※番外編 北海道一周ツーリング 総集編 【BMW R1250R】FUNtoRIDE.
チャンネルファントゥ ライド2022年の初めどうしてもバイク で福岡から北海道へ行き一周走りたいと 思っ たもっと前から行きたいと思って湧いた [音楽] けどでもそれはいつか行けるといいな程度 のもの 福岡から遠いし仕事あるしお金かかる しでもあるYouTubeチャンネルを見 ていて何としても行きたいという衝動を 抑えられなくなっ た北海道の美しい風景を敗戦スにハイ クオリティの映像で見せて くれるそのチャンネル名とリンクは概要欄 にとにかく行くそう決めて動くことにし たまずはした調べ距離地理ルート装備費用 時期天候工程期間 レストラ具体的に調べ書き出し仕事も調整 をし必要な装備を揃え たギリギリ必要最小限の積載基本は ビジネスホテルに泊まる予定だ けど調べるうちテント泊したいキャンプ場 が2か所出たからテントマット寝袋は 必要フラノの星2手の届く丘キャンプ場 もう1つがしまりない湖畔キャンプ 場あとはキャンプ椅子と着替えと念のため の雨具に加え撮影機材と充電 器動画データの外部保存機材として タブレットPCと外部記憶装置 など2022年5月10日火曜日午前30 分 [音楽] 出発まずは九州間自動車道に財布 インターチェンジから 乗るここから青森まで約1800 kmトイレ休憩食事時間を加して想定では 2628時間 程度サービスエリア内のホテルに宿泊して 2日間に分けて高速道路場を走りきる [音楽] 計画九州循環自動車道から関門鏡に入り ます出発から約90km走りました [音楽] ご覧の通りの空これを期待して出発日を 決めまし [音楽] た中国時間自動車道に入り [音楽] ます10時45分出発から約45km未と サービスエリアで最初の [音楽] 休憩用自動車道に入りまし [音楽] た12時35分出発から約275km宮島 サービスエリアで [音楽] 昼食15時出発から約 370km福山サービスエリアで休憩& 給油 [音楽] 17時出発から約545kmミサービス エリアで休憩 [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] 19時30分出発から約 650km草サービスエリアで [音楽] 休憩20時40分出発から約710km 鈴鹿パーキングエリアで夕食 もう空は真っ暗 です21時40分出発から約770km カアサービスエリアで休憩& [音楽] 給油250分出発から約900km静岡 サービス エリア出発から約 990kg足柄サービスエリアへは11日 の午前1時頃到着カジで宿泊できまし た移動1日目は約990kmを休憩などを 含め16時間半で走りました 翌朝富士山も綺麗に見えまし た移動2日目は残り約800kmです出発 枠時30分過ぎになりまし [音楽] た10時30分10発から約40km エリナサービスエリアで [音楽] 給油実はこの後やらかしてしまいまし たなぜそうなったのかどこでどうすれば 良かったのかもよくわかりませ ん高速道路に乗ったまま福岡の打布 インターチェンジから青森 インターチェンジまで走り最大の割引きで いくらになるか検証するつもりだったのに 金書ですえこんなじゃ首都高速に入ること になり裏ミッションは崩壊しまし た停車する場所もありません土地に不慣れ なものはナビに従う以外な進めなし ですまあまあへこみましたがなかったこと にして突き進みますとはいえ都内の繁雑 ナスト高速を走ることは避けられませ んス高速から常磐自動車道に入っています 12時10分出発から約 140kmやサービスエリアで [音楽] 休憩13時40分出発から約 240km中坊サービスエリアで昼食 [音楽] 16時30分出発から約1360km南 相島サービスエリアで [音楽] 休憩東北時間自動 車道17時30分出発から約1460km スルスパーキング エリアそしてノーム発生行くしかないが [音楽] 20時45分出発から約635km岩手山 パーキング エリアこの後青森インターチェンジから 青森内に入到着時刻は23 時2日目の移動時間は9時30分から23 時までで13時間半1日目との合計で約 30 時間走行距離は1日目約990km2日目 約790km合計で約1780kmでした 3日目の明日はヘリーに乗り北海道上陸 です [音楽] 2022年5月10日火曜日の朝出発して 高速道路をひ走り2日間をかけて青森まで たどり着きました走行距離は2日間で約 1780kmでした5月12日3日目の 今日はフリーに乗って津軽海峡を渡り いよいよ北海道上陸です青森港から函館港 まで距離は 11km主要時間は3時間40分 フェリーを運行している会社は2社あり ます津軽海峡フェリーと青函 フェリー出行時間から津軽海峡フェリーに しました実行は10 時乗客は少なくいくつかあるこのような 部屋を一区画貸し切り状態でした [音楽] [音楽] 函館港に近づきました [音楽] 初めての土地なので結構出たとこ勝負的な 感じになると思い ます2022年5月12日木曜日13時 40分函館校着眼初上陸 上陸語最初の目的地 [音楽] は見えてきまし [音楽] た函館といえば100万ドルの夜景とご 両角自分的に [音楽] スケジュール的に夜景は見れないの [音楽] で実物を見るとこんなにでかいのかという [音楽] 感じ復元された函館を役所長者はかっこ よかった [音楽] です昼食はごタワーでいだきます サーモントロ ドンごちそうさでし た観光地巡りが目的ではないので早速函館 を出て半と計回りに海岸線を走ります時刻 は15時を過ぎました宿泊は海岸線を回り 役に170km先の室蘭に決めましたでも 後から考えると15時過ぎ出発で約 270km走るというのは少し感覚がバっ てたかも事前に調べたと5月の北海道は 地元福岡の3月頃の気温でしたさらに海岸 線は海風が冷たく吹きつけます最初の頃は その海岸線にこだわりすぎて細い路地に 入り込み行き止まりになったりしました 福岡の平地では滅多に雪が積もるほど降る ことがありません青森市内を走った時にも 感じましたが雪のせいかは分かりませんが 道路の痛み具合は九州と異なるようです [音楽] 北海道では5月にまだ桜が咲いていて驚き まし た日が沈む時間になったので焦って同自動 車道に乗りまし [音楽] た19時過ぎ霧が発生し始めました 小雨が降り始めましたカメラストップ ですそして堂々を降りて室蘭への峠道を 下っている とよく見るとただの工場の煙突でし た暗闇に突現れた時には驚きまし [音楽] た室蘭はこの大きく美しい白鳥橋をを渡り ます時刻は20時3日目終了青森を出て からの自装距離は約 280km5月13日金曜日4日目室蘭の 朝 です今日は室蘭から北に進み東や湖と四湖 を巡って襟先へ向かう予定 ですマップで調べると距離322km時間 は6時間に2分となってい ます途中に展望書があったのでそこから 室蘭と白鳥大橋を眺め [音楽] ます出発時は青空が見えていましたが東横 に着く頃には怪しい雲雪 [音楽] にでもその天気も影響して加藤はいい 雰囲気でした [音楽] 時刻は11時少し前次は四湖へ向かい ますここでアクシデント発生場所は東や湖 と四子の中間地点 [音楽] あたりリフエ峠が通行止めになっていまし た大きく迂回しなければなりませ んユタして迂回し [音楽] ますその前にちょうどお昼時だったので [音楽] それでは骨公園予定のルートはこうでした が大きく返し [音楽] ます食事と迂回ルートで時刻は15時に なりまし たこの後えりも町で宿泊の予定でした が雨がパラついてきて調べてみると襟先 方面の天気に不安が出てきまし た迂回をよぎなくされたこともあり時間的 にも無理があるの で予定を変更して札幌で宿泊することにし まし たご飯周辺を走ったりしたので時刻は16 時30分になっています 雨を避け札幌へ向けて北上したことでなん とか切り抜けられまし た札幌のホテルには18時頃到着して出発 から4日目を終了しまし [音楽] た13日のルートは結果こうなりまし [音楽] た2022年5月14日土曜日福岡の家を 出発して5日目北海道上陸の3日目 です札幌から出発する今日の予定はまず 内陸側のフラノを目指しその後海沿いへ出 てからエリモ町 です出発は9時せっかくなので少し札幌 市内を走り ますそして札幌といえば外せないところが 札幌時計台 [音楽] しばらく市内中心部を走ったのでフラノに 向かい ます空は怪しい雲に覆われてい ます小雨がぱらついてきました一時雨宿り [音楽] 30分ほどすると回復してきまし た札幌から100kmほど走った峠道で3 段滝公園というのを見つけまし たすごい足場の展望スペース 意外なほど思料がありまし た多分雨が降ったせい でしょう気まぐれもたまにいいことがあり ますではメインストーリーに戻ります プラノに入りまし た残念ながら内部は公開付だそうです映っ ているのはトイレ灯と入場受付灯 です着したのが3時10分頃出たのは14 時過ぎでし た再び天気が怪しくなってきまし たなんかして海側へ出てから襟もみのある えりも町へ向かうのです が安城の雨 です峠道なので退避する場所もありません [音楽] カメラを止めて峠を降りたすのビト町で 雨宿りと遅い昼食です時刻は14時30分 を過ぎています濡れて冷えた体に温かい 鶏肉そばは ありがたい雨が収まってきた15時40分 頃残り約130km襟持ちを目指して走り ます雲が少しずつ切れてきてい ます雲と同じく様々に移り変わる景色が 楽しめます ただこの辺りは気温が少し低く濡れた服や 靴で体が冷えていまし た実はえも地区で検索し予約したホテルは えも崎の手前約100kmの新日高町と いうところでし た不幸中の幸いで早めに到着したホテルで 濡れた服と靴を乾かし ます5日目の走行距離は約400kmでし た2年5月16日月曜日福岡を出発して7 日目北海道上陸の5日目になりまし た気温は12°C程度と少し低めで出発 時刻は9時過ぎです約100km先の入り もみ先へ向かい ます途中で展望台を見つけたので周辺の 様子を記録しました [音楽] [音楽] えりもみ先へ向かいます 三崎へはこのような吹きさらしの道を走り ますカメラレンズの曇りに気づかずすみ ませ [音楽] ん襟先に到着です時刻は11時40分H [音楽] [拍手] 黄金道路と呼ばれる道を走って釧に向かい ます黄金色ではないですね 右側の海では [音楽] サーフィ釧までの道は北海道の広さを実感 しました [音楽] しばらく続くこういう直線道路も多いです ね [音楽] [音楽] 釧出現に到着したのは17時 頃観光施設はもう閉まる [音楽] 頃出発編の冒頭で語ったあるチャンネルの 正置巡礼とも言えるつ 村自分を福岡から北海道で越させてくれた ことに感謝し ながらメインストリートを走ってみまし [音楽] た北海道は来るべきところでし た本当にどうもありがとう [音楽] [音楽] [音楽] さて釧路市内に予約したホテルに向かい ますホテル到着は19時30分15日の 走行距離は約360kmでし た2022年月16日月曜日福岡の家を 出発して7日目北海道上陸の5日目 です前日から釧で一泊しましたが今日は 日本本土祭とたの根のサプ みさその後網まで行って宿泊の予定 です9時20分頃出発しました眠内を ゆっくり走り ます空は雲1つない海晴です [音楽] [音楽] [音楽] クシを離れます [音楽] 海の向こうに島とそこにかかる橋のような ものが見え ますちょうどいいところに天望台があり ました [音楽] 気まぐれで行ってみたくなりまし [音楽] た調べてみるとワンとそこに接する湖のに [音楽] 端これが先ほどの橋けし [音楽] 橋左がけ右は入になって [音楽] [音楽] この橋を渡りさらに先へ進む [音楽] と小さいカーブの登り坂 [音楽] 頂上には駐車場桜が咲いていまし たこの先にアイカップみさがあるとのこと ですが立ち入り禁止でし [音楽] た眠へ向かいます [音楽] 思わす立ち止まる [音楽] 景色クを出て走ること休憩を入れながら約 4時間 [音楽] 道の駅スワン44根まで来ましたホツ会に 隣接する風連子のほり です時刻は13時を少し回ったところ就職 にしたかったのですが今日はお休みでし た見えているのは全体の分のぐらいで長の 生息地がそう [音楽] ですのさ崎までも1 [音楽] 息北海道の東にきれた角のような場所日本 本土サイトをタののサみさ [音楽] 突端の地面には北方領土の地図 [音楽] 大きなモニュメントもありまし たカ入りのカレーをいただきました時刻は 14時30分になっていました到達証明書 も [音楽] ゲット時刻は15時約200km先の網の ホテルまで走り ます明日知床へ行く予定なのでその付近で ホテルを探したのです が条件の合うところがなかったのです [音楽] 雄大で美しい夕焼けの景色 [音楽] [音楽] 5月16日月曜日走行距離は約 370km網のホテル到着は19時となり まし た2022年5月17日火曜日福岡を出発 してよかね北海道上陸の6日目の朝 です今日はを走らず行くところがあり ます勘の言い方ならすぐお分かりになると 思います が宿泊したホテルから10分ぐらいで着き まし た駐車場から見上げた [音楽] 場所この網国はかなり充実してまし た当時の様々な施設が再現保存されてい ますしっかり見ようと思うとまる1日は 必要 ですさっと見るだけでも2時間ぐらい回っ ていまし たでももう時間もないの で最後に再現された当時の科目色をいだき ました普通においしかった です時刻は12時頃次の目的地に向かい [音楽] ます今日の目的地はしれとこ行って戻る 感じです寒さが柔らいできまし [音楽] た網子を通りすぎてシト方面へ [音楽] 途中の車両町にあるあの道に寄り ますまっすぐ一直線に続く [音楽] 道分かりにくいですが最後は少し上り坂 方法の映像が [音楽] こちら天に続く [音楽] 道少し戻って床に向かいます [音楽] 時刻は13時になってい [音楽] ますほどなに飛び込んでくるのは大きな 新古心の 滝向こう側に青空が広がるのでどこから これだけの水が出てくるのかと [音楽] 不思議そこから数分で道の駅ウトロシ区 [音楽] 次に向かったシレとごまでの道が最高でし たいやとにかくシレトは絶景の 方向ここは番外編で別の動画にしています しれとごも素晴らしい警官でし た時刻は14時30分過ぎこの日クが出た とのことで行けたのは一部 です設置された片道800mの木道を歩き ました [音楽] あ [音楽] [音楽] 次の目的地シレト峠もそこまでの道も感動 も です時期や天候にも恵まれたと思います が空雲山山折木々空気光直線と カーブこの楽しさは言葉にならないくらい です [音楽] しっかり反動した後は峠のしれとの反対側 となるラウスへ降りていきます [音楽] [音楽] 左側の海の向こうは昨日行ったノサップ みさのある根 ですラウスを通り過ぎ今夜の宿泊地の北へ 向かいます時刻は16時30分距離は およそ 160km網の隣ひのホテルには20時 過ぎに到着しました5月17日の走行距離 は約 45km2022年5月18日水曜日福岡 を出発して9日目上陸の7日目となりまし た今日の予定は から南東方向になるくしろとマシを回り 2度目のフラノでテト泊です星に手の届く キンク上全回フラノに行った際は雨だった ため日を改めることにしていたの ですホテルを9時前頃出発しまし た今日も空は真っそうです [音楽] [音楽] 北見を離れクシロに向かい [音楽] ますしばらく走ると峠道に入っていきます クシロを展望するビホロ峠展望 [音楽] 台1時間ほどでつきまし [音楽] たこの先が展望 [音楽] スペース振り替えるとこんな [音楽] [音楽] 感じマシうに向かいます [音楽] [音楽] [音楽] 一旦下ってから再び峠を登ります [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 時刻は12時前次の投手の目的地とは逆に 峠反対側に下ることになりまし た駐車場の係員に陽山へ行けとく進められ たの です駐車場台がセットになっていて片方に 止めればもう片方は無料で駐車可能だと [音楽] この迫力結果的に良かった [音楽] ですすぐ足元です [音楽] [音楽] 12時45分お昼もここでいただきました 溶存を後にしてフラノに向かい ます星2手の届く丘キャンプ場現在時刻 13時30分距離は [音楽] 260kmおそらく通常の受付時間には 間に合わないので直接言って聞いてみよう と思ってい ます大切算あと少しです [音楽] テントを貼らせていただけることになり ました [音楽] [音楽] [音楽] 感謝肝心の星空はというと 自分とカメラの改造度に問題ありでした 走行距離約400kmお休み [音楽] なさいおはようございますこの明るさで 午前4時に目が覚めまし た2度ねしまし [音楽] た改めておはようございます5月19 木曜日の朝 です出発から10日目上陸から8日目今日 のルートはココフラノからおホツ海側の 門別へ出て本土西北端の宗先を目指し ます毎朝6時に羊が報告されテントの周り で草を食べるとのことでしたが全然気づき ませんでし た9時出発 です雲のかのカがいです [音楽] ね1番近いコンビニまでが15分ぐらいの 距離ですもちろん信号のない道を来るまで なので10km長ぐらいでしょう か旭川付近を過ぎた辺りから旭川門別自動 車道に乗ったのです が天を求めて途中から一般道の峠道に入り まし [音楽] たしばらく走っているとの脇に [音楽] [音楽] 注目二東のエシでし [音楽] た一見微笑ましいのですが衝突すると大惨 時です特にライダーは峠で調子に乗ると 危険ですよ [音楽] 時刻は13時30分頃海岸線へ出まし [音楽] た道内法ツ門別 [音楽] [音楽] 洗浄がという案内表示が目についたので [音楽] 寄り道長う戦場は [音楽] 宗谷までの残り約90kmを走っていた ところまたしても道路右側に 注目お分かりいただけただろうか [音楽] そうでもう [音楽] 一度北狐でした注意するのは峠道だけじゃ ないです ね宗谷までも1行き [音楽] [音楽] 18時日本本土西北担当達なのです が到達証明書を出している店が17時で すでに平見やはり欲しいので翌朝再訪問 することにしましたホテルは相当内内に とってまし たそれだけが不幸中の 幸いホテルへは19時頃に到着しまし た5月19日木曜日この日の走行距離は約 45kmでした [音楽] 2022年5月20日金曜日出発から11 日目上陸から9日目本日の予定は昨日到達 証明書が入手できなかったためまずは再び 宗谷へその後宗谷給料を経て閉まりない 後半キャンプ場でテト泊 ですキャンプ場の受付終了時間17時に 間に合う要送行距離は短め ですホテル出発時15 分稚内市内をつっきり宗谷先に向かいます [音楽] 約40分後 ただいまここで到達証明書が購入でき [音楽] ます日本西北端自販 [音楽] 期次はすぐ近くの白い道 [音楽] 少しわっかない方面に戻り内陸側に入り ます登っていくとほどなくたどり着き [音楽] ます青空が見えないのが残念小さな甘も [音楽] 白い道の正体は砕いた 貝殻その先には宗野給料 閉まり内子へ向かうため一旦海岸線に出 ました時刻は11時前頃です [音楽] 渡してもつぐ がので天気の様子にします道野駅サルフ [音楽] [音楽] 公園春村といえばホということで入カレー の昼食 です時刻は12時30分天気予報を調べる としまりないコ付近は晴れのようなので先 を急ぎます [音楽] [音楽] 天気予報通り雲が少なくなってい ます途中道を間違える通行のミスをしたの ですがギリギリ117時前で受付をして いただきまし たまりないキャンプ場月20日金曜日の 走行距離は約280kmでし [音楽] たおはようございます とても静かで気持ちいい朝 [音楽] です午前9時テントを撤収し出発し ます5月21日土曜日出発から12日目 上陸から10日目今日はまず旭川に向かい ますそこから日本海側のいに出て海沿いに 札幌まで行く予定 です旭川へは所によりに行く必要が生じた ため [音楽] です手もしばらく走っていると出会いが ありました [音楽] [音楽] キャンプ地を出てから20分ほど走った ところ緊急避難として急停車しまし [音楽] た北キ [音楽] です突然路上に飛びてくると危険です あまり怖かっていないご [音楽] 様子北キネもライダーの方も事故にはお気 をつけ [音楽] ください今日は取り立ててここという目的 はありません [音楽] 予定したルートを走ること自体が目的 [音楽] ですを済ませたのでを走ってからルモへ 向かい ます時刻はそろそろ12時になろうかと いう ところ昼食を何にしようか漠然と考え ながら走ってい たら旭川市を出てしまいまし [音楽] た同自動車道を走りながら 残り少ない北海道での食事に [音楽] 迷うル石に入り [音楽] ます時は1330分結局昼食はここになり まし [音楽] た味噌ねぎ ラーメン海岸線に出まし [音楽] たそして効果を出てからの自装距離が 5000kmに達しました [音楽] [音楽] 途中で海水浴場を見つけたので今回の旅の 記念に流木を拾ってきまし [音楽] た札幌市に入りました時刻は18時頃です [音楽] 5月21日土曜日の走行距離は約295 kmでし [音楽] た5月22日日曜日午前9時30分ホテル の駐車場を出ます今夜のフェリーで北海道 を離れます苫小牧東港23時30分に出行 です 出発から13日目上陸から11日目この 地図のルートは予定ではなく結果ですまず 樽へ行きもっと西側を回りたかったのに 回れなくなったの です回れなかった理由は後ほどまずは市内 を回ってから樽へ行き ます雲は多いようですが青空も見えます [音楽] タエは一般道を通っても1時間程度 レトロも旦那町に着きました [音楽] [音楽] [音楽] こちらで昼食を取りました美味しいお寿司 でしたお太郎を出て西方向に向かいまし たトンネルです上に山がないから大した ことないかと思ったら意外に長いです 路面が濡れてい ますこちらのトンネルもなかなか長いです [音楽] [音楽] [音楽] そして出口まで来ると [音楽] なかなかの勢い ですどうするか迷っているとそのうち勢い が少し弱くなりまし たトンネルのすぐ先に退避スペースがあっ たのでこの隙にユタンして戻ることにし まし た今通ってきたトンネルを引き返し ます実は待っている間メーターパネルに エンジンオイルが減っていると表示が出 まし た調べると札幌に正規ディーラーがあった ので急遽そこでオイル交換してもらうこと にしたの です現在時刻は14時になりました 果たしてこのトンネルを出た時天気がどう なっているの [音楽] か晴れ てる長いトンネルはもう1つ セーフただし札幌へ戻る途中で再び雨に 降られまし た札幌のバイクショップに着く頃にはこめ になっていました がその後も振ったり止んだりの 繰り返しショップの方には突然のお願いに も関わらず心よくオイル交換をして いただきました 感謝ギリギリまで粘った撮影もここまで ですそれから苫小牧に到着したのが19時 30分過ぎ頃出行は23時30分で1時間 前までに受付ですネットカフェで時間調整 することにしまし た北海道西部の食事はこうなりました [音楽] 5月22日日曜日朝から札幌を出て樽を 回り札幌に舞い戻ってから苫小牧に たどり着きましたヘリーの出行は23時 30分出行する苫小牧東港に1時間前に 到着し手続きを済ませることになってい ます苫小牧市街から東校までは約30分と のことネットカフェで夕食と時間調整21 時45分に東公園出発しました東校までの 約30分思ったより遠いです夜間で街灯も なくくらい雨で寒く他に車もほとんど通ら ない孤独突然2回ほど小動物が前を横切る 北狐っぽいのとうさぎっぽい3匹の集団 最後に苦が待っていました雨は降ったり 止んだりの繰り返し動画の撮影はできませ んでしたが少し雨が収まった隙に写真を1 枚ここは明るいのですがほとんどが当も なく真っ暗なとこ でもどうにかたどり着きまし [音楽] た新日本海フェリー スズランいよいよ情勢北海道を後にします [音楽] ありがとう [音楽] 北海道でも今回のツーリングはまだ 徐々本当の本店はこれからのつもり [音楽] 次来る時までじゃあ また5月22日日曜日の走行距離は約 260km東内111日間の合計走行距離 は約3600 kmせっかくなので個室を取りましたお やすみ なさい5月23日月曜日おはようござい ます今日は20時10分の下まで 新日本海フェリースズランで過ごします 中央に豪華な吹き抜けがあり ます露天風呂のある大学場のアタールーム やカラオケなど [音楽] も戦場で21時間を過ごすための設備です 残念なのは幼なのでwi-fiがほとんど 繋がらない ことそのため到着した後のつの泊先をで になまし た展望デッキから選手の様子も確認でき [音楽] ます仙内のレストランで [音楽] 朝食中間地点では同者の船とのすれ違い 速力は27.5ノット約50km マジそして 昼食綺麗な夕やけが見えまし [音楽] た福井県鶴賀湖そろそろ着眼です [音楽] [音楽] 下線の準備に入り ます下してそのまま宿泊先へ [音楽] 5月23日はこの移動のみ明日は福岡まで 自装で帰り [音楽] ます5月24日火曜日出発から15日目の 最終日です敦賀から琵琶を経由して京都で 高速道路に乗り福岡に帰る予定 です距離は約740 km初日の990kmより短いですが今日 は京都まで一般道です午前8時20分の 出発となりまし た実はこのルート単なるキロという認識 しかありませんでしたでも今ではそんな 自分を恥ずかしく思います [音楽] 思いの他楽しい道でした天気や道路状況に もよるのだとは思います [音楽] がそこでその道中を見ていただきながら 今回のツーリングのまとめをしたいと思い ます実施期間2022年5月10日火曜日 から5月24日火曜日までの15 日間北海道滞在期間2022年5月12日 木曜日から5月22日日曜日までの11 日間走行距離自宅から北海道上陸まで 170km北海道内走行3600KMM 敦賀から自宅まで 750km合計6130 km燃料消費量及び燃費消費量25071 L燃費24.5km/l燃料台総額 4万2車両BMWR1250R排気量 124cc 積載及び装備ソロテントエアマット寝袋 グランドシート他下の 通り動画撮影機材その他goproMA ハンドルマウントドリボ他下の 通り走行中は転以外カメラを回しっぱなし だったので1日の動画データ量は多い日で 200m近くこれを宿泊先ホテルで ポータブルHDDに移行したりバッテリー の充電で深夜まで作業が必要でしたなので 夕食はいつもコンビニで買ったものでした それは出発前に急遽購入したノートPCの ストレージが少なかったことが原因で何度 もカメラとポータブルHDDを付け替え データを移し替える必要がありまし [音楽] たテント泊の際は充電ができず予備 バッテリーとモバイルバッテリーでも ピンチになりまし [音楽] た走行中の動画撮影をしないもしくは ポイントだけにするなどすれば必要ない 作業です 今回のツーリングで事故や保証もなく走れ たのは本当に幸いだったと思い [音楽] ます長距離層高徳有残りや痛みは出ました が大体は休憩や睡眠で回復できまし [音楽] たこれは車両に装備されたクルーズ コントロールが大きな助けとなりました ただ北海道最終日に左膝の裏に鈍い痛みが 出たため琵琶湖付近でマッサージを受け まし たおかげで回復することができさらに ちょうど昼食の時間になったため美味しい お店の情報をいだくことができまし たJR比山坂本駅近くお食事どころ中 こちらの究極のふわトロ丼です大変 美味しくいただきました 北海道はまだ行きたいところがたくさん ありますがその内琵琶湖1周もしたいと 思いまし [音楽] た就職後12時45分頃に琵琶を離れキに 着きまし [音楽] た2022年5月24日火曜日同一周 ツーリングのキロ番外編実はこんな感じ でし た滋賀県の琵琶で給油を済ませ体も リフレッシュで食事もしたのでここから 福岡まで自装で帰りますJR経営山坂本駅 近くの食事どころな風満腹で12時45分 頃に琵琶を後にしました福岡市の自宅まで 残り約660kmですノンストップで走っ て約8時間昨夜の宿泊時にタブレットPC で調べていました 休憩や食事をプラスして10時間ぐらいか ならば帰宅は22時45分が目安だなと 当たりをつけましたこの時うっかりミスを していたのですがすぐには気づきません でしたとりあえず京都東インターチェンジ を目指しています目指してはいるものの スマホのマップの指示ではなぜか感染から それていきますこの辺りのレータが古いの かなと思っていましたバイクのナビと スマホのマップを見比べさらに道路の案内 版との違いに戸惑いながら ま高速に乗ってしまえばそう違いもない だろう掃除分を納得させまし たとりあえず京都東インターチェンジまで は道路の案内版に従って走ることにしまし た [音楽] 京都東インターチェンジで高速に乗ったの で人安心ではなかったのでし [音楽] た大阪周辺で分岐の時に下手すると荒の 方向に向かってしまいそうということで 最初に現われた桂川サービスエリアで休憩 気を落ち着かせます時刻は13時10分 ぐらい家まで約620 km桂川サービスエリアを出発しますもう スマホのマップに従えばいいかな [音楽] よそ者は土地感がなく高速道路の案内版を 見ても一瞬の判断ができません無理読む だけでも間に合わ んナビ様お願いします神様お願いします 無ナビ様迷え子羊をお導き ください信じるものは救われるのでしょう か 出口天は我を見放し たあれと思っても時すに押す [音楽] し下界へ追放されまし たこうなってやっと理由が 判明北海道上陸時スマホのマックの経路 オクションで高速道路と有料道路を使わ ない設定にしていたの です設定を修正しやっと高速道路に振 てよしというところですがこの後にもう1 つアクシデントが待っていました [音楽] 宝塚北サービスエリア到着タイムロスして 時刻は14時10分ぐらいです家まで約 590 [音楽] [音楽] km神戸ジャンクションで山陽道へ [音楽] [音楽] 立野西サービスエリア到着時刻は15時 20分家まで約 500km画面に太陽が映り込み始めまし た [音楽] [音楽] キビサービスエリア到着時刻は16時10 分家まで約490km [音楽] [音楽] [音楽] 福山サービスエリア到着時刻は17時20 分家まで約425km [音楽] [音楽] [音楽] 宮島サービスエリア到着時刻は18時45 分家まで約 270kmそろそろ日没ですね [音楽] とここで アクシデント高速道路場で火災発生 家まで約230km地点のク インターチェンジで再び下界 へ時刻は19時20分やを得ませ [音楽] ん次のインターまで約12km一般道を 走り ますこれオールのリベンジでフェリーも 使わず高速料金割引きチャレンジやって たらもっと ショック何はともあれクゲ インターチェンジで高速道路に復帰時刻は 19時50分家まで約220km [音楽] 下松サービスエリア到着時刻は20時家 まで約 210km夕食を取りしっかり休憩して から再出発20時40分 [音楽] ミトサービスエリア到着時刻は22時家 まで約145km [拍手] 古賀サービスエリア到着福岡市が目前です 時刻は22時50分家まで約 30km休憩の後帰宅前に年期計算のため ガソリンを満タンにしました帰宅時間は 23時56分ハプニングがり当初当たりを つけた22時45分からは遅れましたがで も怪我や体調不良事故も故障もなく ゴールド免許に傷をつつけることもなかっ たの でゴールオッケー [音楽] チャンネルファントゥライド
過去に公開した北海道一周ツーリングの動画を、一本につなげて再編集した動画です。
何をいまさらと言われるかもしれませんが、やろうやろうと思いながら手を付けなかった結果です。
あくまでも公開当時の映像を基本としながら、当時は全く未熟だった編集の知識や技術を若干補いながら、
不備な点などを修正した上で、読み上げ音声を入れました。字幕を読むのが面倒な方にも良いと思います。
福岡発北海道一周ツーリング
2022年5月10日(火)~5月24日(火) 全15日間の記録
1日目 5月10日(火) 福岡市を出発 自走 静岡県足柄SAで宿泊
2日目 5月11日(水) 足柄SAから自走 青森市で宿泊
3日目 5月12日(木) 青森市から津軽海峡フェリーで函館五稜郭を経て室蘭で宿泊
4日目 5月13日(金) 室蘭から洞爺湖と支笏湖を回り札幌で宿泊
5日目 5月14日(土) 札幌時計台から芦別市三段滝公園、富良野の五郎の石の家、新ひだか町で宿泊
6日目 5月15日(日) 襟裳岬から釧路湿原、聖地巡礼の鶴居村を経て釧路市で宿泊
7日目 5月16日(月) 釧路市から厚岸(あっけし)愛冠岬(あいかっぷみさき)、日本本土最東端 納沙布岬から網走市で宿泊
8日目 5月17日(火) 網走監獄を見学して天に続く道、オシンコシンの滝、知床、羅臼町をへて北見市で宿泊
9日目 5月18日(水) 北見市から美幌峠を通り屈斜路湖、摩周湖、硫黄山、富良野『星に手のとどくキャンプ場』でテント泊
10日目 5月19日(木) 富良野から紋別市、枝幸町ウスタイベ千畳岩、本土最北端 宗谷岬を経て稚内市で宿泊
11日目 5月20日(金) 稚内市から再度宗谷岬、白い道、宗谷丘陵を回り朱鞠内(しゅまりない)湖畔キャンプ場でテント泊
12日目 5月21日(土) 朱鞠内から旭川市、留萌市で海岸線へ出て日本海オロロンラインを走って札幌市で宿泊
13日目 5月22日(日) 札幌市から小樽市、札幌市へ戻ってオイル交換ののち苫小牧東港で新日本海フェリー乗船、船上泊
14日目 5月23日(月) 新日本海フェリーで過ごし、夜に下船後敦賀市で宿泊
15日目 5月24日(火) 敦賀市から滋賀県琵琶湖を回り自走で福岡市に帰着
強く背中を押してくれたチャンネル
#りんの田舎暮らし
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