第58回西日本ロードクラシック/第5回播磨中央公園ロードレースDAY2 58th Wes JP Road Classic at Harima central Park Road Race Day2
よ
[音楽]
見事な勝利強いフランシスコマンセボ
そして最後はこの男中井が勝利を飾って
いきます
[音楽]
ガチンコサイクルTVご覧の皆さん
こんにちは第58回西日本ロード
クラシックDay2の本日となりました
時刻は10時20分この後10時30分
からスタートになるJプロスは第8
戦20周回で行われるこのレースは100
44kmで行われますさあレースは
スタート10分前となっており
ますえこの後選手
はジャージ2勝そしてホストチームとして
チームマトリックスパワータそしてその
後ろにはトップ10の選手そして合計で
134名まDNSなどもありますので
110名以上の選手
が取れ
ず熱い決戦が展開されるわけですねさあ
ガチンコサイクルTVご覧いただいており
ます皆さんはえ今このjbcf公式
YouTubeチャンネルであるガチンコ
サイクルTVのえま戦士アレースの紹介や
ロードレスの実況中継など自転車競技の
魅力をたっぷり紹介するというレセという
カテゴリーとしてえ今回の生配信が行われ
ておりますもう完全生配信
となりますので皆さん楽しみにしておいて
くださいで今日も2に引き続きましてJ
プロッツは優勝チームガチ予想
キャンペーンを行っていき
ます当選者の中から10名の方には
3000分のアマゾンギフトカードそして
3名の方に
はカ観光協会ラーメ
レキマカレーのセが送られますえぜひ皆
さん参加をねよろしく優勝チーム優勝
チームになっていますから
ね12時30分となっておりますオーバ
SNSのXのアカウントが必要となって
おりますので概要の方ご確認
くさいコサイクルTVは今この会場におら
れる方もおそらく見ておられると思います
しもちろんこの会場に来られていない方で
日本全国そして世界各地からもご覧いたい
ていらっしゃる方が多いかと思いますので
是非皆
さん最後の最後まで楽しみによろしくお
願いいたしますさあ1周回7.2kmの
このコースを合計20周回
44kmでレースが行われ
ますはいえちょっと注意事項だけ伝えます
え回数は20周回ですね40kmえ途中に
中間スプリントポイントっていうのがあり
ますのでえ4周回終了後えあ終了ですね
あと16周回終了の時にえ中間スプリント
がありますえっとその前の集会の時にブザ
を鳴らしますの
でこれですねブザー鳴らしますえ中間
スプリント2回ありますよろしくお願いし
ますあと大事なことスタートはえ
ローリングスタートではなくてえマスト
スタートよどんでいき
ますっぱり
かよろしいですかスタートはローリング
じゃなくってマストスタートピストルの
合図でスタートです大丈夫ですかあとあの
気温がかなり上がってます
えフィーディングゾーンでの補ですねえ1
周完了後2周目からラストえ1周前
までオッケーえということでなりましたの
でよろしくお願いします大丈夫ですか補給
の方え気温だいぶ上がってます十分補給の
方気をつけてよろしくお願いしますね無理
しないよう
にもう一度言いますスタートはマスド
スタートですよろしくお願いし
ますさーとミルの和田さんよりレス前の
初中事故各選手に耐えられましたさ時刻は
10時25分から間もなく6分へと
変わろうとしている
ところさあそれではここで
ランキングトップの選手ザリーダーの選手
そしてを作っていく各選手ごご紹介いたし
ましょうまずはジャージ2勝ご紹介させて
いただきますプロリーダージャージを切る
のはア3工業レーシングチーム岡本斗
選手今回は参戦はしておりませんが紹介を
させていただきますさあそしてネクスト
リーダー続いては今ずらっと正面に並んで
おりますのは今回はホストチームという
位置付けとなりますマトリックス
パタパタはチームランキング
え本来はこの計算機であったりクラシック
のレースにつきましてはホストチームはけ
ないところはあるんですがえ2023年の
グランオーまここにてJプロツアの他にも
このまマトリックスパータのえ親会社で
ある株式会社マトリックスとしても様々
イベントを催してるというところからまと
一緒
[音楽]
にこということでポストチームという
位置付けで紹介させていただきまし
たさあそれでは続きまして順てご紹介させ
ていただきます第2位は島野レーシング
チーム
石原そして第3位はマトリクスファタ
アレクサンドロス
アグロそして第4位は群馬グリフィン
レーシングチーム金子
平そして5は島レッシングチーム繰り返し
になります寺手て
第6位は
ビクトそして工業レーシングチームの草
こちらは第7位ですそしてレーシング
チーム
大第9位はマトリックスパタフランシスコ
マンセボ
ペレスそして第位はマトリクスパグ
トオさあ以上ご紹介させていただきました
スタート2分前スタート2分前です
それでは早速スターターをご紹介させて
いただきましょうJプののは庫県自転車
競技連盟の会長であります1秀会長
よろしくお願いいたしますえそれでは1位
会長の方から一言各選手へそして会長内に
いらっしゃる皆さんに一言だけメッセージ
をお願いいたしますえ皆さんどうも
こんにちは紹介いきました兵庫競技連盟
会長のい
[音楽]
記録にかって全力で頑張ってくださいえ
応援しておりますどうかよろしくお願い
いたしますありがとうござい
ます会長にはこの後スターターも務めて
いただきますどうぞよろしくお願いいたし
ますさあそれではまもなくスタート1分前
まもなくスタート1分前
ですスタート1分前
第58回西日本ロードクラシックデイ
27.2kmのコース合計で20周回総
距離144kmでレースが行われ
ますスプリングポイント
はスプリントポイントは4周回完了と16
周回完了時でスタート30秒前
20秒
前10秒前
[音楽]
第58
回西日本ロードクラシックデイ2さあJ
プロツアの第8戦がスタートとなりまし
たさあ勢いよく各選手がスタートとなり
ますえ先ほどスタートコミステール和田
さんの方からもアナウンスがありました
通りえ今回はマスタート5歩がなったと
同時にもう既にリアルスタート
アクチュアルスタートになりますさあ既に
勢いよく各選手がスタートになりまし
[音楽]
たさあ7.2kmというのがまこの会場
谷ま中央公園サイクリングコースの
オフィシャルでのま距離となっていると
いうことでまとアナウンスをさせてもらっ
てるわけなんですがえそれを20周回と
いうことは正確には144ということに
なるわけですねえすごい距離を各選はこの
最高気温が28°や29°という風に言わ
れるこの気温の中でペースをね全開して
いくことになるわけです
ねさあ対立は今殺
にてドローン映像
にてどういう状況かをですね皆さんにお
届けしているわけなんですがさあこの
コース兵庫県にあります張中央
公園公園内のサイクリングコース1周回
7.2kmで行われ
ますさあこの7.2kmを合計で20周回
距離10kmでレースが行われるという
ものになりますがさあコース
の
特徴皆さんと共有していきたいと思います
あのコースは前半はコーナーとあとは細か
なアップダウンが繰り返されるテクニカル
セクションと出してもいいんじゃない
でしょうかえそして後半については長い下
と残りの1km
はおよそ一にっていくというパー
セクションで構成されておりますえここ
昨日
は7周回総距離
50.437222,5.971389
中で見事勝利をしたのはチーム
ブリヂストンサイクリングの小島直樹
選手最終的には終盤最後抜け出した3名で
の勝負となりましてその選手というのが
小島直樹そしてマトリックスのつまりの
そして群馬グリフィンレーシングチームの
金子平この3名の選手で行われました
そして最終的には抜け出した小島直樹と
小林真野のマッチスプリンとということに
なりましたが最後は小島の方が競り勝ち
ましてえ見事勝利を掴んだこういった結果
になりましたチームブリヂストン
サイクリングの小島選手は2021年以来
となるJプロツアーの優勝を決めたそう
いった結果になりましたそれが7戦中央
公園でのこの西日本ロードクラシック
Day1だったわけですね
さあ今日はその距離が大幅に伸びまし
て2周回144kmでレースが行われ
ますレースの時間として
はおそらくまおよそ短時間
半が
11ほどのレースがね行われましてえこの
7.2kmのコースを合計16周回した
わけですねえそこではムの寺崎武郎選手が
六本撃エクスプレスの高岡明選手との
マッチレースの中で最終版え寺崎武郎の方
があ先行して見事勝利を飾ったという展開
でありましたさあそれではバック
ストレートこちら僕目視ができますねまず
シノレッシングチーム先行しております
そしてその後ろは寺田よそして赤の
ジャージを来ているのこちらブリテン
でしょうか
さあかなり積極的なレースが展開されて
おりますまずは最初はやはりこの動きが
アクティブです
ねさあ現在は1周目となります第58回
西日本ロードクラシック
2
コクトの映像で見ると右下のとに
は
が表示れてると
がこの地図のえ右側
方ますアップダウンがありが基本的には
下り基調になるわけですねそして残り
1kmを切ったところ目印としては
アンダーパスがあるんですねそのアンダー
パスを超えていくと残り1kmそこからは
一気に駆け上がっていく工程差100mの
登りがありますえそして登り切って少し
下ったところで最終コーナーがありえ
フィニッシュというコースのレイアウトに
なります1周回
7.2kmさあ前半はかりも各選手
アクティブということになるかと思うん
ですが
さあガチンコサイクルTVをご覧いただい
ておりますえ視聴者の皆さん改めましてえ
こんにちはさあ今日は昨日のE1のレース
に続きましてえチームリアルからMCシジ
が務めておりますそして昨日の短期決戦で
あったJプロツアーではMCののぞみがえ
担当しましたえこの2人でえ昨日そして
京都担当会場内でしているわけなんですが
え会場内でえ見ておられる方そしてそうで
ない方もこのガチンコサイクルTV皆さん
にえこの是非チャレンジしていただきたい
そして参加をしていただきたいという
キャンペーンがありますえそれがJ
プロッツはガチ予想
キャンペーンさあこれはガチンコサクル
TVではJプロツアー優勝チームガチ予想
というキャンペーンを開催しています優勝
チームをずばり当てた方の中から抽選で
10名の方には3000円分の
Amazonギフトカードをプレゼント
いたします3000円のAmazon
ギフトカードをプレゼントいたしますこれ
10名の方にプレゼントをするんですねえ
さらに応募車全員の中から抽選で3名の方
には加藤観光協会様よりご提供いただき
ましたバシラーメンと桃ピューレキーマ
カレーのセットをプレゼントいたします
満州ラーメンと桃ピューレキマカレーの
セット加市観光協会様よりご提供いただき
ましたのでえこちらも抽選で正解者の中
から3名の方にプレゼントとさせて
いただきますさあこれは応募にはxの
アカウントが必要となりますので視聴者の
方でえ参加をしようそういう風に思って
もらった方は是非概要欄のリンクから
どしどしとご参加をお願いいたします
参加していましてね自分自身のお気に入り
の推のチーム選手えこれを名前ではなく
チーム名で1チームだけ優勝するチーム1
チームだけを上げていただくだけ
とふるってご参加をください
ねちなみに昨年までこのガチンコサイクル
TVご覧いただいてる方は覚えてるかと
思うんですが優勝選手のこのチームの3連
端ね3チーム上位3連端を順番も含めて
当てないといけないというえものだったん
ですがかなりま難易度が高かったという
ことでえ今回からはあチームのみという
ことになりましたその優勝チームのみと
なりましたえま正直ね少しは難度は下がっ
ていると思いますので是非皆さん優勝
チームずばり当てた方の中から抽選でえ
10名の方に3000円のAmazon
ギフトカードをプレゼントしますので是非
お楽しみによろしくお願いします12時
30分までとなっておりますさあそれでは
会場内我々がいるMCテトそしてえホーム
ストレートこの辺りには先頭の元たちが
通過してきますそしてメイン集団の中から
飛び出した2名の選手
スイブルのジャージそして赤のジャージ
この2人の選手が今ここでコントロール
をから1の手が
田このの選手が現在先行中そしてその後ろ
には集団から
はゼ57番57番のこちらは群馬
グリフィンレーシングチームですえこの
選手が現在追走を開始してい
ますそしてメイン集団です
ねラップタイムは今日は1周回目はマスト
スタートということだったんですがえ
ラップタイム平メイン集団としては10
分秒台10分19秒台のラップタイムと
なってい
ますで20周回で行われますこの
レス1周回完了して2周目1周回完了して
2周目19
周
さあ今回様々な選手が参戦しております
けれども
えどうやら
115名の選手
名の選手が参戦をしております115名の
選手が参戦しており
ます実は昨日落車があった影響もありまし
てえ怪我のため参戦していない選手も複数
いるということを把握しておりますえです
のでま今それだけの理由ではないにしても
DNSになっている選手を結構を使う上
で視聴者の方
またこの
会場にら
れるリーリストを掲載しておりますのでえ
そちらもチェックいただきながらレースを
是非共に感染する思いで楽しんでねいき
たいなという風に思いますのでよろしくお
願いいたします
ありがとうございます
[音楽]
さあこのメイン集団ですが今6秒程度の
タイムギャップにまで迫っているという
ことですねさあ先行しておりましたトップ
の選手この2名にえ加わりまして群馬
グリフィンレーシングチーム
の原選手がインしました
ます3名の選手メイン集団とのタイム
ギャップはもう5秒2まで縮まっている
よう
ですさあ察の映像を皆さんにご覧いただい
ておりますこちらはドローンの映像
です昨日も幾度となくこの会場全体像を
移して行っておりますねこの映像どうです
か素晴らしい映像
が皆さんにご覧いただいております
さあコメントもたくさんいただきました
ありがとうございますまだまだこのオー
チャットさんと共有をしながらこのレース
を一緒に楽しんでる思いでやっていきたい
と思いますから是非よろしくお願いします
まだご覧になっていない会場内の視聴者の
方感染者の皆さんもこのガチンコサイクル
TVのチャンネルを是非登録をお願い
いたしますえちなみにこれからま感染をね
される方その1つのアイテムとして皆さん
に是非使っていただきたいなという風に
思いますの
はあの
サイクルTVの方でえ公式
のチャンネルこちらをフォローして
いただきますとえスティックバルーン
スティックバルーンをプレゼントしており
ますスティックバルーンをプレゼントして
おりますので結構感染とかにはすごくいい
お供になるんじゃないかなという風に思い
ますこの加市サイクルフェスの会場表彰
ステージなどもあります会場のところの
サイクルステーションですねこの近くには
ガチンコサイクルTVの
ブースがありますのでそちらの方で是非
申していただければと思いますスティック
バルーンをゲットいただきながら今日この
後3時間半に及ぶレースを皆さんで一緒に
楽しんでねいければと思っており
ますさあここ
で各選手はバックストレートコースの後半
スキ入っております
さあこれは現在先行しております選
中さあ先頭はこちらの映像で確認する限り
では5名の選手ということになりそうです
ね島レーシングチームの天野竹春とそして
宇都宮の
田グリフィンチームの原こういった選手に
メ集団から飛び出した選手含めた5名の
選手が現在逃げを展開中ですさあレースは
なかなかこのアタックが決められず逃げが
決められずねあの活性化をずっと繰り返し
ながらアタック合戦というそういうレース
の展開というのもこの長距離のレースに
関してはね特にあるんですが今1つま1
段階という
かレース自体はちょっと
の逃げを今のとこはしてるということ
でしょうか
ねさあこれらの選手
をあそしてメイン集団から1名の選手
飛び出しですね前を行くこの下りポイント
残り2kmを過ぎた辺りからはさらにこの
下りがきつくなりますこの下りがきつく
なったところでペースを上げてメイン集団
も中から1名の選手が飛び出し前を行く5
名の選手にこれからジインを試みようとし
て
いるさあここでどうでしょうかメイン集団
の中からも数目の選手が飛び出しています
ね
そして面集団のこの中木を起こした後半の
後続の集団については先ほどは目視では
少し確認ができませんでし
たさあ先行中のこの5名はこのアンダー
パスさあこのアンダーパスを超えていくと
残り1km
看板残り1km板超えていきまして先ほど
後ろを少しちらっと確認をしました選手も
いました
[音楽]
がさあこれで10秒差現在は10秒差の
ようですさあこれが逃の集団です
さあ今ご覧いただいております島の
レーシングチームやチームブリジストン
サイクリングそしてヨペダルサイクリング
チームなど合計で6名の選手6名の選手が
現在逃げているんですがその後ろからはメ
集団もえ今追ってきています
ねタイムサップは現在は10秒10秒差と
なっている
さあ先行中のこの6
名6名の選手が現在逃げているんです
がここでメイン集団からは1名2名の選手
が追走を
仕掛けるさあメイン集団こちらご覧
いただいておりますのがメイン集団となり
ますさあまもなくコントロールラインを
通過していく
[音楽]
さあどうだこちらでコントロールラインを
通過していきましたメイン集団え失礼逃げ
の集団
ですさあ通過した選手この7名の選手と
続いてベ集団今通過していきますメイン
集団とのタイムギャップはちょうど10秒
10秒
です先行中の選手え7名の選手とメ集団と
のタイムギャップは10秒差10秒差と
なっています
2周回を完了して3周目残り後18周回
残りあと18周回です前20周回で行わ
れるこのレースは総距離144kmで行わ
れます20周回で行われます
10時30分からスタートしましたこの
レースは現在で10時51分ということは
レーススタートしてから21分が経過した
ことになります大体まあ1周回で10分
前後という風に見ていい
でしょう先行しております7名の選手の
ラップタイム見てみましょうラップタイム
は9分50秒950秒そしてメイン団の
ラップタイムは10分10分となってい
[音楽]
ます逃げているメンバーは7名紹介して
いきましょうチームブリジストン
サイクリングの橋本Aゼッケン22番
そしてダルサイクリングチームの佐藤愛
こちらはゼッケン65番をけています
そして野レーシングチームの
中井のJのランキングトップの選手になり
ますこちらがゼッケン2番をつけての参戦
宇都宮ブリッのサダ時ゼッケン204番を
つけての参戦そしてチームブリヂストン
サイクリングの今村俊介こちらはケ23番
をけての参戦ですえマトリックスパータグ
の小田ひこちらは今期からのマスパタで
走ることになります選手になり
ますゼッケンは33番をてのですそして
レーシングチーム寺田こちらは2リーダー
のトップの選手になりますさあ以上の7名
の選手が現在逃げているという状況です
ガチンコサイクルTVでは現在その逃げて
いる選手と上位で10名までを表示して
おりますのでえチェックをよろしくお願い
しますえ7番手以降ですねタイム差として
は10秒ほどこのコントロールライン上で
ありましたが8番手が松田勝チーム
ブリヂストンサイクリング
そして9番手通過となったのがマトリクス
バータの
アティスそして10番手通になったのが
宇都宮ブリ戦
の
えシットシエラとなりますね新規加入と
いうね選手になりますデッドシエラ
そしてブリストンはあ失礼ブリストンも
たくさんの選手が参戦となりますけれも
日林
サイクリングが素晴らしい走を見せました
ね2021年ぶり
の3年ぶりのJプロツワ優勝となっており
まし
た近年でも力をつけております小島直樹
そしてチームブリジストンサイクリングし
てもトラック中心に素晴らしい成績をね
日本が世界に誇る成績を連発していると
いうそんな選手になりますさあチーム
ブリンサイクリングはは橋本A今村俊
そして松田手らが集団の前方付近に位置し
ているということになりますね
[音楽]
さあご覧いただいておりますこのドローン
からの
映像どうでしょうか美しい映像が広がって
おり
ますえ昨年の2023年の10月に
グランドオープンしましたこの張間中央
公園のサイクリングコース1周回
7.2kmここを使ってのレースになり
ますさあ今ちょうどバックストレート付近
集団が通過してきまし
たさあ先ほどまでは集団というのはね7名
という風にお伝えしておりましたが実際に
は今7名ではなく今科も確認ができました
けれどもえ10名前後の選手が見られまし
た
ねそしてその後ろメイン集団が今通過して
いきます今回の選手もたくさんの選手が
エントリーとなっておりますけれども
ああ今11名の選手のよです
ねえ今元の方から情報がありました10名
の選手10名の選手が集団を形成してい
ますそしてメイン集団ですねメ集団の方は
これはペースが落ちているようですね集団
自体メ集団はコースいっぱいにこう広がっ
てペースを少し落としているようにも
そんな川からの情報もありまし
たさあそしてバックストレートには数名の
選手が遅れて超集団を形成して前を行く
メイン集団を追っているそんな選手らも
通過していきまし
たさあ現在は先行しているのは11名の
選手になり
ますコントロールライた7人とその後ろ
からメインかけていった
え4名の選手がジョインをしてえ11名と
なっているよう
ですさこの会場というのは
でえjbcfとしても張中央公園のロード
レースとしてえ開催をこれまで幾度となく
してきましたえ西日本ロードクラシックと
しては今回が2回目になりますか
ねえこれまで幾度となく開催してきまして
そうですね5回ほど張中央公園
のロードレースをJプロツアーとして開催
してきましたがまだその時にはコースとし
ては全でなかったわけですねえそれ
が様々な大掛かりな除をしてえいただいて
そして昨年の2023年の10月にはこの
者分離え道路とそしてえ歩道とこれを完全
に分けた状態でえコースが出来上がりまし
たまこれで完成をしたということでえそれ
以来ま初めてのえこの大きなレース第58
回西日本朗読クラシック2また第5回を
数える場中央公園ロードとなっております
さあコメントの方にもサイクリングコース
にしてはくないかというコメントね頂だい
ておりますま確かにその通りですよね
なかなかなかなかに厳しいコースかと思い
ますえこのコースなんですけれどもはいま
中央高園サイクリングコースはアップ
ダウンのある4.2kmのチャレンジ
コースと勾が緩やかで子供から大人まで
楽しめる3kmのサビコースを合わせた
72kmのサイクリングコースとなって
いるんですねちなみにこのフルのコースを
走りたいという方は火曜日には7.2km
のフルコースを利用可能と伺っております
え詳しくは公式のホームページ等で確認を
いただければと思います中央公園のねえ
ホームページ等で確認をいただければと
思いますのでぜひチェックをしてみて
いだきたいとますけれども非ね走ってみ
たいという方そしてまた割と近所におら
れる方などはま火曜日に7.2kmのスル
コースを走れるということですのでえ是非
ね走る場所とし
てこの長後県の加藤がスタートでも紹介し
ましたよう
にチームランキングととしてもトップの
マトリックスパータグと一緒になって
タッグを組んでえこの張間中央公園を使っ
て
自転車ロードレスをね開催を定期的にして
おりますまある意味
でポットチームとし
てとはね違いますけれどもマトリックスは
大阪の社地にありますのでえま都府県とは
違うんですけれどもこういうね先週
マトリックスパータがポトチームとして
紹介させていただきました
さあ現在映像の
方映ると今は自体
はこれはヒートゾーンですね最後の上り
そしてその前には現在逃げている11がま
もなくここでコントロールラを通過して
いき
ますさあコントロールを通過していき
た完了して4目
4周目残りあと17周回残りあと17周回
です3周を完了して4周目で残りあと17
周回さあラップとしてはどうでしょうか
この逃げの集団の11名の先頭で通過した
チムブリま位のラップタイムで見てみると
え10分と08秒10分08秒です
ねタイム差としてはどうだタイム差は24
差2差となってい
ますこのコントロール場では24秒差と
なっているこの逃げの集団
とメイン集団のタイム
ギャップメイン集団はラップタイムとして
は10
分10分24秒10分24秒ほどとなって
おりますさあ改めてこの11名見ていき
ましょうチームブリンサイクリングの松田
勝ゼ24番をけていますそしてマトリタグ
のゼ33番の
織田ナルサイクリングチームの佐藤こちら
は65番のゼをけていますそして番手静岡
番手富士静岡の高マリオゼッケン902番
192番ですね失礼192宮
こちらは203番をけていますそして8番
の島野レーシングチーム寺田こちらはU
23のネクストリーダージャージを来て
いる選手になりますそしてケ2番の島野
レーシングチームの
中井チームブリジストンサイクリングの
ゼッケン23番の今村
俊介宇都宮ブリッ戦のゼッケン204番の
沢田そしてケ37番の
マフタロティスそしてゼッケン22番
チームブリジストンサイクリングの橋本
エイヤ以上の11名の選手が現在逃げて
いる状況
ですさあご覧のメンバーが今逃げている
状況ジョイ勢え10名まで表示されており
ますがその11名目はチームブリヂストン
サイクリングの橋本A選手となってい
ますさあラップタイムは1分10分8秒と
なっているのがチームサイクリングの松田
勝のラップタイムとしてご紹介しており
ますけれど
もさあ現在でタイムギャップは30秒に
なりました
ねコントロールライ場では24秒差となっ
ていましたが現在では30秒差にまで
タイムが開いてい
[音楽]
ますさあコメントにも色々いいており
ますチコルTはさんと一緒にこの3時間
渡るこのレース西日本ロードクラシック
Day2のJプロツアーのレースを楽しん
でいこうと思いますえその中では様々な
レース繰り返しねこう見ていただいてる方
も多いと思いますけれども例えばですね
応援コメたグリフィンガンバという
コメントをワワさんが頂だいております
そうなんですよねえ先週行われた東日本
ロードクラシックこれは群馬のサイクル
スポーツセンターにて行われましたえその
時にはですねえ短距離決戦で行われました
そのレースでは素晴らしいねレース
が展開がねえなされましたあ違います違い
ますえっとJプロツアーのえ初日でしたね
初日の25周で行わ150kmのレースで
え群馬グリフィンレーシングチームの金子
平が見事逃げ切りの勝利を決めたという
ますい走りでした群馬グリフィンという
コメントをいいてあこタイミアップ40秒
差40秒差にまで開きまし
た30秒というタイムギャップだったん
ですがそれが40秒差にまで開きましたメ
集団としてもどうでしょう要人をしたと
いうことでしょうかえ今のコースの前半
部分を各チーム選手がしていております
としては今は先行しているこちらの映像で
は先行の11名のグループになりますこの
11名の
選手バックストレート付近を今通過してき
まし
たスカイブルド手シのレーシングチームの
選手らが先ほど前にいましたがま先頭交代
を交互に繰り返し
ながら前前と進んでいっているそのような
印象があります
ねさあ現地熱すぎますとコメントをいだい
ておりますがそうなんですよ暑いんですよ
ねえ最高気温がどれぐらいですか今日の
最高気温としては
28°また29°と伺っておりますこれ
昨日よりもです
ね6°高いんですよねさあメイン集団見て
みると今ビクトルが3名がメイン団を先頭
で引っ張っていますねそしてその後ろには
赤のジャージこちらは宇都宮立戦の選手と
なりますがこちらも塊りになって今メ集団
を追っているまこのような状況となって
おり
ますさあそして今目の前では数名の選手が
ここでレースを終えますタイムアウトと
なり
ますなかなか今日厳しいレースですよねま
気温も非常に高いですから選らも最後の
最後まで走て
はできるのかねこれはもう本当に暑くない
ですか大丈夫ですか暑いですよねねはい
ビクトアール広島のはいあれはあのハセの
ようにもできるねはいありがとうござい
ます素晴らしいもう色見てすぐ分かりまし
たどこかねオレンジ色ですオレンジ色の
ポロシャツやねシャツやいろんなグッズを
持っておられる方はそうビクトル広島の
ファンの皆さんサポーターの皆さんも今日
はね兵ですからま割と広島にも近いわけ
ですのでねえこの会場に足を運んで
いただいておりますありがとうございます
熱中症気をつけてください
ねそう会場内は昨日よりもですね6°高い
最高気温
28°ま最高気温とは
いえ今お昼頃これはあのではヤフー天気の
予報なんですけれども24°まで上がって
いるようです
ねこの後またぐんぐんと気温も上がってき
ますので感染者の皆さんもそうなんです
けれども選手の方も本当にね気をつけてえ
欲しいです
ねさあそしてですね今先行しております
この11名の選手の中から65名の弱65
番のダサイクリングチームの佐藤選手なん
ですがタンクで遅れていますこれは
ニュートラルを受けるということですので
また復帰をしていきますが65番の佐藤
愛木岩虫ペダルサイクリングチームはえ
パンクの影響で現在え修理ニュートラルを
受けているということ
です現状としてはですのでま10名の選手
がえ逃げていてえメイン集団がそれを
追いかけているというの現の展開となり
ますさあコメントに
もアペ遅れたというコメントなどもいいて
おりますけれどもそうなんですよねよく見
ていただいており
ますさあ先頭なんですが今アンダーパスを
超えていきまし
た残りあと1km
さあまもなく選手からは帰ってき
ますご覧のよう
にこの10名の選手で構成されている逃げ
の集団チームブリストンサイクリング増田
勝ゼ24番33番のマトリックスパタの
織田そしてレバンテ静岡のゼッケン192
番の高
マリオ宇都宮ブリッ戦の竹山介ゼッケン
203番8番の島野レーシングチームの
寺田陽そして同じく島野レーシングチーム
の中井はゼ2番チームブリトン
サイクリングの今村
俊介そして204番の宇都宮ブリッ戦の
沢田時ゼッケン37番のマトリックス
パータのアレクサンドロスグロティウス
40秒差40秒差のタイミアップこれが
最新
です先行している10名の選手
とタイミングアップとして
は40秒
差さあチームブリデサクの橋本A選手やそ
には今村俊介や松田などチーム
ブリスサイクリングとしてはこのののの
レーシングチームとしては現在U23の
リーダーとなる寺田よねさあ今ここで
コントラを通過してきまし
たえチームブリジサイクリングの橋本
そしてマトリックスパの織田この2名の
選手が先ほど通過してきまし
たえ回礼
周回を完了5周目4周回を完了5周目です
周回この2回ということでえ中間
スプリント争いでチームブリデ
サイクリングの橋本の方が先着となった
ようですねさあ確定はどうでしょうかね今
あモニターの方確認をしているようなん
ですが本当にわずかな差ということですの
で改めてえビデオ判定をしているところ
ですリソンサイクリングの8この2名の
選手が先攻を集団からしてえこの
スプリントよしたという
展開さあ中間スプリントここで確定が出
ました1回目4周回完了時の1回目には
ゼッケン22番ゼッケン22番のチーム
ブリデソンサイクリング橋本Aが取りまし
た橋本Aが取りまし
た昨日の
Jプロツアの決戦でもチームブリストン
サイクリングの橋本エリアが獲得しました
また1週間前に行われました東日本ロード
クラシックのデイ2こちらでもま短期決戦
で行われたレースだったんですがここでは
見事集団のスプリントを制して橋本Aが
勝利を語りまし
たスプリントをする時のね橋本選手のこの
フィニッシュした時のニコっとにゃっと
こうなんですか
あのま微みながらってい言い方あってます
かねえ口を開けずにニッとし
ながら指で1をねあのフィニッシュをして
いくというこの1のこの人差指がね
ちょっとこう揺れてるんですよね揺れ
ながらフリフリフりって揺れながらですね
えフィニッシュをしていくんですけどこれ
がねもう余裕がすごいなという風に思いね
え見ておりますけれどもま素晴らしいえ
走りをいつもスプリントで見せて
橋本でまブリサイクリング勢もねあの
ネーションズカップと海外のレースでも大
活躍していてえ日本が代表する今度のねパ
オリンピックにもま正式にはね確定して
いるわけではないものの是非あの
戦をねしてこの日本のトラック競技がま
世界にもえ通するんだというところをね
しっかり見せていなっいう風に思いますよ
ねさあコメントにもトラック慣れてるから
余裕だななんていうコメントもね頂いて
おりますけれどもまさにその通りかもしれ
ません
ねさあ改めて現在の状況このコントロール
ライン
をした時点での
状況え10周回をあ10周回じゃないえ
44周回を完了して5周目4周回を完了し
て5周目残りあ16周回残りあ16周回
ですね
先行しているの
は10
名メイン集団まこのような形になっており
ますタイム差としては39秒差39秒
差そしてラップタイム
はまあ最後のスプリント争いという展開も
ありましたので一的に早くなってるかも
しれませんが10分秒
秒メ団では10分24秒10分24秒と
いうところですか
ね先行しておりますのは10
名そしてメイン集団という構成となって
おり
ます残りあと16
周まず1回目の中間スプリントはチーム
ブリストンサイクリングの橋本選手が取っ
ていますが
今日は2回中間スプリントがあります2回
目は16周回完16周回寺となってい
ます16周回官寺にトップで通過した選手
に
は
株式会社様からご提供いただきました
アリチポケットエナジー4本セットが送ら
れますえそのにも地元といしましても
加などもですねさでえご提供いいており
ますどうもありがとうございますさあそれ
ではバック
ストレートここでその集団が通過してき
ます10名の
選手ご覧いただいております10名の選手
になります
さあご覧いただいておりますこの10名は
ちょうどガキサイクルTVの画面左下の
ところにも表示されている10
名えチームごとに伝えていきましょうか
チームブリヂストンサイクリングの橋本エ
と今村俊介そして松田のこの3
名
そして島野レーシングチームは寺田中井の
この2名です
そして宇都宮立線は沢田時
竹山この2
名マトリックスパタはアレクサンドロス
アグロと織田の
2人そして短期でこの逃げのグループに
加わっているのが番手富士静岡の高マリオ
となってい
ますまこのれてるサイクリングとしては
この後の展開としてはもちろん優位に運ん
でいくほどの枚数があるということになり
ますしえま2人で送り送り込んでいるシノ
レーシングチームの寺田中井宇都宮立の沢
竹山そしてマトリックスパーの
織田アレクサンドロロティスこの辺りは
もちろん枚数2枚
をれておりますのでもちろんこちらもね幅
が広がってきますそして短期となりますの
がこの出番手フ静岡の高マリオとなって
いるわけですねさあ合計
で10名の選手が先行してい
ますさあ今回参戦してるチームをメンバー
を紹介していき
ましょうまずはランキングトップ
ランキングの第2位となります島野
レーシングチームこちらでは今K5名の8
名の選手が参戦ゼッケン8番のイ
翔太郎ゼッケン2番の中井太ケン3番の富
大そしてケン4番の
石原ケン5番の天野
竹春ゼッケン6番の
翔馬ゼッケン7番の
山そしてケ8番の
寺田23となっています
さあ昨日行われたレースではイベ翔太郎
選手があ違え昨年ですね昨年行われたこの
西日本ロードクラシックではイベ翔太郎
選手が第4位となっていますえその他には
昨日行われました短期決戦では寺田よ
アンダー23の選手リーダージャージも来
ておりますこちらが13位という成績に
なっておりましたそして現在個人総合
ランキングとしては第4位の石原ゼッケン
4番の石原佑樹選手が第2位そして第5位
はゼッケン8番の寺田よ選手となっており
ますえこのような合計8名の選手で今回は
エントリーをしていわけです
ね
そして団レーシングチームこちらは
ランキングとしては第7
位今回は4名の選手が成
えゼッケン11番の白川ゼ12番の中介
ゼッケン13番の宮崎大そしてゼッケン
14番の湯木玄こちらはアンダー23の
選手になり
ます昨日のレースでは第20位に入って
おりますのが宮崎大ゼ13番現在
ランキングとしては第7位に入っています
さあタイムギャップが今出ておりますね
20秒差20ごめなさい29秒差29秒差
です先行しているこの10名の選手とメ
集団とのタイミアップは29秒差29秒
差さあちょうど元の方からBB
で団ムギャップを提示されましたこの上位
先行している10名の選手に伝えられた
わけですねタイムギャとしては29秒差で
あるという風に伝えられまし
たさあ決定的
な逃げをしているわけでは当然ないわけな
んですけれどもねまだまだ周回室も長い
ですので一旦はちょっと落ち着いているの
でしょうかね
メイン集団の方もどのチームが引っ張って
いるのかも改めて確認していき
ましょうこちらは現在逃げている
リーディングのグループですそう逃げの
グループになり
ますさあここでコントロールラインを今
通過してきまし
た5周回を完了して6周目5周回を完了し
て6周目残りあと15周残りあと15周回
ですラフタイムとしては10分40秒10
分40
秒そして広島あとはチームサイクラスネル
のチームラが今メ集団前方の辺りで集団を
引っ張っているように見られました5周
完了6周目残りあと15
周回先行している10名の選手はラップ
タイムとしては10分40秒10分40秒
ですそしてそれを後方面集団から
ビクトール広島の柴田正幸や久保田裕介が
今先頭になって引っ張っていましてその
後ろには新チームのチームサイクラズ
スネルの岩博隆や佐藤孝志浩えこれらの
選手が引っ張っておりまし
たえサイクラスネルが間に入っております
がその後ろにはさらにビクトアールの選手
らが3名
カスティ
村手が引っ張っていましたねそしてブリィ
サイクリングもシッドシエラやルーベン
アサこういった海外の新
選手その他にはブリッの原田清こいた選手
にその後ろにはベロ松山
のや鈴木などが追いかけています
さあラップタイムとしてはこの集団はです
ねえ10分20秒台10分20秒台
です先行しております10名の選手が10
分40秒台が平均そしてメイン集団対は
10分20秒ということでペースをメイン
集団も上げてきているように感じられまし
たねこのコントロール場ではタイム
ギャップとしては17秒差17秒差
です少し前ののありではタイムギャップと
しては29秒差となっていましたがそこ
から登りそして登り切ったところから少し
下ってそしてえ右コーナーでこの
コントロールラインへと入ってくることに
なりますがもうその時点ではタイム
ギャップとしては17秒さまで縮まってい
たというのが現在の状況
ですさあクサスからの映像綺麗な緑が
広がっています新緑の季節ゴールデン
ウィーク楽しみたいさあこのの状態で今
レースがね展開されていますがちょ気温が
ね高いっていうところもね選手にどれだけ
影響してくるのかというところが非常に気
になりますよ
ねえ
会場で
は
サイクルフェスその他あの株式会社はさん
がですねドリンクもあのなんか出して
いただいてるようですのでえコーラであっ
たりまお水であったりとかとかねあの販売
しておりますのでしわっとこう
あの補をぜさいねで会場内以外
でれの環境化で
てるねこのと楽しむような思いでレースを
是非ご覧いただければと思います
さあそして目前を今コントロールラインを
通過していく選手が何人かいましてその
選手らはもう今ねタイムアウトがスタート
しておりますので先頭から送れすぎて
しまうとレース終了ということになり
ますさあ我々がいるスタートフィニッシュ
エリア付近ではメイン集団から遅れて
しまっている選手が何人か通過していくん
ですが先頭通過から3分56秒台で今通過
していく選手が数名いまし
た最大先頭から6分ほど遅れてしまうと
基準としては6分ということなんですが
あのレースの状況によってはその前後で
もうレスをね降りてもらわないといけない
ということもあり
ますこのような暑い状況の中で言うとどう
して
も体力を消耗しやすいわけですので
これは最後の最後まで走り切っていくこと
ができるかどうかというところが非常に気
になりますねおそして最新タイムギャップ
としては18秒差18秒差となっています
バックストレート
キ今逃げて
いる選手が通過していきまし
た先頭は現在10名10名ですあ来ました
続いてバックストレート
バックストレートはやはりビクトアール
広島そこの間にサイクラズ
スネるそして
レバ
ベロリンマンが今追っているよう
です割とこの集団前方付近は自チームで
固めて一塊になって追いかけている特に前
の辺りを固めているそんな印象があります
その1番前にいるのは
現在逃げているこのリーディンググループ
の
うち送り込むことができていないという
ビクトアール広島が積極的に引っ張って
いる印象ですさあそんなビクトル広島
ちょっと見てはですねえエトリリストには
161番の小野寺レ選手の名前があるん
ですがレ選手は昨日の落車の影響もある
はずですがあのレースは参戦しておりませ
んということでちょうどレースは7名で
戦うことになりますねゼッケン162番の
柴田正幸ゼッケン163番の山口
健郎ゼ164番のレオネルキロ165番の
久保田介166番の
中村167番の
そして168番の
カスティこの以上の7名の選手で戦うこと
になり
ます現在ランキングとして最上位だったの
はま小野寺レ選手が6位となっております
がえ時点としてはゼッケン12番の
レオネル
テロゼッケン164番のレオネルキロが
ランキングとしては12位となっている
わけです
ねまた昨日行われた決
1
は
リザルトねチームランキングとしては第6
位になっているビクトル広島現在集団
は広島が極的にっているという状況
藤143
藤144番の
松本一145番の146番の佐藤147番
の以上のメンバーとなっていますこの中で
アンダー23の選手は
松本一と若手のメンバーが
いるということですねダブルキャプテンと
して佐藤孝とのの兄弟えこのうちの佐藤孝
選手が昨日のレースでは15位で
フィニッシュをしていますランキングとし
てはチームランキング第12位となってい
ます松本選手も開幕のねあの2連戦でも
非常に活躍をしておりましたねあの新しい
チームとして今期から参戦しているこの
サイクラースネル今後のレースの展開活躍
こういったとも期していです
[音楽]
ねさあタイムギャップとしては30秒差
30秒差開きました
ねえ現在はご用完了して6周目ご用完了し
て6周目残り後15周回15周ですえ現在
リーディンググループは合計で10名で
構成されていますチームブリヂストン
サイクリングは24番の松田翔そして23
番の今村
俊介さらには22番橋本Aのこの3名の
選手で成宇都宮ブリッ戦は23番の竹山
介2004番の沢田のこの2名で
成島のレーシングはゼ8番寺田2番
マトリックパタはゼ33番の織田とゼ37
番のアレクサンドロス
アグロそして番手フ静岡ゼ192番の高
マリオはえ1人でこの逃げのグループに
加わっていますさあこの以上の10名の
選手とタイムギャップは最新で30秒差
30秒差となっています
さあ今ここでコントロールラインを通過し
ていきまし
た6周を完了して7周目6周を完了して7
周目残りあと14周回残りあと14周回
ですさあラップとしてはタイムが少し
上がっていますね10分4秒台10分4秒
台ですメン集団自体が迫ってきている
ところを
タイムこれは伝えられていますので
リーディンググループとしての判断は
やはり逃げられるとこまで逃げようという
ような動きなんでしょうかラップタイムと
してはペースを先ほどよりもえ20秒以上
のペース上げています
ねさあそして一方メイン集団で
はラップタイムは10分22秒台10分
22秒台その前の周回よりも2秒ほど
ペースが落ちているようです
10名のリーディンググループそこからメ
集団とのタイムギャップまで最新タイム
ギャップこのコントロールライ場では34
秒差34秒差
ですビクトル広島の補
カシオそしてレオネルキンロこの2人が
メイン集団を引っ張っています
ビクトアール広島としてはやはりこの前に
いる10名の逃げのグレーこの中に
送り込んでいきたいというところもあり
ますまなんとかここで近づけてまた
シャッフルをしていこうかというそういう
動きもあるんでしょうかバいたしましても
このビクトル広島補カスティやレオネル
キンロチームブリストンサイクリング久保
選手です昨日集団のほぼ頭でゴールしたと
思うんですけど今日もうちょっと距離長い
んですけどコンディション的にどうですか
はあまり感じてないんですけどやっぱ暑さ
が気になるところでまたもがあるかもしれ
ないんでま前方で走りたいですでチーム的
にはなんか作戦とか言える範囲でお願いし
ますえっと今日もですね積極的にえ走るん
ですけどま昨日みたいなゴール勝負には
ならないのかなと思ってますで他のチーム
であのチーム選手で注目してるまだ
ライバル意識してるチームあれば教えて
くださいえやはり昨日結構動いて力を使っ
ていたマノ選手だったりグリフィンの金
選手も今日もくると思うのでま昨日の上位
陣をマークしながらえ今日もみんなで
頑張ります他の選手からも久選手の名前
よく出るんでその辺ちょっと僕らも注目
するんで応援してますよろしくお願いし
ますはいゴール勝負になればえしっかりと
勝ちます応援よろしくお願いしますチーム
ブリヂソンサイクリング久木か選手でした
ありがとうござい
ます島野レーシング富男大地選手ですえ今
のコンディション教えてくださいそうです
ねあのま今年開幕鹿児島ということでま
そこに向けてちょっとこう早く乗り始め
たりとかしてま今ちょっとま疲労も少し
ずつ溜まってきてるところではあるんです
けどま5月6月と大事なレース控えてるん
でまちょっとこう休みながら
コンディションを整いているところですえ
今年から島のレーシングに加入したって
ことですかチームの雰囲気とかあの活動ま
合宿も多いチームやと思うんですけどその
辺は今までのチームとなんか変わって
プラスになったとことか教えていただけれ
ばそうですねやっぱり島のレーシングま
すごく強いチームですしあの合宿とかも
本当に多くて入さんを始め強い選手
たくさんいるのでそういった選手からこう
たくさん教わることもありますしと合宿も
そうですけど普段の練習からみんなで
まとまって練習することが多いんでそこで
も色々刺激もらいながら頑張ってます富男
選手的には昨日がちょっと短いレースで
今日が長いんですけどはいどっちが調子
いいとかあればですねあの長い方が個人的
にはま得意かなと思うんですけどま昨日も
そんなにあの足の状態的に悪いって感じは
しなかったので最後まちょっとだけです
けどあの集団の牽引も加われたりしてまた
今日はすごい天気も良くて気温も上がり
そうでちょっとハードなレースになりそう
ですけどまたチームのために頑張っていき
たいと思いますの範囲で今日のチームの
作戦お願いしますそうですあのコース的に
まコーナーが多いということで結構こう
ごちゃついてしまうかなっていう感じが
あるのでまできるだけまず前であの走って
でその中でやっぱりこのコース昨日も逃げ
がそのまま行ってしまうってこともあっ
たりそのチャンスもあると思うんでチーム
としては逃げでもあとま集団でスプリント
とかになっても勝負できるようにま来た
パターンはこうあのまプランは考えてます
今日の走り期待してますありがとござい
ますレーシング大生でしたありがとう
ござい
ます乗っているわけですのでま非に分かり
やすいのかなというふに思いますので是非
これらも確認いただきながらレースを最後
まで一緒に楽しんでいければと思っており
ますオープンチャットの方からも色々と
コメントいいておりますれもありがとう
ございますなんですさんで情報共有して
いきながらねレースもやっていきたいなと
いう風に思い
[音楽]
ますさあ映像をご覧いただいておりますの
は現在この逃げているグループということ
になりますがそしてバックストレートの方
では今メ集団が通過したのが見られ
ますさあオレンジ色に輝くそうビトR広島
が現状としてはメイン集団え今未だにこう
先頭を引っ張っているようですですね
そしてその後ろに
はベロア松山は松山やチームブリ宇都宮
ブリッ戦赤のジャージも見えていましたね
こういったらがそれぞれのチームで塊りに
なりながら集団を牽しているまこのような
動きが見られ
ますさあ変わっては現在逃げているこちら
のグループ
リーディンググループとなっておりますの
はこの10
名6周完了して7周目6周を完了して現在
は7周目
です残りあと14
周回さあメイン集団は残りあと3km板を
通過していきまし
たこのコースはありが細かなコーナーや
アップダウンのあるテクニカルな
セクションそして後半部分はそれよりは
割と緩やかではあるんですが基本的には
下り基調そして最後の1kmを切った
ところからは上りでその標高差は100m
登り切ったところから少しだけ下ってえ
フィニッシュというコースのレイアウトに
なります1周回7.2kmこちらを合計
20周回総距離142kmでレースが行わ
れます
このjbcfのJプロツアーでは電関では
今年19
戦昨年までjclJAPANサイクル
リーグにで走っていたチームやその他に新
チームなどを含めて合計22チームで争わ
れ
ます
さあタイム差が今縮ま広がってますかね
広がってますね55秒差55秒差にまで
広がりまし
た先攻しておりますは10名そしてメイン
集団とのタイミングは現在で55秒差55
秒差にまで広がりまし
たなかなか差縮まらないねあの追いかけて
いるようにしっかり見えるんですけれども
ただま引いているのが基本的に
は前に逃げ送り込むことができていない
ビクトル広島となっているようなんですよ
ねそうなってくるとこの実質引いているの
がビク広島だけだ
とにも結局は数で引いて引き続けていく
ことになりますのでビクトル広島としては
足を消費してしまうということだとね考え
られますが消費しすぎてくると最終的にえ
勝っていく足がなくなってしまうという
こともありますよね枚数としもなくなって
しまいますもんねさあそれをビクターズ
広島としてはどうしていくんでしょうか
そしてその後ろにえついている数名の
チーム2チームこちらもどういう動きをを
見せていくのかあ見ていきたいと思い
ますさあ少し多めの10名ではあるものの
ま先頭交交代をコンスタントにしながらあ
今逃げているのがこのリーディング
グループ逃げの集団であります10名の
選手
ですさあメイン集団は残りあと1km区間
を通過してきまし
たさあタイムギャップとしてはどう
でしょうかね
1分01秒1分01秒にまで広がりまし
た1分1秒にまで広がったわけです
ねなるほど今ね元からの情報でありますが
ビクトアール広島だけが今引いていると
いうの
がその面集団にしっかりとついている元
からの情報
ですあそして逆に逃げているこの10名の
選手逃げのグループにつきましては
しっかりと強情しながら先頭交代を
繰り返してるようですねさあここで
コントロを通過していき
ます7周を完了して8周目7周を完了して
8周目残りあと13周回13周回です
ラップタイムとしては少し落ちました
けれども10分10秒台10分10秒台
です
の周回では10分4秒台となっていました
けれどもえそれでも安定したペースで走行
しております10分10秒台10分10秒
台ですおそしてメイン集団からついにこれ
飛び出しました
ね
さあレオネルキトロが飛び出しまし
た先行しておりますがビクトル広島の
レオネルキンロメイン集団から基本的には
これまでなかなかビクトアール広島しか
引っ張っていなかったようなんですがその
ビクトアールのレオネルキンロがメ集団
から飛び出す動きもありましたそしてそれ
に反応して宇都宮ブリ店のジェシシエラ
そして同じく宇都宮ブリッ店の
ルーベン
アコスタこの2人の選手もそこに強調して
いるような動きもありまし
たただタイムギャップとしてはそこまで
ありませんのでまだ次の映像が見られる頃
には状況的にはどうでしょう先行しており
ます10名とメイン集団という構図になっ
ているかもしれませんねこのありはまた
改めて情報が入りしいまた映像でも確認し
ていきたいと思いますさご覧のようにえ
現在先行しているこの10名の選手改めて
確認していきましょう通過順でお伝えして
いきますチームブリデソンサイクリングの
今村俊介はゼッケン23番同じくチーム
ブリストンサイクリングのゼッケン22番
の橋本A
そしてマトリフタグ
の織田
ひチームブリストンサイクリングの
松田宇都宮リッ戦のゼ23番の
竹山島野レーシングの中井ゼッケン2番
ゼッケン204番の宇都宮ブリッ戦の
沢田ゼッケン1992番の富静の
高9番のレーシング
チームこちらはゼッケン8番の寺田
よそしてゼッケン10ゼッケン37番の
マトリクスタグアレクサンドロスアグロ
さあ以上の10名の選手通過順でお伝え
いたしまし
たご覧のような
選10名がここまで逃げています逃げ続け
ています7周を完了して8周目残りあと
13
なてますラップタイムとしては先頭で通過
したチームブリストンサイクリングの今村
選手のタイムはラプタイム10分10秒台
10分10秒台そしてメイン集団
はまレオネルキンロなどのラップタイムで
見てみると10分13秒台10分13秒台
となっており
ますこのコントロールラインを通過した
時点でのタイムギャップとしては
差35差となっていますスパータグ織田
選手です今のコンディション教えて
くださいそうですね先週の群馬通じて
だいぶコンディション上がってきたんで
いい感じだと思いますえ今年加入
マトリックスにしてなんかレースとかし
やすくなったとかまトレーニング含めて
合宿やってきたと思うんですがチームの
印象はどうですかそうですねなんか面白い
チームだなと思って去年までは自分が1番
年上だったんですけどここに来てまあ1番
年下というかま下の方から数えた方が早い
んでま先輩方に色々と教えてもらいながら
楽しくやってますそん中でも昨日ねあの
マンセボ選手がリタしたってことなんです
けどまあなんて言うんですか今日チームと
して可能な範囲で言える作戦とはあれば
教えてくださいそうですねまパコがいなく
なっちゃってだいぶ戦力不足なんですけど
まマリノさんとかまポセさんとか強い選手
がいるのでまその方々がまうまいことやっ
てくれるんじゃないかなと思いますいや
小田選手の走り期待しますはいありがとう
ございますざスパータグ織田選手でした
ありがとうございます
[音楽]
はい選手が素晴らしいレースの結果を残し
たというのがね昨年のレースの展開え
こちら
はブリーンサイクリング
の岡本勝選手が見事勝利をしたという状況
でしたねさあそして今の状況なんですけれ
もえております10名の選手とメ集団との
タイムキャップとしては46秒差46秒差
となっておりますねさあ今バック
ストレートスキンを通過していきました
こちらの逃げのグループ10名今通過して
いきましてメイン集団がもう間もなくま
46秒差になっていますのでもう間もなく
我々会場内にいるえもからはバック
ストレートから見えてくるねバック
ストレートでやちてくる選手が見えてくる
はずなんですけれどもえさあメイン集団の
状況ねどうなっているんでしょうかさあ牽
する先頭する元が今見えてきまし
たさああメイン集団がペース落ちてますね
これメン集団ペース上がってません
ね今そのメン集団はレオネル
キンロですねレオルテロの後ろには
マトリックスパータそしてその後ろには
ブリ
宇都宮立園そしてえブリストン長がいます
けれどもタイムとしてはこれはさあもしか
したらもっと開いているかもしれません
ね50秒差50秒差今バックストレート
スキンでタイムを測ってみると50秒差と
出ました先行しております10名とメイン
集団とのタイムギャップとしては50秒差
にまで現在ひっており
ますメ集団はこのコントロールラインを
通過した時点で逃げを心逃げに対してえ
追走を開始しようと見ていたレオネル
キンロがメイン集団の前にいましたが現在
はビクトルとしては1人だけがこの
レオネルキンロだけが集団の前
にいた状態ですその後ろにはマトリックス
パータの手そしてその後に
はのにいたようにえ確認ができまし
たペースとしてはどうやら上がっていない
様子です
[音楽]
ねさあ変わって映像を確認していき
ましょうガチンコサイクルTVご覧
いただいております皆さんと同じ映像を
我々も見ておりますリーディンググループ
の映像が映し出されておりますさこの10
名は調してレースを展開中ですもちろん
タイム差は双方に伝えられておりますので
現代のタイムギャップとして50秒50秒
でし
たそして1分11秒差1分11差で広がり
ましたさあ最新タイムギャップとしてあ
こちらがプロトンですね最新タイム
ギャップとしては現在10分あ1分11秒
差1分11秒差にまで開きまし
たさかなり広がった現在の
状況メイン集団としてはどうして
いくもちろんこのままで終わらすわけには
いかないというのがこのメイン集団の中に
いる前に選手を送り込んでいないチームに
なり
ます先行中なのはチームブリストン
サイクリングの3名今村俊橋本松田のこの
3
マスパでは
織田アレクサンドロス
ロティス宮立戦では竹山と沢田島野
レーシングでは竹山
とそして
寺田番手フ岡では高オ以上の選手10名に
なりますこの10名とメイン集団との
タイムギャップは最新タイミアップとして
は1分11秒差2まで広がってい
ます前を行く逃のグループリーディング
グループは10名がしっかりと強調し
てメイン集団とのタイムギャップを開いて
いこうこの10名で行こうという意思が
感じられる走りをしているようですがその
後ろメイン集団として
は非常にこの厳しいというかま1分差との
何かの動きがあるかもしれませんが現状と
して
はタイム差としては開いているというのが
今タイム差常時測っているんですが確認が
できていますえ目でえ確認ができたところ
ではビクトアール広島が現状としては1名
レオネルキンテのみがま引っ張っているの
がバックストレート付近では見られました
がなかなか1人ですと厳しいところもあり
ますよねタイム差としてはこのと開いて
しまう傾向にあると予想でき
ますさあベ集団の方どうでしょうかベ集団
の様子も見ていきたいところです
がさあこちらがリーディンググループです
ここでコントロールラインを通過していき
ます発を完了して10周発を完了して9周
目発を完了してここで9周目残りあと
122周回残りあと12周回になり
ますラップタイムとしては10分19秒台
10分19秒
台メンバーとしては変わらず10名
ですラップタイムとしては先ほど1つ前の
周回よりはラップとしてはまペースはこう
落ちてはいるんですがそれでも10分19
秒
台先頭で通過してきました島野レーシング
チームの寺田よチームブリヂストン
サイクリングの橋本エイヤそして同じく
ブリヂストンサイクリングの
マタの織田
を含めた合計10名最高峰には先ほどは
島野レーシングの中井がいましたこの
リーディンググループさあタイムギャップ
気になるところですが今ガチンコサイクル
TV独自でタイムギャップも測っており
ます画面の左下のところには先ほど先頭
リーディンググループが通過してよりえ
時計が動いていますタイムギャップとして
は少し前の情報では1分11秒台という
タイムギャップを伺ってんですがこれ
は1分50に開いた1分50に開いたと
いう情報も入っているよう
です少し前には1分50秒
にかなり開きました
ね
さあ今ガチンコサイクルTV独自でのこの
タイムも今測っていますけれどもどう
でしょうかねえここもうちょっとで止まる
かな
というところなんですがさあこで止まり
ますおっと2
分おっとさあえオフィシャルで測っており
ます計測でのタイムギャップです
コントロールライン上でのタイムギャップ
としては2分1秒2分1秒
です先頭の10名と
団とのタイムギャップ
は2分1秒差2分1秒差にまで開きまし
たラップを見てみましょうラップタイムと
しては現在
は11分44秒11分44秒にまでペース
が落ちまし
た一気に落ちました
ね先行している10名は現在も変わらず
強調性を持って
今先行しているようです
がメイン集団はラップタイムが一気に落ち
ました前の周回は10分133秒台でした
ねそれが現在はコントロールラインを通過
した時点での多くの選手のラップタイム見
てみると11分44秒前後2までペースが
落ちています
なメイン集団先頭で通過していった選手は
マトリックスパータの小林野や
ビクトアール広島のレオネルキンロその他
には宇都宮ブリッ店の花田
清同じくブリッ店の本田はブリテの
中海他には難レーシングチームの宮崎大
ブリッの谷純マトリックスの星先
トビオブリッのレシートシエラこういった
選手になりますそして最新タイムギャップ
さらに出ました2分15秒相当開きました
ね2分15秒にまで開きまし
たコントロールライン場でお伝えしていた
2分1秒差からさらに元からの情報で
タイムギャップが2分15秒ねあっという
間に開きましたね
ままだあと12周はありますのでもちろん
まだまだ差は縮まってくることは予想でき
ますしま総力戦で全員がこう追っていくっ
ていう展開があればもちろんそれは変わっ
てくるとは思うんですがそれにしても一気
に差開きました
ねさあコメントのところにもですね色々と
コメントをいだいており
ますえその中にはね
色々と逃げに遅れている選手チームは
タイムさを広げるにし
て戦略がさせるんですかねとかですねえ
色々こう予想をしている方々もね色々
いらっしゃいますけれどもちろんそう予想
ぜひしてくださいねまだ後ろが追いつく
可能性もあるんですねなんていうコメント
もいいたりとかしております
がさとのはどれぐらいでしょうコメに対し
てあタイム差をね入れていただいてる方も
いらっしゃいますけれども現在の最新
タイムキャップとしては2分15秒差2分
15秒差となってい
ます今逃げているこのグループとメイン
集団とのタイムギャップはお2分25秒差
2分25秒差のよう
です2分25秒ね開きました
ねさああ今逃げているこちらのグループま
仮にもしこの2分25秒差がさらにさらに
広がりましてベ集団としても追いかける
雰囲気でなくなった場合もちろんこの10
名の中でレースが展開されていくのが後半
からね濃厚になってまくるわけなんですが
えそうなってくるとチームブリヂ
サイクリングとしては3名います
島のレーシングえそして宇都宮立戦として
はそれぞれ2枚ずついるということになり
ますそこに出番手フ指導家のゼ192番の
高マリオについてはこちらは1人という
ことになってきますのでま単純にこの枚数
で考えると非常にまあ不利とざる得ないと
いうことですよねただそこはもちろん高島
両としても分かっていると思いますので
今後的にどうしていくのかということを
考えながらレースも展開していくんでは
ないかと思いますただ今としてはお互いの
理外が一致多くのチームのま利害があこう
一致しているから強調しながら現在淡々と
今逃げているという状況なんでしょうね
さあ今先頭交代を促すような動きもあり
まし
たさあそしてメイン集団今メイン集団見え
てきましたねこちらはスネル
シクロクロですねごいサイクラズ
スネルそうシクロクロスのねチームを
スネルはやって読てねえサイクラズ
スネルニメ選手が先行しておりますがその
後ろには島野でしょうかそしてその後ろに
は宇都宮ブリッ戦でしょうかビックルも1
名ほど後ろにいましたけれどもねえ今とし
てはサイクラースネルそしてその後ろには
ま大体で今位置してるという言い方をする
と宇都宮ブリ戦になるんじゃないでしょう
か
ねさあ映像今ご確認いたいたと思います
先ほどは我々も目視でこのスタート
フィニッシュエリアの反対がバック
ストレートを通過していったメイン集団を
見ていましたけれどもそこを通過して
コース後半の方に向かっていくこの画面上
でも映っているメイン集団の様子を今移し
ているところですコース後半ここからは
基本的には下りき長になり
ますさあメイン集団はここで3km地点を
通過していきます残り3km地点をメ集団
は通過していき
ますさあ現状としてはサイクラズスネルの
選手2人が今前を行く10名の選手を
追っている状況ですがそのタイムギャップ
としてはどうでしょうか2分
352分35が現在の最新タイムリアップ
です2分35秒差となっている先行10名
とメイン集団とのタイムアップ
さあこの後
はこちら
が今ノルカに入りました
ね残り1km看板を超えてからは高定
100m
のこの
上りここを登していきます
補給を受けながらこの10名の選手はまも
なくコントロールランへと向かうことに
なり
ますさあコメントは色々といいておりまし
てどうでしょう優勝チーム予想は皆さんさ
れましたでしょうか今時刻は12時2分と
なりますので
優勝チームガチ予想
とこちらにも是非参加いただければと思い
ますさあ今コントロールラインを通過して
いきました先頭の10
名ここで9周回完了10周回目残りあと
11周残りあと11周回となって
いるは10分33秒10分33秒です
先頭で通過してきましたチーム
ブリヂストンサイクリングのゼッケン24
番松田翔この松田正位のナップタイムで見
てみると10分33秒
598マター勝ブリッ戦は竹山
介島野中井明ブリッチェンの澤田レ番手
富士静岡の高マリオ島野レーシングチーム
の寺田ブブリヂストンの橋本Aマトリック
パータグの小田ひ
同じくマトリックスファータグの
アレクサンドロサグティそして最高峰には
チームブリヂストンサイクリングの今村
俊助という順番で通過してい
ますさあメンバーは変わりませんので枚数
としてはチームブリヂストンサイクリング
が3
名松田勝橋本A今村俊介の3
名宇野ブリッ戦は竹山介澤田時の2名島野
レーシングは
中井そして
寺田番手フ静岡の高高マオこちらは単独と
なってい
ます枚数としてはチームブリヂストン
サイクリングがやはり多い松田翔橋本
そして今村
俊介まあ今回のレースでもスプリントシを
周回時に獲得した
は先週行われまし
た東日本ロードクラシックの短距離レース
においてもですねえ見事スプリントを制し
ての勝利まおなじみブリヂストン
サイクリングトラック競技や中距離レース
などで非常に強さを発揮しているんですが
もちろんロードレースでも強さを発揮して
います例えばこちらがこの10名
が最後
までこのまめ
を化した場合最終版では数に優位なチーム
ブリヂストンサイクリング勢
が勝利を手にする可能性というのは
やはりま高いのかなと思ったりするんです
がもちろんその辺りは他のチームは分かっ
ていると思いますチームブリヂストン
サイクリングの他には宇都宮ブリッ戦では
竹山や沢田時この2人がどういうレースの
展開を今後考えていくかそしての
レーシングそしてはこちらも2枚中井明
そして寺田義寺田義も開幕戦の2連戦の
うちの渋クリテリームではプロ初勝利そっ
からも調子を上げていますえ中井田は昨年
のJプロツアーのシレーシング野寺監督
です今のチームのコンディションお願いし
ますえそうですねコンディションはあの
いいはずなんですけどえ昨日のレース
かなりえ苦戦してしまいましたであのま
エースの1人として
石してしまってまそこからねあのチームと
してはもうほぼ崩壊状態だったんですけど
えま石原も転ぶまでは状態が良かったし
寺田もすごく動けてるのでまあの本当彼ら
みたいな選手を中心に今日戦っていければ
他のチームに対抗できるんじゃないかなと
思ってますねはい今日は今年Jプロの中で
も長距離でで特に1番熱いってなるんです
がそれもなんか影響しますかいやそうすね
もう暑さはかなりこの日本の暑さ湿度も
あるのでまここまで体がそのような状況に
なってないからかなりレースには影響して
くるかなとその状況を得意とせる選手じゃ
ないと最後残れないかなと思ってますはい
レース前なんですけどあの可能な範囲で
今日のシレーシングの作戦など教えて
いただければはいあのね昨日のレースの
分析の結果ですねもうかなりコースもあの
ハードにえ身体能力がハードにちょっと
答えてくるのでえ明確な作戦のは決めてい
ませんなぜならその10km走る最後まで
誰が残れるかってのがちょっと今ね予想
できないのでまずはまずは前に前に残って
いくでえっと逃げというのに僕らが逃げに
乗っていくえなかなかね追いついていく
ことが難しいと思うのでもう前前で展開
するっていうのそこだけを1つポイントと
してスタートしますはい今日も島
レーシングの走り期待してますはい
ありがとうございますありがとございます
レーシング監督野監督でしたありがとう
ございますこちらが自転車教室をま開かれ
たそうでで本当に学生の皆さんねあの好評
で大変楽しく自転車をね学んでいたという
ことでまこういう形でJプロトのチーム
選手らもあの地域に貢献をさせてもらって
いるということなんですねさあそういった
情報などもお伝えしながらレースの展開を
行っておりますさあバックストレート付近
では現在その逃げの10名の選手がバック
ストレート我々がいるMCブースの
えところを通過して後半のコース後半の方
へと向かっていきました
2分33秒差2分33秒差となってい
ますさあ色々なコメントをいいております
がえ中にはそう後半頑張ってくれという
コメントをいただいたりあまたタイム差を
入れていただいてるね方もいますね2分
33秒というのが現在の逃げの集団と
メイン集団とのタイムギャップのようです
え2分33秒差あ
またこちらはハンドルネームとしては
トレモロさんからロードクラシックの
クラシックてどういう意味というね
コメントなんかもいただいております
けれど
もまあのサイクルロードレースというのは
デレースとかあ
はステージレースとかありますけれども
この1日で完結するレースがワンデレース
とえいうわけですがその中でも長い歴史を
持っておりまそのシリーズとしても格式の
高いレースと位置づけてるのをま
クラシックというわけなんですねで
jbcfロードシリーズとしては1番
高い式のあるレースとしては経済産業大臣
機ロードチャンピオンシップというレース
がありますえこちら
は集団でま団体戦
で得点や順位を争っていく中で獲得できる
臨期という大きなま旗と言うんでしょうか
ねえがあるわけなんですけれどもまそれを
かけて戦っていくというものになります
臨床期経済産業大人機えこれをってきます
でこれが1番jbcfのロードシリーズと
しては1番確の高いえものとなっており
ますがそれについて歴史としても長いもう
今ね
58回のえ歴史を誇っているのが西日本
ロードクラシックそして東の方もそうです
ねえ第58回を迎えておりますので単純に
ま反省以上のレースを行っているまそう
いったところから格式の高いポイント配転
としても非常に高いものになっております
さあその配点としてはですねえ
今回このレースはえレースレーティングと
してはゴールドという位置付けになって
いるの
でトップの選手には500ポイントそして
2の選手には400ポイント位の選手には
325ポイント良の選手には275
ポイントそして5位の選手には225
ポイント6位の選手には1ポイントが与さ
れるというものになっているわけです
ねさあそのポイント配点として現在個人
総合ランキングとして
は2分29秒差2分29秒差
ですさあタイムギャップが出ました2分
29秒差となっていますタイムはそこまで
縮まらなさそうですね前後選手は10名と
いうのは変わりません先ほど1名の選手が
飛び出した動きもありました
[音楽]
2分29秒差のこの先行している今
映し出されております10
名ま先ほど
島野
のねえ選手でしたかねが飛び出すようなも
ありましたけもえ今逃げのこの10名の
選手につきまして
[音楽]
は今は欲と半中
[音楽]
ですさあ力強いですねそれぞれが補給を
獲得し
て補給を受けて
まだまだ逃げて
[音楽]
[音楽]
いくおそしてコメントにはガチ予想が間も
なく締め切りますというコメントあります
そうですねえ自分自身もレースを見いて
しまって告知が直前がちょっと薄くなって
しまったかもしれませんけれどもそうなん
ですよさあ今ここでコントロール内を通過
していきます
先頭のこの10名の選手が今勢よく通過し
てきました10周完了11周目10周完了
11周目残りあと10周残りあと10
周回さあこれであと半分となります
ねラップタイムとしては10分47秒10
分47秒台です先頭で通過していきました
のは番手
富高そしてそのには内宮ブリッの田島
レーシングの寺田そしてチーム
ブリジストンサイクリングの橋本エイや
マトリックスパータの織田
アレクサンドロスロティスマトリクス
パータそして
今村ブリーンマスタも同じくブリストン
そして中井島野竹山は最高峰の選手になり
ます宮戦この10名の選手で先ほど通過順
でお伝えしました
メンバー変りませんブリヂストンとしては
3枚あります
そして2名を携えているのが宇都宮ブリッ
セと島野とマトリックスそして単独となる
のが出番手富静岡高マリオになりますこの
10名の選手で現在逃げているという
状況さあガ予キャンペーン皆さんお忘れ
なく改めて紹介をしていきましょうこの
ガチンコサイクル
TV皆さんに
もごいたいておりますけれどもありがとう
ございますね現在っていりますさあ優勝
チーム見事当てたというですね方から抽選
で10名の方に3000分のギフトトいし
ますアギamonギフトカードを
プレゼントいたします優勝チームをずり
当てた方の中から抽選で10名に3000
分のアゾンギフトカードをプレゼントし
ますこれは1チームのみとなりますね1
チームのみを当てればいいんです優勝
チームのみを当てればいいんです昨年まで
のようにその3チームを3連端で当てる
必要はありませんそチームのみで結構です
でさらに応募者全員の中から抽選で3名様
に
加藤観光協会様よりご提供いただきました
バシラーメンとモピューレキーマカレーの
セットをプレゼントいたし
ます加観光協会の皆さんありがとうござい
ます商品提供いただいておりますそして
応募にはxのアカウントが必要となります
Xのアカウントが必要となります概要欄
どうしどしご参
ください今回のレは締め切り時間が
このおよそ15分後いやもう14分ですね
え12時30分12時30分
ますえそして会場内の皆さんにも何度かご
案内しておりますがこのガチンコサイクル
TVにておりますこちらはガチンコサクル
TVのチャンネル登録をしていいた方に
クルンプ
させていいておりますので非サイクル
フェスが行われておりますサイクル
ステーション付近にあるガチンコサイクル
TVのえブースまでお越しいただければと
思いますえまたこのDVCFのレースこの
レースだけじゃなく今シーズン
合計で22チームが参戦してのシーズンを
通して争っていきますjbcfJプロアの
2024年えこの2024年の公式
ガイドブックがついに完成しました
の本部テントとガチンコサイクルTVの
テントで配布しておりますので会場で参加
される感染される皆さんは是非テントまで
お立ち寄りください会場内で置いてあるの
は本部テントとガチンコサイクルTVえ
この2箇所で置いてありますまたガチンコ
サイクルTVをご覧の皆様には公式
ガイドブックのデジタル版ダウンロード
サービスも行っており
ます会場内にいらっしゃらない方でこ映像
ご覧いただいてる方はそれぞれの環境で
それぞれの場所で見ていただいてるかと
思いますが公式ガイドブックデータ版でお
届けしておりますので是非ダウンロードし
てえご覧いただければと思います内容が盛
沢さとなっていますからねjbcf公式
ホームページからガイドブックのバナーを
クリックするか現在ご覧のレース配信の
概要欄に記載されているURLからpdf
版をダウンロードして
ください全22チームに増えたJPro
ツアのチーム選手そして各レースの会場の
特徴などレンス感染をより面白くなる
楽しくなる情報が満載のガイドブックと
なりますので
是非ゲットをよろしくお願いいたし
ますさあバック
ストレートえ現在通過していった選手もい
ますが先行しておりますのは10名の
選手さあこちらはゼッケン204番という
ことで澤田時
宇都宮線マウンテンバイクもこのロード
レースもそしてその他にはシクロクロスも
え3つの競技を中心にレースを行っている
選手になります宇都宮の
沢田さあそういった選手を含めて合計10
名の選手で先頭の集団を成しております
逃げのグループを形成しているこれらの
コントロール
でのタイムギャップとしては先は2分23
秒え2分23秒となっておりまし
[音楽]
たベ集団のラップタイムとしては10
分301分40秒10分40秒となってい
ますえですので先しているこのの先して
いるリーディンググループとメイン集団と
のタイムギャップが現在このコントロール
ラインを通過した時点では2分23秒差と
なっていまし
て逃げの現在映し出されているグループは
先ほどの周回完了時ではラップタイム10
分47秒に対しメイン集団体は10分40
秒ということでまメイン集団の方がペース
を今点では上げているということになり
ます
リーディンググループとしても2が一致し
て先頭交代繰り返しながらうまく回り
ながら後続とのタイムギャップもしっかり
と頭に入れながらレースを展開している
はず
ですさあメイン集団もお今ここでバック
ストレートを通過していきました
さあ先ほど映像を少し映し出されており
ましたけれどもこちら
が
今メイン集団になります
ねさあどの選手どこのチームが優勝するの
か
現在は10周
完了10周目残りあと10周回残りあと
10周回
です全20周回で行われる総距離
144kmで行われるこの
レース昨年行われたレースではですねえ総
距離としては21周で行われました昨年は
D2にてえ7.2kmのコース21周総
距離151.2kmでレースが行われたと
いうのがえこれがま昨年のねレースのま
結果ということになっていたわけなんです
ね
DET
[音楽]
昨年行れたレースではチームブリストン
サイクリング当時アンダー23の岡本勝也
ねえ選手が見事4時間に渡るレースレース
を制しました最後はスプリント勝負となっ
ての勝利となりましたが上位勢としては
その岡本もそうなんですが
本斗そして今回も参してます太郎
そして
大石そしてマトリックスも地元に変えられ
ましたけれどもええバグラス選手ねそして
津大こういった選手らが上位勢に入ったと
いうことなんですがまこの中でチーム
ブリーンサイクリングとしては岡本勝也が
え
今回戦しているわけです
ねえ先週も
選手が見事勝利そしてえ昨日行われました
レースではブリディオンサイクリングの
小島直樹選手がJプローとしてはえ3年え
ぶりの優勝を遂げたということですのでえ
ブリヂストンとしは非常に強力そしてまた
調子もチームとしてもしっかり上がってき
ているという印象
ですさあその10名の選手
でもし最終版まで行くとしたら
チームウリジンサイクリングは非常に優位
に立っていると言えるんじゃないでしょう
かさあここでコントロールライを通過しき
ました11周回を完了して12周回目11
周回を完了して残り
後こちらは9周回となります11周回完了
12周回目残り後9周回ですさラップ
タイム見てみますえ10分59秒59秒
です10名というのは変わりませんメイン
集団は少し前の情報では2分23秒台と
いうタイムギャップを情報が入ってきまし
た
がベ集団も少し前のね情報ではラップ
タイムはしっかり上げてはいたんです
けれどもどうでしょうか今中
です残り1kmを切ってそこからは一気に
面集団も上がっていき
ますそれぞれ補給を
取りさあ見えてくるの
はおベ集団のプロトンこれどうやら構成が
変わりつつあるという情報も入ってきてい
ますさあどういう風に情報変わってくるん
ですかねまシノが上がってきているよりも
見えました
がさあこれからベイ集団がこの
コントロールラインを通過していきますま
その時の様子今メイン集団が少し構成が
変わりつつあるという情報も入っていまし
たどういう風に変わっていくのかという
ところをまた目視していきたいと思います
さあメ集団
ですメ集団この後コントロール内容今通過
していき
ますさあここでコントロールラインを通過
していく
さあタイムギャップとしては2分2分と
なって
[音楽]
いるラップタイムとしては10分36秒
10分36
秒逃げのグループよりも名集団の方が
ラップタイムとしては早いと言えるんです
ねパークを置いたレーシングチーム黒田志
選手です今のコンディション教えて
くださいそうですね僕のコンディションと
してはま昨日1周目であのメカトラであの
降りてしまったんでま今日あの昨日の悔さ
を番外したいと思いますえっと今日の
チームの作戦言える範囲でお願いします
まあ150kmですかねと長いのでま麻
選手が昨日も18位と調子良さそうだった
のでま麻選手を基準にしつつあの
チームメイトでえしっかりアシストしたい
と思い
他のチーム選手で何かあのライバル意識し
てるようなチームがあればいやもう本当ね
あの主力チームというかあま島野さんとか
bsさんとかすごい強いんでまそこの動き
にまうまく合わせながらチームとして乗っ
ていけたなと思います分かりました結構
もう年齢的にもベテランの息に行って
るって言ってもいいと思うんですけどま
この今日長いレース暑いレースで何か展開
が変わると思いますかそうですね昨日
そんなにま暑くなかったので今日は本当水
も取らないとあの脱水症状とかにもなると
思うんでまあのこまめに水分補給しながら
ですねあのま頑張っていきたいと思います
はい今日の走りも期待しますおわいします
はいありがとうございますスパークおいた
レーシングチーム黒田志選手でした
ありがとうございます頑張ります避難
レーシングチーム秦中優介選手です今の
コンディション教えてくださいうん
コンディション
はいあま良くないはいチームは
トルコ半分トルコ行っててで残った選手今
こっち来てるんでま数は少ないですけどま
やるしかないですよねで僕的にはあのね
田永選手は熱い気温の高いレースにすごい
強い選手っていうイメージがあるんです
けど今日かなり熱くなりそうなんですけど
どうですかなるほどまこれをねま昔から見
てくれてる応援してくれてる方なんかは君
みたいにそういういいイメージを持って
くれてるんだけどトスとるとねあの代謝が
悪くなるみたいで熱が体にこもるんよね
暑いのも寒いのも嫌いになってき
たどってどってえ昨日はどうでした昨日
昨日のは短かったんですけどうん早かった
早かったうんあのまやっぱり各選手レベル
が上がってきてるし機材も早くなってるし
止まる瞬間がなくなってきてるかなって
いう感じがあってまきつかったすね今日は
どんな走りするかお願いしますえっとこの
コース得意まスピードがある選手そんなに
今ないんですけど今日140kmでこの
気温今から上がるんでかなりきつくなると
思うんですよそうするとうち勝負できる
いるのであの全然いけると思います人数
少ないんで強いチームの動きを見てから
てい風には作戦で話しました分かりました
今日は明さに強い中さんを実況でも呼んで
もらうんでうん注目させていただきます
そうですね長年の自転車ファンのために
まだまだ頑張ります今日も頑張ります
ありがとうございますお願いします避職
チーム中介選手でしたありがとうござい
ます
さあご覧いただいておりますこちらは逃の
グループ
さあ群馬グリフィンの1人そしてスネル
こちらどちらもま1人ずつこれがベ集団の
1番最前の最前列のところにいる選手に
なりますどちらも単独短期でのえこの取り
そしてその後ろには宇都宮ブリッ戦や島野
がそれぞれチームで複数前で陣取っている
という状況です
ねこれがメイン集団の動きそして今ご覧
いただいておりますのはメイン集団ですあ
失礼えこちらは先頭のグループになり
ますさあこ
先頭ここ
で見えましたこちら
がメイン
集団あ今こう空こ飛び立とうとしてですね
おおいいです
ねあそも電線などがあるんですねそれを
さらに超え
て飛び立っています
さあバックストレートを見てみると我々
スタートフィニッシュエリアから反対側
ですので目地から確認することができるん
ですがここではサイクラネリアグリフィン
これらのメンバーの後ろに
は宇都宮ブリッ戦や島野この辺りが複数枚
リっているというのは変わりません
え時刻は12時32分回ってい
ますレースがスタートしてから2時間が
経過しました2時間が経過しまし
たえこの2時間え経ちましてえ今12時
32分が経過しまし
たこれで優勝チームア
ガチ予想は終了となりますデプロアのガチ
予想キャンペーンは終了
ですたくさんの申し込みをいただきまして
ありがとうございますがどれぐらいのね
選手どこにこう寄せられたんでしょうかね
まもちろん今の状態で言うとま逃げている
これら10名の選手のところ
に表が集められたじゃないのかなと思い
ますがそうなってくるとチームブリストン
サイクリングブリッ島野マトリックス
そしてレバンテ富士
静岡えチームの総合力として強さが表さ
れるのがチームランキングとなりますえ
チームブディストサイクリングとしては
現在ランキングチームランキングは4
位そして宇都宮ブリッ戦としては現在
チームランキング8位そして島野
レーシングチームとしてはランキングは
現在チームランキングとしては第2
位マトリックスパータグ
は今回スタートでも紹介したようにチーム
ランキングとしてはトップ第1位となって
おり
ますまたレ番手フ静岡のチームランキング
としては第10位となっておりますまレス
の参戦の回数とかそのようなところもええ
ま関係はしてくるんですけれどもえ現状と
しては総合力の高いえ各チームがえこの
逃げの中に乗っていることになるわけでし
てその中でもとりわけ戦闘力が高いのが
やはりこのチームブリヂストン
サイクリングになるのではないでしょうか
ねそしてチームランキングとしても高いえ
島野レーシングや宇都宮ブリシノ
レーシングやマトリックスパータこの辺り
も非常に強さを発揮するんじゃない
でしょうか
さあとはいえまだまだメイン集団としても
これからまた動きをしっかりとレースを
動かしていきたいそういった動きもあるか
もしれませ
ん前20周回で行われるこの第58回
西日本ロードクラシックDay
2昨日行われたでは回数としては
少なめ合計で回総距離50.4kmで行わ
れまし
た1時間ちょっと1時間13分前後の
レースであったこのD1では最終的には
小林野と小島直樹のマッチ
スプリントその中で小島直樹が見事
競り勝ったというところでし
た第3位には金子平そして第4位には
アレクサンドロサティス5位は
ブリヂストンの久かや第6位ブリヂストン
の岡本克也などが勝利をしたというのが
昨日のレースの結果となっていまし
たさあ今日はその距離とは打って変わり
まして超ロングのレースになります総業
144km
今回はレースレーティングとしては
ゴールドトップの500ポイント第2位に
は400第3位には325ポイントが付与
されるということになります
え現在ランキングトップ3工業レーシング
チーム岡本選手はポイントは
1128ポイント第2位の島野レーシング
チームの石原が883ポイントそして
アレクサンドロサティスは858ポイント
ということですのでま1位と2位の
ポイント差は270ポイントそして2位と
3位とのポイント差としてはですねえ
こちらはえ2ポイントそして1位と3位と
のポイント差としてはそうですねこれは
245ポイントということになりますま
愛さの岡本選手今日は参戦しておりません
けれどもえ開幕戦の金谷ロードとそして
宇都宮浜清原クリテリウムでえ今期はね
あの2勝をしております6000連に参戦
しておりましてそのうち2勝をしていると
いうことになりますそれにそのでもダルト
を2回取っているというところからかなり
ま調子がねいい今シーズンとなっており
ますので今日は参戦しておりませんけれど
もポイント差としては結構ついております
のでまここ
は今日のレスの結果でもちろんよります
けれどもまかなり安定したねえポイント差
になっているんじゃないかなと思います
ねま以前してもポイント配転としては非常
にこの高いレースレーティングゴールドに
なっていきますのでjptJプロスのこの
第8戦今日のレースポイント配転そして
順位によってはぐるっとランキングが
変わってくる可能性十分並んでいますね
さあここでコントロを先ほど通過していき
まして12周回完了13周目12周回完了
13周目残りあと8周回残り後8周回と
なりますラップタイムを見てみましょう
ラップタイムは10分46秒台10分46
秒台になっている
正当で通過していきましたのが番手富士
静岡の高
マリオ内リテとしては
サ
竹山は寺田
中井マトリクスパータは小田と
アレクサンドロサ
ロティスチームブリジストンサイクリング
としては橋本エイと今村それ松田という
以上の10名これは変わらずラップタイム
は10分46秒台10分46秒台となって
いるさあタイムギャップは1分57秒台1
分57秒台と情報が入りました先頭10名
とメイン
集団前の情報では54名というラ54名と
いうメイン集団の人数になっている
察からの映像が映し出されており
ますドローンからの映は
素晴らしい近にはフィ連行サイクルランド
があります
ね様々な場所で感染をいただくことが
できるこの張中央公園自転車ロードの
感染ランドは面白自転車なが楽しめるお子
様にも大人の方にも大人気のエリアです
スピードに乗った選手がサイクリング広場
の真横を駆け抜けていくのでまお子様と
一緒に応援する1番のおすめスポットに
なりますえフリー電光サイクルランドの方
にも是非皆さん足を運んで見ていただけれ
ばと思いますさあそういったフ連サイクル
ランドの付近を通過していってえその
ストレートへとやってくるというのが現在
の戦闘している先頭の10名の選手になり
ますさあ見えてきまし
たバック
ストレート
現在MCテトがあるこのスタート
フィニッシュエリア反対側10名の選手が
さあタどういう
でタイップ1分50秒1分50秒です
ねさあ群馬グリフィンのが
団引っ張っているという情報が入りまし
た群馬グリフィンということはゼッケンで
言うと50番台になりますので54番と
57番という情報がありましたね54番は
金子平そして57番が原この2人が極的に
てという情報が入りました昨日金子平は第
3位に入っています最終版までねえ逃げ
続けていきまして最終的には小島直木と
小林真野からま遅れることになったんです
がさすが金子平タイムトライアルの
チャンピオンになりますそんな金子平と
そして同じチーム群馬グリフィンの林原
翔馬1週間前の東日本ロードクラシックで
150kmのレースが行われましたがこの
にも見事橋え金子平この群馬グリフとして
地元のレースでの勝利となったわけです
ねさあそんな群馬グリフィン勢が今2人が
面集団の全先頭に立って積極的に引いて
いるというそんな状況がこの現団のメイン
集団となってい
ますえちなみにこのコントロールライン上
通過する時にはメイン集団とメン集団の
ラップタイムは
え10分42秒10分42秒となってい
ますこの10分42秒というの
はリーディンググループのラップタイム
10分46秒よりも
早いペースで先ほど周回を完了したことに
なりますえこのペースを作っているのが
群馬グリフィンレーシングチームの
金平同じく群馬グリフィンのケ57番の
ということんです
ね現在12周回は完了13周目残りあと8
周残りあと8周回
です3時間
半に渡って行われるこの
レース10時30分からスタートをして
いきました終了予定が14時どうでしょう
前ぐらいかななと予想しているんですが
どうでしょうか映像をご覧いただいており
ます
サイクリングファンの皆さんねえ優勝
チームガチ予想行けましたでしょうか会場
台におられる皆さんも応募是非ね申し込み
をされた方も多いんじゃないでしょうかね
え10時30分で
そのJプロツアーの優勝チームえ
[笑い]
ガえこれは終了となっており
ますズバリ優勝チームを当てたから選でに
は3000円のアゾン岐阜さらに応募車
全員のえ中から抽選で3名には加観光協会
よりご提供いただきまし
た州ラーメンと桃でキマカレーのセットを
プレゼントするということにねアナウンス
なっておりますけれどもどうでしょうか誰
がねゲットするんでしょうかねこの辺りも
是非最後までお楽しみ
にガチンコサイクルTVこれはjbcf
公式YouTubeチャンネルとなります
え選手やチームの紹介ロードレースの実況
中継など自転車競技の魅力をたっぷりと
紹介するレースそしてバラエティ素を
取り入れ
ながら応す
ガチそして自転車の様々なニュースをお
届けするチャリタイムズなど様々な
コンテンツでスポーツバイクの魅力を
たっぷりと紹介していますまたまだ
チャンネル登録をされていないという方
おられましたら是非チャンネル登録をお
願いします番組更新情報やキャンペーン
情報はガチンコサイクルTVのXを
フォローするかメルマガに登録をお願い
いたしますそれぞれのアカウントは概要欄
のリンクがありますのでそちらもチェッ
よろしくお願いいたしますさあ今期もこの
Jプロツアーをほぼレース中継していく
それに伴いましてレースの関係上それ以外
のレースについても配信を行っていくこと
になりますこのJプロツアーのレースが
終わった後にはユスフェミニンのレースが
行われますレースのスタートは14時30
分となるわけですがえこの14時30分
からスタートするy1とy2そして14時
33分からスタートするフェミニンえこれ
らの表彰あレースの配信も完全中継で行っ
ていきますので是非お楽しみ
にさあ先ほどコントロール内場を通過して
いったのが現在の先頭13仕完了14周目
残りあと7周回7周回となります
ラップタイムは10分45秒台10分45
秒台
ですさあ10分45秒台とこちらの
リーディンググループ前の周回のラップ
タイムとほぼ変わりません安定したペース
で走行中のこの先行している逃げの集団
10分47秒台で走行しており
ますダプタイムは10分45秒台13周
完了14周目残りあと7周回残りあと7
周回
[音楽]
ですお集団の前方ではグリフィンがどう
やらいなくなったようですねえ元からの
情報ですけれども先頭の
おメイン集団の前方付近では今ねれもあの
グリフィンの選手がどうやらいなくなった
という情報が入りまし
[音楽]
たあでも今来ましたね今情報を見てみる
とどう
です林原翔馬です
ね金子平が金保平と林原翔馬が引っ張って
いたこの群馬グリフィン勢そのうち金子し
金子創平は後ろに下がっているようですが
同じく群馬グリフィンの林原翔馬はえ現在
面集団の前方ね先頭に位置しているよう
ですねさあそしてそのラップタイムなん
ですけれども林原勝馬のラップタイムは
10分25秒台10分25秒台
です1分35秒台1分35秒台です
これは先頭の10名とメイン集団との
タイムギャップになり
ます1分
35えこのコントロール場では1分39秒
というタイムギャップだったので徐々に
これはタイムを少しですが縮めてきている
というわけですねそしてまたさらにその前
では1分57秒台というタイムギャップ
ましたのでそうなんですよしっかりと
ペースを上げてえ差を縮めてきていると
いうことなんです
ねさあベ集団見てみましょう群馬
グリフィンレーシングの林原翔馬そして
宇都宮ブリッ戦の谷純や花田
清と
シエラそしてフンこの4名の選手が
林原商場の後ろに位置していますそして
島野レーシングチームは入部
翔太郎石原勇樹天野武春飛男
大そして金翔馬このような選手もしっかり
と位置しているということなんです
ねさあ先行しておりますこの林原翔馬
メイン集団の中で積極的に引っ張っている
という選手になります群馬グリフ
レーシングチームの林原翔馬え2003年
の8月25日生まれの165cmの体重
60kmで鳥取県出身の選手ということ
です
[音楽]
ねえクライマーの客室で全日本学生個人
タイムトライ個人ロードレースで第6位と
得意の山岳えコースまチームのために活躍
をしていきますという風にえ金子選手の
アシストをしていきますという風に
コメントをねえ寄せていただいております
けれどもそんな林原
翔馬メ集団をしっかりと引っ張ってい
ますレーススタートして2時間19分まも
なく20分
現在14周目となっております13仕完了
14周目残り後7周回残りあ7周回です
さあこちらはリーディンググループ
です枚数としてはこの中では1番多い
チームブリヂストン
サイクリングゼッケン24番の松田
翔いそしてゼッケン22番の橋本
エヤ23番の今村俊介この
の
そして都宮ブリッ戦は203番の
竹山204番の田この2名になります
そしてレーシングはゼ2番
中井ゼ8番の23の現在スターリーダーと
なる
寺田そしてトリッパーはゼ33番の織田
37番のアレクサンドロス
アグロ6番手富士静岡の192番の高
マリオさあこの合計10名の選手であると
いうことはレースの序盤から変わりませ
んコースの1分331分33のタイム
アップ大きくはどうやら変わっていない
ようです成功している
リーディンググループ
とプロトンとのタイムギャップは現在で1
分33秒差1分33秒差ですこの1分33
秒差というのはこのコントロールラインの
裏手がバックストレート付近でのタイム
ギャップとなり
ますさあこのタイムギャップ
全2周回中現在は13周を終え14周目と
なってい
ますタイムギャップとして
はレースの終盤に合わせてしっかりと差を
縮めていきたい
ところタイムギャップとしてはまだ1分と
半ほどとなっているのであればしっかりと
追いついていけばもうこの後ありそうにも
予想できるんですがま前を行くこの10名
ももちろん強力で例えばチーム
ブリヂストンサイクリングとしては枚数的
にも優位になりますので最後までもちろん
スプリントでの勝負になった時には最終版
はね優位に持っていけそうにも感じ
ますまたブリッとブリッの沢田滝山この選
に関してはそこにどういう風
に対抗していくのかそして島レーシングと
しては中井田や寺田式なんですがまどちら
もスプリントとしては特に寺田の方がねえ
直近のレースで考えると調子がいいのでは
ないかと予想してきますしあとは
マトリックスパートとして
はまスプリントとしてはもちろんこのね
アレクサンドロスアグロスプリンターとし
ても聞いておりますので最後この集団で
最後までれんでって10全員での
スプリントになるかそれともまたここから
シャッフルされての選手でのスプリントに
なってくるの
かそこに番手静岡の高オがど風に動いて
いくんでしょう
かこの最後の最後もし最後までこので
どうなるのかこういったところも予想皆
さんで是非していき
ましょうそして優勝チームのねえガチ予想
皆さんで是非やっていってくださいま
ほとんどの方がもう応募いただいたかと
思いますが当選者の方からえ10名
の
はギフカ
様からバシラーメンとモフューレヒマカレ
のセットを3名の方にプレゼントすると
いうことでえ是非楽しみながらねやって
いってほしいなと思い
ますさあ現在逃げのグループ
は映像に映し出されている選手10名に
なりますがメンバーは先ほどから変わり
ませ
んそしてタイムギャップも今測っている
ところですけれども
今で1分41秒差今で1分41秒差ですえ
少し前には1分33秒台これはバック
ストレート付近でのタイムギャップなん
ですが今コース後半のありコースの形状に
よってもタイムギャップというのは
もちろん変動はするんですが現状としては
1分41秒差1分41秒差というのが最新
のタイムギャップになりましたね
さあ14周を完了して15周14周完了し
て15周目残りあと6
[音楽]
周残り周回は6となりましたJプロスは
レーススタートしてから間もなく2時間半
が経過しようとしてい
ますさあこのレース
は1周回がおよそ10分ということになり
ますそして残り周回があと6周ということ
ですの単純計算であと1時間のレースに
なるわけですね
さあ次の展開があるんでしょうかそれとも
このまま10名でいくんでしょう
かコメトにも出番手フ静岡の高マオ選手に
対しての応援のコメントなどもありますね
マリオだけチーム1人かこれは応援という
コメントもいいておりますけれどもあとは
こちらはBSとシノがブリストンとシノが
万すぎるということはこれは前を行くこの
10名
の
メンバこういったコメントもいいている
わけです
ねさあ走行してると今目の前をメ集団が
通過してきまし
たメ集団はラップタイムどうでしょうか
まず先している
の選手のラップタイムとしては10分47
秒台10分47秒台ですそしてメイン集団
はどうかというとこちら
は1分あ10分55秒10分55秒となっ
ております大きなタイム差というか
そのこの周回を1周回する時の速度ま
ラップとしてはですねそこまで大きくは
変わってはいないんですけれどもえこの
コントロールを通過した時点でのタイム
ギャップとしてはうん1分50秒1分50
秒になり
ます1分50秒差このコントロール11分
50秒になり
ますコントロールライ点でのメイン集団の
構成を見てみましょう
メイ集団の先頭はビクトール広島のケ
165番の久保田
裕介その他には宇都宮立戦の谷純やジェシ
シェラそしてその他には花田
清そしてフン中海これがビクトアール
広島久保田介の白にこの4名がっています
そしてその後ろには野レーシングの天野
竹春や
太郎そして石原佑紀などもいますまた安の
宮崎大ビクトR広島のレオネルキンテも
この辺りの位置に一致していますね白川
孝喜
もメイン集団としては11番手近
のまたその後ろにはベロリンマン鈴木譲る
などもいます
[音楽]
ねこれまで引いていた群馬グリフィンの
2人
金子平や林原翔馬などは先ほど
コントロールライン場を通過した時には
集団の前方付近にはどうやら位置してい
なかったよう
ですぎっと後ろの方に下がりまして
メインに原ながったようです
ねコントロールライ上通過した時の状況と
なっており
ますさあ変わっ
て映像には現在逃げているこの10名の
選手が映像を映し出されており
ますやこれは今
[音楽]
[音楽]
バックストレートグを通過していきました
宇都宮ブリッ線からは沢田
時竹山この2名ですそして島野レーシング
では
寺田の2
マッパ
ヒリアレクサンドロス
アグロこちらもこの2名です
ねえそしてチームブリストンサイクリング
だけが
橋本今村俊介そして松田この3人になり
ますえそして単独となっているのが番手富
静岡の高マオとなってい
ますさあこれらが現在の先している名の
なえ繰り返しになりますけれも現1番枚数
を携えてるのがチームブリストン
サイクリング3枚そして宇都宮立島野
マトリックスはそれぞれ2枚ずつえ単独と
なっているのは番手富士静岡の高バリオ
のみとなっており
ますさあこのまま最後の最後まで行くと
なってくるとまたその時のレースの展開と
いうのはの静岡高
の厳しい状況になってくるわけですねそこ
をなんとかしていきたいところですがさあ
どうでしょうか今後の
展開さあ
高は静岡県出2011年11月
30え2
の西日本選手権大会の個人ロードレースで
23では11位これが23年の時
の結果ジャパンランキングとしては第2位
これが2022年と223年シリサイクル
ロードではU23では用意に入っていると
いうことです
ねオフにはげの力をてでのチャレンジもし
ていきますというコメントをくれているの
がこの高マリオになり
ますさあ人数としては数的に
はと言ざるえないんですがしっかりと
チャンスをもにね
[音楽]
さあ1分
591分59秒さあという情報がありまし
たえ現在先行しておりますえこの10名と
面集団とのタイミアップとしては現在は1
分59秒差1分59秒差ですえ先ほど
コントロールラインを通過した時点では1
分50秒差となっておりましたさまた少し
ずつ開いていると言わざる得ないという
ことです
[音楽]
ねさあ島野レーシングチームのゼッケン2
番の中井太明選手の背中が見えてい
ますそしてその前には宇都宮先頭そして
中団の辺りにはマトリックスそしてその
後ろ
ブリヂストンとなっています
ねさあ先頭交代をま繰り返しながらという
状況ではあるんですが全員が全員しっかり
と回しているかどうかというとその辺りは
ちょっとこちらの方では確認はできており
ませんがどうでしょうか今映像をねご覧
いただいている方もそういった関係の
コメントもい回いいているようですね
さあ2時間35分が経過しております
こちらの
です張は中央公園
にて昨年
のサイクリングコースが完成しましたえ
昨年のですね西日本ロードクラシックの時
にも同じコースをレース会場としているん
ですがその後は放射分離されまして完璧な
コースが出来上がりましたえそしてその
会場である初めてのこのjbcfのレース
として第58回西日本ロードクラシックが
開催していきますさあ今日のこの2日間の
最長レース144kmで行れますJプロ
ツワさあここでコントロールライを通過し
ていき
ます15周を完了して16周回目15周回
を完了して16周回目残りあと5周残り
あと5周回
ですラップタイムは10分55秒台10分
55秒台先頭で通過していったのは島野
レーシングの寺田
よ前開総合でも現在はランキングはU23
でのトップとなっていますえポイントは
748ポイントU23のリーダージャージ
を来ている選手になります開幕戦としても
見事開幕2連戦のうちの2日目渋クリテ
リーブで見事スプリントを制してのプロ初
勝利を飾りましたえその他7戦中4回の
シングルリザルトを獲得しております
こちら寺田よさあ今日はスプリントという
勝負になってくるとこのブリストン勢が3
名いるわけなんです
が島のレッシングチームとしても寺田
よ中井明こういった選手らの活躍も重に
注目になります
ねさあ10名の選手が先ほどコントロール
内容を通過していきましたこちらは逃げの
グループ10分55秒台10分55秒台
です
[音楽]
[音楽]
さあ現場からの情報ではフィードゾーンの
辺りではやはりこの猛暑ね猛暑という言い
方が今この季節で正しいのか分からないん
ですが非常にこの気温が上がっていると
いう関係上フィードゾーンでは水また氷
これらの補給を求めるそんな選手の声があ
現場では聞こえるそうなんですねほど非常
にこの
熱いレース会場になり
ますなかなか5月でもあ5月じゃないです
ね今4月ですねえ4月のこの下旬でもここ
まで気温が上がるっていうことは結構ね
珍しいんじゃないかなっていう風に思っ
たりするんですが最高気温としては今日は
28°昨日よりも6°ほど気温もね高いと
いう風に伺っております
[音楽]
さあ新力香るこの季節ということで
青緑豊かなそんな森が広がっております
その間を縫うようにして今コースの前半
部分テクニカルなセクションを今通過して
いきます10名の集団こちらが現在の2に
なります
先ほど目の前コントロールラインをメイン
集団が通過していきまし
たラプタイ見てみましょう11分28秒台
11分28秒台にまで落ちています
ねタイムギャップとしては2分24秒2分
24秒
です1つ前の周回では2分
まで差が広がっていましたけれども今つい
2分台の半ばにまでえタイムギャップが
開きました先行する選手リーディング
グループは10名これは先にお伝えした
ようにえブリヂストンサイクリングは3名
ブリッツェンは2名島野そしてマトリクス
も2名とずつになっておりますそして
レバンテ富士静岡のみが1人合計10名の
選手で構成されているというものになって
いますねえそしてその10名の
リーディングと現のプロトンとのタイム
ギャップがこのコントロールライン上では
2分24秒となっているんですがさらに
そこから左ましね2分30秒ほどにまで
開いたという情報も入っていまし
たまいずれしてもですねメ集団自体が
しっかり上ペースが上がっているという
わけではなさそうですねえベ集団この
コントロールランを通過した時点でのその
通過順ということになりますが
前方には野の
太郎またその後ろには宮ブリのジェシ
シエラやハダ清谷純中海ま宇都宮ブリとし
てはこの後の展開に備えてという動きなん
でしょうかねもしその時にはこれら4名の
選手が動き出すということだと予想でき
ますまたチームブリストンサイクリングの
山本哲夫はその後ろ鈴木譲るベロア松山も
そのブリッの後ろ側に位置しています団
レーシングチームの宮崎大使えさらには
その後ろは島のレッシング勢がいますね
石原佑紀天野竹春風翔馬そして加山秀が
さされていますさあこのような状態で面
集団としても次の展開も考えながら前の
選手をま一定のペースを開けて追いかけて
いるようですがただ積極的に動いていると
いうわけではなさそうです積極的に
追いかけているという動きとは言いづら
そうです
ね成功選手は現在は10名というのは
変わりませ
んコメントにも高マリーを頑張ってほしい
というアドルネームの黒さんからコメント
をいいており
ますねそしてあこのまま10名で決まり
そうだななんてコメンもいいています
けれどもねどうなんでしょうかま最後の
最後までまだレースとしてはね分かりませ
んけれど
もまあタイム差前の1分34あさい2分
342分34ですね最新タイムギャップは
2分34と出まし
たなかなか追うという動きがまだ今はメ
集団にはどうでしょう見られないん
でしょうか
ねさあこうなってくると残り周回も少なく
なってきているので前を行くこの10名の
選手にフォーカスが当てられそうな状況に
までなってきましたが弁集団としては
そしてまたこの逃げている10名のうちの
中では部が少し悪いかなという風に思わ
れる選手チームに関しては次のメイン集団
の選手らとの一展開などもえ考えなくも
ないなのかなという風に思いますけれど
もさああコメントには1周回で何Kという
風なねコメントもありますが1周回
7.2kmというのが正確な数字になり
ます7.2kmが現在の正確な数字になり
ます
ね
7.2kmそして残りの周回としては5周
ということになりますので残り残りの距離
が737.5km37kmを切っていると
いうことになりますね
最新タイムギャップは32分34秒差と
なってい
ますそしてさらに最新が2分40秒2分
40秒というタイミングアップバック
ストレートこのエリアで現在先頭の10名
と段のタイムギャップは2分40秒差2分
40秒差ですその少し前が2分34秒
そしてこのコントロール場では2分24秒
差となっておりますのでたった半でここ
までやはり広がっているという風に思うと
え前を行くこのリーディンググループは
一定かと思いますのでメイン集団の方が
ペースがなかなか上がらないということな
んでしょうか
ね先行中の10名の選手今アンダーパスを
抜けまして残り後1km看板です残り
1km板です
[音楽]
さあこの後
は16周回完了時にトップの選手に中間
スプリントシが与えられ
ますえ現在は15周回完了16周回目と
なりますので2回あるの2回目の中間
スプリントの周回に入っているということ
ですねえこの後このコントロールを抜ける
で通過した選手に対して株式会社斗様から
ご提供いただきました
アリチポケットイジ4本セットが送られ
ますさあどの選手でしょうか中間
スプリントまあえてここでガッとこう争っ
ていくっていう動きがあるかどうかは
分かりませんが
えこの後登り
区間残り1km付近から急激に上がって
いくでこの最後のコースのねエア1つの
勝負どころと言える場所になりますがえ
この辺りを高定差としては100mほど
あるわけなんですねで橋の辺りでま登り
切ってそこからは少し下りながらこの最終
コーナーへと入ってくるホームストレート
入ってくるということになります
さあここでコントライを通過してきました
今1位というね表情を自分で出していまし
た橋本選手です橋本選手がこのメイ集団の
ねメイ集団この逃げのグループの中の先頭
に位置してそのまま右手で人差指を立て
ながら通過していきます
[音楽]
さあということでこれは確定でそうですか
ね22ですねさあ確定が出ました22番
こちらは橋本チームブリストンサイクリン
が2回目の中間スプリントを
獲得さあイムはねあのランキングに反映
影響があるこのポイントが与されるという
もあったですが現在としてはルール上はあ
中間スプリントはですねえ副が送られると
いうものになっておりますえではあるもの
のやはり橋本選手はそういったところもね
しっかりと狙っていたそんな動きです
ねレーススタートしてから2時間48分
およそ3時間半にわって行われるこの
レースですJプロス
は第8
戦先行中の選手は合計で10
名10周回を完了し
て16周回を完了して11周回目16周回
を完了して17周回目残りあ4周残りあ4
周となっております
はい
さあ今先頭の方では状況が少し変わりまし
た
ねこちら映像では先頭のグループから
タイム差としては大きく開きを取っている
メイン集団となります
ねえこれら
が先行しているこの元々の10名が2分化
されているというそういう今状況という
ことですね
しておりますのがあこれが後ろになってる
のが204番の澤田と192番の高尾
そして203番の竹山介とこういうこと
ですねさあ今情報が今新しく入ってきまし
たけれどもえ先行していた10名のうち2
分化され遅れているのが宇都宮ブリ沢田時
高マリオレバンテフ岡そしてあブリテンの
竹山ですね宇都宮ブリテンの2名とレ番手
フ静岡の1名これらがま遅れているという
のが今の状況となっており
ますさあ状況として新しくね変わりまし
た先行しておりますのは前頭の6
名さこ
バトチームブリンサイクリングが合計で3
名そしてバトリスパタが2名島野は2名と
いうことになります
ねチームブリストンサイクリングは
ゼッケン22番の
橋本ケ23番の今村ゼ24番の松田この3
名の選手になり
ますえそしてのレーシングチームは寺田
中井田はゼッケン2
番そしてバトリパタゴ
ヒそしてアレクサンドロス
グロテスクストレート通過してきました
えそして映像を見てみるとシノの中はい
なさそうですね
[音楽]
ええで今追いかけているこれレバンテ富士
岡のとそしてブリッチの2人です
ね澤田時高尾武山コスねこれらの3名の
選手が元々10名で構成されていましたが
そこから遅れています
さあそしてさらに後ろには今これ島野の
中井ですね中井は単独ですえですので状況
としては前に6名この10名だったうちの
前に6名そして3名が遅れさらにその後ろ
1名これが中井となり
ます前の6名は後で紹介いたしますがその
後ろえ3名
が番
そして宇都宮ブリッのサ竹山のこの3名に
なりますそしてさらにそこから後ろには
中井が単独となりますねさあということは
この先頭
の6名こちらがチームブリヂストン
サイクリングの橋本エイ今村松田の3名
マトリックスはアレクサンドロスアグロ
織田ひの2名そして島のレーシングは中井
がドロップしたことによってU23の
リーダーである
寺田こちらが1名となりまし
たさあこうなってくるとどうでしょうか今
会場内におられる優勝どの選手になるの
かここを気になっているね選手もいるかと
思いますが
今のこの状況では先行しているこの6名の
うち枚数としてはその下半数を占めている
チームブリストンサイクリング勢が非常に
優位となっていますねいろんなパランの
攻撃ができるということになりますので
橋本Aこれもね今回の中華スプリット2回
も取っていますのでそのスプリント力も
折り紙つきさらにえ先週の東日本ロード
クラシックでも3距離決戦において見事
勝利を掴んでおります
また今村につきましても松田に関しても
非常に強いえ鉄不要の強力なメンバーと
なっておりますこのチームブリストン
サイクリングこれが6名中下半数を占めた
3名で構成されていることとまた
マトリックスとして
は織田ヒとアレクサンドロサティスなん
ですがこちらどうでしょうねまスプリント
としてはロティスの方がというところだと
思います
がえその岡には寺田よこちらも開幕2連戦
のうちのD2の渋クリテリウムではプロ初
勝利を語ってそしてその
他チャレンジロード等でも勝利を掴んで
おりますのでもちろん今期としても非常に
絶好調ではあるもののこの6名で下半数を
占めているチームブリヂストン
サイクリング勢としてはかなり強力になり
ますのでここを他のチームマトリックスや
ノとしてはいくの
か情報はもちろん後方には寄せられては
いるんでしょうがタイムとして
はまっているわけではありませ
んさあ現在16周回完了17周目そして
残り周回は4周2まで迫りまし
たて新しい情報で今ブリストンが面集団を
引いているという情報も入っていますあ見
ている手方の中にはプロトンがもうBSが
引いているとあります
ねま引いてるといりは蓋をしてるという
ことですかそこまで差はね今コントロール
ラ場でも3分24秒差にありますので
やはりここから追走が出ないようにメ集団
の方ではディンがしっかりと蓋していると
いう状況なんでしょうかねとなってくると
まどう見てもこれは6名だ
とブリストンがかなり優位には働くんです
がもちろんそれらはマトリックスの2人や
寺田としてはしっかり思ってるんでわけな
んですよねさあ後ろの方少し確認した様子
がありましたおっとおお俺俺
おお俺俺
こ
[拍手]
妨害され
て変お待せいたしましたレジェン
ラ皆さんこんにちは
け
今の
[音楽]
はしていいてもいま
んをごご遠いただきますよご了
よろしくお願い申し上げ
ますさあまずは勝1番
大
さあ会場のの皆さんそして
このキンゴサイクルTVを
ご
視聴いただいております皆さん改めまして
お待たせいたしまし
た謎
の
音声も
全てこのコントロール場ではえ現在は17
周を完了して18周目17周を完了して
18周目に入って周回残り後3周回に入り
ますレーススタートしてから3時間と2分
が経過していますえ現在の状況確認して
いきましょう成功しておりますのが現在え
5名の選手になります実は1名の選手が
本当は6名で逃げていたんですが
マトリックスパータの織田ヒ選手がこの
コントロールラインを通過する手前の辺り
でえ足をどうやら釣ったような動きがあり
ましたねえですのでえそれ以外の選手
ブリヂストンサイクリングとしては今村
俊介橋本エ松この3名のブリストン
サイクリングそしてシノの寺田よに
マトリックスではアレクサンドロス
アグロスーパーの織田ヒとなっているわけ
です
ねえ詳は分かりませんが少し足をったよう
ながおりまして激にペースを落としていっ
た足が止まったという映像が映し出され
ました確認ができておりますさそしてその
後先頭からは1分23秒差で高沢田時
そして竹山というメンバーさあバック
ストレート見ていきましょうバック
ストレートは5名の選手
ですさやはり織田
からはドロップしたようです先頭の
選手これらバックストレートを通過して
いきましたチームブリストンサイクリング
の今村俊介橋本エ松田翔そして島野は
寺田マトリックスはアレクサンドロサー
グティこの5名ですこれがバック
ストレート今通過していったのが見えまし
たさあ残りあと3周3周となっています
さあそしてここで24番がアタックしたと
がましたチームブィ松田松田がアタック
さあそして今映像にもそういう姿が見られ
ますねそれを追っているようには今は見え
ませんねさあこの
まま23番の松田勝がそのまま行き
ますそしてチームブリ今村俊と橋本はそれ
を見送ったような形になり
ますさあタイムギャップは10秒10秒
です24番のチームブリジストン
サイクリングの松田翔とそれ以外の合計4
名の選手とのタイムギャップは10秒差
10秒差となり
ますさあここでレースが動きまし
た終盤に向けてのレースの動きが見られ
ます
タイミアプは10秒差10秒差10秒ほど
先行していますゼッケン24番
松田この松田翔と4mのタイムギャップと
しては10秒差10秒差にまで差が広がっ
ていますそしてその4名は寺田島野
アレクサンドロスアグドこちら
マトリックスパータそしてそれをじっと
見守っているというかあ
チブン非常にこれは
今完全にチームブリヂストンサイクリング
が優位に立っておりますえ昨年も岡本勝也
選手が見事この会場で優勝をしている
そんな西日本ロード
クラシックえ昨日は小島が3年ぶりのJ
プロの勝利は距離
勝掴ん
でということで非常に今ム調子が上がって
きており
ますアジア選手トラポイントレースで見事
優勝をっていますえそんな
松田そんなコメントをくれている松田選手
がこの5名の中から万してアタック先行1
名10秒差10秒差になっています
さあご覧いた逃のグループから1名松田正
選手が先行し残ったこの4名が後方から
見えており
ますさあこの後方
にから映しておりますこの逃げの手前に
いるまタイムとしてはでしょうというのが
情報では入っていたんですがまそのま
ガンガン踏み続けるんであればさらに
広がっている可能性もあり
ます松田勝を追いかける形になりました4
名の追走えこの選手は残り1kmをかして
いきましたアンダーパスを越えてこの後半
エリアへと入っていきますそしてその先に
はケン24番のチームサイクリングのさ勝
がが単独で逃げているという
状況さあタイムギャップ最新タイム
ギャップとしては25秒さとなっている
よう
です20秒ですね
秒から25秒ですかで4名という選手さあ
今映像戻ってきまし
たこちらが登り間単独
です松田勝
ですこぼれ
そして数的
に半数を超えた
チームブリトンサイクリングからマ
アタックしていったのがこのマ勝
です通過していきます現代の
単独さあ来まし
たさあ今日圧倒的に優位そして今ここで
単独独走ですゼ24番のチーム
ブリジストンサイクリングマスター勝さあ
こちらが単独になりましてそれ
をさあ次どういう展開にするかもちろん
勝ちたいわけですよ勝ちたいわけですシ
レッシング寺田よとしてもマトリックスの
アロスとしてもそれ勝ちたいんですよただ
なかなか動ける状態ではないわけですよね
今
えそして橋本エという門番がおりますこ
これをどうするか
え3がねありえるんじゃないかいうが
ちらほらと耳から聞こえてきましたけれど
も確にそうも十分ありえるそんな状況に
なりました
レにおいて
ト
ムンタイニングが非常にいな展開になって
おりますタトが現在3独走
です18球
完了19のり
松田勝は10分58秒というラプタイム
そして寺田俊グティそして橋本Aという
順番で通過していますがこちらは11分9
秒台のラッタイムとなってい
ますコントロールラインを通過した時点で
は10秒差となっておりました
秒差で
え
たさあそしてその後に入って
くる選手はどうなの
かさあここで覇食い縛るようにして今
レバンテフ静岡の宝しりよが踏んでいく
そしてその後ろ宇都宮の沢田と
マトリックスパトオーダひ
竹山介もいるんですがこの4名先頭からは
タイムギャップは2分19秒差そして前を
行く4名の選手とのタイムギャップとして
は2分9秒差となっているもう2分を超え
てしまってるわけです
ねそして続いてベ集団から飛び出している
数名の選手こちこちらは3名そしてさらに
3名そして集団となって
いる先頭松田勝からここでタイムギャップ
はもう3分
です整理をしながらお伝えしていき
ましょうここはあくまでコントロール
ラインを通過した時点での状況ですが
チームブリヂストンサイクリングの松田勝
は繰り返しになりますが現在単独そして
そこから10秒差なっているのがえ元は
逃げていたグループになりますがえ野の
寺田ブリジストンの今村俊介と橋本A
マトリックスのアレクサンドロサグティ
この4名の選手となりますこの4名の選手
とさらにその後方にはレバフ指導の高
マリオブリテンの竹山孝介と沢田のと織田
ひこちらマトリックスですこの4名です
この4名は先頭からあ2分19秒そして前
のプ4名とのタイムアップは2分9秒差と
なっていますそしてさらにそこを追いかけ
ていくのが島野レーシングの竹天野竹春え
宇都宮ブリッ戦のジェシ
シエラそしてそして避難レーシングチーム
の宮崎大使になっています
ねそしてその白2秒差となっています番手
富静岡の山口エマトリックス
の
取島のレーシングの
翔これらのを集団の先頭に置きながら大団
が通過していったというそういう状況に
なりますこのメイン集団は先頭の
お松田翔
のては3分5秒ほどのがあるということに
なります
ねさあ大まかに言うとこのような状況に
なり
ます見ることができていますね現在の先頭
です
独なり
ますそしてそれを追っているの
がこちら
は逃のグループを逃げの選手を追っている
ような状況になり
ます4名の
追走を追っていき
たいのレーシングの寺田
とマトリックス
のィングとしては松田勝に任せようという
動きでもあります
村や橋本Aえ
そしてなんとか追いついて次の展開をと
思っている寺田
やそんな状況になりますからいずれにして
も非常にまな繰り返しになりますが有な
状況ということになります
ね3時間16分が経過しました3時間16
分が経過しまし
た現在はコースの
後半力強くペダルを踏んでますチーム
ブリストサイクリングのマタ勝
さあこのタイムギャップとしては新しく
15秒差と出ましたね15秒差先頭逃げて
いるこのゼ24番の松田
翔一それを追っている4名のタイム
ギャップは
15秒差15秒差にまで開きまし
た単独の逃げの
松田2
番チームリストン
サイクリングさあきれ
にそしてこちらは追走
です通過てきました
ね若干半切なども起こしてそうですがさあ
仮面では残りあ2km看板通過していき
まし
た一方こちらは先行中の松田翔ケ24番の
チームブリジストン
サイクリングチームにチーム勝利をして
いきたいというそんなコメントなんかも
寄せておりました松田翔
です今としては非常
にJプロツアーとしても良い成績
を収めているそんなチームブリジストン
サイクリング勢
[音楽]
さあガンガン踏んでいるよう
ですいですねタイムギャップどうでしょう
か今この映像からも確認ができます
がまたチイのその踏みぷりがもうガンガン
踏んでるとそういいですね今立ちですこき
ましたダンシング
秒15秒差となりましたこのマは
勝まもちろんチームブリヂストン
サイクリングのこの水走の4名中2名は
非常にま余裕なね表情などもあるそうです
がちょうどこちらがその水槽の4名です
ね後ろの方にはチームブリストン
サイクリング勢となっておりますそして
こちらがさ最後の
登りフドゾーンのり
ですなるほど
ヒートゾーン付近を通過している映像が
こちらに届いてい
ますここでのタイムギャップとしても後ろ
の
水のタイムアップはそこまで変わらず15
秒差15秒差です
[音楽]
おっと10秒差10秒差になりました
タイムギャップは10秒差10秒差になっ
ていますちょっとタイム
がまようです
ねそしてここですここは
寺田そしてその後ろに
は周回目ということでラストですさあ
ラスト回入りまし
たラップタイプとしては
松田秒11分3
秒
そして後
の寺田村グロ橋本こちらはラップタイムと
しては11
る4の早いわけです
ねなんとか寺こちらが積極的にこの4名中
寺田よのみが引いてるようなそんな状況に
なるんですがコメントにも寺田選手
頑張れそういうコメントをたくさんいたい
ており
[音楽]
ます中の
この
えトはあ8差8差出まし
たタイムギャップは8秒
差このコントロールライン場でも既に7秒
差にまで縮まっておりますのでかなり差が
ついています
ねさあここ
でまたに追いついたとし
てその後どうするか
数的には優位なチームブリストン
サイクリングとしては次のはもちろん以外
も今村
橋本
もくこと
はロティスとして
もとしは1枚なりますの
でここをどうする
かの
最後サンサ
本エア
こう4名です
そしてしてはタイムギャップ先頭の松田勝
単独とのタイムギャップは2分17秒差え
そして前のその後ろ
のえ追走の4名とのタイムギャップとして
は2分9秒差となっております残りあと
7.2kmを切っていきまし
た
さあレースとして
はタイム差としては7秒差となっており
ますあメイン集団のの中メイン集団体も
ちょっとペースが落ちたのじゃないかと
いう情報もありまし
たさあ7秒差7秒差です
松田そして寺田
よアレクサンドロス
アグロスーパーギャップとしては7秒差7
秒差になって
いる最後の
最後さあ今ディレクターカーがバック
ストレート通過していきましたのでもうま
もなく会場の皆さんもバックストレート
付近に選手が来ることが見られ
ますチームブリヂストンサイクリング勢と
しては今先行しております7秒ほど先行し
てるチームブリヂストンサイクリング松田
勝がこのまま逃げることができるかそして
それをそうはさせたくない島野レーシング
の寺田よマトリックスパータの
アレクサンドロスロティスとしてはこの後
どういう展開を呼びてるかまずは見えてき
ました
ブティサイクリングのマスター勝ですさあ
皆さん大きな手さあどうだ最後の最後まで
チームとして勝っていくかマスター勝がこ
は逃げるガンガン踏むがその後ろさあ見え
てきましたこちらはグリーンジャージが
見えますのでマトリックスパワータグの
アレクサンドロスロティスがこの4名の
うちの現在先頭そしてその後ろには橋本
そして寺田最高峰には今村俊介さあこの4
名の選手が追っているという状況ですが
タイムギャップとしてはどれぐらいか
タイムギャップ
は手元では少し測っておりませんでしたが
11秒
ぐらいさあ10秒からま123秒までを
いったり来るという元からの情報もあり
ましたまおよそ10秒とししましょうそれ
までは7秒差となっていました
がまコースコーナーもねテクニカルな
セクションのコースの前半ですからこの
辺りで7秒
なんですけれも今このバックストレート
付近では11秒差そしてコース後半の方に
向かってい11秒10秒からま123秒
ぐらいを行ったり来たりという元からの
情報もあり
ますさあ残り3km看板を通過してきまし
たコメントには寺田君寺田君と同じ人が2
回連続でコメントをくれております
ありがとうございますそしてそのには松田
という戦が長いだと書いてる人もいますね
そして君ラスト頑張れというコメントも
あったり今村Aさんとこちら明らかに
チームブリデソンサイクリング王師のそう
いう方々もコメントをくれており
ますさあどう
ださあレース
と最後の最後になります
さあ寺だというコメントや今村がタンタン
とというコメントもある中で今映像も
しっかりと見てみましょうこちらデッケ
24番の松田
勝高速追走の4mのタイムギャップを
しっかりとボが伝えてい
ます最新タイムギャップとしてはま10秒
前後というのが最後に聞いたタイム
ギャップなんですが
15秒15秒ですね今15秒という情報が
入りましたタイムギャップは現在15秒差
です15秒差
です現在としては15秒差となりまし
た日本が世界に誇るチームブリヂストン
サイクリング繰り返しなりますが選手を
行れましたネーションズカップでも
素晴らしい成績を各選手収めました
今後の活躍も非常に期待できるね
オリンピックなどの活躍も期待ができる
ようなそんなチームになりますさあ
トラックとして活躍する印象が強いそんな
チームブリトンサイクリングなんですがま
ここで144kmのこのレースを勝てば
もうそれこそもうチーム全体としてロード
レースでも今ある意味でね最高に近い
西日本ロードクラシックと東日本ロード
クラシックそのには大があるものこれは
もう向かうとこ寄せつけないそんな強力な
チームになっているわけです
ねさあそういった中から4名のうちチーム
ブリヂストンサイクリングの松田勝が単独
で現在独走となっている状態ですが映像で
映し出されてる通り今寺田
が4名
中前そしてその後ろ
おっとロティスがここで前に出ました
そしてその後ろぴったりとブリストンが
ついてい
ますマトリックスそしてその後ろには
ブリジストンそしてシのブリヂストンと
いう風にそれぞれの選手の後ろにぴったり
とチームブリストンサイクリングとしては
チェックしてい
ますさあタイム逆としては18秒18秒差
ですさあまもなくやってくるぞこちらは
レースディレクターが来ましたこの後は
その18秒差でつけているこの松田正位が
単独でフィニッシュとなるかさあ拍手
そしてカメラのよいもしっかりとお願いし
ます
ねもうここまで来れ
ば大きなミスがない限り
は単独での勝利となるでしょう昨日は小島
直樹がチームブリヂストンサイクリング
本人としてもチームブリヂストン
サイクリングとしては
のJプロスのレースでは3年ぶりの勝利を
上げまし
たさあ間もなくやってくる
でしょうなんとかアタックして後方行くん
です
がお
そして今ちょっと動きがあ20お24番の
これになったよです
ねさあ23242あなるほど同じチームで
ジョインしてるってことですねなるほど来
ました皆さん是非大きな握手よろしくいや
もう手と手を取り合ってなんとワンツース
フィニッシになり
ます素晴らしいゼッケン24番の松田翔
そして橋本Aそしてゼッケン23番の今村
ワスフィニッシュだ
この第58回西日本ロードクラシックJ
プロツはこのビッグレース
で圧倒的なチーム力を発揮しましたこの力
もすごいがチームとしてもすごいです松田
勝が見事勝利橋本は2着3着には今村俊助
ということでチームツスフィニッシュ
チームブリストンサイクリングが獲得と
なりましたお見事
すごいですそして4着には島野レーシング
の寺田5着には
マトリックスアレクサンドロスロティスと
なりまし
たやこちら最後無だったんですけ
ね誰かが上がってき
たうなるかったけど
ま状況としては
予想にねあのしやすいというか
ブリヂストンがねワツスフィニッシュま
それほどやはりねま優位に立っていたって
いうのはまあ数周回前から言える状態でし
たもんねまその中で寺田よにしても
マトリックスのアレクサンドロサ
グロテスクを仕掛けようという動きもあり
ですけれもなかなかチーム力としては完璧
なまに封印されてしまここは
もうはかなかっ
た状態だっったわけです
ねさあそしてきました集団ですさあこちら
の先頭皆さん
大きなさあまゼ1番の宮
は7
着そして昨日は第3位に入りました群馬
グリフィンレーシングチームの
兵が着シングル
リザルトすごいですね今期は優勝も
そして位今日は8位の
シングル第位となりましたシングチームの
は
レーシングチームは1213着に入りまし
た木村はシエル14着には佐藤こちらは
チームサイクラスネルそして都選手ルブル
は15着16着にはマトリックパタ
の手ト17着にはチームブリヂストン
サイクリングの山本哲に18
着く19着着は
とまし速
で20位までお伝えしており
ます
さあ今
コメントの中にはもう橋本さん力余ってい
ましたよね絶対
とエイヤのラストがかっこよすぎるとかA
に対してのコメントでがていたら爆あり
確にどんだけふんどんねんみたいなね松田
勝ここまで頑張ったのみたいみたいな
突っ込みもねあるかもしれませんけれども
まレイヤがさしていたら爆笑という
コメントなどももらっており
ますその他には金子選手割とスプリント
できるっていうコメント確かにそうですよ
ねすごかったですまたはチームの勝喜び
ながらのフィニッシュ後ろ姿も可愛かった
なってコメントいいたメジですね
いいておりますいやすごいですねまこの後
各選手がフィニッシュとなりますので是非
会場の皆さんもくねえ身をくって
いただければなと思い
[音楽]
ますえそしてですねま関東賞関東賞が設定
されておりますそレスえ川の方で優勝選者
をした選手のみなら加の走りをした選手に
対しまし
てあの与えられるというその担当ですが関
にはこれは確かにそうですよね島野
レーシングチームの寺田選手に送られます
当は寺田選手最後までねどうするんだいう
動きの中でんと追いつこうという自分の足
を使ってのあのなねめすごかったですよね
えそんなあ寺選手が3となり
ますえさあ同改めてトップスとなりました
選手見てまいり
[音楽]
ましょうさあ醒が出ましたて3選手が彰対
になります第3位はチームブリジストン
サイクリング今村俊介第2位は同じく
チームブリジストンサイクリング橋本エイ
さらに同じく優勝はチームブリジストン
サイクリングの松田勝となりました確定で
お伝えしております確定でお伝えしており
ますまた繰り返しになりますが担当賞とし
ては島レーシングの田となりました
[拍手]
[音楽]
さあこの後の流れです表彰式表彰式はG
プロアの表彰式はこの
後14時45分頃から行います14時45
分頃から行いますえですのでこの後の
スケジュールとしてはy1とy2が14時
30分からのスタートそしてフェミニンは
14時33分からのスタートになります
それらがを見送った後にレプロツアの競争
式となるわけですね競争式はサイクル説が
行われておりますイベントステージにおき
まして14時45分から行われ
ますさあコメントいただきました皆さん
どうもありがとうございまし
た58回西日本ロードクラシックの
[音楽]
144kmで争われましたこのレースえ
ここまで白熱のレースがの中で行われまし
て見事チームブリンサイクリングが
フィニッシュを進めたそ大とも熱したレス
です
ねえそして優勝チームのこのとしてはま3
年間でけ
[音楽]
クングというになりね
から10名の方に3000分の
Amazonストックカードが送られます
また応募いただきました皆さんにはですね
終戦で3名の方に加藤観光協会さよりご
提供いただきました州ラーメンと桃でカレ
のセットをプレゼントしし
ます登されました皆さん本当におめでとう
ござい
ます第58回日本ロードクラックロの第戦
週間はjbcf一般法人日本団車競技
連盟公園に兵庫県兵県会加加観光協会
野島
サイクル
ック
一般自転車協会
弱
ペダル他たくさんの協力をい第58回
西日本ロードクラシックは行われており
[音楽]
[拍手]
ますさあコースラインはあと1人だけいる
ですねすごいですよねこのレースも本当に
もうイです何人ぐらい
かま500mカはスてきましたね
[音楽]
えここまで41名の選手がフニをしており
ますのでえ最後は
42着の選手がフィニッシュすることに
なります42着の選手がフィニッシュする
ことになりますいやまスタートフィニッシ
エリアには115名の選手が並んだという
ことになるわけなんですがえこれが最終的
にはですねえ4
[音楽]
2
[音楽]
[音楽]
りさあ最高選手は残りあと300mバスン
を通過してきます
[音楽]
[拍手]
りしますというねいいていかあはあ
大変できたというコメントもねます
ありがとうございますさあ最後の選手です
お疲れ様でしたゼ202番の原田清松選手
がフィニッシュとなりましたこれで
スタートエリアでスタートを語った115
名のうち完走者としては42名となりまし
た非常に厳しいサバイバルなレースであり
ましたけれども見事ワツ
フワ3フィニッシュを決めたのがチーム
ブリンサイクリングの
橋本え松田橋本今村の3名でした表彰式は
この後のレースy1とy2そして
フェミニンのスタートを見送った14時
45分からイベントステージにて行われ
ます応用されました皆さん関係者の皆さん
表彰エリアまでおくさいそしてまし皆さん
この後も引き続きどうぞガチンコサイクル
TVでお楽しみください
JAJA
H
ます
よ
ありがとうお待たせしました
T
[音楽]
[音楽]
T
DETDET
[音楽]
[音楽]
[音楽]
あ
[音楽]
[音楽]
W
さあ続いてのレースは岩虫ペダル
プレゼンツJユスツアy1とy2の
スタート2時30分そしてJフェミニン
ツアのスタートが2時33分スタートです
ユスのスタート10分前となりました続い
てのスタート10分前ですもう選手の皆
さん準備されてますでしょう
か今回ユスツアーはU17のY1
カテゴリーが6名のエントリーそしてy2
は1名福大和選手の参戦ということになり
このy1とy2え同時にスタートとなり
ます2時30分スタートなんですが周回数
は異なり
ますy1が10周回の
70kmそしてy2が6周回42kmで
行われますえなお中間スプリントシも設け
られていましてy1は6周完了時6周完了
時に中スプリントが設けられているという
流れになっていますそしてフェミニン
カテゴリーは九州回の63kmで行われ
ます3周完了時に中間スプリント
ですさあまずはy1y2の選手がこの後
もう間もなく8分後となります2時30分
にスタートとなり
ますさあ今年もサイクルフェスト同時開催
ということで一緒に行っております下の
ステージも大変盛り上がっていまし
た現在は2時を過ぎまして先ほどは
レジェンド仮面ライダー賞と写真撮影会が
行われていたんですけれどもこの後は2時
45分から表彰式ですJプロツアー先ほど
行われたレースの表彰式が行われますまあ
今回はチームブリジストン
のみんながですねブレジンサイクル勢が
ツスフィニッシュということで3名が表彰
台に上がるという流れになりますけれども
どんな表彰式になるのか楽しみ
ですそしてその後3時からはワンダフル
プリキュアのショと写真撮影会が行われ
ますe2E3カテゴリーの表彰式の時も
そうだったんですけれどもかなり可愛い
キッズの皆さんがステージ前にお集まり
いただけるということでブリヂストンの皆
さんにはですねこのサイクルロードレスの
かっこよさ表彰式の時に
も
ちょっとしていただけたらありがたいです
ねもしかしたら今集まっていただいている
お子さんの中
から今度はjbcfのレースに出てくれる
というねライダーが生まれるかもしれませ
んえそしてステージは5時からこの後行わ
れるJユアフェリンカテゴリーの表彰式が
行われ
ますさあまだまだ様々なステージさらには
飲食ブースなども出展されていますので
是非ご利用ください韓国グルメだったり
そしてバシラーメンベビーカステラお昼頃
にはホルモンうどんのいい香りしてました
よねえこのコース場の方にも
ちょっとお腹が空くような香りが漂って
おりましたけれどもそしてもう1
つピザも販売がありましたいろんなものが
販売されてい
ますもうお昼ご飯召し上がったという皆
さんもおやつ代わりに是非ご利用
くださいさあこの後2時25分になる
ところです
スタート間もなく5分前となり
[音楽]
ますさあこの後は選手たちもコースに
ラインナップしてくるかと思いますので
引き続きこのjbcfのレースお楽しみ
ください
[音楽]
[音楽]
さあ朝からぐんぐんと気温が上がってき
ました春馬中央
公園ものすごく日差しが横から刺さるよう
に
当たっており
ますこの暑さは今年初ですね私の中では
今年初この暑さを感じまし
た少し風はあって風がくと涼しいんです
けれども風がないとま湿度はないのでね
無視無視してる感じではないんですけれど
もすっきりと熱い感じになっており
ますさコースインとなりまし
たまもなくスタート4分前となり
ますy1y2一緒にスタート
ですさあ現在コース上サートコミルの和田
さんから説明が行われています
このYの選手の後ろにスタートした後
フェミニンカテゴリーのメンバーが入って
きてスタートとなりますまずは30分にJ
ユフツアのメンバーそしてその後3分後J
フェミニンツアのスタート
です引き続き応援の皆さんもしっかりと
水分補給を行って
ください熱中症など十分気をつけて
いただくようお願いします
ワイは7kmのコースを10周回70km
ま7.2kmのコースですね10周回と
いうことで行われ
ます変わってy2は7.2kmのコース6
周回ですおよそ42kmで行われるレース
となっており
ますy1カテゴリーがエントリー6名
リンクビジョンジラサイクリングから2名
です上村選手高橋選手アウトドアライフ
レーシングから大谷太
選手コラ川西U19から三上翔吾選手金沢
タト選手ボンシャンスacaから今回は
オープン参加となります川リーフ選手と
いうメンバー
ですそしてYアウトドアライフレーシング
福
の出走ということになりますまもなく
スタート2分前となります改めてここで
リーダージャージご紹介させていただき
ましょうヨムペダルプレゼンツJUは現在
のUリーダーはアウトドアライフ
レーシング大谷誠選手大きな把握手お願い
し
ますそしてU15リーダーは同じく
アウトドアライフレーシングのチームです
福天
選手さあまもなくスタート1分30秒前と
なりますワイマンにつきましては先ほども
ご紹介した通り6週間了10にスプリント
賞が設けられていますえ今回は兵庫県の
復習そして加藤市の復たんまりご用意
いただいておりますので是非入手を目指し
て頑張ってくださいさあまもなくスタート
となりますがここでJユスツアーの
スターターご紹介させていただきます加藤
信事務所所長八王正彦様ですよろしくお
願いいたし
ますいやこの本当に素晴らしいコースを
使ってこの後レースが開催されます
引き続きガチンコサイクルTV皆さんのお
手元のデバイスでレースの確認することが
できますので皆さんチェックしながらこの
レース感染よろしくお願いしますスタート
30秒
[音楽]
前20秒
[音楽]
前10秒前
[音楽]
スペプレゼンツJツアU17のY1U15
のY2同時にスタートとなりまし
たさあどんな走りを見せてくれるのかまず
はローリングスタートとなりますさあ
変わってはデフェミニンツは先ほど最終
レースの1つになりますフェミニンツアと
しては今回は第9戦を迎え
ます1周回7.2kmのコース合計九州
九州回総距離64.88kmでのレース
ですえこの後14時33分からのスタート
ですえではここで
現在のツアーリーダーご紹介させて
いただき
ましょう先手行われました東日本ロード
クラシックでは見事独走勝利を決めまして
リーダージャージを
獲得ゼッケン608番ベルマーレ
レーシングチームユ
選手
下選手が先頭でレースをスタートしていき
ます
獲得ポイントは575
ポイントそして2位の鈴木優子選手は
560ポイントということでそのポイント
差はわずか15
ポイントこのレースの結果によっては1の
選手には250ポイント入りますので
ジャージの行方も非常に気になるところ
です中回数は7.2kmのコースを合計9
距離6.8kgで行われ
ますレースのスタートはこの後14時33
分からの
スタートレーススタート1分前レース
スタート1分前
ですではここでスターターをご紹介いたし
ましょう加藤市産業進行部長の長田徹様
よろしくお願いいたし
ますそれでは長田様のでこの後タートに
なりますJフェミニンJフェミニンツ
はまもなくまもなくのスタート
です30秒30秒
前20秒20秒
前から
え秒10秒前
よよスタートになりました第58回西日本
ロードクラシックDay2最終レースの1
つ
フェミニンスターター務めていただきまし
た長田と様ありがとうございました周回数
は9周回で行われます
さあ会場内の方にえアナウンスをいたし
ますえこの後14時45分14時45分
からは先ほど行われましたJプロツアーの
表彰式を行います表彰大賞は上位3
選手この後表彰式がサイクルフェスの
イベントステージにて行われます表彰大賞
の方また関係者の方応援されました皆さん
もどうぞ表彰エリアまでお越しください
[音楽]
さあ現在ガチンコサイクルTV映し出され
てるのはFフェミニンカテゴリーの映像
ですさあJユスツアーの情報も入り次第
どんどんお伝えしていこうと思います
[音楽]
じゃあフェミニンカテゴリーが通過して
いる映像の今端にYのメンバーが映ってい
ました
[音楽]
ね手たがって
た後にここでコースま残り5km地点を
超えてまもなくバックストレートにこの後
入ってくるというところにえの選手たちは
もう来ているというような形でしょうかま
もう少しお時間かかるかもしれません
けれども交差していく様子が映し出されて
いまし
[音楽]
た選手たは藤井サイクルランドの横を通過
していきましたねそこからぐるっとえ深い
コーナーを描くカーブの差しかかっていき
[音楽]
ますさあフェミニン
カテゴリーまだこちらもリアルスタートは
切られております
えこの前の先頭の元が札を持っているん
ですけれども今は赤になっていますそれが
グリーンになり次第リアルスタートです
そしてユアは今バックストレートを通過し
ていき
ますちょうど斜め1つのパックになって
進んでいますのでこれはy1とy2の選手
そのまま1つのままで通過していき
ます大きな動きは今のところまだないよう
ですさあそしてフェミニンカテゴリーここ
ももちろんまだリアルスタート切られてい
ませんの
で木々の間をゆったりとしたペースで進ん
でいき
ますまその間にのさせていただくとすると
現在ユツリーダーの大谷太選手アウトドア
ライフ
レーシングえこの選手なんですけれども
今年はすでに850ポイントを獲得してい
ますそれが戦歴がすごいんですよ開幕戦の
鹿児島で行われましたかや木月ロード
レース優勝2戦目の渋クリテリウム優勝3
月20日に行われましたキラ浜
クリテリウム優勝えそして栃木県で行われ
たハガロードレースに4月7日に行われ
ました大阪クリテリウムイン高浜で優勝
そして4月14日伊山ドライブウェイヒル
クライムが行われましたがここでも優勝と
いうことでえほぼ1位出場すれば優勝ま2
位はカハロードだけま1位か2位しか取っ
ていないそんなトップレベルの選手ですよ
ねこのユスの中で強さを誇っています太田
田選手が現在トップ850ポイントを獲得
していますえもポイント差がありますの
でまた今日の結果にもよりますけれども
その差を広げていくんじゃないかわれます
去年は後半のレースからの参戦でした
2023jbcfのレースとしては2
レースの出走で9月の前島クリテリウム
この時はdnfだったんですけれども10
月15日に行われた週内クリテリウムで
優勝ということでま去年もいい設は
しっかりと残してはいたんですけれども
今期はもう開幕戦から本格的に参戦してい
てこの成績ですさ現在リーダーとなって
いる大谷誠太選手は鮮やかなグリーンの
ペダルプレゼンツツアリーダージャジを
着用していますえ変わってオレンジの
リーダージャージを着用してるのがU15
リーダーの福知大和選手ですえ今期は3
レースに出場しています4月7日まこの4
月からデビューということで大阪
クリテリウムは3位4月日の山
ドライブウェイルクラ
ロードクラシックDay1で
優勝まy2ですのでU1515歳ミーマン
の選手ということになりますえ今回は出走
が1名ということでU17の選手と共に
スタートとなりまし
たいやでも強いですよね福知大和選手
そしてU15リーダーもU17リーダーも
どちらもアウトドアライフレーシング
所属なおJエリートツアーでもこれチーム
ランキングトップがこのチームですチーム
ランキングを出す時にもですねJエリート
ツアーの選手の他にもえフェミニン
カテゴリーだったりえまたユスカテゴリー
マスターズカテゴリーの上位選手2名の
ポイントも追加されますのでえこのユスの
選手の力も加わっているかと思いますさあ
そしてフェミニンカテゴリーはリアル
スタートが切られました
バックストレート現れた
ところすっと前に出てきたのが鈴木ゆか
ですかミブロのジャージに見えましたその
隣には現在リーダージャージを着用して
いる木選手の姿もありましたけれども今は
3番手あたりにつけています
ねさらに今回
はペダル
サイクリング選手の姿もあり
[音楽]
ますさあここでユス金沢タクト選手ですね
706番ゼJユスツアのY1の選手になり
ます金沢タソ選手がここでアタック
さあこの1名に
アタック703が追走に出ました703と
いうことはこれはy2の選手になります
福津選手が追走に
入るさあまずは706番が今コントロール
ラインを通過していきますまずはy1の
選手その後ろにはy2の福大が
続くそして集団
です金沢タクト選手と集団のタイム
ギャップは14秒14
秒まだまだ落ち着いてるような感じでは
ありますけれども行かせたらちょっと困る
か
[音楽]
なさあ先頭は金沢タトですその後ろに
挟まってるのは福大和福大和はy2
カテゴリー1名での出走ということになり
ますのでy1のメンバーにどれだけ
食いついていけるかまた自分との戦いと
いうことになってき
ますえそして変わって攻め人カテゴリーも
若干1名が前に出ているようですこれは
羽岡優位でしょうか
ね無シアバンチレのジャージにも見えます
が
若干1名が前
ですその後ろには小林明りの姿でしょうか
集団が続いていますまだそこまで開いてい
ないものの若干先行しているという状況
です
現在フェミニンカテゴリーはまもなくこの
スタート地点から1番遠いヘアピンカーブ
のところに入ってきます残り2km手前と
いうところ通過していってここが1番
スピードが上がるポイントということに
なり
ますや1面先行してますねスピードに乗っ
てそのまま行きます
さあですがここはまあ後ろのメンバーも
様子を見ると言いますか下りの勢いの勢い
に乗っているような形
ですさあ変わってユスなんですがy1の
先頭の金沢選手とそしてy2の先頭福和
選手ま福選手が後ろから追っていた形なん
ですけも沢選手にジョインして前方2名に
なっていますまカテゴリーは違えどえ一緒
にスタートしましたのでこの2人でもしか
したら強調していくという可能性もあるの
か
なさあどうでしょう
か花沢選手に福知選手が追いついて前は2
名先ほどは先頭の金沢選手と集団14秒の
タイムギャップでした
さあそしてフェミニンカテゴリーも若干
飛び出していた1名はもうすでに吸収ま
集団と1つになってい
ます前方にはリーダージャージの姿もあり
まし
[音楽]
た大きな動きはありません
さあフェミニンカテゴリーで言うと
今回エントリー数的には15名の
エントリーです実際に出走したメンバーは
この後1周官僚時に確認していこうと思い
ます
が名前を上げていくと弱虫ペダル
サイクリングチームの小林明り選手VC
アンツの羽岡ゆい選手チーム0の
フロンティアの
選スレーシング辻内選手ミルキーウェイ
和歌山の伊藤選手ミブロの鈴木優子選手
鳴島フレンド林幸
選手ベルマーレレーシングチーム木下由奈
選手オルカサイクリングチーム川上ゆい
選手えまた片カンパーニの藤井美選手
バルバレーシングクラブ越前春選手
アウトドアライフレーシング西澤選手
チームでこ九州久野え選手オープン参加で
2名の参加ですチーム立の川口浦選手と田
幸子選手が今回エントリーとなっています
もオープン参加で川口浦選手マウンテン
バイクでも活躍している選手でえ先日は
ベトナムでのレースにも参戦していました
ロドでも活躍する川口浦選手も出走して
いるようですまエントリーしてるよう
ですさあそしてその前方を引くのがこれ
川口ゆ選手ですねピンクのジャージを着用
しています1周完了2周目に入っていき
ましたそして変わってユスはバック
ストレート唐沢選手y1そしてy2の福
選手が2名で進んでいき
ますいです福選手オレンジのU15の
リーダージャージを着用していますそして
その後ろに集団ということになりますこの
集団のメンバーは全員y1U17の選手
です小林明選手です今のコンディションお
願いします今のコンディションはそうです
ね昨日e2走ってま疲労がないって言っ
たら嘘にはなるんですけどまみんなあの
選手は何かしらま疲れてはいると思うので
はいはいいと思いますでま男子のレース今
終わったところでかなりあの気温による
消耗も激しいレースなんですけどそういう
対策もできてますかはいあの今背中に氷
入れてるんですけどま体をできるだけ
ヒートアップさせないようにしてはい
レースに挑みたいと思ってます今日の
レースで注目してる選手とかいれば注目し
てる選手まやっぱりえっとまずえまえ
リーダージャジの下選手とあはやっぱり
川口手かないうに思っ分かりましたそん中
でも熱い走り期待してますありがとう
ございます小林明
選手さあ3月に行われました宇都宮での
クリテリウム皆さん覚えてます
か宇都宮クリテリウムの際に
私MC担当させていただいてたんです
けれど
ももう弱ペダルサイクリングチームの小林
明り選手がタイムトライアルなんじゃない
かというほどの独走撃を見せましたいや
かなり力のある選手ですよ
ねもちろんそうだと思うんですけれども
どうでしょうか今回
はそうそう
チム
のそして2周目に入っていたに3番手に
つけていましたベルレレーシングチームの
由奈選手も力がありますまた鈴木選手
さらにはVCアンレの羽岡選手もあの去年
の南沼でしょうか
ねにがてまし
た昨年もン
していたこともあり
ますそんな選手も今回
参戦そしてガチンコサイクルTVで言い
ます
とあの
先日貸翔子選手ま以前元ですね貸翔子さん
がま監督としてベトナムで行われる10
日間のステージレースビカップに女子選手
を率いて参戦しておりましたえその特集
などもさせていたいたんですけれどもその
時にチームメイトとなっていたのがチーム
立野の川口浦選手さらにベルマーレ
レーシングチームの木下由奈
選手そのレースの時にはチームメイトとし
て戦っていまし
たなかなか女子選手人数的にも集団走行と
いうのがレース中もできないんですね
レース以外のところで言うと行動で走る際
にはえこの国内2列では走れません並走で
行動を走ることはできませんので皆さん1
列ずつ走るためま横に選手がいるまた密集
しているということがないんですまそんな
経験もしてもらいたいと集団走行の経験
などもしてもらいたいチームとしてのえ
意識って言うんですかねどうしてもここで
のレースを国内でしていますの
でそれぞれ
のチーム感というかアシストエースの役割
とかをね感じていただきながらレースをし
て欲しいということで美カップ参戦して
おりまし
たまそんなチームメイトも今回参戦してい
ます変わっ
てJユは
こちらは2名が前に出ていましたね
カテゴリーは違うものの金沢選手とそして
福知選手が前に出ていましたがこの2人は
もうすでにキャッチアップされてい
ます集団は1つになっているという飯
ペダルプレゼンツJユツ
は次の動きがどうなるかというところです
7番が
500さあ残り500m
地点3え1名がアタック3秒ほど前に若干
出ているということです703ということ
ですのでこれはy2の選手になります福知
選手が前に出て
いるおこれ福知選手が前に出ると
もう本当に1人で戦っていくかさあそして
フェミニンカテゴリーは川口ウがアタック
です川口浦がアタックバックストレートを
通過していきますそこに小林あかりが
チェックに入ります明りがその川口ウを
追って
いく積極的な走りを見せています川口浦も
今期全日本タイトルを目指して頑張って
いるは調整にもなるかもしれませんそして
ホームストレートに現れたのは福知選手
ですy2U15の選手が先にコントロール
ラインを通過していき
ますまと言ってもy2の方が周回的にも6
周回で行われますからね短期でのレースと
いうことになりますそしてその後方にいる
のがy1のメンバーですえ1つの集団に
なっているんですかリンクビジョンジラ
サイクリングの
選手が遅れたかオープン参加も含めた5名
が前でした大谷セタ上村歩川リーフ三神
翔吾金沢タクトえこの1つのパックになっ
ていますy1
ですま前に福大和がいるんですけれども
カテゴリーが別ということでここは集団の
メンバーは気にしてはいませ
んそしてy1少し遅れた高橋が通過先頭と
は27秒のタイムギャップです集団と
タイムギャップが27
秒そしてフェミニンカテゴリーアタックを
しました川口ウラ後ろもしっかり来てます
[音楽]
ねさあでも少し割れている
か4名の選手が見え
ます
木下そしてで
鈴木さらに川口
浦林幸でしょうか鳴島のジャージか前に4
名の姿が見えて
いるそしてその後ろに1名追走に入って
ます
ねさらに集団という
構成さあ現在コース上では3カテゴリーの
レースが行われてい
ますガチンコサイクルTVでも映像をお
届けしているのがフェミニン
カテゴリー
そしてJユスツアーのY1とy2のレース
が行われているという状況ですフェミニン
カテゴリー前方これ3名になりましたね1
名遅れて3名です
さあサが下りに入ってまもなく残り1km
その後アンダーパスをくぐっていき
[音楽]
ます足並み揃ってます
よこれまだ川口選手と木下選手はチーム感
があるんですかねま長い日数共にした仲間
ではありますしかもつい
最近さあ前方は3
名後ろとぐんぐん差を広げています後ろ
かなり米つぶサイズに見えてきましたえ
変わって映像がこれ
はYですか
[音楽]
ねあいやこれは女子の後方ですね
[音楽]
小林明選手の姿が見えまし
たさ先行している3名残り1km区間に
入ってきます登り
ですフェミニンカテゴリーは登り区間残り
1kmさあ3が1つになってい
ますピンクの
ジャージジャジが
木下です木下由奈がリーダージャージを
着用さらにその後ろこのブルーの
ジャージ606番ゼッケンの鈴木ゆかこの
3名が先行しています
さあ後方のプロトンとはフェミニン
カテゴリー15秒開いてるようですあ後方
見えてきました後方見えてきましたね3名
が先行その後ろあ2名の追走ですか
プロトンから若干前に出てるメンバーい
まし
たそしてこの後方には小林明りの姿があり
ます小林明かりはもちろん力があるんです
けれども今ちょっと逆に足を貯めていると
いうような状況でしょうかね様子を伺って
いるの
かが通過していきましたフェミニン
カテゴリーですまもなく先頭3名はホーム
ストレートに入ってきます
[音楽]
さあここで通過していくフェミニン
カテゴリーの3
名先ほどは14秒ほどのタイミングアップ
がありましたそれと同時にバック
ストレート現れたのが
大和y2
カテゴリーU15の選手がバック
ストレートを通過していきますもうタイム
トライアル状態自分との戦いですどれだけ
いけるか17の選手にどれだけ差をつけ
られるかというところでしょうかさあでも
U17の選手も後ろ来てますね5名の
パックですぐに後ろ来てい
ますそしてフェミニンカテゴリー先頭の3
名から29秒のタイムアップでチーム0
フロンティア
のは前が通過しましたその後ろ4人の
ます41秒のタイムギャップ
藤井ここまでオープンも入れての8名がに
入りますそこ
にの羽岡が通過1分4秒のタイム
ギャップさあ
先3はそのまま行きますよ
ちょうど上空からの映像もありますけれど
も藤井電光サイクルランド横通過いや
サイクルランド結構賑わってますよね
ちょっと楽しそういろんな自転車とか
乗れるよう
です1分32秒のタイムギャップ辻内まり
です辻内が
[音楽]
通過さらに613番ゼッケンクのエミ
チームデコジャ九州先頭とは1分53秒の
タイムギャップです
[音楽]
さあ今回はニュートラルサポート島野さん
が入ってくれていますこの島後に続いて今
コントロールラインを通過したのが川上
ゆいオルカサイクリング
[音楽]
チームさあそして続いての選手見えてき
ましたね
これは小林選手レース降りました
か小林明りの姿がありませ
んアウトドアライフレーシングチームの
川上ゆいが今12番手で通過あごめん
なさい西沢美友ですねアウトドアライフ
レーシングの西沢美友が13番手になり
ますオープン参加も入れた13番手で今
通過していきましたタイムアップ3分3秒
さあこのまま行くと先頭の3名は後ろと
タイムギャップもう30秒ほど空いてい
ますのでこの30秒1人で後ろ詰めるのは
厳しいですからねその後ろにいる4名の
パックと1つになって詰めていくならまだ
しという
ところあここで
チームの小林明りはdnfですねレースを
降りてい
ますさということはま先頭木下由奈川口浦
鈴木由子これ結構いいメンバー揃ってます
よ早くからこの3名絞られそう
ですそのま進んでいき
ますこのコースの前半部分緑の豊かな
ところを進んで
いくなんか上空から見るとやっぱりこう
木々って緑って言ってもいろんな色がある
んだなっていうのが感じられますよ
ね淡い鮮やかなグリーンだったり濃い
グリーンだっ
たりまそれ
がこういろんな色が集まってを増している
というような力さをより表しているような
そんな季節になってい
ます今年はまゴールデンウィークが昨日
から始まったんです
か
連休っていう方もいるんですよ
ねあの是非準連休皆さん楽しんで
ください中であるますもういいよ気の中
楽しんでいただきたいと思いますその中に
この春馬中央公園で
のサイクリングコース使っていただいて
楽しむというのもいいんじゃないでしょう
かバックストレート3名の選手登場です
川口ウ木下由奈そして鈴木優子という
順番これは硬3人ですよ
[音楽]
3名が前に集まりまし
[音楽]
たさあその後方が5名になっているよう
ですねまだ来ていませんまだバック
ストレート後方のメンバーは見えてきてい
ませんフェミニンカテゴリーです
3番が縦前1名この3名の後ろにいたん
ですけれども中段と一緒になったという
こと
で水槽は今出ていませ
ん3目の
後ろ集団が続いていますさあそしてここで
コトロライを出していたのがy1y2の
メンバー1つのままです飛び出し
ありませ
んいやで
も金沢タクトが遅れましたね1名少なく
なっていました大に
神翔リーフ上村歩と
いう5名が今通過していきまして今日の
ファーストアタックしていきました金沢
タクトの姿がなかった
さあ1つのまま今通過していきました
けれどもちょっとペース上がってましたy
1メンバー
です金沢タクとそうですか今期は大阪
クリテリウムの参戦となっていまして4位
に入っていたんですけれどもあちょっと
これはレース降りてるかなあ復帰するかな
どうでしょう
[音楽]
さあ金沢選手レースを降り
ますy1先頭は4名y1の先頭は4名
そしてy2の口大というメンバーで現在
レースが進んでいます
変わってフェミニン
カテゴリー今先頭の川口ウ木下
由奈さらに鈴木
ゆかこの3名なんですけれど
も今リーダージャージをお着してるのが
木下由なんですがもし今日鈴木ゆかが勝て
ばリーダージャージが
木下由奈がそのまま今日勝て
ばリーラージャージをそのまま守るという
ことになるよう
です川口浦選手は今回オープン参加ですの
でこの着順にはえ表彰の時には関わってき
ませんもしこの3人で逃げ続けた場合表彰
対ポイントの対となるのは
下このということになり
[音楽]
ますさあそしてこの3名の後ろにいるのが
1457のメンバーあえ違います
ねあ昨日したユナと鈴木ゆか子が今15
ポイント
さ今日はレーティングがFはBですので
1位が250ポイント2位は200
ポイントということで50ポイント差が
ここでつくことになります今15ポイント
差だとこれはジャージ入れ替わる可能性も
あります
ねさあどうでしょう
かさあy1そしてy2の構成も変わってい
ますね今のと動きはありません
よアウトドアライフレーシングの大谷太コ
川西U19の神翔吾ボンシャンスacaの
川リーフリンクビジョンジラサイクリング
の上村歩むこの4名えなおボンシャンス
acaの川リーフは今回オープン参加と
なってい
ますそして福アウトドアライフレーシング
1名2選手もざっての5名です
現在さあこの前にいるy1の三上翔吾で
言うと
現在ユスランキング7位110ポイント
です3月23日のカハロードレース7位4
月7日の大阪クリテリウム6位勝してい
ます
さあ今日はどうでしょうかでもポイント
取るには今日大チャンスです
よでユアの今回はレーティングがB優勝し
た選手には250ポイントが与えられ
ますまでもトップの選手がねポイント差
結構離れていますので今日でJユアの
ジャージが変わるということはないんです
けれども1つ1つの積み重ねですポイント
積み上げていただきたいですねさあそして
先頭の3名がコントロールラインを間も
なく通過していくのがフェミニン
カテゴリー変わらない
メンバー鈴木下ユそして川口浦の3
名3周完了4周目に入っていきまし
たそしてバック
ストレート
かなついてます分45このま分45行くの
かなもう少しはというところもう少し
なんか積極的な動きが見れるとなんか
ありがたいですけれども面白くなってき
ますがどうでしょうまでもこっち見てる方
がね面白いって言ってもだめですよねやっ
てるのはレースま選手たちなのでいろんな
作戦が選手の中でもあるんだと思い
ますの選手にい10周回で行われますが現
4周目6周完了時にスプリントシです
そしてy2の選手福知大和選手については
え今回6周回です今3周完了4周回目なの
で半分まで来ました福
選手さあそしてフェミニンカテゴリー後方
の選手が映し出されていますがばらけて
ますね
選手の姿もあり
ます少し苦しくなっている
か先ほど私もフィードフィードジーンだっ
てフィードゾーンのところに足を運んでみ
たんですけれども結構残り1km超えた
ところからぐっと登るんですよ車で走した
時にはそこまで感じなかったんですけれど
もかなりこれバイクだとちに来る削られる
場所になると思います先頭の3名を追って
いる2名チームゼウフロンティア館岩舞と
鳴島フレンドの林幸えこの2名は先頭から
1分49秒その後ろ1分57秒で3名の
選手バルバレーシングクラブ越前の野添
春奈ミルキーウェイ和歌山の糸あそして片
コンパーニョの藤美選手が続いています
うん先頭からはもう2分弱ぐらいですね
少しタイム差がついてきまし
た現在はま4周目
ですフェミニンは9周回で行われます
よ現在4周目で先頭3名と1分49秒の
差追いついていきたいですねできる
だけ足を回して
どれだけ近づいていける
かさあそして羽岡ゆいが通過していき
ます3分2秒のタイムギャップ3分2秒の
タイムギャップで40
目さ先頭の3連は
コース上うまく回しながら進んでい
ますまこの3名でまず行てどこで仕掛けて
くるのかというところスプリント力という
ところだと川口ウラかなり力があり
ますオープン参加ですので着順に絡まない
となると
木下どっちだでもフィッシュのにがあるん
ですよねヒルクライム得意といえば昨日し
た
ユリナ残り1km過ぎたところで上げて
くるんでしょう
[音楽]
かさあ先頭
からフェミニンカテゴリー4分5秒が経過
ここで辻の内マリが通過していきます
いや上空からの映像を見てると本当に
コーナーが多いコースだっていうのは
分かっていただけるんじゃないでしょうか
そこにこれから突入していくというのが
フェミニンカテゴリークのエミチームで5
じゃ九州トップからは4分34秒です10
番手ですか
さあまだまだ踏んでいきます先頭から4分
52川上ゆいが通過していきまし
たさユスの計も気になるところですけれど
もすいません谷上
の4名から1名が飛び出しフィードゾーン
手前703番ですのでこれy2ですよ福大
が動きますま逆にこれは何でもやり
放題1人でどれだけ行けるかっていう
ところですよね2の選手ですの
でしっかりと感すれば福選手優勝は間違い
ありませんので
17の選手たと共に走る場所でどれだけ
自分の腕が試されるかどんどんアタック力
を見せていきますさあそしてバック
ストレートは3名フェミニンカテゴリーが
通過大きな動きはありませ
ん安定してい
ますさそしてフィードゾーン手前で福が
アタックということですのでなくたホーム
ストレートに出てきますJユスツアー
メンバー福知大和の姿が見えてきました
このオレンジ色の
ジャージ次は追いつかれないぞU17の
選手たち見てろそんな感じでしょうかや
そしてその後ろ3名が追っていき
ます人数減りました上村歩がこれは
ドロップ大谷タ三神翔吾川リーフの
メンバー
この3名が福大和の後ろに続いていくよう
な形
です上村歩選手は今フィードゾーンあたり
を通過しているということであちょっと
遅れました
ねペース的には先ほどとは大きく変わって
ないんですも足がちょっと持たなくなって
きた
か先頭はJツア太谷にセタ三神翔吾川
リーフの3
名そしてフェミニンカテゴリー川口ウラを
先頭に下りに入ってい
ますいやフームも綺麗ですね
なんか
さあこでね701番事件が通過していき
ます上村歩上村歩が先頭とは1分58秒の
タイミ
[音楽]
アップさあカテゴリーは下り区間残り
2km方面今差しかかっていきました先頭
3
名もうここ
は動きよがないですよね今のところ
ね早めに仕掛けていくのかというところ
ですけれどもどうでしょう
かさあ今は
かなり低い姿勢で進んでき
ますその後ろに川口ウラです
ねさあ
今年レースま国内だけじゃなくその海外に
も参加してきたというメンバーですけれど
も川口
うらら
まあマウンテンバイクでもかなり活躍して
いる選手ですもう知ってる方はおなじみだ
とは思いますけれどもアジア選手権
ジュニアクラスえ2017年2018年
勝っていたりですとか日本選手権もU23
で2020年21年え
さらにクロス
カントリー
エリミネーターで勝っていたりとか
ロードも2021年U23で勝ってい
ますいや本当に力のある選手です
マウンテンバイクと言えばやっぱり
それぞれ個々の力が大事になってきます
特にスタートダッシュのあのホール
ショットを誰が取るのかていうところが肝
になってきますよねまずはそこを取って
そのまま守り続ける独走力しっかりと持っ
ている選手です
そこに先日の美カップでこのロードレー
スっていうところも身につけてきたんじゃ
ないでしょうか
ねそんな川口ウラそして共に戦った木下
由奈が
前お互いにそれぞれ
優勝もしてきまし
たチームとしてもこの美カップに参加して
きたま日本勢の中でえ過
勝利数ですよね過去1の勝利数誇ってい
まし
たさあそんな2人が前方で鈴木ゆかを古い
にかけていき先行していき
ますいやあ1名遅れたこの登りでついて
いけないミブロの鈴木
ゆか前は2名になっていますフェミニン
カテゴリーピンクのジャージが2人続いて
いる沖縄で合宿も一緒にしてそして
ベトナムで戦って今回は敵同士西日本
ロードクラシック参戦してい
ます4周完了5周
目木下由奈と川口ウ
ミブロの鈴木ゆ子はここタイムギャップが
どう
だ117秒のタイムアップ17秒のタイム
アップですJユアは今バックストレート
通過していきました4名1パック変わりは
ありませんえ1の大谷タ三神翔吾川リーフ
さらにy2の福この4名が1つのパックに
なってバックレ
ていき
ますえ一応ここはですねカテゴリーが違う
福知ヤが含まれているということで今周回
的には4周回完了5周目に福知大和入って
いるんですが今日は6周でフィニッシュと
なります今一緒に走っているメンバーのY
1は10ですのでそれよりも先に
フィニッシュを遂げるというのがこの福大
ですさらにy1については中間スプリント
も設けられています6週間時になりますの
でえ次が5週間領事でしょ次コントロール
ラインを通過する時にきっと金がな次周回
スプリント賞だよという知らせが
あり誰が取っていくかというところ
[音楽]
そしてFも中間スプリント賞ありましたね
3周完了時設けられていたこの中間
スプリント賞を取っていったのがミブロの
鈴木ゆか
子えしっかりとここは取っていった表彰
対象になっていくということになります
感想すればしっかりとこの中間スプリント
シ獲得
ですふ候補遅れている選手の姿もあります
[音楽]
ねさあ前のメンバーを追っているこれ
は高峰2名の追走があったんですけれども
1名になってますね
縦前603番ゼッケンが前
の2名そして鈴木ゆを追うような形になり
まし
たさあ2分50秒のタイムギャップです2
分50秒のタイム
ギャップそして鳴島フレンドの林ゆすぐに
通過していきます先頭とは3分のタイム
ギャップ先頭とは3分のタイムギャップ
です
さあ現在Jフェミニンツアーのランキング
トップが木下由奈で575ポイント2位に
は鈴木ゆか子560ポイントそして3位に
含まれてるのが中村洋465
ポイントかなりまトプが僅差となってい
ますまそこにどれだけ食い込めるかという
ところで他の選手もポイントを取りに行く
先頭から3分32秒のタイムギャップで3
名の選手が通過していきました伊藤あ野添
春奈藤井美の
メンバーえ
現鈴木
選手ま今期
伊山ドライブウェイヒルクライムで2え
そして渋クリテリウムま開幕戦ですねかや
やかやきつロードレース3位チシ
クリテリウム3位ということでまこの3位
のトップ3に入ったのはこの3レースなん
ですが栃木県で行われましたモカハガロー
ドレス4位宇都宮清原クリテリウム4位
そして東日本ロードクラシック先週5位と
いう結果となってい
ますさあしっかりとポイント積み上げて
いる鈴木
ゆか前の2にくいついていけるか若干遅れ
ている17秒少しでも詰めていきたい
ところさあ先2名はこの後残り5km看板
を過ぎて行く大きな円を描くような
コーナーに入ってきましたその間に羽岡
ゆいが今通過していきます4周完了5周目
に入りました先頭とは5分14秒わあこれ
はこれ以上開きたくないタイム差になって
きまし
たさあそしてバックストレートに現れたの
が木下選手川口選手の2人
ですこれはちょっとペース落ち着いてます
かねま淡々と一定のペースで踏んでいき
ますラップタイム的には1周目が
ローリングスタートということもありまし
たのでパレード間も入れて14分30秒2
周目が11分54秒ちょっと早かったです
3周目には12分02秒4周時には12分
09
秒そうですね12分台でペースが落ち着い
てきたというような形になり
ますそしてこの前の2人に続いている鈴木
ゆか子の姿がバックストレートに現れまし
たタイム差17秒からもう少し開いたかな
というところ1人でどれだけ追いついて
いけるかさあそして
がホームストレート次の周回に入っていき
ます5周完了6周目これがラストラップに
なります福知大和そしてy1の選手は10
周回です次の周回がスプリントシ次の周回
完了寺がスプリントシ大谷太川リフそして
三上翔吾が若干遅れてきました前の2人と
2秒のタイムギャップですやでも
選手福山やります
ねそしてフェミニンカテゴリー10番手で
今5周目に入っていったのが川上ゆい選手
オルカサイクリングチーム
ですさあ福
大和1人でどこまで行ける
か自分との戦いに入っていきますラスト
ラップに入っていきました
これ木下由奈選手と川口ウラ選手
フェミニンカテゴリー先頭の2名です
けれど喋ったりしてるのか
ななんか映像を見る限りはそんな様子は
伺えないんですけれどもあでもちょっと今
会話してそうかなどうでしょうか先ほどJ
プラツアのレースサイドで見ていたら
たち喋ってますよねなかなかこの
コントロールライン付近では見られない
ような姿が特に登り区間ですとかちょっと
ゆったりした交差幅の広いところなどで
会話してる様子も見受けられまし
たこの女子の2名もどんな会話をしている
の
かあでも木選手がずっと前な感じでしょう
かねあいやいやここで私の声が聞こえたの
か川口浦原選手が前に出てきました
ちゃんと回りながら進んでい
ます川口選手線も結構高いですよ
ねさあそこに続いてるのがキノ
ルナこのまま行けばJフェミニンリーダー
のリーダージャージは守っていけるという
ことになります
さあ下り区間もう間もなく終えるという
フェミニンカテゴリー
ですアンダーパスに入っていきます
さあかなり西が強くなってきましたね温度
的には先ほどより
ちょっと涼しくなってないか
なあの上からの太陽の光がすごい暑かった
の
で風も少しそよそよ吹いておりますし
さっきよりはいいかなとは思うんです
けれども水分補給しっかりしながら皆さん
お付き合いください会場の皆さんもん分
取ってください
ねさあ選手たちもこの後その水分を取る
フィードゾーン横のところ通過していき
ます
[音楽]
アウトドアライフレーシングの西澤美選手
がここで通過していきましたけれども
タイムギャップ10分41
秒さあ前の2名を追うフェミニン
カテゴリー鈴木子はまもなくアンダーパス
を通過していき
ます先頭の2人はまもなくホーム
ストレート
今ガチンコサイクルTVで
も配信行われていますけれど
もえ選手たちの姿ねこうやって見られると
覚えていきますよねあこれがミブロの
ジャージなん
だ次も応援しようかなパッと見た時に判別
できるようになってくるんじゃない
でしょうかそして川口登り区間おっとこれ
ははどに
いるその前にいまし
た木下百田が先行してい
ますまずはここで6周目に入っていった
木下
由奈かなりこれ調子上げてますよそして
川口浦田のタイムギャップがどう
だ18秒18秒のタイム
ギャップもう前の2人もばらけました昨日
したユナが先行独走していきますそれに
続いて川口ウラさらにその後ろに三の鈴木
ゆか登りくんでこれは動きが出てきました
そしてバックストレートラストラップに
入っている福知大和の姿があります
現在6周目6周回で行われているy2の
レース今回出走は1名なんですけれども
そのまま逃げる
そしてy1の2人もちょっとこれはばらけ
ているぞボンシャンスAAの川リーフが前
その後ろにアウトドアライフレーシングの
大谷太でしょうか
[音楽]
バラバラになって
いるフェミニンとそしてJユ
ですそれぞれタイム差がついてきまし
たいやでもいつの間にか下選手前行って
ましたね
まYouTubeで言うと鈴成妖怪鈴でお
なじみ
の岡ロングライダースですよ
ねそこに続いて川口浦が18秒のタイム
ギャップそして木下由奈から鈴木由子まで
は2分1秒のタイムギャップ
[音楽]
ですまた開いてきました
ねこのまま行くのか5周完了6周目に入っ
ていますフェミニンは9周回でのレース
ですそうそうこのガチンコサイクルTVで
言うと木下選手も様々なこう動画に出演し
ており
ますこの前はリモのこう会社に行ってきた
というねレポートなどもありましたよね
まペダリングのこうなんて言うんですか
性能を上げるような機会っていうんですか
ペダリングのテストを受けてましたあれ
すごいですよ
[音楽]
ねさあ先頭そのまま進んでいきます
[音楽]
さあこのjbcf公式YouTube
チャンネルガチンコサイクルTV選手や
チームの紹介だったりまたロードレースの
実況中継など自転車競技の魅力をたっぷり
紹介するレース部またバラエティ要素を
取り入れながらファンライダーを応援する
ガチ部自転車の様々なニューースをお届け
するチャリなど色々なコンテンツで
スポーツバイクの魅力をたっぷり紹介して
おりますまだチャンネル登録していない方
今チャンネル登録して
くださいえ番組のこの更新情報だったり
キャンペーン情報はガチンコサイクルTV
のXをフォローするかメルがにもメルマガ
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[音楽]
そうガチンコサイクルTVどうぞ
アルファベットで検索してみてください
ねあのそれぞれのまJプロツアーの各
チームの監督のインタビュー動画なども
上がっています
しその他にも豪最強ヒルクライマーたちと
カフェライドをしていたのがこの木下ユ
選手現在先頭を走っている選手
です色々と登場してきますのでパチンコ
サイクルTVをご覧の皆さんももうお
馴染みだと思い
ますさあ先頭は残り
5km区間へとこの後入って向かっていく
ところ
ですちょうど他の選手と考する
部分さあバックストレート現れまし
たそして女子の選手ホームストレートに
入っていく選手もいますけれどもバック
ストレートは先頭昨日した百名が進み
ますどこまで行ける
か川口の姿は後ろにありません
でやっと見えてくるかそれと同時に
そろそろy2のフィニッシュも向かってき
ますオレンジ色のジャージアウトドア
ライフレーシングの福知大和の姿も
そろそろホームストレート見えてくる
かさらにy1はここスプリントショが
かかってい
ます表彰式誰がステージ上がってくるん
でしょうか
そしてバックストレート川口ウラが通過し
ていきますタイム差これ開きました
ね45秒ほど開いている
か結構これは差が開いた木の下有りな独走
状態さあそして残り200のところにユス
の選手が入ってきましたさあ福の
姿今回はy1と一緒にスタートしました
15の
選手しっかりと走り抜きました
フィニッシュ
ですさあそしてバワ
の今トップが川リーフ選手が
通過スプリントシというところでは
オープン参加ではありますオープン参加に
なりますので次の選手が対象ということに
なりますよね
[音楽]
川リーフが先行していますその後ろ大谷太
の姿が
ないいやそれにしても福大和選手華麗な
走りを見せてくれまし
たU15の選手です
よこれだけ力強い走り見せてくれたのは
本当に素晴らしいです
ね
さして川リーフの後ろに続いて48秒の
タイムギャップで大谷
セータアウトドアライフレーシングの大谷
セタが今7周目に入っていきました
さあ現在フェミニンカテゴリーチェイサー
の姿が映し出されていましたが木の下ユナ
に切り替わりました残り2kmに入って
いき
ますここがトップです下り
区間入っていき
ますもう45秒ほどのタイムギャップが川
のにありました
そしてがここで7周目に入っていきますy
1
です10周回で行われ
ます今7周目に入っていったところま
オープン参加も含めると3番手なんです
けれど
も登録選手で言うと2番手で今通過して
いきました
さあ
現在フェミニンカテゴリー先頭木下由奈が
アンダーパスこの後上りに入っていき
ます是非
とあったには挨拶はおはよう会でお願いし
ますまだまだ元気がありそうですね木下
由奈がそのまま
行くかなりポテンシャル高いですよ
ねフルクライム
レースもう何度も勝利してい
てロードレースは木下選手このヒル
クライムから始まりまし
たまロードレースというかヒルクライム
レースです
ね
そしてまトライアスロンも挑戦しようかな
とかいろんな目標があったんですけれども
ロードレース力を入れていきたいという
こと
で去年の9月
南魚沼で行われましたロードレース
ですえこの女子チャンピオンシップで初
参加で勝利していったという木下由奈
選手すごいですよねあの南魚沼のコースを
あの力強さで走っていったのはものすごく
力がある選手というのを証明したと思い
ますその力強い走を今も見せてくれてい
ますさあまもなくホーム
ストレートさあかなり姿勢を低くして下っ
てき
ます会場は太陽が隠れて一気に涼しくなっ
てきましたもう暑さは感じませ
んそんな中
でまだ表情は余裕の表情を見せています
木下奈が
通過6周完了7周目に入っていきます川口
春のタイムギャップはこの後どうだバック
ストレートのところでは45秒ほどあり
ましたけれどもこれが開いている
かさあまだ残り
あたりのところ川口ウの姿
ですさあ今年6月に行われます全日本選手
権に向けてもこの女子の戦いも楽しみな
ところま場所が日本サイクルスポーツ
センターで行われる日本CFCで行われる
ということで結構アップダウンの多い
ところで
さそしてバックストレートは
オープン
[笑い]
リフペースで踏んでいきまし
たこちらもストップ
独さあトップとのタイムギャップは1分
24秒2秒開きまし
[音楽]
たさあその後ろの鈴木優子がどれぐらい
できている
[音楽]
かいやそのまま行きます
[音楽]
ねもうになって
このガチンコサイクルTVの映像
は
今木下由奈の上空映像ということになり
[音楽]
ますそしてその後ろ
にシマノのニュートラルカがついている
状況です
この島のカラーも生えますねこの緑の中で
鮮やかな
[音楽]
ブルーさあ木の下ユナが踏んでいくそして
登りを登っているのがミブロです鈴木ゆか
ちょっときついか淡々と踏んでいきます
もう自分のペース自分のペース
いいんですいいん
[音楽]
ですさあでもこのまま行けばです
ね表彰台もありますああ今氷背中にれまし
た
ね先ほどよりは涼しくなったと言っても
選手は常に動き続けてい
ます体は熱くなっているそこで背中に氷を
入れまし
たこう選手が氷をね背中に入れる時に
ストッキングに氷を入れてそして背中に
入れるってえいうのも多く聞かれるんです
けれど先ほどJプロツアーの時に選手たち
の背中見た時にはまた違ったね
白い台所で使いそうなネットみたいなそこ
にを入れてるもありました
ねさあ体を冷やしながら次の周回へと入っ
ていきます7周回に入っていきました先頭
とは4分3秒鈴木ゆ先頭とは4分3秒で7
周目に入っていき
ますさそしてこの鈴木羽ホームストレート
に並べた時にバックストレートを駆け抜け
ていったのが太田選手でしたねアウトドア
ライフレーシング
いきまし
[音楽]
たそしてフェミニンカテゴリーその後ろに
も選手たち続いていきますチームゼウ
フロンティア立岩舞バルバレーシング
クラブ越前の野添春奈ミルキーウェイ
和歌山の
伊そして
コンパニ
[音楽]
のこのメンバーも登りに入ってき
[音楽]
[音楽]
ますさあまだまだ女子の選手もですねJC
のこのレースに参戦するの
がそこまで多くない選手もいるということ
で伊藤ア選手ミルキーウェイ和歌山も今期
は2戦目ということでし
た木下
由奈今年もたくさん参戦してくれています
けれど
もポイント積み重ねて現トップそのトップ
ををますあて言っても今期4戦目ですか
もっと出てるようなイメージでしたけれど
もそれはガチンコサイクルTVを見てる
からですからねえ開幕戦がか木月ロード
レース1位渋クリテリウム2位東日本
ロードクラシックデイ2で
優勝一時はこのリーダージャージを他の
選手に譲った場面もありましたけれども
東日本ロードクラシ2で取り返しまし
フェミニンリーダーになるかどうでしょう
かあそうそうそしてその南上沼のレースで
去年ねjbcfデビューしたのがこの木下
選手でし
たもうそこからはロードレースたくさん出
てくれていますね活躍しています様々な場
でそしてYouTuberとしてもみです
のでいろんな方も見てるかもしれませ
[音楽]
んさあ後半のコースに入ってきました木下
選手
です前頭の木下由奈川口浦鈴木優子この
メンバーを
追う3名とそしてy1の戦闘が一緒になっ
てコントロールラインを通過していきまし
たバルバレーシングクラブ越前の野添春奈
ミルキーウェイそして片コンパニ藤この3
名が先頭と7分19秒のタイムギャップ
そしてy1のボンシャンスacaオープン
参加の川リーフが今8周目に入ってい
ますまそれぞれ周回数はバラバラです川
リーフは10
周回フミンは
わそして川口浦も先頭の木下由奈と1分
24秒のタイムギャップなんですけれども
それを追ってい
ますもうすでに後半に入ってきた川口
ウラちょうど今川口ウラが通っていきまし
た橋あたりっていうんでしょうかねえ
フードゾーンの手前ありのとこ戦するには
おすめのスポットです選手があの下って
いく姿と今度登っていく姿どちらも見れる
というポイントになりますので西日本
ロードクラシックこの張中央公園でやもう
来年は応援したいとか違うレースの時応援
しにきたいな見にきたいなという方は
で見て欲しいと思い
ます大体ま
残り
3km地点の手前ぐらいですかねちょうど
橋がかかってるポイントありますので
チェックしてみて
くださいさあ独走状態の木下ユナセと
サイクルフェスの方
もとても今日賑わっていたんですけれども
もう落ち着いてますねステージはこの後の
表彰式を待つというような形でしょうか
さあその間にy1大谷星田がコントロール
ラインを通過8周目に入っています先頭の
川リフトは2分20秒のタイムギャップ
です
でこの後サイクルフェスのステージでは今
行われているJユワそしてフェミニン
カテゴリーの表彰式を待つだけとなりまし
た5時から表彰式が行われる予定
ですその前にはですねワンダフル
プリキュアショーまた写真撮影会
レジェンド仮面ライダー賞写真撮影会など
も本日行われていましたので多くのお子
さんたちもお越しいただいていまし
たかなり表彰室も賑わってたんですねここ
まで多くの方にこのサイクルロードレース
の魅力お届けできていると嬉しい
ですま
この自転車に力を入れてくれています加
そして
西日本ロードクラシックにも多くのご協力
をいいており
ますえ今行われている選手たちの表彰式の
際にもえまた兵庫
検証加賞ということでそれぞれ復を用意し
てくださいましたありがとうござい
ますどんなものがもらえるのかまたほどご
紹介させていだきたいと思います
よしてる手がホームストレートに現れる
はずです先に木下選手の登場を待ち
ましょう
かさあ現在7周目
ですここで通過していき
ます1名独走そのまま
行く表情はそこまで変わってませ
んさあ残り2周回となりました残り2
周回そのまま逃げていき
ますさあそこに続いてy1の神翔吾が行く
トップとは4分50秒4分50秒のタイム
ギャップ
ですy1の先頭は川リーフボンシャン
aca今回オープン参加となっています彰
なるのは選手となりますので今2番手の
大谷太が現在バーチャル
リーダー先頭ということになりましてその
後ろ三上翔吾3番手で通過していきました
がえ表彰大賞だと2位のポジションになり
ます大谷太と三神翔吾のタイムギャップは
2分30秒えそしてトップを走る
後のタイムアップは4分50秒という
ところ
ですさあそしてフェミニンカテゴリー川口
ウラはちょっとこれきつそうですね登り
区間いやそう分かります歩いてもここ
きついんです私は後ろ向きで歩きまし
た結これきついですよ本当
に1km過ぎた当たりからですね残り
300ぐらいまでぐっと登っていき
ますここを現在半中なのが川口
ウラバックストレートにはこの川口ウラと
その後ろ鈴木優子の後ろに続いている3名
が今通過していきましたもうかなりタイム
差開きましたねこの女子選手たち
もえさらにこの3人の前には先ほど一緒に
コントロールラインを通過していったy1
のトップ川リーフの姿もありましたバック
ストレートいつの間にか過ぎていまし
たこの後ホームストレートに入ってくると
いうのが川口
ウラ現在フェミニンカテゴリーの2番手を
走ってい
[音楽]
ますさあ川口浦がここで
通過8周目に入っていきましたタイム
ギャップあまた開いて2分54秒
14秒
ですいや強いなこれどんどん引き離して
いきますよ昨日し奈
選手え川口選手と2分54秒のタイム
ギャップです
かかなりこれ全日本に向けて仕上がってき
ました
ね今年は皆さん
オリンピックで今覚えてました忘れてませ
んでした女子の選手ももちろん派遣あり
ますよ
ねここで誰が選ばれるのか選手権かなり
大事になりそうな気がしますがどう
でしょうでもどっちにしろま国内のトップ
を決める全日本選手権ここ取っていきたい
という思いは女子選手みんなあると思い
ます
[音楽]
コース的にも日本
CFC結構木下選手得意なんじゃないかな
というような予想もできるんでしょうけど
どうでしょうか
ねさあバクストレートはリーダージャージ
が通過していきましたね大谷太
選手y1の選手アウトドアライフ
レーシングが今通過していきまし
たうんまたこれボンシャンスacaとのー
手も開いたかもしれませんコントロール
ライン通過時では2分20秒だったんです
けも
も開いたかなというところYはもみんな
バラバラ
ですさあ時刻はもう4時を回ってい
ます現在3番手の三入ってくる
[音楽]
チームメートのサポートを受けながら声援
を受けながら
が半登っていき
ますさあまだまだ踏んで
いくこの後コントロールライン通過値には
残り2周回に入っていきますがもうすでに
木の下ユのはバックストレート過ぎていっ
たいや早い圧巻の走りを見せてい
ますちょっと今日小林明かり選手がいたら
どうなったのかなっていうねそんな感じも
しますけれど
も独走状態のこの木下由奈そして3番手
鈴木優子とのタイムギャップは6分11秒
ぐんぐんぐんぐん開いていきます6分11
秒のタイム
アップ手もそろそろバックレこの後現れる
かなというところ
です木下由奈選手とは3分もないぐらいか
なでもそれぐらいの差がありまし
たあここで5kmですか川口浦選手も
もっとこれさあ開きましたね残り5km
地点を今川口浦選手が通過していますので
もう2kmぐらい差ついてます
よ木下選手と川口選手大体距離で言うと
2kmぐらい開いて
いるそんな状況
ですそしてもう下り区間に入っていますの
で
かなり前追っていくんですけれどもなさが
縮まらない
これ1人で踏んでる時って何考えてるん
でしょう
ね
ちょっと聞いてみたいですね何考えたの
かまだ今ありますから
ねあと
短距離ぐらいに感じるんじゃないですかね
これ
は回数しかも独走これだけのタイム
ギャップを持って余裕があり
ますサイクリングをしてもいいんじゃない
かぐらいないやそれはいいすぎですはいで
もそれがあるという形さそしてここで川
リーフが9周目に入っていきました
残り2周回となります残り2
周回オプ
ボンシャンスで販売をしてるんですま
ちょっと今シーズン過ぎてしまいました
けれどもものすごくおいしいですので是非
ボンシャンスの柿も皆さん召し上がってみ
て
くださいます先頭と9分23秒9分23秒
バルバレシングクラブ前はミルキーウェイ
和山伊そして
コンパニ
富の
このはパックになって先頭
と
23
秒もうこれ
後ろあっという間にやってきます
さあそしてy1のこの後2番手につけてい
た大谷太が先ほどは川リフト2分20秒の
差でしたけれども次ホームストレート大谷
セタ現れが
[音楽]
[音楽]
[音楽]
さあ今日のこの最後のレース2時30分に
スタートしたのがy1y2
の2つのカテゴリー2時33分にスタート
したのが
ミカテゴリーとなりましたま
その時には気温も高くてJプロツアー
終わり立てほやほやしているような形でし
たけれどもだいぶ紐も傾いてきまし
た涼しくもなってきましたねなんだかこう
夕方の模様になってきておりますそんな中
で残り2周回となり
ます大谷選手がここで通過
2周回に入っていきました大谷セタ
アウトドアライフレーシング
です川リーフとまた
ちょっと秒数開きましたね3分3秒の
タイムギャップ40秒ぐらいここで開き
まし
たそう8周目がですね川リーフ13分01
秒で走っていたんですが大谷セタは13分
44秒です
さあその間にユナがラストラップに入って
いき
ますあと1
周回残り7.2kmとなりまし
たいや力ありますねこれ木下そのまま前
のさ大谷選手も飲み込んでいくじゃない
ですかこの勢い
はいやそしてこの時間でも映像どうぞ皆
さんご覧くださいフ電光サイクルランドン
めちゃくちゃ込み合っており
ますお子さんから大人の方まで楽しんで
いただける場所でま面白自転車などがある
そうなん
ですで楽しみながらレース感染もできる
ほらほらこのスピードの違い上空映像から
ご覧
くださいかと思うよう
なでっております
そのまま行きますよ木下ユナから次のまで
のタイムギャップまたここも開いていそう
だまだホームストレート川口浦の姿は見え
ませ
んま先ほどで言う
と距離的には2kmほど離れていましたの
でもしかしたら5kgポイントあたりに
残り
5kmあたり
に
日選手が来ると川口
選手に
現れるた
ねこの同レーでまだまだやっていきたい
川口
浦踏んでいき
ます川口選手ももちろん
ポテンシャルありますよね力はある選手
ですあの美カップでも
9ステージ目ですか勝利もありまし
[音楽]
たちゃんとステージ勝利ももたらしていっ
た川口
ウこの
国内そういうのもありますからねそれ
ぐらい選手の客室によってまたそれが
変わってきます
アップダウンが多いとかりが多い
ところですが得意な選手の方が
ま
暗い変わってきますので今日はこのコース
やっぱり木下選手がまもちろん実力はある
ものの得意なコースということでしょうか
川口ウ選手がホーム
ストレートラストラップに入ります残り1
周木下由奈とは4分6秒のタイムギャップ
ですおっとその間に木下由奈はどこへ行っ
て
いるあこの藤井サイクルランド通過すると
またすれ違うようなポイントに入ってき
ました
ねもうバックストレートこの後来ますよ
もう少し
[音楽]
できましたねもう残り5kmポイントは
過ぎていました
開けたところに入ってきてい
[音楽]
ますあそして前にいた大谷太
選手y1の選手と一緒になっていますかね
大体同じ場入ってきてるというこです
さあコントロールライン残り2周回残り2
周回なのがy1三神翔吾
選手あと2周回ですは9分4秒のタイ
そしてバック木下選手の戦あり
ます木下選手はもうこれはフィニッシュ
まで無事に走抜ければというところそして
その後ろ
U17のリーダーJユスリーダーの大谷太
がバックストレート通過していきました
いやこれそれぞれが本当に辛いコースこの
なんて言うんですかレースになっています
よ
ねこんなにバラバラになるレースも久し
ぶりな気がします
さあ先頭はもう何もなければもうこれ
は木の下ユリナが取っていくというところ
で
ま今コース上にいるのは
Fいうことで15歳と16歳の選手が参加
できるカテゴリーなんですがえこの2つの
カテゴリーの選手たちがコース場にいると
いうような形ですえそして
今先頭をそれぞれ走っているのがFが木下
由奈選手
Yがボンシャンスacaの川リーフ選手
ですえy1については残り2周回という形
で今のラップに入っていきましたFについ
てはこれが最終ラップ次コントロール
ライン通過時はもうフィニッシュという
ことになりますパチンコサイクルTV
映し出されているのが下由奈選手です現在
先頭Fでうともうこの最終ラップに入っ
てるのは木由奈選手と川口浦選手の2名な
んですねこの後は三の鈴木子選手が来るか
と思いますけれどもその後方の選手ラスト
ラップ入っていけるかな野春奈選手伊あ
選手藤井選手までが現在コース
場さあここで鈴木優子選手がラストラップ
に入っていきました3
番手は8分24秒のタイムギャップで通過
まそうなると木下由奈はあと4分ほどで
フィニッシュを遂げ
[音楽]
ますえ変わってユスですワワの選手で言う
と今コース上は3名ですね5名の出走だっ
たんですけれどもこの残り2周回入ってい
たメンバーは3名となりまし
オープン参加の
リーフそこから3分後に大谷セタ
アウトドアライフレーシング先頭から9分
4秒でコラ川西U19の三上
翔吾この状況ですということは7.2km
のコース上に今いる選手は9名ということ
になります合わせて9名えその1のトップ
を走る川リーフが今最終ラップに入って
いきまし
た残り
7.2kmボンシャンスaca川リーフが
最終ラップに入って
いく次のフィニッシュは木下
由奈次コントロールラインのところに
現れるホームストレートに現れるのもこの
木下由奈
ですよねいやでもその前に最終ラップに
入る3人パックがいるか
も春奈伊藤井がいるはずなんですがここ
は木下ゆなラップしないかなどう
だああここで野はが3人のパックから
ドロップ伊藤井
この2人がフィードゾーンの前にいるよう
な状況ですわこれ木の下選手からももしか
したら前の姿あ見えてますね春奈選手の姿
捉えていましたもう1周ラップするそんな
ところまで来てい
ますどうだ木の下選手がこれは早い
[音楽]
ぞ区間登ってィッ
きてる上げてダンシング加速
だペースを上げましたもう最終ラップ得意
の登りヒル
クライムやっぱり登り
早いさあそしてその前に最終ラップに入っ
ていくのが605番の
伊藤その後ろに6110番のラップに入っ
ていっ
たそしてのいはなその後ろにはもう昨日し
ユナがラップトップで帰ってきます大きな
拍手圧倒的な強さを見せました木の下
ユナ今日のレーストップに加えリーダー
ジャージも守りまし
たまたポイントさ広げていきましたね
ベルマーレレーシングチーム木下由が
トップでフィニッシュとなりまし
[音楽]
[音楽]
たさあそして続いてフィニッシュとなるの
が川口
ウラこれは残り3kmを過ぎた下りに入っ
てきてます
ねあそしてもう残りですかいやまだ時間
ある
[音楽]
ぞりますの
でさあ川口浦
が2番手でフィニッシュを迎え
ますフェミニンカテゴリー
さあ川口ウラが今これ
は登ってるいやのまだここから下りですか
ね残り2kmをまもなく
超えるあさここ残りあ2kmポイントです
ねあと残り2kmポイントに今2番手の
川口ウラが入ってきまし
たありがとうございますガチンコサイクル
TVの皆
さん何キロ地点か移してくれまし
たさあそしてYの現在2番手そして
選手ではトップを走っています大谷セタが
ラストラップにここで入っていきました
ボンシャンスの川はのタイム
ギャプもう1人このワは女神翔吾がラスト
ラップにこの後入っていくと思い
ますさして
フェミニンの後方3人のパックになってい
たメンバーももうバラバラになっていると
いうことですね先ほどコントロールライン
通過時にもちょっとばらけていまし
た女子これ
もうそれぞれですよして次は川口浦選手が
来て
鈴木そして伊藤
藤井の
バラバラさあそして川口浦は残り1km
視点に入ってき
ます今バックストレートミブロの鈴木ゆか
子が通過していきましたうん川口浦とも
この差ですここも2kmぐらいは開いて
ます
それぞれが1人1人
1人もうここまで来ると自分の限界に挑む
しかありませ
んまJフェミニンツアとしてはえいつも
参加しているわけではないんですけれども
スポットで
参加できますよjbcfそしてJCF臨時
登録をしてjbcfのレース出てみません
かというオープン参加の募集を行ってい
ますえ今回もこの西日本ロードクラシック
オープン参加の募集をフェミンカテゴリー
行っていたんですけれどもそこに申し込ん
できてくれたのがこのチーム野の川口手
ですjbcf登録はない
がある選手ですので知っているという方も
多くいらっしゃるかと思いますしこの活躍
もこれまで見てきたかと思い
ますそして女子選手で言うとこの国内でも
注目していきたい選手の1人であることに
川浦区間フードゾーン横を通過していき
ますあと残り400
残り300時点までは登っていき
ますさあ川口浦がこの後ホームストレート
に入ってくる下りに入り
ます是非あの女子選手の皆さんフェミニン
カテゴリーオープン参加募集している
ところもありますのでJBシフ登録したい
んだけどまずは試しに出てみたいという方
オープン参加是非ご参加くださいさあ川口
らホームストレートです2番手での
フィニッシュということになり
ますさあしっかり感想走り抜きました今後
のレースも期待していきましょう皆さん
注目お願いします
そして次はミブロの鈴木優子選手が
フェミニン
カテゴリーはフィニッシュするということ
に
なりさあそれぞれ女子の選手がバック
ストレート1人ずつ通過していきますね
うんそしてy1の3番手三上翔吾の姿が
まだ見えませ
[音楽]
んコース上はワワの選手3名だったんです
けれどもそのお上翔の姿がまだ見えない
そろそろ見たいところですがどこにいるか
のあたり
ださあ上空からの映像ガチンコサイクル
TVご覧いただいてい
ます張間中央公園上空からのですね
ドローン映像を見ていると緑が多いそんな
イメージを持たれていた方今までいたかと
思いますけれども現地に来ている皆さんは
ねもちろんご存知ですがそうもうすぐ隣に
街が広がってい
ます
加私もちょっともう少しゆっくり観光でき
たいなと思う場所
ですまあ今ねユスのレースも行われてい
ますので今言う場所じゃないかもしれない
んですけれども是非酒をお土産に買って
いただき
たいの
ま全国の坂倉が求めるこの加藤市の
クオリティ山田を使ったお酒ってたくさん
聞いたことあるかと思うんですけれども
この加市の中でも唯一の
坂倉結び
手この手でのお酒是非手にされてみて
ください手へのでもこちらご用意いきまし
たあござますの皆さんそして県の皆さんに
たくさんの復をいいてたんですけれども
その中にもこのお酒ありました
ねあと峠も有名だったりとか特産品として
釣りの針も9割がこの加市で作られている
ということで釣りもおすめだそうですよあ
今回あのニュートラルカーでさんが入って
ますけどもこ転車と
ていくにもしぴったり
ですさあこの後フィニッシュ地点見えて
くるのはどの選手でしょうか
さあハ間今登ってこれはです
ね3番手が鈴木子ですでこの3番手の鈴木
子を抜かして前に出てきたのがy1の
トップを走る川
リーフのィ
Fの位の前にまずはの選手がフィニッシュ
をこの後げ
ますいやそれにしてもこの川リーフも今回
オープン参加ということで参戦してくれて
います
が力強いです
ねいいペースで登っていて
1のリーダーとも4分18秒の差を最終
ラップに入る時につけていまし
たでその前に最終ラップに入っていきます
三神翔吾ここに姿がありましたそしてその
後ろすぐに川リーフが
フィニッシュさあ三神翔吾が最終ラップに
入っていったその直後ボチャACのリーフ
がトップでフィニッシュとなりました
そして3位で入ったのがこちらは
フェミニンですミブロの鈴木ゆか子ま
オープン参加も含めて3位とはなりますが
え今回のリザルト表彰大賞はオープン参加
を除くということになりますので表彰台の
2番目のところ2位のところに立つことに
なります鈴木優子がフィニッシュ
[音楽]
さあそしてこの
後Yの選手で言うと大谷太がフィニッシュ
を遂げ
ます
そして4
フミン
の番手
ながミイ伊藤ですねその後ろをすぐに藤井
が来てい
ます伊藤藤井の順番で
区間登っている
[音楽]
ところ今回は多くの皆さんにサイクル
フェストそしてこの西日本ロード
クラシック
たということで朝の9時から6時まで
シャトルバスの運行というのもしてくれて
いました加市の皆さんありがとうござい
ます滝野駅北川ロータリーそして第4駐車
場サイクルステーションということで
それぞれ回ってくれるシャトルバスの運行
もありましたえそんなのあったの気づいた
方そうなんですなので滝の駅まで電車で来
ていただければこの会場までですね
足がないなという方でもシャトルバスを
使って応援に来ることができたん
です是非来年は加藤市のホームページなど
もチェックしていただいてうまくシャトル
場所の利用していただきながら会場に是非
足を運んで
くださいさあ続いての選手入ってきます
ミルキーウェイ
和山605番フィニッシュとなり
ます表彰第3位に上がり
ますそしてその後ろにはこの後片コンパニ
の藤美選手が入ってき
ますさあもうフィニッシュ610番ゼ藤
全体では5番手そしてでえこのjbcfト
選手では4位でのフィニッシュです
さあ続いてバルバレーシング比べ地点のの
は
なここで
フィニッシュこれでフェミニンカテゴリー
は前週フィニッシュということになりまし
ためて暫定のリザルトをお伝えしていき
たいと思いますま暫定と言ってもこの選手
は優勝確定でいいんじゃないでしょうか
ベルマーレレーシングチームの木下
由奈圧倒的な走りを見せましたね木下由奈
選手トップでフィニッシュとなりました
そしてオープン参加チームたちの川口ウが
2
着3番手3位フィニシュとなったのがミロ
の
4位フィニッシュはミルキーウェイ和歌山
の
伊藤そして片コンパニのフミが5位での
フィニッシュさらに6位でフィニッシュと
なったのがバルバレーシングクラブエゼの
野添春奈ということになりましたえこれは
オープンも含めた順位となりますので表彰
対はオープンを覗いたトップ3です
伊東あみということがありますが正式
リザルト発表次第改めてここは表彰対象
確認させていただき
[音楽]
ますさあこの後競技規則なども加味し
ながらリザルトをチェックさせていただい
て表彰対象決まり次第
再度発表させていただきますま今の暫定で
いうとこのトップ3かなというところなん
ですがどうでしょうか確認していきたいと
思い
ますさあここまでガチンコサイクルTV
配信をお送りしてきました第58回西日本
ロードクラシックDay1Day2昨日に
引き続き2日間ご覧いいたんありがとう
ございますまレースも楽しんでいただき
ましたけれどもこれで片しにもちょっと来
てみたいなと思った方いらっしゃるかも
しれません是非皆さんもこのサイクル
コース走ってみてはいかがでしょう
かさあということでここまでの
配信実況を担当させていただきましたのは
スポーツMCチームリアルからシジと
のぞみがお送りさせていただきましたご覧
いただいた皆さんありがとうございまし
[音楽]
た見事な勝利強いフランシスコマンセボ
そして最後はこの男中井が勝利を飾って
いきます
[音楽]
F
10:15 配信開始
10:30 Jプロツアー(7km x 20 = 140km)
10:45 表彰式(E2/E3 Y2)
14:30 Y1(7km x 10 = 70km) 14:33 F(7km x 9 = 63km)
14:45 表彰式(JPT)
17:00 表彰式(Y1 F)
ガチ予想はこちら(締切は12:30)
https://cycle-net.jp/jptgachi/ev8
公式ガイドブックのダウンロード
https://jbcfroad.jp/files/2024/JBCFGuideBook.pdf
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10:15 Broadcast starts
10:30 J Pro Tour (7 km x 20 laps = 140 km)
10:45 Awards Ceremony (E2/E3 Y2)
14:30 Y1 (7 km x 10 laps = 70 km), 14:33 F (7 km x 9 laps = 63 km)
14:45 Awards Ceremony (JPT)
17:00 Awards Ceremony (Y1, F)