泥だらけの大人の本気勝負!「横枕どろリンピック」が6年ぶり復活 那須烏山
これから田上が始まる時期を前にして
田んぼで泥だらけになりながら様々な競技
に挑戦する催しが今日ナ金山市で開かれ
まし
た
タはい行きまし
たパリオリンピックが開かれる今年青空の
元もう1つの負けられない大人の戦いが
繰り広げられました
その名もドロリンピック
地域の若手で作る横枕青年団が企画し
コロナの影響による中断期間を経て今年6
年ぶりに復活しまし
た中でも1番人気は田んぼに長い板を敷い
てその上を走る自転車一本橋渡りです今日
は横枕青年団の大院11人の他同じナ唐山
市内で活動する酒ドリームヒーロ
になーが参加してれましたがにはこんな
参加者
も身のお笑い芸人で現は議会議員を務める
上原は見事橋を渡り切り成功
豊かな地に1笑い声が響いていました
頑張ったす
ま瀬山
に紹介っていうかこういうのがあるよって
言って来てみたら結構楽しいですね最高
ですね僕自然好きなんでこういうとこもう
大好きなんであのうちの主人は海外旅行
より楽しいと言ってましたのでちょっと
大笑いしすぎて久しぶりにお腹のそ腹の底
からって言うんですか笑いました本当に
遠いところですと宮城県の方からもお越し
いただいてる方もいらしたので本当にもう
勘無料と言いますか本当に言葉が出ない
ぐらい嬉しいです子供からお年寄りまで
みんながこう一緒になって笑顔になれて
楽しめるようなイベントをずっと続けられ
たらなと思います
これから田植えが始まる季節を前に、田んぼで泥だらけになりながらさまざまな競技に挑戦する催しが29日、那須烏山市で開かれました。
パリオリンピックが開かれる今年、もう一つの負けられない大人の戦いが繰り広げられました。その名も「横枕どろリンピック」。地域の若手で作る横枕青年団が企画し、コロナの影響による中断期間を経て、6年ぶりに復活しました。
中でも一番人気は、田んぼに長い板を敷いてその上を走る「自転車一本橋渡り」です。29日は横枕青年団の団員11人のほか、同じ那須烏山市内で活動する「Sakai Dream Heroes」、それに日光市の大沢青年団などからもメンバーが参加して開催されましたが、中にはこんな参加者も…。真岡市出身のお笑い芸人で現在は市議会議員を務める上原チョーさん。チョーさんは見事、橋を渡り切り、成功!
続いて、川俣純子市長なども泥だらけになりながら果敢に競技に挑み、新緑豊かな地域に一日中、笑い声が響いていました。訪れた男性は「義兄が那須烏山にいるので競技にも参加した。自然が好きなので最高だった」と感想を述べ、地元出身の女性は「現在は宇都宮在住だが、夫は海外旅行に行くよりこちらのが楽しいと言っていた。久しぶりにお腹の底から笑いました」と話していました。
横枕青年団の掛札研輔団長は「子どもからお年寄りまで楽しめる催し。遠くは宮城から来てくれた人もいて本当に嬉しかった。復活してほしいという声も多く、これからも続けていければ」とコメントしています。