい そうですね場所についても 色々あの 地区を古里地区氷川地区いろんな形 で皆さんの ご意見を聞きながらやらせていただきましたけども やはり他の官公庁との いくら 時代になってもやはり フェイストゥフェイス顔と顔を見て いろんなことを解決していくためには 氷川 地区が妥当ではないかという結論 に至りました はいありがとうございます じゃ続い と若菜さん同じ質問です規模感 であり場所です はいまずあの規模感でございます けれども先ほどちょっとお話しした 2050年の国の推計では奥多摩は 2600人になります 今の半分の人口です でその時の規模感つまり今の建物を上に 作った時に 50年70年RCですから持つわけですね その時にどこにあの焦点合わせて規模 を決めるかっていうの非常に難しい 問題だ と思いますけれども少なくとも 25年後に は半分になるでその中で身の丈にあった 施設の規模をするべきではないかと 私思っております それとえ財政の問題 でございますけれども特にですね 規模の問題はそうそれも含めてです はい人口とえ財政の問題も含めてですね 規模は縮小するべきだと考えます で福祉 保健課も今保健と医療と福祉の連携で 奥多摩病院の隣にあります みんなオーソライズされてます ですからあそこに あのままあるのが適当だと思います はい ありがとうございます じゃあ庁舎のもし またお時間があれば後ほどということ にさ せていただきます ここで1つあの二方に 伺いたいのはこの計画あの非常に 大事なところ見直す点もあると思 うんです がお二方の政策でちょっと 聞いて みたいの1丁目1番地の政策これだけは 絶対に自分が町長になったやりたい 優先 順位の1番高いものをちょっと聞いて み たいんですがいっぱいあると思 うんです ねその中でいかがでしょうかそれぞれ まず 師岡さん一丁1番地これだけは絶対 先ほどもお話した通りやはりこの 52を 超える高齢化率これから25年には 54になるんじゃないかということです やはりこの高齢者社会にあってですね 先ほど申し上げた 奥多摩の歴史を作ってきた方々のね やっぱり 健康作りはまず第一に考えたい という風に 思ってます 当然子供たちのね教育につい てもしっかりやりたいと思って ますがまず この二本が中心になっていきます はい基本 的にはまず高齢化対策高齢者向け 政策それ からま子育て支援この2つよろしい はい じゃあ同じく若菜さんお願いします はい私がですね後期高齢者 今 32.7%まで出してます この方たちは 今若い方が支援をたくさん受け てるという ことを不満を持ってます それで私は後期 高齢者の方々にも医療費病院 にかかった 時に自己負担のさらに1/2 を町 の方で負担をする仕組みを考えて おります で予防的にです 病院に行くのを控え ないように病院に行って 早めに治し ていただき健康寿命を伸ばしてもらい たいと思っております あとですねもう1つ は道の駅でございます私職員時代 から ずっと道駅のことを考えております すでに 東京都水道局とは打ち寄せを何度も したえ 経過がございますまそんなことも含めて 道の駅は観光の裾がすごく 広がりが ある事業なんですね ですからいろんな農業 にも関係しますし林業にも関係 するそう いったことで道の駅は是非作っていきたいと 考えております はい2本ですね 1つは 後期高齢者を中心とした高齢者 政策もう1 つは道の駅これは具体的に案も ある場所も あるってことですね分かりました はい はいということでこの2つこれが 2人の ですね優先度の1番高いということ で出し ていただいた政策になります ここは結構 比較できるポイントなんですよ あの皆 さんやること結構あの同じような ところ ですけれどもこれ優先順位って は非常に 大事になってきます はいそれでは質問の 2の方に移ってまいりたいと思います こちらはですね奥多摩町の仮想 地域 持続的発展計画というそういう 計画があります これは国が補助金を出す際にです ね1つこの計画を指標として出す これ 結構あのdxとか人材育成にあの 特化した 実はご支援なんですけれども 1つ過疎と いう言葉が私のやっぱり気になる と人口 が減っていくこの人口減少に対して どの ような政策が必要なのかと 先ほども 先ほど人口が減るという話もありました 人口が減っていくだけだったらまだ 課題も少ないのかもしれません さらに高齢 化も進むという高齢化率が50% ものすごい高い数値ですので高齢化と 人口減少対策にどのような形で 向き合うのか これ具体的にですねどんな支援 が必要な のかということも含めてお二方 からお話をいただきたいと思います 先ほど 冒頭若菜さん師岡さんの順番でスタート し ましたので今度は師岡さんから はいこの テーマについてお願いします3分間 はい あの人口減ということでですね あの当然な ことながら色々経済的な支援で 定住対策 やってまいりましたけれどもここは 時間が かかってもしっかりとして 教育を施す ことによってそういう奥多摩愛を 持てるよう な方々をやはり奥多摩に招き入れたいこれ 非常に難しい問題え力も入るよう があるん ですけれどもまここが1つそれから もう1 つ高齢化で医療の問題ですね今 奥多摩病院の 院長といろんな形で話をしてるんです けれどもあの 在宅をしっかりやろうという風 な形で今 院長と話しています 保険福祉センターの 地域放とともにですねやはり人の 高齢者に 向けてしっかりと在宅訪問して 現状把する それから今見守り事業13事業者 さんやっ ていただいていますけどもまここで また もう1つ加わってですねそういう 方々民の 力も買いながらねやっぱり高齢者の 施策を しっかりと見守りをやっていく それとこの 教育時間かかりますけれどもしっかり やっ ていくということを考えております えあと はそうですね病院のことは後でも お話しし ますがえっとしっかりとしたです ねえ若い 意思を研修体制を整えて今そういう 塾を 井上先生解説していますまそういう 若い人 たちがこれからあオタ病院になって いき ますので是非期待をしていきたい いただき たいという風に思いますはいありがとう ございましたまずオタを持った 方にこう 入ってきてもらいたいこれあの 例えば移住 であったりとか観光力も含めて だと思い ますそれからもう1つは医療まこれ オタ 病院ありますけれどもまこちら の今長と 連携しながら在宅診療あるいは 見守り等々 をこう進めているとまこの実は 病院を抱え てる自治体って本当大変なんですね いろんな財政的にもそうですけ れどもで ここ今2次急遽でしたかね確かそう ですね あの3時は青梅の方まで多分行く ことに なると思うんです2時はここにな ってると いうことでこれはやはりこの地域 の機関的 な病院っていうことになります まこれを どうするかっていうのも大きな 課題だと 思いますそれからもう1つは教育 あれ若い 人たちの活躍の場合を確保する こういった ところをまずはあげていただはい それでは 続いて若さんお願いしますはいはい え私は ですね移住定住地域間交流の促進 人材育成 分野でございますその理由ですけ れども 人口が日本中で減ってるという 話先ほどし ましたけれども8000万人になって しまったその中でですねえ全国 の1700 の自治体では今人の取り合いを してい ますその中私どもでは移住定住 策を15 項目のえ支援を今やっております けれども これ単にですね人が減るっていう いうだけ の話ではないんですねで人が減る と何が 起こるかっていうとすぐあの分かる のは コミュニティの崩壊です自治会 活動の役員 がいなくなった自治会ができなくなった そういうことがまず考えられます でそれに わしてですね教授ができなくなって きます 防犯だったり災害があった時に 誰が見守る のかということが必要になって きますまた 地域の伝統や文化も今お祭りが 始まって ますけれどもお祭りのですねやり 手いなく なってきたそんなこともあります まさらに はあの森林環境が後輩したり空 屋が増える ことによってえ不幸作が増えます そうする と動物がですね山がだんだん人 件に覚って きてますから動物が出やすくなって きて そういうこともありますですから え移住 提重の問題はいろんな課題を含ん でます けれどもまここの講談のしかし ながらの 部分ですけれども非常にですね 独立した えるんではなくてま教育や福祉 あるいは 働く場所の確保産業進行などと ですね一定 的に考えなければいけない問題 だという ことでえこの分野に語るやつですね ま総合 的にえ横断的にあるいはえ政策 をですねえ 考えていくということが非常に 大事になっ てくると私は思っており ますはいありがとうございます それでは お二方からとも出たこの移住停止 問題に ついて少し伺ってみたいと思います やはり 若い人が入ってくるえこれによって こ地域 やっぱり活力を生まれえまあの そこでです ね新たなコミュニティがこう形成 されてい くっていうことなんですが私も ですね いろんな街回ってきて感じるのは ですね 若い人が入ってくるには最低限 のインフラ て必要になってきますやはり教育 医療雇用 この3つがないと若い人はなかなか 入って きてくれないですよねそういった 意味で この町は先ほど若野さんの方から も奪い合 いっていう話がありました若い 人入ってき てほしいどんな施策を講じて若い 人に入っ てきてもらいたいと思ってるのか その辺の 具体的な政策ですねま例えば秋 対策 あるいはそれもあるかもしれません し新た な声を生み出ししたりあるいは 若い人入っ てきやすいような様々な候補も 必要かも しれないこの辺りちょっと諸岡 さんから はい1分間です1分1分あの何か1つ でも いいです大的はいはいえっとや はり雇用の 確保ってのはねやっぱり1番なん ですね あの中には青梅立川向こうにね 通ってる 若いご家族もいますけれどもや はり地元で 仕事ができるにこうしたことはない まそう いう意味では今関と民と共同しながら いろんな事業者さんが入っていただ いて ますそこで是非ともこのお仕事 を始める からには雇用の部分もよろしく お願いし ますという風な形でお願いをしています え それからもう1つ何でしたっけえ っと医療 とかあ医療ね医療の格好ね先ほど 申し上げ ましたように医療しっかりとね あの何でも ちょっとおかしいなと思ったら 是非病院に お電話くださいえそしてですね そのことが 本当に重要な病気に繋がるのか それともね 話を聞くことで対面でやはり支 できるもの なのかその辺の判断をお医者様 して くださいますのでなんかあったら 是非ねえ 声をかけてくださいしっかりとその 辺りを ねあのケアしてまいりますそして 今あの牛 さんが言ったように2量から3量 のつぎは しっかりとやってまいりますはい ありがとうございますえついて 和野さん いかがでしょうこの若い人の獲得 とはいえ 私はですねずっと企画財政化で 移住定住の え小支援15項目作ってまいりました けれども気がついたのはですね 箱がないっ ていうこと箱はあるんだけれども 空屋です ね箱はあるけれども使えないそう いった 状況を打開しなきゃいけない特 に私受自身 が住宅がですね奥たに買えなくて 多に買っ てしまったんですけれどもそんな ことも 踏まえてですね若者定住用の今 造成地が できてますで若者住宅用のえ賃貸住宅 あるいは15年住むとえもらえる 中古住宅 あるいは新築で22年住むとえもらえる え 若者え子育て応援住宅とかですね いろんな 仕組みを考えましたですから箱 がですねま 第1っていうことで箱があった次 に必要な のが教育だったり医療だったり 雇用だっ たりですからその第1段階の一丁目 1番地 は住宅の整だと私は考えております はい ありがとうございます今ちょっと 若さんが 住宅ってありましたが諸岡さん に伺いたい のは住宅政策はいかがでしょう かま例えば いろんな政策これ1分間ではい あのそれこそ長期の計画の中で ねえ小支線 のための住宅をしっかりやろう という風に て今それを続けております それともう1つはその住宅とですね えそばにえ公園ですとかそういう ものをね えやっぱり親子さんお子さんの 安全に すごく感じてますのでそういう ところも しっかりとねあのコンパクトに えただやはり奥は休憩者地が多 いんで理想 的にその公園をそばに作ることが なかなか 難しいしかしそういうニーズを ねしっかり 把握しながらこれからはやって いかなく ちゃいけないという風に思って ますま本当 にま15項目の政策の中でえ恵まれた 若い 人たち の環境ですただこれに甘んずる ことなく 浸ることなくその先どうするか 住民全体に ついてやり若い人たちとねあの 色々 話し合いながらこれからの高齢者 をどうし ていくかという風なこともねやって いか なきゃいけないと思ってますはいはい ありがとうございます若田さん 先ほど住宅 の問題って言いましたプラスアルファ とし てはどうでしょう若い人を引き 込むたはい プラスアルファはですねその後 は仕事だと 思ってますで仕事場はですねあの なかなか 大きな企業を誘致するのは無理 です実際 問題その時にどうするかで空屋 をえ テナントあ店舗に活用するとか あるいは サテライトオフィスを作るとか あるいは 企業家の人にですね貸し出すとか そういう ことをですねまsnsなども通じて え日本 全国に発信をしてね都会には1200 万人 いるわけですからその人たちの 何パーセか が来てくれればすごい人数になる わけです だから住みたい室に来てもらえる ための箱 が大事だと私思ってますで箱の整備 するの には先ほど申し上げたマでなかなか 全部 作れませんですから民間の明け をですねえ 今500個以上空いているわけです から 少しでもですね多くえ地道な交渉 を続けて 空屋を使えるようにしていくことが とても 大切だと思っておりますはいありがとう ございますま若い人をこう呼び 込むために は様々な政策が必要なんですがま 今の話 ですやっぱりまあの住むとこ居住 ですねま それからやはり医療であったり 子育てこう いうことは不合的に絡んでくるんです けれどもま町としてあの様々な シをままた 後ほどお話しいただきますけれども え 取り組んでいただくとえそれから もう1つ ですねえっとここでえやはりあの 大きな 問題交通インフラとかインフラ の問題少し 伺っていきたいと思います例えば この町 ですけれどもここまで来るために まあの jr走ってますので比較的あの観光 の方ま 今日もたくさんあのgrr載ってました けれどもいますただやはり道路 の問題それ からさらには移動の問題ですね 高齢者この 問題も非常に大きな問題です皆さん もある 程度年齢になると車を変更されて え例えば バスでとかですね電車でという 移動が増え てくると思いますそうなってくる とですね 皆さんどうするかえ一転して都心 の方に皆 さんこう行ってしまうんですよ ね街を 離れると現象が起こるやはり高齢者 の人に 安心して住んでもらうためのこの 交通問題 ですねこれをお二方から伺って いきたいと 思うんですが諸何か対策あります か はいはい今あの青梅線え東京 アドベンチャーラインという風に 総称して jrさんとコラボレーションしながら ま これは観光中心ですけれどもじゃあ 朝夕の 足をどうするのかということも ですね日々 jr西八者さんと協議しながらやって ます ただ昼間の時間帯本当に乗って ないところ も走らせていただいてますがここは 1本何 とかなりませんかという風なや はりjr さんからの逆にお願いもいいて ますまも 含めてねえどうやってね朝夕の 電車を確保 するかそれからもう1つ駅前今あの タシ 会社さん体やってますけどもこれも 含めて ねえ今後検討していきたいそれから あの ワクチン接の時には街がバスを 出バスと いうかワゴを出して高齢者の方 を迎きまし たけどこれを普段の中でどうやって 活用 できるかということもね今後の 大きな検討 課題と思ってますしっかりと考えて まり ますはいjr昼間乗ってないんですね あまりね朝逆いないとあこういう ことが あるんですねはい若田さこの交通 問題はい え交通ユラの関係ですけれども まず早め jrあの私今回のえ闘技資料の政策 で述べ てますけれどもあのとにかく雪 とか台風で すぐ止まるんですねあの東北で でそれを 防ぐためにえ一定のポイントも あるんです けどもえよく倒れやすい場所そ この木を ですね大見と連携して切りたい と思って ますえそういうことによって運行 支援が 図られると考えておりますそれ 後期の高齢 者含めてですねえ高齢者の方々 がえ買い物 に行きたいとあるいは病院に行きたい と いう時にですねえこれは あのお店が来たんじゃだめなん ですね自分 が着替えて化粧をして外に出る のが大事な んですねですからえ個人の方の質問 にも ありましたけれども1回外へ出て 外の空気 を触れることによって若がえる でないかな と思ってますなことでえそうい った支援の ですねデマンドバスをえ用意をする 今え ソフトを作りたいと思っております 以上で ござますはいえっとデマンドっていう のは あのえっと乗り合いバスのような イメージ ですねあのコミュニティバスって のは本当 あればいいんですけれこれなかなか 採算 取れないんですねどうちゃやって もねあの ですのでまそういった乗り合い みたいな ものをこう増やしていくと話それから タクシーの問題もありますあの 実体によっ てはタクシーチケットみたいな ものを配っ たりするところもありますそれから お二方 に共通してやはりjrなんですね jrは なかなか言っても動かないあのね 有名です からなかなか言ったところで難 しいんです けれどもお2やっぱりjrに対して 働きかけをしていきたいはいありがとう ございます交通インフラえそれから もう1 つえここで伺いたいのはですね えdxのところを少し伺っていき たいと 思いますあのdxって聞になれない 言葉 ですけれどもやっぱりデジタル化 ですね あのやっぱり今日もですね我々 どうしても こうやって紙を持ってきてしま って紙を見 ながら会議をしたりとか討論したり する 機会がありますあことが増えています 皆 さんもそうですね今日髪を持ち ですけれど だだ実際若い人例えば大学の事業 私大学に いますけれどももう紙の資料を 配るとこ ありません皆さんタブレットとか パソコン 持ってきてそれで見ます役所の 会議もま昔 は神がも当たり前でしたけれども 今もう デジタルで進めていきますそれから 情報 発信もそうです昔は掲示板にり 貼ってそれ を皆さん見ていただくえ今はもう スマホで の情報であったりえそういった ものは どんどん進んでいく中で実はですね どこの 街もそうなんですが役場のデジタル 家って ものすごく遅れていますこれあの 別に町が どうこという話じゃなくてそう なんですよ ねこれをじゃどうやって進めて いくのかで 当然のことながらデジタルに強い 方弱い方 もいますので一概にじゃ進めれば いい かっていうと今度情報受け取れない 方も出 てくるで特にあのコロナの時の ですね ワクチンの時あれもですねやっぱり デジタルに乗り遅れてしまった 人打て なかったってことは各したでも あったと いう話ですからこの辺今度新しい 長々さん になる方にはどうやってデジタル化 を進め ていくのかこれ伺ってまりたい と思います さんはいはいはい今たようにですね 役場の 中でのdxをどうするかというま だそこの スタートを1昨年してしたばかり なんです ねでdx推進を作りましてえまず 住民家 あたりからねえ入れるんじゃないか という ことで今やってますで町民皆様 にもねもう それこそ34年前から東京都から も キャッシュレス化のことも相当 言われて まして じゃあ町の事業者さんにどうやって ねその キャレスカをねお願いするかということ と それから今dxカをどういう風な 形でねえ ルフしていくかというのが課題 になって ますまず役場の中でしっかりと ねえ住民家 を中心にどうやったらできるか 今やって ますのでこれからまた町民皆さん にそれを 訴えていかなきゃいけない時期 が来ており ますのでえどうかその辺りもですね ご理解 いただいてよろしくお願いしたい と思い ます以上ですありがとうございます キャッシュレスもそうですね キャッシュレスかっていうのも 今あの 例えば税金聴取する時もですね 現金ネット もさすがに減ってきましたので キャッシュレスなるといいなと こういう こともありますはいありがとうございます 和さんいかがでしょうはいえdx の関係で ございますけども特にですねあの 懲役 すごく広いですで当体40km南北 20kmありますでその中でま役場に 来て もらうていうことはですねワンストップ サービスって言うと聞こえがい いんです けどそれは果たして本当にサービス なるか って思っておりますでこのdxの 関係では 特にあのご自宅から直接証明が 取れる あるいはコンビニで取れる いろんな方法があ具体的にはあ ろうかと 思いますけれどもこういうサービス をです ねえとにかく進めていくっていう のが今回 の奥た創造プロジェクトには必要 だろうと 次の長期総合計画では入れ込む 必要がある と考えていますただ脱役場えそれ とですね え個人が好きな場所で好きな時間 に証明が 取れるということと合わせてです ねえ高齢 者の皆さんのサポートがねこれ からどう するかとまだスマホを持ってられない 方も いらっしゃいますのでそういった 方のあの 教育と言い方悪いですけもえやっぱり 講習 会なども必要かと思いますはい ま今の話は これ役場にわざわざ来なくても 自分の家の 近くで色々証明書取れたりとか するような そういうような支援というは必要 になって これはやはりインフラになって きます けれども必要とはいありがとうございます このdxかなり難しいんですけども 岡さん の方はも役場の中からもうとに かくあの 発信をしていくえそれからさん については こう各地えそういうところでこう dxかも 進めていきたいとそういうお話 でしたはい ありがとうございますえそれから ま1つ 最後にこれ伺いたいのはですね やはり人口 減少対策ですね人が減るこれ非常 に大きな テーマ次のテーマにも繋がって いくんです けれどもえ人が減るっていうのは 1つは 若い人が流出するってこです外 にあの出て いってしまう若い人かからず出 ていくこれ 社会的な現象とますもう1つは出生率 が 下がると子供の数が減るえこれも 実は人工 現象自然源という風に呼びます けれども この子供の数が減るというとこ について 少し聞いてみたいと思いますえ 実は今あの 合計特集出率どこも下がっていて ですね 東京はもう1.0つまり2人のまあの 親 からですね1人の子供しか生まれない この まま人口がこのままの出率行く とですねえ 最後も日本日本人の人口がですよ もう一桁 になってしまうともうアダムと イブになっ てしまうまこういうようなことも 言われ てるで実は人口現象と利金の課題 で国も 様々な支援をしてるんですがこの 20年 30年減る一方ですあの増える兆 しは一切 ないまつまり子供が増えないえ この出数出 率の低下に対してまどのような 支援が必要 かとこれは子育て支援にもつが るんです けれども岡さんいかがですはい あのこの 問題は本当にえ町村1つでできる ものじゃ なくてやはり国や東京都の政策 と一緒に愛 満てやってかなきゃいけない本当に 重要な 課題であります先ほど来申し上げ てる通り 雇用や教育でしっかりとねやっぱり 街村を 作っていかないとかといってぞ へ出てます 日本全国人口の取り合いなもん ですから これはいい意味で差別化をした 教育であり え住宅政策でありそういうもの をやってか なきゃいけないこれは本当にね 厳しい課題 でありますしかしその厳しい課題 に しっかりと向き合わなければ奥 町が存続 することができませんえ創生会議 で消滅 し体にねまた日原さんと私ども あげられ ましたけどあの取材でねえどうか って聞か れて2者来たんですよえ消滅じゃなくて 私 は進化させますよとそういう風に 新聞者に 問いただしましでたそういう風 なことでね しっかりと1つ1つの政策を地道 にやって いくこれが今の課題であります はいあのま 今お話ましたけど消滅可能性自治体 と言っ てあのま消滅してしまうその自治体 の1つ にこの町がまた今回もですねあの ま踏め ような形で選ばれてしまったと これは 要するに出張するま子供を生む 女性の数が 大幅に減って人口が減ってしまう という ことにまよるんですけれども基本的に 若い 人がいなくなったことによる結果 とただ これは消滅はしないということ ですねはい 若田さんこの撮影なりはいいかが でしょう はい今の あの消滅自治体すごいあのショッキング な ね言葉ですけれども二十歳から 39歳の 女性が30年間に半減する自治体 を捉えて 基準でそれ以上がえ消滅自治体 という定義 でありますですから殺れて世代 若い世代の 方方々にですね入っていただく というのが 最大のポイントだと思いますま そのための 先ほど申し上げた箱の問題もあります し いろんなれて支援の対策え私今 回もですね え無償の学習塾あるいはえ放課後の ですね 夜8時までのえ子供の見守りあるいは え 出産祝意などもですねえ必要だ と思って 政策に掲げておりますけれども そういった ことも踏まえてですねいろんな 角度から 取り上げてこの若い方々を東長 にえ 招き入れるということが最大の え課題え 問題の解決につがっていくもの だと思って おります以上ですはいありがとう ござい ますはいそれでは質問2について は以上と させていただいて今度は質問3の 方に移っ てまいりたいと思いますえ老齢 人口の多い 北端町についてということでま 高齢化 先ほどからお二方からですねこ の高齢化 対策ですね1つはやはり高齢者に向けた 支援ということもう1つはこの急激 な高齢 化にどう備えるかということだ と思います でここにも書かれている通り50% を 超える非常に高い高齢化率えの中で まどう やって高齢者をこう支援していく 支えて いくのかまつまり高齢者にとって 住み住み やすい街を作っていくのかということ に なりますまそうなってくると1つ はその 福祉や介護の問題これが出てくる でしょう それから先ほど来出ている医療 の問題です ね医療体制の拡充充実こういった 問題も出 てくると思いますえ高齢者が安心 してこう 暮らせるようなそういう街に作る ために 必要なこと今度はあの若さんから という ことになりますがまずは3分間で お願いを しますはいえ のえ方たちの住みやすい街ということ で ございますで私ですね え段階の世代私より超10上の人 たちがえ ここで75歳の後期交流者になら れると いうことでございます今32%がえ 後期 高齢者でございますでその中で ですねえ国 ではあの強制社会の実現を推進 するための 認知症の基本法っていうのはこの 1月1日 にできました 高齢者イコールえ認知症とは限り ません けれどもえ認知症になる方が非常 に多いと いう中でですねえこれからどうして いくの かとま強制社会という言葉がね 国では使わ れてますけれどもえ実現をして いくという ことでございますで第1にですね 高齢者が 健康で生害を持って暮らすために どうする かえ高齢者になる前からですね 健康作りが 非常に重要であるという観点から 各種の 検診事業とかですねえあるいは 天候作り 事業え食育事業を一層推進をする という ことで第2には陽上げ状態にならない よう にまたなってもですね住みなれた 地域に 自分らしく暮らしていけるそう いったです ねえ地域を作っていくためには ですねま 地域一体となって地域包括経システム を 充実をされていくということも 非常に大事 だと思っておりますあとは移動手段 先ほど 申し上げましたけれども高齢者 外に出し たいんですね外に出ることによって が 保てるですからえデマンドマス で例えば 平屋あるいはムにですねえ週に 何回か 買い物に行けるそういったことが ですね みんなでワイワイ言いながら出 かけること が大事という風に私は考えております その 3つがえ重要な問題だと考えております はいありがとうございますえ後期 齢者が 32いうとでま1つは国の認知症の 基本法 まこれに沿って支援をしていき たいという ことそれから3つ上げていただき ました1 つは高齢者になる前からえある いはこう 例えばネタになる前からとかですね そう いう前からの健康作りえ支援を していくま それによって医療費をまあの削減 させると いうそういうあの問題もあると思います それから2つ目としては地域包括 ここは もう今地域包括センターあるあちゃん と 保険セターあ保険タがあるんです ねあの 地域括がこうあるということです からあ しっかりとその地域括センター をあの従事 させるとで3つ目としてはやはり こう えっと外にえ出ていただく高齢者の 方にで なかなか高齢者っとは確かに引き こもって しまうけ多いんですあの移動手段 がないと それやはり出てもらうためにえ 買い物に 行けるようなそのえデマンド構図 等とこれ 今はえ例えば買い物拠点までの デマンド 構図ってあるんですかないないん ですね今 ねはいだから買い物に行きたく てもその デマンドではいけないというそういう こと になりますはいありがとうございます じゃあ続きまして諸岡さん3分間 ですはい あのまず地域機能を充実させる いや具体的 に言うと何なのかと今秋夜急行 地それから 従被害が拡大してましてですね まいろんな 形でね町民の皆様にご迷惑をかけて ます けれどもここはやはりえ集落支援員 という 国の制度があるんですねこういう 制度を しっかり使ってそれから今地域 起し協力隊 が非常に頑張ってくれてます彼ら の力を 一緒になってね我々があ推進して いくこと これが取りも直さずですねやはり 高齢者の 皆さんが安心して暮らせる土台 になると 思います今地域起し協力隊え観光 に特して ねえ漁況の方を中心にやってます けれども もう彼らは6時産業の来としてね 一生懸命 頑張ってると同時に今後の地域 護協力隊 それから集落支援制度をしっかり と我々が 採用してえ人も採用することによって やはりえ地域の見守りもここで やっていか なきゃいけないそれから地域お 協力隊も ですねま今は観光に特化したと 先ほど 申し上げましたけどもこれが教育 分野です とかそれから高齢者対策そういう 風な形で ね募集することもこれからは考えて いか なきゃいけないなという風に思 ってますえ それから病院え先ほど申し上げ てますよう にえ今回から総合診療化という 制度を設け ましてえ何度も相談してください とえ皆 さんの悩みの糸口解決をまずやり ますよと いうのは1つですそれからもう1つ 西多摩 館内の医療施設と非常に連携を 今取って おりましてえちょっと行動医療 が必要だな という時にはしっかりと紹介を してえ 橋渡しをするという役目を今オタ 病院やら せていただいてますそれともう 1 つ子育て出産ということを出産 子育てと いうことを考えますとね確かに えサイがあれば越したことはない です けれどもそれも1つ例えばえ西多摩 館内の 助産院と連携をしながらねえ例えば lineでいろんな情報交換をしてえ その 方々にえまずサゼッションをさせて いただくとそういうことはねこ れからね しっかりとやってまいりたいという 風に 思ってますそれから先ほどで未 病という こと葉 えなる前にしっかりと予防しよう という ことも あのこにはニコリというね筋トレ 施設あり ますけれどもここにもトレーニング 施設 ありますけれども氷川にもねそういう もの をねえ作ってえ皆さんに利用して 健康作り をしていただきたいという風に 考えており ます以上ですはいありがとうございます まずあの1つ目としてはえっと地域 集落の こ支援ということですねま急行 地が増える 秋が増えるま集落のもこう見守り をま集落 支援員の方と連携しながらあるいは 地域 起こし協力隊こ今いらっしゃる そうですが 観光に特化してるということです のであの それ以外の部分これを拡充して えそういう ことにこう担っていただこうと えそれから 2つ目としてはあの病院に関して 医療に ついてですがこれは確か総互診療 化って いうのは今度できた整形がなく なったん でしたっえそういうことですね 見る見るの で総合心病にしたとはいこれになった と いうことそれからもう1つはえ西 玉館内と のこう連携をこう強化していく さらにこれ 産院はここにはないっていうこと ですね今 ねあの奥たにはないということ ですのでま これもあの他の病院と連携しながら 進めて いくそれからあの未病対策ということ をお 話しいただきましたはいお二方 から いただきましたけれどもま高齢者 支援と いうことになりますえ1つちょっと 共通し てるところで言うとですねやはり 健康作り なんですがここはあの非常に自然 も多い ですしあの健康をこうあの把組む のには 非常にいい環境だと思うんですが ただ具体 的にですね健康支援というとなかなか 難しい目もあると思うんですがお ちょっと アイデアをいただきたいあるいは 具体的な 事例をいただきたいんですけれど 病気に ならないための健康作りこれどんな ことを 役所として進めていくのか若田 さんから1 分間はいえ町にはですねえ保健 者が3人い ますで3人でえ高齢者あるいは成人 あるいはえ子育てしてるお様々 お子様の ですね えヘルスを見守ってるという中で ですね 特にあの高齢者についてはなかなか ここ までえ役所なり保険セタまで来る のは 難しいということですからえ保健 士がです ね各生活会に出向いてえ食事の 講習 あるいは簡単な体操をですね今 やってい ますでこういったことを踏まえて ですねえ 家から先ほどから申してる出る 家から外へ 出るっていうことは非常に大事 ですからえ 生活感まででも家から出るわけ ですから1 日中パジャまでいるわけじゃない ですから ねそういうことがその健康につ がってくる ということでまず引きこもってる 高齢者を 家から出すということがまず大事 かなと それで保健士のえ活動をですね 充実をさせ ていきたいと考えておりますそうな って くるとどこか行く目的がないた ですね場所 みたいなものを拠点を作るてそう はい生活 っていう場所があるあそうあるんです ね はいありがとうございますさん いかが でしょうかこの問題健康対策ですね はい あのもうすでにねいろんな形で 地域の生活 官それから保険士産えフカの人 が出向いて ねえ体操とかやってますけれども まこれを さらに充実させるということに つきるのか なという風に思いますえ午前10時 になり ますと防災無線でえラジオ体操 を流します あ住民の皆さんからご提案をいただ いてね あの少なくとも家の中にいる方 はになっ たら体操してくださいよということ で私も お客様がいない時はあの部屋で やらせて もらってるんですけれどもあの 最低限これ はやろうよとそれからさっきから 出てるま 筋トレ施設もね未病ということ でやって ますそれから今出た簡単体操それから もう 1つはですね今福祉で計画してる のは秋を ですねお茶飲み場所としていく つか各地区 にね小氷川堀に作ってそこに認知症 の方だ とかそのご家族障害者の皆様とか そのご 家族そういう方をおしてねしっかり と リレーションを取るということ をやって ますはいはいありがとうございます えそれ からもう1つあのこれ直接的には 関連し ないんですけれども実は皆さん もあの えっとご存知だと思いますが1月 にノの方 であの大規模な震災がありました でそれに よって集落が孤立してしまったり とかえ 高齢者が完全に生活を寸断されて しまって 大変な思いをされたこれ色々情報 入ってき ていますこの地域もえ場合によって はです ね道路が寸断されたり電車が途 切れて しまうこいうことがある中で集 落としての 孤立えま災害場ですねこの辺り 例えば災害 対策防災対策としてまあのどどう すべきな のかまつまりハードの面では色々 あると 思うんですがソフトの面でもですね 例えば 自主防災組織であったりとか集落 のこう あの繋がりみたいなものあるいは 役場との 連携ですねあるいはいざという 時のえ対策 これどういうものをこう求められて れる 求める必要があるのかこの点を それぞれ ちょっと1分間短いですけれども 外の時 ですねはい若いかがでしょうか ソフトの 部分でいいですかソフトでいい ですはいえ ソフトの部分でいきますとですね 私もあの 政策でもあげてますけれども孤立 化しない ようにするていうのはハードの 部分で孤立 化してしまったらどうするかで 普段から その各地域の生活感にえ例えば 72時間分 の食料品あるいは医療品日常品 をですね常 にストックしていくいうことが 非常に大事 になると思っていますそれと孤立 化した時 にはま携帯電話は使える状況なら いいです けども使えない状況も多々あります です からあ未だにあの緑の公衆電話 も残してい ます各地金で公衆電話は大丈夫 ですからえ 公衆電話で電話をしてもらうあるいは え ドローンがね今だいぶ活躍して ますけれど もえそのドローンをですね使って えカメラ でですね上空からえ災害の状況 を確認し たりあるいは軽いものがあれば ドローンで 運べますのでそういったものを ですねえ やり取りすることも可能だとという ふに私 は考えておりますはいありがとう ござい ますえそれでは続きまして諸岡 さんいかが でしょうはいあの災害対応の基本計画 も ですねえ見直してますけれども これも長期 計画と一緒にもう少し短いスパン で色々 やっていかなきゃいけないという 風にえ 昨今の災害を見てると思います それから あのハード的な事業はね待ち予算 を立てて しっかりと今進めますけれども ソフト的な 面ではですねこれ今18自治会町 あるん ですけども自治会はですねそれぞれの 住民 に役割を持ってもらって私は地域 の高齢者 を見守りますよ私は子供たちの 様子を 見守りでしそれぞれのあのま責任 という方 はおかしいですけども持ち場を ね発揮して いただこうという形でて自治会 さんもあり ますまこういう風な事例をですね 我々も しっかりと把握しながら全体の 自治会にね こういう風なご協力をお願いし ながらいざ という時にみんなで戦えるやっぱり 自を 作っていかなきゃいけないそれ についは街 がしっかりと予算付けをしていく とそう いう風に考えていますそれから もう1つ やはりあの先ほどdxの話出ました けど やっぱり顔と顔の見える関係が必要 という ちなみにです自治会の加入率って でも落ち てませんか大丈夫9割ぐらいあ人 すごい 高いです高いあちなみですけど 私の住ん でる時期47ですねあの自治感じ ですあの 大体あの都内は50%程度あだったら 大丈夫ですね9割が超えてるって あすごい です皆さん自治会町会町内会すごい 加入さ れてるということではいそうですね だから そういうところは今1つ課題ですね あの 地域の中でえそれをこうやって いかなけれ ばいけないそのためのこう例えば 制度設計 ですね例えば防災倉庫とか皆さん あります かね域どうなんですかねあの備蓄 って 先ほどありましたけどもこれ若 さんどう あるにはあるんですか防災各地域 のですね 生活館の近くに基本的には置いて あります あるいはえ二避難所の学校の工程 だったり そういったところにの あのあありますこれはおそらく 役場も支援 されてるわけですねそこのビに対して はね はいありがとうございますはい えっとそれ ではですねまたちょっと病院について は また後ほどお話もあるかもしれ ませんが 質問3については以上とさせていただき ますはいそれでは続いてえっと 質問の4 ですえま観光立国推進基本方針 あの非常に 硬いですけれども基本的には観光 えについ てのお話ですでこのこ奥といえば やはり 我々もそうですがこの時期から ですね キャンプ始めえよそからたくさんの 人が来 ます今日もjrでたくさんの観光客 いらっしゃってますえ観光と1つの 大きな 産業でありと同時にまたえそう いった集客 交流がですねそこに新たな出会い や新たな こうビジネスってのはこう生まれて いくで ま観光とは人が来るだけではな くてそこで またくさんのお金を落としていく という ことになりますえ経済的にも非常 にこの 観光客の増加というのは大きな メリットが あると言われていますただ一方 でえここ まで来られる方っていうのがま あの例えば 今インバンドということを聞いた ことあり ますがね外国から入ってこられる 方ですね これが果たして奥まで来るかという と なかなか今来てるそういるのね あのこれ まで例えばコロナでなかなか難 しかった中 でこのインバウンドのお客さん をどうやっ てこう取り込むかって今こう盛 に実体の方 でえま計画をしているともう外国人 は すごいですからお金もたくさん 使うしかも アクティブでいろんなとこに行き ますので まそういった対策ですねただ1つや はり インフラというのも課題です外国 の方 みんなキャッシュレスであった りとかです ねあるいは他言語化あの言語が 例えば英語 であったり中国であったりそう いったもの のあの整備されたところをやはり 好んで いく傾向がありますまこういった ことも 課題になってくると思いますはい この観光 集客えこちらについてお二方から ちょっと お考えを聞いてまこの町にま看護 産業ま どんな形で根付かせるかそれで はまずは 諸岡さんから3分はいあの全国各 自でね今 あ合流以降観光事業をやってる 町村市町村 いっぱいありますけれども同じ 東京都で あってもやっぱり23区の観光と 我々の 観光とは全く違うわけですね私 あのこれ3 分ですあの観光審議会の委員を 東京都で やらせてもらってるんですけども そこに つぐメンバーがですねやっぱり ホテル組を 中心としたね東京都の在住の方 がほとんど なんですねそこで今出たインバウンド 対策 あのやはりお金を落とすインバウンド なん ですねえ23区のホテルを使う方 ところが 二間にいらっしゃる方はなかなか お金を 落としてくれないゴミはいっぱい 落とすん ですけれどもねお金を落として くれない これはある意味やはりえいろん な国のです ねえ価値観だとか常識だとかそういう もの が全く日本人と違いますので我々 はそこを なんとかねえ違う意識の中をしっかり と分かりながらあそういう対策 をやって いかなきゃいけない特にコロナ の時のねえ 股にダメだよって言ってても実は 外国の方 も来てましたまそういう対策を しっかり やることそしてもう1つはじゃそういう 方々が一迫の計画をしてくれる ような やっぱり観光事業を我々はしっかり やって いかなくちゃいけないという反省 もあり ますそこをしっかりとやることが これから のねインバンド対策につながる かなという 思いますそれから今官民共同でい ろんな形 でねこの春あの花が開いてます けどもこれ をもっともっと推進してねえ先 から出てる 雇用にもつげたいしそれから1つ 1つのね 観光事業の発展にもつぎたいという 風に 思っておりますはいありがとうございます 一泊をしてくれるとはなかなか 止まらない で通過して行ってしまうってこと ですね これ1つ大きな課題ですあの宿泊 場所がえ あまりないと整備されてないま これ課題 ですでやっぱ一泊してもらうと でこれ実は 観光って観光消費額ってなって ですねそこ でいくらお金を落とすのかって すごく大事 なんですねだよく入り込みと言って 何が 入ってくるかっていうことやるんですけど 今ねまゴミを落としてく人もいる っていう 話ありましたけどいくらそこで お金を使っ たかすごく大事になってきます からその ためにやっぱり一泊してもらう 時間が 伸びれば伸びるほど観光消費額 上がるので これやっぱり期待しているとこと ですね ありがとうございますはいわか さんいかが でしょうこの観光はい観光の問題 です けれどもえ例えば新宿から奥田 まで 70kmで同じぐらいの距離で箱根が あり ますで以前野村総の方からお伺 いしたん ですけれども箱根に行くと1人1万円 以上 使う当然使うだけど奥たに行く とですね 23000しか使わないで使う仕組み が ないのか使いたくないのかそれは 分かり ませんけれども今ですね足りない のは着実 に足りないのはお金を落とさせる 仕組みづくりだと思っています で今回です ね奥の後輩に道の駅を整備しよう と思って ますでこの道の駅の整備により ましてえ 少量多種皆さんも畑を少しやられ てる方も 多いと思いますけれども少量品種 でですね 例えばジを1人1km2kg出したとして もそれを100人200人集まればかなり の量になるわけですよねでそう いった形で え素林も含めてえ例えば他のえ ものですね え農作物あるいは林産物そうい ったものを 含めてですねえ地元のものを置く ことに よってそこの道の駅の価値が広がる で今え 目道の駅という話がありますけ れども 吊り橋を対岸まで正義してです ねえ奥田の ダムサイドを一周できるに3kmで そう いったミニチュアのですね酵素 を設定する ことによって え大流型の観光値を目指してお金を 落とさ せる仕組みを作りたいと思って いますま そんなことでま水産の加工品であった り あるいはえジビへのえ鹿肉のですね 加工品 であったりそういったものも含 めてえ字の ものをですね私たちもよそに言った 時買う わけですから字のものを提供する 仕組み そういったソフトの部分の仕組み づくりも 大変重要だなと思っております けれども そういってことでですねえとに かく大留 する場所それが大事だと思って おります 以上ですはいあの二方ともですね やはり 大流であったり滞在であったり これが やっぱり奥たちょっと足りない とでそれ やはり例えば観光資源と言って もですね なかなかお金を落とさせる仕組み がない 先ほど箱根は1万だけれどもこっち は 23000だと仮にするとですねもう それ 1/31/4しかお金が落ちてない せっかく人がたくさん来てくれる のにお金 が落ちないこれちょっと二方から 聞きたい のはですねじゃ具体的に例えば 何かそう いうえ止まるとかあるいはこう 見せるとか お金を使っても体験するでもいい ですけま この街ちょっとpしていただきた いんです けどなんかありますか具体的こう だったら いけるあらこういうものを作る はい小さん 1分間であの私も実は年前に道の駅 をね なんとか作ろうよといった人間 であります まその時にいろんなあの規制が あってでき ないんですけども最近はね少し 規制緩に なってますけれどもその前にですね 私は今 ある施設今ある財産を とえ 山村いうですねやっぱりもう少し 売上を 伸ばす方法をまずやってほしい またやり たいという風なそこから始めたい と思い ますまそれがまた未につがるかもし れませ んそれともう1つあの公共のホームページ 等でそういう観光の発信をする のには限界 がありますがただ民間事業者が 頑張ってる わけですからえ観光協会町そういう 事業者 のですねええところでメッセージ を流せる ようなねこともやっぱりホームページ でも これからできないかちょっと職員 と相談し ながらねあの年間だからダメだよ じゃね やっぱりこれからはやっていけません ので そういうこともしっかりとねやって いき たいという風に思っていますはい ありがとうございますえま既存 のまそう いう売店であったりとかお店て あるはず ですからそちらの方も評価したい という こととそれからもう1つ今役所のみ なん ですかね発信してるのが普通は 観光dmo みたいなそのいわゆる民間組織 みたいな ものdmがあってそこが観光にな うって いうケースが多いんですけどなか うまく 連携がていうそ線にしてからああ それぞれ がやってるけれどもなかなか線 になって ないというそういう課題がちょっと あると はいありがとうございました我 さんいかが でしょうはいあのかなり奥ですね 公共の 体験施設充実していますで富森 っていうの はえ途中林にありますねあの体験 林ですえ それとえ山の故郷村ではいろん な竹材具だ とか峠だとか石だとかですねそう いった 体験が学習ができるしキャンプ場 もあるで その組織あの行かれてない方もも しかし たらいるかもしれないあるいは 立派の少入 度もですね入ったことのないっていう 方も いるかもしれないでそういった 部分をです ねもっと住民員が1人1人がですね 他の方 に紹介をする例えばsnsで発信を すれば その方たちがまたチェーでですね 他の方に 紹介をするそういった民間の力 もあの使い ながらですねえpr役場のホームページ 必ずビルとは限りませんからそう いって みんながですねえここにこんな 美味しいお 店があるよとこんな面白いことが できるよ 河でラフティングができるよとか ねそう いったことをですね発信をして いくって いう行為そのものがですねとても 大事だな と私は思っていますはいとりあえず 今情報 発信の話もいただきましたおそら く今は ですねそれこそsnsで発信っていう のは 非常に多いので皆さん多分 instagramとかですねそれでそこ に行ってえ皆さん自身が発信者 になるとえ まですからま当然役場やですね その観d みたいなところからの発信と合わせて そう いったsnsこれも必要とでここでも もう 1つまprも兼ねて伺いたいのはお 二方が あのよそのま町外の方に進める 観光 スポットここだけは絶対行った 方がいいと かですねここはやっぱりこう来 てもらって まあの体験してもらうお金を落と して もらったこれちょっと何か聞かせて 欲しい んですけれど岡さんどうでしょう 町外の方 にここはとあのもちろんねあの日 原収入と いう宝がありますのでここはま 当然なん ですけどもここでですねあの日 原村さんや 西玉建設事務所と協力しながら ねえ月読み の駐車場で実は星を見る体験を ねやりたい という風に思ってますま天候に 左右される 部分もあるんですけれどもこれ と宿泊事業 をセットにしてねやはり来ていただき たい という風にこれえ今年度のちょっと 目玉と して今考えてますはいはいありがとう ございます若田さんどうでしょう かはい私 あの以前ですね奥田の宝探しという のを やったことがありますそれは皆 さんがです ね街の中に歩いててえ普段何にも 感じない ことが都会の人にとってはすごい 珍しい ことであったりするわけです今 朝起きると ウが毎日すごく泣いてますよね もそれ1つ にしてもね都会の人にとっては すごい新鮮 なことであるし私ここに移住した 時に家の 下でやめが釣れたりですねいま が釣れ るってのは考えられないことで そういった ことをえやっぱり発信をしていく ってこと が非常に大事だと思っております しえ スポット的にはですね私は奥たえ 東洋1の ですねえ水の専用のダムであります 水道の これの大きさえスケールの広さ それをです ねえやっぱり体験してねえ皆さん に教えて あげるには釣り橋が大事だなと思 っており ますので東京都水道局にえプッシュ をして ですね是非釣り橋を実現したい と思ってい おります以上ですはいありがとう ござい ましたはいそれではちょっとお 時間とあり ますで観光については以上とさせて いただきたいと思いますはいそれ では続い ての質問に移らせていただきます 質問の5 になりますえっと子育て支援と 教育進行に ついてこれあの先ほど冒頭のところ でも 少しお二方からお話をいただき ましたえ 子育て支援ま人口減少対策の1つ としてま 子供のま子育て支援ファミリー 層に対して どのような支援をしていくかそれから もう 1つやはり教育ですねでこの町は 急食品は 無償化されてましたよね確かね えだと思う んですがま他の例えばインフラ ですえある のはエアコンの設置であるとかえ それから ま教育インフラをどう整えるか それから あと子供に対しては今え様々な こ支援ま 東京都も今はえ支援をしています けれども え腸としてまどのような支援を していくの かえ子供の数が減っている中で まあの子供 を産み育てるためにやはり何ら かの支援や あるいはこうハードの拡充まこう いった ところもハード面の拡充ってことも 必要に なってくると思いますさらに教育 で言えば ですね最近ではえdxデジタル化 の教育で あったりとか国際教育であった りとかま 強度を愛する気持ち心を養うこ 協力 いろんなその街自治体オリジナル の教育 メニューとありますえ腸として どのような こう教育をこう進めていきたい のかまこの ようなことちょっと幅広いですけ れども 子育て支援教育についてえお話を いただき たいと思います今度は順序として 若さん からはいお願いしますはいえ私 からえ話し ますえ奥田町の小中学生のこと でござい ますけれども学校でですねえ学んだ ことが 明日あるいは将来にですねどう 行かせるか 私常にそれを考えておりまして ま基本的な あるいは基礎的なものそれをです ねえ子供 たちに定着をさせていくという ことが非常 に大事だと思っております特に ですねあの こういった地域でございます自然 を生かし ていくえ地域の共同愛を育むという ことが 大変大事だと思っておりますけ れども え今氷川自主と言って氷川小学校 で四姉妹 を教えてくだ そんなことも含めてえ地元のです ねえ伝統 芸能あるいは地域のですねえわだ ったり 椎茸だったりそういうものを活用 した学習 あるいは幼女セミナーとかオーストラリア もですねえ希望まれば今全員行 けるような 状況でございます小さな町だから こそ できるえ小さなですね町だから こそやって いけるあの政策をですねこれメリット に 変える必要があると思ってます のでえ デメリットではなくてですねだから こそ できるんだよっていう私は修学旅行 ですね 海外に全員行かせようと教育所 の時思って ましたけれどもちょっとコロナ があったり してですねえ海外には行けませんでした けども修学旅行海外に行けたら 素敵だなっ て思ってますまそんなことも含 めてですね 奥たまらしい教育を進めていけ ればと思っ ておりますはいありがとうございます ま あのせかこれだけの自然や共同 限度もある ということですのでま奥たらしい 教育それ と後はまあの海外研修あの海外 の修学力 実際あるんです都内でもえ中央区 だったか なあの全員を連れてったことがあります けど田とかねはいありますから ま人数は 人数ですのであのうん連れて行け るんじゃ 中学生であればねそういうことも 1つ アイデアとしてあるということ ですはい 続きまして諸岡さんいかがでしょう はい えまさしくこのね少子高齢化社会 の中でね え教育本当に力を入れなきゃいけない 先ほど申し上げてるようにやはり これは 定治対策の本当に基本になって くるという 風に思ってますでその移住者の 方におの 教育はどうやってるのという具体 的なね ところをこれから発信していかな きゃいけ ないまそのための1つの施策として え放課 後子供教室を解説いたしましたま だまだ私 が思うような内容でないんでえ やはり委託 業者にもっともっと子供たちが 楽しめる 空間を作ってくれようとこない だも責任者 を呼んで少し話をしましたもう これは本当 にえ小学校の先生がやはりえ非常 に今大変 な時期を迎えているうん通常の 授業 カリキュラムの中でやはり学習指導 の他に も色々な指導をしている中でやっぱり 放課 語をなんとか子供たちもねえ楽 しんで一生 懸命勉強してもらいたいという ところで やっています今までのチャレンジ 奥それ から英語教室そういうものとですね あとは 学童クラブを並列させてその子供 との子供 の1日のライフサイクルをしっかり とねえ 作って腹をを透かしてうちに帰 らしたいと そういう風に今考えております それから え私実は10何年前にあの保育所 に務めて いましてその時にやはり今え法 官教室で やるようなえ民間の指導者の方 に来て いただいてねでまさしくこのiq からeq への橋渡しと今時代がそういう 風に形に なってますけれどもまiq部門と eq部門 要するに実際の学指導とそれから 心の指導 と両方兼ね揃えた形でえ3つの事業者 さん にやっていただきましたその時 にですねま 子供56歳ですからね無邪気なもん ですよ え先生が来る日を待ちてね金に 登ってね 先生って言って声をかけるんです ね帰る時 にはもう帰っちゃうのみたいな 形でねやる んですそういったやっぱりねあの 子供たち がやっぱり信頼できる指導者を ね奥町に やっぱりえ招き入れたいとそこ からやはり 子供の教育が始まっていくという 風に思っ てますえそんなことを今一生懸命 考えて 教育から始まる街づくりとこれは 大変大変 な仕事でありますけどもこれを やらなけれ ば10年後10年後の町はないと私は 思っ てますのでそこをしっかりと進 めていき たいという風に思っております あそれから もう1つ大学高校のサテライト教室 なんと もねもしっかりと見つめていき たいなと いう風に思ってます以上ですはい ありがとうございますあのまず 冒頭で放課 ご教室ですねこれ委託を今されて いてあの 今度できたていうことですねはい あの学童 はおそらくまた別にあって学童 と別に放課 後子供教室あのあるんですけれども まこれ ですね今えっと学校の先生がお 忙しいって 話ありましたでこれ本当大変な 先生はで そうなってくると先生ではない 方がですね 放課後ま子供預かって面倒見る あのこ地域 以降って言うんですけれど例えば クラブ 活動であったりとかそういうの も今は外部 の方にお願いをするというまそういう 学校 が増えてきましたまその一環として こう いった学えっと放課子供教室が これでき てるでまあのこれはやはりこう えっと指導 される方もそう人の問題でもある のでま そういうま安心できる方優秀な 方をこう やっぱりお招きをしてそういう 方にお願い するってここれも必要になって くるという ことそして最後ま大学のサテライト の話も ありましたが高等教育もえっとこ ちらで 進めていくという話がありました えこれれ ではですねちょっと民間との連携 という 意味で言うとちょっとやはりやっぱ 学校の 先生まこれ先生だけじゃないん ですま保育 所もそうですしそれからエセン シャル ワーカーと呼ばれる福祉関係のお仕事 も そうなんですが非常にお仕事大変 ですえ そういう中でま子供やっぱり預ける 子供を 見てもらうとこういう方々をえ 誰かにお 預けするというケスが結構増えて きてこれ えっと例えば地域以降とかクラブ 活動で あったり放課子供教室これ今課題 としては どんな課題があるのか学校の先生 忙しい中 でそれを支える体制ですねわか さんどう ですかこれは今はいあの課題でございます けれども特にですねま過疎化の 問題と 切り離せないんですねでマンパワー の不足 してますはいでさらにはですねえ 近隣の市 町村と言っても山主であったり 埼玉である んでねここだと近隣の町村は大 飯しかない わけですねそうすると仮に町内 にマン パワーがない時に青から人を呼 ばなきゃ いけないあるいはそれ意図から 人を呼ば なければいけないでそういった ことになる わけですけれども今教員のです ねえ退職者 リタイヤされた方は結構あの学校 関係の 補助職教員としてですねえ奥田町 に来てい ますでそういった方たちの活用 とあるいは え一部でですねあのバドミントン のえ クラブがありましてその方たち にえ地域 以降ということで学校でもバトミントン の クラブの先制ができないという 中で地域の 方に静になってもらってえ今バドミントン のクラブをですね運営をしている 状況です はいはいありがとうございます 葉さんどう ですか地域子や民間との連携あの 本当に そこが頼りなんですね今ね今あの 部活の ことも出ましたけど昨日もあの ある会合で ですね1人でも野球を入れたいという 子が いたらやっぱり中大連に仮面して 是非中 学校からね大梅市の学校と一緒に やるとか そういうことをね是非検討してください 柔道剣道卓球民党は何とかねあの 町の中の 指導者もいらっしゃってそこで サポートし ていいただいたいんですけども やっぱり小 学校や中学校の存続を考えると 部活のため に外に行くってのは一番我々に とって辛い ことでありますのでしっかりと そこをね あの作りまして環境を作ってね 子供たちに そういう環境でえ一生懸命えスポーツ なり え芸術に浸っていただきたいな という風に 考えていますうんはいありがとう ござい ますま今ちょっと1つ課題もありました クラブでなかなかね例えば野球 だったら9 にいなきゃいけないわけですし えそういっ た問題があると思います先若さんの 方から も小規模校ならではのあの良さ ってのは 多分あるこれあのすごくよく分 かるんです けど反面小規模校ならでの課題 ってのも あると思うんですよねやはりあの 都会の 学校とたくさん子供たちがいて ま太陽線の 教育もできるあるいはスポーツ なんかも みんなと一緒にこうできるとま この辺り 例えば今進んでるの学校の東配合 であっ たりとかあるいはこう部活動の こう連合 チーム連携とかですねそういう ことも進ん でいます小規模校ならではのま 課題を克服 するためのアイデアをですねちょっと から いただきたいんですが若さんいかが でしょうかこのテーマはいえ小規模 校のま デメリットというかね今おっしゃ るように グループ協議ができないとどう すんだと いうことなんですねでそん時に 今やはり 同じような問題を抱えてるのが 青の6勝 あるいは7勝ま7勝のは人口います けれど も6勝が特に少ないということで サッカー などはですね一緒にあのやって いますはい でそういったこともあるんです けれども あるいはもっとシの方は向こですね の方へ 行ってえ野球をやってる方もいらっしゃい ますまそんなことでも踏まえて ですね特に 保育園小学校これはですね面子 が変わら ないんですね面子が変わらない ということ でお互い別れあってるからこそ 色んな合も 生じるわけですけれども中学に行く とです ね今1個ですから小障と氷川症の子 がえ 合わさってですねえ倍になるわけ ですそう するとだいぶあの刺激もえ最近 増えてき てるということであの することが悪いことばっかりで はなくて いいこともあるのが事実ではない かなと 思っております岡さんこのテーマ いかが でしょうか正規模の課題ってある あのこの 点はね今若さんのおっしゃった こと ほとんど同じなんですけども例えば 小学校 の算数え10人をまた2つに分けて やって んですねそのくらいやっぱりえ 決め細かく やってるその辺の良さをもう少し アピール する必要があるのかなとですから そういう のをやっぱり各学校のホームページ で公開 してこの単元のここは2つに分ける ここは 一緒にやるという風なねそういう 細かな 発信をねしていかなきゃいけない のかなと いう風に思ってますまこの辺り も含めてね え正規歩行ならではできること をしっかり とやっていくうんそのやっぱり 発信じゃ ないですかねうん発信してかない とうん 小さな学校でという風に思われる だけなん ですけれども先ほどら言ってる やっぱり 教育の充実ってことはその少ない 子供を どうやってねえ今現場がやってる かって いうことを知ってもらうところ からが 始まるという風に私は思ってます 是非知っ てもらえような仕組みを作りたい と思い ますはいありがとうございます ま1つの アイデアとしては先ほどサテライト って ありましたけれどもあの今はよ その方とも 色々交流ができるま例えばあの オンライン や何かを使ってですねですのでお そらく やっぱりこう閉鎖的な中で同じ ような子供 たちだけっていうのは1つの大きな 課題で もありますからあの外に発信する というお 話ありましたけどもえ連携をする という ことも非常に大事だと思います じゃ最後に ちょっと教育についてこの地域 の若田さん も先ほどね指前の話もいただき ました けれどもやはりこの教育この学校 や教育 っていうのやっぱり素晴らしい っていう ところ最後ちょっとアピールして もらい たいんですけれど他に例えばこの 土地なら ではの例えば教育この土地なら ではのま 子供たちの育みもしあればですね 若田さん からはい分からお願いしますえ 数年前です けれども氷川小学校で子供たち が導を考え ましたでそこには何を置くか例えば 椎茸 だったり和だったりあるいは観光 の情報を そこで提供しようとかですねの 校舎をえ 証拠口を1か所占めてですねそこに 導きを 作って子供たち同士でいろんな ことをです ねそこで考えたていうのはあります それと 中学生は町内もですねやっぱり ウォッチングをして卒業の記念 リドの ドラマと言いますか町内のもの を使って 商店街に行ったり観光地に行ったり して いろんなことをですね外に発信 をしていく そういう仕組みづくりをえやったり してし てますそれとあとはえ商店街あるいは ここ ではあのいろんな地域のあ特産物 もあり ますのでそういったものをですね 中学校で は体験学習でえ学んでいります そういった ことをやっておりますはいありがとう ございます諸岡さんいかがでしょうか はい あのこの町ではあの金原小学さん という 団体がありまして毎年作分航空 ルをねあの 児童生徒にやってもらってるんですけど ま その中でやっぱり小学生は小学生 なり中学 生は中学生なりの街の大切なこと というの をそこから発信してもらったん ですねもう ここで水の問題ゴミの問題防災 の問題 毎年子供たちて失礼なくらい素晴らしい ですねやっぱり発想の元でえ作文 を書いて くださってます我々はそっから 学んでい ますそういう風なことがねま奥 たの中の 教育の中では1つしっかりとした ねものと してえ位いてますそれから先ほど は出て ますねやっぱり伝統芸能をしっかり と学校 が守っていくえ先生がそれを継承 するため に努力しているそういうところ が 素晴らしいと思いますそれから 今の小学校 ではその防災という観点で地域 の危険箇所 ですがそういうものをやっぱり マッピング 地図に入れて落とし込んでですね しっかり とそういう風な教育も展開している ところ がいいところかなと思いますはい まそう いう意味ではあのよく言われる 学力一辺と の教育ではなくてま本当に決め 細やかなま 小規模ならではのま様々なこう 教育 バリエーションに飛んだ教育という のをさ れているというあの感想は持ち ましたはい え教育支援についてはあごて支援 と教育に ついてはちょっと以上と時間の 都合でさせ ていただきますはいえっとそれ ではここ からはえっと参加者の皆様から えお寄せ いただいたご質問やご意見の中 からえっと 主催者の方と相談をしてですね 比較的 多かったテーマについてえ私の 方から質問 させていただきたいと思います で実はこう 見てですね本当にバリエーション に飛んで 皆さん色々あの質問いただいたん ですが やはり皆さんの監視が多かった のがえ長 の建設についてですでこれ新長者 だけでは なくて今この町非常にこうあの インフラ あのが老朽化してるところがある でまあの 実は昨日私もあの公開と別の街 で行ってた んですが50年以上経つような小学校 これ がもうあの街の中にいっぱいある という そういう実体でしたでただお金 がないんで え基本的にはその立替えもできない ま回収 しながらもう進めていくしかな いんだ特に あの70年代80年代人口が増えた時に できた建物っていうのは老朽化 が著しい これをどうやってこう維持管理 していくの かっての今どの自体も課題になって ますで まここの町はえ役所については ですね庁舎 については新しくするということは 決まっ ていますけれども他のまその施設 も含めて ですねこのインフラこれどうやって 維持 管理していくのかえ長者の本題 も含めて あのお話をいただければと思います 諸岡 さんこのインフラ問題3分間ではい お願い しますあの先ほどえ18の自治会 があると いう風に申し上げましたけれども まそれ こそお自子会の生活感本当に今 ね石坂さん おっしゃったようにもう老朽化 の極地で ありますただこれをいぺにねえ 街が直すと いうことは本当に財政的にも厳しい 順番を つけてですねやらざるを得ない 状況であり ますでもここはねやはり皆さんが 集う場所 でもありますし何かの時にやっぱり 避難 する可能性もありますしここはし っかりと ねあの対応して計画して予算をつけて やっ てまいりたいという風に思持って います それからインフラ全体であります けれども この災害の中でねやっぱり道路 があ土砂骨 をせてえ集落が孤立するという 事例もあり ましたのでやはりここは普段からの 目配り 配りをどのようにしていくかこれ あの この休憩車長を持つ奥町を全部 ねじゃ担当 家でね毎日見てくれよって言って も相当な 苦労でありますのでなかなかこれは 大変な んですがただやはりの後とか重 が通った後 に砂利が落ってるのを見ればここ ちょっと 危ないだろうなということでね 重点的に それをやることは住民の皆様の 情報によっ てねやっておりますのでまその 辺りま インフラ全体という風ことを考え ますとね なかなかあの全て え町の中でね我々が見るってい ことはあの 不可能に近いぐらいの広さです でもここは 住民皆さんの協力各自治会の協力 を いただけがここが危ないぞという な情報を ね是非いただきながらねえ対応 してまいり たいという風に思ってますえそして 身長者 でありますけれどもやはり先ほど 消費総合 計画の中でのその10年後のという よな ことを平成27年の時にえ打ち出して おり ます今なんですねそれが今なん ですねえ この災害の多いえご時世の中で ねやはりえ 住民の安心安全それとやはり町 民の皆さん のより所先ほどあの施設の使い 秋の使い方 もありますけれどもまさしく役場 がそれに ねえ走していかなきゃいけない という風に 思ってますえこれは用事がなくても 役場に ちょっと来てあそこで えお茶を飲むとかそういう風な こともね やっぱり住民皆さんに感じていただ ける ような庁舎を作ってまいりたい という風に 思ってますそれともう1つあの住民 皆様と それは限られた時間ではあります けれども 色々な形でねワーケーションを させて いただいた議会の皆様といろん な形で細部 を詰めてですねやっとここまで たどり着き ましたそしてこれから実施席に 移って まいりますしっかりとですねその 皆さんが やっていただいた仕事を成果として 表すの が私の責任という風に思っております 以上 ですはいありがとうございます え続いて若 さんインフラのはいお願いします はいえ インフラ関係ですけれども皇都 経済成長 時代にですね様々なを作りました それは 全部あのの寿命を迎えております で町では ですねえ公共施設のえ超寿命化計画 という のを作ってえ例えば端物橋とか 道ですね その部分あるいは長越住宅も年 組なんかも 老朽化してひどいものですでそれ とですね まあの文化会館であったり学校 であったり あるいはえ病院であったりそう いった公共 施設それらをですねえ順序を決 めて順番を ねお金には限りがあります順番 を決めて やらなきゃいけないでその時に 何を順位を 最上位に持っていくかっていう のが異者の ですねえ考えだと思いますで私は 今ですね こういった時代に過疎化あるいは 高齢化が 進んでる中でね庁舎はまず立てる のかえ今 すぐ立てなくてもね少し延期を してそれ よりも先にすることもあるではない かと いうことでですね私が考えてる のはえもう ちょっと目線をですね低くして えもう ちょっと皆さんの直接的なサービス をする べきだと思っておりますで超寿命 関係に ついてもですねま庁舎について は先ほど 話したように半分壊すことも可能 だろうし そういったですね検討を今まで 2ヶ月半 しかえ検討委員会やってません そんなこと ではなくてですね1年2年3年をかけて ね これから先もっと皆さんの意見 を聞き ながらえより良いものを作って いくべきだ と私はえ考えております以上 ですはいあの二方ともなかなか これ具体的 なことは言えないってのはまず 1つは計画 がきちんとあるんですよねねえ 何を優先 するかとでこの優先順位が非常 に重要に なってきますこれはあのトップ の考え方も かなりあの反映されますのでまお そらく皆 さんどこも老朽化しているえ先 ほど言った 集落にあるそう集会順みたいな もんですか ねこういったそういうところも あのすごく 老朽化していてこれも一応補助 を出す時に はですねあの順位があるんです けれどもま そういう形でやっているで庁舎 については これはお方とも冒頭であの確認 をしたよう にあの今の庁舎ではさすがにまずい という ことはあので立替えをこうあの 検討して いるというところまでは一致して るんです けれどもその先がかなりちょっと 違うのか なとでここのご意見にもいくつか 載ってい たんですがま例えば身長者をこう 建設する にあたってま例えば玉山罪玉玉山 罪のえ 木材を活用ししたらどうかとか ですねえ 太陽光発電で発電をこうあの効率化 したら どうかあるいは地下通路をなんか 作ってみ てはどうかとこういうお話もありました あるいはえっと30億かかるという ことも ありでやはりちょっと金額がま 今全て等し てますけれどもちょっと高すぎ るんじゃ ないかというご意見もあります で今度は どんな庁舎をってなった時には これから皆 さんの議論を踏まえながらということ です けれども例えばその辺のえこれ までない ような新長者新たなも木材の利用 であっ たり太陽もろもろこれ何か諸岡 さんアデ ありますかどんな庁舎があれば あのここに もご質問にはある通り太陽光のこ とも もちろん考えてますしえそれから え当初 地上3害内というプランもありました けど やはり相対的な費用ですとかあ 考えますと やはり最低限のね え損害にしなきゃいけないということ で 少し縮小化したね今計画でやって ます けれどもそれともう1つはあのやっぱり 地下ツールもですね今実は jr東日本の西八王者と詰めております が えこれ非常に大なと期間がかか るんでただ 諦めないでねやっぱりえホーム を渡って古 選挙を作るだとかいろんなアイデア を今ね え検討しながらやってますので えその辺り はあそれとやはり半分壊して半分 を残すと いうことになりますとまた帰って ねあのお 金もかかってしまうという資産 も内部では 出てますのでこの辺りはちょっと なかなか 厳しいかなという風に考えてます 一気に やっぱり今戦えるべきだなと思 ってます はいありがとうございます若田 さんこの 問題どうでしょう 私はあのそのどんな庁舎を作る かという ことではなくて庁舎をどうする かっていう ことを根本問題は話をしたいと思 ってるん ですねそれは先ほども申し上げ たように何 を優先するかえ高齢者の福祉であった りえ 子育て支援であったりそういった ものと ですね調査のことをえやっぱり 小さい街 ですからお金が限られますその時 にその いろんな部分をその平面的にと ますか立体 的にと言いますかその絡めてですね 庁舎を 建設するんだっていうことではな くて今お 金を何に投資すべきかっていう ことをね あの考えるのが大事だなと思って います ですからえ高齢者の支援だったり あの若者 の支援を充実させるのがえ今物価 がね こんなに上がって円安でどうしようもない 時代ですからそこはまずやるのは え私はえ 先だということでえちょっと延期 をして 見直しをするべきだという話を させて いただいてますはいありがとうございます はいあの二方の聴者については 以上とさせ ていただきたいと思います実は お時間の方 があのもうかなり来てしまいました あのと いうことですのでま最後にですね 今まで あの二方触れられなかったこと あるいは 最後に皆さんに訴えたいことこれを 最後3 分間ですねお時間ありますので 語って いただければと思いますおそら くこの テーマに該当しなかったことも あると思い ますしえ一旦あので触れたけれども 改めて 強調しておきたいということも あるかも しれませんえ最後にですね皆さん への メッセージも含めてえ3分間でお願い できればと思いますが今度は若 野さんから になりますはいそれでは最後の え最初 メッセージ3分間でお願いします はいえ私 ですねあの元々水産大学でござい まして魚 のことがえ興味がある中でです ねえ就職し て12年間わさびの担当をしてたん ですね で奥のわさびって知ってる人て あんまり実 はいなくてわさびというと伊豆 とか長野と かって思っているんですけども 奥多摩の わびは江戸時代からえ献上して たですね 優勝正しいものでありますでこれは ですね 私が就職した時に140件ほどのわさび 組合がいたのが今340件に減って しまっ てますで見る加減もないあのわび 座の面積 も減ってますそんな中でもう1度 ねこの奥 たのわびあの復活したいなと思 ってますで わさびが使えるって我々は普通 に使います けれども都心の方から見たらすごい ことだ と思いますで試行品ですからあえて 買わ なくても練りわさびがあるわけ ですよねで も本物のわさびを使ってしまう とやっぱり その味は忘れられませんですから え先ほど 申し上げてる道の駅ここでですね その 大きくなくていいんですねお土産 に ちょっと買っていくられる1年ぐら いの 小さなわびこれをですねえ幸を してそして あのもう1度ね奥の産業進行を図 っていき たいなと思ってますそのためには 借りたい 人と貸したい人のマッチングが とても重要 になります今空いてるびがたくさん あり ますからそこをですね町の間に 入ってえ なんとかですね借りたい人と貸し たい人を 合わせてえ産業進行に結びつけて いきたい なと思っております以上ですはい ありがとうございましたえそれ ではさん はい最後あのびなんですね昨日 わび組合 さんの総会ってえコロナ以降あ 5類以降 非常に高値で今出てるとただや はり量が 取れないわけですから奥多摩の このの中で ねその仕組みをどうやってねわび 組合さん とま観光協会町が一緒になって 考えてね この奥和を発信していくかという のは1つ の課題でありますそれからもう 1つわさび 以外でやはり大六時産業になれる ような ものをこれからは独自で作って いかなくて はいけないそれをしっかりとやって いき たいと思います 今地域護士協力隊がですねえやめ 3枚体の やめのすり身を今まではあのいわゆる 警 だけをねカルパッチョにしたにして ねえ 商品として作ってましたけども 今頭も尻尾 も骨も砕いてですね民地にして かぼうな すり身として一緒に作り出して いろんなあ 反論を作ってえ商品化して頑張って ますえ これをですねしっかりと我々も 支えていき たいあの有名なラーメン屋のトッピング に 乗っかったりだとか非常に彼ら 一生懸命 頑張ってねえ第6次産業化の走り を今やっ ていただいてますえそれともう 1つ今山の ふさ村で目光教室なんかやると オ図が出る んですね今普通は産業廃棄物として 出さ ざるを得ない状況だったものを そのオ図を ですね引き取ってペレット上いわゆる 燃料 にする事業者さんをやっとここ で見つけ ましたえそこにそれを出すこと によってえ 参拝じゃなくて商品製品として ねできる 仕組みを作ってえ明後日かなまた 協定を 結ぶ予定になってますこうしたま いわゆる ねえここ数年代言われてるsdgsを 率先 するような事業がそういっぱい 出てきてる ということもこれからのね え調整にとって大きな課題である と思って またこういうものをどんどんどんどん また 作っていかなくてはいけないかな という風 に思っていますそれからえ先ほど の長期 総合結もあったんですけども本当に 皆さん とワークショップを展開しながら ねこれ からやっていくことが大事なことは 言う までもありませんがあのサテライト オフィスそれからワーケーション あの コロナ以降小規模ではあります けどやって ますがこれを今度はしっかりとした ね政策 の中でえそこをやってる事業者 さんと一緒 になってえこれから展開してい くまあの 関係人口を増やすという意味でも そういう 活動はしっかりとね間違やって いかなくて はいけないという風に思っております 以上 ですはいありがとうございました はいえ長 時間にわたる討論でしたけれども ま最後 二方からねやっぱり磁場産業地元 の産業を 再生するあるいは復興するこういう お話を いただきましたえこの町まあの 最初冒頭 ですね高齢化が進む人口現状は 済むと非常 にこう課題も多いという話もいただき まし たけれどもお二方のご意見を聞 いてるとあ この街はかなりポテンシャルがある と逆に 言えばえリーダーのま発想あるいは こう皆 さんとのこう対話協力のもにあの かなり この街元気になるんじゃないかと こういう 可能性も皆さん感知いただけたん じゃない かと思いますえ今回のま長長選挙 です けれどもえ皆さんのこの街を今後 担って いくリーダーを決める選挙です え元々この 地域投票率非常に高くてですね 前回も確か 70%73%ぐらいあったと思うんですが もうこれちょっと私も考えられない くらい 投票率ですあのちなみにどこも 今軒並市長 戦トップのあの選挙ですね30%台 後半が 非常に多いと3割ぐらいしか投票 中に足を 運ばないとそういう中で皆さん この長上 選挙に対する関心相当高いという 風に思い ますしおそらくこの町もですね 今回70% 超える投票率これ期待できると思います が えその際ですね是非投票する際 の1つの 判断材料として本日の討論会え での生活 政策論争ですねこれを是非踏ま えて投票所 に足を運んでいただきたいと思います また 今日を聞き逃してしまったあるいは えこの 会場に来られなかった方もいる と思います のでこちらあのyoutubeの方で えっと後ほどあの公開されるという お話も 伺っていますそちらの方是非ご 視聴 いただいて改めて確認いただけ ればと思い ますはいそれでは長期間にわたる 討論会 ですかけれどもまずはえこちら の討論会 開催いただいた主催いただいた ですねめ 声明会議書皆さんに改めて御礼 申し上げ たいと思いますどうもありがとう ござい ましたはいありがとうございました はいそれからまたお忙しい中です ねえ陸行 予定者の皆様えしかも私のアドリブ も含め てあの全てですねお答えいただき ましたえ お二方にですね改めてく拍手お願いします 皆さんどうもありがとうございます ありがとうございます

Share.
Leave A Reply