「音声修正版」 Feminine 第58回西日本ロードクラシック/第5回播磨中央公園ロードレースDAY2
[音楽] 見事な勝利強いフランシスコマンセボレ そして最後はこの男中井が勝利を飾って いきます [音楽] フェミニンツアとしては今回は第9戦を 迎え ます1周回7.2kmのコースを合計9収 9周回総距離64.8kmでのレース ですえこの後14時33分からのスタート です [音楽] えではここ で現在のツアーリーダーご紹介させて いただき ましょう先週行われました東日本ロード クラシックでは見事独走勝利を決めまして リーダージャージを 獲得ケ608番ベルマーレレーシング チーム木下ユニ 選手リーダー選手が先頭でをスタートして いき ます獲得ポイントは575 ポイントそして2位の鈴木優子選手は 560ポイントということでそのポイント 差はわずか15ポイントこのレースの結果 によっては1位の選手には250ポイント 入りますのでジャージの行方も非常に気に なるところ です回数は7.2kmのコースを合計9収 総距離64.18kmで行われ ますレスのスタートはこの後14時33分 からの スタートレーススタート1分前レース スタート1分前ですえではここで スターターをご紹介いたしましょう加藤市 産業進行部長の長田徹様よろしくお願い いたし ますそれでは長田様の後報でこの後 スタートになりますJフェミニン ツアまもなくのスタート です30秒 [音楽] 前20秒 前 えからえ て10秒 前Jフニはさよスタートになりました第 58回西日本ロードクラシックDay2 最終レースの1つ フェミニンスタータ務めていただきました 長田様ありがとうございましたは九州回で 行われ ますさあ会場内の方にえアナウンスを いたしますえこの後14時45分14時 45分からは先ほど行われましたJプロ ツアーの表彰式を行います表彰大賞は上位 3 選手この後表彰式がサイクルフェスの イベントステージにて行われます表彰大賞 の方また関係者の方応用されました皆さん もどうぞ表彰エリアまでお越しください [音楽] さあ現在ガチンコサイクルTV映し出され てるのはFフェミニンカテゴリーの映像 ですさあJユスツアーの情報も入り次第 どんどんお伝えしていこうと思います [音楽] [音楽] さあフェミニンカテゴリーが通過している 映像の今端にYのメンバーが映っていまし たね ちょうど選手たちが通っていった後にここ でコースま残り5km地点を超えてまも なくバックストレートにこの後入ってくる というところにえYの選手たちはもう来て いるというような形でしょうかまもう少し お時間かかるかもしれませんけれども交差 していく様子が映し出されていました [音楽] フェミニンフェミニンの選手たちは藤井 電光サイクルランドの横を通過していき ましたねそこからぐるっとえ深いコーナー を描くカーブの差しかかっていき [音楽] ますさあフェミニン カテゴリーのリアルスタートは切られて おりませ んえこの前の先頭の元が札を持っているん ですけれども今は赤になっていますそれが グリーンになり次第リアルスタートです そしてユアは今バックストレートを通過し ていき ますちょうど斜め1つのパックになって 進んでいますのでこれはy1と 2の選手そのまま1つのままで通過して いき ます大きな動きは今のところまだないよう ですさあそしてフェミニンカテゴリーここ ももちろんまだリアルスタート切られてい ませんの で木々の間をゆったりとしたペースで進ん でいき ますまその間にユスの話をさせていただく とすると現在ユスリーダーの大谷太選手 アウトドアライフ レーシングえこの選手なんですけれども 今年はすでに850ポイントを獲得してい ますそれが戦歴がすごいんですよ開幕戦の 鹿児島で行われましたロードレース優勝戦 目の渋クリテリウム優勝3月20日に行わ れましたキララ浜クリテリウム優勝え そして栃木県で行われたモカハガロード レースに4月7日に行われました大阪 クリテリウムイン浜で優勝そして4月14 日伊山ドライブウェイヒルクライムが行わ れましたがここでも優勝ということでえ ほぼ1位出場すれば優勝 ま2位はカハガロードだけま1位か2位 しか取っていないそんなトップレベルの 選手ですよねこのユスの中で強さを誇って います太谷太選手が現在トップ850 ポイントを獲得していますえニトも ポイント差がありますの でまた今日の結果にもよりますけれども その差を広げていくんじゃないかと思われ ます去年は のレースからの参戦でした2023 jbcfのレースとしては2レースの出走 で9月の前島クリテリウムこの時はdnf だったんですけれども10月15日に行わ れた内クリテリウムで優勝ということでま 去年もいい設はしっかりと残してはいたん ですけれども今期はもう開幕戦から本格的 に参戦していてこの成績ですさあ現在 リーダーとなっている大谷選手は鮮やかな グリーンの弱虫ペダルプレゼンツJユス ツアリーダージャージを着用していますえ 変わってオレンジのリーダージャージを 着用してるのがU15リーダーの福知大和 選手ですえ今期は3レースに出場してい ます4月7日まこの4月からデビューと いうことで大阪クリテリウムは3位4月 14日の伊山ドライブウェイヒルクライム 先週の東日本ロードクラシックDay1で 優勝まy2ですのでU1515歳ミーマン の選手ということになりますえ今回は出走 が1名ということでU17の選手と共に スタートとなりまし たいやでも強いですよね福知大和選手 そしてU15リーダーも17リーダーも どちらもアウトドアライフレーシング所属 えなおJエリートツアーでもこれチーム ランキングトップがこのチームですチーム ランキングを出す時にもですねJエリート ツアーの選手の他にもえフェミニン カテゴリーだったりえまたユスカテゴリー マスターズカテゴリーの上位選手2名の ポイントも追加されますのでえこのユスの 選手の力もわっているかと思いますさ そして カテゴリーはリアルスタートが切られまし たバックストレート現れた ところすっ前に出てきたのが鈴木由子です かミブロのジャージに見えましたその隣に は現在リーダージャージを着用して いる木下選手の姿もありましたけれども今 は3番手あたりにつけています ねさらに今回 はクリングチームの小林明り選手の姿も あり ますさあここでユス金沢タクト選手ですね 706番ゼッケンJスアのY1の選手に なります金沢タソ選手がここでアタック [音楽] さあこの1名に アタック703が追走に出ました703と いうことはこれはy2の選手になります 福津選手が追走に 入るさあまずは706番が今コントロール ラインを通過していきますまずはy1選手 その後ろにはy2の福知大和が 続くそして集団 です金沢タクト選手と集団のタイム ギャップは14秒14 秒まだまだ落ち着いてるような感じでは ありますけれども行かせたらちょっと困る か なさあ先頭は はタクですその後ろに挟まってるのは福知 大和福知大和はy2カテゴリー1名での 出走ということになりますのでy1の メンバーにどれだけ食いついていけるか また自分との戦いということになってき ますえそして変わってフェミニン カテゴリーも若干1名が前に出ているよう ですこれは羽岡でしょうか ねアンレのジャージにも見えます が若干1名が前 ですその後ろには小林明りの姿でしょうか 集団が続いていますまだそこまで開いてい ないものの若干先行しているという状況 です現在 フェミニンカテゴリーはまもなくこの スタート地点から1番遠いヘアピンカーブ のところに入ってきます残り2km手前と いうところ通過していってここが1番 スピードが上がるポイントということに なり ますいや1面先行してますねスピードに 乗ってそのまま行きます さあですがここはまあ後ろのメンバーも 様子を見ると言いますか下りの勢いの勢い に乗っているような形 ですさあ変わってユスなんですがy1の 先頭の金沢選手とそしてワツの先頭福知 大和選手ま福選手が後ろから追っていた形 なんですけれども金沢選手にジョインして 前方2名になっていますまカテゴリーはち 江戸え一緒にスタートしましたのでこの 2人でもしかしたら強調していくという 可能性もあるのか なさあどうでしょう か金沢選手に福地選手が追いついて前は2 名はの団秒のタイムギャプでし たさあそしてフェミニンカテゴリーも若干 飛び出していた1名はもうすでに吸収ま 集団と1つになってい ます前方にはリーダージャージの姿もあり まし [音楽] た大きな動きはありません さあフェミニンカテゴリーで言うと 今回エントリー数的には15名の エントリーです実際に出走したメンバーは この後1周完了時に確認していこうと思い ます が名前を上げていくと弱虫ペダル サイクリングチームの小林明り選手VC アンレの岡選手チーム0のフロンティア の 選手ユロワークスレーシング辻内マ選手 ミルキーウェイ和歌山の伊藤あ選手ミロの 鈴木優子選手島フレンド林幸 選手ベルマーレレーシングチーム木下由奈 選手オルカサイクリングチーム川上 手えまた片カンパーニの選手バルバ レーシングクラブ 春奈選手アウトドアライフレーシング西澤 選手チームでこ九州久のえ選手オープン 参加で2名の参加ですチーム立の川口浦 選手と田幸子選手が今回エントリーとなっ ていますもオープン参加で川口選手 マウンテンバイクでも活躍している選手で え先日はベトナムでのレースにも参戦して いましたロドでも活躍する川口浦選手も 出走しているようですまエントリーしてる よう ですさあそしてその前方を引くのがこれ 川口浦選手ですねピンクのジャージを着用 しています1周完了2周目に入っていき ましたそして変わってユスはバック ストレート沢選手y1そしてy2の福選手 が2名で進んでいきますいや力強いですね 福選手オレンジのU15のリーダー ジャージを着用していますそしてその後ろ に集団ということになりますこの集団の メンバーは全員y1U17の選手 です小林明選手です今のコンディションお 願いします今のコンディションはそうです ね昨日e2走ってま広がないって言ったら 嘘にはなるんですけどまみあの手は 何かしら はいると思うのでまはいコンディションは いいと思いますでま男子のレース今終わっ たところでかなりあの気温による消耗も 激しいレースなんですけどそういう対策も できてますかはいあの今背中に氷入れてる んですけども体をできるだけヒートアップ させないようにしてはいレースに挑みたい と思ってますで今日のレースで注目してる 選手とかいれば注目してる選手まやっぱり えっとまずえまえっとリーダージャージの 木の下選手とあはやっぱり川口選手まその 2人かなっていう風に思ってます分かり ましたそん中でも熱い走り期待してます ありがとうございます小林 選手さあ3月に行われました宇都宮での クリテリウム皆さん覚えてます かクリテリウムの際 に私MC担当させていただいてたんです けれど ももう弱ペダルサイクリングチームの小林 明り選手がタイムトライアルなんじゃない かというほどの独走撃を見せましたいや かなり力のある選手ですよ ねもちろんそうだと思うんですけれども どうでしょうか今回 はそうそう 今回参戦しているチームたの川口ウラ選手 そして先ほど2周目に入っていった時に3 番手につけていましたベルマーレ レーシングチームの木下由奈選手も力が ありますえまた鈴木子選手さらにはVC アバンチレの羽岡ゆい選手もあの去年の 南魚沼でしょうかね今台に上がっていまし た昨年もまフェミニンリーダーのジャージ を着用していたこともあり ますそんな選手も今回 参戦そしてガチンコサイクルTVで言い ます とあの 先日貸翔子選手ま以前元ですね カさんがま監督としてベトナムで 日間のステージレースカップに女子選手を 引きて参戦しておりましたえその特集など もさせていたいたんですけれどもその時に チームメイトとなっていたのがチーム立野 の川口浦選手さらにベルマーレレーシング チームの木下由奈 選手そのレースの時にはチームメイトとし て戦っていました 女子選手人数的にも集団走行というのが レース中もできないんですねレース以外の ところで言うと行動で走る際にはえこの 国内2列では走りません並走で行動を走る ことはできませんので皆さん1列ずつ走る ためま横に選手がいるまた密集していると いうことがないんですまそんな経験もして もらいたいと集団走行の経験などもして もらいたいチームとしてのえ意識っていう んですかねどうしてもここでのレースを 国内でしていますの でそれぞれ のチーム感というかアシストエースの役割 とかをね感じていただきながらレースをし てほしいということで美カップ参戦して おりまし たまそんなチームメイトも今回参戦してい ます さてJ ユワこちらは2名が前に出ていましたね カテゴリーは違うものの金沢選手とそして 福知選手が前に出ていましたがこの2人は もうすでにキャッチアップされてい ます集団は1つになっているという岩虫 ペダルプレゼンツJユツ は次の動きがどうなるかというところです さあ残り500m 地点3え1名がアタック3秒ほど前に若干 出ているということです703ということ ですのでこれはワツの選手になります福知 選手が前に出ている もこれ福知選手が前に出るともう本当に 1人で戦っていくかさあそしてフェミニン カテゴリーは川口ウがアタックです川口ウ がアタックバックストレートを通過して いきますそこに小林明りがチェックに入り ます小林明りがその川口ウを追って いく積極的な走りを見せてい ますも今日本タイトルをて 今回はその調整にもなるかもしれません そしてホームストレートに現れたのは福知 選手ですy2U15の選手が先に コントロールラインを通過していき ますまと言ってもy2の方が周回的にも6 周回で行われますからね短期でのレースと いうことになりますそしてその後にいるの がy1のメンバーです1つの団になってる リンクビジョンジラサイクリングの高橋 選手が遅れたかオープン参加も含めた5名 が前でした大谷太上村歩川リーフ三神翔吾 金沢タクトえこの1つのパックになってい ますy1ですま前に福大和がいるんです けれどもカテゴリーが別ということでここ は集団のメンバーは気にしてはいません そしてy1少し遅れた高橋佑樹が通過先頭 とは27秒のタイムギャップです集団と タイムギャップが27 秒そしてフェミニンカテゴリーアタックを しました川口ウラ後ろもしっかり来てます [音楽] ねさあでも少し割れている か4名の選手が見えます 木下由奈そして鈴木 由子さらに川口 浦林ゆでしょうか鳴島のジャージか前に4 名の姿が見えて いるそしてその後ろに1名追走に入って ます ねさらに集団という構成 さあ現在コース上では3カテゴリーの レースが行われてい ますガチンコサイクルTVでも映像をお 届けしているのがフェミニン カテゴリー そしてJユスツアーのY1とy2のレース が行われているという状況ですフェミニン カテゴリー前方これ3名になりましたね1 名遅れて3名です さあサが下りに入ってまもなく残り1km この後アンダーパスをくぐっていき ます足並み揃ってます よこれまだ川口選手と木下選手はチーム感 があるんですかねま長い日数共にした仲間 ではありますしかもつい 最近さあ前方は3 名後ろとぐんぐん差を広げています後ろ かなり米つぶサイズに見えてきましたえ 変わって映像がこれ はYですか ねあいやこれはの後方です ね小林明り選手の姿が見えまし たさあ先行している3名残り1km区間に 入ってきます登り ですフェミニンカテゴリーは登り区間残り 1kmさあ3名が1つになっています 614番の川口 ウラこのピンクのジャージ そしてフェミニンリーダージャージが木下 幸奈です木下由奈がリーダージャジを 着用さらにその後ろこのブルーの ジャージ606番ゼッケンの鈴木ゆか子 この3名が先行しています さあ後方のプロトンとはフェミニン カテゴリー15秒開いてるようですあ後方 見えてきました後方見えてきましたね3名 が先行その後ろあ2名の追走ですか プロトンから若干前に出てるメンバーい まし たそしてこの後方には小林明かりの姿が あります 小林明かりはもちろん力があるんです けれども今ちょっと逆に足を貯めていると いうような状況でしょうかね様子を伺って いるのか残り500地点をプロトンの本が 通過していきましたフェミニンカテゴリー ですまもなく先頭3名はホームストレート に入ってきます さあここで通過していくファミリ カテゴリーの3 名先ほどは14秒ほどのタイムギャップが ありましたそれと同時にバックストレート 現れたのが福知大和y2 カテゴリーU15の選手がバック ストレートを通過していきますもうタイム トライアル状態自分との戦いです どれだけいけるかU17の選手にどれだけ 差をつけられるかというところでしょうか さあでもU17の選手も後ろ来てますね5 名のパックですぐに後ろ来てい ますそしてフェミニンカテゴリー先頭の3 名から29秒のタイムギャップでチーム ゼウフロンティアの縦舞が通過しました その後ろ4人のパックになっています41 秒のタイムギャップ 藤ここまでオープンも入れての8名が3周 目に入っていますえそこにVシア バーレ602番の羽岡ゆいが通過1分4秒 のタイム ギャップさあ先頭3名はそのまま行きます よ ちょうど上空からの映像もありますけれど も藤井電光サイクルランド横行通過いや サイクルランド結構賑わってますよね ちょっと楽しそういろんな自転車とか 乗れるよう ですさあ今コントロールライン通過して いったのが1分32秒のタイムギャップ辻 の内まりです辻の内まりが通過 [音楽] さらに613番ゼッケンクのエミチーム でこジ九州先頭とは1分53秒のタイム ギャップです さあ今回はニュートラルサポート島野さん が入ってくれていますこの島野川の後に 続いて今コントロールラインを通過したの が川上ゆいオルカサイクリングチーム [音楽] そして続いての選手見えてきました ねこれは小林選手レース降りました か小林明りの姿がありませ んアウトドアライフレーシングチームの 川上ゆいが今12番手で通過あごめん なさい西田みゆですねアウトドアライフ レーシングの西美が13番手になります オープン参加も入れた13番手で今通過し ていきましたタイムアップ3分3 秒さあこのまま行くと先頭の3名は後ろと タイムギャップもう30秒ほど空いてい ますのでこの30秒1人で後ろ詰めるのは 厳しいですからねその後ろにいる4名の パクト1つになって詰めていくならまだし というところ ああここで弱ペドロサイクリングチームの 小林明りはdnfですねレスを降りてい ますさということはま先頭木下由奈川口 うらら鈴木由子これ結構いいメンバー揃っ てます よ早くからこの3名絞られそうです そのまま進んでいき ますこのコースの前半部分緑の豊かな ところを進んで いくなんか上空から見るとやっぱりこう木 って緑って言ってもいろんな色があるんだ なっていうのが感じられますよ ね淡い鮮やかなグリーンだったり濃い グリーンだったりまそれがこういろんな色 が集まっ 深みを増しているというような新緑さを より表しているようなそんな季節になって い ます今年はまゴールデンウィークが昨日 から始まったんですか10連休っていう方 もいるんですよ ねあの是非準連休皆さん楽しんでください 中でねあのお仕事ある方もいますけれども もういいお天気の中楽しんでいただきたい と思いますその中にこの張間中央公園で のサイクリングコース使っていただいて 楽しむというのもいいんじゃないでしょう かバックストレート3名の選手登場です 川口うらら木下由奈そして鈴木由子という 順番これは硬い3人ですよ [音楽] 力のある3名が前に集まりまし [音楽] たさあその後方が5名になっているよう ですねまだ来ていませんまだバック ストレート後方のメンバーは見えてきてい ませんフェミニンカテゴリーです 603番が縦前1名この3名の後ろにいた んですけれども集団と一緒になったという こと で追走は今出ていません3面の 後ろ集団が続いてい ますさあそしてここでコントロールライン を通過していたのがy1y2のメンバー1 つのまま 飛び出しはありませ んいやでも金沢タクトが遅れましたね1名 少なくなっていました大谷セータ三神翔吾 カバリーフ上村歩むというy1のメンバー そしてy2は福知大和え合わせた5名が今 通過していきまして今日のファースト アタックしていきました金沢タクトの姿が なかった さあ1つのまま今通過していきました けれどもちょっとペース上がってましたy 1メンバー です金沢タとそうですか今期は大阪 クリテリウムの参戦となっていまして4位 に入っていたんですけれどもあちょっと これはレース降りてるかなするかな [音楽] [音楽] でょさあ金沢選手レースを降り ますy1先頭は4名y1の先頭は4名 そしてy2の福というメンバで現在レース が進んでい ます変わってフェミニン カテゴリー今先頭の川口ウラ木下 由奈さらに鈴木 優子この3名なんですけれど も今リーダージャージを着用してるのが 木下由奈なんですがもし今日鈴木ゆかが 勝て ばリーダージャージが 鈴にり ます木下由奈がそのまま今日勝て ばリーダージャージをそのまま守るという ことになるよう です川口浦選手は今回オープン参加ですの でこの着順にはえ表彰の時には関わってき ませんもしこの3人で逃げ続けた場合表彰 対ポイントの対となる この2名ということになり [音楽] ますさそしてこの3名の後ろにいるのが 1457のメンバーえ違います ねあ昨日しと鈴木が今15ポイント さ今日はレーティングが FはBですので1位が250ポイント2位 は200ポイントということで50 ポイント差がここでつくことになります今 15ポイント差だとこれはジャージ 入れ替わる可能性もあります ねさあどうでしょうか そしてy2の構成も変わっていませんね今 のところ動きはありません よアウトドアライフレーシングの大谷太 コラ川西U19の神翔吾ボンシャンス acaの川リーフリンクビジョンジラ サイクリングの上村歩むこの4名えなお ボンシャンスacaのリーフは今回 オープン参加となってい ますそして福 レーシング1名y2の選手も混ざっての5 名です 現さこの前にいるy1の三神翔吾で言うと 現在ユスランキング7位110ポイント です月23日のロードレース7 日テリウム6位入場してい ますさあ今日はどうでしょうかでも ポイント取るには今日大チャンスです よユスはも今回はレーティングがB優勝し た選手には250ポイントが与えられ ますまでもトップの選手がねポイント差 結構離れていますので今日でJユアの ジャージが変わるということはないんです けれども 1つ1つの積み重ねですポイント積み上げ ていただきたいですねさあそして先頭の3 名がコントロールラインを間もなく通過し ていくのがフェミニン カテゴリー変わらない メンバー鈴木ゆ木下由奈そして川口浦の3 名3周完了4周目に入っていきまし たそしてバックストレートいやかなり ペースが落ち着いてますこの まま行くのかなもう少しはというところ もう少しなんか積極的な動きが見れると なんかありがたいですけれども面白くなっ てきますがどうでしょうまでもこっち見 てる方がね面白いって言ってもだめですよ ねやってるのはレースま選手たちなので いろんな作戦が選手の中でもあるんだと 思います 1の選手については10周回で行われます が現在4周目6周完了時にスプリントシ ですそしてy2の選手福知大和選手につい てはえ今回6周回です今3周完了4周回目 なので半分まで来ました福 選手さあそしてフェミニンカテゴリー後方 の選手が映し出されていますがばけて ねは選手の姿もあり ます少し苦しくなっている か先ほど私もフィードフィードジョーン だってフィードゾーンのところに足を運ん で見たんですけれども結構残り1km超え たところからぐっと登るんですよ車で走し た時にはそこまで感じなかったんです けれどもかなりこれバイクだとにるられる 場所になると思いますさあ先頭の3名を 追っている2名チームゼウフロンティア 館岩舞鳴島フレンドの林幸えこの2名は 先頭から1分49秒その後ろ1分57秒で 3名の選手バルバレーシングクラブ越前の 野添春奈ミルキーウェイ和歌山の糸そして 片コンパニの藤選手が続いていますうん 先頭からはもう2分弱ぐらいです ね少しタイム差がついてきまし た現在はま4周目 ですフェミニンは9周回で行われます よ現在4周目で先頭3名と1分49秒の 差追いついていきたいですねできるだけ 足を回してどれだけ近づいていける [音楽] かさあそして羽岡ゆいが通過していき ます3分2秒のタイムギャップ3分2秒の タイムギャップで40周目 [音楽] さあ先頭の3名 はコース上うまく回しながら進んでい ますまこの3名でまず行てどこで仕掛けて くるのかというところスプリント力という ところだと川口ウラかなり力があり ますオープン参加ですので着順に絡まない となると鈴木下由奈どっちだ でもフィニッシュの前に登りがあるんです よねヒルクライム得意といえば昨日した ユナ残り1km過ぎたところで上げてくる んでしょう かさ先頭 からフェミニンカテゴリー4分5秒が経過 ここで辻の内マが通過していきます いや上空からの映像を見てると本当に コーナーが多いコースだっていうのは 分かっていただけるんじゃないでしょうか そこにこれから突入していくというのが フェミニンカテゴリークのエミチームでこ じゃ九州トップからは4分34秒です10 番手ですか さあまだまだ踏んでいきます先頭から4分 52川上ゆいが通過していきまし たさあユスの行も気になるところです けれど もすいません 大谷 上歩 この4名から1名が飛び出しフィード ゾーン 手前703番ですのでこれy2ですよ福大 が動きますま逆にこれは何でもやり 放題1人でどれだけ行けるかっていう ところですよねy2の選手ですの でしっかりとすれば福優勝はませんので せっかくこのU17の選手たちと共に走る 場所でどれだけ自分の腕が試されるか どんどんアタック力を見せていきますさあ そしてバックストレートは3名フェミニン カテゴリーが 通過大きな動きはありませ ん安定してい ますさあそしてフィードゾーン手前で福知 大和がアタックということですのでまも なく選手たちホームストレートに出てき ますJユスツアーメンバー福知大和の姿が 見えてきましたこのオレンジ色の ジャージ次は追いつかれない ぞU17の選手たち見てろそんな感じ でしょうかやそしてその後ろ3名が追って いき ます人数減りました上村歩がこれは ドロップ大谷タ三神翔リーフの メンバーこの3名が福大和の後ろに続いて いくような形 です上村歩選手は今フィードゾーンあたり を通過しているということでああちょっと 遅れました ねペース的には先ほどとは大きく変わって ないんですけれどもやっぱり足がちょっと 持たなくなってきた か先頭はJワ大谷タ三神翔吾川リーフの3 名そしてフェミニンカテゴリー川口ウラを 先頭に下りに入ってい ますいやフームも綺麗ですね 掴んでん さあここでね701番事件が通過していき ます上村歩み上村歩むが戦闘とは1分58 秒のタイムギャップ さあフェミニンカテゴリーは下り区間残り 2km方面今差しかかっていきました先頭 3 名もうここ は動き用がないですよね今のところ ね早めに仕掛けていくのかというところ ですけれどもどうでしょう かさ今は木下由奈がかなり低い姿勢で進ん でき ますその後ろに川口ウラです ねさあ 今年レースま国内だけじゃなくその海外に も参加してきたというメンバーですけれど も川口 ウラまあ マウンテンバイクでもかなり活躍している 選手ですもう知ってる方はお馴染みだとは 思いますけれどもアジア選手権 ジュニアクラスえ2017年2018年 勝っていたりですとか日本選手権もU23 で2020年21年え さらにえこれもクロス カントリーエリミネーター で勝っていたりとかロードも2021年U 23で勝ってい ますいや本当に力のある選手です マウンテンバイクといえばやっぱり それぞれここの力が大事になってきます 特にスタートダッシュのあのホール ショットを誰が取るのかっていうところが 肝になってきますよねまずはそこを取って そのまま守り続ける独力しっかりと持って いる選手ですそこに先日の美カップでこの ロードレースっていうところも身につけて きたんじゃないでしょうかねそんな川口 ウラそして共に戦った木下由奈が 前お互いにそれぞれ 優勝もしてきまし たチームとしてもこの美カップに参加して きたま日本前の中で え過1勝利数ですよね過1の勝利数誇って いまし たさあそんな2人が前方で鈴木子を古いに かけていき先行していき ますいや1名遅れたこの登りでついていけ ないの になっていますフェミニンカテゴリー ピンクのジャージが2人続いて いる沖縄で合宿も一緒にしてそして ベトナムで戦って今回は敵同士西日本 ロードクラシック参戦してい ます4周完了5周目下 口 ニロの鈴木子はここタイムギャップがどう だ17秒のタイムアップ17秒のタイム アップですJユアは今バックストレート 通過していきました4名1パック変わりは ありませんえy1の太谷セタ三神翔吾 リーフさらにy2の福この4名が1つの パックになってバックストレートを通過し ていき [音楽] ますえ一応ここはですねカテゴリーが違う 福地ヤが含まれているということで今周回 的には4周回完了5周目に福知入っている んですが今日は6周でフィニッシュとなり ます一に走ってメンバーのY1は10周回 ですのでそれよりも先にフィニッシュを 遂げるというのがこの福知大和 ですさらにy1については中間スプリント も設けられています6週完了時になります のでえ次が5週間領事でしょ次 コントロールラインを通過する時にきっと 金が鳴って次周回スプリント賞だよという 知らせが あり誰が取っていくかというところ [音楽] そしてFも中間スプリント賞ありましたね 3週完了時設けられていたこの中間 スプリント賞を取っていったのがミブロの 鈴木えしっかりとここは取っていった表彰 になっていくということになります完走 すればしっかりとこの中間スプリント賞を 獲得 です補遅れている選手の姿もあります [音楽] ねさあ前のメンバーを追っているこれ は後方2名の追があったんですけれもに なってます ね縦前603番ゼッケンが前 の2名そして鈴木優子を追うような形に なりまし たさあ2分50秒のタイムギャップです2 分50秒のタイム ガップそして鳴島フレンドのハすぐに通過 していきます先頭とは3分のタイム ギャップ先頭とは3分のタイムギャップ ですさあ現在Jフェミニンツアーの ランキングトップが木下由奈で575 ポイント2位には鈴木ゆか子560 ポイントそして3位に含まれてるのが中村 洋光465ポイント かなりまトップ2が僅差となっていますま そこにどれだけ食い込めるかというところ で他の選手もポイントを取りに行く先頭 から3分32秒のタイムギャップで3名の 選手が通過していきました伊藤あ野添春奈 藤井美の メンバーえ 現在ま2人の先頭の後ろにつけています 鈴木由子選手 ま 今期伊山ドライブウェイヒルクライムで2 位えそして渋クリテリウムま開幕戦ですね かかやつロードレース3位渋クリテリウム 3位ということでまこの3位のトップ3に 入ったのはこの3レースなんですが栃木県 で行われましたハガロードレース4位宮 クリテリウム4位そして東日本ロード クラシック選手5位という結果となってい ますさあしっかりとポイント積み上げて いる鈴木 ゆか前の2にくいついていけるか若干遅れ ている17秒少しでも詰めていきたい ところさあ先頭2名はこの後残り看板を 過ぎていく大きな円を描くようなコーナー に入ってきましたその間に羽岡ゆいが今 通過していきます4周完了5周目に入り ました先頭とは5分14秒わあこれはこれ 以上開きたくないタイム差になってきまし たさそしてバックストレートに現れたのが 下選手川口選手の2人 ですこれはちょっとペース落ち着いてます かねま淡々と一定のペースで踏んでいき ますラップタイム的には1周目が ローリングスタートということもありまし たのでパレード区間も入れて14分30秒 2周目が11分54秒ちょっと早かった です周目には12分02秒4周完了時には 12分09 秒そうですね12分台でペースが落ち着い てきたというような形になり ますそしてこの前の2人に続いている鈴木 ゆか子の姿がバックストレートに現れまし たタイム差17秒からもう少し開いたかな というところ1人でどれだけ追いついて いけるかさあ そして福知大和がホームストレート次の 周回に入っていきます5周完了6周目これ がラストラップになります福知大和そして y1の選手は10周回です次の周回が スプリントシ次の周回完了時がスプリント 賞大谷太川リーフそして三上翔吾が若干 遅れてきました前の2人と2秒のタイム ギャップです いやでもU15の選手福知山やります ねそしてフェミニンカテゴリー10番手で 今5周目に入っていったのが川上ゆい選手 オルカサイクリングチーム ですさあ福 大和1人でどこまで行ける か自分との戦いに入っていきますラスト ラップに入っていきました これ木下由奈選手と川口ウラ選手 フェミニンカテゴリー先頭の2名です けれど喋ったりしてるのか ななんか映像を見る限りはそんな様子は 伺えないんですけれどもあでもちょっと今 会話してそうかなどうでしょうか先ほどJ プラツアのレースホスサイドで見ていたら 結構選手たち喋ってますよねなかなかこの コントロールライン付近では見られない ような姿が特に登り区間ですとかちょっと ゆったりした交差幅の広いところなどで 会話してる様子も見受けられまし たこの女子の2名もどんな会話をしている の かでも手がずっと前な感じでしょうかねあ いやいやここで私の声が聞こえたのか川口 浦選手が前に出てきましたちゃんと回り ながら進んでい ます川口選手線も結構高いですよ ねさあそこに続いてるのがキノ ユナこのまま行けばJフェミニンリーダー のリーダージャージは守っていけるという ことになりますりましたえっと方 は えさあ下り区間もう間もなく終えるという フェミニンカテゴリー ですアンダーパスに入っていき ますさあかなり西が強くなってきましたね 温度的には先ほどより ちょっと涼しくなってないか なあの上からの太陽の光がすごい暑かった の で風も少しそよそよ吹いておりますしさ よりはいいかなとは思うんですけれども 水分補給しっかりしながら皆さんお 付き合いください 会場の皆さんもちゃんとね水分取って ください ねさあ選手たちもこの後その水分を取る フィードゾーン横のところ通過していき ます [音楽] [音楽] アドアライフレーシングの西澤美選手が ここで通過していきましたけれどもタイム ギャップ10分41 秒さあ前の2名を追うフェミニン カテゴリー鈴木優子はまもなくアンダー パスを通過していき ます先頭の2人はまもなくホーム ストレート 今ガチンコサイクルTVで も配信行われていますけれど も選手たちの姿ねこうやって見られると 覚えていきますよねあこれがミブロの ジャージなんだとか次も応援しようかな パッと見た時に判別できるようになって くるんじゃないでしょうかそして川口登り 区間おっとこれは木下由奈はどこに いるその前にいまし た木の下百田が先行してい ますまずはここで6周目に入っていった 木下 由奈かなりこれ調子上げてますよそして 川口浦のタイムギャップがどうだ 18秒18秒のタイム ギャップもう前の2人もばらけました 木の下ユナが先行独走していきますそれに 続いて川口ウラさらにその後ろにミブロの 鈴木ゆか子登りくんでこれは動きが出てき ましたそしてバックストレートラスト ラップに入っている福知大和の姿があり ます現在6周目6周回で行われているy2 のレース今回出走は1名なんですけれども そのまま逃げる そしてy1の2人もちょっとこれはばらけ ているぞボンシャンスacaの川リーフが 前その後ろにアウトドアライフレーシング の大谷たでしょうか [音楽] それぞれバラバラになって いるフェミニンとそしてJユア ですそれぞれタイム差がついてきまし たいやでもいつの間にか下選手前行って ましたね まYouTubeで言うと鈴成妖怪鈴でお なじみ の岡ロングライダースですよ ねそこに続いて川口ウラが18秒のタイム ギャップそして木下由奈から鈴木ゆか子 までは2分1秒のタイムギャップ [音楽] ですまたいてきました このまま行くのか5周完了6周目に入って いますフェミニンは9州回でのレース ですそうそうこのガチンコサイクルTVで 言うと木下選手も様々なこう動画に出演し ており ますこの前はリモのこう会社に行ってきた っていうねレポートなどもありましたよね まペダリングのこうなんて言うんですか 性能を上げるような機会っていうんですか ペダリングのテストを受けてましたあれ すごいですよ ねさあ先頭そのまま進んでいきます [音楽] さあこのjbcf公式YouTube チャンネルがちんこサイクルTV選手や チームの紹介だったりまたロードレースの 実況中継など自転車競技の魅力をたっぷり 紹介するレース部またバラエティ要素を 取り入れながらファンライダーを応援する ガチの様々なニュースをお届するチャリ タイムズなど色々なコンテンツでスポーツ バイクの魅力をたっぷり紹介しております まだチャンネル登録していない方今 チャンネル登録して くださいえ番組のこの更新情報だったり キャンペーン情報はガチンコサクルTVの Xをフォローするかメルにもメルマガにも 登録してくださいそれぞれのアカウント 概要欄にリンクがありますのでチェックお 願いし [音楽] ますそうガチンコサイクルTVどうぞ アルファベットで検索してみてください ねあのそれぞれのまJプロツアーの各 チームの監督のインタビュー動画なども 上がっています しその他にも豪最強 たとカフェライドしていたのがこの木下ユ 選手現在先頭走っている選手 です色々と登場してきますのでパチンコ サイクルTVをご覧の皆さんももうお 馴染みだと思い ますさあ先頭は残り5km さへとこの後入っていく向かっていく ところ ですちょうど他の選手と交差する 部分さあバックストレート現れまし たそして女子の選手ホームストレートに 入っていく選手もいますけれどもバック ストレートは先頭昨日したユナが進み ますどこまで行ける かのはありませ んそしてやっと見えてくるかそれと同時に そろそろy2のフィニッシュも向かってき ますオレンジ色のジャージアウトドア ライフレーシングの福地大の姿もそろそろ ホームストレート見えてくる かさらにy1はここスプリントショが かかってい ます彰誰がテジ でょそしてバックストレート川口ウが通過 していきますタイムさこれ開きました ね45秒ほど開いている か結構これは差が開いた木の下ユな独走 状態さあそして残り200のところにユス の選手が入ってきまし たさの 1と一にスタートしました15の 選手しっかりと走り抜けました フィニッシュ ですさあそしてバワ の今トップが川リーフ選手が 通過スプリントシというところでは オープン参加ではありオープン参加になり ますのでの ということになりますよ ね川リーフが先行していますその後ろ大谷 太の姿が ないいやそれにしても福知大和選手華麗な 走りを見せてくれまし たU15の選手です よこれだけ力強い走り見せてくれたのは 本当に素晴らしいですね りましたさあそしてy1川リーフの後ろに 続いて48秒のタイムギャップで大谷 セータアウトドアライフレーシングの大谷 太が今7周目に入っていきました さあ現在フェミニンカテゴリーチェイサー の姿が打ち出されていましたが木の下 ユリナに切り替わりました残り2kmに 入っていき ますここがトップです下り 区間入っていき ますもう45秒ほどのタイムギャップが 川口浦の差にありましたそして がここで7周目に入っていきますy1 です10周回で行われ ます今7周目に入っていた ところまオープン参加も含めると3番手な んですけれど も登録選手で言うと2番手で今通過して いきました さあ 現在フェミニンカテゴリー先頭木ナが アンダーパスこの後登りに入っていきます 是非木の下選手と会った時には挨拶は おはようかでお願いし ますまだまだ元気がありそうですね日下 由奈がそのまま 行くかなりポテンシャル高いですよ ねクライム レースもう何度も勝利してい てロードレースは木下選手このヒル クライムから始まりまし たまロードレースというかヒルクライム レースです ね そしてまトライアスロンも挑戦しようかな とかいろんな目標があったんですけれども ロードレース力を入れていきたいという ことで 去年の9 月南魚沼で行われましたロードレース ですえこの女子チャンピオンシップで初 参加で勝利していったという気した由奈 選手すごいですよねあの南魚沼のコースを あの力強さで走っていったのはものすごく 力がある選手というの と思いますその力強い走りを今期も見せて くれてい ますさあまもなくホーム ストレートさあかなり姿勢を低くして下っ てき ます会場は太陽が隠れて一気に涼しくなっ てきましたもう暑さは感じません そんな中先頭でまだ表情は余裕の表情を 見せています木下由奈が 通過6周完了7周目に入っていきます川口 春とのタイムギャップはこの後どうだ バックストレートのところでは45秒ほど ありましたけれどもこれが開いている か 残400あたりのところ川口ウの姿 ですさあ今年6月に行われます全日本選手 権に向けてもこの女子の戦いも楽しみな ところま場所が日本サイクルスポーツ センターで行われる日本CFCで行われる という 結アダンの多いとですさそしてバック ストレートはy1オープンカーリーフが いいペースで踏んでいきましたこちらも トップ独走状態オープン参加での参戦 ですそしてこちらもオープン参加となって いる川口浦がホーム ストレートさあトップとのタイムギャプは 1分24秒に開きまし たさあその後ろの鈴木由子がどれぐらい できている かいやそのまま行きますね もうバラバラになっていますの でこのガチンコサイクルTVの映像は 今木下ユナの上空映像ということになり [音楽] ますそしてその後ろ にのトラルがついている状況 ですこの島のカラーも生えますねこの緑の 中で鮮やかな ブルーさあ木の下ユナが踏んでいくそして 登りを登っているのがミブロです 鈴木ちょっときつい かと踏んでいきます 自分の ペースいいんですいいん [音楽] ですさあでもこのまま行けばです ね表彰台もありますああ今氷背中にれまし た ね先ほどよりは涼しくなったと言っても 選手は常に動き続けています 体は熱くなっているそこで背中に氷を入れ まし たこう選手が氷をね背中に入れる時に ストッキングに氷を入れてそして背中に 入れるってえいうのも多く聞かれるんです けれど先ほどJプロツアーの時に選手たち の背中見た時にはまた違ったね 白い台所で使いそうなネットみたいな そこに氷を入れてるチームもありました ねさあ体を冷やしながら次の周回へと入っ ていきます7周回に入っていきました先頭 とは4分3秒鈴木優子先頭とは4分3秒で 7周目に入っていき ますさあそしてこの鈴木羽子ホーム ストレートに並べた時にバックストレート を駆け抜けていったのが大谷太選手でした ねアウトドアライフレーシング バックストレート通過していきまし たそしてフェミニンカテゴリーその後ろに も選手たち続いていきますチーム0 フロンティア館岩舞バルバレーシング クラブ越前の野添春奈ミルキーウェイ 和歌山の 伊そして 片コンパニの ミキさあこのメンバーも登りに入ってき [音楽] ますさあまだまだの手もですね jbcfのこのレースに参戦するの がそこまで多くない選手もいるということ で伊藤ア選手ミルキーウェイ和歌山も今期 は2戦目ということでし た木下 由奈今年もたくさん参戦してくれています けれど もポイント積み重ねて現在トップその トップを走りを見せていますあて言っても 今期4戦目ですかもっと出てるような イメージでしたけれどもそれはガチンコ サイクルTVを見てるからですからねえ 開幕戦がか木月ロードレース1渋 クリテリウム2東日本ロードクラシック デイ2で 優勝1時はこのリーダージャージを他の 選手に譲った場面もありましたけれども 日本ロードクラシックD2で取り返しまし たフェミニンリーダーになるかどう でしょう かあそうそうそしてその南上沼のレースで 去年ねjbcfデビューしたのがこの木下 選手でし たもうそこからはロードレスたくさん出て くれていますね活躍しています様々な場 でそしてYouTuberとしてもお 馴染みですのでいろんな方も見てるかも しれませ [音楽] んさあ後半のコースに入ってきました木下 選手 です前頭の木下由奈川口ゆら鈴木優香子 このメンバーを 追う3名とそしてy1の戦闘が一緒になっ てコントロールラインを通過していきまし たバルバレーシングクラブ越前の野添春奈 ミルキーウェイ和歌山糸そして片 コンパニオン藤井ミキこの3名が先頭と7 分19秒のタイムギャップそしてy1の ボンシャンスacaオープン参加の川 リーフが今8周目に入ってい ますまそれぞれ周回数はバラバラです川 リーフは10周回 フェミニンは九周回で行われ ますそして川口浦も先頭の木下由奈と1分 24秒のタイムギャップなんですけれども それを追ってい ますもうすでに後半に入ってきた川口 ウラちょうど今川口ウが通っていきました 橋ありっていうんでしょ ねえちょうどフィードゾーンの手前ありの ところ感染するにはおすめのスポットです 選手があの下っていく姿と今度登っていく 姿どちらも見れるというポイントになり ますので西日本ロードクラシックこの張間 中央公園でいやもう来年は応援したいとか 違うレースの時応援しにきたいな見に行き たいなという方は 是非えこのポイントで見て欲しいと思い ます大体ま 残り 3km地点の手前ぐらいですかねちょうど 橋がかかってるポイントありますので チェックしてみて くださいさあの 木下 とサイクルフェスの方 もとても今日賑わっていたんですけれども もう落ち着いてますねステージはこの後の 表彰式を待つというような形でしょうか さあその間にy1大谷田がコントロール ラインを通過8周目に入っています先頭の 川リフトは2分20秒のタイムギャップ です えこの後サイクルフェスのステージでは今 行われているJユワそしてフェミニン カテゴリーの表彰式を待つだけとなりまし た5時から表彰式が行われる予定 ですその前にはですねワンダフル プリキュアまた レジェンド仮面ライダ賞写真撮影会なども 本日行われていましたので多くのお子さん たちも越しいただいていまし たかなり表彰式もにってたんですねここ まで多くの方にこのサイクルロードレース の魅力お届けできていると嬉しい ですま この自転車に力を入れてくれています加藤 市そして兵庫県西日本ロードクラシックに も多くのご協力をいだいており ますえ今行われている選手たちの表彰式の 際にもえまた兵庫 検証加市賞ということでそれぞれ復習を 用意してくださいましたありがとうござい ますどんなものがもらえるのかまた後ほど ご紹介させていただきたいと思いますよ 多分紹介してる間に木下選手がホーム ストレートに現れるはずです先に木下選手 の登場を待ちましょう かさあ現在7周目 ですここで通過していき ます1名独走そのまま行く 表情はそこまで変わってませ んさあ残り2周回となりました残り2 周回そのまま逃げていき ますさあそこに続いてy1の神翔吾が行く トップとは4分50秒4分50秒のタイム ギャップ ですy1の先頭は川リーフボンシャンス aca今回オープン参加となっています 彰となるのは選手となりますので今2番手 の大谷が現在バーチャル リーダー戦闘ということになりましてその 後ろ三上翔3番手で通過していきましたが え表彰大賞だと2位のポジションになり ます 大のタイムギャップは230 秒でトップを走る川リフト三神翔のタイム アップは4分50秒というところ ですさあそしてフェミニンカテゴリー川口 浦はちょっとこれきつそうですね登り 区間いやそう分かります歩いてもここ きついんです私は後ろ向きで歩きました 結構これきついですよ本当 に1km過ぎた当たりからですね残り 300ぐらいまでぐっと登っていき ますここを現在半中なのが川口 ウラバックストレートにはこの川口ウラと その後ろ鈴木の後ろに続いている3名が今 通過していきましたかなりタイム差開き ましたねこの女子選手た もえさらにこの3人の前には先ほど一緒に コントロールラインを通過していたy1の トップ川リーフの姿もありましたバック ストレートいつの間にか過ぎていまし たこの後ホームストレートに入ってくると いうのが川口 ミニンカテゴリーの2番手を走ってい ますさあ川口浦がここで 通過8周目に入っていきましたタイム ギャップあまたいて2分54秒2分54秒 ですいや強いなこれどんどん引き離して いきますよ昨日しユリナ 選手え川口選手と2分54秒のタイム ギャップです かかなりこれ全日本に向けて仕上がってき ました ね今年は皆さんオリンピックイヤって今 覚えてました忘れてませんでした女子の 選手ももちろん派遣ありますよ ねここで誰が選ばれるのかそれは全日本 選手権かなり大事になりそうな気がします がどう でしょうでもどっちにしろま国内のトップ を決める全日本選手権ここ取っていきたい という思いは女子選手みんなあると思い ます コース的にも日本 CFC結構木下選手得意なんじゃないかな というような予想もできるんでしょうけど どうでしょうか ねさあバクストレートはリーダージャージ が通過していきましたね大谷セタ 選手y1の選手アウトドアライフ レーシングが今通過していきまし たうんまたこれボンシャンス のリー選手とのタイムギャップも開いたか もしれませんコントロールライン通過時で は2分20秒だったんですけれどももう 少し開いたかなという ところy1もみんなバラバラ ですさあ時刻はもう4時を回ってい ます現番手の が東入って くるさあチームメートのサポートを受け ながら 受けながら鈴木が登っていき ますさあまだまだ踏んで いくこの後コントロールライン通過時には 残り2周回に入っていきますがもうすでに 木下ユバックストレートを過ぎていっ たいや早い圧巻の走りを見せてい [音楽] ます林 がいたらどうなったのかなっていうね そんな感じもしますけれど も独走状態のこの木の下ゆそして3番手 鈴木優子とのタイムギャップは6分11秒 ぐんぐんぐんぐん開いていきます6分11 秒のタイムギャップ もそろそろバックストレートこの後現れる かなというところ です木下由奈選手とは3分もないぐらいか なでもそれぐらいの差がありまし たあここで5kmですか川口浦選手も もっとこれさ開きましたね残り5km地点 を今川口浦選手が通過していますので もう2kmぐらいさあついてますよ木下 選手と川口選手大体距離で言うと2km ぐらい開いて いるそんな状況ですそしてもう下区間に 入っていますのでかなりスピードアップし ていますさあそして川口ウラもこの前追っ ていくんですけれどもなかなかその差が 縮まらない これ1人で踏んでる時って何考えてるん でしょう ねちょっと聞いてみたいですね何考えたの かまだ距離ありますから ね あとま10kmぐらいです か岡ロングライダーたら10kmはもう 全然あかじゃない 距離短距離ぐらいに感じるんじゃないです かねこれは残り周回数しかも独走これだけ のタイムギャップを持って余裕があり ますサイクリングをしてもいいんじゃない かぐらいないやそれはいいすぎですはいで もそれぐらいの余裕があるという形さあ そしてy1はここで川リーフが9周目に 入っていきまし た残り2周回となります残り2 周回ボンシャンス acaオープン参加 ですまボンシャンスといえば福島さんお なじみですけれどもレジェンド福島さんの チームあの柿を作ってるんですよ星がきと かねかを作ってて星がきもうボンチャンス で販売をしてるんですまちょっと今 シーズン過ぎてしまいましたけれども ものすごくおいしいですので是非 ボンシャンスのかも皆さん召し上がってみ て くださいさあそしてフェミニンの選手3 選手が通過していきます先頭と9分23秒 9分23秒バルバレーシングクラブ ミルキーウェイ 片コンパニフのこの3名はパックになって 先頭と9分23 秒もうこれ後ろ木の下ゆりな来ますよま もうちょっとかかるか な残り1km手前ですから [音楽] ねあっという間にやってきます さあそしてy1のこの後2番手につけてい た大谷セタが先ほど は川リフト2分20秒の差でしたけれども 次ホームストレート大谷セタ現れるか [音楽] [音楽] [音楽] さあ今日のこの最後のレース2時30分に スタートしたのがy1y2 の2つの カテゴリー2時33分にスタートしたのが フェミニンカテゴリーとなりましたがその 時には気温も高くてやまだ暑いなJプロ ツア終わりたてほやほやしているような形 でしたけれどもだいぶ紐も傾いてきまし た涼しくもなってきました ねなんだかこう夕方の模様になってきて おりますそんな中で残り2周回となり ます大谷選手がここで 通過残り2周回に入っていきました大谷 セタアウトドアライフレーシング です川リフトまた ちょっと秒数開きましたね3分3秒の タイムギャップ40秒ぐらいここで開き まし たそう8周目がですね川リーフ13分01 秒で走っていたんですが大谷は13分4 秒でしたさあその間に今度はフェミニン カテゴリー昨日し奈がラストラップに入っ ていき ますあと1 周回残り7.2kmとなりまし たいや力ありますねこれ下そのまの のY1大谷選手も飲み込んでいくじゃない ですかこの勢い はいやそしてこの時間でも映像どうぞ皆 さんご覧ください藤井電光サイクル ランドンめちゃくちゃ込み合っており ますお子さんから大人の方まで楽しんで いただける場所でま面白自転車などがある そうなですここで楽しみながらレース感染 もできるほらほらこのスピードの違い上空 映像からご覧 くださいF1レーサーかと思うような スピード で通り過ぎていくのが木下選手 ですいやでも面白そうですよねこの藤井 電光サイクル [音楽] ランド家族連れで賑わっております さあそのまま行きますよ木下由奈から次の 川口ウラまでのタイムギャップまたここも 開いていそうだまだホームストレート川口 ウラの姿は見えませ んま先ほどで言う と距離的には2kmほど離れていましたの で もしかしたら5kmポイントあたりに残り 5kmあたりに木下選手が来ると川口選手 がホームストレートに現れるぐらいの距離 になってますかねもう少し開いてる か川口選手もきつそうだ さあこのロードレースでもまだまだやって いきたい川口 ウラ踏んでいき ます川口選手ももちろんポテンシャルは ありますよね力はある選手 ですあの美カップでも9ステージ目ですか 勝利ありまし たちゃんとステージ勝利ももたらしていっ た川口 ウラこの国内Jフェミニンツアーでも現在 2番目を走ってい ますま選手というのは得意なコースという のもありますからねそれぞれ選手の室に よってまたそれが変わってきますアップ ダウンが多いとか上りが多いところヒル クライムレースが得意な選手の方がまその クライマーという選手の方が得意だったり ですとか元平坦で距離が短いところは スプリンターが得意だったりとかね それぞれ選手の客室によっても変わってき ますので今日はこのコースやっぱり木の下 た選手がまもちろん実力はあるものの得意 なコースということでしょうか 川口ウラ選手がホーム ストレートラストラップに入ります残り1 周木下由奈とは4分6秒のタイムギャップ ですおっとその間に木下由奈はどこへ行っ ている あこの藤電サイクルランド横を通過する 選手とまたすれ違うようなポイントに入っ てきました ねもうバックストレートこの後来ますよ もう少し でいやまたタイムさ広きましたねもう残り 5kmポイントはぎていまし た来てい ますあそして前にいた大谷太 選手y1の選手と一緒になっていますかね 大体同じ場所に入ってきてるということ ですさあントイ残り2周回残り2周回なの がy1三神翔吾 選手あと2周回です先頭とは9分4秒の タイムギャップそしてバック ストレート下選手の姿があり ます木下選手はもうこれはフィニッシュ まで無事に抜ければというところそして その 後ろU17のリーダーJユスリーダーの 大谷太がバックストレート通過していき ましたいやこれそれぞれが本当に辛い コースこのなんて言うんですかレースに なっていますよ ねこんなにバラッパラッパー さあ先頭はもう何もなければもうこれは 木下由奈が取っていくというところでま今 コース上にいるのはFフェミニン カテゴリーとそしてえ弱ペダルプレゼンツ JユスツアーのY1の選手17歳未満の 選手ということで15歳と16歳の選手が 参加できるカテゴリーなんですがえこの2 つのカテゴリの選手たちがコース上にいる というような形ですえそして 今先頭をそれぞれ走っているのがFが木下 由奈 選手Yがボンシャンスacaの川リーフ 選手ですえy1については残り2周回と いう形で今のラップに入っていきましたF についてはこれが最終ラップ次 コントロールライン通過時はもう フィニッシュということになります ガチンコサイクルTV映し出されているの が木下由奈選手です現在先頭 Fで言うともうこの最終ラップに入ってる のは木下由奈選手と川口浦原選手の2名な んですねこの後はミブロの鈴木優子選手が 来るかと思いますけれどもその後方の選手 ラストラップ入っていけるかな野添春奈 選手伊藤亜美選手藤井美希選手までが現在 コース 場さあここで鈴木優子選手がラストラップ に入っていきました3番手 先頭とは8分24秒のタイムギャップで 通過まそうなると木下由奈はあと4分ほど でフィニッシュを遂げ ますえ変わってユスですy1の選手で言う と今コース上は3名ですね5名の出走だっ たんですけれどもこの残り2周回入ってい たメンバーは3名となりましたオープン 参加の川リーフそこから3分後に大谷セタ アウトドアライフレーシング先頭から9分 4秒でコラチ川西U19の三神 翔吾この状況ですということは7.2km のコース上に今いる選手は9名ということ になりますせて名えそのy1のトップを 走る川リーフが今最終ラップに入っていき まし た残り 7.2kmボンシャンスAC川リーフが 最終ラップに入って いく次のフィニッシュは木下 次コントロールラインのとに現れるホーム ストレートにれこの 下ですよねいやでもその前に最終ラップに 入る3人パックがいるか も春奈伊藤井がいるはずなんですがここ は木下ラップしないかなどう だあここでがのパックからッ 藤この2人がフィードゾーンの前にいる ような状況ですわこれ木の下選手からも もしかしたら前の姿あ見えてますね春奈 選手の姿捉えていましたもう1周ラップ するそんなところまで来てい ますどう だした選手がこれは早いぞ でフィニッシュに向かってきてる腰を上げ てダンシング加速 だペースを上げましたもう最終ラップ得意 の登りヒル クライムやっぱり登り 早いさあそしてその前に最終ラップに入っ ていくのが605番の 伊藤その後ろに610番の藤井が最終 ラップに入っていっ たそしてのはなその後ろにはもう木の下 ユナラップトップで帰ってきます大きな 拍手圧倒的な強さを見せました木の下 ユナ今日のレーストップに加えリーダー ジャージも守りまし たまたポイントさ広げていきましたね チーム下がトップでフィニッシュとなり まし [音楽] [音楽] たさあそして続いてフィニッシュとなるの が川口 ウラこれは残り3kmを過ぎた下りに入っ てきてますね あそしてもうのりですかいやまだ時間ある ぞ よ調なりますの でさあ川口浦 が2番手でフィニッシュを向かい ますフェミニンカテゴリー さあ川口ウラが今これ は登ってるいやまだここから下りですか ね残り2kmをまもなく超える残2 あさここ残りあ2kmポイントですねあと 残り2kmポイントに今2番手の川口ウラ が入ってきまし たありがとうございますガチンコサイクル TVの皆 さん何キロ地点か映してくれまし たさあそしてYの現在2番手そしてト選手 ではトップを走ています大谷がラスト ラップにここで入っていきまし たスの川リフトは4分18秒のタイム ギャップもう1人このワは三神翔吾が ラストラップにこの後入っていくと思い ます さあ そしてフェミニンの後方3人のパックに なっていたメンバーももうバラバラになっ ているということですね先ほど コントロールライン通過時にもちょっと ばらけていまし た女子はこれもうそれぞれ短期ですよ木 選手がフィニッシュして次は川口浦選手が 来 てそして 伊藤春選手の順番でそれぞれ バラバラさあそして川口浦は残り1km 視点に入ってき ます今バックストレートミブロの鈴木優子 が通過していきましたうん川口浦とこの差 です 2ぐらいは開いて ますそれぞれが1人1人1人 もうここまで来ると自分の限界に挑むしか ありませ んまJフェミニンツアとしてはえいつも 参加しているわけではないんですけれども スポット で参加できますよjbcfそしてJCF臨 登録をしてjbcfのレース出てみません かというオープン参加の募集を行ってい ますえ今回もこの西日本ロードクラシック オープン参加の募集をフェミニン カテゴリー行っていたんですけれどもそこ に申し込んできてくれたのがこのチームの 川口です 登録はないものの力がある選手ですので 知っているという方も多くいらっしゃるか と思いますしこの活躍もこれまで見てきた かと思い ますそして女子選手で言うとこの国内でも 注目していきたい選手の1人であることに 間違いはありません川口 浦田東半区間フィードゾーン横を通過して いきますあと残り 400ほどでしょう か残り300時点までは登っていき ますさあ川口浦がこの後ホームストレート に入ってくる下りに入り ます是非あの女子選手の皆さんフミン カテゴリ参加募集しているところもあり ますのでJBシフ登録したいんだけどまず は試しに出てみたいという方オープン参加 是非ご参加くださいさあ川口らホーム ストレートです2番手でのフィニッシュと いうことになり [音楽] ますさあしっかり感想走り抜けました今後 のレースも期待していきましょう皆さん 注目お願いします [音楽] そして次はミブロの鈴木優子選手が フェミニンカテゴリーはフィニッシュする ということになり ますさあそれぞれ女子の選手がバック ストレートを1人ずつ通過していきますね うんそしてy1の3番手三神翔吾の姿が まだ見えませ んコース上はワワの選手3名だったんです けれどもその神翔の姿がまだ見えない そろそろ見たいとこですがどこにいるか どのあたり ださあ上空からの映像ガチンコサイクル TVご覧いただいてい ますはま中央公園上空からのですね ドローン映像を見ていると緑が多いそんな イメージを持たれていた方今までかと思い ますけれども現地に来ている皆さんはね もちろんご存知ですがそうもうすぐ隣に街 が広がってい ます 加藤私もちょっともう少しゆっくり観光 できたいなと思う場所 ですまあ今ねユスのレースも行われてい ますので今言う場所じゃないかもしれない んですけれども是非自をお土産にって 田の郷ですま全国の坂倉が求めるこの加市 のクオリティ山田を使ったお酒って たくさん聞いたことあるかと思うんです けれどもこの加市の中でも唯一の 坂倉結び 手この手でのお 酒手にされてみて くださいのこちらご用意いただきました ありがとうございます加市の皆さんそして 兵庫県の皆さんにたくさんの復をいいてた んですけれどもその中にもこのお酒あり ました ねあと陶芸も有名だったりとか特産品とし て釣りの針も9割がこの加市で作られて いるということで釣りもおすめだそうです よあ今回あのニュートラルカーでさんが 入ってますけどもこ自転車とこれ釣り 押し出していくにも過しぴったり ですさあこの後フィニッシュ地点見えて くるのはどの選手でしょうか さあ登区間今登っているのはこれはFの 選手です ね3番手が鈴木ゆかですでこの3番手の 鈴木ゆかを抜かして前に出てきたのがy1 のトップを走る川リーフボシacaの リーフがにフィニッシュをげるということ になりそうですFの3位の前にまずはYの 選手がフィニッシュをこ遂げ ますいやそれにしてもこの川リーフも今回 オープン参加ということで参戦してくれて います が力強いです ねいいペースで登ってい て大谷選手このU17のリーダーとも4分 18秒の差を最終ラップに入る時につけて いまし たでその前に最終ラップに入っていきます 三神号ここに姿がありましたそしてその 後ろすぐに川リーフがフィニッシュ ていったその直後モシャスACの川リーフ がトップでフィニッシュとなりました そして3位で入ったのがこちらは フェミニンですミブロの鈴木ゆか子ま オープン参加も含めて3位とはなりますが え今回のリザルト表彰大賞はオープン参加 を除くということになりますので表彰台の 2番目のところ2のところに立つことなり ます鈴木が [音楽] フィニッシュさあそしてこの 後Yの選手で言うと大谷太がフィニッシュ を遂げ ますそしてフミン4番フェミニンの 4番手フィニッシュになるのがミルキー ウェイ和歌山伊藤ですねその後ろをすぐに 藤井が来てい ます伊藤藤井の順番で登 区間登っている [音楽] ところ今回は多くの皆さんにサイクル フェストそしてこのクラシック遊びに来て いただきたいということで朝の9時から6 時までシャトルバスの運行というのもして くれていました加藤市の皆さんありがとう ございます滝野駅北川ロータリーそして第 4駐車場サイクルステーションということ でそれぞれ回ってくれるシャトルバスの 運行もありましたえそんなのあったの 気づいた方そうなんですなので滝の駅まで 電車で来て 会場までですね足がないなという方でも シャトルバスを使って応援に来ることが できたん です是非来年は加市のホームページなども チェックしていただいてうまくシャトルワ を利用していただきながら会場に是非足を 運んで くださいさあ続いての手入ってきます 605番ケここでフィニッシュとなり ます表彰第3位に上がり ますそしてその後ろにはこの後片コンパニ の藤美選手が入ってき ますさあもうフィニッシュ610番ゼ 全体では5番手そしてえこのjbcfトロ 選手では4位でのフィニッシュです さあ続いてバルバレーシングクラブエでの えは なここで フィニッシュこれでフェミニンカテゴリー はィとになりました 改めて暫定のリザルトをお伝えしていき たいと思いますま暫定と言ってもこの選手 は優勝確定でいいんじゃないでしょうか ベルマーレレーシングチームの木下 由奈圧倒的な走りを見せましたね木下ユナ 選手トップでフィニッシュとなりました そしてオープン参加チームたの川口浦が2 着 33位フィニッシュとなったのがミブロの 鈴木ゆか 子4位フィニッシュはミルキーウェイ和山 の伊藤 明美そして片コンパニオンの藤ミキが5位 での フィニッシュさらに6位でフィニッシュと なったのがバルバレーシングクラブ越前の 野添春奈ということになりましたえこれは オープンも含めた順位となりますので表彰 大賞はオープンを除いたトップ3です木下 由奈鈴木 ゆか伊藤あということがありますが正式 リザルト発表次第改めてここは表彰対象 確認させていただき [音楽] ますさあこの後則などもしながらリザルト をチェックさせていて表彰対決まり次第 再度発表させていただきますま今の暫定 っていうとこのトップ3かなというところ なんですがどうでしょうか確認していき たいと思い ますさあここまでガチンコサイクルTV 配信をお送りしてきました第58回西日本 ロードクラシックDay1Day2昨日に 引き続き2日間ご覧いただいた皆さん大変 ありがとうございますまレースも楽しんで いただきましたけれどもこれで加市にも ちょっと来てみたいなと思った方 いらっしゃるかもしれません是非皆さんも このサイクルコース走ってみてはいかが でしょう かさあということでここまでの 配信実況担当させていただきましたのは スポーツMCチームリアルからとのぞみが お送りさせていましたご覧いただいた皆 さんありがとうございました
配信会場の都合で配信音声に乱れがあり大変失礼しました。
音声修正版をアップしましので、アーカイブはこちらをお楽しみください!