2024年 SUZUKI 新型GSX‐8R 詳細チェック!

はいの8Rが通
ですでき
ないまあ楽勝です
ね身長176だっ
てうんえ体重ちょっと重めでいいんですか
体重体重ちょっと重め
小川コンペティションチャンネル
です今回はですねえスズキのGSX8Rに
ついてお届けしたいと思います2月のです
ねえ中旬ぐらいにはですね入荷したんです
がえ繁忙機でですねまYouTubeの
制作はちょっとできずま今回やと制作に
至りました以前ですねえGSXの8Sも
販売しましたがそうですねえベースは同じ
なんですが8Rと若干仕様が変更している
となっていますので見ていきたいと思い
ますこの8Rですねえ水冷4サイクル2
気筒775ccのパラレルツインエンジン
を搭載しておりますエンジンの小型かと
ですねえ軽快なハンドリングに貢献する
スズキクロスバランサーを採用しており
ます
このエンジンのですね最高出力は8500
回転時に80馬力最大トルは6800回転
値に76NMとま2機のですねえミドル
クラスとしては申し分ないパワーの出力と
なっておりますそしてこのエンジンはです
ねvstrom800deにも使用されて
おりましてですねま乗り手にはいいのか
悪いのかですねえ燃料は配置しようという
形になっており
ます
車体のですねサイズを見ていきましょう
全長215mm全幅770mm前行
1135mm軸間の距離は1465mm
最低地条項は
145mmシート高は
810m装備重量ですねこちらはえ
ガソリンやオイルが入った時のえ重量と
なっておりまして205kgとなっており
ます
私たちがですねえ扱っておりますヤマハの
YZFR7今こちらにもあるんですが
そちらに比べると17kmほど重くなっ
ちゃいますよと
はいそしてですねやはりまR7乗った後に
えまたがっちゃうとちょっと重たいという
感じはあります
ねヘッドライトはですねえ最近鈴木さん
ずっとやってます縦に2等ですねこれ配置
した6角形LEDヘッドランプですその上
にですねえLEDのですねポジション
ランプをレイアウトしておりますこの
LEDですねえコンパクトで優れたえ照射
性を持つモノフォーカスを採用しており
ましてですねまクリアな前方視界を確保し
ているとのこと
ですこれちょっと見てみ
ましょうこちらがですねええロービームに
なっており
ますパッシングするとハイビームでえ下側
がハイビームとなっており
ますちなみにですね鈴木さんはですねキー
をオンにするとライトが点灯するように
なってる車両いいです
ね8Sではですねえ電球式だった
ウインカーもですね今回8RではLEDと
なっており
ますそうですね小さなって明るさも確保
できて消費電力も少なくてはい車体の
バランスにもあっております
ねこのテールランプもLED式となって
おりましてこちらは8Sと同じになって
おりますねうーんこのフェンダーはですね
何とも言えないです
ねはいもうフェンダーレスキットにすると
ですねこのテールランプ多分使えなくなる
んじゃないかなと思います一応ですね
こちらえ吉村さんから出ています
フェンダーレスキットはいやはりテール
ランプを
交換になってます
ねただですね気になるのはですねこれ全長
30mm以上変わっちゃいそうでです
ねはいもしかしたら構造変更しないといけ
ないのではないでしょうか気になりますね
ちょっとテールランプもつけてみ
ましょう
フレームはですねえダイヤモンドタイプと
なっておりまして一見アルミに見えそう
ですがスチールとなっており
ますそうですねR7もですねえスチール
フレームになっております
[音楽]
ねもうフロントフォークはですね当たり前
のですね統率式となっております8Sでは
ですねか製が採用されてなんと今回使用を
変えて8Rではですね昭和製のですね
フォークという形になっているそうです
鈴木さんはですねどうしてもですねビッグ
ピストンフォークというのを採用したかっ
たそうでですねえ和性のですねsffBP
4になってるそうです詳細はですねこれ
ちょっとネットで調べてみて
ください8Sとですね8Rのですね
フロントフォークの違いはカオルがついて
ない8Sに比べてですねカウルがついて
いる8Rがフロント重量像となるために
ですねフロント周りの重量像を軽減すると
いう狙いがあるようですしかしながらです
ねえ全輪家事を増やしてですね高い設置感
を得るとともに警戒なハンドリングを実現
しているそうですまですねパーツリストを
見てもですねもうダストシールオイル
シール全てですね部品がえ違うという形に
なっておりますのでやっぱり別もなんだな
というとこです
ねちなみにですねリアサスペンションも
頻繁は違うのでセッティングが違うのかも
しれません
[音楽]
ねもちろんですねえ前後が装着されており
ましてえホイルは面白いマットグレーに
なっており
ますタイヤはですねフロントがですね
12070ZRの17とですねリアが
1855の17ZR17ですねダンロップ
製になっておりますえスポーツマックス
ロードスポーツ3になります

そしてブレーキは日進製になってますま
この辺は全部8Sと一緒です
ねメーターはですねえ5inもあります
カラテF液晶でですねマルチ
インフォメーションディスプレイが採用さ
れており
ます最近のスズキの車両はですねま
メーターが大きくて見やすくて本当にいい
と思いますちょっとけてみましょう
この車両にはですねドライブモード選択と
トラクションコントロールがありまして1
回このモードボタンをポンと押すとですね
えトラクションがお選びができます123
オフですねそしてもう1回押すとえ
sdmsですねスズキドライブモード
セレクトですねこちらがえ変わりますA
モードBモードCモードという形ですねA
モードはですねえスポーティーな感じです
ねでBモードになりますとややマイルドC
モードになるとマイルドになり
ますまそうですねえ天候とかですね走る
ところによって切り返していただければ
いいかと思い
ますそしてですねま面白いのがですね
えこういう形
でセッティングに合わせていただきまして
でナイトですねえメタホワイトに変えたり
とかですね
ブラックはいそしてえオート昼間は
え白で夜は黒ちょっと反対かもしれません
けどまこういう感じで選ぶことができ
ます鈴木さんそうですねえ価格の悪いには
ですねしっかり装備をつけてくるので
素晴らしいですねえクイックシフター
こちらは今回上下ついており
ます素晴らしいです
ね電子制御スロットルシステムがえ装着さ
れておりますのでアクセルワイヤーは付い
ておりませ
んもう今支流です
ねそしてスズキイスタートシステムですね
こちらまスタートボタンをですねこう押す
とですねえエジかかるまでえ一定時間です
けどまスタートモーターが回りますと
そしてエンジンがかかると止まりますよと
いう形になりますちなみに一定時間多分
エンジンかからなかったら勝手に止まり
ますはいそして同RPMアシストですね
発信時にえ徹底回転走行時ですねえ
エンジンの回転数を下げずに
えスムーズな発信を実現するという
システムもついてますこれ鈴木さんならで
はですね
このセパレートハンドルの高さがレーサー
レプリカでなくツアラーの明しです
ね8Sよりですねえハンドルの高さは低く
なっており
ますそしてまトップブリッジの下に
ハンドルを持ってくるのはちょっと厳し
そうです
ね逆に上に上げるのはいけるのかもしれ
ませ
んタンクですね14Lとなっており
ます実際のところですねま壁燃費は大体1
Lあたり25km近いのではないでしょう
か最近流行りなんでしょうかショート
タイプのマフラーをですねま採用して警戒
なルックスパラレルツインエンジン独特の
心地よい排気温を奏でているとのことです
がはいコスト削減にしか思えない気もし
ますがちょっとマフラー音聞いてみ
ましょう

[音楽]
ツラ仕様なんですがえ最高速度は215
kmとなっておりまして申し分ない1台
ですねまサーキット走行もですね適度に
楽しめるんじゃないかなと思い
ますカラーはですねえこのトリトンブルー
メタリックそしてマットソードシルバー
メタ
マットブラックメタリックとなっており
ますはい弊社ではえこのトリトンブルーが
現在展示中となっておりますま是非ご覧に
なって
くださいありがとうございまし

2023年2月 GSX-8Rが
早速入荷しました!

電子制御満載の大型バイクですが
詳細をチェックしてみました♪

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